(M12_Akito) 【亜樹斗】「隼崎亜樹斗。今はこんな体だけど・・・・ほんとは男なんだ。魔族にこんな体にされて。」
(M12_Akito) 【亜樹斗】「だけど僕はキットボクノカラダヲトリモドス・・・・」
(M12_Akito) 【亜樹斗】「気持ちが篭ってない?そんな事は無いよ。僕は・・・・」
(minari_GM) はい、ありがとうございましたっ
(minari_GM) それではっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) 終わりの刻
(minari_GM)  
(minari_GM) はじまりですっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 学校の掲示板に張り出された、亜樹斗君の痴態の写真。
(minari_GM) そして、電車の中でした奴隷宣言の声が流されたあの日。
(minari_GM) 姉であるパシュメルカのとりなしで、退学だけは免れた亜樹斗君。
(minari_GM) しかし、それは校長先生たちの性処理を行うことが条件の、いわば肉奴隷契約。
(minari_GM) しかし、それで一件落着したのかというと…そううまくいくはずがなく。
(minari_GM) 【校長】「…というわけでして。隼崎君を復帰させるのには、いろいろな先生の反対がありまして…。」校長室の応接セット。むっちりとした長い足を組み、ソファに座っているパシュさんに説明をする校長先生。
(minari_GM) 【パシュ】「なるほど~。でも、弟としては大学には行きたいでしょうし~…。亜樹斗、あなたは進学したいの~?」と、首を軽く動かしてソファの後ろにいる亜樹斗君に声をかけます。
(minari_GM) その亜樹斗君は…。
(minari_GM) でっぷりと太った教育指導の先生に、野太いペニスでお尻を貫かれながら。もうクリトリスと対して変わらない大きさのペニスをひねられ、しごかれ続けていて…。
(minari_GM) 「うぐぉっっ!!」まるで獣のようなうなり声。ぶるるっと腹肉と尻肉を振るわせた中年男のペニスから、こってりとした牡液が大量に尻穴に注がれている…そんな状態。
(minari_GM) そして、射精の余韻に体を震わせていた教育指導の先生は、全く硬さが萎えないペニスをまたゆっくりと動かして。亜樹斗君の腸液と精液を攪拌しながら、再び亜樹斗君のお尻を犯し始めます。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひふっ・・・はひっ・・・・ねぇさっ・・・・大・・・学・・・?・・・僕は・・・」成績は急下降しつつあるもののそれでも上位生徒のウチには入る。その優秀な頭脳の持ち主は尻穴をほじられながら涎をたらして痙攣している。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ・・・ひぐっ」尻を締めた反動で先生がクリペニスをに力を入れる。その刺激に震える。
(minari_GM) 【パシュ】「そ、大学~。」パシュはくるりと体ごと後ろを向き、ソファの背もたれに豊満な乳房を押し付けながら。「亜樹斗は大学にはいきたいの~?」と、悶える弟の顔を楽しげに見つめながら、立てた人差し指を振り振り訊ねます。
(M12_Akito) しなやかな脚が赤い絨毯をか弱くかき、ぴくぴくと震える。
(minari_GM) ごぶっ、ぢゅぶっ、ぶびゅっ♪教育指導が腰を使うたびにアナルがめくれかえり、引っ張られた小さな蕾とペニスの間から、濃厚な精液がぼと、ぼとと垂れ落ちます。校長室に充満していく牡の臭い。それは亜樹斗君を発情させる魔の臭いで。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・いち・・・お・・・お・・・お~~っ・・・イきたい・・・イクッっイクッ♪」大学に行くのか、絶頂を申告してるのか分からなくなり、涙目ながら歓喜とにじみ出るような表情でアクメを決める。かりかりと手足でか弱く床をかく仕草すら情欲をそそる。
(M12_Akito) ぴゅくぴゅくと床にもうわずかになった精液を零す。
(M12_Akito) 前の秘裂は絆創膏が貼られており、その絆創膏は愛液でじゅぐじゅぐになっていて快楽の強さをアピールする。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、亜樹斗ったら~♪」楽しそうに笑うパシュ。「それだと、イかせてほしいのか、大学にいきたいのかわからないでしょ~♪」かちっ。パシュが手にしていた小さなスイッチ。それが細い指で押されます。とたん、亜樹斗君の腸内。ペニスで貫かれている場所よりも更に奥に、激しい振動が走り始めます。ペニスを入れられる前、腸内に押し込まれたローター2つ。それがパシュのスイッチによって激しく動き始め…。
(minari_GM) 「くはっ、こ、これは・・・っ。」分厚い唇から漏れる息。口の端からよだれを垂らしながら、教育指導は猛然と腰を振りはじめます。亜樹斗君のきつい締め付け。先端に当たるローターからの振動。それに酔いしれるかのように、獣同然に亜樹斗君を犯し続けて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ねぇねぇさんっ!・・ゆるしてよっ・・それひりゅし・・ひりぃいっ♪ひあああっっ~~~~♪」カチカチと腸内で弾ける二つのローターは簡単に亜樹斗を再度絶頂へ持ち上げる。腸壁の弱い所と子宮裏を直接振動で捏ねられるだけで止まらない絶頂地獄へ持ち上げられる淫猥な体。毎日のパシュメルカのディルドー調教で自ら作った亜樹斗の弱点。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひくっ♪ひくからっ♪~~~っ許してくらさいっ~~っ♪あ””~~~~っ♪」腹筋がねじれるような動きで絶頂というには激しすぎる痙攣をする。それが絶妙な快楽を尻穴から肉棒に与える。魔法少年だった体はそんな異形の肉体運動にも耐えてしまう。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ちかってっ♪・・目の前がちかってぇ~~っ♪」呂律が回らないまま、本来なら有るべきではない子宮。それをこね回される快楽で脳のブレーカーが落ちそうになる。だが・・・調教された体は早々には気絶しない。
(minari_GM) 【パシュ】「だって、亜樹斗が大学にいきたいのかどうか答えないんですもの~♪」くすくす。まるで少女のような無垢な笑顔。しかしそれは、弟を更なる淫獄に陥れる魔女の笑み。かちっ、かちっ。不規則にローターのスイッチのオン・オフを繰り返すパシュ。その動きは的確で…中年男のピストンに合わせ、亜樹斗くんが最高に感じるタイミングにあわせていきます。絶頂に達した亜樹斗君の顔を楽しげに見つめつつも、その動きを止めることなく。
(minari_GM) 「うぐっ・・・そ、そうだと隼崎・・・お前は大学にいきたいのかっ。」うめくような男の声。射精の欲求に耐えているのか、腰は小刻みに振動をし・・・ぱしぃぃぃんっっ!!むっちりとした亜樹斗くんのお尻に振り下ろされる平手。まるで快感をこらえようとしているかのような被虐の責めを加えはじめ。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「らいがく・・っ♪いきらいれすっいくっ♪らいがくっ♪」もう正気がほとんど飛んでしまった頭で大学へ行くことをアピールする。それが嬲られることを終わらせる事だと信じて姉に懇願する。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぎっっ~~~~~っ♪」尻を叩かれて上がる悲鳴。だがその語尾は歓喜の尾を引いて部屋に木霊する。
(M12_Akito) ぴゅくっ。クリペニスと秘裂からしどどに蜜を垂れ流し、・・・・ぽとりと絆創膏が剥がれ落ちる。
(minari_GM) 【パシュ】「はい、よく言えました~♪」にっこり。亜樹斗くんを褒めるような笑みを浮かべながら、背もたれに体を預けたまま手を伸ばすパシュ。髪に指を絡ませるようにしながらゆっくりとなでてあげた後…。「それじゃ、ごほうび~♪」つぅぅ・・・。ほっぺから首筋に、鎖骨にと滑り降りる指が、貫かれるたびに艶かしく揺れる乳房の先端に…爪を立て、きつくひねり上げます。
(minari_GM) 【校長】「なるほど。とはいえ…このままでは進学は無理ですな。」亜樹斗くんの嬌声に当てられたかのように、ズボン越しに股間を大きく盛り上げている校長は、こほんと咳払い。「なんにせよ、出席日数もろもろが足りません。何とか復学をしないとですが。」他の先生の反対があるから…と暗に臭わせながら口を濁し。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ねぇ・・・さ・・・あ”~~~っ・・いた・・ひらいっ!」スパンキングの一過性の痛みではなくそのままちぎれるような痛み。それに震え、抗議の声を漏らす。
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら、ごめんなさいね~♪」しばらく乳首に爪を立てたまましごいていたパシュですが。大きなお尻を持ち上げると、背もたれに腰を下ろし。「亜樹斗は痛いのも好きみたいだから、気持ちよくなれるかなーって思ったんだけど~♪」バックスタイルで犯されている亜樹斗君の頭に靴を脱いだ足を軽くおき、ゆっくりと床へと押し付けていきます。カーペットの深い毛足にほっぺをくすぐられるほどに近づけられて。気づくのは、精液の
(minari_GM) 臭い。快感に蕩ける亜樹斗君の目の前に、ぷるぷるとしたザーメンの溜りがあって。むせ返るような牡の臭いが荒い呼吸とともに鼻へと流れ込んできます。
(minari_GM) 【パシュ】「う~ん…それじゃ、他の先生にも納得させないといけないって事ですね~。」亜樹斗君の頭に足を置いたまま、旨を強調するかのように腕を組み、何事か考えていたパシュは。「そうだ~、なら学校のためになるような奉仕活動をすれば、先生達も納得するのではないでしょうか~♪」いいことを思いついた、といわんばかりの満面の笑み。人差し指を振りふりそう提案をしているのが、亜樹斗君にも聞こえます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・ふ・・・あ・・・ん・・・ぴちゃ・・・ん・・」恒例になった行事。精液を啜る行為。かつては忌まわしい匂いだったが、今は嗅ぐだけで唾液が溢れ、脳が灼け、忌まわしいお腹の中の物が熱を帯びる。舌に載せれば歓喜が舌から喉に上がり飲み込めば今まで足りなかった乾きが癒されて行く。気がつけば夢中で絨毯に舌を這わせている。
(M12_Akito) ぴちゃぴちゃと床の精液をすすりながら時折尻穴の快楽で震える少年・・・・・いや。美少女。
(minari_GM) 【校長】「え?まあ、そうともいえますが…何かいい案でも?」と、怪訝そうな表情を浮かべる校長に、パシュさんが満面の笑顔で。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・(奉仕・・活動?」顔を自らのザーメンで汚しながら再び尻穴をほじられて喘ぎ始める。
(minari_GM) 【パシュ】「まあ、私に任せておきなさい~♪そ・れ・よ・り・も~♪」ぽよんっと大きな胸を叩いたパシュは、妖艶な流し目を校長に送り。「校長先生も、もう我慢が出来なくなってるんじゃないですか~?我慢は体に毒ですよ~?」くすくす。小さく笑いながら、校長の大きくなったペニスを弾きます。
(minari_GM) 【校長】「うっ・・・ま、まあ・・・そうですな。」校長は小さく笑みを浮かべるとソファから立ち上がり。亜樹斗君の顔の前にゆっくりと歩を進めます。亜樹斗君の頭からは、いつの間にかパシュの足はのけられていて。
(minari_GM) 【校長】「隼崎。これがほしいかね?」でろん、と黒光りするペニスをむき出しにし、亜樹斗君の顔の前で左右に振ります。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ!・・・ほ・・・欲しいです。」素直に言わ無ければお預けが待っている。精液中毒になった自分にはもう耐えることができないだろう。素直に首を振る。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっぅっ♪・・・ひぐっ♪」そう言った途端、後ろの肉棒が乱暴に前後する。
(minari_GM) 中年男の腰と亜樹斗君のお尻が甲高い肉音を立てると同時に、喉奥にまで突き入れられる校長のペニス。前と後ろで串刺しにされた哀れな少女をいたぶるように、引き抜きと突き入れを同じタイミングで行う両者。子宮裏を擦り上げられ、お尻の奥深くにまで入り込んだローターを亀頭でつつかれるのと同時に、やわらかな喉粘膜を亀頭で激しくつつかれ、カリで口蓋を引っかかれる。苦痛と悦楽、同時に襲い掛かるそれは亜樹斗君の快楽中枢をゆっくり
(minari_GM) と調教し、苦痛すらも快感に変え始め。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、がんばりましょうね、亜樹斗~♪大学にいくためですもんね~♪」剥がれ落ちた絆創膏。それを再び股間にぺたりと貼り付けながら、くすくすと含み笑いを続け…。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 亜樹斗君の高校は、有名な進学校。
(minari_GM) 市内でも随一、といわれるレベルの高さと、充実した教育施設、部活動にも力を入れていて、近隣では知らない人などいない立派な学校です。
(minari_GM) そんな学校の文化祭となると、やはり人が集まるのは当然で・・・。
(minari_GM) クラブの出している出し物や、クラスごとの出展物。そういうお祭りを楽しむのと同時に、校内の様子をみてみたい、という人たちで大盛況です。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、すごい人ね~♪」どこから買って来たのか、美味しそうなチョコバナナを口に咥えているパシュが、くすくすと楽しそうな笑みを浮かべています。
(minari_GM) 亜樹斗くんとパシュがいるのは、体育館。綺麗にワックスがけされている大きな体育館は収容人数も多いのですが。それでも人がぎっしり詰まり、体育館内は蒸し暑いくらいです。
(minari_GM) 体育館で行われているのは、チャリティーオークション。各自が持ち寄ったいろんなものをオークションし、その売り上げは施設に送られるといった、かなり大きなものであり、そして学園祭一の目玉でもあります。
(minari_GM) 去年は亜樹斗君は実行医院の側でしたから、その熱気や人の多さは熟知しているでしょう。
(minari_GM) そしてその体育館の舞台裏。出展者の控え室に、パシュと亜樹斗君の二人だけがいる状況。
(minari_GM) オークションで高額のものを出せば、社会貢献として認められるのではないか。それを反省しているということにして、亜樹斗君の復学の説得のねたにすればいい、というのがパシュの談。
(minari_GM) 校長たちは、そううまくいくのかといぶかしげでしたが、パシュに逆らうことは出来ず。ややしぶりながらもオークションへの参加を認めてくれたのでした。
(minari_GM) 【パシュ】「亜樹斗~、大丈夫よ~♪きっとうまくいくわ~♪」何だか妖艶な舌の動きでチョコバナナをしゃぶりながら、亜樹斗君の髪をなでるパシュ。その顔に浮かぶ満面の笑みは崩れることなく。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ねぇさん。僕・・・・・高額なオークションに出せるような物はもってないよ・・・?」家にあるノートPCなどを思い浮かべ。
(minari_GM) 【パシュ】「大丈夫大丈夫~♪ぜんぶねえさんにどーんと任せておきなさい~♪」ぽよんっ、と大きな乳房を叩くパシュ。何だか自身ありげな様子は、亜樹斗くんを無意味に安心させるものでもあり。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「だけど・・・・なんでこの部屋なの?準備とかあるし・・・売物は持って来てるの?」
(M12_Akito) 控え室は生徒会や部活の発表等で何ども使ったことが有る。
(minari_GM) 【パシュ】「なんでって…オークションにでる人は、ここに控えるものなのでしょう~?」きょとん、とした表情を浮かべると。「大丈夫、売るものはもうあるから~♪」小さく笑いながら長い髪をかきあげます。その指にきらりと輝く、精緻な細工の指輪。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「その指輪・・・・ありがとう・・・ねぇさん。」自らのために指輪を売ってくれると勘違いし。
(minari_GM) 【パシュ】「ほえ?」きょとん、とした表情を浮かべますが。「気にしなくていいのよ~♪」くすり、と小さく笑います。そこで、次の出品者を促すアナウンスが流れ。
(minari_GM) 【パシュ】「私達みたいね~。行くわよ、亜樹斗~♪」ぱくぱくっとチョコバナナを食べてしまうと、亜樹斗君の背中を軽く押すようにして歩き出します。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「うん。」そのまま歩き出します。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ざわざわ、といい意味でざわめいていた会場内。
(minari_GM) 次はどんなものがでるのか、という期待の表情で舞台を見上げた彼らは。
(minari_GM) そこにいる妖艶な美女。そして…。
(minari_GM) 学校でも噂になっている少年。電車の中で淫らな行為を行った破廉恥な人間、というレッテルが貼られた少年であることに気づき、一瞬沈黙が訪れます。
(minari_GM) 好奇、嫌悪、さまざまな負の感情に彩られた視線が亜樹斗君に突き刺さり、まるで体の中がまさぐられているかのような…。
(minari_GM) パシュは舞台の中央に亜樹斗君を押すと、司会の人が持ってきたマイクを受け取っています。
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・っ」視線に物理的熱すら感じる。そう・・・調教された体。背骨が徐々に熱を持つ。
(minari_GM) 【パシュ】「え~、みなさん。」こほん、と軽く咳払いをすると。「私の弟が大変ご迷惑をおかけしたようで~。姉の私からも、お詫びの言葉を述べさせていただきます~。」というと、深々と頭を下げるパシュ。だゆんっ、と大きな乳房が艶かしく揺れて。会場内からは小さく唾を飲み込む音が響きます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ・・・・ねぇさん・・?」いきなりの姉の謝罪に戸惑い、疑問が言葉になる。
(minari_GM) 【パシュ】「こういうと、信じていただけないかもしれませんが~。」ゆっくりと、亜樹斗くんへと体を寄せると。「このこは、実は女の子になってしまうという奇病にかかってまして~。」びりりりぃっっ!!その細い指にどんな力があるというのか。ズボンをベルトごと無造作に破ってしまうパシュ。とたん、会場内に小さなどよめきが起こります。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「え・・・・なぁっ・・・ねぇさっ・・・」ズボンを破られると高校生としては肉付きの良い太もも・・・そして、大きめの絆創膏一枚きり股間があらわになる。どう見てもペニスのようなものは見当たらず。ただ卑猥な下半身が丸見えになる。
*kazuha joi n #HCセッション3 (~kazuha@p7003-ipad205akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp)
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あうっ・・・・あっ・・」パクパクと口を動かし、真っ赤になりながら内股になり股間を手で隠そうとする。
(minari_GM) 【パシュ】「この子と一緒のクラスだった男子生徒の方とかなら、分かると思いますが~。」ショーツすらも引き裂かれ、生徒達の目に晒される亜樹斗くんの女性器。それをパシュの細い指が指差すと。
(minari_GM) ぱっ。
(minari_GM) 亜樹斗君の後ろ…ステージに張られている白いスクリーンに、今まさにパシュが指差している亜樹斗君の慎ましやかな秘所。絆創膏に覆われたそこがアップで映し出されます。
(minari_GM) とたんにざわつき始める体育館内。普通なら誰かが止めに来てもおかしくない状況ですが、そのようなことをするものは、何故か誰もおらず。
(minari_GM) 【パシュ】「隠しちゃだめよ~?いろいろ誤解は解きたいでしょう~?」亜樹斗くんの耳元で囁くパシュ。「それに、復学できないと・・・そのうちお父さん達にばれちゃうわよ~?それでもいいの~?」という言葉が、亜樹斗君を現実に呼び戻します。停学になっていることが知られたら・・・それを両親に追及されたら・・・いったい、どうしたらいいのか?
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ・・・・・・うく・・・ふ・・・ぅ・・・」姉の言葉に反応して徐々に手をどけて行く。その行為がぞくぞくと背中を震わせて行く。
(M12_Akito) 秘所に集まる視線。それがきゅんっと性器を震わせる。
(M12_Akito) やや開き気味に脚が開いて無毛であることも剃っているのではなく、抜いている事もはっきりわkるほど巨大なスクリーンに写される絆創膏の性器。
(minari_GM) 【パシュ】「今では、このように女の子になってしまっているのです~。」ぴりっ。小さな痛みとともにはがされる絆創膏。どこからみても女性のものとしか思えない股間が露になります。男女問わずに集中する視線。
(minari_GM) 【パシュ】「でもですね~。この病気にかかったときには、これほどではなかったのです~。」ぱっ、と切り替わるスクリーン。そこには・・・。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ~~~~」顔をそむけるときゅんとピンク色の粘膜が収縮する。
(minari_GM) 【パシュ】「恥ずかしながら、うちの弟は生まれつき性欲が強くて~。痴漢さんたちに犯されて喜び、お尻でペニスをむさぼり続けた結果~。」『隼崎亜樹斗です。住所XXX-XXXのXXX お口とお尻でたっぷり御奉仕させていただきます。変態マゾ豚の亜樹斗を見かけましたら、どこでもいいので犯してくださいね♪』という声とともに、精液にまみれた亜樹斗君がピースをしている姿が流れ。
(minari_GM) 【パシュ】「こんなことになったわけです~。」ステージのスピーカーからは、更に。。『この日が待ち遠しくて♪待ち遠しくて♪毎日尻穴オナニーをしてしっかりと♪ほぐしておきました♪いやらしい変態マゾ豚の尻穴処女でよかったら♪どうぞ踏み躙って奪ってくださいませ♪』という声。そして振られる亜樹斗君のお尻に掴みかかり、挿入する男達。亜樹斗君の快楽交じりの嬌声が体育館中に広がっていきます。
(minari_GM) では、ここで・・・w
(minari_GM) 刻印、マゾの悦楽使用っ!!
(minari_GM) 社会的ダメージをプレゼント♪
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んきゅっ~~~~~~~~っ♪♪♪」そのあまりの羞恥にマゾとして調教された体は簡単にマゾアクメを迎える。ぴゅくっ。未だ処女の膣穴から愛液が溢れ太ももを伝っていく。
(M12_Akito) 体の快楽とは別に脳内の被虐の快楽は凄まじく、腰がビクビク震え、表情はあっという間にマゾメスになり。後ろのピースサインと全く変わらない発情ドマゾメスの顔になる。
(minari_GM) 「うわっ、なんだっ!?」「うそ、隼崎くん、イっちゃったの?」「人に見られてイくとか…ほんとにあるのかよ?」最前列。亜樹斗くんの噴出した愛液が飛び散ります。それに驚いたように軽く身を離す生徒達が、口々にそう呟く声が、亜樹斗訓の耳にまで届き。
(M12_Akito) それはあの画像が全くの同一人物である事をアピールすることになり。ざわめく体育館。
(minari_GM) 【パシュ】「これで、お分かりになっていただけましたでしょうか~?」そっと、目元をぬぐうようにするパシュ。亜樹斗君の学生服の襟元に指をかけると。「今ではすっかり女の子になって、痴漢との性交に明け暮れる始末~。」びりりぃっっ!!引き裂かれる学生服。下に来ていたシャツとブラまでも引き裂き、たわわに実った乳房が露になってしまいます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「は・・ひ・・・は・・・ねぇさん・・・こ・・・これ・・なんれ・・」調教された精神と肉体はぱっくりと股を開いたままの姿勢で固定されている。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あうっ・・・♪」そのまま靴と靴下だけの生まれたままの姿になる。女なら誰でも嫉妬する美巨乳が溢れ、ぷっくりと桜色になった乳首は男の舌を強請っている。
(minari_GM) 「うそだろ・・・あの写真、ちんこがあったぞ?」「え?ならあいつ、男の癖に男に犯されたってのか?」「うわ、信じられねえ…女みたいな顔してるって思ってたけど…。」囁き声は次第に大きくなり、困惑の色を宿していた生徒達の目には、あからさまな侮蔑がともり。
(minari_GM) 【パシュ】「でもですね、この子は変にいじっぱりで~。」マイクを持ったまま、亜樹斗君の後ろに回り。後ろから抱きしめるようにするパシュ。その手がゆっくりと深い谷間を作る乳房を、妖艶にくびれた腰を滑り落ち。「ここだけは、まだこんな機能が残ってるんですよ~♪」ちょん、と軽くクリトリスに触れるパシュ。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ふぅ~~っふぅっ~~っ♪」侮蔑の言葉と軽蔑のが亜樹斗の体と心を灼いていく。視線獣のように息を荒らげ、性器からはどんどん愛液がこぼれだしていく。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぅっ♪」ぴゅくり。パシュメルカの刺激によってクリペニスから放たれ体育館のステージにゆっくり落ちていく精液。
(M12_Akito) ぴちゃりと・・・床にこぼれた。
(minari_GM) 【パシュ】「ここをしごいたら射精をする…こんな体になってまで、まだ女性とセックスしたいみたいなんですよ~。ほんとに、恥ずかしくてしょうがありません~♪」くすり。小さく笑うと長い指をクリトリスに当てて…とたん、ずぐんっっ!!体の芯が震えるような悦楽が駆け抜けます。熟練した・・・と表現するのも甘いほどの、気が狂いそうな快楽。パシュの指が踊るたびにクリトリスが痺れ、壊れた蛇口のように精液をふきこぼし。
(minari_GM) 「きゃぁっ!?なにこれっ!?」「ちょ、こっちに精液なんか飛ばさないでよ、変態っ!!」「私、あこがれてたのに・・・こんな人だったなんてっ。」女生徒たちからの声、声、声。なまじ普通の少女よりも美しく、妖艶な肢体をしているせいか、向けられる嫌悪は男性以上で。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっあっ~~っ~~っ♪」どくどく・・びゅくっ魔法で強化された体は普通の量を遥かに超える量の精液を吹き出して行く。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(嫌がられてるのに・・・嫌われてるのに・・・なんで・・こんなに気持ちいい・・・ああ・・・全部・・でちゃう・・・ぼくのざーめん)
(minari_GM) 【パシュ】「姉としても、弟がこのままでは恥ずかしく~…お医者さんが言うには、男性としてまだ未練があるから、こんなことが起こるのだ、とおっしゃってました~。」完全な嘘。心の中では舌を出しながらも、それは亜樹斗君にも、会場の人たちにも分かるはずがなく。「なので…みなさんに迷惑をかけたお詫びと、弟の治療のために…」亜樹斗君の秘所に指をかけると。「弟の処女を、オークションに賭けさせていただくことにしました~♪」ね
(minari_GM) っとりとした粘液の奥、引く引くと蠢く膣道とその奥にある処女膜がスクリーンに大写しになります。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ!・・・・ねぇさん・・・?うそ・・だよね?」さぁっと顔だけは恐怖に引きつり、体は。いや子宮はきゅんきゅんとこれからの運命に期待をしている。
(minari_GM) 【パシュ】「これは、亜樹斗のためなのよ~?」亜樹斗君の耳に囁くパシュ。「処女がきちんと売れたら、亜樹斗はきっと元に戻れるし~、学校にもまたちゃんと通えるようになるのよ~?」じっと、亜樹斗君の目を見つめるパシュ。
(minari_GM) パシュの宣言で、会場が揺れそうなほどのざわめきが巻き起こります。侮蔑、肉欲、口にされるのはそういう声ばかり。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「そ・・・うか・・・じゃあ・・・・高値で売らないと・・・だめなんだね・・・。」そうつぶやく自分の未来に軽くアクメり、売る売る・・・と何どもつぶやく。
(M12_Akito) その言葉をつぶやく度にきゅんきゅんと子宮と性器が収縮する。
(minari_GM) 【パシュ】「そうよ~♪」くすり。小さく笑って亜樹斗くんの髪に指を絡めてなでると。「それじゃ、亜樹斗。みんなが亜樹斗を買いたくなるように、きちんとお願いしないとだめよ~♪」自分の処女を買ってもらうためのおねだり。恥知らずという言葉だけでは形容できない恥辱の言葉を、弟に言うように促して。
(minari_GM) 【パシュ】「よいしょ・・・っと~。」パシュは亜樹斗君の両足に手をかけると、軽々と持ち上げます。そして胸につくほどのM字に足を開かせて、亜樹斗君の言葉を待ちます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ん・・・」ぼそっとパシュメルカに注文をつける。尻穴が見えるほど高く上げて欲しいと。
(minari_GM) 【パシュ】「はいはい、よいしょっと~♪」高く持ち上げられる腰。秘所だけでなく、お尻の割れ目まで露になってしまっていて。それがスクリーンで大写しになっています。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・(にこっ」超絶美少女の笑顔を取り繕い。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「大林館高校二年の隼崎亜樹斗で~~~~~っす。ずっと前から僕はオナニーが大好きな変態でした~♪ラブレターをくれた女の子たちゴメンナサーーイ♪毎日毎日おチンポオナニーしてたらそれだけじゃ足りなくなってお尻でもオナニーするようになっちゃいました~♪お尻の処女を痴漢様に捧げて毎日セックスしてたらいつの間にか女の子になってました~~♪」
(M12_Akito) 【亜樹斗】「今では毎日ザーメンをおチンポ様20本分飲まないとお腹が減ってしかたがないんだ~~♪ヘンタイでごめんなさい~い♪。どうかこの変態のマンコ処女を買ってください~♪そうすれば変態も治ると思うから~♪奴隷として僕を飼ってくれてるご主人様先生達もどんどん入札してください♪変態マゾ豚奴隷隼崎亜樹斗からのお願いです♪くぱぁ♪」
(M12_Akito) 両手で尻穴と処女穴を指で限界まで開いてみせて極上の笑顔でみんなにおねだりする。
(M12_Akito) ぴゅっ・・・・・そして羞恥にマゾアクメして膣から粘りのある本気汁を床に伝うほどこぼしてしまう。
(minari_GM) ざわざわ・・・。ざわめきはどよめきになり。超絶美少女の可愛らしい笑顔。それにつりあわない、下品すぎる宣言。慎ましやかな秘所と、使い込まれ貪欲に牡を求めてひくつくアナルがスクリーンに映し出されると、どよめきは淫乱処女な亜樹斗くんを罵倒する叫びと揶揄する声にかわって。
(minari_GM) 【パシュ】「それでは・・・えっと、1000円からお願いします~♪」と、パシュが亜樹斗君の処女ににこやかに値段をつけます。
(minari_GM) さて・・・今から戦闘ですが
(minari_GM) 前に3つほどシーンがありましたので、もしアクトを使用する場合は今宣言してもらってもいいですよ?w
(M12_Akito) <強制絶頂> <ふたなり射精><快楽に変わる痛み><視姦の檻> で!!
(M12_Akito) あ。
(M12_Akito) <強制絶頂> <ふたなり射精><視姦の檻> で!!
*minari_GM topic : [亜樹斗(12) 処女オークション(TP30) タイムリミット(TP30)]
(M12_Akito) で!
(minari_GM) ほほう・・・ふたなり射精・・・
(M12_Akito) だって・・・いっぱいだしちゃったしw
(minari_GM) うにうにw
(minari_GM) まあいっか・・・では戦闘ですっw
(M12_Akito) あ、なんか無い方がよかった?
(minari_GM) 処女オークションが体力・魔力 タイムリミットが運動・知力ですっw
(minari_GM) だいじょぶですw
(M12_Akito) ほほう。
(minari_GM) では・・・亜樹斗さん、突破をどうぞっ
(minari_GM) ちなみに、APはフルにあることにしてもらっておっけーです
(M12_Akito) タイムリミットへ。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) 突破をどうぞっ
(M12_Akito) 2d6+6+2d6  知力+CP2点
(Kuda-Dice) "M12_Akito -> 2D6+6+2D6 = [3,5]+6+[5,3] = 22"
(minari_GM) ををっ
*minari_GM topic : [亜樹斗(12) 処女オークション(TP30) タイムリミット(TP08)]
(minari_GM) では・・・
(minari_GM) 4d6+4 乱打 淫毒 オークション
(Kuda-Dice) "minari_GM -> 4D6+4 = [3,5,5,2]+4 = 19"
(minari_GM) 4d6+4 乱打 タイムリミット
(Kuda-Dice) "minari_GM -> 4D6+4 = [3,6,4,3]+4 = 20"
(minari_GM) 以上っ
(M12_Akito) その他を吹っ飛ばし・・・そんで・・アヴォイドで20点を16にして胸AP6点に変更。
(minari_GM) はいっ
(minari_GM) あくとはあります?
(M12_Akito) 胸:6/22 腰18:18 その他:0/4
(M12_Akito) <飲精奴隷> で!
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) ではっ・・・
(minari_GM)  
(minari_GM) 「1000円だとっ!?」「そんな変態マゾに1000円も払えってかっ!?」巻き起こる怒号とブーイング。「そんな淫乱の処女を奪ってやるんだ、こっちが金をもらいたいくらいだぜっ!!」誰かの声に同意が巻き起こります。
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら~、困ったわね~。」軽く眉を寄せるパシュ。亜樹斗君をステージに下ろすと。「えっと、この子の処女を奪ってくださった方には、今後フェラチオ奴隷として亜樹斗を可愛がる権利も差し上げますので~。」そういいながら、パシュはペットボトルを取り出します。
(minari_GM) 【パシュ】「この子、男の頃から精液が大好きで、この学校の不良さんのおちんぽをしゃぶっていたんです~。」パシュは知らなかったはずのこと。それを笑み混じりに観客に伝えながら。「ね、亜樹斗~?これ好きよね~?」パシュの手が揺らすペットボトル。その中にはねっとりとした動きで左右に揺れる白濁液。鼻に突き刺さるような生臭い牡臭が、亜樹斗さんの鼻腔から脳髄を犯し始めます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「僕は・・・おチンポ大好きだからいつでも御奉仕しますっ」そう笑顔でマイクに話す。ちらりとペットボトルを視る。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ねぇ・・・さん・・・あう・・・う・・」目はその精液に釘付けになり、ちらちらと上目遣いでパシュメルカの顔をお伺う。
(minari_GM) 【パシュ】「それじゃ・・・。」ぼどっ、ぼどぼどっ。逆さにすると、大きな玉となって数度に分けて床に落ちるほどの粘性を持っている精液。磨き上げられたステージの上で、精液がぷるる、と誘うように揺れていて。
(minari_GM) 【パシュ】「いやらしく、すけべに舐め取りなさい~♪」と、優しい笑顔で命じてきます。
(minari_GM) 「はぁ?なんだよ、隼崎は男のをしゃぶってたって?」「うへぇ…それじゃひょっとしたら、俺のもしゃぶられてたかもしれねえの?」「うえ、いうなよ・・・きしょくわりぃ。」亜樹斗くんをにらむ男子生徒たちですが、今では美少女にしか見えないその姿にごくりと唾を飲み込み。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ・・・・はぁ・・はぁっ・・・・うんっ・・・僕は・・・大好きなザーメンを今からたっぷりいただきますっ・・・」顔が見えるように正面を向いたまま四つん這いになり顔をこすりつけるようにして床に近づけ、舌を伸ばして・・・ゆっくりと固形に近いゲル状の精液に触れさせ、啜りこみます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「じゅるん・・んぐ・・ん」口が一杯になるぐらい啜り込み咀嚼し・・・舌で堪能して時折口を開けて見せる。そして・・ゴクリ。笑顔で飲み込んで行く。本当に美味しそうに。
(minari_GM) 【パシュ】「うふふ、その精液を提供してくださったのは~。」ぱちん。指が鳴らされると、ステージの端から薄汚れた男が一人、亜樹斗君へと歩み寄ってきます。つぅん、とただよう悪臭。ぼさぼさの髪とひげ。突然の浮浪者の登場に、ステージはざわめきますが。
(minari_GM) 【パシュ】「美味しかった?浮浪者さんのチンカスまみれのザーメン♪」にやにやと見下すような笑みを浮かべる浮浪者。妖艶な笑顔で亜樹斗さんにその味を尋ねるパシュ。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「とても・・・美味しかったです・・・臭くて・・・苦くて・・・濃くて・・・んじゅるん・・っ」そして床に顔をこすりつけながら精液を啜ってゆく。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んちゅる・・・んふ・・・ん・・」無意識に尻を振りながら笑顔で床の僅かな精液もこそげとって行く。
(minari_GM) 舌を伸ばし、床を磨くかのようにザーメンをすする亜樹斗君。その姿に小さく唾を飲み込む音が響きます。それが伝播したかのように、怒声はゆっくりと静まっていき、ただただ精液をすする亜樹斗君の顔がアップで映るスクリーンを凝視しています。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あは♪・・・・ザーメン美味しいです♪」笑顔がアップになる。
(minari_GM) 【パシュ】「ではでは、亜樹斗の処女とフェラチオ奴隷として飼う権利~、1000円では高いそうなので・・・500円で~♪」にこやかなパシュの声が響き渡ります。
(minari_GM)  
(minari_GM) では、次のターンっ
(minari_GM) 亜樹斗君、どうぞっ♪
(M12_Akito) あいさ!
(minari_GM) 淫毒があるので、-1d6でお願いしますっ
(M12_Akito) 1d6+6 知力でタイムリミット
(Kuda-Dice) M12_Akito -> 1D6+6 = [6]+6 = 12
(M12_Akito) おし!
*minari_GM topic : [亜樹斗(12) 処女オークション(TP30)]
(minari_GM) どでんっ
(minari_GM) では・・・ちょっとだけいべんとをっ
(minari_GM) 精液をすすり終わり、生臭い息を吐きながら顔を上げる亜樹斗くん。
(minari_GM) その視線の先に・・・どこかでみたような顔が。
(minari_GM) そう・・・お父さんと、お母さん・・・。
(minari_GM) 二人の顔が見えたような、気がしました。
(minari_GM) ということでっ
(minari_GM) 罠が発動しますっ
(minari_GM) 使い捨て罠っ
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(父さん・・・・母さん?・・・)」姉の顔をみて両親に気づいたかと見てみる。
(M12_Akito) 了解!
(minari_GM) 5d6+10 乱打3 侵食・迂回 絶望の予感
(Kuda-Dice) "minari_GM -> 5D6+10 = [6,3,5,4,3]+10 = 31"
(minari_GM) 切り上げて、15点ダメージをHPにどうぞw
(minari_GM) ついで、処女オークションが・・・
(M12_Akito) にょあああ・・・・
(minari_GM) 4d6+4 乱打 淫毒
(Kuda-Dice) "minari_GM -> 4D6+4 = [4,6,4,4]+4 = 22"
(minari_GM) 22は普通にどうぞっ
(minari_GM) 【パシュ】「ん?」亜樹斗君の顔を見下ろすパシュ。姉の視線が弟の視線と同じ場所を見つめますが・・・。そこには両親の姿はありません。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(あ・・・れ・・・・・?・・・でもどうでもいいかも・・・)」ちゅるっ。最後の一滴を啜り込む。
(minari_GM) では、だめこんと・・・アクトをお願いしますっ
(M12_Akito) 胸APが0に!
(minari_GM) うにうにw
(M12_Akito) <尻穴奴隷> <強制絶頂><いぢめてください><純潔の証><快楽に変わる痛み>でw
(minari_GM) はいっ♪
(minari_GM) では・・・っ
(minari_GM)  
(minari_GM) 「けっ・・・フェラ奴隷だ?それってそのクソ女が喜ぶだけじゃねえかっ。」わぁっと巻き起こる同意の声。「浮浪者のちんぽを舐めてたような女にフェラされろってか?病気が移るぜ!!」「そこのお姉さん、もうそんな変態見捨てちまえよ。ただでだったらみんなでまわしてやるぜ、その男女。」「まあ、ただだったらな・・・してやってもいいか。」ざわつく声は次第に大きくなり。亜樹斗くんの処女を買おうとする男性はいないどころか、ただで
(minari_GM) も犯してくれるのか・・・怪しい感じになってきています。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ねぇ・・さん・・・」怒号に気圧されたように姉を見上げる。
(minari_GM) 【パシュ】「あらあら、困ったわね~。」ほっぺに指を当て、困ったように亜樹斗くんを見つめるパシュは。「もう、亜樹斗が淫乱すぎるから~。処女を買ってもらえなかったら全部ばれて、貴方おうちから追い出されるかもよ~?」と、絶望をあおるようなことを口にします。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「どう・・どうしたら・・・いいかなっ・・・僕・・・」すがるような目で姉を視る。
(M12_Akito) 罵声を浴びながらも時折痙攣しているのは軽く絶頂を迎えているからか。
(minari_GM) 「処女を奪って欲しいなら、金をよこせよ。そんなやつを買うくらいなら、街で女を買ったほうがまだましだぜ。」上がる下卑た笑い。女性達は亜樹斗君を軽蔑の眼差しで見つめたままです。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あう・・・先生・・・あの・・」先生の居る方向をみて救いを求める。
(minari_GM) 先生たちは渋い顔をして。亜樹斗君を奴隷として扱っていた校長先生たちも、小さく笑みを浮かべたまま動こうとしません。美しい少女とはいえ、先ほどあれだけの痴態をスクリーンで流された亜樹斗君に、食指が動く人はほとんどおらず。高値で売れるどころか逆にお金を要求されてしまい。
(minari_GM) 【パシュ】「…しょうがありませんね~。」大きなため息。指につけていた綺麗な指輪を抜き取ると。「それじゃ、亜樹斗の処女を奪ってくれた方には、この指輪も差し上げます~。これならどうでしょう~?」と、綺麗な指輪を見せるように高くかかげます。それは、パシュのお気に入りの指輪だという記憶が、頭の中に浮かび上がってきます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ね・・・ねぇさん・・・それ・・・」いつも見せてくれた思い出が今になって浮かび上がってくる。
(minari_GM) 【パシュ】「結構高かった指輪ですから~。売ればそれなりのお金になると思いますよ~。」と、みなさんに見せているパシュは。「いいのよ~。」亜樹斗くんの視線に小さな笑みで答えます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あう・・・ぅ・・・」大きな罪悪感。そして背徳感がぞくぞくと背中を這い上がる。
(minari_GM) ゆっくりと、次第に大きくなるオークションの声。亜樹斗君自身の体に欲情していて、それでも周りの空気に押されて何もいえなかった人もいるかもしれません。しかしパシュの指輪のおかげで活気が出てきたのは確かなこと。
(minari_GM) 【パシュ】「よかったわね~、売れるかもしれないわよ~♪」楽しげなパシュ。亜樹斗君の心に安堵がよぎるとともに、指輪の付属物扱いという屈辱的な状況が、亜樹斗君のマゾの心を強く揺さぶります。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ふ・・ふぅ・・・ふぅう~~っ♪」心臓は鼓動を強めて興奮が高まっていく。
(minari_GM) オークションの熱気は次第に弱まっていき・・・指輪を購入したのは、でっぷりと太った女性。
(minari_GM) 【パシュ】「はい、どうぞ~♪」パシュに手渡された指輪を満足そうに見つめるその女性は、亜樹斗くんをちらりとみると。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「え・・・・?女の子・・・?」きょとんと見つめてしまう。
(minari_GM) 「それはいらないわ。どこかに捨ててちょうだい。」と、汚いものを見るような目で見つめると、そう吐き捨てます。指輪には高いお金を払う。でも亜樹斗さんはただでも要らない。そんな様子があからさまに見えてしまいます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「そ・・・そんな・・・か・・・・ってください・・。」涙目で必死になって処女膜を見せてアピールする。その惨めな被虐感がより一層股間を濡らしてしまう。
(minari_GM) 【パシュ】「え?えっと~。」ちょっと困ったような笑みを浮かべて女性を見つめるパシュ。と、その時。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「誰か・・・買ってください・・・処女ですからっ・・ぼくっほら・・・いっぱい御奉仕しますからっ!」
(M12_Akito) クイクイと無様に見せつける。
(minari_GM) 「ママ、いらないのならボクちゃんがもらっちゃうよ~。」と、ステージに上がってくる一人の男子生徒。それは学年で有名な嫌われ者の男子生徒。近づくとすえた臭いがすることや、でっぷりと太った暑苦しい体を揺らして下品に笑う姿はとてもいやらしく、不潔で。
(minari_GM) 亜樹斗君も軽蔑していた男子生徒です。
(minari_GM) 「そうね・・・好きにしなさい。」少し考え込む様子を見せますが、そっけなく答える女性は足早にステージから立ち去って。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・・・・」すえた匂いの中に混じる濃い雄の匂いを感じ取って子宮が疼く。なぜそんな匂いを感じ取れるかは亜樹斗には分からない。パシュメルカがかろうじて気づくだろうか。
(minari_GM) 「ふひ、ふひ、ぼくちゃんの童貞をやるんだからな、ありがたく思えよ。」音が聞こえるほど荒い鼻息を漏らしながら、分厚い唇からよだれを垂れ流し。いそいそとチャックを開けてペニスを取り出す生徒。それを見た会場内の生徒からは、失笑の声が漏れます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・・は・・はぃ・・・」嬉しさとこれからの未来を想像して目がうるみ始める。
(minari_GM) 【パシュ】「お買い上げありがとうございます~♪それでは、弟の記念すべき処女喪失ショー、お時間がある方はぜひご覧になってください~♪」その声とともにスクリーンが切り替わり。さまざまなアングルから亜樹斗君と生徒を映し出し始めます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(こんな・・・・・こんな奴に・・・処女・・・を奪われて・・・僕・・・あは・・・どきどきする・・・・)」
(M12_Akito) 太ももは白っぽい本気汁でベトベトになっている。
(minari_GM) 「はひ、はひ、ちゅーだ。ちゅーしちゃうぞ。」汗まみれの顔と体からは牡の臭いと汗の臭いが混じった悪臭がただよい。ぶよぶよの腕が亜樹斗さんの腰に回され、柔らかいおなかと胸に、亜樹斗さんの引き締まった腰とたっぷりとした乳房が密着します。見るに耐えない男の顔がどアップになっていき。
(minari_GM) むちゅぅ。唇に感じるいやらしい暖かさと柔らかさ。男の分厚い唇は亜樹斗さんの小さな唇を覆い隠し。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んぅっ・・・・んぐ・・・んる・・・」そのまま男の唇と舌を受け入れてしまう。さらには自ら舌を絡め始める。
(minari_GM) 分厚い舌。生臭い唾液が乗ったその舌がのたうつように亜樹斗さんの口内で蠢き、自身の臭いを擦り付けるかのように唾液をたっぷりと塗りつけ始めます。興奮しきり、怒張したペニスが亜樹斗さんの柔らかい肌で擦られるだけでびく、びくんっと跳ね回り。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(くさくて・・・汚くて・・・いい・・・)んじゅるんっん・・・ん~~♪」自ら口を押し付けるようにして男の頭をかき抱いて唾液をすすります。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「・・・・・(これも・・・すごい・・・おおきい・・・)」舌を絡ませながら肌を積極的にペニスにこすりつけます。
(M12_Akito) 傍から見れば美少女と醜男の熱烈ラブシーン。
(minari_GM) 「ぢゅるっ、ぢゅぷ、ふひ、ぢゅるるるるっ。」生臭い息とともに漏れる、いやらしい笑い声。亜樹斗さんの体でペニスが擦れるたびに、面白いように腰をかくかくとくねらせる生徒。
(minari_GM) 「なんだよ、あれ。サルと変態の交尾ってか?」揶揄する声。とともに、どっとあざけりの笑いが巻き起こります。しかし生徒はそれすらも気づいていないようで。初めてするキス。それおm美少女とのディープキスに興奮したまま、かくかくと腰をゆすり続けて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んじゅるん・・んんぅっ・・・んぐ・・・♪」抱きしめたまま腰を動かして自らの処女穴を男のペニスに触れさせて行く。
(M12_Akito) ちゅくっ・・・初めてペニスが触れる感覚にビクッと震えるがこらえて腰を床に落としてそのまま固定する。
(minari_GM) 「へふ、へひ、ぢゅ、ぢゅぷぷっ。」亜樹斗さんの牝唇にくわえ込まれる先端。その心地よさにぶるるっと震える生徒の腰。初めて感じた甘い快感を味わおうと、生徒がまた腰を激しく牝唇に擦りつけ・・・。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んぐ・・・んじゅるっ・・んっ・・(そこじゃ・・・な・・・い・・こ・・こ・・)」腰を微妙に動かしつつ位置を調整する。
(minari_GM) 「ほひぃぃぃぃぃっっっっ!!」まるで豚のような絶叫。入り口を擦るようにしていた亀頭の先端が、ずぢゅぶりゅっ、と亜樹斗さんの中へともぐりこんでしまいます。驚くほど太く大きなペニスに、すっかり潤いきった牝襞は侵入を拒むことも出来ず、熱い膣粘膜を擦られ、すり潰されながら快感を快感と感じるまもなく、一気に襞肉を押し広げられ。ずんっっ!!強烈な圧迫感。ぎちぎちに牝肉を埋め尽くしたペニス。その先端が子宮を潰そうとする
(minari_GM) かのように、勢いよく子宮口を突き上げてきます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「かっ?・・・・・・・・・・っ♪♪♪」今までの調教で全く触れられなかった箇所。熱を持っても何もできなかったもどかしい場所。
(minari_GM) 一瞬詰まる呼吸。すぐに訪れる、中をかき回されたことによる圧倒的な快感。男の子だった亜樹斗さんの心に牝の快楽が押し寄せ、身も心も女の子として牡に屈服することを教え込んでいきます。
(M12_Akito) 子宮口と子宮が痙攣して膣を締め上げながらびくびくと傍目から見てわかるほど痙攣する。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「っ♪っっ♪ンッ♪っっ♪・・・っ♪」蕩けた瞳が白く目を向いていき、脚は男の腰に回されたまま痙攣する。
(M12_Akito) そしてそのまま結合部からしょろしょろと・・・溢れる小水。
(M12_Akito) 思いつく限り最低の破瓜。そして待ちに待った子宮への刺激。それが亜樹斗を初めての女の子としての深いアクメへ叩き上げてしまう。
(minari_GM) 「うごぉぉぉぉぉっっ!!」悲鳴のような快楽の声。初めて牝穴を蹂躙したペニスはその快感に耐え切れず。ぷくぅっと膨らんだ亀頭から、凄まじい量のザーメンを吐き出し始めます。びしゃっ、びしゃっ!!子宮口に叩きつけられる粘液は、口内で感じる以上に熱く。子宮に流れ込む子種は子宮壁にへばりつき、アヘ顔をさらして絶頂の中にいる亜樹斗さんを更に高い絶頂へと跳ね上げて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(受精するっ~~っ♪あっ~っ♪受精っ受精っ♪受精っ♪)っ♪」白目を向いたアヘ顔を晒しながら心まで女の子になってしまい。受精の屈服感に喜んで受けいれ、蹂躙される悦びを迎え入れる。
(minari_GM) 「はひ・・・はひぃ・・・。」オナニーではない、初めての快感。ぶるるっと何度も腰を震わせ、牝肉を蹂躙する悦びを堪能する生徒。入れただけでの射精、そしておしっこまで漏らして快感に悶える亜樹斗さんの姿に、会場内からは軽蔑とあざけりの笑いが起きます。
(minari_GM) ぶるるっ。大きな腰の震えと同時に、射精が止まる生徒。しかし牝穴を埋め尽くすペニスの硬さは全く変わらず。いやらしさを感じる肉棒の温かさが、無数の襞を通して亜樹斗さんの体に満ちていき。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「(こんな・・・凄い快楽・・・・なんで・・ぼくは・・・拒否してたんだ・・・凄すぎる・・・暖かい・・いとしい・・・)」白目が戻りつつしがみついたまま腰を動かす。すると結合部からピンク色の液体。破瓜の血と精液の混合物がこぼれ落ちて行く。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「んぅっ・・・♪あぅっ・・・♪・・すごい・・・せっくす・・すごいぃ・・♪はひっ♪」腰を徐々に激しく動かして行く。
(minari_GM) ずるるぅっっ。ペニスに吸い付いてくる襞肉を引き剥がし、腰をゆっくりと引き抜く生徒。そして再び最奥を激しく叩かれる。牝としての快楽に染まり、精液を注がれて下がり始めた亜樹斗さんの子宮を押し上げるかのような、肉槍の一撃。空気が混ざるぶびゅっ、ぶぷっ、といういやらしい音を周囲に響かせながら、獣同然の腰使いで亜樹斗さんの中をかき回し。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ♪あっ♪ふぁんっ♪やぁっ♪きすっ♪んっ♪」動きが始まると自らキスを強請り、臭い口に吸付き唾液を啜り舌を絡める。
(M12_Akito) ついさっきまで処女だった肉襞はねっとりと絡みつき陵辱と蹂躙を肉棒に懇願する。
(minari_GM) 【パシュ】「弟の処女を奪っていただき、ありがとうございます~♪」いやらしい腰使いの二人に声をかけるパシュ。はぁ、はぁと荒い息を吐きながら、満面に汗を浮かべ、亜樹斗さんを蹂躙し続ける男子生徒に。「せっかくの弟の記念なので…。」と、耳元で何か囁きます。
(minari_GM) 「ぶひっ、それはいい。こいつがボクちゃんの女だということをみんなに教えてやる。」それを聞いた生徒はいやらしい笑みを浮かべると、亜樹斗さんの唇にむしゃぶりつき、大量の生臭い唾液を流し込みます。そして自分も亜樹斗さんの唾液をすすりながら、亜樹斗さんの両足に手をかけて。正常位のまま持ち上げてしまいます。
(minari_GM) 先ほどよりも深く突き刺さるペニス。子宮口に押し当てられた亀頭の先端がくりゅくりゅと動き、まるで肉環をほぐすかのように先走りと精液をふきかけ始め。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひんっ♪・・・んじゅるん・・・♪ふかぃぃ・・・深いのいい・・・・・そこっ♪あっ♪あっ♪」カクカクと腰を無様に振り、周りに見せつけるようにキスを繰り返す。
(minari_GM) 「ひひっ、ふひっ、はひひ・・・♪」よた、よたとよろけるように歩く生徒。亜樹斗さんの唾液をむさぼり、ごづんっ、ごづんっ、とまるで殴られているかのように重たいピストンで亜樹斗さんの子宮口をこじ開けようとする野太いペニス。子宮口の深い悦楽を無理やりに引きずり出しながら、ゆっくりと生徒達へと近づいていく二人。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ”っ♪あ”っ♪ふぁっ♪そこっ♪いいっ♪もっとっ♪」しがみつき、自ら腰を使い、締め上げながらもっともっととねだる。
(minari_GM) 【パシュ】「みなさ~ん、亜樹斗はみなさんにすっごく迷惑をかけちゃいましたので~。」響き渡るパシュの声。「反省の意味も込めて、亜樹斗に直した方がいいことを書いてあげてください~。そして女生徒の方たちには、亜樹斗にあこがれていた人もいると思います~。こんな変態で、本当にすいません~。」と、パシュは頭を下げて。「みなさんの溜飲が下がるかどうかは分かりませんが~。」と、体育館の中央にスポットライトが当たります。そ
(minari_GM) こにあるのはローターが大量に詰め込まれた箱。「これで、あの子を罰してあげてください~。で、それで許してあげて欲しいんです~。」
(minari_GM) 再び下げられるパシュの頭。こくり。小さく唾を飲み込む音がして・・・。ふらふらと、何かに操られるように中央へと動き出す生徒達。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ~~っ♪ふぁあっ♪んっ~~♪好きっチンポ好きッ♪」ガツガツとあたる子宮口の衝撃はそのまま快楽に変換される。そして徐々にし子宮口がその形を自ら変えて行く。
(M12_Akito) 何度目かの抽挿の後、子宮口が亀頭に半分ほど埋まる。そして・・・・
(minari_GM) ごぶっ、ぢゅぶんっ!!ピストンに混じる水音。ほぐれていく子宮口に亀頭がしゃぶられる快感に、よだれを垂らす生徒。
(M12_Akito) ほころんだ穴は絶妙なフィット感でこのまま奥へ貫いたらひどく気持ち良いだろう。そんな感触がする。
(minari_GM) 「はひっ、ふひぃぃぃぃっっ!!」豚のような快楽の悲鳴。それと同時に今まで以上に重い突き上げ。子宮口をペニスが叩き、その勢いで…ぢゅどんっっ!!肉環にしゃぶられる竿。子宮口を貫いたペニスの先端が、子宮底に激しくぶつかり、押し上げて。精液がたっぷりたまった子宮内。襞肉とは違う締め付けの子宮口で擦られる悦楽。びゅるっ、と再び精液を漏らす生徒は、この快感を更に深く味わおうとするかのように、激しく腰を振るわせ始めま
(minari_GM) す。
(minari_GM) そして、生徒達はふらふらと二人に近づくと…。
(minari_GM) 「こんなやつ、ただの便所で十分だぜっ。」あざけりの声とともに、油性マジックで太ももにかかれる便所、という言葉。それに引きずられるように、他の生徒達も『尻穴レイプ大好き』『射精一回1円』『オナニー大好き』などなど・・・さまざまな卑猥な言葉が白い肌に書かれ始め。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ・・・そんな・・・いっぱい・・・♪・・・ふぁ・・・落書き・・・あは♪」卑猥な落書き。肌を走るマジックの感触に脳が溶ける。その時。
(M12_Akito) ぱちゅぅ。自分の胎から何かをくわえ込む感触と強烈な衝撃。それが子宮が亀頭をくわえ込んだとは分からない。
(M12_Akito) ただこのまま前後に揺さぶられると子宮がこね回される。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「えふっ?・・・・ひぎゅんっ♪ぐふぅっ♪」喘いでるとは思えない声が漏れ始める。
(minari_GM) 「隼崎先輩…あこがれてたのにっ!!」こんな形で恋が破れた少女の怨嗟とともに、くぱ、くぱぁっと蠢く尻穴につきこまれるローター。「こんな変態だったなんて・・・知らなかったわっ。」「この淫乱豚っ!!」「さいてーよ、あんたっ!!」次から次へと尻穴に埋め込まれていくローター。腸内にぎっしり詰め込まれたローターで圧迫されて、息すらつまり。
(minari_GM) 「ひぎゅっ、こ、これはぁっ。」大きく開いた口から唾液をたっぷりとこぼし、亜樹斗さんの乳房をべとべとに汚しながら。子宮にくわえ込まれる異形の快感に酔いしれるように、腰を激しく前後させ始める生徒。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ひぐっっ♪お尻が・・・あぐっぐぅっ♪ふぁっ・・・もっと入れて・・・ください・・・♪」しがみついて腰をふったまま尻穴を見せつける。もう自分の内臓はこね回されて外から分かるほど変形している。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ”っ♪あ”っ♪あ”っ♪・・・・」断続的に喘ぎを上げるだけになり、油断すると気が触れそうになる快楽に耐えながら味わって行く。
(minari_GM) 腸内からの振動は子宮の裏を激しくくすぐり。牡肉の蹂躙は気が狂いそうなほどの快楽の津波となって、亜樹斗さんの理性を押し流し。復学するため、とか家族のため、とかそういう建前すらなくなった、ただの快楽をむさぼる獣へと亜樹斗さんを変化させ。
(M12_Akito) 肌には卑猥な落書き、子宮には醜い雄のペニス。尻穴には淫猥な玩具が無数に突き込まれていく。およそ最低の環境が脳天をしびれさせて行く。
(minari_GM) そしてそれは、子宮をむさぼる生徒も同じ。異形の快楽を与えられた男は亜樹斗さんの中をさらに改良するかのように、縦横無尽に動き回り。女性の聖域を精液と恥垢で汚しながら、子宮を突き破るかのような勢いで腰を振り続けます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「お”~~っおんっ♪あぉっ♪」獣の鳴き声のように甘く、そして表情は美麗ながらドロドロに溶けて。
(minari_GM) 【パシュ】「くすくす・・・♪」快感に蕩け、さらに異形の悦楽に目覚めた亜樹斗さん。その姿を見つめて小さく笑うパシュ。「男の子を女の子にしたら、いろいろ楽しめるかなぁって思ったけど~。」豊かな胸の前で腕を組み。「まさか魔族化しかけるなんて…驚きかな~♪」その原因は分からないけれど。「拾い物、かもね~♪」亜樹斗さんの中に感じる資質を拾い上げるのも楽しいかもしれない。そう思いながら亜樹斗さんを見つめ。
(minari_GM) 「うぐ、ひぐっ、ぶひぃっ・・・!!」亜樹斗さんの腰をきつく抱きしめ。細い首筋にぽってりとした唇を押し当て、まるで獣のように肌をしゃぶりながらピストンを続けていた生徒。そのペニスが一回りふくらんで…。それと同時に、激しい震えが男子生徒に走り抜けます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あっ♪あっ♪あっ♪」蹂躙し征服される女として絶頂が近いことを理解して媚肉を締め上げ擦り上げ、射精を促す。子宮口は蠕動し吸い上げるように動き始める。
(minari_GM) 「ぶひっ・・・ふひぃぃぃぃぃぃっっ!!」一度出したとは思えない量のザーメン。それが子宮に直接叩きつけられる気も狂いそうな快感。はじけ、広がり、染み込んでくる精液は、亜樹斗さんの卵巣にまで達し。嫌われ者のこの生徒の精液が、女性としての亜樹斗さんを蹂躙している・・・という現実が強烈に意識させられて。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あ”~~~~~~~~~♪」再征服される悦び。それが魂まで浸透しているかのような快楽。恐らくもう二度と忘れられないだろう。そうしてまた失禁しながら白目を向いて深く長いアクメに登っていく。
(minari_GM) といったところで・・・ターンをまわしましょうっw
(minari_GM) 亜樹斗さん、どうぞっ
(minari_GM) オークションは、体力・魔力ですっ
(M12_Akito) ヴァニクラってトラップに効いたっけ?
(minari_GM) えっと・・・
(M12_Akito) まぁいいや。普通にCP使って行きます!
(minari_GM) はーいっ
(M12_Akito) 2d6+3+8
(Kuda-Dice) "M12_Akito -> 2D6+3+8 = [6,4]+3+8 = 21"
(M12_Akito) 2d6+3+8d6
(Kuda-Dice) "M12_Akito -> 2D6+3+8D6 = [6,6]+3+[2,5,3,6,6,1,1,2] = 41"
(minari_GM) どでんっ
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) エンディング
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) びゅるっ…びゅるるるるっ…。
(minari_GM) 自分の一番深いところ。そこではじける大量の精液。
(minari_GM) 亜樹斗さんにしがみつく生徒のでっぷりとした体すらも愛しく、力がうまく入らない手で生徒に捕まるようにして何とか体を支えている状態です。
(minari_GM) 体中には卑猥な落書きがされ、お尻に詰められた大量のローターは未だに震え、絶頂にある亜樹斗さんの意識が途切れそうになるのを引き止める形になっているのは、ある意味皮肉なのかもしれません。
(minari_GM) その場で動きを止め、亜樹斗さんを受精させることしか考えていないのか、亜樹斗さんに精液を注ぎ続ける男子生徒。
(minari_GM) 子宮内で対流を起こす精液に子宮を嬲られ、夢見ごこちな亜樹斗さんの頭が、背中ののけぞりにつられるように、かくんと後ろを向き・・・。
(minari_GM) その場で。
(minari_GM) 目を見開き、顔を真っ青にし。
(minari_GM) 口をぱくぱくと震わせ、あえいでいる。
(minari_GM) 両親と、目が合います。
(minari_GM)  
(minari_GM) ▽
(M12_Akito) 【亜樹斗】「かぁ・・・さん?とぉ・・さん・・・?」ぽかんと・・・間の抜けた顔で尻穴からローターが二個、三個とこぼれ落ちる。
(M12_Akito) その音が響いた。
(minari_GM) 「あ・・・あ、き・・・。」絞り出すような声をもらしたお母さんですが。ありえない現実を拒否するかのように、かくん、とその場に崩れ落ちます。
(minari_GM) そして、両目を見開き、亜樹斗さんを見つめているお父さんは無言。声を出そうとしても、声にならない・・・そういった感じです。
(minari_GM) が。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「ねぇ・・・さ・・ん・・・・」
(M12_Akito) 姉に助けを求めるように当たりを見回す。
(minari_GM) ずるぅぅぅぅっっっ!!!尻穴に感じる異常なほどの圧迫感。腸内に詰め込まれた大量のローターがいきなり全て引っ張られ。
(minari_GM) ぢゅぼんっっ!!大きな音とともに、全てが一気に引き抜かれてしまいます。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「あぎゅっんっ♪」両親の見ている前で尻アクメを決め手・・・うっとりとした表情を晒してしまう。
(M12_Akito) もう亜樹斗の中では家族よりも快楽が優先されているのかもしれない。
(minari_GM) 絶頂の余韻に浸っていた亜樹斗さんに襲い掛かる、圧倒的な排泄の悦楽。息苦しさからの開放感とともに、亜樹斗さんを再び絶頂へと至らせるには十分すぎるほどの快感で。
(minari_GM) 自分の目の前で。しかも排泄の穴で。
(minari_GM) あっけなく達し、快感をむさぼる息子の顔を、顔を青ざめさせて見つめ続けるお父さん。
(M12_Akito) 【亜樹斗】「父さん・・・・お尻使ってみない?なんだったら・・・僕はこの後なら前でも・・・いいよ?」ほころぶような笑顔でそう問い掛ける顔はもう凛々しい男の子の顔はなかった。
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) 学園祭の後。
(minari_GM) まるで祭りの最後を惜しむかのような空気が、学校中を包み込んでいます。
(minari_GM) あれは楽しかった、これはまたしてもいいかも、という楽しげな生徒達の声。
(minari_GM) しかし、みんなが明るく話している訳ではなく。
(minari_GM) あの日、体育館にいた人たちには、先生から緘口令が引かれ。
(minari_GM) 学園祭の話になると、一切の口をつぐんでしまいます。
(minari_GM) その理由を知らない生徒は一様に首をかしげ。
(minari_GM) 元気になればいいね、などと話しながら、学園祭の後片づけを続けています。
(minari_GM) そんな中、掲示板に張り出される一枚の紙。
(minari_GM) 学園祭の楽しさに引きずられている生徒達が見向きもしない紙に書かれているのは…。
(minari_GM) ×年×組 隼崎 亜樹斗
(minari_GM) この者を退学処分にする
(minari_GM)  
(minari_GM)  
(minari_GM) ヒロインクライシス・クライシス
(minari_GM)  
(minari_GM) 終わりの刻
(minari_GM)  
(minari_GM) おしまいですっ
(minari_GM)  
(M12_Akito) お疲れ様でしたーーー!!!
(minari_GM) おつかれさまでしたーっ
(minari_GM) では、まずはリザルトを・・・
(minari_GM) CPSPをお願いしますっ
(M12_Akito) CP16 SP17・・・・一気に侵食度が2上がった(がくがくぶるぶる
(minari_GM) はいっw
(M12_Akito) しかし・・・・毎度の事ながら、みなりさんすごいや。
(minari_GM) では、経験値68 ミアスマ12.5を差し上げますっ
(minari_GM) はにゃw
(M12_Akito) 凄いでましたな。
(minari_GM) よろこんでいただけたなら、嬉しいのですが・・・w
(minari_GM) うにw
(M12_Akito) 最高でした。
(M12_Akito) この一言につきます。
(minari_GM) よかったですっ♪