(GM2O) んでは軽く自己紹介をお願いします。
(M08_tomo) 朋香「白城朋香です。昨年まで水泳部に所属していましたが、今は受験勉強中です。」
(M08_tomo) 朋香「恋人が出来たのでおちるぞ~とか友達に言われますが、タッちゃんと一緒なら大丈夫です。」
(M08_tomo) 朋香「最近ヒロインというものになりましたが、正直なんだかよくわからないです。」
(M08_tomo) 以上です
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 「調教屋長さん。本日の獲物は白城朋香。」
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 朋香さんや。
(M08_tomo) 朋香「はい、なんでしょう?」
(GM2O) 君は水泳部のキャプテンとの引継ぎの絡みで学校に遅くまで残っています。
(GM2O) もう20時を回った所であたりは暗くなってますが。やっと帰宅できそうです。
(GM2O) そんな校門前。
(M08_tomo) 朋香「あの子もまだまだ頼りにならないなぁ。でも、私も最初はそうだったのかな?……」
(GM2O) そんな暗い通学路。
(GM2O) では魔力判定をお願いします。
(M08_tomo) 朋香「タッちゃん今頃何してるかな?メールでも……」
(M08_tomo) 2d6+1
(GM2O) しかし、ダイスが無かった!!
(GM2O) 2d6+1
(GM2O) 無いな【汗
(M08_tomo) 2d6+1
"(kuda-dice) M08_tomo -> 2D6+1 = [6,1]+1 = 8"
(GM2O) どうぞ。
(M08_tomo) hai
(GM2O) ん。期待値で照るね。
(GM2O) では通学路からちょっと離れた暗いビルの裏路地に瘴気を感じる。
(M08_tomo) 朋香「……っ!コレが話に聞いていた魔族の気配!?」 ちょっとビクビクしながら近づきます
(GM2O) すると。
(GM2O) 中年のおじさんがボロボロの姿で倒れてます。
(GM2O) なんか魔族にやられたっぽい。
(GM2O) 【オジサン】「あぐ・・・・うう。」
(M08_tomo) 朋香「おじさん!大丈夫ですか!」無警戒に近づき膝の上に抱き上げようと
(GM2O) 【オジサン】「ああ・・・・・大丈夫だよ。」ぶっすりと君の首筋にプッシュ式の注射器を。
(GM2O) まぁさくっと眠くなります。
(M08_tomo) 朋香「え、そん、な……」 ぱたり
(GM2O) 【オジサン】「よっと・・・・裏路地に倒れること二週間。やっと捕獲完了。因果な商売だね。まったく。」
(GM2O) 【オジサン】「さて、お仕事お仕事。」
(GM2O) 朋香の体を担ぎ上げて近くのマンホールを空けると降りていきます。
(GM2O)  
(GM2O)  
(M08_tomo) 朋香「……タッちゃん」
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 【長さんルーム】
(GM2O) 朋香は気が付くと両手足を鎖で拘束されて四つんばいでしか動けない状況にされてベッドで寝かされています。
(GM2O) 全裸ですね。
(GM2O) 近くではおじさんがカップラーメン食べてます。その近くには卑猥な器具が山盛り。
(M08_tomo) 朋香「……っん……えっ!?」寝起きは悪くないのですぐに周囲を確認
(M08_tomo) 朋香「な、なにを!!」必死に体を隠そうともがいて
(GM2O) 【オジサン】「ずるずる・・・・・あ。起きた。おはよう。朋香ちゃん。」おじさんは手を上げて挨拶してきます。
(GM2O) 【オジサン】「最近のカップラーメンは美味いよね。そう思わない?種類も豊富だし。(ずるずる」
(M08_tomo) 朋香「離して!!何でこんなことを!!」 ちょっと涙目になりながらもきっと睨みつつ。自分の名前が呼ばれた不思議さには気が付かず
(GM2O) 【オジサン】「いやぁ。オジサンの仕事は調教師だから。ちょっと無理かなぁ。」
(GM2O) 【オジサン】「オジサンの名前は長野長吉。知り合いには長さんなんて呼ばれてるんだよ。」
(M08_tomo) 朋香「調教師??犬とかの?……のんきに自己紹介なんてしてないで離してください!警察呼びますよ!!」
(GM2O) 【長さん】「んじゃ。起きた所だし。ぼちぼち始めようかな。」そうすると近くにあったバイブレーターを二個。通常サイズと小型のを一個ずつ持つね。んで変な色のローションを塗りたくる。
(GM2O) 【長さん】「警察?・・・・何で呼ぶの?」きょとんと首をかしげるオジサン。
(M08_tomo) 朋香「ふざけないで!変態!!そんな卑猥な道具で!!!」ガチャガチャと拘束を解こうと・・・・・・
(GM2O) 【長さん】「とりあえず、貞操帯から始めようかな。」鎖を引っ張って朋香を転がすと脚で押さえつけながら膣とお尻にバイブを入れるよ。
(GM2O) 【長さん】「暴れると・・・・痛いよ?」やっぱり首をかしげながらお腹にパンチ。
(M08_tomo) 朋香「ぐっ!」水泳で鍛えた腹筋とはいえ男の力にかなうはずもなく、それでも生来の負けん気でまだもがき
(GM2O) 【長さん】「暴れるね。もう・・・・これでよしと。」
(GM2O) 【長さん】「朋香ちゃんはさ。お仕置きはスタンガンと金ヤスリどっちがいいかな?」
(M08_tomo) 朋香「ぐぐっ、ぎっ」ほとんど使っていない膣穴と、何も受け入れたことのない尻穴に無造作に詰め込まれ、うめく
(GM2O) そんなことを言いつつ。貞操帯を付け終る。
(GM2O) 【長さん】「結構、がんばるね。普通なら6割ぐらいでここで泣いてるんだけど・・・・」強引に突っ込んだのを微塵も気にせずに。
(M08_tomo) 朋香「スタンガン?金ヤスリ??」言っていることは今ひとつわからないながらも、その威圧感にひるみ
(M08_tomo) 朋香「私だって泣きたいわよ!!でも、泣いたらどうにかなるわけじゃないでしょ!!」
(GM2O) 【長さん】「あ、ちょっとおとなしくなったね。」そして貞操帯をつけたあと。
(GM2O) 皮ベルトで芋虫のように体を拘束して行く。
(GM2O) 【長さん】「あ。今週のスーパージャンプ買い忘れてた。この後行かないと。」拘束しながら義務的に縛っていく。
(M08_tomo) 朋香「やだっ!」拘束され、体の自由が気かなくなるにつれ、どこか非現実的だった現状がリアルになり・・・・・・
(GM2O) 【長さん】「確かに泣いてもどうにもならないね~。」
(M08_tomo) 朋香「ううっ」絶望的な一言にポロリと涙が零れる。しかしそれを見せたくなく必死で顔を背ける
(GM2O) 【長さん】「さて、朋香ちゃん。朋香ちゃんはこれから肉奴隷になるんだけど。「白城朋香は人権と一切の権利を放棄して肉奴隷になります。」って言ってくれるかな?」
(GM2O) 無造作に仕事の表情で淡々と、まるで豚を解体する食肉業者のような顔で。
(M08_tomo) 朋香「なっ!なんてことを!!」目をしばたかせたあと再び険しい表情で睨みつける!
(GM2O) 朋香の体はくねくねと動くだけで手足をばたつかせることもできない。
(GM2O) 【長さん】「まぁ最初から言ってくれる女の子は居ないんだよね。」そういうと小さい箪笥の方へ向かいプッシュ式の注射器を
(GM2O) 取り出す。
(M08_tomo) 朋香「そんなこと言うはずないでしょ!!それに警察だってすぐに探してくれるわ!!」もがきながらも叫び、注射器を見て顔色が青くなる
(GM2O) 【長さん】「今言ったほうが楽だと思うよ。あ、忘れないでね。「白城朋香は人権と一切の権利を放棄して肉奴隷になります。」だよ。これから何回も聞くから。」
(GM2O) 【長さん】「ん~~。オジサンさ。今前200人ぐらい調教してるけど。まだ捕まったこと無いんだよ。」
(M08_tomo) 朋香「お断りよっ!」精一杯の虚勢を張って体は震えながらも言い返す。
(GM2O) 【長さん】「逮捕される確立は0.5%ぐらい?がんばれるかな?朋香」
(GM2O) 【長さん】「逮捕される確立は0.5%ぐらい?がんばれるかな?朋香ちゃん。」
(GM2O) 【長さん】「うんうん。強気なのはいいことだよね。」
(GM2O) そういうとプシュッと朋香の腕に注射器を押し当てて入れる。
(GM2O) データ的には催淫かな。
(GM2O) 【長さん】「朋香ちゃんヒロインだから通常の20倍ぐらいでも大丈夫だよね。うん。大丈夫そうだね。心臓の鼓動もちょっと早くなる程度だし。」
(M08_tomo) 朋香「に、二百人……0.5%!?……っ!」非現実的な数値にめまいがしたうちに薬液を曽於s枯れ
(GM2O) 脈を取りつつ冷静に観察する。
(M08_tomo) 朋香「なっ!……なんで」恋人にも告げていない秘密を無造作に口にされ、驚き
(M08_tomo) 朋香「ふぁっ!」捩ったからだがこすられ、未知の刺激を覚え
(GM2O) 【長さん】「どう?効いてきた?」
(M08_tomo) 朋香「っっ、効いてない、効いてない。」首を振りながら真っ赤な顔で囁く
(GM2O) 【長さん】「まぁいいけど。」朋香の股間から伸びたスイッチを両方入れ始める。
(GM2O) 微弱な振動が両方のバイブから膣と尻穴に送られる。
(M08_tomo) 朋香「う、動いてる……~~~っつ!!」 話にだけ聞いていたバイブ、そんなものの動きを知っているはずもなく、腹筋がビクビクとはね
(GM2O) 【長さん】「いやぁ。効いているようで何より。」ごそごそとまた箪笥から今度はマスクを取り出し。
(GM2O) 【長さん】「はい。ちょっと暗くなりますよ。あ、声は出せるからね。」頭を押さえつけアイマスクを取り付ける。
(M08_tomo) 朋香「うぁ、なに、なにするのっ!!」視線をさえぎられ、一気に不安になり
(GM2O) 【長さん】「よしよし。」うんうんと頷くが朋香にはまったく見えない。そのまま引きずるようにしてどこかへ連れて行く。
(M08_tomo) 朋香「~~~っ。」必死に股間に力をいれ両穴からの刺激を押さえようとするも、逆効果で。ただ声だけを殺しながらひきづられていく
(GM2O) 【長さん】「よっこらしょっと。んじゃ。また会おうね。」朋香には分かる。小さな小部屋。殆ど人一人入るのがやっとぐらいの部屋に放りこまれる。
(GM2O) 【長さん】「あ、バイブは・・・・オジサンやさしいから。中までにしておくね。いきなり大だと痛いからね。」バイブのスイッチを少し大きくして。
(M08_tomo) 朋香(なんで、なんで)視界もさえぎられ、闇の中に一人残され、朋香の心の中に無数の疑問が沸き起こる
(M08_tomo) 朋香(今頃は、お風呂に入って、タッちゃんと電話して)必死に意識をそらす間に、股間の刺激は高まっていき
(GM2O) 【長さん】「じゃ。お休み~。」バタンと閉じられる部屋。
(GM2O) その間も股間のバイブは両穴でうごめく。媚薬は朋香の体に浸透して激しい動きすら快楽として変換してしまう。
(M08_tomo) 朋香「うっあぁあ、ひぁ、ああ、ダメ、中で感じるなんて」一人になったことでかせが解けたのか、暗闇の中であえぎを漏らす
(GM2O) 人は暗闇の中で放置されると前後左右上下すらも分からなくなる。しかも媚薬に犯され朋香の平衡感覚は次第に無くなっていく。
(GM2O) バイブの与える快楽のみが徐々に朋香の脳内を支配していく。
(M08_tomo) 朋香「ダメ、ダメだよ、タッちゃんたすけて!!」恋人が与えてくれていない刺激に高まり
(M08_tomo) 朋香「う、うぁあ……~~~~」最後の反抗か、唇をかみ締めたまま、ビクビクと絶頂に震える。
(GM2O) その声も反響して自分でだしているのか脳内で響いているのか分からない。
(GM2O) ただ分かるのは次に出してもらえるまでに絶頂を何回するのかという冷静な狂った判断だけだった。
(M08_tomo) 朋香「おわ、おわらない、とまらない!、いやだ、助けて!!」
(M08_tomo) ビクビクと何度も震え、高まり、そのたびごとに反抗の意志を削られる。
(M08_tomo) 朋香「タッちゃん、たっちゃん。」うめくように、呟いて、何もわからない白い空間に投げ出されていく
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) ミドル2「おはようから始まる朝。」
(GM2O) 朋香は時間間隔も上下左右も分からないまま延々とバイブに攻め立てられています。
(M08_tomo) 朋香「ふぁ~~あ~~あ~。」せいぜい自分で触る程度の快楽しか知らない少女にこの責は酷で唇からは垂れる唾液もなく、ただ、呆けたうめきをこぼすだけ
(GM2O) もう下半身は前後も分からずただ快楽だけがひたすらに背筋から脳内のはしる。
(GM2O) そして「ガチャリ」とドアがあく。
(GM2O) 【長さん】「おはよう。朋香ちゃん。いい朝だね。」そしてオジサンが入ってくる。
(M08_tomo) 朋香「あ~へぁ~。」 入ってきたことにも今ひとつ反応が薄く
(GM2O) 【長さん】「あれ?朋香ちゃん。おかしくなっちゃった?」アイマスクを取って頬をパチンぱちんと叩く。
(M08_tomo) 朋香「ふぇあ~……っ!」闇の中、快楽に染まりながらも、反撃することを夢見て思い浮かべ続けていた顔。目の前にそれを見て、わずかに正気が戻る。
(GM2O) 【長さん】「おはよう。朋香ちゃん。よく眠れた?」
(M08_tomo) 朋香「~~っ! 絶対許さない!絶対に捕まえてやるんだから!!」呆けた顔を見られた恥ずかしさ、様々な感情がない交ぜになって、口をつく
(GM2O) 【長さん】「うんうん。頑張るね。さすがヒロイン。」
(GM2O) 【長さん】「じゃあ、とりあえず。オシッコしちゃおうか。」ぱしゅっとまた何か入れる。
(GM2O) 尿意!プレゼントw
(M08_tomo) 朋香「どこまで、どこまで……変態!変態!!」まだそこが淫獄の入り口であることにも気が付かず
(GM2O) 【長さん】「んじゃ・・・一時的にバイブはずすね。」そう言って貞操帯をはずしていく。バイブが抜かれると大量の愛液と腸液がどぷりと零れ落ちる。
(GM2O) 【長さん】「そうだね。おじさんは変態だよ。でも朋香ちゃんは変態以下になるんだよ~。」
(GM2O) 淡々と作業をして。股間を綺麗にウェットティッシュで拭く。
"(M08_tomo) 朋香「うっ~~~っ!」快楽にドロドロに溶けた無毛の拭かれる事にも,さらに愛液をこぼし"
(M08_tomo) それがまた悔しさを湧き起こし
(GM2O) 【長さん】「さて・・・・オシッコしないのかな?しないとカテーテルで出すことになるよ?」
(GM2O) 【長さん】「まだウンチが残ってるんだから早くしてほしいな。」
(M08_tomo) 朋香「う、うん……に、人間なの、あなたは!!」何をされるか察し、恐ろしい恐怖に体がすくむ。思わず股間を締めていた力が緩み
(M08_tomo) じゅろじょろじょろ~~、昨夜から我慢し続けていた尿の量は多く、長く止まらない
(GM2O) 【長さん】「オジサン?一応人間かな。」
(GM2O) 【長さん】「よしよし。えらいね~。」そう言って出したオシッコにティッシュをかぶせて吸い取り。その後雑巾で拭く。
(M08_tomo) 朋香「んんっつ~~。」我慢を解き放つことに恍惚とし、男の言葉は耳に入っていない
(GM2O) 【長さん】「よし・・・綺麗になったね。」朋香の出したオシッコを拭き終わり。
(M08_tomo) 朋香「も、もういいでしょ。言われたとおりおしっこもしたから、帰して、帰してよ」
(GM2O) 【長さん】「ごめんね~。朋香ちゃん。オジサンも仕事だから。」
(GM2O) そういうと朋香を四つんばいの格好にさせて拘束する。
(M08_tomo) 朋香「な、なにを、いやっ」抵抗することも出来ずに、せめて言葉だけは
(GM2O) 【長さん】「じゃ。お浣腸の時間だよ。」そうして凄い太い浣腸器を取り出し、中の緑色の液体を朋香の尻に注ぎこんでいく。
(M08_tomo) 朋香「やだ!やだぁ!!」ポロポロと涙をこぼし、必死にお尻を締めるが効果があるはずもなく
(GM2O) 【長さん】「ん~~~。さて。栓をしようか。」そう言ってまた貞操帯ををはめ込んでいく。
(M08_tomo) 朋香「な、なんで??」相手の意図がわからずに
(GM2O) 【長さん】「さて、朋香ちゃん。合言葉は「白城朋香は人権と一切の権利を放棄して肉奴隷になります。」だよ。」
(GM2O) 【長さん】「言えるかな?」
(M08_tomo) 朋香「い、言うわけないでしょ!!」
(GM2O) 【長さん】「そうかぁ。じゃあ。またね。」アイマスクをしてバイブレーターを起動して。
(GM2O) またドアを閉めて出て行く。
(GM2O) そして静かな小部屋に響くのはぎゅるぎゅると鳴るお腹の音。
(M08_tomo) 朋香「絶対、絶対に言わないんだから!!」
(GM2O) ごりごりと膣と尻をかき回すバイブレター。
(GM2O) じわじわと時間が経過する。
(GM2O) そのたびにごろりぎゅるりと音をと立てるお腹。腹痛は強い波、弱い波とだんだんと反抗心を奪っていく。
(M08_tomo) 朋香「……まだ大丈夫、まだ。10分くらいでねを上げられない」体内時間はすでに狂い始め
(GM2O) ガチャリとドアが開く。
(GM2O) 【長さん】「朋香ちゃん。どう?言う気になったかな?」
(GM2O) 【長さん】「5分経ったけど・・・どう?」
(M08_tomo) 朋香「い、言わない……絶対に!……5分!?」
(GM2O) 【長さん】「そっか。じゃあ次は10分後に。」バタンとドアを閉めて去っていく。
(GM2O) 冷酷な宣言。今度は10分。5分増える。
(M08_tomo) 朋香「……」顔色が蒼白に。たった5分でこれではどうなってしまうのか
(M08_tomo) 朋香「でも、負けない。あんな奴に、あんな奴には負けない!!」ギリッと歯をならし
(GM2O) そしてまた時間が経っていく。
(GM2O) 浣腸液に薬剤が入っていたのか、じょじょに頭がボーっとしてくる。しかし腹の痛みは収まらない。
(M08_tomo) 朋香「ぎ、ぎぎぐっ……(タッちゃん、タッちゃん。)」
(M08_tomo) 思い浮かべるのは恋人の笑顔
(GM2O) そしてまたドアが開く。
(GM2O) 【長さん】「ごめんごめん。ちょっとご飯食べてたら遅くなっちゃって。あ、一応時計置いておくね。」そう言って目の前に目覚まし時計が置かれる。
(M08_tomo) 朋香「……10分たったの??ぐっ~!!
(GM2O) 【長さん】「で。言えるかな?まだ頑張る?」
(GM2O) また無表情に君の顔を覗き見る。
(M08_tomo) 朋香「ぜ、絶対に言わないって言ったでしょ!!」ヒステリックに叫び!
(GM2O) 【長さん】「そっか。じゃあ次は15分後に。」徐々に長くなる時間。
(GM2O) 無常に締められるドア
(GM2O) ※警告 この先スカ描写が多少あります。お嫌いな方は出て行くか見ない振りをしてください。
(GM2O) ごろり・・・ごろり・・・音は徐々に大きくなっていく。
(M08_tomo) 朋香「たっちゃん、たっちゃん。」まだがんばれる、タッちゃんの笑顔があれば。でもタッちゃんの笑顔って??目が回り何もかもが遠くなっていく
(GM2O) 目の前の時計、かっちかっちと時間を刻む。
(GM2O) 一秒一秒に耐え難い苦しみ。
(GM2O) だが時計は同じリズムで時を刻み続ける。
(M08_tomo) 朋香「ふぅ、ふぅ、ふぅ」時計の音が耳障りだ。何もかも破壊してしまいたい。身動きの取れない体を芋虫のようにくねらせ。
(GM2O) そして時間が来る。
(M08_tomo) 朋香「時間だ……」どこか待ち望んだような言葉を漏らし、30分目を迎える
(GM2O) だが、直ぐには来ない。
(GM2O) 10秒。20秒。どんどん時間が過ぎていく。
(M08_tomo) 朋香「……ば、馬鹿にして。」その見え見えなじらしが逆に闘志に火をつけて。
(GM2O) そして3分過ぎたころ。
(GM2O) 【長さん】「どんな感じかな?」ガチャリとまたドアが開く。
(M08_tomo) 朋香「……」ダラダラと脂汗を流しながらも沈黙
(GM2O) 【長さん】「まだ頑張るかな?朋香ちゃんは凄いねぇ。」
(GM2O) 【長さん】「絶対とか言ってたし。うんうん。すごいすごい。じゃあ次は20分後に。」
(GM2O) 無常に何も聞かず。そのまま締められるドア。
(M08_tomo) 朋香「……」口を開けば敗北の言葉が漏れそうで、しかし20分後という時間の長さにめまいがして。何も言えずにただ見送る
(GM2O) 朋香の視界がぐらぐらとゆれる。暗い部屋の中でぼんやりと蛍光で光る針はじわじわと
(GM2O) 時間の経過を教える。
(GM2O) その秒針すらもゆがんで見えてくる。
(M08_tomo) 朋香(……もうダメだ、でも、一時間、一時間は我慢しよう)必死の思考はもはや敗北しており
(M08_tomo) 恋人の笑顔ももはや思い出せない。
(GM2O) 尻穴から徐々に浣腸液が出てき始めたころ。
(GM2O) またドアが開かれる。
(GM2O) 【長さん】「いやぁ。頑張るね。朋香ちゃん。そんな朋香ちゃんにプレゼントを上げよう。」
(GM2O) 取り出したのはボールギャグ。
(GM2O) 【長さん】「あれ?喋る気になったのかかな?」
(M08_tomo) 朋香「そ、そんな」心は喋ろうと口を開かせ、何かがそれを邪魔をする。ただ口をパクパクとして男を見つめる
(GM2O) 【長さん】「絶対とか言ってたしね・・・んじゃ。」開く口に強引にボールギャグを噛ませる。
(GM2O) 【長さん】「よいしょっと。うんうん。肉奴隷っぽくなったよ。かわいいね。」
(GM2O) 【長さん】「それじゃあぁ・・・・今度は何時になるかわからないけど。またね。」
(GM2O) そしてドアを閉める。
(M08_tomo) 朋香「ふっ、ぶぶっ~、う~~」 喋れなくなり必死に暴れる。恋人にいわれて伸ばし始めた髪が踊る。
(M08_tomo) 体の一部が、目の前に立てかけられた時計に触れる。ぱたり、倒れたそれは朋香からは見えない。
(GM2O) コッチコッチと時計の音が朋香の聴覚に響き、苦痛と快楽で麻痺した脳の聴覚さえ壊していく。
(GM2O) うねるバイブ。ごろごろ鳴るお腹。真っ暗な部屋。
(M08_tomo) 朋香「ぶっう~う~」喋れなくなった途端、喋りたい衝動が膨れ。極限の腹痛の中で、体はわずかに見つけた快楽に逃げる
(GM2O) 空腹。乾き。そんな総ての要素が朋香から抵抗を奪っていく。
(M08_tomo) 朋香(おねがい、もう、もう)先ほどはあれだけ憎んだ男の顔がいまはただ待ちどおしい。
(GM2O) 長い長い時間が過ぎたように感じる。朋香にはただの巣十分が一週間にも一ヶ月にも感じられる。
(GM2O) ガチャリ。また開かれる扉。
(M08_tomo) 朋香「むぐ~~んむぅ」股間の刺激を快楽と捕らえた、狂った体をうごめかし、必死に男を呼び求める。
(GM2O) 【長さん】「そういえば、朋香ちゃんご飯まだだったよね。あれ?何か言いたいのかな?」
(GM2O) 【長さん】「何を言ってるかよく分からないよ。朋香ちゃん。何か言いたいことあるのかな?」
(M08_tomo) 朋香「ぶっ、ふぐっ~~」顔中を様々な液でぬらし、必死にうなずく
(GM2O) 【長さん】「じゃあ、はずしてあげようか。」どろどろの顔の朋香のボーグギャグをはずす。
(M08_tomo) コクリコクリと狂ったような同意。すがるようなまなざしで男を見つめ
(M08_tomo) 朋香「だ、出させて!ださえてください、おか、おかひくなる!!」
(GM2O) 【長さん】「朋香ちゃん。どうしたのかな?」ニコニコと笑いかけながら
(GM2O) 【長さん】「ん~~。出させてあげてもいいけど・・・合言葉覚えてる?朋香ちゃん。」
(M08_tomo) 朋香「おねがい、おねがいします
(M08_tomo) 朋香「合い、言葉??」
(GM2O) 【長さん】「最初に言ったよね。合言葉。分からないなら・・・また思い出せるまで待つよ。」うんうんと頷き。
(M08_tomo) 朋香(~~~~!!)必死に脳を振り絞る
(M08_tomo) 朋香「……思い出した、思い出したから言わせてください!!」浅ましい時間稼ぎ。その間にも必死に考える。
(GM2O) 【長さん】「ほんと?じゃあ言ってもらおうかなぁ。」にこにこと笑いかけながら
(GM2O) 【長さん】「笑顔でね。笑顔が重要だからね!」
(M08_tomo) 言ったら戻れない、恋人に合わせる顔もない。そんな言葉が心をよぎったが、苦痛、それに快楽には抗えず、にへらと空ろな笑みを浮かべて
(M08_tomo) 朋香「わたしはっ!し、白城朋香は人権も、全部の権利もいらないです。だからっ!だから、に、肉奴隷に、肉穴奴隷にしてくださいっ!!」
(M08_tomo) こころが軽くなる。
(M08_tomo) 何かを大切なものを捨てた感触に、再び笑う
(GM2O) 【長さん】「わぁ。ちゃんと覚えてたんだ。じゃあ抜いてあげるね。」そう言って貞操帯をはずす。そしてちゅぽんと抜かれる尻穴のバイブ。
(M08_tomo) 朋香「ああ、ああ。」抜けていく感触に体をぶるりと震わせ、決壊する。
(M08_tomo) 後ろの穴だけではなく前からも尿を噴出し、その快楽に飛翔する。
(GM2O) 【長さん】「はい。笑顔でだそうね。一杯ひりだしていいよ~。」
(M08_tomo) おこりにかかったようにブルブルと震え、堕ちた笑顔で微笑みながら排泄と絶頂を条件付けられていく
(GM2O) 【長さん】「ふふふ。いい顔だね~。気持ちいいかい?朋香ちゃん。」
(GM2O) 頬を撫でながら問いかける
(M08_tomo) 朋香「あ~あ~ふぁ~」長さんが笑ってくれているような、褒めてくれているような安心感に促されるまま
(M08_tomo) 朋香「気持ち良いです、こんなに凄いの初めてです」
(GM2O) 【長さん】「じゃあ、ご主人様に会うまで徹底的に躾けてあげるからね。」
(M08_tomo) 朋香「ふぁ、フフッ、はい、肉奴隷だから。朋香肉奴隷だから。」
(GM2O) 【長さん】「さて・・・お尻を綺麗にしたらお口御奉仕から始めようか。」
(GM2O) そういいながら排泄物の処理をする。
(GM2O) 軽く描写したらクライマックスへ行きますぜ。
(M08_tomo) 朋香「お口……」フェラチオのことは聞いたことがある。しかし恋人にもしたことがない行為。
(M08_tomo) この男にそのようなことをするのかと思うと、再び妖しい衝動が沸き起こる。
(M08_tomo) その衝動が快楽を期待するものだとは、まだ朋香にはわからなかった
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 「あたらしい朝が来た。奴隷の朝だ。」
(GM2O) それから一週間。朋香はオジサンに徹底的に仕込まれた。
(GM2O) 朝から昼から犯され、寝ている間もバイブで攻められ。
(GM2O) 物覚えが悪いと、浣腸されて小部屋に入れられた。
(GM2O) フェラから、腰の振り方から、ご挨拶まで徹底的に仕込まれてダンダンと染まっていた。
(GM2O) 【長さん】「朋香ちゃん。ご挨拶してみようか。新しいご主人様に会う前にね。」
(M08_tomo) 朋香(もう、戻れないのかな。タッちゃん。でもご主人様も……)恋人と男を量りに書ける。その思考が堕ちていることにも気が付かず
(GM2O) 全裸で首輪だけの状態でベッドサイドにつながれる朋香。
(M08_tomo) 朋香「あたらしいご主人様?」
(GM2O) 【長さん】「そう。朋香ちゃんをずっとずっとかわいがってくれるご主人様だよ。」
(M08_tomo) 朋香「……」それでも恥ずかしいのかベッドの隅で小さくなって
(GM2O) 【長さん】「さぁ、新しいご主人様に会いに行く前にご挨拶してごらん。」
(M08_tomo) 【朋香】「はい、ご主人様。」躾られたとおりに、うつ伏せになりお尻を持ち上げると右手で膣を、左手で肛門をくつろげる。
(GM2O) 【長さん】「笑顔が重要だからね。笑顔。うんいい笑顔だ。」にこにこと笑って
(M08_tomo) 【朋香】「肉穴奴隷の朋香です。今日もたくさんじゅぽじゅぽしてください。いたいの嬉しいです。お願いします。いっぱい朋香を使ってください」自分の股の間から男に笑いかけながら、両手をうごめかせパクリパクリ誘いをかける。
(GM2O) 【長さん】「うん。いいね。最高だね。じゃあ、着替えて行こうか。」
(M08_tomo) 【朋香】「はい、ご主人様」笑顔でうなずいて
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 君は浚われたときの格好でホテルの部屋に居る。
(GM2O) 目の前には瘴気のにおいがする男。
(GM2O) この男が新しいご主人様だと長さんに言われている。
(M08_tomo) 【朋香】「この格好も久しぶり」なんだかとても遠くに来たようで
(GM2O) そして長さんは立ち去ったばかり。
(GM2O) 【魔族?】「くひひ。いい仕事じゃねーか。さすが長さんだ。」
(GM2O) 【魔族?】「さぁ、挨拶してみろよ。」
(M08_tomo) 【朋香】「??ご主人様」長さんとは何かが違う。
(GM2O) SP判定どうぞw
(GM2O) つーても絶対成功でしょうがw
(M08_tomo) 2d6+1
"(fooldice) M08_tomo -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10"
(GM2O) では。君のロケットが清らかな光を放つ。
(M08_tomo) 【朋香】(なんだろうこの人は……)こんな奴をご主人様と呼んだら長さんに悪いような気がして
(GM2O) そして脳に刻まれた長さんの優しい虐め。甘い被虐が、正気と狂気の間に朋香を落とす。
(M08_tomo) 【朋香】「!?」つけていてはクラスメイトにバカにされるので、わざわざ胸ポケットにしまっていたもの。暖かい光に誘われるように、胸に手を当てると
(M08_tomo) 【朋香】「お前なんかがご主人様を評価するな」光をまとって変身する
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では戦闘ですかな。
(GM2O) 【魔族?】「あぁ?・・・・なんだ。なんだ?やるってのか?」
(GM2O) 【魔族?】「・・・おもしれえ。ヒロインはぐちゃぐちゃに泣かしてから犯すのが流儀だしな。調教も未完成か。くそったれ。」
(M08_tomo) 【朋香】「私は、こんなところで終わらない。何処に帰ればいいのか判らないけど、少なくとも、居場所はここじゃない!」
(GM2O) 【魔族?】「いくぜぇ!!」
(GM2O) IV12だねw
(GM2O) 先にいくよ~
(M08_tomo) はーい
(GM2O) 2d6+10
"(fooldice) GM2O -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17"
(GM2O) 【魔族?】[」
(GM2O) 【魔族?】「だりゃぁ!!」
(GM2O) 鋭い爪で攻撃してくる!
(M08_tomo) 【朋香】「……」ニーソが飛んで<秘密の花園>
(GM2O) あいさ!
(GM2O) ロールプレイをどうぞ!
(M08_tomo) 【朋香】「……っ!」 低い姿勢でえぐり込んでくる鉤爪をかわしたはずが大きくレッグガードを抉り取る。低い姿勢のままスカートの中をニヤニヤと覗きこむ魔族に冷たい視線を向け
(GM2O) 【魔族?】「くけけ・・・いい尻だぜ。」揺れる尻を見ながら。
(GM2O) では朋香の攻撃どうぞ!
(M08_tomo) 【朋香】「消えてください!」ガッツピアシングです。
(M08_tomo) 3d6+10
"(fooldice) M08_tomo -> 3D6+10 = [5,3,5]+10 = 23"
(GM2O) つええw
(GM2O) 【魔族?】「っぐええ!!この野郎・・!!」
(GM2O) マルチアタック!!
(GM2O) 2d6+10
(GM2O) 2d6+10
"(fooldice) GM2O -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12"
"(fooldice) GM2O -> 2D6+10 = [1,4]+10 = 15"
(GM2O) ぐえw
(GM2O) 【魔族?】「おとなしく剥かれろ!!」二蓮劇!
(M08_tomo) 【朋香】「……」胸と腰が飛びます!<小さすぎる胸>
(GM2O) 【魔族?】「ふへへ・・・・ちいせえ胸の癖に乳首だけ立ってやがる。ふへへ。期待してんのかぁ?」ぐひひ下品に笑いつつ。勃起する怒張
(M08_tomo) 【朋香】「何処までも下衆ですね」切り裂かれ露わになった小さな胸と、腰を隠しながら。それでもたらりと腿を伝う愛液。
(GM2O) 【魔族?】「ぬれてるくせに何言ってやがる!!」
(M08_tomo) 【朋香】「あなたのせいじゃありません。」ファイナルストライクのみ
(M08_tomo) いえ、きちんと行きます、ガッツとピアシングも
(M08_tomo) 8d+10
"(fooldice) M08_tomo -> 8D+10 = [3,6,1,1,6,5,2,1]+10 = 35"
(GM2O) 【魔族?】「この!!なんだってんだ・・・!?」
(GM2O) 消滅!!
(GM2O) ロールプレイどうぞ。
(M08_tomo) 【朋香】「やはりあなた程度ではご主人様は呼べません。10年は修行して出直してください」 <罵倒>で
(GM2O) あいさ!!
(GM2O) では、魔族は消滅。
(GM2O) そして胸元のロケットがきらりと光る。
(M08_tomo) 【朋香】「たっちゃん、ご主人様……」複雑な表情で変身を解除して
(GM2O) ではエンディングに行きます~
(M08_tomo) は~い
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 一週間行方不明だった朋香は多少の混乱があったのものの。
(GM2O) 特に重篤な被害を受けていないという朋香自身の報告で特に問題もなく日常生活へ戻っていった。
(GM2O) 葉月龍也は多少いぶかしんだが、恋人の無事を喜んだ。
(GM2O) そしてまた二週間の時がたった。
(GM2O) 朋香はまた学校の用事を押し付けられて遅くなる。
(GM2O) 暗い通学路を歩んでいた。
(M08_tomo) 【朋香】「ふふっ、タッちゃんは面白いことを言うな」朝の出来事を反芻しつつ
(GM2O) ふと。朋香は瘴気の臭いを嗅ぐ。
(GM2O) 君が浚われた裏路地。そこから匂ってくる。
(M08_tomo) 【朋香】「……!?この匂い」2週間、タッちゃんに抱かれても、自分で慰めても満足できなかったアソコが疼く
(M08_tomo) 【朋香】「……」ふらりと誘われるように足を向け
(GM2O) 朋香が裏路地に入ると。
(GM2O) そこには誰も居ない。ボロボロのオジサンなど見当たりもしない。
(M08_tomo) 【朋香】「……っ!」 居たらどうしようか迷っていた心にとって、あまりに肩透かしで、逆に求める気持ちが強くなる
(GM2O) だが朋香はみつけた。
(GM2O) 裏路地に転がっている薄汚い首輪。
(GM2O) 一週間朋香がつながれていた物。
(GM2O) 「肉穴奴隷朋香」と金属のプレートが付いた物が転がっていた。
(M08_tomo) 【朋香】「ご主人様……」思わず拾い、しかしつけることも躊躇われ……頭の中からは恋人の姿はなく
(M08_tomo) 【朋香】(……)無意識に心の中で必死につける言い訳を考える。しかしそれは見つからず
(GM2O) 月明かりを不気味に反射する金属のプレート
(M08_tomo) 【朋香】「……ご主人様」ポツリと切ない呟きを漏らし、日常へと戻ろうときびすを返す。しっかりとそのプレートを握り締めながら。
(GM2O) こんな所でしょうか。
(M08_tomo) は~い!今夜は一人で首輪をつけて、家で激しく自慰にいそしみますよ、きっと
(GM2O) あいさw
(GM2O) では一応SPとCPの宣言を。
(GM2O) あとLV1なので調教刻印が一つつけられますw
(M08_tomo) CP6のSP1です。被虐中毒ください
(GM2O) あいさ!!
(M08_tomo) レベルアップです!
(GM2O) くださいというより。
(GM2O) 自分でつけるんですがw
(M08_tomo) そうなんですねw
(GM2O) ではGM点1点を消費して「被虐中毒:重度」をプレゼントw
(GM2O) ドマゾになってください。
(M08_tomo) ありがとうございます。悲惨なことにww
(GM2O) ただし、
(M08_tomo) はい
(GM2O) ちゃんとしたご主人様補正のあるキャラクターからの虐めじゃないと感じません。
(M08_tomo) 了解です。雑魚ではダメですね。
(M08_tomo) ちょっとした被虐のグルメですよ
(GM2O) すげえw
(GM2O) そんな台詞あg
(M08_tomo) ちょっと自分でも気に入りましたww
(GM2O) 朋香「虐められる時はね。なんというかご主人様と二人きりで、癒されて縛られてなきゃ駄目なんだ。」
(GM2O) とかなw
(M08_tomo) 【朋香】「そんな責めでは私を満足させられませんよ。」風なマゾ
(GM2O) うん。
(GM2O) ただし・・・資格があると朋香自身が認めたら・・・もう。
(GM2O) 反抗は無理だと思ってください。GM都合いがいw