《GM》 まずは自己紹介をお願いします
《スバル》 おうよ。
《スバル》 「よう、あたしはスバル。 玉峰 昴だ。よろしくな」
《スバル》 「高校一年15歳。背ぇ小さくて見えねーかもしれないけどな」
《スバル》 「は? ヒロインってなんだ?」
《スバル》 「まいいや。よろしくな」
《スバル》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B6%CC%CA%F6%DA%E5
《GM》 それではよろしくお願いいたします。
《スバル》 おーよっ!
《GM》 さてさて
《GM》 ものすごく唐突ですが、今日は君の幼なじみの添田海斗くんの16歳の誕生日です。
《GM》 そんな訳で、昴と二人で質素な誕生日パーティを催しています。
《GM》 海斗の家で、小さなケーキを挟みながら、まったりとしています。▽
《スバル》 ほほーう。 好きなもんとかは知ってっから、適当に作ってやったぜ。
《スバル》 【スバル】「誕生日おめでとう、だな」 お酒…… はまだ飲めないから、ジュースのグラスを持って。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「ん、サンキュ。これで俺も16歳か…」しみじみと呟きながら、どこか緊張した面持ち。ジュースを持って乾杯をする。▽
《スバル》 【スバル】「ん~…… ふぃ」 一息で飲み干して、自分のグラスに継ぎ足して。 「別に緊張なんてするもんじゃねーだろ? いつもどおりでいんだよ、いつもどおりで。 ……つか、昔みたいに卵の殻入れたりするよーな失敗はしてねーぞ?」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「そう言う訳じゃねぇけどさ…。ん、じゃー、いつも通りにするか」ぺちん、と自分の頬を叩いて。「スバル。ちと頼みがあるんだが、いいか?」▽
《スバル》 【スバル】「もぎゅ…… んう? れきるほろならやるれ?」 から揚げにカラシ塗って口に放り込んだ瞬間だったらしい。 やれることならやる、と言っているようだ。
《スバル》 ▽
《スバル》 【スバル】「もぎゅ…… んう? ほまえのひふほろなら、なんれもやるれ?」 から揚げにカラシ塗って口に放り込んだ瞬間だったらしい。 お前の言う事ならやる、と言っているようだ。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「食べてから言えよな。で、その言葉二言はないな?」ごくっとジュースを一気に飲み干して。▽
《スバル》 【スバル】「ん。 ごきゅ。 ……あのなぁ、お前とは昔から無茶やった仲だろ。 今度もまたなんかあんだろ?」 グラスを揺らしながら、机に肘を載せて。 「それに…… や、なんでもねえ」 目元が少し緩み、頬に朱がさしたように見える、かもしれない。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「ん、OK。じゃ、ちょっとこっちに来てくれ」と、スバルを近くまで招き寄せます。▽
《スバル》 【スバル】「ふんふん」 一つ頷いて、手を使って四つんばいになりながらずりずりと近づいていく。 「なんだよー、もったいぶるなって」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「そう言う訳じゃないさ」パチンっと指を鳴らすと、スバルは猛烈な睡魔に襲われる。▽
《スバル》 【スバル】「な、う、ぁ……?」 猛烈な睡魔に、明確な言葉すら発することができず…… うめき声だけを残して、そのまま夢に引きずり込まれていってしまう。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 次にスバルが目を覚ました時に見えたのは、石壁に包まれた部屋だった。
《GM》 割と広い部屋だろうか。長方体の部屋が、鉄格子を境に二部屋に分かれている。スバルは、そのうちの片方のベットに寝ていた。
《GM》 辺りをぐるりと見渡すと、透明なお風呂にトイレ、三角形の木馬や中世の晒し台などが置かれていた。▽
《スバル》 【スバル】「あ、たま、痛ぇ……」 ぐるりと周囲を見回し、絶句。 「…… 夢の中か、これは」 見覚えすらない道具に、自分の現状を…… 把握して。
《スバル》 ▽
《GM》 まだ服は着ている。が、よく見ると、手首と足首に金属製の枷がつけられている。あまりに自然にフィットしていた為、目で見るまで気づかないほどだった。▽
《スバル》 【スバル】「(なんだ、これ……)」 動かすたびに、じゃらりと鎖が音を立てる。 経験した事もない、する事も無いと思っていた、映画の中のような状態に…… 酷く頭は冷静で。 「囚われのお姫様、ってか? アタシにゃ似合わねーっての……」 でも、ホラーとかサスペンスみたいな状況はやだな、どうせならこっから脱出して悪党どもをぶっ飛ばして…… なんてぼんやりした頭で考えている。 ▽
《GM》 あぁ、鎖は付いてないです。すみません。
《スバル》 しょっくΣ
《スバル》 【スバル】「(なんだ、これ……)」 動かすたびに、否が応でも枷の金属質な重さが絡み付いてくる。 経験した事もない、する事も無いと思っていた、映画の中のような状態に…… 酷く頭は冷静で。 「囚われのお姫様、ってか? アタシにゃ似合わねーっての……」 でも、ホラーとかサスペンスみたいな状況はやだな、どうせならこっから脱出して悪党どもをぶっ飛ばして…… なんてぼんやりした頭で考えている。 ▽
《GM》 そんな事を考えていると、鉄格子の向こう側の扉が開く。と、現れたのは、先ほどの姿の海斗である。表情はどこかこわばっており、スバルを見る目は鋭くなっている。
《GM》 【海斗】「よぉ、眼は冷めたかな?」軽く手を挙げて、いつものように話しかけてくる。状況が状況でなければ、普段の会話ではあるが。▽
《スバル》 【スバル】「お、かい…… と? 海斗まで出てくるなんて、リアルだなぁ…… 逆の立場にしてくれりゃいいのに」 片手を上げてひらひらと振って…… のしかかる腕や足への金属の重みはこれがゲンジツだと告げるが、このあまりにも異常な状況に放り込まれた今、認識は別の方向に傾いていて。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「悪いけど、夢じゃないぜ。ちゃんとした現実さ」肩を竦めながら、鉄格子の前まで歩いてくる。「状況を説明して欲しいか?」▽
《スバル》 【スバル】「…… そんな、馬鹿な、
《スバル》 【スバル】「…… そんな、馬鹿な、え、かい、と?」 告げられたくなかった真実、そして現実。 ぽかん、と口をあけて、首を傾げている。 「なんで、どうして?」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「まぁ、ぶっちゃけると、俺、魔族なんだわ。ミアスマを餌にして生きている生物さ」そう言う海斗はいつもの海斗で。「で、スバルはそのミアスマを大量に含んでいるヒロイン、と言うわけさ」▽
《スバル》 【スバル】「まぞく? ひろいん?」 ぐり、と首を傾げる。 しばらく考えて…… 「お前悪い奴だったのか!」 ベッドから飛び起きて詰め寄るが…… 鉄格子に阻まれて。▽
《GM》 【海斗】「ん、んー…悪い奴…悪い奴なのかなぁ、俺」首をうーんと捻りながら。「まぁ、悪い奴でいいや、うん」▽
《スバル》 【スバル】「え? 違うの、か? ん?」 なんだかあいまいな表情に…… やっぱり首を傾げる。 けれど。 「で、でも、お前はそんな奴じゃなかったぞ! 駄目な事なんてないはずだ、魔族、なんてのはなんだかよくわからないけど、まだなんとかなるはずだろ!」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「んー、まぁ、あれだな。あれなんだよ」どこか照れくさそうに頭をかきながら、一呼吸をして「お前が欲しいんだよ」▽
《スバル》 【スバル】「……へ?」 確かに、さっき、ミアスマがどうか、とか。 自分がそれを餌にしてる、とか。 そんな話が聞こえた気がするが、それはどうでもよくて…… 「あ、たしが欲しい、って、それ、どういう……」ぶわぁ、と思考が真っ白になっていく。▽
《GM》 【海斗】「ちょっとばかし独占欲が強いけど、スバルの心も体も、全部俺のものにしたい」言ってて自分も恥ずかしいのか、顔を少し赤らめて。▽
《スバル》 【スバル】「…… ええと、ええと…… ば、馬鹿! こんな、こんな風にして言う事じゃ、ないだろ!」 がしゃがしゃと檻を揺さぶるのは、照れ隠しなのか。 顔を真っ赤にして怒鳴る。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「まぁ、ぶっちゃけ俺の趣味だったりするんだよな。こういうの」かなり台無しなぶっちゃけをしつつ「スバルをこうやって捕らえて、調教して、性奴隷にしたいなー、なんて…やっぱ、嫌か?」▽
《スバル》 【スバル】「あー、うー…… ちょうきょうとか、せいどれいとか…… もう、わけわかんねーよ」 ぶすっとしたふくれっつら。 けれど…… くるりと、背を向けて、鉄格子に寄りかかり。 「ま、まあ…… 少しなら、遊び、付き合ってやっても、いーぜ」 耳まで真っ赤なのは…… ばればれかもしれない。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「じゃあ、俺はその“遊び”を“本気”にする為、頑張るとしようかな」スバルの態度ににやりと笑いながら「スバル、俺の目の前に立て」命令をする。▽
《スバル》 【スバル】「本気でって…… 何を、するんだ?」 くるりと振り返って、鉄格子ごしにカイトの目の前に立ち。 ▽
《GM》 【海斗】「スバルを本気で性奴隷にするってことさ」くすり、と笑みを浮かべて「スバル、服を脱ぐんだ。一糸纏わず、ね」鉄格子にもたれ掛かりながら命令を重ねる。▽
《スバル》 【スバル】「あーよー…… って、はぁ!? ふ、服脱げって、か、ええええええっ!?」 ずざぁ、とヒいて、下がる。 「ちょ、ちょっと、待てよ、そんな、おかしーだろ? いきなりなんて! じゅ、順序って、ものが……」 薄い胸元を両手で隠し、真っ赤になって怒鳴る。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「スバルができることは何でもやってくれるんだろ?」にやにやとスバルのとまどいを楽しみながら「それに、俺、知ってるんだぜ?」▽
《スバル》 【スバル】「それ、は……」 うつむいて黙ってしまう。 確かに、言った事だ。 「それに、知ってるって、何を、だ?」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「こうやってどうしようもできない状況で命令されて、無理矢理従わせられるの。実は好きだろ?」《調教刻印:被虐》を使用します。▽
《スバル》 【スバル】「っ!? そんな、事っ!」 否定の言葉。 けれど何故か、その言葉は自分の胸に突き刺さり、甘い、刺激を生む。 自慰すら知らぬ少女の心を、高揚させる。 「…… そんな、事はねーよ、けど…… 約束、守らないのは駄目だから、な」 そっと、ジーンズのベルトに手をかけて…… 下から、脱ぎ始めてしまう。その下は、色気もないスポーツタイプの下着が見えてきて。▽
《GM》 【海斗】「服はこっちに渡してくれ。このケースにしまっておくからな」スーツケースを取り出すと、口を開ける。南京錠が付いているタイプで、一度入れたら空けないつもりであろう。▽
《スバル》 【スバル】「か、風邪ひーたら、どーしてくれんだ、よ。 それに、あんま、見るなっ」 上のジャケットとTシャツを脱ぎ捨て…… 下着だけの姿になる。 色気の欠片も無く、肉付きの薄い体だが。 それでも、男の前で、しかも、年頃の幼馴染の前で肌を晒すのは恥ずかしく。「ぬ、脱いだ、ぞ?」 そしてそのまま、服を手渡してして。▽
《GM》 【海斗】「大丈夫、暖房は付けてるからさ。あと、見るために脱がせてるんだろうが」呆れたように言いながらも、じーっとスバルの肢体に釘付けになって「…下着だけでもすげーな」服をケースの中にしまってしまう。▽
《スバル》 【スバル】「こ、こんな粗末な体でも、いいのか?」 少なくとも、慰められたことはあっても、熱心な言葉で褒められたことは無かった。 「しかも、見るためだけ、って…… へ、へんたいだな、お前」 いつも通りのキレはなく。 状況に酔ってしまっているのか、それとも。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「粗末な身体なのか? 全部見てみないことにはわからないな」にやりと笑いながら、さらなる脱衣を要求する。「見るためだけ、だと思うか?」▽
《スバル》 【スバル】「っ~!?」 後ろに下がりそうになる。 けれど、何かすごく強い力が働いて…… 一歩も動くコトが、できない。 気づけば、スポーツブラに手がかかっていて…… はらり、と落ちて。 ショーツも脱ぎ捨ててしまう。 けれど、子供っぽい体が晒されるのに耐えられず、しゃがみこんでしまう。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「スバル、服を渡して…俺にその身体、見せてくれよな」しゃがみ込んでしまったスバルを見下ろしながら、容赦なく命令をする。▽
《スバル》 【スバル】「……」 黙ったまま…… 脱いだばかりの下着を、カイトに手渡して。 そのまま…… ふらふらと立ち上がる。 「は、ハズい…… すげぇ、ハズい」 胸と股間だけ手で隠す、その仕草が妙にオンナノコっぽくて。▽
《GM》 【海斗】「…」スバルの肢体を見て、ごくりと喉を唸らせながら、下着を受け取る。下着はケースの中に入れると、南京錠をかけて部屋の隅に置いてしまう。
《GM》 【海斗】「…じゃあ、スバル。後ろを向いて良いから、手を後ろに合わせて、こっちの手が届く範囲まで来てくれ」▽
《スバル》 【スバル】「……う、ん。 でも、ヘンな事、すんなよ?」 のろのろと近づいて…… 背中を向けて、顔だけカイトのほうを向いて。 「な、なぁ、こんなの変、だよ、おかしいって」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「そう言いながら、俺の命令に従ってくれるんだな」にやついた顔で言いながら、スバルの手枷に手を伸ばす。手枷に触れると、手枷から鎖が生まれ、両手を後ろ手に縛ってしまう。▽
《スバル》 【スバル】「だ、だって! や、約束だろっ」 言葉を言い訳にして…… 鎖の音に、驚いて。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「さぁ、スバル、こっちに来るんだ」パチンっと指を鳴らすと、鉄格子の扉が開く。そこを通れば、海斗の居る部屋まで歩くことができる。▽
《スバル》 【スバル】「……」 黙ったまま…… 前を隠す事もできず、羞恥で言葉を発する事もできないまま、ふらふらと扉のほうへと向かう。 これから何をされるのか、それすらわからないが…… この金属質の感覚が、正常な思考を鈍化させていく。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「俺の目の前に立ってくれよな。足は肩幅ぐらいに開いて、胸を張って、だぜ」海斗は鉄格子に背を持たれたまま、部屋の中央にこっちを向いて立つように命令をする。▽
《GM》 アクトを使っても良いですよ。
《スバル》 たくさんありすぎる…… しかしここは
《GM》 あ、いっぱい使ってもいいですよ?
《スバル》 Σ
《スバル》 じゃあとりあえず、小さすぎる胸だけ! あとはあとでつかうの!
《スバル》 そして追加、無垢なる純情と、初めてのキスと淫らなる緊縛を使いたいところっ。
《スバル》 【スバル】「…… そんな、こと、うー…… 馬鹿、なんでこんな、ことする必要、があるんだよ」 ぶつぶつ言いながら…… たったまま、足を開き、薄い、とても薄い胸を張って。 そうすると、まだ生えてすらいない股間もまるみえになってしまう。▽
《GM》 【海斗】「『何でするか』なんて、わかってるから従ってるんだろ?」くすくすと笑いながら、スバルの目の前で屈んで足枷に手を伸ばすと、足枷から鎖が伸びて地面のプレートに貼りついてしまう。
《GM》 【海斗】「これでもう、スバルは身動きを取ることができなくなったな」立つと、スバルの目の前に顔を近づけて。▽
《スバル》 【スバル】「ば、馬鹿、知るはず、ないだろっ! うう…… 昔ならともかく、今こんな、かっこして……」 胸の奥がどんどん熱くなっていく。 彼に縛られ、動きを封じられていく。 強くなるためにと習った槍術も全く役に立たない。 非力な自分を曝け出されていく。 「かい、と……」 ぼおっとしたまま、幼馴染の顔しか見えなくなっていく。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「俺がスバルの胸とか秘部とか、見ても隠せないよな」スバルの顎を掴みながら、小さな声で囁く。▽
《スバル》 【スバル】「…… うん。 でき、ない。 全部……」 ごくり、とつばを飲み込む。 恥ずかしい、真っ赤になった顔を、見られながら、言葉を返す。 「カイトに、見られてる。 馬鹿、阿呆、変態」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「俺がスバルの胸とか秘部とか触っても、抵抗できないよな」スバルに優しく口づけをしながら、甘く囁く。▽
《スバル》 【スバル】「ん……」 短い口付け。 けれどそれだけで目がとろん、としていく。けれど。 「このまま、暴れて、やろーか?」 少しだけ、強気な笑み。 「負けっぱなしは、しょうに合わないし、なぁ」
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「じゃあ、勝負するか? 俺に勝ったらここから出してやるぜ。スバルが負けたら…何をしてくれるのかな?」一歩下がり、スバルの肢体を…乳房を、秘部をじーっと堪能するように凝視して。▽
《スバル》 【スバル】「なんでもしてやらぁ。  ……一生お前のものにだって、なってやる」 恥ずかしそうに身をよじりながら、つぶやくように。 「けどそんな事して、みろ…… 鎖につながれたって、一生つきまとって、やるからな」
《スバル》 アイの告白にも思えるような言葉を紡ぎながら…… 少女はうつむいたまま、唇をゆがめた。▽
《GM》 【海斗】「その言葉、忘れるなよ?」にやり、と笑みを浮かべながら両手を広げる。
《GM》  
《GM》 では、戦闘です。が
《スバル》 はい。
《GM》 スバルはAP0、《拘束》《責め具》《催淫》状態からスタートです。
《スバル》 (*ノノ)
[海斗(17)][スバル(5)昴専用拘束具(TP-)]
《GM》  
《GM》 昴専用拘束具 (ビショップ/耐0攻0特40) 〔夢乃〕
《GM》 TP-/解除不可/攻:-/《解除不能》《淫毒》《バインディング》《責め具の呪い》《浸透》
《GM》 首輪、手枷、足枷のセット。
《GM》 触れた者(拘束者含む)が思念すると、それぞれの枷に鎖が伸びて拘束する。
《GM》 解除は作成者の添田海斗のみ可能。
《GM》 また、専用の金属板があり、天井や床、壁などに貼り付け、それに鎖を伸ばすことも可能。
《GM》 首輪に主に会話録音用の盗聴器が仕込まれている。
《GM》 なお、媚薬などの催淫左様を働かせる効果は付随していない(にも関わらず《催淫》が掛かるのは昴の性癖故)。
《GM》  
《GM》 では、1R目。開幕があれば、どうぞ。
《スバル》 せんよう……(どきどき
《スバル》 ないよ!
《GM》 では、こちらから
《GM》 《乱舞》《ツイスター》
《スバル》 ぎゃーΣ
《GM》 3d6+12
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+12 = [1,6,2]+12 = 21
《GM》 3d6+12
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+12 = [6,1,6]+12 = 25
《スバル》 うん
《スバル》 おち た!
《スバル》 ←受動無しMAXHP38
《GM》 何故受動が無いw
《スバル》 それが 趣味だからー!
《GM》 アクトどうぞw
《スバル》 ←結構しょっちゅうやる
《スバル》 突き刺さる視線 止まらない刺激 快楽に変わる痛み 純潔の証 かなかな!
《GM》 じゃあ、演出w
《スバル》 はぁい。
《GM》  
《GM》 【海斗】「ふふ、スバルなんて、指先一つでダウンさ」そんな軽口を言いつつ、人差し指を伸ばすとスバルの乳首に触れ、ピンッと弾いてしまう。▽
《スバル》 【スバル】「ひゃんっ!?」 震える乳首を弾かれ、膝が崩れそうになる。 それほどまでに神経は過敏になっていて…… 何より、薄い胸は敏感に刺激を感じ取って。 「くすぐったい、だろ」 内股になりながら、カイトを睨み付ける。▽
《GM》 【海斗】「ふふーん、まだ躾が足りないみたいだね? じゃあ、もう一回やろうか」楽しそうな表情を浮かべつつ、もう一度乳首を弾いてやろうと指をゆっくりと近づけて、敗北宣言を待つ。▽
《スバル》 【スバル】「や、やだ、やめっ」 小さくなって、涙目になりながら懇願する。 「なんか、そこ触られたら、びりって、くるから、やだ、やめて……」 いつものような男言葉ではなく…… まるで子供の頃に戻ったような口調で。▽
《GM》 【海斗】「じゃあ、スバルの負けでいいな?」くすりっと笑みを浮かべて、指を引っ込める。▽
《スバル》 【スバル】「うう…… ば、かっ…… ってわわわわわ!?」 体当たりをかまそうとして…… そのまま体勢をくずし、前につんのめる形になって、鎖でつながれた足が、宙に浮く。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「よっと、大丈夫か?」スバルの身体を抱き留めて。「じゃあ、スバルの敗北の証拠を取っておかないとな」パチンっと指を鳴らすと、三脚付きのビデオカメラがスバルの前に現れて。海斗はスバルの身体を抱き留めたまま、背後に回る。▽
《スバル》 【スバル】「ふぁ」 幼馴染の、思ったよりも筋肉がついた体に抱きとめられ、小さくなり。 「しょ、証拠って…… ビデオ? まさか……」 真っ青になって、幼馴染を振り返る。
《GM》 【海斗】「安心しな。他の奴には見せねぇよ。こいつを見るのは、俺とお前だけだぜ」ちゅっと頬にキスをして安心させようとする。「それよりも、ほら、カメラを見な。もう回ってるんだぜ?」▽
《スバル》 【スバル】「あうう……」 真っ赤になって大人しい様子は、普段のスバルの様子からはかけ離れていて、年頃のオンナノコのままであり。 「って、もう、へっ!?」 カメラの方と幼馴染のほうを交互に見ている。▽
《GM》 【海斗】「カメラに向かって宣言するんだ。『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の性奴隷になります』ってな」スバルの身体を背後から抱きしめつつ、乳房に手を置いてやわやわと揉み始める。▽
《スバル》 【スバル】「…… 言わなきゃ、駄目?」 幼馴染を見上げながら、まだくすぐったいのか、時折身をよじらせる。▽
《GM》 【海斗】「あぁ、言わないと“駄目”だぜ」スバルの耳元で囁く。幼なじみの少年にされる絶対の被虐的な命令は、スバルの心をどう揺るがすか。▽
《スバル》 【スバル】「あ、う……」 顔を真っ赤にして、うつむいたまま。 それでも、カメラの方を向いた。向いてしまった。 じり、とカメラのレンズが、人の目のようにも感じられる。 「ひ、『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の性奴隷になります』……」▽
《GM》 【海斗】「『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の永遠の所有物となり、魔族添田海斗の命令には必ず従い、魔族添田海斗以外とは交わらないことを誓います』」次に言わせる言葉を耳元で囁く。▽
《スバル》 【スバル】「『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の永遠の所有物となり、魔族添田海斗の命令には必ず従い、魔族添田海斗以外とは交わらないことを誓います』…… カイトの、「もの」になった、みたいだ」 機械のように、言葉を繰り返す。 けれど、後ろで抱きとめているカイトには、幼馴染の体が、じわじわと熱を持ち、汗ばみ始めてみるのがわかって。▽
《GM》 【海斗】「あぁ、スバルは俺の『モノ』だぜ? 嫌か?」乳首をつまみ、くにゅり、とこねくり回す。▽
《スバル》 【スバル】「……いやじゃ、ない。 ん、はぁ……」 吐息はいつのまにか熱いものになってきて。 手の温もりと、ぴりぴりした刺激が心地よく。 「なんか、変な気分に、なってくる……」 恥ずかしい事をされているはずなのに、妙に嬉しくて。▽
《GM》 【海斗】「可愛いぜ、スバル」ちゅっと耳に口づけをして「俺もそろそろたまらなくなってきたぜ…スバル、お前を犯すぜ、いいな?」背後からスバルの秘所に指を伸ばし、くちゅりと中に人差し指を一関節分入れる。▽
《スバル》 【スバル】「う、そういうこと、突然、言う」 うつむいて真っ赤になり、恥ずかしそうにみじろきする。 レンズが自分を捕らえているのが怖いはずなのに、温もりが、心の奥底の淀みが、心を捉えて離さない。 「って、あうっ!?」 入れられたそこは十分に湿っていて…… けれど、一切触れられた様子もなく。 初めての様子で。 「な、なに、そこ、いじっちゃ、駄目だ、自分でもいじったことなんて、無いし、子供産むところだぞっ!」 震えながら、
《スバル》 未知の経験に怯えて。▽
《GM》 【海斗】「駄目だぜ? スバルは俺の『モノ』なんだからな。俺の命令に必ず従うって、誓ったばっかりだろ?」指を秘所から抜くと、クリに這わせてくにくにといじり始める。▽
《スバル》 【スバル】「ん、くぁ、あ…… そう、だ、約束、したば、っかりっ、でも、なに、これ、変なかんじが、する……」 震えながらも、徐々に体が順応してきて。 「でも、なんかあったかい、し、悪くない、気分……」 視線と指の刺激で、体が徐々にこなれていく。 「かい、と……」▽
《GM》 【海斗】「ふふ。スバル、カメラに向かってこう言うんだ。『これからヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗に陵辱され、レイプされます』ってな」耳をはみっとやわく噛んで「言っておくけど、俺の命令は絶対だし、スバルは抵抗しようとしても抵抗できないからな」▽
《スバル》 【スバル】「『これからヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗に陵辱され、レイプされま、す』……?」 一字一句違えず言葉を続けるが、言葉尻が浮いている。 どうにも言葉の意味はわかっていないか不安な様子で。 けれど、このヒトになら…… ちょっとなんだか発言がズレているが、無理矢理にでも自分を貰ってくれた幼馴染になら、体を預けてもいいかと、そんな風に考えて。▽
《GM》 【海斗】「ふふ、さすがに意味はわかるだろ?」部屋の隅にあった晒し台をスバルの目の前に持ってくる。「ここに首をあわせるんだよ」そう言うと上半分の木の板を取り外して。体が痛くならないように肩の部分にも体重をかけれるようにしてあり、また、お腹の部分にものせる台があるため、L字を倒したような格好になってしまう。▽
《スバル》 【スバル】「う…… う~…… そりゃ、けど、カイトが、するなら、無理矢理じゃ、うー」 ぶつぶつと半分独り言を言いながらも、目の前の奇妙な台に、自然と生唾を飲み込んで。 「動けなく、するのか?」 顔が見えないのが不安なのか、時折振り返る。 それは、何かを待つようにもみえて。▽
《GM》 【海斗】「あぁ、そうだぜ。スバルが抵抗しようとしても抵抗できない状態にするのさ」首を置く場所を手で撫でて「ここに首を置いたら最後、後は俺に陵辱され、犯され、レイプされ、弄ばれるだけの生け贄になるんだぜ…スバル、お前がな」▽
《スバル》 【スバル】「っ…… アタシが、カイトの、生贄……」 心臓の鼓動が早くなっていくのが、自分にも理解できる。 発情しているかはともかく…… 興奮と不安でしているのは、一杯なのは理解できて。 「馬鹿。変態、お前のため、なんだから、な」 手が離れた後、勢いよく姿勢を下げ…… 「げふっ」 喉をぶつけて、悶絶する。▽
《GM》 【海斗】「当然だろ。これからスバルは俺の為に生きて貰わないとな。大丈夫か?」かっちりと木の板をはめ込むと、スバルの体がほとんど身動きできない状態に拘束されてしまう。「スバル、俺に何をされても身動き一つ取れない状況にさせられた気分はどうだ?」▽
《スバル》 【スバル】「だい、じょぶ……」 元々体が軽い上、丈夫なくらいしか取り得が無いと思っている手前、この程度なら平気と判断して。 「で、でもそういうのは照れるだろーが…… なんか、ちょっと怖い」 お尻を突き出し、満足に身動きの取れない状態のまま、もじもじと内股を擦り合わせている。 後ろから見れば、肉付きの薄いお尻の割れ目が、しっとりと濡れてきたのが見えてくるだろう。▽
《GM》 【海斗】「ふふ、お尻の穴も、秘所もばっちり見えてるぜ」スバルの後ろに回ると、お尻をなで回しながらじっくりと見つめ「ふーん、怖いだけか?」しっとりと濡れてきた割れ目をあざとく見つけて。▽
《スバル》 【スバル】「う…… ひゃっ!? と、突然触るなよっ」 何をされるかわからないせいで、触れられただけで驚いて。 「そりゃ、そうだよ…… 何されるか、わかんないんだぞ?」 自分で言っている事に自信が持てておらず、自然と声も揺れていて。 それと同時に、割れ目がきゅっと締まる。▽
《GM》 【海斗】「さっきから言ってるだろ? スバルをレイプするだけさ」ズボンを下ろすと、魔族らしい太く堅い肉棒を、しっぽりと濡れ始めた秘所の入り口に添える。「それに、ここまでされたら…わかるだろ?」▽
《スバル》 【スバル】「……うん、その…… 初めて、だから、な。 大事にして、くれよな」 ここまでされないと気づかなかった、というのも世間知らずすぎるのだが…… ようやく理解して、小さく硬くなって。 けれど…… 元々そうなのか、感じやすいのか、秘所はとろとろになっていて。▽
《GM》 【海斗】「ふふ、“犯される”の意味がわかった途端、愛液がトロトロと出始めたな」ゆっくり、ゆっくりと。ナメクジが這うような速度で肉棒をスバルの秘所内に埋没させていく。「これからはスバルが嫌だといっても毎日、何度でも犯してやるからな」▽
《スバル》 【スバル】「ん、あ、ぃ……っ」 はち切れそうなサイズのものをねじ込まれ、苦しそうにうめく。 けれど、挿入自体は存外スムーズにいくが…… すぐに、抵抗に当たって。 「うう、そんな事…… もうちょっと、ムードとか、気にし、ふ、ぁぐっ」 みちみちと切れそうな初めての証。それを破られそうな痛みに、奥歯をかみ締めて。▽
《GM》 【海斗】「『正義のヒロインが、悪の魔族に処女を奪われようとしている。正義のヒロインは抵抗しようにも身体を幾重にも拘束され、身動き一つ取れない。このままではなすすべ無く処女を奪われてしまうが、抵抗することができない。できるのは被虐感を感じながら、犯されるのを待つことだけ…』。ムードたっぷりだろ? スバル好みのな」抵抗に当たっても、ゆっくりとしか進まず、それでも確かに肉棒はスバルの中へと進んでいく。▽
《スバル》 【スバル】「……っ、そんな、こと、なん、で、じゃなくって、ちがう、そんな、い、いっ!?」 ぶちり、と音がして。 さらさらとした透明な蜜の間に、紅色が混じりはじめた。 瞬間、緊張していただけの秘所が、ぬるりと絡みつくように締め付けて、背筋がびくりと跳ねて。▽
《GM》 【海斗】「スバル、俺に隠し事はしなくていいぞ? お前のことはずっと見てきたんだからな」処女膜を破る感触と、それを悦ぶかのような締め付けを味わって「それに、身体の方は正直だしな」▽
《スバル》 【スバル】「なんで、嫌われると思って、ずっと、黙ってたのに、こういうの知らないふり、して、たのに、い、ぅぁ、痛ぃ……」 声には苦痛が混じるが、熱も篭ってきて。 「うう、アタシの、馬鹿ぁ……」 じゅくじゅくと緩く蠢く中の柔肉が、嬉しそうに硬い肉槍を頬張っていく。 どうしようもなく興奮して、どうしようもなく欲しがっていて。▽
《GM》 【海斗】「だいぶ正直になってきたじゃないか。スバル、こんな格好でこんな風に処女を犯される気分はどうだ?」ついに処女膜を破り、その先を肉棒がゆっくりと貫いていく。肉棒を締め付ける秘所の感触を楽しみながら、陵辱の味をじっくりとむさぼる。▽
《スバル》 【スバル】「痛いに、決まってる、だろっ!」 顔が見えないのが怖いのか、痛みを堪えながら反論し…… けれど、奥、『もう一つの入り口』まで押し込まれて、また体がこわばって。 「でも、最初から、こんな、無理矢理、酷い格好でされて…… 体、おかしく、なったかな。 変になるくらい、体が、熱い」 ぽろぽろと、本音が零れだす。
《GM》 【海斗】「奥まで入ったな。スバルの中は気持ちいいぜ。今にも出してしまいそうだぜ」お尻をペちんっと軽く叩いて撫でながら、肉棒から感じる快感を味わって。「ふふ、もっと酷いことをしてやろうか? …中出し、ってやつさ」▽
《スバル》 【スバル】「勝手に言ってて…… うあっ!?」 叩かれた瞬間、きゅっと締まり。 自分から締めるなんてやり方はわからず、刺激のある時にだけ締め付けてしまい。 ただ、今は窮屈なせいで、それだけでも十分な圧力を感じられるが…… 「って、そんな、それは、だめ、駄目だって、やだ、やめてくれよっ!」 真っ青になって腰を逃がそうとする。 しかし、拘束された今、精精動けたとしても…… 逆に肉棒を刺激してしまうだけで。▽
《GM》 【海斗】「何度も言ってるけど、スバルは俺の『モノ』だから、俺の好きなように弄ばれるんだぜ? それから、抵抗しようとしても抵抗できないだろ?」スバルのリアクションににやにやとしながら「でも、そうだな。3分だけ時間をやるよ。抵抗するなり、覚悟を決めるなり、好きに使えばいいぜ」そう言って指を鳴らすと、スバルの目の前にタイムウォッチが現れ、スタートする。時は無情に、一刻一刻と時を刻み始める。▽
《スバル》 【スバル】「ん、あ、そんな、やだ、やめてくれよ、カイト、考えなおし、ん、いぃっ!?」 タイムウォッチが出た瞬間、思い切り後ろに下がってしまい…… 自分から腰奥に叩きつける形になって、快感でどろりと思考が蕩けていってしまう。 その間にも、時計の針は進み…… 「かくご、なんて、決まらない、って…… でも、で、も……」 また、ぐちゅり、と自分から腰を動かしてしまう。 今度は、縦に振るような格好で。 「やなのに、とまら、ない
《スバル》 、なんで、なんでっ!」
《GM》 【海斗】「くぅ…危ない危ない…思わず出すところだったじゃないか…」スバルの腰の動きに我慢しながら、お尻をなで回す。「後2分だぜ、どうするんだ? このまま腰を振り続けたら、時間くる前に中出ししちゃうぜ?」▽
《スバル》 【スバル】「ちゃ、ちゃんと、我慢しなきゃ、駄目だろ、馬鹿っ!」 顔を真っ赤にしながら…… でも、あったかくて大きな手のひらで撫でられて、ますます胸がきゅんとしてくる。 「でも、止まらない、止まらないん、だ、って、でも、中は、やだぁ……」 泣きそうになりながら、自由にならないけれど勝手に動いてしまう自分の体が恨めしくて。  「あ、ここ、ひ、ぃ、いいいっ!」 自分から気持ちいい場所をこつこつと叩きに行っているのに、戦慄し
《スバル》 てしまう。▽
《GM》 【海斗】「ん、くうう、こいつはさすがにまずいな」ずぶずぶずぶっとスバルの秘所から肉棒を抜いてしまう。だが、カウントダウンが終わるわけではなく、刻一刻と時間が迫ってくる。「後一分だぜ。抵抗を諦めて覚悟を決めたら、『ヒロイン玉峰昴の膣内に魔族添田海斗の精液を中だししてください』って言うんだな。まぁ、言わなくても時間が過ぎれば中だしするけどな。さぁ、どうする?」スバルがどんな反応を示すか、楽しみに待っていて。▽
《スバル》 【スバル】「ひゃうっ!」 突然引き抜かれて、変な声を出してしまう。 けれど、腰はもじもじと動いたままで、誘っているようでもあり。 目の前のカウントダウンが一分を切った頃。  「……めいれい、して」 震える小さな声を漏らす。 「そしたら…… 決心、つくから」 自分の言葉にすら興奮しているのか、火照りで体が真っ赤になっていく。▽
《GM》 【海斗】「そうだな、何で俺に命令されたら決心が付くのか、説明したらしてやろうかな」意地悪にも、自分の性癖を告白させるように話を持って行って。▽
《スバル》 【スバル】「そしたら、命令、してくれるんだよな」 確認するように、言葉を返してから。 「アタシ、こんな風に、捕まって、動けないようにされて、無理矢理されるほうが興奮するんだ。 ずっと、自分がセイギのミカタで、カイトが悪役で、自分が負けてぐちゃぐちゃにされる事ばっかり、考えてたんだ。 だから、だから…… アタシの妄想の中、でも、カイト、始めの時は…… 命令、してくれてた、から」 気づけば、1分を過ぎていて。 それに気づ
《スバル》 かないほど…… 自分の恥ずかしい妄想を暴露する事に、興奮していて。▽
《GM》 【海斗】「そこまで言われたら…命令するしかないな」スバルの告白に、くすりと笑みを浮かべて。「スバル、『ヒロイン玉峰昴の膣内に魔族添田海斗の精液を中だししてください』と腰を振って懇願するんだ。もちろん、俺はその宣言通りに行動するから、俺の精液を膣内に吐き出されることを想像しながら懇願するんだな」▽
《スバル》 【スバル】「……」 こくん、と小さく頷いて。 「『ヒロイン玉峰昴の膣内(なか)に、魔族添田海斗の精液を中だしして、くだ、さい』♪」 最後のほうは、言葉が弾み。 どろりと、濃い愛蜜があふれ出した。ふるふると震える背中は…… ほんのわずかな刺激だけでもイってしまいそうな様子が見えて。▽
《GM》 【海斗】「ふふ、望み通りにしてやるぜ!」スバルの尻を両手で掴むと、ずぶりっと、勢いよく肉棒をスバルの秘所の奥まで突き刺してしまう。そして、肉棒を脈動させ、スバルの膣内に熱い精を大量に吐き出していく。▽
《スバル》 【スバル】「は、ひぃ、あっ------♪」 入れられた瞬間と、吐き出された瞬間。 立て続けに2回も絶頂を迎えてしまい、息が詰まり、声すら出せない深いアクメを味わって…… ぶるぶる震えながら、肉棒を締め付ける。  「は、ひぃ、イ、イった、イ、ったぁ、アタシ、カイトの、おちんちん、で、イかされ、たぁ……♪」 真っ白な思考のまま、震えながら呟く。▽
《GM》 【海斗】「ふうぅ、気持ちよかったぜ。スバルも気持ちよかったらしいしな」にやにやとスバルの声を聞きながら、ぺちんっとお尻を軽く叩いて。「悪い奴に犯された上に、中だしまでされちゃったぜ、正義のヒロインさんよ」芝居かかった口調で言いながら、肉棒に締め付けられる感触を楽しんで。▽
《スバル》 【スバル】「ひゃんっ♪ あ、ひゃいっ♪」 嬉しそうに…… 先ほどまで処女だったとは思えない程、淫猥に鳴いて。 「こんな、こと、じゃ、負けないん、だから、なぁっ♪」 お芝居に合わせるように、カイトに言葉を返す。 自分が、『ヒロイン』であるコトの自覚は無いが、少なくとも。 囚われのヒロインで、カイトという悪者に陵辱されて喜ぶ自分がそこにいる事は確かに感じて…… おなかの中で蠢く白濁のせいで、異常に感じてしまう。▽
《GM》 【海斗】「ふふ、なら、スバルを負かすまでがんばろうかな。どこまで耐えられるか楽しみだよ」ずぶり、とスバルの秘所から引き抜くと、ごぽりと鮮血と愛液と精の混合液が秘書から溢れ出て。スバルの顔の前まで歩いていくと、精まみれの肉棒をスバルの口元に突きつけて。「スバル、舐めて綺麗にするんだ」上から目線で、高圧的な声で命令をする。▽
《スバル》 【スバル】「ひゃ、うんっ♪ は、あ…… すごい、におい……」 ごくり、とつばをのみこんで…… 焦点のズレた視線を、少し直して。 「め、命令されたから、やるんだから、な」 異臭を放つ肉棒を、ぺろぺろと舌を出して舐めていく。 味わった事のない奇妙な味。 けれどこれが、カイトの…… そう思うと、自然と、媚薬を口にしているような興奮に包まれて、自然と熱心な動きになっていって。 
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「あぁ、そうだ。スバルをもう一度陵辱する為に、お前の口で綺麗にさせているんだ。ふふ、どうだ? 自分を犯す悪者の肉棒を、犯されるために舐めて綺麗にしなければならないという気分は」スバルの舌が肉棒を這うたびに、むくむくと脈動しながら堅く大きくなっていく。▽
《スバル》 【スバル】「じゅる、れろ…… 興奮、しゅる…… れろ、ぺろ」 自分のほうこそ変態だ、と思う。 こんな風にされて、自分の妄想どおりに犯されて、興奮してしまっているのだから。 異臭もすぐに気にならなくなって、つたない舌の動きも、大胆になっていって。「何回、犯されたって、じゅる、耐えて、やるんらから、な」▽
《GM》 【海斗】「ふふ、期待しているぜ」スバルの頭をわしっと撫でると、肉棒を口から離して。そして、またスバルの背後まで歩いていき、お尻を掴んで秘所に肉棒を添える。「さぁ、第二ラウンドの開始だ」ずぶずぶずぶっと、今度は容赦なく奥まで一気に貫いていく。▽
《スバル》 【スバル】「んっ」 撫でられたら、猫のように目を細めて、嬉しそうに鼻を鳴らしてしまい。 「そ、んな期待なんて、しなくたっ、ってっ、ひゃあああああっ♪」 慌てて取り繕う。けれど、貫かれれば、二度目とは思えない程貪欲に貪り、だらしない顔を晒して…… 「ぜった、い、まけないから、なぁ……♪」 いつしか、自分も役にはまり込んでいる事に、気づいていなかった。
《スバル》 ▽
《GM》 そして、海斗はスバルの身体を何度も何度も貪り、陵辱し、穢し、犯していった。だが、スバルは音を上げることなく、第5ラウンド目に気絶をしたところで一段落した。
《GM》 スバルが次に目を覚ましたときも、やはり先ほどと同じ地下牢であった。椅子の背に両手を拘束され、足も肘置きにまたがされた状態で拘束されている。
《GM》 くわえて、乳房と秘所には小さな卵の様な玩具がテープで括り付けられており、目の前にはビデオカメラがその姿をレンズに納めていた。
《GM》 ▽
《スバル》 【スバル】「は、ふ、ぁ……?」 もうろうとした意識が覚醒してきた。 自分の様子を確認して…… きゅうっと膣孔が締まる。 こぽり、と残滓が漏れてきた。 「そ、っか、さっきのも、撮られちゃってるんだよ、な」 ぎゅっと身を小さくするのは、妄想の快感を押さえ込むためで。 満足に動けない今の状態に異常に興奮している自分がいる事を、受け入れていた。▽
《GM》 【海斗】「おはよう、スバル。気分はどうだい?」部屋の隅に座っていた海斗が、スバルの覚醒に気づいて、近寄ってくる。「幼なじみの男の子に拉致監禁されて、命令されて脱がされて、両手両足を縛られた上に色々誓わされて、その上で晒し台に拘束された後処女を無理矢理散らされて、今もこうして恥ずかしい格好を撮影されている気分は」丁寧に、今まで起きたことを説明するかのようにスバルに言い聞かせていく。▽
《スバル》 【スバル】「あ、う……」 ふるふると頭を振るが…… やがて、大人しくなって。 「どきどき、してる。 どきどきが、止まんない。 これから何されるのかわかんないし、自分の知らない事いっぱい、されるかもしれないのが、心臓がどきどきするのがやまないんだ。 それが全部…… カイトにさせられてる、って、いうのが」▽
《GM》 【海斗】「ふふ、嬉しいことを言うね。じゃあ、そうだね。さっきビデオに向かって誓ったこと、確認するよ」スバルに近づき、肢体を見つめながら。「『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗以外とは交わらないこと』。誓えるね?」▽
《スバル》 【スバル】「当たり前、だ。 カイトがさせようとしたって、絶対やってやらない……からな」 潤んだ瞳で幼馴染を見上げながら、宣言する。▽
《GM》 【海斗】「良い子だぜ。次に、『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の命令には必ず従うこと』。んー、そうだな。命令を実行さえすれば、俺が『言え』と命令したこと以外、口で反抗するのは許してやろう」スバルの瞳をじっと見下ろして。▽
《スバル》 【スバル】「命令には、必ず…… 従う、よ。 そんな事、言われなくたって、ずっと抵抗、してやるからな」 言葉を紡ぐたびに、瞳を覗き込まれていると、おなかの奥底がじわりと熱くなっていく。▽
《GM》 【海斗】「楽しみにしてるぜ。それじゃあ、最後だ。『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の永遠の所有物となること』。お前は俺のモノだ。反論はゆるさねぇぜ、いいな?」▽
《スバル》 【スバル】「……」 ごくり、とつばをのみこんで。 「ひ、『ヒロイン玉峰昴は魔族添田海斗の永遠の所有物となること』を…… 誓い、ます」 心に大きな枷が加わって…… ああ、もうこれで間違いなく、彼無しではいられないのだと確信する。 「ものっていうことは…… ここからもう、一生、出られないのか?」▽
《GM》 【海斗】「あぁ、出すつもりは無いぜ」きっぱりと断言する。「外に未練があるのか?」にやにやしつつ、スバルの表情を楽しんで。▽
《スバル》 【スバル】「それはっ…… 家は、ともかく、さ。 学校の皆に、は……」 目に見えて、しゅんとうな垂れる。 「でも…… 命令、されたら、あきらめ、る。 約束…… だから」 血を吐くような思いで…… 言葉を紡いで。 うつむいたまま、顔は上げられない。上げたくない。▽
《GM》 【海斗】「それなら、命令だ。未練は持っておきな」スバルの顎を手に取り、顔を上げさせる。「『いつかは出られるかもしれない』という希望を塗りつぶされる絶望…味わいたいだろ?」スバルの性癖をえぐるように言葉を重ねる。▽
《スバル》 【スバル】「……わか、ったよ」 初めて味わう、絶望。 それに加えて…… 自分の選択した責任による重圧が、じわりと心を犯していって。 「酷い、やつだ。 カイト、搾りかすになるまで、玩ばれそうだ」 唇が、淫猥に、歪む。▽
《GM》 【海斗】「当然さ、スバルの全ては俺のモノだからな。永遠に弄ぶつもりでいるぜ」そそり立つ肉棒を取り出すとスバルの口元に差し出して。「さて、またスバルの秘所に入れさせて貰うぜ。少しでも後悔していると言うなら、『悔しい…』って呟いてから俺の肉棒を舐めるんだな」その命令すらも、スバルの被虐心をあおらせるだけのスパイスとなって。▽
《スバル》 【スバル】「悔しい、悔しいよ、だから、絶対に……」 ぞくりと、背筋を震えさせ。 雄の匂いがこびりついたものを…… べろりと舌を出して 舐め上げていく。「(だから、せめて。 命令一つ破るけど、忘れるくらい…… 犯して)」▽
《GM》 『絶対に…』その後に続く言葉を期待しながらも、スバルへの陵辱は終わることなく続けられていく。
《GM》  
《GM》  
《GM》 といったところでお疲れ様です~
《スバル》 です!
《スバル》 ……この後もわくわくです!(・・
《GM》 なかなか良い感じですねw
《GM》 あ、致命傷と全滅振っちゃってください
《スバル》 はぅ
《スバル》 1d6
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6 = [1] = 1
《スバル》 1d6
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6 = [3] = 3
《スバル》 ……
《スバル》 ふりなおしてよい?(絶対負けてたので
《GM》 いいですよ
《スバル》 1d6
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6 = [3] = 3
《スバル》 3と3!
《GM》 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《GM》 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《スバル》 ひー
《スバル》 2d6+6 えい
<kuda-dice> Y5_subaru -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
《スバル》 せいこう!
《GM》 では、経験点は20+CPです。
《GM》 調教刻印の1点も追加しておいてくださいね。ちなみに、CP,SPはいくつですか?
《スバル》 えーっとちょっとまってくださいね。
《スバル》 CPが16の、SPが12ですね。 刻印のは、CPだけですよね?>1点
《GM》 です
《スバル》 だったらこんなぐあい!
《GM》 調教刻印もう一つ取っておいてくださいね
《スバル》 Σ
《スバル》 なににしよう(うーん
《スバル》 かんがえときます!
《GM》 まぁ、また今度考えましょうw
《スバル》 ういっさ!
《スバル》 そいじゃ、時間やばいのでおちますね。
《GM》 すみませんね。お疲れ様ですー
《スバル》 いえいえ。 また遊びませう! おやすみです!
《GM》 おやすみなさーい