【GM】  
【GM】 [[[]]] くらくらCC 「ストレイト・スロープ」
【GM】  
【GM】  
【GM】 とぼ、とぼ。雪奈と親友でなくなった日。折花が家に帰ると、再び男が現れて、折花を羽交い締めにした。
【GM】 ……クロロホルムの眠りが、幸いにすら思えた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 【男】「これ固定難しいな。……こんなもんか?」
【GM】 低いモーター音。直径30センチほどの車輪をまたぐように拘束された折花。車輪はかなりのスピードで回っている。車輪に付けられたゴムの突起が、間断なく折花の割れ目を抉り、淫核を擦り上げる。
【GM】 後ろでは、アナルに太いディルドウが突き刺さっている。ディルドウの表面には大小のイボがびっしりとついており、そのディルドウもモーターの力で力強く深いピストンを機械的に繰り返していた。
【GM】 既に先日の愛撫と今日の便器で慣らされてしまった少女の身体は、機械的で単調な刺激にも耐えるすべを持たない。男は折花の乳房を揉み上げ、前と同じ、精液臭を閉じこめたマスクで覆われた顔を見上げた。今回は、最初から口は自由だ。しゃべることだけは自由だった。
【折花】「お、お、お、お、お、お、お、おほぉ♪」機械が単調に、しかしながら力強く折花の花弁と淫核を磨き、そして精液の詰まったケツ穴をずぼずぼほぢくり続けていく。いやらしく伸ばした舌からは、だらだらとだらしなく涎と喘ぎ声が乳房に垂れてテラテラと白い双乳を彩っていく
【折花】 何もかも忘れ去ってしまうほどの強烈な快感。何も考えられなくなる快楽の海に折花は逃避する。親友を裏切った罪悪感から、学校中の男になぶりものにされる屈辱から。
【GM】 ディルドウのピストンは深い。イボイボが肛門の入り口を執拗に擦り上げる。感覚を過敏にする薬と弛緩剤は今回も打たれている。これを8時間も繰り返されれば、牝ボタンと同じように、肛門の肉輪はすべてズル剥け粘膜と化してしまうだろう。
【GM】 【男】「そういやァ、今日は派手にヤッたようだな。さすが俺のマゾ豚だ」乳首を爪先がキツく抓った。
【折花】「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおっ♪」ずるるるるるるっ!!!と肛門に一度に与えられる強烈な快楽。ディルドが一度往復するだけで無条件に意識が途切れ、目の前の真っ白な視界が何度もブラックアウトする。目を白黒させ、失神しては快楽で呼び戻される、そんな状態で腰をびくびく跳ねさせると
【折花】 じょばじょばと腎臓がこしとった順に尿が駄々漏れになって垂れ流されていく。「はひぃ♪犯されましたぁっ♪御主人様、もっと、もっと私を罰してくださいぃっ♪」理性を手放し、秘めた欲望を口にする。大きな乳房がぷるんぷるんと誘うようにゆれ、つままれる先端はこりこりとここちよい肌触りを男の脂ぎった指に伝えて
【GM】 折花の腰も上半身も完全に固定され、衝撃を一切逃がすことは出来ない。ごりごりごりごりぃっ……とディルドウが淫らな音を立てて埋め込まれ、引きずり出される。
【GM】 【男】「今日は徹底的にやるぞ。お前を、ただ人間の形してるだけの豚に仕立ててやるからな。お前が生きているだけで罰になるように、改造してやる。……嬉しいだろ?」
【折花】「はひぃ♪嬉しいですぅ♪お願いしますうううっ♪」涎を垂らして歓喜の声を上げる。どうせ夢みたいなものだからと。親友を裏切り、淫らな欲望に溺れ、周りに人間すべてを馬鹿にして、そんな自分に罰を望んで
【GM】 【男】「なら、見ろ」マスクが取られる。鼻に籠もっていた精の臭いが解放される。……自分の部屋。明かりがついている。淫らな機械に跨って高い高い声を上げる、浅ましい自分の姿。隣には黒いマスクをした男が立っている。
【GM】 ・・・これは、夢ではない。
【折花】「おほぉ♪ひぁっ……ひ、ぃっ♪んはぁああっ♪」まさか自分の部屋だったとは。驚いてはいるものの、欲望が解放されきった今の状況にあってはそこで沸くのは背徳の快楽。心の奥底にヘドロのように溜まった薄汚い欲望が、くちゅくちゅに蕩けた理性と混じって肉体を刺激します。
【GM】 【男】「そろそろ水が欲しいだろう」と、宛がわれた、口元に隆々と反り返るペニス。……この前、自分が何を啜っていたのかを、はっきりと思い知った。
【GM】 ぼちゅん、ぼちゅんっ! 荒々しくディルドウがピストンを繰り返し、ごるるるるる!! 歯車が秘所を抉り続ける。毛があればこんなにスムーズにはいかなかっただろう。……脱毛すら、このためだと思ってしまう。
【折花】 自分が喜んで吸って、飲んでいたのはこの男の肉棒からでる汚い汁……散々尻穴を焼き、自分を発情させていたあの液体だと思い知る。あらゆる人間に対して失礼なことをしていたように感じる自分は、これを飲む豚になるのも相応しイ罰だ、と無意識で悪魔が囁き
【折花】「んぁ…………」欲しがるように舌を伸ばしてしまう。ファーストキスさえまだの清い唇は、鼻の曲がるような匂いを放つ男の肉棒にまっすぐ伸ばされ、だらだらと浅ましく涎を滴らせていく
【GM】 【男】ゆっくりと肉棒を近づけていき、折花の舌が絡むに任せる。唇にはじめて感じる、他人の肉の感触。
【GM】 鼻腔を、慣れた臭いが埋め尽くし、牝ボタンがきゅんと疼く。
【折花】「んうぅぅぅぅぅっ♪」ここにきて初めて直に感じる牡の味。精液だけでなく、もっと臭くて、もっと生々しい、汚らわしい肉の味。唇の先で触れただけで達してしまい、ぶちゅぶちゅぶちゅ、と歯車やディルドが立てる音が大きくなって
【GM】 そしてゆっくりと埋め尽くされる。肉棒が折花の喉奥を突き上げる。しかし折花が舌を動かさなければ、男は動かない。ただ舌の動きに合わせて喉を突いた。
【折花】「んむ……んっ……んちゅ……ぞりゅ……」肉棒の形を記録するように、ゆっくり、情熱的に絡みつく舌。男の味を魂に刻み込んで、秘裂と肛門、牝ボタンに与えられる過剰な快楽と関連づけていく。心の底から幸福そうに頬と目元を緩ませ、媚びるようにアヘ顔を顔に向けて。
【GM】 男が軽く腰を動かすと、舌の上に先走りがどろりと零れた、幾倍に増して鼻腔を満たす強烈な雄臭。
【折花】「んんんんんんっ!!!」バチバチバチバチっ!!と目の奥で火花が弾け、意識が明滅する。全身に刻まれる過剰な快楽に加えて強烈な牡の味。人間以下のマゾ奴隷になって肉棒に屈服している実感が、さらに折花を高いところに連れ去って
【GM】 だがそれは序の口だ。イキ狂う折花の口内を、男がその頭を掴んで強引に使いはじめる。肉棒の圧力を、男の暴力を快感として教え込もうと。
【折花】「んぶぅ!んう!んんううう!んぶっ!ぶぶぶっ!!」喉を突かれて噎せるが、尻穴と同じように、モノのように口を犯されると、踏みにじられ、蔑まれ、汚される快楽を何よりも感じてしまい、心の底で自分を責め立てる罪悪感から開放されて本当に幸せな気持ちになってしまう。
【GM】 強引なイマラチオ。時折気管を解放して窒息だけはしないようにしながらも、30分も間断なく続く。
【GM】 その間も機械の責めは容赦なく続き。
【折花】 実際苦しいくせにもっとお願いしますといわんばかりの媚びた声と視線を送り、もっと御主人様に興奮してもらおうと体をくねらせて歯車に押し付け、ディルドの動きに合わせて腰を振る
【GM】 ごりごりごり……じゅぶぶぶぶっ……
【GM】 尻肉から背中に浮いた、「1回1000円」の文字が、卑猥にくねる。
【折花】「んううううううっ、んううううううっ」心から便器になりきって体を躍らせる。何もかも忘れようと必死に……そして、たどり着いた先で幸せをかみ締めて……
【GM】 思い切り肉棒が突き込まれ、反射的に締めた喉の奥。そこで、精が弾けた。
【GM】 熱い。熱い、熱い、熱い。
【折花】「んぶ!ん!んう!んぶ!んぶぶ!!!!!」そのまま白目を剥ききって、背筋を逸らし、体を反り返らせたままびく!びく!びく!と痙攣してかくん、と気絶する。今回ばかりは与えられる快楽で意識を引き戻されることもなく
【GM】 そのまま、しかし気絶した折花に精液の味を覚え込ませ。男は乳房の開発に戻った。
【GM】 機械は、折花が気絶しても、その身体を陵辱し続ける。
【折花】 折花の体はさらに、さらに卑猥に作り変えられていくのだった……
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではCCおしまいなので、あとでCC経験点の処理をしておいてくださいましー
【折花】 はーい
【折花】 初めてのキスを使わせてもらっときますね
【GM】 ういっす!