【GM】 では、本日もよろしくお願いします
【GM】 自己紹介とキャラシー貼りもお願いします
【天華】 「あ、ボク天華。魔物学者の家に生まれて、小さい頃から一杯勉強してたんだけど…」
【天華】 「ほら、やっぱそれだけじゃダメだと思ってさ。思わない?思うよね?」
【天華】 「それにほら、ボクべんきょーきら…コホン、実践で試したいし?だーいじょーぶ、何事も経験だってば。」
【天華】 「悪い奴を倒してみんな幸せにする。やって見せれば問題ないでしょ?」
【天華】 …狼種の獣人で、頭と年齢に比べてカラダの成長度合いが著しい15歳(Gカップ)。
【天華】 お気楽極楽のー天気かつ、無防備なので近所の悪ガキ連中(一緒になって遊んでた)から無自覚に視線を集めまくってる。
【天華】 しかし性的なことは言葉面だけは覚えてても実感とか全くないので、その視線の意図とかには全然気付いていない。
【天華】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CC%F8+%C5%B7%B2%DA
【天華】 以上です、よろしくお願いしますー
【GM】 ハイ、ありがとうございます!
【GM】
【GM】
【GM】 □■□ 龍華戦記睡虎屋セッション開幕です
【GM】 故郷の村でメイデンとして旅に出る支度をしている天華さん。まだ出発ではない旅に村の仲間たちと遊んだりもしています
【GM】 今日は村の同年代の仲間とともに5人で山に出かけています。この村の近くには、天然の温泉がわいている所があり、多少の危険はありますが、みなで出かける事も多く
【GM】 昔からの馴染み5人で、しっかり武装もして出かけています。
【天華】 「…ふぅ、あと少し。気をつけていくよー? ここで怪我人出したらボクの出発お流れになっちゃうからね」先頭で警戒しつつ、ちょっと振り向いてみんなに言う。温泉を楽しみにしてるのか、しきりに尻尾がピコピコ動き、服の裾が捲れたり戻ったり。
【GM】 【邦峨】「わかってるって。てめぇこそ気をつけろよ。」 少年たちの中のリーダーが返します。しっかり剣を腰から下げてあたりに注意を払っている様子。天華さんにいつも憎まれ口を聞く事が多い少年です
【天華】 「あはは、それこそ判ってるさ、ってね。それこそ魔物が出たりしなきゃ、みんな平気だろうけどさ」この位は慣れた物、と言っても普段は半々くらいで手か足が出るのだけど…旅立つのが近いせいか、気が大きくなってるらしい。にひひっ、と機嫌よさ気に笑い返す。
【GM】 【御咲】「そうだよね~。天華も邦峨も強いから大丈夫だよ。」天華さん以外のもう一人の女の子が、特に心配していない様子で言います。いつも気楽なその少女は、昔から天真爛漫な天華さんととても気が合い。そんな話をしながら森を抜け、山道に入るとあたりには独特な硫黄の香りが漂い始めます。
【天華】 「まあ、邦峨はボクの次くらいにだけどね?…あ、着くかな」へへんっと(ぽゆんっと)胸を張って御咲に返し…クン、と鼻をヒクつかせて。尻尾の動きが一層強くなる。
【GM】 【邦峨】「何言ってんだよ、女のくせに。強い弱いがわかってないようじゃ、外の世界で生きてけないぜ。」 言いながらも別に怒っている様子はなく。その時、もう一人の少年が前方を指さします。温泉に下る前の広場に、巨大な獣が鎮座しており
【天華】 「へへん、邦峨の方こそボクとの腕相撲の戦績もう少し上げなきゃ男の癖にーっていわれるんじゃないっけ?」メイデンと言う点である意味違うのだが…そこを言うと邦峨が怒るんだよねなぜか。とここ数年不思議に思ってるのだけど…本気で怒るから口には出さない。
【天華】 「っと…獣?怪我で湯治に来てるのかな?それとも…」一応、いつでも振るえるように巨大斧を握りなおし…獣の様子を伺う。ここからだと遠いなら、もう少し近寄る方がいいかな…?とかも内心考えながら。
【GM】 その獣は風の抵抗の少ない流線型の胴体に、首の短い竜の姿。飛竜と呼ばれる美しい獣ながら、身体には革のベルトが複数固定されており、何者かの乗騎である様子。
【GM】 傍の地面に下ろされた鞍の様子から、このあたりのものではなさそうですが、龍華帝国内のどこかではあるでしょう
【天華】 「…あれ?誰かの乗り物…?」きょとん、として警戒を少し緩めて。「ね、みんな。先に誰か入ってるみたいだよ」ここの温泉、うちの村以外にも知ってる人居たんだ?と首をかしげながら、珍しいねーと。
【GM】 【邦峨】「だけど、魔物に乗ってるようなやつは、ろくなもんじゃねーよ。」 警戒心をあらわにした少年がいい、その取り巻きも同意します
【GM】 【御咲】「でも、格好いいよね~。あんなので空をびゅーんッて飛べたら。」
【天華】 「うーん、それはそうだけどさ。確か西のほうだとそういう国もあったような……」しまった。その辺はお昼寝してた気がする…と言葉を濁した。「一応、危ないって思うなら今日はこのまま引き返すっていうのもアリだけど…」カッコいいなぁ。という心の声が聞こえてきそうなくらい、ジーっと見ている。
【GM】 【邦峨】「だが、このまま放っておいてどうなるかわかんねーしな。不意を打ってやっつけたほうがいいんじゃねーか?」武装をしていない好機に倒してしまうほうが、よくない相手ならいいだろうとの判断
【GM】 【御咲】「エーでも、悪い人かわからないよ?」
【天華】 「うん、悪い人って分かってたらそうなんだけどー…そうじゃなかったらボクら追剥だよ?」でも、悪い人だったらほっとくのまずいよね、と少し考えて。指を一本立てて「…とりあえず偵察、とか」
【GM】 【邦峨】「瘴気の生き物のそばにいる奴がいい人間のはずがないぜ。」 言いながらも、偵察してからならそれはそれでいいかと思っているのか、頭から反対している風ではないです
【天華】 「ま、ね。じゃあボクと邦峨と…」ちら、と残りの三人を見て「…御咲は残ってた方がいいよね?あ、でも一人で森の中戻ったり待ってたりするより、一緒に居た方がいいかな?ボクと邦峨で守れると思うし」三人で戻るならそれでもいいよー、と言いつつ。行く人、挙手っ、と手を上げながら言う。
【GM】 【御咲】「じゃあ、いっしょに行くよ!」頷くと、肩口までの髪がふわりと揺れる。他の二人もいきたそうな様子ながら、邦峨に何かあったときは村に連絡しろと命令されて引きさがります
【天華】 「二人と一緒だったら御咲も残ってても大丈夫そうだけど…」行くつもりばっちりだし、相手は数も知れてるし。いざというときでも逃がせるだろうからいいかなっと気軽に考えて「いいよね?」と邦峨に事後承諾を迫る。
【GM】 【邦峨】「しゃーねーな。しっかりついてこいよ。」 2人に言うと先に立った歩く邦峨。このまま脇に回って飛竜を避けて温泉に向かうようです。その足取りはどう行けばいいのかわかっているようで
【天華】 「邦峨こそ尻尾踏んづけちゃダメだよー?」と言いつつ、邦峨の足取りには結局不安は持ってない様子で続き……  飛竜にエネミースキャンってできます?(
【GM】 いいですよ~
【GM】 判定どうぞ
【天華】 2d6+4  これで魔法に反応して襲ってきたら笑え…ないですがw
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
【GM】 2d6+1
<kuda-dice> rius_GM -> 2D6+1 = [6,3]+1 = 10
【GM】
【GM】 飛竜(強靭)(ナイト/獣/空/技/剣)
【GM】 【体力】7【運動力】10【知力】1【魔力】5
【GM】 【HP】111【MP】7【IV】14【防】6
【GM】 《翼》・【運動】準拠の効果/達成値を+1する・ダメージ+1
【GM】 《疾風:5》 《ツイスター:2》《ハイスピード》《闇のオーラ》《空断ち》0
【GM】 3d6+12 単体/なし/MP7(単体を2回攻撃。IVが足りない時は-2D)
【GM】 大きな翼を持つ知性なき竜の眷属。腕はないが、代わりに器用な両足で獲物を捕らえ、逃げ場のない空中で徹底的に犯しつくす
【GM】
【GM】 距離があったので気がつかれなかったようです
【天華】 乱舞ですよね?(2回攻撃から見ると
【GM】 あれ……一回攻撃でバランス見てたので、《迅雷》でw
【天華】 「……わー……あの竜、結構強そうだね。あれ従えてるって事は、乗ってる人はもっと強いのかな?」そう言ってから大体の目安をこの辺の動物とかと比べてどう、とかで例えて、ぼそぼそと邦峨と御咲に囁く。
【天華】 「空飛ばれちゃうとちょっと厄介だしねー…」
【GM】 飛竜の中でもかなり強靭な個体のようで筋肉の付き方その他がしっかりしています。片目がつぶれているのが付け入るすきになるかもしれませんが……そんな話をしているうちに飛竜の死角に入って、温泉自身を見下ろせるところに動いていきます
【天華】 (しっ、と口の前に指を立てながら、腹這いになってそーっと頭だけ出すように見下ろす)
【GM】 【邦峨】「あそこ……だな。ッ」 岩陰から湯を見下ろすと、そこにはひとりの女性が浸かっています。湯に浮かべたトレイの上に小さな杯などをのせて、ひとり手酌で酒を飲んでいます。その様子は完全にくつろいでいるもので……
【GM】 では、そこで運動判定をどうぞ
【天華】 げぇっw
【GM】 距離と人数を相殺です
【天華】 2d6+1 この子は運動が鬼門なんだ…!w
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 2D6+1 = [1,6]+1 = 8
【GM】 2d6+6
<kuda-dice> rius_GM -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
【GM】 真っ赤な髪を湯に漬けた女性と一瞬目があった気がします。しかし相手は気にする様子なくまた一杯空けて
【天華】 「…あっちゃあ…」むく、と起きて二人を振り返り、戻りながら。「…思いっきりばれてる上に、サラッと無視されちゃった。少なくとも不意打ちは無理みたい」苦笑する。
【GM】 【邦峨】「あ、ああ。そうだな。」 なぜか真っ赤になっている邦峨。湯の中の女性は形のいい胸を隠しておらず、ついついそこを見ていたところで天華に声を掛けられ動揺した様子
【天華】 「今のトコ、出来そうなのは 一、取り合えず竜だけ潰して逃げちゃう。二、あの人と一緒にお風呂に入って様子を見てみる。三、取り合えず殴りに行く。四、竜も無視して帰る。 だけど…多分三と四は無いよね?」一本ずつ指を立てて数えてから、あとの二本をまた折りなおし…その途中でうん?という顔で邦峨の赤い顔を見て、どうしたんだろ?と御咲に声をかける。
【GM】 【御咲】「邦峨のエッチ。ずっと胸見てたよ。」余計な事を言って、それにあわてた様子で反論する邦峨。
【GM】 【邦峨】「見てねぇよ。……まあ、飼い主を押さえるのが順当だとは思うが……竜さえ倒せばどうとでもなりそうな気もするな。」
【天華】 「ふーん…ボクのとあんまり変わんない気がするけど…見て楽しい?」不思議そうに、胸元の衣装引っ張って覗き込んだり見下ろして見比べたりしつつ…「まあ、竜の方やっちゃおうか?もしいい人だったら、瘴気出してる獣に乗ってるの良くないしね」竜は確実にマズそうだし。と頷いて、一応そーっとその場を離れ始め…
【天華】 2d6+4 (こっそりエネミースキャンを赤い髪の人に
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
【GM】 2d6+6
<kuda-dice> rius_GM -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
【GM】 ああ、おしくも
【GM】 【邦峨】「そうだな、あの獣をまず片付けちまおうぜ。」 そう言いながら下がっていきます
【天華】 「不意打てればいいんだケド…」と声を抑えながら言いつつ。
【GM】
【GM】
【GM】 飛竜の下りている所はひらけており、残念ながら不意打ちは難しそうです。邦峨と天華以外は足手まといになりそうなので、いつものように二人で武器を構えます
【天華】 「じゃ、まあ…足引っ張らないでね?飛び立つ前に潰そう」森の方…御咲達が隠れた方に一度視線をやってから、にやっと邦峨にからかうような笑みを向けて、斧を構える。
【GM】 【邦峨】「言ってろ!」 真剣なまなざしで剣を構えて……
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【GM】 では、ここから戦闘に入ります
【GM】 装具と邦峨のせいで飛竜の攻撃は1回です
【天華】 開幕はもうやることなし!
【GM】 了解。ではまず飛竜から
【GM】 3d6+12
<kuda-dice> rius_GM -> 3D6+12 = [2,5,3]+12 = 22
【GM】 ダメコンアクトをどうぞ
【天華】 ガーディングしても胸弾ける!巨乳が露わになって……いきなりな気もするけどけど<挟み込む双乳><はじめてのキス>といおうかな。
【天華】 あ、<無垢なる純情>も行っちゃおう。
【GM】 了解です!
【GM】
【GM】 戦闘態勢に入った飛竜から放たれるプレッシャー、それに瘴気。これまで戦ってきた小物などとは違うそれに、耐性のない邦峨の動きが一瞬固まる。それを飛竜は見逃すことなく、短い距離からの体当たりで弾き飛ばすと、天華のほうに向きなおる。弾き飛ばされ地面にたたきつけられた邦峨は、立ち上がる事が出来ずに、地面でもがいており
【天華】 「邦峨!」吹き飛ばされた邦峨に一瞬気を取られ…
【GM】 一瞬のうちに驚くほどそばにいる飛竜。地面にたたきつけられるも、殺すつもりがなかったのか、邦峨と違いそれほどひどい打撃は受けていない。しかし、両腕を飛竜の後足で押さえこまれて、少しも動かす事が出来ない。そして自然と天華に跨るようにして立つ獣の股間に、恐ろしく長い獣のペニスが生えている事に気がついてしまう。ギチギチに腫れあがり、天華を睥睨している竜の肉槍
【天華】 「くぁっ…こ、この、くそっ…!」隙をつかれて、あっという間に押し倒される。何とか身を捩って逃れようとしても、拘束が緩む事は無くそれどころか鋭い爪で縫い止められた着物が徐々に裂けていく始末で…気付いた時には、襤褸切れが僅かに絡まっている程度。
【天華】 「このっ、ゆ、緩めって…あ、え、えと…?」ふと、目線をおろせば殆ど全てがまろびでた自らの乳房の向こうに、隆々とそそり立つ異形の肉棒。え、何。こいつ、なにを、どうするつもりで……一瞬、ぽかん、と動きが止まってしまい
【GM】 逆関節の獣のひざが曲がると、むき出しになった柔肉に熱を放つ肉塊が触れる。その臭気はかいだことのない独特のもので、狼族の鋭敏な嗅覚にこびりつくようにして心を乱す。倒れたままの邦峨が何かを叫んだようだが、それはうまく言葉になっておらず
【GM】 グイッ。動きの止まったその隙を見逃さず、飛竜の腰が大きく動く。柔らかい双丘が、形のいい顔立ちがその肉槍でなぞられ、本能を刺激する香りを放つ液体を無理広げる
【天華】 「あ、こら、そ、それきたな……や、こらっ、押し付けるな、擦り付けちゃ、ダメだったら、ダメって言って んむっ!?」汚いはずなのに、成熟し始めた身体にはどこと無く血が熱くなるような感覚。鼻腔の奥にこびり付き、どこか深いところを揺り動かされるような…そんな匂いが自分の胸に塗りたくられ、その先端が顔にまで滑ってくる。本能的に一度、二度と顔を背け、口を守れた代わりに顔中を先走りに汚され…再び匂いに気を取られた瞬間、狙い済ましたように口をそれが塞ぐ…唇に塗りたくられた、飛竜の汚液。鼻腔の奥をツンと疼かせ、身体が自身の意志を置き去りにして、少しずつ熱を持ち始め…「ん、むぅっ!」何とか、顔を逸らそうともがいても刺激を増やしているだけ、とは未だ気付かずに。
【GM】 キスもまだの少女の唇を、獣のペニスが汚していく。生臭い香りの先走りを顔じゅうに塗りたくり、柔らかい双肉を肉棒で何度もコネ回す。先走りから、肉棒から洩れる瘴気が、じわじわと少女の身体を侵していき、感じた事のない熱を生みださせようとする。自由に動く尾が、少女の腿の間を狙うかのように揺れ
【天華】 「ん、んむっ…っぷぁ、や、やめ…んちゅっ、むぅ…んむむっ、んー、んーっ!!」時々は口から離れるけれど、言葉を言葉にする間もなく再び肉棒が唇を割り、潜り込む。チンポを舐めさせられている、その事実に必死に口と舌を使い拒絶して…けれど、やはり竜から見れば刺激されているだけなのだろう。染み入る瘴気に次第に体は反応し、仰向けでなお張りを保って揺れる双乳は、次第に先端を硬く尖らせて行く。森の中の三人はともかく、距離の近い邦峨からは…きっとはっきり見えて…。そう思うと、急にかぁーっと顔が熱くなって。抵抗をしながら、邦峨の方に視線を向け…様子を伺ってしまう。
【GM】 【邦峨】「やめろ、くそっ、獣のくせに!!」 近くで叫ぶ声が聞こえる。果たして、天華が飛竜のペニスで高ぶり始めている事に気が付いているのだろうか……柔肉を擦り続けていた飛竜が、あっけないタイミングで少女の口に、顔に白濁を吐きだす。その白濁は、相手を受胎しやすいよう高ぶらせる成分の濃縮された毒の精
【天華】 「んんっ、んむ、んく、じゅぷ、んむ…っ、ぷゎ、ほう…んぐ、むぅっ…!」飛竜も見えていないんだろう、股間を巧く狙えていない尻尾。それを脚で辛うじて防ぎながら…「ん、む、むぶ…んんんーーーっ!!??」体格に相応しい凄まじい量の子種が口内に溢れかえる。口を離そうとしても今の姿勢で竜がその気になれば抜かせない事は簡単で…溢れる程の精液を、必死で飲み干す。生きる為に。…その、コク、ゴク、ゴクゴク…と喉を鳴らせる様まで悪友に、或いは森の中の3人に、見られている…どぷ、どぷぷっ、ごぷっ、と、いつしか突き込みが浅くなっていた肉棒から、顔に髪に乳房に、白濁が撒き散らされ…子種塗れになる中で、下腹部に熱が篭り、じゅくっと降りていくのが分かった。「ん、ぶ…ぁ、ふあ・・・」
【天華】 悪友に、或いは森の中の3人に、見られている…どぷ、どぷぷっ、ごぷっ、と、いつしか突き込みが浅くなっていた肉棒から、顔に髪に乳房に、白濁が撒き散らされ…子種塗れになる中で、下腹部に熱が篭り、じゅくっと降りていくのが分かった。「ん、ぶ…む、ぷぁ、ひゃうっ…」ズル、とずれた肉棒が胸の先端を擦り、甘い声を漏らしてしまったことに気付き、狼狽しつつも…
【天華】 手は、無意識のうちに愛用の斧を探っていた。
【GM】 精を吐くうちに、腕の拘束が緩んでいる。いや、次の段階に進めるためにわざと離したのだろうか。片目の飛竜がにやりと笑ったような気がして
【GM】
【GM】 そこで行動どうぞ
【天華】 9d6+13 《フレイムエッジ》 に《ファイナルストライク》! 炎属性で…
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 9D6+13 = [3,5,4,3,1,4,5,1,3]+13 = 42
【GM】 +5して47点いただきます
【天華】 という事は41点通って残り70ですね(エネスキャ済み)
【GM】 ですよ~
【天華】 その足を、肉槍を狙って炎を纏った斧が、臥した状態からとは思えない勢いで振るわれる!
【GM】 予想以上の一撃で飛竜の身体がガクンと揺れる。ペニスには当たらなかったものの、ざっくりと腹部を切りさき
【GM】 というところでラウンド回しましょう
【GM】  
【天華】 「…はぁっ、はぁ、この…」その隙に身を起こし、ばっと立ち上がって…けれど、邦峨からは見えていただろう。
【天華】 翻った短い裾の奥、真っ白な下帯に、はっきりと染みが…透けて見えそうなほどの染みが出来ているのを。
【GM】 「パチパチパチ」 そこに聞こえてくるのは場違いな拍手の音。温泉からあがってきた位置に立つ先ほどの女性。真っ赤な髪が腰のあたりまで濡れて張り付いている。一糸まとわぬその姿だが、隠すつもりもないのか均整の取れた女性の身体があらわになっている。しかし、その下半身。股間には無数の逆とげの植わった肉幹がぶらんとぶら下がっており
【GM】 【女性】「最初っから全力でいくなんて、なかなかいい思いきりだねぇ。」 素直に称賛する様子
【GM】 【邦峨】「ッッ! 」天華の下半身を凝視していた少年が、その声に振り替える
【天華】 「…そーでもしなきゃ、難しそうだったしね…」まずい、ふえた…という焦りと。思いも寄らない陵辱でつい、やってしまっただけなのだという気まずさ、恥ずかしさから少しつっけんどんに返して。警戒しながら顔についた精液を拭い、延ばしただけなのに顔をしかめて手についた分を振り払い。
【GM】 【女性】「だけど……仕掛けられた以上、ただで返すわけにはいかないね。まあ、そいつに勝ったら考えようか。」 女性の身体から噴きだす瘴気。目の前に立つ飛竜がかすむかのような錯覚。それが耐性のない少年たちを指一本動かせなくなるほど縛り、天華の動きを遅くする
*** New topic on #エロインクライシス by rius_GM: [飛竜IV14][天華(プレッシャーTP18)]
【GM】 というところでラウンド進めます。開幕ありますか?
【天華】 《エネミースキャン!》トラップに。
【GM】 どうぞ~
【天華】 1d6 エネスキャのには修正乗りませんしね…
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 1D6 = [5] = 5
*** New topic on #エロインクライシス by rius_GM: [飛竜IV14][天華(プレッシャーTP13)]
【GM】 はいです。そのままです。
【GM】 ではそのままIV14で飛竜が
【GM】 3d6+12
<kuda-dice> rius_GM -> 3D6+12 = [6,5,5]+12 = 28
【GM】 さらに、IV6でプレッシャーが。拘束のBSをどうぞ
【GM】 ダメコンアクトを、どうぞ
【天華】 …抗う間もなく腰が破けますね。<守るべきもの><耳年増>で…
【GM】 了解
【GM】
【GM】 距離をはかって戦う2人。その間も獣のペニスは、狼族の少女を犯そうと身構えている。先ほど注がれた白濁が、遅ればせながら効果を発揮し始めて
【天華】 「はっ、はっ、はっ、はぁっ、はぁ…ふぁ、あ…ふぁ…(んっ…)」緊張と羞恥と、たっぷりと飲まされた精のおかげで早く浅くなっていた呼吸に、僅かに艶っぽい色が混じり始めたことに気付き、唇を噛む。ちら、と女…?を見ても、すぐには直に介入する様子は無く。けれど警戒は解けず…。動けない4人を気にし、なるべくみんなに影響のない立ち位置を、と考えると、選べる場所はやや限られてきて…
【GM】 状況がどんどん少女の動きを拘束していく。守っていなければいつでも飛竜は邦峨を踏みつぶす事が出来そうで……そして背後から感じる萌芽の視線。濡れそぼった下帯の少女を、下から見上げる少年の目にどのような光景が広がっているのか。そんなん想像が一瞬よぎる
【天華】 「う、ううっ…」竜の膂力を考えて、吹っ飛ばされないように低く構える。けど、そうすると脚を開く事になって…。股間に感じる、濡れた感覚。(これ、ひょっとしてボク、濡れて、るってやつ…?湿ってる所見られたら…)かぁっと顔が熱くなる。実際に、邦峨の目に飛び込んでいるのは、もはやべっとりと濡れて張り付き、綻んだ口の中のピンク色まで…なのだけれど。その、気が散った一瞬。再び的確に捉えた飛竜の突進…辛うじて爪が服を引っ掛けるだけで済んだ。
【天華】 とは言ってもその鋭さは腰帯を引き裂き、絡みついた布をその巨体の生む突風で翻弄し…「あ、あぁっ!!??」気付けば、下帯すら両脇が千切れていて……それでも腰に残る不快感。べっとりと張り付き、透け切った下帯を、ようやく認識する。後ろ側はだらんと垂れ下がり、お尻は…すうすうと風を感じる…
【GM】 【邦峨】「ッッ!」 命のかかった激しい戦闘なのに、視線を天華から外せない。その様を女性が揶揄し
【GM】 【女性】「そこの少年は……戦闘よりお前のお尻に興味があるようだね。」 馬鹿にしたような声に、少年が身を小さくする。「まあいいさ、おいしそうなものを見たときの気持ちはわかるよ。」
【天華】 「あ、あぁ…ぅ…ほ、邦峨ぁ…見ないで…」ちら、ちらと視線を返し…食い入るような視線に涙目になる。そして、殆ど全裸に剥かれたことで…本格的に危機感を感じてきて。(邦峨もスゴい目で見てるし、あいつ、いつも突っかかって来るだけなのに…それより、もしかして…ボクこのままあの竜に…?や、やだっ…やだよ…)けれど、構えを解くことは出来ずに、脚は広げ、腰を落としたまま。羞恥に震える膝を意地で押さえ込み…つぅ、と脚を一筋蜜が伝う。
【天華】 …んー、どっちにするかな…。
【天華】 トラップの能力値は何でしょう?
【GM】 トラップの能力は任意で可能です
【天華】 3d6+6-4 …突破判定、行くか…。
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 3D6+6-4 = [4,4,6]+6-4 = 16
【天華】 拘束あっても16点削った!
*** New topic on #エロインクライシス by rius_GM: [飛竜IV14][天華]
【GM】 おお!
【天華】 ヴン…!っと空気ではなくミアスマを揺るがして。斧が振るわれ、瘴気の重圧を払う!
【天華】 ――その勢いで、辛うじて貼り付いていた下帯だったものは剥がれ…風に乗って邦峨の鼻先へ落ちた。
【GM】 【女性】「へぇ……やるね。」 どこか嬉しそうに言う女性。もう一度圧迫感をぶつける事はせず、くつろいだ様子で立っている
【GM】 【邦峨】(くそ、こんなときじゃなかったら。)視線を外せないままに、何とか動けるようになろうと身をよじる
【GM】
【GM】 と、そこでラウンド回して飛竜が
【GM】 3d6+12
<kuda-dice> rius_GM -> 3D6+12 = [5,2,3]+12 = 22
【GM】 ダメコンアクトをどうぞ
【天華】 「はぁ、はぁ…ま、まだ…まけ、ない!」《ガーディング》で6点削る。16点減って…<純潔の証><剃毛><突き刺さる視線>残り全部!
<rius_GM_> 気力で堪えようとするも、竜の動きは極めて速く。再度叩きつけられて、今度は背後から押し倒される。人などとは異なる圧倒的な重さと体積。それが少女の背中にかかり
【天華】 「あ、ひあ…うぐあっ!」敏感になった肌を気流が撫でて…かく、と膝が揺らいだ瞬間。吹っ飛ばされた。「う、く、ぅぅ…」もう体裁など気にしてられず、股間を隠す事もせずに立ち上がろうとし…
【天華】 「っ…ひぅ…」四つん這いから立ち上がろうとしたところで、意外に滑らかな、でも硬質な…重量感と生命力溢れる感覚が背中に伝わる。おそるおそる視線を滑らせれば、巨大な影が、自分を覆うように…
【天華】 「あ、あ…ああ…」カチカチと歯が音を立てる。股間に触れる、背中に比べれば柔らかく、熱い…大きなモノの感覚。喪失の予感に、恐怖に後ろを見ることも出来ず、真っ直ぐ前に向けられて硬直した視線が悪友を、邦峨を捉える。「…っ、…った…たす……邦峨ぁ……」
【GM】 立ち上がろうとするもその質量は少女には重すぎる。首を挟むように大きなアギトが挟み込むと、それだけで動きを封じられ……バサリ。翼がはためくとともに身体が浮かぶ。両腿を足でつかんで飛び上がった獣が、一瞬の浮遊感の後、地面に天華をまた下ろす。膝と手首に走る衝撃、同時に自分の下にいる存在にも気が付き
【GM】 【女性】「ふふ、助けを求めた少年に、どうするつもりなのか見せてやるのか。残酷だな。」 少しも残酷そうに思っていない女性が言う。獣と少女の交尾を幼馴染に見せつけるための準備がされていき
【天華】 「ひっ…」首筋に感じる吐息。巨大な、強大なイキモノに命を握られている…実感。目をぎゅっと閉じ、完全に身を硬直させて……終わりは、来なかった。両腿に強靭な硬い足の感触を感じ…全身を風が嬲る。数瞬の後、身体に走る衝撃。……そして……目を開けなくても、分かる。目を開けるのが、怖い…匂いがする。ずっと一緒だった幼馴染の悪友の匂いが。目の前から。…それに僅かに混じる、性臭…もしかして、邦峨も、アレをおっきくして…?
【GM】 互いの股間を覗きこむような姿勢。何とか身をよじろうとした少年の髪が、守るもののない少女の股間に触れ……あわてて戻される。息を飲む音、凝視する気配。それらがなぜかハッキリ天華に感じとられる。その一瞬の硬直の間に、背後の飛竜は姿勢を立て直し、天華が逃れられないように、両足首を開かせてがっちりと抑え込む
【GM】 そして柔らかい尻タブに感じるのは先ほどの獣の肉槍。熱すぎるそれが、大きさ、瘴気それらをはっきり天華に教え込む
【天華】 「ほ…邦峨ぁ…」涙声で呼び、恐る恐る目を開け…飛び込んできたのは痛々しいまでにテントを張った少年の股間。同時に、少年の…息を呑む気配、凝視する気配が触れ合いそうな距離ゆえか、はっきりと伝わってきて…あっと、一瞬退きかけた瞬間にぐい、と押し倒されて『それ』に顔を押し付けられる。強く匂いを吸い込んでしまって…きっと奥まで見てる…こんなに硬くして…。瘴気に発情させられた身体。その鋭敏な鼻にむせ返るような同族の少年の性臭。
【天華】 「あ…あ、ふぁあ…ふあ…」押し付けられたまま蕩けはじめた吐息を少年のモノに浴びせ…じゅわ、と邦峨が見ているはずの場所が一段と蜜を湛え、ヒクヒクと蠢いて雄を受け入れる準備が加速する。やはりむせ返るような発情臭が、ぽたぽたっと垂れ落ちる蜜と共に少年を刺激し、けれど、触れるのは…尻肉を擦り上げるのは、異形の肉槍で。
【GM】 今日この場に来る事がなければ、別の状況で嗅いだかもしれないその香り。それに意識が奪われたところで
【GM】 【邦峨】「天華、逃げろ……そのままだと、逃げてくれ。」 かけられるのは、これまでになく力のない少年の言葉。受け入れ姿勢の整った少女の処女穴を飛竜のペニスが狙うのがハッキリと見えているのだろう。血を吐くように言いながら、身をよじって脱出しようとする。しかし、間近で感じる圧倒的な瘴気の中では、少年の抵抗など弱弱しいもので……蜜をこぼし始めた狼少女の秘割れに背後から竜のペニスがあてがわれる。隠そうとする尾を押しのけて熱いその先端が、誰にも触らせた事のない肉割れに触れ
【天華】 「邦…峨ぁ…ゴメン…無理、みた…」動くには、力が足りない。圧し掛かる体重を振り払う事が出来ない。弱弱しく腰を振り、位置をずらそうと試みても…たやすく、肉槍はそこに押し当てられる。むしろ、すぐに貫かれないのは…愉しんでいるんだろう。そう、悟る。
【天華】 「ゴメ…やっぱり…あの時帰ってたら…」 顔は股間に押し付けられたままで、喋ろうとする動きは少年のモノを愛撫するような刺激も与えてはいるが…そんなことは意識には無く…すぐに来るだろう瞬間に、せめて覚悟を決めようと。ぎゅっと手に触れた少年の衣服の裾を掴んで。
【GM】 ヌチャりヌチャりと蜜をまぶす獣のペニス。その動きは何度も雌を犯した事があるかの様子。不本意な身体の反応を震えながら押し殺そうとする少女の様をたっぷり堪能した後……ぐぐぐ。ついに無垢なその穴に巨大すぎる獣のものが押し込まれてく。真下の少年が、ヒッと息を飲む音がして
【天華】 「ひっ…いぎ、ぃっ…あぐ、ふぁ、うあっ…」みちみち…ぎちっ…そんな音が聞こえそうなくらい、入り口が目一杯に拡げられる。ず、にゅ、ぬぅ…っ…とゆっくりと潜り込んでいくソレが、あっけなく純潔の証を破りさった。瞬間、少女は一際強い苦鳴を上げ、少年の顔に処女血が垂れ落ちた。…けれど瘴気に侵されたメイデンの処女膣はすぐに順応し…「ひあっ、ふぁ、あぁっ…」ごつっ。最奥、子宮口を突かれる頃には、少年に滴り落ちるのは、白濁した牝蜜…
【天華】 「はぁっ、はっ、ふぁ、ひぁ…」奥まで達し、一旦動きを止めた肉槍に甘い吐息を漏らしてしまい…羞恥に膣口をヒクつかせて。
【GM】 【邦峨】「天華ッ!」 貫かれる痛々しい様に励ますように声をかける。真下で身をよじるたびにガチが日のペニスが少女の顔に押し付けられて 「て、天華?」 二度目に掛けられた声は貫かれた後。苦鳴が甘いものに変化しかけたことに対する疑問の言葉。
【GM】 処女穴を掘り起こしぴっちり満たした獣のペニス。その形を覚えこませるようにぶるりと身を揺すると、瘴気によって変えられ始めた少女の身体の奥がびりびり震える。白い蜜をこぼす穴をそのまま揺さぶるようにかき回し、牡の味をなじませ始め
【天華】 「ひぁ、ぎ、ひぁうっ、く、ふ、んぐっ…いひぁあぁぁっ…!」苦鳴と、快楽の喘ぎ。大きすぎるモノの蹂躙にどちらも漏れるには漏れるが…明らかに後者のほうが多く。その事実に脳をガツンと殴られたような強い羞恥と、何故か分からない罪悪感を覚えて噛み殺そうとするけれど…「ひ、ぁぅっ、んぁぁっ!だ、駄目…おか、おかしくなる…ボク、おかしく…」熱に浮かされたように、自らを一番発情させている…少年のモノの膨らみを見ると、頬をすり寄せて。
【天華】 「ごめ、ひぁっ、んんっ…邦峨、ごめ、ねぇっ…きゃうっ!ボク、ボクもう…」カリ…ぶちっ。少年のズボンを留めていた帯を噛み切ると、あっという間に少年自身を剥きだしにして「んむっ…ちゅ、ちゅぶっ、んむ、じゅぷ、ぐぷっ…」一心不乱にしゃぶりつく。技巧も何もあったものじゃない、欲望に堕ち掛けた自分本位の責め。
【GM】 【邦峨】「や、やめろよ、なんだよそれ……う、うぁ、そんなの、お前らしくない、ッッ!」 少女の柔らかく熱い口に突き込まれた肉棒が、あっという間に高ぶると射精寸前の震えを見せる。背後から獣の姿勢で狼少女を揺さぶっていた獣が、その長い肉棒をずずると引き抜くと、ばじゅん。少年の顔に蜜の飛沫を飛ばしながら最奥を叩く。ひと突き目と比べると圧倒的な滑らかな動きで、少女の襞の隙魔まで引き延ばしながらスライドし、子宮を身体の内側で跳ねさせる。少年のペニスの事など忘れてしまいそうな圧倒的な責め。その口の中で存在感を示したいとでもいうかのように青臭い精が吐き出される。人にしては多いものの、先ほどの竜の射精に比べればなんという事のないしぶき
【天華】 「ごめ…んむっ、んぐ、んふぁあああっ!?スゴ、おおき、ふかっ…んぁぁっ、ひあっ、ふぁあああっ!?ん、んむっ、ちゅ…」突き込まれる度に、引き抜かれるたびに、身体が、アタマがどうにかなりそうな快感に意識が押し流されかけ、幾度も少年への責めは途切れる。少年の精を口で受け、飲み下し…  もの足りない… かすかにそんな思考が浮かび。何を言って、と思いかけた思考ごと快感の波に洗い流される。
【天華】 「ひあ、ぁ、ひゃうあっ、ひぃんっ!むぷ、ふあ、ふぁあっ!あ、はぁっ、ひゃううっ!」次第に滑らかになる抽挿。少年のモノから残滓を舐め取り…ちゅぽっと口から抜け落ちて。余計な事をする余裕なんて無いと言わんばかりに絶え間ない嬌声を上げ、一突きごとにびく、びくんっと身体を震わせ「ふぁあっ、ひあぁぁぁあっ!?あ、あぁっ、あん、ひゃふぁあうっ!」腿をぬらぬらと光らせる蜜の量は、嬌声と共にどれだけの快楽を受けているか如実に示す…
【GM】 【邦峨】「くそ、くそ、くそっ!」 やり切れない思いで、砕けかけた腰に力を入れて身をよじる。ずるずると身体を押し下げるように動かすと、ペニスと少女の顔が離れる。大きな胸を顔で形を変えながらさらに身体をずらしていく少年
【GM】 なめらかに動かせるようになってきた少女の中を何度も抽送していく獣のペニス。引き裂かれそうなほどに開かれていた処女穴はすっかりその形になじみ始めて
【天華】 「ひゃ、ふぁあああっ、胸ダメ、おっぱい、乳首擦っちゃやだ、っ、ぁ、んぁっ…んく、ひぁふぁあ…っ、んっ…」服の布地に、邦峨の顔に、張り詰め、敏感になった胸が擦り付けられぐにゅぐにゅと形を変え。少年の唇に、食いしばった歯にしこり勃ち、充血し切った乳首が擦れる。流れ込む電流のような快楽に翻弄され、かと思えばこの自分を忘れるなとばかりに飛竜が腰の動きに変化を加え、喘ぐ。…すぐに、眼下に少年の顔が…そう思うと必死で声を堪え…
【天華】 「ん、くぁ、ひっ…んふぁ、はっ、んんぅ…っふぁ、はぁ、はぁっ…」巨乳の下から辛うじて出、見上げた少年の目に映るのは、突き上げられる度に今触れたばかりの双乳をゆさゆさと揺らし、必死で声を堪えながら、涙の滲んだ目で邦峨の様子を伺っている少女の姿。羞恥に身を焼かれながらも、せめてずっと競い合ってた少年の目の前では、牝の悦楽に犯されきった顔と声を晒したくはないと意地を張ろうとして。それとも、別の感情もあるのか…。…けれど…
【天華】 「っ、っぁ、く、ひぁ、ふぁあっ…っん、んくっ…」ずちゅっ、じゅぷ、ぐぷっっ。膣穴が竜の肉槍に馴染み、淫らな水音をリズミカルに響かせ始めると、少年の目の前でその顔が歪み、しかめられ、ぎゅっと目を瞑り…どれだけの快楽に晒されているだろう。そう思わざるをえない光景が繰り広げられ…。「んぁっ、は、ぅ、ひ、あんっ、あ、や、あ ぁ あぁぁ…」次第次第に耐えようとする意志が獣の肉棒に砕かれ、顔が悦楽に蕩かされ、甘い声が漏れ出して…
【天華】 「あぁっ、ひゃん、ふぁあああっ!!きゃふっ、ひぁ、あっ、や、あっあっあっ…♪ふぁあっ、しゅ、すご、ひんっ、おっき、ボクの、中、いっぱぁっ…♪」歯を食いしばっていた少女が、快活なはずの顔を淫らに蕩けきらせてだらしなく開いた口から舌と涎を垂らし、きらきらと輝いてた筈の瞳からは焦点が失われていく……その一部始終を少年は目撃する。少女の上半身を支える手からは力が抜け、巨乳とその顔が降りてきて…ぽたり。少年の顔に、涙が落ち。
【天華】 「(やだ、よ…ボク、こんな…このまま、負ける、なんて…)」少年には、その涙を通して少女の心の叫びが聞こえたような気がした。
【GM】 【邦峨】「や、やめろよ、耐えてくれ。天華、うぁあああ!」 初恋の少女がけだものなんかに犯され、気持ち良くなっている。その現実が少年のいつもの強気な様を打ち砕く。目の前の少女の顔を、瞳を見て、必死に願うように言葉を紡ぐ。「お、おれ……天華の事が……大好きなんだよ。だから、、だからそんな顔を見せないでくれ……」 少女の心にはまだ耐えようとする力がある事を感じてさらに言葉を紡ぐが……ばちゅり、ばちゅりばちゅり。規則正しく叩きつけられる子宮の入り口が少女を牝へと貶めて、この巨大な牡のモノになろうと心を誘惑する。すっかり獣の形に拡張された処女穴は、今後少年のものでは満足できなさそうなほど満たされて、それがさらに少女を惑乱させる
【天華】 「は、くぁ、ふぁ、んんんっ、ひぁう、あふっ…♪」…見られてる…見られて、こんな顔…邦峨、泣いてる…ぼんやり、焦点を戻しかけた目でその顔を見下ろし…ぼんやりと靄がかかり始めた頭で…辛うじて声を抑えながらすり、すりっと頬擦りをして、少年の顔に散った破瓜の血と愛液を舐め取り…「うっ、んぅっ…んく…っ、ひゃ、あぁっ、ふぁああっ…んんん…っ…」押し殺した快楽の喘ぎを肌から少年に流し込む事になっていたけれど。
【天華】 「…ふぇ?え…え、えぇっ!?」少年の訴えに、一瞬別の意味で頭が真っ白になって思わず素の時の声が出かけ…「え、うそ、邦っ…んぁああぁぁっ!?あ、ふぁあっ!?ひゃ、ひああっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、あっあっあっ…♪」けれど、それは最後に張っていた気力の糸を、逆に断ち切る結果となり。生のままの心に繰り返し突き込まれる牡槍の快楽が叩きつけられて。少年の願いとは逆に、急速に頂点を目指し、肉悦は激しく高まっていく。
【天華】 「ひぁっ、ふぁ、だめ、らめ、やめぇっ…♪やら、ボク、ボクおかしくなっちゃ…アソコ、ガチガチ、一杯ぃっ♪やら、なにか、なにかぁっ…!!」身も世もなく啼き悶え、力の入らない手で一番手近なもの…邦峨の頭を抱きしめて。きゅうきゅうと、余裕のない膣洞で肉ヒダがそれでも牡を締め付け、腰が少しずつ振られ始める。んむ、ちゅうっ、とそうしてる自覚もなく荒々しく少年の唇を奪い、重なる唇の隙間からは絶え間ない喘ぎが零れる。
【GM】 【邦峨】「ん、ん~~っっ!」 初めての恋する相手とのキスは、自分以外の獣の精液の味がする。そこ生臭さを感じた瞬間、少年の心がカキリとどこか欠け……背後の獣は天華の身体の様子から、もうすぐ達しそうになっている事に気がつく。多くのメイデンを犯し、地に伏せされた魔獣。それが二度と忘れられない絶頂を刻もうと、腰をつき込みながら射精の準備を行う。巨大な肉槍が震えると、超スピードで膣壁を、子宮を細かく揺すられ、伸びきっている中の粘膜が剛直によって研磨される。その衝撃は達しかかった少女に、未知の高みを知らせる呼び水。同族の少年は抱かれながら、唇を交わしていても、その心が自分から離れている事に気がつく
【天華】 「ん、む、んっ、んんん~~~っ!!!あっ、ふぁ、む、ちゅ、んぁあっ、ひぁ、あ、あっ…あぁぁあぁああぁぁ!?ひきゅ ふ あふぁあぁあぁあああぁっ!!??」少年の頭を抱きしめながら、竜の肉槍に啼かされ。加速する腰の動きに、僅かな下降も休息もない嬌声が喉も嗄れよと言わんばかりに響き続ける。自分の中を満たす牡槍が、根元のほうから更に凶暴な熱を滾らせ始めたのを感じれば、どうなるか本能的に察し、いやいやと首を振り…
【天華】 「ひ ア…」飛び掛けた意識をそこに向けてしまったのが悪かったのか。「きゃううぅぅうぅうううぅっ!!!」背を反らせ、手足の指をきゅうっと握り締め、尻尾をぴんと伸びさせ…ビクビクビクンッ!と全身を震わせ。狂悦の極みに昇り詰めて…
【GM】 【飛竜】「ウガァァァルゥゥゥ!!」 高らかな凶獣の咆哮。それは牝を征服する喜びの叫びか。少女の中を震える肉槍がガツンと突き上げると、身体の奥底で弾ける衝撃。圧倒的な熱と瘴気に満ちた白濁が子宮口をこじ開けて少女の子供のための小部屋を打ちすえる。熱い白濁は子宮底にぶつかりはじけると熱いしぶきで卵管にまで噴きかける。先ほど口に注がれた第一射精などとは異なる本射精。それは少女の小さな体の中をパンパンに膨らますように注がれて、ビュクーーーッ、ビューーッ、ビューーーーッッ!!泊まることなく中に流し込まれる白濁が少女の中を対流し、すべての隙間にまで精が塗りこめられていく
【GM】 【邦峨】「天華、天華ぁ……!!」 見た事のない牝の表情を見せる少女に舌からささやく少年の声。しかしその声はとても小さく
【天華】 「っっ!」ゴ、と子宮口を突き上げられ、一瞬息が詰まる。「…っひ…あ、あぁぁぁあ――ッ!!」次の瞬間、膣洞を、子宮を、熱が…獣の精液が溢れさせる勢いで満たしていく。子宮がパンパンになり、下腹部が牡槍以外のモノでぼこっと膨らんだように見え…卵管を熱が駆け抜けるのを感じた気がした。体中を精液に浸されるような感覚…染め上げられる絶望。その全てが、初めての絶頂から一瞬の間も置かせず、再びの絶頂に導き…
【天華】 「…は、はぁ…ふぁ、うぁ…」くた、と力なく少年の上に崩れ落ちて。ゆっくり、ゆっくりと彼の告白から自分がどうしたかが思い出されていく。耐える事も出来ず、いやらしい姿を晒して。獣のモノと彼自身のモノを頬張り、両者の精を受けた口で、彼への感情の整理もつかないままにその唇を奪って…そのまま、彼の見ている前で。そうだ、きっとさっきのが…『イった』っていうコトなんだろう。初めてを奪われつくした実感が…押し寄せて。
【GM】 激しすぎる射精。そしてそれによる絶頂。いよいよ空へと引き上げ空中での徹底的な交尾に移ろうとする飛竜。そのため天華を押さえこんだ身体がわずかに浮き
【天華】 「…うっ、えっ…えぐっ…ゴメ…ゴメンね…ゴメンねぇ…っ」全てに。汚された事に。彼の想いを、きっと踏み躙って…汚してしまった事に。ただ涙を流し、今度こそ自分の意志で彼の頭を抱き締めて。顔をその腕にうずめながら泣きじゃくり――泣きながら、力尽きたと装って。硬い声で、少年に囁く。
【天華】 「(逃げて…お願い。倒せなくてもボク、時間…稼ぐから…もう、邦峨に今してあげられること。それ位だから…ゴメン…ね…)」借りるね、と呟いて…邦峨の陰に落ちていたモノ。彼の剣を、その刃を、素手で握り締め。「――あ…あぁぁぁああああああああっ!!」咆哮を上げ、その刃に伝う鮮血から炎の魔力を吹き上げさせながら――繋がったままで避けられない竜の。浮き上がり、開いた隙間から。斧が裂いた、灼けた傷口に腕ごと叩き込む!
【GM】
【天華】 9d6+13 再びの《フレイムエッジ》《ファイナルストライク》!
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 9D6+13 = [6,6,3,1,5,5,2,4,1]+13 = 46
【天華】 竜の腹に叩き込まれた剣を通じて、吹き上がる炎が体内を灼熱で満たす!
【GM】 爆発的な炎。その灼熱のエネルギーが竜に苦痛をもたらす。あわてて身を離した傷口から、灼熱の炎が噴き出すのが見え……しかしそれでも倒れない獣。圧倒的な体積が、再び天華に向きなおり
【GM】 【邦峨】「く、くそっ……必ず、戻ってくれよ。」 ずるずると身を引きずりながら下がる邦峨。ここにいても足手まといになるだけと判断したのか、それともここにこれ以上いる気力が尽きたのか
【GM】 そして……ラウンド回します
【GM】
【天華】 「…戻りたいよ。戻りたい…よ…」邦峨に涙声で応えながら…震える足で立ち上がり。ごぽぉ…ごぶっ、と足元に零れ落ちる精液に…涙する。
【GM】 3d6+12 飛び退った飛竜が、地面に大きな鉤爪の痕を残して停止すると、そこから大きな羽ばたき。地上すれすれを高速で突っ込んできて
<kuda-dice> rius_GM -> 3D6+12 = [6,3,1]+12 = 22
【GM】 ダメコンどうぞ
【天華】 1d6 ガーディング!だと…16点通るか。《ポテンシャル》1…使おう。
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 1D6 = [5] = 5
【天華】 11点止めて、残りCP2、残りHP11…更に いにしえの輝石 使う!
【GM】 りょうかい!
【天華】 11+3d6 (残りHP)
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 11+3D6 = 11+[4,6,5] = 26
【GM】 では、そのまま反撃どうぞ!
【天華】 「まだ…倒れない!」と、剣で再度腹の傷を狙う、というフェイントから竜の隻眼を狙った射刀術。それすらも囮に、竜の足元に転がり込むと自分の斧を拾い上げて、力任せに振るおう。
【天華】 2d6+13+5-6 《フレイムエッジ》、防御点と属性効果計算済み。  …ポテ突っ込んでも空断ちあると多分届かないのよね…orz
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 2D6+13+5-6 = [5,4]+13+5-6 = 21
【天華】 HPを21点削るよ!
【GM】 では、それは空断ちで、1ダメージに!
【天華】 …だろうね…orz
【GM】 残hp24
【天華】 ここからは純粋に出目勝負…
【GM】 では、そのままラウンド回して
【GM】 3d6+12
<kuda-dice> rius_GM -> 3D6+12 = [3,2,1]+12 = 18
【GM】 ダメコンから、そのまま行動どうぞ
【天華】 ガーディング!12点抜けると14点か…。…通しで。
【天華】 …五分五分の賭け、かな…。《フレイムエッジ》《ポテンシャル》2…
【天華】 4d6+13+5-6 《フレイムエッジ》、防御点と属性効果計算済み。
<kuda-dice> R05_Tianhua -> 4D6+13+5-6 = [2,4,6,4]+13+5-6 = 28
【天華】 28点のHPを、削り落としました。
*** New topic on #エロインクライシス by rius_GM: [天華]
【天華】 「これで…ホントに最後…ッ!」残った全力を搾り出して、真っ向から唐竹割りに斧を振り下ろす。
【GM】
【GM】
【GM】 【女性】「そこまでだね。」 斧の刃のすぐ内側。支えるポール部分にがっちりと腕が押し込まれる。全力で振るわれたその打撃は、強烈な棍の一撃と同等以上の威力ながら、女性の腕でがっちり受け止められてしまう。「とどめを刺されたら、帰る足がなくなっちまうからね。悪いが止めさせてもらうよ。」
【天華】 「…っはぁ…はぁ…」ギシィ…と、腕と斧との間で一瞬力が拮抗して…かくん、と膝が折れ、力が抜けて地面にへたり込む。「…正直、ボクからしたらその竜のソレだけでも切り落としたいトコだけど…」荒い息を整えようとしながら、邦峨が逃げていったほうをちらっと目で追い。
【天華】 「……瘴気垂れ流してたからっても襲ったのはボク達の方だし、それに……キミ、ホントに最後まで動かないで居てくれたし、ね」不承不承、ではあるけど、ぺたんっと草原に尻をついて。「このまま帰ってくれるんだったら、まあね…あ。服、一枚でいいから貰えない?」この女性がその気になれば、今の自分なんて一息だろうと悟ってるせいか、さばさばした調子に。…開き直ったとも言う。
【天華】 ――隙あらば竜の肉槍だけでも切れないかなーと思ってるのは視線から明らかに分かるだろうけど、自力でそんなことする余力がないのも同じくらい明らかで。
【GM】 【女性】「アタシに服を要求するとはね。いいさ。残してある服を着て行くといい。……ここの温泉は、まあいいものだけど、今回は止めておこうかね。」 今の天華には意味のわからないセリフ。しかし、それは故郷の村が気まぐれに救われた事を意味している。「あたしの名はヴィーセ。もしかしたら、またどこかで会うかもしれないね。」 それだけ告げると、飛竜に向かう。その身体から、目で見えるほどの瘴気があふれ飛竜を包む。フラフラだった魔物の身体がそれにより賦活され……
【天華】 「あ、全部くれるんだ…?…うっわぁ…」体力がホントに残ってないようで、言葉にも力がなく。ついでに飛竜の復活に対する驚き方にも力がない。「ヴィーセ、ね…」顔立ちと、その名前を刻み込むように呟いて。覚えとく、と返し。
【GM】 【ヴィーセ】「ふふ、天華の名も覚えておくさ。」 少年が何度も叫んだ名を覚えている。裸のままで鞍をつけない飛竜に跨ると……バサリ。翼が羽ばたいてあっという間に高度があがる。
【天華】 「…忘れてくれていいんだケドな…」苦笑気味に返し、去っていく姿を見上げて。…ごぽ、とまた股間から溢れてきた精液に顔をしかめる。
【天華】 …邦峨たち、どこまで行ったかな…と、後ろを振り向きかけて、くらっと眩暈がして。草原に仰向けに倒れこんだ。――空が青い。ぽけーっと、どこか現実感を失ったまま、大空を見上げて。
【GM】 その空を飛竜が駆け、山の向こうに消えると、残るのはどこまでも青い空。魔物と戦うという事の意味が、少しだけわかったような気がして……
【GM】
【GM】
【GM】 □■□ 龍華戦記 「旅立ち前夜」 閉幕です
【GM】 お疲れ様でした!
【天華】 お疲れ様でしたー!
【GM】 たのしかったですよ~!
【天華】 …中断した時間もあって、久しぶりにがっつりと描写した気もする…
【天華】 こちらこそありがとうでしたー
【GM】 いい描写でした!えっちい! では、リザルトに参りましょうか~
【天華】 はーい
【GM】 獲得CPSPを教えてください
【天華】 CP/SP=11/12ですね。…そういえば、施設は使われなくてよかったんでしょうか?(夢魔とかの
【GM】 まあ、いいかなぁと。そんな雰囲気でもない締めだし
【天華】 まあ、確かに雰囲気的にそうですね(笑
【GM】 というわけで、経験点が成功40+10ナイト+5グッドステータス+2ポーン罠+CPで68点
【GM】 ミアスマが4成功+6で10点です
【天華】 グッドステータス?
【GM】 それに、名声1と望むのでしたら人脈:ヴィーセにどうぞ
【GM】 強靭の特性です
【天華】 あ、なるほど…。 人脈、ヴィーセいただきます。邦峨のも微妙に欲しい気もしますが…天華の感情も定まってないだろうし、判りやすいほうにw
【GM】 ああ、もちろんそっちもいいですよ~
【天華】 あ、はーいw
【天華】 きっと、旅立つ前に邦峨とは少し話したりする気はする…(、、
【GM】 そうですね~
【天華】 イメージ的にはこう…この後遠目だった御咲達には遠慮してもらって、どうせ隅々まで見られちゃったしと邦峨に温泉まで運んでもらうとかそんなイメージ(
【天華】 そういえば、彼的にはまだ好きなんでしょうか(
【GM】 どっちがたのしいかな?
【GM】 まだ好きなんだけど、思わず冷たい行動をとってしまって天華を傷つけるとか楽しいかなぁ
【天華】 まあ、その辺も運んでもらいながら、やや自虐的に聞くような気はします。
【GM】 その辺はそちらで自由に設定に加えちゃってくださいな
【天華】 適当に設定だけちょろっと考えておこう(、、
【天華】 ともあれ、今日はありがとうございましたー。
【GM】 こちらこそ~