《アルフェ》 【アルフェ】「アルフェラツ・アダーラ、騎士だ。 …何だ、これ以上話す事は無い、必要もない」
《アルフェ》 【アルフェ】「下らない妄想に浸っている暇があるなら、少しは自分を磨く努力をするがいい。軟弱者が」
《アルフェ》 【アルフェ】「――いい加減しつこいな。そんなに黄泉路へ逝きたいのか? …エロい身体ですね、だと………や、喧しいわ、誰が好き好んでこんな身体になるものか! くそ、毎晩毎晩苦労する身になってみろ、馬鹿ァァァァァ!!」
《アルフェ》 いじょー
《GM》 はい、ありがとうございましたっ
《GM》 それではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 霧の谷の少女
《GM》  
《GM》 はじまりですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 大陸のいろんな場所を旅しているアルフェさん。
《GM》 ふらりふらりといろんな場所を訪問し、いろんなことを経験し。
《GM》 そして今度は、大陸の北東部にある大きな街を目指して旅をしているときのこと。
《GM》 ここが近道、とふもとの村で聞いて、深い渓谷に足を踏み入れたアルフェさん。
《GM》 自然が生み出した美しい眺め。それを堪能しながらも足早に進んでいたアルフェさんですが・・・。
《GM》 と、冒頭ですが
《GM》 ここで、知力の判定をお願いしますw
《アルフェ》 2d6+2 知力2なめんな!
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《GM》 さらさらと小さな音を立てて流れる河。頬を撫でる、草の匂いの混じった優しい風。
《GM》 アルフェさんの故郷に似た、優しい自然に囲まれて歩いているうちに・・・。
《GM》 ふと、うっすらと霧が出始めていることに気がつきます。
《GM》 うすぼんやりとした霧は、見る見るうちにアルフェさん自身を包み込む深いものへと変わっていき。
《GM》 気がつけば、ほんの数歩先すらも満足に見えないほどの霧に包まれてしまいます。
《アルフェ》 【アルフェ】「むぅ……ほんの先すら見通せない、か。ここまで酷い霧とは……」森の種族エルフといえど、ここまでの濃霧には滅多にお目にかかれるものではない。地理も地形も分からない場所で、無闇に歩き回るのは得策ではない。ないのだが。「かといって、いつ晴れるかも分からん霧をここで待つ訳にも……どうしたものか」大した野営道具も無い以上は、待つか進むしかないのだが。
《GM》 途方にくれるアルフェさん。周りを見回してみるものの、先が見える筈もなく。先ほどまではっきりと見えていた河ですらも、小さな水音でのみ、その存在を認識できるほど。
《GM》 とどまるか、進むか・・・。迷いを見せたアルフェさんですが。
《GM》 ふと・・・。視線の先に何かが見えた気がします。
《アルフェ》 【アルフェ】「ん……何か過ぎったような……?」数メートル先も見えない霧の中、ちらりとだが何かの影を見たような気がする。「……留まっていても仕方がない、賭けてみるか」あくまで慎重に見えた方へ向かって歩いていく。
《GM》 雨降り前の月のように、薄ぼんやりとしたかさをかぶったのは…淡い淡い光。
《GM》 太陽のそれではない、木々の間で輝くそれは、歩くたびにアルフェさんの目にしっかりと映り始め。
《GM》 どれだけ歩いたのか。時間すらもはっきりしないなか、輝きを放っているものがはっきりと見えてきます。
《アルフェ》 【アルフェ】「妖精か精霊か、はてまた何かの魔物か……どちらにせよ気は抜けんか」
《GM》 それは、光がともされたカンテラ。しっかりとした木の柵に結わえ付けられたそれは、アルフェさんにとってはたった一つの道しるべで。
《GM》 カンテラの明かりを頼りに下を見てみると、草が丁寧に刈られ、石も取り除かれた道が、柵の奥へと続いています。
《アルフェ》 【アルフェ】「人の手が入っている……誰か住んでいるのか」柵にカンテラ、歩くに支障なく整備された道。明らかに人為的なものの数々に、やっと一息つけるかもしれない、と微かに安堵。照らす灯に浮かび上がる道の先へ歩を進める。
《GM》 長く長く続く道。道の左右は高い柵でしきられており、その柵のところどころに明かりがついたカンテラが備え付けられています。この霧で道に迷わないようにするためのものでしょうか。
《GM》 そのカンテラを頼りに道を進んでいくと、小さな牛の鳴き声が聞こえてきます。歩を進めるにしたがって、その泣き声に牛のもの、豚のもの、鶏のものと混ざっていって。
《アルフェ》 【アルフェ】「……ん? 家畜の鳴き声、か?」だとすると、ここは牧場か何かだろうか。
《GM》 やがて、アルフェさんの目の前に、大きな厩舎が3つほどと、そのすぐ横に立てられた、質素なつくりのログハウスが現れます。
《GM》 長い道はそのログハウスの入り口で終点となっていて。
《アルフェ》 【アルフェ】「どこかの牧場主だったか。何にせよ、霧が治まるまでは軒先にでも避難させてもらうしかないな」厩舎を視界から外し、ログハウスの入り口に立つと、等間隔で3回ほどノック。「申し訳ない、どなたかおられるだろうか?」
《GM》 こんこん。響くノックの音。ほんの少し待たされてから・・・。
《GM》 がちゃり。扉がゆっくりと開かれます。
《GM》 薄く開けられた扉。そこから覗く顔は・・・。10歳くらいの美しい少女。ですが、どこか表情が乏しく。いぶかしげにでもなく、笑顔を向けるでもなく、ただ淡々とした顔でアルフェさんを見上げています。
《アルフェ》 【アルフェ】「突然申し訳ない。私はアルフェラツ・アダーラという旅の者だ。この濃霧で道が分からなくなってしまい、困っていたところに偶々ここへ続く道を見つけ、こうしてお邪魔した次第だ。もし良ければ、霧が引くまでの間だけで構わない、軒先を貸してもらえないだろうか?」
《GM》 アルフェさんの丁寧な物腰。しかし少女は全く表情も変えず、そして何も語らず。ただじっと、まるで内面を見通しているかのような、深い湖水の色をたたえる大きな瞳をアルフェさんに向けています。
《GM》 と。
《アルフェ》 【アルフェ】「駄目ならば駄目で構わないのだが……」語りかけても、ただこちらをじっと見ているだけで返事を返さない少女、どうしたものかと眉値を顰め。
《GM》 「誰か来たのかい、イグミル?」まだ年若い男の声。それとともにかつかつと小さく足音が響き。「おや、どなたですか?」少女の上から整った男性の顔が覗きます。
《GM》 少女は無言でててて・・・とその男性の影に身を隠し、顔だけ覗かせてじーっとアルフェさんを見つめています。
《アルフェ》 【アルフェ】「ご家族の方だろうか? 私は旅の者で、アルフェラツ・アダーラという。お恥かしい話だが、突然の濃霧で道を見失ってしまって……ご迷惑でなければ、霧が退くまでの間、軒先を貸していただけないだろうか?」
《GM》 「ああ、そういうことですか。」どこか納得したようなその男性は。「どうぞ。狭いところですが。」きぃぃっ。軽くきしむ扉を押し開け、アルフェさんを中に迎え入れます。
《アルフェ》 【アルフェ】「……申し訳ない、ではご好意に甘えさせていただく」軽く頭を下げ、扉を潜り。
《GM》  
《GM》  
《GM》 【父親】「しかし、災難でしたね。」夕食のスープとパン、鶏の丸焼きをテーブルに置きながら、アルフェさんに声をかける父親は。「この渓谷は数ヶ月に一度、深い霧に包まれることで有名でして。一度霧が出ると、だいたい2週間は晴れないのですよ。」
《アルフェ》 【アルフェ】「2週間も……なるほど、事前の情報収集を怠ったのが仇になったか」もしあの場に留まっていたなら今頃どうなっていたか。道を見つけられた偶然と幸運に内心で感謝する。
《GM》 【父親】「ええ。正直商売上がったりなのですがね。」苦笑をしながら、椅子に座って足をぷらぷらさせている少女の前に、ことんとミルクを置き、自分も椅子に腰を下ろします。「こうも霧が深いと、ミルクを買いに来てくれるお客さんも来られませんし、私達が売りにいくことも出来ませんからね。」
《アルフェ》 【アルフェ】「酪農を営んでおられるのか。しかし、ここへ来る道中、牛だけではなく他の家畜の鳴き声も聞えていたのだが、酪農以外も?」
《GM》 【父親】「ええ。この谷の水や草にはさまざまな栄養が含まれているようで、いい馬や鶏が育つのですよ。」にこやかにそう答えると。「どうぞ。この鶏も、うちで取れたものなんですよ。」と、アルフェさんに勧めます。
《アルフェ》 【アルフェ】「ご丁寧に」勧められたものを断るのも礼に悖る。折角だからゆっくり味わうか、と口に含み、よく噛んで味わい。
《GM》 その鶏は身が引き締まり、噛むと溢れんばかりに肉汁が飛び出し。豊かな味を舌の上で感じるたびに、全身に悦びが走りぬける・・・。
《GM》 ようするに、今まで食べたこともないくらいに美味しい鶏です。
《アルフェ》 【アルフェ】「成る程、確かにこれは美味しい……良い環境で育てられたという証拠か」得心したように頷き。
《GM》 【父親】「お褒め頂き、ありがとうございます。」にこやかに笑う父親は。「しかし、一番売れているのは、このミルクなのですよ。」と、グラスに注がれた純白の液体を指で指し。「このミルクを買うために、遠くの街からいらっしゃる方もおられるくらいで・・・。私達の作ったものをそこまで求めてくださるのは、とても嬉しいことではありますが・・・。」小さな苦笑。
《アルフェ》 【アルフェ】「この濃霧では身動きもとれず如何ともし難い、という訳か」ちら、と窓の方を向き、外を満たす白霧に苦々しい視線を送って。
《GM》 【父親】「ええ。まあ食料のたくわえはあるので、困るほどでもないですけどね。」父親もちらりと霧に視線を向けますが。「とと、話が長くなりました。どうぞ食事をお楽しみください。」と、アルフェさんにミルクを勧めながら、自分達もグラスの中のミルクをおいしそうに飲み始めます。
《アルフェ》 【アルフェ】「確かに……ええ、では頂こう」促され、食事を再開する。上手い鶏やミルクに舌鼓を打ちながら。「しかし2週間か……この近隣にある人里までは、どれくらいの距離が?」
《GM》 【父親】「そうですね・・・普通ならばそこまで遠くはないのですが、今はこの霧ですから・・・。外を歩くのは、お勧めできません。…行方不明もでるほどですから。」と、やや表情を曇らせる父親。
《GM》 と。
《GM》 ここでw
《GM》 知力でさいころをどうぞw
《アルフェ》 またか!
《アルフェ》 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [6,6]+2 = 14"
《アルフェ》 これ以上はないぞ!
《GM》 はいw
《GM》 では・・・
《GM》 ミルクをアルフェさんは飲んだわけですが。
《GM》 そのミルクは、口に含むととろりとした舌ざわりで舌にからみ。やや甘みを含んだ、ミルクというよりはヨーグルトのような味は、アルフェさんの舌をくすぐり、じん、じんっと舌の細胞全てを洗い流しているかのような、むずがゆくも心地よい感覚に襲われます。こくり、と喉を鳴らして飲み込むと、ミルクは喉粘膜をぞろり、と舐めあげ、こすりあげながらゆっくりと喉の奥へと流れていき・・・。普通なら吐き出してしまうであろうその感触が、全
《GM》 身が痺れるほどの圧倒的な悦楽に感じてしまいます。そしてそれが、胃の中に入った・・・と思うだけで、子宮がじんっっと熱くうずき・・・。
《GM》 ということで・・・BS催淫を差し上げますねw
《アルフェ》 【アルフェ】「成る程……ということは、やはり治まるまでは――ッ、ん、っぐ……っは、ァ……ッ、ふ、ぁ、ん、っふううゥゥッ!?」こくん、と何気なくミルクを飲み干した、次の瞬間。口内に広がる美味が、全身の神経を直に揺さぶるような激しい恍惚感がじわりと広がっていく。味覚的な美味どうこうというレベルではない、物理的に舌を、喉粘膜を愛撫し、腹の底に滴った瞬間、奥底の牝の器官が悶えるように激しく疼く。
《GM》 【父親】「・・・?どうかしましたか?」突然甘い響きを漏らしたアルフェさんを、きょとんとした顔で見つめる父親。彼は普通にミルクをおいしそうに飲んでおり。
《アルフェ》 【アルフェ】「……っ、く、ぅ……い、や。ここまで美味しいミルクを飲んだ事は、ぁふ…っ、終ぞなかったもので……っく、ん、ふぅ…」言葉の端々に混じる熱い吐息を必死に押し殺しながら、問い掛けには賞賛で答える。
《GM》 【父親】「そうですか、褒めていただいて・・・あっ、こらっ。」慌てたように娘を注意する父親。気がつくと、アルフェさんのグラスに娘さんが手を伸ばし。わずかに底に残ったミルクをこくこくと美味しそうに飲んでいます。
《GM》 【父親】「すいません、しつけが行き届かず・・・。」娘さんに軽く拳骨を落としながら、申し訳なさそうに謝る父親。
《アルフェ》 【アルフェ】「いえ……お気になさらず」微かに微笑を返し、内心で、これ以上飲まずに済んだ事を安堵する。
《GM》 【父親】「このまま谷を抜けるのはとても危険です。よろしければ、ここにお泊りになりませんか?」と、提案する父親。「もちろん、お急ぎでなければ・・・ですが。」
《GM》 そういいながら、席を立つ父親は、アルフェさんのそばに歩み寄り。
《GM》 【父親】「その代わり、というのも心苦しいのですが・・・。今の時期、牛達の世話も大変で・・・。」代わりに手伝って欲しい、と暗にそう告げます。
《アルフェ》 【アルフェ】「……そう、ですね」思案する。食べた食事に何らかの細工がしてあったのは、間違いないだろう。ここで申し出を受けるのは言うまでも無く危険な行為。かといって、断り、この家を出たところで無事に済む保障もまたどこにも無く。「(つまりは、どちらがより危険か……)」一瞬の逡巡。「……ご好意に甘えさせていただきたい。無論、私に出来る事であれば、手伝わせていただく)
《GM》 【父親】「ありがとうございます。・・・あっ、こらっ。」アルフェさんの申し出に笑顔を向ける父親ですが。ミルクの入った瓶を抱えて、美味しそうに喉を鳴らす娘を見て、慌てて駆け寄り。「これは明日の朝の分じゃないか・・・こんなに飲んで・・・。」こまった、といった感じに娘の頭をこつんとしています。
《GM》 さてさて
《GM》 食べ物とかを疑ってみます?w
《アルフェ》 まぁ
《アルフェ》 真っ先にミルクを疑うよね!
《GM》 はい、では魔力でどうぞw
《アルフェ》 2d6+8
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14"
《GM》 魔力で12と、知力で8を
《アルフェ》 まぁこんなもんか……
《GM》 知力も振ってくださいねw
《アルフェ》 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4"
《アルフェ》 しょぼ!
《GM》 あらあらw
《GM》 では・・・
《GM》 食べたものですが、別段魔力的なものは感じませんでした。
《GM》 とても美味しくはありましたが、味がおかしいというわけでもなかったですし。
《GM》 そして、ここで気づくのですが
《GM》 ああ、すいませんw
《GM》 気づきませんでしたw
《アルフェ》 (ぺち
《GM》 ひゃんっ
《GM》 とりあえず、食べ物に魔力的なものが込められている、というのはなさそうです。
《アルフェ》 【アルフェ】「(食べ物に仕掛けられた形跡は無し、か……)」 ミルクを飲んだ直後だった為、てっきり何か仕込んであると思っていただけに、やや拍子抜けした感は否めない。
《GM》 【父親】「それでは、お部屋にご案内いたしますね。」アルフェさんが食事を終えた後、そういって立ち上がる父親。その足元にからみつくように、娘がしがみつき。
《GM》  
《GM》  
《GM》 父親の言うとおり、次の日になっても霧が晴れることがなく。
《GM》 アルフェさんは、この牧場のお手伝いをすることになりました。
《GM》 朝早くに起きて、柵に囲まれた放牧場に牛や馬を放し、厩舎を綺麗にお掃除。
《GM》 馬に適度な運動をさせたあと、朝ごはんを食べて、更にいろんなところのお掃除が入り・・・。
《GM》 娘さんに引っ張られるまま、くたくたになるほどにさまざまな仕事を手伝わされます。
《GM》 表情の乏しい子ですが、さすがに一日一緒にいると、多少は慣れてくるようで。
《GM》 イグミル、という名前も彼女からやっと聞きだすことが出来ました。
《GM》 そして、その日の夕食。
《GM》 【父親】「今日はご苦労様でした。」と、いたわりの表情を浮かべる父親は。「イグミル、自分の席に座りなさい。」と、娘を促します。
《GM》 今のイグミルさんは、無表情のまま、アルフェさんの膝の上に座っており。大きすぎるほどの豊満な乳房を枕にするかのように、体をもたれさせています。ふりふりと振られる足。足が動くたびに頭で乳房がくにぃっと押され、未だに抜け切れない微熱のせいで、胸が甘くうずいてしまうのを感じてしまいます。
《GM》 ▽
《アルフェ》 【アルフェ】「んっ……いや、何の手伝いもせずただ居座るだけなど、私自身とても許容できなかった。むしろ、運動不足にならないし、丁度良い」ようやっと懐いてくれた少女に頬が緩みそうになる。未だ身体の芯を擽る甘い喜悦は抜けきらないものの、心地良い労働の疲れの前にはそう強くは気にならない。
《GM》 【父親】「いえ、とても助かります。その子もなついているようですし。」嬉しそうに娘を見つめる父親は。「では、食事にしましょうか。」と、山盛りのサンドイッチとソーセージ、そしてミルクをそれぞれの前においていきます。
《アルフェ》 【アルフェ】「最初はなかなか懐いてくれなかったから、嫌われているのかと思ったが」膝の上で乳房に頭を預けている少女をそっと撫で。「では、今夜もご好意に感謝して、いただかせてもらう」
《GM》 いただきます、というはもる声の後、それぞれが食事を開始します。父親はサンドイッチを、娘はミルクをこくこくと飲み。
《アルフェ》 【アルフェ】「(さて、どうしたものか……)」先日の事を考えると、安易に手を伸ばすのは危険ではあるのだが、食べなければ食べないで気遣われてしまう。
《GM》 そうこうするあいだに、二人はミルクを飲み干し、お代わりを注ぎながら、サンドイッチを美味しそうに食べ始めます。
《アルフェ》 【アルフェ】「(まず、サンドイッチ系に仕込みは無いと思うが……どれを取るかも分からないものに細工など施しようが無い)」まずは仕込みの危険性の薄そうなサンドイッチに手を伸ばし、一口。
《GM》 昨日と変わらず、すばらしい味。これほど美味しいものは食べたことがない、と感じさせる美味しさをそのサンドイッチは持っていて。
《アルフェ》 【アルフェ】「(普通に美味い……どうやらコレは問題ないとみた)」それから暫くはサンドイッチを数枚、もぐもぐと平らげる。続いて、少し逡巡してから、ソーセージを一口。
《GM》 ソーセージも絶品で、お仕事で適度にすいたお腹をその美味で十分に満たしていきます。まだ食べたいな、と思わせるほどの味わいで。
《アルフェ》 【アルフェ】「(コレも問題なし……ということは)」ソーセージとサンドイッチを交互に平らげつつ、視線の先にはあのミルク。こればかりは先日の事もあって手を伸ばす気になれず。
《GM》 【イグミル】「・・・飲まないの?」くぴくぴ。小さな両手でグラスを持ちながら、美味しそうにミルクを飲んでいたイグミルさんが、顔を上げてアルフェさんを見つめ。
《アルフェ》 【アルフェ】「あ……いや、このミルクも美味しいのだが、私は紅茶派なのでな……すまない、紅茶はないだろうか?」イグミルを撫でながら、強ち嘘でもない答えを返して、父親に訊ね。
《GM》 【父親】「はい、ありますよ。」と、にこやかな笑みを浮かべて席を立つ父親。
《GM》 【イグミル】「・・・いらないなら、もらう。」といって、アルフェさんの前のミルクをくぴくぴとイグミルが飲み始めます。
《アルフェ》 【アルフェ】「では申し訳ないが、飲み物は紅茶をお願いしたい……ああ、構わないとも」イグミルが綺麗に飲み干すのを見て、やはり気にしすぎだったのか、と内心で首を傾げ。
《GM》 穏やかに続く夕食の時間。そしてそのまま夜が更けて・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 翌朝。
《GM》 アルフェさんの目覚めは最悪です。
《GM》 喉が異様に渇き、息をするだけで喉に軽い痛みが走ります。
《GM》 荒い息をとめることが出来ず、うまくまとめられない思考のなかで、感じるのは・・・。
《GM》 はい、ではw
《GM》 知力で16判定をどうぞw
《アルフェ》 ・・) まて、それは振る前から無理ゲーだ
《アルフェ》 (知力:『2』
《GM》 はい、では・・・w
《GM》 頭に浮かぶのは・・・。
《GM》 あのミルクが飲みたい。
《GM》 そのことだけ。
《GM》 【イグミル】「・・・どうしたの?」きょとん、と下から見上げるイグミル。アルフェさんの様子をおかしく思っているのか、軽くまゆを寄せていて。
《アルフェ》 【アルフェ】「っけほ、けほ……っ! く、喉が、ここまで渇くとは……っ」最初は風邪でも引いたのだろうか、と思ったのだが、次第にあのミルクを求める欲求が肥大化していくのを感じる。瞬く間に思考を埋め尽くしていくそれに、明らかに異常を感じて。「ん……いや、どうも喉が渇いている、らしい……何か、飲み物……けほっ」
《GM》 【イグミル】「・・・まってて。」てこてこてこと、その場から走り去るイグミル。戻ってきた彼女の手には、水がなみなみと入ったグラスがあり。「・・・はい。」とそれを差し出してきます。
《アルフェ》 【アルフェ】「ああ、すまない。ありがとう」イグミルにお礼+頭を撫でてグラスを受け取り、それをゆっくり口に含み、喉を湿らせるようにして渇きを癒そうと。
《GM》 こく、こくと一気に飲み干される水。焼けるような熱がこもる喉を、水が気持ちよく冷やしていきますが・・・。渇きは全く収まることがありません。それどころか、逆に喉の渇きは増していき・・・。
《アルフェ》 【アルフェ】「んっ……ごく、ごく……っ、ふぅ……やはり、か」全く癒えない、それどころか益々強くなる渇きに顔を顰める。恐らくこれは禁断症状の類だろう、と推測するが、理解していても抗い難い程の乾き。
《GM》 【イグミル】「・・・治った?」アルフェさんの顔を覗き込むイグミル。
《アルフェ》 【アルフェ】「……すまないが、ミルクを……」掠れた、小さな声で。
《GM》 【イグミル】「・・・。」アルフェさんの声を聞くと、その可愛らしい顔が曇り。「・・・ミルクは、お父さんが持ってるから、ここにない。」どうやら父親に言わないと、ミルクはもらえないらしく。しかし、何かを思い出したようにポケットをごそごそとあさり始めます。「…これも、ミルク。」といって差し出された小さな手のひらには、ビー玉大の真っ白な飴が乗っており。
《アルフェ》 【アルフェ】「……ミルク飴、か?」イグミルの取り出した飴を、訝しげに摘みあげ。ぽい、と口の中に放り込み、舌で転がしてみる。
《GM》 舌に感じるのは、先日味わったのと同じ極上の味。アルフェさんの唾液と交じり合ったそれが喉を流れ落ちるたびに、耐え難いほどだった喉の渇きがうそのように消えていきます。
《GM》 が。
《GM》 ずぐんっ。
《GM》 唐突に、全身に走りぬける強烈な熱。
《GM》 ずぐんっ、ずぐんっ。うずくような、波紋のようなその熱は、次第にアルフェさんの豊満な乳房に集まり始め。
《GM》 男女問わず注目を集めるその柔らかなふくらみ。それが中から何かに押されているかのように張り詰め。
《GM》 何かが、何かがこぼれてしまう・・・。ワンサイズ増した二つの果実の先端近くに何かがたまってきているのを感じながら、服が乳肌にこすれるだけでも甘い痺れとなってアルフェさんの牝をうずかせて。
《GM》 という感じに、BS爆乳を差し上げますねw
《アルフェ》 【アルフェ】「ん……ふ、ん……ふぅ、飴玉で渇きが引くとは……」どうやらあのミルクには何かあるのは間違いないらしい。それが何かが今一見当がつかないのだが。そんな事を考えていると、やはり、というべきか。全身を一瞬で火照らせ、疼かせる淫熱。「っく、ぁふ、う……ん、く! やはり、これも来て、ぇ……っは、ぁ、ふあああぁッ!? な、熱が、んふぅ、む、胸、に……!?」先日のように身を蝕む熱、しかし今度は拡散せず、逆に乳房へと収束
《アルフェ》 し、ぴっちりとした装束に包まれている乳肉を、たぷん、と揺さぶりながらさらに1周りも肥大化させ。一瞬で淫靡な快楽器官と化してしまった乳房が揺れ動くだけで、膝から崩れ落ちてしまいそうな甘い刺激と、今にも熱い何かが噴出しそうな感覚に、身を捩って悶える。
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェ?」こくり。エルフ美女の淫らな喘ぎを理解していないようで、こくりと首をかしげるイグミル。装束を引き裂きそうなほどに張り詰めた乳房を不思議そうに見つめますが。「・・・何かついてる。」ぽそりとした呟き。細く、短い指がアルフェさんの胸に無造作に伸ばされて。ぎちぃぃぃっっ!!装束に浮かび上がる乳首。それを汚れだとでも思ったのか、装束越しにきつく爪を立て、思い切り引っ張られます。じぃぃぃ
《GM》 ん・・・。痺れはアルフェさんの意識をがんがんと激しく揺さぶり。目の前に何度もフラッシュを瞬かせ。
《アルフェ》 【アルフェ】「ん、っく、ふぁ……っ、ぁ、いや、大丈夫……何でもな、んひいいいいいぃぃッッッ♪」アグミルの声に、余計な心配をかけまいと、精一杯の笑顔を浮かべる。しかし、直後に乳首へ奔った刺激が、壮絶なまでの甘美な快楽を乳房から全身へ奔らせ。たまらず甘く蕩けた声を張り上げ、勃起乳首を捻られる悦びに浸ってしまう。
《GM》 【イグミル】「・・・?これ、取れない。」装束越しにいやらしく形を変える乳房。思い切り引っ張った乳塊をそのままに、乳首に爪を立てていたイグミルですが。かりかりかりかり。爪で引き剥がそうとしているかのように、立てた爪で乳首を強く激しくしごき始めます。少女にとっては、親切心。しかしその加減を知らない責めは、淫毒に犯され牝ミルクでぱんぱんに張り詰めた乳房としこり立った乳首には、極上の愉悦を与える責めとなり、アルフ
《GM》 ェさんを苛み。ぷぢゅ。先端からかすかに漏れる母乳。乳腺をミルクでしごかれ、腰が砕けそうなほどの悦楽へとそれは変わり。
《アルフェ》 【アルフェ】ん、ん゛ひいぃッ、そ、それは、ぁひ、ち、違っ、ゴミじゃないから、イグミル離しへええぇぇ、んぉ、っひいいいぃぃッ♪」普段でさえぴっちりと肌に張り付くような装束に包まれた乳房には、薄く乳首の形が浮き上がっているというのに、今はこれ以上なく硬く勃起してしまっているから、傍目には確かにごみか何かが付いているようにも見えるかもしれない。だからといって抓られるアルフェはたまったものではない。執拗に指先で抓られ、捻ら
《アルフェ》 れ、扱くように引っ張られ、乳房をぶるんっ、たぷんっ、と激しく揺さぶられながら。ぶしゃ、とミルクが乳首の先端から飛沫、薄手の装束に滲み、イグミルの手を汚し始め。「ぁひいいいぃ、んっ、っひぁ、ぁ、ふあああぁ、んぉ、ぉ、ぁ、やああぁ……み、ミルクぅ、ミルク、出るううぅぅぅ……ッ♪」がくがくと震える脚は、ついに自重を支えきれず、床の上にぺたん、と内股で座り込んでしまって。
《GM》 【イグミル】「・・・甘い。」指についた真っ白な牝ミルク。ぺろりとそれを舐めたイグミルは、小さく呟き。「…アルフェ、ミルク出る。」そのことに興味を持ったのか、イグミルは無造作にアルフェさんの装束をめくり、乳房を露出させると。「…ミルク絞り、しゅっ、しゅっ。」小さく歌いながら、乳首に指を絡めると強く引っ張り。まるでロケットのようないやらしい形にアルフェさんの乳房の形を変えながら、乳首を絞るように指に力を入れ始
《GM》 めます。野外で、そして少女に乳房をしぼられ、母乳を漏らす。本来なら屈辱的で耐え難いほどの恥ずかしさを覚えるのでしょうが…。張り詰め、快感を増幅された乳房からの悦楽が、その思いすらも簡単に打ち砕き。イグミルの指が乳房を交互に絞るたびに、乳腺をしごかれ、射乳する、まるで射精のような変態快楽と、乳房に与えられる強烈な愉悦がアルフェさんに襲い掛かって。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひ、ふ、ぁううぅ……っんひいいいいぃぃッ♪ か、ぁふぁ、い、イグミ、ル、だめ、止めへえええっ、おっぱ、オッパイ搾らないれ、搾られ、ぁへええぇ、ぁひ、ミルク、びゅるびゅる搾られるううぅぅッ♪」内股に座り込んだ格好から、イグミルの乳絞りに釣られるように、上半身がミルクでぱんぱんに張り詰めた淫魔乳に引かれて前のめりに倒れかけ。倒れこむ寸前で、両腕を地面に付いて難を逃れるが。「っひいいぃぃ、ぁひ、よ、四つん
《アルフェ》 這いで、ぇ、くひいいぃぃ……ッ、ミルク、搾られ、へ……こ、れじゃ、まるで……ぁひゅ、っひあああああぁぁッ♪唇から舌をてろり、と垂らし唾液を滴らせたアヘ顔のまま、イグミルの小さな手で搾乳される変態的な悦びに打ちのめされ、地面に爪を立てて必死に四つん這いの格好を維持したまま、乳首と乳腺を犯し扱く指と射乳の齎す快楽に浸りきって。
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェ、牛みたい。」ぽそりと呟かれる、屈辱的な言葉。射乳絶頂に落ちいる牝牛エルフの乳首から溢れる母乳をじぃぃっと見つめると。「はむっ。」唐突に。硬くしこりたった左乳首を乳輪ごとくわえ込みます。「ずぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるるるっっ。」乳首に歯を立てて固定しながら、頬をすぼませて強く吸引する少女。吸われる度にびゅるっ、びゅるっと規則正しく母乳がふきでるたびに、アルフェさんの乳房に走る痺
《GM》 れ。それは乳房から子宮までも震わせて、アルフェさんを誇り高い騎士ではなく、マゾ牛へと変貌させながら。逆の乳首にはイグミルの爪が立てられ、ぎち、ぎちっときつく締め付けられ。今まで噴出していた母乳の流れがせき止められます。左乳首から感じる、意識すら消し飛ばしそうなほどの射乳の愉悦。右乳首から感じるのは、気もくるわんばかりの射乳への欲求。相反する感覚に理性を削り取られながらも、アルフェさんの乳房で遊ぶ少女の舌に
《GM》 、指に面白いほどに振り回されて。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひいいぃ、っは、っあ、んぁ、ぁおおおぉおぉぉッ♪ っだ、誰が、牛、牝、牛ぃ……射乳うぅ、ひゅご、んひぁああああッ♪ す、吸うな、ミルク吸うなあああぁ……ッ♪」果てしなく続くかのような射乳の快感。そこへ突然イグミルの熱く滑った唇と口内の感触、さらに乳首にカリッと食い込む歯の感触。一瞬で目の前が激しくスパークし、吸い始めるよりも前から、イグミルの口内にびゅるるるっ、と熱く甘いミルクをたっぷりと注ぎ込んで
《アルフェ》 しまう。「はひ、んひいいぃ、やめ、も、ぉ……おっぱいで、おっぱいだけで何度もイくううぅぅ、おっぱい搾られへ、っくふうううぅぅ、ぁ、ゃ……っ、ゆ、指、指でミルク出な、ぁううぅ……射乳ぅ、牝、牛、牝牛キモチいぃ、のに、はひ、ぉ、んほおおぉ、ミルク出てるのにミルクでにゃいいいぃ……ッ♪」揺れ、弾んでイグミルの頬やおでこにぺちん、と当たるミルクが詰まった魔乳。片方はミルクを吸われ続け、乳腺まで犯される射乳快感に染まり、片方
《アルフェ》 は逆に乳肉の中でグツグツと濃厚なミルクが渦を巻いている、射乳快感を求めるもどかしさが狂おしいほどで。喜悦の涙で頬を濡らしながら、2種類の異なる悦楽に、抗う間も無く組み伏せられ、牝牛の快感を更に求めてしまう。
《GM》 【イグミル】「・・・だめ。」アルフェさんのミルクで口元をべとべとにした少女は、舐めしゃぶっていた左乳首にまで爪を立て、無理やりに母乳をせき止めると。「・・・アルフェはいま牛さん。うしさんは、もーもー。」アルフェさんと牛さんごっこをしていると思い込んでいるようで。アルフェさんが淫らに鳴くのが不満なのか、ぷぅっと可愛らしくほっぺを膨らませながら。乳首に跡がつくくらいに爪を立てたまま、乳房を引っ張ったり押しつぶ
《GM》 したり。まるでパンをこねるようにもてあそび始めます。ぱんぱんに張った乳房が押しつぶされる苦しさ。しかし敏感になりすぎた乳肌をなぶられる快感も同時に走り、快楽と苦痛を同時に与え、アルフェさんの体の感覚すらもおかしくしながら。無垢な少女ならではの手加減なしの乳嬲り。こらえきれないほどの射乳感と、揉み潰されるという言葉すら生ぬるいほどの乳責めによる、マゾの愉悦。まだ幼い少女によって与えられる乳悦で、アルフェさん
《GM》 をどんどん追い詰めていって。
《アルフェ》 【アルフェ】「ん゛ひ゛い゛ぃぃッ、ひうううぅ、ぁぐ、ぅああ、ぁ……も、んもおおぉぉぉっ、もおおぉ、もおおおぉぉッ♪」両の乳首をきつく指先で摘まれて射乳を塞き止められ、目の前の少女に従わない限り、理性まで狂わせる射乳の快感を満たされる事は無いと嫌でも理解させられ。牛のような鳴き声で甘く悶えながら、小さな手でみっちりとミルクが詰まった乳肉を捏ねられ、嬲られ、玩具にされる被虐的な快感と、射乳を求めて疼く乳腺からの気が狂い
《アルフェ》 そうな焦燥感に煽られ、長いエルフ耳をピクピクと忙しなく上下に揺らし。四つん這いのまま、膝立ちをなんとか維持している下半身、太股の奥の割れ目は既にぐっしょりと濡れそぼり、乳房を捏ね回されるだけで、びゅぷっ、ぷしゃあっ、と潮が噴き零れて地面を濡らしていく。
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェはうしさん、もー、もー♪」アルフェさんの淫らな鳴き声を聞いて楽しそうに歌うイグミル。ぎちぃぃ・・・。思い切り引っ張られた乳房。乳首から爪が離されると・・・。ぶぢゅんっっ!!思い切り、アルフェさんの胸板に押し付けられます。イグミルの指の間で淫らに踊る乳首。押しつぶされた乳肉が、小さな少女の指の間から淫らにはみ出し、息が詰まるような鈍い痛みが走ります。が、それ以上にぱんぱんに張り詰
《GM》 めた乳肉を圧迫され、乳腺に詰まった母乳が…。びゅるるるるるぅっっ!!待ちに待った瞬間。たまりにたまった母乳がすさまじい勢いで吹き零れ、びしゃ、びしゃぁっと淫らな音を立てて柵に、地面に、イグミルに降り注ぎます。無理やり搾り出される母乳にしごき上げられる乳腺が、熱く熱く痺れを走らせ、こらえきれない射乳の悦楽はアルフェさんの意識を一段、また一段と高い絶頂に跳ね上げていって。
《アルフェ》 【アルフェ】「もおおおおおぉっ、もおぉぉ、もおおぉ、っひ゛い゛いいいぃぃうぅッ♪」狂ったように牛の泣きまねを繰り返し、しかし乳肉を急激に圧迫するような乳房への圧力に、息が詰まるような苦痛と、それでも乳肉を押し潰す指の隙間から飛び出た乳首から、ぶしゃああぁっ、びゅうううぅぅっ、と壊れた噴水のような勢いで乳腺を強烈に擦ってひりだされていく射乳の蕩けるような悦楽。理性も忘却の彼方に押しやられ、ただ牝牛としてミルクを搾られ
《アルフェ》 ることだけしか考えられない。「もぉぉ……もおおぉ、ンもおぉ……ッ♪」ぶるぶると全身を震わせ、地面に、イグミルにトロトロの濃厚ミルクをぶちまけながら、か細く啼き、整った美貌をすっかり蕩けきった牝顔にしたまま、ぺろり、とミルクで汚れたイグミルの顔を舐め。ぶるんっ、と乳房を揺さぶって、もっと搾ってほしい、とおねだりまでしてしまい。
《GM》 【イグミル】「・・・うしさんうしさん、もーもー♪」顔中、体中をどろどろのミルクまみれにしながらも、乳首を指で握って思い切り乳房を引っ張るイグミル。ぺたんと地面に足を延ばして座った少女は、鼻歌を歌いながら柔らかく形を変える乳肉をおもちゃの様にひっぱり、いじり、乳首を指でこすりあげていきます。楽しげに揺れるつま先。四つんばいになったアルフェさんの淫核を、靴のつま先がじょりっ、じょりっと一定の間隔で鋭くこすり始
《GM》 めて。乳肉絶頂に悶える牝牛の秘所までも快楽で包み始めます。「・・・アルフェは私の可愛い牛さん~♪」顔をぺろぺろと舐められてくすぐったそうにしながら、ペットを可愛がるように唇を寄せ、ちゅ、ちゅっとキスを繰り返しながらほお擦りをして。
《アルフェ》 【アルフェ】「あああぁ……っ、っあひ、ぁ、ぅああ、んあぁぁ……っ、ぁ、っひ、い、イグミ、ル……ま、て、もぉ、もおおおぉ、っ、辛い、イきひゅぎ、て、んっ……んぁ、もぉ、もおおぉ……♪」派手に射乳絶頂を迎えた事で、今まで重く垂れ込めていた快感がやっと晴れ。そのまま制止しようとするが、イグミルの意に介さない無邪気な乳首と、クリトリスへの刺激攻めに、再び喘ぎが零れ、また牝牛のように鳴き声をあげて、可愛がられてしまい。
《GM》 高潔な騎士に与えられる、牝牛としてのマゾ悦楽。それは少女が飽きるまで、延々と続けられて・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 延々と。そう、本当に延々と。
《GM》 どうやらイグミルは、ミルクを出すエルフという存在を非常に気に入ったようで。
《GM》 昼食すらもとらず、ただ延々とアルフェさんのミルクを絞り、乳房を揉み解し、乳首をしごき上げ。
《GM》 少女の手からようやく開放されたのは、夕食時。
《GM》 そこでもミルクは出されますが・・・
《GM》 アルフェさんは、どうします?w
《アルフェ》 もっかい調べようじゃないか
《GM》 はいっ
《GM》 では、父親に怪しまれないように、臭いやその他を調べようとしますが・・・。
《GM》 知力で12か、魔力で15判定をどうぞ
《GM》 分かることは、それぞれによって違います
《アルフェ》 まず魔力
《GM》 あ、両方してもらってもおっけーですので
《GM》 はーいっ
《アルフェ》 2d6+8
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17"
《GM》 はいっ
《GM》 では・・・
《アルフェ》 で、知力!
《アルフェ》 2d6+2
《GM》 うにw
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11"
《GM》 おしいw
《アルフェ》 おしかった……!
《GM》 では、まずは知力のほうから
《GM》 確かに見た目はミルクですが、普通のミルクとは違ったとろぉっとした感触からして、やっぱりミルクとは違うんじゃないかなぁ、としか分かりません
《GM》 で、魔力ですが
《GM》 ミルク自体からは魔力は感じません。
《GM》 魔法で何かされているわけじゃないのかな?っていうのが分かります。
《アルフェ》 ぬぬぅ
《アルフェ》 結局大した事は分からないか!
《GM》 【父親】「おや、どうかしましたか?」ミルクをじっと見つめるアルフェさんに、きょとんとした表情で父親が尋ねます。
《GM》 うにw
《アルフェ》 【アルフェ】「ああ、いや。他では飲んだ事の無いミルクなので、一体どんな品種から採れるのかと、少々気になったものでね」
《GM》 【父親】「なるほど。」父親は小さく頷き。「しかし、手伝っていただいていて申し訳ないのですが・・・こればかりは、企業秘密なので。」と、言葉を濁します。
《アルフェ》 【アルフェ】「商売に関わる事だ、決して他人には伝えられない部分がある事は理解している」気にするな、と言外に伝える。が、結局現状のままでは埒が明かないのも事実。
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェ。あっちで遊ぶ。」ご飯を食べ終えたイグミルは、椅子からぴょんと飛び降りると。アルフェさんの手を握り、くいくいと引っ張ります。その目はアルフェさんの揺れる乳房に向けられていて。
《アルフェ》 【アルフェ】「……ふぅ、分かった分かった」結局考えていても良い答えは出なさそうで。手を引かれるままに席を立ち、後片付けを任せてしまう形になった父親に、目礼する。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ミルクでぐしょぐしょになったベッド。イグミルのベッドの上で乳房をむき出しにしたまま、アルフェさんは荒い息をついています。
《GM》 イグミルが『遊ぶ』と言った行為。
《GM》 それは、やはりアルフェさんを牛と見立てた乳搾りであり。
《GM》 何度も何度も絶頂に追いやられ、何度も何度も気を失いかけ。
《GM》 しかしそのたびにまた乳房を嬲られ、乳首を吸われ。半強制的に覚醒される意識。
《GM》 しかし、いつの間にかアルフェさんは気絶していたようで。
《GM》 むせ返るような甘い臭いに包まれた部屋の中。
《GM》 けだるい体を無理やり起こして周りを見てみると・・・楽しそうにアルフェさんの乳房をいじっていたイグミルの姿はなく。
《GM》 かすかに開いたドアから、彼女は部屋から出て行った、ということだけは分かります。
《アルフェ》 【アルフェ】「ふぅ……先日に続いてえらい目に遭った」もはや溜息を付くしかない。ミルクでベトベトの身体、溢れ出した愛液や噴いた潮にべったりと濡れた下半身、どちらもそのままでは気持ち悪い事この上ない。
《アルフェ》 まずは身体洗うよ
《GM》 はいっ。
《GM》 部屋の中には水差し等はなく。台所か、もしくは外の井戸に行かないと、水は汲めなさそうです。
《アルフェ》 仕方ないから外に出て水汲むか……
《GM》 はいっ
《GM》 ではでは
《GM》 知力で8の判定をどうぞっ
《アルフェ》 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10"
《GM》 はいっ
《GM》 ではでは・・・
《GM》 今のアルフェさんの格好は、服も肌もミルクで汚れ、とても卑猥です。
《アルフェ》 誰のせいd
《GM》 え?
《GM》 えっちなおっぱいをしてる、アルフェさんのせいということでw
《GM》 と、いうことで。
《GM》 父親に、イグミルに会わないように足音を忍ばせて廊下を歩いているわけですが・・・。
《GM》 そのアルフェさんの耳が、小さな音を捉えます。
《GM》 聞き覚えのある声。それは、父親の声。そして時々、イグミルの声のようなものも聞こえます。
《アルフェ》 【アルフェ】「……ん、この声は」 聞えてくる会話の内容まではまだ聞き取れないものの、父娘の団欒だろうか、と。
《GM》 聞こえてくるのは、光が漏れている扉から。ゆっくりと歩いていくと、その声は・・・どう考えても、団欒のものには聞こえません。
《GM》 「うっ・・・ぐっ、はぁ・・っ。」という、父親の獣のような声。
《GM》 「んっ・・・・んぅ・・・んんっ・・・。」という、イグミルの押し殺したような声。
《GM》 それらの声が漏れる扉は、ほんのかすかにだけ開いていて。
《アルフェ》 【アルフェ】「この声……何か我慢大会でもしているのか?」はて、と首を傾げつつ、微かに開いているドアの隙間。少々気が咎めつつも、こっそり覗き込み。
《GM》 覗いたアルフェさんの目に映るのは・・・とても信じられないような光景。
《GM》 犬のような四つんばいにされている、イグミル。ぺったんこだった胸は、Eカップくらいにまで肥大化しており。乳首の先端には、なにやらキャップのようなものがはまっており、それには細いチューブがついています。
《GM》 そのイグミルさんの小さなおしりに、ばちんっ、ぢゅどんっ!!と淫らな音を立てて腰を打ち付けている父親。小さな少女には太すぎるものを、何度も何度も出し入れして。そのたびに淫らな音が周囲に響いています。
《GM》 ゆさ、ゆさと重たげに乳房が揺れるたびに、チューブの中に白い液体がびゅるっと飛び出し。それはどこかに流れていっているようです。
《GM》 父親の見慣れた大人しい顔は、凶悪な獣欲に満たされており。
《GM》 犯されるイグミルは、肌を真っ赤に上気させながらも、唇をかみ締めるように声をこらえていて。
《GM》 どうみても・・・父親に乱暴されている娘、としか見えません。
《アルフェ》 【アルフェ】「……何ともまぁ、歪んでいる事だ……しかし、もしかしたらこれがミルクの出所か……?」だとすれば確かに、誰にも言える筈が無い。2人からは見え辛い位置を取りながら、管の先を目で追う。
《GM》 そして、アルフェさんが飲んでいたミルクは・・・おそらく、イグミルの出した・・・。
《GM》 【イグミル】「・・・もう・・・やぁ・・・。」かすかにアルフェさんの耳に届く、イグミルの声。
《GM》 管の先は、大きなミルク用のたるへと続いているようです。
《アルフェ》 【アルフェ】「……さて、どうしたものか」あのミルクはイグミルの出したものだったのだろう。それはほぼ確定したといっていい。しかし、解せないのは何故ここまでの仕打ちを受けていて、昼間見たイグミルは父親に対して怯えた顔一つ見せないのか。本当に怖がっていたのなら、初対面のあの時、咄嗟に父親の背に隠れる、という行動は取らなかった筈で。「……しかし、現実にはどう見ても同意の上とは思えん……」
《GM》 腰を激しく震わせる父親。それと同時にごびゅっ、ぶぴゅっ、と気の抜けたような音が響き。父親のものとイグミルのものの間から、独特な臭いとともに、牡の獣液がぽた、ぽたっと流れ落ちます。ぶるぶるぶるっと背筋を振るわせるイグミルですが、やがてくたりとベッドの上に体が崩れ。
《GM》 しかし、父親はそんなイグミルの腰をがしりと掴むと、再び腰を降り始めます。
《アルフェ》 【アルフェ】「……」しばしその光景を見て。暫くして、無言でドアに背を向け、貸し与えられた部屋へ戻る。
《GM》 背中に聞こえる父親のうなり声と、くぐもった娘の声。それは次第に小さくなっていき・・・。
《アルフェ》 そして、部屋の隅に立てかけておいた大剣を担ぎ。再度2人のいる部屋の前まで戻る。
《アルフェ》 【アルフェ】「とりあえず踏み込むのは良いとして、2人が離れてくれなければそのままイグミルを人質にされかねんな」まずはチャンスをうかがい、無理そうならば明日、イグミルを確保した上で父親をぶちのめせばいい。
《GM》 もう何度目の射精なのか。ベッドの上が精液で真っ白に染まっており。母乳を全て絞られたのか、元のとおりにぺったんこになった胸をベッドに押し付け、荒く呼吸を繰り返すイグミル。
《GM》 その彼女から未だに硬さを失わないペニスを引き抜く父親。そしてそのままミルクのたるのほうへと歩き出し。
《アルフェ》 【アルフェ】「にしても……人間のタフネスではないぞアレは……」未だペニスを反り返らせている父親に、半ば呆れ半分。こうなると人間なのかすら妖しくなってくるが。「――さて、チャンスか」小さく呟き。 次の瞬間、ドアを蹴破るようにして踏み入り、そのままイグミルを背に庇うような形で、父親に大剣の切っ先を突きつける。
《GM》 突然部屋に踏み込んできたアルフェさん。切っ先を向けられても、まるで人形のような父親の表情は変わることなく。
《GM》 【父親】「牝牛・・・ミルクを搾り取ってやる!!」と一声叫ぶと、アルフェさんへと掴みかかってきます。
《アルフェ》 【アルフェ】「ええい、マトモではないと思ってはいたが!!」
* topic : [狂気の人屑(12)][アルフェ(03)]
《GM》 ということで、戦闘ですっ
《アルフェ》 突きつけていた大剣を、片手だけで器用に旋回させ、肩に担ぎなおし。
《アルフェ》 あいお!
《GM》 では、父親はうつろな目のまま、拳を振り上げ・・・
《GM》 開幕はありますか?w
《アルフェ》 ないな!
《GM》 では今後、開幕は省略しますっ
《GM》 と、いうところで
《GM》 ちちおやのこうげきっ
《GM》 1d6+5 乱舞
(kuda-dice)  -> 1D6+5 = [5]+5 = 10
《GM》 1d6+5 乱舞
(kuda-dice)  -> 1D6+5 = [5]+5 = 10
《GM》 いじょうっ
《GM》 あ
《GM》 すいません、1d6+6でした
《GM》 11点ずつのダメージで
《アルフェ》 Σシールド2回でそれぞれ7減らすお
《GM》 はいっ
《アルフェ》 その他AP0の、腰AP4に
《GM》 ダメージの宣言と、アクトがあったらお願いしますっ
《アルフェ》 ぱんつはいてない!
《GM》 はーいっ
《GM》 ではっ
《GM》 振り抜かれる父親の拳。それは戦闘者と呼ぶにはあまりにもお粗末なもので。
《GM》 勢いよく振りぬいた拳がながれ、アルフェさんの服に引っかかると。その勢いのまま、思い切り捲り上げてしまいます。
《GM》 露になる、形よいむっちりとした尻肉。男達を魅了し、味わってみたいと思わせずにはいられない桃尻が、一瞬露になって。
《アルフェ》 【アルフェ】「しかし、なまじ恐怖を知らないというのも面倒なものだな」冷静に障壁を展開してギリギリで受け流す。スカート状の下半身部の装束が捲れ上がると、肉付きの良い桃尻と、ツルンと子供のような無毛の股間。レオタード状のスーツで全身を覆っていながら、腰より下の部分だけが剥き出しの状態なのが露になり。
《GM》 それに反応したのか、大きく震える父親のペニス。尿道に残っていた精液がその動きで派手に飛び散り。生臭い臭いを放つ液体が、アルフェさんの内腿にねっとりとへばりついて。
《アルフェ》 【アルフェ】「ん……っ!! しかし、これはどう考えても操られている症状……」べちゃ、と太股に張り付いた白濁の臭いと感触に、ぞく、と妖しく身体を震わせる。ソレを一瞬で振り払うと、再度相手の様子を観察しなおし。
《GM》 ではではっ
《GM》 アルフェさん、どうぞっ
《アルフェ》 オーラブレイド一択!かなしいね!
《GM》 あはw
《GM》 どうぞっ
《アルフェ》 2d6+6+12
"(kuda-dice)  -> 2D6+6+12 = [4,4]+6+12 = 26"
《アルフェ》 26点ダメージと
《GM》 はわっ
《GM》 危なかった・・・
《GM》 では、次のターンになるのですが・・・
《アルフェ》 【アルフェ】「何にせよ、大人しくしてもらう他無い、な!!」拳を振り切った、無防備な身体に魔力を込めた一薙ぎを無造作に浴びせる。
《GM》 その前に、ちょっとしたイベントが入ります。
《GM》 夕食のミルクを抜いていたので・・・
《GM》 ずぐんっっ。
《GM》 体に走る強烈な悪寒。
《GM》 背筋に激しい震えが走り、全身がかぁっと熱くなります。
《アルフェ》 Σ一撃で始末しとけばよかった
《GM》 先ほどのような飢えに似た感触はないものの・・・先ほども徹底的に絞られた乳房が再び大きく張りをまし。服がこすれるだけで、軽く弾むだけでもむずがゆさに似た快感がアルフェさんに駆け抜けて。
* topic : [狂気の人屑(12)][アルフェ(03)中毒症状(TP40)]
《GM》 このようなものをプレゼント
《GM》 ちなみにこの中毒症状
《GM》 突破能力は、体力と知力です
《アルフェ》 【アルフェ】「ん、っく、ぅ……っこ、こんな時に、忌々しい……!!」淫熱衝動と共に、またも肥大化して乳首や乳輪までもくっきりと装束に浮かび上がらせてしまった淫乳肉に、美貌を顰めつつも艶かしい吐息を零す。
《アルフェ》 どっちか片方の能力をつかえばいいのかしら?
《GM》 ですです
《GM》 お好みの突破能力でおっけーですっ
《GM》 と、いうことで
《GM》 父親の攻撃に移りますw
《アルフェ》 あいおう
《GM》 1d6+6 乱打
(kuda-dice)  -> 1D6+6 = [5]+6 = 11
《GM》 1d6+6 乱打
(kuda-dice)  -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
《GM》 以上っ
《アルフェ》 んーむむ
《アルフェ》 両方にシールドするっきゃねーか
《アルフェ》 それぞれ8へらして
《GM》 はいっ
《アルフェ》 Σちがいますよ9減算ですよ
《GM》 はにゃw
《アルフェ》 さっきのはその他に2もらって腰に2もらって、で解決させて
《アルフェ》 上の11はその他を0にしてモウマンタイ
《アルフェ》 8はシールドしてカキン
《アルフェ》 こうだ!
《GM》 はいっ♪
《GM》 アクトはありませんよね・・・?w
《アルフェ》 ないねー
《GM》 では、アルフェさん・・・どうぞっw
《アルフェ》 うむ、オーラブレイドをくらうがいいわ
《GM》 うにっw
《アルフェ》 2d6+6+12
"(kuda-dice)  -> 2D6+6+12 = [5,3]+6+12 = 26"
《アルフェ》 26点、と
《GM》 アルフェさんの大剣の一撃。それをまともに受けた父親は、ぶぅんっと吹き飛び・・・壁に激しくぶつかると、動かなくなります。
《GM》 その物音で目が覚めたのか、精液まみれのイグミルが、むっくりと体を起こし・・・。くしくしと目をこすっています。
《アルフェ》 【アルフェ】「――これで暫くは動けん筈だが……」
《GM》 そこで気がつくのですが。
《アルフェ》 うむ
《GM》 イグミルのつるつるの股間。そこには少女の慎ましやかなものは存在するのですが。そのやや上には、男性のものがびくん、びくんっと存在を主張していて。
《GM》 何があったのかよく分かっていないようで、寝ぼけ眼のままきょろきょろと辺りを見回しています。
《アルフェ》 【アルフェ】「目が覚めたか……」一先ずはほっとしつつ、しかし先ずは父親を縛り上げるのが先決と、縄でぐるぐる巻きに縛り上げておく。
《GM》 【イグミル】「・・・あるふぇ・・・?」と小さく呟くイグミル。父親は縛られている間も微動だにせず。
《GM》 ではここでw
《GM》 知力で12判定をして見ましょうw
《アルフェ》 Σなに、なんなの
《アルフェ》 2d6+2
"(kuda-dice)  -> 2D6+2 = [6,2]+2 = 10"
《アルフェ》 ちくせう!
《GM》 はい、では何も分かることなく・・・。
《GM》 ぴとり。ふらふらぎみに歩いてきたイグミルが、アルフェさんの背中に張り付きます。
《GM》 【イグミル】「・・・お礼。」ぽしょりと聞こえる少女の声。小さな手はアルフェさんのむっちりとした乳房を持ち上げ、やわやわと揉み始めます。
* topic : [イグミルのお礼(04)][アルフェ(03)中毒症状(TP40)]
《アルフェ》 【アルフェ】「イグミル、先ずは身体を洗っ――っふああぁ!? っちょ、こら、イグミ、ル……っは、ん、ひぅんっ♪」戦闘中は意識しないようにしてはいたが、先程の淫熱のせいで乳房は装束を破りそうなほどにまでたぷんたぷんに張り詰めている。それを触られるのだから、たまったものではない。全身を一瞬でビリビリと甘美な快楽が奔り抜ける。
《アルフェ》 Σお礼が敵かよ!
《GM》 と、言う敵が現れますが・・・このターンの攻撃はなしですw
《GM》 うにw
《GM》 と、いうことで・・・
《GM》 中毒症状が発動しますっ
《GM》 4d6+5 乱打 浸食 迂回 豊胸
"(kuda-dice)  -> 4D6+5 = [3,4,3,4]+5 = 19"
《GM》 おお・・・
《GM》 9点をHPにどうぞっ
《アルフェ》 し、しーるどできたっけ……
《アルフェ》 (わるあがき
《GM》 できましぇんw
《GM》 迂回なのでw
《アルフェ》 しーっと! 9点もらうほかない!
《GM》 と、いうことで・・・
《GM》 アクト等がありましたら、どうぞw
《アルフェ》 乳弄られているんだから、乳辱ですよね!
《GM》 うにうにっ♪
《GM》 ではっw
《GM》 むにむにと、波打つように動くイグミルの指。小さい手では支えきれないアルフェさんの乳房ですが・・・。少女の指からは、驚くほどの強烈な性感が引き出されていきます。
《GM》 今までの乳嬲りで感じるところを理解したのか、滑る指は的確にアルフェさんの性感帯をこすり上げ。乳肉にうずまる手は、パンパンに張った乳房のぷりぷりとした感触とともに、ミルクが詰まった乳腺をしつこく、そして強烈に刺激され。
《GM》 『お礼』のつもりなのか、先ほどの牝牛ごっこよりも更に激しく、そして更にねちっこく乳肉を味わい始めるイグミル。
《アルフェ》 【アルフェ】「っふああぁ、っひぁ、は、ん、っくううぅ……ッ、イグミ、ルぅ……ッ、待って、手を止め、っはひいいぃぃッ♪」未だ身体を清めておらず、乳房は生乾きのミルクで汚れていたのだが、そこへ塗り重ねるようにびゅうううぅぅっ、と母乳が溢れ出し、イグミルの小さな手とパンパンに張り詰めた淫魔乳をべたべたに濡らして。
《GM》 【イグミル】「・・・だめ。」アルフェさんの懇願に対し、小さいながらもきっぱりと答えるイグミル。一杯に伸ばした手は乳房の先端付近へと近づき。伸ばした人差し指は、ぷっくりと淫らに膨らんだ乳輪を服越しにゆっくりと撫で始めます。次第にその指は乳輪へと触れ始め。乳首を避けて動く指は、乳輪をしごき、じんわりと火照るような刺激を与えつつも、乳首に触れることはなく。気持ちよさともどかしさ、その両方でアルフェさんの高潔な意
《GM》 識を浸食し始め。
《アルフェ》 【アルフェ】「駄目じゃなく、てぇ……っひぅ、んああぁ……っ、は、ひぁん、ぁ、っはふ、ん、んんんぅッ♪」今までの、乱暴とさえ言える乳首を捻り、ミルクを搾る動きとは全く違った、どちらかというと焦らして責め立てるような指使い。肌に張り付くような極薄の装束に浮かぶ乳輪は、そのままでもイグミルの小さな指先で念入りに弄られれば、くすぐったさにも似た快感と、それ以上に狂おしい乳首攻めへの願望が沸き起こり。「っひぁ、っ、な、んで…
《アルフェ》 …乳首、ふれな、ん、ぁ、んああぁぁ……ッ♪」
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェは牛さん。私は飼い主。」先ほどの遊びの延長なのか、イグミルはそう呟き。「・・・ペットはおねだりしないとだめだと思う。」その言葉とともに、少女の指先がアルフェさんの勃起乳首を思い切り弾きます。じらしにじらされていたところに与えられる、頭の中まで突き抜けそうな痛みと刺激。アルフェさんの牝悦を強烈に刺激したあと、またじらすように乳輪をしごき始め。
《アルフェ》 【アルフェ】「っ、だから、今はこんな事をしてる状況では、っん゛ひいいいいいぃぃッッッ♪ っひぎ、ぁが…っあ、ち、乳首、ビリビリ……っ来へえぇぇ……ッ♪」抗議の言葉も、たった指先の一弾きを乳首に叩き込まれれば、濁流のように押し寄せる甘美な乳首快楽で消し飛んでしまう。瞳を細めてうっとりとした牝顔を晒しながら、またも母乳をびゅびゅっ、と噴き零し。再開する乳輪弄りに、再び刺激への欲求が積もり重なり、ぶるん、たぷんっ、ともど
《アルフェ》 かしそうに魔乳を揺さぶって。
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェ、びゅるびゅる。おっぱいびゅるびゅる♪」小さな声で歌いながら、装束に染み込んだ母乳をアルフェさんの美巨乳に塗り広げるように手を動かしながら。「・・・うしさんアルフェ、おっぱいびゅー♪」無邪気な歌声とともに、わしづかみにされる乳房。指が、爪が乳房に深く食い込んで。少女の指からいやらしくはみ出す牝肉。快楽に敏感な乳房に与えられる強烈な痛みは、乳肉をいじめられる悦びによってすぐに快感
《GM》 へと変えられて。アルフェさんの子宮をうずかせる牝の快感が、全身に波紋のように広がって。
《アルフェ》 【アルフェ】「う、歌なんて歌わなくていいから、離れ、っへぁああぁ、んひっ、っひぎいいぃぃいぃぃッ♪ い、痛っ、つ、強すぎるううぅ……ッ、胸に、んはああぁっ、爪っ食い込んで……んぎっひいいぃぃッ♪ はひゅ、や、ぁぁ……でも、疼く、奥が、子宮があぁぁぁ……♪」たぷんたぷんの乳肉へ与えられる痛み。爪が肌に食い込む痛みが意識を無理矢理引き摺り上げ、その直後に来る痛痒にも似た被虐快感が、痛みを鈍化させて牝の悦楽に引きずり込む
《アルフェ》 。その繰り返しは確実に理性を蝕み、身体の奥底までマゾ牝の快楽を叩き込みつつ、子宮を子作り可能な状況にまで目覚めさせていく。
《GM》 はいっ、では次のターンに行きましょうっ
《GM》 では、イグミルは・・・アルフェさんの乳房にきつく指を食い込ませたまま、乳房をしごき始め
《GM》 フルスイングで行きましょうw
《GM》 2d6+14 フルスイング
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19"
《アルフェ》 今爆乳状態なんだっけか……
《GM》 あ
《GM》 そうですね
《アルフェ》 じゃあリカバリー使って解除。もう乳辱つかったから百害あって一利ない!
《GM》 はいっw
《GM》 イメージ的には、まだびゅるびゅる出てる、でお願いしますw
《アルフェ》 で、シールドして10まで減らそうか
《GM》 はーいっ
《アルフェ》 Σシールドしても意味ねぇ、下半身にそのままもらって腰AP0
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《アルフェ》 ないなー
《GM》 では・・・アルフェさん、どうぞっw
《アルフェ》 2d6+5+1 体力で突破するか 
"(kuda-dice)  -> 2D6+5+1 = [4,1]+5+1 = 11"
《アルフェ》 11と
* topic : [イグミルのお礼(04)][アルフェ(03)中毒症状(TP29)]
《GM》 ではでは
《GM》 4D6+5 乱打 浸食 迂回
"(kuda-dice)  -> 4D6+5 = [6,2,5,5]+5 = 23"
《GM》 ・・・あら
《アルフェ》 Σひどい
《GM》 HPに11点、防御不可です・・・w
《アルフェ》 しかしまだまだ!
《GM》 アクトはありますか?
《アルフェ》 《口辱》《菊辱》あたりでたのもうもう
《GM》 はーいっ♪
《GM》 ではではっ
《GM》 【イグミル】「・・・よいしょ。」たぷたぷと揺らし、波打たせ。乳房をいじめていたイグミルが、アルフェさんの背中から体を離すと。「・・・うしさん、もーもー。」アルフェさんの前に回ると、乳首にぎちぃっと爪を立て。乳房がいやらしく形を変えるほどに強く乳首を引っ張り、アルフェさんの体を前のめりにさせてしまいます。
《GM》 悶え、喘ぐ牝牛エルフの顔の前にぬぅっと突きつけられるのは、少女のものとは思えない・・・まるで馬のようなペニス。大きいのにかぶっている皮のせいで、漂う牡の臭いはとても濃厚で。つぅん、とアルフェさんの鼻を突きます。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひぎいいいぃぅうぅぅッ、ひ、引っ張るなああぁ、っひぎいぃ、ち、乳首ぃ、千切れ、っる、ううぅぅッ♪」乳首に突き立てられる爪の齎す痛み、そのまま乳肉を引っ張られ、抗うに抗えず床に手をつき、いつものような四つん這いの格好。普段ならここから、イグミルによって徹底的に搾乳が行われるのだが。「っ、ぅ、あ……っひ、ぁ、な、何だ、これは……っ、臭い、凄い……それに、大き、過ぎるぅ……♪」眼前に突きつけられたペニス。
《アルフェ》 皮をかぶっている辺りは可愛らしいが、そのサイズは先程見た父親のものとは比べ物にならない凶悪さ。鼻をつく強烈な牡臭さに、ずぐん、と身体が熱い淫熱に揺さぶられ、瞳が熱く潤みそうになってしまう。
《GM》 【イグミル】「・・・あるふぇみるく、びゅーびゅー。」握った乳首を強くしごき、濃厚な母乳をたっぷりとペニスに振りかけると。「・・・はい、ごはん。たっぷりたべなきゃだめ。」にゅるぅっ。アルフェさんのふっくらとした唇に押し付けられる、かわかむりペニス。ぬらぁっと先走りと恥垢、そしてミルクが唇に塗り広げられ。鼻腔を犯すくらくらするほどの臭気と、唇から染み込んでくる牡の味と甘いミルク。イグミルは乳首を引っ張り、アル
《GM》 フェさんの顔をペニスに近づけたまま、唇をぷにぷにと刺激し続けて。
《アルフェ》 【アルフェ】「んむぅ、っんふううぅ……っひんう゛う゛うぅぅッ♪ っぷぁ、ご、ご飯って……ちょ、ち、近づけるな押し付けるな……に、臭いだけで、頭がクラクラ、する……っ」ミルクを搾り出され、何をするかと思えば突きつけられたペニスに振り掛けられ。甘いミルク臭と濃密な牡の精臭の混じり合った淫臭に、鼻腔から脳を直接犯されていくような、ぐらぐらと世界が揺さぶられるような異様な感覚。何度も押し当てられる唇が、ゆっくりと開かれて。
《アルフェ》 「――っは、ぁむ……るちゅ、ぢゅ……ちゅ、ぱぁ……るぢゅ、ぢゅううぅぅぅ……♪」 そのまま、ぬぷん、と口内へ馬並みのペニス、その先端をやっとの事で咥え込み。唇で皮を剥き、溜まった恥垢を舌で削ぎ落とし、唾液に溶け込むと、こくん、と嚥下して味わい。「んぅ……っは、くさ、ぁ……で、も…るぢゅ、ぴちゃ、はふぁ……美味、ひぃ……♪」
《GM》 【イグミル】「・・・美味しい、です。」ぢゅぷんっっ!!振りぬかれるイグミルの腰。大きく張ったカリ首がぞり、ぞりぃっっと喉粘膜をこすりあげ、喉奥にまで亀頭が押し付けられると、ぽたぽたと垂れる先走りが、喉から直接流し込まれてしまいます。「・・・あるふぇはぺっと。ご主人様にそんな口の利き方は、だめ。」アルフェさんを牝牛ペットとみなしている少女は、馬のようなペニスでアルフェさんの呼吸を圧迫しながら腰を軽く動かし。
《GM》 最奥の粘膜をねっとりとこすり上げます。息苦しい呼吸とともに鼻腔に直接流れ込むむせ返るような牡臭さ。舌の上に残るねっとりとした恥垢。味で、臭いでアルフェさんを責めあげる少女は、アルフェさんのお口にぬぽっとペニスをはめ込んだまま、見下ろすようにアルフェさんを見つめます。年端も行かない少女にペット扱いされる高貴なエルフ。それはアルフェさんのマゾ牝本能を激しくくすぐって。
《アルフェ》 【アルフェ】「んぐふ゛う゛う゛う゛ぅぅッ、ぉぶ、る、ぢゅ……っぢゅぱ、るろおおぉぉ……っか、げほっ、けほ、かひゅ――んうううぅぅぅッ♪(く、苦し、息、できな――っひううぅ、の、喉ぉ、擦られ、牡臭いので、串刺しにされてる……こんな、凄過ぎるぅ……♪)」イグミルの腰使い一つで、喉奥まで貫かれ、頬肉も喉肉も全てに牡臭いペニスの味を覚えさせられ、クラクラと酔って痺れる牝の思考の命ずるまま、口内を、喉肉を使って馬並みのペニス
《アルフェ》 をぎゅぢゅううぅ、と締め付けて。「ぉ、ふぉおぉ……っぢゅふ、お、おい、ふぃ……れ、ふぅ……♪」四つん這いで口内と喉を貫かれる自分を見下ろすイグミルに、眦に涙を浮かべつつ、うっとりと喜悦に染めた牝顔で、媚びるような瞳で見上げてしまい。
《GM》 【イグミル】「・・・よしよし。」まるで犬にするように、アルフェさんの髪を優しく撫でると。ぢゅる、ぢゅぽぉっ、と唾液をかきだしながら、ゆっくりペニスが引き抜かれ。「・・・食べていい。うれしい?」唾液まみれのペニスをアルフェさんの頬にぴた、ぴたとあてながら、エルフ騎士に隷属の言葉を言わせようとする少女。こぼれる唾液といっそう強く漂う牡の臭い。左の指は乳首をつまみ、くりゅくりゅとひねるようにいじり、性感を高めな
《GM》 がら。凛々しく美しい顔が牝顔にとろけているのをじっと見つめて。
《アルフェ》 【アルフェ】「んぅ、くぅううぅぅ……ん♪」頭を撫でられる。それだけで眦が緩み、それこそご主人様に褒められた犬のような悦びが広がっていくのが分かる。それを屈辱的だと感じる自分もいるが、それが逆に被虐的な快感を高めるスパイスになってしまっている。「っぶはぁ、っはーっ、はーっ……っは、ぁ、んうぅぅ……っひぁん、ぁ、は、ひぃ……嬉しい、です…ぅ♪」捻られた乳首から、びゅるるっ、と母乳を垂れ流しながら、頬に擦り付けられるペニ
《アルフェ》 スに、すりすり、と頬を摺り寄せて。
《GM》 【イグミル】「・・・うん、えらいえらい。」アルフェさんの髪をゆっくりと撫でたあとに右手を頭から離し、再び右乳首をつまむと。「・・・それじゃ、たっぷり食べて。」アルフェさんにしゃぶるように促すと、少女はそのまま乳首を指でしゅりっ、しゅりっとしごき始め。ミルクで滑りがいい乳首が指から外れないように、きつく爪を立てたまま、まるでペニスのようにしごき続け。
《アルフェ》 【アルフェ】「ふぁ……っんひいいぃぃ、っひぁ、は、ひいぃ……んぢゅ、るちゅ……ちゅぱっ、ぢゅううぅぅ……、んふぅぅぅ、るぢゅ、ぢゅぱちゅぱ……っぷぁ、れる、れろぉ、ぴちゃぴちゃ……っちゅうううぅ……ッ♪」許可が出るとすぐにペニスを口内へ咥え込み、そのまま奥まで飲み込み喉で締め付け、引き抜きつつ喉肉でカリを擦ったかと思えば、舌を亀頭やカリに絡ませ唾液を擦りこむ様に舐め回し。扱かれる乳首から母乳をびゅるるっ、びゅぶっ、
《アルフェ》 びゅううぅぅっ、と乳腺が拡張しそうな勢いで射乳しながら、おしゃぶりご奉仕を続けていく。
《GM》 【イグミル】「・・・気持ちいい。あるふぇ、牝牛さんじゃなくて猫さんだったのかな?ぺろぺろねこさん、にゃーにゃー。」無表情ながら気持ちよさにうっすらと全身を朱に染めた少女。小さく歌いながら乳首を交互に引っ張り、牛乳絞りを繰り返し。ペニス奉仕のご褒美と言わんばかりに、射乳の悦楽をアルフェさんに与え続け。「・・・ミルク飲ませてあげる。アルフェのお口をじゅぷじゅぷじゅぷ・・・♪」おしゃぶりを続ける舌に、唾液が絡ん
《GM》 だ口腔粘膜に、ゆっくりとペニスをこすりつけながら長大な少女の肉棒がゆっくりとアルフェさんの中に飲み込まれていき。こつん。先端が喉奥の粘膜に触れると、カリでアルフェさんの口腔快楽を引き出しながら、またカリ首まで引き抜かれ。アルフェさんのお口を性器とみなした口腔セックス。脈打つペニスでアルフェさんのお口の快楽を最大に引き出しながら、挿入の速度はゆっくりと増していき。
《アルフェ》 【アルフェ】「んんううぅっ、っぐむううぅ、っぢゅううぅぅ、っぢゅぱ、ちゅぷっ……ぉふ、んぐ、んんんううぅぅッッッ♪」四つん這いの体勢で、喉奥まで犯される度に揺さぶられる身体。それにつられて未だミルクで張り詰めた乳肉もたぷん、と重たげに揺れ、さらに交互に乳首を捻られ牝牛のように搾乳され続け、全身に搾乳快楽が沁み込む様に行き渡る。そして、口内から喉までを貫く野太く長いペニスによって、時々意識が飛びそうな程の精神的な快楽
《アルフェ》 を植えつけられ。喉奥の粘膜を小突かれるだけで、秘裂からぷしゃっ、と蜜が飛沫をあげ。
《GM》 【イグミル】「・・・あるふぇ、気持ちいい?」アルフェさんの顔を見下ろしながら、ぢゅぷんっ、ぢゅぷんっ、と激しく腰を振る少女。かきだされた唾液で太ももをぬらりと濡らしながら、巧みに動く腰は口腔のいたるところを刺激し、感覚をむき出しにし。漏れる先走りが粘膜に、舌にへばりつくたびに、異常なほどの熱を感じ、そして与えられる快感がどんどん強く、大きくなっていきます。アルフェさんの口をセックス道具として開発を続ける巨
《GM》 大な肉棒は…。「…全部、のんで。」ぞり、ぞりぃっっ!!アルフェさんの喉粘膜に思い切り押し付けられ、強く強く、鈴口が喉をこすり始めます。ぷっくりと膨らみ始め、お口を圧迫する亀頭。精液ミルクが発射される時間が近いことを、アルフェさんに伝えて。
《アルフェ》 【アルフェ】「んううぅ、んふぅぅっ……ぉふ、んぐうぅ、ぐむ……るぢゅ、っぢゅうううぅぅッ♪」口内を犯されたままで、言葉は紡ぐ事など出来ない。だが、我を忘れたようにペニスにしゃぶりつき、口腔を性交用に開発されながらもご奉仕を続ける姿が、何よりも答を雄弁に物語っている。「んううぅ、んんんーーっ、んぅ……き、ふぇえぇ……る、ちゅぐ、っぢゅずううぅぅぅぅッ♪」射精間近なペニスの動きを察し、射精を導くように思い切り強烈に尿道
《アルフェ》 を吸い上げるような吸引。
《GM》 【イグミル】「・・・ふぁ♪」少女から漏れる、とろけたような声。鈴口を、ペニスを思い切りバキュームされ、柔らかな口腔に包まれると、ペニスが一際大きく震え。びゅるるるるっ、どびゅるるるるっっ!!亀頭から勢いよく放たれる白濁。びしゃ、びしゃぁっと喉を打ち付けるそれは、ゼリーのような粘性でゆっくりと喉を伝い落ち。逆流する精液が、アルフェさんの鼻を、口内を犯し始め。牡臭い味と臭いは、アルフェさんの性感を激しく刺激し
《GM》 て、本来なら味わえるはずもない液体を、至上の美味と感じてしまい。とどまることなく放たれる精液。お腹にそれがたまるごとに、心がふわっとするような至福感すら与えられ。白濁ゼリーがたっぷりとアルフェさんの中へと注がれていきます。
《アルフェ》 【アルフェ】「んぶうううぅぅ、んっ、んぐぅ、んっ……!!んぐ、んんぅぅぅ……ッ♪」喉奥で弾け、そのまま胃の中へと流し込まれていく、ドロドロとした青臭い臭いの粘液。牡の味をこれ以上無く感じさせる少女の放ったザーメンを、有無を言わさず飲まされながらも、鼻腔から頭へと沁み込んでくる味と臭いに、何もかもが蕩けてしまいそうな悦楽を覚えてしまう。一滴も零すまい、と唇をきつく締めながら、白い喉を何度も蠢かせ、己の意思で味わいなが
《アルフェ》 ら飲み干し。「っは、ふは……ぁふ、ちゅぱ、ちゅ……れる、るぢゅ……んぅ、んんぅぅ……♪」綺麗に飲み干し、尿道の残りも吸い尽くし、そしてペニスに絡みついたままの残滓を、ぺろぺろと舌で舐めとり、お掃除フェラを丹念に施し。
《GM》 【イグミル】「…よくできました。」アルフェさんの髪を撫でる少女。ゆっくり、ゆっくりと、アルフェさんの唇を引っ張りながら、ペニスが引き抜かれていき。
《GM》 アルフェさんのつやつやの唇。それがいまや精液に汚され、イグミルのペニスが引き抜かれるのにあわせて引っ張られ。少女が意図しているのかどうなのか、淫らなペニスに吸い付いたフェラチオ顔にされてしまいます。
《GM》 ずる・・・ぢゅる・・・。唾液がからんだペニスと唇がこすれ、淫らな音が響き渡り。大量に射精をしたにもかかわらず、かちかちのままの幼女ペニスは、アルフェさんのお口からゆっくりとその血管が浮き出た異形を現していき。
《アルフェ》 【アルフェ】「んっ、っぢゅううぅぅ……ん、ちゅぽんっ、っふぁ、はっ、は、ンく……ふぁ、あふぅ……」引き抜かれていくペニスに、唇を纏わり付かせながら最後まで吸引を続け、ちゅぽん、と音立てて引き抜かれてようやく、荒い呼吸を整える。硬さを失っていないイグミルの勃起に、蕩け潤んだ瞳を投げかけ。唇と鈴口の間にかかった唾液の糸がぷつん、と切れる。
《GM》 【イグミル】「…ん。いいこいいこ。」なまめかしい表情を浮かべるアルフェさんを無表情に見下ろす少女。ぴたん、と唾液まみれのペニスをすべすべの頬に押し当てると、そのままアルフェさんの髪に指を絡め、わしわしと撫で回します。エルフ騎士がペットであり、自分がその主である、という関係に慣れてしまったのか。「…アルフェ。おしりをこっちに向けて。お尻の穴を見せて。」騎士として、いや女性として屈辱的な命令。野太い剛直に太い
《GM》 血管を浮き上がらせた少女は、アルフェさんのほっぺをなでながらそう命じて。
《アルフェ》 【アルフェ】「はぁ、はぁ……ん、くぅ……っふ、ぁ、んんん……っ♪」動悸と共に唇から零れる艶かしくも荒い吐息。その合間を縫うように髪を撫で梳く小さな手に、ぞくぞくと心に被虐的な悦楽が満ちていく。頬に押し当てられるペニスに頬を摺り寄せる自分を、一体何をしているのかと快楽に染まった思考の隙間からぼんやりと理性が見ているような感覚。それも、イグミルの『命令』を聞くと直ぐに埋れて「んっ、ふぁ……は、ぁい……」瞳を細めつつ頷く
《アルフェ》 と、四つん這いの体勢のまま、ゆっくりと向きを変え、肉付きの良い尻肉を、ぐい、と突き出すように捧げ。
《GM》 【イグミル】「…アルフェ、お尻の穴丸見え。」ちゅぷん。深い谷間の奥にある小さな蕾。そこに突き入れられるのは、少女の指の第一関節。「…ひくひくしてる。アルフェ、指痛い。」アルフェさんの尻穴のしまりにそう一言声を出し。指をかくっと器用に曲げると、アナルの裏をざらりと指の腹で撫で始めます。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひぎゅうぅっ!?ん、ひっ!!」突然尻穴に捻じ込まれる指先。それは子供らしく小さなものとはいえ、突然入り込んできた異物を反射的にきつく締め付けてしまう。イグミルの指が捻じ込まれたままで内側を擦りあげると、ようやく性器として慣らされた時の感覚が蘇り、きつい締め付けからうねり、奥へ引き込むような蠢動へ変わっていく。
《GM》 ゆっくり、ゆっくり敏感な箇所をなで上げたかと思うと、指をアナルに引っ掛けたままきつく引っ張り。柔らかな蕾を淫らな形に思い切り引っ張り。アルフェさんのアナルで遊ぶかのように、指でいじり続ける少女。普通なら痛みが走りそうな行為ですが…。アナルを責められ、嬲られる度にアルフェさんの体に走るのは…しびれるような悦感。お尻から伝わる牝穴にも匹敵するほどの気が狂いそうなほどの快楽電流は、お尻に激しい熱をともし、少女に
《GM》 なぶられているという事実すらも消し飛ぶほどに、理性が快感に浸食されていき。
《アルフェ》 【アルフェ】「んっ、ぁふ、ひううぅっ、ぁ、はひいいぃぃっ、お、お尻ぃ、そんなぐにぐに、され、へ、んひいいぃぃぃ……♪」尻穴の窄まりが指の動きに引っ張られるように盛り上がり、ぷちゅん、と滲み出した腸液が微かに溢れる音が響く。指先一つで熟れた大きな桃尻が踊ってしまい、釣られて全身が跳ね、乳首からミルクの雫を零す淫乳がたぷんと揺れ、紫銀の髪がふわりと宙に舞う。
《GM》 【イグミル】「…アルフェ、気持ちよさそう。」ぐぽんっ。指によって引きのばされたアナルの皺。指に吸い付かせるように引っ張られたアナルが、ゆっくりゆっくり、元の蕾に戻っていくのをじっと眺めていたイグミルは。「…お尻、伸びちゃった。戻さないと…。」ごりゅごりゅごりゅぅっ、ぢゅぷぢゅぷぷぅっ!!慎ましやかな蕾に戻る前の、淫らな尻穴。そこに亀頭を押し当てると、めくり返ったものを中に押し戻すかのように、一気に尻穴を抉
《GM》 り犯します。腸襞がこすれ、淫らな音を立ててアナル肉が尻穴へと引き戻され。大きく張ったカリが気が狂いそうなほどに激しく、強く腸壁を削り上げ。どぢゅんっっ!!腸の奥深くにまで突き入れられたペニス。腸から子宮を圧迫し、薄皮越しに伝えられる脈打つペニスの熱さがじんわりと染み込んでくるかのようで。少女はエルフ娘のむっちり尻肉をわしづかみにし、尻穴を串刺しにしたまま、その快感に酔ったかのような小さな吐息を漏らします。
《アルフェ》 【アルフェ】「っふぁ、ぁう、んんんっ、ひ、ぁひんッ♪」コミカルな音を立て指が引き抜かれる。ぱっくりと開いた尻穴がゆっくりと戻っていく間、入り込んでくる外気のひんやりとした感触に、ぞわぞわと腰周りが震える。が、緩やかな安堵に浸る間も無く、いきなり極太の勃起肉を尻穴深くまで捻じ込まれ。「んっひあ゛あ゛あ゛ああぁ……っはぁ、ぁふ、っか、は、んぎひいいぃっ、っひぐ、ぉ、んぉ、おほおおぉっおおおぉンッ♪」涎が零れ開ききったま
《アルフェ》 まの唇から溢れ出るのは、理性ある言葉ではなく、交尾器官として躾けられた尻穴を抉られる悦びに打ち震える、牝牛の歓喜の鳴き声。細められた瞳の端からは随喜の涙を零し、むちむちの淫尻をぐいとさらに突き出しながら、腸肉を蠢かせてイグミルのペニスの形をしっかりと覚えていく。
《GM》 【イグミル】「・・・アルフェの中、きゅぅきゅぅ。」ぎち、ぎちぃっと極太ペニスを締め付け、しごくようにひくつく襞肉の感覚に、小さな体をふるりと震わせるイグミル。「…あるふぇ、気持ちいい…?」腰をぴったりと牝騎士の大きなお尻にくっつけた少女はそのまま腰を回すように動かし。極上の快感を与える狭い尻穴性器を拡張するかのように刺激し始めます。ペニスに吸いつく襞肉のいたるところにペニスが押し当てられ。強烈な圧迫感とと
《GM》 もに、腸肉が無理やりに広げられる屈服感と息が詰まるほどの圧迫感。それに加えて襞肉をすり潰される、全身が総毛立つような快楽。高貴な騎士を更に牝豚に落とす極上快楽を与えながら、ぴたん、ぴたんとむっちりとしたお尻に平手を落とし、赤い跡を残し始め。
《アルフェ》 【アルフェ】「ん゛ひっ、っあ、はひゅ、ふぁ、っひぎいぃ……ぁお、お、おひり、キツううぅ、っ、んぁ……っは、ひ、広がる、ぐいぐい広げらへるぅぅ……っ」四つん這いの体勢を維持するのもきつくなるほど、尻穴を拡げられ奥まで隈なく肉壁を擦られる刺激は甘美過ぎ、両手両膝もがくがくと痙攣してしまう。それでも崩れ落ちないのは、尻穴をもっと掻き回されたいという淫靡な尻穴快楽を欲する意思のせいで、イグミルの極太ペニスを味わうように咥え
《アルフェ》 込んだまま亀頭の先まで腸肉がみっちりと包み込み、うねうねと微細に蠢動を繰り返して膣穴にも劣らない快楽を齎しつつ、ペニスから滲む先走りの臭いを摺り込まれてイグミルのペニスに最適化するように馴染んでいく。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇ、お散歩のお時間。」ぐり、ぐりぃっと尻穴の中を抉っていたペニスの動きが止まり。ゆっくりゆっくり、引き抜かれ始めます。大きく張ったカリ首が腸襞にひっかかり、思い切り引っ張ってはぼぢゅんっ、と襞から外れる。息が詰まるような快感とお腹が冷えるような強烈な刺激の後に訪れる、すがすがしいまでの開放感。そしてすぐにまた訪れる、襞肉への変態悦楽。アルフェさんの意識全てを尻穴に集中させるかのように
《GM》 、ゆっくり、ゆっくり引き抜かれていくペニス。そして野太いカリ裏がアナルの裏に押し当てられ。ぐり、ぐりぃっと軽く抉り、感覚が集中している敏感な箇所をいじめた…と思うまもなく。ぢゅどんっっ!!アルフェさんの体を前に押し出すかのような、少女とは思えない苛烈な突き上げ。詰まる息。こすりあげられる子宮の裏側。ちかっ、ちかっと愉悦のフラッシュをアルフェさんの脳裏に瞬かせながら、全身を促すような挿入が続き。
《アルフェ》 【アルフェ】「は、ひぅ、っくふ、ぁ、お、お散歩って……っひぁ、んぉ、おっ、おおおぉぉん……ッ、んっひいいいぃぃッッッ♪」肺から搾り出すように荒く呼吸を繰り返す合間から、訝しげな声を零し。その真意を確かめる間も無く、腸肉をぞりぞり擦られながら極太ペニスが引き抜かれる刺激が微電流のように全身を震わせ、がくがくと身体を揺さぶり。それに慣れてきた、と思ったら今度は一気に尻穴へ捻じ込む激しい一突き。がくん、とつんのめるように
《アルフェ》 身体が前へ傾き、咄嗟に倒れ掛かる身体を支えようと手が前に動き……ケツ穴快楽で操られ、ケモノのように四つん這いで前進し始めて。
《GM》 では、ターンが変わりまして
《GM》 イグミルの攻撃から、スタートです
《アルフェ》 こ、こぉい!
《GM》 2d6+14 フルスイング
"(kuda-dice)  -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18"
《アルフェ》 シールドで9……防ぐ意味がねぇ!! 胸AP0にして全裸ー
《GM》 はいっ
《GM》 アクトはありますか?
《アルフェ》 《大きすぎる胸》だけ
《GM》 はいっ
《GM》 後でまとめてしちゃいましょうっ
《GM》 ということで・・・アルフェさん、どうぞっ
《アルフェ》 うむ、おーらぶれいどー!
《GM》 えっと
《GM》 罠じゃなくて、イグミルにいきます?w
《アルフェ》 ・△・)(罠忘れてたって顔
《GM》 なでもふっw
《アルフェ》 2d6+6 体力で突破
"(kuda-dice)  -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13"
* topic : [イグミルのお礼(04)][アルフェ(03)中毒症状(TP16)]
《GM》 ではでは、罠が・・・
《GM》 4d6+5 乱打 浸食 迂回 
"(kuda-dice)  -> 4D6+5 = [3,1,1,2]+5 = 12"
《GM》 6点HPにどうぞっ
《GM》 アクトはありますか?
《アルフェ》 シールドしたくなるぜ……ちくせう!
《GM》 あはw
《アルフェ》 えーと、後は
《アルフェ》 《熱い蜜壷》《つけられた種》 これで全部なんだぜ
《GM》 はーいっ♪
《GM》 それでは・・・っ
《GM》 ぢゅどんっ、どぢゅんっ!!しんと静まり返った部屋に響くのは、少女のピストンによってかき混ぜられる、尻穴の音。ぽたぽたとからみつく腸液が、ペニスが引き抜かれるたびにアルフェさんのむっちりした太ももを伝い落ち。まるで鈍器での一撃のように、重すぎるピストンで襞がこすられ、引っ張られると、先走りを混ぜながら腸の奥深くにまで淫らな液体が押し流される。
《GM》 【イグミル】「…うんしょ、うんしょ・・・。」身長差があるために、アルフェさんの背中にぴっとりと体をくっつけるようにしているイグミル。その小さな手が自分の体を固定するかのように、豊満すぎる乳房をわしづかみ。「…んんっ。」ずりゅっ、ずりゅんっ!!腰が引かれる度に、乳房も痛いほどに引っ張られ。獣のような激しい腰使いの勢いのためか、にぢゅっ、にぢゅりっ。きつく引っ張られる乳房を包む布が、鈍い音を立てて引き裂かれ。
《アルフェ》 【アルフェ】「んっ、ひぐううぅ、っかは、っはひぃいいいいぃぃッ♪ った、たの、むぅ……もっと、ん゛ひっ、もっと、ゆっくりいぃぃ……ぉふうぅう、んぁぁあああぁッ!!」凛々しい面差しの美貌を薄く淫蕩な牝の喜悦で染め上げながら、幼い少女の激しい腰使いで尻穴を抉られ、腸壁を引き延ばされそうなペニスの動きに促されるまま、四つん這いの格好でよたよたと歩き始める。普通に歩いた方が早いような、遅々とした動き。震える手と膝を一歩動か
《アルフェ》 すだけで、腸粘膜を削ぎ落とされて先走りを擦り込まれ、その上重力に従って下向き、ぶるんぶるんと揺れる魔乳までも小さな掌と指で薄皮を剥く様に装束を剥ぎ取られて。ミルクを滲ませる乳首だけでなく、その薄く火照った淫猥な乳肉全てを露にしながら、乱雑に揉み込まれる甘い痺れに身を震わせる。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇ、牛さんなのに・・・何だかえらそう。」ぱしぃぃぃっっ。ピストンと同時に、揺れる淫乱乳房に振り下ろされる手。ぷるるるんっ、と柔らかく揺れるそれを、ぎちぃっっ、と痛いほどにわしづかみ。「…ぺっとは、ご主人様にえらそうにしちゃ、だめなの。」乳首をひねり、乳房を叩き。痛みと、そしてそれを上回る快感。微妙に力が入りきれてないせいか、叩かれた衝撃よりも、その部分に血が集まるむずがゆさのみが強調
《GM》 される、奇妙なお仕置き。極太ペニスがアナルを吸い付かせ、引き伸ばし。腸内に何かが動くだけで快感となるように、しっかりしっかりと調教しながら。少女の力強いピストンは止まることなく。
《アルフェ》 【アルフェ】「はぁ、んっ、あひぃっ……ふぁあああぁうぅ♪ や、ひゃめぇぇ、胸、叩くなぁ、んっひいいぃぃッ♪ ぁひ、っひゅぁ、あっ、胸が、ジンジン、して……ぁひいいぃぃ、っち乳首ひっぱるな、ひあああぁぁッ♪」露にされた乳房へ集中する『お仕置き』の刺激。母乳を滲ませている乳首から再びびゅうううぅ、と甘い香りの白濁を零しつつ、丸く柔らかな乳肉は小さな手形で真っ赤に染められ、ジンジンと甘い痛痒が沸き起こる。たっぷりと溢れる
《アルフェ》 腸液に塗れたイグミルのペニスが尻穴を穿り抉ると、すらりと優美な背筋が弓なりに反り返り、アナル交尾の快楽に声にもならない嬌声を震える唇から熱く艶の篭った吐息と共に長く細く吐き出す。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇ。」エルフ美女の尻穴に極上の快楽を与えながらも、ぷぅっとほっぺを膨らませる少女。べたっとアルフェさんの背中に体をおしつけるようにして、なにやらごそごそとしていましたが…。「…おしおき。」ぎちぃっっ。乳首に走る灼熱感。どこから出したのか、イグミルの手には細い糸が握られていて。アルフェさんのそれぞれの乳首の根元をきつく縛り、母乳が出ないようにすると。「…はいよー、はいよー。」まるで手綱
《GM》 であるかのように、それを思い切り引っ張ります。アルフェさんの母乳が詰まった柔らかな果実が紐に引っ張られて淫らにゆがみ、乳首にびりびりとしびれるような、鮮烈な快感が走り抜けます。先ほどまでの射乳悦楽。それが完全に止められて、乳房が揺れるたびに乳腺の中で暴れる母乳の動きが感じられるかのようで。
《アルフェ》 【アルフェ】「っは、ぁん、っふ、か、ぁううぅ……っ、な、何だ……っ、ぁぎいいいぃいぃ、んぎ、ぃぃぃ……っあ、ち、乳首が千切れ、ぇお、ん、ぉほおおおぉ……ッ、お、ぉひ、っみ、ミルク溜まる、胸が、胸があぁぁ……ぁううぅ、った、溜まる、膨れ、るうううぅッッッ♪」糸でぎゅっと縛り上げられた勃起乳首、ぎりぎりと食い込むと今にも千切れてしまいそうな強烈な痛みが乳房ごと神経を貫き、同時に出口を塞き止められた母乳はそのまま乳腺を押
《アルフェ》 し広げる様に溜まり続け、乳肉を少しずつパンパンに膨らませていく。
《GM》 【イグミル】「…んしょ、んしょ…。」小さな可愛らしい声。そしてそれとは似つかわしくないほどに、淫らに響く水音。アルフェさんの乳首の紐を引っ張り、時折ピストンの角度を変え、アルフェさんの尻穴全てに先走りを塗りつけながら、犯し続ける少女。乳首を締め付けられる気が狂わんばかりのもどかしさに煩悶しながら、犯され歩かされる美貌のエルフ。アルフェさんの体に浮いた汗を、こしょこしょくすぐるように舌先でぬぐい、細く白い首
《GM》 筋にちゅぅちゅぅ吸い付き。荒々しく犯す牡として、甘える小さな子供として。アルフェさんの体にじんわりとした刺激と、体が裏返ってしまいそうなほどの悦楽を同時に与え。
《アルフェ》 【アルフェ】「んっひいいぃ、ぁひ、はひゅ、んぁ、っあぁん、っくひ、ん、ぁひいぃッ♪ ど、どこまえ、歩けば、くふっ、ひ、ぉほおおんッ♪」全裸のまま四つん這いで、しかも尻穴を極太ペニスで躾けられながらの行進。目の前が何度もチカチカと瞬き、このまま倒れてしまえば楽になれると思いつつも、背中にしがみ付いているイグミルの存在に咄嗟に思い留まる。イグミル本人には欠片の悪気もないのが分かるからこそ、力尽くでどうこうする事も躊躇わ
《アルフェ》 れ、結果為すがままにミルクタンクとなりつつある乳肉を弄ばれ、腸内を性感帯へと調教されていって。
《GM》 【イグミル】「…ついた。」小さな呟き。それとともに汗ばんだ肌に感じるのは、ひんやりとした谷の風。気がつけば、アルフェさんとイグミルは家畜の放牧地帯に来ていて。「…よいしょ。」ずるぅっっ。極太ペニスが少女の呟きとともに、勢いよく引き抜かれます。ちかっ、ちかっ。腸襞が大きく張ったカリに削られ、すり潰されるたびにお腹から伝わる激しい電流。喘ぎ続ける牝エルフに、今まで以上の排泄感と、目もくらむような牝の悦びを与え
《GM》 ながら。カリがアナルに引っかかり、淫らに引き伸ばされ…ぢゅぽんっ。いやらしい音とともに、巨大な亀頭が吐き出されます。「…ふぁ♪」ぷるるっと震えるイグミル。びゅっ、びゅっ。勢いよくほとばしる先走りが、アルフェさんの背中にぼた、ぼたっとへばりついて。
《アルフェ》 【アルフェ】「んほおおおぉッ♪ っひぁ、はぁ、はぁ……っかひゅ、はーっ、はーっ……ぅ、ぁ……こ、こは……いつの間に、外に……」腸内を占領し続けていたペニスが引き抜かれ、腸肉が裏返りそうな悦楽に瞳を細めて鳴きながら、激しく乱れた呼吸を必死で落ち着ける。火照った肌をひんやりと撫でて行く風が心地良く、気が付けば外まで来ていた事に驚いて。
《GM》 【イグミル】「…よいしょ。」ぎちぃぃぃっっ!!手にしていた紐が思い切り引かれ、アルフェさんの美しい淫乳が前に引っ張られ、砲弾のような淫らな形になってしまいます。イグミルはそれを気にした様子もなく、すぐ目の前にある柵の上段にその紐を結びつけ。「…完成。」四つんばいのアルフェさんの乳房が上に引っ張られ、赤く染まった美貌が乳肉に挟まれ。普段はいじられるだけのそこの柔らかさが、顎に感じられるようになり。引っ張られ
《GM》 る乳首は乳房にたまった母乳が唯一の出口に集まっているのか、じん、じんっと激しい熱を帯び始め。アルフェさん自身の顎で乳肉が押されるだけ。ただそれだけの刺激ですら、目もくらむような快感へと変化して。
《アルフェ》 【アルフェ】「んぎっ、ぁ、や、胸が、っひぎぃ、ひ、引っ張られ、っんああああぁ……ッ、っひ、ぅあ、ぁ……っは、ぁううぅ……ん、ふぅっ」整えた呼吸は、イグミルの無邪気で凄絶な乳房への淫虐によって直ぐに乱される。たっぷりと母乳の詰まった弾力のある乳肉を卑猥な形に引っ張られた状態で固定され、己の頬にすべすべとした淫乳の感触を感じて。「っく、ぁう……こ、これから、何をしようというんだ……イグミル、もういいからこんな事、んぁ、
《アルフェ》 ぅ、止めるんだ……っ」
《GM》 【イグミル】「…あるふぇ、うそばっかり。」イグミルはアルフェさんの顔の前に立つと、ぽつりと呟きます。「…こんなに、お顔真っ赤にして。」ぬらぁっ。腸液と先走りで淫らに濡れた亀頭が、アルフェさんの美貌に押し付けられ。ペニスがすべるたびに、その朱が差した頬に淫らな水跡が残ります。「…おっぱいだって、やめないでっていってる。」ぴぃんっ、ぴぃんっ。乳首を引っ張る紐を何度も弾くイグミル。糸の揺れは大きくなり、乳房に細
《GM》 かな振動が走りぬけ。ぱんぱんに張り詰めた魔乳の表面が波打ち、淫らに揺れる様を少女に見せ付けてしまいます。
《アルフェ》 【アルフェ】「何が嘘だと……んひっ、ぁ、ひゃ……ぅ、あ……ヌルヌル、して……んくっ、っひはああぁ……っ、頭の、中までぇ……っビリビリ、来るうぅ……ッ♪」顔を顰め、突きつけられるペニスから顔を反らす――否、反らしたつもりで。半端に落ち着きを取り戻してしまったせいで、実際は顔が避けもせず突きつけられた淫液まみれのペニスに頬を摺り寄せ、肌にぬちゃり、と粘つく音と感触が残ると否応なしに牝の身体が燃え上がるのを感じてしまう。
《アルフェ》 目の前で引っ張られる乳房までもが小刻みに揺れ、強固に残った理性とは裏腹な快楽一色の身体に、どうしようもない屈辱と快楽への渇望を同時に感じてしまう。
《GM》 【イグミル】「…よいしょ。」アルフェさんの唇に押し当てられる亀頭。とたんに。びゅるるるっ、どびゅるるるっ!!はじけるような勢いで、白濁をこぼし始めるペニス。顔に、髪に、首筋に。精液がこびりつき、ぬらぁっとゆっくりと流れ落ちる感触。粘液で肌を刺激され、むずがゆいような感覚がアルフェさんに走りますが。「…んしょ。」精液を噴出し暴れるペニスが、アルフェさんの淫乳の谷間にずっぽりと埋められます。びゅるっ、びゅるる
《GM》 るっ。ペニスが脈動するたびに、アルフェさんの乳奥の肌はぬらりとした白濁で染め上げられ。じん、じんっと牡の体液が、臭いが、熱さが、射精のたびに跳ねるペニスから乳房に染み込み、子宮へと伝わり落ちるかのような錯覚すら覚えさせ。
《アルフェ》 【アルフェ】「んんんっ、ん……んぶううぅ、ッ……っぷぁ、ぁ、熱いのが、掛かってる……ふぁ、ぁ……この、臭い……んく、は、ぁう、ふぁ、ぁ……頭、クラクラするぅ……」唇で爆ぜ、口内へとじんわりと染み込みながら顔に頭に背中に乳房にと、全身にぶちまけられた熱いいザーメンの粘つく感触。じわり、と淫熱がしみこんでいくようで、小刻みに身体を震わせては、熟れた桃尻と太股の間、ペニスで躾けられた尻穴が腸液を零しながらくぱくぱとひくつ
《アルフェ》 かせ、牝穴はこぷり、と溢れた白く濁った愛液で太股を濡らしている。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇはやめて欲しいみたいだから。」ぬる、ぬるっと白濁まみれのペニスをあるふぇさんの髪にこすりつけ、汚れをぬぐいます。エルフで騎士である誇り高い女性が物のように扱われている、ということがいまさらながらに自覚されて。「…いぐみるが、あるふぇのおまんことお尻をじゅぷじゅぷして、ざーめんどぴゅぴゅってするまでに、おっぱいについたざーめんを綺麗にぺろぺろできたら…。」こぽぉっ、と淫らなおつゆを吐
《GM》 き出し、ひくつく牝穴にペニスが押し当てられると。「…やめてあげる。」ぢゅどんっっ!!何の前触れもない、挿入。先ほど尻肉で巨大すぎる少女のものを刻み付けられ、そして今、女性の快楽神経が詰まった牝穴を凶悪なペニスが激しくこすりたて、襞をすり潰し。アルフェさんの中へと侵入してきます。腸液と先走り、精液でぬらぬらになったペニスは、ほぐれきった牝穴をぎちぎちに押し広げ。一気に子宮口まで押し入ってきます。ずぅん・・・
《GM》 。激しく叩かれた子宮口から駆け抜ける、快楽のさざなみ。それは子宮から全身へとじんわりと伝わり流れ・・・。
《アルフェ》 【アルフェ】「っな、何を勝手な――っひぅうっ! っま、待て……そんな、そんな太いのは、入らな――ンひいいいいいぃぃぃッッッ♪ っお、ほひゅ、ぇあぁぁ……ぉほ、ぉおおぉんッ♪」叫びかけた言葉は、膣肉を蹂躙される甘美な衝撃によって牝の鳴き声に摩り替えられる。たった一突きで子宮口まで一気に貫かれ、開いたカリで蜜を滲ませる膣襞を引っ掻かれる。ぎゅぶんっ、と勢い良く衝突してきた亀頭を、肉厚の子宮口が受け止めるが、衝撃はそのま
《アルフェ》 ま子宮をぐらぐらと揺さぶって、きゅううぅん、と強く内側から牝の本能を疼かせて。
《GM》 【イグミル】「…イグミル、知ってる。」肉穴を押し広げ、その最奥にぴったりと押し付けられた亀頭。少女が腰を回すように動かすと、子宮口に押し付けられた亀頭がごり、ごりぃっと肉環を抉り。そこを中心に、ぎちぎちにしまる肉壷を、自分のものになじませるかのように、ゆっくりと押し広げ。「…ここに、どぴゅどぴゅしたら、あかちゃんができる。」ごつ、ごつ。小刻みなピストンでつつかれる子宮口。じぃん、じぃんっと頭に突き抜けるよ
《GM》 うな電流を与えると。「…あるふぇ、おかあさんにする。」きっぱりと告げられるのは、少女の種付け宣言。膣粘膜を引き剥がし、膣襞をすり潰しながら引き抜かれたペニスは・・・ぢゅどんっっ!!再び刺突のような勢いで、牝エルフの肉壷を貫いて。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひは、んっ、ああっ、ぁんっ……な、にを言って、っはひぅうううぅっ、んっ、ん゛ひっ、ぁう、っひぁああぁ、ま、さか、本気かぁ……っあ、ぁひ、っくぉおぉ、し、子宮ぅ、響くううぅぅ……♪」幼い少女の告げる言葉が、理解できないかのように頭の中でぐるぐると渦を巻き。じんわりとしみこむように理解が追いつくと、孕まされる恐怖と期待と快感が混ざり合い、膣肉を掻き回され拡げられる圧迫感と快楽によって燃え上がる官能の炎を
《アルフェ》 煽り昂ぶらせるスパイスとなる。子宮すら揺さぶるペニスの捻じ込みには身体全体が揺れ、糸によって乳首を柵に固定された淫魔乳は、放出したくてもできない母乳が溜まり続け、狂おしいほどの射乳衝動が沸き起こり。ぬらり、と吐き出されたザーメンで白く淫靡に彩られた乳肉を舌で舐めようとしても、全身を荒狂う悦楽に悶えさせられるばかりで一向に進まない。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇ、舐めてない。」舌の動きが止まってるのを見て、ぽつりと呟く少女。「…つまり、あるふぇはお母さんになりたい。」それを犯して欲しいから、ととったのか、今まで以上の激しさで牝穴を犯し始めるイグミル。ぢゅぷっ、ぼぢゅっ。牝蜜がかきだされ、襞肉とペニスがこすれあうたびに響く、空気が抜けるような淫らな音。アルフェさんに聞かせるように、激しく力強く膣肉を蹂躙する少女は。「…あ、そうだ。」と小さく
《GM》 呟きます。とたん。ぎちぃぃっっ!!押し広げられる尻穴。先ほど味わった少女の剛直のようなものが腸内に押し込まれ、ペニスが詰まった膣襞を、腸壁越しにこすり上げていきます。
《アルフェ》 【アルフェ】「っち、違、んいいいぃ、ぁひいいぃ、ひぁ、んぉおおぉ、っお、おほおぉおんッ♪ はひ、んっ、れりゅ、る……ちゅる、れぢゅ、ちゅぱ……っんひいいぃぃッ、無理、っ、そんな、おまんこぼちゅぼちゅされながらなんて無理いいいぃぃッ♪」少女の指摘に慌てて舌を這わせて乳房を染めているザーメンを舐め取ろうとするものの、舌を伝い口内に溜まっていくザーメンの味と臭いが一層全身を昂ぶらせ、意図せずきゅううぅ、と膣肉を痙攣させる
《アルフェ》 ように締めて。激しくなるイグミルの腰使いに、満足に舌を動かすことすらできず、ひたすら喘がされ、鳴かされ、四つん這いの淫桃尻をふりふりと揺さぶる事で身体は勝手に快楽を貪る。「ぁぎいいぃ、っひぎ、ぁが、かひゅ……ぅ、あぁ……お、おひりぃ、何、いれ、へぇぇ……ッ♪」腸壁と膣壁の間を、ごりゅ、ぐりゅん、と強烈に擦り圧迫する腸内に捻じ込まれた異物に、目を白黒させながら蕩けたアヘ顔で喘ぎ悶える。
《GM》 【イグミル】「…おちんちん。」ぽそりと呟く少女。犬のように貫かれ、悶え続けるエルフ美女には、一体何が挿入されているのかを確認するすべはなく。ずりゅっ、ずぢゅぷっ。ただはっきりと分かるのは、少女の腰が動くたびに、膣穴の、そして腸穴の襞が強く強くこすりあげられ。おなかの中が冷えるかのような、そして全身が総毛立つような、圧倒的な快感が伝わってくるということ。膣と腸を隔てる肉壁が、少女のがちがちペニスによって押し
《GM》 つぶされ。押し伸ばすかのように抉り犯されて。完全にシンクロした両穴レイプで、アルフェさんの理性をごりごりと削り取り。
《アルフェ》 【アルフェ】「ひぎううぅっ、はひゅ、お、ひん、ひんって……あぁん、ぁん、っは、ら、ってぇ、今、おまんこ、ぉおおぉっ、ぐっちゅぐちゅ、ひて、る、んんんぅっ♪」おちんちん、は今膣内を捏ね回し、掻き回している。お尻に入れられるはずがないのに、どういう事だろうか。快楽の激流に飲まれながらぼんやりとそう思いつつも、そこから先を考えることが出来ない。ただ、振られる腰の動きにあわせ、むっちりと肉付きの良い尻を振って、種付けの為に
《アルフェ》 子宮を何度も揺さぶるイグミルのペニスに媚を売るように膣肉を締める事しか出来ない。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇはおかーさん、おかーさん♪」アルフェさんの抵抗が弱まったのを感じたのでしょう。小さな声でそう歌いながら…どぢゅんっ、どぢゅんっ!!完全にシンクロしたピストンは、子宮口の入り口を、そして裏側を執拗に責め始めます。一箇所でさえ、思考が吹き飛びそうなほどの快楽を与えられるのに、それが同時に襲い掛かり。子宮の入り口が、裏側がペニスに蹂躙されていくたびに、アルフェさんの全身を快感で蕩かせてい
《GM》 き。そしてピストンが激しくなるにつれ、揺れ動く乳房。完全に固定され、母乳を噴出すことが出来ないそこからは、ただ射乳の欲求と、熱を増していく乳房の性感が花開き、どんどん淫らになっていっていることを自覚させられ。「…あるふぇ。おなかの中にびゅーびゅー射精してください、っていったら・・・お腹いっぱい出してあげる。」アルフェさんに懇願するように伝えつつ、幼女はエルフ騎士を嬲り続け。
《アルフェ》 【アルフェ】「ぁひっ、ぉ、んほおぉっ、ぉ、ひふ、っひいいぃ、は、ぁん、あっ、ぁ、ぁああっ、んぁ、はぁ、あはあぁんっ♪ っど、同時にぃ、ぃひ、ぐっちゅ、ぐちゅ、されるぅ、と、ぉほ、ぉおんっ、だ、め、ガマン、できな、ひゅ、んひゅ、っひいいぃ、ひふぁ、はへ、ぇ、ぁひいいぃンっ♪」乳房を舐める舌の動きも止まり、尻穴と膣穴を穿って牝へ躾けていくペニスと硬い何かの動きに、屈してしまうように腰をぐいぐいと押し付け、ぎちゅううぅ、
《アルフェ》 と蜜や腸液に濡れた淫襞をきつく締め付け始める。「っひ、ふ、ぁ……め、牝牛のあるふぇの、お腹ぁ、一杯、んひいぃ……っに、びゅー、びゅーぅ、しゃせ、射精ぇぇぇ……っひふ、んぁひいいぃっ♪」
《GM》 【イグミル】「…よくできました。」なでなで。アルフェさんの髪を優しくなでると。「…イっちゃえ。」ごり、ごりぃっっ!!小刻みに変わるピストン。硬く閉じた子宮口を亀頭がこじ開け、腸側から子宮の裏をカリ首で激しくこすり。高貴な騎士の理性をただ種付け一色に染め上げつつ、犯し続ける少女。そしてついに、大きな亀頭が子宮の肉環を無理やり押し広げ・・・。ごづんっっ!!子宮壁を牡の欲望で激しく刺突します。じぃぃぃん・・・。
《GM》 今まで与えられていた快感が、まるでうそのような…。女性の聖域を牡のペニスで犯された、という実感と、駆け抜ける快楽の渦。それはアルフェさんの意識をあっけなく消し飛ばし…。びゅるっ、びゅるるるるるっ!!はじける精液は、空白になった意識の中に、ただ種付け、セックスの快感だけを刻みつけ。身も心も完全なセックス奴隷へと陥れます。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひ、ぁ……ぁは、っひ、ぉ、ぉほ、ぉ、ぉぉ…んッ♪」ケモノのような喘ぎが、止まる。大きなストロークで膣肉を抉っていたペニスの動きが止まり、変わりに短く強烈な一撃で子宮口を抉じ開けられ、子宮内までペニスで犯される愉悦に満ちた刺激に、パクパクと口を金魚のように開きながら声もなく悶え。そのまま子宮内へ熱く滾る精液が流し込まれ、一気に溜まっていた性欲も被虐感も、何もかもが爆ぜて、荒れ狂う。「っくううううぅぅッ
《アルフェ》 、イクううううぅ、イクうぅ、っひ、子宮焼け、やけりゅ、おぼれる、っん、んひぉ、ほおおおぉぉ、っひはああああああぁぁッッッ♪」
《GM》 ぶつん・・・。アルフェさんの耳に届く小さな音。それが何の音なのか?と理解するまもなく。びゅるっ、びゅるるるるっ!!拘束され、はちきれそうなほどに母乳がたまっていた乳房。その流れをせき止める紐が気がつけば切られていて…。今までこらえていた分を全部吐き出すかのように、乳腺をしごき上げ、乳房を激しく波打たせながら。まるで射精のように、がちがちになった乳首から濃厚なミルクが噴き出して。膣穴絶頂、尻穴絶頂で淫らに踊
《GM》 るアルフェさんを、射乳絶頂で更に狂わせて。凛々しいエルフの面影がないほどに、快楽漬けにした少女。しかし射精をしながらも、腰の動きは止まることなく。アルフェさんの穴に精液をなじませるかのように、膣壁に、腸壁にザーメンを塗りつけながら、犯し続け。
《アルフェ》 とりあえずCPを1つ追加しよう
《アルフェ》 3dあれば多分いけう!
《GM》 どうぞっ
《アルフェ》 3d6+6 CPを1つ注ぎ込んで!
"(kuda-dice)  -> 3D6+6 = [4,5,5]+6 = 20"
* topic : [イグミルのお礼(04)][アルフェ(03)]
《アルフェ》 ノ・・)ノ いやっほぉぉぅ!!
《GM》 どでんっ
《GM》 では、イグミルが・・・
《GM》 1d6+20 怪力 フルスイング
(kuda-dice)  -> 1D6+20 = [3]+20 = 23
《アルフェ》 シールドして9点減らすよ!
《アルフェ》 14点をHPにもらううう!
《GM》 はいっ
《GM》 では、戦闘続行でっ
《GM》 そしてよく考えると
《GM》 イグミルのほうが早かったですねw
《アルフェ》 (・・ そういえば……
《GM》 つまり
《GM》 今が開幕で、イグミルの攻撃ということでw
《GM》 1d6+20 怪力 フルスイング
(kuda-dice)  -> 1D6+20 = [5]+20 = 25
《GM》 ぷれぜんと、ふぉーゆーっ
《アルフェ》 同じくシールド!
《GM》 はーいっ
《GM》 ではあるふぇさん、どうぞっ
《アルフェ》 ダメだ
《アルフェ》 ギリギリで沈んだ
《GM》 はぅあっ
《GM》 では、致命表を・・・・
《アルフェ》 勝てるかなぁとおもったんだけどなぁ……
《アルフェ》 ええと侵食度は1か
《アルフェ》 1d6+1
(kuda-dice)  -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
《アルフェ》 ・△・)
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《GM》 (´・ω・`)
《GM》 えっと・・・ではついでに、全滅表もどうぞ・・・w
《アルフェ》 1d6
(kuda-dice)  -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《アルフェ》 ああ、侵食度+1して5か
《GM》 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 ではこちらですね・・・w
《アルフェ》 2d6+8 まりょくー
"(kuda-dice)  -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14"
《GM》 うにっ
《GM》 ではではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 ぢゅどんっ!!ぼぢゅんっ!!にぢゅりっ!!
《GM》 狭い室内に響き渡る、あまりにも淫らな肉音。
《GM》 あれからアルフェさんは、イグミルのペニスを一度も引き抜かれることなく。
《GM》 何度も何度も中に注がれ、膣内からあふれ出た精液が、アルフェさんの太ももを伝い、木製の床の上に大きな精液溜まりを作っています。
《GM》 少女とは思えない激しい腰使い。アルフェさんを絶頂に追いやっては、その斧撃のような重い挿入によって、無理やり意識を覚醒させられ。
《GM》 絶頂に到達したまま下りさせてもらえない、体もとろけそうな快楽。しかしそれは、気が狂いそうな責めでもあり。
《GM》 【イグミル】「…うんしょ。うんしょ。」可愛らしい声とともに、アルフェさんを狂わせる無表情な少女。あれからどれくらいの時間がたったのかすら、アルフェさんには判別できず。
《GM》 いつの間にか両乳首につけられていた、搾乳機によってぶしゅ、にぢゅっと思い切り乳首を吸われ、射乳悦楽を教え込まれながら、延々と犯され続け。
《アルフェ》 【アルフェ】「……っ、ひぃ♪ っう……ぉふ、ん♪ ぁひっ……ぁひ♪ くぅ、っひへぇぇ……っ♪」延々と続けられた行為に、精神も限界ギリギリまで磨耗し果てた。意味のある言葉を紡ぐ事さえ困難な程、意識は与えられ続ける快楽に鈍り、ただ与えられる快楽信号にのみ肉体が反応しているだけ、そんな風にも見える。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇのあかちゃん、楽しみ。」アルフェさんのしなやかな背中に覆いかぶさるようにしている少女が、アルフェさんの肌に舌を這わせ、汗を舐め取りながら呟くと。びゅるるるるるるぅっっ!!もう何度目かも分からない、しかし勢いも濃度も全く衰えない、魔性の射精。突き上げられるたびに子宮の中でたぷたぷと揺れる、ゼリー状の白濁が、勢いよく放たれたザーメンによってかき回され、子宮壁をあますところなくねっとりと
《GM》 舐めあげるように、勢いよく対流し。最奥の肉壁を牡ゼリーで激しく叩き、アルフェさんを再び快楽地獄へと陥れます。
《アルフェ》 【アルフェ】「んひいいぃ、っひ、ぁ、くふぁあああぁ……っか、も、無理、だ……っは、はいらな、ん、ぁひ、ぉ、くふ、ぉおぉ…んっ♪」何度感じたか分からない、子宮へと熱い白濁を注がれる感触。既に子袋はイグミルの精液で満たされ、下腹部を軽く膨らませている。喘ぎ声の中掠れた声で呟いた言葉に嘘はなく、隙間なく満たされた子宮にも、ペニスでギチギチに押し開かれている膣穴にも、もう受け入れられるような場所はない。それでも、牝の肉体を
《アルフェ》 強制的に発情させるような射精の感覚はしっかりと子宮を揺さぶり、やや緩んでいた膣肉の締まりを強制的にきつくしていく。
《GM》 アルフェさんの絶頂を感じ取ると、勢いよく乳首を絞り始める搾乳触手。それにつながるチューブは大きなたるにつながっていて。一体どれだけ絞ったのか、たるからは甘い匂いのするアルフェさんの母乳が、こぽこぽとあふれ出てきています。
《GM》 【イグミル】「…あふれちゃった。」ぽしょりとつぶやくイグミル。しかしそれでも腰の動きが止まることなく。射精をしながらも、子宮を突き破りそうな強烈な腰使いで膣襞をすり潰し、肉環を激しく痺れさせて。
《アルフェ》 【アルフェ】「はぁ、はぁ、っ、ひ……ぁう、んひっ♪ ぅ、あぁ……っか、っく、ん、ぉひいぃっ♪」無理矢理絶頂に押しやられたまま、子宮を、膣肉をペニスで捏ね回されて快楽が上積みされていく。いつまで経っても重ねられた会館が途絶える事はなく、感じれば感じる分だけ、母乳で満たされた乳肉は張りを増し、乳首吸い付く触手に濃厚な母乳をたっぷりと提供してしまう。
《GM》 【イグミル】「…新しいの、お願い。」バックから犯すアルフェさんの豊満な桃尻に指を深く埋めながら、まるでアルフェさんを持ち上げるかのように、背中側の肉襞を抉りまわすイグミル。その声に答えるように、部屋の奥からふらふらと何かが現れます。
《GM》 それは…イグミルのお父さん。しかし、よく見ると…イグミルのお父さんの頭は半分がかけたむごたらしい状態。しかし、血も全く出ておらず・・・かけた部分はまるで石かなにかのように、ひらぺったい断面があるだけです。
《アルフェ》 【アルフェ】「っひぅ、ん、っくひ、ぁひゅ♪ ぁお……ん、ひ、ぁうううぅ……っお、んほおおぉっ♪」ぞりぞりと膣肉を強烈に擦られ、背を軽く反らしつつ牝顔の美貌を悦楽に歪ませつつ、現れた人物をぼんやりと見つめる。あきらかに人にあらざるその存在に、今までのあの動きやイグミルを犯していたのは、どういう理由なのだろう、とかすかな意識が疑問を抱く。
《GM》 【イグミル】「・・・んしょ。」ぱちん。鳴らされる指。とたん、イグミルのお父さんの姿はまるで陽炎のように揺らぎ…。数瞬後には、頭がかけた石造りののっぺらぼう…いわゆるゴーレムがその場に立っています。ゴーレムはミルクのたっぷり詰まった樽を軽々と持ち上げ、そのまま部屋を出て行って。そしてその間も、子宮口を執拗に責める亀頭の動き。アルフェさんから思考の力を奪おうとするかのように、疑問を快楽で染め上げ始め。
《アルフェ》 【アルフェ】「ぁひゅ、っひぃううぅ♪ っお、っひぎゅ……ぁへ、へぉ、ぉ、ほおおぉ……ぉひ、んぉ、ぉほおおおぉっ♪」ぽってりと肉厚の子宮口、執拗に小突かれる内に性感帯として目覚めたそこもまた、既にペニスの味と感触を刷り込まれ、軽く小突かれただけでひくひくと蠢いて鈴口に吸い付こうと、くぱぁ、とその肉輪を開く。腰も意識にはお構いなしに妖しくくねり、尻肉を押し付けるように動かして勝手に快感を全身へ蓄積させている。
《GM》 【イグミル】「…イグミル、魔族だけど…。」ぢゅどんっ、ぼぢゅんっ!!一突き一突きごとにかき回される膣穴。ぶぽ、ぐぽっと淫らな音を立てながら、肉壷内を満たす精液がカリ首でかきだされ。「…子供の一人暮らしは、やっぱり危険。だからつくった、お父さん。」完全に理解した、アルフェさんのGスポット。大きな腰の動きではなく、ずんずんずんっと小刻みに膣肉を刺激して。
《アルフェ》 【アルフェ】「(なにが危険だ……この子一人の方が徒党を組んだ野盗より余程危険だろうに!)」見た目でまんまと欺かれていたという事だろう。疑いもせず頭を撫でたりしていた過去の自分に一言言ってやりたいところだが、今はそれどころではない。イグミルの腰使い一つで身体中に快楽が迸り、膣穴を穿られ掻き回される甘美な牝肉調教にはもはや抗う事もできなくなりつつある。
《GM》 【イグミル】「…見つかったら、またいじめられる。だからこの谷を霧で包んで、できるだけ人が来ないようにして。」にゅぷ。尻肉に感じる細く硬いもの。それはゆっくり、ゆっくりと小さくひくつく蕾に近づき。「…それで、のんびり暮らそうと思った。けど。」ぢゅぷんっっ!!アナルを割って入るもの。それはぢゅぷぢゅぷっと腸内でのたうち、排泄の穴を性器として拡張しながら、奥へ奥へと進んで行きます。
《アルフェ》 【アルフェ】「ぁうっ……ん、ぉひいいぃ、っひ、ぎいいぃ……っ、ぁ、な、にを……っほ、んひ、ぃ、ぁひいぃぃぃ……っ♪」膣穴を満たされたままに、尻穴までも犯される。細い何かが尻穴を掻き回す感触に、膣肉が連鎖するように反応してペニスにきつく纏わり付く。
《GM》 【イグミル】「…なんかコマンドを間違えたのか、おとーさんが私に薬を飲ませて、その作用で大きくなったおっぱいを絞って売り始めた。」どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅっ!!牝肉とアナル。襞肉をすり潰すように貫かれると、腸襞に引っかかった細かな粒が、アナルをめくりかえらせるかのように、ずるるるぅっ、と引き抜かれ。「…おとーさんを倒すことは出来たけど、それじゃイグミルまたひとりぼっち。だから倒せなかった。…けど。」ぶぢゅん
《GM》 っ。どこからともなく伸びてきた触手が、ルフェさんの乳首に食いついている搾乳触手を、引きちぎるかのようにして取り除きます。だぷんっ、だぷんっ!!ミルクがたっぷり詰まった乳房が重たげに揺れ。
《アルフェ》 【アルフェ】「ぁひゅ、んひいいぃ、っひ、っくぁ、うぅ……ま、さか、ぁひ、んほおおぉぉおおぉんっ♪」尻穴が捲られそうな感触と、乳首に吸い付いていた触手を引き剥がされた衝撃。同時に襲ってきた二つの淫撃が、まとまりかけていた思考を再びバラバラに引き裂く。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇが来たから、もう安心。いぐみる、さびしくない。」尻穴触手の動きが一旦止まり。ぢゅどんっっ!!尻肉の、牝襞の奥深くまで、同時にペニスが突きこまれます。ぶぢゅ、ぶぢゅっ。淫液とペニスが奏でる淫靡な響き。完全にシンクロした二つのペニスは、先ほどの途切れない挿入感とは違い、一突き一突きごとに重過ぎるほどの肉悦をアルフェさんに伝え。「あるふぇ、いぐみるとずっと一緒。…あかちゃんも一緒。たくさ
《GM》 ん産んでもらうの。」乳首にからみつく触手。乳房を根元から締め上げるように巻きつき、その先端で乳首に強く噛み付くと。イグミルのペニスの動きに合わせて乳房を絞り、乳首の先端を細い舌でほじるように抉り。再びアルフェさんを絶頂に陥れるべく、その動きは強さを増して。
《アルフェ》 【アルフェ】「ば、かな、事ぉ、んぉ、ほ、ぉおおおお、っひ、は、っひううぅっ♪」それはとても身勝手な話。イグミルの都合だけを押し付けた話。しかし、身体はそれを拒む事が出来ない。イグミルと一緒にいれば、この甘美で目も眩む快楽をずっと得られる事が出来ると、気付いてしまっているから。
《GM》 【イグミル】「…いぐみる、あるふぇだいすき…。」子供のような深い信頼。犯されよがり狂う牝牛エルフの背中にすりすりとほお擦りしながら。しかしその腰の動きは獣そのもの。細い触手で乳腺レイプを繰り返される、豊満な乳房。細いつぶつぶが腸襞に吸い付き、ピストンのたびに丁寧に、ねっとりとしゃぶりあげられるような悦楽を刻み込まれる腸肉。そして、ぢゅぼんっ、にぢゅんっ!!淫らな音を響かせながら肉穴を抉られ。そして…ぢゅど
《GM》 んっ!!肉環を無理やり押し広げ、子宮内に侵入してくる巨大なペニス。子宮壁を激しく叩かれ、こすり上げられ。そして腸から子宮の裏がぞりぃっと激しくしつこいほどに責めあげられる。アルフェさんに自分が与える快感をしっかりと刻み付け、中毒のように離れられないようにするかのように、異形の肉悦は激しさを増し。
《アルフェ》 【アルフェ】「いぐ、みる……ぅ、んひ、っはひゅ、ふぁ、ぉ、っくひ、ん、ひいいぃ、ひゅふぅぅっ♪」身勝手な言葉に身勝手な好意。自分を組み敷き、牝肉をペニスで犯して子種を注ぎ込み、母乳まで搾り取り……そこまで淫虐を与えておきながら、向ける好意は純粋で真っ直ぐ。だからこそ、胸に響いてしまう。子宮まで貫かれながらも、悦びの牝声を張り上げて受け入れてしまうのは、自然とこの魔族の少女を受け入れているからだろうか。
《GM》 【イグミル】「…いぐみるのあかちゃん…あるふぇのあかちゃん…♪」嬉しそうな、本当に嬉しそうな魔族少女は、大好きな牝エルフを再び快楽の頂点に押し上げるべく、腰の動きを更に早めていきます。膣襞の、そして腸襞の一本一本にまでねっとりと精液が塗り込められ、息をするだけで、さんざん飲まされたイグミルの精液の臭いが鼻にまで登ってきます。肉悦と臭い、味と音でまでアルフェさんを犯し続け、快楽で本当に壊してしまうかのように
《GM》 、攻めの強さを増していき。
《アルフェ》 【アルフェ】「んひっ……ぉ、ふ、ぁお、っひ、んひゅ……っひああぁ、ぁん、っあ♪ ぁ、い、んひっ……っき、ひぃ、っイ、イ、きゅうううううぅぅうううぅぅぅッ♪♪♪」嬉しそうな声で情け容赦なく腰を繰り出し、ペニスで子宮を何度も擦られ、叩かれ、白目を剥きそうな程に積もり積もった悦楽。ついに限界を超えたそれが一斉に崩れ落ち、前触れらしい前触れもないまま、背筋をぐぐっと反らして絶叫を迸らせながら、子宮ごと膣肉を収縮させ、精液を
《アルフェ》 搾り取ろうと蠢動する。尻穴もまた、一斉に腸肉ごと引き絞られ、ギチギチと音を立てそうな強さで細く硬いモノを締め上げる。
《GM》 【イグミル】「…ふぁぁ…♪」長く続いた肉悦の交わり。その中で始めて聞く、イグミルのとろけたような声。びだんっっ!!尻肉に腰を激しくぶつけ、完全に密着させると…。びゅるるるるるるぅっっ!!子宮の中に直接注がれる精液。灼熱の牡のザーメンは卵子に付着するととろとろに蕩かせ、快楽に染め上げて。子宮内から全身へと、淫らな熱とともに広がっていく快楽の波紋。少女の絶頂とともに、高貴なエルフ騎士を更に高い肉悦へといざなっ
《GM》 て。
《アルフェ》 【アルフェ】「……っ♪っ、く……ひゅ、ぉ、ひっ♪っは、ぉ……ぉひ、ぉ……ほぉ、ぉ……はへ、お、ほぉ……ぉんっ♪」絶頂に達している最中に、子宮内へたっぷりと注がれる熱く激しい精液の奔流。既に注がれた精液と混ざり合い、じんわりと子宮全体に染み渡り、卵管、卵巣まで精子漬けにされていく。牝の本能的に、母となった予兆を感じ、ぶるぶると細やかに身を震わせ、トロンと淫熱に蕩けた瞳を虚空に彷徨わせる。
《GM》 【イグミル】「…ん…ふ、ぁ…♪」とろとろにとろけた顔で、何度も腰を振るわせるイグミル。子宮口がイグミルの魔力で完全にふたをされ、ぽっこりと精液で膨らんだ子宮から、大事な子種が漏れでないようにすると。ずる、ずるぅっっ。アルフェさんの極上の肉襞から、ようやくイグミルのペニスが引き抜かれます。愛液と精液にまみれた淫らな巨根。未だに硬さを失わないそれを揺らしながら、アルフェさんのそばに歩み寄ると。「…あるふぇ~…
《GM》 。」ぽふっ。アルフェさんの頬にふっくらしたほっぺをすりすりと擦り付け始めます。その姿は、まるで甘える子猫のようで。
《アルフェ》 【アルフェ】「んっ、ひ、ぁ……んひぃっ♪」ぐぽんっ、と腸内を占領していた勃起ペニスがコミカルな音を立てて引き抜かれる。乱れた呼吸を必死に整えながら、開ききった膣穴がゆっくりと閉じていく。「んっ……全く…………ふぅ」事が済み、いざ手打ちにしてやろう、と思ってみれば、無邪気に擦り寄られて毒気が抜けるような思い。苦笑を浮かべつつ小さなイグミルの身体を抱き締め。「ん……ちゅ♪」唇に軽く吸い付くようなキスを一つ落とす。
《GM》 【イグミル】「…はぅ。」唇に感じた暖かな感触。かすかに驚いたように目を見開くと。「…気持ちいい。」無表情が壊れ、ほわっとした笑顔を浮かべます。そして。「…もっと。」自分からアルフェさんの唇に唇を重ねると、唾液がたっぷり乗った舌でアルフェさんの唇をなめまわし始め。
《アルフェ》 【アルフェ】「んぅ……っちゅ、ぁむ、ちゅぷっ……」しょうのない甘えん坊だと思いつつ、唇を舐める舌を、そっと舌で絡めとり。唾液の音を響かせつつ、抱き合ったままキスを続けて。
《GM》 少女とエルフのじゃれあうようなキス。それはすぐに快楽を求めるディープキスへと変わり。
《GM》 二人の交わりは、そのまま終わることなく続き・・・。
《GM》  
《GM》  
《GM》 「あ~あ…。道に迷っちゃったかなぁ。」肌も露な鎧をまとった少女が、戸惑ったような声を上げています。自分の周囲には濃い霧が立ち込め、周りも見えない有様。自分がどこにいるのかすらも分からず、このまま遭難か…とややあきらめモードの彼女は。
《GM》 「あれ?明かりが・・・。」視界の端にまたたく小さな輝きを見つけます。一縷の光明を見つけた、とばかりに足元に注意をしながら、その光源のほうへと近づくと。
《GM》 「うわぁ・・・大きな牧場。」大きな柵。それに結わえ付けられているたいまつの明かり。遠くから聞こえる馬のいななきや牛の鳴き声を聞きながら、きょろきょろと柵伝いに進んでいく少女は。
《GM》 「すいませーん。」やがて目にした一軒の家。牧場の人たちの家かな?と思いながら、とんとんっと何度もノックをすると。
《アルフェ》 【アルフェ】「――おや、これはこれは……どうかしたかな?」扉を軋ませて現れたのは、緩いウェーブのかかった紫銀のセミロングを揺らすエルフの美女。ゆったりとした衣服に身を包み、そのお腹はぽっこりと大きく膨れている。「もしや、この霧で道に迷ったかな?」
《GM》 「え・・・あ、はい。えっと、そうなんです。」目の前にいる、美しいエルフ。その美貌に思わず見とれた少女が、慌てたようにそう告げます。
《GM》 【イグミル】「…あるふぇ。だれ?」そしてアルフェさんの後ろに現れたイグミルは、少女を警戒するかのように、アルフェさんの後ろに隠れ。服のすそをきゅっと握り締めています。
《アルフェ》 【アルフェ】「……全く、仕方のない……ああいや、此方の話だ。霧はまだ当分晴れないだろうから、良ければ此処で暫く逗留するといい」霧を出している元凶を思い浮かべて小さく溜息。少女を家の中へと誘いつつ、背後に隠れた少女の頭をぽふ、と撫でて。「こらイグミル。お客さんだぞ、きちんと挨拶しないか」
《GM》 「わあ、可愛いっ。」少女はイグミルを見て小さく声を上げ。「貴方のお子さんですか?」と、にこやかにアルフェさんに尋ねます。
《GM》 【イグミル】「・・・ふにぃ。」なでられて心地よさそうに目を細めると。「・・・こんにちは。」上目遣いに少女を見つめ、言葉少なくそう挨拶します。
《アルフェ》 【アルフェ】「あー……娘というか、妹のようなものだと思ってくれれば」微苦笑を浮かべつつ、きちんと挨拶したイグミルを撫でて褒めてあげる。
《GM》 【イグミル】「…んぅ~。」もっと、とせがむようにアルフェさんにきゅっとしがみつくイグミル。少女はそんな二人のやり取りを微笑ましそうに見つめていますが。
《GM》 「あ、えっと・・・それで、なのですが・・・。」少女は言いづらそうに。「えっと・・・ちょっと泊めていただけると、助かるかなぁ・・・なんて・・・。」ほっぺをぽりぽりしながら。
《アルフェ》 【アルフェ】「構わないとも。この霧は一日二日では晴れないからな。それまではゆっくりしていくといい……この家自慢の『ミルク』でも飲みながら、な」イグミルを抱っこしつつ、少女の頭もぽふ、と撫でる。
《GM》 「わぁ、楽しみですっ♪」豊かな胸元をたゆたゆさせながら、ぴょんぴょんはねる少女は。「お手伝いできることがあったら、何でもいってくださいねっ♪」と、にこやかに笑みを浮かべ。
《GM》 【イグミル】「・・・特別製。」すりすり、とほっぺをアルフェさんに擦り付けながら、少女に小さくそう伝え。
《GM》 【イグミル】「…ん~♪」ちゅ、とアルフェさんのほっぺに甘えるキス。
《アルフェ》 【アルフェ】「いやいやいや、気を使わずともいいからゆっくりするといい」首を横に振ってお断りしつつ。「……いいかイグミル、彼女はお客だからな。余計な手出しは無し。いいな?」こそこそと小声で念を押した。
《GM》 【イグミル】「…アルフェがにゃぁにゃぁしてくれるなら…♪」たくさん甘えさせてくれたら、と少女なりの言葉で伝え。きゅっと首筋に抱きつくと、ほっぺをすりすりし始めて。
《アルフェ》 【アルフェ】「……ふむ、身体も冷えていないか?」少女を招きいれながら、後ろから撫でる様に身体に触れ、体温を確かめ。その手をゆさゆさと揺れる大きな乳房に伸ばすと、やんわりと乳肉を下から掬い上げるように揉み込みつつ。「……まぁ、ミルク搾りに協力してもらうくらいならばいいだろう、うん」身重の身体でイグミルの相手などしていたら死ねる。冷や汗混じりに、言葉を濁した。
《GM》 「きゃぁっ!?い、いきなりなんですかぁっ!?」ばばっと飛びのいた少女が、胸元をきつく抱きしめ、びっくりした顔をして。
《GM》 【イグミル】「…うん、わかった。」こくり、とアルフェさんに頷く少女。
《GM》 この後、この少女がどうなったのか…それははっきりとはしませんが。
《GM》 深い霧に包まれた谷。その奥にある牧場に住む、一人の少女と一人のエルフ。
《GM》 そして…少女とエルフ、そして赤ん坊の3人になる日も
《GM》 そんなに遠くはないのかもしれません
《GM》  
《GM》  
《GM》 ランドリューフ戦記
《GM》 霧の谷の少女
《GM》  
《GM》 おしまいですっ