(Wadir_GM) では、まだ色々と拙いですが本日宜しくお願い致します。
(W07_Nefer) よろしくお願いします
(Wadir_GM) では、自己紹介、近況などをお願い致します。
(W07_Nefer) 「わたくしネフィール・デ・カエルラと申します。」
(W07_Nefer) 「見聞を広めるために故郷を出て旅をしていますの。・・人間ってうんざりするほど一か所に集まっていますのね?」
(W07_Nefer) 「まあ食べ物はそれなりに味わえなくもないし悪くない旅ですこと」
(W07_Nefer) 「とはいえ歩くにも飽きましたからそろそろ馬車でも欲しいところですわ」
(W07_Nefer) 姫と言う割に処女ではありませんがまあよくあることです。というわけで本日はよろしく。
(Wadir_GM) ありがとうございますー、ではっ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM) 「とある前線の慰問会」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 開幕です。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 夏の暑い盛り、帝都も今年はうねるような暑さに見舞われてどうにも寝苦しい日が続いています。東のガルベラス首長連合が再びクレスフレウに大規模な侵攻を企んでいる、などと言う噂もあり何とも剣呑な空気の昨今。
(Wadir_GM) 強烈な日差しにも負けず、何時ものように街を散策していたネフィールに、何とも胡散臭そうな雰囲気の中年男性が馴れ馴れしく話しかけてきました。
(Wadir_GM) 『よぉそこ行く姐さん姐さん、そう、そこのあんただよ……ぇ?アタシが誰かだって?そんな事はどうでも良いじゃないか』
(Wadir_GM) 『うーん、こう見えてもアタシは帝国公認の調達屋でね、今は東の―――そうそう、ガルベラス野郎共と真っ向構えてる国境警備隊の調達の仕事してるんでさ……』
(Wadir_GM) 『……おっと、悪いがここまで聞いちゃったからには、姐さんにも俺の話を聞いてもらわないと困った事になるぜ?』
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 男は自分が国境警備隊の資材や補給物資調達の仕事をしていると明かし、今は前線の兵士達の慰問を行ってくれる女性、特に飛び切りの美女を探している所だったとニヤニヤと笑みを浮かべながら貴女に言ってきます。 ▽
(W07_Nefer) 【ネフィール】「まあ。お顔の割に目はいいものをつけているようですわね。」大半は聞き流しつつとびきりの美女、という部分には反応して。
(Wadir_GM) 『所がなんせ「東」の国境地帯が仕事先だ、って聞いちゃって大抵の人がビビッちゃって仕事にならねーんでさ。どうだい美人の姐さん、一つ頼まれてもらえないですかね……?』
(Wadir_GM) と、揉み手をしながら貴女をスカウトしてきます。仕事の内容は大まかに纏めると「美女が敵オーク兵に扮した男優を華麗に蹴散らし、前線の兵士の士気を大いに鼓舞する……」と言う内容でした。
(W07_Nefer) 少し尖った耳を隠すように流れる波打つ金髪を揺らして、とびきりの・・と評された理由かもしれない豊かさと形のよさを強調するような乳房を揺らしながらことさらに腕を組んでふんぞり返る。
(Wadir_GM) 『……まぁ急な話だし、そもそもアンタが舞台で仕事できるのかどうかも聞いてなかったしな……ついつい姐さんの美貌に目が眩んでこんな事言っちまった、悪りぃな』
(W07_Nefer) 【ネフィール】「よろしくてよ、本当ならば金を積んでも見せものになる様なものではないですけれど・・」たまには人間どもにこの光輝あふるるわたくしの美しさを見せつけるのも旅の憂さ晴らしにはなるでしょう、とうなずいて。
(W07_Nefer) 即答であった。
(Wadir_GM) 等と口では謝るものの、明らかに誠実さを感じさせないその目付きはどこからどうみても貴女のプライドをくすぐりまくって。そんな貴女の反応に大げさに感動してみせる調達屋の男。
(Wadir_GM) 『即答とは嬉しくて涙がでてきまさあ。やっぱり本物の美人は器量からその辺の芋共とは比べ物にならねえでさあ♪』
(W07_Nefer) 【ネフィール】「でも引き受けるには少し条件がありましてよ」と思案する様子を見せる。軽く俯いただけで揺れる胸元は大きく開いており、さらには腋もざっくりと丸見えの装束は乳房を吊下げるためにデザインされたもののようで。
(Wadir_GM) 『へいへい、出来る限り便宜は図ってやるように、と依頼主からは言い付かってますんで、とりあえず物は試し、なんでも言ってみてくだせえ……なんっせ金払うのはアタシじゃねえですから』
(Wadir_GM) 下卑た笑みを浮かべ、イヤらしく揉み手をしながらネフィールの肢体を値踏みするように目を細めて爪先からつむじの天辺まで何度も何度も、舐め回すようにジロジロと遠慮ない視線を送る。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「わたくしが姫であることは内密にして下さっても結構だけど・・語らなくてもわかってしまいますわね」ウフフ、と笑いながらその視線を受け流すように身体をうねらせて誘うように挙措をとると
(W07_Nefer) 【ネフィール】「それとわたくしのことは姐さんではなくて、姫と呼ぶように」隠す気があるのかないのかはおいて、譲れない部分らしい条件を胸を逸らしながらつきつけます
(Wadir_GM) 『それ位だったらお安い御用で! じゃ決まりですなぁ……姐さ、おっと、「姫」様。今晩にも商隊は東の国境砦目指して出発しますんで……ちょっと馬車で暫く長旅になっちまいますが、何卒勘弁してやってくだせえ』
(W07_Nefer) 【ネフィール】「わたくし、おやすくはありません。」それと貰うものはしっかり貰いましてよ、と高貴だかどうかよくわからないことを言いつつ
(W07_Nefer) 【ネフィール】「よしなに願いますわ」とその誘いに応じるのでした
(Wadir_GM) 『よぉし、いい返事だ……アタシ姫様に惚れちまいそうだぜ』
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(Wadir_GM) ………半ば男に乗せられる形で慰問の仕事を引き受けてしまった貴女は、今では帝都から東へと向かう馬車の中の人で。
(Wadir_GM) 数々の補給物資を運ぶ商隊の馬車に揺られる事4日半、想像していたよりはかなり快適だった馬車の旅も終わりに近づけば、それまでののどかな田園風景が見る見るうちに鬱蒼とした森林、不気味に切り立った岩山……
(Wadir_GM) そして饐えた臭いを放ち、常に混濁している汚泥に満ちた腐った沼地。
(Wadir_GM) ここが瘴気と狂気に犯された無法人外の王国、ガルベラス首長連合と隣接した最前線なのだといやでも認識させられる。
(Wadir_GM) 見れば砦を守る兵士達も、繰り返される過酷な戦闘のせいか、或いは国境を越えて流れ込む瘴気の影響か表情には深い影が刻まれ、この地の過酷さが容易に想像できた。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) やがて商隊は砦に到着すると、貴女と貴女をスカウトした調達係の男の二人を残して資材置き場の方へと向かい、当然のようにその場に残される。
(Wadir_GM) 『えー、じゃあちょっと申し訳ないんだけど楽屋……と言うか事務所まで来て貰えるかな?一応軍隊のする事なんでね、それなりの手続きとかいるんだよ。どこもお役所仕事って事でさ』
(Wadir_GM) と、貴女を置いて兵士でごったがえす通りをドンドン進んでいってしまいます。置いて行かれないように慌てて彼を追う貴女は……。▽
(W07_Nefer) 【ネフィール】「お尻が痛くなりましたわ」馬車に乗ったら乗ったで文句の多い女だった
(W07_Nefer) 【ネフィール】「あら、気の利かないこと。まあいいですわ、ちょっとした顔みせだと思って・・」そういうとひらり、としなやかな体が馬車から舞うように降りて。
(Wadir_GM) 『へへ、勘弁してくださいよ……あれでも一番上等な馬車なんですから……普通のお客ならあれの倍は乗りごごちの悪い馬車でさ。姫様だからあの馬車に乗れたんですぜ?』
(Wadir_GM) 馬車からエルフの美女。しかもその肢体、衣服は恐ろしく美しく優美な曲線を描き、そして挑発的だった。その姿を見てとおりの兵士達は思わず息を飲み、遠巻きに取り囲んで。
(W07_Nefer) 今にもまろび出そうな乳房を揺らしながら、同時にひざ丈からそう長くないスカートもひらりと風に浮かせて・・一瞬白い太ももの間に金色の輝きが見えたのは気のせいだろうか
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 一分も歩かないうちに、貴女は自身が通りの男性……最もこの砦には男性しかいないので通りを行く人全てから物凄い注目を浴びている事に気付きます。
(Wadir_GM) 周囲はざざめき、通りすがり様に露骨な視線を貴女の後姿に投げかけてくるもの、あまりの姿に視線を合わせられない新兵、酒に酔っているのか地なのか、あからさまに貴女の肢体を舐め回すように見てくる壮年の兵士。▽
(W07_Nefer) 【ネフィール】「本当に兵隊ばかりですのね。少しはかわいげのある坊ややお顔と気遣いのよろしいできた従僕でもいないものかしら」
(W07_Nefer) ぶつくさ言いながら歩くが、乳房を包むだけの機能しかないような下着めいた上着に、むっちりしたふとももの絡み合うのが見えるような短いスカートは、仮に下着を穿いていたとしてもその下になにもつけていないかのように錯覚させるギリギリぶりで・・。
(W07_Nefer) それが腰をうねらせながら歩くたびにメロンのような乳房が柔らかさを薄布に包まれラインをうかがわせるように揺れて。
(Wadir_GM) 『無茶言わないで下さいよ……ここはクレスフレウの国境砦でも一番ハードな職場なんですから。ムスペルとの国境だってこんなに荒れてなんてないでさあ…』
(Wadir_GM) 貴女のその美貌、見事としか言いようの無い、芸術品のようなプロポーション。ギリギリ下品になる寸前まで張り出した乳房、まるで柳のようにしなる細腰。ふっくらと肉付き良く優美かつ艶かしいラインを描くヒップ。
(Wadir_GM) そしてその肢体の上に着ているのはまさにギリギリまでカットされ丈を詰められたスカートと、大胆に白い肩から丁寧に処理された脇まで晒しているノースリーブ。
(Wadir_GM) まさに「美痴(びっち)」そのもの……そんな貴女の姿は任期中女断ちをしている男達にはあまりにも眩し過ぎて、みな遠巻きに貴女を見守っています。中には音がするほど大きく唾を飲み込むものすら出てくる始末で……。 ▽
(W07_Nefer) 長い足を伸ばして歩くたびにスカートからはち切れそうな尻が、ぱち、ぱちんっと音を立ててぶつかりあうふとももが揺れるたびに、下手に露出をした場末の女よりもよほど扇情的に男の視線を誘う
(W07_Nefer) 【ネフィール】「あら。少しサービスしすぎたかしら。・・じろじろ見るのは無礼でしてよ」と言って尖った耳をそばだてて視線をくれると
(W07_Nefer) 【ネフィール】「・・見たければ夜の舞台でお好きなだけ、ですわ。」それがマナーというものでしょう?と身をくねらせて、ことさらにたわわな胸を強調するように腕を組み、営業スマイルを浮かべる
(Wadir_GM) ネフィールの余りにも艶かしい視線を投げかけられた、まだ年端も行かない新兵は、垢抜けない顔を真っ赤に染めて思わず前屈みになり、顔をそらしてしまう。しかし目線はチラ、チラと貴女の肢体に釘付けになっているのが丸判りで。
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM) では、唐突ですが知性で判定です。レッツロール♪
(W07_Nefer) ギリギリまで短いスカートはその動きだけでめくれあがり、薄い影ごしに太ももの奥の媚肉のラインさえ伺わせて・・
(W07_Nefer) ≪突き刺さる視線≫に女性としての自信を備えた笑みでこたえるのです。
(W07_Nefer)  
(W07_Nefer) と、知力ですね。えいや
(W07_Nefer) 2d6+2
(kuda-dice) W07_Nefer -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
(W07_Nefer) おうたかい
(Wadir_GM) 10判定なので余裕持って成功ですねー。ではっ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ……そう言えば、何度か東の国境警備の噂を聞いたことがあるのを貴女は思い出します。
(Wadir_GM) ガルベラス首長国連合は基本的に繁殖の為の雌を外部から略奪する事により繁殖するため、女兵士や女メイデンが一度敗れその虜囚となる事はすなわち繁殖力に富む彼らの兵力を際限なく増強する事に他ならないので、
(Wadir_GM) 人道的処置ではなく純軍事的な処置として、原則的に東の国境警備には女性を置かない事になっている事、当然彼らが女性断ちして長いであろう事も容易に想像がつきます。
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 『お前らー!今日はこのエルフの姫様が酒場で2ヶ月ぶりの慰安ショーをやってくださるぞ、楽しみにしておくんだなー!!いいか!!仲間の奴らにも教えてやるんだぞ~!!』
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 調達係の男が周囲の男達に高らかに宣言すると、ドッと凄まじい歓声が沸きあがり兵士達は歓喜の表情で沸き返る。▽
(W07_Nefer) 【ネフィール】「まあ、みなさん嬉しそうですこと」これでもう少しお顔がよろしければ、と機嫌をよくしながらちらりと風の噂に聞いた話を思い返して。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「ゆっくりたのしんでいってね?」ゆっくりした顔で軽くステップし、ターンを決めてアイドル気分で自分を余すところなく見せつけて、期待を煽ってからその場を去るのです
(Wadir_GM) ネフィールの非常に男心を巧みに鷲掴みにするその仕草、口調は女慣れしていない、あるいは女日照りの兵士達の気体をいやがおうにも煽り上げ、ちょっとした歓迎パレード状態になっていました。
(Wadir_GM) そんな貴女を手招きすると、周囲を取り囲んでやんややんやと歓声を上げる彼らの輪を割るようにして事務所と言う名の楽屋へと貴女を連れて行くのだった。
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(Wadir_GM) ……楽屋、と言う名の事務所、と言う名目の掘っ立て小屋
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(Wadir_GM) 『………まぁ、契約としては大体こんな所で。オーク役の男優の人は……ちょっと遅れてるみたいだしその場でご対面、でいいでしょ。どうせ演技の上とは言え倒しちゃうんだから』
(Wadir_GM) 楽屋で貴女に大まかのあらましと段取りを説明する調達係。
(Wadir_GM) 曰く、舞台での演技とは言え不慮の事故による怪我は有り得ると言うこと、合意の上のトラブルの免責、報酬の上乗せ条件、支払方法など通り一遍の解説を受けます。
(Wadir_GM) 『じゃ、これにサインしてくだせえ。普通はこんな面倒な手続きなんてしないんだがね。ホントお役所ってのはこんな辺境でも変わりゃしねえんでさ……まったく……』 ▽
(W07_Nefer) 【ネフィール】「ふう・・ねえ、思ったのですけれど」尖った耳でそれを右から左にそよがせながら
(W07_Nefer) 【ネフィール】「もう見せるものは見せましたし帰ってはいけませんこと?」
(W07_Nefer) そう、わたくしの美しさを・・とアンニュイな顔で足を組んでやる気なさげに。
(Wadir_GM) 『ん?なんだい姫様?』
(Wadir_GM) 『おっと、ここまで来てそれは無いですぜ?あの兵士達見たでしょ?あんだけ期待させてキャンセルなんてしたらショックで脱走する奴、自殺する奴だって出てくるかもしれないじゃないか……ここは一つ、国のためだと思って、な?』
(W07_Nefer) 【ネフィール】「わかっていますわ、これも高貴な者のつとめ・・そういうことね」いやなことばかりを避けていては旅に出た意味もありません、と舞台に上がる程度のことでさぞ苦行のように嘆きながら。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「聞いておきますけれど、当然満席ですわよね?」気になっていたのはそこらしい
(Wadir_GM) 『………まさか、この期に及んで怖気づいちゃった、何て事はないですよね?姫様ともあろうものが……だって聞こえませんか?あの大歓声……大入りなんてもんじゃねえ、酒場に入れなかった奴だって大勢いるんですぜ?』
(Wadir_GM) 舞台の袖へと続く扉越しにも、女に飢えた兵士達の雄叫びのような歓声ははっきりと聞こえてきて……。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「よろしいですわ、少々品のないのはこの際大目に見ましょう」そういうとすっくと立ち上がり。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「・・何をしていますの?早く舞台の準備を整えてくださらないと」きょとんとした顔で男を眺めます
(Wadir_GM) 『……ああ、そうそう。あんた、舞台経験少なそうだし少しでも助けになるんじゃないかと思ってな。これを渡しとくよ』
(Wadir_GM) ……と手渡されたのは本物かイミテーションかの真贋付きかねるが、何はともあれゴージャスで見た目派手で豪華な黄金の鎖と宝石をちりばめたネックレスだった。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「あら。光りもの。・・この服には微妙ですけれど舞台衣装となら・・」と少し汚れてはいる自分の服と見比べながら受け取ってあわせてみます。
(Wadir_GM) 『まあそう言わないで下さいよ……予算厳しいんでさこっちも。……これには簡単な魔法がかけてあってな、袖で見てるアタシの声が聞こえるようになるんだ。残念ながらそっちからは伝わらないんで一方通行なんでさ』
(W07_Nefer) 【ネフィール】「構いませんわ、ありがたく頂いておきましょう」貰ったものだと思いこんで首にかけると鏡とにらみ合いながら
(Wadir_GM) 『あとオマケみたいな機能だが、ある程度お客の心の声も聞こえるようになるんだよ。もっとも安物だから、よっぽど強い願いじゃないと言葉としてはっきりとは判らないんだけどな』
(Wadir_GM) 『それじゃあ、衣装に着替えて準備してもらいましょうか、そろそろ開宴の時間でさ』
(Wadir_GM) そう言うと、部屋の隅に急ごしらえで用意された、木箱を積み上げて隔離空間を作った更衣室、と言うか更衣ブースのようななんとも着かない場所を指差して 『そっちに今日の衣装用意してありますんで……でも姫様に合うかな……少し小さいんだよなあ』 後半はボソボソと小声でネフィールには聞き取れなかった……。▽
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 『まだですかい?そろそろ出てきてもらわないと困るんですがー?』 ▽
(W07_Nefer) 【ネフィール】「いつでもよろしくてよ」女の支度は時間がかかるにせよ着替えにしては長すぎる準備の後に現れたネフィールの姿は・・一変していた。
(W07_Nefer) しゃらん、と受け取った黄金の鎖の音をたて、息をのむ男を文字通り尻目に、白いヒップを服の下で揺らしながら彼女は優雅に、自分のためのステージへと向かう
(Wadir_GM) 『………―――こりゃあ、想像以上じゃないっすか……』 自分の用意した衣装と、ネフィールのコラボレーションの姿の凄まじさに、痴呆のような表情を晒す調達屋。
(Wadir_GM) 『………あっと、そろそろ時間だ。相手役の奴らも着いてもう舞台袖で待機してるらしいんで、ボチボチいい仕事お願いしますよ姐さん!』
(Wadir_GM) と、貴女を舞台へと送り出すのだった。
(Wadir_GM) ……しかし貴女は当然背後の彼の表情には気付かなかったが、貴女を送り出し見守る彼の瞳は瘴気に濁り、おぞましい笑みを湛えていたのでした……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 国境砦内、兵士用酒場の演壇上……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 舞台に上がった貴女を待っていたのは、久方ぶりに女性を、しかも絶世の美女に慰問してもらえると知って駆けつけた百人以上の兵士達でした。
(Wadir_GM) 日頃から女断ちを余儀なくさせられているせいで、臭い立つほどの男臭を全身の毛穴から発し、獣欲に滾った目で壇上の貴女を見つめ、値踏みし、視姦してきます。 ▽
(W07_Nefer) そんな生臭い臭気に顔をしかめることもなく舞台に腰をうねらせながらかつ、かつとあつらえたヒールを鳴らして、彼女が現れる
(W07_Nefer) 【ネフィール】「兵隊のみなさま、ようこそ。本日はわたくし、ネフィールのステージに集まってくれてありがとう・・わたくし、頑張って舞台を盛り上げますわ・・!」
(W07_Nefer) エアマイクを握り、軽く左右にステップすると歌いだしそうな勢いで・・
(W07_Nefer) 普段とは違うチェーンのついたタイトミニと、ノースリーブ、なのは変わらないがまるでビスチェのようなレザーの上着は胴を引き締めることで大きな胸をより強調し・・大きくぱっくりと空いた胸元は、普段の白い服とは異なり・・胸の部分を止めるのはアクセサリーとして受け取った宝石があしらわれたネックレスとそれに繋がる黄金の鎖、のみ。
(W07_Nefer)  
(W07_Nefer) ブラの紐がわりのそれはつまりは彼女が今ブラジャーさえつけていないことを示していて・・少し動けば簡単にしつらえたそれが容易くちぎれて白くなまめかしく汗に濡れ、照明に照り返されてらてら光る媚乳が零れそうなことは明白だった。
(W07_Nefer) 【ネフィール】「では皆さま、ゆっくり楽しんでいって・・ね?」
(W07_Nefer) ウインクして軽く・・紅い唇に添えた指から投げるようなキッスまでして微笑むエルフの美女。
(Wadir_GM) 『ヴォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッッッ!!!』』
(W07_Nefer) そう言って、台本を無視して軽くダンスのステップを踏み始めるがそれは・・今にもこぼれ落ちそうな双丘の果実と、中が見えそうな尻肉を揺らすことであり・・
(Wadir_GM) 割れるような凄まじい雄叫びにも似た歓声で、酒場の床が、壁が、天井がが割れんばかりに震えて。
(W07_Nefer) まるで、脇からも乳房がはみ出しているかのようにその乳肉の前だけを包みこみ、隠すことでより存在を際立たせるようにネフィールの乳房を卑猥に演出している。
(W07_Nefer) 揺れることでそれは様々な角度から乳肉の触感さえ伝わるほどにさまざまなかたちをみせて
(W07_Nefer) 絶対領域を形作るスカートの布は観衆の視線を計算したように陰影を作り、ひらひらと舞いながらも《秘密の花園》を伺わせることはなく。
(W07_Nefer) 時折動くたびに布地がずれ、服から透ける先端の突起が見えそうになるのを・・揺れる鎖と金色の髪が巧妙に隠すのは計算されつくしたステップによるものだった
(Wadir_GM) 当然2m近い高さの壇上にいて、しかも超ミニスカートで「はいてない」貴女を下から見上げれば、貴女の太股の付け根まで露にしてしまって。その光景を見た男達が歓声とも叫び声ともつかない声を張り上げ、貴女が入場してくるだけで酒場のテンションは天を衝くほどで。
(Wadir_GM) ネフィールが艶かしくステップを踏み、その腰がバンプするのに釣られて極マイクロミニが舞い上がれば、下にいる兵士達はその奥、隠された花園を覗き込もうとあわや押し倒してけが人が出るのでは、と言う程の勢いで覗き込んできて。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら、あまり覗きこんではいけませんわよ?」ステップを踏みながらお尻を向けて・・しかし視線に敏感な彼女の肌はそれを察して、照明の作る陰影に隠すように秘所を見せない。もはや彼女が下着をつけていないのは明白だというのに。
(W07_Nefir) 男を煽りながらたくみにその情欲をかわすその姿は、あの種族の一般的な性向からすればまるで幻想の中にしかいないような・・肉感的な容姿と相まって・・まるで淫夢の中から男に都合のいい女の性的な部分だけを抽出した幻想のようにさえ思える・・・
(Wadir_GM) いつしか貴女は、自らの踊りで思うがままに男達を操り、視線を弄ぶ事に明らかな快楽を感じていた……。
(Wadir_GM) 『ホラホラ、凄い歓声じゃない。もっと愛想振りまいて客盛り上げて!そこにある柱とか使って客に見せつけてあげるとみんな喜ぶんじゃない?』
(Wadir_GM) 首飾りかが震え、舞台袖の調達係から叱咤にも似た指示が飛んでくる。見れば鏡のように磨き上げられた銀色の、幅10cmほどの節くれだった金属の柱が壇上に備え付けてあって。
(Wadir_GM) 『そろそろオーク役の人が舞台に上がるから気張って演技頼みますぜ!!限界まで盛り上げてくだせえ!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら、・・こうですか?」むっちりした太もも。妖精とは思えない肉付きの豊かなそれをお尻に繋がるラインをことさらに見せつけながら・・実際、股のつけねのつくる内もものラインまでは客席からも見てとれる・・指定されたポールへとしがみつくようにして
(W07_Nefir) むにゅう・・
(W07_Nefir) それは、黄金の鎖だけで止められた胸元をはちきれさせんばかりにたわわな果実をポールに乗せてビスチェからはみ出させるようにしてしまい・・「きゃ・・っ」
(Wadir_GM) 『おおお・・・』『うぉおお・・・す、すげえ・・・』『なんてエロさだよ・・・・』
(W07_Nefir) いけない、と取り繕うように胸元を抑えて見せるがそれが演技なのは明らかだ。だがそれでも・・男の目を吸い寄せるには充分だった
(W07_Nefir) 【ネフィール】「それでは軽く、本番までに・・」大きく背を逸らせると黄金の髪を振り乱して。
(Wadir_GM) 誰とも無く会場の男達から呻き声にも似た声が、至る所から上がって。歓声はいつしか小さくなり、みな息を呑み壇上の美姫……いやさ、美痴姫の妖艶な踊りに目どころか言葉まで奪われ、ただただ見惚れていた。
(W07_Nefir) ぶる、ぶるん・・っとその胸がこぼれそうになるのもいとわず柱に腰をすり寄せるようにして、腰をくねらせ、まるで・・そこにいない幻の男にじゃれつくように
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ん・・」ねっとりとした唾液が絡みつく舌を伸ばし、ポールを舐めながら、股間をすり合わせて男の股間にそこを擦りつけるような動きを取り・・
(W07_Nefir) 【ネフィール】「はぁ・・どうです?こんなものでよろしくて・・?」興奮してきたのか聞こえないと知りながら囁いて・・
(W07_Nefir) ぐにゅ、にゅううっ・・・
(Wadir_GM) ……―――貴女が壇上で攻撃を受ける都度、手渡されたネックレスから強烈な熱さが身体の芯にズンズンと響いていきます。
(Wadir_GM) その身を焼き、煮蕩かせる熱さの正体が、自分を見つめる凄まじい数の瞳からもたらされる物だと貴女はすぐに気付きます。
(W07_Nefir) 左右の乳房が互い違いに男に見立てた柱に押し付けられ、脇乳を見せつけ、手入れされた腋を晒しながら様々な角度で乳房の揺れと歪むさまを観衆の視線を肌で感じながら見せつけていく・・
(Wadir_GM) パッツンパッツンの肢体を小さすぎる衣装に、あまりにも優美で完璧なシルエットの肢体。恐らくここで壇上に在るのがそこらの女性でも凄まじい事になっていたであろう彼らの前に、
(Wadir_GM) まさにエロフビッチ……「美痴(びっち)姫」そのものが現れ、その扇情的な肢体を悩ましくくねらせ男を誘うように演技を行う、その姿はこの場の男性達に強烈極まるある感情、そう……
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 「貴女を犯したい」「貴女を汚したい」「貴女のノースリーブから腕を突っ込みたわわな乳房を揉みしだきたい」「貴女のその下着を着けていない白い臀部を撫で回したい」「貴女のその短すぎるスカートに手を突っ込み潤んだ淫裂をかき回したい」 
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ……あまりに強烈過ぎる彼らの意思は、もはやはっきりとした言葉として貴女の頭に、心に楔として容赦なく打ち込み続けられます……。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ああ・・そんな。これでもまだ、その気になってくださらないの・・?」その言葉で・・ネフィールが幻の男にみだらに情交を迫っているのだと、観衆は知る。熱い視線を注ぐ観客の、汚らしい男たちよりも柱のほうがまだマシだと言わんばかりに・・
(W07_Nefir) その淫熱に犯されながら彼女は・・
(W07_Nefir) くすり、と笑って。
*Wadir_GM topic : [ネフィール(9) 【心視の首飾り TP24】]
(W07_Nefir) 生まれながらに人の上にある者だけが持ち得る酷薄な、人を人とも思わないような見下した視線を・・先ほどまで媚びていた観客に対してまんべんなく注ぎ。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「駄目ね・・ここにはわたくしに相応しい殿方はいないみたい、まるで・・」どれもこれもウドの大木ばかりで・・「――見ていることしかできないような役立たずばかり」
(W07_Nefir) と、観客へと紛れもない蔑みに満ちた高慢な笑みを向けた
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ……メーンイベント
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 酒場にひしめき合うように入った男達が、水を打ったように静まり返りネフィールの、あまりにも扇情的な踊りとその肢体、衣装に見惚れていると、突如凄まじい雄叫びがその空気を吹き飛ばす。
(Wadir_GM) 『………俺達ガルベラスに逆らうクソ生意気なメイデンはどいつだああああ!!!?』
(Wadir_GM) 舞台の袖から雄叫びを上げつつ壇上に現れたのは、おぞましいオークの醜悪な仮面を着けた筋骨隆々とした……恐らくはここの兵士の誰かなのだろう、お世辞にも達者とは言えない演技で粗暴なオーク兵を演じつつ貴女を取り囲みます。 ▽
*Wadir_GM topic : [オーク隊長役(4)・オーク兵士役(8)*2][ネフィール(9) 【心視の首飾り TP24】]
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら。乱暴なこと・・女を力づくで手に入れるしか出来ない低能のオークどもにはそうやって吼えることしかできないのね」そう言うと舞台に装飾として置いておいた自分の武器・・独特の形状の優美な槍を卑猥な、汗に濡れた装束のままで携えて抱きしめて
(Wadir_GM) 『……お前かぁ!!俺達オーク様に歯向かおうと言う生意気な小娘はぁ!!』『見てください隊長、この女のエロさと来たら!!こいつはエルフなんかじゃねえ、エロフの……しかも美痴(びっち)だ!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「言葉が通じるとも思えないけどいらっしゃい、豚さん。焼き豚にして狼の餌にでもしてあげるわ」そう言うと即興とは思えないほど高慢な笑いで、ほほほ・・と演技でも殺意さえ覚えそうな嘲笑を浴びせて
(W07_Nefir) 【ネフィール】「美痴(びっち)?あら、意味はわからないけれど何か褒められている感じね?」耳ざとく尖った耳を動かして胸を逸らして。
(Wadir_GM) ネフィールのあまりに扇情的な出で立ちを舐め回すように、仮面の下でたっぷりと視姦すると、部下に手で合図してその手に持った大斧を彼女に突きつけて。
(Wadir_GM) 『後で啼いて許してくれと言っても通らんぞ!!この姫様気取りの淫乱ド美痴(びっち)が!!行くぞ、覚悟せい!!!』 と、芝居がかった言い回しで遂に壇上で戦闘劇が始まります。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「役立たずの頭を使う前にいらしたら?豚でも猪の親類でしょう?」槍を背に回して担ぐように構えると、逸らされた胸はぶるん、と威圧感さえ備えて揺れて突きだされ、汗で蒸れた腋も、脇乳もはみ出して・・惜しみなく晒されるそこはただの腋と横乳のはずなのに独特の淫靡さを醸し出す
(Wadir_GM) 突然のアクシデントなのか、あるいは恒例のショーなのか。会場のテンションは再び沸騰寸前まで高まって。客はネフィール何を期待しているのか……その無残な敗北を期待している思念、哀れな敗北者がオークに組み伏せられ陵辱される……そんな思いが一気に流れ込んでくる。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では戦闘開始です。開幕行動ありますか?
(W07_Nefir) ありませんー
(Wadir_GM) ではそちらのターンです。
(W07_Nefir) ん、こちら7ですがいいのかな
(Wadir_GM) あれ
(Wadir_GM) ちょと訂正を
*Wadir_GM topic : [オーク隊長役(4)・オーク兵士役(8)*2][ネフィール(7) 【心視の首飾り TP24】]
(Wadir_GM) 失礼、ではオーク兵士役が襲い掛かります。物凄い歓声が上がります!
(W07_Nefir) どうぞー
(Wadir_GM) オーク兵士役《クラッシュ》で攻撃します。
(Wadir_GM) 2d6+2
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
(Wadir_GM) 2d6+2
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+2 = [2,6]+2 = 10
(Wadir_GM) では対応をお願いします。
(W07_Nefir) 《アヴォイド》を二回で文字通り、ひらり、ひらりと衣装が脱げそうになりながらかわしますね。3点と5点になるので・・
(W07_Nefir) 腰に3点、胸に5点貰います。アクトは≪はいてない≫≪ぱんつはいてない≫≪魅惑の曲線≫で。ちょっとお待ちを。
(W07_Nefir) (ある意味メインイベントだ・・
(Wadir_GM) 了解です。ではロールをお願いしますね
(W07_Nefir) 【ネフィール】「きゃ・・あら、いやだ」わざわざとんぼを切って後転宙返りを決めて大きくかわすと・・≪魅惑の曲線≫、お尻から太ももへと繋がるむっちりした尻肉とふとももの織りなすラインがくっきりと見えて・・
(W07_Nefir) 観客の視線を意識したその動きのたびに、僅かに裂かれたスカートからなまめかしい白い尻肉とその尻たぶが垣間見えて・・
(W07_Nefir) 戦いの中でも魅せることを意識したその足運びは、絶妙の角度でそれでも男たちの視線の槍から秘所を隠し続ける
(Wadir_GM) 『おお・・・っ!!』『おいっ!!見えた・・・っ!!今見えたぞ・・・っ!!』 壇上でのポールダンスを終えてからすっかりご無沙汰だったネフィールの、染み一つないヒップが露になると周りからすさまじい歓声が響き渡る。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「お見えになりました?はしたなくてごめんなさい・・メイデンはこんな恰好でも戦わないといけなくて」途端に羞恥に満ちた表情を作り俯きながらお尻を隠すように、兵士の一撃をかわそうとして・・「あ――」
(Wadir_GM) 実際に見えたかどうかは定かでなくとも、彼らの目に「見えたように」映れば、ネフィールの優美な黄金の痴毛を想像した強烈なイメージが首飾りを通してネフィールへと流れ込んでくる。
(W07_Nefir) かくん、と膝をつくようにして尻もちをついて、その一撃をかわすが胸元が軽く裂かれて。今にも鎖が千切れるまでもなく白い乳肉がこぼれそうに尻もちの勢いのままに揺れるが・・
(W07_Nefir) 文字通り尻もち、をつくようにその白い肉はむにゅうう・・・・っと歪み形を変えて・・当然、スカートはまくれ上がりいまにも見えそうな所へ
(Wadir_GM) 首飾りを通して彼らの熱病に浮かされたような、そんな願望とも妄想ともつかない、あまりにも未分化で曖昧な、生の劣情が、生の欲情が彼女の下着を帯びない臀部に強烈に絡みつく。
(W07_Nefir) ≪はいてない≫と誰の目にも明らかでありながらそっと、スカートの布を抑えて、わざわざ男の視線から隠した後に・・
(Wadir_GM) 壇上に尻もちを着いて、艶かしく鏡餅のように変形するネフィールの尻肉。常に観客の目線を意識したその動きにすっかり魅惑された観客は、ネフィールの一挙一投足に食い入るように見入ってくる。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「もう・・あまり見ないでくださいましね?恥ずかしいんですのよ・・?」先ほどまで淫らな舞踏を踊っていたとは思えない羞恥と怯えが混じった顔で、ひょい、と兵士の武器をかわすと起き上がり・・「きゃ・・!」
(W07_Nefir) その一撃に突き飛ばされるようにして・・起き上がろうとした彼女の足が客席に向けて投げ出されて・・
(Wadir_GM) 『なんだあ?今更なぁにをカマトトぶってるんだこのエロフが!!今すぐ俺様が素っ裸にひん剥いてやるぞ!!この美痴メイデンめ!!!』
(W07_Nefir) 足が空を掻いたその一瞬だけ・・意図的に証明を計算したかのような腰のうねりで、スカートの絶対領域から金色の輝きと・・
(W07_Nefir) 人間の視力の限界に迫る様なストップモーションの刹那に、布の隙間から彼女が・・
(Wadir_GM) ウオオオオッ!!!と凄まじい歓声とともに、舞台の下からネフィールの白い素足に観客の手が群がってくる。そして開陳される、これまで秘匿されてきた金色の恥毛。
(W07_Nefir) ≪ぱんつはいてない≫証であるくっきりした秘所のスジと、陰毛にお尻の肉の産む谷間までが露になる・・
(W07_Nefir) 【ネフィール】「きゃ・・いやあああっ・・!駄目、助けて・・皆さん、もっと・・わたくしのことを応援して・・でないと・・」
(W07_Nefir) すぐさま態勢を立て直しそれを視界から隠して・・スカートの布をゆっくりとたくしあげながら
(W07_Nefir) 【ネフィール】「でないと・・わたくし、あの豚どもの慰みものになって・・”これ以上はお見せできないかも”・・?」
(Wadir_GM) 血走った目でその瞬間を見逃すまいと、視姦等と言う生易しいものではなくガン見。そう、首飾りを通して、視線を通して刺すような肉欲の楔が、容赦なくネフィールのスカートの下、遂に披露された股間へと突き立てられていく
(W07_Nefir) 男心を知り尽くしたような笑みを浮かべて、誘うように笑う
(Wadir_GM) 『ウオオオオオオ!!!負けるなメイデン!!!勝ってくれ!!!俺達のために勝ってくれえええ!!!!』
(Wadir_GM) 行き成り予定とは異なる、強烈なメイデンへのラブコールに戸惑いながら、オーク隊長役の男優が苦々しげに目の前のエロフの姫様を睨みつけて。
(Wadir_GM) 『貴様らあ!!!この生意気ボディのエロフが無残に陵辱される所が見たくはないのか!!!』 と、先程までの声援が半分ほどになってしまって。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では、そちらのターンです。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ありがとう、みなさん・・わたし、頑張ります・・!負けなくてよ!」と槍を構えて立ちあがり・・「・・お芝居だと聞きましたけれど割と当たりどころ次第では跡が出来そうですしね」
(Wadir_GM) 『ほざけ!!小娘が!!!!貴様なんぞの細腕でやられるほど我ら国境……いやさガルベラスのオーク兵は柔ではないわ!!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「一人ぐらいは本気でぶん殴っておきますか・・!」いやにセクシャルに腋を見せつけながら槍剣を構えると「エクレール、スタンバイ!」
(W07_Nefir) 打って変わって雷光のような銀の閃きが・・とはいえ刃のない部分ではあるが、オーク兵士を打突する
(W07_Nefir) 《スパークエッジ》に《ファイナルストライク》にて派手にオーク兵士Aを!
(W07_Nefir) 7d6+6+5
(kuda-dice) W07_Nefir -> 7D6+6+5 = [4,5,1,2,5,6,4]+6+5 = 38
(W07_Nefir) クリティカルはなしで38点雷です
(Wadir_GM) 『ぐあ゛ッッ!!!』 思わず吹き飛びそのまま舞台の袖まで転がり退場していくオーク兵士(役)。
*Wadir_GM topic : [オーク隊長役(4)・オーク兵士役(8)][ネフィール(7) 【心視の首飾り TP24】]
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ちょっとやりすぎたかしら?・・まあいいわ、かかってきなさい、オークども!このメイデンのネフィール姫が相手よ・・!」
(Wadir_GM) 『ちょ、ちょっとお姫様、あんまりやりすぎちゃ駄目ですぜ!!?会場中の男にエロい目で見られて発情しちゃってるのはわかりますけどね!!!』 下卑た、しかし焦った声が首飾りから聞こえてくる。
(W07_Nefir) 見栄を切ると、声援にこたえるようにお尻を揺らしてステップし、アクションを始める
(Wadir_GM) 『貴様あ゛!!覚悟はいいか!!?』
(Wadir_GM)   
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あらごめんなさい。一応みね打ちだから大丈夫よ」どの辺が峰なのか分らないソードブレイカーを大きくしたような槍を構えて微笑みながら・・まだその首飾りの真意には気づかない
(Wadir_GM) ではオーク隊長のターンです。《強撃》+《ダークネスヒット》で攻撃します。
(Wadir_GM) 3d6+9
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+9 = [1,3,4]+9 = 17
(W07_Nefir) どのみち受動はないがどこを飛ばすか・・(なやむ
(W07_Nefir) ではその他を飛ばしてアクトはなし、です
(Wadir_GM) 了解です。
(Wadir_GM) では、トラップ開陳します
(Wadir_GM) 《複雑Ⅱ:3》《浸食攻撃:2》《淫毒:5》
(Wadir_GM) 2d6+2
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
(W07_Nefir) 【ネフィール】「きゃ・・ちょっと!これは結構手に入りにくいんですのよ・・!」と切り裂かれたガーターを抑えながら罠を受けますね
(Wadir_GM) 5点通りました。ではBS「催淫」をプレゼント差し上げます
(W07_Nefir) 軽減はないのでHPに5点で催淫ですなう。アクトは・・うむ、まだなし・・で。
(Wadir_GM) ではプチロールを。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) あくまで演技の戦闘とは言え、壇上でそのムチムチの悩ましい肢体を弾ませ、チラリズムの極致とも言える扇情的な衣装に身を包み、しかもその衣装をズタズタに引き裂かれるその姿は、この過酷な戦地で無残に陵辱される、敗れ去ったメイデンの末路をいやでも想起させて。
(Wadir_GM) 本来味方であるはずのメイデンが、酸鼻な陵辱の果てにボロボロになるまで犯しぬかれる。彼らの務めと真逆の妄想を極限まで募らせるには十分過ぎだった。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら・・何かしら。なんだか・・胸がドキドキして、身体が熱い・・のはもとからですわね」既に視線と声援だけで昂ぶっていた美痴(びっち)姫に隙はなかった(ありまくり
(Wadir_GM) いつしか首飾りから通して聞こえていた彼らの「本心」「希望」「欲望」「願望」は物理的な刺激と錯覚するほどに明確に感じられるようになり、その男たちの視線はまるで粘液を大量に絡み付けた触手か無数の舌がネフィールの素肌をヌトヌトと這っているかのように感じられて。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「でもそうよね・・欲しい?下等な豚でも女が欲しいのね・・地面の穴にさえ相手にしてもらえないようなけだものだからそんな妄想ばかりしてお●んち●を扱いてばかりいるんでしょう・・?――ぶざまね」それはオークに向けた言葉なのかそれとも精汁さえ滲みそうなほど肌にぶつけられる視線と情欲を向ける観客になのか
(Wadir_GM) 特にあられもなく露出した腋、横乳……そして何より先程彼らに向けて大胆に晒し、さらに誘うようにスカートまでたくし上げた秘密の花園へと殺到する。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「・・やってごらんなさい?力づくならそんな下等動物にも屍を犯すぐらいはできるでしょう?・・オナニー以外に一度も使ったことがないようなそのふに●チ●で役に立つかはともかく」ふふん、と視線を浴びて一層昂ぶりながらその身体を見せつけるネフィールはもはや誰を相手にしているのかすら定かではなく・・
(W07_Nefir) 完全に術中にあるはずだがむしろそれを自分への賛辞と受け止め、この生意気な美痴(びっち)姫を組み敷いて泣き喚かせたい・・そんな欲情を煽るように胸を逸らす
(Wadir_GM) 彼女の何気ない一言が、会場の男たちの箍を解き放つ。衆人環視の中だと言うのに己の屹立した逸物を放り出し、彼女に向けて激しく扱き出すものまで現れれば、ネフィールの脳内に直接彼らの妄想…意識、つまり「壇上の美痴姫にぶっかけたい、目も開けられなくなるまで精液まみれにしたい」というイメージが束になって叩きつけられて。
(Wadir_GM) 一人が彼女をオナペットにその剛直を扱き始めれば、隣の者もそれを真似て・・・いつしか会場の男達は彼女の挑発に思うまま載せられて、首飾り越しに強烈な脳内陵辱を開始するのだった・・・。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では次のターンです。開幕・・・はないのかなそもそも
(W07_Nefir) あ、ずっとなしです
(Wadir_GM) 了解です。ではオーク兵士の攻撃。よくもジーンを!! 《クラッシュ》で。
(Wadir_GM) 2d6+2
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
(Wadir_GM) 軽減しようの無さが酷いなこれ・・・w
(W07_Nefir) 【ネフィール】「まあ・・素敵。みんなかわいそうに・・女の子の顔も思い出せないぐらい溜まっていたのね・・今日は特別よ?」手淫を始めた観客に見せつけるようにするりと、スカートの残骸をたくしあげて、白く光るお尻だけを僅かに見せて・・
(W07_Nefir) その余裕ぶりのせいで胸もとの鎖に兵士の一撃が掠めてしまいますw
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら?・・ちょっと、当てたら痛いでしょう?何やってんの・・!」ブライトさんみたいに兵士を叱っておく
(Wadir_GM) 『うおおお・・・っッ!!』 イキそうになっていた若い兵士の眼前に、汗でヌメヌメと光るネフィールの白いヒップの光沢に、思わず壇上目掛けて射精してしまいます
(Wadir_GM) では受動とかアクトとかその辺を
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あらお早い。・・今日はゆっくりしてイってねって言いましたのに」と、そのしぶきを紅い靴のヒールに受けて。
(W07_Nefir) アクトはなしで5点を胸にー。
(Wadir_GM) 了解です。ではそちらのターン!
(W07_Nefir) 【ネフィール】「雷槍エクレールをお見せしますわ・・ご覧ください!今なら二本セットで・・」と身を翻してあくまで華麗に。
(W07_Nefir) 高く舞い上がると両足を広げながら、刃のない側でごんっ、と兵士の頭をぶっ叩いた
(W07_Nefir) 《スパークエッジ》《ファイナルストライク》にて残った兵士を。
(W07_Nefir) 6d6+11
(kuda-dice) W07_Nefir -> 6D6+11 = [2,6,6,3,5,2]+11 = 35
(Wadir_GM) 『ば、ばかやろう!物干し竿じゃねえんだぞ……ぐァッ!!』
(W07_Nefir) あ、クリテイカルで+8で43ですね
*Wadir_GM topic : [オーク隊長役(4)][ネフィール(7) 【心視の首飾り TP24】]
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ごめんあそばせ。・・さあ残るはあなただけよ・・覚悟はよろしくて?」と槍をつきつけつつ隊長の攻撃を待つ
(Wadir_GM) 『ちょ、ちょいと姫様姫様ッ、やりすぎでさ!!』 慌てた袖から調達屋の声が響く。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「舞台でアクシデントはつきものですわ」さらりと言いながら少し考える
(W07_Nefir) (あら?でも倒したら倒したでわたくしはみなさんにいいようにされて・・負けたら負けたで、オークの慰みものですのね?)・・ま、よろしいですわ」どうせお芝居の話ですもの。とこの時のわたくしはそう思っていたのです・・
(Wadir_GM) 『いつまでその威勢が続くかな!?』 ちょっとうろたえ気味に。大斧を振り下ろします!
(Wadir_GM) 《強撃》《ダークネスヒット》で攻撃します。
(Wadir_GM) 3d6+9
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+9 = [1,5,3]+9 = 18
(W07_Nefir) 軽減はなしで胸を飛ばしますわ。
(Wadir_GM) アクトはありますか?
(W07_Nefir) ≪大きすぎる胸≫解禁で。
(Wadir_GM) では参ります。
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM) 『いつまでも受けきれるもんでもあるまい!!そうれ、その破廉恥なエロ衣装をひん剥いてくれる!!』
(Wadir_GM) 鍛え上げられた腕を彼女のリズミカルに弾む、エルフ離れしたサイズの豊満バストへ伸ばすと、おもむろにビリビリビリッと耳障りな音ともに引き裂き、白い巨乳を完全に露出させて。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「きゃ・・!」その一撃に申し訳程度の即席の衣装、下着をもとにした胸を支えるだけのそれがついに役割を終えて・・これまでギリギリ見せずに来た乳房を白日にさらすと・・
(Wadir_GM) 引きちぎった舞台衣装の残骸を高々と天井目掛け突き上げると、遂に股間のみならずその麗しの美巨乳まで晒した壇上の美姫の痴態にエキサイトする観客の中へ投げ込んでやる。
(W07_Nefir) ぶるん。
(W07_Nefir) 左右の乳房が交互にまろび出して、照明を照り返して濡れ光り・・
(W07_Nefir) てらてらと輝く白いなまめかしい媚肉は乳房と呼ぶにはあまりに大きく、あまりに張り詰めていて・・
(W07_Nefir) 淫毒に犯された今、それが乳房の突起・・二プルを痛いほどに張り詰めさせていることにネフィールは今さら気づく。
(Wadir_GM) 彼女の汗がたっぷりと染み込んだ薄絹の舞台衣装を我が物にせんと、その布切れに観客が半ば乱闘状態になって殺到する。まるでその光景は肉をピラニアの巣に投げ込んだかのようで。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ま・・ひどい。こんな風に女性の胸を晒し者にするなんて・・」今まで見せつけていたそれを一転、両腕で抑えて隠そうとするが・・それは豊かすぎる柔乳、腕にも余るそれをはみ出させ大きさを誇示することにしかならず
(W07_Nefir) 隠そうとすればするほどそれはぐにゅううう・・っと乳圧で腕から暴れるようにまろび出し、いやがうえにもそれを触って、握り、揉んだ感触を見ただけで想像させる・・
(Wadir_GM) 『なんだなんだ小娘・・・大方視られて発情してたんだろうが?すっかりその先端が痛々しいまでに尖ってるじゃないか?それとも今から……』 ネフィールの露出した勃起乳首へとその手を伸ばすと、女性の細腕を押しのけてゴツい指が硬くなった乳首をつまみあげる。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ちょっと!・・どうなさるおつもり、こんな風にしたわたくしを・・あっ・・!」
(W07_Nefir) まさか、とこれまでの流れにも関わらず直接的な接触はないと思っていたところに乳首をつままれて腕が緩み・・オーク隊長役の手に胸を欲しいままにされてしまう
(Wadir_GM) 『随分イイ声をあげるじゃないか?まさかこうされる・・・と思って発情してたんじゃあるまいなあ?えぇ?』 僅かに抵抗が弱まった隙を突いて、そのたわわな乳房を鷲掴みにして。指先がめり込むほど強く絞り上げられてしまう。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ん、んんっ、んうううっ・・・!」咳払いなのか喘ぎ声なのか分らない声を上げながらつままれた乳首は尖りしこりをほぐされて・・より一層乳房を張り詰めさせていく
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あ・・そ、そんなことは・・ございません。わたくし、そのような淫乱なはしためでは・・!」観衆からの突っ込みも尖った耳は受け流し、煩悶しながらお芝居、であることを質すのも忘れて公衆の面前でその自慢の乳房を滅茶苦茶に揉みしだかれて絞られ・・釣鐘形の乳房はぐにゅ、ぐにゅっと男の手にいいように弄ばれネフィールの喉から吐息をも絞り出す・・
(Wadir_GM) 舞台の下では、ネフィールの舞台衣装の残骸を男達が取り合いにして。既に幾つかに千切れてしまった布切れに染み込んだネフィールの汗の味を楽しもうと、舌で舐め上げるもの口にしゃぶるもの、さらには自らのペニスに巻き付け激しく扱くものまで出る始末で、そのビジョンと強烈な劣情が首飾りを通して流れ込んでくる。男たちの唾液の感触、そして精液の臭いすら直に感じられてしまって。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「お、おやめなさい。わたくしの胸はあなたのようなもののためには・・ん、くううっ・・!」もはや演技と現実の境界も曖昧になり身体を犯す淫毒とむきだしの乳房を見られて、弄ばれているという事実に身体を昂ぶらせて・・
(W07_Nefir) ぴちょん・・っとついにしとどに濡れていた秘所から汗ではない滴さえ垂らしてしまう・・。
(Wadir_GM) 『大した淫乳だなあ?こんな乳したエルフ……いや、エロフ美痴はそうそうお目にかかれねえってのにお前ときたら乳搾られてあひん、あひんと売女みたいに啼きやがって……舞台の下のお客が全員見てるぞ?こんなに乳首ボッキさせやがって恥ずかしくないのか?ああ?』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ふ・・ふふ、恥ずかしいに決まってますわ。けれど・・」わたくし、見られるのは慣れていますの・・!とその胸を、揺らして。
(Wadir_GM) オーク隊長役が言葉でネフィールを嘲りながら、ついにはその巨躯を肌も露なエルフの美痴姫に擦り付けるように抱きついて。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ど、どういうつもりですの・・まさか、お客の前で、そんな・・」その想像に、本来なら舞台を降りるべき状況に・・きゅん、とスカートの下できつく閉じた膣口が締まり、お腹の奥が疼く
(Wadir_GM) 『おい、あのエロフ美痴濡れてねえか?』『……おいおい、太股から何か垂れてるぜ……』『こりゃ本当のマゾエロフ美痴(びっち)姫じゃねーか!』 貴女の太股をつつ・・・と伝う雫の光沢を目ざとく見つけた男たちの声が、実際の音と首飾りとの両方でステレオ的にネフィールの耳を苛む。
(Wadir_GM) 『……どういうつもりもこういうつもりも、姫様サインしたじゃないですか「合意の上のトラブルの免責」って。サインしちゃったからにはやっぱなし、は聞けないですぜ……』 首飾りの向こうから、咎める様な調達人の声が聞こえる。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ああ・・おやめになって。わたくし、そんな・・人前で交わる様なはしたない女では・・」どの口が言っているといえば下の口じゃない方、という感じにいまだスカートで隠した秘裂から滴をこぼしながら
(Wadir_GM) それは、紛れもなくネフィール自身が自分の売買契約書にサインしたと言う証拠に他ならなかった………。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「やめて、やめてください。いや・・わたくしもう・・」ある意味メイデンらしい演技をして男に尻を突き出して逃れようとしながら哀願するその姿はまるで別人のようで・・確かにこれはエルフの姫君・・に見えなくもなかった
(W07_Nefir)  
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では罠の処理に移ります。
(Wadir_GM)  《複雑Ⅱ:3》《浸食攻撃:2》《淫毒:5》
(Wadir_GM) 2d6+2
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
(Wadir_GM) 4点ボディに入ります。
(W07_Nefir) 今回は《アヴォイド》しますね。5引いて・・HPに1になるのか
(Wadir_GM) アクトはありますか?
(W07_Nefir) 流れ的に≪熱い蜜壷≫で。十分ピンチだしいいよね・・
(Wadir_GM) じゃぬぷしと行かせて頂きます。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 『どうした小娘?もう立っていられないのか?まさかその淫乱エロフ乳を揉まれボッキ乳首をコリコリされただけで気をやってしまった,なんて事はあるまいな?』 言いながら、遂には震える太股の付け根にその手を伸ばし、濡れ具合を計るように指を這い回らせるオーク隊長(役)。
(Wadir_GM) 『おいおい、最初はただの商売女だと思ってたけど……』『ああ、まさかこいつ、本当のマゾ美痴(びっち)なんじゃねえの?』『……そうでもなかったらここのショーになんてこんな上玉こねえだろ』『じゃ、やっぱり……』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「御冗談でしょう・・命が惜しければその辺でおやめなさい・・ん、くううっ!」執拗に乳首を弄られながら既にわななく膣口を弄られ尻をびくんと揺らして、淫液を滴らせて
(Wadir_GM) 『 ド 淫 乱 の マ ゾ エ ロ フ 美 痴 姫 な ん だ な ……』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「このエルフの姫であるネフィールにそのようなことを・・許しませんよ!」と観客と隊長役に向かい睨みながらも
(Wadir_GM) 『命が惜しいって……お前契約書読んだんだろう?怪我をする事はあっても命の取り合いとか……(ぐちゅっ!)ありねえだろ……?(ぬちゅぬちっ!)エロフの……美痴(びっち)姫さん……よ?(ぐりゅりゅっ!!)』
(W07_Nefir) その、罵声とも欲情とも違う、マゾの美痴(びっち)姫、という響きになぜか胸が震え、子宮が疼いてしまう・・
(W07_Nefir) 身下げられ蔑まれる快楽は徐々に僅かな理性さえ蕩かせて、ゆっくりと閉じていた股が開き、男の猛るものを受け入れる隙を産んでしまうのです
(Wadir_GM) 微妙にずれた事を言うネフィールを嘲笑うように、しとどに濡れた淫裂に指をねじ込み、肉襞の具合を堪能するかのように、そしてネフィールの急所を手探りで見つけるべく水音を立てて指をくねらせる。
(W07_Nefir) かくかくと生まれたての小鹿のように震える美脚はそれを裏付けるように、秘所を指で弄ばれるたびに震え・・
(Wadir_GM) 『さっきまでの威勢はどうしたあ゛?こうやって指で(ぬぢゅっ!)てめえのマンコ穿るたび……(ぬぐっ……ぐちゅちゅっ!!)どんどん大人しくなってくじゃねえか!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「わ、わたくし美痴(びっち)姫などではございま・・あ、ひぃいいっ!?」太い指で遠慮なく抉られるダイレクトな責めに悲鳴を上げて・・既に丸見えになった尻から、そのかすかに毛の生えたしりあなはおろか、奇麗な、だが充血した姫膣まで露にするほど脚を開いてしまう・・
(Wadir_GM) 『いい事教えてやるぜぇ……さっききょとんとしてたから教えてやるが、美痴(びっち)ってのはな、お前みたいなエルフの癖にこんなエロ乳ぶら下げて、人前でオマンコ見せ付けて嬲り者にされて、それで発情するような極上のド変態のド淫乱……要するにお前見たいなエロフの事を言うんだぜ!!わかったらとっとと股開いておねだりするんだな?美痴姫のおまんこに、オーク隊長様のオチンポ御恵みください,ってな!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「そ、そんなものでわたくしは・・ふふ、それに・・あなたごときのもので私をどうにかできるはずも・・ああ、小さすぎて晒すのが怖いんですのね」必死に虚勢を張るが震えて突きだされる腰とびくびくと揺れる尻・・そして先端をとがらせてたぷん、たぷんと震えるその姿は男に尻を差し出す浅ましい雌エロフにしか見えず
(W07_Nefir) 【ネフィール】「お・・お断りですわ。あなたこそ・・地面の穴にでも土下座して「入れさせてください」って童貞らしく懇願してはいかが・・?」この期に及んで嗜虐をそそる言葉しか吐かないその唇は生まれながらの傲岸さを備えた高慢な姫らしいといえばいえた
(Wadir_GM) 『犯せー!!!』『ぶち込んじまえ!!!』『出来ねえならこっち放れ!!』 もう待ちきれないのか、ネフィールの痴態を今か今かと待ち受ける男達は容赦のない罵声を彼女に浴びせかける。
(W07_Nefir) そう言ってぎりり、とヒールで身の程知らずの男の足を踏みますね
(Wadir_GM) 『ぐぁ…ッ!!てめえ、後悔してもしらねえぞ……』 痛みに遂に演技をかなぐり捨てて、オークのそれとよく似せて作られた舞台衣装の下帯を解く。弾けるように露出する剛直は彼の体躯相応に大きく、まるで黒光りする肉の丸太のようだった。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ふふ・・後悔するのはそちらのほうでなくて・・みっともない粗末なチ●ポを人さまに見せつけたりして・・生きていてごめんなさい、だとか、ね?」その凶器にびくん、と尻を震わせながら期待するようにひくつく下の口とは裏腹に男をなじる言葉を吐く
(Wadir_GM) 『さあて、どっちが土下座して「入れさせてください」って言うか我慢比べと行こうか?美痴(びっち)姫様さんよぉ……』 ニヤリと邪悪な笑みを浮かべると、ネフィールの淫裂に指を二本追加して掻き回し始める。
(Wadir_GM) 『ナニ気取ってやがる……(ぐちぃっ!!)ちんぽだろ、オチンポ様かぁ?姫様っぽく敬語使ってみやがれ!!(にゅぐっ!ごりっ!!ごりごりごりっ!!!)』 先程丹念に調べ上げたネフィールのGスポットを三本の指先で鍵盤を早弾きするような指使いで激しく擦りたてる。白く泡立ったネフィールの本気汁が客席にに飛び散っていく。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ひ、い、んうううっ・・!こ、んな・・もので、わたくしぃ、粗末なチンポなどねだったりは、あああっ・・!?」執拗な指技に達しかけるが、それでは・・
(W07_Nefir) それでは、無理やり滅茶苦茶に、プライドをへし折るほど犯したりされないだろう、とその雌の本能で察して堪えつづける
(W07_Nefir) 【ネフィール】「そ、それに・・指のほうはその棒きれよりましですもの・・もっと、頑張ってみてもよろしくてよ・・童貞の坊や・・?」
(Wadir_GM) 明らかに強情を張っているだけ、イヤむしろ殊更に罵声を重ねることでより凶悪な責めを誘っているネフィールの言動の真意は既に百人以上の観客にも明らかで、容赦のない罵声と心ない陵辱妄想が首飾りを通じて叩き付けられるように、エルフの姫君を場末の娼婦以下へと貶めていく。
(W07_Nefir) くすり、と意地と底意地の悪さを秘めた甘い毒のような笑みを観客と自分を背後から嬲る雄に向けて,嗤う
(Wadir_GM) 『……ほぉ、そうかいそうかい……じゃあ俺なんぞじゃなくてその辺の「木の枝様」にでも頼んでみたらどうだ?「エロフ美痴姫の淫乱トロトロマンコを抉ってください」、ってなぁ……』 人の悪い笑みを浮かべると、行き成り指を引き抜いて彼女を放置する。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「は、あ・・」へたり込むようにひざが崩れてびくびくと尻もちをついてわななくエルフの姫は、しかし
(W07_Nefir) 【ネフィール】「後悔しないでと言いましたわよね・・」くすりと笑うと、舞台の真下で食い入るように見つめる若い兵士を見止めて。
(Wadir_GM) 『さあて、おいお前ら、誰かこの美痴姫様を慰める、俺らの珍棒よりご立派な木の枝様を知ってる奴はいないかー!!』『いたら姫様の所に持ってきてくれ!!』 彼女の本音は淫らにヒクついていた膣襞がすっかり露にしているのを知った上で、わざと嘲るように大声を張り上げる。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「そこのあなた・・お願い。お願いします・・」はらはらと落涙しながら「オークなどに辱められて生きていくぐらいならその前にあなたに・・」
(W07_Nefir) わたくしの身体を、捧げたいの、と新兵らしい若者に縋りつくように手を伸ばします
(Wadir_GM) 壇上で淫らに悶える美姫の痴態に見入っていた若者……ネフィールがこの砦に着いた時に、はじめてしなを作り、すっかり魅了されてしまったあの新兵だった。
(Wadir_GM) 『あ・・・あの、お、おれ・・・』 突如の変事に、すっかりパニックになってしまってしどろもどろになってしまう青年。見ればあまりのショックにそれだけで先走りが溢れてしまったのか、大量のカウパーが滲みズボンの前を汚して板。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ああっ・・!はやく・・お願いします、初めてはあなたのような人に・・」と間近にいる彼を抱きしめるように汗に濡れた乳房・・手に余るそれで青年の顔を抱きしめて
(W07_Nefir) 舞台に引き寄せるように指をからめて彼を引き上げます
(Wadir_GM) 『あ、あのお、おれ俺・・・っ、その、初めてで・・・っ』 されるがままに新兵の若者は壇上へと引き上げられて。客席からは『そんな粗チンで満足できるのかー!?』『俺と代われー!!』『よかったな小僧!!』などと無責任な野次が飛び交う。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「構いませんわ・・わたくしも初めてですもの」明らかにウソつけぇって野次が飛ぶ中で彼を引き寄せると胸を押しつけながら、口づけをして、もどかしい言葉を封じながら
(W07_Nefir) そっと白魚のような指で、彼の股間を探り、その若い逸物をさらけ出させると「いらしてください、こんな人前でだなんて恥ずかしいけれど・・」
(Wadir_GM) 壇上の若者は、目の前で痴態を見せ付けるネフィールの姿に完全に見惚れて。しかし若い衝動は彼の腰を見れば痛々しいまでに張り詰めているのが判って。さらにその先端にじゅくじゅくと溢れる先走りは、彼の逸物が破裂寸前であるのが一目でわかってしまって。
(W07_Nefir) と、頬を染めてくぱぁ・・っとほかりと湯気の立つ姫マンコをその逸物に手を添えて押し付けて・・花びらで彼の先端をくすぐります
(W07_Nefir) 【ネフィール】「まあ、わたくしを見ただけでこんなに・・嬉しいですわ・・でも、やはり男の方から・・ね」と伏し目がちにして彼が男に目覚めるのを待ちます
(Wadir_GM) 『おいおいキャラ作りすぎだろう!!』『小僧だまされんなよ!!』 容赦のない野次に竦み上がっている新兵は、そのしなやかな指でエスコートされてされるがままに。ズボンから解き放たれた若い逸物はビッキビキに勃起し、ややに皮の被ったその先端を痛々しくネフィールに突きつけます。
(Wadir_GM) 『……そ、それじゃ、あ……俺、俺……しつれい、しま……ぅっ!!んぉ……すっげ………熱くて、どろ、ど……うぉ、お゛ッッ!!!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「お黙り、これは勇気ある若者へのご褒美です・・さ、お望みのままに・・なんでも、ん、うううっ・・!」口ではどう言おうととっくに溶岩のように熱くどろどろの膣内は男を歓びのまま迎え入れて・・
(Wadir_GM) 既に散々隊長オーク(役)に解き解されトロットロの淫裂に、童貞チンポを挿入して……その陰茎を半分ほど挿入しただけで射精してしまう。
(W07_Nefir) 腰を突き出す彼に向かい合い抱きしめながら白い尻を振り、ぐぢゅ、ブチュッと泡立つほど激しく交合を始め・・さらにすぐに吐き出された熱い精液に「あ、あ、ああ・・いい、殿方のものが・・こんなに・・!こんな元気のいいザーメ●、吐き出されたら孕まされてしまいますわ・・!」
(W07_Nefir) ぶる、ぶるんっと乳房と尻を振りたくりながら若い兵士を抱きしめキスの雨を降らせながら堪えつづけた姫マンコで暴れる逸物を咥え込み絡み付き・・達したばかりで敏感な彼のものをすぐさま勃起させていく・・
(Wadir_GM) 『おいおい、なんだなんだ?三擦り半どころか膣奥までも入れられんのか?』 楽しげに見ていた隊長オーク(役)がそのあまりに不甲斐ない様を笑い飛ばす。が、新兵の逸物は固さを全く失うことも無く。若さに物を言わせあまりの快楽に呻き声を上げながらストロークを始める。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ふふ・・童貞は童貞でも・・あなたのような女を前にして腰が引けるいくじなしチ●ポよりなんぼかマシですわ・・」くすり、と無防備にオーク隊長役に尻を向けながらよがり、全霊を込めて初めての行為に喘ぐ少年を導いていく。
(W07_Nefir) それが、オーク隊長役の男の怒りに火をつけ、思いもよらぬ淫虐を受けるとは知らずに嬌声を上げてたっぷりした白い尻を振り続けるネフィール・・
(Wadir_GM) 童貞の若者には余りにも強烈極まる、オーバースペックな事この上ない最高の蜜壷に絡め取られながらも必死に腰を振りたてて、少しでも目の前で淫らにのたうちくねるエルフの美姫へ快楽を与えようとするその姿に、いつしか会場の野次も止んで彼への声援すら巻き起こる始末。
(Wadir_GM) 丁度極上のディナーを目の前で下げられた隊長には、この予想外の展開がよほど腹に据えかねたのか。白い尻を振りたて青いレモンをもさぼるネフィールの臀部を大きな手でしっかと掴むと、限界一杯まで尻たぶを広げそのセピア色のすぼまりをくぱぁと目一杯拡張する。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ひぁ・・そ、そこは・・何をなさるの・・?」不浄の穴を広げられてさすがに目を見開いて・・熱に浮かされたように腰を突き上げる新兵の逸物で子宮を小突かれながらひきつった顔で振り向く
(W07_Nefir) 【ネフィール】「お、おやめなさい、そのようなところまで赦した覚えは・・」演技ではない真正の恐慌と怯え混じりの顔で必死に逃れようとするが・・すぼまりの奥のむわっとする腸内まで指で抉られてのけぞる「あ、ひ、ぎぃっ・・!?」
(Wadir_GM) 『どれ小僧、いいからそのままケツ上げろ……ちょっと俺様が女をどうやって雌美痴(めすびっち)に堕してやるかこの淫乱エロフのケツマンコで実演してやるぜ……!』 言いながら、結合部から溢れる、白く濁ったネフィールの本気汁をたっぷりとその剛直に絡み付けると中指で彼女のアヌスを丹念にほぐしていく。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「や、やめ・・お、おひり、おしりいやぁあ・・ほ、ほじらないでくださいまし・・!」あれほど強気に出ていた相手に懇願するような言葉さえ吐きながら舌を突き出して喘ぎ、いやいやをするように髪を振り乱してきつく眼を閉じる
(Wadir_GM) 狼狽するネフィールを余所に、その巨根を一杯一杯までアナルに埋めると、彼女を挟んで対面の新兵に対し 『いいか、俺の動きに合わせて腰振るんだぞ小僧。どうすればいいかすぐに……わかる(ヌヌヌヌ・・・・ッ)……ぜ!!(ブボヂュヂュッ!!)』
(W07_Nefir) それは未知の快楽に怯える生娘のようにも見えて・・いや、実際に。「そ、そんなところ・・したことありませんわ、やめ・・ふぇええええっ・・・・!!!?」
(W07_Nefir) だらしなく舌を吐きながらびくびくと無様なアへ顔を作らされて・・。「あ、あうおひ、おひりはいっちゃった・・い、いっぱい・・みぢみぢって・・え」
(Wadir_GM) 『は、はい……っ!!うぉ……お、小隊長……ッ!殿……っ!!薄皮挟んで、小隊長殿の逸物が……ッ!!』
(Wadir_GM) 『今の俺はオーク隊長だ!!……そうだ!!丁度そこがこのエルフ雌美痴姫の一番弱い所だ!!そこをこうやって……タイミングを合わせて挟み込むように擦りたてやれ!!根性見せてみろ!!!』
(W07_Nefir) 予想に反して≪後ろの処女≫は熱く昂ぶりきった身体のせいかすんなりと腸内まで剛直を受け容れて・・あまつさえ、壁越しに二本の逸物・・二輪挿しを受けた媚肉は痙攣して、前後の穴から同時に小突くそれを挟み込み・・より狭くきつく二つのペニスを擦り立て
(W07_Nefir) 【ネフィール】「りゃ、ひゃ、ひゃあめえぇえ・・!お、おちん●にほん、にほんがごりごりって・・!わらくしのなかでええ・・!」今度こそ本当に涙を流しながら逃れるように尻を振り腰をうねらせるがそれは・・
(W07_Nefir) 二人の剛直と若い逸物に望外の快楽を与える行為に他ならず。
(Wadir_GM) 初めての肛虐さえ受け入れ、美痴(びっち)人生初のサンドイッチファックすら今のネフィールには凶悪かつ甘美極まる悦楽で。女体を知り尽くしたオーク隊長(役)の剛直に直腸を抉られ、対照的にぎこちないが異常な堅さ、熱さの若い肉棒に膣奥の急所と言う急所を擦りたてられる。
(W07_Nefir) 腸側から突かれる肉壁と、若い兵士の突き上げるものにサンドイッチされるはじめての感覚は、より深く楽に受け入れようとネフィールの股を広げさせて・・
(Wadir_GM) 『いいぞ小僧!!お前の目の前の美痴姫を見てみろ!!貴様のチンポでこんなアヘ顔晒しているのだ!!!さっきまで童貞のチンポでこんなに善がり狂っているんだぞ!!さあもっと腰を振れ!!!このマゾエルフをイキ狂わせてしまえ!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ひゃ、ひ、ひゃ・・ど、童貞・・ちん●とオークの棒きれち●ぽでわたくしの・・姫ま●こと・・お、おしりのあなが・・おかされてまふわ・・!」呂律も回らないまま想像もしなかった行為と未知の快楽によだれを零しながら、若い兵士にその暴乳を押しつけて抱きしめる
(Wadir_GM) 壮絶なエロフの美姫のサンドイッチファックに、客席からも大歓声が湧き上がり、その光景に我慢できなくなった十数人が怒涛の勢いで壇上に駆け上げると、既にあの優美で絶世の美貌を蕩けさせたアヘ美痴(びっち)顔に次々にその逸物から迸る白濁を吐きつけていく。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「お、おやめになって・・そ、そんなことされたらわたくし、わたくひ本当にぃ・・」明らかに媚びを含んだ蕩けた笑顔を浮かべながら・・「お、おかしくなってしまいますわ・・」ふふふ・・と言葉とは裏腹に笑い声を零して、新兵をその乳圧で窒息させんばかりに抱きしめる・・
(Wadir_GM) 『ど、どう……ですかっ?気持ちイイですか?あ、あんたが、気持ちイイって言ってくれると、お、俺凄く、嬉しいぜ……ん!うぉおお゛ッ!!!』 重たげに弾む双乳に縋り付くようにしながら、壊れた玩具のようにひたすら腰を振りたてては、堪えきれずに射精を繰り返す新兵。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ん・・ぷ、や、おやめになって・・そんな、臭いものまで浴びせて・・恥しらず!それでも、にんげ・・ふぁあああっ☆」ごりごりとケツ穴を抉られる感覚と子宮まで突き上げられるかたちも動きも違うチンポに見る間に抗いの声も精液を浴びて歓喜しているようになって
(W07_Nefir) 【ネフィール】「――・・すわ・・」
(Wadir_GM) 『どうした?答えてやらんか?このマゾ美痴!!俺の逸物でケツマンコえぐられるのと、小僧の童貞チンポでマンコほじられるのとどっちが・・・気持ちイイんだ?』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「・・気持ちいいですわ、すごく・・童貞チ●ポも・・ほっそいオークチ●ポよりよほどづんづん姫の子宮まで突き上げてビリビリ痺れるみたいで・・気持ちいいで ふぁあああっ・・・♪」
(W07_Nefir) あられもないというには無様すぎる声を上げながら幾度目かの絶頂に達して恍惚とした笑顔を浮かべるネフィールの子宮に、びちゃ、びちゃと何度目かの精液が放たれ満たしていき
(Wadir_GM) 最後のネフィールの矜持だったか、それを聞くと豪放に笑い飛ばすオーク隊長(役)。新兵の射精回数が限度に近づいているのを感じると、一際激しくネフィールの直腸をかき回し、すっかりほぐれたアナルを脱肛するのではないかと心配になるほどの勢いで突き上げる。
(Wadir_GM) 『そら……ほっそいお粗末なオーク粗チンの腸内射精だ、この大観衆の中でたっぷり味わってくれよこのマゾ雌エロフ美痴姫さんよ!!』
(Wadir_GM) ネフィールの肛門を限界まで拡張していた剛直がさらにぱんっぱんに張り詰め、ビクンビクン!と大きく痙攣すると括約筋越しにも大量の精液が尿道を登って来ているのがわかって。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「ひ、ぎ、ぃやあああああっ・・!?」
(Wadir_GM) どぉっ!ぼ…どぉぼ……ぼお!どおっ!ぼぉぶうびゅぶびゅぅぅどお…!びゅ…る…どぉおびゅぅるうぼ…!びゅううっびゅぅびゅうっっ!!
(W07_Nefir) その予兆だけであられもなく悲鳴を上げさせられて尻が跳ねて・・
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あ、あ・・!?う、ウソです・・わたくし、こんな貧相なオークチ●ポでイッたりして・・したく、ないのに・・ふぃいいいっ!」
(W07_Nefir) 茫然とした顔ではじめての肛内射精を受けるたびにその顔が弛んでいく
(Wadir_GM) ワインのビンに換算すれば三本分ほどの大量射精が、初めてチンポを受け入れたエルフアナルを容赦なく蹂躙していく。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「で、でもいい・・お、オークのしみったれチ●ポでもお尻、かき混ぜられてごつごつってされるのもいいですぅ・・!」
(W07_Nefir) 肛門を責められ初めての射精までされて・・びらびらに広げられた姫アナルをめくられ穿たれてついに白状するように・・
(W07_Nefir) かりそめの愛をささやいた若者の前で他の男のチンポで達しながら・・
(Wadir_GM) 『やっぱりマゾ雌美痴(びっち)姫エルフじゃねえかあ!!!』『まだしみったれてるとか言ってやがる!!』『よかったぞ小僧!!!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あ、は、はぁ・・これでは・・姫しきゅうも・・おしりも孕まされてしまいますわ・・」びゅる、びゅると溜まりきった雄たちの射精を二つの孔全体で受け止め頬張りながら・・ふるん、と乳房を揺らしてそのイキ顔と乱れる様を観客によく見えるようにしながら
(W07_Nefir) かくん・・と項垂れるように挿入されながらしばし気を失う・・
(Wadir_GM) 観衆は口々に野次を飛ばしながら、見れば舞台の左右に設けられた階段に列を成して、一人ずつブビュッ!ビュッ!とネフィールの顔といい髪といい、その淫らな肢体といい所かまわずに射精していく。
(Wadir_GM) 彼女が再び目を覚ますまで、大量に精液を吐きつけられ、覚醒した時には目を開けるのも困難なほど精液まみれにされていたのだった………。
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM) では次のターンです。先行はそちらになります。
(W07_Nefir) その射精と熱い精液で再び覚醒して・・「ふぁあ・・みなさん、ありがとうございます・・ネフィールはあ・・頑張りますわ、メイデンとして・・エルフの、姫ですから・・」寝ぼけたことを言いながら、ぺろりと黄色い汚濁のような精液を舐めて起き上がり、槍を握ると「えーい・・オークめぇ・・ネフィールはまけませんのよ・・!」
(W07_Nefir) バリバリと精液から発したミアスマを受け一層激しい雷光を放つ槍を適当にぶん回した。
(W07_Nefir) ”ラディム・ファタール”
(W07_Nefir) 《スパークエッジ》《オーラブレイド》《ファイナルストライク》
(Wadir_GM) 『ほほう、アレだけマンコアクメにケツマンコアクメをキメまくったのに気丈なことだな!!さあ掛かって来い!!』 いささか震える腰に鞭打ってネフィールに対峙するオーク隊長。
(W07_Nefir) 隊長と、若い兵士とも交合したまま腰をうねらせて相手のペニスをぎち・・っと衰えない肉壁で締めつけて。
(W07_Nefir) 7d6+15
(kuda-dice) W07_Nefir -> 7D6+15 = [5,1,2,3,1,1,4]+15 = 32
(Wadir_GM) 流石にそれでは隊長死なないっ
(W07_Nefir) うい、ではどうぞ
(Wadir_GM) 『良し、小僧その美痴姫を羽交い絞めにしておけ!!』『は、はい小隊長!!』
(Wadir_GM) 《強撃》《ダークネスヒット》
(Wadir_GM) 3d6+9
(kuda-dice) Wadir_GM -> 3D6+9 = [6,2,4]+9 = 21
(W07_Nefir) 【ネフィール】「こらぁー、なんで倒れませんのぅ・・っ」と言いつつそれは腰で受けておきます。アクトはなし
(Wadir_GM) 『く、訓練された兵・・・オークはこの程度では倒れんのだ・・・!』
(Wadir_GM) では次のターン。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「もう・・じゃあもっとシビれさせちゃおうかしら・・!」
(W07_Nefir) そう言うとついに魔法槍に弾丸を装填して。
(W07_Nefir) ひときわ激しい雷光がネフィールの全身から立ち上り・・至近距離のオーク隊長役と兵士たちを巻き込んで炸裂する・・!
(W07_Nefir) 《スパークエッジ》《オーラブレイド》《ファイナルストライク》
(W07_Nefir) 7d6+15
(kuda-dice) W07_Nefir -> 7D6+15 = [5,2,4,2,6,4,1]+15 = 39
(W07_Nefir) クリはないが高い。スパークした
(Wadir_GM) 『ぐ、ぐお゛お゛……ッ!!』『しょ、小隊長殿……じ、自分は、ッ……大満足でありました……ッ』『……だから、わしはオーク隊長だ、と…ッ!!』  がくっ
*Wadir_GM topic : [ネフィール(7) 【心視の首飾り TP24】]
(W07_Nefir) 【ネフィール】「はら?みなさんおねむになりましたの・・?」巻き添えで倒れた兵士たちを見ながら
(W07_Nefir) 【ネフィール】「わたくしも少し・・突かれましたわ・・」と男のものが抜けた膣から精液をごぼ・・っと溢れさせながら
(W07_Nefir) 死屍累々の舞台の上で眠りにつく姫であった
(Wadir_GM) 『……や、やーこりゃ凄いことになってますな……アタシの目に狂いは無かったってことですかね』
(Wadir_GM) 舞台の袖から恐る恐る登場した調達係は、夜が明けた後の軍本営に対する言い訳を必死に考えていたのだった……。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) ・エピローグ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 明けて翌日。宿舎に宛がわれたネフィールの個室に、げっそりした顔の調達係がやってくる。
(Wadir_GM) 『……やー、昨日は本当にお疲れ様でした………』
(Wadir_GM) ネフィールが気絶してしまった後の後始末に奔走してすっかり憔悴しきった顔で、それでも彼女にひとまずの礼をする。 ▽
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら、そうでもなくてよ」昨日はぐっすり眠れましたもの。とすっきりとつやのあるお肌で紅茶をいただきながら応じる。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「もしかしてアンコールかしら?なんならわたくしがシナリオを書いてもよいけれど・・」配役は若い子からにしたいかしら、と真剣な顔でカップを置く
(W07_Nefir) 明らかに既に何人かの若い兵に目をつけている様子だった
(Wadir_GM) 『……それはようござんしたねぇ………アタシはあの後腰の立たない兵隊さんを全員宿舎に運んだりくっさい精液まみれの酒場を掃除したり、挙句の果てにやりすぎだと軍本営におもいっきり絞られましてねぇ……』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「舞台裏にも人にはしられない苦労があるものね・・勉強になったわ、姫として」
(Wadir_GM) よほど絞られたのか、苦々しく語る彼の顔の皺が心なしか増えたようにも見える。
(W07_Nefir) 他人事のように言うと自分をハメた、はずの相手に穏やかに微笑む
(W07_Nefir) そもそも罠にかかったとすら理解しているかさえ怪しいが。
(Wadir_GM) 『あっ、いやいやいや、もう暫く慰安ショーはするなって絞られちまいましたから……ッ、ま、まあ兵士の皆さんは姫様に感謝してましたよ本当に!』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「そう。・・でも昨日はあんなだったけれど、わたくし本当は・・」
(W07_Nefir) 【ネフィール】「――あんな風にはしたない真似は滅多にしませんのよ?サービスだったんだからね!」取り繕うように怒りデレします
(Wadir_GM) アンコール、との言葉に心底うろたえて。しかし事務手続きはきちっとこなす本物のプロは持ってきた金貨の詰まった皮袋を彼女に手渡すと
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あら、これは?」怪訝な顔でそれを見ながら問いかける
(Wadir_GM) 『それで、これからどうなさるんですか?ああいうショーだったら何人か胴元をご紹介できますが』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「言ったでしょう。・・あんなサービスは滅多にしませんのよ」くすりと笑って「でもそうね・・可愛い子も探せばいるし」
(W07_Nefir) もう少しだけここで過ごそうかしら、と思案しながら金貨の袋を開けて。
(Wadir_GM) 『軍本営から前金で報奨金は頂いてますので、貴女の正式な取り分です………あの、もしかして姫様本当に契約書ご覧になってないんで?』
(Wadir_GM) 金貨の袋の中には、小さく折り畳まれた紙が一枚入っていて。
(W07_Nefir) それを、じゃららっらっと弄びながら、その紙をつまむと丸めて。
(Wadir_GM) 『ああっ、良いんですかそれ手続き書類なのに……』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「あなたこそ覚えてませんの?最初に言ったでしょう・・”本当ならば金を積んでも見せものになる様なものではないですけれど・・”」
(W07_Nefir) ――わたくしの美しさを下々に見せつけるのもいいわ、と。
(Wadir_GM) ああ、そう言えばそんな事を言っていたなあこのエルフの美痴姫さんは……と思い返して。
(W07_Nefir) そう呟くと弄んでいた安物かどうかもわからない黄金のネックレスをちゃらりと首にかけて。
(Wadir_GM) 『……じゃあ、このお金どうしましょうか?なんでしたらアタシが預かって信託投資してもよございますが』
(W07_Nefir) 【ネフィール】「結構よ。――でもわたくし、心のこもった贈り物も、嫌いではなくてよ」覚えておいてね、と言うと。
(W07_Nefir) その首飾りが報酬であるかのように、見えそうで見えないスカートに隠れたお尻を揺らして立ち上がり
(Wadir_GM) 『はぁ……肝に銘じておきます』 半ば呆れたような、諦めたような表情で目の前の美姫を見る。改めて見るとやはり恐ろしく美しいと思い知らされて。
(W07_Nefir) 【ネフィール】「さあ?なんなら砦のみなに振舞ってもよくてよ。」また会った時の酒代にしてもいいわ、と呟くと、みだらで、だが美しいエルフの姫はその砦を後にした
(W07_Nefir)  
(W07_Nefir)  
(W07_Nefir) 戦いが終わればノーサイド。
(W07_Nefir) それが巷でエロフの美痴(びっち)姫と呼ばれることになるネフィール姫のスタイルだった。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 「とある前線の慰問会」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   完
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(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) お疲れ様でしたー!!
(W07_Nefir) お疲れ様でしたー
(Wadir_GM) では清算しますのでCPSPの申告をお願いします。
(W07_Nefir) 【CP】0/9【SP】9。惜しくも侵食は上がらない・・
(Wadir_GM) CCするとかで・・・(SP増えたっけ?)
(W07_Nefir) 選択すればたしか。まあ無理に上げなくてもいいか
(W07_Nefir) ともあれ色々文字通りアドリブ入れてサーセンww
(W07_Nefir) 姫的にやりたい放題でしたが楽しかったですわ・・
(Wadir_GM) ではまず経験点です。・シナリオ成功40点+ポーン級二体撃破4点+ルーク級一体撃破4点 総獲得CP9点 計57点です。
(Wadir_GM) 更にミアスマ4点+9/2で4.5点、計8.5点獲得です
(Wadir_GM) 名声+1 人脈は「東の国境砦の兵士達」を任意で取得できます。
(Wadir_GM) 以上で本日のセッション「とある前線の慰問会」を終了いたします。長々とお付き合いいただき有難うございました~