(k_wasiGM) 今回予告
(k_wasiGM) そろそろ春の息吹が香ろうとするそんな寒空の下、天羽は学内のごたごたもなんとか収まりそうだと一息ついていた
(k_wasiGM) ヒロインとしても何事もなく日々が過ぎる・・・そう、今は思えた・・・
(k_wasiGM) だが、そんな日の夜・・・女性の悲鳴から歯車は回りだす・・・
(k_wasiGM)  
(k12_amaha) 【天羽】「私が剣道部副部長の布都之天羽だ。風紀委員の手伝いもしているがな。それとも、ヒロインとしての私、「天之剣」に用があるのだろうか。」
(k12_amaha) 博倉学園鞍倉分校高等部2年生、17歳の少女。
(k12_amaha) 【天羽】「どちらだとしても、私は良い。私が必要ならば、力を貸そう。不良生徒でも、魔族でも。私は、どうにも悪い事に対して我慢が出来ない性分でな。」
(k12_amaha) 武家の息女を思わせる和風美少女で、組み紐で中程を縛った長い黒髪、中央やや左分けの前髪の下を引き締める白い鉢巻が良く似合うが、同時にDカップのブラがきつくなりつつあるような、運動部員として引き締まっているだけでなく女として魅力的な肢体の持ち主。
(k12_amaha) 【天羽】「人として、ヒロインとして・・・私は悪と戦う。それを見過ごし、屈したくない。何より、誰かが屈するのも、非道な目にあうのも、到底許せないからな」
(k12_amaha) 華やかな水干と滑らかな曲線を描く鎧を組み合わせた出で立ちで霊樹の木刀を武器とするヒロイン。
(k12_amaha) 【天羽】(もう遅れを取るものか。あんな屈辱、もう二度と。それにあんなことは、他の誰にも受けさせてはいけないことだ。だから私が戦う。戦って皆を守るんだ)
(k12_amaha) トラウマを抱えているが・・・しかし、未だ、己の宿命の全貌を知らない。
(k12_amaha) ▽
(k_wasiGM) *
(k_wasiGM) 『序曲 非日常への招待』
(k_wasiGM) *
(k_wasiGM)  
(k_wasiGM) オープニング 場所:博倉学園鞍倉分校 武道室 時間:放課後・部活の終わる頃
(k_wasiGM) ▽
(k_wasiGM) 皆の掛け声の響く中、天羽は練習風景を見守っていた。
(k_wasiGM) 部長は今日は通院に行っている・・・卒業最後の大会には結局間に合わなかった
(k_wasiGM) 卒業してしまったら今まで見守ってくれていた今の立ち位置が自分の定位置になるのかもしれない・・・あぁ、そろそろ終わる頃だ
(k_wasiGM) △
(k_wasiGM)  
(k12_amaha) 【天羽】(部長も、無念だろうな・・・)整列した皆の前で、僅かに瞑目して息を整えながら、そう考える・・・副部長として指導を行う傍ら、相応しい腕前であるために今日も鍛錬に思い切り励んだ、昂ぶりと呼吸を落ち着けて。
(k12_amaha) 【天羽】「さて、皆。今日も励んでくれて嬉しく思うが・・・、本日の部活動はこれまでだ。」練習がひと段落した頃合、各自が残心に務めたり、呼吸を整えていたり、水分を補給しているところを睥睨し・・・みなの腕前とその練達の進み具合を確認しながら・・・呼びかける。
(k12_amaha) 【天羽】「一同起立、互いに、そして道場に礼。・・・解散だが、剣の道は日々の道でもある。帰り、休むまで、しっかりとな。」
(k12_amaha) 念の入った丁寧な、ある意味では厳しめ、しつこいめの指導でもあるが、きちんきちんとした口調でしっかり言い添えて・・・自身も深々と礼をして、皆を解散させます。
(k12_amaha) ▽
(k_wasiGM) 「おつかれさまでしたーっ!」今までそれなりに張り詰めていた空気がとけて和気藹々とした空気が流れる。『道』と言われても学業の傍らに、との考えがまだあるのだろう
(k12_amaha) 【天羽】「ふう・・・」流石に自身も学生であるし、和気藹々とした空気を厭うほどではない。羽目さえ外さなければ、愛する仲間達の楽しみは寧ろ肯定すべきものだと思うので、そんな皆の様子をいとおしげに見守ります。
(k_wasiGM) やいのやいのと着替えて帰り支度を進めるもの。竹刀のささくれに気が付き調えているもの。防具に消臭剤をふりかけ何とかしようとしているもの
(k12_amaha) 天羽は竹刀や防具の手入れをしているグループと一緒ですが、ちょっと後ろに位置どtt、え困っている人が居れば助けに入るようにしてますね。
(k_wasiGM) と、言ったところで・・・少しばかり魔力判定を
(k12_amaha) 魔力かっΣ
(k_wasiGM) まぁ、重要な判定ではないですさ
(k12_amaha) 1+2d6 運動・知力型なので魔力は1.魔力判定っ。
(kuda-dice) k12_amaha -> 1+2D6 = 1+[3,1] = 5
(k12_amaha) そして出目もしょぼいΣ
(k_wasiGM) では。道場の片隅から視線を受けた気がしましたが・・・ただの壁のしみの様で
(k_wasiGM) 今までも極稀に感じたことがあるような視線・・・最近は、少しそんな感じが増えたような、やはり気のせいなのだろうか
(k12_amaha) 【天羽】「・・・(魔に魅入られた者の気配を感じたような気がしたが・・・気疲れか?)」人屑を何度かのした経験があるが、そのせいで視線に過敏になっているんだろうか、と思うが・・・
(k12_amaha) それでも、気は引き締めておく。
(k12_amaha) ▽
(k_wasiGM) ▽
(k_wasiGM) そんな天羽の内心はさておき皆が帰路につき天羽の戸締りで道場は閉められる。
(k12_amaha) 【天羽】「よし、と。」がちゃかちゃ。
(k_wasiGM) 不良行為を幾度か懲らしめた甲斐もあるのかどうか、PTAの見回りや街灯が増やされそういった事件さえもへってきている
(k12_amaha) しっかりかかったことを確認してから、鍵を職員室に返し、先生に挨拶して家路につきます。
(k_wasiGM) 今日もきっと何事も無いだろう・・・。
(k_wasiGM) △
(k12_amaha) 【天羽】「最近は、通学路や町の様子も良くなってきたな。・・・一助になれたのなら、光栄なことだ。」と、日が落ちつつあるがきちんとした様子に、活動の成果と動いてくれた大人への感謝を感じる。
(k_wasiGM)  
(k12_amaha) 【天羽】(もっとも・・・魔に魅入られた者は、そういう大人の活動で防げるものではないが・・・)それは、私がやるしかない。これまで、やってこれたように。と、軽く竹刀袋を握る手に力が入るが。
(k12_amaha) 【天羽】(もっとも、そもそも日常から逸脱する不良やチンピラや犯罪者の類が減れば、魅入られる者の数も減るかもしれない・・・)と、そういう意味でこれは大事な成果だ、と思う。
(k12_amaha) △
(k_wasiGM) 場所移動:天羽自宅・自室に入ろうとする場面 母親は華道教室の最中のようだ
(k_wasiGM) ・・・、、。何かがぼりぼりと貪る音が聞こえる
(k12_amaha) 【天羽】(何だ?・・・野良犬か野良猫?まさか、鼠か?)
(k12_amaha) と、一瞬思うが、窓はきちんと閉めているから野良が入ってくる筈もないし、清潔にしているから鼠も無い。魔ならば、瘴気で気付く筈。だとすれば・・・
(k12_amaha) 【天羽】「お役目ご苦労。だが、何をしている?」天界のメッセンジャーであるあの「えんぜくん」というぬいぐるみみたいなヤツに相違ないl。扉を開けて問う。
(k_wasiGM) えんぜ「あ、おかえりー」床にころがりポテチを貪る毛玉が確かに・・・。あ、台所に買い置きされていたものだ
(k12_amaha) 【天羽】「来客と知れば私だって茶菓子くらい出すが、勝手に食べるな・・・」と、自宅同然の気ままな毛玉に苦笑い。
(k_wasiGM) えんぜ「いやー、ここはいいねぇ。重たい制服えっちらおっちら取りに行かされたりもないしさー。あ、これ賞味期限あと少しだったから勝手にもらっといたよ」
(k12_amaha) 【天羽】「実際に戦闘する訳でもなし、支援が仕事なんだから、それはきちんとこなすべきだろう、体格からして人間の服はかさばるのは分かるが・・・」それと賞味期限近いからって勝手に食べていいわけあるか、と天使相手にも律儀に指導。
(k12_amaha) 【天羽】「仕事が無いなら、休憩所にする位はいいが・・・さぼるのは駄目だぞ、さぼるのは。」△
(k_wasiGM) えんぜ「実際のところどーよ、ここらへんの様子。瘴気のしょのじすらおれっちにゃーわかんないけどさー」ポテチ袋抱えたまま転がる毛玉
(k_wasiGM) えんぜ「やっぱり・・・でーへん?さっぱり」
(k12_amaha) 【天羽】「それでいいのか天使・・・」と、鈍いえんぜに軽く額に手をやるが「魔に魅入られたり瘴気にあてられたりした連中は、全部きちんと叩いて正している。それも、最近は減ってきているな。」
(k_wasiGM) えんぜ「ぺーぺーの天使(ルピはにんげん)にも分かるよーなのったらもう事件になってるよーなのぐらいさよー。・・・んー、なーんもでん?」
(k12_amaha) 【天羽】「ああ・・・魔物の類はまだ見ていない。が、目についた魔の手先はきちんと倒して、このあたりは守れている。」と答えます。
(k_wasiGM) えんぜ「さよかー・・・んじゃーじゃましたぜ」がらがらっ、と窓を開け飛び去る毛玉・・・ポテチのゴミすててない
(k12_amaha) 【天羽】「・・・おつかれさま」と、あけた窓閉めてごみをくずかごに。この地域の様子を調べにきたのか、と察するが・・・この地域の現状をえんぜがどう判断したのか、までは。とにかく、眼前の敵は倒している、敵の数は減っている、問題はあるのか?と、他の地域の様子はそこまで知らないので今はそう思う。
(k_wasiGM) と、閉めた窓の外・・・、、。何かが聞こえたような
(k12_amaha) 【天羽】「?」それは、ちょっともう一度窓開けて外見回してみます>何かが聞こえた
(k_wasiGM) なにか・・・例えるなら、そう。絹を引き裂くような・・・?
(k_wasiGM) 悲鳴
(k12_amaha) 【天羽】「・・・まさか・・・!」事件の気配を感じて。華道教室が終わるまでに返ってこれれば、と思うが、長引いた時の為に「一度戻ったが少し用事で外出する」と書き置いて、声のしたと思われるほうへ出発します。
(k_wasiGM) 少なくとも毛玉が現場に飛ぶ様子も無い・・・正義の出番である!
(k_wasiGM)  
(k_wasiGM)  
(k_wasiGM) ミドルシーン 場面:街灯の下、照らされる少女と男どもが 時間:本日未明
(k_wasiGM) ▽
(k_wasiGM) 「やめてくださいっ!」 「いいじゃねーかよねーちゃん」「ちーとばかりお話しましょーってだけだろ?」「あにきも呼びましょうぜ」「」ま、いいことしようよ、さ
(k_wasiGM) 街灯のした、ここらでは無い制服の少女とがらのわるそうな男ども
(k12_amaha) 魔や瘴気の気配はする?
(k_wasiGM) 少なくとも少女からはしない・・が、男どもからはいまいちしっくりと読み取れないのが風に吹かれて天羽に伝わり
(k_wasiGM) ナンパというには性質の悪い、そんな場面がそこにはあった
(k_wasiGM) △
(k12_amaha) 【天羽】(いずれにせよ、断じて捨て置けない。ただのチンピラでも瘴気の影響を受けていても。それなら、後を考えれば正体を隠せるほうが好都合・・・!)
(k12_amaha) 裏路地を曲がりながら駆け抜ける間に、竹刀袋の紐を解く・・・竹刀の柄に偽装されていたそれを掴むと、抜き払う間に霊樹刀へとそれは変じ。同時、着替える暇の無かった学校制服も、鉢巻に鉢金がつき、水干風の華やかな裾のついた上着の上に豊かな胸を滑らかに覆う胸当て、ミニスカート状の腰部装甲と袴とオーバーニーソックスとチャップスを混ぜたような足覆いの姿に変じ。
(k12_amaha) 【天羽】「お前達、何をしているか!嫌がる他人に下心むき出しの浅ましい交流を無理強いなど、恥を知れ!」
(k12_amaha) ヒロインとしての姿になって、チンピラどもを叱咤する。
(k12_amaha) △
(k_wasiGM) ・ ・ ・ ・ ・
(k_wasiGM) とっても変わった格好の美少女剣士の登場に一瞬あっけに取られて。その隙に少女は天羽の背後に隠れて
(k_wasiGM) 少女「あ、あいつらがいきなり絡んできて・・た、たすけてくださいっ」
(k_wasiGM) 不良A「んだぁ?ねーちゃん、そんなすんげーかっこうしてよぉ。正義の味方気取りか?あ?」
(k12_amaha) 【天羽】「分かった。ここは任せて、先に逃げるんだ。ここからなら警察は・・・」と、背中に庇いながら逃げる先もきちんと教えてあげる。
(k12_amaha) >少女
(k_wasiGM) 少女が震えて逃げ出せないうちにんだーぁ?と絡みながら二人を取り囲む男ども。総数四人
(k12_amaha) 【天羽】「正義の味方と名乗るほど自信家ではないが。単に悪事に対して我慢がならないだけだ。」と、不良の言葉に答える・・・変身後のコスチュームが華美なのは自分でも自分の中の女性らしさが出てしまったようで、少し気にかかっているのだが。
(k12_amaha) 【天羽】「早く・・・っ。もう遅いか。なら、庇うから、私の後ろに居ろ!・・・ここは、通さない。」怯える少女に、自分も昔、襲われる恐怖に苦しんだことを思って、覚悟を決めて守りの姿勢になって、男どもを阻止しようとする。
(k_wasiGM) 不良B「あーそーあーそー、べっつに悪いことなんざしてねーんだがなぁ~、声かけただけだぜ?挨拶しておこられるたーなぁー」
(k_wasiGM) 不良C「まぁこのねーちゃんも一緒にいこーぜ?こんなぶっそーなもんしまってよぉ」不用意に天羽に近寄り木刀をにぎり
(k12_amaha) 【天羽】「白々しい、触れるな!」女に遠くから聞こえるような悲鳴を上げさせるほど魂胆丸出しだったくせに今更開き直る男に嫌悪感を示し、木刀を掴もうとする男を振り払う。
(k12_amaha) ビュン、バシィッ!と、いい音をさせる一撃・・・手を払ったんだが、十分な腕前の乗った一撃は、驕っていた相手には十分な威力で、手から肩を打たれたのに痛みでつっころんで、転び方が悪かったのかそのまま気絶させてしまう。
(k_wasiGM) C「のうわぁあっ!」盛大に転げ吹っ飛ぶC A「おーおーじょーちゃん、ちったぁ立場ってのをおしえてやらねーとなぁ」と、いやらしい目つきでにじりよるAとB
(k_wasiGM) D「あ、俺荒事パスな」他の三人よりは莢男ぜんとしたひとりが天羽の後ろで震えていた少女を後ろから抱きつき
*k_wasiGM topic : [A・B・C(IV)7][天羽・少女(IV2)][D(IV8)]
(k_wasiGM) と、言うわけで戦闘ラウンド処理前に調教刻印:《強姦体験》をシナリオ上の不利として発動。護ろうとしたい対象として少女が配置されようとしています
*k_wasiGM topic : [A・B(IV)7][天羽・少女(IV2)][D(IV8)]
(k_wasiGM) 刻印によりCP1を獲得しているので判定は可能で。成功すれば攻撃対象として現れずにすみますが・・・どうしますかな?
(k12_amaha) 刻印抵抗判定失敗ないし放棄でで少女を守ろうと思ったら、「かばう」必要があるって感じですかね。
(k_wasiGM) ですです。被害を受けた場合どうなるかは・・・お楽しみで
(k12_amaha) あと、位置関係的にはこれ、少女に攻撃出来るのはDだけ?ってのと、少女ってデータ的にはHPとかあるんでしょうか、と質問。
(k_wasiGM) 少女は一般人扱いです。位置関係は少女が離脱して逃げようとするのが困難にさせるためであってどのエネミーも二人のどちらも狙えます
(k12_amaha) む、了解。
(k12_amaha) では・・・戦闘開始、ですかな。
(k_wasiGM) はいなっ。開幕行動はこちらにはできるのはいないです
(k_wasiGM) ちなみにDは少女に抱きついたまま胸をもみ倒そうと。ABは光物を取り出してきてます
(k12_amaha) 敵IVはこちらより下なので、開幕行動は無し。
(k_wasiGM) ではそちらの手番、宣言どうぞ
(k12_amaha) IV12で、こちらの先手行動。
(k12_amaha) 【天羽】「く・・・!」刃物を取り出す目の前の二人が、危険度が高い。それを撃つのが常識的判断、だが。
(k_wasiGM) さて、どうしますかな
(k12_amaha) 【天羽】「・・・見過ごせるかっ!やめろっ!!」優男に組み付かれ、襲われる少女にかつての自分をどうしても重ねてしまい・・・身を翻し、少女を襲う男の顔面目掛けて突きを見舞う!
(k12_amaha) 5d6+4 Dを攻撃。マジックインパクト+ツイスター!
(kuda-dice) k12_amaha -> 5D6+4 = [6,5,6,2,3]+4 = 26
(k_wasiGM) うむ、十分オーバーキル
(k_wasiGM) D「おぶっ!」綺麗な顔を潰され吹っ飛ぶ莢男(女たらし相当)
(k12_amaha) 【天羽】「動かないで!」と少女に声をかけると同時、居合道より早いといわれた自慢の踏み込みで電光石火、少女にまとわりつく男を吹っ飛ばす!
(k12_amaha) 【天羽】「この子に近寄るなっ!」と、吹っ飛ぶ男に怒鳴りつける。残りの男どもも威圧しようとするように。
(k12_amaha) では、IV下がって7のAとB、か。
(k_wasiGM) B「え・・えぐい・・・こいつまじかよっ!」覇気にたじろぐ不良ども A「お、おっと、いいのか、流石にふたりがかりで来たら、じょうちゃんの顔になおんねぇ傷ができるかもだぜ」逃げ腰ながらも脅し返し
(k12_amaha) 【天羽】「光物を出して置いて、他人の棒切れに文句をつけるな!」と、Bに反論し「そうは、させないっ!」と、Aに対して、少女は守り抜く、と宣言する。
(k_wasiGM) と、言うわけで。AB(人屑)がダークネスヒットで少女に攻撃を宣言。受動行動をどうぞ
(k12_amaha) 2個とも「かばう」しかないっ。・・・受動魔法が使えないっ。
(k_wasiGM) んでは
(k_wasiGM) 3d6+3
(k_wasiGM) 3d6+3
(kuda-dice) k_wasiGM -> 3D6+3 = [6,5,1]+3 = 15
(kuda-dice) k_wasiGM -> 3D6+3 = [4,2,1]+3 = 10
(k_wasiGM) おおがんばった。15と10で
(k12_amaha) 1発目を他APで、2発目を腰APで受けてAP14/2/0。
(k_wasiGM) アクトはありますかな?
(k12_amaha) GM的にはアクト、小出しにいくのと、使える分は纏めて使っていくのと、ためていっぺんにいくのとどれが演出的に好きです?
(k_wasiGM) 演出の問題もありますが・・・屑属性を持ったエネミーなので淫らな遊戯がありましてなぁ
(k12_amaha) 貯めるならまだ宣言無し、使える分は纏めてなら<秘密の花園><ぱんつはいてない>、小出しにいくなら<秘密の花園>オンリーですが。
(k12_amaha) む・・・>淫らな遊戯
(k12_amaha) ではここはまだ宣言無しで、ちょっとだけ演出入れる程度で。
(k12_amaha) ▽
(k_wasiGM) A「まもるねぇ・・・ほー、ならこーされても逃げれないなぁ」へっへっへ、とナイフを裾を吊り下げている紐へとのばして、ぷつっ、と切り落とし
(k_wasiGM) B「あーもーごちゃごちゃ付けやがって、女なら女らしく脱がされやすい格好してろってんだよ」腰の奥深くを隠す布地を遠慮なく切り裂き、その中に手を伸ばそうとして
(k_wasiGM) △
(k12_amaha) 【天羽】「く・・・!」男二人を食い止めるため、その場から下がれない。少女の見ている前で複雑な構造の袴が落ち、長くしなやかな脚線美が露になり・・・
(k12_amaha) 【天羽】「う、うるさいっ!お前らなんかに・・・!」背後の男を突き倒した姿勢だったため、向けられたヒップは、ぷりっと引き締まった量感が腰布越しに男の前に示されていて。自然男の手と刃はそこに伸びる・・・
(k_wasiGM) と、言うところでラウンド更新。また天羽の手番で
(k12_amaha) 【天羽】「お前らなんかに触られる謂れは無いっ!」勝手な感想を漏らす男に身を捻って向き直る。白い太ももを縁取るミニスカートが翻り、目に毒で情欲をそるちらつきを見せると同時
(k12_amaha) 掴みかかる間合いのBに、抜き胴を見舞う!
(k12_amaha) 5d6+4 Bを攻撃。マジックインパクト+ツイスター!
(kuda-dice) k12_amaha -> 5D6+4 = [4,6,6,6,5]+4 = 31
(k12_amaha) ちょ、すごい出目!w
(k_wasiGM) サイコロがひどいなぁ。またもオーバーキル
(k12_amaha) 【天羽】「どーーーうっ!!」習い性となった剣道の気合声と共に、ナイフの刃を圧し折りながら男Bの胴体がくの字になるほど打ち込む!
(k_wasiGM) B「ふべらっ!」蹲り足元に転がり「み・・み、えな・・・い・・・・・」上を見上げようとするもその前に崩れ落ち
(k12_amaha) 【天羽】「っ!(///)」見上げようとするBから思わず腰布に片手を押し当ててスカートを守り。
(k_wasiGM) A「・・・、、。お、おいっ、ほんとにどーかするぞっええ!」虚勢を張っているが木刀の威力におびえ。しかし恥らう姿にまだヤル気をこみ上げさせたようだ!
(k12_amaha) 【天羽】「・・・まだやるか?いい加減、悔い改めろ。お前もこうなるぞ!」と、Bが崩れた後になので少し格好がつかないけど、改めて構えなおして男Aを威嚇します。
(k12_amaha) 【天羽】(く・・・)羞恥の姿が男を勢いづけたことに気付き、己の未熟に憤るが・・・(男、め・・・!)忌まわしい記憶が断続的にフラッシュバックするので、どうしても性的事項には過敏になってしまう・・・。
(k12_amaha) と、Aの行動かな・・・?
(k_wasiGM) もしこのままAが逃げも襲い掛かりもしなかったらこのまま対峙して時間が過ぎそうですかね
(k12_amaha) あまりもたもたしてると、流石にこっちからいきますかもですが。
(k_wasiGM) ふむ。・・・ではAは攻めにかかりますかな
(k12_amaha) 了解。
(k_wasiGM) 3d6+3 少女を人質に取ろうと少女に攻撃宣言、といいつつこれを庇うですかな
(kuda-dice) k_wasiGM -> 3D6+3 = [4,6,1]+3 = 14
(k12_amaha) く・・・あと1少なければ胸APで受けられたんだけど・・・!
(k_wasiGM) さてどうしますかな?見捨てるので?
(k12_amaha) それはできない・・・!腰APで受けて腰AP0、<秘密の花園><ぱんつはいてない>をここで宣言・・・。
(k_wasiGM) ではそのアクト宣言に淫らな遊戯を
(k12_amaha) 腰AP0条件だから<ぱんつはいてない>はここで使うしか、いや
(k_wasiGM) っと?
(k12_amaha) ・・・ミドルシーンのシーンアクトとしてクライシスアクトに移る直前のタイミング使っていいんだったら、ここでの宣言はしない、かな?
(k_wasiGM) あぁ、どうぞ。ただしひとつだけですが
(k12_amaha) (イメージ的に、コノ攻撃の影響でパンツが限界迎えて、次の攻撃で倒した後ぱさっとおちちゃう感じ)
(k_wasiGM) 了解で。ではアクト宣言はなしですかな?
(k12_amaha) ち、ちょっと悩んだけど、はい・・・。
(k_wasiGM) A「お、おどしじゃねーんだからなっ!」破れかぶれに振り下ろされたナイフがスカート真正面に大きなスリットを切り開いてしまう!
(k12_amaha) 【天羽】「く、危ない・・・!?」暴れるAの危険が増したと判断し、咄嗟に女の子を突き飛ばしてでも庇う。だがそのせいで反応が遅れて・・・
(k12_amaha) ジャッ、ビ・・・
(k12_amaha) スカートの正面が破れて、白いショーツが丸見えになってしまう。あまつさえ、ショーツの上の部分、腰周りの当たりにまで切れ目が出来てしまって・・・
(k_wasiGM) A「お、白だったぜ・・Bよ・・・」ありがたく拝み、まさに屑
(k12_amaha) 【天羽】「~~~~っ!?(///)」ぴっちりと白布に覆われた股間を見られたことで、赤面と羞恥に苛まれる・・・!
(k12_amaha) 【天羽】「こ、このおおおおおっ!!!」そして、怒りの突撃!
(k_wasiGM) A「と、言うわけでもっと奥までみs」にやにやといやらしい笑いを浮かべて
(k_wasiGM) 続きの言葉を吐く前に天羽のターンっ
(k12_amaha) 5d6+4 Aを攻撃。マジックインパクト+ツイスター!
(kuda-dice) k12_amaha -> 5D6+4 = [1,3,1,4,3]+4 = 16
(k12_amaha) ぐわ、ちょっと足りない!?
(k_wasiGM) 3たりない!えろすちからがヤル気をたたせた!
(k12_amaha) バキ!と、Aの顔を狙って叩くけど、羞恥と、その中に含まれる
(k12_amaha) 【天羽】(悪い男は、倒さないと、忌まわしいことを私に・・・!)というトラウマの恐怖で僅かに剣が乱れて、首筋を打ち据えるに留まって止めを刺しきれない・・・
(k12_amaha) △
(k_wasiGM) A「eでぶごっ・・・げ、げふ・・・」むせ返りながらもまだ二本の足で立ち
(k_wasiGM) A「ちくせう・・てめーだけはゆるさねぇぞ!!」怒りに任せた一振りが天羽へ
(k_wasiGM) 3d6+3 同じようにダークネスヒットの入った一撃が天羽へと
(kuda-dice) k_wasiGM -> 3D6+3 = [2,2,6]+3 = 13
(k12_amaha) ぬ。攻撃は、天羽へ、でしたな?
(k_wasiGM) ・・・ですな、はい。(あーうー思うが怒りに任せてーといってるしー、と
(k12_amaha) 自分への攻撃なら、スウェーを宣言。6減らして7点ダメージ、胸APで受けてAP7/0/0。アクト宣言は無しで。
(k12_amaha) 【天羽】「く!」短いナイフの刃を受けるのは、剣道のそれとは全然違う感覚で・・・ぎりぎりのところを、普通木刀には無い葉状の鍔に助けられる格好で受けきる。ただ、身を竦めるような近間の無理な姿勢での受けで、先ほど切れ目の入った下着に負担がかかってしまう。だが、天羽はまだそれに気づかず・・・。
(k_wasiGM) A「るぁ゛ー!」試合では感じることの無い殺気と共に振るわれた刃物は、それ自体も吹っ飛びながらも胴の装甲をカチ割り
(k12_amaha) 【天羽】「ぐっ!」装甲が凹み割れる感覚に息が詰まるが、「う、こ、このおおっ!!」そのまま、柄をぶちかますような、剣道者としては格好のつかない必死の一撃で男を弾き飛ばします!
(k12_amaha) 5d6+4 Aを攻撃。マジックインパクト+ツイスター!
(kuda-dice) k12_amaha -> 5D6+4 = [5,3,5,6,5]+4 = 28
(k12_amaha) sakki
(k12_amaha) さっき出てよこの出目!?
(k12_amaha) もしきはこの後出てよこの出目!w
(k_wasiGM) ははははは
(k12_amaha) ・・・ともあれ、ここでシーンエンド前にシーンアクトとして<ぱんつはいてない>を宣言します。
(k_wasiGM) はいな、もう少しミドルとして描写しますがな
(k12_amaha) あい。
(k_wasiGM) では・・・気迫の篭った一撃に沈む男ども
(k_wasiGM) 少女「あ、ありがとうございます!」天羽の背後で震えていた少女がようやく言葉を出せて
(k12_amaha) 【天羽】「っ、はぁ、はぁっ・・・!」普段は瞬速で敵を下してきたが、少女を庇いながらという悪条件での一対多の戦闘は、予想以上に天羽の体力を消耗させて・・・着衣に裂け傷が幾つも出来て更に着乱れた様になり、肌に汗が伝うのが見える・・・。
(k12_amaha) 【天羽】「い、いや。見過ごせなかった、から。それだけだ・・・大丈夫だったか?」と、まだ乱れた呼吸だけど、少女の言葉に、彼女を気遣います。
(k_wasiGM) 少女「私は大丈夫ですけど・・・本当にありがとうございますっ」
(k12_amaha) 【天羽】「そ、そうか。それはよかった・・・」それでも。過去の自分を救えた気分になって、苦闘も無駄ではない、と思えます。
(k_wasiGM) 少女「あの・・お名前聞かせてもらえませんか? ずっと覚えていたいのですが・・・」憧れの眼差しを天羽に向けて
(k12_amaha) 【天羽】「いや、その・・・。」本物のヒロインを見る憧れの視線に、部活の後背からの敬意とはまた違う照れくささを覚えて。「訳があって、本名を言う訳にはいかないんだ。」日常を守る為、それは仕方の無いこと。「ただ、どうしても名前を呼ぶか、覚える必要があったら。天乃剣(あめのつるぎ)と、覚えてくれれば・・・」
(k12_amaha) と、戸惑いながら答えかけたところで
(k12_amaha) ・・・ぷち、ふぁさ・・・
(k12_amaha) 【天羽】「え・・・・っ!?(///)」一瞬で英雄から恥らう少女の表情になって股間を押さえる・・・足元には、さっきのナイフの一振りで、ゴム部分が断裂したのか
(k12_amaha) 【天羽】(な、やあ!?は、恥ずかしい・・・!?)滑り落ちてしまった白いショーツ・・・あ、慌ててやぶれかけのスカートを正面が空いてるのを結んで抑えながら、しゃがみこんでショーツを拾おうとします。
(k12_amaha) △
(k_wasiGM) 少女「え、えとっ、あめのつるぎさんですねっ」まごまごしている姿に自身もまごつき両手で顔を隠すがすきまからみてしまい
(k12_amaha) 【天羽】「うあ、は、恥ずかしい・・・い、今は呼ばないでくれ!?」この滑稽で恥ずかしい状況で、内心恥ずかしいと思ってあまり名乗りたくないヒロインとしての名前を呼ばれると恥ずかしさが倍増して。うずくまった体勢で赤面してしまいます。(なんとかショーツは回収、履けないので、どこか服の適当なとこにしまいます。)
(k_wasiGM) 少女「ご、ごめんなさいあまの・・はうっ!」もう一度いいそうになって口をふさぎ。ぺこぺこ頭を下げて駆け出していってしまい
(k12_amaha) 【天羽】「うう・・・(///)」なんとか身を起こして、赤面しながらそれを見送る・・・。スカートの正面のスリットは結んでごまかしたけど、臍下から股間のぎりぎりより手前の当たりまでの肌が見えちゃうような感じになっていて・・・(なんて無様な・・・)非情に格好が悪い。兎に角、こちらももう家に帰ろうとする。
(k_wasiGM) ▽
(k_wasiGM) そんな帰路につくヒロインの背後にて
(k_wasiGM) C「・・・あにきぃー・・すっげー美人だけどつえー女がよぉー」一番初めに吹き飛ばさせた精で一番無事だったやつが、携帯で泣き言を
(k_wasiGM) ・・・えぇ、そっちのほうに・・、え、ほんとですかい! ならがつーんとやってくだせい!
(k_wasiGM) そんな声を聞くものは見当たらなかったが・・・
(k_wasiGM) △
(k_wasiGM) クライマックスシーン 場面:帰路の途中 向こうから人影が!
(k12_amaha) 【天羽】「・・・歩き、にくい・・・早く帰って、えんぜくんも呼ばないと・・・。」と、股間が不安なせいで、常ならぬ女性的な歩き方になってしまう。
(k_wasiGM) 兄貴「・・おまえさんやな、物騒な木刀もってやがるし」ずん・・と2m行くほどの背丈ではないはずなのに、迫力からそれほどにまで思えてしまい
(k12_amaha) 【天羽】「っ、な・・・!?」戦闘なんてしたくないような状態で、突然立ちはだかった巨漢の登場に、おどろきの表情になります。
(k_wasiGM) 兄貴「きーたで、その木刀でのしまくったんやろ?」ずい、とまた一歩近づき
(k12_amaha) 【天羽】「あいつらの仲間か・・・!」確か一度、兄貴分がどうとか、といっていたような、そいつか、と思い。「・・・女を襲うような奴ら、見過ごしておけるか・・・!」と、声を鋭くする、が。(・・・まずい・・・まずい・・・!)疲労しきり、下着も無い。この状態ではマトモに動けない・・・!
(k_wasiGM) 兄貴「べっぴんさんナンパできたゆうとったが・・確かにいいなぁ、じつにいい」のし、のし、と歩みながら懐に手をいれて
(k_wasiGM) 兄貴「どうせ大人しゅう着いてこんのやろ・・なぁ天の・・なんとかちゃんよぉ」ずんっ、と木刀の間合いまで足を進めて
(k12_amaha) 【天羽】「あいつらが襲ってた女は、助けたぞ。お前もあいつらみたいになりたく、なかったら・・・!」威嚇する。けれど、止まらない。打ち倒さなければ・・・けど、できるか?雄の性欲への刻まれた恐怖が。先手を取らねばまずいと思いながらも、秘所を晒すことが殆ど前提状態の攻撃を躊躇させる。
*k_wasiGM topic : [天羽・兄貴(IV4)]
(k12_amaha) 【天羽】(・・・名前を聞いていた・・・最初に倒したやつが、あの時気付いてたのか・・・!)それを認識するが、それで何が出来るという訳でもなく・・・!
(k_wasiGM) さぁて・・・本日のハイライトと参ろうか。クライマックス戦闘ラウンド、このターンの開幕はなし
(k12_amaha) こちらも開幕は無し・・・。
(k12_amaha) 【天羽】「く、この・・・!!」大きく踏み込んできた男に、攻撃を、と思い、霊樹刀を振り上げる、が。羞恥の躊躇と、連戦の疲労が、(っ!?)一瞬、足をもつれさせて・・・
(k12_amaha) 待機を宣言。
(k_wasiGM) 兄貴「おっと、がら空きだぜ」懐に入れていた手にはチェーンが巻かれていて
(k_wasiGM) 2d6+6 バインディング・強撃
(kuda-dice) k_wasiGM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
(k12_amaha) ぬおお、それはスウェーしてもAP持たないっ。
(k12_amaha) AP全損、アクト<秘密の花園><過敏な突起><乳辱><晒される柔肌>!
(k_wasiGM) ・・・(にやり)
(k12_amaha) あ、まさか
(k_wasiGM) ではそれに淫らな遊戯をば
(k_wasiGM) 拘束が入ってしまったので-4ですね
(k12_amaha) コイツも屑かあ!?
(k_wasiGM) 2d6+4+2 知力抵抗をどうぞ
(kuda-dice) k_wasiGM -> 2D6+4+2 = [3,5]+4+2 = 14
(k12_amaha) 2d6+5-4 知力判定-拘束
(kuda-dice) k12_amaha -> 2D6+5-4 = [6,1]+5-4 = 8
(k12_amaha) 失敗・・・ダメージを。
(k_wasiGM) ポテはいれませんでしたかー、では追撃のHPダメ軽減不可が
(k_wasiGM) 2d6+0
(kuda-dice) k_wasiGM -> 2D6+0 = [6,5]+0 = 11
(k_wasiGM) 11だめーじ(はぁと
(k12_amaha) ぎゃあ、出目強い!?
(k12_amaha) ぐ、そのダメージで、<淫肉の真珠><後ろの処女><純潔の証>を宣言・・・。
(k_wasiGM) おぉ、全部来た
(k12_amaha) うむ、一度に全部出てしまった・・・。
(k_wasiGM) んではまずはこちらの攻撃描写からてれてれと・・・と
(k_wasiGM) ▽
(k_wasiGM) 兄貴「うぉらよっ!と」どてっぱらを殴りかかる構えをみせるが、それと同時に巻かれていたはずのチェーンがひとりでに伸びて木刀を握り締める両手に絡み付き、逃れられないところへと痛烈な一撃が決まる!
(k_wasiGM) そして怯んだところにそのまま引きずり、手近な街灯にチェーンを巻きつけて動きを完全に制限してしまう
(k_wasiGM) △
(k12_amaha) ▽
(k12_amaha) 【天羽】「っ、しまっ・・・!?」晒してしまった
(k12_amaha) 隙。それをリカバーするために咄嗟に木刀を中段に下ろし受けようとする、だが、鎖が人間が振り回したのではありえざる動きをしてその防御を絡め取っ手
(k12_amaha) 【天羽】「グ、ウ!?」ガン、と背中を街灯に叩きつけられる形で身動きが取れなくなる・・・「か、はっ・・・!?」後頭部をうって朦朧としかける思考だが。「その、鎖の動き、お前・・・!」それが魔力であることが、辛うじて理解できる。
(k12_amaha) ▽
(k12_amaha) △
(k_wasiGM) 兄貴「んぁ?拾ったんだよ。便利だぜーこいつ。ま、関係ないことだがな」んー・・・とこれからどうしてやろうかと考えて
(k12_amaha) 【天羽】「く・・・う・・・!(瘴気を帯びた武器に、汚染されたのか・・・!)」操られているなんて体のいいものではなく、影響を受けて能動的に振るっている、その愚かしさと、そんな愚物に追い詰められる己のふがいなさに歯噛みする。
(k_wasiGM) 兄貴「ま、ここでやっちまってもかまいやせんか。噛み付いてでも抵抗しそうだしなぁ」両手でぼろぼろと脆くなった装甲を剥ぎ取り胸元を乱暴に裂き開き
(k12_amaha) 【天羽】「うっ、ぐうっ・・・!あああ!?」鎖から逃れようと身をよじっていたところに、胸元を乱暴に破られて、呻きが悲鳴に変わる。
(k12_amaha) 割れた装甲と引き裂かれた布地の奥には、連戦で僅かに汗ばんだ、Dカップ+αの美しく豊かな乳房が、ふるん、と収まっていて。う
(k12_amaha) 【天羽】「ううっ・・・!?見るな、触るなぁ!?」火がついたように暴れる天羽だが、もがくたびにふる、ふる、と、柔かに乳肉は揺れ弾んでしまう。
(k_wasiGM) 兄貴「なかなかでっけぇじゃねえか、好きだぜ揉み応えあってよお。しかもブラもつけずに・・えぇ?」ぐわしっ、と揉む、いや握りつぶすかのようにして揺れ弾む乳肉を押さえ
(k_wasiGM) 兄貴「見たぜ?触ったぜ?・・・なら次は味だよなぁ」ぎぅぅぅ・・と搾り上げるように乳首へと肉を寄せて、その先端に口をつけて更に吸い上げて
(k12_amaha) 【天羽】「ひうっ!?くあ・・・・!?」敏感な乳房が男の怪力でたわみ、歪む。疼痛の感覚は、足掻く天羽の動きのせいで返って増幅され、ぎちい、と引っ張られる乳房の感覚に「く、ふう・・・!?」男に悲鳴は聞かせまいと歯を食いしばり睨み返そうとする天羽だが。
(k12_amaha) 【天羽】「きゃあ、あっ!?」舐められて、ざわっとする。ぬめる感覚、舌と唇の弾力のある刺激。
(k12_amaha) 【天羽】「っ、変態、色情狂、獣、鬼、低能の本能人間めっ・・・!?」健全であれば快感に感じそうなその感覚を、憎悪で埋め尽くそうとして、ちゅぱちゅぱと響く水音を掻き消そうとするように罵倒を口にする天羽。
(k_wasiGM) 兄貴「あー・・うめぇ。。すっげぇいい感じだぜ」攻め立てれば立てるほど瘴気の気配が高まり、反対側の乳首も吸い上げてくるが先ほどの刺激に、更に染込み嬲る瘴気の波動
(k12_amaha) 【天羽】「はぁっ、くうっ、ぅ・・・!?」ねちゅねちゅと乳首をしゃぶられるにくわえての、瘴気の波動。
(k12_amaha) 【天羽】「・・・!」唾液と瘴気が肌にしみこんで快感で汚染しようとするように感じられて、負けるものか、と、天羽は歯を食いしばって堪える。
(k_wasiGM) 兄貴「乳だけでこんないいたぁ・・・こっちはもっと良いだろうなぁ・・ん?」ぷはっ、と口を離して下半身に食指を伸ばそうとしてスカートが妙なことになっているのに気が付き
(k12_amaha) 【天羽】「は、っ、ふぅっ、くぅ・・・!?」身悶えて乱れた髪を頬に貼り付けて、食いしばった歯の間から息を整えていた天羽だが「だ、、やめろ、この・・!?(///)」
(k12_amaha) スカートへの視線に気付いて、かっと頬を赤らめる・・・既に乳への責めで上気しかかっていた顔から、耳元や首筋まで色白の肌が染まり、乱れ髪や汗もあいまって、酷く艶っぽかった。
(k_wasiGM) 兄貴「・・・ほー、はぁー・・ブラだけじゃなく下着まで穿いてないたぁ・・・やられたくて喧嘩吹っかけてんのか?おまえさん」吊るし上げられるようになった天羽を下から見上げて太ももを伝う汗をなで上げて
(k12_amaha) 【天羽】「な、あ、え・・・!?」一瞬、何を言われているのか分からないほどの衝撃。「ち、違う!?私はそんな恥女じゃないっ!?胸は、さらしが服もろとも千切れただけで、下は、これはお前の手下達との戦いで・・・!?(///)」
(k12_amaha) 二つ名のことは伝わっていたのにショーツのことは伝わっていなかったのか。恥女変態扱いに、思わず血相変えて反論するが。
(k_wasiGM) 兄貴「痴女じゃねーってことぁ・・初物かい。そりゃあなおさら変態だなぁ」
(k12_amaha) 【天羽】「って!?見るな、見るんじゃないっ・・・やめろおおお!?」そもそも秘所を男の視線に晒す汚辱と羞恥と嫌悪に気付かされて、男の顔を蹴り飛ばそうと懸命にもがくが・・・鎖に阻害される。
(k12_amaha) 【天羽】「初っ・・・初物で、何が変態だと・・・・!?」初物。処女。それは事実。ソレの何処が変態だといいかけて・・・このままでは、それを奪われる、穢される
(k12_amaha) 【天羽】「やっ、やあああああ!?」それを防げない、と意識させられて・・・ますます死力を振り絞って、鎖から逃れようともがく。
(k_wasiGM) 兄貴「・・・どーした、んんぅ? そうかいそうかい、そりゃあ乱暴にはされたくないよなぁ・・ならひとつげぇむといこうか」スリットをごまかすために結んで瘤になった部分を掴み
(k12_amaha) 【天羽】「げ、ゲーム!?ふざけるな・・・く、くう・・・!?」反射的に反論してしまう。けれど、そこをひけば全部晒される布を握られて・・・もがきの動きが鈍る。
(k_wasiGM) 兄貴「なぁに、これを咥えて離さなきゃそこだけはだぁいじに残してやる、ってぇだけさ」ミニスカート然となった布地をおなかの辺りまでずりあげ、敏感になった乳首にスカートがすれながら口元に瘤を持ってこられ
(k12_amaha) 【天羽】「くむ、ん・・・!?」体よく口をふさがれたも同然、こんなヤツが約束を守るか?だが、それでも・・・「く・・・」つい、縋るように布地を噛んでしまう・・
(k_wasiGM) 兄貴「離したらすぅぐだからなぁ?」ぐい、と太ももを掴み開かせた間に座り込み、ふぅっ、軽く息を吹きかけ
(k12_amaha) 【天羽】(うう、こんな、こんな・・・!?)まくれあがった布地、むき出しの下半身、抵抗できない羞恥。(い、いやだ、いやだあっ・・・!?)トラウマがフラッシュバックする。無力な女じゃなくなったはずなのに、また無力な状態になって・・・普通の少女のよう恐怖と弱さが心の中に染み出してきて
(k12_amaha) 【天羽】「ふ、うううっ!?」敏感な女性器への息に、思わず布地をかみ締めながら唸り声が漏れる・・・驚いて、感覚に戸惑っているだけだ。感じてなんかいない、そんなことはない・・・!
(k_wasiGM) 兄貴「おーおー、嬌声上げたいのによくがまんするなぁ」口が利けないのを良い事に好き勝手解釈し股座に頭を突っ込み。天羽からは直接は見えずとも生暖かいものがぬと・・と隠すべきところに押し当てられ
(k_wasiGM) あくまで中には分け入らない・・が、ぬ゛・・ぬ゛ぬぬ・・と谷間を這い上がり、その先端が唇に挟まれ
(k12_amaha) 【天羽】(違う、違うっ・・・!?)否定の言葉も吐くことが出来ず。屈辱に、かぶりをふって否定しようとするが、それはまるで悶えているようになってしまって。「!?っ、~~~~~!?」陰唇を舐める舌の感覚、そこに感じたことも無いはずのねっとりとした刺激に、腰が恐怖と混乱と刺激に、ビク!と引く。布をかみ締めた上の口も、息が漏れ、ソノ弾みで落とさないように噛み、唾液が段々布地に染みる。
(k_wasiGM) 兄貴「ちゃんと落さずにいるかぁ?」皮に包まれた過敏な箇所。そこで言葉を吐きながら布地が落ちてないかと手を伸ばし、スカート越しに乳首を撫で探り確認してから、その皮の中身に歯を当て
(k12_amaha) 【天羽】「(うるさ、っ、っ~~~!?)言葉と共に吐き散らされる息。敏感な肉豆には、それも刺激になって。更に、布地に擦り付けられる乳首も、刺激をずきんと走らせて。「っ~!?」・・・止めの噛み。(痛い!?痛い痛い・・・いた、い!?)敏感すぎるところへの強烈な刺激に
(k12_amaha) 生硬で未熟な体は、殆どそれを痛覚に近く・・・半ば、体の持ち主の意地故ではあるが・・・受け止めて。ただ、電気を流されているかのように、強烈な刺激に痙攣する。
(k_wasiGM) 兄貴「上の口も下の口も素直になったなぁ、あぁ?」顔を上げすぐには瘤を吐けぬよう指先で押し込み。その顔は透明な何かで濡れていて
(k12_amaha) 【天羽】「ぐむ、う・・・!?」口中に布を押し込まれて、息苦しくなって呻く・・・(え?何、あれ・・・自分の唾?)表情にはそれに加え疑問の色。男の顔を塗らすものが何カ理解できない。
(k_wasiGM) 兄貴「んじゃあ次で最後にしてやるよ・・ぐひははは・・」押し込んだ指先が前後し唇を犯しながら、ガチャガチャとベルトを外してズボンを脱ぎはじめて
(k12_amaha) 【天羽】「っ・・!?」男の露出、醜悪な逸物、そのイメージだけで、反射的に顔を背けてしまう。
(k12_amaha) 同時に、心のどこか、まだ認識していないところで、体が熱い、と思う。敏感な刺激を伝えてきた場所が、もう責められていないのに、痛い、とも。・・・心は追いついていなくても、体は火照り、敏感な場sy歩がしこりたっていることにまだ気付かない天羽・・・
(k_wasiGM) 兄貴「痴女さんのだぁいじな処女はのこしてやるがちぃと使わせてもらうぜぇ?」ぐいっ、と太ももを掴み持ち上げ、チェーンと足だけで体重を支えさせながら秘所の下を通すように醜悪なそれが置かれ
(k12_amaha) 【天羽】「ふぅう!?(何をするつもり!?っ、まさか、そんな・・・!?)尻肉に触れる鈴口。
(k_wasiGM) ぐちゅ、ぐちゃぅぅ・・と水音と共に未知の刺激と熱い何かが押しこすり付けられる
(k12_amaha) 連想される行為。だが、天羽の意識からすればそれはあまりに背徳の極みで・・・。
(k12_amaha) 【天羽】「~~~~!?」更に、その後の、粘る水音。何がおきている、自分の体に・・・!?
(k_wasiGM) 兄貴「よぉくおまえさんのでぬらさなきゃなぁ。それとも何か?感じてないからこれはお漏らしですっていうんか?」ずちゅぅずちゅりゅぅぅと確かに何処かから水音をさせるような何かがあり
(k12_amaha) ただ、熱い、熱いという思いが、段々表層化してくる・・・。
(k12_amaha) 「【天羽】「!?」
(k12_amaha) 【天羽】(嘘、嘘だ。私が感じる訳ない、私は淫らな女じゃない、私は、快感なんか・・・!?)
(k12_amaha) 男の言葉に一瞬衝撃を受けるが、懸命に否定しようとする。しかし、ずちゅ、ずちゅ、ぐちゅ、ぬちゅという音は止まらなくて。
(k12_amaha) 【天羽】「っ・・・!?っ・・・!?」鉄棒に跨らせられているような刺激は、確かに男の肉棒が天羽の股座に与えてくるもので、それで、水音が・・・(嫌、嫌ぁっ!?違う違う、こんな、体が勝手に、汗かいたりするのと同じで・・・!?)惑乱する天羽。
(k_wasiGM) 兄貴「感じてないけどお漏らしじょうちゃんかい?まぁどっちでもこれからのにはかわんねぇが、なぁ」ぐい、と更に腰を持ち上げられ。無意識に連想してしまった思考の正解…。不浄の穴に熱く硬いそれが当たり
(k12_amaha) 【天羽】「(いやぁっ!?狂ってる、狂ってるわよこんなの!?)」髪を振り乱して、残った体力を絞って抵抗しようとするが・・・l腰を振る程度の効果にしかならず。熱い感覚から逃れられない・・・!
(k_wasiGM) 兄貴「ははは、そんなに急かさなくても入れてやるよ」掴んで支えていた太ももを離した。下半身の体重が全て不浄の穴を抉ってもらうための力となってしまい・・・!
(k12_amaha) 【天羽】「ぎっ・・・・ぃ!?っ・・・ぐうううう・・・・・・・!?」
(k12_amaha) 引き締まった天羽のヒップは、重力と粘液の前に敗北し、杭を打ち込まれるような刺激に天羽は歯を食いしばって呻く。
(k_wasiGM) 兄貴「そういえば穴はほぐしちゃなかったなぁ。つーことはこっちは使ってるってことかてめーよぉーっ!」す゛ん゛っ゛、と突き上げてきて
(k12_amaha) 【天羽】「っ・・・うっ、ううううううっ・・・・!?」結果としてソレが布を食いしばらせたが、それどころではなく。串刺しにされているようなぐっさりとした刺激に、括約筋が千切れそうなほどの付加を受け、粘膜がきつく拡張される。「っっ・・・っ・・・!?」使ったことなどあるわけが無い。単に、ヒロインとして強化された身体が耐えているだけだ。だが、男の勝手な刺激に、ずぐんずぐんと直腸を嬲られる・・・。
(k_wasiGM) 兄貴「違うならちがうっていったらどうだ、え?」ごずんっごずんっ、と嬲るための腰使いを二度、そして更にもう三度と抉り続け
(k12_amaha) 【天羽】「ぐっ、うっ、ふっ、んんうううううう・・・!!」いえない、いえるはずもない、腰を砕かれるような感覚。下半身が灼熱に焼かれているようでもあり、未知の、そして何もかも砕くような強烈な刺激・・・自分の体重が丸ごと乗ってしまっている貫きに、「~~~!~~~!」只管強烈な刺激にびくんびくんと震え悶える。その感覚を刻まれていく。
(k_wasiGM) 兄貴「これで・・離さなきゃあんたのかち・・・うん゛っ!」ごりごりゅゅぅっ、と掴み下ろされ更に奥深く。そこでぶくぅぅ・・・と瘴気が膨れ上がり
(k12_amaha) 【天羽】「っ・・・・っ!?」膨れ上がる瘴気に飛びそうになっている意識が気付く。男根が精を貯めて膨れる感覚、というのは分からないが、本能的な恐怖と不安がこみ上げる・・・
(k_wasiGM) どぶびりゅりゅゅぅぅぅっっ!!と、不浄の穴に、天羽には見えずとも熱い滾りが残されながら更にごつごつと突き込まれ
(k12_amaha) 【天羽】「っひ!?うああ!?ああああああああ・・・・!?」
(k12_amaha) 熱い!?熱い!?怖い、白い、っっ、溶ける、溶かされる、燃やされる、っ~~~~!?
(k12_amaha) 尻奥で炸裂する熱。快楽を知らぬはずの体は、わなわなと打ち震えた・・・魂より先に肉体が快楽を認識したように。
(k12_amaha) 断続的に何度も震える。思考が途切れ途切れになって、めちゃくちゃなイメージが乱舞し、白く断絶していく・・・
(k12_amaha) ・・・はらり、と、腰布が落ちた。
(k_wasiGM) 兄貴「ん゛・・・ふぅぅ」尻肉を鷲づかみにして抜きながらも搾り取らさせ 「あーあーあー、落しちまったなぁ、こりゃあ残念だ」むっちりした尻たぶで拭いとりながら白々しく
(k12_amaha) 【天羽】「あっ・・ああ・・・」朦朧とした自我、霞みかけた視界。けど、辛うじて認識は出来てしまって・・・己の柔肉で男が汚物を拭っている、塵紙のような扱いも認識して。「う・・・あ・・・!?」
(k12_amaha) もう何もかも予想できて、涙を流しながら・・・もがくことも出来ない。もがこうとしているのだが、震えているだけだ。
(k_wasiGM) 『性欲処理』に一発出して尚萎えぬ肉槍を、白濁にまみれた肉槍を天羽に見せながら一言
(k_wasiGM) 兄貴「ばつげぇむだなぁ・・・当然よぉ!」
(k12_amaha) 【天羽】「い、や・・・」ヒロインではない。犯される女の震え声を出してしまって・・・潤んだその表情は、とてつもなく嗜虐をそそる。
(k_wasiGM) 兄貴「いやよいやよも好きなうち、てか?」震える身体を抱え上げて、またも押し当てられるがもう少し前側、そして拒絶していたところに宛がわれ
(k12_amaha) ぬちゃ・・・と、愛液と精液が入り混じったものが・・・ネットリと糸を引き、天羽を穢す。
(k_wasiGM) 兄貴「俺のモンになる直前に言い残すことはあるか?有ってもきかねぇがな!」ごずずぅぅ!!。そんな音はしないはず、それでも天羽の中でそう響き
(k12_amaha) 【天羽】「う、あっ・・・・!?」恐怖と悲しみと・・・そして貫かれた体を未だ覆う熱と。
(k12_amaha) その熱が、快楽であると。知りたくない、認識したくない天羽だが。
(k12_amaha) 【天羽】【ひぐぅっ・・・あぐううううううううう!!?」貫かれた痛み、破瓜の鮮血、征服され屈服される感覚、その奥・・・先・・・膣の最奥子宮の中に、感じた熱と同じものがずきんとともりそうになるのを
(k12_amaha) 【天羽】「う、うああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!」
(k12_amaha) トラウマの炸裂、開きそうになる記憶の扉、激情、憤怒・・・それをヒロインとして、剣道家としての正義感が、目の前の敵を倒さねばという意思に変換し・・・
(k12_amaha)  
(k12_amaha) カッ!!!!!
(k12_amaha)  
(k12_amaha) 天界が顕現したような魔力の炸裂が、霊樹刀から炸裂する!
(k12_amaha)  
(k_wasiGM) 待機手番兼次のターン頭の行動!
(k12_amaha) 11d6 CP7点消費ヴァニシングクライ、防御無視の純粋ダメージ!10+Lv(1)d6!
(kuda-dice) k12_amaha -> 11D6 = [3,5,6,4,4,4,5,3,6,6,4] = 50
(AKiHaRu) k12_amaha -> 11D6 = [4,3,1,5,4,2,5,6,2,5,5] = 42
(k12_amaha) ぬお。
(k12_amaha) ダイスが増えてた・・・!
(k12_amaha) ・・・
(k_wasiGM) まぁ二発分だしちょうどいい
(k12_amaha) 次のターンの二発目も、せっかくだからこの出目にしちまいますかw
(k12_amaha) 上が1発目、下が2発目で。
(k12_amaha) そしてこの出目なら合間の開幕に《自己再生》 が挟まったとしても・・・堕ちるはず!
(k12_amaha) ってか、ナイト級でも体力次第なら殺せるぞこの出目なら。
(k_wasiGM) ぎりぎりならやろうとしたが・・・うん、どう足掻こうと無理
(k12_amaha) 11d6の期待値って38.5なのに、+11.5と+3.5って、すげぇ期待値上回りぶり。
(k12_amaha) 霊樹刀から、天界の木の葉と、天使の羽を思わせる光りの結晶がヴァアアアアッ!と何十も湧き出して、その光の結晶が男を貫きます・・・!
(k12_amaha) 肉体をずたずたにするのではなく、瘴気を打ち消していく!
(k12_amaha)  
(k_wasiGM) 兄貴「お・・あがががっっっ!!!」結晶に押しつぶされるように崩れ落ち、倒れこんで白と朱に彩られた肉槍から放たれた白濁が天羽の足を穢すも、立ち上がる気配はなく
(k_wasiGM) 汚され、嬲られ、犯されるも・・・最後に立ち続けてられていたのは天羽独りで
(k12_amaha) 【天羽】「ぁ、ぅ、ぁっ・・・」聖なる光は鎖の瘴気も浄化したらしく、拘束が解けるが、腰が砕けて今にも倒れそうで・・・そのまま、野外の床に腰を落としてしまいそうなのを、殆ど意地だけで堪える。
(k12_amaha) ばた、ぱたたっ・・・
(k12_amaha) 震える足の間から、愛液と精液がしたたりおちて・・・
(k12_amaha) 【天羽】「うっ。うううう・・・・う、くぅうううううっ・・・!」それに血の赤も混じっている・・処女喪失の証しに、街灯に辛うじて縋りついた姿勢で、天羽は美しい顔に涙を伝わせる。
(k_wasiGM)  
(k_wasiGM) ※ ※ ※