《GM》時は金曜の放課後。場所は森崎宅の地下室。緋奈はいつものように省吾に連れられてきた。
《GM》【省吾】「そろそろこの生活も一ヶ月ほど経つけど、慣れたかい?」そう言いつつ三脚にデジカメを装填する。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅ・・・ふぅ・・・うむ、それなりに慣れはしたが・・・んぅ・・」そういいながら指定されたポーズをしながら省吾のほうを見て▽
《GM》【省吾】「慣れたけど? 次は、服を脱いで、これを着けてね」そう言って差し出したのは4つの革の枷。小さなベルトのようでフックがついている。▽
《緋奈》【緋奈】「ん・・・ふぅ・・・やっぱりこう、学園とかでバイブを入れながら過ごすってのは色々大変じゃ・・・んぅぅ・・」そういいながらびしょぬれの下着を撮られながらも服を脱いで革の枷をつけて「ふぅ・・・これでよいかの・・?」▽
《GM》【省吾】「ふふ、慣れない緋奈の姿も可愛いよ。それから、次はこれを付けて欲しいんだけど」手にしているのは革製の首輪。まだ手渡さずに、くすりと笑い「付けるときは、覚悟を決めて貰おうかな」意味深な笑みを浮かべて▽
《緋奈》【緋奈】「んぅ・・・ふぅ・・・わかったのじゃ・・・」そう顔を赤らめながら頷いて▽
《GM》【省吾】「この首輪には魔力があってね。付けた対象は僕の命令に絶対服従になるんだ。そう、この首輪を付けたら、緋奈は一生僕の奴隷さ」緋奈の首筋に手を伸ばし、これから首輪を付けるところを優しく撫でて。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅ・・・わかった・・・のじゃ・・・んぅぅ・・・」首筋を撫でられてくすぐったそうにしながらも頷いて顔を赤らめて▽
《GM》【省吾】「緋奈は僕の性処理奴隷になって、慰み者にされて、玩具にされて、弄ばれるんだ」革の首輪を差し出して「その覚悟があるなら、この首輪を付けてもらえるかな?」▽
《緋奈》【緋奈】「んぅ・・・判ったのじゃ・・・」そういいながら渡された首輪を少しじーっと見た後に、一度深呼吸をして・・・その後、首輪をゆっくりとしっかりつけて▽
《GM》【省吾】「ん…良い表情だよ。今の気分はどうかな?」デジカメのレンズが覚悟を決めて自信の首に首輪をはめる緋奈を見つめ、撮影していく。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅ・・・特にまだ・・・なんともないが・・・」そういいながら、つけたら何か変化あるわけじゃないのか少しふぅっと息を出しながらも、レンズのほうを見ながらちょっと困惑気味に▽
《GM》【省吾】「そうじゃなくて、一生僕の性処理奴隷になる覚悟をした心境だよ」くすっと笑って「僕のものになる覚悟をしてくれたんだね。嬉しいよ」▽
《緋奈》【緋奈】「ん・・うむ・・・省吾の性奴隷になって・・・うれしいのじゃ・・・・♪」そう満面の笑みをレンズに向かってやって▽
《GM》【省吾】「ふふ、そんな笑みをしてくれるとは思わなかったな」にこにこと笑いながら、緋奈の満面の笑みをメモリーに残していく。
《GM》【省吾】「ちなみに、その首輪は魔力のないただの首輪だから」さらっと嘘をついたことを告白して「けど、緋奈は僕の命令にはどんなことでも従ってくれそうだな」にまにまとしたり笑みを浮かべる▽
《緋奈》【緋奈】「むぅ・・・なんじゃと・・・むぅうぅ・・・嘘をつくとは酷いのじゃ・・・まぁ・・・確かにこんなのなくても余程酷いのじゃない限り従いはしたいが・・・さすがに痛いのはやじゃぞ・・?」そういいながらほっぺをぷくーっと膨らまして怒って▽
《GM》【省吾】「どんな表情をしてくれるのか期待しててね。満更でもなさそうな表情で満足だよ」緋奈の怒る表情にクスリと笑い「じゃあ、命令。僕のものを取り出して口で奉仕してほしいな」▽
《緋奈》【緋奈】「むぅ・・・・まったく・・・んぅ・・わかったのじゃ・・・」そういうと省吾の前に座り込みながら、口でジッパーを下げ、ちょっとなれないながらもなんとか肉棒を出させ▽
《GM》【省吾】「魔族の命令で、進んで魔族のものを咥えようとするヒロイン。背徳的だね」従順な緋奈の頭を撫でながら、その姿をカメラに納めていく。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅ・・・ちゅ・・ちゅ・・・ちゅぷ・・・ふぅ・・・こんなに・・・したのはおぬしじゃろう・・・んちゅ・・ちゅ♪」そういいながらも愛しそうに軽く頬擦りした後にキスをして、小さな口で咥えながらも、竿のカリや裏スジを舌で舐めて▽
《GM》【省吾】「なら、責任を取って一生飼ってあげないとね。早速飲ませてあげるよ」緋奈の奉仕で太く堅くなった肉棒から、緋奈の口の中めがけて熱く粘っこい精を大量にほとばしらせる。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅぅ・・・んぅぅう♪」びくびくっと震えながら粘っこい精液を出されると飲みながらも味わい、トロンとした表情になってしまって▽
《GM》【省吾】「最初の頃は零してたけど、今では飲み干せるようになったね」ご褒美と緋奈の頭を撫でて。
《緋奈》【緋奈】「んぅぅ・・ぷふぅ・・・ふぅうぅ・・・んっ・・省吾のが・・・多すぎるのが悪いんじゃ・・・んぅぅ・・」とかいいながら目を閉じて撫でられて気持ちよさそうにして▽
《GM》【省吾】「それじゃあ、緋奈。調教の時間だよ。今日も魔族に心まで囚われたヒロインを慰み者にしてあげるよ」緋奈の身体を、あちらこちらにある鎖に、両手足首に付けた枷でX字に拘束させてしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅ・・・うむ・・・ふぁ・・・わらわの体をいっぱい使ってほしいのじゃ・・・♪」そういいながら拘束されながらも、小さな胸の先っぽは弄られてもないのに硬く震えていて、アソコもひくついてしまって▽
《GM》【省吾】「ふふ、隅々まで弄ばせて貰うよ」頂きを堅く尖らせた小さな乳房を、大きな手で覆って、優しく撫でていく。「それにしても、小さな胸だね。まるで幼女みたいだ。僕が愛情を込めて揉んであげても、大きくなるか保証はできないね」勝手なことを言いつつ、やわやわと指先で刺激を与えていく。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅぅ・・・ふぅ・・・気にしてるのだから・・・ふぅぅ・・いうなぁ・・・それにもっと大きくなるのじゃ・・・!」そういいながらも小さな胸を弄られる度にぴくぴくっと震えてしまい、甘い吐息を漏らして▽
《GM》【省吾】「そう? 僕はこの緋奈の小さな胸が好きなんだけどな」くすくすと意地悪く笑いながら、緋奈の乳首に口を寄せて、甘く噛んでいく。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁ・・・ひゃぅぅ・・むぅぅ・・・意地悪・・・・女としては・・・大きくなりたいものなのじゃ・・・ふぅぁぁ!」口に含まれるとびくびくっと震えて、甘く噛まれた瞬間甘い声を漏らしてびくっと大きく震えて軽くイってしまい▽
《GM》【省吾】「ふふ、期待しておくよ」軽くイッた表情を上目遣いに見つめて。「良い味だったよ、緋奈」ちろちろと名残惜しそうに乳首をなめた後口を離すと、指先で乳首を摘んでくにくにといじり初めて。▽
《緋奈》【緋奈】「ふぅぅう・・・はぁぁ・・・はぁぁ・・・ひゃぅ・・・んぅぅ・・・イったばっか・・・だから・・すぐ触られると・・んぅぅ・・・」そういいながら絶頂の余韻で息を整えてたところを再び乳首を弄られるとまた体を震わせ、秘所から蜜をだらしなくたらしてしまい▽
《GM》【省吾】「緋奈の身体は好きに使って良いんだよね?」意地悪そうに耳元で囁くと、耳を甘く噛んで「意地悪な魔族の僕としては、ツンツンしているヒロインの膣に中だししたいなぁ、って気分なんだよね」乳首を捏ねくり回しながらわざと独り言のように言って。▽
《緋奈》【緋奈】「んきゅぅぅふぁ・・・ふぅぅ・・・はぁ・・・はぁぁ・・・むぅぅー・・・・か・・・勝手にするがいいのじゃっ・・」そういわれると答えるようになるべくツンツンしてるような感じを出しながらも、アソコをひくつかせて、胸をこねられるとびっくんと震えて▽
《GM》【省吾】「緋奈、良い奴隷だよ。それじゃ、言葉通り勝手に陵辱するよ」ガチガチに堅くなった肉棒を、緋奈の小さな膣にずぶずぶずぶっと沈めていく。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁぁ・・・ひゃぁぁぁ!!!」びくびくっと震えながら入れられると膣はきゅっっと締め付けながらも、だらしなく涎をたらしながら感じてしまい▽
《GM》【省吾】「ふ~ん、ヒロインは魔族に調教されて感じちゃうのかな?」愛液溢れる膣を、太い肉棒でごりごりとかき混ぜながら、従順な奴隷にさらなる演技を求めて。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁ・・ふぅぅ・・・んきゅぅう・・・そんなわけ・・・ないのじゃぁ・・・ふぅぅひゃぁ・・・ひゃぅん・・・!」そう言いながらもかき混ぜられる快感に頭が真っ白になってしまいそうになりながらも、演技をなんとかこなしながらも、あまりの快感に素が出てしまいそうになってきゅっと強くアソコを締め付けて▽
《GM》【省吾】「ふふ、いつまでその減らず口が叩けるかな?」含み笑いをし、二重の意味で言う。ずんっと肉棒を一突きすると、熱い精を緋奈の小さな子宮に溢れんばかりに解き放っていく。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁぁぁぁぁ・・・あつふぁぁぁぁぁ・・・ひゃぁぁぁぁぁ!!!」大きく体をびくつかせながらイってしまって、快楽に顔が染まってしまってだらしない表情をカメラにさらけ出してしまい▽
《GM》【省吾】「ずいぶん気持ちよさそうにイッちゃったじゃないか。これでもまだ感じてないっていうかな?」精を放出しても萎えることのない魔族の肉棒で、膣内に溢れる愛液と精をぐちゅぐちゅと混ぜ合わせていく。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁぁ・・・ふぁぁ・・・きもちいい・・・ふぅぅう・・・・・んぅぅ・・・」だらしない表情でそう言ってしまいながらも、混ぜられる度に痙攣するかのようにびくびく震えて感じてしまい、きゅっきゅと膣を締め付け吸い上げるようにしてしまい▽
《GM》【省吾】「墜ちるのが早いなぁ、全く」苦笑しながらも愛おしそうに頭を撫でて。「続きはベットの上の方が良いかな」パチンっと指を鳴らすと、四肢を拘束する枷のフックが外れて。緋奈とつながったまま抱え上げると、そのまま地下室を歩き始める。歩くとその振動で膣に入った肉棒が上下し▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁ・・・ふぁぁ・・ごめんな・・ひゃぁ・・・さい・・・うん・・・んきゅぅ・・・!!」肉棒が上下する度に快感に振るえ、結合部分からは愛液と精液が混ざったものがポタポタと漏れてしまい▽
《GM》【省吾】「ま、そこが緋奈の可愛いところでもあるからね。今はとりあえず、このまま楽しませて貰うよ」緋奈をベットに寝かせると、そのまま押し倒して、正常位のままガンガンと腰を打ち付け、3度目の放出を果たす。▽
《緋奈》【緋奈】「ひゃぅうふぁぁぁぁ・・・ひゃぁぁ・・・・・ふぅぅうぁぁぁぁぁ・・・はげしひゃぁぁぁ・・・おかしくな・・ひゃぁぁ・・!!」突かれる度に膣は痙攣して肉棒に絡みつきながらも絶頂しながらも何度も体を仰け反らせて、快感に真っ白になり首を振りまくって▽
《GM》それから三時間。省吾は休み無く緋奈の身体を何度も弄び、楽しんでいった。
《GM》【省吾】「ふふ、それにしても、緋奈は結構あっさりと覚悟決めてあの首輪を付けたよね」たっぷりと緋奈の身体を堪能して満足した様子でベットに横になりながら、緋奈の頭を撫でて。▽
《緋奈》【緋奈】「はぁ・・・・はぁぁ・・・んふぁぁ・・・・」横になりながらも息を整えながらだらしない表情を残しながら、お腹の中の精液の感覚に満足しながらも「ん・・・そりゃ・・・好きな者のためにじゃったら・・・なんでもしてあげたいじゃないか・・・んぅぅ・・・」体を震わせながらも、真っ赤に顔を染めながらそういいながら、頭を撫でてくれると気持ちよさそうに目を閉じて▽
《GM》【省吾】「ふふ、可愛いこと言うじゃないか。それじゃ、僕はそんな従順な奴隷に何をご褒美してあげればいいかな?」嬉しそうな表情を浮かべて。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅ・・・こう・・・周りがとろけるくらい・・・甘いキスと・・・おちんぽが・・・ほしいのじゃ・・・」そう小さな体でぎゅっと抱きしめながらも上目遣いでいいながら▽
《GM》【省吾】「ふふ、緋奈は甘えんぼだな。僕のものはどこに欲しいんだい?」ちゅっと唇に口づけしながら熱い肉棒を太ももにこすりつけて。▽
《緋奈》【緋奈】「オマンコに・・・ほしいのじゃ・・・んちゅ・・・しかし・・・ヒロインと魔族で子供とか・・・んぅう・・・できるのじゃろうかのぉ・・・」そういいながら潤んだ瞳で見つめて▽
《GM》【省吾】「ふふ、僕との間に子供が欲しいのかい?」緋奈の希望通り、膣にずぶずぶと肉棒をゆっくりと突き刺していって。▽
《緋奈》【緋奈】「ん・・・んひゃあぁ・・・ぅぅん・・・そりゃ・・・大好きな者との間なのに・・んひゃぅぅん・・・ほしくないって・・・言ったら嘘になるのじゃ・・・んぅぅふぁ・・・!!」何度も高められらアソコは突かれる度にびっくんと大きく体を震わせて▽
《GM》【省吾】「確かにね。でも、僕はまだ自分の子供に緋奈を取られたくないからなぁ」くすくすと笑いながら緋奈の頭を撫でて「あ、でも、女の子なら大歓迎かも」▽
《緋奈》【緋奈】「むぅう・・・娘にも手を出すか普通・・・全く・・・んひゃぁ・・・なるべくなら・・・自分だけを見てほしいから怒るぞ・・・」ちょっとムッっとした表情をすると膣をきゅぅうと激しくしめつけながらグラインドして▽
《GM》【省吾】「じゃあ、お互いまだまだいいんじゃないかな?」緋奈の表情にくすくすっとほほえみながら、緋奈の中に射精する。▽
《緋奈》【緋奈】「まぁ・・そう・・・じゃな・・・んっぅうぅ!!んひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」そういいながら奥に射精されると大きく体をびっくんとさせながらイってしまいぎゅっと抱きしめて▽
《GM》【省吾】「ふふ、抱きしめられる方がいいのかな?」いつも縛ってばっかりなので、抱きしめられることが少なくて。▽