【GM】では、自己紹介をお願いします
【雫】「私は霜出(しもいで)雫。学校ではいいんちょ、って呼ばれてるわ、学級委員長だからだろうけど」
【雫】「ひねりはないけど、わかりやすいからそのまま流してるわ」
【雫】「でも学校の外でいいんちょもないでしょうから、雫でいいわ。よろしくね」
【雫】http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C1%FA%BD%D0%A1%A1%BC%B6
【GM】 
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス・クライシス 霜出雫編 第1話「とり憑かれたカラダ…」
【GM】はじまりですっ
【GM】 
【雫】よろしくお願いします
【GM】よろしくお願いしますー
【GM】 
【GM】OP 真夜中の失態 
【GM】さて、ヒロインとして日夜戦い続けている雫さんですが、今日もその戦闘が繰り広げられて降ります
【雫】サイレンサーのついた小型の銃で応戦します!
【GM】時間は夜遅く、既に大勢は決しており勝負がつくのも時間の問題と言った所です
【GM】勿論優勢なのは雫さんの方です
【GM】【魔族】「やってくれるね、小娘が…」荒く息をつき、片腕は既に千切れており、大量の血を流しながら片膝を突いたまま、憎憎しげに雫さんを睨んでいます
【GM】RPどうぞー
【雫】「もうこんな時間じゃない・・・。ったく、ようやく観念したわけね」<銃を構えつつ、明日の授業とかが心配になってちらりと時計を見て時間を気にします
【GM】【魔族】「言ってくれるじゃないか…こんな時に、時間の心配かいっ!!」ちらりと視線が外れた瞬間、最後の力を振り絞って飛び掛ります、しかしその動きは雫さんにとっては手にとるように捉えることができて…
【雫】「ふん、そんなのだから、こうなるのよ」それをスウェーで、避けつつ銃を額に撃ってトドメを刺しちゃう
【GM】【魔族】「があああああああっっっっ!!」額を打ち抜かれ、甲高い叫び声を上げて倒れふす魔族、頭からは大量の血が噴出し、雫さんの体を赤黒く染めていきます
【雫】「討伐完了。 思ったより時間かかったわね・・・。まだまだ修行が足りないかな」ちょっと疲れたようなおどけたような独り言を言って、公園の水道で軽く返り血を落としてから、帰ります
【GM】では、雫が去っていく姿を見送りながら、魔族は顔を上げて
【GM】【魔族】「あは…は…忘れるんじゃないよ…あたいは…あたいは…こんな事じゃ終わらない…よ」最後に呪詛のように呟き、さらさらと灰のようになって消えて行きます
【GM】 
【GM】 
【GM】OP2 こみ上げる熱
【GM】 
【GM】魔族を無事に撃退し、自宅へと戻った雫さん
【GM】跡が残るのを懸念した返り血ですが、返り血は随分あっさりと落ちてしまいました
【GM】しかし、自室に戻った雫さんの体の内側から、言い知れぬ熱がこみ上げてきます
【雫】「よかった、、血って意外に落ちにくいのよね・・・」
【GM】RPどうぞー
【GM】ほっと一息つきます、夜は遅いですが、すぐに眠れば何とか明日の授業は普通に受けられそうです
【雫】「・・・ん、、ふぅう・・・」ちょっと回りをキョロキョロしてから、カーテンをしっかり閉めて、部屋の鍵も閉めてから、ベッドに座って、ゆっくり自分の胸を下から揉みあげて、あそこに、手を伸ばして、クリをいじっちゃうの
【雫】じゃあ、軽く火照った体を、自分で覚ましてから眠ることにしますー
【GM】はいっ、そう思っていたのですが…
【GM】じくじくと内側からあふれてくる淫熱、すぐに眠らなければいけないのに一向に冷める気配がありません
【GM】と言うわけで
【GM】調教刻印:自慰中毒を宣言します
【雫】じゃあ、一度言ったのに、余計体が熱くなって、、
【雫】「もう、、ねないと、いけないのに・・・ぃ」そう言いながら、パジャマの下を脱ぎ捨てて、クッションを丸めてまたがって、グリグリしながら、お尻の穴をいじっちゃうの
【雫】「ん・っ・はぁっ・っ、っ♪、っふ、、ふー・・・ぅっ・・・」ぶるぶるぅ、って震えて、すぐいっちゃって、でも体が熱いのが収まるまでドンドン腰の動きを激しくして夢中になってきちゃうの
【GM】秘裂に押し付けられるクッションの感覚、さらには自分のゆびでいじくられるアナル、そのどちらの快感も、今までのオナニーとは比較にならないほどの快感を生み出してゆきます
【雫】「んぁっ?!な、、ふわっ・・っは、、んっ♪、、ひゃ、、やだ・・」自分の声の甘さに驚きながら、腰をくねらせちゃうの
【GM】いつもならこれほどの快感は感じない、だが今日のオナニーは今までとは違い上り詰めても上り詰めても果てがないように感じ、雫さんを飲み込まんばかりに高まっていきます
【雫】「ん、くぅううv、、と、とまんぁ・・っ・は、はぁあ・・っ♪」何回もいっても収まらなくて、声も殺しにくくなって
【雫】「ん、んんぅう・・ltぅ♪あっはぁあっ・・!すごぉ・・っ」お尻に指を軽く入れてみて、涙目になって
【GM】そのままはてのない快楽に飲まれ、涙や涎をたらしながら自慰にふけり
【GM】 
【GM】気がつけば、朝を迎えていました…
【GM】 
【GM】では、調教刻印のこうかで2d6点のダメージを受けていただきますねっ
【GM】2d6
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [4,5] = 9
【GM】9点ダメージをどうぞ
【GM】それとCPを1点増やしておいて下さいっ
【雫】けっこういたい・・・!
【GM】 
【GM】 
【GM】翌朝、通学のために電車に揺られる雫さん
【GM】しかし体は疲労と睡眠を訴え、立っているのもおぼつかない状態です
【GM】そして、不意に雫さんの内側から声が聞こえてきます
【GM】【魔族】「…昨日、気持ちよかったかい?」
【GM】それは、紛れもなく昨夜討ち果たしたはずの魔族の声で…
【GM】RPどうぞー
【雫】「っ?!」眠いのガマンしてキョロキョロ周りを見渡します
【GM】【魔族】「くっくっく…あんなにりりしかったヒロインさんがお家の中じゃオナニー三昧とは、笑っちゃうねぇ…」驚く雫さんの様子を楽しんでいるようです
【雫】「ぇ・・っ?!」誰にも見られるはずがなかった行為の事を言われて、体がびくっ、って震えちゃいます
【GM】【魔族】「どうして知ってるのか?…って感じだね」震える様子に魔族の言葉には堪えきれない笑い声が混じっており「教えてあげようか?」そう、ささやいて来ます
【雫】少々魔族の言葉に耳を貸すのは不安だけど、聞かないともっと不安だからこくり・・・、って小さく頷くの)
【雫】▽
【GM】【魔族】「うんうん、素直なのはいい事だよ」声だけなものの、大仰に頷いてる様子を感じます「アンタ、あたいの返り血を大量に浴びただろう?あたいはね、あれを使ってあたいの一部をアンタの体に寄生させたのさ…」だからこうして話も出来るんだよ…と囁きます
【GM】▽
【雫】「そんな、、そんなのできるわけが・・・」今まで聞いたことない話で、小声でそれを否定します。
【雫】▽
【GM】【魔族】「まぁ、寄生タイプのは珍しいし、あたいにとっても奥の手だからね、あんたが知らなくても不思議じゃないよ」雫の否定に頷きつつも、事実である事を告げて
【GM】▽
【雫】「・・・そう」とりあえず、昨日の自慰がいつもより激しかったのは事実だし、頭が狂ってない限りは声も聞こえるのでウソでない可能性が高いと見て、神社かお寺か教会で悪魔祓いをしてもらう必要があるかしら、と考えておきます
【雫】▽
【GM】【魔族】「悪魔祓いとかはどうだろうねー? 低級悪魔が魂のすみに間借りするなんてのとはわけが違うんだ、カラダの方にも根を張らせて貰ってるしね」雫さんの心を読んだかのように、その方法で効果が得られるかどうかはわからないと嘯いて
【GM】▽
【雫】「っ?!」まさか、心まで読めるの?って一瞬息を飲んで、不安と恐怖に襲われかけますが、すぐ冷静さを取り戻して「そう」と呟きます。
【雫】▽
【GM】【魔族】「表層に浮いてる意識だけだけどね、全部心を読めるわけじゃないよ、だから別に口に出さなくても頭ン中で考えてくれれば、話も出来るよ」雫さんの考えを補足するように囁きます
【GM】▽
【雫】「・・・」表層、かぁ・・・。これが本当なら、気づかれないぐらい深いところで考えないといけないということね。と対策を練らないと、となるべく自分では深いと思うところで考えて見ます
【雫】▽
【GM】【魔族】「そうそう、知られたくない事を考えるなら、ふかーいところで考えるのがいいよ」あ、ちなみにあんたが今考えてる事は聞こえないからね、と付け加えて
【GM】そうこうしているうちに電車は学校の最寄り駅へと到着し、雫さんのいつもとは違う日常がやってくるのでした…
【GM】 
【GM】 
【GM】ミドル2 横槍とはこう言う事かも知れない…
【GM】 
【GM】無事(?)登校してきた雫さん、今日も委員長として忙しいいつもどおりの日常を過ごす…はずでしたが
【GM】寄生した魔族は学校がもの珍しいらしく、あれこれと何かにつけて質問なんかをしてきます
【GM】片時も休むことなく、まるでマシンガンの様に喋りたててくる魔族に雫さんはかなりうんざりとしてきます
【GM】そして、そんなストレスを抱えたまま、今は授業の時間です
【GM】教師の声が静かな教室に響いていますが…
【GM】【魔族】「退屈だねー、どーでもいい知識ばっかだし、アンタこんな聞いてて楽しいのかい?」
【GM】頭の中には相変わらず魔族の声が響いてきます
【GM】RPどうぞー
【雫】(魔族は知識とかに興味ないわけ? それに学生なんだし授業聞くのは当然でしょ?)と始めは無視してたけど、余りにもうるさいのでつい心の中で返事返しちゃいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「必要な知識には興味はあるさ、あたいが言ってんのはどーでもいい知識だからだよ」肩をすくめるようにそう言って「がくせーだから…ってのもねぇ…他の連中はそーでもないみたいだよ、ほれ、あそこの奴なんか」と雫さんの右前の男子生徒を示して
【GM】【魔族】「前に座ってる女を頭の中で絶賛レイプ中だよ?」何でもない事の様に言い放ちます
【GM】▽
【雫】「っ?!」言われたから、ちょっと息のんじゃって・・・(べ、別に、妄想でそのぐらい考えるのは・・・まぁ、しかたないじゃない)と少し論点をぼやかした返答をしちゃいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「おーおーおー、ぐっちゃぐちゃのどろどろだよ、顔も口も胸も精液まみれだし、ありゃまぁ、想像ってのは自由だねぇ…チンポ2本生やして2穴攻めだよ精液も大分増量してるね、ありゃ」ここぞとばかりに男子生徒の妄想を実況中継し始める魔族
【GM】▽
【雫】「・・・」(そ、そんなの・・・え、えっと。ほんとにやるあんたたちより、よっぽどましよ・・・)と、ちょっと心の中の声も元気なくなりつつも弁護しちゃって・・・でも、少しだけそれをされてるのが自分だったら、、ってのも想像しちゃう
【雫】▽
【GM】【魔族】「おー、今度はチンポしゃぶらせてるよ、ふむ、なかなかいいバキュームフェラだね、あれなら上手くチンポを刺激できるよ、想像だけどいい仕事するじゃないかい」あえて雫さんの想像を無視しながら、実況中継を続けます、その言葉は魔族が見ている光景を自分も見ているかのように想像させてゆきます
【GM】▽
【雫】「・・・」それを聞いてたら、つい、自分がそれをやってることを想像しちゃって、授業中なのについ、そっちの妄想に気を取られちゃうの
【雫】▽
【GM】【魔族】「あ、イった、おー…凄い量の精液だねー人間があんな大量に精液出せるとは思えないけど…ま、想像だからご愛嬌、ってところかい」うんうん頷きながら「飲みたいかい?」不意に、気を取られた雫さんに精液を飲みたいか、と問いかけます
【GM】▽
【雫】「飲みたいわけないでしょ!」妄想に気を取られちゃってて、つい現実に言われたかと思って声を出して否定しちゃいます。
【雫】▽
【雫】「あ、、、し、しつれいしました!」
【雫】授業中だったの思い出して、頭下げて座りますっ
【雫】▽
【GM】【教師】「…あ、ああ、喉が乾いていたのか?霜出?」急に声を荒げた雫さんを呆然と見る教師、クラスメイト達も同じように雫さんを見ていますね
【GM】あの委員長が…みたいな感じでなんとも不思議そうです
【GM】その中には当然、先ほど魔族が実況中継していた妄想をしていた男子もいます
【GM】▽
【雫】「あ・・・っと、、す、すいません。昨日余り眠れなかったので・・・」うまいウソが浮かばずに、本当だけど何で眠れなかったかはとても言えない事をを口にして誤魔化そうとしちゃいます。
【雫】▽
【GM】【教師】「そ、そうか、まぁたまには夜更かししたくなる気持ちも分かるがほどほどにな」その言葉とともに一時笑いに包まれる教室
【GM】【魔族】「あっはははははは、起こられてやんのー」頭の中で吐けたけたと原因である魔族の笑い声が響いてきます
【GM】▽
【雫】(もともとは、アンタがあんな事をいうから・・・)と、周りに笑われてる事で恥かしくて赤くなってるように見えるけど、実はさっきの妄想のを思い出して顔赤くして下を向いちゃいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「頭の中で答えりゃいいのに、声を出したのはあんただろ」相変わらず笑いながらそんな事を言って…
【GM】そして、その後も魔族の横槍に辟易しながら、学校での1日が終わります
【GM】 
【GM】シーンアクトの宣言はありますか?
【雫】ううーん、、あ、じゃあ・・・
【雫】つい見てしまうを!
【GM】はいっ
【GM】では、次のシーン行きますねっ

【GM】ミドル3 再び、戦いへ

【GM】何とか学校を終え、家へと帰宅した雫さん
【GM】相変わらずやかましい頭の中の声に対応していると、気がつけば日もとっぷりと暮れてきました
【GM】そして、勉強などをして夜を過ごしていた雫さんの頭に、魔族の声が響いてきます
【GM】【魔族】「…おや?同輩の気配だね…」魔族にとっての同輩、つまりは新たな魔族の気配がすると雫さんに伝えます
【GM】RPどうぞー
【雫】「・・・」(私は全然気付かなかったけど・・・そういう意味だと、便利かも・・・)なんて考えながら、戦う準備します
【雫】▽
【GM】【魔族】「行くのかい?場所は近くの公園…って言うんだっけ?とにかくガキ共がよく遊んでる所だよ、あんたの足なら5分もかからないだろーね」正確な場所を伝えてきます
【GM】▽
【雫】(そう、ありがと。でも、仲間の情報売って平気なの?)と尋ねてみながら向かいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「別に、ただの気まぐれさね、そもそもあたいらに仲間意識なんてないしね…それに、ホントは同輩なんかいないのにあたいがいるって嘘をついてるかもしれないだろう?」くつくつと笑いながら
【GM】【魔族】「ムダに走らせて、アンタをからかってるかもしれない…だろう?」にやにやと笑ってるのが見えるようです
【GM】▽
【雫】「いないならそれでいいわ。いないに越したことないもの」声に出してそう呟いてから、夜外に出ると親が心配しちゃうから、いつものようにベランダから、飛ぶようにして公園へ向かいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「真面目だねぇ…」ま、そのほうが楽しくなりそうだけど…その呟きは、雫さんの耳には届きませんでした
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】クライマックス 寄生、その意味
【GM】  
【GM】公園へとたどり着いた雫さん、そこには魔族の言ったとおり、新しい魔族の姿がありました
【GM】うぞうぞといくつもの触手をくねらせ、粘液でぬめぬめと濡れ光っています
【GM】いわゆるローパーといわれる魔族ですね、今まで何度か交戦経験もあり、雫さんならさほど苦戦せずに倒す事ができるでしょう
【GM】そう、今までならば…
【GM】RPどうぞー
【雫】(ローパー・・・あの触手で女性を犯す魔物・・・。早く見つかってよかった。そういう意味ではこの魔物に感謝してもいいかも・・・)と思いつつ名前聞いてなかったな、ってふと思い出しながらも「これからあなたを狩らせて頂きます」そう呟いて銃を構えるの
【雫】▽
【GM】【魔族】「おーおー、活きが良いねぇ…さて、それじゃあお手並み拝見と行こうかい」楽しそうに笑う魔族、昨日雫さんに倒されと言うのに、随分と気楽な様子です
【GM】▽
【雫】じゃあ、もう喋ることはなく、銃を構えますよっ
【GM】はいっ、では戦闘に入りましょうっ
【GM】うぞうぞと触手を広げてローパーが襲い掛かってきますっ
【雫】はあい
RyoGM topic : [赤ローパー(9)青ローパー(9)][雫(9)][罠:パラサイトウィスパーTP28]
【GM】配置はこんな感じですっ
【GM】()は行動値ですね
【GM】では、開幕ありますか?
【雫】パラサイトウィスパー・・・?ないですっ
【GM】寄生した魔族による囁き声です、邪魔をしてきますですw>パラサイトウィスパー
【雫】えええっ
【GM】では、行動値順から、雫さんからどうぞー
【雫】じゃあ・・・攻撃が2回ありそうなので・・・様子見をかねて普通に射撃します
【GM】はいっ
【雫】あ・・・いえいえ、、それほど余裕ないんでした・・・
【雫】マルチプルスナップで赤を攻撃します!
【GM】どうぞー
【雫】2d6+3
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
【雫】2d6+3
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
【GM】出目が安定してるわっw
【GM】それでは返礼行きますー
【雫】おかまいなく!
【GM】赤ローパーが乱舞+七色の淫毒
【GM】1d6+7
(kuda-dice) RyoGM -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
【GM】1d6+7
(kuda-dice) RyoGM -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
【GM】青ローパーが乱舞
【GM】1d6+7
(kuda-dice) RyoGM -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
【GM】1d6+7
(kuda-dice) RyoGM -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
【GM】ダメコンをどうぞー
【雫】あ・・・あれ?あっという間に全部吹き飛ぶんじゃ・・・?
【雫】え、えーっと。。スウェーが・・・1回で。。
【GM】…あ、あれ?
【GM】あー!
【雫】え、、えーっと、、11,13を腰で、1013を胸で受けます・・・(笑
【雫】な、なんか、すごい失敗したつくりになってる・・・っ
【GM】ス、スウェーのデータを見間違えていた…
【雫】私も間違えてたーっ
【GM】ぬあー、一方的ってレベルじゃないっ
【雫】ま、まぁ、まだまだ・・・っ!、、でも、調子が狂っちゃっておもらしつかっちゃいますっ
【雫】CPこれで3ですよっ
【GM】はいっ
【GM】BSは何にしますか?
【雫】あ、あと、え、えーっと、、催淫で・・・・っ
【GM】尿意じゃなくても大丈夫ですか?
【雫】あ、そっか、尿意にしてすぐお漏らししちゃえばいいんですねっ
【雫】それにしますー
【GM】はいー、ではロール行きますね
【GM】うぞうぞとのたうつ触手が恐ろしいほどスピードで雫さんへと迫り、その肢体を絡めとります、ぬらぬらと強烈な悪臭を放つ粘液が肌にまとわりつき、衣服をだんだんと溶かしてゆきます
【GM】▽
【雫】「ぅ・・あっ、、やだ。。っ・・」その匂いのついた粘液の匂いをかいだら、急におしっこが出そうになって・・・と思ったら、耐えるまもなくお漏らししちゃって、頭の中であの魔物が見てると思うと真っ赤になっちゃうの
【雫】▽
【GM】雫さんのおしっこを浴びながら、愉快そうに触手を絡めて行くローパー、顔を真っ赤にしながらも雫さんは妙な事に気がつきます
【GM】ローパーの動きが早いのではなく、むしろ自分の体の方が重くなってはいないか…と
【GM】【魔族】「どうだい、いきなり苦戦してるじゃないか」そんな中、あの魔族の声が響いてきます
【GM】▽
【雫】「ちょっと、作戦失敗しただけよ。すぐ取り返せる」きっ、と相手を睨み返して集中します
【雫】▽
【GM】【魔族】「そうかい? だと良いけどねぇ…」何かを知っているような口ぶりで雫さんに応えます
【GM】▽
【雫】次は私の番でOkですか?
【GM】その前にトラップですね
【雫】はあい
【GM】2d6 侵食攻撃+バインディング
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [4,2] = 6
【GM】ダメージ減らした後半分をHPに与えますっ
【雫】はぅっ?!ま、まぁ、そのままっ・・・快感にかわる痛みを使います・・・っ
【GM】はいっ
【GM】演出は次のターンにまとめてやりますか?
【雫】あ、ここで軽くしておきますー
【GM】はいっ
【GM】【魔族】「体、重くなってるんじゃないかい?」囁くように魔族の声が聞こえてきます、そしてそうこうする間もローパーの締め付けは強くなっていきます
【GM】▽
【雫】「つっ・・・ぅあっ?!」体が縛られるような感覚とともに襲ってきた痛みが、なぜか昨日の夜一人でしていた事を思い出させて、体の奥がずくん、ってかんじになっちゃいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「ふふふ…気持ちよさそうだねぇ…」その様子を楽しげに観察して
【GM】▽
【雫】「っ、、そんなこと・・・っ!」顔を恥かしさとそれ以外のなにかで赤くしちゃって否定します
【雫】▽
【GM】【魔族】「嘘は意味無いよ、言っただろう、あたいはアンタの考えてる事は割りと分かっちまうんだから…ね」楽しげに囁いて…
【GM】では、ターン回しますねっ
【GM】あ、それと拘束のバッドステータスを与えますっ
【GM】では、次のターン
【GM】雫さんどうぞー
【雫】一か八かで・・・アクセラレーション&マルチプルスナップで3回攻撃を赤に!
【雫】2d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6-1 = [2,5]-1 = 6
【雫】2d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6-1 = [5,4]-1 = 8
【雫】2d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6-1 = [5,4]-1 = 8
【GM】はいっ
【GM】それで落ちますっ
【雫】「これで・・・っ」珍しく半分祈るような気持ちでそれをみて・・・
【雫】▽
RyoGM topic : [青ローパー(9)][雫(9)][罠:パラサイトウィスパーTP28]
【GM】【魔族】「おお、なんだい、結構やるねぇ」感心したようにそれを見つつ
【GM】では、青とトラップの攻撃行きますっ
【雫】どうぞっ
【GM】乱舞+異形の託卵でごー!
【GM】1d6+7
(kuda-dice) RyoGM -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
【GM】1d6+7
(kuda-dice) RyoGM -> 1D6+7 = [6]+7 = 13
【雫】ええっ?!もってたのっ?!
【GM】2d6 侵食攻撃+バインディング
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [5,1] = 6
【GM】折角なのでつけておきましたw>託卵
【雫】え、、えーっと、、13の方先に食らって、いにしえの秘蹟で回復っ
【雫】3d6
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 3D6 = [5,1,6] = 12
【GM】どうぞっ
【雫】HP6点っ・・・!
【GM】アクトの宣言をお願いしますっ
【雫】ぜ・・・全部っ・・・!剃毛・純潔の証・菊辱・産卵・自慰っ・・・!
【GM】はいっ
【GM】あ、それと
【雫】は、はぃ?
【GM】自慰はオープニングに使った事にしてもいいですよ
【雫】あ、了解~、じゃあ、残りの全部でっ
【GM】あの時シーンアクトを聞くのを忘れていたので
【GM】はいっ
【雫】お、思いっきりしてましたしね・・・(赤
【GM】ではこちらからロール行きますね
【雫】はあい
【GM】うねり、のたくり、雫さんの体を這い回る触手、その強烈な悪臭は雫さんの脳を焼き、触れられているだけにもかかわらず異常な快楽を引き出してゆきます
【GM】それはまるで昨日の自慰の時にも似ていて、這い回る感覚に体の奥から淫熱がこみ上げてきます
【GM】【魔族】「ふふ、同輩の腕はどうだい?気持ちいいだろう…?」そして、頭に響いてくる声
【GM】▽
【雫】「ん、、ぁっ?!そ、、そんな、、こと・・・っ・・な、なぃ・・っ」今にも負けそうなピンチの時にそんな感覚に身を委ねそうになった自分を否定して、でも、体の方は勝手に受け容れる準備か、さっきより汁をにじませて、お尻の穴も昨日みたいに疼いちゃうの
【雫】▽
【GM】体中を這い回っていた触手は、秘裂とアナルへと狙いを定めその周りを愛撫するかのようにくちゅくちゅと吸い付くように刺激を始めます
【GM】更に秘裂の方を刺激している触手から分泌された粘液は雫さんの陰毛を溶かし、つるつるの秘裂へと変えてしまいます、やがてゆっくりと触手は雫さんの足を開いてゆきます、そう、触手をそれぞれの穴へと狙いを定めて
【GM】【魔族】「強がるのは止めておきな、どーせ普段の力の半分も出せないんだからさ、アンタは」そして、更に追い討ちをかけるように魔族の言葉が響いてきます
【GM】▽
【雫】「く、、ふっ・・・・こんな・・、ひあっ、毛まで・・・っ?!」愛撫のような動きに、昨日の快感をイヤでも思い出しちゃって、つい期待しちゃうようになって、、
【雫】それを否定しようとした時に、頭の中に声が響いて・・・
【雫】「な・・っ、どういう・・・っ、は・・んっ・っ」足をとじようとしながら、言葉に耳を傾けちゃいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「アンタの体はね、無意識のうちにあたいの侵食を抑えようと魔力を消費し続けているのさ…そのせいでアンタは今までの全力を出せずにいるのさ、体が重いのもそう、勿論ダメージだって今までの比じゃあ無い、喰らうのも、与えるのもね」
【GM】くつくつと笑い声に混じって絶望的な状況が語られてゆきます、それはつまり、今まで楽に倒せていた相手にもこの先苦戦するのだという事を表していて
【GM】▽
【雫】「じゃ、じゃぁ・・・この感触も・・・?」昨日の止められなくなっちゃうほどの快感を思い出しながら聞いてみちゃう
【雫】▽
【GM】【魔族】「ああ、よく分かったねぇ、さすが委員長、優秀優秀」学校で雫さんが聞きなれている呼び方で嘲笑うかのように囁いてくる魔族「ちょいとばかりあんたの快楽を引き出してやってるのさ、昨日のオナニーの時と同じようにねぇ…」薄ら笑いのような声で囁きは止まらずに
【GM】▽
【雫】「そんな・・・」いいながらも、腰を躍らせてる自分を否定するように首を振って、強気にローパーをにらむの
【雫】▽
【GM】そしてローパーといえば雫さんと魔族の会話が終わるのをまっていた…訳ではなく、じらすかのように尻たぶや秘裂の周りを這い、吸い上げ、雫さんの気付かぬうちに快楽をさらに引き上げてゆきます
【GM】そしてうぞうぞとのたくる触手は、ついに雫さんの秘裂とアナルへと突入します
【GM】しかし、与えられるのは痛みではなく、妥当のように押し寄せる快楽
【GM】▽
【GM】妥当→怒涛 です、訂正します
【GM】▽
【雫】「、んっ、ぃた・・・っ、、、く、なぃ・・・う、んぁあっ?!いやぁああっ?!」話として、痛いものと聞いていたのが、快感にかわっているのが恐ろしくて、悲鳴のような声を上げて首を振るけど、二つの穴は嬉しそうにしっかり咥えこんじゃうの
【雫】「こんなぁっ・・・ちが、、っぁっ、、わ、たし、ちがっ・・・っ!」入ってるのを見ようとしないで、半狂乱に髪の毛振り乱しちゃう
【雫】▽
【GM】ぐじゅり、ぐじゅりと無遠慮に突き込まれる極太の触手達、肉襞と腸壁を擦り上げ、突き上げ、オナニーなど比較にならないほどの快楽を刻み付けてゆきます
【GM】さらにいやいやをする雫さんを抱え込むようにして触手達は赤ちゃんにおしっこをするような体勢を取らせ、頭を固定していやらしく触手が出入りしている秘裂とアナルを見せ付けます
【GM】▽
【雫】「ぅ・・あ。。っ・・・っこんな、、や、やらし・・・っ・・・っ」公園で足を広げさせられて、毛もなくなって丸見えのあそことお尻に咥えてるのを見せられて、つい、目が離せなくなって・・・
【雫】ちょっと、お尻に力を入れたら、ぐちゅぅ・・って、粘液があふれ出ちゃうのも見て、快感が強くなるのも知っちゃって、息荒くしちゃうの
【雫】▽
【GM】うごめく触手は突き込みの速度を上げて行き、こそぎとるように膣壁と腸壁を擦り上げ、子宮を入り口と裏側からゴツン、ゴツンと音を立てるように突き上げてゆく
【GM】【魔族】「楽しんでるかい?もっともっと、快楽を味わっていきなよ」あざけるような笑い声が響くたびに、快楽が更に引き上げられていくようで
【GM】▽
【雫】「んあっ、や、やらぁっこぁの、おかひく、なひゃうっ・・っと、とめへっっ」言われてこんなのが見られてる、って思ったら中がもっと熱くなってあそこから流れてくる汁は血も混じってるのに、それも薄まるぐらい溢れちゃって
【雫】腰を、触手にこすり付けてみると、頭の中が焼ききれちゃいそうな快感が走っちゃって、涙と涎がとまらなくなっちゃうの
【雫】▽
【GM】雫さんの言葉など無視して、更に突き込みの速度を上げてゆく触手達、雫さんの腰の動きを歓迎するかのようにうねうねとうごめき、愛液と腸液をすすり上げてゆきます
【GM】そして、次第に触手の根元がぼこり、ぼこりと膨らみ、それが次第に上…つまりは雫さんの子宮と腸へと向かってゆきます
【GM】【魔族】「お、どうやらこいつらももうすぐイくみたいだね、アンタも一緒にイってやんなよ、ね」触手の絶頂が近い事を雫さんへと伝え、更に頭の中で脳を溶かすようなどろりとした粘液が染み渡るように思考を霧散させていって
【GM】▽
【雫】「ひぁ・・あっ、あっ!と、溶け、ちゃ、っうあ♪あはっ♪あぉおおっ!ああああーーっ!」頭の中が言葉を聴いた瞬間とけちゃって、目の前が真っ白になっちゃう、昨日よりすごいのに飲み込まれて
【雫】自分でもよくわかんなくなっちゃったまま、言われたようにいっしょにイっちゃうの
【雫】▽
【GM】雫さんの絶頂と同時にぐびゅるっ、ごびゅっ、びゅぶるるるるーーーー…と、体を内側から焼き尽くさんばかりの熱を持った大量の精液が放たれます
【GM】どろりとした、まるでゼリーのような粘度を持った精液は、ただの液体ではなく、柔らかな殻に包まれた卵も内包しているようで、ごろごろとした塊は見る見るうちに雫さんのおなかを膨らませてゆきます
【GM】▽
【雫】「ぅあ♪あ、あの妄想、みたいに、あ、あつぃのっ、、きて・・っ、は、はっ♪おなか、とけてぅ・・・っ、ふぁ・・あ、、あっ、、ちがっ・・・うあ、、でもぉ・・っ」気持ちよさに流されて、大きくなったおなか見てうっとりしてたけど、うっとりする所じゃない、って一生懸命言い聞かそうとするけど、そのたびに、頭の中の魔物にその言葉を否定されて流されて、、
【雫】おなかに入ってるものへの愛おしさまで、でてきそうになって、それは魔物だと否定するだけど、何回も頭の中が真っ白になって、入ってくるたびに白目剥きそうな位感じちゃうの
【雫】▽
【GM】ずるんっ、と音がしそうな勢いで触手が引き抜かれると、ごぽり…ごぽりと音を立てて雫さんの秘裂から精液とともに卵が流れ落ちてゆきます、それを満足そうに見つめるローパーと
【GM】【魔族】「おーおー、随分と出されたねぇ、腹もぽっこり膨らんで…収まりきらないのがどんどん出てくるよ」まるで産卵だね、と付け加える声が頭の中に響いてきます
【GM】▽
【雫】もうその言葉も聞こえなくなっちゃって、ちょっと力を入れたら、卵がぽこんっ、、びゅるっ、ってでてくるのが気持ちよくって、
【雫】アヘ顔になっちゃって、いくつか卵を産んで、そのたびに体を痙攣させて、イっちゃうのを頭の中の魔族にもローパーにも見せちゃうの
【雫】▽
【GM】【魔族】「くっくっく…今のアンタ、昼間のすまし顔よりよっぽどいい顔してるよ…」そんな声が、聞こえた気がしました
【GM】では、ターン周りまして
【GM】雫の行動です、どうぞー
【雫】「ぅあ・・・ぁ。。v、、ふぁ・・っ、ぅあ・・っ」まだおなかに残ってる卵と、体が痺れさせている快感で、さっきのが夢じゃないのを思い知らされて・・・
【雫】一瞬だけ、このままこの魔族の言うとおりになろうかな、ってよぎったけど、それは悔しいし・・・ってことで青ローパーにポテ10乗せた一撃と、魔力を込めて
【GM】かもーんっ
【雫】まるちプルスナップとアクセレラレーションも付け加えて3回攻撃
【GM】どうぞー
【雫】12d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 12D6-1 = [5,1,4,1,6,3,5,3,2,4,2,5]-1 = 40
【雫】12d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 12D6-1 = [5,5,5,4,2,1,2,1,1,3,6,4]-1 = 38
【雫】2d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6-1 = [3,5]-1 = 7
【雫】2d6-1
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6-1 = [6,6]-1 = 11
【雫】2発目は間違いなので・・・
【雫】55かな・・・?
【GM】40の7のクリティカルヒットで19で
【GM】66点ですね
【GM】それで青は落ちます
【GM】では、罠の攻撃行きますー
【GM】2d6 侵食攻撃ー
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [1,3] = 4
【GM】2点ダメージどうぞw
【雫】残り4点・・・っ
【GM】うい、ではターン回しますねっ
【雫】はぁい
【GM】ええと、パラサイトウィスパーの突破は知力か魔力でお願いします
【雫】わかりましたー
【雫】2d6+2 じゃあ、知力でっ・・・!
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
【雫】おぉっ・・・!
【GM】おおっ
RyoGM topic : [雫(9)][罠:パラサイトウィスパーTP16]
【GM】では、こちらの攻撃行きますっ
【雫】な、、なんとか、なる、かも・・・っ
【GM】受動は普通に使えますのでー
【雫】そうなんだ・・・っ
【雫】きぼうが・・・でてきました・・・っ
【GM】2d6 侵食攻撃ー
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [1,2] = 3
【GM】ぶっw
【雫】じゃあ、すふぇーで半分減らして・・・1点もらいます・・っ残り3点・・・っ
【GM】はいっ、ターン回って突破判定どうぞっ
【雫】「はっぁ・・はぁ・・・っ、あ、あと、ちょっと・・・・っ」よろよろぉ、ってこの場から離れようとするの
【雫】2d6+2 知力で判定っ
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
【雫】▽
RyoGM topic : [雫(9)][罠:パラサイトウィスパーTP9]
【雫】い、いけそう・・・っ
【GM】ではこちらの攻撃
【GM】2d6 侵食攻撃っ
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [6,1] = 7
【雫】半分に減らして、、4点の・・・2点ダメージ、、残り1点っ
【GM】いよいよ大詰めっ
【GM】ターン回って雫さんどうぞー
【雫】2d6+2 【雫】「これで・・・抜けたら、、、私の勝ち・・っ」
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
【雫】ああぁうっ
【GM】あああーー!
【雫】そう思った瞬間、体の奥がじゅく・・・って燃え上がっちゃって、腰が砕けちゃいました・・・っ
RyoGM topic : [雫(9)][罠:パラサイトウィスパーTP5]
【GM】では、最後の攻撃
【GM】2d6 侵食攻撃
(kuda-dice) RyoGM -> 2D6 = [1,4] = 5
【雫】ぅ、、ダメ、、です、それで、HP0になりまし・・・た。(ばたり)
【GM】では、戦闘終了ですっ
【GM】うねる触手、脳をとろかす囁き声
【GM】とと、その前に全滅表です
【GM】まずは致命傷表をどうぞー
【GM】1d6+侵食度 ですね
【雫】1d6 侵食は・・・まだ0っ・・・
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 1D6 = [1] = 1
【雫】やったあっ、続行っ
【GM】1以下:胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。HPが1にになり戦闘を続行する。
【GM】続行ですね
【GM】ターン回って、どうぞー
【雫】「ま、、まだ・・・、まけて、、なぃ・・・っ」
【雫】2d6+2
(kuda-dice) R09_Sizuku -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
【雫】やったああっっ
【GM】おおー
RyoGM topic : [雫(9)]
【GM】勝利ですっ
【GM】 
【GM】 
【GM】うねる触手、脳をとろかす囁き声
【GM】次第に体も、心もどろどろになり、自分がただ快楽を感じるだけのモノへと変わるような錯覚すら覚えながら
【GM】意識が闇の中へと落ちてゆきます
【GM】そして…
【GM】 
【GM】エンディング 共同生活?
【GM】 
【GM】雀のさえずりが外から聞こえてきます、更にカーテンから漏れる朝日が肌を刺激し雫さんの意識を押し上げてゆきます
【GM】そう、全ては夢だったのか、そう思わせすらする爽やかな朝です
【GM】RPどうぞー
【雫】「・・・っ。・・・夢・・・?」起き上がって見たらパジャマに着替えてベッドの上で・・・いつもどおりの時間に起きていて・・・
【雫】でも、夢だとしても・・・あんな・・・、って思い出してちょっと濡れちゃって慌てて首を振って否定します。
【雫】▽
【GM】【魔族】「やぁっと起きたかい、ったく、大変だったんだよ、アンタをここに運ぶの」首を振った雫さんの頭に響くのは聞き慣れた―そう思ってしまうのはしゃくですが―魔族の声です
【GM】▽
【雫】「・・・。やっぱり、あれって・・・全部夢じゃなかったの?」聞きなれちゃった、と本当にしゃくだけど、そう思うけどこの子に聞くしかないのよね
【雫】▽
【GM】【魔族】「夢にしたい…って気持ちもわかんなくはないけどね、全部現実だよ」肩をすくめる様な声が聞こえて「あたいがアンタに殺されたのも、アンタに寄生したのも、アンタがローパーどもにどろどろに犯されたのも…ね」その声でよぎるのは、昨夜の陵辱の記憶と忘れがたい快楽
【GM】▽
【雫】「~~・・・。ふぅ。あなたってよく分からないわ。あそこで意識を奪ったのもあなただし、ここに連れてきてくれたのもあなた。全部気まぐれなの?」ちょっと、なじみになってきちゃった体の奥がじぃん、って来るような感覚に襲われながらも、破瓜の痛みがないのは、嬉しいような恥かしいような・・・。
【雫】▽
【GM】【魔族】「だって、アンタが死んだらあたいだって死んじゃうじゃないかい、アンタが快楽におぼれるのは構わないけど、死んでもらっちゃ困るからね」そう言う事さ、と付け加えます
【GM】▽
【雫】「・・・それなら邪魔しなければ、いいのに・・・」あぁ、こういう時に苦笑いって出るんだ・・・って思いながらため息混じりにそういいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「だから言ったろ?快楽におぼれる分には最大限邪魔させてもらうさ」くつくつと笑い声が聞こえてきます
【GM】▽
【雫】その言葉で、自慰やローパーたちの攻撃でさえも快楽に変えられてしまったのを思い出して一瞬怖くなって震えるけど・・・
【雫】「まあ、いいわ。あなたがいれば、魔物は見つけやすそうだし。私が弱くなっているんだから、ローパー程度でも見つけたらきっと知らせてくれるんでしょ?」
【雫】半分諦めモードで、しばらく一緒にいそうって前提で話を進めます
【雫】▽
【GM】【魔物】「ああ、せいぜい楽しませてもらうよ、アンタが自分から股開いてチンポ欲しがるようになるくらいまではね」けたけたと嬉しそうに笑って
【GM】【魔族】「ま、どれくらいになるかは分からないけど、よろしく頼むよ」
【GM】▽
【雫】「なりません。ところであなた名前あるの?いつまでも魔族やあなたじゃいいにくいんだけど」そう言いながら、この子はやっぱりそう悪い子でもないのかな、って思いながら名前を聞いちゃいます
【雫】▽
【GM】【魔族】「あたいの名前かい?ああ、そう言えば名乗ってなかったね」ポン、と手を叩くような光景が見えるような声がして
【GM】【エレミア】「あたいはエレミア、寄生淑女エレミアさ」いい名前だろっ?と自身の名をかたります
【GM】▽
【雫】「エレミアね。出来たらあまり長い付き合いにはしたくないけど・・・よろしくね、エレミア」と名乗ってから、相手は自分のことを、多分よーく知ってるとは思うけど・・・と思いながら
【雫】「私は霜出 雫。しずく、でいいわ。よろしくね」と律儀に自己紹介を改めてします
【雫】▽
【GM】【エレミア】「ああ、よろしく頼むよ、オナニー中毒の雫ちゃん」にやにやと笑うように声をかけて
【GM】▽
【雫】「っ?!べ、別に中毒なワケじゃ・・・っ!」真っ赤になりながら否定して・・・でも、ひょっとしたら、この子といたらそうなっちゃうかも、って頭の端っこで考えながら今日も学校へ行く準備をするの
【雫】▽
【GM】【エレミア】「ふふふ、じきにそうなるさ…」その考えを肯定しつつ静かに笑って
【GM】 
【GM】 
【GM】こうして、ひょんなことから始まった雫とエレミアの奇妙な共同生活は幕を開けたのでした
【GM】雫の行く先がどうなるかは
【GM】まだ、分からないのでした…
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス・クライシス
【GM】霜出雫編 第1話「とり憑かれたカラダ…」
【GM】 
【GM】 
【GM】これにて終了ですっ
【GM】お疲れ様でしたー
【雫】お疲れ様でしたーっ