(NOT_GM) では紹介よろしくです
(N_3_Teata) 【ティータ】「……えっと、その……ティタニスラスと申します…みんなはティータと呼ぶので、出来ればそう呼んでくれると嬉しいです……」
(N_3_Teata) 【ティータ】「一応騎士号を頂いてます、今のところは……ですけど…ちょっと個人的な理由で私と同じ眼鏡を掛けてる人を探してます」
(N_3_Teata) 【ティータ】「事情はまだ話せないんですけど、どうしても見つけ出さないといけないんです……」
(N_3_Teata) 【ティータ】「……その代わりというわけじゃないけど、私に出来る事だったら……その、何でもするから、いつでも言って下さい」
(N_3_Teata) 【ティータ】「もっと細かい事は、http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%C6%A5%A3%A1%BC%A5%BF%A1%A6%A5%D8%A5%EC%A5%EB を見てください…」
(N_3_Teata) 以上となります。宜しくお願いします
(NOT_GM) はい、どうもー
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ◆帝都の吹きだまり
(NOT_GM) 君がある人物を探し求めてクレスフレウ帝都にやってきて数週が経つ。
(NOT_GM) だが手がかりは途切れたままで、あてもないまま君はいつしか大迷宮周辺のスラムへとやってきていた
(NOT_GM) 以前にてひどい目に会って以来避けていた場所だがこうなれば再びここを探ってみるべきなのかもしれない・・▼
(N_3_Teata) 【ティータ】「……ここに来ると、どうしてもあのときの事を思い出しちゃうけど……教えてもらった方情報の事もあるし、避けては、通れないですね」
(N_3_Teata) エルフであるだけではなく、一際目立つ容貌である事を前回の一件で自覚しているのか、白いマントをポンチョのように着こなして道の隅を行きながら、奥へ、奥へと進んでいきます。
(NOT_GM) では踏み入ってみたものの。不案内なものには無秩序に天幕や廃材が置かれたその貧民街はまるで迷宮のようで・・いつしか元来た道をたどることも困難になっていく
(NOT_GM) というところで【知力】で難易度8の判定をどうぞ。
(N_3_Teata) 【ティータ】「こう言う時は右手を付いて進めばいい、って聞いたような覚えが……」
(N_3_Teata) 2d6+2
(kuda-dice) N_3_Teata -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
(NOT_GM) はい、ではどうにか以前よりも進むことはできました。
(NOT_GM) そして薄暗い路地裏の中にも大きな建物があり、人のにぎわいがあるのに気づきます
(N_3_Teata) 【ティータ】「こうしてみるとスラムって言っても色々あるんですね……」 不思議と感心したような、逆に得心したような表情で目の前の大きな建物を見て、人の賑わいに釣られるようにそちらの方へ歩いて行ってしまいます。
(NOT_GM) はい、では君は光に誘われる蛾のようにその建物に近づいて・・
(NOT_GM) 覗きこんだ瞬間目に入った光景に、気づいた。
(N_3_Teata) 【ティータ】「……なんのための建物なのかな……」
(NOT_GM) 自分が以前よりも危険な領域に踏み込んでしまったことを・・
(NOT_GM) 『それでは本日の最初の出品・・迷宮で倒れたあわれな盗賊娘のメイデンです!』
(NOT_GM) そんな声が響くと・・「あ、うう・・や、ここ・・どこ?はなしなよ、あ、あたしはただの冒険者で・・」
(NOT_GM) ぼろぼろの服に手枷と首輪を付けられ必死に股を閉じながら・・舞台の上にひっ立てられる年端もいかない少女
(NOT_GM) それはティータにとってはあまりに馴染みのあり過ぎる光景で・・
(NOT_GM) 同時にここがなかば背徳の魔窟と化している場所であることも、迷宮から吹き付けるなまぐさい瘴気とともに感じ取れた・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「………―――――っ!!?」 突如目の前に展開される光景。それは、あの忌々しい光景。その上に立つと言う事がどんな事を意味するのか、それは立った事のあるものにしか判らない、その事実を身に染みて思い知らされていた。
(NOT_GM) 『・・だまりな、お客さんの前だぜ』ぐり、っと剥きだしの少女の尻が薄汚れた靴で踏みにじられる
(NOT_GM) 「あぐううっ・・!や、やめてよ、あたしはほんとにメイデンなんかじゃ・・あ、ぐっ・・!?」
(NOT_GM) がすっ・・!
(NOT_GM) 無防備な女性器に打ち込まれた男のつま先で屈辱とともに女性の大事な部位を泥で汚されて涙をこぼしながら呻く盗賊らしい少女。
(N_3_Teata) 【ティータ】「………メイデンを、奴隷として売り買いしてるんだ………あの時、みたいに……」
(NOT_GM) 「い、いだ、いたいっ、やめ、ゆるし・・あぐ、ぎいいっ・・!」何度も何度も尻を、背中を蹴られ鬼のような形相の商人の下で喘ぐ姿は惨め窮まりなく・・
(NOT_GM) 泣き喚き許しを乞う彼女の顔は、売り飛ばされたその日に処女を散らされ、奴隷の誓いを立てさせられた何も知らなかった頃の君を思わせた・・
(N_3_Teata) かつて「自分」がそうされた時の事をどうしても思い出してしまうティータ。目前の壇上で嬲り者にされ、晒し者にされる少女の姿を見ていられなくなって、マントの裾をキュッと握り、顔を伏せて・・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「……でも、昔の私とは違う……今の私は、アルコンの魔法騎士……。」 何とか助け出せないか一生懸命考えて見ます。正面からだと偉い目に合わされちゃうと考えて。いい方法を考えます……。
(N_3_Teata) 【ティータ】「ああ…っ、でも時間掛けてたらあの子が落札されちゃうかも……も、もう値付けが始まっちゃってるし……どうしよう……っ」 
(NOT_GM) では、とりあえず飛び込めば行動消費で彼女は逃がせますね。
(NOT_GM) で、自分も逃げるなら飛び込んだ次の開幕で運動判定です。
(N_3_Teata) 過去に自分がそう言う目に遭ったからこそ、「この場」の段取りについては身に染みて思い知らされている。周囲を見回すと、既に劣情に滾った瞳をしている落札者達がビットを始めて。
(N_3_Teata) 【ティータ】「………もう、そんな事を言っている場合じゃ、ないっ!」
(N_3_Teata) 器用な足取りで壇上左右端に設けられた小さな階段目掛けて身を躍らせて!
(NOT_GM) 「や、やだ・・そんな、それっぽっちで奴隷になんて・・待ってよ、宿に戻ればそのぐらい払えるんだから・・お願い!」ついに天井が出て鎖ごと恰幅のいい男に引き渡されようとしている少女の前に・・
(NOT_GM) ある意味で半裸の少女より卑猥な格好の女戦士が飛び込んでくる光景に誰もが茫然として
(NOT_GM) 次の瞬間観客の視線と歓声が君の全身に集中する・・
(NOT_GM) 『おいおい、すげえ上物だな』『どんな変態痴女だよ!』『わはは、走るたびに尻もナニもぴらぴらめくれてるぜえ!』
(N_3_Teata) 【ティータ】「……そ、その子を離しなさいっ!!その子はメイデン何かじゃありませんっ!!!」
(NOT_GM) フフフ、かかりましたね
*NOT_GM topic : [奴隷商人(9)][ティータ【羞恥の淫熱】(0)]
(N_3_Teata) 周囲から突き刺さり絡みつく視線。マントの下には新調したばかりの鎧……鎧と言うにはあまりにも面積の小さなそれは、革ベルトの拘束具のようにも、極限まで布地の面積を削られた水着のような淫猥極まる露出装備だった。
(NOT_GM) 「ああ?・・どっちだっていいだろ、そんなことよ。」「それより・・自分の心配をしたほうがいいんじゃねえのか」「乳も尻も丸出しの姉ちゃんが上がり込んでくるたあこれが本当のカモネギだな」
(NOT_GM) 舞台には商人の仲間が出口をふさごうと動いている
(NOT_GM) 早く彼女を逃がさなければもろともに再び商品として売り飛ばされてしまうだろう・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「………っ!!貴女、急いでここから逃げるわよ、いい?」 いきなり自分が飛び込んできてパニックになっている彼女の手を引くと、背中の長剣を取り出し威嚇とばかりに振り上げて、まだ人の少ない右手の舞台袖に向かって駆け出します!
(NOT_GM) はい、では開幕・・
(NOT_GM) 使ったことはないでしょうがここで逃走判定もできるのです
(NOT_GM) まあ今回はバインドが適当かもですね
(NOT_GM) 盗賊の少女の解放は能動行動を消費すれば判定はいりません。
(NOT_GM) (鎖を解けば本職なので自力で逃げられるでしょう)
(N_3_Teata) とりあえず少女を逃がすのが最優先なので盗賊にバインドを!
(NOT_GM) どうぞー、っていえいえ
(NOT_GM) 敵は商人ね
(N_3_Teata) 【ティータ】「……ここは私に任せてッ、すぐ私も追いかけますからッ!!」 彼女の背中を押すようにせかしながら、奴隷商人に光の拘束術を!
(N_3_Teata) そうでしたw
(N_3_Teata) 2d6+7
(kuda-dice) N_3_Teata -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
(NOT_GM) だがこいつは意外にも賢い・・
(NOT_GM) 2d6+9
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+9 = [6,2]+9 = 17
(NOT_GM) 「うおっ、あぶねっ」近くにいた手下を盾にして避けました
(NOT_GM) では敵の行動だ・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「………っ!? なら……ッ!!」ホーリーバインドが効かないのを目視するや否や、よく訓練された動きで盗賊の少女を背後に庇うように回り込んで、商人たちから少しでも遠ざける様に動きます
(NOT_GM) うむ、ではそれで鎖と拘束を破壊して彼女を開放しました
(NOT_GM) まあ行動決まってるし待機したものとして商人の攻撃。
(NOT_GM) 《死点撃》と言って鞭が飛びます
(NOT_GM) 2d6+10
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
(N_3_Teata) シールドっ!!9点軽減してマントで受けて、その他を飛ばします
(N_3_Teata) あいや、シールドいらないのか
(NOT_GM) ですね。APが飛ぶならとっておいてよし
(NOT_GM) アクトがなければ行動宣言だけどうぞ
(N_3_Teata) 《突き刺さる視線》をアクトします
(NOT_GM) よいですね。では行きましょう
(NOT_GM) マントを失って晒された君の卑猥な姿に野卑な感性が上がります
(N_3_Teata) 【ティータ】「あぅっ!!こ、このっ………この程度では、まだ……――――ッ!!??」
(NOT_GM) 「こりゃあとんだ隠し玉だぜ」「でけえ尻が丸見えだぜエルフの姉ちゃん!」
(N_3_Teata) 鞭の強烈な打撃に、脆弱なマントの生地は悲鳴をあげ瞬く間にズタズタにされてしまって。一撃ごとに引き裂かれる布地の下からは、露出装備から大胆に露出した白い素肌がチラチラと覗いて。
(NOT_GM) 舞台の下からは君の白いお尻も食い込んだハイレグに隠された場所も丸見えで・・隠すにも股を閉じたとして・・下から覗きこむ視線には何の役にも立たない
(NOT_GM) 「奴隷市場にそんな恰好で乗り込んでくるとはよう」「とんだ変態マゾ娘なんじゃねえの?」
(N_3_Teata) 【ティータ】「……くぅ、こんな……視られてる……みんな、見てる……でも、こんな事でひるんでなんてられないのっ!!」
(NOT_GM) 「ちげえねえ、あのでかいおっぱいは揉んで欲しくてぶるんぶるん揺れてらあ!」「ミルクでも出そうなデカパイだなあ、本当にエルフか?」
(NOT_GM) げらげらと笑いながらビールや野次を浴びせてくる男たち・・その視線と言葉の刃に・・
(NOT_GM) 一度は奴隷として堕ちるところまで堕ちた君の心が竦み、皮膚は突き刺さる視線に羞恥の熱を帯びていく・・
(N_3_Teata) 既にマントはティータの育ちすぎた……もはや卑猥としか形容のしようのない肢体を隠す機能を完全に放棄して、紐水着も同然の魔法の防具……ハイレグアーマーを完全に晒していた。むしろ中途半端に絡みつくマントの残滓は、一層背徳感溢れる扇情的な姿だった。
(NOT_GM) 「あ・・ありがとう、あんたも早く逃げて・・」戒めを解かれて礼を言いながら、軽い身のこなしで逃げていく盗賊の少女も君の眼には入らず
(NOT_GM) という流れで【羞恥の淫熱】のダメージです
(NOT_GM) 《浸食攻撃》《複雑Ⅰ》ダメージは軽減後半減するがHPに入ります・・
(NOT_GM) 2d6+10
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
(N_3_Teata) 【ティータ】「……わ、私の事はいいから、はやく、はやく……っ」 彼女の言葉のみが辛うじて耳に入る、それだけが唯一の救い。絡みつく好色な視線に耐えて、改めて奴隷商人に向き直ります。
(N_3_Teata) シールドします!9点軽減
(NOT_GM) では5点がHPに入ります。アクトはありますか
(N_3_Teata) では《淫肉の真珠》をアクトします。食い込みすぎてこすれちゃう的な
(N_3_Teata) HPは29>24になります。
(NOT_GM) はい、ではロールをどうぞ。あわせて次のターンの演出も入れましょう・・。
(N_3_Teata) 【ティータ】「………良かった、あの子は逃げたみたい……あとは、私……かな……」 いささか絶望的とも思える状況に、柄にも無く諦観にも似た苦笑いが口元に浮かんで。
(NOT_GM) 「おい。」だがそんな君の肩をむんずと大柄な商人の手が掴み。
(N_3_Teata) 逃亡に備えて気取られぬように、摺り足で少しずつ、少しずつ奴隷商人と正眼の構えで相対しながら横に旋回移動します。しかし、全く意識せずに壇上で立ち回ったため、観客の方にその剥き出しの……極細のクロッチから二本のベルとが首まで伸びるだけ、そんな後姿を晒してしまって。
(NOT_GM) 「やってくれたな・・大事な商品を逃がしたからには・・そのぶるぶるこれ見よがしな身体で購ってもらうぜ・・」
(N_3_Teata) 【ティータ】「……何ですか?貴方の様な方と、お話しする事など何もありません……!」
(NOT_GM) 商人が掴んだ肩ひもが引かれるとその切れ込んだ股間に・・「うるせえ!そっちにはなくてもこっちにはあるんだよ・・なんだこの服は!どこの市場から逃げてきた変態マゾ奴隷だ!」
(NOT_GM) ぎぎぎゅ・・っ!!
(N_3_Teata) 肩の装甲越しに男に触られれば、嫌悪感いっぱいに、愛想などまるでない棘のある表情で力いっぱい睨みつけます。
(NOT_GM) みりみりとティータの秘裂と浮き上がる淫核に君自身の鎧の布地が食い込んで擦り立てていく・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「……初対面の人に、変態、マゾ……奴隷だなんて、本当にデリカシーのない……んっ!ぅ……くふ……っ!!……人、ですね…っ!!」
(NOT_GM) 「奴隷は奴隷らしくなあ・・さっさと、這いつくばるんだよ・・!」
(NOT_GM) ついに君の鎧のお尻を掴むとぎちぎちと布地を前後から引っ張って・・股を裂かれそうなほど身を守るはずの鎧で君の股間の淫裂と敏感な部位を責め立てて・・。
(NOT_GM) ついには引きのばしたその布地で君のお尻を高く掲げさせ、観客に見せつけていく・・。
(N_3_Teata) 僅かに肩を掴み上げられただけで、その裸身に食い込む超ハイレグレオタード……いや紐水着鎧とでも言った方が適切だろうか、そんな破廉恥極まるエロ装備がティータの股間に食い込んで。肉厚の淫唇にめり込み、その上部で息衝く淫核に食い込んでしまう
(NOT_GM) 「こんな服着て舞台の上でよがってる女のどこが変態でもマゾでもねえ、んだあ?ああん?頭おかしいんじゃねえのか?」
(N_3_Teata) 【ティータ】「…ぁ…っ!なにを……っ、お!」 僅かに鎧の布地を引き上げると、それだけで急に脚を閉じ爪先立ちになってしまう。そしてその度に悩ましげにお尻をプルプルふるわせ切なげな吐息を漏らす。それはこの場にいる人間ならどういうことなのか人目で丸判りで。
(NOT_GM) たっぷりした尻をぐいぐいと食い込ませた布地で揺さぶりながら・・ぱぁん!っと尻を叩いて、痛みと屈辱を君の心身に与えていく・・。
(NOT_GM) 「お!じゃねえ・・ケツもまんこも食い込んで見られて気持ちいい、だろう・・?奴隷は奴隷らしくしやがれ!」
(NOT_GM) ばぁん!ばちんっ・・!
(NOT_GM) 最底辺の奴隷を扱う商人らしく容赦なく君の尻を叩き、時に敏感な淫肉までぐりぐりと抉り・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「んぅ……っ!やめ、て……っ!!食いこまさないで……っ!!」 激しく前後に擦りたてられれば、クロッチの縫い目が、ややザラ付く防具の布地が敏感極まるティータのクリトリスを容赦なく刺激して、ティータの罵声も次第に湿り気と媚の色が増えていく。
(NOT_GM) 恐怖とともに隷属を刻みこまれた君の心に新しい主人としての威圧と暴力による屈服を強いていく・・
(N_3_Teata) 続いて《フラッシュバック》もアクトしたいんですが
(NOT_GM) あ、どうぞ。そちらは回想でよろしくw
(N_3_Teata) 【ティータ】「ひぁんっ!!……あぅっ!!やめて……っ、叩かないで……ぇッ!!奴隷なんかじゃ、どれい、なんかじゃ、ないの、ちがうの、違うんです……っ!!」
(N_3_Teata) 大胆に露出した、と言うよりはもはや隠す事を端っから完全に放棄したと言ってもいいティータのバックスタイル、その中でも一際目立つ白い尻肉を衆人環視の中で打ち据えられる、それはあの日のおぞましい記憶を思い出させるに十分で。
(NOT_GM) 違う?しかし・・何が違うというのだろう。君はいつ・・
(NOT_GM) 奴隷から、まともな人間に戻れたというのか・・と疼く身体が君の偽りを暴くように、尻を鞭打たれるたびに熱を帯びていく・・
(N_3_Teata) 【ティータ】『……やめて……っ!んぅ、ぁ……っ!!もぉ、こすら、ないで……っ!!』 すえた臭いの立ち込める異国の奴隷窟の一角。その中心の奴隷市場で、その日の目玉として競売に掛けられたエルフの少女、それがティータだった。
(NOT_GM) 『これがくだんの高貴なお家のエルフ娘かい』『それにしちゃとんでもない乳だな、本当にエルフか?』鎖で引きずられ全裸で身体を隠すことも許されない君に遠慮ない視線が注がれる。
(N_3_Teata) 【ティータ】巧みな照明で艶やかに彩られた壇上に、四肢を拘束され、その乳房を、臀部を淫猥に強調する恐ろしく卑猥なデザインの衣装のみの着用しか許されず、そんな状態でおぞましく蠢く触手生物……ヒドラ椅子の上にガニ股で跨らされて恐ろしい人数に取り囲まれ、激しい競売に掛けられていた。
(NOT_GM) すぐさま異形の家具とみだらな衣装で飾り立てられた君を見ている視線は十や二十ではない
(N_3_Teata) 【ティータ】『ふ、ぁああぁっ!!はひっ、わ、わらひ、がッ…ぁ…アルコン……家、の……ティータ……です……っ!!今日は、こんな、イヤらしい……格好で、皆様の前に……ひっ!あ!あひぃっ!!晒し者に……っ!されてる……ぅっ!!私に、ひっ!どうか、いっぱいお値段……っ!つけて、くだっ!さぁ!いっ!!」
(NOT_GM) 『・・駄目だな』『全く駄目だ、もう堪える様子すらないとはどこがアルコンの家の子女だと言うのか』だがそんな君に与えられた評価は・・
(NOT_GM) がた、がた、と席を立ち失望と侮蔑の眼差しを注ぐ男たちの姿と・・
(N_3_Teata) まだ無垢だったエルフの令嬢を突如襲った、特級調教師数人による徹底的な調教は、このような異形の椅子で淫猥極まるおねだりをさせるほどにさえなっていた…。
(NOT_GM) 『オーナー、目玉というのは偽りだな。買い取りは私がしよう。逆に・・だ、今日は――』値をつけようじゃないか、このぶざまなどこの馬の骨とも知れない淫乱のエルフ娘に・・と。
(NOT_GM) 君の痴態をよそに商談は進みそして・・
(NOT_GM) 『・・では、競売を始めます・・まずは、10コロナ・・から』商人がその提案に息を呑みながら競りをはじめ
(NOT_GM) 『5コロナだ』『いや、3コロナだな・・人前でそんな顔のできる貴族の娘がいるものか』
(NOT_GM) くつくつと笑いながら彼らは・・
(NOT_GM) 君が調教を施されていることを知りながら、君の値を、そこらの淫売としての値まで下げていく・・
(NOT_GM) 逆オークションを始めた
(NOT_GM) 『いや、1コロナだろう。ただのエルフでもこんな顔で・・お値段をつけてくれなどと言わんぞ?』
(NOT_GM) 仮面をつけた人品卑しからぬ富豪らしい男たちが触手椅子の上で身もだえする君に・・
(NOT_GM) ティータの眼鏡や、ドレスも買えないような金額をつけては、その乳房に、舌に金貨を乗せていく・・。
(N_3_Teata) 【ティータ】「……そんな!……んぁ!あ!…んっ!アンッ!!酷い……んぅぅぁああぁぁっ!!」 自分の身に値がつけられる、しかも競売などではなく、まるでゴミクズの押し付け合いをするかのような行為、その行為はティータの心を更に貶めていく。
(NOT_GM) 『せっかくだ。こんなあばずれエルフでも身体だけは価値がある』『そうだな、もう話はついている・・』
(NOT_GM) 『私はこの乳房を』チャリン、とついに君の右の乳房に・・
(NOT_GM) 1ライブラ銀貨・・君が見たこともない小銭が投げつけられ
(NOT_GM) 『私はこの尻肉を・・』同じく尻たぶに銀貨がねじこまれ・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「……っ!!?ひぁ、あ、んっ!!そんな事、しないで……ぇ!!あひっ!!」 これほどの長時間全身を触手で擦り立てられ、敏感な各所を擦り立てていても一切の挿入は行わずに、観衆にその奥まで良く見えるように淫唇をグパァと開いて子宮口まで丸見えにさせたり、肛門を名いっぱい開いたりする。
(NOT_GM) 『ではこの使い古したようなびらびらの穴は?』『・・・』
(NOT_GM) 男たちは必死に痴態を晒し己に値をつけてもらおうとする従順な奴隷になり下がった名家のエルフ娘に・・
(NOT_GM) 『こんな丸太でも入りそうながばがばの淫売の穴ぼこは・・』
(NOT_GM) これで十分だろう、と。
(NOT_GM) それは通貨なのか・・と思うほど粗雑なつくりの帝国の最小の通貨。
(N_3_Teata) 【ティータ】「やめて……止めてください……こんな、酷い事……んっ!ひぃ、ぎっ!!」 あまりの惨めさと羞恥に舌を噛んで死んでしまいたくなる、それほどの屈辱。しかし調教の一環として徹底的に覚えこまされている「一切の自傷行為の禁止」と言う洗脳が、それをさせることなくこの羞恥地獄をひたすら耐えさせられて。
(NOT_GM) 1/2ペニー銅貨・・
(NOT_GM) 娼婦の隠語で「ペニス一発分」・・「1ペニーのようなはした金で買われる売女」”それ以下”の値を君の処女穴に、つけて。
(NOT_GM) じゃらじゃら・・・と君の広げた膣口にねじこんでいくが・・その時の君が気付くはずもない
(N_3_Teata) ペニー。最下層の娼婦の値段……肉棒の隠喩ですらあるその隠喩に、周りのバイヤー達から下卑た歓声が上がって。
(NOT_GM) こんなオークションに集まるほどの富豪たちがそんな小銭を持ち歩くはずがないのだ
(NOT_GM) これはすべて・・君という最上級の商品を最下級の娼婦以下の存在であると貶めてから奴隷に堕とす、という彼らのセレモニーなのだと・・。
(N_3_Teata) そんな彼らの趣向……陰謀になどまるで気付きもせずに、触手椅子が再びティータの淫核を挟み込み、根元から完全に露出させて。おぞましい肉ブラシを押し付けられて凶悪なブラッシングを再開する。
(NOT_GM) 『こ、これは驚きです。目玉商品のティータ嬢、街灯の娼婦以下の・・1/2ペニーで、落札です!!』
(N_3_Teata) 【ティータ】「ふぁ!!あ!!…ぁつ!!視ないで、いや……ぁ!!あ!!あっ!!…――――ッッ!!!!!」
(NOT_GM) だんだんだん・・っとオーナーがハンマーを叩きながら手塩にかけた商品の落札にため息を漏らして見せるが・・
(NOT_GM) 彼の懐には落札者の代表から受け取ったコロナ金貨の山が唸っていた・・。
(N_3_Teata) 真正の値段がいくらであったのか、それを最後までティータは知る術も無く、ただ大勢の前で繰り返し繰り返し触手椅子の肉ブラシでイカされながら、無残かつ無様な視姦を受け続けるのだった……。
(NOT_GM) ――その日、君は十人の落札者に乳房と、尻と、性器を別々に買われ・・・
(NOT_GM) 次の日から、彼らの共有物として完全な”モノ”として退屈をもてあました貴族たちの玩具としての生を送ることになったのだった・・。
(NOT_GM) 時に乳房を、尻を、性器はおろか子宮まで貸し借りされて使われ、人間としての尊厳など微塵もない日々は数年続き・・
(NOT_GM) そして今、あのオークションが天国だとさえ思える薄汚い最低の奴隷の市場で本当の雌奴隷にされようとしている・・
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(N_3_Teata) 【ティータ】「………また、そんな目に……なんて、絶対に……ッ!!」 頭を振って、かつての悪夢を振り落とさんばかりに。淫核からの刺激を必死に我慢しつつ、奴隷商人を睨みつけて。
(NOT_GM) というわけで開幕です
(NOT_GM) 逃げるか抗うか・・運命の分かれ道だわ
(NOT_GM) 逃走する場合は運動力での対決です。まあそれでも開幕魔法も使っていい
(N_3_Teata) 【ティータ】「何とか私も逃げ出さないと……」
(N_3_Teata) とりあえずホーリーバインドを商人に撃っておきます
(N_3_Teata) えい
(N_3_Teata) 2d6+7
(kuda-dice) N_3_Teata -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
(NOT_GM) 2d6+9
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
(N_3_Teata) むー
(NOT_GM) 知力型恐るべし
(NOT_GM) では判定をば
(N_3_Teata) 2d6+1
(kuda-dice) N_3_Teata -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
(NOT_GM) そうか、運動1だっけ・・
(NOT_GM) で、ではこれで
(NOT_GM) 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
(NOT_GM) 出目はいいがまわりこまれてしまった
(N_3_Teata) 【ティータ】「……くっ……このままじゃ……ぁ……」
(NOT_GM) 「おっと、どこに行こうってんだ・・?まだしつけは終わってねえぜ」
(NOT_GM) 見た目によらぬ素早い動きで商人は君の鎧の布地を食いこませたまま・・
(NOT_GM) 今度は鞭を素早く振りながら尻を叩きはじめる・・!
(N_3_Teata) 【ティータ】「ふざけないで……っ!!貴方に躾けてもらう事など、何もありませんっ!……んっ!ぁ……ぅ!!食い込ませ、ないで……ッ!!」
(NOT_GM) という演出で《ツイスター》《マルチアタック》をプレゼントです
(NOT_GM) 4d6+2
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+2 = [6,3,6,4]+2 = 21
(NOT_GM) 4d6+2
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+2 = [2,1,1,3]+2 = 9
(NOT_GM) おおっとゾロ目の嵐。・・どっちもHPに入りますな
(NOT_GM) (軽減どうぞ
(N_3_Teata) 逃走したターンは何も出来ないんですよね?
(NOT_GM) いえ、行動は消費してないので行動は可能です
(N_3_Teata) とりあえず両方にシールド使用します。MPはこれで0に
(NOT_GM) まあその前に生き延びないと致命傷行きですが
(N_3_Teata) HPに13点貰って@9点です
(NOT_GM) アクトはありますか?
(N_3_Teata) では《乳辱》を
(NOT_GM) 「ふん、そんなでかい乳ぶら下げて逃げられるわけもねえが・・ここは自分の立場をわからせておくかい」じゃらりと君には見慣れた・・奴隷の、首輪と鎖を取り出して君を捕らえる準備をしています
(NOT_GM) はい、では・・
(NOT_GM) 「おら!そんなもんぶるんぶるんさせてどこに逃げようってんだ!おとなしくしやがれ!」
(NOT_GM) 君の尻を上げさせたまま乳房を下から鷲掴みにして・・視線と蘇った記憶で昂ぶる君の身体を遠慮なく・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「はぁ、は……ぁ……っ!!この……っ!!」目の前に突き出された鉄の首輪と鉄鎖を見れば、徹底的に身に染み付いた肉奴隷としての習性が嫌悪より恐怖が先立ってしまい身を竦ませてしまう。
(NOT_GM) ぐにゅ、むにゅ、ぐにゅううう・・・っ、男の意志で形を変えてしまう柔らかい大きな乳房を好きなように揉みしだき・・
(NOT_GM) 「こりゃすげえ、でかいわりにマシュマロみてぇで張りもある・・どこでしつけられたんだあ?」
(N_3_Teata) 【ティータ】「いや…あっ!!やめて、やめて……ッ!!む、ムネ……触らないで……ッ!!!」
(NOT_GM) 「何が胸だ!てめえのデカパイは男に好きなようにさせられるためにこんな風に生まれてきたんだよ・・恨むならスケベな身体に産んだ母ちゃんを恨みな!」
(N_3_Teata) このような場で、何百と言う乳肉を嬲り者にしてきた男の手にすら、これほどのサイズ、張り、重さの爆乳はそうそうお目にかかれるものではなく。
(NOT_GM) げらげらと笑いながら毛むくじゃらの手が君の乳房をぐりゅ、ぐりゅと手に余るサイズのそれを大きな手で握りつぶさんばかりに攻め立てる・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「んっ!ぁ……変な事言わないで……っ、下さい!はひ……っ!許して……んっ!ふぁ!あ!!」
(NOT_GM) 「そら!もう先をとがらせて尻までぶるぶる震えてやがる・・てめぇは生れつきの淫売で、そうやって・・いたぶられてよがるように母ちゃんにひり出されたんだよ!」
(N_3_Teata) 過去何度と無く性的暴行、陵辱、そして調教を繰り返されたティータ。そのほぼ全てにおいて陵辱者が必ずといっていいほど真っ先にターゲットとするのがこのたわわ過ぎる乳果だった
(N_3_Teata) 【ティータ】「……か、母様の悪口……はぅ!んっ!……許さないから……ぁ!あんっ!!そんな、強くしないで……ぇッ!」
(NOT_GM) 「かあ様ぁ?・・お前はどこのご令嬢だってんだあ?お前の母ちゃんなんてなあ・・」色ボケのエロババアで十分だよ!!
(NOT_GM) かつて奴隷時代にも浴びせられたことのない品のない罵声をかけられながら君は・・
(N_3_Teata) 敬愛し、憧れていた母親の事を野次られれば、猛烈な屈辱と怒りが胸を焦がすが、それさえも徹底的に開発され、もはや巨大なクリトリスも同然な肉の半球を嬲られてしまえばそこから流し込まれる強烈な快楽が上書きしてしまう。
(NOT_GM) ぐりぐりと乳首をつままれながら巨大な乳房を捏ねまわされながら尻を掲げられて・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「んぁ……あんっ!ひぁ!!ムネ、さっきぽ…ぉ!!ひぎ、ぁ……んっ!!乳首……そんなしないで…ぇッ!!」
(NOT_GM) 「いよっ、役者だねえ」「そんな恰好で奴隷市場に飛び込んで高貴な生まれの振りなんてしてよう・・」「そら、おひねりをやるぜエロい芸人さん」
(NOT_GM) ちゃりん、ちゃりんと見慣れない金属の・・銅貨が君の尻や乳房に投げつけられる中で・・
(NOT_GM) ばぢいんっ!!
(NOT_GM) 舞台に向けた君の尻が観客たちに次々に叩かれていく・・
(N_3_Teata) 防具の上からでもはっきりとわかるほどカチカチに勃起した乳首を捻り上げられて、眼鏡の下のまだあどけない表情を苦痛と快楽の入り混じった刺激に歪ませて。そのたわわ極まる爆乳を瓢箪のように絞り上げられ、淫猥極まる形へと変形するさまは観客のテンションを更に煽り上げる。
(NOT_GM) その間もティータの乳房は狂乱したように躍起になって乳房を掴み絞り上げる商人の手により形をかえ嬲り者にされて・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「ひんっ!あ!……ひっ!!お尻、や…ぁ……ッ!!めて……ッ!!」
(NOT_GM) だが、乳を揉まれ、尻を叩かれるだけで男たちの淫欲が沸騰していく様は・・
(NOT_GM) かつての逆オークションとは異なる不思議な昂ぶりを君の胸に僅かにもたらしていく・・
(N_3_Teata) 叩きつけるように投げつけられる硬貨……かつて自分のヴァギナに値付けられたそれが礫のように飛んで来ては、小さな赤い痕になって。必死にコインから逃れようと腰を振りたてるその姿は、むしろ「狙ってくれ」と言わんばかりに挑発的なそれになっている事に気付きもしないで。
(NOT_GM) 誰もが君を見て、誰もが君に価値を・・君の乳房に、尻に、痴態に興奮している・・それは、ティータという一個の雌が男にとって魅力的だという事実ではないのか・・と
(NOT_GM) 意図しないままティータは、まるでコインを強請る安酒場のダンサーのように男たちに向けて尻を振りたくり乳房を揺らしていることに・・気づいていなかった
(NOT_GM)  
(N_3_Teata) 【ティータ】「は…ぁ――ッ……はぁ……――ッ……見てる……みんな、私の……身体を……見てる、視てる……ぅ、そんな、イヤらしい目で視ないで……ぇ」
(N_3_Teata) 【ティータ】「い、いい加減にしてください……っ!本気で、怒りますよ…っ!!」
(N_3_Teata) 奴隷商人に普通にパンチ!
(N_3_Teata) 2d6
(kuda-dice) N_3_Teata -> 2D6 = [2,5] = 7
(NOT_GM) う、うむ。さすがに通りませんね・・いやちょっとは行った?
(N_3_Teata) では惜しげもな《ファイナルストライク》上乗せします。
(N_3_Teata) 5d6
(kuda-dice) N_3_Teata -> 5D6 = [5,1,1,4,6] = 17
(N_3_Teata) 【ティータ】「ちょっと……堪忍袋の尾が切れ掛かっているんです……!!」
(NOT_GM) 24・・と、ではそれなりに喰らってのけぞる「うぶっ」
(N_3_Teata) 本来なら魔力を込めて魔法刃を発生させる宝剣だが、いまは土産物屋のなまくら模造剣程度の威力しかないが、それをそのまま力任せに叩きつける
(NOT_GM) ではターン終了時に今の演出で羞恥の淫熱が君を苛むのです
(NOT_GM) 2d6+10
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
(NOT_GM) 軽減はできないけどそのまま半減だと・・9点か。回復すれば耐えられるかもですね
(N_3_Teata) こっちはAPですっけ?
(N_3_Teata) APで受けても良いんですっけ?
(NOT_GM) いえ、これはHPに入る攻撃です
(NOT_GM) (その代り軽減後半分になる
(N_3_Teata) では輝石を先に使用します
(N_3_Teata) 3d6
(kuda-dice) N_3_Teata -> 3D6 = [2,2,4] = 8
(N_3_Teata) しかる後に9点貰って@8です
(NOT_GM) アクトはありますかな
(N_3_Teata) アクトは《熱い蜜壷》《菊辱》を
(NOT_GM) 了解です
(NOT_GM) 鞭に打ちのめされ、尻にあざを作り乳房をいいように弄ばれるティータ・・だがそれもやがて終りを告げ
(NOT_GM) 「ふん、威勢は良かったが・・ここからが本番だぜ」君のたっぷりした尻を掴むと抱え上げて・・観客に卑猥に食い込んだ局部を見せつけながら
(NOT_GM) 奴隷商人がその本当の武器・・鞭以上に女を狂わせる・・使いこまれたその逸物を露にした時。
(N_3_Teata) 【ティータ】「……はっ、はひ……ッ……も、もう視ないで……下さい……ぃ…ぃ……っ」
(NOT_GM) 君にはそれが異形の凶器にしか見えなかった。
(NOT_GM) 黒くてらてらと光り、ズボンに納まっていたのが不思議なほど反り返り・・先端が君の股越しにへそどころか乳房を叩く
(N_3_Teata) 客席の方に突き出されたヒップは、さんざん打ち据えられヤスコインの礫を受けて赤く腫れ上がっていて。ティータの嗜虐心をとことん煽る顔立ち、表情と相まってその光景は強烈の一言で。
(NOT_GM) それはまるで三本目の足のような・・君の主人である富豪たちとはケタ違いの・・雄としての性能の違いを見ただけで感じさせるオーガの金棒のような代物だった
(NOT_GM) 「見ないでだぁ?・・さんざんよがっておひねりねだって何言ってやがる・・おら!」ばぁん、っと腰が君の尻を叩き背後から・・
(N_3_Teata) すっかり丸見えになった股間には、元々白かったであろうレオタードのクロッチが捩れ、幅1cmもないほどに細く食い込んで、ギリギリと音を立てているかのように錯覚させるほど激しく食い込んで。わずかに身じろぎするだけでさらにドンドン食い込んでいく様は恐ろしい淫猥さだった。
(NOT_GM) ぐぐぎゅぶぶううっ・・・!
(N_3_Teata) 【ティータ】……ひ……っ!!?……ま、まさ……か、それで、そんなので……なんて!!?無理、無理です……っ!!いや、いやいやいや………ぁあっ!!」
(NOT_GM) その食い込んだ淫肉の間から捩じ込まれる剛棒はまるで悪夢のような光景で・・衣服ごときみの膣口にねじこまれ
(NOT_GM) 「無理じゃねえよ。たいていの女はがばがばになって頭がおかしくなるだけで・・な!」
(NOT_GM) 怒りと欲望に長ける奴隷商人にはその悲鳴も猛る肉棒に血を流しこむ凌辱のスパイスでしかなく・・
(N_3_Teata) 目の前に突き出されたあまりに凶悪な「ソレ」……今まで見た事もないような肉の棍棒を押し付けられ、グリュ、グリュとねじ込まれていく。細い腰をきゅううっ!と弓反らして一際甲高い嬌声を上げてしまうティータ。
(NOT_GM) みぢ、むり、むり・・ぎゅぶぶううううっ
(N_3_Teata) 【ティータ】「ひ……ぁ、が……っ!ふぁ、あ!……ひっ!!んぉ、ぉお……お゛…ぉッ!!無理、むり……っ!むり、ひぃ……ィッ!!!」
(NOT_GM) まるで肉の塊がひり出されていくような音を立てながら、逃れようとするも体重で沈み込んでいく逸物はまるで性器を破壊するように押し開いて・・君の雌穴と、雌奴隷としての本性をチンポで暴き立てていくように股ぐらごと割広げていき・・
(NOT_GM) ぐぎゅぶううううっ・・・・!!!!
(NOT_GM) 「ほおーら・・入るじゃねえか。さすが変態のマゾ奴隷だな・・オーガのチンポでも咥え込まされてきたのか?」
(N_3_Teata) 超ハイレグレオタードごと容赦なくその巨根をねじこまれていく。普通の女性なら間違いなく裂けてしまうほどのサイズですら、徹底的に開発されたティータの淫裂は具合良さそうに飲み込んでしまって。
(NOT_GM) およそ性交とは思えない音を立てながら引き裂かれ破瓜のように血を滴らせる君の膣にはくろがねの剛棒が捩じ込まれ激痛と激しい刺激で君の脳をかき回していく・・。
(N_3_Teata) 【ティータ】「はっ、ハッ!はぁっ!……――――ッッ!!!はっ、はひ、はぁ……あ゛ぁあ゛っ!!!」
(NOT_GM) あろうことか服ごと貫かれたことで君の子宮まで達したペニスは・・布地でざら、ざらと子宮を擦り立てて今にも狭すぎるその媚肉の器官を突き破りそうだ
(NOT_GM) 「そら、なんって言ってたかな・・ああそうだ・・無理・・か?じゃあよ・・使いものにならなくなるまで無理やりにぶちこんでやるよ・・!」
(NOT_GM) ぐぼ・・ぎゅぼぼ・・っ!!
(N_3_Teata) 凄まじいサイズ、形状のその肉棒がゆっくりと前後する度に、すさまじい水音が股間から響き、めくりあがった膣襞が淫唇からはみ出してしまうほどで。そのあまりに壮絶な光景に観衆からすさまじい歓声が上がって
(N_3_Teata) 【ティータ】「んぅあ゛あ゛っ!!ぎ、ぃあ゛……っ!!ふぁ、あ!!…あ゛!あ゛!!ッ!!!」
(NOT_GM) まがまがしい音を立てながら。ティータの性器をチンポを扱くための道具とするためだけの・・性交とは思えないような虐待が 始まった
(NOT_GM) 「ひゃあ、あんなびらびらにめくれ上がっちまって」「この分だと尻も余裕そうだな」「ようエロフのねえちゃん!混ざってもいいかい!」
(N_3_Teata) 【ティータ】「!?…………っ?…そんな、無理、無理です……っ!あっ!や、ぁ、やめて……っ!!やめてダメですいまそんなあ…ぁ!!ッ!!」
(NOT_GM) 悪乗りした観客が向き合ってひと打ちごとに体重を乗せてペニスを打ち込まれ、子宮ごと性器を拡張されていくティータに背後からしがみつき
(NOT_GM) ・・それは観客全てがティータの乳房と言い、尻といい、太ももと言いまさぐり始める・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「んぅ……っ!!んぉ……!!あ!あっ!!ひぃ……ぎっ!今、お尻、おひり、された…ぁ!ら……っ!!そんな所、触らないで…っ!んっ!!ぎぃっ!!」
(NOT_GM) かつての奴隷時代に味わった自分の身体がものとして扱われる恥辱と・・教え込まれた官能をかき立てていく
(NOT_GM) ぐちゅぐちゅとつばをつけた男の指が開発され切ったアナルを・・奴隷商人の剛棒で打ち貫かれるたびに股を広げ尻を震わせてよがるティータの菊座にねじこみほぐし始める
(N_3_Teata) 見れば見るほど、恐ろしい巧みさで、いかなる名工?の手によって作り上げられたのか、ギリギリの面積のみで構成された淫猥極まる鎧姿のティータの痴態はあまりにも卑猥で、観衆の劣情を煽るなどと言うレベルではなく。
(NOT_GM) 「はは、こんなもん呑みこんでそんなアへ顔してるエロフがケツまでほじられたら・・」「そりゃあたまんねえよなあ?」「とんだ淫売眼鏡だぜ」
(N_3_Teata) 【ティータ】「ん……ぅ!!はっ、ひ……っ!!んぅ……っ!!お、ひ、り……っ!!そっちだめなの……ぉ!!お゛!!」
(NOT_GM) 君の鼻先にさらけ出したペニスを擦りつけ、眼鏡をずり上げながら男たちがその顔と言わず瞼と言わずチンポで汚しずりずりと擦りつけて・・
(NOT_GM) 「遊んでるなよ、さっさとしようぜ」「あんたにゃ身体で商品の代金を払ってもらわないとな・・」
(N_3_Teata) 男の指が、いやらしく張り出しぷっくりと膨れ上がり腫れたティータのアナルを僅かに擦っただけで、まるで吸い付くようにきゅっ!と男の指に絡みつくティータの菊門。
(NOT_GM) 剣を握るはずの手も男たちのものを握らされて無抵抗・・いや無防備なティータのお尻をかき混ぜる指がぐちゃぐちゃとほじくり返して・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「そ、ぉ……っ!っち、は、ら、め、ダメなの……ぉっ!!ひぅ!んぷ!んぁ……ぅっ!!擦り付けないで……ぇっ!!んぐ、んぁ…あ゛ぅっ!!」
(NOT_GM) 「すっげえ顔だな・・あんた演技してるつもりか?」「全然嫌そうに見えねえぜ・・まんこよりケツが大好きですってか!」
(NOT_GM) 「こんなエロフ見たことねえよ。さっさと頭がおかしくなるまで・・」てめーの穴は全部チンポ用だって教えてやろうぜ・・と。
(N_3_Teata) 【ティータ】「演技、とか………っ!そういうんじゃ、ひぅ……お、ヒリ…ぃっ!!お尻だめ、な……の……ぉお……んっ!!ぅ!!」
(NOT_GM) 「駄目ならしかたねえ・・どのぐらい駄目になるか見てやる・・よ!」
(NOT_GM) 男は指を鍵にして君のアナルを広げたまま・・発情しかけているティータの最後のイグニッションに着火するように
(NOT_GM) どろどろに溶岩の溢れそうな君のアナルに・・
(N_3_Teata) 何時しか剣の代わりに両手にペニスを握らされ、さらにその顔に、鼻梁に、眼鏡にと何本も容赦なく押し付け擦り付けられては大量の先走りをドロドロと擦り付けて、ありとあらゆる部位を性的欲求を満たすのに使用する。
(NOT_GM) 指を入れたまま、ペニスを挿入した
(N_3_Teata) 【ティータ】「……―――ーッッ!!!ふ…ぅ……っ!!おぉおぉ尻…っにぃいぃいは…っいいぃぃ…っっ…て…!、る…!う……うう!!」
(NOT_GM) むりむりと指で拡張されながらチンポを呑みこんでいくアナルでは力任せに穴を広げる指の感触と腸内を小突く先端の感触が同時にティータのアナルをそそ毛だたせて・・
(NOT_GM) 「うは、ケツに入れた途端イキ顔晒してるぜ・・」「どの面下げて演技じゃないだのマゾ奴隷じゃありません、なんだかなあ・・」
(N_3_Teata) 男の標準サイズを超えるサイズの剛直、さらに二本もの指すらも受け入れて、トロトロと腸液の溢れるティータのアナルは容赦なく耕されていき、その強烈な刺激の威力の程はティータの反応を見れば一目瞭然で。
(NOT_GM) ぐぼ、ぐぼっと異音を響かせながら異形のペニスで子宮強姦され続けるティータの顔は・・
(NOT_GM) どう言い繕っても、蕩けきった浅ましいメスのイキ顔以外の何物でもなく。そこに・・「そらよ、一度てめえの顔を鏡で見てみな・・」
(NOT_GM) 舞台に設えられた姿見へ映る自分の姿を男のペニスで小突かれ、見るように促される・・そこには
(N_3_Teata) 【ティータ】「ああんん!あ…あひぃい!お……しい!りっ!……しな!いぃ…っ!で…!!エッチ…ッな…っ音…っさ…っせっ!なっ……ぃで…っ!!」
(N_3_Teata) あまりにも破廉恥な露出防具に身を包み、人外のサイズともいえる巨根、さらにアナルにまで剛直を受け入れ、全身にいきりたつペニスを擦り付けられ……両手には何本もの肉棒を握らされている、そんな痴態を大鏡に晒している。
(N_3_Teata) 【ティータ】「んぁ!あっ!!ふぁ…っ!!はひ……っ!!」 あまりに強烈過ぎる刺激は、ティータの理性などに一切斟酌することなくその開発され尽くした媚肉を覚醒させ、男たちの欲望を際限なく受け入れてしまって。
(NOT_GM) それを目にしたことは君の精神から抗う、という思想を奪っていくのに充分過ぎた・・
(N_3_Teata) 【ティータ】んぅ……っ!あ!ぉ、前、も……ォッ!お尻……ひ、っ!!も…っ!んぐ、ぁ!!へ、ぇっ!!」 激しい陵辱で、結合部から撒き散らされる互いの体液の入り混じった、淫猥なカクテルが飛び散り、舞台に添えつけられた大鏡にへと飛び散って。
(N_3_Teata) 【ティータ】「おな…ぁ…ッ!!かっ!縦に、なっちゃ……ぁ!ひっ!ぎっ……んぅ、ぉ…おおっ!!ぉっ!!」
(NOT_GM) 「へへ、すっかり素直になったもんだ」「こんな拾いものがあるならあんな盗賊娘に逃げられてもおつりがくらあ・・」
(NOT_GM) よがりまくる君の眼鏡と顔面にチンポを擦りつける男たちが・・待ちわびた青臭い濃い精液をぶぢゅ・・っと君の鼻先から顔面に浴びせて・・
(N_3_Teata) あまりにも凄まじいサンドイッチファック。前後の陵辱者たちは容赦なく交互にティータの肉穴を貫き続け、その度に僅かな面積しか隠れていないその白い爆乳がブルンッブルンッ!と重たげに弾んでは男の胸板にぺしぺしと打ち付けられる
(NOT_GM) 「そら、そろそろお名前ぐらいいいなよ」「でなきゃエロフの姉ちゃん、で決まりだぜ」うねり喘ぐ雌の媚肉の塊と化した君を前後から巨大な剛棒と、肛門のち密な指と腰づかいで責め立てる男のものが苛み・・
(NOT_GM) もはや直接子宮と直腸越しに脳みそをファックされているような刺激と呼ぶのも生易しい感覚がティータの頭を奴隷時代へと回帰させていく・・。
(N_3_Teata) 【ティータ】「んぅ……ぷふ、んん!ぶ…ぅっ!ぅっあぁ!あ…!」一人射精して堰を切れば、そこからは文字通りザーメンを湛えたダムが決壊したかのように凄まじい勢いで大量射精をはじめて、一気に十本近く押し付けられた肉棒から精液がブビュブビュと撒き散らされる
(N_3_Teata) (申告し忘れてましたがこの回のアクトは《蜜壷》《菊》《異形》です)
(N_3_Teata) 【ティータ】「ひ…っひいいっ!ひ!あああああっ!ひ…っ!わ…ぁ、わた……っし、ティー…ッタ……っ、ティータ、です……っ!んん!お……お…っおおっぁあぁ!」
(N_3_Teata) 傍目から見ると、一人のエルフの少女に群れる肉の塊とも見えない事もない、そんな強烈なビジュアル。川に落ちた獣に群がる肉食魚の群れ。一人精液をぶちまけては次と入れ替わり、文字通りの肉便器と化したエルフの魔法騎士は、
(N_3_Teata) 前後の肉穴を容赦なく抉りまわされ、子宮まで激しく掻き回されればその刺激は、彼女の忌まわしい過去、躾けられた肉の反応を完璧に蘇らせるには十分すぎた。
(N_3_Teata) 【ティータ】「も…!うぅ…や…!めえって…ぇ 射!精!し…いっ!なあぁいで…!!」 既に数十人が一人二度三度と射精を繰り返し、つい数刻前までは可憐で清楚なエルフの乙女であったはずの彼女が、いまや精液の漬物も同然の有様にまでされていた……。
(NOT_GM) 「もうどろどろだな」「流石に使えねえか・・まあ市場に出すまでにはきれいにしてやるぜ」たっぷり精液を毛孔まで沁み込ませてからな・・と
(NOT_GM) 髪や眼鏡はおろか、乳房の間もあまつさえへそや尻の谷間・・美しい肌は精液に塗りこまれたオブジェのようになり
(NOT_GM) 妖精の証である長い耳にも精液を浴びせられ、全身にはりつく粘液のようなザーメンは・・
(NOT_GM) 投げつけられたペニー銅貨をアクセサリーのように君の肌にはりつかせている。
(NOT_GM) 皮肉にもそれは・・かつて君の処女につけられた値段よりはるかに上だった。
(NOT_GM) 最後に、同時に尻と膣から剛棒が引き抜かれティータは地面に放り出され乳房をクッションにしたまま・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「はぁ…はぁっはっ…ひ……あぁ!も、ぷ…あぁ!!あ!……っ!!んぷふぅ……っ!!」 あまりに大量に注がれた精液で、すでに息をするのも目を開けるのも困難、そんな状態にまで追いやられてしまって。
(NOT_GM) 広がり切ってひくつく性器と、肛門からどろどろととめどなく軟便のような白濁をひりだしている
(NOT_GM) もはやその姿は精液に付け込まれた雌奴隷などというものより・・「――つーかここまできたらもうこれよ・・」
(NOT_GM) ――ただの、エロフ便器だな・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「あ…!ううっ!んん!ああっ…あ…っ――――ー…!…ああ゛あ゛あ゛ぁあ……」 だらしなく拡がり切った前後の肉穴からは、大量に注ぎ込まれた精液が絶え間なく溢れ出し、床に白濁の泉を広げていった…。
(NOT_GM) 薄汚い風呂にも入らないような男たちが鼻をつまんで君を見下ろすさまも今のティータにはもう目に入っているのか・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「……んぉ、…あ゛……ひ、あ……んっ!はふ……ぁ………も、もぉ、わた、し……ィ……………」 ヒクヒクと全身を痙攣させながら、濁った視線が宙をさまよい、そのたわわな乳房を大きく上下させるたびに鼻に、口におおきな精液ちょうちんすら出来てしまっていた。
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) では開幕です。何かありますか?
(N_3_Teata) しつこくホーリーバインドを奴隷商人に
(NOT_GM) どうぞ!
(N_3_Teata) 2d6+7
(kuda-dice) N_3_Teata -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
(N_3_Teata) (・ω・)
(NOT_GM) (合掌
(NOT_GM) 2d6+9
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14
(NOT_GM) まあまだ侵食〇だからね・・ではいく
(N_3_Teata) おかしい、昨日人に使われた時は鬼強かったのになホーリーバインド・・・
(NOT_GM) 《ツイスター》《死点撃》で充分だなコレ・・演出上は首輪を嵌めていく感じで。
(NOT_GM) 4d6+10
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+10 = [1,3,6,3]+10 = 23
(NOT_GM) まあゾロですよね・・
(N_3_Teata) うーん
(N_3_Teata) まあ仕方ないかなあ。正直ちょっと連敗続きで凹んでるけど
(NOT_GM) あとは致命傷しだいですね。
(N_3_Teata) とりあえずチェックを
(N_3_Teata) 1d6
(kuda-dice) N_3_Teata -> 1D6 = [5] = 5
(N_3_Teata) 続いて全滅チェックかなこれは
(NOT_GM) 0なのにな・・。ですね
(N_3_Teata) 1d6
(kuda-dice) N_3_Teata -> 1D6 = [4] = 4
(NOT_GM) 妊娠判定のみで救出されます
(N_3_Teata) じゃあ魔力で判定します
(N_3_Teata) 1d6+7
(kuda-dice) N_3_Teata -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
(N_3_Teata) 妊娠は回避!
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ◆奴隷市場へ行ってみよう
(NOT_GM) その後すぐに水の張られた風呂へほうり込まれたティータは淫熱に溶かされた意識も覚醒していき・・
(NOT_GM) 乱暴に身体を洗い流されながら、身体に沁み込んだ汗と精液をこそぎだすように男たちの手でその乳房を、尻を、太ももを弄ばれていく・・。
(N_3_Teata) 【ティータ】「……!?……は、ぁ……っ!!また、ま、た……んっ!ひぅ……!!触らないで……っ!!ひゃ、ぁんっ!!」 
(NOT_GM) 「しっかし出し過ぎだろ、こりゃ」「もう孕んでるんじゃねえのか?」順番が回ってこなかった男たちが使い終わった奴隷・・いや便器の掃除を申しつけられ不平を洩らしながらタオルで君の身体を洗い・・そのついでに乳房や柔肉を掴んではこねまわし
(NOT_GM) 「へへ、あんだけひいひい言って何言ってんだ」「おい、どうせ掃除するなら俺たちもよ・・」
(NOT_GM) 顔を見合せて力尽きた君の柔肌を舐めるように眺め・・
(N_3_Teata) 肉欲ですっかり蕩けきっていた肉体の昂ぶりが納まってくれば、引き換えに理性が覚醒してきて。覚醒した理性に、ティータのあまりにも卑猥なその肢体は重荷などと言うレベルではなく。
(NOT_GM) がちゃがちゃと既に勃起したものを晒しながら君に近寄ってくるが・・今の君にはこんな三下に抗う力すらない
(NOT_GM) 強引に嵌められた首輪を引かれ、尻を掴まれ、乳房に男の手が挑みかかってくる・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「……ゃ、あ……っ、来ないで、来ないで下さい……っ、今、今されたら……(いま、まだ敏感で、身体敏感なままなの、こんなじょうたいでされたら、おかしく、なっちゃう、絶対に、おかしくされせられちゃう……)」
(NOT_GM) 「どうせ明日にゃ売り飛ばされるんだ」「使いおさめってことで仲良くしようぜ・・」
(NOT_GM) 果てしない絶頂の後の余韻で震える身体はいともたやすく。
(NOT_GM) 触れられ、胸を掴まれ尻を揉まれただけで我知らず身体を開き・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「ゃ……ぁッ!!んっ、くぅ……っ!!触らないで……っ!ひっ……~~~~~~~~~~ンヒッ!!!アヒィィッ!!!」
(NOT_GM) ずぷんっ・・
(NOT_GM) 抗いの声を吐き終える間もなく前後の・・いまだ痺れたように震える雌穴と肛門に男たちのものを呑みこんでしまう・・。
(N_3_Teata) 僅かに素肌を撫でられる、その震える尻肉を掴まれる。たわわ極まる爆乳の先端で息衝く乳首を摘まれる。ただそれだけで浴室に響く大きな嬌声を上げてしまう。もちろん、彼女の意思などお構い無しに。
(N_3_Teata) 【ティータ】「ま……ぁ!あ!った……ぁ!!また…っ!だ…め、お願いです、今されたら、ぁっ!許して、ゆるして……へっ!ぇ、あ!ぉ……お゛ぉお゛おおお……~~~~~~ッッ!!!」
(NOT_GM) つたない腰づかいに並み程度の逸物、だがそれでも一度極みまで高められた身体はたやすく蕩けるような快楽をお互いにもたらして・・
(NOT_GM) 「こりゃすげえ。入れただけでこんなアへ顔してらあ」「筋金入りの奴隷だな・・童貞の坊ちゃんにゃ高く売れそうだぜ・・」
(NOT_GM) 浅ましく腰を振りながらよがる君に猿のように肉棒を打ち込み、膣壁を、直腸を穿つ男たち・・
(N_3_Teata) こんなスラムの一角の奴隷市場、しかもその最下層の労奴にまで陵辱され、しかも意識などまるでおかまいなしに発情し、機械的なスイッチのごとく淫肉を擦り、直腸を掻き回すと、いままで聞いた事もないあられもない、しかも鈴のように耳触りの良いアクメ声が響く
(NOT_GM) お世辞にもうまいとは言えない、そんな三下のものでも歓びを感じて哀願しながら身体をわななかせるティータ・・
(NOT_GM) 覚醒した今となってはそんな惨め過ぎる自分の姿も、他人の声のように聞こえる嬌声も・・
(N_3_Teata) 【ティータ】「ひぃ!あっ!あひっ!はひぃっ!……んっ!――――ッッ!!!!(……こんな……ぁ、っ!こんな事されて、獣みたいに……啼かされて……情けないのに、悔しい……のに、でも……気持ち良くって……)
(NOT_GM) ――ひどく、マゾ奴隷として堕としめられた自分を自覚させ、かすかに昂ぶらせた
(NOT_GM) 「う、うう!たまんねえ・・便所便所って言ってたがこりゃすげえ・・」「こっちもだ・・よく見りゃ面も上物過ぎるぜ、いっそこいつを連れて逃げちま・・」
(NOT_GM) 二人の男が早くも君の媚肉に限界を迎え再び・・延々と続く射精の快楽に染められた君にとどめを刺そうとしたとき
(N_3_Teata) 汚らしい身なりの彼らが、こんな絵物語の中にしか出てこないような美貌の、まるで作り物なのではないかと疑いたくなるほど眉目秀麗なエルフの美少女を組み敷いて、輪姦する。その行為は彼らを際限なくいきり立たせていく。
(NOT_GM) 「うっ・・ぐ?」「えあ・・?」
(NOT_GM) ぽかんと眼を見開いて放ち掛けたまま二人の男は・・ばたりと浴室の床にひっくり返る
(NOT_GM) その頭には大きな瘤ができていた。
(NOT_GM) 「ちょ・・ちょっと、何してるの。そんな恰好してないで早く・・!」
(NOT_GM) かちゃかちゃと霞む君の視界の端で首輪と鍵を外しているのは
(N_3_Teata) 【ティータ】「……は、はぁ………ぁ……!?……ぇ、えっと、あの……貴女は……?」
(NOT_GM) あの市場にいた半裸の・・今はまともに服を着ている盗賊の少女だった。
(NOT_GM) 「あたしよあたし、助けに来たらもうこんなになって・・ああ、もう。まあいいわ、いま仲間が表で騒いで注意を引いてるから今のうちに・・」と君の手を取って身を隠しながら駆けだす
(N_3_Teata) 【ティータ】「あ、あの…っ、その……っ、あれから、無事に逃げ出せたんですね……っ?」
(NOT_GM) どうやら君が凌辱を受けている間に仲間のもとへと助けを求めたようだ・・
(NOT_GM) 「おかげさまでね。だけど、それであんたが代わりになっちゃおちおち眠れないわ」しっ、と指を立てて静かにするように促しながら
(N_3_Teata) 未だに状況もはっきりわからない状態のまま、唯一気になっていた事だけを彼女に聞いて。
(NOT_GM) 人気のない方角を選んで奴隷市場を抜け出していく盗賊の少女とティータ。
(N_3_Teata) 【ティータ】「……と、とにかくありがとうございます……っ、あなたが来てくれなかったら、私は、きっと……」
(NOT_GM) 「いーのよ別に。・・あたしよりよっぽどひどい目にあったんでしょ?」あたしだったら我慢できなくて死んじゃってたかも、と詫びるように笑って「それよりこっち、急いで・・!」
(NOT_GM) 身をおとしても救った少女の手に引かれて、君はようやく・・悪夢のような奴隷市場を抜け出していく
(NOT_GM) その身体と心に刻まれた悪夢からは、逃れることがわからないけれど。
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(NOT_GM) †HeroineCrisisTRPG†
(NOT_GM) ―ランドリューフ戦記―
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(NOT_GM) 【奴隷市場へようこそ】
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) End
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(NOT_GM) お疲れ様でした―ではまずリザルト
(N_3_Teata) お疲れ様でしたー
(NOT_GM)  ◆リザルト
(NOT_GM) <基本経験点>
(NOT_GM) シナリオが成功/失敗した:40/20点
(NOT_GM) <モンスター経験点>
(NOT_GM) ナイト級モンスターを倒した:10点
(NOT_GM) <トラップ経験点>
(NOT_GM) ルーク級トラップを解除した:4X2点
(NOT_GM) とはいえ妥当はしてないので今回は基本成功とCP分だけで。
(NOT_GM) もとい打倒ですね
(N_3_Teata) 獲得CP 8 SP 8
(NOT_GM) 48点となります。で、名声+1とコネは・・
(NOT_GM) 【とうぞく:イチカ】でどうぞ