《GM》 はい、自己紹介お願いします。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…あの…アンジェリカ・ルナ・ウィスレット…といいます…」
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……よろしくお願いします」(小動物のようにビクビクしながらお辞儀して)
《アンジェリカ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A2%A5%F3%A5%B8%A5%A7%A5%EA%A5%AB%A1%A6%A5%EB%A5%CA%A1%A6%A5%A6%A5%A3%A5%F3%A5%B9%A5%EC%A5%C3%A5%C8
《GM》 はい、ではよろしくお願いしますねー。
《GM》 では、早速ですが、あなたは専属のメイドであるシンシアさんと旅をしています…ですよね?
《アンジェリカ》 はい
《GM》 山森の中を歩いていると、そこで小さな村を見つけました。
《GM》 少し開けた場所ではしゃいでいた男の子が君たちに近づいてきます。
《GM》 青髪の短髪「わ、外からの人だ。すっごい久しぶりじゃん」しげしげと珍しそうに君たちの頭からつま先まで見つめます。▽
《GM》 【青髪の短髪の少年】ですね
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………ぅぅ…」じろじろ見られることに不安になり、メイドの背中に隠れてしまう
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【シンシア】「あらあら、まぁまぁ」その様子に困ったように微笑んで。
《GM》 【青髪の短髪の少年】「そんな隠れてないで、俺たちと遊ぼうぜ」物怖じしない性格なのか、シンシアの背後に隠れたアンジェリカの手を取ると、ぐいぐいと引っ張って村の方に歩き出してしまう。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……い、いや…。…アンジェ…知らない人とは遊ばないもん……」っと涙浮かべながら強引に手を引っ張る少年に抵抗しようと振り解こうとしても力ではかなわなく
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【シンシア】「まぁまぁ、そんなこと言わずに遊んで来たら?」シンシアとしては今日の宿を探したり交渉したりと考える必要があるので、願ったりで。
《GM》 【エロズ】「俺、エロズって言うんだ。ほら、もう知らない人じゃないだろ? 君の名前は?」自身たっぷりに言う少年は、まさに歳相当の性格のようで(13歳ぐらいの子)。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……」首を横に振って傍にいるシンシアの答えを否定する。 「………アンジェ…アンジェリカ…」涙目ながらも不安そうに表情浮かべ、少年をじぃーっと見つめると小声で答える。
《GM》 【エロズ】「アンジェリカか。へぇ、エルフなんだ…可愛いなぁ」アンジェリカの耳を見て、皮肉も嫌みも無い口調で呟く。
《GM》 【エロズ】「まぁ、それはともかく、俺たちと遊ぼうぜ」それはさておいてしまうのが子供らしさか。ぐいぐいと遠慮無くアンジェリカを引っ張っていく。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……」不意に可愛いと言われ、少し頬赤めてしまうが
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……ふぇ!? ……いたい…そんなにひっぱらないで…グスッ…」少年の強引に引っ張られつつついて行ってしまうのだろうか
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【エロズ】「あぁ、わりぃわりぃ」全然悪気のない声で、ずんずんと村の中を歩いていく。そして、村の端っこの寂れた納屋の中に入っていく。
《GM》 中には一人の少女と3人の少年、1人の青年が談笑しながら楽しげな雰囲気で居た。
《GM》 【フェア】「あ、エロズおそーい! …あら? その子は?」黒髪のロングの綺麗な、ワンピースを着た少女が少年に文句を言う。が、すぐに後ろにいるアンジェリカに気づく。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………」ムスッとした顔で(男の子は乱暴なんだから…)っと思いながら後をついていくと寂れた納屋をみて、なにをして遊ぶんだろうと不思議そうな顔になる。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……ぁ…」そして中に入ると少年、少女が見えてつい後ろのほうについ後ずさりしてしまう。見知らぬ人にはあまりなれてなくって…長い耳を伏せているように上目で皆を見てしまう
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェッセ】「その子はどうしたんだ? エロズ。可愛いじゃん」エロズと同じ、青髪の長髪の少年。エロズより若干年上のように見える。
《GM》 【エロズ】「この子はアンジェリカで、外から来た子なんだよ。怖がるなよ、みんな俺の友達なんだからさ」
《GM》 【ラオ】「一番年下のくせに偉そうだな。全くこいつめ」うりうりとエロズの頭を乱暴に撫でる赤毛の青年。ちょっと場違いな感じのする歳な気もする。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……う、うん…」怖がるなよと言われても過去に温室育ちで育ってたのか同年代の子には慣れなく不安そうに見てしまう。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……っ!?」連れてくれた少年の頭を乱暴になでると、ビクッと少しびっくりして距離を置いてしまい。〇
《GM》 【フォル】「まぁ、仲良くやろうぜ。折角会ったんだからさ」緑髪の少年が肩を竦めながら。
《GM》 【エア】「ちなみに、フェア、フェッセ、ラオ、フォル、エロズで、俺がエアな」黒髪の少年が、さくっと自己紹介をする。
《GM》 【エロズ】「ううー、ラオの意地悪ー。それよりも、遊ぼうよ~」ラオの撫でてくる手を邪魔そうにどけながらだだっ子のように言う▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……よ、よろしくおねがいします…」少しビクビクしながら軽くお辞儀して小声でその場のいる人たちに挨拶して。村の子供とこうしているのがなにか不思議な気持ちになる。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……なにして遊ぶの…?…あんじぇ…お屋敷にいたときあそぶことよくわかんないから…」っと不思議そうに少年と少女を見ながら言って。〇
《GM》 【ラオ】「お屋敷…へぇ。お嬢様なのか?」言葉を拾ってびっくりしたように。
《GM》 【フェア】「ふふーん。ならちょうど良いじゃん。じゃあ、始めようか。『囚われのお姫様ごっこ』」この中で二人しかいないうちの一人の少女が、うきうきとした顔でアンジェリカの長い耳に囁く。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………」お嬢様なのかと言われコクリと頷く。「……お父様のお客様とお手伝いのお姉さん達…アンジェリカお嬢様って…言うから…そうかも…」っとぽそぽそりと消えりそうな声で話してて。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……囚われのお姫様ごっこ…? 」最初は不思議そうに答えても、やっぱり憧れのお姫様の言葉に何か嬉しそうで興味がわいてくる。
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェア】「そうそう♪ アンジェリカも手を後ろに回して。フェッセ、お願いね」フェアはそう言うと自ら両手を後ろ手に回していく。
《GM》 【エロズ】「わぁ、お前の家って凄いんだなぁ」素直に感心するが、何が凄いのか実はよくわかっていない。
《GM》 【フェッセ】「ほいきた」フェッセは嬉しそうに荒縄と柔らかい布を取り出すと、フェアの手首に柔らかい布を纏わせた上で、縄を巻いていく。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……う、うん…」なにするんだろうと思いながら言われた通りに手を後ろに回してきょとんと不思議そうな顔して周りを見てしまう。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……縄…フェアさんとアンジェは…お姫様なの?」少女の手に荒縄まいていくのを見ると勇者が助けに来てくれる冒険なのかなっと思いつつ何か面白そうと密かにうきうきし始める。
《GM》 【フェア】「うん、そうそう♪ まぁ、王子様が助けに来てくれる訳じゃないんだけどね」くすくすっと笑みを浮かべながら、アンジェリカの手が縛られていくのを見つめる。
《GM》 【ラオ】「お姫様は悪い奴らに攫われて、恥辱と羞恥の辱めを受けるのさ。なんてね」アンジェリカという美少女が来たことに、意気揚々とする男達。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……え? …勇者さま…王子様は来ないの?」予想外の言葉に?マークをいっぱい頭の上に浮かばせて混乱し始める。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……変なことされるの…?…じょうだん…だよね?」エッチな言葉の意味はあまりわからなくても、なんとなくよくないことだと察してしまうと、すごく不安そうになり冗談であることを心の中で祈ってしまう。〇
《GM》 【フェア】「ふふーん。私たちはどうなっちゃうんだろうね。ドキドキしない?」腕を縛られたままでも強気で積極的なフェアが、耳元で囁いてくる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……… 」囁く彼女の言葉に横に首を必死に振って「……こ、こわい…あんじぇ帰る…おねがい…縄を解いて…」だんだん膨らみ続ける不安に耐え切れなく、涙目で縄を解いてもらうようにお願いしてしまう。そしてそのままシンシアのとこに帰りたいと強く思い。〇
《アンジェリカ》 はい
[エロズ(8)フェッセ(6)魅惑の微笑み(-)][アンジェリカ(7)]
《GM》 では、開幕はありますか?
《GM》 こちらはフェッセが《アサルトフォーメーション》。Ivが+6ずつされます。
《アンジェリカ》 うーん・・・特にないとおもう・・罠解除のしかたしりたいかな・・・条件に
《GM》 フェッセに寄生しているので、フェッセを倒せば
《GM》 なお、エロズも《バインディング》持っているので、拘束を外すのは手番の無駄かと
《アンジェリカ》 むむむ・・・
《GM》 では、開幕が無いなら、こちらから行きますね
《アンジェリカ》 はい
《GM》 《イビルフォース》《バインディング》
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
<kuda-dice_> yumeno_GM -> 2D6+13 = [6,3]+13 = 22
《アンジェリカ》 シールド…-11で11ダメージかな
《GM》 どこのAP削ります?
《アンジェリカ》 純白の手袋ロスト
《アンジェリカ》 うーん…なかなか強さかも
《GM》 ナイト2体、ポーン罠1体なんですけどねw
《GM》 ミアスマを限界まで使ってないのが原因かも?
《アンジェリカ》 攻撃力がね・・
《GM》 では、続いてフェッセの攻撃
《GM》 2d6+10 単体/有り/MP3/致命傷表+2 《ライトニングブラスト》
<kuda-dice_> yumeno_GM -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
《アンジェリカ》 シールド-11で8だめ・・・
《アンジェリカ》 まいったにゃ・・
《GM》 むう、とりあえずアクトとAP減少をどうぞ
《アンジェリカ》 ウィッチローブ腰ロスト
《アンジェリカ》 クライシス はえてない、突き刺さる視線、あと拘束だから淫らなる緊縛かな
《GM》 はーい、では演出に入りましょうか
《アンジェリカ》 CP5 SP2・・・かぁ
《アンジェリカ》 ぁぃ どうぞー
《GM》 【エロズ】「へぇ、さすがお嬢様。変わった下着なんだな」アンジェリカのスカートを捲り上げると、じーっと下半身を凝視します。なお、背後からフェッセがアンジェリカの身体を固定しています。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……やぁ…み、みないで…やめてよぉ…」必死にもがきながら抵抗するにも、晒される下半身に恥ずかしい気持ちと妙な気持ちが芽生え始めてしまう
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…おねがい…はなして…シンシアおねえちゃんのとこにかえして…」っと涙浮かばせながら彼らに懇願して
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェッセ】「これから楽しく気持ちよくなるさ。エロズ、脱がしちゃいな」
《GM》 【エロズ】「う、うん」涙ぐむアンジェリカにとまどいながらも、するするっと下着を下ろしていく。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…やぁ…グスッ…ぃやぁ…おねえちゃん…えると…たすけて…」下着に手にかけられると絶望と恐怖に襲われ、それでも必死にないて抵抗するように懇願する
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェア】「…む、さすが本家お嬢様…ひゃ、やん♪」アンジェリカと同じように縛られて下着を脱がされているフェアだが、こちらは絶望感は感じられず。
《GM》 【エロズ】「へぇ…フェアと違ってはえていないんだ」スカートの中に潜って、じーっとアンジェリカの秘部を凝視する。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……グス…うぅ…みちゃいや………みないでぇ…」また知らない人たちに見られた、コンプレックス持っている部分にじーいっと見られると恥ずかしい気持ちと突き刺さる視線に妙な気持ちになり、顔赤くしながら涙目で懇願する
《アンジェリカ》 〇
《アンジェリカ》 では、攻撃行きます
《アンジェリカ》 ……いきなりクライシスアビリティ発動 CP5つかってラストシュート
《アンジェリカ》 聖なるプリズミックミサイル+マジックルーンつかっての攻撃行きますねで拘束-4補正つき
《アンジェリカ》 11D6+8 フェッセに攻撃
<kuda-dice_> Y07_Angel -> 11D6+8 = [1,4,1,4,1,2,6,2,1,4,2]+8 = 36
《アンジェリカ》 …orz
《アンジェリカ》 -4で32ですね・・
《GM》 平均より10も低かったらそりゃへこみますよね…w
《アンジェリカ》 うん…
《アンジェリカ》 最近の敗退…さいころ運です・・
《GM》 まだ健在です
《アンジェリカ》 なんで…(T、T
《GM》 では、2R目
《GM》 《アサルトフォーメーション》から
《GM》 エロズが《イビルフォース》《バインディング》
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
<kuda-dice_> yumeno_GM -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
《GM》 これは酷い
《アンジェリカ》 はふ・・・たすかった
《アンジェリカ》 シールド-11でダメ5
《アンジェリカ》 胸8でうけるからノーダメ?
《GM》 ですね
《GM》 次はフェッセ
《GM》 2d6+10 単体/有り/MP3/致命傷表+2 《ライトニングブラスト》
<kuda-dice_> yumeno_GM -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
《GM》 目が悪いが…胸は剥がしたかな
《アンジェリカ》 シールドで-11 で4ダメ・・
《アンジェリカ》 胸防具ロストかな?
《GM》 ですです
《アンジェリカ》 全裸になった
《GM》 アクトはあります?
《アンジェリカ》 うーん
《アンジェリカ》 疼くからだ、淫肉の真珠、期待してしまう心かな
《GM》 まだHPダメージはないから、真珠は無理そうですね。
《アンジェリカ》 CP4 SP6
《アンジェリカ》 あ・・・ほんとうだ
《アンジェリカ》 CP3 SP計5
《GM》 【フェッセ】「おいおい、俺にも見せてくれよ」下着を脱がしただけなので、フェッセからは見えずに。
《GM》 【エロズ】「あ、ごめん…じゃあ、脱がすね」アンジェリカのスカートを脱がし、上着を捲り上げてしまう。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…グスッ…ヒグッ…うぅ…」とうとうスカートも脱がされ、上着まで捲り上げられてしまうと、もぉポロポロと涙を零すしかできなくすすり泣くしかできなくなる〇
《GM》 【エロズ】「フェアよりも小さいよね。けど…やっぱり女の子だね」露わになった乳房をじっと見つめると、情欲がむらむらと沸いてくる。
《GM》 【フェッセ】「おいおい、そんなに泣くなよ。優しくしてあげるからさ」アンジェリカの耳元で囁くと、軽く耳を噛む。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……みないで…グスッ…」じぃーっとまだ膨らみかけの乳房を見つめられると、恥ずかして顔赤くしながら顔を背けてしまい
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……そんな…やさしさ…あんじぇ…いらないもん…ヒャッ!?…や、やめて…」青年が耳元で囁くと妙にからだがゾクゾクとした感じに襲われ、そして甘く長い耳を噛まれると身体がピクンと反応してしまう。どこか期待している自分が怖くなりまた涙の雫が頬とおして流れるんだろうか。
《アンジェリカ》 〇
《アンジェリカ》 攻撃行きます
《アンジェリカ》 いい目をお願いします;; ダイスさん
《アンジェリカ》 マジックルーン+プリズミックミサイルでフェッセさんに攻撃
《アンジェリカ》 3d6+8
<kuda-dice> Y07_Angel -> 3D6+8 = [2,1,5]+8 = 16
《アンジェリカ》 答えてくれなかったかも…orz   -4補正でダメ12です
《GM》 3R目
《GM》 《アサルトフォーメーション》
《GM》 エロズが《イビルフォース》《バインディング》
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
《アンジェリカ》 なんでー・・
《GM》 フェッセ
《GM》 2d6+10 単体/有り/MP3/致命傷表+2 《ライトニングブラスト》
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
《アンジェリカ》 シールド11 で13ダメと8ダメで21
《アンジェリカ》 のこりHP8
《アンジェリカ》 古の輝石
《アンジェリカ》 3d6
<kuda-dice> Y07_Angel -> 3D6 = [4,3,4] = 11
《GM》 アクトはどうします?
《アンジェリカ》 淫肉の真珠つかいます
《GM》 了解です。
《アンジェリカ》 CP4 計SP6 ですね
《GM》 【フェッセ】「エロズ、アンジェリカのクリを弄ってやりなよ」そう言いながら、背後から手を伸ばしアンジェリカの小さな乳房を優しく揉み始める。
《GM》 【エロズ】「うん、アンジェリカ、ちょっと足を広げてね」アンジェリカの両足首を握り、軽く開かせようとする。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…や、いや…」優しく小さな乳房をもまれながらも首を横に振り、少年に両足首を握られ開かそうとするのを、力では負けるとしってても微力ながらも抵抗し始める。
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェッセ】「そう言いつつも…ふふ、感じてるんじゃない?」アンジェリカの耳元で甘く囁きながら、乳首を指先で捏ねくり回す。
《GM》 【エロズ】「フェアと違って、生えてないから見やすいな…へぇ。こんな感じなんだ」アンジェリカの露わになったクリをじっと見つめると、おもむろに舌をはわす。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………かんじ…て…ないもん…ひゃぅ!? …いやぁ…」頬赤くしながら首を横に振って否定する。そして少年が小さな蕾にある小さなかわかぶった突起を舐めると一瞬電気が走るようにピクンと身体が反応してて甘い声が出てしまうのだろうか。
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェッセ】「素直になっちゃいなって。ねぇ」乳首を摘んでくにくにっと形を変えさせる。
《GM》 【エロズ】「うん、アンジェリカに気持ちよくなって欲しいしね」舌でレロレロとクリをなめながら、歯で甘く噛んでしまう。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…んぅ………ぁ…… ひゃぁ!?…へんなきもちに…なっちゃぅ…」頬赤くしつつ迫りくる快楽に襲われ、甘噛みされればまたピクンと身体が反応して小さな蕾から甘い蜜がにじみ出るのだろうか。〇
《アンジェリカ》 プリズミックミサイル+マジックルーン+CP4っ使って
《アンジェリカ》 フェッセさんに攻撃
《アンジェリカ》 7d6+8
<kuda-dice> Y07_Angel -> 7D6+8 = [6,5,4,4,2,5,4]+8 = 38
《アンジェリカ》 くぅー・・・
《GM》 防御力分残ったねぇ
《アンジェリカ》 -4の補正で34ダメ
《GM》 それもあったか
《GM》 では
《GM》 4R目
《GM》 《アサルトフォーメーション》
《GM》 エロズが《イビルフォース》《バインディング》
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
《GM》 フェッセ
《GM》 2d6+10 単体/有り/MP3/致命傷表+2 《ライトニングブラスト》
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
《GM》 3点残りかな?
《アンジェリカ》 シールド11
《アンジェリカ》 シールド11で9と7で16…HP19だから…3だね
《GM》 アクトはある?
《アンジェリカ》 つかうしかないかぁ・・・
《GM》 演出は後回しでもいいよ
《アンジェリカ》 熱い蜜壷
《アンジェリカ》 うん・・できたら後で
《GM》 では、アンジェリカどうぞ
《アンジェリカ》 CP1 SP7・・あがるにゃぁ・・
《アンジェリカ》 プリズミックミサイル+マジックルーン+CP1で確実に葬り去る
《アンジェリカ》 フェッセさんに攻撃
《アンジェリカ》 4d6+8
<kuda-dice> Y07_Angel -> 4D6+8 = [3,2,3,5]+8 = 21
《GM》 うん、さすがに墜ちたね
《アンジェリカ》 うん
《GM》 では、5R目
《GM》 エロズが《イビルフォース》《バインディング》
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+13 = [3,5]+13 = 21
《アンジェリカ》 ・・・まけた・・orz
《GM》 致命傷判定をどうぞ
《アンジェリカ》 侵食1あつかい?
《GM》 うん
《アンジェリカ》 1d6+1
<kuda-dice> Y07_Angel -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《アンジェリカ》 よしっ
《GM》 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《GM》 まだやる?
《アンジェリカ》 しなかったら敗北でしょ?
《GM》 まぁね
《アンジェリカ》 ←負けづ嫌い
《アンジェリカ》 SP9か・・・
《アンジェリカ》 …くやしいけど
《アンジェリカ》 敗北で
《GM》 全滅表をどうぞ
《アンジェリカ》 1d6+1
<kuda-dice> Y07_Angel -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《GM》 1~2、最後の力を振り絞って脱出する。
《GM》    ・シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
《アンジェリカ》 脱出
《GM》 うーん、そのまま逃げちゃう?
《アンジェリカ》 うん
《GM》 うーん、そっか
《アンジェリカ》 GMさんとして物足りないなら
《アンジェリカ》 べつにいいけど?
《アンジェリカ》 ただ・・
《アンジェリカ》 男性より・・
《アンジェリカ》 エルトがいるって気持ちが残ってるから
《アンジェリカ》 できたら同性よりで^^;
《GM》 【エロズ】「蜜も一杯出てる…じゃ、入れるよ」ズボンを脱ぐと、子供にしては大きい肉棒を取り出すと、アンジェリカの秘所に埋めていく。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……グスッ… …ひぃ…」涙目ながら少年がズボンを脱ぐ姿を見てしまい、そして大きくそそり立ってる肉棒を見ると思わず悲鳴に近い声を上げてしまう
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……ぁ……んぅ…」まだ慣れてない小さな蕾の花に肉棒があてがわれると思わず緊張してるのか身体をかたくしてしまう。〇
《GM》 【エロズ】「大丈夫、怖くないし、気持ちいいよ」アンジェリカの唇にちゅっとキスをする。
《GM》 【フェッセ】「そうそう、気持ちいいよ」アンジェリカの乳房を揉み揉み、耳をはみはみ。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………」もぉ抵抗する気持ちなくしたのか涙残したままコクリと頷いて、心の中でエルトの姿が思い浮かべ(ごめんなさい)っと謝り涙が頬を通して零れ落ちる。そして、そのままキスを受け入れてしまうのだろうか〇
《GM》 【エロズ】「ん、…っ、気持ちいいよ」ずぶりずぶりとエロズの肉棒がアンジェリカの中に埋められていく。隣ではフェアが3人の男に犯されて、気持ちよく鳴いているのが聞こえてくる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…んぅぁぁぅ!? ……ぁ…ぁ…んぅ…」ゆっくり中に侵入してくる肉棒に甘い声上げながら受け入れてしまう。そして突き上げられる快楽に気持ちよく感じてただでさえ小さく狭い蜜肉からいやらしい水音を響かせて。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……やぁん…ぁ……ぁ…」ふっと横見れば、先ほど一緒に縛られた彼女も同じように男に犯され気持ちよさそうにしている姿を見てしまう。自分もあのようにされているのだろうかとおもうと、また変な気持ちが湧き出てしまう。〇
《GM》 【エロズ】「ん、全部入ったよ。ぐいぐい締め付けてきて…気持ちいいよ」ちゅっと今度は頬にキスをして、涙を舌で拭う。
《GM》 【フェッセ】「ふふ、泣いてないで、楽しく遊ぼうぜ」お尻をするりと撫でながら、先ほどと同じように耳を甘くはみはみと噛む。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……ぁぁ… あんじぇ…も…へんなきもち……」お腹の中の異物感感じつつも少年と一つになってしまいぽぉーっとしてしまう。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………」青年の楽しもうぜの声に、こくりと頷いてしまい「……ふわぁ……」お尻なでられながら長い耳を甘く噛まれると甘い声がでてしまい、少年のを狭い蜜壷を無意識に締めてしまうのだろうか〇
《GM》 【エロス】「アンジェリカはどこが好き? 俺が指で触ってあげるからさ」アンジェリカの膣に肉棒を埋めたまま、空いた手をわきわきさせて。
《GM》 【フェッセ】「俺もエロズと同じ物を入れたいんだが、お尻か口か、どっちか使わせてくれないか?」ズボンを脱ぎ、固くなった肉棒を取り出すと、アンジェリカのお尻にぴとりとつけて。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………あんじぇ…ぁ…んぅ…わかんない……」少年に尋ねられても、経験が浅い幼いエルフは困惑した顔を見せて消えりそうな声で言う。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……あんじぇ…わかんない…ぁぅ…わかんない…」こんどはお口がいいかお尻がいいか青年に頼まれても、少年の物が入っている時点で快楽でなにがなんだかわからなくてまた涙をじわぁってうかばせてしまう〇
《GM》 【エロズ】「ん、じゃあ、こうしよっか」エロズはアンジェリカの身体を抱くと、そのまま自身は横たわって騎乗位の形となる。アンジェリカの膣には、自身の体重で肉棒が貫かれる形となる。
《GM》 【フェッセ】「俺の物、舐めてくれるかな?」アンジェリカの口元に、ガチガチに堅くなった肉棒を添える。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……んぁ…ぁぁ…」少年が横たわるとまるで少年の上に乗っかてるように見えて、そしてそのまま自身の体重乗せて座る形になるとお腹の中にある異物感が押し上げる快楽にまた甘い声が出てしまう。もぉおかしくなる押し寄せる快楽に溺れていく自分が怖くなりつつも自然と身体が求め始めてしまう。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……」少年に跨ったまま目の前に異形に見える青年の男性器をまじまじ見つつもコクリと頷き小さな舌を出して、チロ、チロと男性器の先端にぎこちない舐め方をするのだろうか。〇
《GM》 【エロズ】「この体制だと、こんなこともできるんだよ」クリに手を伸ばして指で摘みながら、もう片方の手で乳首を摘む。そしてこりこりとシンクロさせながらひねったりこねたりする。
《GM》 【フェッセ】「ん…いいよ、アンジェリカちゃん。どうだい、お味は?」アンジェリカの頭を撫で、時折耳を触りながら尋ねる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……ひゃぁ…ぁぅー……やぁ…ん…」少年を跨いだまま花の突起や桜色の乳首をもまれ、ピクント身体が反応して舐めてる男性器をやめてしまう。そして「……わかんない…味…」頬を赤く染めつつぽわぁってした顔をみせつつ〇
《GM》 【エロズ】「ん…アンジェリカ、もう限界。中に出すけど、いいよね?」下アングルから見るアンジェリカの姿は非常に卑猥で魅力的で。アンジェリカの膣に挟まれた肉棒が、ピクンピクンと脈動し、今にも暴発しそうになっている。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「………」快楽に襲われ少年の言葉につい頷いてしまい、お腹の中に熱いもの注がれるんだろうかと思うと、妙に興奮して狭い蜜壷に入ってる肉棒を無意識にきつく締め上げるんだろうか〇
《GM》 【エロズ】「んん、アンジェリカ、出すよ!!」ぐいっとエロズが腰を突き上げると、それに呼応して肉棒から熱い精がアンジェリカの膣内にほどばしる。噴水のように吹き出す精は、秘所は栓がされているため、膣内にとどまり続ける。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…ひゃ…あぁぁ……あんじぇの中にあついのが…」少年から突き上げられ中で熱い精液が入っていくのを感じながらせつないこえをあげてしまう。そして快楽にぽわーっとした表情になってしまう。
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェッセ】「ほら、アンジェリカちゃん。俺も気持ちよくさせてくれよ」二人がいくのを待っていたフェッセが、ガチガチに固まった肉棒をアンジェリカの口元にまた持ってくる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……はぁ…はぁ… …ん…」まだ少年に跨ったまま軽く息を切らして、そしてまた口元に男性器を差し出す青年にコクリと頷いて、小さな可愛らしい舌でペロペロと先端を舐めるのだろうか。〇
《GM》 【エロズ】「ん…アンジェリカ。すごくエッチな感じだよ。俺に跨って繋がったまま、中だしされてさ」エロズがアンジェリカの肢体を見つめながら、うわごとのように呟く。
《GM》 【フェッセ】「しかも裸で後ろ手に縛られてるから、胸も秘所もよく見えるしな。その上舐めて貰ってくれるなんて、最高だね」アンジェリカの頭を撫でて、首筋をさわさわと編んでる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……そ、そんなこと…いうのいや…」頬赤く染めながらぎこちないまま舐め続けて、自分自身おかしくなっていく堕ちて行くように感じ心の中でどうなっていくんだろうと不安に思ってしまう。それでも腰が動かし中の異物感を取り出そうとしてもその行動が逆に気持ちよく感じてしまう。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……ぅぅ…」青年と少年の言葉にまたほろりと涙を零して、それでもぎこちない舌の動きで先端舐め続ける。…そういえば他の男に犯されてる彼女が気になり横を視線ずらして見ようと。〇
《GM》 【フェア】「ひゃあん、ん…ん、んん…」アンジェリカと同じようにラオの上に跨り、エアの肉棒を一心不乱に舐めている。さらにもう一人、フォルに背後から執拗に乳房を愛撫され、ふくらみかけの乳房の頂きがピンっと尖っている。
《GM》 【フェア】「…ん、アンジェリカ、そっちはどう? 気持ちいいでしょ?」視線を受けて、汗だくで同じように中だしされたまま、にっこりと嬉しそうな顔で尋ねてくる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……うん……あんじぇ…きもちいいの……」チロチロと先端舐めつつ、彼女の嬉しそうな顔と姿がとてもいやらしく見え自分もこのようになるのだろうかと思ってしまう。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……フェアさんと一緒に…なりたい…」っと手首縛られ跨ったまま思わず言葉を漏らしてしまい、上目で青年のフェッセを見つめる。〇
《GM》 【フェッセ】「え、…といわれても、フェアには、ないぞ?」アンジェリカの要望に、きょとんとした顔をしながら、首をかしげて。
《GM》 【フェア】「ん…じゃあ、私と同じことを隣でされて、シンクロした気分を味わうのはどう?」こんな提案をしてみる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……?」ないぞの言葉にほわぁっとしながら首を傾げる。
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……」彼女の言葉にコクリと頷いてそして「フェアさんに抱いてもらたいかも…」っとまたぽそりと言葉をこぼし抱きながらシンクロした気分を味わいたいのだろうか。〇
《GM》 【フェア】「ん、あぁ、そう言うことね。じゃあ…こうしよっか。エア、お願いね」
《GM》 小屋の端っこにおいてあった机を、部屋の中央に用意する。フェアの拘束を解いて、アンジェリカを抱きしめながら、机の上に仰向けに寝っ転がる。
《GM》 【フェア】「これならどう? 一人一人になっちゃうけど…こういうのもいいね♪」ぎゅっとアンジェリカを抱きしめながら、足を広げる。秘所からは精液がこぽりとこぼれ落ちる。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…うん…ありがとぉ……あんじぇ…あんしんしするの…」ギュっと抱きしめられながら自分も同じように足を開くとまだ幼い蕾の花から花の蜜と少年の精液混ざったのがとろ…って落ちて彼女の秘所にかかるのだろうか。
《アンジェリカ》 〇
《GM》 【フェア】「ふふ…そうだ。アンジェリカ、よく聞いて。私たちは悪い奴らに捕まっちゃって、もう逃げられないの。玩具にされて、何度も何度も犯されちゃうの。でも、絶対誰か助けに来てくれると信じて、私と一緒に耐えようね」そんな設定をアンジェリカの耳元で囁く。▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「……」彼女の言葉にコクリと頷いて真剣に聞こうと見つめる。「…うん…でも、あんじぇ…まだ怖い……でも気持ちいいの…あんじぇ・・・おかしくなるのが不安なの…」っと不安そうな眼差しで見つめていまにもまた涙の雫がこぼれそうで
《アンジェリカ》 、そのまままた開いたまま抱きついてくれる彼女にもたれて〇
《GM》 【フェア】「大丈夫。その時は私も一緒におかしくなっちゃうから」戯けた声で言って、頬に口づけして。
《GM》 【フェア】「一杯気持ちよくなろうよ、ね♪」満面の笑みで答えて▽
《アンジェリカ》 【アンジェリカ】「…うん♪」すこし安心したのかほわほわと微笑んで頷く、そして同じように彼女の頬にキスを落として。〇
《GM》 では、これにて終了です。
《GM》 リザルトです。
《アンジェリカ》 はい
《GM》 ・シナリオ失敗20点+モンスター、トラップ経験点+総獲得CP
《GM》 20+10+2で32+CPですね
《アンジェリカ》 …SPいっぱい…orz
《アンジェリカ》 堕ちていくんだろうなぁ…(''
《アンジェリカ》 CP10つかってるから
《アンジェリカ》 42かな・・
《GM》 ミアスマ8点に、魔物刻印:リートゥス村の子供達 ですね
《アンジェリカ》 刻印が増えそう
《GM》 あと、ミアスマ使った方がいいですよ?
《アンジェリカ》 うん
《アンジェリカ》 使うの忘れてたからorz
《GM》 勝利回数×4+敗北回数×8+SP/2+100分だけ持っているはずですから
《アンジェリカ》 うん・・・
《アンジェリカ》 題名は・・・
《アンジェリカ》 リートゥス村の子供達?
《GM》 ですね、それでいきましょう
《アンジェリカ》 はい
《アンジェリカ》 時間内から
《アンジェリカ》 ひきつづきあとでしますね
《アンジェリカ》 INしたとき
《アンジェリカ》 INして記入したよーって言ったら修正と確認おねがいします
《アンジェリカ》 それじゃぁまたね
《GM》 おつかれさまですー