(夏木) 【夏木】「やっほ~!ボクの名前は夏木、海の向こうの天原ってところから来たんだよ!」
(夏木) 【夏木】「魔狩里って言ってね、向こうではちょっとは名の知れた魔物狩りの一族なんだ、えっへん!……まあボクはまだ下っ端だけどね」
(夏木) 【夏木】「だから自分の腕を確かめるために龍華まで来たんだ。龍華の人達は魔族の悪事に困ってるみたいだしね!うん、がんばるぞ~♪」
(夏木) 基本アホの子です(何
( GM ) アホの子好き(
( GM ) ではでは
( GM )  
( GM )  
( GM ) 龍華戦記セッション 「まっくろ狼さん、現る。」
( GM ) を始めたいと思います!
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 生贄用の豪奢な神輿に担がれて、あなたはとある村の裏山の山奥にある洞窟の前へとやってきた。
( GM ) 神輿の外を覗くと、荒れた岩山がその地肌を晒している。
( GM ) 空はまんまるの月のほかには星ひとつ出ていない。
( GM ) 貴方がなぜ神輿にのっているのかは、数時間前にさかのぼる必要がある。
( GM )  
( GM ) 数時間前、夏木は一晩の宿を借りた村の村長から
( GM ) 村の裏山にある洞窟に住み着いた蛮族獣人の集団の撃退を依頼された。
( GM ) 半年程前にやってきたその蛮族獣人達は、村の猟師達を軽々と撃退した後、魔物同然に
( GM ) 定期的な貢物を要求、その中には若い女も含まれていた。
( GM ) 噂では、最近蛮族の獣人を率いる獅子面の魔族が龍華を脅かしているとか…。
( GM )  
( GM ) 一月ごとに差し出されていく女達、それは村人にとってかけがえのない妻や娘であった。
( GM ) このような僻地の村では、国の軍隊はまずやってこない。ましてや人間の村など…。
( GM ) 泣きながらあなたの哀れみを誘った村人達の熱に押され、夏木は生贄の神輿に乗ったのだった。
( GM )  
( GM ) 神輿を覆う布の向こうには、問題の洞窟が有る。
( GM ) 周囲は森に囲まれているが、いままで通った道が村までまっすぐ続いている。
( GM ) 神輿を担いできた若者は既にその場を去り、また獣達の姿もまだ見えない。
( GM ) ……その気になれば、逃げることも出来るだろう。
( GM ) さあ、冒険を始めよう。
( GM ) [Go!!]
(夏木) 【夏木】「冒険を始める」← 「やっぱり帰る(」
*nick minari → K06_yahir
(夏木) 【夏木】「いまさら逃げるわけにはいかないよね」 では布をめくって神輿から降りましょう
(夏木) 【夏木】「村の人たち、みんな困ってたもんね!まったくもう・・・悪いことする魔物はボクがみんなギッタンギッタンにやっつけてやるんだから!」
(夏木) 頭からぷっぷくぷー!と湯気を上げながら、周囲を見回して魔物の気配が無いか探ります。
( GM ) 夏木が神輿から降りると、3m程度幅の洞窟から獣人が次々と出てくる。生贄の到着に気がついたのだろう。
( GM ) 十人、二十人…奥にいるのも含めれば百にも及ぼうかという獣の気配。
(夏木) げげーい!?
( GM ) わらわらと現れだす獣の群れ…しかし、ふと、獣達の群れが分かれた
( GM ) その向こうに仁王立ちする、ひときわ大きな狼獣人。
( GM ) 黒曜石のように艶やかな漆黒の毛並みが、満月の光に照らされてゆれていた。
*nick K06_yahir → X06_yahir
( GM ) 【???】「…お前が、今度の生贄か。」
( GM ) 革の腰巻と、それに巻きつけた剣のほかに何一つとして身にまとうものは無く。
( GM ) エメラルドカラーの瞳で、値踏みでもするような顔をして君を見据えていた。
*nick K_ryo → X10_Junichi
(夏木) 【夏木】「うわ、けっこう沢山いる!?」 かなりの数にちょっと困っる。まあ困るだけ。中央から出てきた漆黒の狼獣人を見て、あれがボスかなあと当たりをつける。
(夏木) 【夏木】「生贄?ちがうよ!ボクは君たちを退治しにきた魔物狩人だよ!」
*nick K15_Flan → CacaoNeko
( GM ) 【???】「ハンター…いやメイデンのようなものか。この数を前にして、随分威勢がいいな。」
( GM ) 【ガロン】「我が名は獣魔四天王が一人…ガロン。メイデン、口を利けなくなる前に一つ聞いておこう、何故我々を狩ろうなどと大それた事を考えた?」
(夏木) 【夏木】「なんでって・・・そんなの村の人たちが困ってるからに決まってるじゃないか!」 腕を腰に当ててハッキリと言い切ります。
( GM ) 【ガロン】「村の人間が困ってるのは連中が弱いせいだ。弱い奴は常に淘汰されるか、死ぬまで搾取され続けるのが自然の掟だ……違うか?」少し意外な感じで、聞き返してきます。
(夏木) 【夏木】「・・・・・・・・・・んんん?」 ・・・どうやらちょっと単語が難しかったようです(爆) 「ええと、つまり・・・弱いのが悪いんだから仕方ないってこと??」
( GM ) 【ガロン】「…まぁ、そうだな。」
( GM ) 【ガロン】「正直女に手を上げるのは気が進まん、大人しくすれば…それなりに可愛がってやるぞ?」
(夏木) 【夏木】「強いか弱いかと、良いか悪いかは関係ないよ、弱いのが悪いことなら子供はみんな消毒だぁひゃっはー!だよ?」 くきゅ?と首をかしげ
(夏木) 【夏木】「弱いことが悪いんじゃないよ。でも力が足りないから村の人はボクを頼りにしたんだから、うん、だからボクはキミ達を追っ払う・・・・・・う~、え~と、うん、こんな感じでいいのかな・・・?」
(夏木) 真面目に魔物退治する理由なんて考えたことがなかったのでちょっぴり知恵熱が出始めている夏木(爆)
( GM ) 【ガロン】「不甲斐ない同族に代わり、お前が連中を守る……ということか。」
(夏木) 【夏木】「う~ん、なんか微妙にひっかかる言い方だけど多分そんな感じ?」
(夏木) 【夏木】「というわけで、ボクは大人しく退く気もなければ負けるつもりもないよ!」 ブンブンと腕を振る。
( GM ) 【ガロン】「…なら、私が直々に試してやろう。お前が連中を守るに値するかを…」
( GM ) くるり、と振り向けば獣人達の列が割れて…
( GM ) 【ガロン】「ついてこい、サシの決闘だ。」
(夏木) 【夏木】「ん・・・・・分かった」 よし、ボスとサシで勝負になった!とか、かなり楽天的に考えている夏木
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 洞窟の一室。
( GM ) 自然の岩ではない、切り出された石で出来た円形のコロシアム。
( GM ) 等間隔に壁に打ち付けられた置かれた松明が、揺らめきながらステージを照らしている。
( GM ) ステージを囲むように作られた石段の客席は薄暗く、
( GM ) 先ほどの獣人達がそこから見ているのは間違いなかった。
( GM ) ステージの中央、黒塗り毛並みの狼獣人と夏木が向かいあう形で立っている。
( GM ) 【ガロン】「……お前が勝ったら、村にはもう手はださん。」かちゃ、ぽいっと客席に向けて腰の剣を放り投げる。
(夏木) 【夏木】「うわ~、凄いステージ」 キョロキョロと周囲を見回す夏木。どうやってこんなの作ったんだろうとか思っている。
( GM ) 【ガロン】「ただし、お前が負けた時は……。」す、と拳を構え、指先から出た爪がギラリと光る。
( GM ) 【ガロン】「お前には、俺の子供を産んでもらう。」
*Yuzuki part (Leaving..)
(夏木) 【夏木】「うん、いいよ!」 勢いで返事をして 「・・・・・・・・・ほえ?子供?」
(夏木) 【夏木】「えええええええ!?こ、子供って・・・・・・・・ど、どうやって産むの?」 どうやら根本的なところで無知だった!
(夏木) 【夏木】「いや、まあ、それはともかく、ぼ、ボクまだお母さんになるつもりないよ!?」
( GM ) 【ガロン】「…なら、勝つんだな。俺は欲しいものは…力づくでも手に入れるっ!!」ひゅん、と漆黒の狼が夏木に向かって襲い掛かるっ…!
(夏木) 【夏木】「うわ~ん!?里長から人の話をちゃんと聞いてから返事しなさいって言われてたのにいいい!?」 恐るべきスピードで迫り来るガロンに、慌てて迎撃態勢を取ります。
*nick Mayah → Y06_Tyuri
( GM ) 【獣人達】「…せ…!…かせ…!」
( GM ) 初めはざわついていた観客の声が、次第に断片的な唱和を形作り…。
( GM ) 【獣人達】「犯せ…!犯せ…!!犯せッ…!!!」
( GM ) それは地響きを起こすほどの熱狂となる。岩肌の洞窟が異様な熱気に包まれ始め…。
( GM ) 夏木の貞操をかけた戦いが始まった!
*M2O quit ("汝らの前途に希望が有らんことを!!")
*Mako_GM topic : [???・瘴気溢れる闘技場TP20・ガロン(INV6)]
( GM ) では開幕の前に夏木、知力判定どうぞ!
( GM ) 2d6+2
(dice) Mako_GM -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
( GM ) 難易度は7!
(夏木) なんか他にいる!?w
(夏木) 2d6+1  そしてこの知力である
(dice) M02_Natsu -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
(夏木) あ、成功しやがった
( GM ) 夏木はガロンの腰蓑の下にぶらさがった、大蛇のように太い「それ」に気がついた…!
*Mako_GM topic : [瘴気溢れる闘技場TP20・ガロン(INV6)・怒張する肉棒TP20]
( GM ) 狼の逸物は挿入した後、雌が孕むまで抜けないように根元が怒張するという…。
( GM ) というわけで、第二のトラップは《隠蔽》持ちです。
(夏木) 【夏木】「う?なにあれ?」  漆黒の獣人の股の下あたりにぶらさがった「それ」。なにかの隠し武器だろうか?(
( GM ) 2Rか挿入アクト、逸物を使った描写で行動開始します。
(夏木) 【夏木】「とりあえず油断は出来ないよね!きっと鈍器か何かだよアレ」
(夏木) はいな!
( GM ) では開幕スキルありますか?
(夏木) 開幕は無いです~
( GM ) こちらもなし
( GM ) ではガロン行きます!
(夏木) どんとこい!
( GM ) ダークネスマルチ!
( GM ) 3d6+6
(dice) Mako_GM -> 3D6+6 = [3,3,4]+6 = 16
( GM ) 3d6+6
(dice) Mako_GM -> 3D6+6 = [4,2,5]+6 = 17
( GM ) 闇属性っ!
(夏木) ぬ、どうするかな。よし、両方ともガーディング!7点ずつ減少して、9+10を胸に当てます
(夏木) 残りAP 7/0/2
( GM ) アクトどーぞっ、描写はR終了時にまとめていきます!
(夏木) アクトは 「特殊な性感帯(腹部)」で!
*kawasimax quit ("おち.る")
( GM ) いただきました!
( GM ) ではそちらの攻撃で!
(夏木) MPが無いのでライトニングヒットだけ!ガロンに攻撃です!
(夏木) 3d6+4
(dice) M02_Natsu -> 3D6+4 = [4,4,3]+4 = 15
(夏木) 雷属性!
( GM ) 食らった、まだ全然元気
(夏木) 雷を纏わせた拳で殴る!
( GM ) 【ガロン】「…いい拳だ。女にしておくのは惜しいな…!」ひじから先の腕でそれをスウェーしつつ…
( GM ) トラップの行動、闘技場から
( GM ) 《浸透》《七色の淫毒》!
(夏木) 【夏木】「ぬ、あまり効いてない?」 スウェーされてちょっとマズイかもと思いつつ
(夏木) 七毒キタ!
( GM ) 【ガロン】「…捕らえたぞ…!」そのまま、夏木の懐へともぐりこみ…。
*nick CacaoNeko → K00_Rin
( GM ) お好きなバステをいただいていってください!
(夏木) では「ミルク」で!
( GM ) 承りました!肉棒はまだ動きません・・・!
( GM ) では、描写!
( GM )  
( GM )  
( GM ) 風を切る音が夏木の耳に入った次の瞬間…!
(夏木) 【夏木】(マズ!?)
( GM ) 夏木の腹筋に、真正面からガロンの腕がめり込んだ!
( GM ) ドゴォッ!!ステージに響く衝撃の音、夏樹の視界が白黒に明滅して意識が飛びかねないほどの痛みが襲う!
(夏木) 【夏木】ぼごぉ!!深々と腹部に突き刺さるガロンの逞しい拳。「……っ…あ、が……」 衝撃が背中へと貫通し、電流のように激痛が走る。
( GM ) 腹の肉がねじれてえぐれるような、重い痺れにも似た痛覚が腹部にびりびりへばりつき…。
(夏木) 【夏木】一瞬意識がブツリと途切れ、次の瞬間には凄まじい痛みに意識が覚醒。「かはっ・・・!?」
( GM ) その拳が抜かれると、臍の辺りに真っ赤な痣が残り、痛と共にがくがくっ、と足腰が揺れだしていく。
(夏木) 【夏木】足から力が抜けていき、身体をくの字に曲げたまま、その場に力なく倒れこむ夏木。「げ、げぅ、げは・・・ぁ・・・・・・!!」
( GM ) 腹の肉が捩れ、内出血を起こした肉が熱を帯び、びりびりと痺れにも近い感触がお腹から広がって…。
(夏木) 【夏木】あまりの激痛に息が詰まり、胃液と血を吐き出す。目尻には涙がこぼれた。
(夏木) 【夏木】痛みに悶絶する夏木。しかし、同時に・・・何故か意識が高揚してくる。心臓の鼓動が早まり、興奮していることを自分でも意識する。(はぐう・・・い、いたぁ・・・かふ・・・いたいよおお・・・あ、なに・・・なんでこんなにボク、興奮して・・・?)
( GM ) 床の上に広がる胃液と血の混ざった真っ赤な液体…。その光景に、周囲の観客が大きく歓声をあげていく…。
( GM ) 【ガロン】「…グルルルッ…。」獣じみた倒れこんだ夏木の身体の上に狼男が覆いかぶさり…。
( GM )  
( GM )  
(夏木) 【夏木】痛いのに何故か心地よい。否、違う、『痛いのが心地よい』・・・?
( GM )  
( GM )  
( GM ) では、ダークネスヒットマルチ!
( GM ) 3d6+6
(dice) Mako_GM -> 3D6+6 = [1,4,1]+6 = 12
( GM ) 3d6+6
(dice) Mako_GM -> 3D6+6 = [2,1,5]+6 = 14
( GM ) どうぞ!
*Mako_GM topic : [瘴気溢れる闘技場TP20・ガロン(INV6)・怒張する肉棒TP20][夏木]
(夏木) では一発目はガーディング・・・あ、ダメだミルクだった。一発目は素で通して胸AP0、二発目も素で通してその他AP0!
( GM ) 了解した!
(夏木) APオール0です!腰APなんて無いよ!(爆
( GM ) なんというえろす!アクトどーぞ!
(夏木) アクトは 「大きすぎる胸」「乳辱」「射乳」「過敏な突起」 の胸攻めで!
( GM ) よし、はんげきだー!
(夏木) いくぜ!ライトニングヘビーアタック!
(夏木) 3d6+11
(dice) M02_Natsu -> 3D6+11 = [2,3,3]+11 = 19
(夏木) 出目が酷い!w
( GM ) いただき!
( GM ) では闘技場は七毒…はミルクで無効っぽいので
(夏木) まあまたミルクですねw
(夏木) あ、いや、次は催淫でいきましょうw
( GM ) ほほう!
( GM ) では逸物の攻撃!
(夏木) どんとこい!
( GM ) 2d6+5 雌豚狩りだー!
(dice) Mako_GM -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
( GM ) 1d6 っと、乱打わすれてた
(dice) Mako_GM -> 1D6 = [5] = 5
( GM ) 19点どぞう!
(夏木) ひゃっはー!アクトの分で+5だぜえ!
( GM ) 攻撃力は素で0なんだぜー!
(夏木) ああ、なるほどww
(夏木) ではHP41→22です~
( GM ) あいさ!
( GM )  
( GM ) 描写!
( GM )  
( GM )  
( GM ) むにゅうっ…ぷちゅっ…むにゅうぅぅっ…!
( GM ) 覆いかぶさったガロンの腕が、夏木の胸元の果実を念入りにもみしだいていく。
( GM ) 指先の尖った爪が、柔肌の上に薄い爪あとを残して…薄く血が滲みだしていき…。
( GM ) くにゅ、くにゅうぅ。先端を肉球のついた親指の腹で撫で回していく。指先でつまんだかと思えば、ぽよんぽよん、とはじかれて…。
(夏木) 【夏木】「ひう!?や、痛い!?そ、そんなところ触るなああ……!」 たわわに実った肉果実が、獣人の腕の中で歪に形を変えていく。爪先が肌に食い込み、ジンジンと痛みが湧いてくる。
( GM ) 【ガロン】「ふううぅっ…グルルルルッ…。」唸りを上げた雄の獣の吐息が首筋にかかり…。ずずん、と生暖かく太く堅い何かが…痣の残る腹筋の上に圧し掛かっている。
( GM ) ざらつく舌が、乳房つけられた生々しい傷口をなで、唾液まみれにしていく。
(夏木) 【夏木】しかし、丹念にもみしだかれるとジンワリと熱を帯び、なんとも言えないむず痒いような心地いいような感覚が広がり・・・先端の突起に指が触れると
(夏木) 【夏木】「きひん!?」 ビリリ!突起から電流が走り、腰がガクンと持ち上がる。「ひゃ・・・は・・・い、いまの・・・な、なに・・・ひうううう!?」 再び電流が走り、今度はそれを快感と認識する夏木。
( GM ) 【ガロン】「…ぐるっ…がああぁっ…。」じゅむっぷ、じゅむうぅっぷ…。乳首の先端を押しつぶすように乳房の中に押し込んでいき、押し込まれた柔らかい乳房がますます爪先に食い込み…たらっと一筋赤いしたたりが流れ出していく…。
(夏木) 【夏木】「や、それ・・・やだ・・・きゃふうう!?」 何度も何度も甘い電流が走り、そのたびに腰がガクガクと震える。ざらつく舌が爪あとを舐ると、これまた甘い快感が広がる。乳首の電流ほどではないが、甘くジワジワとした感覚。
( GM ) 【ガロン】「…はぁ…はぁ…ぐるるる…。」ぢゅぽん!ぢゅぽんっ!乳首を何度も押しつぶし…甘いミルクがこぼれかけそうなのを見て、満足そうな、獰猛な笑みを浮かべ…。「……」あぐっ、片方の乳首を口に含んで…ぐりっ、鋭利な犬歯がその小さな肉に突きつけられる。ぐりっ、ぐりぐりぃっ…。刃物のように鋭利な歯がねちっこく乳首を押しつぶし…一歩間違えれば噛み切られてしまいそうな恐怖が夏木を震えさせる。
(夏木) 【夏木】「ふう、ふううぅぅ!!」 乳首に指先が突き刺さってしまいそうな程に押し込まれ、圧迫感とジンジンとした疼きが夏木を追い立てる。「うう・・・む、むね、い、いじるな・・・ああ・・・や、なんかおかしくな・・・んぐううう!!」
(夏木) 【夏木】言ったそばからカプリと胸を食べられ、ギリギリと鋭い犬歯が乳首を押しつぶす。「ひ!?や、だめ・・・!むね、食べちゃ、だ、だめええ!!」 噛み切られるかもしれない恐怖感と、乳首に走る痺れるような感覚。
(夏木) 【夏木】食べられちゃうかもしれないという恐怖を実感した瞬間。再び心臓の鼓動が早くなる。我知らず興奮してくる夏木。何故興奮してくるのか全く分からず、混乱してくる。「(やああ・・・なに、なんでボクドキドキしてるの・・・?)」
( GM ) 【ガロン】「…ぐるるるっ…!」っ、っぷぅっ…!くわえ込んだほうの乳房を犬歯で、もう片方の乳首を指の腹でぎゅううぅぅぅぅぅぅっ!!と引き千切れんばかりにつねり上げてる!
(夏木) 【夏木】「!?!?!?んぎいいいいいい!!??」 乳首への容赦ない責めに、目を剥いて悲鳴を上げる夏木。「ひ…んぎゅううう♪」しかしそれは、どこか甘ったるい響きを帯びている。
(夏木) 【夏木】やがてその先端から、ぴっ・・・ぴぴゅっ・・・!!白く甘ったるい液体が噴き出る。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおぉーぅっ…♪」乳房から溢れる汁の甘みに目元を緩ませながら。ちゅううぅうぅっ…じゅぷっ。ちゅううぅぅっ…!今度は両方の乳房をさきっぽにくわえ、引きちぎれそうなくらいに吸い付いていき…。
( GM ) もっと出せ、といわんばかりにぐにいぃっ!と爪を逆立て、たわわな実がつぶれそうなほどにあっぱくされる。
(夏木) 【夏木】「ひゃう!?あ、や、ふあああああ♪な、なに、これぇ・・・・・・胸の先っぽから・・・ふあああああ!!!」 びゅ、びゅびゅうう!!と勢いを増して噴き出る母乳。妊娠すらしていないのに。乳腺を通る瞬間、えもいわれぬ開放感のようなものが走り、夏木の顔が心地よさそうに緩んでしまう。
(夏木) 【夏木】イヤイヤと首を振る夏木。しかし胸を搾れば搾るほどに勢いを増すミルク。
( GM ) 【ガロン】「…美味かったぞ。お前、良い母親になりそうだ…。ぐるるるっ…。」すっと、一通り飲み干してから乳房から口を離し…れろんっ、と夏木の頬を舐める。
( GM ) 【ガロン】「次は…くわえてもらおうか。」
(夏木) 【夏木】「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んぁぁ・・・」 腹部へのクリーンヒット、そして性感という未知の強烈な感覚に襲われ、意識朦朧のグロッキー状態。「(だめだよお・・・このままじゃ、ボク、負けちゃうよお・・・)」
(夏木) 【夏木】「ふ、ふえ・・・・・?な、なにを・・・?」
(夏木) フラフラとした意識のまま、生返事をしてしまう。
( GM ) ぬうぅぅっ!答えるよりも早く夏木の胸の間を堅く熱い感触が貫き、眼前に赤黒くくすんだ色の肉槍がつきだされる。
( GM ) 表面に這う血流はどくどくと雄の血潮が流れ込み、その暑さと存在感を両胸に誇示するかのよう。
( GM ) 鈴口のぽっかり開いた鋭利な亀頭からは、生臭く雄雄しい野生の獣の匂いがもわああぁぁっと夏木の鼻をついて。
( GM ) 【ガロン】「口にふくんで舐めろ、牙は立てるなよ。」口元に押し付けながら短く、冷酷に命令する。
(夏木) 【夏木】「ふあ!?」 大きな胸の谷間を貫き突き出される、先ほどの「鈍器」。よく見るとそれは肉で出来ていて、ドクンドクンと脈動している。熱した鉄棒のように熱く、夏木の胸をジワジワと溶かしていくかのよう。
(夏木) 【夏木】「な、なにこれ!うあ!?く、くさい・・・!」 生臭い強烈な匂いに、一瞬顔をしかめ・・・しかしその匂いが鼻を抜けると、ゾクリ!背筋が震える。
( GM ) 長大な肉の槍は、夏木の桃に挟まれて尚も雄臭さを増しながら…雌犬の血に服従を強制する。
( GM ) 気のせいか、見つめるほどにゆっくりと大きく太く、その存在感が増していくようで…夏木に強烈な支配者である「雄」の印象を植え付けていく。
(夏木) 【夏木】「ふあ・・・!?あ、やぁ・・・」 臭いのに、しかし思わず再び嗅ぎたくなってしまう。後を引く匂い・・・・・・先ほどからの興奮は、いよいよピークに達し、体温がジワジワと上がっていく。汗がタラリと垂れ、雌特有の甘酸っぱい香りが広がっていく。
(夏木) 【夏木】もはや夏木の視線は肉棒に釘付けで、目を逸らすことが出来ない。ソレを見ているだけでドキドキしてくる。股間がジュン・・・と疼き、破れかけたスパッツに黒いシミが広がる。
( GM ) 【ガロン】「ぐるるるぅぅっ…!!」夏木の雌の香りに我慢できなかったのか、夏木の髪を引っつかんで怒張した肉槍を口中にねじ込んでしまう。
(夏木) 【夏木】「あ……は・・・・・」 舌をプルプルと伸ばし、そっと肉棒の先端を舐める。舌先に先走り汁の塩っ辛い味が広がる。
(夏木) 【夏木】「ふご!?」
(夏木) 【夏木】その瞬間、夏木の口にズボリとつきこまれる肉棒!
(夏木) 【夏木】短めの髪を引っ張られる痛みに一瞬顔をしかめたが、口いっぱいに広がる強烈すぎる牡の味に、それすらもあっという間に吹き飛ぶ。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおぉぉっ…ぐるるっ!!」口の中をかき回す肉の槍。わずかに触れただけだった舌の上に、塩気のある先走りぶちゃあっとぶちまけてしまい。
( GM ) 頬肉や舌に擦り付けられる熱さ太さ堅さ。野獣の臭気が喉の奥から嗅覚へと達し、強引な突きこみが口を喉をまるで性器のように蹂躙する。
(夏木) 【夏木】「んご・・・!?ふ・・・んぐうう!!」 喉の奥まで突きこまれる肉棒。口内と鼻腔に広がる牡の香りと味が、脳内にまでしみこんでいくような感覚。
( GM ) 鼻先に押し付けられた獣陰毛と口中からやってくる雄の臭気が鼻に一生こびりついてしまいそうな醜悪な刺激をしみこませていく。
(夏木) 【夏木】我知らず舌が動き、チロチロと亀頭を舐る。彼女の中に流れるどうしようもない雌犬の血が疼きはじめたのか、拙いながらも懸命に舐め始める。「んん・・・ふううう・・・!!!」
( GM ) 【ガロン】「ぐうるるるっ…ふうぅうっ!ふううぅぅっ…!!」目を血走らせながら「いいぞ…もっとだ…いいぞっ…!」
(夏木) 【夏木】「ふぐ・・・んぐうう・・・・・」 ガロンに命じられるままに懸命に舐める夏木。いつしか手が自らの乳房に触れ、むにゅ、むにゅっと乳房を揉みしぐ。
(夏木) 肉棒の竿の部分が、弾力のある乳房に刺激される。
( GM ) 【ガロン】「…ぐるるる…」自ら動き出した夏木の舌に、相手の屈服を感じて。「もっと…舐めろ…ふうぅぅ…うまくできたらたっぷり注いでやる…。」滾ってくるのを隠そうともせず、一物の脈動が早まるのがなつきの口中に伝わって…。
( GM ) ぐにいいぃぃぃっと、なつきの指先の上から乳首をつまみあげてやる。
(夏木) 【夏木】「ふう、ふう・・・ふぐうう!?」 乳首をつままれ、くぐもった悲鳴をあげる。しかし口は動きを止めず、自ら顎を動かし亀頭を刺激する。
(夏木) 【夏木】「(あれ・・・ぼく、なにやってるんだろう・・・あ・・・もっと・・・やらなきゃ・・・)」 もはや朦朧とした意識は自分が何をやっているのかも理解できず、ただ強迫観念のように懸命に口を、舌を動かす。
( GM ) 【ガロン】「…ぐおおぉっ…いいぞ…。お前、胸でかい…ミルクも甘い…。口に出したら…ぐうぅぅっ…!」たらぁーっ…。垂れ流しになった先走りが、新鮮な雄の匂いを供給してしまい…射精が近いのを感じさせ。「ぐるるるっ…。」懸命に舌を這わせる雌の頭を撫でてやり…。「そろそろ…出す…ぞ…!!」ぎんぎんぎんっ!と、口の中で堅く屹立した逸物が、ふるふるっと震えだし…。
(夏木) 【夏木】「ふああああ!!」 口内でさらに強まる牡の匂い。その匂いに完全に酔いしれる。
( GM ) 【ガロン】「…ぐうううぅっ…ぐっ…!!」射精の寸前ぎゅううぅぅっ、と両乳房をわしづかみにして男根に押し付けて…!
( GM ) ごびゅううううっ!!どびゅうううううぅっ!!びゅるるるっ!びゅびゅうううううーーーっ!!!
( GM ) 黄ばんだ灼熱の溶岩のような種付け汁が、夏木の口の中で爆発する。滝のような噴射は凡そ飲みきれるものではなく…。
( GM ) 先走りなどとは比べ物にならない強い臭気に、夏木の雌犬の血が熱く熱く身もだえしてしまう。
( GM ) 吐き出される粘液は、止まるところを知らずにぶちまけられ…。
(夏木) 【夏木】「ふ、ふごおおお!?げひゅ・・・けぶうぅ!!」 イチモツの先端から噴き出た灼熱の液体が、夏木の口内に溢れ出る。あまりに大量のその液体は、到底飲み込みきれるはずもなく、夏木の口から溢れ出て、盛大にむせ返る。
(夏木) 【夏木】そして先ほどとは比べ物にならない牡の香りが、夏木の脳まで犯しつくし・・・夏木は人生で始めての絶頂をその臭気だけで迎えてしまう。
(夏木) 【夏木】「ひゃ・・・はぅ・・・けふ、けふぅ・・・・・・」 肉棒を口にくわえ込んだまま、ビクンと大きく身体を痙攣させる。
( GM ) 【ガロン】「…ぐるるるっ…ふううぅっ…ふううぅぅっ…よかったぞ…。」どぶちゅ、どぶちゅううっ…。溢れかえった精液が、夏樹の胸元を真っ白に染め上げながらたれて息…。
( GM ) 【ガロン】「…褒美に、たっぷり孕ませてヤル…ぐるるっ!」
(夏木) 【夏木】「あぶ・・・ひゃうぅ・・・・・」 口元から精液をトロリと垂れ流し、上半身を種付け液でぐちょぐちょに汚した夏木。その顔はどこか恍惚としてしまっていた。
(夏木) 【夏木】「ふう、ふうう・・・だめぇ・・・ぼく、まけ、ちゃう、よお・・・」 朦朧とする意識を必死にかき集めて、なんとか立ち上がろうとする夏木。だがその動きは緩慢だった。
( GM )  
( GM )  
( GM ) では開幕!
(夏木) 開幕はなし!
( GM ) ガロンの攻撃!
( GM ) 3d6+6
(dice) Mako_GM -> 3D6+6 = [3,3,4]+6 = 16
( GM ) 3d6+6 ダークネスマルチ!
(dice) Mako_GM -> 3D6+6 = [5,2,3]+6 = 16
(夏木) ええと、では両方ともガーディング!射乳でミルクがなくなったから7点軽減で18点ダメ。残りHP4!
( GM ) おおっ!
( GM ) 反撃どーぞっ!
(夏木) アクトは「純潔の証」「つけられた種」で!「後ろの処女」は負け確定したら使おうw
(夏木) では反撃!
( GM ) 来い!
(夏木) ライトニングヒット+ファイナルストライク!さらにCPを全部まわしてポテ5!
( GM ) 決めにきたか…!!
(夏木) 13d6+4
(dice) M02_Natsu -> 13D6+4 = [4,4,2,4,1,1,3,2,4,4,6,6,5]+4 = 50
(夏木) でもむりぽ(
( GM ) おお、かなり減ったけど…生きてる!
(夏木) げひゃんw
( GM ) ではトラップの攻撃!
(夏木) どんとこい!
( GM ) 闘技場の攻撃! 七色淫毒
(夏木) まああまり意味無いけど尿意でも(
( GM ) おっけー!
( GM ) ではでは
( GM ) 怒張する肉瘤の攻撃!
(夏木) こい!
( GM ) 3d6+7 雌豚狩りじゃー!
(dice) Mako_GM -> 3D6+7 = [5,1,5]+7 = 18
(夏木) うむ、考えてみたらMPがないからガーディングが出来ないwHP0ざます!
( GM ) おおっ、致命傷表どぞー!
(夏木) うりゃ~!
(夏木) 1d6+0
(dice) M02_Natsu -> 1D6+0 = [5]+0 = 5
(夏木) あ、これは無理だw
( GM ) 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
(夏木) 仕方ない、アクト「後ろの処女」も使ってばたんきゅーですw
( GM ) りょーかーい!
( GM ) ついでに妊娠判定と全滅表もどうぞ!
( GM ) 失敗したらマティエラの祝福で割り込みます(えへ
(夏木) はっはっはw
(夏木) 2d6+1 知力で判定。避妊知識なんてありませんが何か(
(dice) M02_Natsu -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
(夏木) 1d6+0 全滅
(dice) M02_Natsu -> 1D6+0 = [2]+0 = 2
( GM ) では、種付けは成功っと…ふふふ、おもいっきり孕ませてやる(
(夏木) げへへへ
( GM ) では、運命の種付けアクト…!
( GM )  
( GM )  
( GM ) すぅ、と圧し掛かっていたガロンの身体が離れて…。
( GM ) 【ガロン】「…四つんばいになれ、尻、向けろ。」反論を許さない口調で、言い放つ。あたりを漂う雄の匂いが、その命令にあがらいがたい使命感を持たせてしまい…雌犬におちた夏木に強く命令する。
( GM ) 【ガロン】「次は、交尾だ。」
(夏木) 【夏木】「こう、び・・・?」 何のことか分からず、しかし、何故かその命令に従わねばならない気がして、ノロノロと背を向けて四つんばいになる。
(夏木) 【夏木】引き締まったお尻をガロンに突き出す。破けたスパッツからは秘部が丸見えで、さすがの夏木も恥ずかしくて仕方がない。「うう・・・はずかしいよお・・・」
( GM ) 【ガロン】「ぐるるるるっ…。」唸り声をあげながらじゅくり、と丸出しの秘部に鼻先をくっつける。ふん、ふんっ!と生暖かい息が秘裂にかかり…。
( GM ) ねちっこく、夏木の雌の匂いをかいでまわってしまう。
(夏木) 【夏木】鼻息が秘裂にかかると、くすぐったさと恥ずかしさで腰をクネクネと動かしてしまう。恥ずかしさで顔が真っ赤になるが、同時に興奮がさらに高まり秘裂からは愛液が滴ってくる。雌のいやらしい匂いがガロンの鼻腔をつく。
( GM ) ふううぅっ…ふううぅぅっ…ぐちゅうぅっ。鼻先が密着して、秘部との間に湿った音を立てる。息が荒くなり、雄が匂いをかいで興奮していく様が伝わってきて…。
( GM ) ぎゅうううぅぅっ!揺れ動く夏木の腰をガロンの手が掴み、がっちりと固定すると同時に爪が食い込んで…つうぅぅっと血が肌の上に一筋流れ…。
(夏木) 【夏木】「ひゃん!?あ、やだぁ・・・変な所の匂い嗅ぐなぁ・・・・・・」
(夏木) 【夏木】「ひぐ!?や、痛・・・!!
(夏木) 【夏木】爪が突き立つ痛みも、しかし恥ずかしさに上書きされてしまう。
( GM ) 【ガロン】「…いーにおいだ…ぐるるるっ…いい子供を産む…雌の匂いだ…。」れろんっと、秘所をひとなめしてから夏木の上に圧し掛かっていき…。
( GM ) 覆いかぶさる雄の体重と体温…そして獣臭さ。それが背中の上にどっしり載ったかと思うと…。
( GM ) ぐちゅううううぅぅっ!!先ほど夏木のくわえ込んだ極太の焼けた鉄棒のような逸物の先端が、夏木の秘所に突き立てられる。
(夏木) 【夏木】「あうう、やだぁ・・・ぼく、まだおかあさんになんてぇ・・・あぐうう!?」 背中に圧しかかる雄の逞しい重圧。その重みに耐え切れず上半身を地面に突っ伏す。押し付けられ、屈服させられる。それが何故かとても心地よく。
(夏木) 【夏木】そして凶悪な肉棒が未だ綻ばぬ夏木の秘裂に突き立てられる。「ひ、んぎいいいい!?」
( GM ) ずぐ…ぐっ…ぐぐぐぐっ…ぶちぶちいぃっ…!!
(夏木) 【夏木】未だ雄のモノを受け入れたことのないアソコが、獣の剛直によって無残にも蹂躙される!
( GM ) 未だ穢れを知らない純真な夏木の秘裂が、巨大な剛直によって無理矢理こじ開け、花開かされていく。
( GM ) 【ガロン】「…ぐおおおぉっ!ぐうぅぅっ!ふううぅぅっ!!ぐおおぉぉっ!!!」夏木の悲鳴を毛ほどにも意に解さず、そのまま深く深く…ねじ込まれてき…。
(夏木) 【夏木】「あ、ぐ、あああああ!!??い、いた、いたい、痛い痛い痛いいいいい!!!やら、抜いて、抜いてええ!!!」
( GM ) たらあぁぁ…。破孤の血が締まった太ももを幾筋も零れ落ちて域…。
( GM ) 【ガロン】「おおおぉぉんっ!!」ずうううぅんっ!!ぐにぃぃぃっ!!完全に根元まで打ち込まれた男根…先端は子宮口にずっぷりと抉りこまれている。
(夏木) 【夏木】身体を真ん中から真っ二つに引き裂かれるような、今まで感じたことのないような異質は激痛に、我を忘れて悲鳴を上げる。処女の娘にはあまりに大きすぎる肉棒をギチギチとくわえ込み、僅かの隙間からたらりと破瓜の証が滴る。
( GM ) どくん、どくん、どくん…膣の中で逸物に血潮が流れるたびに、激痛が夏木の膣から染み出して…。
( GM ) そして、すぐさまそれはより大きな痛みに上書きされた。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおおぉっ!!ぐるるっ!があぁっ!!」ずむんっ!ずむうううぅぅんっ!!
(夏木) 【夏木】「んぎいいいい!?お、おぐうう!!おぐまで、ぇぇぇ!!」ゴヅン!と子宮口を叩かれ、抉られ、視界に白い火花がバチバチと走る。
( GM ) 相手が初めてなどという事はまったく考慮に入れず、ただメスを犯し屈服させるだけを目的とした、野蛮な性交。それはもはや交尾というより暴力に近く。
( GM ) 筋肉質なガロンの肉体が夏木の身体をがっしり捕まえ、逃げ場の無い凶悪な突き上げをぶちかましていく。
(夏木) 【夏木】「やらああああ・・・!!いだい、いだいいよおおお!!!やめでええ・・・やめでよおおお!!」 暴君の蹂躙によって犯しつくされる雌穴。激痛が何度も何度も走る。しかし・・・
(夏木) 【夏木】「んああああ!!やらぁ・・・やらのにi
(夏木)  【夏木】「んああああ!!やらぁ・・・やらのにぃ・・・なんでぇ、なんでボクぅ・・・」 心臓がバクバクする。興奮が止まらない。乱暴に扱われているのに、それが気持ちいい。
(夏木)  【夏木】痛いのに気持ちいい?痛いのが気持ちいい? ガロンの剛直がボゴぉ!と奥まで突き込まれ、腹部が肉棒の形に膨れ上がる。その度に気分が高揚していく。
( GM ) 【ガロン】「っがああぁぁっ!!ぐうるるっ!!」ずごんっ!ずごむううぅっ!!内臓に響くような重厚な突き上げに、極悪な肉槍は子宮口さえ貫いて夏木の腹に己の形を刻み込む。腹部が引き伸ばされるたび、火傷しそうな熱い肉槍が子宮壁を焦がすようで。
( GM ) 【ガロン】「ぐうううぅっ…ぐるうぅっ!!」唸り声を上げた狼の犬歯がぶううぅっとなつきの片耳たぶに突き刺ささる
(夏木)  【夏木】膣が、子宮口が、ガロンの形に作りかえられていく。ゴリゴリと内部を抉られていると、やがて激痛の中に紛れも無い快感が混じりはじめる。それはジワジワと夏木の意識を侵食していく。「んああああ!!いだいのに、なんでぇ・・・きもち、いいのおお・・・はぁはぁはぁ・・・!!」
(夏木)  【夏木】「ひぎゅ!?」 耳たぶを噛まれ、ビクンと背筋を振るわせる。
(夏木)  【夏木】いつしか夏木は屈服するように上半身を突っ伏し、荒い息とともに舌を突き出し、上を見るような目をする。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおおおぉぉっ!!ぐおぉんっ!ぐるるるるっ・・・!!!」ずごんっ!ずごっぽぉんっ!ずぽおおぉぉんっ!!夏木の尻を殴っているのではないかと思える程の腰の叩きつけ、千切れんばかりにきつく耳たぶに犬歯を抉りんで…ぶちいぃっ!とピアスの穴が開けられて「名前…言え。お前の…名前…ぐおぉぉっ…。」口はしから夏木の血をたらしながら、ぐわしいぃっとなつきの乳房をわしづかみにして。
( GM ) 【ガロン】「お前…いい雌だ…俺の雌にしてやるっ…ぐおおぉっ…名前、言え…!」夏木の肉体をむさぼりながら、隷属を要求する。
(夏木)  【夏木】「ひぐ!?ひゃ、ひぎゅうう!!あ、あ、あ、あ♪や、や、やぁ・・・ひぎゅうう!」 じゅぽん!じゅぽん!!何度も何度も腰を叩きつけられ、夏木の目がグリンと白目を剥く。ピアス穴が開いたことすら気づいていない。
(夏木)  【夏木】「ひゃ、あ、ふあああ♪な、なづぎ・・・なつきですううううう!!ぼく、なづぎいいい!!」
(夏木)  【夏木】まるで服従の誓いのように己が名前を叫ぶ。
(夏木)  【夏木】「んぎうううう!!んああ、くるぅ、なんかくるぅ・・・・♪さっきとおんなじのがぁ・・・・くるうううう♪あ、あ、あ、ああああ!!」
( GM ) 【ガロン】「ナツキ…ぐおおおおぉんっ!ナツキ…出すぞっ!!しっかり…孕めっ…ぐおおおぉっ!!」ずがん!ずがんっずごおおぉんっ!!ナツキの腰を砕かんばかりに犯し倒した後、一気に極太の大蛇を根元までぶちこんで…
(夏木) 名前を叫んだ瞬間、凄まじい興奮が夏木に襲い掛かり、夏木の意識を高みに押し上げていく・・・絶頂が近いようだ。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおおぉぉっ…アオオォォォォォーーーーーーンッ!!!!!」
(夏木)  【夏木】「お、おぐううう!!奥までささるううう!!えぐられるうううううう♪」
( GM ) ごびゅうううううぅっ!どばちゃああぁっ!!どびゅうううううううーーーーーーーーーーーーんっ!!!!!!!
( GM ) 凶暴な黒毛狼の濃厚な精液溶岩が、夏木の子宮の奥に置くに直接注ぎ込まれていく。一切の逃げ場は無く、子宮の中に滾った精が思う存分ぶちまけられ…。
( GM ) それが所有の宣言であるかのように、ガロンの遠吠えが洞窟中に響いていく。
(夏木)  【夏木】「あ、あ、あ、あ、あ、あ」 子宮口に完全に突き刺さった肉棒の先端から、子宮に直接注ぎ込まれる灼熱の精液。「んああああああああああああ♪」
(夏木)  【夏木】その灼熱の熱湯に、まるで子宮が熔かされるような感覚に陥りながら、夏木は絶頂に達した。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおおぉぉっ!!おおおおぉおぉっ!!…ぐおぉぉぉおーーーんっ!!」どぶううぅぅっ!どぶうぅうっ!!ぎゅむううぅぅぅーーーっ。灼熱の放精を子宮の中に注ぎ込みながら、夏木の身体がぎゅうぅっと後ろから抱きしめられる。
(夏木) 目は完全に白目を剥き、ビクンビクンと異常な痙攣をする。やがてビクン!と一度大きく痙攣すると身体が弛緩する。口元からは泡を吹いている。
( GM ) 【ガロン】「ふうううぅっ…ふううぅぅっ…ぐおおぉぉぉっ…。」
(夏木)  【夏木】「あ、ひゃ・・・ふあぁ・・・・あ・・・」 逞しい獣人の身体に抱きしめられ、その心地よさに秘部の激痛も忘れて前後不覚に陥る夏木。
( GM ) 【ガロン】「お前は…俺のモノだ…。いいな…。」ぎゅうぅぅ、と繋がったまま…。未だ射精はゆっくりと夏木の中で続いていて…。
(夏木)  【夏木】「は、ひゃ・・・ふあああ・・・♪
( GM ) 【ガロン】「ナツキは、ガロンの物だ。」ふうぅ、ふうぅぅ…。
(夏木)  【夏木】未だに続く射精に再び絶頂に達しながら・・・ 「は、はひ・・・ぃ・・・」 屈服の言葉を紡ぐ。
(夏木)  【夏木】「(ボク・・・まけ、ひゃ・・・ふあぁ・・・)」
( GM ) 【ガロン】「ぐるるるっ……♪」
( GM ) まどろみの中…ゆっくり夏木の意識が闇に落ちていき…。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) それから約6ヶ月後…。
( GM ) 夏木の腹部は、大きく大きく膨れ上がっていた。
( GM ) あの日の後も毎晩毎晩続く乱暴な性交、野獣に避妊などという概念は無く。
( GM ) 夏木とガロンの血を引いた赤ん坊が、確かにその腹の中にいた。
( GM ) ガロンが人間の町から奪ってきたダブルベッドの上で、満足そうにガロンはその腹を舐めていた。
( GM ) 【ガロン】「大分…大きくなったな。ぐるるっ…。」れろっ、ちゅぷっ…ざらついた舌が、張り詰めた妊婦腹の臍のあたりをなでまわして…。
( GM ) [GO!!]
( GM ) 人外との子だからだろうか。夏木の腹は既に臨月の如く盛大に膨らんでいた。
(夏木)  【夏木】「ひゃう!?あ、やぁ・・・お臍、舐めないでぇ・・・・・・」 すっかり性感帯として開発された臍を舐められ、ビクリと身体を震わせる夏木。
( GM ) 【ガロン】「ぐるっ…俺は主人だ。命令するのはガロンだ。」れろっれろれろぉぉんっ。
( GM ) その言葉を否定するように、余計にお臍をくすぐるように舐め始め…妊婦腹がつややかにてかりだしてしまう。
(夏木)  【夏木】大きく膨らんだお腹を撫でる。孕んだ直後はイヤだと泣き喚いたが今はそれほどでもない。まあ孕んでしまったもんは仕方あんめえと諦めた。
(夏木) 【夏木】今は無事に生まれることを望んでいる。「ひゃうう!あ、やああ・・・お、おねがいぃ・・・」
(夏木) 【夏木】お臍周辺を丹念に舐めまわされ、ビクンビクンと身体をひくつかせる。この数ヶ月ですっかり開発されてしまった体は、それだけでイってしまいそう。
( GM ) 【ガロン】「ぐるるるっ…。」わが子にするように、ちゅーっと夏木の腹に口付けて…。「元気なの、産めよ。」れるるるっっと…へそをほじるように舌先をつきいれ。
( GM ) 乱暴ではあったし、夏木の扱いも奴隷同然に変わらないが…。それでもこの狼人間には、夏木の腹の中の子に対する愛情は感じられた。
(夏木) 【夏木】「ひん!?うう、もうやめてよぉ、このいぢめっこぉ・・・」 ビクンと軽くイってしまい、涙目で訴える。
( GM ) 【ガロン】「いじめっこ、じゃない。ガロンはナツキのご主人様だ。」ちゅぷっとお腹から口を離して…あんぐ、と耳たぶを甘噛みする。
*AZUL_ part (Leaving..)
(夏木) 【夏木】「あうう!うう・・・ご、ごしゅじん、さま・・・」
( GM ) 【ガロン】「ぐるるる…。」その答えに満足そうな顔をしてから「…交尾するぞ、ナツキ。お尻、向けろ。」有無を言わさぬ調子で、命令する。
(夏木) 【夏木】「ぅ・・・で、でも・・・お腹の赤ちゃん・・・大丈夫、なの・・・?」 ノロノロと四つんばいになり、お尻を向ける夏木。
( GM ) 【ガロン】「……むぅ。」と、すこし悩んでから…。「こっち、使う。」ふんふんっ、とまずるを肛門にくっつけ…鼻息を吹きかけてから…れろんっとひとなめしてしまう。
(夏木) 【夏木】「ひゃ!?」予想外のところを舐められビクン!と身体を震わせ、「え、だ、だって、こっち・・・き、汚い方の穴だよ!?む、無理だよ!そんな大きいの入る訳ないよお!?」
( GM ) 【ガロン】「…うるさい。きついなら広げてやる、前みたいになっ。」ふんふんっと、鼻息荒く夏木の背中に重く圧し掛かり、覆いかぶさって…。
( GM ) ずぐにゅうううぅぅぅっ!!
( GM ) 鳴らしの足りない肛門に直接押し込まれる、極大の剛直…処女を失ったときとほとんど変わらない痛みが夏木を襲い…。
( GM ) たらぁ、っと血が股の間を垂れていく…。
(夏木) 【夏木】「んぎいいいい!?」 肉が裂けるような衝撃が下半身に走る。ベッドの布団を掴み、必死に激痛に耐える夏木。
(夏木) 【夏木】「あ・・・が・・・ぁ・・・・!!」 パクパクと金魚のように口をひくつかせる。
( GM ) 【ガロン】「…ぐううぅっ…ぐおおおぉぉっ…おおぉぉっ!!」ぎちぎちぎちいぃぃっと引きちぎられそうな痛みと共に押し広げられ
( GM ) ずぶうぅ…ぶぶぶっ…。ゆっくり、ゆっくりと剛直が直腸を押し広げていく…。
(夏木) 【夏木】「ひ・・・ひうう・・・・い、いたい・・・・よおおお・・・んぎいいい!?」 アナルを無理やり拡張されていく。直腸を掘削されていく。処女喪失の時と同じような衝撃が襲いかかり、夏木の精神を追い詰めていく。
( GM ) 【ガロン】「ぐおおおぉっ…があぁっ!ぐるるるっ…!!」ぎゅんむううぅぅっ!乳房をわしづかみにして、握りつぶしそうなほどに掴みながら、それを手がかりになつきの肛門の中に剛直を押し込んでいく。
( GM ) 焼け爛れた逸物が腸壁に触れると…みっしりと腸の中に逸物が詰まってる感触がして…。
(夏木) 【夏木】「ひぐう!!あぐ、ひぐうううう!!!」 強烈な圧迫感がお腹に襲い掛かる。ただでさえ赤ちゃんがいるのに、そこにあの極太肉棒をぶち込まれているのだからたまらない。
( GM ) 【ガロン】「うおおおおぉっ!ぐおぉぉっ!がおおおぉぉんっ!!」ずぐううんっ!ずずんっ!ずずずんっ!!!雌の痛みなど露知らず、巨大男根を性欲の赴くままに夏木の肛門につき立て抉りこんでいってしまう。
( GM ) 一度突き上げるたびに、ぎしっ!ぎしぃぎしぃいっ!とベッドが揺れるほどの衝撃が夏木の身体に響いていく。
(夏木) 【夏木】「んごおおお!!おなかああ!おなか破裂するううう!!!やらあああ、もうやめでえええええ!!ひゃ、ひゃうううう♪」 あまりの苦しさにとうとう泣き叫ぶ夏木。しかし、それでもなお、雌犬の血はそれを快感と感じてしまうらしく。どこか声が艶っぽい。
( GM ) 【ガロン】「ナツキ…うぐおおおぉっ!!こっちの穴も…があぁっ!いいぞナツキっ…ぐおおぉお…お前は俺の…があぁっ!!」ずごん!ずぶうん!!ずごぶううぅんっ!!
(夏木) 【夏木】「ひっ!?ひぐうううう!!!んあああああ!!やらあああ、痛いのに、痛いのにいいいい!!なんれ、なんれええええ♪」
( GM ) 【ガロン】「があああっ!出すぞ、ナツキ…ぐおおおおぉおぉんっ!!!」ずがん!ずがん!ずぶうううぅんっ!!がっしりと夏樹の身体を抱きしめて密着し、初めてオスを受け入れる不浄の穴に入るだけ一物を詰め込んで…大きく、吼える。
( GM ) ごびゅうううううぅぅっ!!びゅばああああぁぁっ!!びゅるびゅるるるるるっ!どびゅうううっ!!!
( GM ) 噴出された精液はなつきの腸内を一瞬で満たし、妊婦腹をさらに大きく膨れ上がらせてから…
( GM ) ぶしゃあぁっ!びゅびゅうううっぅうぅぅっ!!
( GM ) あまりの勢いにすっぽ抜けてしまった逸物は、雄臭すぎる野蛮な匂いと熱さと粘り気でをナツキに向かって撒き散らしぶちまけていく。
(夏木) 【夏木】「んぎいいいい!!!でりゅうう!!おしりに、いっぱいでてりゅうううう!!!ガロンのいっぱいいいいいい♪」 灼熱の精液を直腸に注ぎこまれ、お腹をパンパンに膨れ上がらせながら、無様に絶頂を迎える一匹の雌犬。
(夏木) 【夏木】強烈な雄の香りに包まれながら、しかし、幸せそうなアヘ顔を晒している。
( GM ) 夏木の肛門を一杯にした射精はそれだけでは飽き足らず、夏木の身体を真っ白く熱く生臭くコーティングしていってしまう…。
( GM ) 【ガロン】「があぁっ…はあぁっ…ああぁぁっ…!!」びゅるっびゅるるるっ…!!
(夏木) 【夏木】「ひゃう、ふああああああ♪へああ・・・・ガロンのにおいいい・・・いっぱいいぃ・・・・♪いきゅう・・・ぼく、またいくううう・・・・♪」
( GM ) 精液まみれになった夏木の口元に、射精をたれながすおちんちんをずずいと寄せて…。
( GM ) 【ガロン】「…舐めろ…ぐるるっ…ナツキ…♪」満足げに、尺八を要求して。
(夏木) 【夏木】「ひゃ、はぁ・・・はぁ・・・ふあぁ・・・・・あん・・・ん・・・んぐ・・・」 突き出された肉棒を、何の抵抗もなくくわえ込み、美味しそうになめていく雌犬。
(夏木) 鼻をつく強烈な雄の香りに恍惚とした表情を浮かべながら、必死に雄に奉仕をする。
( GM ) 【ガロン】「…がぁぁっ…ふううぅっ…がああぁっ…。」びゅるっ、びゅるるっ…。そのままゆっくり…射精の終るまで夏木の口の中を陵辱し続け…。
( GM ) 【ガロン】「ナツキ…ぐるるる…。」口の中に濃厚な雄を流し込みながら…聞いて。
(夏木) 【夏木】「んあ・・・・・・ふえ?」
( GM ) …ぎゅうぅぅ、とナツキの身体を抱き寄せる。自分の放った精に毛並みが汚れるのも気にせずに。
( GM ) 【ガロン】「…お前…帰りたくなる事、あるか?」
( GM ) 【ガロン】「家とか、家族とか。」
(夏木) 【夏木】「ぅ・・・…」 予想外の質問に一瞬ビクリとして。 「う、うん……」
( GM ) 【ガロン】「……帰りたいか?」少し寂しげに、ぎゅっと抱きなおす。
(夏木) 【夏木】以前はなんとか脱出する方法を考えていた。でも最近は、このままでもいいかもと思い始めていた。
(夏木) 【夏木】「……そんなふうにされると帰りたいなんて言えないんだけど」 ガロンの胸に顔を埋めてポツリと漏らす。
( GM ) 【ガロン】「…ぐるるるっ…。」すまなそうに、すりっとおでこをくっつけてから。「…赤ん坊産まれたら、見せに来い…ぐるる。」
( GM ) 【ガロン】「そしたら…また孕ませてやる…。ナツキはずっと、ガロンの物だ。」
( GM ) 【ガロン】「…ちゃんと孕まされに来る間は、村も襲わないでおいてやる。ぐるる。」
(夏木) 【夏木】「…う、うん…分かった……か、勘違いしないでよね!こ、今度来るときは絶対退治してやるんだから!!」
( GM ) 【ガロン】「ぐるるる…お前が赤ちゃん産んでくれるなら、それでいいかもしれん。ぐるるっ…。」すりすりっ、とナツキのお腹にすりついて。
( GM ) 【ガロン】「また、退治しにこい。」お腹に、ちゅー。
(夏木) 【夏木】「ひゃん♪」 ビクンとまた身体を震わせ。
(夏木) 【夏木】「う、うん、また退治に来るよ・・・・・・」
( GM ) 【ガロン】「…がぉん♪待ってるぞ、ナツキ。」すりすりっと、幸せそうに自分の子供を孕んだ妊婦腹に頬ずりし…。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) こうして、魔物狩人夏木の初仕事は…なんだかんだで失敗のうちに終ったのであった。
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM )  
( GM ) 龍華戦記セッション 「まっくろ狼さん、現る。」
( GM ) 完!!