21:02 (Yuzuki) NPCノ名前は適当にフレッドにしてみた。ということで……娼館のアルバイトCCしてみましょかー
21:03 (Yuzuki)  
21:03 (Yuzuki)  
21:05 (Yuzuki) というわけで原色鮮やかで華美な模様の一室へと待たされていると、肥え太ったおじさんがお部屋に現れましたとさ。
21:05 (goma_miso) 【エミル】「こ、こんばんは。今日はよろしくだよ」 小さくお辞儀をする素裸の少女。じぃっと緊張したまま幼い胸を手で隠しつつ。
21:07 (Yuzuki) 【フレッド】「やあ、君がお相手を勤めてくれるんだってね。よろしく、実は君の事は前々から見ていたんだよ」にこやかな笑みを浮かべつつ、エミルに手を伸ばしていきます。すっかり緊張している様子に目を細め……こんな小さな子を好きに出来ることがうれしくてたまらない様子。
21:09 (goma_miso) 【エミル】「う、ぅ…ここのバイトは初めてだからお手柔らかにね…」 そっと手を受け止めて、じぃっと上目遣いの目線。子供の体温を間近に添え。肌を重ねる姿勢。
21:11 (Yuzuki) 【フレッド】「もちろん。私は小さい子には優しいんだ。その証拠に、いいものを持ってきたんだよ」背中に腕を回して抱き寄せると、無遠慮に尻肉を撫で回しながら耳たぶへと舌を這わせていき
21:14 (goma_miso) 【エミル】「な、なぁにかな…あんまりヘンなのは、困るよ」 背丈の低い体が胸板に触れる。肉付きの未成熟な身体が男の違和感が怖気を誘う。「ひぅ、ふぁ…は、はふ、くすぐったい…よ」
21:17 (Yuzuki) 【フレッド】「変なものじゃないさ。とってもいいものだよ? 痛くなくなるステキなお薬さ」ぎゅ、と尻肉を掴み、聞こえる悲鳴にたまらない愉悦を覚えてしまう。つん、と汗ばんだ肌特有の臭いをエミルに滲ませながら……ゆっくり体を離し、携えてきた鞄を開けて見せた。中にはガラスに入った小さな瓶がひとつ。更に縄や淫具といったものが収められていて……
21:21 (goma_miso) 【エミル】「は、はふ…今日は、そういうので遊ぶんだね。なにをつかうのかな?」 お尻を持ち上げる指先の動きに軽い背伸びをしてしまい。力が抜ければ…へた、とへたりこんでしまい。
21:22 (Yuzuki) 【フレッド】「これさ。おいしそうだろう? ちょっとエミルちゃんをエッチにしちゃうかもしれないけど、とてもステキなお薬なんだ」媚薬と排卵誘発剤の入り混じった薬は甘い匂いを漂わせ、座り込んだエミルの口元へと押し付ける。
21:26 (goma_miso) 【エミル】「う、うん…飲んでみる。ふぁ…あますぎる、かも」 濃厚な甘い薬、痺れるような感覚が理性を蕩かせる。ぞく…と子宮の疼く感覚にお腹を押さえ。顔を真っ赤にしえ…身体を強張らせてしまう。
21:29 (Yuzuki) 【フレッド】「こども向けに甘いのをってお願いしたんだけどね、甘すぎたかい?」薬を飲み干していくのを見守りながら服を脱いでいき……再びエミルの胸へと手を伸ばしていく。「いやあ、こういう小さな体っていきいきしてて最高だよ。こんな子がエッチに悶えるところを見ると、興奮しちゃうんだよね」
21:33 (goma_miso) 【エミル】「舌がびりびりするよ。はぁ、はふ。…じゃあ、次はどうするの、かな?」 胸に触れる手に自分の手を重ね。高まり火照る熱に浸る。じわりと汗が浮かび頬を紅潮させて初々しい目線を向けながら、膝を曲げで脚を開いてみせる。産毛も生えてない無垢な裂け目を見せ付ける形。
21:36 (Yuzuki) 【フレッド】「あとは私に身を任せてくれればいいさ。たっぷりかわいがってあげるよ、エミルちゃん」胸の僅かな柔らかさ、お腹の滑々した感触、そして下腹部の撫で心地を堪能しながら割れ目の内側へと指を押し込んでいき……更に自身の鈍重な体を覆い被せていこうとする。ねっとりとした肌がエミルを抱きすくめるようにしていき
21:40 (goma_miso) 【エミル】「ん、んうぅ。はぅ…熱いよ、あ、あくぅ。…ふぁ」 幼い裂け目に指先が食い込み。甘い刺激が子宮を蕩かせ…蜜の溢れてくる感覚。男の重い身体に圧されて脚を開かされるまま密着する二人の身体。
21:44 (Yuzuki) 【フレッド】「あぁ、いいなぁ。子どもの体は……とってもいいにおいがするよ」髪の毛に鼻先を押し付けると、匂いを嗅ぎながら割れ目に沿って指先をなぞらせていく。溢れる蜜を意識させるように音を立ててかき混ぜ……「もう、こんなになってるね。エミルちゃんのおまんこがぐっしょりだ」
21:49 (goma_miso) 【エミル】「んぅ、かいじゃ、だめ…髪の毛べとべとになっちゃうよ」 幼い裂け目の抵抗感が指先に触れる。前髪越しに戸惑う目線を向け…ぎゅっとシーツを握り締めて込み上げる快楽への身震いを隠さない。小さく、背中を仰け反らせて甘い息遣いを紡ぎ。
21:52 (Yuzuki) 【フレッド】「いいじゃないか。あとでちゃんと洗ってあげるよ?」べろり、と更にミミの境目へと舌を這わせつつ涎塗れにしていき……やがて這い回る舌先は頬を通り、唇へと。甘い鳴き声響かせるエミルの唇へと吸い付いていく。そうしながらも指先は二本に揃え、じゅぷじゅぷという水音と共に激しく前後に擦りたてていき……「ああ、いやらしいなぁ、エミルちゃん。お漏らししたみたいじゃないか、ここ」
21:57 (goma_miso) 【エミル】「あ、あぅ。一緒にお風呂にも入るのぉ?」 甘い吐息を紡ぐ唇をふさがれ、戸惑う息遣い。 額に汗を浮かべ…息切れしながら、まだ指を受け止めきれない幼い蜜壺に甘い刺激を受け止める。「そ、そろそろゆびはいるの、かな?」
21:59 (Yuzuki) 【フレッド】「もちろんだよ。終わった後に二人で入ろうね、エミルちゃんをきれいにあらってあげよう」きつい締め付けの抵抗で受け止める膣口へと、半ば無理矢理に押し込んで行こうとしながら「ちゃんとほぐしておかないと、私のを入れたら壊れちゃうだろう?」
22:03 (goma_miso) 【エミル】「うん、それは当然だけど…ん、あぅっ!?」膣口を広げる衝撃を悲鳴を上げて。それでも幼い膣道が窮屈に指を締め付ける。目を見開いて、怯えた目線を向けながら…浅い最奥、子宮の入り口までみっちり指先を受け止め、味わい。
22:05 (Yuzuki) 【フレッド】「ああ、やっぱりこんなにきつかった。ほら、力を抜くんだよ…エミルちゃん」どろり、と欲望に濁った目がエミルを見つめ返し、ずぶ、ずぶ、と膣道を擦り立て蹂躙していく。きついしめつけには興奮を誘われ、自然と肉棒が硬く尖っていき……
22:12 (goma_miso) 【エミル】「ふぅ、ふ…ん、あぅ…ぁ…っ…!」 指先を深く受け止め。力を抜けば最奥に濃厚な刺激が何度も何度も沈む。指を咥え、怖気のような刺激に浸り。やがて小さく息を吐いて…身体の力が抜けて。惚けた表情で天井を見上げ。
22:14 (Yuzuki) 【フレッド】「そろそろ、具合が良くなってきたかな? これなら痛くないだろうね、エミルちゃん」強い締め付けが緩んできたのを指先から感じ取れば、ずるりと引き抜き自分はベッドの縁へと腰掛ける。惚けた表情のエミルを抱き上げると、肉棒の上へと跨らせ……「それじゃあ、エミルちゃん。君の体を使わせてもらうよ?」
22:19 (goma_miso) 【エミル】「う、うん…きて、いいよ?」男の肩に手を添えて。男の上に跨り。未熟な膣口と男根の先が重なり…溢れる蜜が淫らに絡む。胸板に小さな身体を寄せて、その幼さを感じさせながら、腰を送り出して、未熟な重みでの奉仕を添えて。
22:24 (Yuzuki) 【フレッド】「いくよ、エミルちゃんっ……!」がっしりとした両腕が細い太ももの付け根を掴めば、重なりあった生殖器同士を強く密着させていこうとする。同時に下からも突き上げ、幼い少女を犯すという快楽に浸ろうとしていく。
22:29 (goma_miso) 【エミル】「ひ、ひぐっ!?奥まで…きちゃう、きちゃう!?」 幼い膣道が拡張される。ぐっと…最奥の壁を突き上げる衝撃に耐えかねて上がる悲鳴。膝を締め付けて男の身体にしがみ付きながらゼロ距離の悦楽に溺れ。胸板に顔を添える。
22:33 (Yuzuki) 【フレッド】「ほんとに、小さいね。思ったよりずっと小さいよ、でも……やっぱりお薬のおかげかな、ほら、付け根まで入っちゃった」ずぶり、と根元まで飲み込ませると体を上下に揺らし、内側から荒々しくエミルの体を貪っていく。密着してくる少女特有の香りに目を細めながら腰使いは激しくなっていき
22:38 (goma_miso) 【エミル】「あ、あぅ、こんなの初めて、なの…き、きゃぅ。ひ、ひぅう!?」 男の欲望を未熟な身体で受け止め。小さく息を吐いて…窮屈なままの蜜穴で男を深く、深く味わい。止まらない悲鳴が上がる。力が抜け腰が沈めば…男のされるままに弄ばれ、小さな身体が揺れる。
22:41 (Yuzuki) 【フレッド】「私も、エミルちゃんみたいにかわいい子を抱くのは初めてだよ。このままずっと私だけのものにしちゃいたいくらいさ」まるでエミルそのものをひとつの玩具であるかのように上下に、あるいは前後に揺さぶりながら肉棒は幼い膣肉を抉っていく。太ももへとあてがわれていた手は尻肉を掴み、谷間を潜り、後ろの窄まりを穿っていき……
22:45 (goma_miso) 【エミル】「激しすぎて、あたし、も…だめ、だめぇ。はぅ…」 しっかりと密着させられる身体。前後をいじくられる刺激に快楽は高まり、何度も何度も絶頂が思考を染める。ひぅ、ひぁ…ひふ。背中に手を回してしがみ付いて、背中を逸らせて艶やかに踊る幼い背中。
22:48 (Yuzuki) 【フレッド】「ああ、こっちもそろそろ……出るよっ、エミルちゃんに種付けしてあげるね」ずぶっ、と腰を強く突き上げ、子宮口へと押し当てると欲望の塊を子宮の中へ注ぎ込んでいく。体全体で跳ねる少女の肢体を強く抱きしめながら、何度も精液を放っていき……。
22:55 (goma_miso) 【エミル】「ふ、ふ、ふぁ…あぅ!?」 小さな身体に迸る濃厚な熱。衝撃に逃れる腰を押さえ込まれ、子宮口に当たる濃厚な精液が、子種を子宮に送り込む。「ふ、ふぅ…ふぁ、お腹が、あつい、の…」
22:58 (Yuzuki) 【フレッド】「ああ、たっぷり出したからね……エミルちゃんに、しっかり種付けできるようにって子宮の中にたっぷり注いであげたからね」射精の余韻に浸りながら、密着したままの体をしっかり抱きしめ、いたわるように背中を撫で付ける。どろ、とした精液は子宮の内側を満たし、排卵される卵子を待ち受けるかのように胎内で蠢き続けていく。
23:01 (goma_miso) 【エミル】「んぅ、ふぁ…まだ初潮前だから大丈夫だけど、ほんと…すっごいの、あふれちゃう」 腰を浮かせて、幼裂に肉棒の突き刺さる部分を広げて溢れる精液を見せ付けて。
23:02 (Yuzuki) 【フレッド】「ふふっ、そうだろうと思ってね……最初に飲んでもらったお薬、ちゃんとそういう子でも孕ませられる特別製なんだよ」滴る精液に指を伸ばすと、押し返すように割れ目へと触れ、撫で付けていき……
23:08 (goma_miso) 【エミル】「あぅ、こまるかも…ど、どうするの、かな?」 未熟な蜜壺に受け止め切れない熱が溢れる。どこか夢見心地の表情で、じぃっと男を見上げ槍。
23:10 (Yuzuki) 【フレッド】「大丈夫さ。かわいいエミルちゃんが妊娠したら、ちゃんと責任持ってあげるよ。私のお嫁さんにしてあげる」膣口をかき混ぜながら見つめ返し、その唇へと再び吸い付いていこうと
23:14 (goma_miso) 【エミル】「ん、ぅ…それにまだ硬くて、身動き…取れないの」 深くキスを交わして、唾液の糸が薄い胸にする、と滴り。
23:16 (Yuzuki) 【フレッド】「ふふっ、エミルちゃんはエッチだからなぁ……まだ欲しいのかい?」にゅちにゅち、と指先が膣肉の内側を浅く擽りながら、目を細めて唇を嘗め回し
23:21 (goma_miso) 【エミル】「ふあぁ、続きをするならお風呂が…いいかな」 溢れた精液を下腹部に塗り広げ、じぃっと目を細めつつ。
23:22 (Yuzuki) 【フレッド】「いいとも。それじゃあ続きはお風呂で体を洗いながら……連れてってあげようね」精液で遊び始めた淫らな少女を抱き上げると、そのまま浴室へと向かい――
23:23 (Yuzuki) その後、エミルの胎内へと一晩かけて何度も何度も放出したのだった……というところでー
23:25 (Yuzuki) 経験点10点もらおうかしら
23:26 (goma_miso) <つけられた種>と<汚された肢体>で能力は1の運動でやりましょうか。
23:26 (goma_miso) 2d6+1
23:26 (kuda-dice) goma_miso -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
23:27 (goma_miso) タイトルは「エミルのアルバイト」とでもしておきます。
23:28 (goma_miso) 経験点は10点獲得しておきます。それにアクト分で13とSP1で。