■王都フレネルカ キャラクターシート

<キャラ設定>
名前   :リフェーリア・レスタール
年齢   :18歳
ワークス :騎士/貴族
ライフパス:絶世の美女/名声  	
調教回数 :3

<外見・設定>
髪の毛:鮮やかな赤毛。瞳:ブルー
B:92 W59 H94
レスタール公国の三女で、庶子。騎士としての名声は非常に高く、単騎で100人を退けたという伝説を持つ。
美貌を誇り、「赤毛の姫騎士」と呼ばれて慕われている。
公国への侵略を防ぐために政略結婚という名の生贄として貴族ないし国王と婚姻するはずだった。
本人は公国のために精一杯がんばろうと思っている。
今後どのような運命が待ち受けるのであろうか。
クリトリスを肥大化され、二週間にわたってクリトリスだけを刺激されるという被虐調教を受ける。
その後、貴族の前で弄ばれ公開陵辱にトラウマを持つ。公開陵辱よりは調教の方がマシと考えている。

<能力値>
<耐性>
正気 ■■□
性愛 ■■■□
<調教>
従順 ■■■
欲望 □□□
技巧 □□□
被虐 ■■■
<部位>
ヴァギナ ■□□
クリ   ■■■
アナル  ■□□
バスト  □□□
<特殊>
飲精 ■□□

<履歴>
■1回目 《快楽》《苦痛》《クリトリス》《改造》
【リフェーリア】「拘束されて・・・・長い時間・・・淫核を虐めれた・・・言葉も発せられず狂うかと思った。」
【リフェーリア】「何度も何度も絶頂を・・・迎えて・・淫らな体にされた。」
■2回目 《苦痛》《恥辱》《言葉責め》《アナル》《着衣》
【リフェーリア】「夜会につれられて・・・・顔も分からない貴族になぶりものにされた・・・」
【リフェーリア】「わたし・・の汚物が・・・垂れ流しになった玉を・・・潰されてこねられて・・お腹に汚物を逆流させられ・・・ました。」
【リフェーリア】「今も・・・・前と後ろに・・・ついて膨らんでいます。」
【リフェーリア】「何回も何回も・・・後ろの玉と淫核を弄られ・・・・はしたなく絶頂した・・・もう二度とやられたくない。」
■3回目  《苦痛》《恥辱》《クリトリス》《アナル》《飲精》
【リフェーリア】「汚物を垂れ流す事を日常にされて・・・その後、精液を飲む事に慣れさせられました。」
【リフェーリア】「吐いても・・・嫌がっても・・・駄目で今は笑顔で飲み干せるようになりました。」
【リフェーリア】「陛下の物を飲む時に・・・・役に立つと思っています。」