-スカ要素があるので閲覧は自己責任で。


21:08 (B04Sakura) 【桜子】「芝村桜子、ぴちぴちの17歳じゃ」
21:09 (B04Sakura) 【桜子】「芝村の家は代々偉大な魔女を輩出する家柄での。儂も稀代の魔女たる祖母の後を継ぎ、世に出てきたわけじゃ」
21:10 (B04Sakura) 【桜子】「最初の召喚の儀式で少々問題があったが、まあ、気にするでない」
21:10 (B04Sakura) 【桜子】「最近は色々と、まあなんだ、不便なことになってきたが、我が医大なる魔術で何とかしてみせよう」
21:11 (B04Sakura) 以上っ
21:11 (bee_GM) おっけー、どうもです。では、
21:11 (bee_GM)  
21:11 (bee_GM) ■□■
21:11 (bee_GM)  
21:11 (bee_GM) HCシナリオ「桜子・監禁」 開幕です。
21:11 (bee_GM)  
21:11 (bee_GM)  
21:12 (bee_GM) 桜子は、曖昧な夢の中から、不意に浮上します……
21:12 (B04Sakura) 【桜子】「…ん、ぅ」
21:12 (bee_GM) 寝起きは良い方でしょうか、悪い方でしょうか。桜子が目を覚ますと……そこには、見知らぬ天井があります。
21:13 (bee_GM) 夢かな、と一瞬思いますが……不意に、昨夜の記憶がよみがえってきます。
21:13 (B04Sakura) 【桜子】「…あふ、もう朝…なのか?」小さなあくびをひとつして
21:13 (bee_GM) 昨夜、眠りこけていた桜子の部屋に何者かが押し入ってきて、杖を取り出そうとした手を押さえつけ、口元に布をあてがわれたと思ったら、そのまま意識が無くなった……という記憶。
21:14 (B04Sakura) 【桜子】「……そうじゃ!」はっと意識が覚醒し
21:14 (B04Sakura) ベッドから跳ね起きよう
21:14 (bee_GM) ぢゃらり、という音がします。まず気付いたのは、一糸まとわぬ自分の身体。
21:15 (bee_GM) それから、首につけられた頑丈そうな首輪と、それに繋がっている太い鎖です。
21:15 (B04Sakura) 【桜子】「な――っ!?」
21:15 (bee_GM) 部屋を見回すと、どこかのアパートの一室のようで、桜子が住んでいた部屋に良く似ています。
21:16 (B04Sakura) 大声で叫んで、顔を真赤にしてシーツにくるまろう
21:16 (bee_GM) 部屋には、誰もいません。
21:16 (B04Sakura) 【桜子】「こここここれは一体何事じゃ?!」きょろきょろと周囲を見回して、服を探そう
21:16 (bee_GM) シーツ……そんなものはありませんy
21:16 (B04Sakura) ベッドは台だけか!
21:17 (B04Sakura) 【桜子】「く、いったい何のつもりじゃ…」憮然とした表情でベッドの上に座って、今後のことを考えよう
21:18 (B04Sakura) じゃらりという音の元は何だろう
21:18 (bee_GM) 首輪に繋がれた鎖ですね。鎖は部屋の奥の壁に繋がれています。
21:18 (B04Sakura) 【桜子】「儂を犬扱いかーっ!」むきーっと鎖を引っ張るけど、少女の力ではやっぱり無理!
21:18 (bee_GM) 部屋の反対側には、どこかで見たような……というか、明らかに桜子の部屋からかっぱらってきたっぽい
21:19 (bee_GM) テレビとDVDプレーヤーが置いてあります。
21:19 (B04Sakura) 【桜子】「…わざわざ持ってきおったのか?一体儂に名にをさせたいのじゃ」うぬぅ、と唸って、とりあえずテレビを点けよ
21:19 (B04Sakura) つけよう
21:20 (bee_GM) しかし鎖に繋がれた桜子には、テレビのところまで行くことができません。
21:20 (B04Sakura) 【桜子】「うぇっ!?」首輪に首を絞められ、思わず変な声を
21:20 (B04Sakura) 【桜子】「生殺しかーっ!」
21:21 (B04Sakura) むかむかとしながら、ベッドに戻ろう
21:21 (bee_GM) 寝てる?
21:21 (B04Sakura) とりあえず、ベッドの上であぐらかいて、今後のことを思案
21:22 (bee_GM) じゃあ、何か質問がありましたら。
21:22 (B04Sakura) ドアとかはあるのかな、普通に
21:23 (bee_GM) ありますね。台所も右奧にあります。
21:23 (B04Sakura) 【桜子】「とりあえず、あのドアまでたどり着かねばならぬな。この忌々しい鎖さえどうにかなれば…」両手で鎖を引っ張って
21:23 (bee_GM) ああ、そうだ。右奧の手前側には、桜子の鎖の届く範囲にトイレがあるよ。
21:23 (B04Sakura) 【桜子】「あと、服じゃ!」
21:24 (bee_GM) 鎖は壁に埋め込まれた鉄輪と重そうなベッドに固定されていて、さすがに変身していない力ではびくともしません。
21:24 (B04Sakura) 【桜子】「あとは、飯…。あとは…うむ、トイレはある」
21:25 (B04Sakura) 【桜子】「とりあえず、助けを呼ぶのは服を調達してからじゃな」うむ、とひとつ頷いて
21:25 (B04Sakura) というわけで、部屋の中、何か使えるものがないかを探しまわろう。何か起こるまで!
21:25 (bee_GM) では、知力判定をどうぞっ
21:26 (B04Sakura) 知力は万全!
21:26 (B04Sakura) 2d6+1
21:26 (sinoDICE) B04Sakura -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
21:26 (bee_GM) ……桜子は、ある一点に目が釘付けになります。
21:26 (bee_GM) DVDプレーヤーの脇に詰んであるケース。それは、
21:27 (bee_GM) 桜子が生涯の宝物にしていた『竜虎戦隊バトレンジャー』のDVDボックス全巻ではありませんか。
21:27 (B04Sakura) 【桜子】「…む!」
21:27 (bee_GM) 他にも沢山DVDがあったのに、何でこれだけが……
21:28 (B04Sakura) 【桜子】「犯人はわかっておる!ただ、手が届かんでは生殺しじゃ!」
21:28 (bee_GM) そう、桜子が叫んだそのときです。
21:28 (bee_GM) ドアの向こうから、どやどやと人が話し合う声が聞こえてきます。
21:28 (B04Sakura) 【桜子】「む、犯人か?」聞き耳を立てよう
21:29 (bee_GM) ではもう一度知力判定。
21:29 (B04Sakura) ここは
21:29 (B04Sakura) ガッツ!
21:29 (B04Sakura) 3d6+1
21:29 (sinoDICE) B04Sakura -> 3D6+1 = [1,2,4]+1 = 8
21:29 (bee_GM) だめでした……
21:30 (bee_GM) 桜子がベッドの上で耳を澄ましていると、アパート?の入り口の扉が開き、
(~Caitsith0@ntmygi047213.mygi.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp)
21:30 (bee_GM) 筋骨隆々の男たちが5人入ってきます。
21:30 (B04Sakura) 【桜子】「っ!」慌てて両手で胸元と股間を隠す
21:30 (B04Sakura) 【桜子】「貴様らか!儂をこんなところに連れて来たのは!何が目的じゃ!」
21:31 (bee_GM) 男たちは膝丈で切れたジーンズとTシャツといった揃いの格好で、裸の桜子の姿を見るとにやついた笑みを浮かべます。
21:31 (bee_GM) 桜子さん、魔力判定をどうぞ。
21:31 (B04Sakura) 2d6+10
21:31 (sinoDICE) B04Sakura -> 2D6+10 = [4,4]+10 = 18
21:31 (bee_GM) 【男1】「おう、起きたか、処女ヒロインさんよ」
21:32 (bee_GM) 男達の両手両足は、明るい茶色の剛毛に覆われています。……その身体からは、隠せぬ瘴気を感じます。
21:32 (B04Sakura) 【桜子】「見ればわかるじゃろう!」
21:32 (B04Sakura) 【桜子】「貴様ら…魔界の住人じゃな?」
21:32 (bee_GM) その中でも特に、いま喋った男の力が一番強いようです。
21:33 (bee_GM) 【男1】「俺はな。おいジロー、メシだメシ。処女さんにもご馳走してやんな!」
21:33 (bee_GM) 【ジロー】「へーい」
21:33 (bee_GM) 男たちは全身に汗を浮かべていて、アパートの一室はたちまち雄臭い汗の臭いが充満します。
21:34 (B04Sakura) 【桜子】「何のつもりじゃ…?」男達の意図が理解出来ず、ベッドの上で小さくなって
21:35 (bee_GM) 【男1】「おい処女。お前、名前は?」ずんずんと近寄ると、毛深い手で桜子の頬を撫でてくる。
21:35 (B04Sakura) 【桜子】「触れるな、阿呆!」その手をぺしっと払って
21:35 (bee_GM) 【男3】「ヒュー、気が強いねぇ」
21:36 (bee_GM) 【男1】「茶化すんじゃねえ。気丈なのは結構だが、この綺麗な顔に一生モンの傷残したくなかったら名乗ってみろよ?」指先から、にょっと鋭いかぎ爪が飛び出る。桜子の頬に、軽く血が滴った。
21:37 (B04Sakura) 【桜子】「つ…」頬にわずかな痛みを感じ、びくっと身体が震え
21:38 (B04Sakura) 【桜子】「桜子じゃ…。貴様ら覚悟しとけよ、絶対に後悔させてやるからの」男を憎々しげに睨みつける
21:39 (bee_GM) 【男1】「桜子か。OK。素直な雌は好きだぜ?」舌なめずり…野太い牙が見える。「俺のことはタローと呼べ。メシ作ってるのがジロー。んで、サブロー、シロー、ゴローだ」
21:40 (B04Sakura) 【桜子】「スシローもおりそうじゃの」ふん、と
21:40 (bee_GM) 【ジロー】「メシできやしたぜ~」と、スープ皿のようなものに茶色っぽい雑炊?みたいなのをすくって、スプーンつきで桜子にも配った。
21:40 (B04Sakura) 【桜子】「……」受け取った皿をじーっと眺める
21:41 (bee_GM) ひたすら量だけはあるそれを、大して美味くもなさそうに食う男達。
21:41 (B04Sakura) 【桜子】「何のつもりじゃ?」じろり、と男達に視線を向けて
21:41 (bee_GM) 【ゴロー】「食わずに死ぬか」ドスの効いた声で。
21:42 (B04Sakura) 【桜子】「毒でも入っとるのじゃろう?」
21:42 (bee_GM) 【ジロー】「心外だな。同じ鍋から入れたの見てただろ?」
21:42 (B04Sakura) 【桜子】「…むぅ」
21:43 (bee_GM) 【タロー】「まあ、入ってようとどうだろうと、食わないならもうメシはやらんがね」
21:43 (B04Sakura) たしかに、おなかが減ってはいざと言う時反撃も出来ない、と
21:43 (B04Sakura) 【桜子】「食う。食えばよいのじゃろう」
21:43 (B04Sakura) スープを掬って、口元へと運び、一口
21:43 (bee_GM) フツー、というかこれは多分、
21:44 (bee_GM) インスタントみそ汁の元を溶かした上にご飯をぶちこんだ雑炊だ。
21:44 (B04Sakura) 【桜子】「もう少し手間をかけんか。これでは犬の餌じゃぞ」文句を言いながらもぱくぱくと
21:44 (bee_GM) 【サブロー】「まあ、俺たちゃ犬だしな」
21:45 (B04Sakura) 【桜子】「犬じゃったか。なら、犬小屋に帰ったらどうじゃ?」
21:46 (bee_GM) 【タロー】「ホント威勢がいいな、この嬢ちゃん。っかし熱いなぁ、オイ」
21:47 (B04Sakura) 【桜子】「貴様らが暑苦しいんじゃ」ベッドの上で身体を隠すように小さくなったまま、スープを平らげていく
21:47 (bee_GM) メシを食うと、男たちは順繰りに服を脱ぎ、シャワー室らしいところに入っていく。最初にシャワーを浴びて出てきたタローは、何も見つけていない。
21:47 (bee_GM) 身につけていない。
21:48 (B04Sakura) 【桜子】「その汚らしいモノを隠さんか!」ほんのり頬を染めて視線を外し
21:48 (bee_GM) タローの性器は、誇示するだけのことはあって、ペットボトルのような太さと長さの、魔族の肉棒なわけだが。
21:49 (bee_GM) 【タロー】「しかしホントになんて度胸だ。今まで浚ってきたヒロインは俺等見ただけで怯えたんだけどなぁ」
21:49 (bee_GM) 面白そうにベッドの上に上がると、身体を丸める桜子に身を寄せる。
21:50 (B04Sakura) 【桜子】「お生憎じゃな。貴様らのような三下に怯えてやるほど、儂はお人よしではないのじゃ!近寄るでないっ!」
21:50 (B04Sakura) 男が近づいてくると、びくっと震えて壁際まで逃げる
21:51 (bee_GM) 【タロー】「教えてやるよ。お前は、俺たちの暇つぶしだ。処女のヒロインは高く売れるから、できるだけ破らないようにはしてやるが、それだけだ。オーケイ?」
21:52 (B04Sakura) 【桜子】「は、どうせそんなところじゃろうと思ったわ。もっと儂が驚くようなことが言えんもんかの」は、と鼻で笑って
21:53 (bee_GM) 【ジロー】「んじゃさっそく使わせて……ん、何だよ」台所のほうでぴろぴろ電話が鳴っている。
21:53 (B04Sakura) 【桜子】「っ!」使わせて、との言葉にびくっと身体が震える
21:53 (bee_GM) 【タロー】「また仕事か? 立て続けかよ、ったく、人使い荒いぜ。おい、行くぞ!」
21:53 (bee_GM) 男たちはジーンズとシャツに再び窮屈に身体を押し込むと、どやどやと出て行った。
21:54 (bee_GM) そして……現実を知らされ、一人残される桜子。
21:54 (B04Sakura) 【桜子】「なん…じゃ?使い走りか、三下ども」
21:54 (B04Sakura) 出ていく男達を鼻で笑い
21:54 (B04Sakura) 【桜子】「しかし…」男達が出ていくと、不安げに眉を寄せ
21:54 (bee_GM) 【ゴロー】「後でたっぷり啼かせてやる」という声が投げかけられドアが閉まった。
21:55 (bee_GM) そのとき不意に、桜子のお腹が、くるる、と鳴る。
21:55 (B04Sakura) 【桜子】「きゃつらが戻ってくるまでに何とか逃げ出さねばの…」ベッドの上で小さな肩を震わせ
21:55 (B04Sakura) 【桜子】「あぅ…」その音に、おなかを抑え頬を染める
21:56 (bee_GM) ふとトイレの方を見て気付くのだが……トイレのドアがついていないのだ。
21:56 (B04Sakura) 【桜子】「ドアくらい直しておかんか」く、と歯を噛み締め
21:57 (bee_GM) その間にも、お腹の奧の疼きは高まっていく。
21:57 (B04Sakura) 【桜子】「まったく…」男達が戻ってこないか、しきりにドアのほうを気にしつつ、トイレへと向かう
21:58 (bee_GM) 部屋の中はシンとしている。トイレに座り込むと、便座はひんやりとしていた。
21:58 (B04Sakura) 【桜子】「…帰って…こないな?」おそるおそるトイレへと腰を下ろし
21:59 (B04Sakura) 【桜子】「ひゃんっ」冷たい便座の感触に小さな声をあげ
21:59 (bee_GM) ではちょっと桜子、知力判定をどうぞ。
21:59 (B04Sakura) 2d6+1
21:59 (sinoDICE) B04Sakura -> 2D6+1 = [6,5]+1 = 12
22:01 (bee_GM) おっと、気付いたか。では便所のドアがついていた上のところに、小さなCCDカメラがついていることに気付く。恐らく、マイクもついているだろう。
22:02 (B04Sakura) 【桜子】「な…」便座に座ったまま、カメラと目が合い思わず固まる
22:02 (B04Sakura) 【桜子】「なんという悪趣味な…!」
22:03 (B04Sakura) 慌てて立ち上がって、カメラに手を伸ばそう
22:03 (B04Sakura) はずすか、壊すことは出来るかな
22:04 (bee_GM) 壁に埋め込まれてる感じだと思ってくれい。ちょっと難しいね
22:04 (B04Sakura) 【桜子】「く…!」
22:05 (B04Sakura) じゃあ、せめて、スープの残りを持ってきて汚そう
22:05 (bee_GM) おっけー。
22:05 (B04Sakura) 【桜子】「音は…耐えるしかないの」
22:06 (B04Sakura) 限界に近づいてきた生理的欲求に負け、便座へと腰を下ろし
22:06 (B04Sakura) あむ、と自分の腕に噛みつく
22:07 (bee_GM) じっ……とカメラに視姦されているような気分……肌が嫌悪に泡立つ。
22:07 (B04Sakura) 【桜子】「(このような屈辱…)」涙が出そうになりながらも、下腹部に力をこめ
22:08 (B04Sakura) その瞬間、びくんと身体が震え
22:09 (B04Sakura) 【桜子】「~~~っ!!」腕に噛みついていなければ、確実に漏れていた喘ぎを必死に堪え、必死に息み
22:10 (B04Sakura) トイレに座っているだけなのに秘所からは蜜が溢れ、トイレの中に滴り落ち
22:11 (B04Sakura) 顔を真っ赤にして瞳を潤ませ、後ろの穴を拡げて恥ずかしい塊が顔をのぞかせるとびくんっと腰が震え
22:14 (B04Sakura) 【桜子】「んっ!んっ!んっ!」排泄時には普通発しない鼻から甘い吐息が漏らし
22:15 (B04Sakura) 【桜子】「あはぁ…」半ば出したところで、耐えきれず腕から口を離し、切なげな喘ぎを漏らし
22:15 (bee_GM) 桜子が思わず、甘い喘ぎを漏らしたそのとき、アパートのドアが開かれる音が聞こえる。
22:15 (B04Sakura) 少し腰を浮かせると両手でお尻を拡げるよう尻たぶを掴み
22:16 (bee_GM) 【男たち】「……あ、たく……な」何か話しながら最低でも二人、部屋の中に入ってくる。
22:16 (B04Sakura) 【桜子】「ひっ!」思わず身体に力が入り、残りを一気に便器の中に零し。ぼちゃんと大きな音を立て
22:17 (bee_GM) その瞬間、男がトイレを覗き込んだ。
22:17 (bee_GM) 【ジロー】「おっと、お取り込み中か」にやにやと、排便中の桜子を眺める。
22:17 (B04Sakura) 【桜子】「ふああぁぁっ!!」一気に出した衝撃に全身がびくぅっと痙攣し絶頂の叫びを上げてしまい
22:18 (B04Sakura) ぷしゃぁぷしゃぁと便器の中に激しく潮を、続けてしゃぁぁぁとおしっこを放ってしまう
22:19 (bee_GM) 【ジロー】「……うっは、信じられねえ。桜子、いまお前、ヒリだしてイッただろ?」まじまじと便器にまたがる少女の姿を見る。
22:19 (bee_GM) もう一人も顔を出し、物珍しそうに桜子の放尿シーンを眺めた。
22:20 (B04Sakura) 【桜子】「はひ…はひ…」両手でお尻をつかんだまま、涙目で喘ぎ、絶頂の余韻に打ち震えながら、長々と放ち続ける
22:21 (bee_GM) 【ジロー】「クソひり出してイキまくるなんて、とんだ変態ヒロインだな? 俺たちがマトモになるように躾けてやらにゃあいけねぇな」
22:21 (bee_GM) 【ゴロー】「……良い雌犬だ」
22:21 (B04Sakura) 【桜子】「見る…なぁ…」見られてしまった屈辱と絶望の中、悔しげにそれだけ呟く
22:23 (bee_GM) 【ジロー】「見るなじゃねえよ、ほら、オイ」ジーンズを脱ぐと、タローのほどではないが…びっしりと剛毛に覆われた性器を見せびらかす。
22:23 (B04Sakura) 【桜子】「ひ…」突然肉棒を見せつけられ、便座に座ったまま、小さく息を呑む
22:24 (bee_GM) 【ジロー】「喜べ……そのはしたねぇケツマンコに、こいつを突っ込んでやるよ」桜子の身体を先上げ、反転させる。便座に抱きつかせると、尻を突き出させる。
22:26 (B04Sakura) 【桜子】「や、やめ…!」清めてもいないお尻を突き出した格好で、いまだ自分の恥ずかしい塊が残る便座に抱きつかされ、あまりの仕打ちに涙が一滴零れる
22:27 (bee_GM) その、残滓のこびりついて、まだ絶頂の余韻にくぱくぱ開くエロ穴に、剛毛の生えた剛直が押し当てられる。男が軽く腰を振るだけで、ぶぼぼぼっ!! と奧の奧まで突き込まれた。
22:29 (B04Sakura) 【桜子】「~~~~~~っ♪♪」淫核よりも敏感になってしまった後ろの穴に、幹にまで剛毛の生えた肉棒を突き込まれ、声にならない叫びをあげ、激しく絶頂し、ぷしゃぁ!と再び潮を便器の中へと放つ
22:31 (bee_GM) 【ジロー】桜子を抱きすくめるように抱え込むと、顔を覗き込む。「おいおい、桜子ちゃんこんだけでイッちまってるよ? 大した変態さんだなあ♪」
22:32 (B04Sakura) 【桜子】「あひ…はひ…」犬のように舌を突き出し喘ぎ、情けない表情を晒し。全身は絶頂の余韻にびくんびくんと圭連し
22:32 (B04Sakura) 痙攣
22:34 (bee_GM) 人間の肉棒では有り得ない奧まで擦り上げられる。剛毛がざらざらと強烈に桜子の内壁を擦る感覚は未知のもの。
22:35 (bee_GM) 【ジロー】「さっきまでの威勢はどうした? あぁ、そっか。ケツ穴ほじられたいからあんなこと言ってたんだ。流行のアレだな、ツンデレ♪」
22:36 (B04Sakura) 【桜子】「おしっお尻…磨かな…で…ぇ♪」まるで後ろの穴をブラシで掃除されるような感覚に、気が狂いそうになりながら、便器の中へはお漏らしのように蜜を滴らせていく
22:37 (bee_GM) 【ジロー】「おほっ、何だよ親切なお兄さんが出したばっかりのキッタねぇケツマンコを掃除してやってるのに、お礼の言葉もねぇのか?」ぞりぞりぞりっっ!!
22:38 (B04Sakura) 【桜子】「あはぁぁぁっ!!」びくぅんと背中を仰け反らせ。両足の指が勝手に丸まる
22:39 (bee_GM) そして、軽快にぱづん!ぱづん!と肉を打ち鳴らして強引なピストンを始める。桜子がずり落ちないように腕を回して、オナホールのようにその身体を動かした。
22:43 (B04Sakura) 【桜子】「お…っ!おっ!おんっ!おんっ!」激しいピストンに形のいい胸が揺れ、突き込まれる度に押し出された吐息が喘ぎとなり。自らを絶頂へと導いた汚物を見せつけられながら、後ろの穴を拡げられ直腸を磨かれ、目もくらむような快感に涙とよだれで顔をくしゃくしゃにする
22:44 (bee_GM) 桜子を包む、むせかえるような雄の匂い……そして、男の腕が思い切り桜子の腰を押しつける。
22:44 (bee_GM) どく、どく、どくっっ……と勢いは控えめに、しかし相当な量を肛門の奧へと流し込まれていく。
22:45 (bee_GM) 【ジロー】「孕まねぇのが惜しいだろ、なぁ、桜子?」
22:46 (B04Sakura) 【桜子】「あはぁっ!」便器に必死にしがみつき、おなかの中を満たしていく熱い粘液の感覚に、意識を真っ白に飛ばし、ぷしゃぁっ!と激しく潮を噴く
22:46 (bee_GM) そして、出し終わるまで数分はかかっただろうか。ようやく飛沫が止まる。
22:47 (bee_GM) 【ジロー】「……おっと、そういや、掃除してやってんだっけ、俺」にやり、と悪意の籠もった笑みを浮かべた。
22:48 (B04Sakura) 【桜子】「あひ…ひぃ…いっぱい…ぃ」出された分を吐き出すかごとく潮を噴き、何度も絶頂を味わい。全身がイキっぱなしとなり、便器にしがみついたまま、情けなく身体を痙攣させる
22:49 (bee_GM) 【ジロー】「うっは、突っ込んでるだけでイキまくってるぜこの処女……」動きを止め、桜子が落ち着くのをわざと待つ。
22:51 (B04Sakura) 【桜子】「は…は…は…」しばらく絶頂に漂うものの、動きを止められれば、快感は続くものの、絶頂はおさまり、ぐったりと便座へと身体を預ける
22:51 (bee_GM) 【ジロー】「どうだ桜子ちゃん? ケツ穴お掃除されて、感じたか? 何回くらいイッたよ?」
22:52 (bee_GM) 笑み混じりの声で桜子の震える耳たぶを舐める。
22:52 (B04Sakura) 【桜子】「わかん…ない…」ひくひくとすすり泣きを漏らしながら、小さく首を左右へと振り
22:53 (bee_GM) 【ジロー】「おやおや、気丈なツンデレちゃんも一皮剥けばか弱い少女、ってか? んじゃ、締めっか」
22:54 (bee_GM) ぶるり、と腰を奮わせる。そして
22:54 (bee_GM) ショォォォォォォォッ……桜子の腸内に凄まじい勢いで注ぎ込まれる、大量の液体。
22:55 (B04Sakura) 【桜子】「ひ…!」驚愕の表情を浮かべ、男へと視線を向け
22:56 (B04Sakura) 【桜子】「あひいぃぃいぃっ!!」しかし、初めて受ける浣腸にガチガチと奥歯を鳴らし、悦楽の表情で涙を流す
22:57 (bee_GM) 男の腸内放尿はしばらく続き……
22:58 (bee_GM) 彼は桜子を持ち上げると、再び向きを変えた。桜子のアヘ顔を堪能しつつ……
22:58 (bee_GM) 肉棒を抜くと、便器に座らせる。
22:58 (B04Sakura) 【桜子】「はひ…ひぃ…」おなかの中を精液と小水に満たされ、情けない顔で喘ぎ
22:59 (B04Sakura) 【桜子】「ぬ、抜か―ー」肉棒が引き抜かれる感覚。魂が震えるような快感と共に、今抜かれたらどうなるかを理解してしまい、泣きそうな表情を浮かべ
23:00 (bee_GM) 【ジロー】「情けなくアヘ狂う顔、見せろや」頭の上にぽん、と手を置く。
23:00 (B04Sakura) 【桜子】「いやああぁぁぁぁぁぁ――っ!!!」ぶしゃぁとはしたない音を立て、おなかの中を満たしている精液と小水を噴水のように吐き出し
23:01 (B04Sakura) そんな行為すら快感と感じ、絶頂を貪り。男の望むがままの淫らな表情を晒してしまう
23:01 (bee_GM) 頭をぐりぐりとかいぐられたまま、至近距離でよがる顔をじっくりと見られる桜子……
23:02 (bee_GM) 少女の、地獄の日々がはじまった。
23:02 (bee_GM) シーンを切ります。アクトの宣言どうぞ~
23:02 (B04Sakura) 【桜子】「イってる…こんな…こんなことでぇ…」屈辱と羞恥、そして、魂が震えるほどの快楽の中、ぶひゅっぶひゅっと最後までひりだし
23:03 (B04Sakura) アクトはなしー
23:03 (bee_GM) おっけい。
23:03 (bee_GM)  
23:03 (bee_GM)  
23:04 (bee_GM) 桜子の仕事は、5人の慰み者だった。しかしそれに、便器も加わってしまうようになる。
23:04 (bee_GM) 【タロー】「おい桜子、ケツ貸せ」
23:05 (bee_GM) 桜子が部屋のどこに居ようと、抱き上げられ、無造作に突っ込まれる。桜子の尻穴はいつも濡れていた。
23:06 (B04Sakura) 【桜子】「やっ!あっ!あんっ!あんっ!」屈辱と快楽の中、熟れたお尻を犯され、喘ぎ悶える
23:07 (B04Sakura) 【桜子】「いや…じゃ…こんなの…ひぃ」必死に抗うも、お尻を犯されればすぐにぐずぐずとなり、ただ快楽を受け取り続ける
23:07 (bee_GM) 犯されるならまだ良い。タローはあっさりと腰を奮わせると、桜子の中にたっぷりと放尿する。「ケツ締めとけよ」嘲るように言うと、すぐに抜き。
23:08 (B04Sakura) 【桜子】「あはあああぁぁっ!!」お尻の中に放尿される。そんな屈辱的な行為に絶頂の叫びをあげ。しかし、肉棒を引き抜かれれば後ろの穴は条件反射できゅんと締まり
23:09 (bee_GM) そして、到底立つことなどできない桜子は、四つんばいのまま今日、十何度目かの便器に向かう。
23:09 (bee_GM) 【サブロー】「雌犬ぶりが板についてきたな」【シロー】「……違いない」
23:10 (B04Sakura) 【桜子】「はぁ…ぁぁ…はぁぁ…」一歩ごとに喘ぎを漏らしつつ、長い時間をかけトイレへとたどり着くとよろけながらその上に腰を下ろし
23:10 (bee_GM) そして桜子が便器にまたがると、そのアヘ顔を見物しようと男たちの視線が集中するのだ。
23:10 (B04Sakura) じょおぉぉぉぉと本当に放尿しているような音をさせ、後ろの穴から男の小水を噴きだし
23:11 (bee_GM) 部屋のほうでは、トランプをしている男たちに混じって、テレビが付けられ、
23:11 (B04Sakura) 【桜子】「み…るなぁ…」絶頂に蕩けた表情を曝け出し、涙を零す
23:11 (bee_GM) 竜虎戦隊バトレンジャーのDVDが流されている。
23:12 (B04Sakura) 日常を象徴するそれも、今の桜子には遠く
23:12 (bee_GM) 『俺は……俺は、あんたとは戦えない!!』流れてくる名シーンに、桜子は何度涙したことか……。
23:12 (B04Sakura) 今はただ、快楽と屈辱の涙を零す
23:13 (bee_GM) そして排泄が終わると、桜子はまた別の男に呼ばれ……
23:14 (bee_GM) その膝の上で犯されながら、バトレンジャーを鑑賞させられる。
23:14 (bee_GM) 【サブロー】「なぁ、バトレンレッドって前の話と中身違くね?」
23:15 (B04Sakura) 【桜子】「あっ!あっあっ!あっ!」両足を広げ、蜜を滴らせる秘所を曝け出した姿で、形のいい胸を揺らし、男の上で腰を振らされる
23:16 (bee_GM) 【サブロー】「おーい、桜子ちゃん? 聞いてる?」大きな手が桜子の乳房を包み、乳首を擦り上げながら、桜子の耳に響くのは虚ろな質問。
23:16 (B04Sakura) 時折絶頂してしまうのか、ぷしゃっと床に向かって潮を噴き
23:17 (B04Sakura) 【桜子】「はひぃっ!この回は怪我で…中の人がぁ…」虚ろな瞳でテレビを見つめ、腰を振りながら答える
23:18 (bee_GM) そんな風に、犯されること……おそらく、一週間は経ったでしょうか。
23:19 (bee_GM) 桜子は、今となってはそれが唯一の救いであるように思える眠りから目を覚まします。
23:19 (B04Sakura) 【桜子】「ん…ぅ」もぞり、とかすかに寝返りをうち、ゆっくりと瞳を開く
23:20 (bee_GM) っと、ここでシーンを切りますが、アクトあるかしら?
23:20 (B04Sakura) 自ずからの動き、いいかな?!
23:20 (bee_GM) おっけー!
23:20 (bee_GM) 桜子が目を覚ますと……部屋には誰もいません。
23:21 (B04Sakura) 【桜子】「…いないのか」何かほっとしたような、寂しいような気分で部屋を見回し
23:21 (bee_GM) 一番太いので桜子を執拗に犯したタロー。剛毛ブラシのジロー。バトレンジャーを気に入っていたサブロー。無口でいつもトランプをしていたシロー。ぶっきらぼうなゴロー。
23:22 (bee_GM) なんだかんだで、名前も覚えてしまっています。
23:22 (B04Sakura) 【桜子】「…いないなら済ませてしまうか」
23:23 (B04Sakura) のそり、とベッドから立ち上がるとトイレへと向かい
23:23 (bee_GM) もう羞恥心も切れ果て……カメラももう気になりません。
23:23 (B04Sakura) いくら調教されても、排泄を見られるのは慣れず、いないうちに済ませてしまおう、と
23:24 (bee_GM) おっと失礼。上のは無かったことで)
23:24 (bee_GM) そういえば、
23:24 (bee_GM) 床に、食事が置いてあります。コンビニの梅干しが載った塩雑炊。
23:25 (B04Sakura) 【桜子】「珍しいの」それを眺めつつ、トイレットペーパーを右手の指に巻きつけ
23:26 (B04Sakura) 【桜子】「ふ…ぁっ!」その指を2本後ろの穴へと差し込み、中を軽く刺激し
23:26 (B04Sakura) 【桜子】「あ…あっ!あ…イ…く…ぅ!」
23:27 (B04Sakura) しばらく掻き混ぜ、頃合いと感じたところで指を引き抜き
23:27 (bee_GM) 静かな部屋。この一週間、桜子が起きている間、部屋には誰かしら居たのですが。
23:27 (B04Sakura) ぐ、と下腹部に力をこめると恥ずかしい塊を噴き出し
23:27 (B04Sakura) 【桜子】「あはぁぁ…♪」絶頂にびくんびくんと震える。いつしか絶頂と共でないと排泄出来ない身体になってしまっていて
23:29 (B04Sakura) 【桜子】「…皆、仕事かの」はぁ、はぁ、と絶頂の余韻に吐息を紡ぎながら、お尻を清め
23:29 (B04Sakura) しっかりと手を洗うと用意された朝ごはんへと向かう
23:29 (bee_GM) そういえば……桜子はぼんやりした記憶を呼び起こします。この一週間で、彼らがちらほらと「仕事」の話をしていたような。
23:29 (bee_GM) 知力判定をどうぞ。
23:29 (B04Sakura) 2d6+1
23:29 (sinoDICE) B04Sakura -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
23:31 (bee_GM) 聞きかじった限りでは、彼らの仕事は、魔力を持った女性を拉致し、孕ませて苗床にすることのようです。
23:31 (bee_GM) そしてどうも、タローとジロー以外の3人は、あまり「仕事」に前向きではないように思えました。
23:32 (B04Sakura) 【桜子】「…ふまじめな奴らじゃ」今だ自分を処女のまま弄んでいる様に、小さな笑みを零し
23:32 (bee_GM) 雑炊はまだほんのりと暖かく。日増しに美味しくなっている気がします。
23:33 (B04Sakura) 【桜子】「サブローとシロー、そして、ゴロー…何とか丸めこめぬものか」ご飯を食べつつ、脱出の方法を考える
23:33 (B04Sakura) そう、今だまだ心は折れておらず
23:35 (bee_GM) 食べ終わり、食器を置いたまま。桜子が脱出について考えていると、
23:35 (bee_GM) 【サブロー】「ふぅ……たく、チクショウ。なんだってんだ」
23:35 (B04Sakura) 【桜子】「あやつらは優しい。うむ、えろいが…」床に座ったまま、色々考え
23:35 (bee_GM) ドアが開き、一人サブローだけが部屋にどかどかと入ってきます。
23:35 (B04Sakura) 【桜子】「お、戻ってきたのか。貴様ら」ドアへと視線を向ける
23:35 (B04Sakura) 【桜子】「なんじゃ、ひとりか」
23:36 (bee_GM) 【サブロー】「何だよ、一人じゃ何か悪いか?」
23:36 (bee_GM) 不機嫌そうに桜子に背を向けると、服を脱いでシャワー室に直行。
23:36 (B04Sakura) 【桜子】「他の4人はどうしたのじゃ?」
23:37 (bee_GM) 【サブロー】「すぐ帰ってくるよ。ちょっと中座しただけだ」シャワー室の中から声が聞こえ、出てくると全裸。
23:38 (B04Sakura) 【桜子】「中座とな?一体何があったのじゃ?」男達の裸にもすっかり慣れてしまい、視線を向けて
23:38 (bee_GM) 【サブロー】「大したこっちゃねえ。おら、ちょっと座れよ」あぐらをかくと、肉棒の上をぽんぽんと叩いて。
23:39 (B04Sakura) 【桜子】「いきなりじゃの」はぁ、とため息をつくとのそのそとサブローに背中を向け、その膝にまたがり
23:40 (B04Sakura) 【桜子】「ふ…んっ!」ずぬり、とサブローの肉棒を清めたばかりの後ろの穴に飲み込む
23:40 (bee_GM) つぷり、と毛で覆われてはいるが剛毛というほどではない、すべすべした感じの肉棒で桜子のアナルを貫く。
23:41 (bee_GM) 桜子の胸をつまみ、いじくりながら……愚痴をこぼしはじめる。
23:41 (bee_GM) 【サブロー】「どーにもこー、バトレンジャーみてぇにはいかねぇんだよなぁ」
23:41 (B04Sakura) 【桜子】「はっ!あっ!あっ!」快楽に蕩けた表情でサブローの膝で腰を振り
23:42 (B04Sakura) 【桜子】「貴様は…あっ!バトレンジャーになりたい…あんっ!のか?」ぬぷっぬぷっとはしたない音をさせながら、問いかける
23:43 (bee_GM) 【サブロー】「いや、さすがにそりゃ無理だが……バトらなくていい奴とバトるってのは、ちょっとついていけねぇわけさ」桜子をぎゅっと抱く。
23:44 (B04Sakura) 【桜子】「貴様は…顔に似合わずいい奴じゃな」後ろの穴がきゅんと肉棒を締め付ける
23:45 (bee_GM) 【サブロー】「あぁ? おま、バトレンジャーで言うなら俺なんか戦闘員だぜ? 何人女を犯して孕み奴隷にしたと思ってんだ?」さすがに呆れて。
23:45 (bee_GM) 締め付けられた肉棒を心地よさそうに動かすと、じんわりと滲むような快感が広がって、桜子を抱く手を緩めた。
23:47 (B04Sakura) 【桜子】「それは…あっ!貴様の意思か…?」サブローの上で跳ねるように腰を振り、絶頂の予感に打ち震える
23:48 (bee_GM) 【サブロー】「っ、くっ……」桜子の中に広がる、甘い熱……
23:48 (bee_GM) 【サブロー】「小さな頃はな、戦隊モノとか好きだったよ」
23:48 (bee_GM) その言葉に、桜子が何か応えようとしたとき、アパートの外の人の気配を感じた。
23:49 (B04Sakura) 【桜子】「あはぁ…♪」直腸を焼く甘い熱に、ぴしゃんと潮を噴き絶頂し、ぶるぶると身体を震わせ
23:50 (bee_GM) 【タロー】「ち……先に帰ってお楽しみか?」苦笑……
23:51 (bee_GM) 【ジロー】「桜子ちゃん? またションベン注いでやるからねー♪」
23:51 (B04Sakura) 【桜子】「あは…はぁぁ…」ひくひくと絶頂に打ち震えながら、帰ってきた男達へと視線を向ける
23:51 (bee_GM) タローとジローは、桜子を犯すサブローを少し不機嫌そうに見ている。
23:52 (bee_GM) シローとゴローは無表情。
23:53 (bee_GM) 桜子を抱きすくめるようにサブローは顔を近づけてくる。
23:53 (B04Sakura) 【桜子】「どうせ…仕事がうまくいかなかったのじゃろう。阿呆どもが」サブローの肉棒を咥えたまま、悦楽に潤んだ瞳を向け、無理矢理に笑って見せる>タロージロー
23:53 (bee_GM) 桜子の口元に彼の耳。何か一言ぐらいなら伝えられるかも知れない。
23:54 (bee_GM) 【タロー】「おやおや、ちょっと家を空けたら元気になっちゃったな」
23:54 (bee_GM) 【ジロー】「また躾ける楽しみが増えたってモンですね、タローさん」
23:54 (B04Sakura) 【桜子】「見返して、やらんか?手伝うぞ」サブローの耳元、ぽそりと小さく囁く
23:55 (B04Sakura) 今は無理でも、機会を見て、と
23:55 (bee_GM) 頷いたのかどうなのか。サブローの顔はすぐに離れる。
23:55 (bee_GM) そして、肉棒を抜かれると、サブローは軽く拭っただけでテレビを付けた。
23:56 (B04Sakura) 【桜子】「ひぁっ!」床に投げ出され、後ろの穴からぴゅるっと精液を噴いて悶える
23:56 (bee_GM) 四つんばいになる桜子のケツマンコに、ジローの剛毛チンポが突き立てられる。
23:58 (B04Sakura) 【桜子】「あはあぁっ♪」ここに来て教えられたお尻の中を磨かれる快感に、強がりつつも情けなく悦びの喘ぎをあげてしまう
23:59 (bee_GM) しかしジローは桜子の腰をロックし、抱え上げる。そのまま鎖を鳴らし、トイレに連れ込んだ。
23:59 (B04Sakura) 【桜子】「あっあっ!あっ!あっ!」一歩ごとに喘ぎをあげ、悦楽の涙を流しながらトイレに連れ込まれ
23:59 (bee_GM) 【ジロー】「桜子ちゃぁん? ……サブローの奴と何か話したか?」がっちりと腰は押さえ込まれ、桜子が力を込めてもまったく動けない。
00:01 (B04Sakura) 【桜子】「いつも…通りじゃ…」後ろの穴はひくひくとジローの肉棒を締め付け
00:01 (bee_GM) 【ジロー】「正直に言えよ。そうすりゃあ動いてやるぜ?」桜子のうなじをザラついた舌で舐め上げる。
00:02 (B04Sakura) 【桜子】「何も…ないと言っておる」焦らされ、身体を切ない疼きが駆け巡り。泣きそうになりながらも、首を左右に振る
00:04 (bee_GM) 【ジロー】「桜子ちゃぁぁん。あいつの様子は普通じゃなかった。愚痴のひとつくらい聞いただろ? ええ?」頬に肉厚の舌が。秘所からはとろとろと零れる愛液。腸内を満たす肉は、しかしまったく動いてくれない。
00:06 (B04Sakura) 【桜子】「言っておったかもしらんが…意識が飛んで聞こえておらん」ここ一週間無茶苦茶に犯され続けてきた身体はすっかり耐性を失い。少し焦らされただけで狂おしいまでの切なく淫らな炎が身体の奥に灯ってしまう
00:06 (B04Sakura) それでも、必死にごまかし続ける
00:07 (bee_GM) では、SP判定をお願いします。修正は+2で。
00:08 (B04Sakura) ガッツいけたっけ?
00:08 (bee_GM) いけます。ポテもいけるでよ
00:08 (B04Sakura) 今34だから、目標値が17
00:08 (B04Sakura) ガッツいれてー
00:08 (B04Sakura) 魔力でいけたっけ?
00:08 (bee_GM) 体力か知力やね
00:08 (bee_GM) って違う
00:08 (bee_GM) レベルだ
00:09 (B04Sakura) 3d6+4-20
00:09 (sinoDICE) B04Sakura -> 3D6+4-20 = [1,5,6]+4-20 = -4
00:09 (B04Sakura) 無理だった!
00:09 (bee_GM) 【ジロー】「意識が飛んでぇ? そんなにサブローのが気持ちよかったんだな。俺のよりも?」浅く動く。桜子の身体に刻み込まれた腸内ブラシの快感を、煽るように。
00:09 (bee_GM) では……理性が決壊する。桜子は……耐えきれない。
00:12 (B04Sakura) 【桜子】「ひあっ!うごっ動いてっ!お願いじゃ…焦らさないで…!貴様のおちんちんで…儂のはしたないお尻の中を磨いて…くれ…」身体の疼きは限界に達し、ぽろぽろt泣きながら情けなくおねだりしてしまう
00:13 (bee_GM) 【ジロー】「じゃあ、言えるよな? 桜子ちゃん?」ぐりぐりと頭を撫で回し、いやらしい笑みで。腰はまだ動かない。
00:15 (B04Sakura) 【桜子】「戦いたくない相手と…戦いたくない…と」ぽろぽろと泣きながら、ただ肉欲の為に告白してしまう
00:16 (bee_GM) 【ジロー】「良い子だな、桜子ちゃん」不意に、身体が浮き上がるような感覚。抜かれた……と思った瞬間に襲いかかる剛毛ブラッシング。突き上げられると、腸内の感覚が麻痺するほどの痛みと紙一重の快楽を叩き込まれる。
00:19 (B04Sakura) 【桜子】「あひっ!ひぁっ!これ…すごすぎ…るぅ♪」トイレでお尻の穴を磨かれる変態的な行為に子供のように泣きじゃくり、知ってしまった抗えない快楽に喘ぎ悶え。跳ねる身体を抑え込むようジローにしがみつき、やわらかな胸を押し付ける
00:21 (bee_GM) 【ジロー】「次の任務で、奴を殺そう。サブローは君のせいで死ぬんだぜ、桜子ちゃん」聞こえているのかどうか、桜子の耳元でそう囁きながら……ケツ穴磨きの快楽をたっぷりと教え込んだ後で、いつもの射精→放尿のコースを……
00:21 (bee_GM) そういえば、ジローとタローは、桜子の形の良い乳房に興味を示したことは無かった。
00:24 (B04Sakura) 【桜子】「あっ!あぁ~っ!あぁぁ~っ!!」言ってはいけないことを言ってしまった、そう思いつつも、身体を支配する悦楽に意識は飛び、直腸を磨かれ絶頂し、熱い粘液を注ぎ込まれ絶頂し、便器扱いされ絶頂し
00:25 (B04Sakura) すっかりきれいにされた後ろの穴から精液と小水を噴き出し、絶頂し
00:26 (bee_GM) そして、便器の上に放置される桜子……そのとき、台所の電話が鳴った。
00:26 (bee_GM) 【タロー】「おいおいまたかよ、勘弁してくれ……ジロー、いつまでヤッてんだ。行くぞ!」
00:26 (B04Sakura) 【桜子】「ぐったりと便器にもたれかかるようにしながら、便器の中へと潮と小水と精液を垂れ流し
00:27 (bee_GM) がくがくと震える桜子に、ニタリと笑みを見せるジロー。
00:27 (B04Sakura) 【桜子】「お願い…何でもするからぁ…許して…」
00:27 (B04Sakura) 絶頂の余韻に蕩けた表情のまま、哀願する
00:28 (bee_GM) 【ジロー】「帰ってきたら、またたっぷりと可愛がってやるよ。……サブローを始末した後でな」
00:29 (B04Sakura) 【桜子】「だめ…じゃ…」行かせてはいけない、そう思いつつも身体は動かず、ただ便器で淫らに悶える
00:29 (bee_GM) そんな桜子を、サブローが少し悲しそうな目で見て、
00:29 (bee_GM) 【タロー】「おいサブロー!」
00:30 (bee_GM) という声に、駆け出していった。
00:31 (B04Sakura) 【桜子】「だめ…じゃ…」便器の中へ、お尻の穴から精液と小水を垂れ流す快楽に耽りながら、涙に濡れた瞳で男達を見送る
00:32 (bee_GM) そして、……桜子は、絶望的な孤独の中に取り残された。
00:33 (B04Sakura) 【桜子】「…う…ぅ」便座の上に座ったまま、あまりの快楽の余韻にしばらく身動き出来ず、すすり泣きを漏らし
00:34 (bee_GM) ではシーンを切ります。アクト使用あればどうぞ。
00:35 (B04Sakura) アクトはー、疼く身体かな
00:35 (bee_GM) OK。では、
00:36 (bee_GM) しばらく、桜子は一人。
00:36 (bee_GM) 6時間くらいだろうか……快感の余韻に浸り、理性を取り戻したあとはすることもなく、
00:36 (bee_GM) 自分の自白がなにを引き起こすのか……そればかりを考えていた。
00:37 (B04Sakura) 【桜子】「……」ベッドの上でひざを抱いて座っている
00:39 (bee_GM) 不意に、
00:39 (bee_GM) ばんっ!と部屋の扉が開かれた。
00:39 (bee_GM) 聞こえる笑い声は、多分ジローのものだ。
00:39 (B04Sakura) 【桜子】「…戻ったのか?」ゆっくりと視線をそちらへと向ける
00:40 (bee_GM) ドアを開けた男が、何かを部屋に投げ入れた。
00:40 (B04Sakura) それに虚ろな視線を向ける
00:40 (bee_GM) 見覚えがある……それは、ゴローの生首だ。
00:40 (B04Sakura) サブローじゃなくてゴローか
00:40 (bee_GM) うむ
00:41 (B04Sakura) 【桜子】「…ゴローか」ぽつり、と
00:41 (bee_GM) 【ジロー】「サブローじゃねえのが以外か? あいつはビルから転落死だ。生意気にも、サブローを消そうとしたら刃向かいやがってな。たく……」
00:42 (bee_GM) 【タロー】「これだから元人間は使い物にならないな」
00:42 (B04Sakura) 【桜子】「…すまん、儂のせいで…」ぐ、と顔を膝で隠す
00:43 (bee_GM) 【ジロー】「さぁてと」部屋に入り込む。膝を抱える桜子の襟首を掴んだ。
00:43 (bee_GM) 【ジロー】「ご褒美に、狂うまでホジってやるよ」
00:44 (B04Sakura) 【桜子】「いや…じゃ」心は拒否するも、身体はあの快楽を欲し、ひくんと後ろの穴が疼く
00:44 (bee_GM) 【ジロー】「あん……? いまなんつった?」抱え上げられ、タローのほうに見せつけるように足を開かされ、背後から……剛毛チンポが、桜子のケツ穴に宛がわれる。
00:45 (B04Sakura) 【桜子】「ふぁ…」後ろの穴がちゅぷ、とジローの肉棒にキスし、求めるように口を開かせ
00:46 (B04Sakura) 【桜子】「いやじゃ…ぁ」涙を流しながら首を左右に振る
00:46 (bee_GM) ぐじゅり、ぞりぞりぞりっ……!! と肉棒をぶち込まれる。
00:46 (bee_GM) 肉を叩き付けられる。突かれる度に、桜子の理性が削り取られていく。
00:47 (B04Sakura) 【桜子】「あはあぁんっ♪」入れられただけで背中を駆け登る絶頂
00:48 (B04Sakura) 【桜子】「あっ!あっあっあっ!あっ!」両足を広げ、すべてを曝け出した体勢で肉棒に引っ張り出される直腸粘膜すら晒し、こらえ切れぬ愉悦の表情で喘ぐ
00:49 (bee_GM) もう、桜子は剛毛ブラシの味を一生忘れる事はないだろう。そして、
00:49 (bee_GM) 絶頂に震える桜子の目の前で……タローがジーンズを脱ぎ捨て、極太のソレを、桜子の秘所に宛がおうと……そのとき。
00:49 (bee_GM) どさりと、アパートの入り口から音がした。
00:50 (bee_GM) 桜子の処女穴粘膜に、タローの極太が押し当てられる……二人は、桜子を犯すのに夢中で、その音に気付いていない。
00:52 (B04Sakura) 【桜子】「お尻ぃお尻が気持ちいい…浣腸して!おしっこで浣腸してぇ!」ジローの肉棒に抉られ、すっかり蕩けたお尻から沸き起こる快感に涙を流し。今自分が処女を奪われようとしていることすらどうでもいいくらいにお尻の快楽に没頭し
00:53 (bee_GM) そのとき、桜子の足下に、何か、見覚えのあるものが転がってくる。
00:54 (B04Sakura) 【桜子】「お尻、もっと…磨い…てぇ…」視線はドアへ、そして、足元へ転がってきた何かへと向けられ
00:54 (bee_GM) タローの極太が僅かに突き込まれ、前の穴に強烈な圧迫感を感じながら、見たものは……
00:54 (bee_GM) 桜子の、杖だ。
00:55 (bee_GM) ぞりぞりっっ!! と肛門を剛毛ブラシがそり上げる。
00:55 (B04Sakura) 【桜子】「…あ」半ば無意識に杖へと手を伸ばす。それはまるで意思があるかのように桜子の手のひらへと吸いつき
00:55 (bee_GM) 桜子、SP判定をどうぞ。修正は+4。
00:55 (bee_GM) 失敗すると……震える手が、杖を取り落としてしまう。
00:56 (B04Sakura) 目標値が21
00:56 (B04Sakura) では、ポテンシャルを3点、それにガッツで
00:56 (B04Sakura) 6d6+4
00:56 (sinoDICE) B04Sakura -> 6D6+4 = [4,3,3,1,5,5]+4 = 25
00:56 (B04Sakura) 成功
00:56 (bee_GM) しっかりと、杖を握りしめた。
00:57 (B04Sakura) 【桜子】「イくっ!イくぅぅっ!!」直腸を磨かれ、こらえきれず絶頂し
00:57 (B04Sakura) その瞬間、半ば無意識に振った杖がタローを撃ちすえる
00:58 (bee_GM) 【タロー】「んぐ……」僅かに魔力の籠もった一撃に、わずかにたじろぐ。肉棒が膣から抜け、飛び出した。
00:58 (bee_GM) そして、のけぞったタローの向こう、ドアのところに桜子が見たものは、
00:58 (B04Sakura) そして、視線はドアへと向けられる
00:58 (bee_GM) 血みどろの、サブローの身体だ。
00:59 (B04Sakura) 【桜子】「サブロー…」
00:59 (B04Sakura) 絶頂に震えながらも、視線に力が戻り
00:59 (bee_GM) その手は、何かを投げた後のように、室内へと伸ばされている。
00:59 (B04Sakura) 【桜子】「受け取ったぞ…貴様の…はぁ、無念…」
00:59 (B04Sakura) 【桜子】「いつまでも…調子に乗ってるでないわっ!」
01:00 (bee_GM) 【ジロー】「……おい、そりゃ何だ?」空気が変わる。野性の本能でそれを敏感に察し、桜子の杖を取り上げようとするが……!
01:00 (B04Sakura) 杖を掲げると、カッと光に包まれ
01:00 (B04Sakura) ジローの身体をはじき飛ばし
01:01 (B04Sakura) 光が収まれば、そこには漆黒の魔女装束に身を包んだ少女がひとり
01:01 (bee_GM) 【タロー】「おいおいおいおい……洒落になってねえぞ!」
01:02 (bee_GM) 【ジロー】「サブロー!? この、クソが……!!」
01:02 (B04Sakura) 【桜子】「随分好き勝手やってくれたの」ふぅ、とひとつ息を吐き
01:02 (bee_GM) 二人の身体は、桜子の放射する魔力に呼応するように、剛毛に覆われ……獣人へと変化していく。
01:02 (B04Sakura) 【桜子】「覚悟は、出来ておろうな?」ふたりへと、じろりと視線を向ける
01:03 (bee_GM) 【ジロー】「そんなに力づくでされるのが好きか? ケツ穴奴隷の桜子ちゃぁぁん?」
01:04 (bee_GM) 【タロー】「あぁ……ヒロインが高く売れるからって、ヤクのひとつも打たなかったのは失敗だったな」
01:04 (B04Sakura) 【桜子】「たしかに儂はケツ穴奴隷じゃ」
01:05 (B04Sakura) 【桜子】「しかし、貴様らのような屑を捨て置けるほど堕ちてはおらぬ!」
01:06 (bee_GM) 【ジロー】「もう、コレいらねぇの?」隆々と反り返り、更に太くなった剛毛肉棒を見せつけて。
01:07 (bee_GM) 【ジロー】「桜子ちゃんなら、俺の専属便器にしてやっても良かったのに?」
01:08 (B04Sakura) 【桜子】「…肉欲に溺れ貴様の便器になる人生も悪くはなかったが…」
01:08 (B04Sakura) 【桜子】「男を見せられたからの。儂も応えねばなるまいて」ふ、と小さく笑って
01:09 (bee_GM) 【タロー】「この際、多少の傷は仕方ねぇか。手荒くいくぞ?」
01:09 (bee_GM) かぎ爪を構える。
01:09 (bee_GM) では……戦闘開始です!
01:09 (B04Sakura) 【桜子】「貴様らの敗因は仲間を仲間と思わぬ傲慢さじゃ!」
01:10 (B04Sakura) 【桜子】「見せてやろうぞ!魔術の真髄を!」
01:10 (B04Sakura) OK!
01:10 *bee_GM topic : [タロー(12)/ジロー(10)][桜子]
01:10 (B04Sakura) 速いぜっ
01:10 (bee_GM) かぎ爪を翻し、タローとジローが疾風のように襲いかかってくる!
01:10 (bee_GM) 2d6+21 ピアシング
01:10 (sinoDICE) bee_GM -> 2D6+21 = [6,3]+21 = 30
01:10 (bee_GM) 2d6+16 ピアシング
01:10 (sinoDICE) bee_GM -> 2D6+16 = [6,5]+16 = 27
01:10 (bee_GM) なんという出目……
01:10 (B04Sakura) 両方とも無理だっ
01:11 (B04Sakura) 帽子と胸を飛ばす
01:11 (bee_GM) OK。では桜子のターン。
01:11 (B04Sakura) 【桜子】「今さらじゃな…!どうせ貴様らは胸には興味あるまい!」
01:11 (B04Sakura) 散々見られた胸を隠そうともせず
01:11 (bee_GM) 【タロー】「女なんてのはな、孕ませられるかどうかだ」
01:11 (B04Sakura) ジローに殴りかかる
01:11 (bee_GM) 【ジロー】「まったくだぜ兄貴」
01:11 (bee_GM) 来い!
01:11 (B04Sakura) シャインヒットマジックインパクトにガッツ
01:12 (B04Sakura) 5d6
01:12 (sinoDICE) B04Sakura -> 5D6 = [5,3,2,4,6] = 20
01:12 (B04Sakura) 中途半端にいい出目だ
01:12 (bee_GM) アヴォイド!
01:12 (bee_GM) 2d6+8
01:12 (sinoDICE) bee_GM -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
01:12 (bee_GM) さすがに無理! 
01:12 (bee_GM) 桜子の杖の一撃で、隆々と筋肉の盛り上がる大男は壁に打ち付けられる。
01:12 (B04Sakura) 魔力をこめた杖で思い切り打ち据える
01:13 (bee_GM) 【ジロー】「かふっ……クソ、なんつー剛力だ」
01:13 (bee_GM) しかし、止めを刺すには至らず、ジローは爪を構える。
01:13 (bee_GM) 次のターン!
01:13 (B04Sakura) 【桜子】「どうした、貴様の自慢はアレだけか?ん?」とんとんと杖を肩に担ぎ
01:13 (bee_GM) 2d6+21 タローピアシング
01:13 (sinoDICE) bee_GM -> 2D6+21 = [5,2]+21 = 28
01:13 (B04Sakura) それで腰が飛ぶ
01:13 (bee_GM) 【ジロー】「この雌……おい、両腕両足千切ってダルマにして檻の中で飼ってやろうぜ?」
01:13 (B04Sakura) 【桜子】「ちぃ…!」
01:14 (bee_GM) 2d6+16
01:14 (sinoDICE) bee_GM -> 2D6+16 = [6,4]+16 = 26
01:14 (bee_GM) 出目が暴走してる……
01:14 (B04Sakura) それはシールドで防いで13点通り
01:14 (B04Sakura) HP41>28
01:14 (B04Sakura) で
01:14 (bee_GM) アクトはあるかな!
01:14 (B04Sakura) 第二の女陰、フラッシュバック、視姦の檻に潮吹きを。そして、秘密の花園使い忘れた!(笑
01:15 (B04Sakura) あと、刻印を
01:15 (bee_GM) ジローの一撃で床に押し倒された桜子は、四つんばいで突きだした尻を撫で上げられる。
01:15 (B04Sakura) 感覚鋭敏:アナル(重度)、感覚鋭敏:アナル、を使用
01:15 (bee_GM) おっけー。んじゃSP+7で判定してみてくれ
01:16 (B04Sakura) 2d6+4
01:16 (sinoDICE) B04Sakura -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
01:16 (B04Sakura) 絶対無理!
01:16 (bee_GM) んでは、尿意相当の「便意」をあげよう
01:17 (bee_GM) 桜子の柔らかな尻に、かぎ爪が押し当てられ、一筋の傷。血が滲んだ。
01:17 (B04Sakura) 【桜子】「しま…っ!」この一週間、さんざん取らされた体勢にされ、カァと頬を染め
01:18 (bee_GM) その傷を、ぐりぐりと嬲られる。尻肉を陵辱される。手を振り上げると、逆側の尻を強烈にはたかれた。
01:18 (B04Sakura) 【桜子】「ひ…あ…あ…!」今までにない責めに、お尻がびくっびくっと震え
01:19 (B04Sakura) 痛みしか感じないはずのその行為に、秘所からじわりと蜜が溢れてきてしまう
01:19 (bee_GM) 【ジロー】「徹底的なマゾだなコイツ。おら、オラぁっ!!」スパン! スパン!! と桜子の尻肉は高い音を立ててはたかれる。
01:20 (B04Sakura) 【桜子】「あひっ!あひぃっ!!」叩かれる度に沸き起こるえもいわれぬ快感
01:20 (B04Sakura) そして、おなかがぐる、と小さく鳴る
01:20 (bee_GM) 腫れ、あかくなった尻肉をぐりぐりと撫でつけると、おもむろに桜子の上にのしかかる。
01:21 (bee_GM) 剛毛ブラシを、スパンキングでふっくらと盛り上がった菊座に押し当て……容赦なく体重を掛けて押し込んだ。
01:21 (B04Sakura) 【桜子】「やめ…!」必死に逃れようとするも、逃げきれず
01:22 (B04Sakura) 【桜子】「あはあぁぁっ♪」この一週間、もっとも桜子を狂わせた快感に泣き声混じりの喘ぎを漏らす
01:24 (bee_GM) ぞぞりぞりぞりぞりぞりぞりりぃっっ!!!! 尖った剛毛が桜子の腸内を擦り上げ、汚れをこそげ落としていく。強烈な痛みと抱き合わせの快感に、桜子はもう意識を手放しそうになる。
01:27 (B04Sakura) 【桜子】「ひぎぃ!いつもより…ぞりぞりってぇ…!」びくぅ!びくぅ!と身体を震わせ、だらしなく出した舌で床を舐めながら、悦楽の表情で処女孔から潮を噴き
01:27 (bee_GM) 獣人化したジローの肉棒は一回り太く、剛毛も反り返り……ぎじゅっ!ぎじゅっ!と桜子の奧を責め立てる。
01:28 (bee_GM) 【ジロー】桜子の腰をがっしりと抱え込み、ごぶり、と一突きする度に腸液を掻き出した。
01:29 (B04Sakura) 【桜子】「おひりぃ!こわれゆっ!こわれゆぅ!」ついに呂律も回らなくなり、突きあげられる度に乳首を床で擦り。お尻の穴から蜜のように腸液を噴き出す
01:31 (bee_GM) 【ジロー】「そーやってアヘってりゃいいんだよ、桜子ちゃんは」ニヤニヤ……床に桜子の身体を押しつけ、アナルを掘り進んだ。そして、奧の奧で……獣の精液が弾け、どくどくと注ぎ込まれていく。
01:34 (B04Sakura) 【桜子】「ひぃっ!ひぃぃっっ!!」喉の奥から絞り出すような喘ぎをあげ、お尻の奥で精液を飲みながら、全身をがくがくと痙攣させ、魂まで蕩けるような絶頂に投げ出される
01:34 (bee_GM) そして、精液を注ぎ込んだ後は、いつもの通り……当たり前のように桜子の腸内で放尿をはじめる。
01:34 (bee_GM) 【ジロー】「なぁ、俺の便器でいよーぜ♪」
01:37 (B04Sakura) 【桜子】「……」便器扱いされ、中で放尿される快感に絶頂しながらも、ぽそりと何かつぶやく
01:37 (bee_GM) 【ジロー】「……あん?」
01:37 (B04Sakura) 【桜子】「……じゃったら」
01:38 (B04Sakura) 喘ぎながら、ぽそぽそと
01:39 (bee_GM) 【ジロー】「ん? なんか言ったか?」ごぶっ、と剛毛チンポを一度突き込んで。
01:39 (B04Sakura) 【桜子】「はひぃんっ!」びくぅと背中をのけぞらせ
01:40 (B04Sakura) 【桜子】「6人じゃったら考えたのにの…と言ったんじゃ!」
01:40 (B04Sakura) かっと瞳を開き、叫ぶ
01:40 (B04Sakura) その瞬間、弾ける魔力
01:40 (B04Sakura) ヴァニシングクライ!
01:40 (B04Sakura) 14d6
01:40 (sinoDICE) B04Sakura -> 14D6 = [2,6,3,1,2,6,4,4,3,2,2,1,2,6] = 44
01:40 (B04Sakura) ラッキーで+12
01:41 (B04Sakura) 56点
01:41 (bee_GM) くそー、ラッキーが無ければ!
01:41 (bee_GM) 【タロー】「ぬぁ、ああ、ああぁぁぁぁっっ!?」
01:41 (bee_GM) 【ジロー】「ひぐ、おぉぉぉぉぉっっ!!」
01:41 (bee_GM) 爆発的な魔力の奔流……
01:42 (B04Sakura) 【桜子】「ふああぁぁぁっ!!」
01:42 (bee_GM) それが過ぎ去ったあとには、……四つんばいになった桜子だけが。
01:43 (bee_GM) いや……
01:43 (bee_GM) 桜子が震える視線を伸ばした、その先で。
01:43 (bee_GM) ドアの前にうずくまる影が、小さく震えた。
01:44 (B04Sakura) 【桜子】「生きて…おるのか?」身体に力が入らず、お尻を掲げた格好のまま、震える声で問いかける
01:45 (bee_GM) 小さな、呻き声。今は生きてはいる。けれど、このまま放置されればすぐに命の灯は消えるだろう。
01:46 (B04Sakura) 【桜子】「…死なせぬぞ」
01:46 (B04Sakura) 文字通り張ってサブローのところまでたどり着き
01:46 (B04Sakura) その傷口に手を当て、出来る限りの処置を行う
01:47 (bee_GM) 震える手でシャツを裂き、血止めを行う。慣れない治癒呪文を必死に思い出した。
01:48 (B04Sakura) 【桜子】「ちゃんと習っておくのじゃったわ」苦笑を漏らしながら
01:48 (bee_GM) そして、彼の吐息が少しだけ穏やかなものになった頃。
01:48 (bee_GM) 桜子は、その側で気絶していた。
01:48 (bee_GM)  
01:48 (bee_GM)  
01:48 (bee_GM) エンディング
01:48 (bee_GM)  
01:48 (bee_GM)  
01:49 (bee_GM) 桜子は、曖昧な夢の中から、不意に浮上します……
01:49 (B04Sakura) 【桜子】「…ん、ぅ」
01:49 (bee_GM) 寝起きは良い方でしょうか、悪い方でしょうか。桜子が目を覚ますと……そこには、見知らぬ天井があります。
01:49 (bee_GM) ……いや、その天井は、知っている筈の天井です。
01:50 (B04Sakura) 【桜子】「…ここ…は、儂の…」ぼぉとしたままの意識で天井を見上げる
01:50 (bee_GM) この一週間か、十日か。夢にまで見た自分の部屋の天井です。
01:50 (B04Sakura) 【桜子】「…夢…?」
01:51 (B04Sakura) ゆっくりと上半身を起こし、部屋の中を見回す
01:51 (bee_GM) すると、部屋の真ん中に毛布が敷かれ、そこには獣人が一人、寝かされています。サブローです。
01:52 (B04Sakura) 【桜子】「…生きて、おるのか?」おそるおそるベッドから立ち上がり、そっとサブローの頬に手を伸ばす
01:52 (bee_GM) 彼の身体には、桜子がした稚拙なものとは違う的確な応急処置がされていて、
01:52 (bee_GM) 彼の頬は既に血色を取り戻しています。
01:52 (B04Sakura) 【桜子】「…一体誰が…?」
01:52 (bee_GM) 【サブロー】「ん、ぅ…………」
01:52 (bee_GM) 桜子の手が触れると、彼は小さく呻き、
01:52 (bee_GM) 目を開きます。
01:52 (B04Sakura) 【桜子】「む、起こしてしまったか」
01:52 (B04Sakura) す、と手を引っ込め
01:53 (bee_GM) 【サブロー】「……桜子? 俺は……なんで生きてる」
01:53 (B04Sakura) 【桜子】「儂が助けた、と言いたいところじゃが、どうやら誰かに救われたようじゃ」
01:54 (bee_GM) 【サブロー】「奴らは……タローとジローの糞野郎は、どうなった」
01:54 (bee_GM) 頭を振り、上体を起こすと、腹が痛むのか顔をしかめます。
01:54 (B04Sakura) 【桜子】「そいつらなら儂が引導を渡したわい」にや、と笑って
01:55 (bee_GM) 【サブロー】「さすがはヒロインだな。あんなにアヘってたとは思え……いつつつ」
01:55 (bee_GM) にやりと笑おうとして、頬の傷が痛むようです。
01:55 (B04Sakura) 【桜子】「うるさいっ!すべてはきゃつらを謀る為の芝居じゃ!」カァァと頬を染め
01:56 (B04Sakura) 【桜子】「ふむ、まだ傷が痛むのじゃろう。無理はするでない」
01:56 (bee_GM) 【サブロー】「そうは見えなかったがな……まあいい。多分だが、シローの奴が助けてくれたんだろう」
01:56 (B04Sakura) 【桜子】「シローも生きておったのか?」少し驚いた風に
01:57 (bee_GM) 【サブロー】「俺がジローに背後から襲われた時に、いつのまにか姿を眩ましていたのさ。あんときは白状だと思ったが……あの場に居ても、生首がもう一つ増えただけだったからな」
01:57 (bee_GM) と、悲しそうな顔を……
01:57 (B04Sakura) 【桜子】「顔に似合わず機を見るに敏な奴じゃったのじゃな」
01:58 (B04Sakura) 【桜子】「ゴローのことは儂の責任じゃ。儂が肉欲に負け貴様らを売ったせいじゃ」
01:58 (B04Sakura) 少し視線を俯け、頭を下げる
01:59 (bee_GM) 【サブロー】「……あんときのお前を、誰も責められやしねぇよ」ぽん、と桜子の頭に大きな手を置いた。
01:59 (B04Sakura) 【桜子】「…むぅ」
01:59 (bee_GM) 【サブロー】「しかしこれからどうすっか……。自首でもするか」妙にさばさばした様子で。
02:00 (B04Sakura) 【桜子】「自首したところで官憲に貴様をどうにかする術はあるまい。そもそも、きゃつらはしょーこがないと動けぬ」
02:01 (bee_GM) 【サブロー】「証拠ならあるさ……。あんときはああ言ったがな、衝動に負けて食い殺した女も一人や二人じゃねえんだ。死体も何度か埋めた」
02:01 (bee_GM) ふと、桜子の部屋を見る。テレビとDVDプレイヤーがあった辺りには、何もない。
02:02 (B04Sakura) 【桜子】「…むぅ」
02:03 (bee_GM) 【サブロー】「正義の味方になれなかったから、格好いい悪役を目指してみたんだがな。まぁ、こんなオチだ」
02:03 (bee_GM) ぽん、と桜子の肩を叩き、痛みを堪えながら立ち上がった。
02:04 (B04Sakura) 【桜子】「どうしても行くのか?」床に座ったまま見上げ
02:05 (bee_GM) 【サブロー】「俺だって死にたいわけじゃねえが……他に、やることもねぇしな」
02:05 (B04Sakura) 【桜子】「ならば!」
02:05 (B04Sakura) 【桜子】「儂の使い魔となれ!」くわっと目を見開き
02:05 (bee_GM) 【サブロー】「……………………は?」
02:06 (bee_GM) ぽかん、と間抜けに口を開けて。
02:06 (B04Sakura) 【桜子】「そして、儂の手足となり、正義の為に戦うのじゃ!」
02:07 (bee_GM) 【サブロー】「……おいおい、俺が何人殺したか…それに、お前も犯したし、ええとあと何だ……」頭をぼりぼりと。
02:07 (bee_GM) 【サブロー】「……俺ぁ、魔物だぞ」
02:08 (B04Sakura) 【桜子】「罪は償えばよい!あと、儂も愉しんだ!」
02:08 (B04Sakura) 【桜子】「阿呆が!人間に使い魔が勤まるか!少しは頭を使え、阿呆!」
02:08 (bee_GM) 【サブロー】「……正義の味方、か。この場合はどーなるんだ、使い魔って……ああ、要するに、こうか」
02:08 (bee_GM) 桜子の言葉に……胸の奥から、隠しきれない笑みを浮かべてしまい、
02:09 (bee_GM) 【サブロー】「ご主人様、って呼べばいいのか?」
02:09 (B04Sakura) 【桜子】「…嫌か?」
02:09 (bee_GM) 【サブロー】「
02:10 (bee_GM) 【サブロー】「……いんや、大歓迎だ」諸手を挙げた。
02:10 (B04Sakura) 【桜子】「よし!ならば、貴様は我が使い魔じゃ!存分に仕えよ!」ぱぁ、と表情を輝かせ
02:11 (bee_GM) 【サブロー】「あぁ、言っておくがなご主人様。俺たちがヒロインをアジトに飼ってたのは、ヒロインの魔力で暴走を押さえる為だ」
02:12 (bee_GM) 【サブロー】「だから……なんだ。結構、手ぇ掛かるぜ?」
02:12 (B04Sakura) 【桜子】「ふ」小さく笑って
02:13 (B04Sakura) 【桜子】「ならば、儂も言っておくが…」
02:13 (B04Sakura) 【桜子】「儂は料理が出来ん。掃除と洗濯もへたくそじゃ」
02:14 (bee_GM) 【サブロー】「……ちょっと待て、おい、まさか」
02:14 (B04Sakura) 【桜子】「それに傲岸で我儘じゃ」
02:14 (B04Sakura) 【桜子】「つまり、じゃ」
02:14 (B04Sakura) 【桜子】「儂の苦労より貴様の苦労のほうがはるかに大きいと思うぞ?」くく、と笑って
02:17 (bee_GM) 【サブロー】「……よろしくな、ご主人様」
02:17 (bee_GM) 笑いながら、桜子の頭に手を置いて、撫で回した。
02:17 (bee_GM) 浮かんだ涙を、見られないように、強く、強く。
02:17 (B04Sakura) 【桜子】「とりあえずは、じゃ」頭を撫でられながら
02:18 (B04Sakura) 【桜子】「こらっ!力を入れすぎじゃっ!」髪の毛をくしゃくしゃにされ、八重歯を剥いて
02:18 (bee_GM) 【サブロー】「とりあえず、何だ?」力を緩め、膝を屈めた。桜子と目の高さを会わせて。
02:19 (B04Sakura) 【桜子】「……その、なんだ」目線が合うと恥ずかしそうに視線を逸らし
02:19 (bee_GM) こうしてみると、でかい。身長は2m超えているのではあるまいか。
02:19 (B04Sakura) 【桜子】「…安心して腰が抜けた」
02:19 (B04Sakura) 【桜子】「…さっきからトイレ行きたい」
02:20 (B04Sakura) ぽそ、ぽそ、と呟く
02:20 (bee_GM) 【サブロー】「……はいはい。お姫様だっこが宜しいでしょうか、ご主人様」笑いながら、桜子を抱き上げる太い腕。
02:21 (bee_GM) 桜子を便座に座らせると、……ドアを閉めた。
02:21 (B04Sakura) 【桜子】「……お?」ちょっと拍子抜けしたような声がドアの向こうから聞こえた
02:22 (bee_GM) 【サブロー】ドアに背を付き「……何だよ」
02:23 (B04Sakura) 【桜子】「いや、てっきり見ていくかと…」見られながらトイレに座ることが日常と化していた一週間のせいで、何か感覚がおかしくなっていて
02:23 (bee_GM) 【サブロー】「あー……見ていいなら見るぜ? ご主人のアヘ顔、好きだし」
02:25 (B04Sakura) 【桜子】「ばばばば莫迦者!」ドアの向こうから焦った声が聞こえる
02:26 (bee_GM) 【サブロー】「またまた。ご主人も見られて感じてたんじゃねえの?」くすくす
02:27 (B04Sakura) 【桜子】「…開けよ」ドアの向こうから低い声が聞こえる
02:28 (bee_GM) 【サブロー】「…………冗談だぜ?」開けませんよw
02:29 (B04Sakura) 【桜子】「儂が見られて感じるような淫売ではないと証明してくれるわ!さっさと開けんか!」
02:29 (bee_GM) 【サブロー】「……りょーかい。負けず嫌いのご主人様」その掛け合いひとつひとつが愉しくて。トイレのドアを開けた。
02:30 (B04Sakura) 【桜子】「…み、見ておれ」ドアを開けられると顔を真っ赤にして便座に座っている桜子の姿が丸見えとなり
02:31 (B04Sakura) ゆっくりと両足を便座の上に載せると両足をM字の形に
02:31 (bee_GM) 【サブロー】「おう、見てるぜ。……って、おいおいご主人」さすがにそのはしたない格好には苦笑する。
02:32 (B04Sakura) 【桜子】「だ、黙って見ておれ!」顔を真っ赤にして、つばを飛ばし
02:34 (bee_GM) 【サブロー】「ああ」少女が大股を開いた姿を、唾を飲み込んで見ている。
02:34 (bee_GM) そういえば、下半身には何も身につけておらず……獣の肉棒が軽く反応して。
02:35 (B04Sakura) 便座の上、曝け出した後ろの穴へと両手の指を添え
02:35 (B04Sakura) 【桜子】「ふ…ぅ!」小さく呻くとひくつく後ろの穴を両手の指で広げていく
02:36 (bee_GM) ごくり、と男が唾を飲む音が、狭いトイレにやけに大きく響いた。前と後ろの穴に、視線が集中するのが分かる。
02:37 (B04Sakura) 【桜子】「貴様らのせいで…んっ!出すのも一苦労じゃ…」
02:38 (B04Sakura) 口を開かせた後ろの穴を押し広げ、ゆっくりと恥ずかしい塊が顔を見せてくる
02:38 (bee_GM) 何も言わず、桜子の股間を凝視する大男。桜子の目の前で、獣の肉棒が反り返っていく。
02:40 (B04Sakura) 【桜子】「や、やっぱり見るな!」恥ずかしい塊が引き返せぬほど顔を見せたところで、羞恥心が厳戒に達し、真っ赤な顔で叫ぶ
02:41 (bee_GM) 【サブロー】「……ダメだぜ、ご主人。見られて感じてんだろ?」からかうような声音で……主人の排泄行為と、羞恥に震える顔を愉しんで。
02:43 (B04Sakura) 【桜子】「感じてなど…」くぅと瞳を閉じ涙を滲ませ。恥ずかしい塊が姿を現してくるにつれ、身体がゾク、ゾクと震え。処女孔からとろぉと蜜が溢れる
02:44 (bee_GM) 【サブロー】「ご主人って、本当に処女なんだよな? いや、俺も見たけど」
02:44 (B04Sakura) 【桜子】「だから、何じゃ…ひぁっ!」びくっと背中を丸め
02:45 (bee_GM) 【サブロー】「……ご主人を孕ませてぇって、そう思っただけだ」頭をぼりぼりと掻く。照れたように。
02:47 (B04Sakura) 【桜子】「莫迦者!使い魔の分際で何を…あはあぁぁっ♪」叫んだ瞬間、思わず息んでしまい、恥ずかしい塊がぼちゃっと便器の中に毀れおち、その瞬間ぷしゃっと潮を噴いて達してしまい、びくっびくっと身体を痙攣させる
02:48 (bee_GM) 【サブロー】「あー、スマン。もう言わねえ」桜子のアヘ顔に興奮しきり……見せつけるように肉棒を扱き始めて。
02:50 (B04Sakura) 【桜子】「はぁ…はぁ…はぁ…」涙目で荒い息を吐き、絶頂の余韻に打ち震え。使い魔が肉棒お扱く姿を蕩けた瞳で眺める
02:50 (bee_GM) そして、桜子の顔に……無遠慮に精液を吐き出す使い魔。
02:50 (bee_GM) ぶぴっ、ぴっ……と獣臭い精液が、桜子の顔と髪に塗りたくられる。
02:51 (B04Sakura) 【桜子】「…ふぇ」顔にかけられる、初めての経験にきょとんとした表情を浮かべ
02:51 (bee_GM) 肉棒が桜子の頬に、精液を塗り広げていって……
02:51 (bee_GM) ぽんぽん、と頭を叩かれる。
02:52 (B04Sakura) 【桜子】「…精液…?」髪についた精液を指先で拭い、ぽかんと眺める
02:53 (bee_GM) 【サブロー】「あんたの使い魔のザーメンだぜ、ご主人。……嫌か?」
02:54 (B04Sakura) 【桜子】「貴様主人を何じゃと思って…」じろーりと視線を向ける
02:54 (bee_GM) 【サブロー】「……ありゃ、怒った?」
02:55 (B04Sakura) 【桜子】「当たり前じゃーっ!」くわっと八重歯を見せ叫ぶ
02:56 (B04Sakura) 【桜子】「主人にひっかけるとは何事じゃ、この莫迦犬――ぅ!!]
02:57 (bee_GM)  
02:57 (bee_GM)  
02:57 (bee_GM) 以上で、HCシナリオ「桜子・監禁」 終幕です。
02:57 (bee_GM) お疲れさまでした~
02:57 (B04Sakura) おつかれさまっしたー
02:58 (bee_GM) お楽しみ頂けたら幸い!
02:58 (B04Sakura) |_・) 濃かったぜ
02:58 (bee_GM) 終盤の掛け合いが愉しすぎて止まらなかった件について
02:59 (B04Sakura) |_・) んむ
02:59 (bee_GM) ふー、いやはや
02:59 (bee_GM) 妙なカップルが出来たものだw
03:00 (B04Sakura) 主人と使い魔だけど!(笑
03:00 (B04Sakura) とりあえず、家事よろしく!
03:00 (bee_GM) そういえば、サブローは元人間なので、人間の名前があったりするのだが……(決めてないが
03:00 (B04Sakura) ほぉ
03:01 (bee_GM) 家事か! まあやらせてれば覚えるよ!
03:01 (bee_GM) サブローはサブローでいい気がして明かすのを止めました(
03:01 (B04Sakura) いいと思う!(笑
03:02 (bee_GM) 本来の姿は獣人だけど、一応傷が治れば人間の姿にになれる……が
03:03 (bee_GM) 桜子はあんまり外に出したがらないだろうなぁw
03:03 (B04Sakura) お使いとか行かせるよ!
03:03 (bee_GM) mjk
03:04 (bee_GM) ってかまずは服だ……w
03:04 (B04Sakura) 【桜子】「バトレンジャーの新作が発売されたのじゃ。買うて来い」
03:04 (bee_GM) 【サブロー】「俺も見たいから行くけどな。金寄越せご主人」
03:04 (bee_GM) そして二人でバトレンジャー鑑賞
03:06 (B04Sakura) そして、あまりはむかうようだと
03:06 (bee_GM) とりあえずガタイのいい大の男がバトレンジャーの新作買うとかいう類の羞恥心はこの男には無いな
03:06 (B04Sakura) 【桜子】「よし、お使いに行ってくるのじゃ」
03:06 (B04Sakura) と、メモを渡して
03:07 (B04Sakura) メモの内容は下着、とか
03:07 (bee_GM) 平然と買ってきそうな気がするんだがどうか
03:07 (bee_GM) しかもOバックとかを(
03:07 (B04Sakura) 【桜子】「恥を知れ!」
03:07 (bee_GM) 【サブロー】「ご主人の使い魔だしなぁ」(口笛
03:08 (B04Sakura) 【桜子】「むきーっ!!」
03:08 (bee_GM) いいなぁこの二人……
03:10 (B04Sakura) |_・) んむ
03:10 (bee_GM) 良かったらまたやりましょーぜい。日常CCでも。
03:10 (B04Sakura) やりませう
03:11 (bee_GM) とりあえず普通のエロをやってみたいし!(普通?
03:11 (B04Sakura) 魔力供給はやっぱりお尻からですか?!
03:12 (bee_GM) ですね、というか
03:12 (bee_GM) 【サブロー】「……まさか、俺の排泄は全部ご主人のケツ穴でしろとか言うか?」(
03:13 (bee_GM) とかこういう展開じゃないですk
03:13 (B04Sakura) 【桜子】「そ、そうせねば貴様は暴走するのじゃろう!」
03:14 (B04Sakura) 【桜子】「仕方あるまいて。うむ、仕方ないな」
03:14 (bee_GM) 【サブロー】(いや、小便までする必要は無いんだが……まぁいいか)
03:14 (B04Sakura) 【桜子】「まったく。トイレの世話までせねばならぬとは。やはり犬じゃな」
03:15 (bee_GM) 【サブロー】「……俺が犬なら、ご主人は犬用便器?」







15:16 (beemoon) では数日後、ということで。
15:16 (sinogi) あいさ
15:17 (beemoon) さて、じゃあ朝の光景から、にしますか。
15:18 (sinogi) あいさっ
15:18 (beemoon) 桜子がふにゅりと目を覚ますと、……この数日で、まだ慣れない、男の寝息が聞こえるわけですな。
15:18 (sinogi) 【桜子】「……」上半身起こして、ぼーっと
15:18 (sinogi) もちろん犬は床寝ですよ!
15:18 (beemoon) 桜子のワンルームの床を占拠して、大の字で寝ているサブロー。
15:19 (beemoon) それほど広くない部屋なので、2m級の巨体がほとんど占拠してる。
15:19 (sinogi) 【桜子】「…邪魔じゃの」パジャマのまま、のそりと起き上がって、踏まないように冷蔵庫向かおう
15:19 (beemoon) 同じベッドに寝たら恋人みたいじゃないか!
15:19 (sinogi) 犬っころなど床で十分!
15:20 (beemoon) 【サブロー】「ふが……」普段はニヤついた笑みを浮かべていることが多い顔だが、まあ、こうして寝顔を見るとちょっと可愛いわけだ。
15:20 (sinogi) 【桜子】「まさに犬じゃな」ふ、と笑みを零し、冷蔵庫の中から牛乳取り出して飲もう
15:20 (beemoon) あれから数日で人型に戻ってるので、手足を覆う剛毛は消えている。それでも充分毛深いけど。

15:21 (beemoon) 桜子に買ってきて貰った服は普段着しかないので、タオルケット1枚の下は裸。
15:22 (beemoon) そんでまあ、例のごとく。朝の生理現象などが見えてるわけだ。
15:22 (sinogi) 【桜子】「……」牛乳飲みながら、なんとなく頬を染め、横目でちらっと
15:23 (beemoon) タオルケットを押し上げるテント。まあ何というか、巨体に見合ったモノというか。
15:25 (sinogi) 【桜子】「…節操のない奴め」牛乳のコップを手に持ったまま、興味無い振りな視線をテントに向けつつ、後ろの穴がひくん、と
15:26 (beemoon) 【サブロー】「むが……」軽く身動ぐ。目覚めが近いようだ。タオルケットをはだけると、毛で覆われた剛直が露わになった。
15:28 (sinogi) 【桜子】「…人になっても生えておるのじゃな」コップを置いて
15:28 (sinogi) そろそろトイレと思いつつも、何とはなしにサブローの股間を眺めて
15:29 (beemoon) 【サブロー】「ふが……ん、朝か」桜子が見ていると、のそりと起きあがった。「桜……じゃないご主人、お早う」
15:29 (beemoon) 手首の内側でもがもがと顔を撫でながら。
15:29 (sinogi) 【桜子】「うむ」鷹揚に頷き
15:30 (sinogi) 【桜子】「貴様、やはり犬じゃな」
15:30 (beemoon) 【サブロー】「うるせー。俺だってなりたくてなったんじゃねえよ、こんな癖」
15:30 (beemoon) かぎ爪で顔を傷つけないように見つけた癖。立ち上がると、顔をばしゃばしゃと洗った。
15:31 (sinogi) 【桜子】「ふ」小さく笑って、その様子を眺めて用
15:32 (sinogi) 【桜子】「では、朝飯じゃ。はよ用意せい」ふぁ、と小さく欠伸して椅子に腰掛けよう
15:33 (beemoon) 【サブロー】「ふー。目ぇ覚めた」自然な流れでパンを取り出してトースターに押し込む。毛布を片付けテーブルを出すと、ジャムと牛乳を並べた。
15:34 (sinogi) 【桜子】「だいたい、主人より遅く起きる従者があるか。明日からもっと早く起きよ」なんとなくトースター眺めつつ
15:35 (beemoon) 【サブロー】「ふぁ……犬は人間様より良く寝て、良く食うんだよ」チーズとソーセージ、キュウリを切り分けて適当に皿に盛って、焼けたパンを桜子には1枚、自分には2枚。
15:36 (sinogi) 【桜子】「食費倍増じゃわい」ふぅ、とため息をついて
15:37 (beemoon) 【サブロー】「んじゃ、いただきます」ジャムとバターを塗って、食パンにかぶりつく。
15:38 (sinogi) 【桜子】「そういえば、貴様はたまねぎは食えるのか?」パンにジャムだけ大量に塗って、はむと
15:39 (beemoon) 【サブロー】「何でタマネギ? 別に嫌いじゃねぇぜ。カレーとかには欠かせねぇだろ」もぐもぐ。「……そんなにジャムつけると太るぞ、ご主人」
15:40 (sinogi) 【桜子】「犬はたまねぎを食えんもんじゃろう?」
15:40 (sinogi) 【桜子】「で、儂のどこが太っておるというのじゃ?ん?」じろーりと半眼向けて
15:41 (beemoon) 【サブロー】「犬は犬でも狼だからな。半分人間だし。生のタマネギはちと苦手かもだが」
15:41 (beemoon) 【サブロー】「尻の肉付きが良いのは好きだがな、腹とかに肉ついたら悲惨だぜ?」
15:42 (sinogi) 【桜子】「貴様、たまねぎそのまま食っておるだろう?生のたまねぎは水にひたして置いてから食うものじゃ」
15:43 (sinogi) 【桜子】「儂は昔から太らん体質なのじゃ。だいたい、貴様も儂のスタイルは知っておろう」
15:43 (beemoon) 【サブロー】「おぉ、そーなのか……。ご主人は物知りだな」
15:43 (sinogi) 【桜子】「ふふん、当たり前じゃ」得意げに鼻を鳴らし
15:44 (beemoon) 【サブロー】まぐまぐ「おう、ご主人の身体のことは隅々まで知ってるぜ。ここに来てから1キロ程度太ったけど、あの生活で痩せただろうからそんなもんかな」
15:45 (sinogi) 【桜子】「そ、そう言う言い方はするでないぅ!」カァ、と頬が染まり
15:46 (beemoon) 【サブロー】キュウリをばりばりかみ砕いて、牛乳を飲み干す。「照れるなよご主人。いや、そういうところも可愛いけどな?」
15:47 (sinogi) 【桜子】「煩いわっ!」牛乳のコップに手を伸ばして乱暴に飲み干し
15:50 (beemoon) 【サブロー】「ご主人、今日はガッコ行くのか?」食器を取り上げ、洗い場に持っていく。数日ですっかり所帯じみた姿。
15:50 (sinogi) 【桜子】「うむ、もちろんじゃ」椅子でのんびり座ってサブローが家事をする様子を眺めつつ
15:53 (beemoon) 【サブロー】「んなら俺はどーすっかな……。食費稼ぐか」洗い物をしながら。荒れていた部屋もすっかり片付いていて。
15:53 (sinogi) 【桜子}「何?貴様稼げるのか?」
15:54 (sinogi) かなり驚きの表情で
15:55 (beemoon) 【サブロー】「土方の日雇いぐらいなら出来るだろ。日払いなら口座もいらねーし」
15:55 (beemoon) どうもホームレス相手のトラック仕事などを想定しているらしい。
15:55 (sinogi) 【桜子】「うぬぅ」まだ自分で稼いだことのない身なので、何となく悔しい
15:56 (beemoon) 【サブロー】「携帯と口座がありゃあマシな仕事もあるんだろうが……ご主人の使い魔だしな、あんま拘束されるわけにもいかんし」
15:57 (beemoon) 【サブロー】「それに多分、俺の戸籍なんてもう残ってねぇだろうしな」
15:57 (sinogi) 【桜子】「まあ、死亡扱い。よくて行方不明じゃろうな」
15:59 (beemoon) 【サブロー】「ふー。さてと、ご主人、朝の便通はいいのか?」洗い物を終えてやってくる。まだ服も着てませんよ。
15:59 (sinogi) 【桜子】「まあ、四六時中拘束する気もない。やりたいようにやるがよい」うむ、と鷹揚に頷き
16:00 (sinogi) 【桜子】「い、今しりあすな話をしていたところじゃろう!」突然の話題変換にカァァと頬が染まる
16:00 (beemoon) 【サブロー】「居場所があるってのは有り難いこった」ぽんぽん、と桜子の頭を軽く叩いて。
16:01 (sinogi) 【桜子】「その癖は何とかせい!」ぺしっと手を払って
16:02 (beemoon) 【サブロー】「あー……すまん。またやっちまった」
16:02 (sinogi) 【桜子】「まあ、よい」
16:02 (sinogi) 【桜子】「トイレは、その…まだじゃ」頬を染めたまま、ぷいと視線を外し
16:05 (beemoon) 【サブロー】「ご主人。テーブルにお腹のっけて。尻突きだしてくれよ」ぞくりとするような嗜虐的な笑みが、無意識に浮かぶ。
16:06 (sinogi) 【桜子】「わ、儂に命令するな…」その笑みになぜか背筋がゾクゾクと震え。言われるがままに先ほどまで朝食をとっていたテーブルにおなかと胸を乗せ、パジャマのお尻を突き出す
16:08 (beemoon) 【サブロー】「命令じゃねえよ。使い魔からご主人に「お願い」だ」桜子のパジャマのズボンを下げる。太い指が、可愛らしい下着の上から尻肉を撫で回す。
16:09 (sinogi) 【桜子】「お、お願いなら仕方ないの。主人として使い魔の意向は聞いてやらねば…ふあぁぁ…」青と白のストライプの下着の上からお尻を撫でられると、ひくんと身体が震え
16:11 (beemoon) 【サブロー】しまパンの中に手を差し入れ、尻肉を直接掴む。優しいが、強い手つきは、男にこれから好き勝手されるのだな、と予感させる。「ご主人のお尻、また肉ついてきたな。もう少しこう、ムチムチしたほうがさわり心地が良くなりそうだ」
16:14 (sinogi) 【桜子】「うる…はぁ…さい…」表情を隠すようテーブルに顔を俯け、されるがままにお尻を弄らせ。肉がついてきたとの言葉に少し複雑なものを感じつつも、自然と甘い吐息が漏れ
16:16 (beemoon) 【サブロー】「ご主人、ほんとココ弱いな」菊座には直接触れず、尻肉を広げる。縞パンを半分だけ下ろして、ヒクつく菊座を観察しながら尻肉を揉んだ。
16:18 (sinogi) 【桜子】「うるさいと…言っておるだろうが…」甘い快感にくぅ、と押し殺した吐息を漏らし。窄まりはサブローの目の前でひくんひくんと別の生き物のようにひくつく
16:20 (beemoon) 【サブロー】「あんまり焦らしてもご主人に悪いな。ガッコの時間もあるし。よっ、と」覆い被さる。既に桜子の甘い匂いとお尻の柔らかさで勃起している毛で覆われた肉竿の先端を、桜子の窄まりに押しつけた。粘膜が触れあう。
16:24 (sinogi) 【桜子】「貴様が…我慢出来なくなっただけじゃろ――うはんっ!」敏感すぎる窄まりに熱く固い塊を押しあてられ、背中がびくっと震え。触れているだけでひくつく後ろの穴から、ちゅっちゅっと口づけするような音が聞こえる
16:25 (beemoon) 【サブロー】「あ、そりゃ酷いな……俺だってご主人のケツ穴犯したくてたまんねぇけど、ご主人ももう、我慢できないだろ?」くちゅ、っ。浅く突き込まれる。しかしカリの半分くらいしか押し込まれず、すぐに抜かれた。
16:28 (sinogi) 【桜子】「ふ…!……ふぁ?」入れられる、と覚悟するも、軽く入口を広げられただけで引き抜かれ、わけがわからないと言った表情を浮かべ。ずりさげられたショーツの中に秘所からとろぉと濃い蜜がこぼれる
16:29 (beemoon) 【サブロー】「何て物欲しそうな顔してんだ、ご主人。入れて欲しいんだろ? ケツ穴ほじって欲しいんだろ? 使い魔相手にぐらい素直になれよ」後ろから抱きしめ、桜子のうなじに舌を這わすと、形の良いバストを指でなぞって。
16:32 (sinogi) 【桜子】「き、貴様が入れたいのじゃろう…」パジャマの上からブラをつけていない胸と首筋に刺激を受け、あふ、と軽く首をのけぞらせ。お尻は肉棒を求め、勝手にくねり、窄まりを肉棒へと押し付けようとする
16:34 (beemoon) 【サブロー】「素直じゃねえなあ……」くっくっ、と笑って。何の前触れもなく腰を突き出す。ぐぶぶぶっっ!! と野太い肉棒が桜子の肛門に割り入ってくる。
16:36 (sinogi) 【桜子】「くは…っ!」不意撃ちのように後ろの穴を割り広げられ、覚悟も出来ないまま至上の快楽を与えられ、驚きに目を見開いたまま、ぱしゃっとショーツの中に潮を吐き出す
16:37 (beemoon) 【サブロー】奧の奧まで長く太い肉棒で掘り返し、ぐぶっ、と引き抜いては押し込む。乱暴ではあるけれど、桜子の身体を気遣いながら、腰を掴み、太い指で震える背中を撫で上げた。
16:40 (sinogi) 【桜子】「ひぐ…っ!」朝のトイレも済ませていない直腸を奥まで太い肉棒に掘り返されれば、あまりの快感に首がガクガクと揺れ「おおお…ぁぁぁ…」引き抜かれる内臓を引きずり出されるような感覚にテーブルの上で無様に舌を突き出し、ゾクゾクと震える
16:42 (beemoon) 【サブロー】「ご主人のケツ穴、マンコよりずっといいぜ」この数日で覚えた肉棒の形にぴったりと貼り付き、毛がぞりぞりと桜子の腸壁を撫でる。突く、引き抜く、その度に肉棒ごともっていかれるような快感に、男は背筋を振るわせた。
16:46 (sinogi) 【桜子】「あひ…ひぃ!ひぃ…!」突き上げられるたびにテーブルの上で上半身が踊り。腸壁をこそぎ取られるような感覚に意識がちかちかと明滅を繰り返し。しかし、後ろの穴は肉棒を逃すまいときゅぅんと根本を締め付ける
16:48 (beemoon) 【サブロー】「ご主人……今日も、濃いのを注いでやるぜ」覆い被さり、胸に手を回して強く抱きしめた。一番深いところで2度3度突き上げると、どくり、どくりと朝一番の精液を注ぎ込み、塗り込んでいく。
16:51 (sinogi) 【桜子】「ふあああぁぁぁぁっ!!」最奥を熱い粘液に焼かれ、出す為の穴に注ぎ込まれる背徳的な快感に全身を震わせ。絶頂と共に緩んだ尿道から、しゃぁぁぁと黄金色の液体を迸らせ、泣きそうな蕩けたような表情で喘ぐ
16:53 (beemoon) 【サブロー】「慣れないな、ご主人は」抱きすくめ、唇の端から零れた涎に舌を這わせ、舐め取る。長い射精はようやく終わって。
16:54 (sinogi) 【桜子】「はひ…はひぃ…」降りられない絶頂の中、サブローの声も聞こえているのかいないのか、ただだらしなく舌を出して虚ろな瞳で喘ぎ続ける
16:56 (beemoon) ぐっぷ、ぐっぷと淫らな音が響き、テーブルの下に広がっていく桜子のはしたない液体。
16:56 (beemoon) 後ろから強く抱きしめられると、パジャマ越しに男の体温を感じる。
16:58 (sinogi) 【桜子】「は、ぁ…あ…、ひく…」抱きしめられるうちに次第に意識は戻り、直腸に大量の精液を溜めこんだまま、ゆっくりと意識が覚醒していく
16:59 (beemoon) 【サブロー】「ご主人。戻ってきたか? かーいいアヘ顔晒しちゃってまぁ」悪意なく笑う声が聞こえる。
17:00 (sinogi) 【桜子】「うる…さいわ…」うぅ、と顔を真っ赤にして力のない声で答える
17:01 (beemoon) 【サブロー】
17:01 (beemoon) 【サブロー】「んじゃ、注ぐぞ~」桜子の奧の奧、精液を注がれてヒクつく腸内に弾ける、噴水のような男の放尿。
17:02 (beemoon) 桜子の顔を覗き込みながら、笑みを浮かべて主人の尻穴を便器扱いする。
17:05 (sinogi) 【桜子】「あああぁぁぁぁ――っ!!」射精以上の勢いを直腸に注がれ、中の恥ずかしい塊に叩きつけられる背徳的な感覚に、犯されている時以上にはしたなく淫らにアヘる表情を晒し、注がれる分の水分を排出するように、ぱしゃぁぱしゃぁと何度も潮を噴き出す
17:08 (beemoon) 【サブロー】「ほれご主人。トイレいくぞ~」注いでる途中だというのに抱き上げて、桜子の身体を軽々とトイレに運んでいく。
17:10 (sinogi) 【桜子】「あっ!あっあっ!」背後から抱きあげられ、一歩ごとに叫び声のような喘ぎをあげ。なかば無意識に漏れないよう両手を後ろの穴へと伸ばす
17:10 (beemoon) そして便器の後ろのタンクを抱くように後ろ向きに座らせると、
17:11 (beemoon) 【サブロー】「ほら、ヒリ出しな、ご主人」耳元で囁いて、怒張を抜いた。
17:13 (sinogi) 【桜子】「ひ…ダメ…」引き抜かれる瞬間、かよわい声を発し
17:17 (sinogi) 【桜子】「あはっ!あはぁっ!はひぃぃぃっ♪」便器の中へとぶしゃぁ、と茶色く濁った精液と小水のカクテルを勢いよく噴き出し、続けて恥ずかしい塊が、ぽと、ぽと、と便器の中へと零れ。人としてもっとも恥ずかしくはしたない姿を見られながら、あさましい絶頂にタンクを抱きしめたままガクガクと腰を振り、処女孔からはお漏らしと見間違うほどの潮を放出し続ける
17:18 (beemoon) そんな主人の排泄を余すところなく身ながら、汚れた剛直をトイレットペーパーで拭う。トイレのドアは開けたまま、桜子が落ち着くのを待って。
17:20 (sinogi) 【桜子】「ふぁ…あぁぁ…」ぽかりと口を開いたままの後ろの穴からおなかの内容物をぽたぽたと零しながら、恍惚とした表情を浮かべ、だらしなく垂らした舌をタンクへと這わせる
17:21 (beemoon) 【サブロー】「ふぅ、っ……」そんな主人の姿に、浅ましい勃起はまたも首をもたげて。それでも穏やかな顔で無防備な姿を晒す桜子を見ている。
17:23 (sinogi) 【桜子】「あ…ふぅ…」ようやくすべて吐き出すと、熱い吐息を漏らし、ぐったりとタンクに身を預け。後ろの穴はぽっかりと開き、中の粘膜を曝け出したまま、ひく、ひく、とひくつき
17:24 (beemoon) 【サブロー】「……ご主人。満足したか?」
17:26 (sinogi) 【桜子】「…そんな…言い方する…なぁ」はぁ、はぁ、と荒い吐息を吐きながら、視線だけをサブローへと向け
17:27 (beemoon) 【サブロー】「ほら、じっとしてろご主人」トイレットペーパーを取ると、桜子のヒクつく穴に当て、こびりついたものをぬぐってやる。
17:28 (sinogi) 【桜子】「ひぁっ!」ただそれだけの刺激で身体がびくっと震え、開いたままだった後ろの穴がきゅんと締まる
17:29 (beemoon) 【サブロー】「そろそろ着替えないと遅れちまうぞ」こちらは勃起した肉棒を晒したまま、桜子の汚れを拭い終えた。
17:30 (sinogi) 【桜子】「…それ、どうするつもりじゃ?」絶頂の余韻に震えながらも、視線を元気な肉棒へと向け、ぽそり、と
17:31 (beemoon) 【サブロー】「主人はガッコだろ。それにもっかい浣腸するのもキツいだろうし、自慰でもするさ」
17:33 (sinogi) 【桜子】「…また他の誰かを襲われても困る。放ってはおけぬ」震える身体で便器に抱きついたまま、固い肉棒へと、ちら、ちらと視線を向け
17:35 (beemoon) 【サブロー】「でもなぁ……立て続けにやったら、ご主人壊れちまうよ。それはなんつーか……困る」
17:36 (sinogi) 【桜子】「…じっとしておれ」じゃぁぁ、とトイレの水を流すと、のそりと便器から降りて、サブローの前にぺたんと座り
17:36 (beemoon) 【サブロー】「……ご主人?」きょとんと。肉棒の位置にちょうど桜子の顔が。
17:38 (sinogi) 【桜子】「黙っておれ!」右手で肉棒の根本をきゅっと握り、身体を震わせながら肉棒を見つめ
17:39 (beemoon) 【サブロー】「…………」桜子の真剣な表情に、見惚れたように動きを止める。
17:40 (sinogi) 【桜子】「…ん」ゆっくりと顔を肉棒へと近づけると、先ほどまで自分の中に入っていたソレへと軽く舌先を触れさせる
17:40 (beemoon) 汚いぞ、と言おうとして、キスされると肉棒が震える。強引にアナルをほじるのとは違った、奉仕される感覚に背筋が震えて。
17:41 (sinogi) 【桜子】「ん…ん…」真っ赤な顔で瞳をとじ、拙い動きで舌先を毛だらけの肉棒へと這わせる
17:43 (beemoon) 【サブロー】「ご、ご主人、無理しなくても……」ぎこちない舌技は明らかに物足りないが、それ以上に背徳に震える背筋が興奮を助長する。
17:45 (sinogi) 【桜子】「黙っておれと言った!」キッと叫ぶと、ぴちゃぴちゃと舌を這わせ、しかし、拙いその舌使いでは思うような快感を与えきれず
17:47 (beemoon) 【サブロー】「あー、ご主人。その……良かったら、くわえてくれるか?」そういえば、キスもしてないな……などと思いながらも声を掛ける。
17:48 (sinogi) 【桜子】「…うむ」小さくうなずくと、先端にちゅと唇をつけ、そのまま口を限界まで広げ飲み込もうと。しかし、小さな口では先端を少し咥えることしか出来ず
17:49 (beemoon) 【サブロー】「そのまま舐めてみてくれ。先端の穴なんかチロチロってな」強引に突き込みたい、とも思うが、アゴが外れかねないので自重して。
17:51 (sinogi) 【桜子】「…ちゅ、んろ…」言われるままに口の中で先端へと舌先を這わせ。ぺたんと座った股間の下には、ぽた、ぽた、と滴が滴り
17:52 (beemoon) 桜子が舌を使うと、ひくひくと野太いソレが震える。雄の、獣の匂いが鼻孔いっぱいに広がった。
17:54 (sinogi) 【桜子】「あふ…」咥内に広がった雄の味と、鼻孔を満たす獣の臭いに頭がくらっと白くなり。ぺたんと座ったお尻から、ぴしゃんと床へと腸液を噴いてしまう
17:57 (beemoon) 【サブロー】「ご主人、トイレの床にはしたないお漏らしぶちまけて……そんなに魅力的か? 俺のチンチン」桜子の頭に手を回す。少しだけ肉棒に口を押しつけて。
18:00 (sinogi) 【桜子】「ん…ぅぁ…」無理矢理押し広げられ、歯先がカリに軽く触れ。無理矢理されているような感覚に、監禁された一週間が思い出され、後ろの穴からだらだらと腸液を垂れ流す
18:01 (beemoon) 【サブロー】「気持ちいいぜ、ご主人」軽く歯に亀頭を押しつけると、腰を奮わせ……桜子の口内に精液をぶちまける。びゅく、びゅっ……
18:03 (sinogi) 【桜子】「んぁ…!」咥内に叩きつけられる雄の臭い。そして、初めて味わう精液の味に頭が真っ白になり。喉奥を叩く精液を半ば無意識に飲み込んでいく
18:04 (beemoon) 【サブロー】「身体ヒクヒクしてるぜ……」従順に精液を飲んでいく桜子に強烈な劣情を……しかし、それは、表に出してはダメなものだ。
18:06 (sinogi) 【桜子】「はぁ…はぁ…」全身をひくつかせ、ぐったりしたまま、口を肉棒から離し。唇の端からよだれと精液を垂らし、トイレの床で荒い息を吐く
18:08 (beemoon) 【サブロー】「ふぅ…ご主人のフェラチオ、気持ちよかったぜ」またぽん、と頭に手を置いて。トイレットペーパーで唇から垂れた精液を拭う。
18:09 (sinogi) 【桜子】「…ん」素直に口元を拭われ。トイレの床に座ったまま見上げ「…当然じゃ」今だ少し蕩けたままの表情で告げる
18:10 (beemoon) 【サブロー】その表情、視線にぞくりとしながらも…「おら、ガッコ。遅れるぞ?」
18:10 (sinogi) 【桜子】「…立てぬ」ぽそり、と
18:11 (beemoon) 【サブロー】「……へ?」
18:11 (sinogi) 【桜子】「腰が抜けて立てぬと言っておるのじゃっ!」くわっと。真っ赤な顔で叫び
18:12 (beemoon) 【サブロー】「……あー、またか。クセになった?」軽々と抱き上げる。腰をぐにぐにと揉んでやって……ベッドに乗せると、桜子の服をクローゼットから取り出す。
18:13 (sinogi) 【桜子】「下着。あと、ドライヤーと鏡も持って来るのじゃ」ベッドの上、下半身丸出しの姿でぺたんと座ったまま偉そうに
18:14 (beemoon) 【サブロー】「へいご主人」それでも楽しそうに言われたものを持ってくる。いつもの縞パンに手鏡、ドライヤー。
18:14 (sinogi) 【桜子】「あと何分じゃ?」手鏡とドライヤーを受け取って、慌てて髪を整えつつ
18:16 (beemoon) 【サブロー】「ガッコまで40分なら、もう過ぎてる。ご主人朝っぱらからアヘり過ぎ」
18:17 (sinogi) 【桜子】「貴様が調子に乗るからじゃろうがーっ!」ぺしっとドライヤーを投げつけ、いそいそと下着を履いて
18:19 (beemoon) 【サブロー】ドライヤーを受け止め、畳んで洗面所へ。「俺はフェラまで頼んでねえよ。あぁそうだご主人、夜飯何がいい?」
18:19 (sinogi) 【桜子】「ブラがないっ!」戻ってきたサブローにパジャマの上を投げつけ
18:20 (beemoon) 【サブロー】「少しは恥じらいとか気に……男できねぇぞ」ブラジャーを渡す。
18:21 (sinogi) 【桜子】「毎朝あんな姿見られて、今さら恥じらってられるか―ーっ!」と、いいつつもえっちの時とトイレの時は羞恥に身を焦がすけど
18:21 (sinogi) いそいそとブラを着け、シャツに袖を通し
18:22 (beemoon) 【サブロー】髪にブラシを掛けてやりながら「
18:22 (beemoon) 「今日は……」時間割を見つつ、器用に鞄の中身を確認してる。
18:23 (sinogi) 【桜子】「だいたい、貴様は起きるのが遅いのじゃ!」スカートに足を通し、上着のボタンを留め
18:24 (beemoon) 【サブロー】「ご主人が元気なんだよ。昨日もあんなに遅くまでヤッてたんだぜ。若いねぇ……
18:24 (beemoon) 」
18:25 (sinogi) 【桜子】「う、うるさいっ!元はと言えば、貴様が発情するから…靴下っ!」ベッドから降りようとして、自分の素足に気づき
18:26 (beemoon) 【サブロー】「ほらよ」既に持っていた靴下を渡す。「行ってきな、ご主人」
18:28 (sinogi) 【桜子】「よし!」急いで靴下に足を通すと、鞄を掴んで立ち上がり
18:28 (sinogi) 【桜子】「今晩はカレーじゃ!」たたたたっと飛び出していく
18:28 (beemoon) 駆けだしていくご主人に、軽く手を振って。
18:29 (sinogi) 【桜子】「っと」ドアを出て、何故かもう一度戻ってきて
18:29 (beemoon) 桜子と居るときには感じなかった不安を振り払い、散らかった部屋の片付けをはじめ……ようとして振り向く。
18:30 (sinogi) 【桜子】「一応たまねぎは抜いておくのじゃぞ!」それだけ言い残して、また走っていく
18:30 (beemoon) ……よーく炒めたタマネギをたっぷり入れてみようと思った。