(Wadir_GM) では、自己紹介、近況などをお願い致します。
(W06_Milud) 月も高く上り詰めた頃、場末の酒場に風変わりな来客が現れる。牛獣人…それも女が一人。
(W06_Milud) 露出の多い軽鎧-族にビキニアーマーと呼ばれる物-を着用し、腰に剣をつけている。
(W06_Milud) 胸当てに隠れ切らないふくらみを見て、”ヒュウ”という口笛があちこちから。
(W06_Milud) 意に介さず、牛娘はカウンターに座る。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「マスター、ブランデーを。」
(W06_Milud) あいよ、という言葉共にカウンターに載せられる琥珀色の液体。”おいおい、ミルクじゃねぇのかよ”と下衆な笑い声。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「マスター、このあたりで剣で稼げる場所はないか。道場、闘技場、戦場、なんでもいい。」
(W06_Milud) そうだなぁ…と少し考え込むマスター。 おれの股間にぶらさがってる剣だったら、いつだって相手してやるよぉ!
(W06_Milud) おい嬢ちゃん、腕試しがしたかったら俺様がお相手してやるよ。掛金はそーだなぁ…金貨10枚どうだ?なぁに、金貨がなけりゃしばらく俺の女になりゃあいいさ。ぐはははは!!
(W06_Milud) 女は相手を一瞥する、筋肉の盛り上がった肉体は迫力こそあるものの、立ち居振る舞いは隙だらけ…腕力に頼り切った相手だと即座に分かる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「(どこにでもこういう輩はいるものだな。)…いいだろう。」
(W06_Milud) お、話がわかるねぇとクラブを構える男、そら、お前も抜けよ。
(W06_Milud) 周囲から”ぶっとばせー”という野次。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…使うまでも無い、という事だ。」
(W06_Milud) 次の瞬間、牛娘の身体は大きく屈んで-----!
(W06_Milud) ※ 諸国を腕試ししながら旅して回る牛娘。腕試しできる場所があればどこにでもかけつけていきます。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ありがとうございます。では今日は宜しくお願い致します。
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 「獣の檻」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM) 遠い南国の故郷を離れ、武者修行の旅に出たミルウーダ。
(Wadir_GM) 行く先々でその腕を存分に振るい幾多の修羅場を切り抜けてきた彼女も、最近ではそんな日常に物足りなさを感じ始めていた。
(Wadir_GM) ……このままではより深く研鑽を積む事が出来ない。今のままでは今の自分以上にはなれない。
(Wadir_GM) あくる日とある街の酒場で、もはや日常のようにクダを巻くゴロツキ相手にその豪腕を振るっていた彼女の前に、一人の男が声を掛けた。
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM) 男は自分の事を闘技ブローカーと名乗り、以前から貴女のような凛々しい女武芸者を探して大陸を股にかけていると言い、訝しがる貴女に是非とも地下闘技に出てみないかと勧めてきま
(Wadir_GM) す。
(Wadir_GM) あからさまに怪しいその申し出ですが、常々更に厳しく、過酷な武者修行を自らに課していた貴女は最終的にその申し出を受けました。
(Wadir_GM) しかし手渡された割符。それが地下陵辱闘技場への片道切符であった、などとこの時点では知る由もなかったのです……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) そうして遂に割符に記された日時がやってきます。
(Wadir_GM) うらぶれた辺境の町の、更に打ち捨てられたような町外れのスラムの一角に、その入り口はありました。
(Wadir_GM) 幾重にも折り曲がり意図せず作られた街の迷宮の奥に、何人も居座りクダを巻く警備と言う名のごろつき達。彼らの値踏みするような視線に晒されながら、遂にその入り口までやってきました。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 「なんだあんたは?あ゛?闘技者……馬鹿言って貰っちゃ困るぜ。娼婦の間違いじゃないのか?……とにかく闘技者だって言い張るなら割符を見せてくれよ」
(Wadir_GM) 「……まあ、割符が無くったって中に入れてやれるけどなぁ。 なんせうちは年中「穴」不足で困り果ててるからなぁ」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 男達の下卑た笑い声が周囲に響きます。安物の煙草。安酒。粗雑な麻薬の臭いがあたりに立ち込め、貴女はここが間違いなくその地下闘技場だと思い知らされて……▽
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…割符ならここにある、確かめてみろ。」と怪しい男から受け取ったそれを差し出して。
(Wadir_GM) 「どれどれ……?へぇ、こいつは驚きだぜ……こりゃどう見ても本物だぜ。見ろよお前ら……この牛ねーちゃんこんな乳してるくせにいっちょ前に闘士らしいぜ」
(W06_Milud) 引き締まったふとももや尻肉に突き刺さる視線には既に慣れている…というよりも、見られるだけで何をするでもないのなら、勝手にしろといった所。
(Wadir_GM) 「なんだよねえちゃんつれない顔するなよ……どうせなら中入る前に一発俺らとお手合わせ願えないかねぇ?」
(Wadir_GM) 人間の屑、まさにそうとしか形容のしようない軽薄な笑みを浮かべて、なれなれしくその鍛えられ、なおかつ女性的な美しさを僅かも損なわれていない肢体に指を這わせて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…確かに、口でやるより」と、這う指を握りこみ…メリメリメリとその骨が悲鳴がきしみ、筋肉がちぎれかかる痛みが「早そうだ。」
(Wadir_GM) 「ああ糞ッ!!嘘だよ判ったよ止めてくれよ!!!冗談ッ!!冗談だ……!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……抱きたければ、力づくでするといいさ。」す、と手を離して。一応アザにはなりますが骨とかは折らない程度にしておきます。「出来るのならな。」
(W06_Milud) と、彼らを無視して中に入ろうとします。OK?
(Wadir_GM) 男の手がミシミシと耳障りでえげつのない音がする。悲鳴と共に彼女から逃れる様に飛びのくと、入り口を指差してとっとと行ってしまえと言うような仕草で。
(Wadir_GM) 「ああ好きにしろよ!!糞、とんだ牛女だぜ……ホルスタインかと思ったら闘牛かよ……とっとと消えちまえよ!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……(柳の葉と同じだな。より強い力にさらされれば、すぐになびく。…私がそうでない、という保証はないが。)」そんな事を考えながら、靴音を立てつつ…ゴミ溜めのような街の最奥、闘技場へと足を踏み入れます。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 男に指示された闘技場の入り口は、まさに地下に向けてぽっかりと空いた地面の口のようで。
(Wadir_GM) 入り口に近づけば奥から響いてくる人々の歓声、そしてスラム特有の安酒、ハシシ、煙草の臭い。……そして、その場にいるだけで染み付いてしまうのではないかと錯覚するほどの、血の臭い。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……(もし、私が逆の立場になったら…あんなふうになるのは、嫌だな。…絶対に、嫌だ。)」頽廃的な空気の中で、一人思考をくゆらせる。「……負けなければいいさ。」そう、自分に言い聞かせるようにつぶやいて。
(Wadir_GM) 恐らくは大昔のカタコンベを改修したのだろうか、いささか利便性に欠く作りで増築に次ぐ増築もあり、壁に乱暴に書き付けられた案内が無ければ数分もせずに迷子になってしまうであろう難解な構造。
(Wadir_GM) そして視界に飛び込んでくるのはそこかしこで股を開き、恐らくはなにか粗悪な作りの麻薬でもやっているのか人間のそれとは思えない、獣のような荒々しい交合を行っている安娼婦に街のゴロツキ達。
(Wadir_GM) 恐らくはこの闘技場のメインストリートと思しきこの地下へ向かう階段で、往来もそれなりにあるにも関わらず服をだらしなくはだけ、下卑た快楽に身をゆだねて腰を振りたくる男女の群れ。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…悪趣味だな、亡霊でも出てきそうだ。」掘り起こした壁と、血にまじったかすかな死臭。バチあたりなその構造物の中をさまよいながら…。「………。」目端に映った動物じみたまぐわい、すぐさま視線を避けける。
(Wadir_GM) ミルウーダのその肢体はこの淫窟ではあまりにも刺激的で、目的の闘技場に着くまでに何度も何度もこの汚らしく不潔な乱交に交わらないかと声が掛かる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「………」誘いには無言。しかしわずかに鼓動は早まり、苛立じみた何かががピリピリと頭の中で跳ね回る。「………。」しかし、歩く速さは変わらない。急いだら、認めて島う事になるから。
(W06_Milud) 認めてしまう事になるから。意識にすら登らせずに決断する。
(Wadir_GM) そうこうしている内に、一際地下に響く歓声が大きくなり、地下だと言うにも拘らず巨大な鉄扉が彼女の前に立ちはだかる。彼女でなくても誰であっても気付くだろう。ここが目的地なのだと。
(Wadir_GM) 「……ん?こっちは関係者の入り口なんだが、闘士希望なのかい?」
(Wadir_GM) まるで枯枝のそれを思わせるような、痩躯の老人が貴女に声を掛けてきます。闘技者であるならブローカーの渡した割印があるだろうと聞いてきます。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ああ。」と割符を見せる。牛娘の褐色の肌、こぼれ落ちそうな乳房の上を汗が一筋…ほんのすこし、開放感のような感じたのは気のせいか。「すこし、暑いな。」
(Wadir_GM) 「……ああ、そりゃあこの中は凄いからね……」 と言いながら、巨大な鉄扉の脇にある勝手口へと案内し、その扉を開く。 「……ようこそ、新入りさん。」
(Wadir_GM) 戸が開かれた瞬間、凄まじい、洞窟の天井が落ちてくるのではないかと思えるほどの歓声と、人々の熱気が湿った、熱いうねりとなってあなたに叩きつけるように、絡みつく様に襲ってきます。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……!?」扉の先をくぐるのと同時に、声援が褐色肌を震わせる振動となって揺れる。血の匂いと熱気が身体をつつみ…。「……ハハッ♪」自然と、口端に獰猛な笑みが浮かぶ。
(Wadir_GM) 「……相変わらず■■(正確に名前は聞き取れなかった。恐らく未知の言語なのだろう)さんはいい闘士を見つけてきますなあ……さて、貴女様の闘技は明日となりますので、本日は闘技をじっくりご観覧くださいませ」
(W06_Milud) それまで感じたまとわりつくような嫌悪感を吹き飛ばす強烈な場の狂気…それがすがすがしいとさえ感じられて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「いまやってるのは、誰だ。」赤い瞳が期待に見ひらかれ、舞台を凝視する。
(Wadir_GM) 受付の老人が貴女を観覧席の前の方へと案内する。見れば、闘技場内では巨人と見紛うばかりの巨漢と、肌も露な……機能性などまるで無視して掛かったような、隠すべき所を僅かに隠すだけの、扇情的で淫猥な鎧を着けた女闘士が戦っていた。
(Wadir_GM) 「貴女の明日の相手で御座いますよ……当競技場の六代目「キング」イズママシュ様ですなァ……おや、そろそろ決着がついたようですな。それでは、存分にご観覧頂けましたらあちらにお部屋を用意して御座いますので、明日に向けて英気を養ってくださいませ……」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ああ。」と試合場に視線をやり…。
(W06_Milud) 視線の先はキングと呼ばれた巨男、女闘士に自分を重ねるような弱気は、闘技場の熱気に吹き飛ばされていた。
(Wadir_GM) 場内ではしたたかに打ち据えられた女闘士が押し倒され、大男に担ぎ上げられ子供に小水をさせる時のような格好をさせると、ズタズタの鎧からあられもなく露出した乳房も、陰部もよく見えるように客席に向ける。沸き起こる凄まじい歓声。
(Wadir_GM) 無残に敗れ去った彼女を晒し者にするかのように客席に向かって大きく闘技場の外周を一周すると、最前席にいた貴女の前にやってきて、哀れな姿の女闘士の姿を貴女に見せ付けて。
(W06_Milud) ただ、闘技場の王の肢体をなめるように視線を這わせる…。浮き上がる筋骨はどんな風に動くのだろう、どれだけ早く武器を振るうのだろう。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……。」ニィ、と不敵に笑う。そこに女闘士などいないかのように、まっすぐ王の目を見て。
(Wadir_GM) 貴女の目の前にやってきた王者は、一瞬貴女の瞳を覗き込むと、貴女の目前で自らの下帯をゆるめて、そのすさまじい剛直をミルウーダに突きつけるように露出させる。
(Wadir_GM) 噎せ返るような凄まじい臭い、そしてその凄まじいサイズ。形状。ちょっとした潅木の幹など比べ物にならないほど巨大な剛直は、幹には何かを埋め込んだと思しき瘤が密生し、亀頭のエラはなんと3重に張り出すと言うまさに肉の凶器としか形容のない凄まじい形で。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「(精々大事にしなよ。アタシが勝ったら、切り落としてイヌに食わせてやる。)」と、声は出さずに口の動きだけで伝える。
(Wadir_GM) 気を失っていた女闘士が目覚め、自分の状況、そして今まさに濡れてもいない淫裂にねじ込まれる肉の太杭のあまりのおぞましさに、会場中に響き渡る悲鳴を上げる。
(W06_Milud) 奇怪ですらある巨根が串刺しにする様にその視線が釘付けになり…うっとりと頬が緩む。
(Wadir_GM) そして凄まじい、肉を引き裂くような無残な音と言葉にならない闘技者の悲鳴。一瞬で破壊された闘技者は糸の切れた人形のようにカクンと崩れ落ち、あとは王者の歪んだサディズムを満足させるだけの肉サックへと貶められてしまう。
(W06_Milud) 雄を見せつけられる度に、ミルウーダの胸の奥には不満があった。だれも彼も、アタシよりも弱いのだもの。どんなに大きくたって…。
(Wadir_GM) そんな凄惨な光景を殊更に見せ付ける様な王者の立ち居振る舞いに、明日の闘技に思いを馳せるのだった……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM) あまりにも無残な、女闘士の末路を見せつけられた彼女に、老人が闘士用の控え室へとあんないする。
(Wadir_GM) 老人に聞くところによると、闘技者にはランクがあり、勝ち抜く度にランクが上がっていくらしい。貴女はここに来たばかりなので「ツー」ランク用の部屋へと案内する様に言われている、と説明を受けながら、目的地へと着く。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ああ。」と、ほわーっと足取りは軽く宙に浮くようで。
(Wadir_GM) そこは身を横たえるのも満足に行えないような小部屋で調度品も粗末なベッドしかなかったが、しかしこの闘技場で唯一のプライベートな空間と言う事だった。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……」ごろん、と狭いベッドに身を横たえると…すこし足がはみ出すくらい。「………あんなすごいの、みたことない。」
(Wadir_GM) かつてこの部屋を使っていた者の残り香か、単にろくな掃除も行われていないからなのか、部屋に染み付いた男の臭い……牡の匂いはいやでも横たわる彼女の鼻をついて。
(W06_Milud) 鼻をつく雄の匂いに…キングの一物、数段にエラのはり充血した異形がありありと脳内にフラッシュバックし。
(W06_Milud) 自然と、指先が己の股ぐらへと近づき…。
(Wadir_GM) ……そして何より、相当の安普請なのか、どこかに穴でも開いているのか。そこら中から聞こえてくる性交……まぐわい、雄と雌の繁殖行為。四方八方からあなたの耳に侵入してくるあられもない、破廉恥極まる嬌声。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ぅ…ん…ふぅ…。」ぬちゅ、くちゅ…。「…ふぅ…ん、ふふふ…」
(Wadir_GM) 貴女にあてがわれた薄汚れたシーツに染み付いた、かつてこの部屋を使っていた先人の汗の、血の、そして精液……ザーメンの匂いは、男を捨てたと言うミルウーダにすら雌の本能を思い出させるに十分すぎて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「ダメ…だ…んん…アタシ…倒したくて、倒したくてしかたがない…血に染まりたくって…こわいのに…ふうぅぅ…あんなの見たら…んんっ…はぁ…。」
(Wadir_GM) ……いつしか狭い密室は、貴女の性欲を煽り立てる肉欲の檻へとその存在を変えていたのだった…………。
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 「…………ぇーっと、ミルウーダ、様でしたか。昨日はよく英気を養えましたでしょうか?」
(Wadir_GM) 闘技場の控え室。闘技場でのルールの説明や注意を説明される。……もっともルールなどあってもなくても同じようなものだ、と言うような説明で。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ああ、今日になるのが楽しみで楽しみで仕方なかったよ。」うっすらと、精悍な身体つきに昏い笑みを浮かべて言う。
(Wadir_GM) 新入りのムッチムチ美女が無謀にもキング……イズママシュに挑むと言う、それだけで既に闘技場は大入りで。花道の向こうからは凄まじい歓声が聞こえてくる。
(Wadir_GM) 「では、準備と……その、覚悟の方は宜しいですかな?」
(Wadir_GM) 受付の老人が、改めてミルウーダのその肢体を嘗め回すように、爪先から頭の天辺まで見る。そして僅かな憐憫の表情を浮かべると、花道へと続く戸の鍵を空け貴女を闘技場へと案内する。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…問題ない。」と、短く言って。「勝った方が相手を好きにできる、それだけだろう。」
(Wadir_GM) 「………なるほど、良い心がけですな。」
(Wadir_GM) 「では、ご検討をお祈りしますよ……。」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「………。」振り向かずに、花道へと歩き出していく。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 花道を抜けると、そこは昨日見た闘技場だった。擂り鉢状の客席から見るのと、実際にこの場に立って見るのでは大違いで。まるで奈落の底にいるような錯覚すら受ける。
(Wadir_GM) そして彼女が姿を現した事による事で会場のボルテージが更に上がる。彼女の肢体はこういった闇闘技場へ観戦に来る好事家達にとってはまさに理想の肢体。……つまりは、生贄。
(W06_Milud) ミルウーダが歩くたびに、胸パットに支えられた西瓜大の果実がゆれ、汗ばんだ褐色の肌から透明な液体が跳ねる。
(Wadir_GM) 『それではー!!現チャンピオン……34戦34勝、不滅の王者……イズママシュの入場です!!』
(W06_Milud) ”乳牛”という単語がふさわしいそれを隠すことも無く堂々とみせつけながら、同じく規格外の尻肉…そして房のついた尾が揺れる。
(Wadir_GM) 会場が水を打ったように静まり返り、反対側の花道から大きな影が、小さな影2人を連れてやってくる。規格外の体格、無数に付けられた傷跡はその凄まじい戦跡の証か。
(Wadir_GM) 遂に王者がその姿を現すと、会場のボルテージは最高潮に達する。凄まじい歓声が上がると、それに答えるように両手を突き上げる。観衆はそれを見て更に歓声を張り上げる。
(Wadir_GM) ……そう、皆期待しているのだ。この絶対王者に挑もうと言う哀れな雌牛闘士が、王者イズママシュの手によって無残な姿へと変えられ、泣いて許しを請う姿を。その剛直に貫かれ、啼いて種付けをせがむ浅ましい姿に。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……昨日の戦い、見たわよ。すごかったわね。」と、王者に向かって言い。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「……やはり昨日のお前か。聞いているだろうが、お前のような新参が俺に挑戦する際は俺の弟子二人と共に相手にしなければならん。依存はないか?小娘。」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ええ、問題ないわ。」
(Wadir_GM) 恐らくその出自は亜人との残酷な混血であろう、人間離れした犬歯を剥き出しにしてニヤリと笑うと、今日の哀れな生贄の雌牛の肢体を舐め回すように、特にそのはしたなく張り出した爆乳を眺めて。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「いいだろう……では始めようか、哀れな小娘よ!!」
(W06_Milud) …ごく、と喉の奥につばを飲み込んで。【ミルウーダ】「……(まずは、取り巻きを片付けるっ!)」
*Wadir_GM topic : [イズママシュ(3)・第八階級の弟子達(7)][ミルウーダ(6)]
(Wadir_GM) では戦闘開始です。開幕行動は何かありますか?
(W06_Milud) ないですのっ
(Wadir_GM) では弟子達の攻撃です
(Wadir_GM) 「いきなりキングに挑もうとか調子くれてんじゃないですか!?」
(Wadir_GM) 《強撃》で攻撃します
(Wadir_GM) 2d6+6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
(W06_Milud) んーむ、それはそのまま受けよう  バックラーがとびます!
(Wadir_GM) deha
(W06_Milud) アクトはまだ、んでイズマシュシュの後にまで行動を遅らせるのだわー
(Wadir_GM) ではチャンプのターンですね
(W06_Milud) ですです
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「まずは見とは、若い割に胆の座った小娘だな……どれ」
(Wadir_GM) イズズマシュ《バーニングヒット》で攻撃します。炎の纏いでダメ+2です
(Wadir_GM) 3d6+3+2
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+3+2 = [4,5,1]+3+2 = 15
(W06_Milud) バーニングヒット…珍しいスキル使ってきたな!
(Wadir_GM)   ´・ω・`)火属性なんですわたくし・・・
(W06_Milud) <突き刺さる視線><肉桃を這う手>と<罵倒>でー
(W06_Milud) 少年の心を忘れない…!
(W06_Milud) <罵倒>はちょっと、こっちの攻撃の後に描写してもよい?
(Wadir_GM) ダメージ処理はどうしましょうか
(W06_Milud) あ、腰APふっとびます!
(W06_Milud) 出目つよかった!
(Wadir_GM) 了解ですーもう半ばすっぽんぽん・・・
(Wadir_GM) では、どうぞっ
(W06_Milud) いきなりファイナルストライクでスパークヘビー弟子殴り
(Wadir_GM) ではどうぞー
(W06_Milud) 6+5+4+2d6+5d6 雷属to弟子
(kuda-dice) W06_Milud -> 6+5+4+2D6+5D6 = 6+5+4+[5,2]+[6,3,2,6,6] = 45
(W06_Milud) 45点弟子へ!
*Wadir_GM topic : [イズママシュ(3)][ミルウーダ(6)]
(Wadir_GM) なむなむなむ・・・では描写入りまーす
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) イズママシュ達の苛烈な攻撃は、ミルウーダの着ている肌も露な……ビキニアーマーと呼ばれる扇情的な鎧をしたたかに打ち据える。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……!」ぷるんっと褐色の桃がまろびでて揺れ、黒い陰毛も下腹も…ミルウーダの下半身の全てが衆人環視にさらされてしまい…。
(Wadir_GM) 容赦ない打撃は装甲板を容易く引き裂くと、彼女の魅力的かつ量感溢れる臀部が露出する。突き出された尻肉……しっかり肉がついているにも関わらず女性的魅力を一切損なっていないヒップの露出に客席から下卑た歓声が上がる。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「……ほう、てっきり筋肉達磨だと思っていたがどうしてどうして……美味しそうな身体をしているではないか。」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…っつ…下品な目でアタシを見るなっ…」と、急に年相応の少女のようにあわて、手で陰毛を抑えるように隠し「…そんな目で見ていると…!」
(Wadir_GM) 一瞬の隙を突かれてイズズマシュの巨躯が貴女の背後に回りこみます。腕を逆間接に決めると、ビキニアーマーからまろび出た健康的、と言う単語を結晶させたかのような尻肉に指を這わす。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうしたどうした?客はもっと貴様の股座を見たくてたまらんようだぞ?どれ、もっと見やすいように脚を広げてやるのも闘技者の勤めと言うものだ。」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…っくは…ぁ…っく…!」たぷん、と亜人の指先からあふれでんばかりの、豊満な触り心地…。ゆびさきが振れる度に柔らかな肉がぷよん、ぷよんとみゃくうって波うって…。
(Wadir_GM) 股間を押さえる手をその膂力に物を言わせて引き剥がすと、閉じた貴女の脚の間に脚をねじ込むと内側から蹴りだすように大股開きにさせて。ミルウーダの恥毛から淫裂から、今まさに撫で回されている臀部、その奥で息衝くアヌスまで丸見えにされる。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ふむ……いい尻だな。こんな所で闘技者などやるよりも、もっと似合いの職業があるだろう……ん?」
(Wadir_GM) プリップリと張り出したヒップを、まるでパン生地でも捏ねるかのように、痕が残るほどに強く揉み上げたかと思うと、今度は客席に見せ付ける様に尻肉を上下にタプタプと揺すってみせる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「やめろ、この…くっ…く…」顔を真赤にしながら、またぐらをとじようともがくが、力の差は歴然としていて…露にした膣口の奥、処女膜までさらけ出しながらくねらせる事しか出来ず…。
(Wadir_GM) 豊満な尻肉を荒々しく嬲り者にされ、遂には客席に向けて尻たぶを開かされ、そのセピア色のすぼまりも、その下の処女地まで客席に向けて晒されて。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「これなら良い子がいくらでも産めそうだなァ?散々衆目の前で嬲り者にしたら、俺の孕み袋として飽きるまで飼ってやるから光栄に思うんだな!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…見るな、このっ…見るなぁ…は…ぁ…。」男を受け入れた事すらない尻を揉まれ、くすぐったく感じながらも…。ちゅく、とわずかに開かれた赤貝が湿り気を帯びて…。
(Wadir_GM) 早くも始まった情け容赦のない陵辱劇に、客席は凄まじいテンションで。どこから産まれた噂なのか目の前のムチムチ女闘士が処女らしい、と言う話があっという間に波及して、異常としか言いようのないテンションに包まれる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「っく…この…っく…くぅ…く…く…」次第に観念したかのように…頭をうなだらせて…しかし。「くくく…もう勝ったつもりか?」と、唐突にその場の状況にまったくそぐわない、前後のつながらない言葉をはっする。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「………ん?小娘恐怖で気でも触れたか?」
(W06_Milud) すぅ、とイズママシュの鼻に血の匂いがしたかと思うと
(W06_Milud) その視界が赤く、染まった。同時に鼻を満たす生臭い鉄の匂い。
(Wadir_GM) 汗がじっとりと浮いて悩ましくてらてらと淫猥な光沢に包まれたミルウーダの尻肉を弄びながら、しかしその言葉と血の匂いに怪訝な表情を浮かべて。
(W06_Milud) 視界が再びひらけた時には、首から先の無くなったイズママシュの部下がそこに倒れていて。
(Wadir_GM) 「…………むう、小娘ェ……」
(W06_Milud) 捕まえたはずのミルウーダが、その褐色の肌を赤く染ながらイズママシュと向き合う形になっていた。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……命が惜しければ、同じだと思わない事だな。そして私が欲しいのなら…もう一度力づくで捕まえてみろ。出来るなら、だが。」
(Wadir_GM) 突然の惨劇。完全に生贄の羊……いやさ雌牛が一方的に陵辱され、その破瓜の血を撒き散らしながら無残な姿を晒すに違いない、そう信じきっていた観衆に訪れたサプライズに、血と精液の匂いを求める観衆から凄まじい歓声が上がる
(Wadir_GM) 半ば抱え込むようにしていたミルウーダを投げ打つと、飛びのき、始めて構えを取るイズズマシュ。彼の顔にも大量に飛び散った弟子達の血飛沫を舌で拭うと、驚いたような満足したような顔で改めて相対する。
(Wadir_GM) 「驚いたぞ小娘……正直今日はつまらんレイプショーだと思っていたが、俺を本気で楽しませてくれそうだなあ。全力でお前を俺のモノにしたくなったぞ……!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…はははっ!」端正な顔に獰猛な笑みを浮かべる牛娘。膣口から垂れる蜜は赤い赤い液体にまざって太ももを伝い流れ出て行く。
(Wadir_GM) 言い放つと、全身の血管に更に熱い血を送り込み、パンプアップする巨躯の男。そのように見える、ではなく物理的に二周りは大きくなるその躯体を貴女に向ける。
(Wadir_GM) ……そして、腰帯の下で張り詰める……あの昨日見た剛直。
(W06_Milud) 戦うために自分で捨てたはずの女が、戦う程に強く強く飢えていってしかたがない。もっとだ、もっともっと…!
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「クックック……見ろこれを。お前を孕ませたい、この俺の子種をお前にたっぷり種付けしたい、そう思っただけでここまでいきり立つのだ。貴様の未通地をこれで引き裂いたらと思うと歓喜で好みが泡立つわ!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ほんと、バカみたいな大きさだな。そんなにでかくちゃ、子供を作る前に殺してしまうんじゃないか?」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「……だからこそ、お前のような優れた雌を求めてこれほど滾っているのがわからんのか?……まあ良い。すぐに判らせてやろう。お前がこの俺の子種を宿すために生まれた孕み袋だと言う事をな!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「ふん、それまでそのうすらデカイのが股についてるてるよう祈っておけっ!アタシの牙は鋭いぞっ!!」
(Wadir_GM) と。ここでトラップ発動でございます。【獣欲のプレッシャー】
(W06_Milud) Σ それは予想外
(Wadir_GM) 発動自体は次のターンなのでお楽しみを
*Wadir_GM topic : [イズママシュ(3)][ミルウーダ(6)【獣欲のプレッシャー】]
(Wadir_GM) では次のターンですっ
(W06_Milud) Σこわい
(W06_Milud) 2d6+4+5+6 とりあえずイズママシュをファイナルストライク抜きで!
(kuda-dice) W06_Milud -> 2D6+4+5+6 = [4,5]+4+5+6 = 24
(Wadir_GM) うう痛いなあw
(W06_Milud) 今日は出目がよさげですわっ
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「小娘ェ!!あまり調子に乗らぬことだ。でないと楽には終わらせてやれんぞ!!」
(Wadir_GM) ではこっちの攻撃を。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「楽にする気なんて、はなからないくせにっ!」
(W06_Milud) こーい!
(Wadir_GM) 【イズママシュ】《バーニングヒット》《クラッシュ》で攻撃します
(Wadir_GM) 3d6+5
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+5 = [6,6,2]+5 = 19
(Wadir_GM) 減点6点が上限なのでお気をつけて~
(W06_Milud) 凄い打点だ、アヴォイドしても意味がない…!
(W06_Milud) そのままAPALL0
(W06_Milud) <晒される柔肌><無垢なる純情><菊辱> でCP4点!
(Wadir_GM) 全部位AP0了解です。
(Wadir_GM) では描写入りますー
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうした小娘?さっきまでの威勢はどこへやった?」
(Wadir_GM) その巨大な手でミルウーダの、まさに雌牛のそれを覆っていた胸甲を引き剥がす。ベキンッ!と凄まじく嫌な破壊音が響くと、無残な金属の残骸へとその姿を変えたビキニアーマーのブラ部分が闘技場の床に投げ捨てられる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「こいつ…急に動きもパワーもっ…んっ!?」ぼよんっ!鮮やかなピンクの突起を持つチョコレート色の球体がブラの向こうから溢れ出る。
(Wadir_GM) それまでビキニアーマーの中で窮屈そうに押し込められていた、その巨大な褐色色の肉の半球が、勢い良くバルンッッ!!と弾けるように露出する。そのあまりに壮絶な爆乳振りに観衆から凄まじい歓声が上がる
(Wadir_GM) 『うおおおおおお!!!!』『なんだあの乳!!!』『あんなエロ乳みたことねえぞ!!!!』『ネタとかでなく本当にホルスタインじゃねーか!!!』『もっと見せろチャンプー!!!』
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ぁっ…!」瞬間的に赤く頬色付き…。さっと胸元に腕でそれを覆おうとして隙を晒し。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「おおっと、大したデカさじゃないか……折角のそれを隠すなんてとんでもない、観客様に見せ付けてやるが良い」
(Wadir_GM) 羞恥のあまり隙を晒したミルウーダ。その隙を見逃す事など当然なく、背後から羽交い絞めにするイズズマシュ。貴女の両手がその爆乳を隠す事に使われている隙にミルウーダの頭を掴み、客席に良く見えるようにブチュッ!と荒々しくその唇を奪う
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「んんんっ!?」羞恥で赤くなった頬が、ゆでダコのように赤面して。「んっ…なに…んっ!んんっ!!」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ぢゅぶ……っ!ぇむ、ぢゅるるっ!!ぢゅっ!ゅ~~~~~っ!!ぢゅぶっ!ぶぢゅっ!!!」 唇をより強烈に押し付けると、いきなりの事に目を白黒させている彼女の顔を唾液まみれにしていく。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「……なんだ?まさかと思うがキスも初めてなのか小娘……くっく、つまりこれがファーストキスだったのかァ?」 残酷な笑みを浮かべると、頤を掴んで客席の方に唾液でドロドロのミルウーダの顔を向ける。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「ふぐっ…やめ…んんんっ…ふうぅぅ…ううー…!!」唾液まみれに貪られ、西端な顔つきが粘液に染まりよごれていく。顔を押し返そうとして胸元から手がはなされると、その規格外のサイズが縦横無尽に跳ね回り…。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…っく、くそ…こんな…やつ…にぃ…。」粘液にまみれ、うっすらと涙すら浮かべながら…「っく…はなせ…このっ…!」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「皆の者!!なんとこの不心得者は驚くべき事にキスの経験もない未通娘らしいぞ!!!皆もこの娘のセカンドキスを見守ってくれまいか!!」
(Wadir_GM) 高らかに宣言すると、再びミルウーダの唇を奪う。あまりにも残酷な口腔レイプ。衆人環視の中で再び唇を奪われ、今度は舌を容赦なく彼女の口の中にねじりこんではその分厚い舌で彼女の口腔を味わう。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…あ、う…ぁ…。」衆人環視の中唇を奪われ、それが初めての口づけであった事をさらされ…あまりの羞恥に言葉を失う牛娘。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「ふむううぅっ…っく…ん…んんん…!!」鋭い目線を唇を奪われながら向けるが「んんんーっ…っくぅぅっ…」不意に、その目尻から…
(Wadir_GM) 彼女が王者の腕の中で身悶えする度に、あまりにも巨大なその乳房が叩き付けられるように彼の胸筋に打ち付けられる。興奮しているからなのか、性的刺激によるものか何時しかその先端のピンク色の突起は硬く張り詰めていって。
(W06_Milud) つぅー…っと、一筋涙がこぼれ落ちて。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ぢゅぶっ!!むぢゅっ!ぢゅっ!ぢゅぢゅっ!!!ぶちゅ~~~~~~~~ッッ!!!」
(Wadir_GM) 彼女のそんな純情などまるで意にも介さず、互いの唾液を流し込み合い、舌でカクテルし泡立てる。ミルウーダの口腔にねじりこませた舌が彼女の歯茎から舌の裏まで容赦なくねぶり、溢れた唾液がココア色の爆乳へと滴っては淫猥なあとを引いて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「んふううっ…ふううぅっ!ふんっ…んんんっ!!」無遠慮に乙女の口の中を暴れまわる舌を押し返そうとする度に舌の上に雄の唾液を味合わされ、押し返す動きは絡める事にしかならず「んんうぅぅっ…!!」睨む視線だけが非難していて…。
(Wadir_GM) いつしか抵抗の弱まってきた彼女の手を払いのけると、依然として唇を奪ったまま再びミルウーダの引き締まった巨尻へと延ばす。今度のターゲットは分厚くムチムチの尻肉ではなく、その間で息衝くセピア色のすぼまり。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「くふ…ふうぅ…。」ごくん、と喉を鳴らして送り込まれた唾液をのまされてしまい…。ぎゅっと目をつむると「んんーっ!!!」膨らんだ尻肉の奥に指先が伸びると、悲鳴を上げて逃げようとして。
(Wadir_GM) 彼女の爆乳にたっぷりと垂れた唾液を指に絡み付けると、腰を突き出すような姿勢にさせて観客の見ている前でそのすぼまりをほぐす様に、クルクルと円を描くようにくすぐってやる。
(Wadir_GM) 男の容貌、体躯からは到底想像も出来ない巧みさで、未だ誰も触れた事のないミルウーダの肛門を解きほぐしていく。トロットロに絡みつけた唾液が潤滑剤となってヌチュヌチュとイヤらしい音を立てて、未知の感触が彼女の理性を襲う。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「んんぐぅーっ!ふうぅんっ!!んんっ!!」褐色の桃に肉の奥、ピンク色の肛門が暴れ、そのシワがすぼまっては広がり、呼吸するように出っ張っては引っ込んでいき…「んーんんっ…ん…んんんーーっ…!」徐々に、その悲鳴につやっぽさが加わっていく…。ほぐれたあなが、物干しげにきゅうきゅうと開いては閉じて…。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ぢゅるる……んぢゅ……っ!!ぶはぁ……ッッ!!……中々美味だったぞ貴様のファースト、セカンドキスは!」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「そして随分物欲しそうではないか?貴様の肛門もそのイヤらしいウシ乳と同じで立派な性器なのかも知れんな?どうした?さっきから俺の指に吸い付いて離れんぞ?ん?」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「はっ…はっ…ち、ちがう…ちが…わたし、そんなことっ…」きゅぷ、きゅぷうぅ…未知の感覚から逃れようとして、肛門が指先を頬張ってしまい…。
(W06_Milud) 粘液質な音をたてながら、桜色の菊がつややかに濡れそぼって指をくえこみながら、開いては、閉じる…。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうやら素直なのは貴様の口ではなくケツ穴のようだなァ?どうだ?もう第二間接までズボズボ入っているのが判るだろう?出し入れするたびに下品な音がしてるのが判るだろうが?」
(Wadir_GM) いつしか肛門からの水音は空気の出入りによる下品極まる発泡音へと変わって行き、イズズマシュのゴツゴツした太い指が出入りするたびにブボッボボッ!と凄まじく汚らしい音を立てて、しかし強烈な刺激をミルウーダに焼き付けていく。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「や、やめろっ…そんなとこ、きたなっ…」こぷっ、ぼほっ!下品極まりない発泡おんが自分の尻から出た物だと思うと「…ち、ちがう…私、私はぁっ…」声の調子が弱々しくなっていき…。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「私がなんだって?どうした小娘、精々嫌がる振りをしてこの俺を愉しませてくれ!!」
(Wadir_GM) 彼女をねじ伏せるように、遂に中指を根元までねじりこみ、指を鍵型に折り曲げ、腸壁を指の腹で擦り上げるようにしながら激しく出し入れして、今までとは比べ物にならないほどの肛門快楽を押し付ける。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…っ!や、やっ…やああぁっ…」敏感になった腸壁を追い詰められ、ふわっと持ち上がるような「あ…ぁ…や、ふあぁぁぁっ…!」ぶしゃああぁぁっ!!尻穴の下、股の間から透明な汁が悲鳴と共に噴射される。
(W06_Milud) 愛蜜が、霧のように空中に広がり…むぁぁ、っと雌の香りを放って…。
(Wadir_GM) 『うおおおお!!!!』『すげえ潮吹きやがった!!!』『初物ホルスタインの本気汁撒き散らしショーだぜ!!!!!』 その痴態は観衆の歪んだ嗜虐心を十分に満足させ、そしてエスカレートさせていく……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ではトラップ発動!【獣欲のプレッシャー】!!!
(W06_Milud) きゃー!
(W06_Milud) 効果は!
(Wadir_GM) 《雌豚狩り:1》《淫毒:5》
(Wadir_GM) さあお前のアクトを数えろ!!
(W06_Milud) ろ…6こっ!
(Wadir_GM) んでは行きまする・・・
(Wadir_GM) 2d6+2+6
(Wadir_GM) あれ?
(Wadir_GM) 2d6+8
(W06_Milud) おろ?
(W06_Milud) くだいす堕ちた?
(Wadir_GM) 反応ないですね・・・・
(W06_Milud) おおっと、どーしよう…
(Wadir_GM) ほいでは改めまして。
(Wadir_GM) 2d6+2+6
(kuda-dice_) Wadir_GM -> 2D6+2+6 = [6,2]+2+6 = 16
(W06_Milud) アヴォイド! 残り33点か
(W06_Milud) …32点だった Σ
(W06_Milud) このまま本番いっちゃいますかっw <つけられた種> <純潔の証>!
(Wadir_GM) アクト了解です。
(Wadir_GM) ではこのまま行っちゃいますね。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうした小娘?まさか尻穴を抉りまわされただけでこんなにしおらしくなるとはな!……まさか「私本当は大人しくって清純な生娘なんです」等と言い出して観衆の皆様を失望させたりはしないだろうなあ?ん゛ん?」
(Wadir_GM) 数百人もの衆人環視の中、ファーストキスを奪われたのみならず肛門絶頂まで体験させられてしまったミルウーダに、更に情け容赦のない言葉が投げつけられる。
(Wadir_GM) 先程まで彼女の肛門を激しく抉りまわした自分の右中指を、彼女に見せ付ける様に嘗め回すイズママシュ。指にたっぷり絡みついた汚れカスと腸液の味をテイスティングするかのように舌の上で味わうと、先程の屈辱を思い出させるように。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ふうぅ…ふううぅっ…。」腰から下がとろけたみたいに動かない、頭の中は初めての感覚でぐちゃぐちゃで…でも、その一言に力を振り絞って「んんっ!」ぶちゅうっ!と、みずからの腸液を味わう男の唇を自ら重ね…。
(W06_Milud) …ガブッ!その指先に、力いっぱい牙を立てる。口の中に、僅かな血の味がするほどに、白い犬歯食い込ませる。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「……フッフ、そうだ、そうでこそだなあ……そうでこそ俺の孕み袋……花嫁に相応しい!!」
(Wadir_GM) 唇から血を滲ませながら、すでにぐったりとしているミルウーダを抱え込むと、大股開きのままあお向けにされ、そのまま腰を高々と突き上げるような姿勢をとらされる。
(Wadir_GM) 丁度しとどに濡れた股間を宙に突き出すような姿勢をとらされると、そのままあの剛直……肉の凶器としか形容の仕様のないそれをミルウーダの淫裂へと押し付ける。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうだ?俺は知っているぞ?貴様が昨日これに見惚れていたのを。とんだ処女もいたものだ。昨日からこれを渇望していたんだろう?無残に敗北してこの場で俺のモノで孕み袋として使われるのを想像して股を濡らしたんだろう?」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ぐ…んっ…いつか…」桜色の雌の花はたっぷりと蜜を湛え・・・剛直ふれるとくちゅ、と音を立て。「…殺して…やる…」目の端には、溢れそうなほどのしずくが溜まって…もう睨むことしか出来ずにいて…。「いつか…かならず…。」
(Wadir_GM) まるで既に射精しているのではないかと錯覚するほどのカウパーを撒き散らしながら、ミルウーダのスリットをその疣まみれのペニスで擦りたてる。愛液でベトベトの恥毛も、勃起して顔を覗かせているクリトリスも、潤んでとろとろの淫唇も激しく擦られて。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「なんだ?面白い事を言う。……「いつか」と言わず今殺してみろ。「ココ」はそれが許されている場で、俺とお前は「殺し合い」をしているのだろう!!」
(Wadir_GM) ミルウーダの言葉がよほど面白かったのか、大きく笑うと。その巨躯が哀れな雌牛闘士にのしかかり。
(Wadir_GM) そのあまりに巨大で、歪な肉の太杭を。
(Wadir_GM) 未だ他人の触れた事のない彼女の淫裂に押し当て。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「っく…はぁ…ぁ…あぁ!!…やめろ…やめ…ぅー…うぅー…!!」
(Wadir_GM) 全体重をかけ、
(Wadir_GM) 一思いに、
(Wadir_GM) 貫いた。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「わたしに…はいってくるな…ぁぁ…」呻くような声が、結合の瞬間「…ああぁぁぁぁぁぁーーーっ!!!」闘技場を包む悲鳴に代わる。
(Wadir_GM) 『ヴォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
(W06_Milud) ぶちぶちぶちぃぃっ!このメスの初めての男になったという実感が、内部の肉の結合が引き千切れていく様が男根に伝わっていく。
(Wadir_GM) 割れんばかりの大歓声が地下のカタコンベに響き渡る。観衆が待ち望んでいたその瞬間に、なりふりかまわず奇声を上げ手に持っていたものを投げて狂った様に盛り上がる観衆。中には既に自分の肉棒を激しく扱いては宙におのが精液をぶちまけるものすらちらほら出てくる始末で。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「……ッッッッッッッッッッアアアアアアァァァーーーーーーーーーーッ!」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「うぉ……ぅ、イイ、いいぞ娘……俺の見立てに狂いは……なかったぞ!!」言いながら、万力のように吸い付いて締め付けてくる膣肉を引き剥がすように剛直を引き抜いていく。
(Wadir_GM) 三重にせり出したエラが、竿中に埋め込まれた肉瘤が、初めて男を受け入れたミルウーダの膣肉を容赦なく耕していき、そして再びその凄まじいモノを子宮口までズグンッッ!!と一気にねじりこむ。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「いあっ…あああああぁっ!!うあぁぁっ!!」初めて男を受け入れる肉壁は、堅く、しかし裂けることなく雄を包み込み…「んぐっ!んぎうぅっ!」抜けるエラにかき回されたかと思えばまた押し広げられて・・・。
(Wadir_GM) 激しいストロークの度に、ブチブチブチッ!!と痛々しい音を立てながら肉襞が剛直に巻き込まれては、膣そのものを引きずり出すかのような激しい動きで擦りたてられる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「やめっく・・・やあぁっ!!こわっ…ひうぅぅっ…!」それはもう馴染む、というよりはイズママシュの形に膣内を引き伸ばされていくといえる程。
(Wadir_GM) 仰向けになっても形崩れせず、ブルンブルンッ!と激しく揺れる爆乳を掴み上げると、指先がめり込むほど激しく揉みしだきその先端の乳首を捻り上げる。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ふふ、壊れなどするものか。見ろ、もう俺のイチモツに馴染んで来ているぞ。実にいい具合だ貴様の胎は。最高の肉袋だ!!」
(Wadir_GM) 彼女の鍛えられた腹にすら、その恐るべき肉の凶器がどれほどのサイズか、どれほどの凶悪さを持って胎内を抉りまわしているのかが一目でわかるほどはっきりと映りこみ、一突き毎に「ボゴォ!!」と突き上げられた所が盛り上がる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「ひいいぃっ!んはあぁっ…あぁっ!くそっ…ぜったい殺して…んぐぅっ!!」
(Wadir_GM) 子宮が破れてしまうのではないか、と言うほど激しいストロークで強制的に腹膜を揺すられて、強烈極まるポルチオ性感が情け容赦なくミルウーダの処女ボディをわななかせて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「んがっ…あぁっ!」褐色の腹部が盛り上がるたびに殴られたような悲鳴が喉をついてでて、子宮も膣口もこの巨大な男根でしか満足できないのではというほどに引き伸ばされ、広げられていく。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうだ?もうこれほどまでに馴染んでいるぞ。実にスムーズではないか?そら!!そら!!そろそろ貴様の胎に俺の子種をたっぷりと味あわせてやる。行くぞ、行くぞ!!!」
(Wadir_GM) 結合部からはあまりに激しい交尾で白く泡立った本気汁に破瓜の血が入り混じり、ピンク色の泡立った粘液がそこかしこに撒き散らされて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「あ…ぁ…来るな…ふうぅっ…あんたの、赤ちゃん…なんかっ…!」
(W06_Milud) しかし口とは裏腹に、馴染まされた子宮が、子種の予感にぐぐっと下のほうまで頬張りはじめ…。
(W06_Milud) 子種を味あわせる、という言葉を聴いた膣肉はしまりを増して密着し…吸い付くように絡みつく…既に馴染まされたのは身体だけでなく…。【ミルウーダ】「産む…もん…。」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「貴様の子宮……子袋が俺の子種をせがんですっかり降りて来ているではないか!わかるだろう?欲しい、欲しいと俺のイチモツにさっきからディープキスを繰り返しておるわ!!」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「なんだ?今なんと言った?」 彼女の雌の本能。その言葉を聴いた彼は歓喜のあまり狂ったように哄笑する。 「そうか!そうか!!いいだろう今くれてやる!!この俺の優秀な子種を受け取るに相応しい雌畜の貴様に俺の精子をくれてやろう!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「だめ…だめ…だめぇ…。」ぎゅっと、その瞬間から目をそらすようにかたくつむって…ピンク色の唇がふるふるっと震え…。
(Wadir_GM) 爆乳を弄んでいた両腕を彼女の腰に回すと、一層彼女にのしかかるような姿勢になってその剛直を限界ギリギリまで捻り込み、鈴口と子宮口が完全に一つの筒になるようにがっちり固定すると。
(Wadir_GM) 一際大きく男が唸り、腰が痙攣する。膣内容積いっぱいに埋め尽くした男のペニスがすさまじい脈動を初め。
(Wadir_GM) びくん。と跳ねた。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ぁ…。」自分の子供を宿すための入り口が、この闖入者の欲望の象徴と結合してるのを…お腹の奥で感じ…。
(W06_Milud) ぎゅ、と腰の後ろで足を組んだ。
(Wadir_GM) ぶううぅうっ!びゅうぅうう!びゅぅぅぅるううぅっ!びゅうぅううっびゅぅう!ぶぅうぅ!ぶぅうぅぶぅううぅぅぶぅう!びゅぅぅぅうるぅぅうぅるぅうっっ!!!!
(W06_Milud) 全部、それが子宮の中からこぼれないように…。
(Wadir_GM) 子宮目掛けて放たれたそれは、凄まじいなどと言う量ではなく。人間離れした、まるで馬のそれのような大量の精液が一度に流し込まれる。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ぐぅ!!ぅっ!!存分に孕め………!!この、孕み袋め……ッ!!!」
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ぁ…ふぁ…ぁ…ぁぁ…!!」普通の男にして数十人分はあるだろうか、滝のようになだれ込む射精を子宮の中に受け止め…その熱さをただただ感じることしか出来ず…。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ふぅ……どうした?満足か…? だがまだ終わらんぞ?このまま後5回は俺の子種をたっぷり種付けてやるからなァ。」
(Wadir_GM) 膣内に自らぶちまけた恐るべき量の精液を攪拌するかのように二、三度前後すると、再び同じような体制をとり先程と殆ど代わらない膨大な量の射精を行うイズママシュ。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ふぁ…ぁ…。」お腹をさすりながら、中の熱を感じると「…ま、まだ…ふああぁっ!!」
(W06_Milud) 何度も何度も、その精を子宮の奥に受けてしまい…。
(Wadir_GM) ……そして、このおぞましい交合を実に七回も。七回もの超大量射精を行われ、まるで臨月間近の妊婦かと見紛う程、子宮いっぱいに精液を注がれたのだった……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) で、一応ルールなので妊娠判定お願いしますね
(W06_Milud) 2d6
(kuda-dice) W06_Milud -> 2D6 = [4,4] = 8
(W06_Milud) あ、能力1なので孕みました!
(Wadir_GM) 御懐妊おめでとうございます(・ω・)
(Wadir_GM) では、多分ラストターンになるのではないかと思いますが!!
(W06_Milud) ふふふ、素敵なおとーさんだったわ…w
(Wadir_GM) 開幕行動ありますか?
(W06_Milud) ないよ!
(Wadir_GM) ではそちらのターンです
(W06_Milud) 2d6+4+5+6+5d6 ファイナルアタックをイズママシュへ!
(kuda-dice) W06_Milud -> 2D6+4+5+6+5D6 = [3,4]+4+5+6+[6,6,1,3,2] = 40
(W06_Milud) 40点、ちょーっと低い
(Wadir_GM) ポテンシャルとか使いますか?
(W06_Milud) えーと…あと6点分ありますっ
(W06_Milud) つかっちゃっていい?
(Wadir_GM) あとバッステ催淫があるんで-1d6も忘れないで下さいねー
(Wadir_GM) お任せしますwww
(W06_Milud) ああ、じゃあ5点にして全部ふっちゃおう
(W06_Milud) 死ななかったら…まけだ!(
(W06_Milud) 5d6
(kuda-dice) W06_Milud -> 5D6 = [4,6,2,6,1] = 19
(Wadir_GM) 合計おいくつ?
(W06_Milud) 59てん!
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「………なん、だと……!?」
*Wadir_GM topic : [ミルウーダ(6)]
(Wadir_GM) トラップは寄生なので消えました!!
(W06_Milud) わーい
(Wadir_GM) ぴったり死ぬんだなあ・・・
(W06_Milud) あれですね…ヤりつかれて休もうとしたところを…ぽかっとw
(Wadir_GM) 賢者タイムに襲うなんて何て外道な・・・
(W06_Milud) 孕まされたしおあいこおあいこ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ・エピローグ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) あれから半年が経過した。かつて34戦34勝と言う前代未聞の地下王者、イズママシュが突如現れた一人の女性に敗北すると言う大番狂わせであった。
(Wadir_GM) 最後の最後でミルウーダに隙を突かれ種付けまでした相手に逆転敗北をすると言う、絶対王者としては到底認められない敗北にイズママシュは王座のみならず、地下闘技者からもその身を退いた。
(Wadir_GM) 当然、その空位の王座に就いたのは、あの雌牛闘士……ミルウーダその人であった。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ふふふ、だーから油断しちゃ駄目だっていったのに。あ、でも私のお腹もこんななっちゃったし…おあいこかな?」ぽんぽん、と赤子を抱えた腹のふくらみをなでつつ…。
(W06_Milud) ぎゅむうぅ、とイズママシュの身体にしなだれかかるように抱きついて。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「……よせ、いつまでも終わった事を繰り返し言うものではない。ましてあの日から六月も毎日のように言っているではないか……」
(Wadir_GM) しなだれかかってくる、ビキニ鎧姿の妊婦……ミルウーダをあやしながら、バツの悪そうに、そのいかつい顔を背けてぼやくかつての王者。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「ねぇ、この子フツーよりおっきーと思わない?やっぱり貴方の子供だからかしらね?」
(W06_Milud) ぺたぺたっと、自らの処女を奪い犯し孕ませた亜人の手を引き…ピンと張った腹を触らせて。
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「どうだかな……大方お前の牛の血のせいじゃ……ないか?」
(Wadir_GM) どこかいとおしげに、しかし照れ臭いのか控えめに張り出した彼女の胎を撫でると、そのまま指を下へと滑らせて。大胆に食い込んだビキニアーマーのボトムの上から、しゅ、しゅと撫でてやる。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「…ふあっ…」触れる雄の指先に甘い声が漏れて「んもう…えっち。」
(W06_Milud) ちょっとほっぺを膨らませるが…ちゅっとほっぺにキスしかえして…ふぅ、と耳元に吐息をふきかけて。「…したいの?」
(Wadir_GM) 【イズママシュ】「ああ……そろそろお前と出来るのも当分お預けになるからな……それに、もう鎧の上に染み出すほど溢れているじゃないか……」
(Wadir_GM) 言いながら、彼女の股間に潜り込ませた指を激しく擦りたてて、ビキニ鎧の表面にまで染み出した愛液を泡立てるようにすると、そのまま愛液まみれの指を彼女に咥えさせて。
(W06_Milud) 【ミルウーダ】「んんっ…んんっ!………バカ…。」はむ、ちゅぷ…。不機嫌そうに愛蜜を含んだ指をほおばり…
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(W06_Milud) そしてあれから10ヵ月後…彼女は元気な男の子を産み落とすのと同時にチャンピョンの座を退いた。
(W06_Milud) 父親に子供を預けたまま「こんど会うときは油断しちゃ駄目よ。」と書き残して…。
(W06_Milud) 処女を失い子供を産み…彼女の中で山ほどの事が変わった。でも、”彼女の旅の目的”はまだ終っていないから。
(W06_Milud) それが明かされるのは…もう少し先のこと。
(Wadir_GM) ……あの陰惨な地下闘技場のあったスラム街からほど近い港町で、かつての王者の姿があった。傍らにはまだ幼い息子の姿が。
(Wadir_GM) 「なぁ坊主……お前が大きくなったら教えてやるぞ、お前の、とんでもない、母親の話をな…………。」
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(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
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(Wadir_GM) 「獣の檻」
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(Wadir_GM)   完
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(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 長々とお疲れ様でしたーっ
(W06_Milud) お疲れ様でしたー!
(Wadir_GM) とりあえずお楽しみいただけてれば何よりでありますヽ|'ω'|ノ三ヽ|'ω'|ノ
(W06_Milud) えへへへ、すごいちんこで満足しましたw   途中でちょっとキャラが迷走しちゃった、ごめんねw
(Wadir_GM) ではリザルトの集計しますのでCP&SP申告お願いしまする
(W06_Milud) はーい
(W06_Milud) CP12のSP出産こみで12です!
(Wadir_GM) 経験値:基本経験点(成功):40 ルーク級モンスター撃破:4 ボーン級モンスター撃破:2 ボーン級トラップ突破:2 獲得CP12 で、計60点です
(Wadir_GM) ミアスマは4+12/2で10獲得ですね。
(W06_Milud) わーい、レベルアップいただきー!
(Wadir_GM) あと名声+1 NPC人脈に【イズママシュ】の任意追加が可能です。
(W06_Milud) ゲットしておきますのだわー