【エルカ】 前回色々あって気絶してしまったイリィを朝まで可愛がった翌日。そろそろ日も頂点を過ぎようかという時間になってようやく復帰したイリィを待っていたのは、なんかイイ笑顔で皮製の首輪とミニスカートを手に持ったエルカだったのです。ででん
【エルカ】  
【イリィ】 【イリィ】「あ、ふぁ…… あ、う?」 目が点になっている。 しばらくすると、ぽおっと頬が染まってきて。
【エルカ】 【エルカ】「これ見ただけで発情しちゃうんだ?本当に淫乱だねイリィは……♪」そっと頬に手をふれて顔を近づけ「じゃ、昨日の約束…これつけて、買い物いこっか…?もちろん下着はナシで着るんだよ?」頬に当てた手を少しずつ首筋に持っていって、首輪を首にまきつける「はい。これが鍵。」南京錠をカチっとはめて、鍵を懐にしまいこみ
【イリィ】 【イリィ】「は、ふぁ……だ、だって、朝まであんなにされたら、期待、しちゃうし……」 艶やかな声をあげ、もじもじとふとももを擦り合わせ、つけやすいように、と顎を少しあげながら。 「下着なんてはいていったら…… すぐに駄目になっちゃうもん、ね」 裸のまま、ちらりと自分の服の置いてあるほうを見る。 その目は、興奮で潤んでいて。
【エルカ】 【エルカ】「パンツこれ以上だめにしちゃったら、ボクいたいにずっと下半身裸でいるようになっちゃうね?でも気持ちいいよ…?」にこにことしながら、しっかりつけられたのを確認し「痛くないかな?こすれないようにはしたつもりだけど…あ、これ間に挟んでおくといいね」やわらかい布を肌と首輪の間にいれて固定して「うん、これでよし。じゃ、早速そのミニに着替えてね♪そしたらお買い物だよー」楽しげに服を手渡し
【イリィ】 【イリィ】「あんっ。 そ、それも…… ん、んーん、なんでもない、ありがと」 少し慌てたように、お礼を言って。 「じゃ、着替える、ね」 そっと立ち上がり、一枚一枚衣服を身に着けていく。 しかし、ショーツどころか、ブラもつけずに服を着こんでいき。 鎧も着ていないせいか、尖りきった乳首が浮かんで見えて。 「……どう、かな?」 後ろで手を組んで、はにかんだ笑顔を見せる。
【イリィ】 ふとすれば中が見えてしまいそうなマイクロミニスカートの裾からは、今にも中が見えてしまいそうで…… それが、異常な程興奮を煽る。
【エルカ】 【エルカ】「うわぁ……生地が薄いから乳首が立ってるのまるわかりだよ……下もうっかりまくれたら一発でノーパンだってバレちゃうね?でも隠したらダメだよ…堂々としてれば大丈夫だよ…多分♪」ぱぁっと輝くような笑顔を…昔と同じ笑顔だが、その笑顔を向ける理由はまったく違ってしまっているが…を向けて、抱きついてすりすりと頬をこすり合わせて「ん~…かわいいよー♪じゃ、一杯皆にボクのかわいいイリィをみせつけてやろーね。」実際、
【エルカ】 何か手を出すやつがいたらぶっ飛ばそうとは思っているのだが「もしかしたらそのまま……ふふ」わざとあおるようなことを言って
【イリィ】 【イリィ】「あう、ばれちゃったら…… 一緒に、逃げてくれる?」 少し怯えの混じった顔。 すがるような表情は、エルカに全幅の信頼を置いているようで。 けれど同時に、少しの興奮も混じっていて。
【エルカ】 【エルカ】「何いってるのさイリィ……」にっこりと微笑んで「存分にばらしてみせつけてやればいいのさ。手を出そうとするヤツはボクがこっそりと……ふふふ」ズキューンという擬音が一瞬聞こえたような表情をしたあと、肩に手をおいて
【イリィ】 【イリィ】「エルカがそういうなら…… ぼ、僕も、して、みたいな」 とろり、とふとももを伝う蜜が、既に興奮状態にある事を明確にし。 「それじゃ……いこ?」 肩に置かれた手に、そっと手を重ねて。
【エルカ】 【エルカ】「そうだね。今日は天気もいいし、絶好の日和だよ…さあ、行こう。場所はボクが覚えてるからね」その手を握って、宿の部屋を出て行く
【エルカ】 ………少女移動中
【エルカ】 【エルカ】「さ、ついたよ」路地裏に入ったところにある、看板も出ていない店の前で
【イリィ】 【イリィ】「こ、こ?」 目はとろんと溶けて、動きは流石にぎこちなく。 ただ途中、何度となくぬぐわないといけないほど愛液を漏らしていて。 「……ちょっと、楽しみ」 きゅっと、エルカの腕を掴んで。
【エルカ】 【エルカ】「ここ、結構品揃えいいんだよね~。」きゅっとしてきたイリィに思わずニヤニヤしそうになるのを抑えながら「さ、入ろう」がちゃりとドアをあける
【エルカ】 内部は薄暗く、棚が入り組んでいてよく奥が見えない。一番奥にはカウンターがあり、誰かが座っているのがかろうじて確認できる程度だ。そこらの棚には、あられもない姿の女性達が描かれた本や、写真、動画なども積まれているようだ。少し奥には男性用性具や、女性用のものも大量においてある。
【イリィ】 【イリィ】「ふわぁ……」 入り口を入ってすぐの所にあったマネキンの衣装…… とてもきわどいボンテージに、感嘆の声を上げ。
【エルカ】 【エルカ】「なに?イリィそれ着たいの?買ってあげようか?あ、それと欲しいものがあったらボクがお金出すからどんどん言ってよ」イジワルな笑顔でイリィの反応を楽しそうに見つめながら
【イリィ】 【イリィ】「あ、う……」 きゅんっとお腹の奥が疼く。 「い、一緒に、見よ? 僕も今日は…… 嘘、つかないで、本音、言うから」 ぽそぽそと小さな声で、エルカに囁き。 そう言う顔は、照れているような、期待しているような。
【エルカ】 【エルカ】その反応に満足そうに頷くと「じゃ、まずは服だね!入り口近くだし…帰りはこのボンテージ着て帰る?きっとすごい注目だよー?」マネキンの横に立って、マネキンの肩を抱きながらそう進めてみて
【イリィ】 【イリィ】「このボンテージだったら…… ふたりっきりの時のほうが、いいな。 外だったら、こっちの……」 指差した先には、極薄のワンピース、ともすれば透けて見えそうなもの。 「こっちのほうが、可愛いし、好きかな」
【エルカ】 【エルカ】「ワンピかぁ……でおこれ滅茶苦茶生地薄いね…こんなの着たら肌の色まで見えそう……むしろ裸よりエッチィかも……」感想をいいながら服とイリィを交互に見て「うん。よっし、じゃあ二組買おう!二人で着て帰る用にね~」ちゃっちゃと2着手にとって「もちろんボクも下着はつけないよ…今もつけてないけどさ。はは」体の前で広げて、似合う?と首をかしげる
【イリィ】 【イリィ】「うん、エルカにも似合うよ♪」 えへへ、と顔の前で手を合わせながら笑う。 「……つけて帰るおもちゃも、見よ?」 閉鎖空間に入ると、むわっと濃い雌の匂いが充満してきて。
【エルカ】 【エルカ】「お、イリィもノリノリだね。いいよー、どんなのにしよっか?」慣れた調子で、まったく匂いを気にせずに入っていき「おお、これスゴイよ。刷毛みたいなのがさきっちょをこすりあげる機能つきのクリキャップだって。乳首のは知ってるけどこんなのあったのかー」小さなオナホールみたいなものを手にとって
【イリィ】 【イリィ】「わ、すごい…… つけたら、歩けなくなりそう」 わぁ、と真赤なままそれを見つめて。 そして…… ふと、その先にあったものに目が釘付けになる。 それは、男性器用の射精制御用の尿道栓で。
【エルカ】 【エルカ】あれこれと玩具を手に取っていたが、イリィの視線に気づき「…ふーん?尿道にこれで栓をしてほしいの?ボクもそんなのしたことないのに…」ひょいっと手にとって、うわぁと声を漏らし
【イリィ】 【イリィ】「ふぇっ!?」 声をかけられて、飛び跳ねるようにエルカの方を振り向いて。 頭の中で、どんな風に虐められるのか妄想が渦巻いていたようで、唇の端から少し涎が見えて。
【エルカ】 【エルカ】「でもこれよりもこっち…動く方がいいんじゃない?」手に取ったそれの根元のスイッチを押すと、ぐにぐにとうねるような動きをみせて「…こんなの突っ込まれたら狂っちゃうかも…ね♪」先端をイリィにつきつけて
【イリィ】 【イリィ】「……あ、う……」 球が連なった形で、動く栓を鼻先に突きつけられ、真赤になって黙りそうになるが…… 「その、激しいののほうが、いいな」 『約束』があるから、と自分を騙して本当のキモチを言葉にして。
【エルカ】 【エルカ】「ん♪」その返事に笑顔で返し「んじゃ、痛くないようにローションも買わないとね。あ、媚薬効果ついてるほうがきもちーしいいよね~。」どさくさにさっきのクリ攻めの機械も籠に放り込み「バイブはどーしよっか?」近所で野菜を買うかのようなノリでかるく声をかけて
【イリィ】 【イリィ】「えっと…… お、お腹に全部隠れないサイズの、が、いいな、あと、『返し』が、ついてるのが……」 一つずつ、ぽつぽつと要望を言っていき。 目は、居並ぶバイブレーターの間を行ったりきたりして。 「エルカと、色違いのおそろいがいいな」
【エルカ】 【エルカ】「……」その言葉に、てってってとイリィに近寄って、正面から抱きしめて、頭を撫でながら頬ずり「イリィってばかわいすぎるよー♪じゃあ、これにしよっ♪」いつの間にか持っていたのは、少し太いサイズの返しつき魔動バイブで、イボイボがついていていかにも刺激が強そうなもので
【イリィ】 【イリィ】「っ!?」 あわあわと慌てるが、しっかりとエルカを支えて。 持ってきたバイブは、強すぎて歩けなくなりそうと思い、意図的に視線から外していたもので。 「ごくっ) そ、それ…… 僕、入れて外でたら、歩けなく、なっちゃいそうだよ……」
【エルカ】 【エルカ】「またまたぁ、尿道栓の時点で歩けないくせに…♪今更増えたって代わんないって多分」うん、多分。と何か不安が残るコメントをして「ま、どーして持っていうならこっちとかどーかな?」さきほどよりは抑え目だが、クリを同時に刺激する小さなオプションがついているものを
【イリィ】 【イリィ】「そ、それは…… そうかも、しれないけど」 もそもそ、とはっきりしない言葉で。 「え、エルカがそう言うんだったら、そっちの、おっきいのでも、全然問題無いよ、エルカが……選んでくれたんだもん。どっちともでもいいもん」 ぎゅっと巨大なバイブを握って。
【エルカ】 【エルカ】「じゃ、両方買っちゃおう♪」ぽいぽいと籠に投げ込んで「さ、後は媚薬買って…お」ふと立ち止まり、そこの棚から「感度をあげる調教用のローションかぁ……中毒性は…ないみたいだね。よし、イリィ。これ一本後ろに詰め込んで、さっきのバイブ突っ込んで帰ろうか?きっとお尻がトロットロになるよ~♪」手に持ったローションを、はいっとイリィに手渡して
【イリィ】 【イリィ】「え、ええっ!?」 慌てて受け取って、ラベルを見る。 確かに中毒性は無いらしいが…… 感度持続一生涯、反抗的な奴隷に、などの言葉が踊るパッケージに頭がくらくらして、そのまま籠の中に落してしまい。 「あ…… だ、出す時にイっちゃうようになったら、エルカのせい、だからね?」 つい、とそっぽを向くが、尻尾が気分よさそうに揺れている。
【エルカ】 【エルカ】「何言ってるのさ。トイレのたびにイきまくるようになるに決まってるじゃない♪そして尿道も今日調教しちゃうから、何を出すのにもイきまくりだよ?もういっそ口も性器にしちゃったほうが座りがいいんじゃないかな……?」顎をつかんで無理やりこちらと視線をあわせて、ちゅ、っと軽くキスをして
【イリィ】 【イリィ】「お、おしっこの孔もっ!?」 流石に驚いて、しまうが、唇をふさがれて、どんどんと思考が妄想で溢れていき。 「……そ、そんな事されたら僕もう、……エルカの、馬鹿ぁ」 ぎゅっと体を抱きしめて。「そんな事言われたら、全部されたくなっちゃうじゃ、ないかぁ」
【イリィ】 【イリィ】「おまんこもお尻も、きゅんきゅんが止まんないんだよ? ずっとずっと、宿から出た後から止まんないのに、そんな事言われたら、全部服従しちゃう、僕の願望に変わっちゃうよ……」 はぁ、はぁと息が荒い。桃色の思考の中では、早くも犯される様子を妄想しているのだろう。目の前で笑うエルカに、犯されることを。
【エルカ】 【エルカ】「やっぱりイリィは変態だよ…これで喜んじゃうなんてさ……いいよ。ボクがイリィを壊してあげる。何をするにもイキまくる快感の奴隷にしてあげる…そう、ボクと同じにしてあげるからね……」そして、”二人分”のローションと尿道バイブを籠に入れて「さ、会計して、ここで着替えて帰ろう?ボクもイリィと一緒にイキまくりたいし…ね?」興奮が隠し切れなくなってきたのか、息を荒くしながら
【イリィ】 【イリィ】「……うん。 エルカの声も、いっぱい、聞きたいよ」 二つの容器を、だらしない笑顔で見つめながら……
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】 そのまま買い物を終え、二人とも興奮状態のまま、狭く、音漏れのしない個室に二人でなだれ込み。
【イリィ】 お互いの服を脱がせあい、着せあい。 その間に、お互いの体を愛撫しあっていちゃつきながら、準備の必要の無い秘唇にお互いのバイブを突き刺し。 お腹に改造液を注入、バイブで栓をして……
【イリィ】 残るのは、イリィの目にとまった、肉棒用の栓だけとなった。
【イリィ】 【イリィ】「はぁー…… はぁー……」 弄られている最中に、何度もイってしまい。 しかし、最大限に勃起した肉棒は弄ってもらえず、びくんびくんと反り返っていて。
【エルカ】 【エルカ】「あ、はぁ……さ、後はおちんちん用のこれだけだね……」あからさまに荒くなった息を隠そうともせず、手に持った栓でそっとイリィの亀頭を撫でて
【イリィ】 【イリィ】「これからしばらく、その栓で出せなく、なっちゃうんだよね…… 今日一回も出してなくて、いっぱいなのに、エルカが鍵つけたら、もう勝手に出せないんだよね」 はぁ、はぁと同じく興奮が隠せずに。 
【エルカ】 【エルカ】「そうだよイリィ。イリィのミルクがずっとおちんちんの中でぐるぐるしちゃうんだよ?気持ちよすぎておちんちんが二度と萎えなくなっちゃうかもね?」くるくると先走りを塗りたくって
【イリィ】 【イリィ】「あ、あああ…… そんな事になったら、僕、僕…… もう、お仕事なんてできない、ただのペットになっちゃうよ……」 膝が笑い始め、立っていても小刻みに震えてしまい。 しかし、優しく触れられた肉棒は興奮を増すように、どろどろと先走りを吐き出し続ける。
【エルカ】 【エルカ】「大丈夫だよイリィ…こんな、ワンピースに勃起の形をくっきりさせて、乳首の先もつんっとさせてるのが丸見え…バイブ突っ込んで、喜んで体内改造されてるようなド変態は
【エルカ】 ペットになるしかないんだから…」そっと亀頭の先にバイブの先を当てて
【イリィ】 【イリィ】「っ♪」 くん、と仰け反った体。 肉棒がぶるぶると震え始め、射精の前兆を見せ。
【エルカ】 【エルカ】「だーめ♪」充分に先走りでぬるぬるになったバイブを、ずぼっ!と尿道に突き刺す
【イリィ】 【イリィ】「ひ、ぎいいいいいっ!?♪」 悲鳴をあげて、歯を食いしばる。 つぅ、と唇の端から泡だった涎が垂れていく。 「だせ、だせない、出せないよ、エルカ、せき止められて、射精、できないよぉ……♪」 かなりの苦痛のはずなのに、声には悦びがはっきりとにじみ出ていて。
【エルカ】 【エルカ】「でも、気持ちいいんでしょ?声、喜んじゃってるもんね?」奥まで突っ込むと、根元のボタンを押してバイブを動かして「さあ、準備できたよ。この薄い生地のワンピースで、ぎんっぎんなおちんちん丸見えにしながら帰ろうか…♪」かるく手コキをしながら、こぼれた涎を舐め取って
【イリィ】 【イリィ】「ひぎ、ひゃっ、いた、つらい、出せない、のに、弄られひゃらあっ♪」 射精するように何度も震える肉棒。しかし、震えるだけで射精できず、苦痛だけが累積していく。 けれどそれだけで、心の奥でマゾの血が燃え上がって。 「う、ん…… あたしの恥ずかしい勃起ちんちん見せながら、『エルカの歩調で』帰ろ?」 それは明らかに、自分にとっては苦痛である行為を、自ら提案していて。
【エルカ】 【エルカ】「じゃ、これ」色の深いサングラスをかけさせて「これはイリィの最後の境界線だよ?」サングラスごしに微笑んで「これを人前で外すって事は、イリィが人として生きることの放棄と同じ。だってそうでしょ?素顔でこんな変態的なことしてるのをすっごい大勢に見られたら、もう二度と普通の依頼なんてこないよ。変態には変態用の依頼しかこないんだから…さあ、覚悟ができたら、外に行こうね。手、つないであげるからさ」きゅ、っと手を
【エルカ】 つなぐと、半ば強引にイリィをつれて歩き始める
【イリィ】 【イリィ】「うん、ばれるのは、まだ、やなの」 きゅっとエルカに手を握られて首を傾げると…… そのまま引っ張られて。 「ひゃ、まだ、覚悟、なんて、できてっ♪」 そのまま、ずるずると引きずられていってしまい。 どんどんと外が近くなって…… 頭が真っ白になって、びくんびくんと痙攣しながら歩いていき。 出る前からこの調子では、と手で触れてイったのが伝わったら、呆れられそうで。
【エルカ】 【エルカ】「さあ、楽しい楽しい散歩の始まりだよイリィ。ここでいきなりイったんじゃ、帰るまでに何十回…何百回イくのかな?楽しみだね」イったのなんておかまいなしに手を引いて、スケスケのミニワンピースの少女二人は、生地にふたなりちんぽと乳首の突起を浮かばせながら裏路地から表通りへと出ていく。当然表通りでは夕方近くなので、まだまだ人通りは充分に多くて
【イリィ】 【イリィ】「は、ひ、ィ…… 二桁じゃ、ぜったい、すまない、よぉ…… おまたのばいぶ、強い、それに、おちんちんイけないのに、イっちゃって……」 小さく囁くように、エルカに伝えて。 そのまま大通りを歩いていく。 ぱっと見て透けているわけではないが、よく注視されれば、服の中は全部見えてしまう。 そんな興奮が、軽い絶頂から降ろしてくれなくて。
【エルカ】 【エルカ】「んふふ…じゃあもう、常にイってるのが普通になっちゃえばいいんだよ…そうすればきっと大丈夫になるよ……あ、ほら、みんながボクらを見てるよ…あそこの人、勃起してるんじゃないかな…」自分も責め具をつけているので、頬を赤くし、軽く汗をかきながらにこにこと周囲を見渡す。あまりにも堂々とした姿に、周囲の通行人もどうしていいかわからない様子で「ここで全部脱いだら大変な事になるかもね。どう?イリィ」くいっと手を引
【エルカ】 いて、イリィを胸に抱くと、ペニス同士と乳首がこすれあって「うんん…♪」
【イリィ】 【イリィ】「はひうっ!?」 ギリギリまで小さく絞った、可愛らしい悲鳴が耳に届く。吐く息のストロークは、落ち着かせるために長く、それがまた余計に卑猥で。 「はぁー…… はぁー…… み、見られてる、の? 僕たちのえっちで変態な格好見られて、皆興奮して、るの……? でも、犯されちゃうのは、やだ、よ……」 ぎゅっとエルカに正面から抱きしめられると、肉棒が激しく暴れて苦痛の快感を増して。 「~っ!?♪」 肉棒が何度もイって
【イリィ】 、射精できない苦痛が溜まっていくのが、手に取るように理解されて。それの代わり、乳首で何度もイって、脳みそがどろどろになっていく。
【エルカ】 【エルカ】「大丈夫だよイリィ。今はまだただのレズカップルだとしか思われてないよ…多分」そのままキスをして、舌を絡ませ、体もよりつよくこすりあわせて「それに、イリィは今ボク専用のペット奴隷なんだから…どこぞの馬の骨になんか抱かせてやらないよ」体を離す瞬間に、そっと肉棒に手を触れて、下から上までなでさすりつつ
【イリィ】 【イリィ】「……かっぷる……」 別の意味で、頬に朱が刺す。「ん、ちゅ、ぴちゅ…… ペットも、カップルも、どっちでも、いいかな、仲良く見えてる、なら……」 苦痛から逃れるために、積極的に口付けを交わし。 「は、ひゅううううううううっ♪」なのに、肉棒をさすられてしまえば腰が砕けそうになって。 何度も何度も、射精できない堰きとめ絶頂をしてしまう。 しかし、口付けで声を殺したが、耳のいいものなら、今の声は聞えてしまっただ
【イリィ】 ろう。ぎりぎりの声を抑えたところで、エルカを離して。 「える、えるか、僕、もう、駄目、頭おかしく、なるよ……」 股間がびしょぬれで、足まで垂れているのは、服の上からでも見えてしまう有様。
【エルカ】 【エルカ】「じゃあ、おねだりしてみてよ……さいっこうにエッチにおねだりできたら、イリィがしてほしい事、してあげる…」抱きしめて、耳元で静かにおねだりを要求して
【イリィ】 【イリィ】「あ……」 一瞬、膨大な妄想が膨らんで言葉がまとまらず。巨大な肉棒と、バイブの振動が、淫乱に言葉をかき乱していく。 「僕の淫乱で変態なおちんちん、しごいて、しゃぶって、犯して、イかせてほしいの。 おまんこもお尻も、たっぷりエルカの精液漬けにして臭い染み付かせてほしいの、薬じゃなくてエルカのがいいの、たっぷり注いで、発狂するくらいぱんぱんになりたいの……」卑猥な言葉を並べ立て、必死におねだりする。 しかし
【イリィ】 …… 当人は気付いていないが、「止め具」を外して欲しいとは言っていなくて。
【エルカ】 【エルカ】「本当にいいんだね…?じゃあ、ボクはイリィの言ったとおりにするよ…さあ、こっちに来て」くす、っと笑うと、イリィの手を引いて裏路地へと入っていき。ある程度歩くと見覚えのある路地に入っていく。そう、昨日繋がりあったあの空家のある路地だ
【イリィ】 ふらふらと、言葉を発する事すらできず、荒い息を吐きながらついていく。
【エルカ】 【エルカ】「さあ、ボクだけのイリィ。これから一杯してあげるからね…」空き家の扉を開けると、先日愛し合った跡がまだ多少残っているようで…イリィが入ったのを確認すると、扉を閉めて、イリィをベッドに押し倒す
【イリィ】 【イリィ】「おかひ、てぇ…… いっぱい、ごほーし、するから、いっぱい…… 愛して、欲しいの……」 心臓の音はうるさいくらいに聞えてきて、目の前のエルカから、もう目が離せなくて。
【エルカ】 【エルカ】「もちろんだよイリィ……さあ、まずは服を脱いで、イリィのエッチな体をよく見せてよ」ワンピのすそを掴んで、上に引き抜いていく。その際に亀頭をこすりあげ、ぶるんっと飛び出してきたちんぽに熱い視線を投げかけながら
【イリィ】 【イリィ】「うん…… ふぁあああっ♪」 服を脱ぎ、そのときに擦れた乳首と亀頭の刺激だけで、甲高い声をあげる。 「あ、あ…… える、かぁ……♪」 抱きしめるように手を伸ばす。 肉棒は、服ごしよりも凶悪に反り返り、苦しそうに震えていて。
【エルカ】 【エルカ】「イリィ………」差し出された手を、きゅっと握って「じゃあ、まずは一緒に気持ちよくなろ?」自分もワンピを脱ぐと、体勢をいれかえて、69の格好になり「じゃあ、始めようか。遠慮しないでイきまくって…ね!」自らの肉棒をイリィの口にこすりつけながら、イリィのペニスをしごきあげ、亀頭にキスの雨をふらせる「ん、ちゅぱ…じゅ、くちゅ…れろれろ…」
【イリィ】 【イリィ】「ひぎゃあっ♪ はず、外れてなっ、きつ、きつうううううううっ♪」 嬉しそうな苦悶の声があがる。 紛らわすように、エルカの巨大な肉棒にむしゃぶりついて、舐め、吸い付き、搾り出すように舌を絡ませて。
【エルカ】 【エルカ】「だってイリィ、栓をはずして射精したいって言わなかったよね?」手の動きを止めないまま、顔だけイリィの方を向いて、にこぉっと微笑んで
【イリィ】 【イリィ】「だ、だって、それ、はぁ……」 苦しそうに呻きながらも、誤魔化すように、肉棒に軽く歯を立てて甘噛し。 「言わなかったら、エルカが…… 壊れるまで、犯して、くれるかなって…… 心のどこかで、期待、しちゃって、だから……」 発言の途中に、何度か、軽く愛液を噴出しながら、狂ったドマゾの心を吐露して。
【エルカ】 【エルカ】「あ♪ううん…♪」栓以外はイリィと同じ責め具を装着している故か、敏感に反応してしまい「う、んん……バカだなぁイリィ…言われなくてもキミをボクと同じか、それ以下にするに決まってるじゃないか…しっかりと躾けて、栓なしでもちゃーんと我慢できるようになるんだよ…?だってイリィが最初に言ったんだからね、我慢すればするだけ気持ちいーって。心が快楽でぶっ壊れてからする射精は、どのくらい気持ちいいんだろうね…?壊れ
【エルカ】 た蛇口みたいになっちゃうかも…♪」言い終わると、亀頭部分を口に含み、カリ首付近を甘噛みしながら、亀頭全体を吸い上げ、バイブごと舐めしゃぶる
【イリィ】 【イリィ】「あひゃ、はひっ!? 壊れ、壊されて、射精、射精して、精液噴水になって、我慢覚えさせられて、エルカと一緒に、なっ、なぁっ♪」 栓のおかげで常時責められているおかげで、ほんのわずかな刺激でも動きが止まってしまい。更に、自分を最低の位置まで叩き落す宣言に、興奮で頭がおかしくなってしまいそうで。 「ああ、教えて、教えてエルカ、僕だらしない雌わんこのだから、しっかり躾けて? ぺちゃ、んちゅ、ん、んぐっ、ぷは、我
【イリィ】 慢して、ちんちんしたまま舌出して発情しちゃうわんこに調教して?」 チンポに奉仕しながら、エルカに卑猥な哀願を重ねる。
【エルカ】 【エルカ】「いいよイリィ。今日はどれだけ頑張っても射精させないからね…射精しないまま気絶させて、気絶てもイカせまくるからね。そして明日…日が変わったら一気に出そうね。今度はどれだけイっても下ろしてあげない。出しっぱなしにして、また気絶させてあげるからね……その時は、イリィのお尻マンコにボクの精液を一杯注いで、ボクの精液の味をお尻に覚えさせてあげるから…ね!」亀頭から口を離してそこまで言い切った後、マンコのバイ
【エルカ】 ブとお尻のバイブを思い切り抜き差しして
【イリィ】 【イリィ】「~っ♪」 ぷしゅう、と濁った液体が膣穴から激しく飛び散る。 妄想が溢れてきて、発言だけで本気アクメをしてしまって。そのまま追い詰められるようにバイブを動かされれば、完璧におかしくなってしまい。 「あひ、はひ、壊して、壊してぇ! 僕の事おかしくなるまで壊して、嬲って、虐めてぇっ♪ 吐き出すくらいお尻から精液注いで、全部詰め込まれて、絞られて我慢させて狂わせてぇえええええっ♪」 身体ではなく、心の快感が限
【イリィ】 界にきて、今にも言葉を失って発狂してしまいそうなだらしないアヘ顔を晒し。
【エルカ】 【エルカ】「かわいいよイリィ、かわいすぎてボク手加減なんてできないよ!」自分が教育された性技を全力で使い、並の男ならすでに十数回はイってしまっているであろう超絶な快感を味あわせて「でも何も出さないのは流石につらいよね!いいよ、今からお知りのバイブを抜いてあげる!思いっきり中の改造液を噴出して噴水になっちゃえ!!」位置を変えて、イリィをマングリがえしにして、今抜かれたら全部自分にふりかかってしまう、と自覚させて
【イリィ】 【イリィ】「あ、ガ、あ、ギっ♪ や、だめ、おなか、中、出ちゃう、かかる、全部浴びたら、体中馬鹿になって狂っちゃう、狂わせて、いや、オカシクなりたいのっ♪」 発言も支離滅裂になり、けれど体と心の奥底で望むものが、言葉に出てきて。 目は既に正気を失い、半ば獣になりかけ。 「エルカ、出させて、出させて、一緒に出してぇえええっ♪」 ぐい、とエルカのバイブに手を伸ばす。 同時に引き抜こうとするように。
【エルカ】 【エルカ】「あはぁ……♪いいよイリィ…じゃ、いっせーのでいくよ…ほら、いっせーのー…せっ!」ずぼ!っと音を立ててバイブが引き抜かれ、一瞬ひくひくとうねるアナルに「でもイリィはだめ♪」自分のペニスをぶち込む
【イリィ】 【イリィ】「え、えいっ、やっ、ふうううううううううううっ♪」 ずぼん、と勢い良く引き抜き、引き抜かれ、弓なりになって尻穴がひくつき、噴出しそうな腸内の薬を…… 大きすぎる肉棒でふさがれて。 「い、ぎゃ、ああああああっ♪ だせな、出せない、ずるい、エルカずるいいいいいいっ♪」 ぶるんぶるんと頭を振って、泡だった涎や涙、鼻水があたりに飛び散る。昨日までキツかった尻孔は、滑るように飲み込んでいく。 これも薬のせいなのか
【イリィ】 、肉輪が狂おしいほど肉棒を締め付け、腸壁が亀頭や竿に極上の愛撫を加えて。
【エルカ】 【エルカ】「うっはあああああ♪きゅんきゅんして、すご…うあ、出る、出るぅうううう♪」突っ込んだ瞬間に、大量の精液を中に注ぎ込み、ただでさえ一杯だったお腹をさらに膨らませて「う、後ろも…出ちゃ…」ぶしゅう!っと改造液が飛び出し、しっかりと改造されたことをしめすように、お尻から液が噴出すたびに、びくん!びくん!と震えながら、断続的に精液をぶしゅ!ぶしゅ!とさらに注ぎ込んでいく
【イリィ】 【イリィ】「エルカのが、エルカの調教液がかかる、かかってる、お腹の中もエルカでいっぱいになってくううううっ♪」 ぼこんぼこんと腹の中が蠢いて。 吐き気を催しそうな圧迫感も、今や脳内麻薬を発生させる一種のスパイスでしかなく。 「イく、イぐうううううううううっ♪」 何度も絶頂に達し、吐き出せない精液が登ってきて、膀胱に逆流していく。
【エルカ】 【エルカ】「止まらない、止まらなひいいいいいい♪気持ちいーよイリィ!イリィのお尻はサイコーの穴だよ、ボク腰止まんない!射精も全然とまんないいいいいい♪全部、全部出す!ボクの精液全部イリィの中に注ぎ込んじゃううううう♪うああああ!」ぱん!ぱん!と軽快な音をさせながら、まったく止まらない射精を続けていく。時折スキマから、ぶじゃ!ぷしゅ!ともれてくるが、それ以外はどんどんイリィの内部に注ぎ込まれていき、どんどんとお
【エルカ】 腹が膨らんでいく
【イリィ】 そのまま吐き出された精液は、直腸を通り、大腸、小腸、胃を経由して……
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】 深夜。 日付の変わる直前、頃。
【イリィ】 二人はまだ、交合を続けていた。
【イリィ】 エルカは吐き出す精液を止める事ができず、朦朧としながら腰を振り。 イリィは……
【イリィ】 【イリィ】「お、えあ、げぼっ」 吐き出された精液を、改造液と共に口から吐き出してゆき。 内臓まで、精液漬けになればという前提はあれど、飲み込むだけでイってしまう変態ボディに改造されていて……
【エルカ】 【エルカ】「あ、ひい……イク……ボクまたあ…」流石に自分から動いての射精に限界がきたのか、入れたままぐったりイリィの背中に倒れこんで「はぁ…イリィ…そろそろ……」すりすりとイリィのペニスをなでさする
【イリィ】 【イリィ】「ごぽ…… が、げほっ」 口から吐き出した精液に浸かりながら、ゆっくりと頭だけ、エルカを振り返る。 その瞳は、ぼんやりとして焦点があっていなかったが…… その言葉で、瞳に狂気を取り戻して。 「射精……させて、くれるの?」 少し触れただけで、エルカのものほどに膨れ上がったペニスは盛大に暴れ始める。 栓が用を果たしているのは、奇跡的で。
【イリィ】 下腹は、逆流した精液の詰まった膀胱と、吐き出された精液の詰まった腸でパンパンで。 
【エルカ】 【エルカ】「もう日も変わったみたいだしね…でも、一回出したら、今度はボクみたいに出しっぱなしになってもらうよ…」きゅ、きゅっと根元を締めては緩めてを繰り返して
【イリィ】 【イリィ】「ひぎ、いいいっ♪」 与えられる苦痛にも、限界を超えた頭が脳内麻薬を発して、快感に変換されてしまい。 「あ、僕、射精人形に、なるんだね……♪」 童女のように、嬉しそうな声をあげる。
【エルカ】 【エルカ】「そうさ…でもイリィばっかりじゃ不公平かなと思ってね…」ペニスを抜くと、バイブを再度突っ込んでイリィの前に回りこみ、口から吐き出された精液溜まりに体を横たえて、オマンコを指で開き「ここに、思いっきり突っ込んで。ボク、1週間くらいペニスケースやってたから、今晩一晩くらいならよゆーだからさ…入れた瞬間にお尻のバイブ引き抜いて、思いっきり、腰振って…出して」
【イリィ】 【イリィ】「あ、はっ……♪」 乱暴な動きに、ふるり、と身を震わせる。 「うん、中で尿道バイブ吐き出しちゃうよ? それでも、いいの?」 言う間にも、準備の動きは止まらず。 がっちりとくわえ込んだ尿道バイブも、今にもはじき出されそうで。
【エルカ】 【エルカ】「平気だよ……それともイリィはまだまだ射精禁止されたいのかな…?」妖艶に微笑み、ごぽぉっと愛液が溢れてくる場所を思い切り指で広げて
【イリィ】 【イリィ】「えへへ…… 我慢するのが、クセになっちゃった♪」 壊れた笑顔を浮かべて、楽しげに笑う。 「でも、このままだと破裂しちゃって楽しめなくなっちゃうから…… 出させて? エルカのなかに、エルカが破裂しちゃうくらいたっぷり、出させて? 多分…… 1日じゃ、全部出しつくせないと思うから」 ぎゅうっと抱きしめ、ごり、と入り口に亀頭を押し付けて。
【エルカ】 【エルカ】「あはぁ……スゴイびっくんびっくんしてる…早く早く、ボクをイリィのペニスケースにしてよ…裸のままボクを装着して歩いてもいいんだよ?ボク、思いっきり中動かして、締め付けて、イカせてあげるからさ…」そのたくましい感触に嬉し涙すら流しながら懇願して
【イリィ】 【イリィ】「うん♪」 言葉と同時。 邪魔な栓を無造作に抜き取り、呼び動作無し、一息で子宮口を突き破る。 子宮奥に亀頭をたたきつけ…… 「は、ああっ……♪ あ、アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」獣のような長い咆哮と同時に、どろどろに凝り固まったゼリー状の精液が、勢いよくたたきつけられていき。
【エルカ】 【エルカ】「あっぐぅ!?♪あああああああ!?ボクのっ、ボクの子宮が一杯!一杯になる!赤ちゃんいないのに膨らんじゃう、精液でお腹一杯になってる!精液で子宮全部沈んじゃう!ぶっ壊れちゃううう♪」目に見えてぷっくりとお腹が膨らんでいき、その感触に壮絶な絶頂を感じているのか、だらしなく口を開いたアヘ顔になってしまいながら
【イリィ】 【イリィ】「あひゅ、あひゅっ…… らめ、エルカのにゃか、きもひいい、とまんにゃい、とまんにゃいいいいっ♪」 呂律の回らぬままに叫び、強引に注挿を行ってごりごりと膣内をこそげていく。その間も、濃さの増した精液はどんどんと溢れていき、隙間からどろどろと流れ出してベッドの上に上塗りしていき。 醜いアヘ顔のまま、エルカの唇を奪い。「ん、ちゅう、じゅる、んんん、れろ、んんんっ♪ 絶対、はなして、あげないんらから、ねっ♪ し
【イリィ】 ばらく玩具に、してあげるっ♪ じゅ、じゅるっ」 
【エルカ】 【エルカ】「あはは…♪いいよぉ、ボクを乗りこなしてみなよ…♪でもできなきゃイリィはボクのペット奴隷で、おちんぽ奴隷になっちゃうんだからね♪そうならないようにボクをイカせ壊してよ!もっと、もっと注ぎ込んでイカせまくってえええええ!!ぬちゅ!れろ、むちゅ、あはぁ!」イリィの頭を抱きかかえて情熱的なキスを返して……
【エルカ】  
【エルカ】  
【エルカ】  
【イリィ】 あの後。二人は気絶しても交わり続け…… イリィは宣言どおり、2日の間射精を続けた。
【イリィ】 そして更にその数日後……
【イリィ】 二人はまた、あの廃屋にいた。
【イリィ】 一見、一人の少女が、もう一人の少女の頭をなでているだけのようにも見える。しかし、実際は……
【イリィ】  
【イリィ】 【イリィ】「んひゅ、ん、んんっ……」 三日三晩、栓無しで我慢を強要され、足コキ手コキフェラチオディープスロートに逆レイプ、考え付くありとあらゆる手段で射精を我慢させられている。その我慢は限界だが、決して射精の許可は出ず。
【イリィ】 【イリィ】「エルカ、エルカ、エルカぁ……」 エルカにちんぽ奴隷として屈し、エルカのものを射精してイかせれば、ようやく射精させてもらえると許可が出て、必死になって奉仕しているところで。
【エルカ】 【エルカ】「ほら、もっと舌動かして、全然気持ちよくないよ?亀頭にすいついたら棒の方は手でこする。もう片手で、他の性感帯を弄ると…あ♪そうそう、よくなってきたよ…その調子…」撫で撫でとイリィの頭を撫でながら、フェラの仕方をレクチャーして
【イリィ】 【イリィ】「ん、ふ、じゅる、ぴちゃ、ぺろ、じゅるっ…… はぁ、はぁ、はぁ……」 口の形を歪め、そり立つ肉棒に足コキされながら、絶妙のタイミングで射精寸前の快感を維持されて。 既に焦らしの快感に狂ったイリィには、全てが主からの愛情に感じられて。 「エルカ、エルカ、おちんぽ、おいしいです、しゃぶらせて、精液、飲ませて、僕にも、射精させてぇ……」
【エルカ】 【エルカ】「ん♪ん♪ん…あ、来た来た♪ボクがイク瞬間、思いっきり踏みつけてあげるからね!そしたら思い切り床に精液まきちらしちゃえ!ほら、思いっきり吸い上げて!射精し始めたら全部吸い込むつもりで!しごくのもやめちゃダメだよ!舌も尿道を思い切り責め上げるんだからね!あ、あ、あ…イクイクイクうううううううう!!!」思い切りイリィの頭を叩きつけるようにして、喉の奥を突き上げ、同時にイリィのペニスを素足で思いっきりこす
【エルカ】 りあげたのちに踏み潰す
【イリィ】 【イリィ】「うん、うん、ぺちゃ、べろ、ぐちゅ、ぶちゅ、ぐちゅ、ん、んん、ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンっっっっ♪♪♪♪」 窒息しそうな精液の濁流を飲み込みながらペニスを吸い上げながら。 「っアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアっ♪♪♪♪」 こすられ、痛いほどに踏みつけられたペニスから、はしたなく大量の精液を噴出す。 三日ぶりの精液は、脳を壊しそうな程の快感を吐き出し、
【イリィ】 狂わせ、噴水のように撒き散らされていく。
【イリィ】 【イリィ】「射精キモチいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーっ♪♪♪」 狂ったように悲鳴をあげて、またエルカのペニスをくわえ込み……
【イリィ】  
【イリィ】 狂った快感の宴は、まだまだ、終わらない。
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】  
【イリィ】 The END
【イリィ】