(Wadir_GM) では、自己紹介、近況などをお願い致します。
(W05_kiya) 【姫夜】「白姫夜といいます……(沈黙)……」
(W05_kiya) 【姫夜】「申し訳ありません。まだ人と話すのに慣れていなくて」
(W05_kiya) 【姫夜】「こういうとき、何を言えばいいのでしょう……?」(困惑した顔)
(W05_kiya) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C7%F2%A1%A1%C9%B1%CC%EB
(W05_kiya) データはこんな感じで!
(Wadir_GM) ありがとうございました。それでは本日は宜しくお願い致します。
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(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
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(Wadir_GM) 「夜啼く鐘楼」
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(Wadir_GM) では開幕です。
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(Wadir_GM) 地下室。到底広いとは言えないこの空間が、今の彼女に与えられた全てだった。
(Wadir_GM) この部屋へと連れ込まれ、未だ誰の手にも穢させた事のないセピア色の窄まりをたっぷりの香油で解き解され、意に沿わぬ肛門絶頂を味合わされたのは果たしてどれほど前だったろうか。
(Wadir_GM) 石積みを漆喰で塗り固めた密室の壁にその流麗でしなる柳を思わせる肢体を固定され、その様を何人もの男女に観賞される。人一倍羞恥心が強く、未通娘の姫夜には、それだけでも強烈過ぎる状況だった。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 見れば、その人物の中心にいた少女……そう……姫夜をあの夜、この屋敷へと誘い入れた黒衣の少女。以前とは異なり、その細身でしなやかな肢体を強調するように、肩から幅の狭いオーガンジーの黒い絹布を前後に垂らしただけで下着す
(Wadir_GM) ら着けていない、あまりにも卑猥な出で立ちの……リアラリゲルと自らを名乗った銀の眼鏡を掛けたエルフの少女が、貴女の眼前に金色の何かを放る。
(Wadir_GM) リン……ッと小気味の良い音を立てて石造りの床に転がったそれは、小さな黄銅の鍵だった。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……じゃあ、今から私達と貴女でゲームをする。ルールは簡単……貴女が、頑張って鍵を取る。鍵で、貴女の腰を縛ってる……ベルトを外せば勝ち……外せなかったら、負け。」 ▽
(Wadir_GM) 今の貴女にはその言葉の意味が理解できただろうか。壁にお尻を突き出し、足を肩幅の倍ほどに開いて尻肉を壁に突き出し、密着するような姿勢を取らされている貴女の眼前……距離にして1m弱だろうか。
(Wadir_GM) 僅かに腰を浮かせ指を伸ばせば届くであろう距離。しかし今その距離を埋めるのが如何に難しいか。その言葉を聞いて身じろぎする貴女の肛門を襲う、鈍くぬめるような刺激が、その現実を思い知らしめて。
(Wadir_GM) ……そう。つい先程、姫夜の目の前にいる下女達によって強制的に開発されてしまった肛門快楽……禁断の快楽を覚えたてのアヌスに、根元までねじ込まれた直径3~4cmほどの一本の触手。
(Wadir_GM) 壁から生えた、まるで烏賊か蛸のそれを思わせる吸盤をびっしりとその円周に生やした触手が、姫夜の窄まりに根元まで突き立てられていた。
(W05_kiya) 【姫夜】「……う……は……ぁ、あなたはどうして、こんな……こんな恥ずかしい事を私にするんですか? お、お願いですから見ないで……ゲーム?」 裸に服一枚と言うリアラリゲルの格好をまともに見ることができず、 同時に壁に下半身をこすり付けるような体勢を強要されている自身の姿が恥ずかしい。お尻の穴という誰にも見せるべきでない場所にひどい事をされた記憶は生々しく、その全てが姫夜の精神を苛み、羞恥をあおり、まともに相手をみることなくそんな風に答える
(W05_kiya) 【姫夜】「ひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!? や、だめ、またお尻なんてそんなの、やめてくださいっ!」 拘束された状態では身を捩った所でかわすことはできず、そもそも壁に尻穴を押し付けるような姿をとらされているのだ。あっさりと触手生物は姫夜の排泄穴に張り付き、後ろの純潔を失ったばかりの狭隘な穴に無理矢理入り込んでいく
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……恥ずかしいの、嫌い?……でも、嫌いでもゲームはするよ?そういう「ルール」だから……」 目前で何人もの下女……その全てが股間から本来生え得ない肉棒を生やした下女達に傅かれたエルフの美少女は、肛門を苛む鈍い快楽に身をよじる姫夜の態度に満足したのか、さらに言葉を進める。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……やめない。貴女のお尻でする、ゲームだから、そう簡単には……行かない……ほら、急がないと、べると、堅くなっちゃって……伸びなくなっちゃう」
(Wadir_GM) まさに彼女の言う通りだった。そんなおぞましい触手の生えた壁と姫夜を繋ぎ止めているのは、股間を通す様にして壁に備え付けのベルトループに固定されている二本の革ロープ。
(Wadir_GM) 馬具を思わせる、無骨な革のベルトにはたっぷりと水分が含まされており、今でこそ辛うじて柔軟性を保っているものの、乾いてしまえば縮んでしまい、姫夜の腰をガッチリと固定してしまうだろう。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……じゃあ、頑張ってね……あ、ちなみに私は……姫夜さんが、勝つ方に掛けてるから………期待、してる………。」 そう言うと、彼女のために用意された黒檀のチェアへと腰を沈めて。無毛の股間も露に足を組むと、床に転がった黄銅の小鍵へと指を伸ばす姫夜の姿をアンニュイな表情で、しかしどこか楽しそうに眺めている。
(W05_kiya) 【姫夜】「あくっ! うぁっ! 好きなはずが……っ、あないです! そんな……勝手に……!」 辛うじて男の肉棒の存在くらいはしっているが、それが女性の体に生えているなど聞いたことがない。フタナリペニスを生やした従者に傅かれる少女に、本能的な淫靡さと恐れを抱いてしまう白家の姫。リアラリゲルの口から紡がれたあまりに一方的な言葉に抗議の声を上げるが、相手はこちらの言う事を聞かず一方的にその場から離れていって
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………好きか、どうかは、すぐに……判ると思う……それに……――――そろそろ、そのお尻のが動き出すよ?」 その言葉を皮切りに、今までただ姫夜の窄まりにその身を埋めていただけの触手が「ぐるり」と一回とぐろを巻く。貴女の……腸内で。 
(W05_kiya) 【姫夜】「あぁ……やめてくださっ、あひぃぁっ!? お……しりの、なかで動くなんて……んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 白姫の排泄穴はその純潔を奪われたとはいえ酷く小さく、それ故に侵入者をそれ以上進ませまいとギチギチに締め上げて抵抗する。しかし、それは同時に強制挿入された異物に密着するという事でもあり。腸内でぐにゅり、と蛇のように蝕腕がとぐろを巻いていく感覚がわかってしまう。その異物感と圧迫感に耐えかね。鍵を求めるというよりは、尻穴陵辱から逃れたい一心で、よたよたと脚を前に進めようとする。
(Wadir_GM) あまりにもたどたどしいその動き、ピンと張り詰めて、生まれたての小鹿のようにフルフルと膝をわななかせるその初々しくも淫らな少女の姿に、黒衣のエルフ娘の後ろで姫夜の事を観賞していた男達からヒュウ♪と下卑た口笛の音が鳴って。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……そう、そう……もうちょっと、頑張れば、鍵に手が届くよ……♪」 絵物語の中の無垢なお姫様のような、そんな表情をコロコロしながら、姫夜の奮闘を見守るリアラリゲル。……しかし、彼女の腰を拘束しているベルトは無慈悲にも伸長限界に到達して、強烈な反発力で元に戻ろうとする。
(W05_kiya) 【姫夜】「ぅ……いやです、こんなの……! っひ……ぁ……!」 ここにいたってはリアラリゲルの企画するゲームに乗らざるをえず。恥ずかしさと怒りで頬を染めて前に進もうとする。が、堅い縄のせいで歩みは遅々として進まず。華奢な体には不釣合いな巨乳をゆさゆさと淫猥に揺れ、全身から汗が零れた。とはいえ多少は前に進む事ができて蝕腕からは逃れる事ができたのだが、逃れようと動いた際に、腸壁をごりごり、と強烈に擦り上げる結果となってしまい、悲鳴と嬌声の入り混じった声が上がる
(Wadir_GM) まさについ先程、生まれて始めての肛門絶頂にその初々しいアクメ声を上げてしまった彼女の、まだたどたどしい嬌声は、観衆のサディズムを否応なく刺激して。あまりにも清楚かつ卑猥、ありえない相反する二つの要素の入り混じった彼女の痴態に、もはや辛抱ならないのか自らの陰茎を扱き、秘所に指を這わす下女まで出てくる始末で。
(W05_kiya) 【姫夜】「だ、だめ……ここで戻ったら、また……!」 壁に戻ったら、またあのおぞましい触手をお尻の中に入れられる。そう思うと腕力とは無縁な姫夜の体も必死に力を振り絞って抵抗する。伸張限界に達し、華奢な体を引き戻そうとする縄に耐え、歯を食いしばってその位置を維持して
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふぅん……思ったより頑張る……これなら、期待できるかな……」 その清楚な顔を、快楽と羞恥に歪ませて必死に抵抗する姫夜の姿が意外だったのか、感心したような表情を浮かべるリアラリゲル。 しかし、磨かれた花崗岩を敷き詰めた石床はそんな彼女の努力を嘲笑うように、彼女の身体から伝い落ちた汗で滑りを増していき、踏ん張りも満足に利かなくなっていく……。
(W05_kiya) 【姫夜】「う……あ……っ!」 幽閉されていたとはいえ十二龍家の姫である。その顔立ちには儚さと高貴さが同居していた。そんな姫夜が、このような悪辣なゲームの攻略法を知っている訳もない。ここは恥を捨て、四つん這いじみた格好になって、ずりずりと床を進んでいけばまだしも達成の見込みがあるのに、そんな事は思いもよらず。普段と同じように立ったまま、背中に生えた黒い羽を揺らして鍵までだたどり着こうと足掻いている。そのせいで体力を無駄に消耗し、徐々に後ろへ引きずり戻され始め
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……――――だめだよ、お姉さん……いい?こういう風に、して……手を、伸ばすの……。判る?」 抵抗空しく引き戻されていく姫夜の姿にいささか失望したのか、彼女の横に並び立つと、薄絹から露に晒された無毛の股間を同じように壁に擦り付け、足を目一杯広げると……そのままの姿勢で上体を低くして、まるで獣が交尾する時のような破廉恥な姿勢になると、手を可愛らしくピコピコと伸ばして。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふふ、まだまだ時間あるから……一生懸命頑張って……」 再び腰が壁へと引き戻されていくと同時に、グネグネとくねるイカゲソ触手が姫夜の肛門へと再挿入されていく。排泄する筈の穴で異物を受け入れる快感に翻弄されながら、貴女は何故こんな事になったのだろう、と思い返してみて……。
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(Wadir_GM) ……過日、旅路の途中にうっかり道に迷ってしまった姫夜。鬱蒼とした森は夜ともなればいかなる怪異がうろついていても不思議ではなく、満足な旅程の経験すらない彼女にとっては完全な迷宮も同然だった。
(Wadir_GM) まして、刎頚の友たる乱廓の姿も傍らにはなく、時折夜陰に乗じて聞こえてくるいかなる獣かの遠吠えが、姫夜の心をさらにかき乱すのだった。 ▽
(W05_kiya) 【姫夜】「困りました……すっかり道に迷ってしまいましたね」 呟きぐるり、と周囲を見渡す。森の中には瀬の高い木々が多く、薄暗い。空を飛べばなんとかなるかもしれないが、生憎と今の着衣は丈が長いとはいえスカートで。こんな場所で誰かに見られる可能性は殆どないだろうが、それでも踏ん切りがつかずに、地上をさまよっている
(Wadir_GM) 途方にくれていた貴女の前に、突如として現れた二頭立ての馬車。この地では珍しいクレスフレウ様式の黒塗りの馬車は、姫夜に気付いたのかただの偶然かその前で停止すると、その戸を開き中から一人の少女が現れたのだった。
(Wadir_GM) 【謎の眼鏡エルフ少女】「……貴女、迷子………?」
(W05_kiya) 【姫夜】「あなたは……? あ、そうですね、迷子といえば迷子……と、なるのでしょうか」
(Wadir_GM) 馬車から顔を覗かせたのは、年の頃は14歳ほどだろうか、クレスフレウ……西方様式の黒いドレスを着て、銀の象眼も見事な眼鏡を掛けた美少女だった。 東方ではあまり目に掛かる事のないその耳……エルフと呼ばれる妖精族の象徴をピコピコさせながら、姫夜の顔を興味深そうに見て。
(Wadir_GM) 【謎の眼鏡エルフ少女】「……私は、リアラリゲル………この森は、危険だから……良かったら、私の屋敷まで来ると、いい」 と言い、姫夜を馬車へと誘って。
(W05_kiya) 【姫夜】「その身形からみると、あなたはこの周辺の領主殿ですか? あ……では、お言葉に甘えさせてもらいます」 鬱蒼とした森の中に突如として現れた、黒いドレスの少女。普通なら怪しいと思うかもしれないが、幽閉されていた姫夜にはそれを判断する材料がない。むしろ、その立派な出で立ちは大貴族である白姫の娘には見慣れたものにうつって、特に警戒もなく申し出に頷き、馬車に入ってしまう
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……領主とかじゃ、ないけど……屋敷の、主だと思う……」 と、要領の得ない答えを返す少女。姫夜を飲み込むように馬車の戸が閉ざされると、闇夜を滑り出すように走り出す馬車。
(W05_kiya) 【姫夜】「なるほど……」 裕福な商人か、それとも貴族に連なる人間なのか。そんな事を思いつつ、馬車に揺られていきます
(Wadir_GM) 暫く走ると、深い森が途切れ、月明かりに照らされる見事な鐘楼を備えた屋敷と、その周りに点々と民家が立ち並ぶ荘園のような所へと到着する。
(W05_kiya) 【姫夜】「(それにしても乱廓さんが心配です、船に乗り遅れるなんて、何かあったのでしょうか……?)」 取り合えず安全になると、数日前まで同行していた友人の事が気に鳴り出して。夜の闇に浮かぶ屋敷などをみながら、そんな事を考えたり
(Wadir_GM) 青白い光の照り返しで、美しく鈍光る白亜の鐘楼は、こんな時間だと言うのに謳うような、どこか悲しげで、それでいて悦んでいるような、艶かしい鐘の音をかすかに響かせて。
(W05_kiya) 【姫夜】「立派なお屋敷ですね」 目の前に聳え立つ屋敷はなかなかのものであり、世事に疎い姫夜にもその建物が立派である事は判る
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………色々疲れてるみたい……良かったら、これでも飲んで……」 車内のサイドボードから、碧玉のグラスと小さなボトルを取り出すと、グラス半分ほど注いで姫夜に手渡す。謳うような鐘の音は、深夜だと言うにも拘らず耳障りでなく、その注がれた液体の甘い香りと相まって、疲労のきわみに合った姫夜の心へと染み渡っていく。
(W05_kiya) 【姫夜】「助けていただいた上に良くしていただいて……ありがとうございます」 軽く頭を下げ、細い手で碧のグラスを受け取る。唇を縁に近づけ、こくこく……と、小さく喉を鳴らしてあっさりと中身の液体を飲み干した
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……いや、気にしなくて、いい………」 眼前で黒衣の美少女が見守る中、急激な眠気と倦怠感が姫夜の全身を包んでゆき、四肢に力が入らなくなっていく。
(W05_kiya) 【姫夜】「ですが、何かの形でお礼を……あ、れ……これ、は……?」 急に込み上げてくる眠気に戸惑い、ぺたん、と馬車の椅子に尻餅をつきます
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……疲れてるんだから、寝ないと、ダメ。」
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(Wadir_GM) …………そして、甘い刺激に目を覚ますとこの部屋で下女達に組み敷かれていたのだった……。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……それで、やりかた、覚えた……?」 姫夜の右隣で、その清楚で可憐な容姿とは裏腹に、破廉恥極まる開脚四つん這い……男を誘う挑発的なポーズを取るリアラリゲルの声に、現実へと引き戻される。
(W05_kiya) 【姫夜】「な……なんて恥ずかしい格好をしてるんですか、そんな事、できるわけありませんっ!」 姫夜よりも小柄だというのに脚を大きく広げ、秘所を晒して這い蹲るリアラリゲルの姿。その卑猥な格好に本能的とも言える忌避感が生じ、目を閉じて首を左右にぶんぶんと振る
(Wadir_GM) 周囲には、壁から生えた肛門嬲りの蛸足触手をその未開発なアナルに咥え込み、もどかしく身悶えする姫夜の姿を愉しげに観賞している陵辱者たちの姿が。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……そう?でも、さっき始めてお尻の穴で「イッ」た時は、もっと恥ずかしい格好……してた」 自らの指を舐めながら、挑発的な表情で姫夜を嘲るリアラリゲル。小さな指に唾液を絡めてチュパチュパと音を立てて舐める仕草は、歳不相応に恐ろしく淫蕩で。
(W05_kiya) 【姫夜】「こんな、大勢の人の前で……っ!」 周囲から好奇と嘲笑に満ちた声が響くと、今の自分のはしたない姿を大勢の人に見られていると改めて自覚させられて。全身を抱えて座り込みたいが、今の白姫にはそんなことも許されない。
(Wadir_GM) 彼女に殊更揶揄されれば、そこで姫夜の痴態を見ながら発情し、自慰すら始めるような破廉恥な下女達によって組み敷かれ、天高くその股間を拡げられ、大量の香油まみれにされ未開発のアヌスをヌルヌルトロトロになるまで指で擦られ、穿られ、かきむしられて、遂には何人もの前で腸液をしぶいてはしたない肛門絶頂を強要された事を思い出さずにはいられずに。
(W05_kiya) 【姫夜】「イ、イクなんてそんな……あれは違うんですっ! なんだか、あ、あたまがぼうっとして、なにもわからなくなっただけで……!」 性に対して殆ど無知な少女には『イク』という言葉の意味は判らない。しかし、前後の文脈からなにかいやらしいことを言われている……と言うことだけは判り、顔を真っ赤にして否定する。が、その抗弁に紡いだ言葉が、皮肉にも尻穴で絶頂に達した事を声高に宣言してしまっていた
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……大丈夫……すぐに、どういう事か、判る」 そう言うと、肛門を埋めている触手の動きが一層早くなり、今までは入り口周辺のみを擦っていた所がより大きなストロークで螺旋を描くように肛門を刺激してきて。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………じゃ、ゲーム……再開」
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) と言う訳で、戦闘開始になります。
(W05_kiya) はいさっ!
(Wadir_GM) いきなりトラップカード!【壁アナルバイブ:TP20】
(W05_kiya) いきなりえろすな!
*Wadir_GM topic : [姫夜(5) 【初心者用アナルバイブ:TP20】]
(Wadir_GM) では開幕行動ありますか?
(W05_kiya) 開幕は特にありません
(Wadir_GM) ではそちらのターンです。
(W05_kiya) ではオーバーライト・イエローを使って脱出を、能力値はなんですか?
(Wadir_GM) 体力、運動です。
(W05_kiya) どっちも1です!w
(W05_kiya) 2d6+3 とりあえず体力で
(kuda-dice) W05_kiya -> 2D6+3 = [5,5]+3 = 13
(W05_kiya) あ、でも必死に頑張ってる
*Wadir_GM topic : [姫夜(5) 【初心者用アナルバイブ:TP7】]
(Wadir_GM) ではトラップターンです。
(Wadir_GM) 《雌豚狩り:1》《浸食攻撃:2》
(Wadir_GM) アクトは0なので2d6+4です
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
(W05_kiya) シールド展開っ! 7点軽減で、全部弾いた!
(W05_kiya) ……出目が良かったw
(Wadir_GM) むぎゅ、これは予定外
(Wadir_GM) まあ、予定通り退席処理を。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……思ったより時間掛かりそう……ご飯、食べてくる……頑張って」 予想以上に粘る姫夜の姿に興を削がれたのか、何やら背後の男達に目配せをすると部屋から出て行ってしまうリアラリゲル達。
(Wadir_GM) 部屋には彼女が先程まで腰掛けていたロングチェアと、床に転がる小鍵。そして姫夜を貫き苛む壁のアナル触手と、今や哀れなアナル責めを続けられる姫夜のみが残されて。
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では再開です。
(W05_kiya) はいさっ
(W05_kiya) では行動します、オーバーライト・イエローを使って、体力で脱出!
(W05_kiya) 2d6+3
(kuda-dice) W05_kiya -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
(W05_kiya) 何とか脱出!
(Wadir_GM) ギリギリっ!
(Wadir_GM) アクトの使用はありますか?
(W05_kiya) そうですね……ではこれまでの、一連のやり取りに無垢なる純情を使っていいでしょうか!
(Wadir_GM) アクト了解です。
(Wadir_GM) では、ロールを
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(W05_kiya) 【姫夜】「……っ……ぅ……これ、で……!」 普段運動とは無縁な姫夜にとって、数メートル先の鍵までの位置が酷く遠い。だがそれでも後ろに戻れば、壁から生えている蝕腕を不浄の穴へと突き入れられてしまう。その事への恐れが力を与えたのか、十数度目の挑戦でついに鍵を手に入れ、疲労に震える腕でどうにか腰につけられた縄を外すと、精魂尽き果てたようにその場に座り込んでしまう
(Wadir_GM) 床に崩れ落ちて、汗だくになっている姫夜。細身で清楚なその体躯に比して、たわわに実ったその乳房が、息も荒く大きく胸が上下するたびにぶるん……っと弾み。楚々としたデザインのドレスはぴったりと肢体に張り付いて、彼女の男好きのするボディラインを丸判りにしている。
(W05_kiya) 【姫夜】「はぁ……はぁ……」 お気に入りのデザインのドレスだが、この布は酷く水分に弱く汗をかいただけでべっとりと体に張り付いてしまう。しかも布の薄さが災いして透けてしまい、細身の体に比して大きすぎる双乳を覆うブラや、女性らしい曲線を描く臀部を覆うショーツまで見えてしまうようになる。そのため普段は極力水気を近づけないように気をつけているのだが、このときは疲労が激しすぎて、そこまで気が回っていない
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………ぁ………もう外しちゃった……の?」 ゾロゾロと部屋へと帰還してくるリアラリゲル達。必死に肛門を触手に陵辱されるに任せてもなお、鍵を取るべく必死に努力したその痕跡……汗まみれの姫夜、そして辺り一面に撒き散らされた彼女の腸液と触手の粘液が、密室での彼女の奮闘と、その結果彼女の校門へと与えられた容赦のない責め苦の激しさを証明していた。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………ふぅん、でも、結構愉しかった……でしょ?」 クタクタになってへたり込んでいる姫夜の頤を撫でると、そのしなやかな指を彼女のふっくらした唇へと押し当てて。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……それじゃ、準備できたから……こっちに、ね……」 彼女の背後に侍っていた、不気味な意匠の仮面を被った男達が姫夜を左右から強引に引き起こし、未だ満足に言う事を聞かない彼女の四肢に鞭打つようにしてその部屋から連れ出そうとする。
(W05_kiya) 【姫夜】「ええ……これで満足です……か……? あ……! や……!」 人が近づいてくるとびくっと震えて立ち上がる。が、そこで身体中の汗を吸って体に張り付き、年齢不相応な色香を醸し出す自身の姿に気づき、慌てて胸や股間をきゅっと抑えて。が、股間はまだしも胸を押し上げる双乳は到底隠す事ができず、むにっと柔らかく細腕がめり込んで、かえっていやらしさを増してしまい
(W05_kiya) 【姫夜】「……楽しいなんてはずがないでしょう! 準備? ま……まさかこれ以上、ひどい事をするんですかっ!?」 仮面の男達から逃げようとするが、疲労仕切った体はまともに言う事を聞かずに捕まります 
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……気付いてる?……今、とってもエッチ……イヤらしい顔してるの……」 両脇を抱えられ、部屋の戸を出て屋敷の廊下を歩かされる彼女のボディラインを撫でながら、姫夜を嘲弄して。
(W05_kiya) 【姫夜】「~~~~~~~~~~~~~!」 自分でも布が透け、下着まで見えてしまうようになってしまっているのがわかるので、恥ずかしさに顔が真っ赤になり
(W05_kiya) ではここまでで濡れ透けをしようします
(Wadir_GM) アクト濡れ透け了解します。
(Wadir_GM) では、ファイナルシーンに。
(Wadir_GM)   
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(Wadir_GM)   
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(Wadir_GM) ………姫夜が連れてこられたのは、屋敷の端にある鐘楼の間だった。
(Wadir_GM) 鐘楼の下は大きな広間となっており、広間の中央……つまり白亜の鐘楼の真下には浅いプールが設けられており、今はそこを白く濁ったとろみのある乳液と、色取り取りの花びらで満たされていた。
(Wadir_GM) 丁度プールの横には先程と同じようなリアラリゲルの為に備え付けられた黒檀の椅子が用意してあって。そこに艶然と腰掛けた彼女は、姫夜を連れてきた男に再び目配せをすると、男達はおもむろに彼女をその白く濁ったプールへと投げ込んで。
(W05_kiya) 【姫夜】「ここは一体……」 両手を後ろに回した状態で男に拘束されているため、汗で透けたシースルーのドレスを隠す事もできず、館の中をすれ違う全ての人間に服の下に垣間見える下着を晒し……そのあまりの恥ずかしさで俯いていた顔をあげ、困惑したように周囲を見ます
(W05_kiya) 【姫夜】「きゃうっ!?」 何をされるのか判らず混乱していると、いきなりプールの中に投げ込まれて。幸い浅かったので怪我などはありませんが、身体中にその白濁した液体がべっとりとついてしまいます
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……それじゃ、新しいゲームの説明……」「……って言っても、とても簡単……」「……っていうか、ゲームじゃ、ないかも」 プールに投げ込まれ、頭までそのプールに満たされた乳液まみれになってドロドロになった姫夜を椅子の上から見下ろしながら、淡々と話します。 
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……とっても、単純」 言いながら、椅子の左右に立っている下女達の、ビキビキに勃起したペニスをしなやかな指で扱きながら、全身をトロみのある独特の臭いをした乳液にドロドロにされた姫夜に説明を始めます。それは僅か数秒で終わるほど単純な説明。 ……つまり、今から、姫夜の肛門を、この下女達が、犯す。いたって単純でシンプル極まる説明。
(W05_kiya) 【姫夜】「犯……す? え? その人たち……がですか……?」 よく知らない犯す、という言葉の禍々しさにぶるっと震え、その対象が自分のお尻と教えられる。思わず濡れて、体に張り付いたドレスの上から自分の排泄穴の上に手を当て、守るようにして白い液体で塗れたまま、数歩下がり
(Wadir_GM) 見れば、リアラリゲルにその勃起ペニスを嬲られている二人は、息も絶え絶えで、彼女の指が上下に軽く蠢いただけで言葉にすらなっていない、あまりにも獣じみた嬌声を張り上げ、その光景は未だ初心な姫夜にはあまりにも強烈な恐怖を与えてしまう。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……そう、この……「ボッキオチンポ」を……貴女の「ケツマンコ」に挿入して、貴女が「イケ」ば、この子達を……」 殊更に淫語を連発し、淫蕩さを強調するリアラリゲル。大人しそうな美少女の口を突くその猥語は、姫夜には恐ろしく淫猥に感じられて。
(W05_kiya) 【姫夜】「やめて……ください! その人たちが苦しんでいます!」 性知識に疎い白姫には、本来女性にない肉棒を弄ぶその仕草が、女性達を苛めていると映り、そんな声を上げてしまう
(W05_kiya) 【姫夜】「『ぽっきおちんぽ』……『けつまんこ』……?」 そのあまりに卑猥な言葉が何を意味するかわからず、反射的に繰り返してしまって。しかし無意識とはいけ、高貴な顔立ちの姫がいやらしすぎる言葉を紡ぐ様子は周囲に漂う淫熱をさらに上げてしまい
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……苦しんでるのは、間違いないかも……」 悪戯っぽい表情で姫夜をあしらうと、背後の下女の勃起ペニスを一舐め……それだけでも凄まじい啼き声を鐘楼に響かせて……。そのペニスの先端に埋まっている金のリングに舌を引っ掛けると、一気に引き抜いて。……次の瞬間、魂消るような凄まじい悲鳴とともに、そのペニスからリアラリゲルのまだ幼い顔に凄まじい量の精液が迸り、あっという間にその顔を白くドロドロに染める。
(W05_kiya) 【姫夜】「きゃあっ!? な、なんなんですかそれは……!?」 女性達のふたなりペニスから放たれた液体は濃く、量も多く。小柄なリアラリゲルの顔中が汚らしい液体で染め上げられてしまう。それをみて、このプールに満たされているモノと同じだと気づくが、それが何であるかはわからず……震えながら、言葉を紡ぐ
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……貴女を「イカ」せられれば、この子達はこうやって「イケ」るの……だから、必死……だって、この子達「一ヶ月」このまま……だから」 もはや正気を保っているのかどうかも判らぬほどに蕩け、元はかなりの美貌であったろう容貌を涙と汗、鼻水と涎でぐしゃぐしゃにして淫猥な鎖と宝石をちりばめた衣装を身に絡めた下女達が、我先にと姫夜に襲ってくる。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では、バトル開始です
(W05_kiya) はいっ!
*Wadir_GM topic : [堰き止め中フタ奴隷(3)*2][姫夜(5)]
(Wadir_GM) 開幕行動ありますか?
(W05_kiya) ないです!
(Wadir_GM) ではそちらのターン!
(W05_kiya) では奴隷さんAに、ブレイズ+オーバーライト・イエローで!
(W05_kiya) 2d6+14
(kuda-dice) W05_kiya -> 2D6+14 = [4,1]+14 = 19
(W05_kiya) 19点の雷攻撃!
(Wadir_GM) あうっ!一人はもんどりうって白濁に沈むっ
*Wadir_GM topic : [堰き止め中フタ奴隷(3)][姫夜(5)]
(W05_kiya) え、おちた!?w
(Wadir_GM) 堰き止め(ry の攻撃《強撃》
(W05_kiya) かもん!
(Wadir_GM) 2d6+6
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
(W05_kiya) シールドで7点軽減! 8点を胸に当てて、23/8/16/1!
(Wadir_GM) アクトはありますか?
(W05_kiya) アクトは……それじゃ秘密の花園で!
(Wadir_GM) ではロールをっ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(W05_kiya) 【姫夜】「近寄らないで下さいっ!」 もはや正気ともおもえぬ様子で、肉棒をぱんぱんに張り詰めて襲ってくる女性達。その圧力に怯えて魔法を使って迎撃するが、直接当てるのは躊躇われる。なので、白いプールに魔法を当てて、その余波で気絶させようと試みる姫夜。そレで一人は倒せたのだがもう一人に近づかれてしまい、咄嗟に空を飛んで離脱しようとする。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……遠慮してると、大変な事になるよ……?その子達必死だから……いきなりそんなので、されたいの?」 限界一杯まで張り詰め、一月以上もの寸止めをされ精巣にも尿道にも凄まじい密度の精液を湛えた勃起ペニスをブルンブルンと振り回しながら、死に物狂いで姫夜にすがり付いてくる下女。伸ばした手は彼女の身体には届かなかったが、たっぷりと乳液……香油と大量の精液……そして何者かの分泌液を混ぜて作られた特製の乳液を吸い込み、ズシリと重くなった彼女のスカートを捉えて離さない。
(W05_kiya) 【姫夜】「そんな事を言われても……! 離して下さいっ! ……っ、あ、やっ!?」 どちらかといえば穏やかな気質の姫夜は、リアラリゲルに指摘されても非常になりきることができない。なので今にも精液を鈴口からぶちまけそうな様子の下女にも強く当たることができず。精液や様々な液体がしみこんだスカートを掴まれてしまう。それを離させようと、大きく腰を捩ると振りほどいた時の行動で、ふわっとロングスカートが持ち上がり、その下にある薄く青いショーツを晒してしまう。
(Wadir_GM) たっぷりと乳液を吸い、濡れて透けたスカートをたくし上げ姫夜をひっくり返そうとする。スカートを捲り上げれば当然その下の下着も露になってしまい、全身ドロドロの精液ローションまみれでヌルヌルテラテラと光る白い太股と、その付け根まで剥き出しにしてしまって。その破廉恥な痴態は寸止めを強要され、その性欲に完全に支配されてる彼女達には余りにも眩し過ぎて。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では、薮から棒ですがここで知力判定を。
(W05_kiya) な、なにー!?
(W05_kiya) 2d6+4
(kuda-dice) W05_kiya -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
(W05_kiya) 14です!
(Wadir_GM) むむ、バレた!
(W05_kiya) 見つけた!
*Wadir_GM topic : [堰き止め中フタ奴隷(3)][姫夜(5)【産み付けるミュジニ:TP46】]
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 姫夜と下女が必死のローションレスリングを繰り広げている一方で、先程姫夜に打ちのめされプールの隅へと吹き飛ばされた下女が突如としてすさまじい悲鳴……いや悲鳴と言うには余りにも艶かしい嬌声を張り上げ、ドロドロの乳液を撒き散らして悶絶する。
(Wadir_GM) そのあまりに凄まじい叫び声に、その場の全員がプールの隅で「何者」かに「襲われている」下女へと注目する。
(Wadir_GM) 見れば、白濁した乳液に紛れて、大蛇と見まごうばかりの太さ、長さの純白の何かがプールより顔を覗かせ、腰までどっぷりと乳液に浸かった下女の肢体に絡みついている。
(W05_kiya) 【姫夜】「今の声は……!?」 空中の姫夜のスカートを引きずり下ろそうとする女性と、それを必死に防ごうとする姫。しかし、単純な腕力では下女の方に部があり、すでにロングスカートの布地は半ばまで下ろされ、腰の辺りから下着が見えてしまっている。その途中で上がった凄まじい声に、視線がそちらへと向く
(Wadir_GM) 必死に白濁プールから逃れようとほうほうの体でもがく下女を絡め取っている「何か」。ぬめるプールに足を取られて転倒すると、褐色の艶かしいヒップラインが水面より顔を出す。
(Wadir_GM) ………そして、その「何か」の尻尾より伸びた、ピンク色のグロテスク極まる肉筒が、下女の淫猥な衣装を押し分け、むき出しの肛門に突き立てられ激しく穿りまわされている光景があらわになって。
(W05_kiya) 【姫夜】「プールの奥に何か、潜んでる……?」 白濁した液体からたっぷりと肉のついたお尻を覗かせている光景に、ゾクリといいようのない淫靡さを感じつつ、呟いて
(W05_kiya) 【姫夜】「あれは、さっきの壁と同じ――!?」 嫌な予感が背中を滑り落ち、空中に留まったままぶるっと体を震わせる
(Wadir_GM) 溺れそうになりながら必死の思いで岸まで辿り着き、這い上がろうとする下女。浅いとは言え50cmはあるプールからようやく頭を出した、と思った瞬間……その白濁した水面下で如何なる事態が起きたのか、一際大きなけだもののような善がり声を上げたかと思うと、糸が切れた人形のようにプールの縁に崩れ落ちて。しかしその「何か」による責めの結果なのか、ビクンビクンと意識のない肢体は激しい痙攣を繰り返して……。
(W05_kiya) 【姫夜】「あ……あ……」 力尽きて崩れ落ちた女性の姿に自分があれに襲われたら、と思ってしまい、わなわなと口を振るわせる
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……何だ、最初の犠牲者……姫夜さんじゃない」 いささか意外だったのか、そのおぞましい何か……巨大な純白のヌタウナギにも似たおぞましい触手生物が下女を苛む様をつまらなそうに見やると、背後に控えた先程一発抜いてやった下女に声を掛けて。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】 「……お前も……行くの」 そう命令されれば、逆らえる訳もなく歯をガチガチ鳴らしながら、恐怖に引きつった顔の下女が自ら白い淫獣の潜むプールへと入らされる……。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……さあ、みんな、頑張る……」 おぞましい白濁の池での淫獄は、まだ始まったばかり・・・
(Wadir_GM)   
(W05_kiya) 【姫夜】「こないでくださいっ!」 一人倒したのにまた増える敵、しかも妖しい生物が潜む精液プールの上から逃れられず。追い詰められていく白姫
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)  
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
*Wadir_GM topic : [堰き止め中フタ奴隷(3)*2][姫夜(5)【産み付けるミュジニ:TP46】]
(Wadir_GM) では第2ターン、そちらからです
(W05_kiya) 了解、ではさっきと同じ組み合わせで、ブレイズ+イエローで、ポテ1つかってグランドエクステンションで、範囲を全体に拡大!
(W05_kiya) 3d6+14
(kuda-dice) W05_kiya -> 3D6+14 = [5,3,2]+14 = 24
(Wadir_GM) な、なにい!!
(W05_kiya) 24の雷ダメージ!
(Wadir_GM) フタ奴隷は二人とも失神してしまいました。おぞましい白濁ヌタウナギにあっというまに群がられ、肛門を抉られながらその勃起ペニスを吸いたてられ、半狂乱になって悶絶する下女達。
(Wadir_GM) ではトラップのターンです。
(Wadir_GM) 《部位狙い・腰:1》《マルチアタック:6》《七色の淫毒:4》《異形の託卵:3》
(W05_kiya) きゃー!w
(Wadir_GM) では行きます。
(W05_kiya) かもん!
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
*Wadir_GM topic : [姫夜(5)【産み付けるミュジニ:TP46】]
(W05_kiya) OK、二発目をシールドで防ぎます、7点軽減で0。11はそのまま抜けて、23/8/5/1に!
(W05_kiya) BSは産卵とミルクを!
(Wadir_GM) えーと、アクトは何かありますか?
(W05_kiya) では、射乳と産卵に、突き刺さる視線でお願いします!
(Wadir_GM) はいーではこってり行きます。
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) そのおぞましき、長くくねる魔性は一度水面下にその姿を隠すと、もはや常人の目では到底判別する事など不可能で。ましてや一匹や二匹ではなく、水深50cmの白濁の下に一体何匹いるのか想像すら付かずに。
(Wadir_GM) 時折、姫夜の反応を探ってでもいるのか、彼女のくるぶしにヌルり、ヌジュリとおぞましい感触を感じては、いつ襲われるか知れない恐怖が彼女の心臓を鷲掴みにして。
(W05_kiya) 【姫夜】「近寄ってこないで!」 下女二人を倒した後も気が抜けない。もう精液プールにつかる気にはならず、逃げ場を探して上空で旋回を続ける
(Wadir_GM) 既にプールへと送り込まれた哀れな下女は、まるで死んだ大鯨の死骸に群がるヌタウナギの群れのそれと等しく何匹もの肉縄に群がられ、およそ性感を与えるであろうほぼ全ての部位を容赦なく吸いたてられ、擦りたてられ、穴と言う穴に何匹もの侵入を許し……誰の目にも正気を保っているとは思えない容貌を晒していた。
(W05_kiya) 【姫夜】「あの人たちを助けてください! あんな風になるなんて……あんまりです!」 もしあの触手に捕まれば、自分も同じようにされてしまう。そう思うと放っておけず、リアラリゲルに呼びかけ
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……そんなに、嫌わないで……別に、悪い奴じゃ、ない……」 上空でひたすら耐え忍ぼうとしている姫夜の姿を、興味深そうに眺めるリアラリゲルと、彼女に傅く仮面の男達。すでにすっかりヌルヌルのスケスケになってしまった姫夜の姿は、傍目から見るとそのあたりの娼婦など比べ物にならないほどの淫猥さで。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ゲームに、負けたから……仕方ない……」 そう言いながら、上空を飛んでいる彼女の翼をじっと眺める。姫夜は気付いていないが、恐ろしく粘っこい乳液プールに頭まで浸かってしまい、その麗しい翼の奥の奥まで粘液が浸透してしまい、既に風切り羽根すら絡め取られてしまっていて。いつしか満足に飛翔する事すらままならなくなっており、既にその高度はかなり落ちて来ていた。
(W05_kiya) 【姫夜】「…………っ!」 少女や男の視線がどこを向いているかわかると、反射的に胸を隠し、ずり落ちかけていたスカートを持ち上げる。それでも、全身から精液をぽたぽたとたらしながら、半透けのドレスを着ている白姫の姿はいやらしく、その視線が舐めるように身体のあちこちを見ているのが判ってしまう
(Wadir_GM) 獲物が手の届く距離まで降りてくる、その瞬間までじっと白濁の中に身を潜めていたそのおぞましくも淫らな長蟲が遂に獲物を捕らえんと水面下から哀れな小鳥に目掛けて飛び掛る。粘液の飛沫を上げて一匹、また一匹とまくりあがったスカートから艶かしく伸びた……その歳と雰囲気とはアンバランスなほど色気のある太股目掛けて飛び掛っていく。
(W05_kiya) 【姫夜】「きゃあああああああああっ!?」 水気を帯びた蝕腕がすらりと長い両脚に絡みつくと、そのべちょりとした感覚につんざくような悲鳴が上がる。しかも、触手の行動はそれだけで終わらない。数を増やしながらがっちりと細い足首に巻きつき、ずりずりと這いずり回りながら上へ、上へと登っていく。その先にあるのは、当然スカートの奥にある姫夜のお尻で。先刻の生体壁の事を思い出し、必死にふりはらおうと体をばたつかせる
(Wadir_GM) 遂に両足を捕らえると、その滑る身体を白い素足に絡ませ、遂には片足ごとに2~3匹も群がり絡み付いて。遂にはその重量と、何より凄まじい臭気……彼女が男を知っていれば、それが男性器特有の臭いだと判っただろう……を放ち絡み付いてくるそのおぞましさのあまり、到底飛んでいられずにドプンッッ!!と再びその白い粘液を湛えたプールへとその身を沈めてしまう。
(W05_kiya) 【姫夜】「やぁ……何、この酷い匂い……!」 プールの中に引きずり倒されると、下女達と同じように脚をばたつかせる事しかできない。幸い浅いので溺れ死ぬ心配はないが、鼻腔を擽るすえた臭気に顔を顰め、それが蝕腕やこの場に満たされている白濁液から登っている事に漸く気づく
(Wadir_GM) 姫夜の素足に絡みついたそのおぞましく太々しい肉筒は、凄まじい勢いで彼女のスカートの中に潜り込んでいく。ぴったりと張り付きイヤらしく透けたスカートの中で縦横無尽に絡み付きうねり狂うそれらの姿は丸判りで、姫夜の白いヒップを下着越しにゾルリッ!ゾルルッ!!と這い回るたびに凄まじくおぞましい、吐き気のするほど醜悪な触感が襲ってくる。
(Wadir_GM) いつしかプールの乳液の粘度が飛躍的に跳ね上がり、どろりとしている程度……化粧品の乳液程度だった粘度がいつしか水飴のそれかと錯覚するほどに粘着き、固ささえ感じるほどになっていて。粘度を高めたプールの白濁は、姫夜の抵抗する力を容赦なく奪い去っていき、逆にそのおぞましき淫筒の動きを相対的に激しいものへと変えて行って。
(W05_kiya) 【姫夜】「ひううううっ! 離れて、絡まないでっ! 私の体に触れないでください!」 胸に比べればやや小さいとはいえ、白姫のヒップラインはとても十四歳とは思えないほど艶かしく、柔らかな曲線を描いている。それが身体に張り付いたスカートによって曝け出され、しかもその下を蝕腕が這いずり回っているというこの状況は、みているだけで強烈に他者の劣情を刺激してしまうだろう。ぬらぬらした物体が尻肉の上で動くとそれにあわせてびくん、っと小さく下半身が痙攣する様子は、まるで化物の愛撫で感じているかのように見えるかもしれない
(Wadir_GM) しかし、姫夜のそんな悲鳴交じりの懇願など聞く耳を持たない……物理的に聞くことなどできぬであろうその淫蟲は、その生まれつき刷り込まれた本能……「女性を雌へと貶める」……ただそれだけを果たすべく姫夜の股間へと殺到する。水色の薄布をその歪に生えた牙で引きちぎると、その下の肛門、そして強固な札によって守られた淫裂へと殺到し、我先に潜り込まんとその頭を激しく擦り付ける。
(W05_kiya) 【姫夜】「やああああっ! お……お尻に近づかないでぇっ!?」 恥ずかしさと恐怖に目尻から涙が零れる。と、その時に下半身の方からビリビリ、と何かが破れる音が響いた。一瞬遅れて股間の辺りがべちゃ、と直接精液プールに触れる感覚から、下着が破られたのだ判る。純潔を守るために前張りはあるが、排泄穴にそんなものはない。お尻弄られ、嬲られた恥ずかしすぎる記憶が蘇り、両手で這いずるようにして、死力を尽くして化物から逃れようとする
(Wadir_GM) 既に先程の哀れな犠牲者と同じ状態だと姫夜は気付いていただろうか。必死に逃れようとするその姿勢は、むしろおぞましき陵辱者たちに美姫の肛門と言う最上級のディナーを配膳したも同然だと言う事を。強力極まる呪符の前張りに阻まれた何本かも、改めて姫夜の窄まりに狙いを買えて殺到する。その数実に6匹。6匹もがその暖かな姫夜の直腸に侵入すべく場所の取り合いをし、その度にドロドロの粘液をふっくらとした肛門に擦り付けられ、先程までのアナル触手責めで蕩けた姫夜の窄まりをいっそう責め立てる。
(Wadir_GM) そして、遂に一番太く、長い、生物的に最も優れた一匹が他を押しのけて、めいいっぱい尻たぶを押し開かれた姫夜のセピア色の窄まり……つい先日まで誰の手にも触れさせなかった姫君の不浄へとディープキスをする。ぷっくりと膨れたアヌスをすっぽりと咥え込む様に円形の口腔に収めると、先程姫夜の直腸を散々抉りまわした壁に生えていたアナル触手……そう、あれはこの怪異の舌であったのだ……吸盤と肉疣にまみれたおぞましい触手が、再び姫夜をアナル快楽で蕩かすべく「ベチャリ!」と粘液まみれでヒク付く肛門に押し付けられた。
(W05_kiya) 【姫夜】「入ってこようと……っ! んっ、んんんんんんんんんんんんんんんっ!」 向きだしになった排泄穴に触手が触れると、それから逃れようと下半身を高く掲げてしまう。その姿はリアラリゲルが見せた獣のポーズそのものなのだが、もはやそんな事を気にしている余裕はない。べた、べた、と蝕腕が皮膚に張り付く感覚に急かされるようにして、持ち上げられていく尻肉。精液プールの波間に除くそれは、本人と糸とは裏腹にまるで犯される瞬間を見せ付けようとしているかのようだ。もちろん白姫自身はそんなことは露ほども考えておらず、顔を真っ赤にして歯を食いしばりながら菊門に力を込め、忌まわしい化物の侵入を拒んでいる
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……そんなにしても、ミュジニには……無駄……多分、だけど」 目前で繰り広げられる肛門陵辱劇の行方を興味深く、悪戯っぽい瞳で見守るリアラリゲル。肛門を一体に占拠され手持ち無沙汰となった他の数匹は姫夜の四肢に絡みつき、思い思いに彼女の性感帯を擦り上げ、吸い立てて来る。
(W05_kiya) 【姫夜】「は……ぅ……あ……っ!」 高く掲げた下半身ではスカートが捲りあがっており、少女を初めとして全員に姫夜のお尻が見えてしまうだろう。臀部に当たるひんやりとした感覚に、何もつけていない尻穴や、前張りで覆われているだけの秘所を視姦されていると思うと、強烈な羞恥心もせり上がってきて。他人の前で尻穴への侵入を許す訳にもいかず、身体に巻きついた触手に責められながら、必死に排泄穴をすぼませ、力を込め続ける
(Wadir_GM) 歯を食いしばり、必死に肛門への侵入を防ごうとするも、あのおぞましい粘液をたっぷりと絡み付けたそれを防ぐ事など所詮は叶わず、あっさりと先程までのアナル責めでほぐれた姫夜の肛門への侵入を果たす。一度潜り込んでしまえば、内側から括約筋を撫で回すように拡張され、直腸の敏感な所にその肉疣を当てこすられ、吸盤で窄まりの裏側から容赦なく吸いたてられ菊門を決壊させようとあらゆる手を尽くす。
(W05_kiya) 【姫夜】「あ……ダメ、中なんて……っくぁあああっ!」 尻穴の入口をぐにぐにと刺激されると、何故か力を込めていられなくなってしまう。むずむずするような感覚がお腹の奥から沸き起こり、一瞬込める力が緩んでしまった。その隙を逃さず、アヌスの中に数センチほど入り込む蝕腕。身体の内部を舐めしゃぶられる感覚に悲鳴をあげ、あわてて力を込めなおすのだが、吸盤で吸い上げられると、妖しい感覚がせり上がってきてしまい、肛門括約筋でできた門はそれまでとは段違いに脆くなってしまっている
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふふ、恥ずかしいんだ?……でも、すぐに気にならなくなる……気持ち、良くなるから……♪」 恐らく普段は穏やかに澄ましているであろう、その清楚な容貌を歪ませ、歯を食いしばり必死に耐えている様……本来は秘められている股間を丸出しにし、事もあろうにおぞましい触手に肛門を陵辱されている様を何人もの人に見られていると言う羞恥に蕩ける様を見るのが愉しくて仕方ないのか、普段は無表情なその瞳は悪戯っぽい色を湛えて。
(W05_kiya) 【姫夜】「きもちよくなんて……なりませんっ!」 リアラの台詞に、怒りに満ちた声を上げる姫夜。だが本人は気づいていない、排泄穴を刺激される時に生じる妖しい、むずむずした感覚。それこそが快感である事に。
(Wadir_GM) 数度肛門にその舌を出し入れるすると、見る見るうちにその未熟で楚々とした窄まりは拡張されていき、遂には舌のみならずその肉胴すら咥え込んでしまい、直腸への侵入を許してしまう。ズルズルズルッ!!と勢い良く侵入したかと思うと、一気に抜けるギリギリまで引き抜かれる。その都度肉胴の表面に密生した肉瘤が括約筋を擦り上げ、排泄感にも似た強烈な快感と、同時に腸内の空気が勢い良く抜けブボッ!ブバッ!!と恐ろしく汚らしい発泡音が辺りに響いてしまう。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……うん、気持ちよくなるのは……これから」 彼女の張り上げる罵声も、これから彼女の身……いや、アナルに起こる惨劇を考えれば可愛いもので。ひとしきり姫夜の直腸陵辱を堪能したそれは、動きをピタリと止めて。
(W05_kiya) 【姫夜】「は……ひ、やめてぇっ! 中で動くなんてそんな……っあああああああああっ!」 人に聞かせる事など到底できない、空気の漏れる音に鳴き声を上げる姫夜。しかしその間にも一旦抜けた蝕腕は体勢を整え、尻穴の奥にまでずぶりと入り込んでしまう。堅く閉じた穴がこじ開けられていると、あの妖しい感覚がさらに強くなり、直腸一杯に蝕腕が広がるとぶるっとむき出しの尻肉が喜ぶように震えてしまって
(Wadir_GM) 硬直したかのように、その長大な躯体を強張らせた肉筒……ミュジニが突如激しくその身を痙攣させたかと思うと、なにかホースで放水する時のようにその身を強張らせて。見ればヌルヌルとした胴体を、何か大きな塊が頚部……引いては姫夜の肛門……腸内目掛けて遡ってくるのが見える。
(W05_kiya) 【姫夜】「……動きが止まった? あ、え? え? あれ、は……!?」 不浄の穴に出入りを繰り返していた暴虐な陵辱者が止まり、羞恥にまみれたままほっと息をつく。しかし、安堵する暇はない。ぶるっと触手全体が震えるような感触が尻穴を通して伝わり、嫌な予感に涙に濡れた顔を後ろへと向ける。すると、ぼこりと膨れた大きな塊が姫夜の菊門目指して移動を始めていて。そのあまりの大きさと、それをアヌスに入れるのだ、ということに気づき目が限界まで見開かれる
(Wadir_GM) いくら世慣れず、男性との交合の経験もなければ性知識に乏しい彼女でも、今起きている状況は容易に判断が付く。つまり「産卵」……今その頚部をねじ込まれている姫夜の直腸を仮胎とすべく産み付けられようとしている卵が、今まさにすぐそこ、姫夜のアヌスの直前までやって来ていて。今まさに押し付けられている握りこぶし大の何かが、このおぞましい生き物の卵だと言うことが。
(Wadir_GM) ぬ・・・・っ!!ズヌヌ・・・ッ!!とまるで直腸から音が聞こえてくるような錯覚に苛まれながら、ブリッ!ブリ・・・ッ!!とブヨブヨした球状の何かを直接腸内に植えつけられているのが体感できて。ひとつ、ふたつ、みっつ・・・その正体不明の物体の感触、熱さ……そして何より、この異形の肛門交合の果てに、おぞましいことこの上ない人外との託卵行為は姫夜の理性をズタズタにするに十分すぎた。
(W05_kiya) 【姫夜】「や、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 これまでとは段違いの、お腹の底から搾り出した悲鳴が迸る。高く掲げたお尻を左右に振って、なんとか触手を抜こうとするのだが、がっちりと直腸の奥まで侵入していて、容易に抜く事ができない。それならば、と這い進んで逃れようにも別の蝕腕が身体中を縛っていて容易に動けず。その間にタマゴが菊門に近づくと、ぐぱぁ、とただでさえ小さな穴を限界まで押し広げ、無理矢理に進入してくる。意外なことに痛みはないが、その圧迫感は凄まじく、かは、と肺腑から空気が押し出され。びくん、びくんと全身が痙攣する。しかし――化物の卵は一個だけでなく。次々に入り込んでくる異物の感覚に、悲鳴を上げ続ける姫夜
(Wadir_GM) ひとしきり卵を流し込むと、のそのそと引き抜かれていく。引き抜かれる際に姫夜の肛門はぷく・・・ぅと腫れ上がり、脱肛するのではないかと心配になるほどで。あまりに激しい肛門産卵で彼女の肛門はぱっくりと開き、覗き込めばピンク色の腸壁の奥に、鮭の卵を思わせるオレンジ色の半透明の球体がいくつか確認できてしまって。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……一杯産んでもらえたね……でも、他のこの相手もしてあげて、ね」 放心状態の姫夜の背後から、先程まで肉穴を占拠されてて手持ち無沙汰だった残りの5匹がやってくる。そして、再び5匹で姫夜の肛門の奪い合いを行い……卵を植え付け……さらに4度繰り返されるのだった……。
(W05_kiya) 【姫夜】「だめぇ! やめて! 出て行って! 私のお尻の中に卵なんて入れないで……っああああああああああ!?」 悲痛な声を無視するように、どんどん産み付けられていく卵塊。その量はあまりに多く、次第に白姫の下腹部が膨らんでいく。秘唇に託卵されている訳ではないのに、そこまで肥大化するとなれば余程の量がアヌスに注入されている訳で。しかも、蝕腕は一本ではなくまだ五本もあり……
(W05_kiya) 気がつけば、まだ処女の姫夜の下腹部は、まるで臨月の妊婦の様に膨れ上がっていた
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………――――ふふ、早く卵ひりださないと、孵化しちゃう……ミュジニは1時間あれば、赤ちゃんになっちゃうよ?」 
(W05_kiya) 【姫夜】「あ……ぅ、ひりだす、なん、て…………っ!」 いつの間にかうつ伏せだった体は仰向けになり、膨れ上がったボテ腹を抱えて精液プールに横たわる姫夜。その両脚は触手にからめとられ大きく開かれており、スカートも乱れたままで、前張りで隠された淫唇と、その下で苦しげに震えるアヌスが曝け出されている。今にも尻穴から卵が飛び出してしまいそうな状況だが、排泄のための穴から異物を――それが汚物でないとはいえ、出すのは魔物の卵だ――
(W05_kiya) 排出するのは躊躇われ、力ない呻き声を上げる白姫
(Wadir_GM) ミュジニ……あの白胴のおぞましい怪異に直腸一杯に産卵された姫夜。その下腹はすっかり膨れ上がり、一体いくつ産卵されたのか想像するだけでも寒気がするほどで。しかも孵化が近いのか、腸奥に植えつけられたそれは不規則な脈動を繰り返して。もしこれが孵化したらどうなるのか、あのおぞましい白い肉縄……ミュジニを大量に肛門出産させられてしまうと言う恐怖が彼女を襲って。
(W05_kiya) 【姫夜】「う……う……!」 青い瞳からまた涙が零れる。恥ずかしすぎる尻穴排出か、それともこのままアヌスで異種生殖を迎えるか。究極の選択を突きつけられ、結局姫夜は卵を産卵する方を選んだ。軽く息を吸い込み、下腹部に力を込める。だが、お腹の億深くにまで入り込んだ異物をひりだす方法などわかるはずもなく、ただ力を込めることしかできない。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ぁ、言い忘れてたけど……ミュジニの卵……潰すと物凄い媚薬……だから……気をつける……」 しかし、既に強くいきんでしまった姫夜にその忠告は余りにも手遅れで。それでなくとも腸内一杯に詰め込まれた柔らかすぎる卵は到底そんな圧力に耐えるようには出来ておらず……。
(W05_kiya) 【姫夜】「ひゃぁぁぁっ!?」 今まさにアヌスから飛び出ようとしていた卵が、高まった圧力に耐えかねぱきゅ、と小さな音を立てて割れる。破片が腸粘膜を傷つけるほど堅くはないが、大量の液体が排泄穴の中に撒き散らされてしまい
(Wadir_GM) 姫夜は当然与り知らぬことだが、ミュジニの卵の卵液は地下で流通している凶悪な違法媚薬の「材料」であり、本来なら20倍ほどに希釈するほどの威力があるほどで……そんな毒液を直腸一杯にぶちまけてしまい、排泄穴の隅から隅まで瞬く間に浸透していく。
(W05_kiya) 【姫夜】「っは……媚薬……って、なんですか……? う、あ……卵が割れて……」 媚薬という言葉がわからないので、卵が割れた事実にそれ程動揺はしていない。むしろ、人前で産卵する姿を見られなかったと、内心でほっとしているほどだ。が、それは無知ゆえから来る事で。いくらかは菊門から腸液を一緒に漏れ出たものの、大半が尻穴の内部に残った強烈すぎる媚薬は、白姫の体を急速に蝕んでいって
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……だから言ったのに……見た目より、そそっかしいんだ……それで、人前で卵ひりだすの、どんな気分?」 遂に人が見ている前で卵をひりだすと言うあまりにも非常識かつ破廉恥極まる状況へと追い込まれてしまって。花よ蝶よと隔離されて育った、文字通りの箱入り姫が直腸を焼く媚毒粘液の凄まじい熱さに悶絶しながら、それでも必死に腸内の卵をひりだそうとする。その光景をうっとりとした瞳で眺めながら、いつしか自らの股間へと指を伸ばし淫裂をまさぐるリアラリゲル。
(W05_kiya) 【姫夜】「気分なんて、いうわけ、が……っあああああああっ!? な……なんですかこれ、お尻が、あつ……くっ!? ひぅっ! ふぁぁっ!あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 不意に凄まじくあつくなり、熱を帯び始めたアヌスに悲鳴を上げて悶絶する姫夜。仰向けになったからだがびくん、っとブリッジするように跳ね上がり。ラグビーボールのように育った胸と、卵の塊を大量に抱えて膨れ上がったボテ腹がぷるん、と震えた。その際にアヌスの中での圧力が変わったらしく、さらに数個、身体の中で卵が弾ける感触が伝わる。すると、お尻の穴の熱さは強烈すぎる疼きに変わり、腸内で卵が動く、その感触が強烈すぎる快感となって白姫に襲い掛かる
(Wadir_GM) 直腸粘膜から急速に吸収される媚毒。トロリと粘つき、一度こびりついたら容易くは拭い去れない卵液が、ましてや無数の襞の集合である直腸にこれほど大量に塗りたくられれば、指で掻き出すなど持っての外、もはや如何なる手段を持ってしても拭うことなど叶わずに。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……んっ、く……ふ、はひ……っ、ほら、全部潰したら……あたま、おかしく……なっちゃうよ?」 目前で悶絶する白姫の姿を見ながら、激しくその指を自分の前後の肉穴にねじ込んでオナニーにふける眼鏡エルフ幼女。一度その腸壁を焼く刺激に身をくねらせれば、連鎖反応を起こしてあまりにも脆弱なミュジニの卵はつぶれ、薄皮を残してその中に湛えたおぞましい媚毒粘液をさらに大量に直腸へとぶちまけて行く。
(W05_kiya) 【姫夜】「なんですかこれっ!? おしりがっ! へんにっ! いやぁっ! なんでこんな……っ、ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 ビクビクと膨れ上がった下腹部を抱えて悶え転がる姫夜。過敏になったうえに疼きを増していく尻穴をどうしたらいいのか、性に未成熟な未成熟な白姫には想像もつかない。辛うじてこれが卵が割れたからだ、というのは頭の隅で判るので、下腹部に力を込めて卵塊を輩出させようとするのだが、にゅぽんっ、と勢いよくアヌスから飛び出る卵はほんの数個で。その多くがお尻の中で割れてしまい、菊門からドロリ、と濃厚な液体が零れ落ちる
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふふ、あんなに一杯産卵してもらったのに……これしか出てこないなんて……他全部潰しちゃったんだ……ひどいなあ……」 どぷ、どぷと粘液プールへと入っていくリアラリゲル。白姫のトロトロアナルからはしたなく、無事にひり出せた卵をいとおしげに摘み上げると、その恐ろしい卵を口に含み、噛み潰す。舌でその毒液をテイスティングすると、ブリッジのような姿勢で仰け反りあられもない嬌声を上げる姫夜の口を塞ぎ、口移しで卵の中身を白姫の喉に嚥下させていく。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……んっ!ぇむ……ぢゅ、ぢゅるる……んぇ…む……っ!んく……ぷふ……ぁっ!!」 下の口からだけではなく、今度は食道を通し白姫の胃を毒液で染め上げて行って。
(W05_kiya) 【姫夜】「んくっ! んううううっ!?」 アヌスからの感覚に気をとられていたため、キスを防ぐ事がでない。強力な媚毒がお尻の穴からかだけでなく口からも注がれ、それを強制的に飲み込まされていきます。いつしか膨れ上がっていたボテ腹は普通の大きさに戻り、辛うじて排出された数個の卵以外、全て腸内で割れてしまった事を声高に物語っていて
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……あんなにお腹パンパンだったのに……卵これしか出てこないなんて……一杯潰しちゃったんだ」 結局卵は10個ほどしかひり出せず、残りの数十個全ては腸内で潰れ、一体どれほどの媚毒をその幼い腸内に湛えたのだろうか。残りの卵を掬い上げると、その全てを白姫の薄布越しにたわわな乳房に「ベチャリッ!!」と全て押し付け潰し、その中身を擦り付けるようにギュム!ギュム!!と乳房で円を書くように刷り込んでいく。
(W05_kiya) 【姫夜】「は……ひっ!? やめっ、胸までおかし……っ、あああああああああっ!?」 本来なら二十倍に薄めて使う液体をそのまま塗りつけられ、姫夜の喉から搾り出すような悲鳴が迸る。アヌスに続いて育ちすぎた感のある巨乳も疼き始め、も見込まれていく間にぷくり、と乳頭が勃起を始めて
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……もっと……おかしくなって、いい♪」 おぞましいその毒液をこれでもかと刷り込まれ、凄まじい勢いでその乳房は熱くしこり、さらに根元の乳輪ごとプク・・・っと勃起し薄絹を切なげに突き上げている白姫の乳首を白い指がつまみ上げて、左右の乳首を擦り合わせるようにしたり、強く捻りあげたりすれば、妊娠した訳でもないのに乳腺から溢れた白濁は、その素肌に張り付いたドレスを白く染めていく。
(W05_kiya) 【姫夜】「ほんとにっ! ほんとにおかしくな……っ! あひぅっ!? な、え、胸の奥から出てっ!? はひっ! うぁっ、ひゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」 ただでさえ大きな乳房が張り詰め、内部からぱんぱんに膨らんでゆく。堅くしこった乳頭は薄い布地を押し上げ、服越しにもはっきりとわかるほどに屹立していた。そんな乳首を摘みあげられ、まるで子供が遊ぶかのように弄ばれれば、内部で生成された母乳を止める手段などない。一瞬にしてせりあがった白い液体が勢いよく勃起乳首から噴出し、未だ処女の身でありながら、ドレスの内部をドロドロに染め上げてしまう
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では、こちらのターンが終了しておりますので折り返し次のターンとなります。
(Wadir_GM) 開幕行動は無かった筈なのでそちらのターンですね
(W05_Kiya) はーい!
(W05_Kiya) 罠の突破能力値は何ですか?
(Wadir_GM) 任意です
(W05_Kiya) では……ここで加減するのも変なので、CP6点使ってポテ6で突破! 魔力を使い、オーバーライトもつかって+2修整つけます
(W05_Kiya) 8d6+8
(kuda-dice) W05_Kiya -> 8D6+8 = [2,2,2,4,2,3,3,2]+8 = 28
(W05_Kiya) 出目が低いー!w
*Wadir_GM topic : [姫夜(5)【産み付けるミュジニ:TP18】]
(Wadir_GM) くだいす様空気よんだw
(Wadir_GM) ではトラップの攻撃です。
(W05_Kiya) まさに丁度いい感じ!w
(Wadir_GM) 《部位狙い・腰:1》《マルチアタック:6》《七色の淫毒:4》《異形の託卵:3》
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [6,1]+4 = 11
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7
(Wadir_GM) こっちも渋いなあ・・・w
(Wadir_GM) では対応お願いします。
(W05_Kiya) くう……HPにダメージが入れば、ゾロ目ならアクト使えるのに!w
(W05_Kiya) 仕方ないので、7点の方をはじいて、11点を腰に入れます。これで腰0、アクトはなし!
(W05_Kiya) BSは産卵と……シチュがシチュなので、催淫を!
(Wadir_GM) 了解しましたー
(Wadir_GM) では次のターンです
(W05_Kiya) はーい!
(W05_Kiya) では突破をオーバーライト込みで!
(W05_Kiya) 1d6+8
(kuda-dice) W05_Kiya -> 1D6+8 = [5]+8 = 13
(Wadir_GM) うおお危ないww
*Wadir_GM topic : [姫夜(5)【産み付けるミュジニ:TP3】]
(Wadir_GM) ではトラップ!頑張れ!!
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
(Wadir_GM) 2d6+4
(kuda-dice) Wadir_GM -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
(Wadir_GM) では対応を
(W05_Kiya) では両方胸に貰って胸がはじけました。アクトは挟み込む双乳と過敏な突起! 胸責めメインでお願いします!
*Wadir_GM topic : [姫夜(5)【産み付けるミュジニ:TP5】]
(W05_Kiya) BSはやっぱり産卵と、この際ですので……尿意でw
(W05_Kiya) えーと、あとに絡めていいなら過敏な突起と、後ろの処女で
(Wadir_GM) ではロールをば
(W05_Kiya) はいさ!
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) 先程たっぷりと卵を潰され擦り付けられ、その中になみなみと湛えられた毒液をその大きな乳房全体にこってりと塗り伸ばされて。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……これだけ大きいと、一杯塗れる……その分、おっぱい、凄いことに……なる」
(Wadir_GM) 言いながら、彼女の乳房にべっとりと張り付いた薄絹に指を立て、子供離れした膂力で一気に引きちぎる。ミルクまみれの双乳が弾けるようにまろび出て。すっかり姫夜の汗と母乳、そしてあのおぞましい乳液と卵の中身でこってりドロドロとデコレートされたそのたわわな乳房を搾り上げるように揉み上げ、根元からその先端へ向けてギュム、ギュムウ!!と搾乳を開始する。
(W05_Kiya) 【姫夜】「あ……う、胸の先が、じんじんって……っ、あ、あ……!」 青いショーツと同じ色のブラジャーごと、自身の噴出させた母乳に濡れた布地を押し上げる乳頭。そこから与えられる快楽は、未成熟な白姫を惑乱させる。過敏になった胸の淫突起がザラつく布に擦れるだけで、経験した事のない快感が生じ、いつしかその股間は大量の淫蜜を分泌していて。それは純潔を守る股間の前張りがぐっしょりと濡れるほどの量になっている
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……軽く搾っただけで、こんなにミルク……出てる……ここ、こうしたら(キュ・・ッ!)……どうなるの?……(ギリュリュッ!!)」 リアラリゲルの小さな指がその巨乳にめり込むほど搾り込むと、その度にびゅっ!びゅーっ!!とミルクが撒き散らされて。射乳の快楽と言うあまりに異常な快楽に、自分の状況も忘れて脳髄の芯から蕩けていってしまう。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ふぁ……あっ!? ひ……ぃぅっつ! だめぇっ、そんな、絞ったら……っああああああああっ!」 乳首に触れていた布地が破り取られ、一瞬ほっとした顔を浮かべるが、リアラの責めがそれだけで終わるわけではない。発情した巨乳の根元を勢いよく絞られると、ぶびゅっと、はしたない音が響いて一筋の白い液体が乳首から漏れて。その快感は乳頭が着衣に触れて得られる星間よりもはるかに上で、しかも乳房を握り締められるたびに母乳が吹き出て、未知の快感が襲い掛かる。余りに快美な射乳の連続に、ドロドロになっていく翼人姫の精神
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……こんなに、固くさせて……ボッキ……乳首……恥ずかしくないの?」 容赦ない搾乳の度に、切なげに震えわななく白姫のピンクの肉突起。目ざとくその肉のチェリーを摘み上げられると、恐るべき巧みさをもって乳首責めを始められる。既に尖りきった乳首の胴を指の腹で擦り立てられ、よく手入れされた爪で乳首の先端をクリュクリュとこね回すように刺激して、乳腺をさらに追い込んでいく。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ふひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! は……恥ずかしいにきまって……くひぃぃぃぃぃっ!? でも……なんてそんな、堅くなるか判らなく、て……ひゃうううううううううっ!」 たっぷりと実り、ボリュームを感じさせるHカップの美巨乳。だがそのサイズに反して乳頭自体はあまり大きくない。ガチガチに勃起している今でも、恐らく平均的なクリトリスより小さいだろう。しかし、そんな小さな胸の淫突起は捏ね繰り回され、弾かれると壊れた噴水のようにミルクを垂れ流して辛うじて残った白姫の着衣を汚してゆき。快感に比例するかのようにさらに堅く張り詰めていく
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……やっぱり、胸のでかい人を責めるのは……たのしい……」 遂に白姫を人生初の射乳アクメにまで追い込んで、すっかりクタクタになってまいドロドロの乳液の池にドプンッ!と崩れ落ちる様を観て、満足そうな表情を浮かべるリアラリゲル。もはや今の姫夜は全身を性感帯にされ、僅かな刺激ですら人生が変わってしまうほどの強烈な肉快楽だった……。
(Wadir_GM)    
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM) では、たぶん最終ターンかな?次のターンになります。
(W05_Kiya) はーいっ
(Wadir_GM) 姫夜のターンです。ではどうぞっ
(W05_Kiya) ではオーバーライト込みで!
(W05_Kiya) 1d6+8
(kuda-dice) W05_Kiya -> 1D6+8 = [3]+8 = 11
*Wadir_GM topic : [姫夜(5)]
(Wadir_GM) 遂に卵を植え付けその寿命を全うしたミュジニ達はその動きを止め、横たわった……。
(Wadir_GM) 戦闘終了となります。
(Wadir_GM) では、最終シーンと言うか、戦闘後の託卵処理ですね
(W05_Kiya) はーいっ
(Wadir_GM) BSはデータ上は解除してくださって結構です。演出的にはお任せします。ではお願いします
(W05_Kiya) はーい、まぁ最大ふってもHP0になりませんしね
(W05_Kiya) 3d6
(kuda-dice) W05_Kiya -> 3D6 = [2,4,5] = 11
(W05_Kiya) うん、11点減ったけど生きてるw
(Wadir_GM) では、最後のシーンにっ
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(Wadir_GM)   
(W05_Kiya) 【姫夜】「く……は……ひ……あ……っ!」 線の細い姫夜の肢体がぶるぶると震えると、くぱぁと尻穴が大きく開き、ゴルフボール台の卵が転がりだす。乳責めの間に再び生みつけられた卵塊は、未だにその身を苛み続けていた。化物の責めに耐えきったせいか、リアラリゲルは姫夜が逃げるのをとめなかったのだが――その身体を癒してくれた訳ではない。結果、お腹に納めた異物の感触に耐え切れなくなり、屋敷のホール二階ある手すりに身体を預けて、恥知らずな産卵を余儀なくされてしまっている。
(W05_Kiya) 【姫夜】「う……ぁ、これで……全部、でた……でました……だから、この、熱いのもなくなるはず……っ!」
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふふ、もうすっかり立派な「お母さん」……」 必死の形相で残りの卵を排出する姫夜の痴態を眺めながら、全身に絡みつけた乳液を拭うでもなく尻を突き出した姿勢の……まるで四足の獣の交尾のような姿勢で恥知らずな産卵を行う彼女に近づいていく。ひとつ、ふたつと肛門がぷっくり広がり、ブリュンッ!!っと凄まじく汚らしい音とともに卵が排出され、その都度あられもない嬌声が館に響く。その嬌声は鐘楼へ反響し、遂には夜の寒村に響き渡って……。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】手すりに縋り付くようにしがみ付いている目前の少女の悶える様を見ながら、地面に吐き出された卵を拾い集めるリアラリゲル。いつになく艶かしく、蕩けるような嬌声に釣られ何事かと出てきた村人や、意識を取り戻した下女、取り巻きの仮面の男達……そして彼女の背後から迫ってくるリアラリゲル。その股間には下女同様……いや、そんな物ではない凶悪極まりない逸物が屹立していた。
(W05_Kiya) 【姫夜】「違いま……す……! お母さんなんていわないで下さい……! 私は、まだ処女で……っ、あ、あ……あ……っ!」 後ろから近づいてくるリアラリゲルの気配を感じ逃げなければ、と理性は警告している。が、陵辱種付けと尻穴産卵で疲労した身体はまともに動かす。それに加えて、強力すぎる媚毒を吸収した腸粘膜は先ほどから疼き続けており。姫夜にはそれをどう鎮めればいいのかわからないのですが、滲んだ汗が菊門の入口に触れる、そんな感触を感じると、あろう事かもっとお尻の穴をいじってほしい、という欲望が湧き出てきて、混乱しきっている状態です
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……貴女があんまり……えっちな声で「啼く」から……みんな起きてきた……」 どれほどこの屋敷の住人が恐れられているのか、それはこの痴態を見守る数十人の村人の表情を見れば判る。それは好奇でも下卑たそれでもなく、恐怖で……。しかし姫夜の痴態は余りにも強烈過ぎて、村人達はその姿から目をはなすことが出来なくて。
(W05_Kiya) 【姫夜】「えっち……ぅ……ぁ……」 涙に濡れた儚げな美貌が、またかぁっと紅潮する。流石にえっちと言うのが今の自分をさしているということくらいは判るので、生来の羞恥心の強さが精神を切り裂いていく。しかしそれは城姫の奥にある被虐的な部分を刺激しており、とろり、と濃い淫蜜がすっかり変色した前張りを濡らした。
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……知ってる?人間の腸内粘膜が入れ替わるのに……大体3日くらい掛かる……だから、あと3日はお尻……そのまま……♪」 悪戯っぽく笑いながら、自らの股間からそそり立つその恐るべき肉凶器を扱き、殊更に見せ付けるようにして。人間のそれとは到底異なる彼女の逸物は、その幹にいくつもの肉瘤が密生し、そのことごとくがグネグネと芋虫の足のように蠢いて。凶悪に張り出した肉傘は実に三重に張り出して、あれで腸内をかき回されると一体人間はどのように狂うのだろうか……と思わされざるを得ない。
(W05_Kiya) 精神は逃げろと囁いているのだが、疲弊した身体はまともに言う事を聞かず、数歩手すりに身体を預けて動いただけで、がクリと力尽きてしまうような状態
(W05_Kiya) 【姫夜】「みっ……か……っ!?」 その言葉に青い瞳が見開かれる。少女にとってリアラの肉凶器は畏れの対象でしかない――まだ、その異物が生み出す快感の味を知らないから――が、幼い魔少女の紡いだ台詞の内容は激しくその細い身体をうちすえて。三日もこの状況が続けばどうなってしまうのか、想像するだに恐ろしく、ぶるっと小さく体が震える
(Wadir_GM) 『……なんて可哀想な』『……またリアラリゲル様の御無体か……』『……しかし、あの娘随分と様子が異なるような……?』『……まるで股を開き、尻を突き出し誘っているようではないか』『……実は、晒し者になりながら犯されるのを悦んでいるんじゃないか?』『……あんな気品のある顔をして、とんだ淫乱雌烏だな……』
(Wadir_GM) ……村人は口々に姫夜の痴態に感想をこぼして。私語も野次も当然姫夜の耳へと飛び込んできて、自らの惨めな状況をイヤでも思い知らされて。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ちがいま……ちがうんですっ!」 集まった人たちから漏れる声を、激しく頭を振って否定する。しかし、その時に飛び散るのは胸を割かれ、向き出しになったHカップの巨乳や、その先端からもれるミルク。そして尻穴から零れるミュジニの原液。どれだけ言葉を尽くしたところで、翼人娘の淫乱さを否定するのは不可能だろう
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふふ………口では、イヤイヤしてるけど……こっちの口は……早く入れて、入れてって……悲鳴、上げてる♪」 突き出され限界まで開かれた姫夜のアナルを覗き込んで、すっかり爛れてトロトロに蕩けたピンク色の腸壁を衆目に晒してしまっている肛門をじっくり観察して。パァク、パァクと酸欠の金魚のように息衝くとろっとろのアヌスに「……ふ――――っ♪」と息を吹き込んでやって。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ふあああああああああああっ!?」 疼き、恐ろしいほどに敏感になったアヌスは少女の吐息をはきかけられただけで激しく反応し。手すりに縋りついたまま後ろに突き出した尻肉をガクガクとふるわせ、淫唇から濃い愛液がごぽりと噴出し、リアラの顔を濡らしてしまう
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……どうする……?私の「コレ」でかき回してあげようか……?……それともここで……みんなの前で、その……トロトロのお尻の穴……肛門………アヌス……ケツ、マンコを自分で……引っ掻き回す?」 数十人が見守る彼女に残酷極まる二択を突きつける魔少女。たっぷりと顔に掛かった姫夜の本気汁を指で拭うと、その異形の逸物に塗りつけると、先程拾い集めた卵をべちゃりと潰して、今度はその疣まみれの極悪チンポにたっぷりとこすり付けて。
(W05_Kiya) 【姫夜】「う……ぁ……ぁ……!」 悲痛なうめき声を上げながら、無意味に首を左右に振る白家の姫。この頃になるとようやく少女にもその熱さの意味がわかってきて、多分指等を入れてかき回さないとこの淫熱は収まらないのだろうと理解する。しかし、それを自分でできる自身はない。何しろこれまで、自然に体が火照った時でも湯浴みなどでごまかしてきた、生粋の処女。オナニー経験もないため、どうしていいか解らなくて。屈辱と羞恥に苛まれながらも、魔少女に縋るような視線を向けてしまって
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……貴女がどっちか決めないなら……私も、この人たちも、村人も、何もしない……当然、貴女も………どこにも、逃がさない……」 肛門と直腸から強烈に湧き上がる快楽に蕩けて、脂汗を滲ませて悶絶する姫夜の一挙一投足に周囲の視線が集中する。あまりの淫らさにあからさまに視姦を始めるものすら出て来てしまって。
(W05_Kiya) 【姫夜】「……酷い……です。こんなに、人がいるのに……な……なんていえば……いいんですか……?」 その気になれば村人や館の人間達の包囲網も抜けれるのかもしれない。しかし、羞恥に悶えながらも消耗した精神はそこまで気づくことができなくて、半泣きになりながらそんな言葉を紡ぐ
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……こう言えば、いい」 余りにも凶悪な、直腸と下腹部を焼く痛痒に耐えながら涙目になった少女の耳元で、淫蕩な笑みを湛えた眼鏡エルフの魔少女が囁く。
(W05_Kiya) 【姫夜】「…………っ!」 耳元に囁く声にビク、っと身体を強張らせながらも、拒む事はできなくて
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「『……こんな大勢の前で、はしたなく発情したド変態ドマゾのケツ穴奴隷姫の姫夜の……ドロドロに蕩けた「ケツマンコ」にリアラリゲル様の極太チンポをご馳走して下さい……』……―――って♪」
(W05_Kiya) 【姫夜】「……は……ぁ、そんな……」 リアラの発した言葉の正確なところは性知識のなさすぎる白姫には解らない。が、それがとてつもなく淫猥な台詞であろうことは雰囲気から察して。思わず数歩逃げるように後ずさるのだが、結果的にそれは観衆にとって、一番見やすい位置に華奢な肢体を導いてしまう、本人の意思とは裏腹に
(Wadir_GM) 『……おお………っ』 その姫夜のあまりの痴態……清楚な姫君だからこそ、このような仕草の淫猥さは殊更際立って。楚々とした白姫と、股間から凶悪な逸物を反り返した黒衣の魔少女との組み合わせ。そのあまりの淫蕩振りに村人も、下女達も、仮面の男達ですら思わず唸り声を上げてしまい、音を立てて生唾を飲み込む。
(W05_Kiya) 【姫夜】「あ……!」 原因は解らないが、今のやり取りでさらに注目されてしまったと感じ、自身の身体を包み込むようにして抱きしめ
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……みんな………『視てる』………よ』 そのしなやかな指を、切なげに震える白い臀部へと這わせ、わざとらしくそのヒク付く肛門をあえて触れずに、前張り越しにボッキしたクリトリスやそのスリットをなぞりあげ、トロトロの肛門ギリギリで指を離す。まるで衆目を姫夜のすっかりほぐれ爛れたセピア色の窄まりへと注目させるような、扇情的で淫猥極まる指使いで……。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ひ……ぃぅうううっ! っは……ぁ……や……ぅ、く……! 『こん、な……大勢のま、えで……はしたなく発情したド……変態……ドマゾの……ケツ穴奴隷姫の、き……姫夜の……ドロドロに蕩けた『ケツ……マンコ』に、リアラっリゲル様の極太チン……ポをごちそう……し……して、下さいっ!』」 つつつう、と小さな指が柔らかなヒップラインをなぞり上げ、淫核や割目を刺激する。しかし、肝心の尻穴には触れられず。その間も疼きは強くなり 、ついに屈服した姫夜はなきながら淫猥極まりない台詞をはき、リアラにお尻を向けてしまう。もし、もう少し指示かち紫姫があったなら、自らその尻たぶをひろげ、アヌスを差し出していたかもしれない
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……よく言えました……って言ってあげたいけど……もっとみんなを、楽しませて……」 そのあまりに凶悪な、亀頭全体を数の子のような粒状の疣が埋め尽くした肉の凶器を、僅かに掠らせる様に姫夜の肛門に触れさせては、離して。白姫の充血した耳にねっとりとした吐息まじりの囁きを行うと、あまりにもその内容が恥ずかしいのか、ショックと羞恥で彼女の表情がさらに真っ赤に蕩けて……。
(W05_Kiya) 【姫夜】「そんな……ここまで、したのに……っ!」 恥ずかしがりやな白姫にとっては、この告白は死ぬほど恥ずかしい事だった。だが、それでは目の前の魔少女は足りないという。どうすればいいのか、尻穴の疼きに苛まれながら思考をめぐらせる。つまるところろ、彼女は自分の痴態を見たいのだろう。と思い知る。なら……と、普段なら絶対にしないであろう行動を取る姫夜、この淫猥な儀式のような空間に、翼人少女も影響されていたのかもしれない。ふわりと飛び上がると、ホールの手すりの上に足を置き、大きく広げて、自ら尻肉を広げて排泄穴をリアラに見せ付けた。その体勢は、恐らく考えうる限り一番周囲の人間に自らの恥ずかしい姿を晒してしまうだろう、と知りながら。
(Wadir_GM) 『……うわ……ぁ……』『……よく、人前であんな破廉恥な……』『……やはり、清楚なのは見た目だけか……』『……王都の売女でも、あれほど淫らじゃなかったわい……』『…………最低。』 あまりにも卑猥な肛門性交……アナルセックスのおねだりの様に、口々に侮蔑と野次が村人の口を突いて放たれ、白家の姫君……つい先日まで性知識など皆無だった少女の耳を犯す。
(W05_Kiya) 【姫夜】「こ……これで、まんぞく、で……ぁ、やあああああああああああっ!?」 しかも、その手すりに乗った拍子に限界が着たのか、前張りに覆われた尿道から、ちょろちょろと黄金水を零してしまう
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ふふ、よく……(ぬぐっ!!)……できました……(ぬぐぐぐっ!ぢゅぶ……ッ!!)……ッ(ぬ……ボンッ!!!)」 遂には衆目の前で放尿までさせられてしまって。恥辱の極致を窮めたその瞬間に、半開きの肛門をその……肉の凶器で貫かれてしまう。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ひぁぅっ!? ああああああっ! な……ぁ、や、だ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?」 何がダメなのか、自分でも理解できない。まだ羞恥の放尿を続ける股間をぐい、と引き寄せられ、尻穴に凶悪すぎる肉棒がめり込み、メリメリメリ……と、菊門をこじ開けていくと、それだけで達してしまう姫夜。この場にいる大多数の人の前で、激しく震えながら浅ましい絶頂声を発し、淫唇から濃い淫蜜をぷしゅ、と滴らせる
(Wadir_GM) ミュジニ……あのおぞましい白い肉筒に植えつけられた卵の中身で、すっかり蕩け爛れさせられた姫夜の直腸。彼女の腸壁と理性を完全に焼き切った悪魔の淫液をたっぷりと絡み付けた極悪な形状の勃起ペニスが、衆目の中で破廉恥極まる肛門性交を懇願した姫夜のアナルを貫き、一気にその人間離れしたサイズを根元まで突き込んでしまう。
(W05_Kiya) 【姫夜】「はううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!?」 ミュジニの蝕腕とは比べ物にならないほどの圧力。卵で一杯だったときでもこれほどの圧迫感は感じなかったかもしれない。柔軟な白姫のアヌスを菊門の皺がなくなり、
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「………とても……トロトロ……凄く気持ち……イイ………貴女、は……?」 ヌ…ッ!ヂュ…ウ!グ……ッ!ボッヌゥッ!ヂュウウッ!ヌウウッ!ヂュウ!!!凄まじい発泡音が、まるで村中に響くかのように結合部から溢れて。ブビッ!ブボッ!!と強烈に粘液と空気が腸内から溢れる汚らしい音が彼女の耳を苛んで。
(W05_Kiya) 入口が血の気を失うほど白くなって漸く飲み込める程のサイズの肉棒の暴虐に、あえなく達してしまう
(Wadir_GM) ブウゥボォッ!ブ…!ビイイ!ヌ…ウッ!ヂュウ…ッ!ヂュウヌウッ!ボォッ!ブゥッ!ビィブゥ!ビッ!!! 少女の力とは思えない膂力で、歳の割にムチムチと育った白い尻肉を鷲掴みにして、パンパァン!と互いの素肌が打ち付けられあう度に大きな音が。腸内に捻りこまれたおぞましい肉棒は、姫夜のスリムな腹部にはっきりとその影が映りこむほど巨大で、一回前後する度に毒液で完全にただれ、腫れ上がった腸壁を肉疣が容赦なく捕らえ、裏返さんと言う程の勢いでめくり上げ、擦りたてる。
(W05_Kiya) 【姫夜】「きゃひっ! いぁうっ! ふぁ、っぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 魔少女の質問に答える暇もなく、疼きにうずいていた尻穴はその乱暴な挿入で達してしまい、菊門から圧力で押し出されたミュジニの媚毒原液がぼたぼたと零れ、衆人環視の見守る中で絶頂に達してしまう
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……判る?……媚毒で、かぶれたみたいに……お尻の中、パンパンに腫れてるの……こうやって、一回……二回って擦ると……イボイボに、引っ掛ってる………」 にゅう!ぐっグ…ッ!チュゥゥッヌ……!ボォ!ッ!ぶ…っ!ぼお…っ!っ…!!!ぐうっ!ちゅうっ!ぬぅっ!ぢゅ…っ!ぐうっ!ちゅぅ!ぢゅぅ!ぐぅっ!っ!! 数回擦り上げただけで、容易くケツアクメを決めてしまう。白姫アナル絶頂の腸壁の締りを堪能しながら、その腫れ上がった腸襞を引き剥がすように腰を一杯まで引くと、再びそのおぞましい肉の魔槍を腹腔一杯に叩き込む。イッた直後の敏感極まる腸壁を無心に抉り返し、降りようのない連続ケツマンコ連続アクメへと追い上げていく。
(W05_Kiya) 【姫夜】「ひきゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!?」 被れたようなとはよく言ったもので、媚毒の影響で膨れ上がった腸穴はさらに狭くなり、侵入者であるリアラの雌肉棒を強烈に締め上げる。そしてそれは、肉の凶器で排泄穴を余す所なく犯されるということでもあり。ただでさえ狭い穴がさらに縮小したというのに、それをこじ開ける乱暴すぎるストロークに連続絶頂に達してしまい、手すりの上でぷるんぷるん、と巨乳を揺らし、尻肉から大量の汗をかき、股間から愛液と、腸液と、押し出された媚毒原液を撒き散らしながら降りられない連続絶頂に陥る白家の姫君
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……はっ、はひ……っ!んっ……私も、射精る……ッ!!」 はしたなく重たげに揺れるその巨乳を鷲掴みにし、痛みすら覚えるほど強く搾り立てて。無表情なその顔を快楽にゆがめ、一際大きくその剛直を捻りこむと……
(Wadir_GM) びゅぅっ!びゅ…うっ!びゅうっっ…!!ぶううっ!びゅうっる…うっ!る…っ!!びゅぅ…っ――っ…!!びゅ……っ!くうっびゅ…!く…ぅ!びゅうっる…っるっ!―!びゅ…っ!っ!びゅぅっ!るうる…ぅ!る…っ!―――っ…!!
(Wadir_GM) 毒液と、あまりに凶悪な疣まみれの極太ペニスで擦り上げられ、すっかり腫れ上がってしまった姫夜の直腸に注ぎ込まれる大量の、まるでゼリーのような特濃精液。固体かと錯覚するような粘度のそれが一気に腸内に放たれて、スリムだった下腹が再び膨れ上がるほどの量の精液を注ぎ込んで。
(W05_Kiya) 【姫夜】「はひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 初めて尻穴に、アヌスの中に迸る『精液』。そう、このとき本当の意味で白家の姫は後ろの穴の純潔を失った。が、そんな感慨に浸る余裕などどこにもない。本来性感帯でない排泄穴を犯されたというのに、媚毒でとろとろに蕩けきった菊門はそれでまた達し、あろう事か、その大量の白濁で下腹部が三度目の盛り上がりを描く始末。観衆にはそれは、リアラに犯されて姫夜が孕んだとしか見えなかったことだろう――本当は不浄の穴を犯されているというのに
(Wadir_GM) 【リアラリゲル】「……ケツマンコですっきりしてるとこ……悪いけど……私は、まだまだ………満足、して……ない♪」 傍目には臨月間近の妊婦に見えるほどの量の精液を直腸射精したにも関わらず、リアラリゲルの肉棒は全くその固さを失っておらず、既に意識が途切れそうになっている彼女の腰を再び掴むと、無慈悲にその激しいストロークを再開して。
(Wadir_GM) ………姫夜の意識は直後に途切れても、結局リアラリゲルが満足するまで実に4時間もの間、爛れた肛門をえぐりまわされ、衆人環視の中その腸内に驚くべき量の射精を繰り返されたのだった……。
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(Wadir_GM) エピローグ
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(Wadir_GM) あの悪夢のような鐘楼での出来事から3日が経過していた……。
(Wadir_GM) 結論から言えば、あの後3日目の朝に姫夜は解放され、リアラリゲルと出会ったあの森……馬車が止まったあの山道で目を覚ましていた。
(Wadir_GM) 思い返してみれば、身も震えるほどの陵辱。あの後実に3日間の間、爛れた腸壁が新陳代謝によって元に戻るまでの間、ひたすら魔少女の肉槍によってその肛門を抉りまわされていたのだった。
(Wadir_GM) いくら泣こうが、許しを請おうがひたすら拡張され、容赦なく抉り返された肛門は、思い出しただけでも凄まじい羞恥と、いまだ何かが直腸を埋めているような異物感を彼女に植え付けて。
(Wadir_GM) ……三日目の夜、数十度ものアナルアクメの果てに、意識を失おうとするその時、何者かが駆け込んできて、あの魔少女……リアラリゲルと何やら『クライアント……』『父君……』『……汚らわしい』……―――話していたのがあの館での最後の記憶だった。
(Wadir_GM) 結局意識を失ってしまった白姫の脳裏に、その意味、内容が妙に耳に付いて離れなかった……。その意味を知るのは、まだまだ先の事であった……。
(W05_Kiya) 【姫夜】「あ……う、まだ……お尻に何か挟まってる気が……」 あの出来事は夢だった、そう思いたくても肉体の反応がそうでなかったことを覚えている。着衣は元に戻され、身体は清められても……リアラリゲルを前に宣言した、あの台詞などが脳内にこだまし。誰に見られているというわけでもないのに顔を赤らめ、足早にその場をあとにする姫夜
(Wadir_GM) すっかり元に戻っている筈のアヌスは、容赦なくこれからの人生を苛むことになる……その事を今は知らずに、新たな旅路へと向かう姫夜であった……。
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(Wadir_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(Wadir_GM) ~ランドリューフ戦記~
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(Wadir_GM) 「夜啼く鐘楼」
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(Wadir_GM)     完
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(Wadir_GM) お疲れ様でしたー!
(W05_Kiya) お疲れ様でしたー!
(W05_Kiya) 色々わがままいってごめんね!(平伏
(Wadir_GM) では、精算を開始しますので、取得CP、SPの申告をお願いします。
(W05_Kiya) はーい
(W05_Kiya) 13/9で!
(Wadir_GM) 経験値 セッション成功:40 ポーン級モンスター2体の撃破:2*2=4 ポーン級トラップの突破:2 ナイト級トラップの突破:10 取得CP:13 ですので69点の経験点となります
(W05_Kiya) わーい、レベルアップ!
(Wadir_GM) ミアスマは4+4.5で8.5点の取得になります。 名声+1 人脈:リアラリゲル を任意で取得出来ます。
(W05_Kiya) 人脈頂きます!
(W05_Kiya) そして楽しめました!>ワさん
(W05_Kiya) ありがとうございます!
(Wadir_GM) では、長々とお疲れ様でした。これにて本セッションを終了致します。