(NOT_GM) ではこちらで紹介もどうぞ
(N_5_Sisty) 【システィナ】「初めまして、魔導博士のシスティナと申します。ここよりずーっと西の国からこの国に東洋文化史の学術調査にやって来ました」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「え、お前みたいな娘ッ子一人で大丈夫か?って?……むー。こう見えても私、魔術の腕はちょっとしたものなんですよ」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「むしろ困った事があったらおねーさんに何でも言ってくださいね♪頑張っちゃいますから!」
(N_5_Sisty) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%B7%A5%B9%A5%C6%A5%A3%A5%CA%A1%A6%A5%A4%A5%EB%A1%A6%A5%DE%A1%BC%A5%EB%A1%A6%A5%EA%A5%F3%A5%B9
(N_5_Sisty) ではよろしくお願いします
(NOT_GM) よろしくお願いします
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(NOT_GM) †HeroineCrisisTRPG†
(NOT_GM)  ―龍華戦記―
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(NOT_GM) 【蒙奴水軍始末記・拾四】
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(NOT_GM) ~海に堕ちる~
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(NOT_GM) ◆遠き龍華の大地
(NOT_GM) システィナが龍華の大地を目指して数週間、航路は確立されたとはいえ船の旅に保障などはない。
(NOT_GM) 命も積荷も嵐や海賊、はては海魔の危機に晒されるのがこの世界の海だ。
(NOT_GM) もっとも冒険家に率いられたあてのない旅路に比べればそれもよほどましで、思い描いたような冒険や危機もそれほどはなく。
(NOT_GM) せいぜい飲み水がやられて雨水に頼る羽目になったり食事にかびた物が出た程度で、腹具合の危険で済んだのは幸運と言えただろう。
(NOT_GM) そんな日々も一ヶ月近く続くと慣れたもので、その日は天気晴朗、波穏やかに・・そしてついに。
(NOT_GM) 『陸が見えたぞ・・龍華の港だ』見張りが水平線の向こうに目的の大地を認めた、まさに順風満帆と言える旅路の終わりが見えたのだった・・▽
(N_5_Sisty) 【システィナ】「はぁ……凄いですね……あれが、龍華ですか……なんというか、感無量です……」周囲のありとあらゆる反対を押し切ってまでやってきた、東洋文化史を学ぶものには最高のフィールドワークを約束してくれる龍華の地。
(NOT_GM) 西方人にはいまだ富と未知の神秘に満ちた地としてさまざまな想像が横行しているが実地で確かめたものはあまりいない
(N_5_Sisty) 【システィナ】「なんっていうか、こう……空気の味から違うんですね……んっ……ん~~~~~~~~~~~~っ!気持ちいい……」少し湿り気と粘り気のある潮風、それすらも今の彼女には別格の感慨を持って感じられて。すぅーっっと大きく息を吸い込むと、そのたわわな胸がいっそ大きく弾んで。
(NOT_GM) いわく、宝貝をあやつる仙人だの亜人が人を支配している・・だのさまざまな魔教や悪漢が蔓延る荒廃した地だという尾鰭の付いた噂もこの上天気と目的の地についたという希望の前には些細なことだ
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……でもやっぱり身体を拭く事しか出来なかったから、少し臭っちゃいますね……まあ、いい加減慣れてきちゃってるんですけど……ああ、早くお風呂に入りたいなぁ」ひとしきり感慨を口にすると、幾ら見ても飽きない地平線の風景に目を戻す。
(NOT_GM) ・・そして、この地のみならず海さえ禁軍も怖れ戦くような海賊に悩まされている、と言う噂も・・その身で確かめたものはまれだった。なぜなら・・
(NOT_GM) 『よし、見張りは交代だ、すぐに・・』『ま、待ってくれ・・あれは・・?』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……結局学院にいても龍華の本当の事って、殆どわからなかったんですよね……精々交易商人のお話を聞くくらいで……いよいよ私が赤裸々にしちゃいますよー!ぉー!」傍から見るとあからさまに浮かれている美女と言うのは奇妙な光景だった…。
(NOT_GM) そんな前途洋洋と言える旅の果てに黒い雲がわき起こると、時ならぬ陰風と雨が吹きつけて視界を覆っていく・・
(NOT_GM) 『ふ、船だ、早い・・それにあの旗・・』『早く帆を・・けぇっ・・』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「………?な、なんでしょうか……急に天気が悪くなりましたね……きゃっ!」唐突に荒れ始めた天候。突風が彼女のケープを巻き上げ、優美なロングヘアが容赦なく海風に煽られる
(NOT_GM) 水夫たちが騒ぎだし舟足を速めようとするも時すでに遅く
(NOT_GM) 風にまぎれて降り注いだ雨に混じった矢で、見張りが針鼠のようになり、水夫たちの何人かも同じ運命をたどる・・
(NOT_GM) 『あ、あの旗は・・』『げぇっ、蒙奴翁!』
(NOT_GM) 東方風のぼろぼろの帆と奇妙な旗を掲げた船は水面を滑るように近づくと・・ついにその舳先でシスティーナの乗った船にぶち当たり・・またたくまに、その動きを止めた
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……!!これは、攻撃……まさか、海賊……?そんな、そんな判り易いトラブルなんて……あはは、本当に海賊さん、ですね……」すんでの所で目の前の水夫のように矢ぶすまになるのを避けて、改めて水夫たちの見ている海賊船を見ます
(NOT_GM) 「か、海賊だ・・まさかこんな港の近くにまで」「早く逃げろ・・!」「ど、どこにだ!海に飛び込んだってまだ陸までは・・」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「あ、あの…っ、蒙奴翁……って、なんなんですか……っ!?」泡くってパニックになっている水夫に海賊の事を聞こうとします
(NOT_GM) だがあいにくと夢でも幻でもなく・・ただ奇怪なことにこの一帯だけが雲に包まれ、船は流されることもなく相手の船に捕らえられている。
(NOT_GM) 「言ってる場合か、あんたも早く泳げるなら・・」「海賊だよ、荷物は全部命までいただくって天寇でも外道ぞろいの・・」
(NOT_GM) そんな風に応じた彼らもしかし・・
(NOT_GM) ロープで乗り込んできた人影・・それは
(NOT_GM) 無数の牙と鱗が生えた異形の魚人・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……妙です、ね……良く見ればこの周囲だけが嵐みたいになって……そういう術なのかな……?」状況などお構い無しで観察してしまうのは学者の性なのか
(NOT_GM) 明らかにこの世のものではない異色の肌の魔族らしきものと、大柄な人間たち・・
(NOT_GM) それらが混然となり湾刀や独特の刀を手に斬り込んできたとたんに
(N_5_Sisty) 【システィナ】「そんな、泳ぐって言っても……い、幾らなんでも陸まで遠すぎますよぉ!」とかやり取りをしている間に続々と踏み込んでくる海賊たちを前に、とりあえず彼らの船の反対側のほうに逃げようとします
(NOT_GM) 『食いもんと女と荷物は全部寄こしな・・要するに全部いただくけどなあ!』
(NOT_GM) 『三つ数える間に降伏すれば命ぐらいは残すか考えてやるぜぇ』
(NOT_GM) 「な、なに・・」「な、なら・・飛びこまなくても・・?」「ど、どうします船長」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「こんな、あとちょっとで陸地なのに……こんな所で海賊になんて……」と思い返してみれば、この船に乗っている女性の数を指折り数えてみたりします
(NOT_GM) 「仕方ない・・わ、わかった。だから船員と客の命は・・!」
(NOT_GM) 勢い込んで船長が命乞いをしようとした矢先に。
(NOT_GM) 『さあ~ん、にい~い、さあ~ん・・ごまん・・』『おい、かぞえてねえぞ』
(NOT_GM) 「わ、わかった、積み荷は全部・・せめて船は陸に・・!」
(NOT_GM) 『・・ひゃあ、がまんできねえ!ゼロだ!』
(NOT_GM) 頭と顔の造形がおかしい斬り込み役が船長の首を跳ね飛ばした
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・・――――!!」何となく目の前で展開している船長と海賊のやりとりを見ていて、遂に見てられなくなって
(NOT_GM) 予想通りと言うか話の通じるほど知能のある連中ではないのがこの船の不幸だったとも言える
(N_5_Sisty) 【システィナ】「あ、貴方達!!い、いい加減にしなさい!こ、こんな非道は神が許しませんよ!!いい加減におやめなさい!」おびえきった他の船員の前に飛び出すと、これ以上の犠牲はゴメンだとばかりに立ちはだかる
(NOT_GM) 『ああ、やっちまった・・またおかしらにどやされるな』
(NOT_GM) 『まあしかたねえ、それじゃあいくぜ・・』『蒙奴水軍心得の一!』
(NOT_GM) わざわざ歩み出した数少ない女性相手に男たちの目が光り、亜人も魔族も人間もひとつの掟に結束する
(NOT_GM) 『『レイプ&サティスファクショーン!』』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……な、何を言ってるの……っ!?」この地の者なら到底思いつかない彼らへの反抗も、この地に付いての具体的な知識の皆無なシスティナには普段と変わらないノリで。そのたわわな乳房を見せ付けるかのように胸を張って。
(NOT_GM) 聞く耳持たねえ、と仕事の前に女は襲い、男はきたねえ血袋にする海賊まつりをおっぱじめた
(N_5_Sisty) 【システィナ】「あ、あまりにあからさま、と言うか貴方達そんな事でいいと思ってるんですか!!」彼らのあまりにも身も蓋もない宣言に耳まで真っ赤になりながら、まるで幼い生徒に説教するかのような剣幕で怒鳴って。
(NOT_GM) 「お、おおう?かしこそうな女だなあー」「ねえちゃん、またぁひらいたらこれやるど」
(NOT_GM) 死体から奪った首飾りを君に見せながら悲鳴を上げる女性を既に数人で嬲り者にしています
(NOT_GM) 戦えそうな水夫たちも奇襲で大半がすでに首を残して海に投げ込まれてサメの餌になっており、もはやこの船の上は海賊のパーティ会場のようなありさまだ・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ちょっと!人の話は聞きなさい!!いいから、早くそこの皆さんを解放なさい!!」白金の装飾も見事な魔法の杖を海賊に突きつけて一人で威勢良く海賊にくってかかります
(NOT_GM) 「んお?そいつも値打ちもんだな・・」「魔法使い・・か?」「へえ、魔女のババアなんぞしわくちゃだと思ってたがよう」
(NOT_GM) 一人意気を張るシスティナに海賊たちが注意をひかれ、集まってくる・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……しかし、何ていうかその、予想以上に酷い事になってますね……」周囲の惨状を見回して、改めて自分の状況に冷や汗が滲んできます
(N_5_Sisty) 【システィナ】「な、なんですか貴方達……素直にその女の人達を解放しなさい……っ!聞こえないんですか!?」もはや空威張りのようにすら見えてしまって。
(NOT_GM) 「いや、聞こえてるぜ・・ううっ!」「今ちょっと手が離せなくてな・・」性の知識ていどしかない君の前で夫婦らしい女性を、夫の屍の前で弄りながら・・あれは両方の穴に入れているのだろうか
(NOT_GM) 「む、う、んんう”~~!?」口まで犯され悲鳴もまともに上げられないまま泣きわめく女性の胎内で・・
(NOT_GM) 夫以外の種が、びちゃ、びちゃとぶちまけられていく光景を君は目にした・・
(NOT_GM) 「・・今終わったところだからよおー」「待たせたなめがねのねえちゃん。相手してほしいんだだ?」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「なんて酷い事を……やめなさい貴方達!!こんな、酷い……」目の前で繰り広げられる陰惨極まる光景に、遂に涙目になりながら、それでも気丈に戦闘態勢は崩さずに海賊を睨みつけて
(NOT_GM) 犯し、殺し、奪う、これすなわち環境破壊と三拍子そろった男の浪漫を追求する海の男・・快賊!!
(NOT_GM) その前には君のモラルとはまさに身体ごと凌辱するためのものでしかなかった・・と君はだいぶ後になって気づくことになる・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「……相手って、あなたたちの相手はしてさしあげますけど!こっちで、です!!」全身に魔力が行き渡るのを感じつつ、呼吸を整えてこの不心得者達を打ち据えようと体制を整えて
*NOT_GM topic : [天寇(3)・天寇・水(6)][システィナ・【その他の連中】(0)]
(NOT_GM) では開幕、ありますかな
(N_5_Sisty) ホーリーバインドで手前のタコ頭(推測)を拘束しますっ
(NOT_GM) 判定どうぞー
(N_5_Sisty) 判定値は7+1で8です
(NOT_GM) ああ、普通にそれに2D6でよろしく
(N_5_Sisty) 2d6
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 2D6 = [2,1] = 3
(N_5_Sisty) あうあう
(NOT_GM) 11ね?まああまり頭良くないので
(NOT_GM) 2d6+1
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
(NOT_GM) あw
(N_5_Sisty) 神がかってるなこのタコ(推測)人間!
(NOT_GM) まさに天運か・・!
(NOT_GM) 深きものかも知れん
(N_5_Sisty) まぁ仕方ないのでどうぞー
(NOT_GM) さておいて「うう?なんかまぶしかったど・・」と言いつつ蛸頭の海賊は無数の腕を伸ばすぜ
(N_5_Sisty) 【システィナ】「シールドっ!」12点軽減します
(NOT_GM) 《バインディング》《サモン・テンタクラー》の白兵攻撃にございます。
(NOT_GM) 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
(NOT_GM) 惜しい、ダメージはなしで次のターンで
(N_5_Sisty) それじゃ奥の人にブレイズショット!
(N_5_Sisty) 2d6+12
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
(NOT_GM) どうぞー
(NOT_GM) 仮にもルークはそのぐらいじゃ燃えないな、というわけでこっちの番だ
(N_5_Sisty) どうぞー
(NOT_GM) 《薄絹の呪い》《強撃》です。通ればBS
(NOT_GM) 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
(NOT_GM) もうゼリー使っちゃうかな、フフフ・・
(N_5_Sisty) MP0なのでブーツで受けます。AP0に
(NOT_GM) では、[水着]状態!
(NOT_GM)  呪いや変身アイテムへの細工などにより、コスチュームが裸同然の卑猥な水着状に変えられてしまっている状態です。
(NOT_GM)  【AP】に変化はありませんが、攻撃を受けた際、そのダイスの中にゾロ目が混じっていると、ダメージが【HP】に適用されます。
(NOT_GM)  【AP】が0になるかで自然に回復します。回復する対象が無くなっているとも言いますが。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「きゃあっ!!」特に魔法の掛かっているとか戦闘用とかではない、唯の女性向けブーツがズタズタにされてしまう
(NOT_GM) この場合はあちこちの布地が引き裂かれて、腋や乳房が丸出し手前で・
(NOT_GM) さらに雨に濡れて透けてしまい衣服としての機能をほぼ失っています
(N_5_Sisty) アクトで《突き刺さる視線》《秘密の花園》《大き過ぎる乳房》を使用します
(NOT_GM) はい、どうぞー
(NOT_GM) あ、大きすぎる胸だけは条件のため無理ですな
(N_5_Sisty) 了解です。見える見えないじゃないんですねこれ
(NOT_GM) ですね。
(N_5_Sisty) というか今何をされたのかと。ゼリー?
(NOT_GM) いえ、魔ゼリーを使えばMP回復できたので防げたとかその程度
(NOT_GM) ではアクト行きましょう
(N_5_Sisty) ああ、なるほど・・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「な……っ!何が、こんな、こんな格好……!?」海賊の呪いは彼女のニットワンピースに浸透していく。まるで糸が意図を持っているかのように縫い目から解け、瞬く間に染み一つないシスティナの素肌が露になっていく
(NOT_GM) 「しかしすげえ格好だな姉ちゃん、海の向こうだとそんな恰好で・・ああ、娼婦か」「どうりでいやらしい服を着てると思ったぜ」君に組み付いた男たちはその腋や糸が抜けて露になっていく下乳や横乳をじろじろ見ながら
(NOT_GM) 「こんなに腋を見せつけやがって・・汗と垢でくせぇぞ!」鼻を鳴らしながら舌先を伸ばしてくる・・
(NOT_GM) 「ついでにこれもでっけえな。手で支え切れねえぐらいだぜ・・」たぷたぷと君の乳房を下から持ち上げて
(N_5_Sisty) 【システィナ】「やっ!や…ぁっ!なにこれ、こんなの……!?止まって、ダメ、駄目ーっ!!」瞬く間にその姿を変えたワンピースは既にワンピースなどといえるものではなく、股間や乳房の先端を極僅かに隠すだけのV字の布切れへと姿を変えて。
(NOT_GM) 「こんなすぐ脱げる服着てるたあさすが美痴(ビッチ)だぜ」「おたかくとまりやがって!貧乏人相手じゃ股ぁひらかねえつもりかよ!」
(NOT_GM) 言われもない罵倒を浴びせながら君の太ももを掴んで無理やり股をひろげて・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「そんな、ちょ、ちょっと……そんな、臭いとか……嗅がないで、さわら、ないで…っ!!」余りにも卑猥すぎる出で立ちにすっかり興奮した海賊達に取り囲まれ、ハイレグ紐ショーツと融合した呪いのニットワンピースは遂に素材まで変化させて
(NOT_GM) 《突き刺さる視線》の中で《秘密の花園》を露にしようとハイレグショーツから覗くスリットを穴が開きそうなほど食い入るように見つめて
(NOT_GM) 「売女の美痴(ビッチ)にしちゃあきれいなもんだな」「ハミマンがびらびらだぜ」「名前はまんびらびらこってよんでやるよ!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひぁ…っ!やめて……!そんなとこ見ないで、見ないで……ぇ!!」前からでも恐ろしく卑猥な所背後から見るとさらに一本布地が尻の谷間から首まで伸びているだけで、ニーハイブーツから悩ましく剥き出された太股は付け根まで完全に露出して、彼女の秘密の花園を極僅かに隠すだけで。それは一層挑発する結果に繋がってしまう
(NOT_GM) あたまわるい感想を並べながら異郷の地の博士号まである女学者を知能の低い顔でただの女で売女(ばいた)呼ばわりしながらふしだらなわがままボディをぐいぐい責め立てる
(NOT_GM) 「ほらよ、こうだ、こうだ!」食い込んだ下着を引き上げて文字通り紐状態にしながらいまだ処女の君の膣口を下着を食いこませて責めて・・
(NOT_GM) 「見るなってなら舐めてやるぜえ、ひひひ・・!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「そんな、ビッチとか、売女とか……言わないで、違うの、そんなこと、した事ないのに……っ、してないよお……っ!!」半泣きになりながら、その桁外れて凶悪に突き出した乳房を責め立てられ、すっかり汗でテラテラとヌメ光る爆乳を何人もの男に弄ばれて
(NOT_GM) 蛸頭の口から延びる触手が・・君の腋を舐めて・・それに追随するように、他の男たちも君の持余し過ぎる乳房や肉づきのいい身体に群がってくる・・
(NOT_GM) そしてトラップ【その他の男たち】も発動です。
(N_5_Sisty) 【システィナ】ん……ぁ!あ!ひぁ……っ!!く、食い込んじゃう…ぅ、こんな、引っ張らないで…ぇ…っ!!」肉厚のラヴィアに捩れた下着が食い込んで、完全にめり込んで見えなくなってしまう程食い込まされた状態できゅ、きゅと上下に擦り上げられると、それだけで敏感なアナルを布地が擦ってつい鼻に掛かった甘い吐息まで漏らしてしまう
(NOT_GM) 【その他の海賊】 
(NOT_GM) (ルーク/耐0攻0特15)
(NOT_GM) TP20/任意/攻4d6/《マルチアタック》《乱打Ⅱ》《雌豚狩り》
(NOT_GM) アクトは二つなので《雌豚狩り》によりダメージ+2!
(NOT_GM) そしてゾロ目でHP直撃です、フフフ・・。
(NOT_GM) 4d6
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6 = [6,3,1,6] = 16
(NOT_GM) あ。
(NOT_GM) 4d6
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6 = [5,2,2,5] = 14
(NOT_GM) えー、魔ゼリー使えばなんとか両方防げますね(笑)
(NOT_GM) ただしダメージはHPに入る・・
(N_5_Sisty) とりあえずゼリーして上下をシールドします
(N_5_Sisty) 6点HPに?
(NOT_GM) そうなりますね
(N_5_Sisty) HP残17に
(NOT_GM) アクトはありますか?
(N_5_Sisty) 《乳辱》を
(NOT_GM) 「へへへ。しかたねえ姉ちゃんだな、ローションまで用意して・・」「長旅で溜まってたんじゃねえのか、水夫ごときがあたしにさわるんじゃないよってなあ」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「こんな、こんな大勢……なんて」余りにも卑猥な出で立ちのシスティナをさらに大勢の男達が取り囲んで。僅かに身じろぎするだけでもおぞましい露出衣装はズレたり食い込んだりしてしまいそうで
(NOT_GM) 当然男に触れさせたことなどない乳房を、汚らしい海賊どもが・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「これは……っ、違うの、違うのよ……っ!!」真っ赤になりながら反論するも、あまりの羞恥に抗弁する声も到底大きい声では出来ずに、最初の威勢はどこへやら消え入りそうな声での抗議に終わってしまう
(NOT_GM) 羞恥の余り身動きもままならない君の身体に近付けて・・きゅむっ・・と濡れた服越しに三人、四人とてんでん勝手に掴んで揉みほぐしてくる・・
(NOT_GM) むぎゅ、むにゅ、ぐにゅうう・・っといいように形を男の好きなように変えられて弄ばれる白い柔肉のかたまり
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・やぁ・・・っ!さわら、ないで・・・ぇ!!」バストサイズ105cmKカップ、龍華の人間にはおよそ殆ど見たこともないであろう規格外のバストを無数の手で陵辱されて、甲板に悲鳴を上げてしまう
(NOT_GM) 「へへえ、異人のおっぱいは白くてでっけえなあ」「すげえやわらけえ、美痴(ビッチ)の売女(ばいた)にしちゃきれいなもんだぜ」
(NOT_GM) 数人がかりでないと持ち上げるのも困難な胸をぐにゅ、ぐにゅ、ぐにゅにゅ・・ぎゅうう、ぎゅっ!!
(NOT_GM) 徐々に強く強く揉みほぐしながらまるで飽き足らないと乳首の先端を引き抓り始める男たちの手・・。
(NOT_GM) 「やいあばずれおっぱい!おとなしくしねえか!」「そうだぞ!そんな風に暴れてぶるぶるしやがって・・!こうだ!こうしてやる!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んっ!・・・ムネ、触るの・・やめ、やめて・・・っ!!変な事言わないで!!・・――っ!!!」男の手にすら到底納まりきらない、片乳だけでも1kg以上もある爆乳を容赦なく掴み上げられ、絞り上げられて。今まで誰一人として触らせた事のない白い肉果が、今は汚らしい海賊達の手によって容赦なく耕されている
(NOT_GM) もみゅ、ぎゅ、ぎゅっ、ぐにゅにゅうう・・むにゅっ
(NOT_GM) 捏ねまわし、揉みほぐし、掴み、引き絞り・・ありとあらゆる手管で乳房をその手に弄ぶ男たちの汚い手が、異常な状況とあいまって、君にひそかな興奮を齎して・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひ、っ!ひん……っ!ふぁ、ぁあ・・・っ!!先っぽ、ぉ!!ダメ、そんな強くしちゃ・・ぁ!!!」あまりに大きすぎてやや陥没気味だった乳首を引きずり出すようにつまみ出されて、容赦なく乳首をひねり上げられればその重量が男の指を楽しませ、彼女の乳首に重石となってさらなる刺激の元に。
(NOT_GM) そのざまを余すところなく見られている事実はこらえようもない羞恥心で君のすぐれた知能を持つ頭脳を灼熱の衝動で焼いていく
(NOT_GM) 「はは、生娘みてえな声を上げる美痴(ビッチ)だべ」「こんな乳、男に好きにさせてなきゃこんなみっともなくぶるぶるにおっきくならねえだろう?」
(NOT_GM) 東方人らしい海賊が君の震えるお尻をぱぁん!!と叩きながら胸を突きだすように促す
(N_5_Sisty) 【システィナ】「は・・・ぁっ!はふ、んっ・・・ぅ、こんなの、も、もうやめなさい・・やめて・・ぇ!」魔ゼリーと男と彼女の汗が入り混じって、すっかり飴細工のような怪しい光沢に包まれた爆乳を際限なく責め上げられて、両腕を頭の後ろでくまされて仰け反らされれば
(NOT_GM) 「その声もさすがプロって感じだわ」「そんじゃあ順番にいくか」「いやまて、いい考えがある・・」
(N_5_Sisty) 【システィナ】丁寧に手入れされ毛一つ生えていない、じっとりと汗ばんだ腋も、無駄な肉一つ付いていないスリムなウェストも、すべて晒させられてしまって
(NOT_GM) すでに略奪も終わり、何人かは船に引き揚げて残ったのはシスティナの前に並ぶ一部の男たち・・いや
(NOT_GM) 「その立派な牛みてえな乳ならこいつも余裕だろう」「ほらよ、こっちから犯してやるぜ」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひぁ…んっ!!」ぱぁん!!と大きな音が響けば、淫猥極まる露出状態の衣装の絡みつく男好きするボディを派手にくねらせて、一層その爆乳を男達に突き出すような姿勢を強要させられてしまって。男達の目の前に突き出される白い雌牛のような乳房。
(NOT_GM) 左右からでろん、と既に反り返った黒い逸物・・見るのは初めてだろうそれが突きだされて・・
(NOT_GM) 陥没気味の乳首をぐり、ぐりゅと抉り・・100センチを超える乳房のたっぷりした乳肉の中に・・
(NOT_GM) ぐりゅんっ・・
(NOT_GM) ”抉りこむように、乳首を潰しながら、挿入した”
(N_5_Sisty) 【システィナ】「………―――ーっ!!」知識では知っていた。知っていたはずのそれが自分の乳首へと挿入されていく。生まれて初めて肉棒を受け入れるのが自分の乳房、あまりにも異常なその光景に理知的な表情を完全にパニック状態にして言葉にならない悲鳴を上げる
(N_5_Sisty) 《プライド崩壊》も併せてアクトします
(NOT_GM) 「おいおい、なんてアへ顔してるだ・・」「異国の女はこんなとこでもよくなるんだなあ?」
(NOT_GM) 悲鳴を上げるシスティナの顔を感じているものと決め付けて・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「…ぃ……っ!ぎ……ぃ……っ!!こんなっ?……こんな、ぁ…っ!!乳首、乳首になんて、うそ、ウソよ……ぉ……お゛お゛っ!!」数十人の下卑た海賊たちに見守られながら、自らの乳房が、乳首が男の巨根を受け入れている、そのあまりの異常な事態にパニックになりながら拒絶の言葉を繰り返して。
(NOT_GM) 「ほれほれ、あんたのおっぱいまんこはチンポも平気で呑みこんでるぜ?」
(NOT_GM) 左右の乳房を・・ぐりゅ、ぬりゅっ・・と柔らかく大きすぎる・・弾力ある乳房
(NOT_GM) 女性としてより学者としてあろうとしてきた君の知性も今は何の役にも立たず・・
(NOT_GM) 「どこにでもいる売女じゃこうはできないけどなあ」「とんでもねえ乳だ、チンポ咥えるために育てて来たんだろう、この美痴(ビッチ)!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ちがうの…ぉ!違うんです、こんな、こんなのイヤ、いやぁ……っ!!んっ!ぎ、ぁ…あ゛…っ!!動かないで、ぇ!!あ゛ぅっ!!」目の前で繰り広げられるあまりに異常な事態に放心状態になっていた彼女を、両の乳房から強烈に伝わってくる甘く鋭い刺激が瘴気へと引き戻して
(NOT_GM) げらげらと笑いながら突きだされる腰は君の乳房を容赦なく抉り陥没させ・・
(NOT_GM) ぐぽ・・ぐっぽ、ちゅぶううっ・・
(NOT_GM) 大きすぎる乳房はいまやそれに比して小さい乳首を性器・・彼らの言うおっぱいまんこに変えて・・彼らは知らないことだが
(NOT_GM) 君の最初の処女を二プルファックで奪ってしまっていた・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ば、いたとかじゃあ・・・っ!んっ!ん゛!ぅあ゛っ!!痛っ、の ・・・ぉっ!!動かないで、うごいちゃぁっ・・・」海賊たちに嘲笑されながら、そのたわわ極まる爆乳を繰り返し抉り返され、その強烈な刺激は、かつて夢にまでみた最初の体験をこんな形で失う事になってしまった、あまりに残酷な現実を思い知らされる。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひど、い・・よぉ、こんな、こんなのって・・・酷すぎ・・です・・・うぅ・・・っ」最初の自信に満ちていた才媛の顔は既に失われ、両の乳房をオナホール代わりに使われ、一突き毎に泣き声を。どこか痛々しくすらある泣き声を上げさせられて。
(NOT_GM) 「おいおい、こんなに乳肉の中ブルブルさせて何言ってるんだ?」「こりゃすげえ、異国の雌牛女はおっぱいまで穴になってんだなあ」
(NOT_GM) げらげらと笑いながら男たちのペニスはその巨大な乳房に比してむしろ小さくさえ見えたが・・やがて
(NOT_GM) 「それじゃあ泣くほど嬉しがる牛乳ねえちゃんに・・」「ああ、ミルクの時間だべ・・」
(NOT_GM) しゅご、しゅご、ぐちゅうう・・っ!
(NOT_GM) 限界まで乳首がペニスに拡張されるという奇妙な感覚とともに乳肉が抽挿されて・・
(NOT_GM) その中で肉棒が脈打ち何かを放とうとする・・知識では知っているそれ、男性の・・
(NOT_GM) 「ほら、雌牛おっぱいにミルクだべ・・!」「もっと牛らしく鳴けよ、ねえちゃん」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「もう、言わないで……言わないでくだ・・・さ・・――――っ!!?な、に、ぉ……を……っ!!」両の爆乳に突き立てられた肉杭が瞬く間に膨張し、その凄まじいサイズの剛直2本が容赦なく乳肉を抉りまわすその感触に半狂乱になってしまって
(NOT_GM) ぶぢゅ・・びゅぐぐっ・・!!
(NOT_GM) どびゅ、ぶりゅ、ぶりゅりゅりゅっ・・・!!
(NOT_GM) くぐもった音を立てて雌牛呼ばわりされた大きすぎる乳房の中に男の精液・・つまりは
(NOT_GM) 君は人生初めての射精を乳房の中に受けてしまった・・のだ・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「いやっ!いやいやいや!!ぁぁっ!止めて!!いやなのそんなのいやいやいやぁ…―――――っっ!!!!!」知っていた、だが自分で知っていたつもりになっていただけだった。凄まじい熱さと粘っこさ、勢いと量を左右のたわわな乳房の中に注ぎ込まれる。
(NOT_GM) それはある意味で女性としてさえ扱われない、ただの穴がわりの肉の道具として精液を浴びたとも言える行為で・・。君の学者として、女性としてのプライドを根こそぎにすり潰すには充分すぎた・・。
(NOT_GM) 「・・ふう、たっぷり注いだべ」「どうだい?おっぱいまんこに精液注がれた気分はよう・・まあもう子供が入ってそうな乳だけどな」
(NOT_GM) そういうとぬぽおっ・・・とペニスを抜くと君の二プルはようやく解放されて・・
(NOT_GM) ありえないことに、”乳首から”精液を漏らす光景が君のまじかで見せつけられる・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「出てる……ぅ!!なんか、わからないの…ぉっ!熱くて、ドロドロして、こんな、こんなのイヤ・・・ぁ!あ゛!!あ゛…―――っ!!」男達が根元まで挿入したペニスを震わせ、腰をグイッ!と跳ね上げるたびに乳肉の中にドロッと粘りついた精液が注ぎ込まれて。ただでさえ凄まじい大きさだった乳房は、既にスイカのそれと見まごうばかりの体積にまで腫れあがってしまって
(NOT_GM) 「へへ、そんなに嬉しかったのかよ」「それじゃあ次は俺たちだな・・」
(N_5_Sisty) 【システィナ】ひあ・・・ぁ、ぁ・・・っ、出てる、う・・・いや、やぁ・・・っ、止まって、止まってぇ・・・っ!」恐ろしく臭く粘度の高い白濁が溢れ甲板へと零れる、まるで壊れた蛇口のようにされてしまった乳首を両手で必死に押さえて。しかし指の間からドップドプと男達の精液は止むことなく乳首から垂れ流しになってしまう。
(NOT_GM) 控えていた男たちが同じくそそり立ったものを・・乳房から精液ミルクを零す君の腋に添えて
(NOT_GM) ぐり、ぐりと擦りつけ始めたころには既に・・男たちは君の足を掴み、尻を、股を広げいいようにまさぐり始めていた・・。
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・ひ!?こ、こんどは何を・・・ぉ、そんな、無理、も、もうやめて・・・ぇっ!!んっ!ぁう!!汚い手で、触らないで・・・ぇ!」
(NOT_GM) では2ターン目です。今度こそかなー
(NOT_GM) では何かあれば開幕どうぞ
(N_5_Sisty) ちょっと待ってくださいねー
(N_5_Sisty) とりあえず開幕はなしで
(NOT_GM) おや?まあいいか・・ではこちらから参りますね
(NOT_GM) まず水のほうが《バインディング》《サモン・テンタクラー》。
(NOT_GM) 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
(NOT_GM) うお拘束入った
(NOT_GM) 触手が絡み付きまくりです
(NOT_GM) 受動とダメージにアクトをどうぞ
(N_5_Sisty) シールドで軽減は出来ます?
(NOT_GM) 可能です。BSは入りますが
(NOT_GM) 12止めれば4点ですね
(N_5_Sisty) 【システィナ】「きゃぁ・・っ!こ、の・・・シールド・・・っ!」
(NOT_GM) 絡みつく触手はだが君の必死の抵抗も空しく全身を拘束するのでした
(N_5_Sisty) 胸で受けます。AP残4
(NOT_GM) はい、では行動どうぞ
(N_5_Sisty) 後列にブレイズショットを。
(N_5_Sisty) 2d6+8
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
(NOT_GM) 流石に倒れない、それがルーク級・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん・・ぁ・っ!絡み付いて、こんなに・・・んっ!ひっ!!そんな所、擦らない、で・・・っ!」
(NOT_GM) とはいえ必死の抵抗は半分ほどの男を追い散らしたのだ
(NOT_GM) そして水着状態に下からには切り札を切るぜ・・
(N_5_Sisty) なんぞなんぞ・・・
(NOT_GM) 「ちっ、おとなしくしやがれ!」「まあ抵抗しなくなっても詰まらねえけどな・・!」《クラッシュ》《強撃》
(NOT_GM) これに対しては受動魔法は6点しか軽減できないのですだ
(NOT_GM) 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
(N_5_Sisty) なんですとーシールドっ
(NOT_GM) あえてAP飛ばすのも手かな、フフフ・・ってあれれ?
(NOT_GM) えーと胸に4だから・・うん
(NOT_GM) 軽減してもどっちにしても6点入るから飛びますw
(N_5_Sisty) いあ一箇所は飛びますよね確実に
(NOT_GM) なんでシールド分温存するのもいいかと。
(NOT_GM) (もう魔ゼリーないしね
(N_5_Sisty) あーなるほど。じゃキャンセルして素で胸で受けます。《大き過ぎる~》
(NOT_GM) ですね、アクトは・・
(NOT_GM) いままでさんざん強調したのでロールはしなくてもおっけーですw
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んっ!く、ふぁ・・・ぁ!あ、絡み付いて、ひっ!」
(N_5_Sisty) 途中まで撃ってたのにw
(NOT_GM) え、じゃあいこうか
(N_5_Sisty) ほいー
(NOT_GM) では。
(NOT_GM) にゅりゅうううう・・・っ
(NOT_GM) 必死の抵抗も空しく柔らかいぬめる触手は乳房を捕らえ、大きすぎる胸に残された最後の布地も引きはがし・・
(NOT_GM) 触手のブラジャーのように君の爆乳を絞り、寄せて上げる・・それは張り詰めた乳房をより大きく見せて・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひ、んっ!・・・っ!擦れて、はひ、ひぁ・・・っ!!巻き付かないで、こんな、の・・・ぉ!!」蛸頭の海賊の触手が何重にも乳房に撒きついて。先程しこたま注ぎ込まれた男達の精液を搾り出すかのようにぎゅむ、ぎゅむっ!と撒きついては敏感な乳肌を疣まみれの触手が擦り上げ、おぞましい粘液でヌルヌルギトギトに汚していってしまい
(NOT_GM) 「うお・・こりゃあ・・」「すげえな、もう人間どころか牛の乳だってこんなにならねえ・・」「何食って育ったんだこの雌牛美痴(ビッチ)・・」
(NOT_GM) ごくりと息をのむ男たち
(NOT_GM) 「こんだけでかいと頭に栄養が行かなくてすかすかだろーなあ」「だな、見ろよこのエロいイキ顔・・おっぱいから精液漏らしてよがってやがるぜ」
(NOT_GM) そう、触手に絡まれ絞られるたびに・・びゅる、ぴゅると君の乳首からは注がれた精液が溢れ・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「はひ、はひ・・・っ!見ないで、見ないで下さい・・・こんな、は、ぁ!!んっ!!しつこくしないで、ち、くび・・・っ!あひっ!!」吸盤まみれの触手が乳首を絡めとリ、その先端にびっしりと生え揃った小さな吸盤で精液まみれの陥没乳首をほじくりだすように突付き上げ、ついにはブルンッ!と完全に露出させてしまって
(NOT_GM) まるでミルクタンクにされて母乳を絞られているようにゼリーのような白濁液が搾取されていき・・それはまるで搾乳されているかのようにも見えた
(NOT_GM) 「おいおい、そんなでかいもん見せつけといて見るな、だあ?」「ふざけんなよこの駄目乳・・駄乳!」ばしんっと大きすぎる乳房が男たちの手のひらにスパンキングされる
(NOT_GM) ばちいっ!びちっ・・!
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んっ!!ぅ・・・っ!!酷い、わたし、馬鹿なんかじゃ、あ、ないの、にっ・・・っ!!」うねるように根元から先端に何重もの疣触手のリングが蠢きながらさざめくと、それだけで白い喉をさらし全身を硬直させて精液の残滓を撒き散らす
(NOT_GM) 大きすぎる胸は男たちがひっぱたくには尻よりも手頃でいいように嬲られたそこをこんどは痛みと乳を弄ばれるよりひっぱたかれる屈辱で嬲り者にしていく
(NOT_GM) 「ああ?・・おっぱいマンコ犯されてアへアへ泣いてる美痴(ビッチ)のどこがバカじゃねえってんだ?」「まあ強いて言うなら色きちがいの尻軽美痴(ビッチ)だよな・・頭が軽くてもしかたねえって!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひんっ!んっ!!やめて、ぶたないで・・・ぇ!!こんなの、こんな酷い、ひどい・・・っ!」大量に乳内射精までされてすっかり腫れあがった爆乳を数十人の男が代わる代わるはたき倒すと、粘液まみれの淫乳はビチャンッ!ビチャンッ!といやらしい粘着音を響かせて。
(NOT_GM) 酒盛りまで始めながら君の尻に腰かけて・・そのしりあなを酒瓶で小突く。「この穴もトイレより男に便器にされた方が多いんだろう?ああ?」
(NOT_GM) ぐり・・っと乳房を責められる君のお尻が不意打ちに酒瓶で突かれて・・それが君の急所だなど彼らは知る由もなかった
(NOT_GM) 「こりゃすげえ。この美痴(ビッチ)雌牛はひどい、とやめてがよがり声らしいぜ!」「とんだマゾご用達だな!異国じゃいやがってみせる淫売がはやってるのかい?」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「違うの・・・ぉ、違うの、私は・・・ぁ、馬鹿なんかじゃないの、ォ、違うんだから・・・あ゛ん゛っ!!」辛うじて残った紐水着も同然な下着の食い込む尻肉を容赦なく嬲られ、自らの指でここまで開発してしまった尻穴を小突かれれば思わず大きな嬌声が漏れてしまって、慌てて両手で口を押さえるシスティナ。
(NOT_GM) 「・・あ?なんだ今の?」「おいおい、幾らなんでも酒瓶でそんな声はよ・・」
(NOT_GM) 話など聞く耳も持たない男たちだが女の弱みを探すのだけは一人前以上だった。
(NOT_GM) 「・・まさかあれか?ケツまんこも大好きで早く穿ってってか?ああ?」「とんだくそみそ美痴(ビッチ)だなおい・・」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひ、ぁ・・・っ!っ!違うの、お、ちがうの・・・っ!!今のは・・・ぁひっ!また、乳首、・・・ぃっ!」触手でカラメトラレ、ヌヂュヌヂュといやらしい水音を全身から立てながら、それでも必死に肛門性感を否定して。
(NOT_GM) そう言うと男たちは無造作に・・穢れた、匂いもきつくなっているしりあなに・・酒瓶をぐりぐりと擦りつけねじった・・!
(NOT_GM) 《マルチアタック》《乱打Ⅱ》《雌豚狩り》にて。
(NOT_GM) 4d6+4
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+4 = [1,4,1,3]+4 = 13
(NOT_GM) 4d6+4
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+4 = [5,1,3,1]+4 = 14
(NOT_GM) 今回もHPにですな。
(NOT_GM) 片方は軽減できるが・・まあどっちでも大差ない
(NOT_GM) なお回復アイテムはどのタイミングでも使えます
(N_5_Sisty) 【システィナ】「―――――っ!!!ゃ、ゃ・・・ぁ・・・っ、そんな事は・・・ぁ・・・んっ!ぉ!!んひっ!!」必死に声を殺し歯を食いしばるが、そんな才媛の努力など意にも介さずアナルからの強烈な刺激は彼女の口を容易く突き崩してしまって。
(N_5_Sisty) と言うか、触手状態なのでシールドも12-4で8点軽減でない?
(NOT_GM) いえ。
(NOT_GM) 拘束は判定にだけなので、判定のない受動魔法には関係ないのです
(NOT_GM) (宣言だけで使えるので
(N_5_Sisty) 荒れは固定点軽減だからなのか・・・了解です。とりあえず軽減して15点。残1です
(N_5_Sisty) もとい2です
(NOT_GM) はい、アクトはありますか?
(N_5_Sisty) 期待されてるっぽい流れなので《肛辱》をw
(NOT_GM) あ、あれ。
(NOT_GM) すいませんアクトもう5個使ってた・・?
(N_5_Sisty) これが5つ目?
(N_5_Sisty) いや違うな、これ6回目ですね。
(NOT_GM) あー、だとHP0です
(NOT_GM) なんで輝石で回復するならちょっとその分だけ振ってOK
(N_5_Sisty) ああ、トラップの。
(N_5_Sisty) 輝石使います
(NOT_GM) 《雌豚狩り》はアクト使用数でダメージが変動するのだ・・
(N_5_Sisty) 3d6
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 3D6 = [2,6,3] = 11
(NOT_GM) ではちょうどHP11でアクト行きましょう
(N_5_Sisty) はいーお手間お掛けします
(NOT_GM) 酒瓶でいい?(え
(N_5_Sisty) まぁいいでしょう(ぉ
(NOT_GM) では参ります
(NOT_GM) 「おいおいなんだよその顔」「今までは感じてませんでしたって言わんばかりだな・・!」この美痴(ビッチ)!とだらしないわがままな駄目乳を腫れあがるほど叩きながら・・
(NOT_GM) 男たちはよがり声を上げる君のお尻の穴、菊座に・・
(NOT_GM) ぐぎゅううっ・・
(NOT_GM) 足で 酒瓶を 突っ込んだ
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・っ!!ちょっと、う、うそ、でしょう・・・?そんな、そんな無茶、無茶しないで、ぇ・・・っ!」触手の粘液が股間にまで伝い落ちて、彼女の尻の谷間も粘液まみれのヌルヌルにされていて、そんなふっくらと腫れあがったアヌスを酒瓶の口でシュコシュコと擦り上げられると、それだけで甘い声が漏れてしまう。
(NOT_GM) みぢみぢと冷たい酒瓶で・・自分で弄っていたとはいえ、挿入されて・・遅れて理性が理解した。君は・・
(NOT_GM) 酒瓶で、自分以外でははじめて後ろの処女を散らされたのだ・・
(NOT_GM) 「おいおい、どんどん声が色っぽくなってるぜこの姉ちゃん」「つーか変だろ、何で胸でアレだけぎゃんぎゃん鳴いて尻だけそんなに・・ん?」
(NOT_GM) ふと気付いた海賊が君の無防備な下着の食い込んだ膣口に指を添えて。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「いっ!ぎ・・・ぁ、か・・・はひっ!!は・・っふーっ、はふ・・・――っ!!」今まで何度も、何十回も自らの指で慰めた肛門。様々なものを自分で挿入して、ついにはセルフ開発に成功してしまったほどの性感帯と化したアヌス。しかしこんな所でしかも汚い酒瓶で犯される、などとは夢にも思わずに、聞くのも辛いような悲鳴を上げてしまう。
(NOT_GM) ぐり・・っと指を捻じり込んで・・抵抗を感じるまできつすぎるそこに押し入り。そしてついに・・気づいてしまった
(NOT_GM) 「・・ああ、そういうことか、こりゃすげーな。こんな淫乱な・・」
(NOT_GM) 「ふだんから尻で自慰してるような気娘がいるたぁ驚きだぜ・・」
(NOT_GM) その事実、は男たちの間にどよめきながら広がって
(NOT_GM) 「なん・・だと・・」「嘘・・だろ・・?」ざわ・・ざわ・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん゛っ!ぉ、ひり・・・っ!いっ!ぎ、んっ!はふーっ!は・・ぁひーっ!!ひぁああぁあ゛・・っ!!んっ!あん゛っ!あひっ!!」足で電気按摩のようにグリグリと酒瓶を肛門にねじ込まれる。海賊が足に力を入れるたびにシスティナの悲鳴が加速度的に湿り気を帯び、甘い響きに変わっていく。それは誰の耳にも「この女は肛門で快楽を得ている」と判るほど甘く蕩けた善がり声で。
(NOT_GM) さんざん美痴(ビッチ)呼ばわりされながらよがり痴態を晒した君のあまりにも意外な事実に男たちは戦き
(NOT_GM) 「へえ・・そーかい、なら先にこっちだな」「ああ、楽しみは後でな・・」じゅぽん・・っと酒瓶を君の汚れた穴から抜くと
(NOT_GM) むきゅ、とひくつく肛門に暖かい・・今までの指とも道具とも違うものが添えられて。
(NOT_GM) ・・今までで一番大きな、酒瓶などよりよほど硬くてぶっといものが、めりめりと君のアナルに初めての男のものをねじ込んだ。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ふぁ、あっ!んぁ・・・っ!!やぁ、言わないで、いわ・・・ないでぇ、こんな、違うの、違うんで・・ひっ!んっ!お尻・・・んっ!おぁお゛お゛っ!!」ヌ・・・ポンッと酒瓶を引き抜かれると、その刺激と排泄感のあまりの気持ちよさに甲板に崩れ落ち、その爆乳を鏡餅のように潰しだらしなく下着が食い込むだけのしりを突き出すような姿勢にさせられてしまう
(NOT_GM) たっぷりした尻は掴まれて逃れることもできず・・既に酒瓶に残った酒が直腸に沁み込んで、君は意識さえ朦朧としてくる・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・・んぅ・・・ぅ!!ぁ・・・あ!・・・ぁ!!――――ッッ!!!!!!!!!!」今まで様々なものを肛門に挿入してみたが、そんなものなど一笑に付すほどの巨大な、まさに肉の杭としか形容の仕様のない海賊の剛直に容赦なく肛門を犯されて、陸揚げされた魚のようにパクパクと口を開閉させて声も出ないような状態で。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ハッ、ハァ・・・ぁっ!!はっぁ!!・・・ぁ!ぎ、んぎ・・・っ!!おひり、拡がって・・・ぇ、こんな、の!むり、む・・・りぃっ!!」ニヤ付く海賊の腰が僅かに動くだけで、釣られたようにシスティナの腰が派手にくねり、その都度白い肉の半球がセイウチの腹のようにずりっ!ずりっ!と這いずり回って。
(NOT_GM) 「おいおい声も出なくなっちまったか?けど男のは初めてなんだろ?」
(NOT_GM) 「こんなこなれたケツマンぶらさげて処女たぁね・・」
(NOT_GM) 「身なりもいいしよほどお高くとまったお仕事なんだろ?」
(NOT_GM) みっともないアへ顔を晒す君を見下ろす男たちの視線さえ今の君には・・
(NOT_GM) 顔から火の出るような羞恥と、それ以上の・・尻から広がる酒とチンポの熱が脊髄まで犯し、知性の結晶のはずの頭は雌の快楽にたやすく屈し、その凛々しいはずの顔をよだれをこぼして舌を突きだす雌犬の・・美痴(ビッチ)にしか見えない表情を君に作らせて。
(NOT_GM) ただの女として、それ以下の存在としてしりあなを抉られ男の欲望を叩きつけられる・・
(NOT_GM) それは君に未知の感情と感覚を与えていくのだった
(NOT_GM) 「こんなにこなれるまで何で遊んでたんだ?言えよ・・でなきゃがばがばになるまで酒瓶突っ込んじまうぜ?」ばゅ、ばちゅんっと平手で尻を叩きながら、被虐の悦びを覚えさせるように・・君の肛門をめくり、貫いていく男・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「そんな、知らない・・・んっ!ぎ、動かないで、うごか、な・・・んっ!ぁお゛お゛っ!あっぐ・・・ぃ、んぐ!ふーっ!はふ・・―っ!!」背後の男に容赦なくアナルを抉りまわされて、一突き毎にブボッブビッ!と凄まじく汚らしい発泡音が辺りに響いて。
(NOT_GM) 卑猥な音を立てながら君の肛門がひと打ちごとにめくられ、男のものを締めつけて・・「こりゃすげえケツマンだ。もう・・ぶちまけちまっていいよなあ?」
(NOT_GM) どくん、どくんときみのしりあなで、直腸で男のものが脈打つのを君は生まれて初めて感じて・・次の瞬間
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん・・・ぅ、ぉ・・・ひっ!太い・・のっ!ぁおっ!!お゛お゛っ!!?だ、め、だめだめ・・・っ!今射精されたら・・・ぁ!あ!ひぁっ!あひっ!!っ!!!!」じわじわと男の巨根に慣らされてしまい、ついには腸奥深くに大量に射精されてしまいそうになって半狂乱になって逃れようとするもかなわずに。
(NOT_GM) どぶ、びゅ・・ぶぢゅううううううっ・・・!!
(NOT_GM) くぐもった音を立てて君の直腸に、お尻を犯した初めての男の精液が放たれて・・
(NOT_GM) 乳房に続いて穢れたしりあなで、見知らぬ男のペニスが君を女にした・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「―――――――――――-っっ!!!んぉ、お゛!おおお゛お゛お゛お゛ぉあ゛…――――――ッッ!!!」
(NOT_GM) 「へへ、いい処女美痴(ビッチ)ぶりだぜ姉ちゃん・・」「お名前を聞きたいけどこれでいいよな?」
(NOT_GM) ――雌牛美痴(ビッチ)ちゃん・・ってよ
(NOT_GM) そう言うと、君の首に・・触手に胸を犯されながら肛門を嬲られ射精された処女の魔法学者へと蔑称を与えて・・首輪を、はめた
(NOT_GM) では開幕です。
(N_5_Sisty) 開幕行動は無しです
(NOT_GM) では調子に乗った触手が君の口までぬるぬるとねじ込んできます・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん・・・ぐぅ、んむ、ぇ・・・む・・・っ!!」
(NOT_GM) ここで切り札の《迅雷》《サモン・テンタクラー》を・・
(NOT_GM) 1d6+12
(kuda-dice) NOT_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
(NOT_GM) 高かった!
(NOT_GM) とはいえAP吹っ飛ぶだけだな
(N_5_Sisty) 何それ聞いてないwwwでもしかたないのでぱんつがボロボロになります。なってなかったのかよって気もしますが。
(NOT_GM) では行動どうぞ
(N_5_Sisty) 奥の奴にブレイズ~
(N_5_Sisty) 2d6+8
(N_5_Sisty) 2d6+8
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
(NOT_GM) アビリティはいらない?
(N_5_Sisty) ふぁいなる。すとらいく。
(NOT_GM) どぞー
(N_5_Sisty) 5d6
(N_5_Sisty) 5d6
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 5D6 = [2,3,3,3,5] = 16
(N_5_Sisty) くっ・・・30点です
(NOT_GM) 30で・・と
(NOT_GM) 通産58・・うむ
(NOT_GM) 防御点がなければ落ちてたがHP2で生きている・・
(N_5_Sisty) ((((゜Д゜;))))
(N_5_Sisty) 何となくそんな気はしたんだ!!
(NOT_GM) 《クラッシュ》《強撃》で陥没乳首を責め立ててきますね・・
(NOT_GM) 2d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
(N_5_Sisty) しーるどっ!
(NOT_GM) おおっと。
(NOT_GM) 3点・・まだAPはあるかな
(N_5_Sisty) APないですね
(N_5_Sisty) HP残8点?
(NOT_GM) ですね。そしてアクトがなければトラップです
(N_5_Sisty) しようがしまいが死ねるような気がしますw
(NOT_GM) 《マルチアタック》《乱打Ⅱ》《雌豚狩り》で・・
(NOT_GM) まだ致命傷表がある・・!
(NOT_GM) 4d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+6 = [6,5,4,6]+6 = 27
(NOT_GM) 4d6+6
(kuda-dice) NOT_GM -> 4D6+6 = [4,4,6,6]+6 = 26
(N_5_Sisty) なるほど・・・
(NOT_GM) ってすげええw
(N_5_Sisty) ひどいダメージだ!
(NOT_GM) まあ致命傷は一回でおっけーです、どうぞ
(NOT_GM) (1D6ね
(N_5_Sisty) 1d6
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 1D6 = [5] = 5
(NOT_GM) これはCPあっても起きれんな・・
(NOT_GM) 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
(N_5_Sisty) 全滅したかな・・・
(NOT_GM) ですね。では全滅表もどうぞ
(N_5_Sisty) 1d6
(kuda-dice) N_5_Sisty -> 1D6 = [2] = 2
(NOT_GM) 1~2、最後の力を振り絞って脱出する。
(NOT_GM)    ・シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
(NOT_GM) では奴隷市場エンドにまいります。OK?
(NOT_GM) (力尽きるロールとかあればどうぞ
(N_5_Sisty) シーン切り替えちゃいましょう
(NOT_GM) はい、ではお待ちを
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ◆奴隷市場の魔導博士~淫虐のフィールドワーク~
(NOT_GM) ・・こうして君は海賊の快楽の責めに屈し、しりあなや乳房を責め立てる男たちと触手に屈して・・
(NOT_GM) 気がつけば、卑猥な責め具と化した服のまま、白濁まみれで海賊たちの港のお立ち台に首輪付きで引っ立てられていた
(NOT_GM) 乳房と秘部を丸出しにするためのその革の服は、常に性器と乳首を責め立てる器具が付いていて君に眠りも、気を失うことも許さない・・
(NOT_GM) 『西方生まれの雌牛奴隷・・何と驚き、尻と乳以外は処女のレアものだ・・二千銀から!』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・ぅ、こんな、みんな、見てる・・・私・・・みてる・・・んっ!は・・・ふ・・・」船からここに来るまでの間、この淫猥な衣装のまま周囲の男達の好奇の目に晒され続けながら。あの恐ろしいサイズの巨根に抉りまわされた肛門は未だに元のサイズには戻っていなかった。
(NOT_GM) 「嘘か真かは買い上げてのお楽しみだなあ・・」海賊たちは君の処女に手をつけず、あろうことか値札をつけて売り飛ばそうとしていた
(NOT_GM) 故郷では魔導博士の号を得た才媛の、それが裸一貫の雌としての龍華での、価値だ・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「奴隷・・・なんて、何でこんな事に・・・んっ!ひっ!!ぁ・・・あ!!」目の前で自分に値が付けられれ競売に掛けられる。余りにも常識からかけ離れたその光景に気が遠くなるも、その革の淫猥な衣装に仕込まれた責め具により巧みに乳首と性器を責め上げられては我に返り、そしてまた上り詰めさせられる。
(NOT_GM) 『二千百!』『二千二百・・!』よがる君を前にその値は徐々に釣り上がっていき・・
(NOT_GM) 君の痴態に注がれる視線も鋭さと熱気を増していく・・
(NOT_GM) 『本当に処女なのか?ただの美痴(ビッチ)にしか見えねえ』『だとしてもあの胸は買いだろう・・』『ああ、龍華にも天原にもあんな牛も逃げだす乳はそうねえよ』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「こんな、私・・・わたし、雌牛、奴隷だなんて・・・んっ!ひぁ、あっ!止めて、こんな・・・ひとまえ、で・・・っ!んっ!ぁ・・・ぉ、ひぁっ!!・・・あンっ!!」あれから昼夜を問わず着用されたこの革のおぞましい拘束服は、まるで長年連れ添った恋人のようにシスティナの肉の急所を的確に捉えては、容赦なく責め上げて。
(NOT_GM) 野卑な声と視線が身をよじる君に注がれ競りはその度に加熱して・・
(NOT_GM) 『五千。』
(NOT_GM) ついに市場の最高値を更新したその一言で場は沈黙して・・『五千出ました!では他になければ・・落札で。』
(NOT_GM) その言葉にも次の値はなく。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「そんな、ビッチなんかじゃ、あんっ!ひっ!違うの・・・ぉ!んっ!ふ、ぁああぁああああぁっ!!!あ゛…あ゛!?んっ!ま、ぁた・・・ぁ!」彼女のクリトリスにビッタリと押し付けられた責め具の振動が頂点に達し、システィナが絶頂を迎えるその瞬間にピタリと動きを止めてしまい、1分のちにまた振動を再開して、この焦らし責めを縁縁繰り返されていた・・・
(NOT_GM) 君はこうして・・未知へのあこがれを満たすため渡った龍華の地で、その純潔ごと、奴隷に身をおとして競り落とされ・・。
(NOT_GM) 『ではこちらが商品です、この場でお確かめになっても結構・・』『そうしよう』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・はひっ・・・ご、せん・・・?ごせん・・・・銀・・・?しる・・・ばー?・・・んっ!ふぁ、あああっ!ひっ!!!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「・・・・?」自分を落札したと思しき相手に涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔を向ける。
(NOT_GM) 狼人の大柄な男が君の首輪からリードをとると散歩するようにそれを引いて「なんだ、名前も言えんのか。主人に挨拶ぐらいしろ・・」
(NOT_GM) 爪の生えた手で君の乳房を掴みそれを引きちぎらんばかりに持ち上げる
(NOT_GM) 鋭い爪が食い込みそれでも掴み切れない君の乳房に血をにじませる
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひぁ・・んっ!んく、あん、貴方なんかに、名乗る名前なんて・・・ないです・・・っ・・・」疼くような強烈な快楽と、目の前の狼人の威圧感を必死に堪えて睨みつける。
(NOT_GM) 「なるほど、しつけはまだのようだな。いい心がけだ・・では」涙とよだれにまみれ愛液を漏らす君を軽々と抱え上げて・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んっ!ぐぅ・・・っ!ムネ、ぇ・・・ひぐ、ぅ!痛・・・っ!!」常人の2倍はあるであろう巨大な手の平にすら納まりきらないその爆乳が重たげに持ち上がる、その光景だけでしゅういから下卑た歓声が上がる
(NOT_GM) 広がったしりあなと初々しい膣口を客に見せつけるようにしながら・・その獣人らしい異形の、巨大な逸物を乳房を掴まれ片足立ちする・・まるで犬が小便をする姿勢をとらされた君の
(NOT_GM) 売り飛ばされるために保護された純潔の穴に、ぐり・・っと強くねじ入れていく
(NOT_GM) 「ほう、これは・・確かに本当のようだ」その性器の抵抗に唸る狼人の言葉に観衆は「まじか」「どうみても一人でもよがれるような美痴(ビッチ)なのによ・・!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】「――――――っっ!!!」奴隷市場の大広間、しかも高くしつらえられたお立ち台で最も恥ずかしい場所を拡げさせられ、犬がマーキングするような破廉恥極まりないポーズをとらされて羞恥で気が遠くなる、その刹那・・・
(NOT_GM) より一層の熱を帯びた視線で君のみだらな・・いまだ処女のはずの君に熱い視線を注ぎ
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん・・・―――――ッッ!!!ぎっ!あ、っが・・・ぁ、痛・・・っ!んぐ、ぅ、大きすぎ、る・・・ぅ!んぁ・あ゛・・・あ゛っ!!あ゛ッ!!!」
(NOT_GM) 「すぐに破るのももったいないな・・女、名前を名乗って奴隷らしく挨拶すれば・・」手荒にはせんぞ、と答えの判り切った問いを君に浴びせて
(NOT_GM) 痛みを覚えるその処女膜をぎちゅ、ぎちゅっとわざとゆっくりと広げながら少しだけ引き裂く
(N_5_Sisty) 【システィナ】あまりに巨大すぎるその一物が僅かに割り入って来ただけで、ベトベトドロドロに濡れた淫裂とはいえ到底受け入れられるものではなくミチミチと悲鳴を上げるのが判るほどで。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん・・・ぅ、ぐ・・・ぅ!!ぁ・・あ゛ぐ・・・っ!!ふざけない、で・・・下さい・・・っ!!誰が、貴方なんかに・・・っ!!!」最後の矜持、一欠けらの強がりとプライドが彼女にその言葉を口にさせて。生まれてこんなはしたない事は一度もした事がない、その初めての行為。狼人の顔めがけて唾を吐きかける。
(NOT_GM) その痛みを持続させ破瓜の瞬間を長引かせるためだけに君を買った男はあえて膜をさまざまな角度から小突き・・君は普通の女ならこれほど執拗に破られまい、と思うほどに丹念に処女膜をはがされ、耳あかをこじるように敏感すぎるそこを抉られて
(NOT_GM) 「まったく、よくしつけられている・・これは上物だ」狼の顔をした男はにやりと、獣の牙をむいて。
(NOT_GM) 「ふん・・!」
(NOT_GM) どぢゅん・・っ!!
(NOT_GM) 瘤の付いた獣人ペニス・・そのサイズでも半勃ちだったものを一瞬で倍ほどにして
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ふ・・・ぅ・・・・ん゛・・・・・・・―――――――――――――――ッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
(NOT_GM) ぐぎゅ・・ぶぢいいっ・・!
(NOT_GM) 挿入しかけていたそれを勃起させただけで容易に処女膜を潰して膣口をぱんぱんに広げ・・君は身体で理解した
(NOT_GM) 今まで護ってきた純潔が値札を付けられ挿入でさえない男の勃起だけで、散らされたことを・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】セパレートタイプの拘束具から惜しげもなく露出しているシスティナのスリムな柳腰、贅肉一つ付いておらず勝つ無駄な筋肉も付いていない理想のウェストにはっきりと映る狼人の剛直。そのあまりに壮絶かつ淫惨な光景に市場のテンションは最高潮に達し、凄まじい歓声が周囲から沸き起こる
(NOT_GM) 「このぐらいで啼いていては奴隷は務まらんな・・それ、さっきの威勢はどうした・・」「ああ、そいつは尻を突けばすぐに・・」
(NOT_GM) 『本当にあの乳でおぼこだってかよ』『信じられねえな、どんなエロ調教されて育ったんだ・・?』『異国にはあんな美痴(ビッチ)ばかりなのかよ!』
(N_5_Sisty) 【システィナ】「か・・・っは、あが、ぅ・・・お゛・・・ぉ・・・ぅ・・・こん、な・・・っ!いっぎ!ぁぎ・・・っ!!」狼人が息をするだけで、それだけの軽い上下動すら子宮口まで完全に突き上げられたシスティナには強烈などと言うものではない刺激になって、かつては賞賛の中にあった魔導博士であった事など微塵も感じさせないアヘ顔を晒してしまう
(NOT_GM) こうして君は売りである処女も満場の客の前で散らされこの国では、穴ぼこのある・・奴隷の雌として現地の人間にみじめなアへ顔を晒しながら・・
(NOT_GM) 「なるほど・・ではこれだな」犬の小便の姿勢で片足立ちして、ごり、ごりと軽く膣内を穿たれるだけで全身がバラバラになりそうな刺激と膣を拡張される刺激に卒倒しそうな君の・・急所。
(NOT_GM) 肛門に・・かなり大きなサイズのうねる何か・・ああ、それは・・
(NOT_GM) クレスフレウではインタールーダーと呼ばれる触手の生えた生物・・女を嬲るために改良されたそれが
(NOT_GM) ぬぶぶぶっぶりゅうううううっ・・
(NOT_GM) 排泄するような音を立ててからっぽにされて精液を吐き出されまくった、きみのこなれすぎた尻穴から侵入して。
(NOT_GM) ぐぶぶ、ぎゅぶううっ・・!!
(NOT_GM) 広がりきった尻穴から潜ると、一瞬で膨張して腸内で暴れ出す・・!
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んぉ・・・お゛ぅ!うごか・・・ない・・・でっ!今、され、ったら・・・っぎっ!そっちは、違う・・のォ・・・お゛おおおお゛ぉッ!!!!」狼人は軽く、本当に軽く腰をくねらせているだけ、それだけでも強烈極まりない刺激になってしまってかえるを潰したような声を上げさせられるシスティナ。そんな彼女の最大の急所におぞましい、まるでナマコとウミウシとイソギンチャクのハイブリッドのような、女性を雌に貶めるため
(N_5_Sisty) に特化され変化させられた軟体動物をねじ込まれる。
(NOT_GM) ごつごつと生まれて初めて膣内を擦り立てられ、子宮まで男に征服されただけで失神しそうなシスティナの最大の急所でそれが暴れ出しては
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひ・・・・ぃ・・っ!いっ!――――ッッ!!ぃ、ひっ!あ、かは・・・ぁっ!んぉ、ぅっ!おひ・・りっ!そっちだめ、なにこれ・・・ぇ!!んひっ!ひぁあああああああアアアアンンッ!!!!」
(NOT_GM) 君はもうひとたまりもなく、ただの雌として残った矜持も脳みそから打ち砕かれ粉々にされていくしかない・・
(NOT_GM) 「気に入ったようだな、こいつは腸液を啜って”まだ大きくなる”・・それ、早くひり出さんと尻がいつでも垂れ流すだけの穴になるぞ・・」
(N_5_Sisty) 【システィナ】女性を雌に貶めるために配合されたおぞましい媚毒粘液を直腸に大量に分泌され、無数の疣と繊毛で腸壁に擦り付けられれば、その凄まじい効果は破瓜の絶望的な痛みをさえ別のものへと変化させていってしまい、狼人の恐るべき逸物がズム!ズム!と抜き差しするだけで舌を突き出して悶絶してしまう。
(NOT_GM) ばしんっ・・!、と君の尻を叩いて、肛門の中にその触手を完全にねじ込み閉じ込めると・・インタールーダーはさらに暴れ狂いその湿った暖かい孔で膨張して、暴れ出す・・!
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ふっ!ふぅ、はひっ!!ひ、ぃ―――ッッッ!!む、り、抜けないッ、出せない・・のぉっ!おひっ!りっ!ダメ、だめなの・・・っ!ひぐっ!!!ぜんぶ・・・ぅ、挿入ってる・・ぅッ!!!!」
(NOT_GM) 「やれやれ、舌でも抜かれたのか?声も出せないほど・・たまらんと言う顔をしているぞ」と狼人の腰が打ち込まれ・・それは先ほどまで処女だった君の膣をどんどん過敏になるように刺激して、しつけていく・・。
(NOT_GM) 「ひり出せと言ったぞ・・それ?」
(N_5_Sisty) 【システィナ】衆人環視の中で処女を散らされ、さらにいままで経験した事もないようなおぞましい淫蟲で肛門を責め上げられてしまえば、もう理性など吹き飛ばされてしまって。
(NOT_GM) 白眼を向いて狂態を晒す君のお尻にさらに・・太い爪をねじこむと広がった肛門にふたをしてぐりぐりと抉りながら・・「それ、出してみろというのに・・!」
(NOT_GM) 徐々にふとい指を二本、三本・・四本。拳を入れんばかりに広げながら・・触手をくそのように排泄しろと命じる。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んっ!ぉ・・・っ!お゛!ぉっ!そんなに、おな・・かっ!子宮ゴリゴリされたら・・・ァ!こわれ・・っちゃ、い、ます、ふううう、っ!!!」既にその剛直で腹膜を叩かれれば、軽くポルチオ性感にすら目覚め始めてしまって。媚毒の効果か痛みよりも快楽のみが加速的に脳髄を支配していって
(NOT_GM) 「だがいいのだろう・・それ、違うなら違うといえ・・!」ついに獣人は腰を浮かせて・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ん・・・ぅ・・・っ!!こんな、見てる前、で、ぇ・・・えええ・・・なんて、できなひ・・っ!出すなんて出来ないの・・・っ!ぉ!!んほ・・・ぉお゛お゛おおおッッ!!」
(NOT_GM) ずぱん!ずぱん・・っ!!
(NOT_GM) 君のお尻を叩き、肛門を広げながら腰を打ち込み始めて・・その一撃ごとに君の性器は逆にめくられ・・打ち込まれるたびに身体が浮くほどの衝撃で子宮まで抉りその天井を突かれる・・
(N_5_Sisty) 【システィナ】システィナのアナルに指が一本二本と埋められるたびに、市場に響く彼女のあられもない嬌声のトーンが1オクターブずつ跳ね上がり、歓声を上げていた観衆もいつしかそのあまりの卑猥さに言葉を忘れて規格外の剛直に拡張される媚肉と、トロットロに蕩けたアナルに釘付けで
(NOT_GM) それは君が生涯最初に味わった終わることのない快楽の拷問・・。
(NOT_GM) イキ地獄だった。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「――――――ッッッ!!!!!は・・・ぁ、あ!・・・ぁ!――――――――――ッッ!!!!」あまりの刺激に言葉もなく、ひたすらイキっぱなしにされてしまうシスティナ。
(NOT_GM) 普通の女なら失神している、だがそれも責め具と・・メイデンとしての力故に死ぬこともできず。
(NOT_GM) 「さあ言ってみろ、お前の名は・・なんだ?」ごつん、ごつんっ!と獣人の瘤チンポが独特の形状で膣内を抉り子宮を歪むほど突き上げる中で・・”主人”の声・・
(NOT_GM) 君を女にした雄の・・自分を征服しているチンポの主の声・・と君の中の雌の本能はそうとらえて
(NOT_GM) たとえようもない刺激を与える犬ペニスの律動が徐々にその唇に言葉を紡がせていく・・。
(N_5_Sisty) 「はあい・・・っ、シィッ!ス!ティ・・・・ナ・・ァ、でっすぅ・・・ぅ! ん!っ ど、奴隷・・っのっ!システィ・・ナがぁ、ひ…いりだぁ!すうっ所…見…!てえくぅ…っ!だ……さ…ぁい…!!!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】遂には自分の指を狼人のそれに添えて、グイっ!と大きく肛門をくつろげると、ピンクの腸壁の奥で暴れまわるおぞましい色のインタールーダーを指で掻き出すように何度も何度も指を突っ込んでは抉りまわして。遂にはその触手を掴み上げる。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「抜きます・・・ッ!抜くの・・・ぉぉ!こう、もんに・・・入った、この、気持ち悪いの、抜くのッ、ひりだ・・あ!す!・・・所、みてっ、ください・・・ひっ!!!」
(NOT_GM) 「違う・・」ぐり、っと君の子宮を突いて主人は淫核を摘み抓り・・!
(NOT_GM) 「おまえはただの奴隷ではない――美痴(ビッチ)奴隷で・・その触手も、だ」
(NOT_GM) 「気持ち悪くなどない・・そうだな?」荒々しく腰を打ちつけて、そんな君をさらにオルガスムスに押し上げていく・・。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「ひ・・・っ!んぅ―――――ッッッ!!!!す、すみません・・・っ!!ビ、美痴奴隷の・・・ほぉ・・ッ!!シスっ、ティナが、これっ!!この触手ひり出す所見て・・・下さいっ!!!」ぶぼっ!!ぶびっ!!と凄まじい音が辺りに響き渡り、インタールーダーの粘液と腸液が入り混じった強烈に臭う液体を床一面に撒き散らしながら悶絶して。
(N_5_Sisty) 【システィナ】「んん、ぅ、お!ぁお・・お゛・・・っ!!(ブビッ!)はぅ・・・はふ、は・・・ぁ!あ゛!あ゛!!《ブビッ!)ぁあ゛…―――――――ッッッ!!!!!!!!!」
(N_5_Sisty) 【システィナ】凄まじい発泡音と共に、どうやってそこに納まっていたのかと言うほどに膨れ上がったインタールーダーが市場のお立ち台の床に、ビシャァッ!と叩き付けられるようにひり出されて。水揚げされたばかりの活魚のようにビタンビタンと暴れ周り媚毒粘液と腸液の入り混じったカクテルを辺りに撒き散らす様はおぞましいの一言だった。
(NOT_GM) それに遅れて、びゅる、びゅる・・・っと噴水のように獣人ならではの射精が十数分続き・・
(NOT_GM) 君が意識を失うことが出来たのは市場が閉鎖してからだった・・
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) こうして魔導博士システィナは”実地で”憧れの龍華の大地で身も心も美痴(ビッチ)奴隷としてしつけられ、その矜持を微塵にされて・・
(NOT_GM) 最初のフィールドワークを己の処女と女として・・いや人としての尊厳を代償に終えたのだった・・。
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) †HeroineCrisisTRPG†
(NOT_GM)  ―龍華戦記―
(NOT_GM)  
(NOT_GM) 【蒙奴水軍始末記・拾四】
(NOT_GM)  
(NOT_GM) 【魔導博士システィナ・淫虐のフィールドワーク】
(NOT_GM) ~奴隷市場でイキたいです☆~
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) 完
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) お疲れ様でしたー
(N_5_Sisty) お疲れ様でした~
(NOT_GM) うむ、みごとな美痴(ビッチ)ぶり
(NOT_GM) 美痴(ビッチ(龍華ではこう読む
(N_5_Sisty) うーん、Wikiで見る分には海賊団勝率低かったからいけると思ったのですが
(NOT_GM) というわけで惜しくも敵打倒はならず。
(N_5_Sisty) やはり開幕のアレで勝負を分けた気が
(NOT_GM) まあ勝ったといってもなんというかHCの勝利ってさんざんぼろぼろにされた後だからな・・。
(NOT_GM) そですね。敵と戦うだけなら時間はかかったけどいけたと思います
(NOT_GM) ・・罠のほうがダメージ高いんで早めに突破してれば割と余裕かなと思ったのですがw
(NOT_GM) まあこれはこれでいい龍華デビュー・・だといいわ・・。
(N_5_Sisty) そうですねー、その辺はプレイングスキルの問題だと思っておきたい所ですねw
(NOT_GM) (身体を張ったふぃーるどわーく
(N_5_Sisty) 面白かったのでよし!としておきます。そちらも楽しんでいただけていれば幸いです。
(N_5_Sisty) さて、収支報告ですがCP7 SP5です。
(NOT_GM) むしろただのモンスターだと物足りなくなるかも知れん。すぐにアへ顔する女学者(えろい
(NOT_GM) さておきリザルトです
(N_5_Sisty) とと、最後のアレ計算してなかった。CP10 SP7ですね
(NOT_GM) ◆リザルト
(NOT_GM) <基本経験点>
(NOT_GM) シナリオが失敗した:20点
(NOT_GM) <モンスター経験点>
(NOT_GM) <トラップ経験点>
(NOT_GM) ・経験点20+獲得CP、魔族刻印【蒙奴水軍】とミアスマ8獲得です。
(NOT_GM) BSはわりとつらいので魔力の粉より聖水もあるといいかもだわ
(N_5_Sisty) 個人的な予想ではインタールーダーのようなものにはまりそうな予感が
(NOT_GM) で、ここからが龍華独特のところで軍団にも収支があります
(N_5_Sisty) ですねー粉想像以上に使いにくいというか、下手するとGMによっては使えない事があるような
(NOT_GM) ◆軍団収支(内は侵略点)
(NOT_GM) ・基本点:1Lv:10(4)
(NOT_GM) ・タッグボーナス:なし
(NOT_GM) ・アクトボーナス:7(3)
(NOT_GM) ・勝利ボーナス:なし(0) 
(NOT_GM) ・敗北ボーナス:なし(0)
(NOT_GM) ・合計:ミアスマ17、侵略点0いただきます
(NOT_GM) あ、7だった
(NOT_GM) ではおつさまでしたー
(N_5_Sisty) お疲れ様でした~