【Wat-cGM】 |・v・)
【レオン】 (*´ω`*)
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6
【Wat-cGM】 きゃー
【Wat-cGM】 2d6
[kuda-dice] Wat-Game -> 2D6 = [2,5] = 7
【Wat-cGM】 よいことね
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 -あなうんす-
【Wat-cGM】 これからうでちょんぎったりあしちょんぎったりするセッションをするよ
【Wat-cGM】 一応血はでないよていだよ
【レオン】 血はでないのか
【Wat-cGM】 そういうのがニガテなひとはちゃんねるを閉じ閉じすると幸せだとおもうのよ
【Wat-cGM】 あ、出た方がもりあがる?
【Wat-cGM】 じゃぁ血出てヒギィコースにしますかな?
【レオン】 どっちでもいいですよぉー
【Wat-cGM】 ますますあやしげになってきたよ!
【レオン】 そこらへんはオマカセ!
【Wat-cGM】 ニガテな人はちゃんねるを閉じ閉じすると幸せだとおもうのよ
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 -あなうんすおわり-
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では…自己紹介などからおねがいいたす!
【レオン】「レオン・ブラッド……宮廷魔術師だ。それ以外にいうことはあるか?」
【レオン】「ばれないようにするのもたいへんなんだ。ボロは出したくないからな…あんまり人と話すのは避けている」
【レオン】「最近……体つきがずいぶんと女性っぽくなってきてしまっていて……そろそろやばいんだが、なんとかなるか・・・」
【レオン】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EC%A5%AA%A5%F3%A1%A6%A5%D6%A5%E9%A5%C3%A5%C9
【Wat-cGM】 はいな!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 …
【Wat-cGM】 何度見てもだるまっこにするためのキャラじゃねぇ……!
【Wat-cGM】 ふつうこのキャラなら女装(?)とかでしょ!、おかかおさんのえっち!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では…
【Wat-cGM】 では…
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  ランドリューフ戦記 -くらいところに来てもらう-
【Wat-cGM】 はじまりはじまりー
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 宮廷魔術師としておしろに仕えるレオンさん、今日も今日とて雅やかな世界を支えるために、コツコツと執務にあたっています。今日はそれほど大きくない会議の準備のため、盗聴や透視をふせぐ結界をお城にかけたところ
【Wat-cGM】 何度もこなしてきた仕事ですが、それでもこういう仕事をまかせられるにはしっかりした信頼が必要、誇らしげな気持ちもわきあがってくるというものです
【レオン】「城に全体に結界なんて…用意周到もいいところだ。重要な会議なのだろうなぁ…しかし。ちょっと疲れた」一目に付かないところで大きく伸びをして肩を鳴らす
【レオン】 無理矢理胸を押さえつけているので妙に肩がこる・・・
【Wat-cGM】 そして、作業を終えて通用路を歩いていると……? 見るからに不審な女性が一人、ふらふらとこちらに向かって歩いてきます、一般の立ち入りの許される範囲からは近いものの、許されることではありません、女性は黒いアイマスクをつけ、髪は茶色のロング、服装からすると出入りの芸術家……といったところでしょうか
【Wat-cGM】 アイマスクなどしていれば当然ですが、壁に手をついて歩いているところを見ると目が見えないのかもしれません
【レオン】「お嬢さん…どうしました?ここは一般人は立ち入り禁止ですよ?」近づくことはせずに少しはなれたところから声をかける
【女性】「あら……?どなたでしょう、すみません、私、酷い弱視で……、普段はこの目隠しで周囲のことはわかるのですが、しばらく前から急に故障してしまって……」ふ、とレオンさんのほうを見る女性、僅かに目線が合っていないのは本当に見えていないからなのでしょう、その女性を見たレオンさんは…
【Wat-cGM】 知力判定をおねがいいたす!目標値7!
【レオン】 2d+4
[kuda-dice] W05_Reon -> 2D+4 = [3,2]+4 = 9
【Wat-cGM】 では……最近有名になってきた画家で、カナという雅号を使っている虫系の獣人の作家だという事が思い出されました
【Wat-cGM】 よく扱うモチーフは太陽、あんまり長く太陽を見続けたから目が見えなくなった、などと言われています
【レオン】「私はレオン。宮廷魔術師ですよ……なにかこのあたりに御用なのですか?」女性のほうの手を握って確認させます。
【Wat-cGM】 年のころは20後半でしょうか、落ち着いてはいるものの、どこか浮世離れした雰囲気の女性です
【レオン】「今王城は特別警戒態勢にありますので、少々立ち入りはご遠慮ねがっているのですが」
【カナ】「あら?では貴女宮廷魔術師のレオン様と同じお名前なのですね、ふふ、女性ががんばっていると思うと私も……あ、すみません、先程立ち入り禁止と言っておられましたね」
【Wat-cGM】 そう言われればすぐにくるりと元来た道を戻ろうとする女性
【Wat-cGM】 しかし足元はあいからず定まっておらず…【カナ】「あ、も、申し訳ありません、貴女に道案内をお願いするわけにはいかないでしょうか……」きゅ、とレオンさんの手を握って頼み込んできます
【レオン】「っ!?……っと、どうしましょう…(本人だとはバレてないけど、私が女性だと気付いている)」女性だとバレてはっとします。手汗が滲み手袋に染みこみます。
【レオン】「まずがご用件をお聞きしないと……それに私もまだ仕事がありますから(目が見えないのは幸いだけど、これを誰かがいるときに言われるのはマズイ)」なんとかこの場をやりすごそうと案内を断ります
【カナ】「あ、はい、今回私、お城の衛視の方々お勤めの絵を任されまして、お仕事風景を見せていただくことになっていたのですが……午後から正式な業務に戻るからということで、皆さんと分かれた後に急に何もみえなくなってしまって……」この道具、今まで壊れたことはなかったのですが。などと言いながらアイマスクをひっぱったりするカナ画伯
【Wat-cGM】 どうやらレオンさんの透視を防ぐ結界が彼女に視力を与えていた道具を作動不能にしてしまっていたようです
【レオン】「うーん……私にも仕事があるのですが、カナさんをこのままにしておくのも……(でも私が女だとばれていても魔術師のレオンと同一人物ということがばれていないなら…)」 しばらく考え込んだ後
【Wat-cGM】 それはいいのですが……どうも彼女、レオンさんのお手手をさわさわしたり、やけにお顔を近づけてきたり……なんだかスキンシップが過剰です、芸術家ってのはこういうものなのでしょうか
【レオン】「…少しだけなら、案内をしましょう……」 ばさっと宮廷魔術師用のローブとマントを脱ぎ、胸のサラシを外し髪を解きます
【レオン】「(この姿なら城の他の者に見られても大丈夫だ……)」
【Wat-cGM】 おお、それなら確かにばれない
【Wat-cGM】 では………
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 しばしの時間をレオンさんの案内で過ごしたカナ画伯、「私はいつもこうして書いておりますから」と言って、いざスケッチする時には視力強化のアイテムをしないでどがーっ!!と書き始めます、彼女の画風は現代風に言うなら印象派……という奴でしょうか、本人の印象とは程遠いものすごい緻密なスケッチを、額をくっつけるほど近づいて対象を観察して書いてゆきます
【レオン】「かわった描き方をなさるんですね……」かわった描き方のカナを観察するように見て、出来上がっていく絵に感嘆を漏らす
【カナ】「あ、私、その、御恥かしいです……あ、レオンさん、すみませんがその、歩哨の方の歩く様子が見たいのですが……」門を開ける時の立ち位置が知りたい、衛視が挨拶する時の格好はどのようなものか、色々と注文を受け、いつの間にか衛視達にやらせるはずのデッサンモデルをさせられたりも……とは言え異様な速度でペンを走らせる彼女のこと、枚数の割りにさして時間はかかりませんでした
【レオン】「私がモデルをしてしまっても大丈夫なのだろうか……まぁ、大丈夫か……どうせバレはしないだろう」
【レオン】 彼女が余計なことを他人に言わないように監視することも含めて、彼女の要望どおりにいろいろしてあげるのです
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【カナ】「ありがとうございました、なんだか色々と案内していただいて……」絵が終われば元通りの落ち着いた感じを取り戻す絵描きさん、最後の方ではレオンさん自身のデッサンまで遠まわしにねだられてしまったりしましたが……丁重にお断りしたところそれほどしつこく繰り返されることもなく、不意の城内観光の案内役は、滞りなく終了したのでした
【レオン】「私も疲れましたが、楽しかったですよ……どうしたしまして」王城の周りを男装していない姿で歩くのは初めてで、少し緊張していたけど衛兵などにはばれていない様子でほっとする
【カナ】「でも、レオンさんてなんだか面白い方ですね、時折男みたいな印象に……」くすくす、と笑って……「もしかして、レオン宮廷魔術師を追ってこの道に入られたとか…ですか?」なんだか誤解がある様子のカナ画伯「いいですね……そういうの、私も、太陽の下に出ない一族から飛び出してこんな仕事を……あ、すみません私ったら、なんだか人とお話するのって久しぶりで」
【レオン】「私もはじめての体験ですよ……ほんと……(どうしてバレたのだろう。蟲だから視覚やなにかに頼っていないのか?)」
【Wat-cGM】 少し変わった方ですが、それほど悪い人でもなさそうです……会議のことを探りに来た他国の間者ということも無い、という印象をレオンさんは受けました
【レオン】「えぇ。まぁ……そんなところです」適当にごまかして笑おう
【Wat-cGM】 あたりさわりのない会話!世渡り上手さんめー!
【レオン】「では、私も仕事ほっぽりだしてしまったので…仕事にもどらないと。この辺りで失礼してもよろしいですか?」
【カナ】「では……私もこれで、その……また会えたらよいなと思うのですが……あ、ええと、なんでもありあません」なんだかなごり惜しげに、別れの挨拶
【Wat-cGM】 そして、しばらく何事もなく、レオンさんの日常は過ぎてゆくのでした……
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【カナ】「ええ、とても綺麗な方で……なんて言うんでしょう、凛としていて……太陽みたい、そんな方でした」薄暗い部屋の中で、画伯が何かとお話をしています【???】「それはそれは……しかし画伯も随分とお美しくなられました、やはり美しいものを見ると人というものは変わるものですね」
【カナ】「あの方の臭い、声、すごくよく覚えております。でも、ああ……あのお名前、きっと偽名だったのです、私、あの時怪しかったでしょうからね」少しトーンが落ちて【???】「ふむ……?」
【カナ】「だってどなたに聞いてもそんな女性は城づとめしていないと……あれいらい、全く筆が進まないのです、先生、私、どうしたら…」少しトーンが落ちて【???】「恋の病、ですな?」
【???】「ご安心下さい、画伯、私共医の世界に生きるものにとって、治せないと言われる病ほど心を燃え上がらせることはありません、すぐに……」
【???】「安心してキャンパスに向かえるよう、手配いたしましょう…………!!」
【カナ】「本当ですか?!先生、よかった…… ”いつも”先生にはよくしていただいております、よろしくおねがいいたします……」
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 夜遅くまでの希少な魔術書の写本を終え、床についたレオン、目を覚ましたレオンを迎えたのは宿直として与えられた屋根の高い部屋ではなく…、石造りの湿った部屋の天井でした
【レオン】「えーっと。これは……どこかな。」目を覚ますと同時に違和感に気付く。まずは自分の置かれている情況の確認から…… 取り乱すことなく冷静に分析を始めて
【レオン】「…………」なにをやらかしたのか自分には心当たりがない。なぜこんな場所にいるのか理解できず
【???】「おお!目を覚まされましたか!(がばっ)お早うございます魔法使いさん」簡易寝台から立ち上がりすたすたと寄ってくるのは蛸の足のような髪を生やした、みるからに魔族の女性、魔族であることを表す黒のチョーカーもないその姿は、おそらく野良の魔族なのでしょう
【Wat-cGM】 ぬるぬると蠢く触手の髪はネトつく粘液をしたたらせていて……おそらくこの魔族がレオンさんをここまでかどわかしてきたのでしょう
【レオン】 今の自分の服装とかは
【レオン】 どんな感じです?
【Wat-cGM】 寝室で着ていた服そのままですね!
【レオン】 じゃぁ男装したままか・・・
【Wat-cGM】 ∑常に男装
【レオン】 城内だと
【レオン】 男装したまま寝ますよ?
【Wat-cGM】 理解いたした!
【レオン】 いつばれるかもしれないので・・
【レオン】「おやおや、突然この招待方法はなにかまちがっているのではありませんか?」静かに、しかししっかりと怒気を込めてその魔族に対して応えます
【???】「患者の話から総合した体臭と、彼女の手袋に付着した体液から、夢うつつの状態の貴方を催眠にかける香を作り出しましたが……まさか貴方のような方が釣れるとは思いませんでしたが……わたくしも命は惜しい、この場では”魔法使いさん”と呼ばせていただきますよ……と言えばお招きが貴女に間違いないことはご納得いただけるはず」ゆらゆらと間合いを計りながら語る魔族さん
【Wat-cGM】 しかしその体さばきにあまりみるべきところはありません、魔力型か知力型……でしょうか
【レオナ】「なるほど?私の立場はどうでもいいということですね……で、このような場所に私を連れてきた理由をききたいものですね」
【レオナ】「患者とは…?その患者の手袋に付着した体液から…というと私に接触した人物のようですね……」とゆっくりと身体を起こして問い詰めようとしますよ
【尼季螺】「理由……、理由は明白です。貴女と以前会った女性が、貴女にもう一度会いたいと、私のところに転がりこんできたのです。医者として、私は患者を見過ごせません……そして、同時に今、貴女が決して生半な手で彼女と共に生きることを納得することはない、と看過いたしました」 「私が患者の名を簡単に明かすとでも……?それはわたくしに対しての大きな侮辱です!よろしい……」
【尼季螺】「すぐにその強固な意識すら手放し、患者と共にしか生きられぬよう、邪魔な部位を全て切り落とさせていただきます……!!施術を開始する!さぁ!出てきなさい!貴方達!」
【レオナ】「そこに私の意志は関係ないと……なるほど、やはり魔族というものは理に欠ける。自分本位で野蛮ですね……やっていられません、私が直々に貴女を断罪します」
【Wat-cGM】 半分も通じているのか分からない会話は一方的に中断され……
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
*Wat-Game Topic : [06尼季螺][][レオナ、霊感を喚起する手術室]
【Wat-cGM】 霊感を喚起する手術室 TP22(耐0攻0特10)、突破:体力
【Wat-cGM】 <薄絹の呪い><バインディング><寄生><乱打II><空中無効>
【Wat-cGM】 では……
【Wat-cGM】 なし崩し的に戦闘がはじまる!
【レオン】 体力か・・・
【Wat-cGM】 IVはそちら5か
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では……まずは医者の攻撃から!
【Wat-cGM】 2d6+3 <迂回攻撃>
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
【Wat-cGM】 へぼい、受動不可でする!
【レオン】 なら胸で
【レオン】 さすがにまだアクトはない
【Wat-cGM】 ではまず山がくるまで戦闘処理をおわすす!
【Wat-cGM】 そちらどうぞ!
【レオン】 ブレイズショットを尼季螺に
【レオン】 2d+14
[kuda-dice] W05_Reon -> 2D+14 = [1,1]+14 = 16
【Wat-cGM】 ∑必要なのはらっきーじゃないよ!くりてぃかるだよ!
【レオン】 w
【Wat-cGM】 16点いただいた!5分の1くらいふっとんだ!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では、罠攻撃
【Wat-cGM】 4d6 +バインド+薄絹!
[kuda-dice] Wat-cGM -> 4D6 = [2,3,4,4] = 13
【Wat-cGM】 う、こっちもへぼい、……だが水着と拘束をプレゼント!
【レオン】 シールドで3点を腰に
【Wat-cGM】 以後一組でもぞろ目でたら本体直接いくす!
【レオン】  魅惑の曲線 を使おう
【Wat-cGM】 アクト頂いた!
【Wat-cGM】 では、ざーっと山場になるまで戦闘処理からおわしてから描写いく感じでよいかしら
【レオン】 OK
【Wat-cGM】 では、次のターン!
【レオン】 ざっくりすすめましょう
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6+3 迂回
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
【レオン】 その他がとびます
【Wat-cGM】 10点受動なし!そっちどうぞ!
【レオン】 マジックルーン+ブレイズショット
【レオン】 3d+10
[kuda-dice] W05_Reon -> 3D+10 = [2,3,5]+10 = 20
【Wat-cGM】 あわせて36点いただいた!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 4d6 罠ー
[kuda-dice] Wat-cGM -> 4D6 = [1,3,1,6] = 11
【Wat-cGM】 ぞろ目…だが目が……11点!
【レオン】 シールドで1点が貫通
【レオン】 まだまだ・・・アクトはないぜ
【Wat-cGM】 これは……すごく弱かった予感が……!
【Wat-cGM】 すごくしまった……!攻撃!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6+3
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
【レオン】 腰がとぶ
【レオン】 ルーン・ブレイズ
【レオン】 3d+10
【Wat-cGM】 いただく!
[kuda-dice] W05_Reon -> 3D+10 = [6,5,4]+10 = 25
【Wat-cGM】 あわせて61点!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 とりあえずこのターンは処理してしまおう…罠……いく!
【Wat-cGM】 4d6
[kuda-dice] Wat-cGM -> 4D6 = [3,6,6,1] = 16
【レオン】 6ten
【Wat-cGM】 16本体!
【レオン】 シールドで6点をHP
【レオン】 剃毛 ついみてしまう
【Wat-cGM】 いただいた!
【Wat-cGM】 次はもたぬ……!描写……する!
【レオン】 剃毛なしで!
【Wat-cGM】 はいな!
【レオン】 ついみてしまう お漏らし
【レオン】 こっちで!
【Wat-cGM】 ∑なんか来た
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 うし、では描写!
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 構えるレオナの背後から、突然触手の群れが襲い掛かかる、がんじがらめに拘束しようとするそれは、腕に、足にからみつき、そしてやがて、胸に、腰にもその範囲をひろげてゆく、さらしを超える圧力で締め上げてくるそれは、当然レオンさんの女らしいラインを強調してしまう
【レオナ】「くっ、まったく……乱暴すぎ、ます……」身体を締め付けられて呻く。声は少し余裕がなくなってきているのかいつものように太く作った声ではなく澄んだような女性の声で
【Wat-cGM】 普段は男らしく毅然としたその体に現われる女の気配は、隠し通すべきものであることも相まって手術室の雰囲気を僅かにレオンさんの望むものとは違う方向へと少しづつ変えてゆく【尼季螺】「む……?」ひくん?とその声にわずかな反応を見せる触手魔族、【尼季螺】「そのようにしおらしい声を出しても慈悲などかけるものとは思わないことです!」ぎちぃっ!!と部屋中から伸びる触手が拘束台へとレオナの体を無理やりにひきつけてゆく
【レオナ】「なにがっ、断罪するのは私です。貴女のような横暴を許すとでも…っ、く…やめ…」強気に抵抗をするが触手に手足を拘束されて身動きはとれず。台に貼り付けにされてしまう
【レオナ】「っ…何を、するつもりです!?」その声には普段の怒声に隠れて怯えのようなものが混じっており、腰を覆う布まで剥ぎ取られ誰にも見せたことのないj下半身を晒してしまう
【Wat-cGM】 レオナさんを貼り付けにした触手は力を弱めず、さらにそのナイトローブを引き絞り、引き裂き……、今やその女性的な腰ははっきりと強調され、強引なだけだった触手の動きが臭いに誘われる虫のようにその動きをわずかに変え始める、【尼季螺】「ひっ……!!」その声に、なぜか怯えたような反応を見せる触手魔族【尼季螺】「い、言ったはずです、貴女の手足を、て、手足を奪い、貴女を患者の助け無しでは生きられぬ体にする…!私の術式に間違いはありません
【Wat-cGM】 !」言いながらもそわそわと触手はうごめき
【Wat-cGM】 手術とは関係ない動きをさらに深めてゆく、魔族医師の呼吸もだんだんと荒くなり、落ち着き無くレオナの腰にちらちらと視線を投げかけて……
【レオナ】「だから……私の主観はどこに……っ、そんなこと許されるとでも…おもっているのですか」魔族がひるんだスキにまくし立てるように言葉を並べる。しかしそれは怯えている、怖がっていることを隠すために他ならず。身体中を這い回る触手を嫌がるように腰がくねってしまう
【レオナ】「……許される。ことでは……ない…のですよ」もじもじと腰を動かすそのそぶりは何かを我慢しているようで・・・
【尼季螺】「あ、貴女の、主観……?な、なぜそんなものを……手術と何の関係があるというのです!わ、私が貴女を手術することと、どんな関係が……!!言いなさい!あなたの口で…、その声で……!!私に教えるのです!」がしぃっ!!っと動けないレオナさんの顎に魔族の細く長い指が食い込み、魂の底まで見通そうとするようにレオナさんを凝視する魔族の顔が、吐息が互いにかかるほどに近づいてくる
【Wat-cGM】 手術台に固定されたレオナさんの上に、這い登るように跨る魔族女医、突然腰から頭までむず痒いような刺激が走り、レオナは自分の股間に何かがこすりつけられていることを知る
【レオナ】「(なんでこの魔族はこんなに興奮してるのかしら……)勝手すぎ…王国医科法令代35条2項。外科的、整形的な術式を行う際は施術をするもの、されるもの双方の合意でなければならない。しっかりと明記されている…… って、なにをする」尿意を我慢していて耐えている最中になにかをこすり付けられて、しかし台に貼り付けにされているため見えず
【尼季螺】「お……おのれ……!!!」闇医者として生きてきた魔族にとって、そのような法は従う価値すら見出してきたことはない、闇医者であるがゆえに手に入れられなかった薬もある、医に関する法をそらんじるレオナさんに、魔族の触手が一斉にその力を増してゆく、みしみしと肋骨が軋む音まで聞こえ始め、胴にまきついた触手は膀胱への圧迫を強めてゆく
【レオナ】「やめっ、そこ…はっ……くっ……んん」みしみしと軋む身体。ぐっと力を入れていないとバラバラにされそうな痛みが走り。膀胱を圧迫されれば我慢していたものがすべて出て行ってしまいそうで…うめき声にもにた悲鳴をあげる
【レオナ】「ふ…ぅぅ……貴女はなんの、ために…ぁっ、くぁぁぁ…」並べ立てる語句にも力がなくなってくる。必死に身体に力を入れ触手を振りほどこうともがき
【Wat-cGM】 みし、と左腕が軋む音が聞こえて見れば、鉈のような刃が、いつの間にか触手と腕の合間にすべり入れられている、押し切るために作られたものではない刃が、腕にみりみりと食い込んで…【尼季螺】「私
【尼季螺】「何のため……?私の願望を聞いて貴女に何の得があるというのです!私は…!私は……!!貴女の中身が見たい!!ええ……手足だけで足りるものですか!!!臓物も!肺腑も!!脳も……!!!なぜ貴女の声に私がこれほどに反応するのか!!貴女の腰に!胸に!!私がなぜこうも心乱されるのかを知りたい!!」
【尼季螺】「まずは腕から……!!さぁ!貴女にも堪えているものがあるでしょう!!全てときはなってしまいなさい!!!精神も!!肉体も!!!!開放される時の開放感は……!!!!全てのモノを代償にしても得るだけの価値があるのです!!!!!」何かに取り付かれたように吼えて、一気に全身を締め上げる触手を締め上げる、鈍い刃が骨まで達し……
【Wat-cGM】  
【レオナ】「……異常な……っ、実力行使…ですか……んっ。なに…なにを……」腕に違う痛みを感じてそちらに目をやり、腕に刃が食い込んでいるのをみてさーっと青ざめます。
【レオナ】「や、め……こ…ん……ひぁぁ」刃への恐怖と締め付けられる圧迫感とで我慢していたものが切れてしまう。堰を切ったようにちょとちょろと流れ出すお小水、それは台を伝って床に水溜りをつくる
【Wat-cGM】         ご り ぃ
【Wat-cGM】 思ったよりもはるかに小さいその音、そしてそんな感想を抱いていること自体が、あまりのことに脳が停止してる証拠だと冷静に分析する自分が居る。そしてそんな空白のような時間も……
【Wat-cGM】 ぷしゅ、と軽い音を立てて二の腕の途中から無くなった腕から吹き出た血を見た時に終了する
【尼季螺】「んんんんっ……………っ!!!!!!」同時にきゅうぅぅぅっ!!と魔人が両肩を抱き、身を震わせて異常な興奮から絶頂に達し……
【レオナ】「くぁっ……なっ……ん…だと…腕。私の……止血?違う…なぜ。切られたのに痛みがそんなに…そんなことじゃない……腕…」切られたという事実はあれどもそのことを信じられなくて
【レオン】 信じられるような痛みもなく。ただ切り離された腕と切断面から流れ出る血液を見て混乱してしまう
【レオナ】「き、さま……ぁ…」目尻に涙を浮かべつつ。絶頂に達している魔族によわよわしく怒声を浴びせる
【尼季螺】「次……次を、次を頂きます………!!!」のしかかるように次の刃を取り上げ、レオナの逆腕に添える、まるで夢見るようなその表情には、レオナの残った魔力に対する警戒は完全に抜け落ちていて……
【Wat-cGM】 腰にきつくおしあてられたまま全く硬さを失っていない魔族のペニスは、魔族が未だに興奮の絶頂にいることを物語っている
【レオナ】「ただで……済むと…おもうな…っ!」腕がなくなったことによる恐怖と痛みよりも目の前の敵をしでかしたことに対して逆上する。龍眼がきつい光が灯り、角を中心に魔力の渦が形成される
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 では反撃…どぞす!
【レオン】 そのまえにそっちの攻撃
【Wat-cGM】 ∑なにぃ
【レオン】 ラウンドまわしたなら・・w
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 2d6+3 て、ていやぁー!! 
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14
【Wat-cGM】 ∑むだにがんばった
【レオン】 それで胸がはがれて・・・
【Wat-cGM】 受動不能、AP有効14点でする
【レオン】 さらされた素肌
【Wat-cGM】 いただいた!
【レオン】 ルーン・ブレイズ  にラスシュー
【レオン】 じゃない
【レオン】 オーバーロ-ド
【Wat-cGM】 どぞうです!
【レオン】 10d+10  さぁ 蒸発の時間だよ
[kuda-dice] W05_Reon -> 10D+10 = [6,3,5,5,2,5,5,5,2,4]+10 = 52
【レオン】 クリならず
【Wat-cGM】 残りHPは……9点でござった!……ていうか5がめちゃくちゃおおい!
【レオナ】「……腕の代償…は……貴様の命でいいか……裁判するまでもない。私が判決を言い渡してやるよ!!」
【レオン】 もう片方の腕に襲い来る刃を身体を捻りかわす、刃にひっかかったローブが切り裂かれて身体を護る布もなくなってしまうがそんな事は気にせず
【尼季螺】「まだ言うか!!!その口……二度と聞けぬようにしてさしあげます!!」二本目も…と言わんばかりに触手群にさらに力が篭る、みしりと食い込む刃
【Wat-cGM】 しかしそれはごとんと手術台に食い込むだけにとどまり……
【レオナ】「黙れ!魔族なんぞに好き勝手されると龍の血族の恥なのだよ!!」荒れ狂う魔力を込めた煉獄の炎が触手たちを焼き払う
【尼季螺】「お、お、お、お……!!」燃えるような視線に射抜かれて全身を恐怖と興奮と戦慄で震わせた魔族は…
【尼季螺】「ギィィィぃいいいやぁぁぁーーーー!!!あっ!!あっ!!あぅ……ギャあああーーーーー!!!!」全身の粘液があっという間に蒸発し、魔族の皮膚が一瞬にして乾燥し、着火する、顔を掻き毟ってケダモノのように飛び退った魔族は、細い体を踊らせてのた打ち回る
【レオナ】「……っ…腕…は…」ぎゅっと布で切断された付近の血管を圧迫止血するも、痛みはわずかが相当の出血量があったうであの魔力の放出。すぐに貧血状態に陥って床に倒れてしまう
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 ふと、自分の寝室で目を覚ますレオナさん
【Wat-cGM】 ふと脇を見れば、そこには何事もなかったように自分の腕がついています
【レオナ】「・・・・ん・・・うぅ・・・」
【レオナ】「あ…何が、あった……私の腕……ある……夢?」
【レオン】 ゆっくりと身体を起こして自分の腕があることを確認します
【Wat-cGM】 そして、知らない間に握り締めていた手紙が、その腕からこぼれ落ちます
【カナ画伯からの手紙】「凛々しく魔族と戦うお姿、とても感動いたしました。私の生涯を賭けて描くべき題材が見つかったようです、レオンさんの代わりの腕に私のものを提供するか、先生のものを提供するかで先生とは口論になりましたが、折角ですので双方のものをつけさせていただきました、慣れれば予備の腕として使っていただけるはずです」
【レオナ】「…どういう、こと……?」自分の腕をローブをまくって確認してみる
【Wat-cGM】 全く違和感の無いその腕……しかしその手紙を読んだ瞬間、まるでそれが別の人間のもののように感じられ……そして、その手を背中側から伸びた手がゆっくりと撫でさすります
【Wat-cGM】 自分で、他人の腕を使って自分の腕をさするような異様な感覚、その手がゆっくりと印を結んで何かの信号を送る術を発動させて…
【カナ画伯からの手紙】「レオンさんが隠しておられたことも、すこしだけ推測がつきました、いずれまたお会いできると思います、それまでどうかご壮健に。禍那」 
【レオナ】「……官僚たちに隠すことが増えた…ということ…?」
【レオン】 これは勝手に動くのか自分で制御できるのか…とイロイロ試してみる。勝手にうごくなら魔力でなんとか押さえつける必要があるなぁ と頭を悩ませ
【Wat-cGM】 魔族や虫族の者がレオナさんに狙いをつけた、それだけは確実な中まずは試しと腕の制御を試し始めたレオンさん
【レオナ】「…レオンということは黙っていてくれるらしいから……そこだけはありがたいけど……たいへんなものに目をつけられちゃったな…」
【Wat-cGM】 色々と試して不意の動きも封じれるようになった頃、城の中央の鐘が鳴り…そんなレオンさんにも平等に城の勤めは開始されてゆくのでした
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】  
【Wat-cGM】 ランドリューフ戦記-くらいところにきてもらう-
【Wat-cGM】 ひとますおわりおーわりー
【Wat-cGM】 なのでした!