【GM】 シートアドレスだけおねがいしまーす
【折花】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BA%BD%C0%EE%A1%A1%C0%DE%B2%D6
【GM】 ありがとー
【GM】 前回は黒川さんの車でどこかへ運ばれていく所でしたね
【折花】 はいさ!
【GM】 ではでは。
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ヒロインクライシス・クライシス 砂川折花シナリオ 雪奈ルート最終回
【GM】  
【GM】  
【GM】 「ピュア・コラプス」
【GM】  
【GM】  
【GM】 【少女】「貴方が、砂川折花……へぇ」感心したような声を漏らしたのは、綺麗な栗毛に制服姿の、折花や雪奈と同じぐらいの年齢に見える少女だった。
【GM】  
【GM】 黒川さんの車がどこかの地下駐車場に入り、通された部屋には、少女が一人と、奥の椅子に座った大柄な男がいるようだった。広い部屋は薄暗く、奥の男の顔は良く分からない。
【GM】 雪奈は、黒川さんと一緒に別室に消えていた。折花だけがその部屋に通される。
【GM】  
【折花】「……?」恐る恐る部屋へ入りましょう。「あの……」なんと言っていいかわからず、とりあえず
【GM】 【少女】「……人の中にいた割りに、なかなかの淫気ね」少女は妙なことを呟いて、折花の顔を、身体を、無遠慮に見回した。▽
【折花】「あなた方が、魔族……」と、人間と変わらない容姿の少女を見て言ってしまいましょう
【GM】 【少女】「まあそうね、ヒロインのお嬢さん。この姿の時は藤森重と名乗っているわ。本当の姿に興味がある?」傍らのテーブルに手をつくと、そこに置いてあった紙片を取って寄越す。名刺だ。
【GM】 名刺には『ピンキッシュ・エンターテイメント所属 女優 藤森重』と毒々しいピンク色の文字で書かれている。
【折花】「本当の、姿……?」と、ちょっと飲み込めない様子。「私のように、変身できるってことでしょうか?」と、思ったことをそのまま口にしましょう
【重】「そんな所。まあ私はこの姿が擬態なのだけどね。とても気に入っているから、滅多に戻らないけど」くすくす……「あなたは、変身後の姿はお好き?」
【折花】「……今は」変身の意味を理解した今は、恥ずかしげに頷いてそれを肯定します
【重】「そう、それは何よりだわ。……それで、黒川から話は聞いているでしょ? あなた、これからどうするつもり? 恋人の彼女と一緒にいたいのでしょうけど、なかなか難しいわよ」わずかに茶色味の帯びた瞳が折花を見る。
【折花】「難しい、といいますと……?私は、手術の話しか聞いていませんので……」と、細かい事情を聞こうとしますね
【重】「そうね。黒川が彼女に移植したペニスはもう切除することはできない。日常生活にも支障を来すでしょう。貴方も、どういう経緯か知らないけど普段の排泄にすら苦労する身体ね。違う?」
【折花】「!」お見通しか、と驚いて「はい、そうです……しかし、どうにか乗り越えられると思っています」と、気持ちをそのまま口にしましょう。
【重】「乗り越えられる? 高校を卒業した所でそんな身体で普通の仕事に就けるかしら。それに貴方は良くても、恋人の彼女はどうするの? あんなもの見つかったらいいとこ実験動物扱いじゃない?」
【折花】「私が、働いてどうにかできないかなって思っていました……」と、雪奈を養う気でいたことをさらっと述べてみる
【重】「あら、逞しいわね。それで、仕事の当てはあるの?」きょとんと。「あと、そういえば何と言ったかしら……大祭、だっけ? 貴方にご執心のようね」
【折花】「いえ、まだ、何も……大祭さん。私に拘っていますね、何なのか、彼女の気持ちはわかりませんが……」
【重】「あー、うー……だからね」頭の横で指をくるくると。
【重】「えっと……ザーメン好き?」
【折花】「!」急に変わる話にびっくりして「……は、はい」もうここまできたら嘘をついても仕方ないと、正直に答えましょう。相手は魔族、わかってくれるんじゃないかと期待を込めて
【重】「よしよし」なんだか心得顔で頷いて。
【重】「折花さん、ウチの女優にならない?」
【折花】「女優……?魔族も会社を持っているって、聞きましたが……劇団ですか?」と、まあ少し外れたことを聞いてみましょう。演劇部だし
【重】「いや、AV女優」さらっと。
【折花】「い!?」ザーメン好き?の質問とつながってびっくりします。「そ、その、ええと……」悩む折花。さすがにまだ仕事にするには抵抗があるようで。
【重】「いまがウリなのよ。高校三年生。現役女子高生で売れるのはあと半年よ? 勿体ない」心底もったいなさそうに首を振って。
【折花】「っては、言いましても……」何故か尻穴がきゅんと疼きます。それでも、仕事にしてしまうのはものすごく抵抗が……雪奈にも悪い、と思いますし
【重】「もちろん雪奈ちゃん、あなたの恋人にも一緒に出て貰うわよ。イボイボペニスの男優、素敵じゃない?」
【折花】「雪奈と、一緒に……」ごくり、と喉を鳴らします。「少し、時間をいただけますか?雪奈が慣れたら……」と、言ってみましょう。
【重】「その雪奈さんだけど……」小さな笑み。「あの子も貴方も、もう家には帰れないでしょうね」
【折花】「どういうことです?」顔をしかめます。どういうことかよくわからない、と
【重】「というか問題なのはあの子よ。服を着ても隠しおおせないあのペニスを抱えたまま両親と会う気? そしてあの子だけが失踪したら、当然、貴方のところが疑われるでしょうに」
【折花】「……私たちの居場所も用意してくださると?」少し落ち着いてそれを聞いてみます。
【重】「そういうこと。もちろん条件があるけどね」
【折花】「条件ですか?」
【重】「貴方と彼女が女優になることとは別に、1つ撮りたいものがあるの」ちらり、と部屋の奥に座る男のほうを見て。
【折花】「……撮りたいもの……」
【GM】 重の視線に促され、奥から男が立ち上がって歩いてくる。中年の、大きく腹の出た男だ。
【GM】 【男】「お前が雪奈と一緒にいることを望むなら、日の当たる道は二度と歩めない。それは分かるな?」重い、声。
【折花】「はい……」それは理解した、つもり……
【GM】 【男】「家族にも二度と会うことはできない。突然の失踪、そういうことになる。……それでも、幸せか?」
【折花】「あの子が私のためにああなったのなら……私は、出来ることをしたいと思っています」と、ハッキリした声で答えますね
【GM】 【男】「……いい返事だ。俺が撮りたいのはそれだ。お前と雪奈の「幸せなまぐわい」を撮影し、お前と雪奈の家族に送る。いいな?」
【折花】「どのみち戻れないのなら……」堕ちるところまで一緒に堕ちてしまいたい、そう思っていることが魔族のお二人に伝わりますね。言わずとも。
【GM】 【男】「では1時間後に撮影をはじめる。隣の部屋に雪奈がいるから、説明しておけ。……それと、お前は処女か?」
【折花】「はい……そうです」と、応えます
【GM】 【男】「説明しておけ」男は部屋を出て行く。
【GM】  
【GM】  
【GM】 折花が隣の部屋に向かうと、雪奈が一人でベッドに寝ころんでいた。
【雪奈】「折花、大丈夫? 変なことされなかった?」
【折花】「雪奈……」緊張が解け、はぁーっと息を吐いて雪奈に抱きつきます。「大丈夫」ぎゅ、と温もりが細い腕から伝わって
【雪奈】「良かった。心配したんだよ。……魔物ってどんなのだった?」
【折花】「姿は人間と変わらなかったわ」抱きしめ、安心させるように優しく囁きます。腕を回したままベッドに腰掛けて
【雪奈】「……私たち、どうなるのかな……」折花の肩をしっかりと抱いて、身をよじる。折花の臭いを嗅いで、浅ましくも反応した男性器を隠すように。
【折花】「ここの人たちがかくまってくれるそうよ?」雪奈の髪を撫でます。そっとベッドに雪奈を倒し、二人で寝転んで「ずっと私たち、一緒にいてもいいんですって」狂気さえ感じさせる、甘い甘い囁き
【雪奈】「……ほんとうに? でも、そんなうまい話……」騙されてるんじゃないか、と一抹の疑念。
【折花】「対価は払わないといけないわ。雪奈がこないだ話してくれたでしょう?ピアスで繋いでミアスマを、って……」髪を撫でながら「それに、私たちのこと、撮影したいそうよ。それが対価……」
【雪奈】「撮影……、そう。撮影って、私たちの……エッチを?」どき、どき……
【折花】「うん……私たちの様子を映したら、自然とそうなりそうじゃない?」と、少し甘えた声を出して、唇を撫でたりしてますね
【雪奈】「……いつ撮るの?」きゅ、と胸元に手を……握りしめて。
【折花】「一時間後……?私たちが幸せそうにしてる画が欲しいんですって。雪奈が監督して、私が舞台に出てたときのこと、思い出しちゃった」きゅ、と細い指と指が絡まります
【雪奈】「演劇ね……くす。楽しかったなあ……。でも、あのときだって折花が格好良くって、私、あの後オナニーしちゃったんだよ?」折花を絡め捕るような、ねっとりとした視線……
【折花】「変態……」軽蔑と、愛とを含んだくすぐるような言葉。「私のこと、そういう風にしか見てなかったの?もう……」違うとわかっていながら、雪奈の背徳と罪悪感をくすぐってやります。自分がされたいように。
【雪奈】「……うん。いつでも折花のことを想像してオナニーしてたの。ああ……もうすぐ、折花を犯せるんだね。折花をこのおチンチンでぐちゃぐちゃに突きまくれるんだね……。さっき黒川さんに聞いたんだけど、私の身体、これ付けるために体力も持久力も腕力も、全部強くなってるんだって。……」折花の耳元に囁く。「抜かずの十発くらい余裕だって」
【折花】「そう、そうなんだ……」もう、友達としての私は雪奈の中に残っていないのかしら、肉棒をつけてからの雪奈の様子にそう思ってしまいます。これも全て自分が雪奈を煽って招いてしまったこと――それならば、もちろん――「雪奈のこと、私が全部受け止めるから……雪奈の気が済むまで、好きなだけ突いていいからね」吐息を絡め返します。そのまま唇をかさね、舌を絡めあって
【雪奈】「好きだよ、雪奈♪」いやらしく舌を絡め……ずっと好きだった親友とのキスに陶然と。
【GM】  
【GM】  
【重】「撮影準備オーケー。折花さん、先に一人でベッドの上に上がって頂戴。あなたの両親へのビデオレターだから、まずは挨拶お願いね。流れはこのボードに書いてカメラの上に出すから。カメラを意識するのよん」
【GM】 大きな撮影所。中央には丸ベッドがあり、周囲に溢れる機材の間をスタッフが駆け回っている。
【折花】「……」舞台上がるときの要領で緊張をほぐし……ベッドに乗っかります。“そういう役”を演じると思うようにすることで、この現実離れした背徳に浸れるように。制服を着たままベッドに上がると、カメラの位置を確認して
【GM】 そしてスタッフが配置につき……撮影開始、の呼び声。カメラは、ベッドにしどけなく座った折花を撮る。
【GM】 ボードが上がった。『自己紹介。両親に呼びかけて』
【折花】「砂川折花です。お父さん、お母さん、姉さん、見てますか……?」と、普段よりもずっとしっとりした空気を纏います。色狂いの女になりきっているのかも。
【GM】 それに続くのは、自分の現状。これまでどうなってきたのか、これからどうなるのか・・・
【折花】「い、今まで、父さん母さんの知らないところで、知らない人にお尻の穴を開発され続けて……すっかりお尻で感じる変態になってしまいました。そして今日から、親友の雪奈と一緒に暮らします。雪奈とずっと、エッチしてくらします……」こんな最低なことを言えば言うほどに体の奥底が疼きます。早く罰が欲しいと。さもしい欲望のために家族さえ踏み台にする自分に罰を、と。
【GM】 『両親に一言』と、ボードは無慈悲にその先を促す。
【折花】「お父さん、お母さん、ごめんなさい……私、今日からAV女優になります。セックスを人に見せて生かしてもらいます……。こんな娘になってごめんなさい。今まで育ててくれてありがとうございました。」まるで嫁に行くかのように、満足した穏やかな口調で言い切りますね。
【雪奈】「……折花」スタッフに促され、雪奈がベッドの上に上がる。制服姿、スカートの上からでも分かるほどに勃起させ、いまにも涎を垂らしそうな顔をしながらも、瞳は優しい。
【折花】「雪奈……」とろんとした瞳を雪奈に向け、両手を広げます。「」
【折花】「おいで」甘い甘い誘いの言葉。まるで、魔族のような――
【雪奈】「はぁっ……」涎が一筋垂れ……もどかしげにスカートを脱ぐと、異形の逸物が反り返る。女子高生の股間についたソレは、両親の目にどう映るだろうか。それを折花の鼻先に突きつけ「折花ぁ……」舌っ足らずな声で懇願して。
【折花】「雪奈ぁ……」鼻先にくすぐったそうに、じゃれるようにペニスを擦りつけながらカメラに視線を送ります。おちんぽ好きな自分をアピールするように。「いい匂い、雪奈の匂い……」くん、くん、と香りを嗅ぐだけで自我が蕩けていってしまうのがわかります。すりすりとほお擦りが強くなって。
【雪奈】「舐めて、咥えてっ、折花っ……」震える手が折花の頭の後ろに伸び、折花の唇に先端が押しつけられる。すべすべするカリは肌に吸い付くようで。先走りの臭いは濃密で、そしてどこか嗅いだことのある、雪奈の汗の臭いで。
【折花】「んぁ……雪奈ぁ……」だらぁ、と舌を垂らして押し付けます。淫靡に蕩けた娼婦の表情。そのまま上目遣いに目をあわせ、そしてカメラに視線を送って、カメラ目線のまま……「いただきます」べろぉ、と根元から先端へ吸い付く舌肉を這い上がらせ、れろん、と先端をひと舐めすると、ぢゅるん、と唇を吸いつけながら亀頭を唇にくわえ込んで
【雪奈】「アヒィッ!! 折花のお口のなかぁっ……すご、おぃっ……かひゅっ!」くわえ込むと竿についたイボイボが唇を擦り、鼻腔を埋める強烈な雄の臭い。雪奈の手が折花の頭に回り、思い切り腰の動きと共に突き入れた。「はひゅっ、わたし、折花の口犯してるよぉっ……♪」
【折花】「んぶっ♪んぢゅっ、れぶ、ちゅぶ、ちゅぶちゅぶ」絡みつく唇の裏粘膜、巻きついて段差を擦る舌。頭を自分から押し付けて喉肉でこりっこりっとカリエラを引っ掛けてやる。調教の結果身につけた極上のフェラテクが雪奈の肉棒に満遍なく満足を伝え、雪奈の顔とカメラに交互にたっぷり視線を送って
【雪奈】「ふぅっ、かひゅぅっ……♪」極上のフェラチオを堪能しながら折花の顔を前後に動かす。何度喉を突いても動きを止めずに、喉マンコを堪能して。
【折花】「んぅ、んぷぷぷぷっ……」イボが唇をめくり、粘膜の隙間から卑猥な音が漏れて響く。うっとりした幸せそうな顔を見せ、雪奈に表情で愛と快感を伝えてあげて
【雪奈】「折花……出るよっ! 飲んでっ!!」思い切り突き入れ、そしてぶるりと肉棒が震えた。ぼちゅっ、とものすごい勢いで精液が喉の奥に噴出する。どろどろの、ねばねばの……濃すぎる、白濁。
【折花】「んぅ!んっ!!!!んむぅ、んぅぅぅぅっ……」強制的に融かされる意識……どろどろの精液のように、意識が白く染まる。濃すぎる味、匂い……精液漬けにされたときのことが思いだされるものの、雪奈のものはあの時よりもずっと濃くて……牝の本能をきゅんきゅんと目覚めさせてしまう。頬をへこませて尿道からずるずると糸状の粘液を吸いだして
【雪奈】尿道を吸い立てる折花の顔を見て、肉棒はさらに固く。「折花……ぁ、いま凄い顔してるよ……♪」先端から精液をなおも吹き出しながら、舌の上にも極濃を味合わせる。
【折花】「んむぉ……ずぢゅ……」飲み込むのがもったいない。そんな理由だけで無意識に口に溜め込んだ極上トロ甘ザーメンを舌で咥えたままの肉棒に押し付け、ぷぎゅる、と潰して粘膜に塗りこみ、味と匂いを口の中に刻み込みます。弛緩しきって快楽に蕩けた表情を雪奈とカメラに晒し、ちんぽをしゃぶって心底悦んでいる姿を雪奈とカメラに示します
【雪奈】「くす……飲み込まないんだ。ほら、お口開けて……? カメラに、折花のお口の中がザーメンで一杯なの、見て貰ってよ」
【折花】「ずりゅぅっ……にちゃ、んぁ……」雪奈の肉棒に少しのカスも残らぬよう、吸い付いて引きずり出すと、舌を出し、口に溜めた精液をカメラに見せ付けます。便器さながらに口には精液がたぷたぷとたまり、歯の裏や頬肉の裏粘膜にも満遍なく黄ばみ精液がこびり付いていて、嬉しそうに緩めた頬と切なく歪んだ瞳が妖しく表情を彩って
【雪奈】「ふふっ、折花可愛い……♪」よしよしと頭を撫でて。「よし、飲んでいいよ」
【折花】「んぐっ…………んぁ……」喉を鳴らして飲み込むと、口をあけて綺麗に飲み干したことを示しましょう
【雪奈】「美味しかった?」蕩けた顔の恋人に問いかけて。
【折花】「うん、すごく……」だらしなく舌を垂らし、白目をむきかけたフェラ犬顔でぺろぺろ肉棒を舐めて媚びながら応えます。理性は消し飛び、本能に抗えずにくんくんと鼻先が動くほど肉棒の匂いを吸い込んで
【雪奈】「ああ、ほんと可愛い……」頭を撫でるのを止めずに。「折花……ほら、カメラに向けて足開いて? 折花の処女……ブチ抜いてあげる♪」
【折花】「うん、雪奈……私も、雪奈に処女あげられて、幸せ……」あろうことかアヘ顔をカメラに晒し、カメラ目線のままそう言って脚を広げます。M字開脚してピンク色の粘膜をカメラに見せると、画面奥に向かって尻を突き出すように這い蹲り、発情した雌犬のように尻を振って恋人を待ちます。快楽に焦がれた犬の顔をたっぷりカメラに晒しながら
【雪奈】「私も……折花の処女貰えて、幸せだよ」…一瞬だけ、以前の目に戻ったような…潤んだ瞳で、折花に口付ける。涙が、一筋零れた。耳元で、囁く。「……ごめんね」
【折花】「うん……」それだけ応え、許してあげるように尻を押し付けます。それで十分だから、と。これから二人で償い合おう、と
【雪奈】その顔は、性器を擦りつけられるととろり……と歪む。「うん……」唾液でべとべとになった先端が、折花の開発されきった処女穴の入り口に押しつけられ、くちり……と水音。粘膜が触れ合う感覚に背筋が震える。
【折花】「ひぅっ……」反射で零れる甘く蕩けた嬌声。身体は二人の石と関係なく、快感を求めて動いてしまい、くち、くちくちくちっ、と開発されきった膣口をこすり付けてしまいます。粘膜と粘膜が吸いあうように密着して
【GM】 きちゅう、と粘膜同士がキスをするように触れ合って離れない。先端を少し入れただけでも引き抜くのに抵抗を感じるほど。
【雪奈】「折花のおまんこ……私のおちんちんにキスしてくる、よ……?」
【折花】「雪奈のおちんちんが、素敵すぎるからっ……」じゃれあうように言葉を交わし、切なげな瞳を見せます。早く欲しい、狂おしい、そんな表情
【雪奈】「素敵……折花の孕み穴、私の専用にするんだからっ……♪」くぱぁ……カリが折花の膣肉を押し広げ、雌穴に進入してくる。はじめての拡張感は、すさまじい。粘膜がぴちぴちに広がってカリ首を受け止めようと。
【折花】「ひぐっ!いいっ、ひっ……♪」めり、めり、と広げられていく拡張感。アナルを擦られるのとはまた違った、穴の途中で引っかかる良さが意識を蕩けさせていきます。天性の肉襞は無数の肉輪になってくぷくぷとカリエラやイボに絡みつき、通過のたびにめくれる感触を伝えてきて
【雪奈】「おふ、くひぃっ♪」1つ肉輪を越えるごとに高い声を上げる。ぶりゅん、とカリが肉輪を越えれば、イボイボが折花の膣肉を擦り上げ、溢れる愛液を泡立たせる。「はっ、はふ、っ……」普通よりも数段鋭敏な肉棒の先端が処女膜を捉え、雪奈は動きを止めた。「……これ、折花の、……くす、バージン?」
【折花】「うん……そこ、だと、思うっ……♪」ジンジンと広がる疼きの中心にはまだ遠い。穴の途中の感触。その膜を先端にこすり付けるように、もどかしく腰を動かして
【雪奈】広げているだけでチリチリと処女膜は裂け、血が流れていく。「折花の処女膜……破っちゃうよ」幸せそうな笑みを浮かべ、先端に感じる薄い肉の壁を、突き入れ、引き裂いた。
【折花】「いっ!ひっ♪ひいいいいいいいっ♪」感じたのは、痛みよりも……蹂躙される快楽。屈服する、獣の牝としての快楽が刻み込まれていく。カメラの前で蕩けていた顔が……ぐるん、と白目をむいてでろぉ、と目いっぱい舌を垂らし、口を半開きにして涎を零す。「あひぃぃ♪えひぃぃ♪」ともうどうしようもないアヘ声を出し、堰を切ったように腰を振りはじめて
【雪奈】「あらあら、折花ったら、処女膜破られてイッちゃったの? ふふっ、腰振っちゃってぇ……」涎をどろりと折花の胸に垂らし、手のひらでぐちゅぐちゅと押し広げて。「この、淫乱の変態の、豚っ♪」ごぶちゅっ!! まだ血の流れている膣内を、イボイボがごりごりと擦り立てる。しかしまだ子宮は突かない。
【折花】「んあぁっ♪えひぃっ♪雪奈ぁっ♪雪奈のちんぽ、すごいのぉっ♪」訳がわからなくなったまま腰を振り続ける。子宮に当ててもらえないもどかしさは一層膣の疼きを加速させ、ほぢってもほぢッても疼いてしまう始末。垂らされた唾液は妖しいほどに白い肌をテラテラと輝かせ、カメラ越しにも折花が調教されきった牝であることを余すことなく伝えているかのようで
【雪奈】「駄目だよ折花。駄目、もっと焦らしてあげる……くすくす。私が何年焦らされたと思ってるの? もう、10年だよ。……小学校のときに友達になってから、ずっとこうしたかったんだから……!」腰を凄まじい力で押さえ、折花の処女穴の肉輪にごりごりとイボチンポをすり込んでいく。決して先端は奥に当たらず、折花の子宮が降りてくるのを待っているよう。
【折花】「くひぃぃぃぃっ♪ら、らひっ♪あいいいいっ♪」腰を突き出した分だけ引かれ、どうしても最も疼くところをほぢって貰えずにもだえ狂う。その間にも肉襞と破れた処女膜はにゅちゅにゅちゅと肉棒を磨くように吸い付き、蠢いて、まるで締め付ける蛇腹の肉パイプにおちんぽをつっこんでいるかのように、無数の返しがついているかのように引き抜く肉棒に引っかかり、奥に飲み込もうとして
【雪奈】「折花のおまんこどうしてこんなにエッチなの? 本当に処女なの?」折花を詰り、乳首に軽く歯を突き立てる。「ふふっ、そんなに腰振っちゃって……これ、お父さんもお母さんも見るんだよ? 恥ずかしくないの?」
【折花】「ひっ!あっ!しょじょ、しょじょだからああっ♪」そういわれても腰を止めることなんてできない、折花は折花で、アナルを攻められていたときの焦らしが全て今になって爆発しているかのようで、両親が見ている、tおいうのさえ背徳と罪悪感を煽るだけのスパイスになってしまう。体を止められない以上何を考えても全部快感を増幅させるだけになってしまって
【雪奈】「くすくす……本当に素敵。今にも射精しちゃいそうだわ。ほら、折花も……種付けされたいんでしょ? なら、もっと盛り上げなきゃ?」指を股間に這わし、淫核を探り当てると……容赦なく握りつぶす。
【折花】「い!ひいいいいいいいっ!!!」既に開発されきった淫核への刺激に、一瞬本当に意識が消滅してしまう。一瞬の失神。しかしすぐに身体は強烈な疼きを引き起こして意識を挽き戻す。まるで欲望満たすまでは逃がさんと宣告されているようで、その絶望に涙を流しながら、アヘ顔のままふるふると首を左右に振って「種つけぇ……雪奈の精液ぃ……♪」と媚びるように繰り返してしまい
【雪奈】その一瞬。折花の子宮が降りてきたのを感じ取り――一気に腰を叩き付けた。ばじゅんっ! 肉と肉がこづきあい、子宮口に先端が叩き付けられる。
【折花】「おこっ!?!?!?!?」かつてない衝撃、かつてない、快楽――裏側の牝ボタンからほぢくられるのは、比べようもない子宮そのものへの一撃。しかもそれが雪奈の肉棒だと思うと……くちゅ、ちゅ、と子宮口が先端に自分からキスします。喜びに上がる口角、溢れる涙、涎、喘ぎというよりもはや音に成り下がったアヘ声――
【雪奈】「折花……孕んでっっ!!」子宮口に何度もキスして、そして、弾けた。どろっどろのザーメンが密着した鈴口から子宮を灼く。こびりつく。精でいっぱいになる。ここに排卵が始まれば、確実に孕んでしまうだろう。
【折花】「ゆきなっ!ゆきなっ!ゆきなああああああっ!!!!♪」喜びの声で何度も名前を呼ぶ。身体を大きく仰け反らせ、がくがくがくがくがくうっ!!と腰を痙攣させ、子宮に暑いものが広がり、粘りついて垂れる感触に何度も何度も絶頂アクメを晒してしまい、降りてこられないほどの断続的な絶頂にえひえひと音と泡を口からだだ漏れにするだけになってしまって
【GM】 一息で子宮を一杯にしてから、射精は続いたままで腰を動かす。精液が膣襞にも塗り込まれ、イボイボにかき混ぜられて泡立っていく。膣襞に暴れる精子の感触がするかと思うほどにイキがいい。精は卵管を押し広げ、折花の雌器官を制圧していく。
【折花】「おひいいいいっ♪あひいいいいっ♪いっいっいっいいいいいい♪」終わらないアクメに発狂しそうになりながら腰を振り、もはや貪る余裕もなくその強烈すぎる快楽に翻弄され、飲み込まれて
【雪奈】「折花、折花っっ……♪」ごぶちゅっ。一突きするごとに隙間から精液が吹き出し、ベッドに零れていく。そんな淫猥きわまる光景を、カメラは克明に捉えていく。
【折花】「くひっ……あっ……ん……♪」もはやただのオナホールと化した折花の、幸せそうな表情がカメラに写し続けられていた……
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、そのまま抜かずの三発子宮射精をキメられた折花。雪奈はまだまだいけそうだが、撮影の締めくくりをするために一度中断し……肉棒をゆっくりと抜いていく。
【雪奈】「……ふふっ、折花……」頬をゆっくりと撫で、カメラを示す雪奈。「バージンファック、気持ちよかった?」
【折花】「うん、気持ち、よかったぁ……」呂律が回らず、舌ったらずな声で甘えて応える。身体はまだ余韻だけで絶頂を繰り返していて
【GM】 ぷぴっ、と雌穴から精液が吹き出した。カメラにアクメ顔をさらす折花の前に、フリップが上がる。
【GM】 『両親に最後に一言』
【折花】「お父さん、お母さん、私、幸せですぅっ……雪奈のちんぽ、最高ですぅ……♪」最低な一言でその場を締める。話している途中で背徳に達してしまいながら
【GM】  
【GM】  
【GM】 ……撮影が終わると、スタッフたちがあわただしく動き始める。
【重】「お疲れ様、ふたりとも♪ 良かったわよー、最高!」
【雪奈】肉棒を折花舐めさせながら。「こういう感じでいいんですか?」
【折花】「んぁ……べろぉ……」前後不覚のまま、お掃除フェラを続けていて。フェラ豚にふさわしく時々鼻を押し付けてはんごんご匂いをかいで
【重】「素質あるわあ二人とも。すっごいカメラ映えしてた」そして折花を見て。「……くす。いまのビデオ、折花さんの家に送るからね? もちろんネットでも公開するし」
【折花】「は……ひ……」
【雪奈】「……いま、折花、イッた?」くす……
【折花】「イっちゃった……」とろん、と肉棒に甘えながら
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ヒロインクライシス・クライシス 砂川折花シナリオ 雪奈ルート最終回
【GM】  
【GM】  
【GM】 「ピュア・コラプス」    終幕です。
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつかれさまー!
【折花】 おつかれさまー!
【GM】 ふーふー(興奮中
【折花】 今日も面白かった!
【GM】 桜ルートに比べると盛り上がりに欠けたが……ラブラブだしこんなものか!
【折花】 ですねですね
【折花】 個人的に雪奈ルートで一番楽しかったのは
【GM】 ちゃんと就職も出来たし(?
【折花】 写真取り出して雪奈の部屋に張りまくるRPさせてもらったのが、、、
【GM】 アレは良かった・・・あの部屋でH出来なくてマジ残念
【折花】 と、そういえばあれ、シーンアクトいくつ使えます?
【GM】 前回2つ、今回2つかな
【折花】 今回の二つを選びます
【GM】 今回もCC扱いでー
【GM】 なかなかセッションにならずにすまぬ
【折花】 純潔の証と強制絶頂でー
【折花】 いえいえ
【折花】 一応記録もかねてご報告
【折花】 CP/SP 5/12 CCボーナスでSp+5をもらうよ!