《GM》本日は土曜日。今日はお外でデートをします。今日はどこへ行く行くのは知らせて無く、また、装備も無しです。▽
《緋奈》【緋奈】「うーむ・・・どこにいくのかくらい教えてくれぬのかー!」とかいいながら素直についていって▽
《GM》【省吾】「まぁそれはお楽しみということで。すぐつくんだけどね」そうやって建物の中に入り、エレベータを起動させる。そして出た先には…大人の玩具屋さん。▽
《緋奈》【緋奈】「うわぁ・・・・」大人の玩具の数に圧倒されて声を漏らしてしまいながらも顔を真っ赤にしつつ、省吾の手にぎゅっと抱きついて▽
《GM》【省吾】「ん、どうしたのかな?」緋奈の表情ににやにやと意地悪な笑みを浮かべながら、頭を撫でてやる。▽
《緋奈》【緋奈】「う・・うむ、さすがにこんな数のを見るのは初めてだからつい・・」そういいながらもキョロキョロとまわりを見ながら▽
《GM》【省吾】「さて、ここに諭吉さんが3枚ある」財布の中から、ちらっと取り出した諭吉さんを3枚、緋奈に見せて。
《GM》【省吾】「諭吉さんが無くなるまで、緋奈に選んで貰おうかな」緋奈の様子に笑みを零しながらも、そんなことを言って。▽
《緋奈》【緋奈】「なっ・・・あぅぅ・・・むぅー・・・」そういわれると顔を真っ赤にして回りを見ながら▽
《GM》【省吾】「もちろん、全部緋奈に使うからね。吟味して選んでよ」頭をわしわしと撫でる▽
《緋奈》【緋奈】「しかし・・・こう、多すぎてどれがいいのかわからんのじゃ・・・」そうキョロキョロしながらも適当にローターを手にとってみながら▽
《GM》【省吾】「じゃあ、まず種類毎に選んでいこうか。枷はどんなのが良いかな?」近くにあった木枷、鉄枷、革枷などを手にとって緋奈の眼前に見せつける。▽
《緋奈》【緋奈】「こ・・・これもあるのか・・・むぅ・・・木も鉄も硬くてあれじゃし・・・革かのぉ・・・」と顔を真っ赤にしながら革枷を手にとって▽
《GM》【省吾】「試着もできるよ。ほら、手を出してみてよ」緋奈が手に取った革枷を奪うと、枷を開いて緋奈の手首に納めようとする。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅー・・・結構キツイ・・・のぉ・・・んぅ・・・」顔を真っ赤にされながら拘束されて、びくっとさせながらも省吾を見て▽
《GM》【省吾】「血流が圧迫されないなら、きついぐらいがいいと思うけど、どうかな?」かちん、と両手の枷を鎖でつないでしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「んむ・・・大丈夫・・じゃ・・っきついぐらいだから丁度いいんじゃな・・?」そういいながらもじもじして▽
《GM》【省吾】「どうしたのかな? まだ両手を縛られただけだよ? しかも、お店の中でね」もじもじする様子に、ぼそぼそっと耳打ちをする。▽
《緋奈》【緋奈】「むぅ・・・べ・・別にどうもしてないのじゃ・・・!」その声につい声をあげてしまって顔を真っ赤にしてしまいながら省吾に擦り寄って▽
《GM》【省吾】「くす、それならいいんだけどね。腕までがっちり拘束するバンドはいらないかな?」近くにあった後ろ手に縛るときに腕まで拘束するバンドを手にとって。▽
《緋奈》【緋奈】「むむむ・・・・その・・・省吾がしたいっていうなら・・・」とかいいながらも、自分から腕を差し出してしてほしそうに見つめて▽
《GM》【省吾】「ふふ、緋奈。何か勘違いしてるようだね。ご主人様は緋奈を陵辱するための道具を選べって命令してるんだよ?」緋奈の耳元でぼそりと囁き、耳を甘く噛んで。▽
《緋奈》【緋奈】「ひゃぁ・・そ・・その・・う・・うむ・・・この・・・バンドもしてほしい・・です・・」耳を甘く噛まれてびくんと甘い声を漏らしてしまいながら、はぁはぁと吐息を漏らしながらそう言って▽
《GM》【省吾】「それじゃ、これも買おうか。ここ、まだお店の中だからね。するのは買ってからだよ」苦笑気味に笑うと、バンドを手にとって買い物かごに入れていく。▽
《緋奈》【緋奈】「う・・うむ・・・」そういいながら後ろ手を縛られながら省吾についていくように歩いていって▽
《GM》【省吾】「次はローターかな。どんな大きさが良いかな? ん、むしろ、どこに付けるかな?」線があるやつ、ないやつ、いろんな物を手にとって。▽
《緋奈》【緋奈】「確か・・前に省吾が学校で使ってた・・えんかくろーたー?じゃったか・・・それは良かったが・・・あぅ・・えっと・・・クリトリスと・・・乳首に・・つけるやつが・・・よかったのじゃ」そういいながら顔を真っ赤にしてしまいながら思い出してしまいびくりと震えて▽
《GM》【省吾】「遠隔ローターね。じゃあ、これとこれと…こんなところかな。バイブはどんなのがいいかな?」10個ぐらい、同じ物をばさばさと買い物かごの中に入れていく。テープも忘れずに買っていく。▽
《緋奈》【緋奈】「う・・・む・・・えっと・・・中でうねる奴じゃったか・・・そういう感じはよかったが・・・むぅ・・・いまいち数が多くてどういうのがいいのかがわからぬ・・・」▽
《GM》【省吾】「んー、こんな感じかな?」多くあるバイブの中で一本手に取ってスイッチを入れると、うねうねと八の字を描くような動きをし始める。▽
《緋奈》【緋奈】「う・・・うむ・・・」それを見てごくっと唾を飲んでしまいながらじーっと見つめてしまい▽
《GM》【省吾】「後ろの奴もこれと同じような奴で良いかな?」じーっと見入る緋奈の表情がおかしくて、笑みをこらえながら質問を重ねる。▽
《緋奈》【緋奈】「う・・うむって・・何を笑っておるのじゃぁー」と顔を真っ赤にして縛られた手を後ろでぶんぶんしながら▽
《GM》【省吾】「緋奈が僕好みのエッチな女の子になって嬉しいと言うことだよ」頭を撫で撫でとすると、首輪売り場に行こうとする。▽
《緋奈》【緋奈】「むぅー・・・」それに照れてしまいながらもほっぺを膨らませながら、首輪売り場についていって▽
《GM》【省吾】「ここにはいろんなのがあるけど、どんなのが良いかな?」色や素材、形などいろいろ取りそろえた首輪がごっそり展示されてあって。▽
《緋奈》【緋奈】「ん・・・なるべくなら・・・丈夫なのが良いのじゃ・・その・・むぅ・・・省吾の奴隷の証が壊れたりするのは嫌じゃなから・・・買ったらずっと使えるようなのが・・・」そういいながら頑丈そうなのを見ながらチラチラと省吾を見て▽
《GM》【省吾】「それならやっぱり金属製かな。これならステンレスでできているし、プレートをはめるところもあるし、南京錠までついているしね。あとは首のサイズがあうかどうかかな。何色がいい?」そう言って金属製でできた首輪を手にする。▽
《緋奈》【緋奈】「んー・・・ムリに色つけてないやつがいいの・・・なるべくなら素のままのやつかの・・・」そういいながら省吾と一緒に見て▽
《GM》【省吾】「じゃあ、これかな。首のサイズはこれであっているから、じゃあ、そろそろ会計かな。買い忘れた物あるかな?」買い物かごの中に入れて、辺りを見渡して。▽
《緋奈》【緋奈】「んー・・・た・・多分大丈夫なのじゃ・・・うむ・・・そういえば・・・省吾はどんな服装とかが好きなのじゃ・・・?」さっきチラっと見たコスプレゾーンの服を思い出してから聞いてみて▽
《GM》【省吾】「うーん、正直に言えば、何も付けていない方が好きかな」くすりと笑いながら、緋奈の太ももの裾をめくってしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「んきゅぅう・・・ふぁ・・・もう・・・ならば・・買い物は大丈夫じゃ・・」裾をめくられると、着物のためいつもどおりはいてないアソコから蜜をたらし太ももをぬらしていて▽
《GM》【省吾】「ふふ、じゃあ、会計をすまそうか」緋奈の手首を付けていた枷も取り外すと、レジに持って行く。ちょうど諭吉さんが3枚なくなった。
《GM》【省吾】「それじゃ、外に出ようか。中央東公園に行こう」まるでピクニックに行こうと言わんばかりの口調でそう言う。▽
《緋奈》【緋奈】「うむ・・・わかったのじゃ・・・」頷いきながらもぎゅっと手を抱きしめて▽
《GM》買い物を済ませ、中央東公園に行く。日本の公園にしては大きい方で、木々が群がるようにはえている。
《GM》【省吾】「そうだね、この辺でいいかな。服を脱いで」周りが木に覆われているとはいえ、野外の公共の施設。誰に見られるともしれないところで服を脱げと命令する。▽
《緋奈》【緋奈】「むぅぅう・・・・いきなりこんなとこで脱げとか・・・全くおぬしは・・・」そういいながらも、顔を真っ赤にしながらも、着物を脱ぐと下着を一切着けていない素肌を晒して、言われた通りに裸になって▽
《GM》【省吾】「その割には脱いでくれるし、感じてるように見えるけどね」くすくすっと笑いながら、野外で露出する緋奈の姿をカメラに納めていく。▽
《緋奈》【緋奈】「むぅぅうー・・・」言い返せずにほっぺを膨らませながらも、裸になると濡れてるアソコを晒してしまって▽
《GM》【省吾】「ふふ、それじゃ、早速今日買った物を付けてみようか。はい、首輪。南京錠まで自分で付けるんだよ」プレートにはちゃんと『省吾の性処理奴隷 緋奈』(取り外し可)とかかれている。▽
《緋奈》【緋奈】「うむ・・・判ったのじゃ・・・んぅ・・・わかったのじゃ・・・」そういいながら首輪をつけて南京錠までつけて「うむ・・・これで、完全にご主人様の・・・性奴隷じゃ・・・」そういいながら上目遣いで見つめて▽
《GM》【省吾】「学校にも着けていくかい? お待ちかねの手枷とバンドだよ。後ろに回そうね」嬉しそうなその言葉に茶化しながら言って。▽
《緋奈》【緋奈】「んむ・・・どうせなら・・・ずっと着けたままがいいな・・・」そう首輪を撫でて笑顔で答えながら「うむ・・・判ったのじゃ」後ろに手を回して▽
《GM》【省吾】「学校の友達とかに見られたらなんて言われるかな」くすくすっと笑うと、手枷をきゅっと締め、鎖で拘束してしまう。バンドで腕も拘束すると、いっそうのこと束縛感が強くなる。▽
《緋奈》【緋奈】「っ・・・ふぅう・・・なんて言われるかの・・・んぅ・・・ふぅ・・・まぁ、もしかしたら、授業中玩具を入れてる時ので気づいてるのはいるかもしれんがな・・・」そういいながら拘束されてびくっと震えて▽
《GM》【省吾】「まぁ、学校に行けなくても、将来は保証されているしね。むしろ、学校に行けなくなった方が僕と一緒にいる時間が増えていいかな?」そんなことを言いつつ、遠隔ローターを取り出すと、乳首とクリトリスにテープで貼り付ける。▽
《緋奈》【緋奈】「んくぅー・・ふぁぁ・・・それもよいかもしれぬが・・・んぅぅぅ・・・たまには学校に行きたくなるときもあるぞ・・・こういうことしてるときとか・・・」びくびくっと震えながら敏感な部分につけられる度に甘い吐息を漏らして▽
《GM》【省吾】「ふふ、まぁ、卒業まではがまんするよ。最後にこれ。落とさないようにね」前と後ろのバイブを取り出すと、ローションも塗らずにずぶずぶっと挿してしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁ・・ふぁぁ・・・」びくびくっと震えながらも両穴に入ったそれを落とさないように締め付けながらも、締め付ける度にびくっと震えて甘い声を漏らして▽
《GM》【省吾】「うーん、実に良い格好だよ。緋奈。どこに出しても恥ずかしくない立派な性処理奴隷だよ」今日買ったものを全て付けた緋奈の裸身を一心に撮影していく。▽
《緋奈》【緋奈】「んふぁぁ・・・んきゅぅ・・・ふぁ・・・嬉しい・・・のじゃ・・・」そういいながらも撮られる度に体を震わせアソコからも溢れる蜜の量が増えながらもなんとか落とさないようにきゅっきゅ締め付けていて▽
《GM》【省吾】「ほら、緋奈見てごらん。痴女どころの騒ぎじゃないね。他の人に見つかったら、…どうなるかな?」緋奈にカメラのメモリを見せて、意地悪く言う。▽
《緋奈》【緋奈】「んふぅ・・・くぅ・・・そんなこと言うな・・・んぅぅ・・うぅ・・・」それに顔を真っ赤にしてしまいながらも、自分の姿を見せ付けられてびくんと震えてしまい、この姿が見られてしまうんじゃないかって思うとアソコから溢れる蜜の量が増えて▽
《GM》【省吾】「どうなるか、言ってごらん?」緋奈の顎を掴んで、今し方思い浮かんだ妄想を赤裸々に告白しろと命令する。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅう・・・みだらな姿を見られて・・・犯されるかもしれない・・・全身精液まみれにされたり・・・とか・・・しょ・・・省吾がおるからそういうことはないじゃろうが!」そういいながらも自らの妄想を告白する度にびくっと震えて甘い吐息を漏らして▽
《GM》【省吾】「犯されるだけで済むかな? 連れさらわれるかもしれないね」緋奈の興奮冷めやらぬ表情にくすくすっと笑みを零して。▽
《緋奈》【緋奈】「はふぅ・・・あぅぅ・・・」そう言われるとびくんっと大きく体を震わせながら考えてしまいアソコから愛液をおもらしのようにもらしてしまい、バイブが抜けてしまって「あっ・・・!」我に返ると顔を真っ赤にして▽
《GM》【省吾】「やれやれ、お仕置き物だね。それじゃ、緋奈の想像と同じようにしてあげようか。まずは口で奉仕するんだ。露出奴隷緋奈」ズボンからガチガチに固まった肉棒を取り出して。▽
《緋奈》【緋奈】「ふぁぁ・・はぃ・・・」再びアソコにバイブを入れてもらったあとに、省吾の肉棒にキスをしたあと、咥え裏スジを中心に舐めてながら▽
《GM》【省吾】「ふふ、僕のものは美味しいかな? 出すから全部飲んでね」緋奈の頭を撫でながら、口の中に熱い精を遠慮無くはき出していく。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅぅう・・・んくぅ・・・こくこく・・・」それに頷いた後におくまで飲み込みそして奥で精を吐き出されるとそれを味わいながら飲み込み・・・トロンとした表情にとろけて▽
《GM》【省吾】「ふふ、良い子だ、緋奈。それじゃ、家に帰ろうか」首輪に鎖を付けると、緋奈を立たせて歩かせようとする。▽
《緋奈》【緋奈】「ん・・ふぁ・・・ふぁい・・・」ぼーっとしながらも立て歩くが、両穴に入ってるバイブの感覚にびくっと震えながらもなんとかついていって▽
《GM》【省吾】「ふふ、ここまで来たら人に見られちゃうかもね」やがて木々の無い開けた場所に出る。人払いの術を使っており、人に見られることはないのだが、それでも外で露出していることには変わりなく。▽
《緋奈》【緋奈】「あぅぅ・・・んきゅぅ・・・見られちゃう・・・」既に小さい乳首は硬くなってるがローター触れてびくんとして、動く度にアソコから愛液を漏らしてぽつぽつと地面に跡を残しながら歩いていって▽
《GM》【省吾】「僕以外の人から写真もとられちゃうかもね」遠隔ローターのスイッチをオンにし、言葉でも虐めながらゆっくりと家路につく。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁ・・・今それされたら・・・んきゅぅふぁぁ・・・!」甘い声をあげてしまいながらびくんと前かがみになってしまいその場に止まってしまって▽
《GM》【省吾】「それされたらどうなっちゃうのかな? ふふ、こんなところにいても、身体は隠せないよ」にやにやとしつつ、ローターの強さを上げてしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「ひゃぁぁ・・・ふぁぁぁぁ!!」びっくと大きく体を震わせながら感じてしまいアソコからも愛液を漏らして水たまりを作りながらもなんとか歩こうとするが殆ど進めないで▽
《GM》【省吾】「仕方ないなぁ、ほら」緋奈をお姫様だっこすると、てくてくと歩き始める。その間も玩具は振動し緋奈の身体を弄び続ける。▽
《緋奈》【緋奈】「ひひゃぁ・・・はふぅ・・・んきゅぅふぁ・・・」お姫様だっこされ腕に中でも玩具に責められ何度もびくびくと振るえてしまいながらも、、ぎゅっと省吾に抱きついて▽
《GM》【省吾】「ふふ、家に着いたよ。ここならもう緋奈も他の人に見られる心配はないね」緋奈の様子に笑みを浮かべながらも、家には入らず、塀に囲まれた庭の方に行く。▽
《緋奈》【緋奈】「ひゃぅ・・・んひゃ・・・中にはいらない・・・の・・・んきゅぅ・・・」びくびく震えながらそれを聞いてみて▽
《GM》【省吾】「外で楽しみたくてね。ほら、見てごらん。ヒロイン緋奈の陵辱台さ」庭の中央に置かれたのは、中世で罪人がさらし者にされた台で。▽
《緋奈》【緋奈】「ふぁ・・・あ・・・」それを見てびくっと震えながらさらし台をみつめて▽
《GM》【省吾】「ふふ、緋奈。どうしたのかな? そんなに震えて」緋奈の脚を下ろしながら、震えるその肩を抱いて。▽
《緋奈》【緋奈】「んふぁ・・・なんでもないのじゃ・・・んぅ・・・ふぁ・・・」ローターの震える感覚にびくりとしながらも、さらし台のほうに捕まって犯されるのを考えてしまい、びくっと震えながらも自然とそっちのほうに足が歩んでしまい▽
《GM》【省吾】「魔族に敗北して、この晒し台に貼り付けられ、見せ物にされるヒロインはさぞ惨めだろうね。緋奈はどう思う?」緋奈と同じ歩調で歩みながら、緋奈に尋ねる。▽
《緋奈》【緋奈】「んぅぅ・・・そうじゃ・・な・・・はふぅ・・・惨めで・・・じゃ・・な・・・」その言葉の一つ一つにそうされたらと考えると頭が真っ白になりそうになってしまいながらも、はぁはぁと甘い吐息を漏らして▽
《GM》【省吾】「緋奈、ここに首をあわせるんだ」足下を肩幅に足枷で固定させると、木の上部分を取る。いつもよりきつい口調で命令して。▽
《緋奈》【緋奈】「っ・・・ふぁ・・・はい・・・」言われると素直に首をあわせて、省吾の言うとおりにして▽
《GM》【省吾】「ふふ、緋奈。惨めな格好だね。緋奈もそう思うよね」木を置くと、首と脚がこれで拘束され。緋奈の目の前に立つと、写真で緋奈のその姿を納めていく。▽
《緋奈》【緋奈】「ふぁぁ・・・はい・・・んふぁぁ・・・」そういいながらも拘束され胸とクリトリスにロータをつけ、両穴にバイブをいれ、首輪をつけてる状態の拘束された姿を撮られるとそれだけで絶頂しそうになりながらもびくびく震えて▽
《GM》【省吾】「ふふ、緋奈。どうされたい? まぁ、今の緋奈は何をしたって抵抗できないんだけどね」くすくすっと笑みを浮べながら、カメラを遠隔にしながら近づいて。▽
《緋奈》【緋奈】「んくう・・・恥ずかしくて・・・ふぁぁ・・・今にもイってしまいそうなのじゃ・・・」そういいながらだらしなく口は涎をたらして感じてしまいながらも省吾に撮られる度にびくんと体に快感が走って▽
《GM》【省吾】「何が恥ずかしいのかな? 魔族の僕にこんな惨めな格好にさせられて写真を撮られていることかな?」緋奈の姿を何度も写真に納めながら、背後に回ってバイブをぞぷっと抜いてしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁぁ・・・こんな・・・格好の写真取られたら・・・んふぁぁ・・・」バイブを抜くとそこからはひくついて肉棒をほしがってり愛液を漏らしているアソコをさらけ出してしまい▽
《GM》【省吾】「ふふ、犯してあげるよ…それ!」ずんっと愛液まみれの秘所に肉棒を突き刺して。その間も写真を何度も撮ってしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「ひゃぁぁ・・・ごしゅじんさまぁーひゃぁぁ・・ひゃんきゃっぅぅううんん!!」入ってくる肉棒に歓喜の声をあげながらも、膣内は肉棒に絡みつき搾り取ろうとして、更に撮られる度にきゅっきゅと膣は締め付けて▽
《GM》【省吾】「ふふ、気持ちいいよ。緋奈。最高だよ!」ずんずんずんっと激しく緋奈の小さな膣を堪能しながら肉棒を何度も何度も抜き差しする。▽
《緋奈》【緋奈】「んくふぁ・・・そんな激しくしちゃ・・・んふぁぁ・・・んきゅぅぅう!」何度も突き刺しさせびくんと震わせながらもローターとお尻のバイブの感覚が重なって真っ白になりながらイってしまい膣をきゅぅぅうと締め付けて▽
《GM》【省吾】「くすっ、いくよ、緋奈!」ずんっと一突きすると、緋奈の膣内に熱い精をほとばしらせて。奥深くまで肉棒で貫くと、一滴残らず緋奈の中に注いでしまう。▽
《緋奈》【緋奈】「んひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」絶頂してしまいながらも精液を出されて目の前が真っ白になりながらも絶頂しつづけて▽
《GM》【省吾】「ふうう、気持ちよかったよ。緋奈」ぺしぺしとお尻を叩いて撫でると、ずぶっと肉棒を抜く。愛液と精がトロトロと太ももを伝う。▽
《緋奈》【緋奈】「ひゃふぅあ・・・ふぅ・・・ぁ・・・」だらしなく口をあけてしまいびくびくと体を震わせながら余韻に浸ってるらしくぼーっとしてしまい▽
《GM》【省吾】「ふふ、緋奈も気持ちよかったかい。今日はどこがよかったかな?」お尻を撫で撫でし、カメラをとりながら緋奈に尋ねる。▽
《緋奈》【緋奈】「はぁぁ・・・すごく・・・気持ちよかったです・・・胸も・・・お尻も・・・ご主人様の・・・精液を注いでもらったあそこも・・・んくぅふぁ・・・」そういいながらひくつくアソコからは愛液と精液の混じった液体がこぽっっとこぼれてしまい▽
《GM》【省吾】「どのシチュエーションが好きだったかな?」伝わりにくかったかなと、改めて言い直して。カメラを手にとって、緋奈の背後からも写真を撮り始める。▽
《緋奈》【緋奈】「シチュエーションだと・・・ご主人様に犯されるのが・・・一番じゃが・・・ローターつけて移動する良かった・・・のじゃ・・・」はぁはぁと吐息をもらしながらも撮られるたびにびくんと震えて▽
《GM》【省吾】「ふふ、ローターが気に入ったようだね。それじゃ、今度こそ中に入ろうか」足枷と首の木を外しながら、緋奈を立たせる。▽