《GM》 では挨拶をばよろしく
《モモ》 「やぁ~ほぉ~」
《モモ》 「あたし~? あたしは陽 桃朱(よう とうしゅ)。 「モモ」とか呼んでくれていいよ」
《モモ》 「最近はなんだか大変だね~。 でも、楽しくやってきたいとこだね~」
《モモ》 「なにはともあれ、よろしくね」
《モモ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CD%DB+%C5%ED%BC%EB
《GM》 どうもー。今回もずっとトラップのターンですがよろしく。
《モモ》 ひーんΣ
《GM》 それでは
《GM》 ここでクエスチョンです♪
《GM》 よし入ってる
《モモ》 ?
《GM》 ああ、ダイスマクロですね
《モモ》 それでは
《GM》 ここでクエスチョンです♪
《モモ》 Σ
《モモ》 ~♪(楽しいらしい)
《GM》 2d6
《GM》 NOT_GM -> 2D6 = [1,5] = 6
《GM》 でははじまりー
《GM》  
《GM》  
《GM》 †Heroine.Crisis†
《GM》 ~龍華戦記~
《GM》  
《GM》 【雌畜の稼業】
《GM》  
《GM》 ◆汚辱の宴
《GM》 君が暗黒街の罠にはまり調教を受け、飼われる身となって幾日かが過ぎた。
《GM》 幾日か、というのは日も夜もなく薄暗い部屋で男の相手をしては疲れ果て倒れる日の中で食事をした回数を数えた結果のため、実際には既に一ヶ月が経つのかもしれないしもっと短いかもしれない。
《GM》 いまだに服は着せてもらえず僅かな荷物や路銀もどこへやら、だが。
《GM》 排泄さえ男の相手の合間に許可を貰い、時に自分で掃除までさせられる・・そんな日々に、だが桃朱は徐々に慣れ始めてしまっていた・・▽
《モモ》 【モモ】「は、あ……」 心身ともにずたぼろにされ…… それでも人間、しばらくすれば馴染んでしまうもので。 最初は暇さえあれば寝て、体力の回復を図っていた。 けれど今では多少、思考のための時間が取れるくらいになっていて。
《GM》 だが、そんな日々にも変化が訪れた。その日はいつもの男たちではなく・・
《GM》 扉に使えそうな巨漢が地下のその部屋を訪れたのだ。
《モモ》 【モモ】「(うわぁ~…… そろそろホンキで『壊し』に来たかな)」 引きつりそうな顔を、無理やり笑顔にして。 「どうも~」 ひらりひらりと手を振って。
《GM》 「こっちの女が例の?ひでぇ匂いだな。風呂ぐらい入れてやれよ」「へ、へい。ですが腕の立つ姉さんでして・・」
《GM》 「お前らに捕まるようじゃな。まあいい。もういきな」見張りの男に袋を渡して。
《モモ》 そういわれて…… 近頃、この酷い臭いにも慣れてしまったな、と自分の身体の臭いをすんすんと嗅いで。
《モモ》 【モモ】「おや?」 きょとん、としながら、地べたに座りながら見上げて。
《GM》 「よう、あんたが・・なんだ、名前忘れてねぇだろうな?」時々水を浴びせられる程度の暮らしを送ってきた君の前にしゃがみこんで、ようやく目線が合う
《モモ》 【モモ】「あはは~、だいじょーぶ~」 一見壊れてしまったような間延びした声。 「あたしは陽 桃朱。 モモでいーよ~」 にへらりとゆるい笑顔を作って言葉を返す。
《GM》 「韓順だ。大した用事じゃねぇが、そうだな・・ここから出られてもうけ話があるって言ったら乗るかい」筋肉の塊のような男の額には突起があり亜人であると知れる
《GM》 言葉の裏はともかく、ここから出る、という言葉は君がしばらく考えてもいなかったことだ
《モモ》 【モモ】「ほほ~う?」 興味深そうに目をぱちくり。がしゃり、と手についた鎖を揺らし…… ほぅ、とため息をつく。 「ここから出られるなら、是非乗りたい所だけど…… かんさんは、どーしてあたしに、そんな事、してくれるのかな~?」
《GM》 【韓順】「別に俺はあんたがこんなとこでのたくってても銭にもならねえしな・・」と君の眼鏡を手付けがわりか君の頭に乗せて。「ついでに別嬪がだいなしだ」
《GM》 どうせならその色で稼がせてもらった方が得だってだけだなあ、とだけ応じて
《GM》 眼鏡越しに見ると、まさに鬼のような面が歪んだが、笑った、のだろうか
《モモ》 【モモ】「はは…… お世辞はともかく、本音が聞けたのは幸いだね~」 そのゴツイ顔に垣間見えた愛嬌に…… 今までココで見てきた男とはまた少し違う雰囲気を感じ取り。 「…… ここで押し込められてるくらいなら~、キミについていったほうが~、ラクそうだしね~。 のったげるよ、かんさん」 にぃ、と唇の端を吊り上げて笑って。
《GM》 【韓順】「なら決まりだな、と、まあその前に・・」ひどい格好の君を片手で抱えると。
《モモ》 【モモ】「おおおおっ!?」 そのままおとなしく抱え上げられる。
《GM》 君の視点がひどく高く天井が近くなる。「風呂に入ってせいぜい肌を磨いといてくれや」
《GM》 でないとしのぎにならねぇからな、と君を抱えて歩きだした。
《GM》 薄暗い部屋から出て日の下へ出る。それは暗黒街でようやく差し込んだ光明に・・その時は思えた、のだが・・
《モモ》 【モモ】「そーだね。精精、努力しておくよ」 ほとんど力も入らない身体を抱え上げられたまま…… 久々の安堵の中、少しは心が落ち着いて。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆あらくれサーカス
《GM》 そして君は雌畜生のような日々を終え、数日ぶりに風呂に入り、髪を削り、食事を取り・・数日の間、ようやく人間並の生活を手に入れて。
《GM》 それにもやや退屈した頃ふたたびあの男が君のもとを訪れた。
《GM》 【韓順】「どうだい、準備のほうは」手に何やら鞄を持って・・今日はいわゆる黒衣、西方で言うスーツを着ている▽
《モモ》 【モモ】「んん~……」 ごろりごろりとしていると、扉があいて。 「やや、かんさんだ~。 準備…… 身体のほーは、いつでもいいよ。 助けてもらった、義理もあるしね~」 苦笑しながら、身体を起こし。
《モモ》 実はもーちょい、ここでの生活がしてみたかったりしたのだけど。 一人部屋なんて、めったにないし。
《GM》 【韓順】「義理ねぇ・・ま、いいか。礼は仕事が終わってもする気があったらいただいておくぜ」髭を扱きながら・・
《モモ》 【モモ】「ふふ。 そーだね…… 何されるか、わかったものじゃないしねえ」 笑顔のまま返事をして。 内心の恐怖や戸惑いを押し隠すように。
《GM》 大きな手で、君の胸元に触れながら顎をつまんで「言い忘れたが少しばかり激しい仕事だからな」と君の胸を掴んで。
《GM》 【韓順】「まあ怪我や使いものにならなくなったりはしないからな」そこは安心していいぜ、と品質を確かめるように君の肌に触れて、腰や尻を軽く叩く
《モモ》 【モモ】「わわっ!?」 指が食い込み、むっちりした弾力を返す胸や肌。 あれだけ過酷な環境にいても、なお美しさは保っていて。 「そ、そっか、ぁ~」 ははは、とこわばった返事。 覚悟は決めとかなきゃ、と重いながら。
《GM》 【韓順】「ちっこい割に結構あるな、礼は身体にしてもらうか」そう言うと手を放して、鞄を開けると・・
《GM》 【韓順】「こいつが仕事着だ、”着て見せてくれよ”」それは・・女ものの服、装飾や刺繍が施されてはいる、が・・
《GM》 ほぼ水着と言っていい代物で、股間さえ満足には隠れず・・布地は紐で、動けば尻も、性器もずれて丸見えになるだろう。
《モモ》 【モモ】「これでももう行き遅れ一歩手前だから、ね…… へ?」 軽口を叩く間に衣装を見て…… ぽかーんと口をあける。 そんな過激な衣装…… 裸でいたほうがよっぽどマシなんじゃなかろうかと。 「こ、これかぁ~」
《GM》 ましてや胸は言うに及ばずで・・どんな職人が考案したのかそれは・・乳帯の用でこそあるが・・”乳首と乳房を収める場所だけが透けて、開いていた”。
《モモ》 【モモ】「あはは…… もしかするとサイズぴったり、かも~? まさか、特注~?」 受け取りながらも、額に冷や汗が伝い。
《GM》 【韓順】「こいつで舞台に立ってもらうわけだからな。まあうまく行きゃあんたの財布が壊れるぐらいには稼げるぜ」にやにや笑いながら君が着替えるのを待つ
《モモ》 【モモ】「…… はぁ。 一応、管理はよろしく頼むよ~?」 しゅるり、とベッドの上で衣服を脱ぎ捨て…… ここしばらくで、随分羞恥心は薄れてしまったが…… ギリギリ照れを隠しながら、上から一つ一つ衣装をつけていって。 ただし、体は妙に興奮し、少しずつ火照り始めていたが。
《モモ》 【モモ】「ほんとにぴったり……」 と自分の様子を見て、うわぁ、と声をあげ。 酷く卑猥な衣装に包まれ、なんだか妙な気分になりそうなのを抑えつつ、かんさんを見上げ。 「じゃ、エスコートはお願いしよーかな~?」
《モモ》 何より…… 胸の辺りがキツく張っているような気がして……
《GM》 【韓順】「ああ、任せな・・連れていってやるぜ」二度と戻りたくなくなるようなステージによ・・と、巨漢は君を腕に乗せて・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 そうして君は、ステージの上に立つ日を思わぬ形で迎えることになる
《GM》  
《GM》 ◆雌畜のステージ
《GM》 そして君はサーカスのような天幕について。舞台裏に韓順に抱えられたまま入っていく
《GM》 【韓順】「ようお前ら、これが今日の舞台の主役だ・・しっかりリードしてやんな」
《GM》 そう言うと君のお尻を支えて降ろすと・・一斉に視線が君に注がれる。
《GM》 ほとんどがあの部屋に出入りしていたような人相の悪い男でまだ化粧前なのか・・ちらほらと女性もいるが派手な化粧をしているか年端もいかない少女がタイツのような服を着ている・・▽
《モモ》 【モモ】「ど~も~」 どう見ても子供のような身長と、肉感的なボディが妙にアンバランスで色香を匂わせ。 更に卑猥な衣装が体を飾り立てている。
《GM》 こぼれる胸と淫毛どころかすじまではみでた君の衣装には流石に男たちの視線も集中して・・じりじりと熱さえ感じる
《GM》 「旦那、出るのはいいんですがアレをやるなら・・ちょいと仕込みがいりますぜ」「素人にゃあつらいんじゃないですかね」
《GM》 座長らしい男と鞭を持った男が歩み出して君の・・股間と脇をじろじろと見る
《モモ》 【モモ】「(く、ぁ…… 見られるのにはなれたつもり、だったけど、これは……)」 恥ずかしさで真っ赤になり、たっぷりした揉み甲斐のありそうな胸を少し隠してしまい。
《モモ》 【モモ】「しこ、み?」
《GM》 【韓順】「かまわねえよ。急に言ったのはこっちだからな、それに・・”この姐さんはアリの野郎に仕込まれてるし”・・自分でやるって言ったからな。・・だろ?」と君を見下ろしながら、尻を軽くはたく
《GM》 「あ、アリさんの・・?」「そりゃあ確かに・・それでよく口が利けるな」ざわ・・ざわ・・と背景の座員がどよめいて。
《モモ》 【モモ】「ひゃんっ!? も、もう~…… まあ、その~…… 多少は平気な、つもりだよ~?」 あはは、と笑いながら…… ざわめきには首を傾げて。 「やっぱあの人、すごいの?」 かんさんにこっそり耳打ち。
《GM》 「わかりやした。では午後の部で・・客はそっちの方で手配済みでしたね?」「ああ。特等席で見せてもらうぜ」と話がついたようで。
《GM》 【韓順】「三日も預けてると女が使いものにならなくなるがな。急ぎの時や落とし前の時は便利だ」さらっと君の問いかけに応じると・・
《モモ》 【モモ】「わー」 感動もへったくれもなく棒読みで。
《GM》 【韓順】「まあ、だからってこれが楽な訳じゃねえ。礼をできるぐらいに気張ってくれよ・・と」そう言ってモモの尻を掴むと、ぽんとお尻を圧して。
《GM》 「あとはまかした」天幕から出ていった。
《モモ》 【モモ】「って、置いてくのっ!?」 流石に焦って振り返るが…… 追いかけられるような状況でもなく。 恐る恐る、みなの方を向いて……
《モモ》 ぞくっとした。
《GM》 色欲に、奇異の目と憐み・・さまざまな視線が君に注がれるが、だがその視線はどこか質が違って・・たとえるならそう。
《GM》 ・・それは檻の中の獣を見るような目だった。
《GM》 「アリの旦那の仕込みなら問題ねえな」鞭を持った男が君に近づいて・・
《GM》 「だが素人は素人だ、今からは・・ここの流儀に従ってもらうぜ?」君の首筋を掴むと・・
《GM》 がちゃん
《GM》 まず首輪が嵌められた。そして・・
《モモ》 【モモ】「ごくっ……」 つばを飲み込み…… 下手に動けば余計酷い目にあうだろうと悟り、大人しくして。 「しかた、ないね~。 のったのは、こっち、だからね」 つけられた首輪の息苦しさに目を細めながら。
《GM》 「舞台じゃこれはなしだ。来るのは上客ばかりだからな・・」と、君の腕を上げて・・腋に、冷たい・・刃、剃刀の感触が触れる
《GM》 《マルチアタック》《乱打》《バインディング》《乳牛の呪い》《責め具の呪い》
《GM》 《アイドルハント》《雌豚狩り》《堕落》
《モモ》 きゃー。
《GM》 ダメージに+「名声」と「使用済みアクト」です。つまり+3
《モモ》 ~!?
《GM》 3d6+10+3
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+3 = [5,4,6]+10+3 = 28
《GM》 3d6+10+3
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+3 = [1,1,5]+10+3 = 20
《モモ》 え、ええとー? 一撃目で色々入るから……
《モモ》 ん、無駄だね。その他と腰とばすよ。
《GM》 アクトはありますかなー
《モモ》 ん。んー。
《GM》 [拘束][ミルク][責め具]および致命傷表+1で。なければ演出挟んで次に
《モモ》 まだ無しで!
《モモ》 あ、
《GM》 はい、では・・
《モモ》 射乳だけ使う!
《GM》 おっと、それはステージに取っておいてもらおう・・
《モモ》 なんだってー
《モモ》 じゃあまだにするー(笑
《GM》 まず首輪が嵌められ、次に・・紐に近い君の股間の布が喰いこまされて・・さらに、秘所がむき出しにされ。
《GM》 「わかるな?お客さんはこれがみてぇんだ。毛じゃねえ・・」一座が見守る中で君は・・
《GM》 というわけで罠二回目。
《モモ》 【モモ】「ん、ふ、ぁ……」 散々行われてきた陵辱で、すぐに甘い声が出るようになってしまっていて…… 体は、これからどんな事が行われるのか期待して。
《GM》 3d6+10+3
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+3 = [5,6,5]+10+3 = 29
《GM》 3d6+10+3
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+3 = [6,5,4]+10+3 = 28
《モモ》 はーうー!?
《モモ》 ちょ、直撃で
《モモ》 HP残り1点(てへ
《GM》 アクトはありますかなー。
《モモ》 剃毛 だけ つかう!
《GM》 ではお待ちかねの白板入ります
《GM》 じょり、じょりっ・・・
《GM》 腋の毛と、膣口を隠す陰毛を剃り落とされていく・・少しでも動けばデリケートな部分が「削がれてしまう」かもしれない緊張が身じろぎさえ許さない中・・
《モモ》 【モモ】「あは、は、お手入れしてくれるなん、て、やさしい、ね~」 吊られたままの姿勢、緊張で動くに動けず。 そられていくそこを、じっと見ているしかなくて。
《GM》 モモの、大人の女の証明とも言えた毛はきれいに剃られて・・「ここもだ。泡を使ってるから気にはならねえよ」
《GM》 舞台の邪魔にはな、と禿頭の髭男が小柄な女の尻をむき・・っと広げて・・
《モモ》 【モモ】「っ!?」 かぁ、と真っ赤になりながら。 「そ、そっちもっ!?」
《モモ》 若干余裕の残っていた顔が、驚きに変わり。
《GM》 「あいにくこっちは少し痛いがな」くつくつ笑うとお尻の穴を思い切り拡げて・・なかみの腸まで見えそうなほど拡張させて、君の尻を突きださせる
《GM》 「ぼうぼうだな。手入れぐらいしときな」尻の毛までむしるとは言うが、まさに人に見られるなど思いもしなかった穢れた穴の毛を・・
《GM》 ぷち、ぶぢっ・・
《GM》 あの部屋での仕込みほどではないが、丁寧に毛抜きで尻の毛を抜かれる感覚は初めて味わうもので・・
《モモ》 【モモ】「っつぅ…… っ、いっ、っ!」 無理やり広げられ、毛を毟られ、苦痛の声を漏らす。 けれど、散々陵辱された体は、乱暴な扱いにも順応して。 「あ、はは、流石に、そこまでするのは、聞いて、なっ、いっ、そこはお肉、痛っ!?」
《GM》 「心臓に毛が生えてるたあ言うが、尻でもこんだけ毛深きゃ度胸があるってことになるのかねえ」
《モモ》 【モモ】「うう…… し、知らない、よ」 真っ赤になりながら、奇妙な初体験をこなしていく。
《GM》 「だろうな。聞いてたらまともな女はこんな仕事受けねえよ」「今さら遅いって・・」舞台裏の卑猥な見世物を一座の男たちが談笑しながら見届けて・・
《GM》 君のお尻は羞恥心と毛を根こそぎにされた痛みで真っ赤に腫れあがらんばかりだ・・。
《GM》 「これで準備よしだ。さあ、あとは舞台にあがりゃわかる・・その前にだ」ぱんっと君の尻を閉じると、傷まみれの禿の男は。
《モモ》 【モモ】「あ、う~…… まあ、あそこで日がな一日拘束されてるよりは、いいと思うよ」 少しの強がり、真っ赤になったお尻を叩かれ、あわてて押さえて。
《GM》 針を取り出して、それを君の乳房・・いや乳首にあてがう。「動くなよ。手元が狂う・・」
《GM》 そして左右の乳首に・・まるであの時のように、冷たい針と何かが注入される感覚がして・・
《GM》 同じように、胸に熱が溜まり、それが乳腺・・母乳の出る予兆だと理解してしまう・・。
《モモ》 【モモ】「-っ!? ちょ、そっち、え、待っ……っ!?」 刺された瞬間から、乳房が、乳首が、燃えるように熱を持って。 あの時の記憶を思い出し…… ぶるりと身を震わせる。
《GM》 君の二つの乳房は見る間に腫れあがり、小柄な体からこぼれおちそうなほどになっていた・・「こりゃすげえ。こんだけ小柄でこの胸だとすげえことになるな・・」
《モモ》 【モモ】「バランス、悪くて、歩きづらいんだよ……」 前かがみになり、両手で胸を支えながら男たちをむぅ、とにらんで。
《GM》 実際小柄なモモと比べるといまや身体の半分ほどが乳のようにも見える。それほどにぱんぱんに腫れ、大きく柔らかく・・まるで母乳を詰めた樽のようになっていた。
《GM》 「いいんだいいんだ。客はそいつを見に来るんだからな・・」げはは、と笑うと男たちがいっせいに君の乳房を下からたぷん、と持ち上げては・・先端の針を抜かれたばかりのしこりを揉みほぐし・・
《GM》 乳の出を確かめるように、抱えるほどの乳房、ふたつの西瓜のようなそれを。ぎゅっ、ぎゅっとマッサージし始めた。
《モモ》 【モモ】「(これ絞られたら、多分我慢できないだろうなぁ……)」 記憶をたぐりよせ、あの時の惨状を思い出し。「って、あ、もう、ちょっとっ、ふぁんっ」 マッサージを始めれば、すぐにでも母乳が漏れだしてきて…… 噴出する程ではないが、乳首から下を濡らしていき。
《GM》 「上等だ。後でみんなで祝杯にしようや」「まあ”前はもっとひどいからだで”舞台に立った娘もいたしな・・」笑い合いながら君の胸を十数人がかりで交替でほぐし続ける・・
《GM》 まさか奇乳ミルク女という見せものにでもされるのだろうか・・
《モモ》 【モモ】「ん、あ、ああ、ちょっと、そんな、揉んだら、ああっ!?」 声を途切れ途切れにさせながら…… 男たちに玩ばれ。 ただ、あそこよりもラク、と考えてしまうと受け入れてしまいそうになるあたり、順調に「馴染んで」しまっている自分が何より恐ろしく。
《モモ》 見せものにされる不安に心を曇らせながら、ステージまでの時間を過ごし。
《GM》 ひと段落するとやがて男たちも君を置いて舞台の準備をはじめ。
《GM》 こうして、君のはじめてのステージは開幕した・・
《GM》  
《GM》  
《モモ》 ちょっと合間にAP回復使うヨ!
《モモ》 3d6 腰に腰に。
《GM》 N12_Momo -> 3D6 = [4,1,2] = 7
《モモ》 1点足りないとかさ!
《GM》 はい、では
《GM》  
《GM》 そして座は開き、君は舞台袖でそれを目にしたが・・
《GM》 いずれも、まともな街では見られない・・
《GM》 年端もいかない少女が虎をしたがえようとして、襲われ・・飼いならされた虎は少女を喰いはしないが・・
《GM》 『い・・ぎ、あああがああああっ・・!?』
《GM》 皮がむけそうなざらついた舌で全身を舐めまわし、秘所が腫れあがるほどよだれまみれにして・・その体格に見合った逸物で・・
《GM》 幼い少女を串刺しにするように異形の交合をはじめ・・
《GM》 ”芸”が終わるころには、膣内で射精され腹が破れそうな少女が笑顔で・・虎に、お手・・ならぬ『ち、ちんちん・・を、いれ、させました・・』と・・涙交じりのひきつった顔で客席に挨拶すると
《GM》 割れんばかりの歓声が天幕に響いた。
《GM》 その後の出し物も似たようなもので・・蛇女、という触れ込みでラミアの女性が大蛇を逸物に見立てて絡み合いながら犯され・・
《GM》 人魚、だという少女は水槽の中で触手の怪物に全身を嬲られながら泡を吹いて・・絶頂し
《GM》 『・・これが本当の泡姫にございます!』
《GM》 奇怪で淫靡なショウはこうして順繰りに行われ・・ついに、君の番が来て。
《GM》 モモは、突き飛ばされるように舞台へと押しやられた▽
《モモ》 【モモ】「……」 言葉も失い、ぽかんと口を開けてそれを見て…… 普通ではない、異形の交わりを眺め…… 自分もこうして見られるのかと思うと震えが止まらず。 見ていたところを突き飛ばされ。
《モモ》 【モモ】「う、あ……」 重たい胸が動きを阻害し、自由に動くこともできず、胸が、卑猥な衣装が、観客の刺さるような視線に晒され…… かぁっと火照りを増していく。
NOT_GM topic : 【雌畜のショウ】【羞恥の舞台】が設置されました
《GM》 《解除不能(条件あり)》《薄絹の呪い》《淫毒》。
《モモ》 Σ
《GM》 [水着][催淫]解除不能、ダメージなしですが注がれる視線と元々わずかな布地は君の衣装を水着同様に透けさせていく・・
《モモ》 【モモ】「あ、う、はずか、し……」 小さい体を更に小さくして、羞恥で真っ赤になりながら顔をうつむかせる。 これだけ大勢の視線に晒された事なんて今までない上、こんな恥ずかしい格好
《モモ》 これだけ大勢の視線に晒された事なんて今までない上、ましてやこんな恥ずかしい格好で人前に出たこと等無い・
《GM》 『それでは最後にこの龍華の地が生んだ・・雌畜!陽 桃朱(よう とうしゅ)嬢の艶技をお見せします・・何と彼女はあの調教師アリプロ氏が手掛けた淫獣・・その媚態をご堪能ください!』
《GM》 ありえない、女性どころか人間の尊厳などかけらもない紹介を受けて君にライトが当たり・・
《GM》 立って、その巨大な乳を揺らせて母乳を垂らし、羞恥に顔を染めるだけで客席からは潮のように拍手が起こる・・
《モモ》 【モモ】「ひっどい、なぁ、まったく、もう」 小さな声で呟く。 段々と気持ちも、体も昂ぶって、熱い視線を向けてくる観客に…… 無理やり作った、ぎこちない笑みを返し。
《モモ》 よろけそうな体をぎりぎりで支え、胸を下から持ち上げる姿は既に女と定義するには程遠く…… 観客にはただのショーの獣のようにしか見えないようで。
《モモ》 【モモ】「みなさんはじめ、まして。 陽 桃朱です…… 皆からは、モモって、呼ばれて、います。 み、みなさん、たっぷりと、わたしの恥ずかしい姿、見ていってくださいね?」
《GM》 「小柄ながらいい乳房ですな」「確かに素材はいい・・しかし演技のほうは・・」「いや、あの素人らしさを残すのも調教でしょう」
《GM》 「見てくださいあの顔を・・羞恥に染まりながら、視線だけでほれ、乳首を立てて股間まで湿らせているのがよく見える・・」
《GM》 「これからすることにも期待している、そんな雌畜生の顔ですよ・・」「なるほど・・」
《GM》 通らしい解説が仮面をつけた客席で行われ君にさらなる視線が注がれて・・
《モモ》 とはいっても何をしたらいいものか…… 落ち着かない様子で視線を走らせる。 その間にも、興奮した体は母乳を生産し、ぽたぽたと床に乳溜まりを作って。
《GM》 不安そうな君にようやく救い?の手が届いた
《GM》 3d6+10+4
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+4 = [1,3,5]+10+4 = 23
《GM》 3d6+10+4
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+4 = [4,4,3]+10+4 = 25
《モモ》 ん。 んんー。
《モモ》 HP0!
《GM》 「さあ、なにをしてる。いつものようにお見せしなさい・・お前の肉びらと、乱れる姿をな・・!」
《GM》 鞭を持った男が君の乳房を打ち、尻を、背中を打ちすえるが・・特性のそれはわずかな赤い痕と痛みしか残さない
《モモ》 【モモ】「ひ、ぁっ!!??」 びくり、と体を震わせ、かくんと膝を崩して…… 完全に、心が折れて。
《モモ》 1d6+2
《GM》 N12_Momo -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
《GM》 這いつくばった君の尻を鞭使い・・いや雌獣使いが抱え上げて、観客へと向けて
《モモ》 アクトは、射乳、つい見てしまう 鼻をつく淫臭 官能の指先
《GM》 はい、では・・乳は自分で絞ってもらいましょう(え
《GM》 「それでは幸運なゲストの方、このしつけのなっていない雌の芸にご協力ください・・」
《GM》 そう言うと客席から初老の男性がステージに上り・・
《モモ》 【モモ】「あ、はぁ、ひ……」 体はぐずぐずに蕩けて満身創痍、心はこれから行われる行為に期待すらしてしまって。 「(まずい、き、ついよ、これ……)」 思考が警鐘を鳴らすが…… かんさんを少し信じる事で、意識を保って。
《GM》 「ああ。ではもう・・いいのかね?」
《GM》 目元を隠した男性は・・ぐったりとして性衝動で蕩け切った君の、僅かにしか隠れていない・・毛を剃られたばかりで、余計敏感な場所・・
《モモ》 【モモ】「う、あ…… はい、もう、準備はできて、いま、す」 抱え上げられ、股を開きながら熱い視線を受け。 朦朧とした意識で言葉を繋ぎ……
《GM》 淫核とつるつるの性器をさぐりあて、股布をずり降ろし、広げながら開帳した・・。
《GM》 とたんに客席からどよめきが上がる「驚きですな、アレだけしつけられて素人娘のように奇麗だ」「鞭だけでどろどろで・・見てください、あれは母乳ですよ・・」
《GM》 そんな囁きが交わされ・・オペラグラスで君が股を広げ花びらを晒している姿が”見られている”のを眼鏡越しに君の眼は捉えた
《モモ》 【モモ】「あ、そこ、は、ひゃい、あっ!?」 完全に開脚させられ、恥ずかしい場所を衆人環視の元に曝け出され…… ぼたぼたと蜜の滴る秘所、尻孔すら男を求めるように蠢いていて。 そんな恥ずかしい場所を見られているだけで…… とぷりとぷりと母乳の量が増えていき。
《GM》 「すごいミルクだね・・では、”自分で絞って見せてくれ”」くり、くりと客席に手なれた様子で君のおまんこを広げて見せつけながら・・どろどろの蜜壺をかき混ぜて
《GM》 「もちろん、実況しながらで頼むよ・・?」君は舞台には素人のようだからね、と・・常連らしい男性が演技のアドバイスをする・・
《GM》 「今開かれて見られている場所と、どう気持ちいいかを言いながら・・お客様に、見てもらうんだ・・」ぐぷ、ぎゅぷっと尻もちをついて尻と股間を客席に見せつける君のつるつるの秘所を指だけで高めながら・・
《モモ》 【モモ】「自分で、絞る、んです、かぁっ!?」 少し弄られただけで声を途切れさせ…… 一瞬迷った後、こくん、とうなずいて。 「は、い…… モモの、おっぱい絞るところ、見ていて、ください」 大仰過ぎる胸を抱えるようにして。 ゆっくりと、男達が揉んでくれたように、卑猥に揉みしだいていく。 
《GM》 『おお・・あれだけ大きいのに張りがあって、桃のように柔らかそうだ・・』『あの尻も饅頭のようですな。それに毛も奇麗に剃ってある・・』
《モモ》 【モモ】「ふぁ、は、い…… おまんこ、が、ぁっ!?」 ぶつん、とスイッチが入ったように、言葉が流暢になって。 「おまんこが、指でちゅぽちゅぽされて、いっぱい、感じて、ますっ。 おっぱい、も、皆が絞ってくれたみたいに、気持ちよくなれる、ように、おっぱい出るように、……お、おなにーするみたいに、揉んでますっ」
《GM》 「そう、そうだよモモくん。君のおまんこはこうして、気持ちよくなれるようになっているんだからね・・」蜜壺をかき回していた男の指が声をあげ始めた君から抜かれて・・
《GM》 「ではしてみたまえ、おっぱいを絞りながら・・好きなだけ、観客の皆さんの前でオナニーをして・・」たくさん見られて美しく、気持ちよくなるといい・・
《GM》 いわゆるサクラなのか、男は完全に君から手を離すと・・モモがおのずから快楽を貪るのを待つ
《モモ》 【モモ】「は、はひ! たくさんおっぱい、出して、出っ、……!」 勢いよく胸を揉んだ瞬間。 丁度肥大した乳首を強くも見込んでしまい…… 「あひ、ひゃいいいいいいいっ!?」 途端大きくぶるぶると震え、ぴゅう、と射精するように真っ白なミルクを噴出していく。 それでも大きさは変わる事なく、そのまま弱く噴出し続け/…・・・
《GM》 「胸だけでいいのかな?・・やはり芸をしたなら褒美も見せてあげなければね」そう言うと舞台袖から・・ほぼ全裸に等しい屈強な革の覆面男二人が・・
《GM》 既にパンツの中でぱんぱんにした、逸物と・・雄の匂いのするそれを、自慰さえ始めた君の・・鼻先に突きだした。
《モモ》 【モモ】「ん、あ、は……」 ごくり、とあふれ出すつばを飲み込む。 それでも追いつかず、ぽたりとよだれを零し…… 自然と手を、秘所に伸ばし、くりくりと弄りながら、すんすんと逸物の臭いを嗅いで。 その様子は、獣が主に擦り寄る様子にも似ていて……
《GM》 「うまくできたら・・これを、好きなようにしていいのだよ」指を鳴らすと覆面の巨漢二人が・・皮のパンツを ずり降ろして・・
《GM》 『びんっ・・!!『びんっ・・!!』』
《GM》 ほぼ同時に、それがさらけ出され反り返り・・君の鼻先をかすめて。
《GM》 直接、蒸れた男の逸物の匂いが溢れかえり先走り混じりの飛沫が君の眼鏡と顔にかかる・・。
《GM》 『ハハハ、これは確かに雌畜生だ・・』『亜人もいいが、時には仕込まれた雌畜もよいものですな』
《GM》 苦痛と悲鳴に満ちたむざんな演目の後に口直しのように、乱れ狂う畜生扱いされて自慰に耽る爆乳の雌を見ながら・・
《GM》 紳士然とした男たちの何名かは手をポケットにいれ・・あるいは、ズボンの前を膨らませているのが、モモの霞んでいく眼鏡越しの視界に映る・・
《モモ》 【モモ】「ん、あ……」 空気にあてられたのか、それとも調教の成果か…… 男根と、顔にかかった酷い臭いのする飛まつの臭いをいっぱいに吸い込むと、だらしなく蕩けた顔になってしまう。 あおむけになり、ベッドで一人自慰にふけるような格好になって…… ちゅぽちゅぽと秘所と、尻孔をいじくりはじめ。 もう片方の手は、大きすぎる胸の先端をくりくりと弄り。 「こんな、ふ、ふうでも、いいで、すかぁ? おまんこと、お尻の穴、たくさん弄られたから
《モモ》 、何か入ってないと落ち着かなくて、くちゅくちゅ弄っちゃうこんな子でも、楽しんでもらえてます、か?」 母乳を断続的に噴出しながら、観客に問いかけるメ眼鏡の雌。
《GM》 その答えは・・静まり返った観客と、君の視界に入る男たちの股間のふくらみが雄弁に語っていた・・
《モモ》 【モモ】「ん、あ、ふぁ、また、またっ、イきま、すっ、うううううううううっっ!!!」 甲高く鳴いて、また乳と…… 今度は潮も、強く吹き出し。 くたり、と手足を投げ出して脱力してしまう。
《GM》 では突破をどうぞ。ただし肉体で-4の上に-1D6ですが(笑
《GM》 (ガッツは有効
《モモ》 やほぅい。
《モモ》 ポテンシャル6個使って、突破! ガッツも使う!
《モモ》 とんとんで固定値0…… いくっきゃないね。
《モモ》 7d6
《GM》 N12_Momo -> 7D6 = [5,1,4,5,6,4,2] = 27
《モモ》 27?
《GM》 はい、では・・君の潮吹きと自慰、そして射乳しながらの絶頂に・・
《GM》 『素晴らしい、これだけの観衆の前で潮と母乳を同時に吹きながら・・』『ポーズも素人ながらなかなか・・』『これは高得点ですな・・』
《GM》 チャリン、チャリンとステージに雨が降る。
《GM》 それは君が今までほとんど見たことのない・・金貨の雨で。
《GM》 君が晒した痴態と、淫靡な演技によって稼いだものだと理解するまで少し掛かったが・・
《モモ》 【モモ】「あは、ありがと、ございます……♪」 ゆるんだ笑顔を振りまき、観客にサービスして。 でもそれより。今欲しいのは、そのお金では、なくて……
《GM》 同時にそれは、君が見世物小屋で雌を売り物にしてサカり狂う・・淫売以下の雌畜生となったことも意味していた・・それに気づくには今の君はあまりにも。
《GM》 ただ一つの欲望に囚われていた。
《モモ》 【モモ】「みな、さま……」 観客の興奮がひと段落した頃を見計らって、よく通る声で。 四つんばいになり、ちらちらと「そちら」に視線を向け。 「あの…… 他にも、何か、いただけませんか?」 なるべく催促するようにしないようにと、ギリギリ注意をしていたが/……まあ、無駄な行為だろう。
《GM》 その視線が観客席を射るとどよめきが起こり・・
《GM》 【雌畜のショウ】
《GM》 3d6+10+8
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+8 = [4,4,5]+10+8 = 31
《GM》 3d6+10+8
《GM》 NOT_GM -> 3D6+10+8 = [5,5,1]+10+8 = 29
《モモ》 にゃーん!?
《モモ》 ま、またちめいしょうはんてい……?
《GM》 すごい視線が君を文字通り射たと思ってください
《GM》 そうですね。
《モモ》 ひーん
《モモ》 1d6+2+1 堕落持ちだったらしいので
《GM》 N12_Momo -> 1D6+2+1 = [4]+2+1 = 7
《モモ》 なーう!?
《GM》 まあまだ倒れることすら出来ないのです・・アクトはありますか?
《モモ》 最後の、蜜壷と第二の女陰を使ってしまう!
《GM》 はい、では君のおねだりに・・
《GM》 覆面の男たちはそっと己のものをしまうと、君の傍に立ち・・黒子に徹する構えを取る。プロの自制心だった。
《GM》 そして客席から、若い男と中年の男性が司会に案内されてステージに上る
《GM》 舞台馴れしているのか最初のゲストと入れ替わり・・
《GM》 「では・・おひねりだ。受け取ってくれたまえ」金貨の雨で装飾された君の前に立ち・・
《GM》 奉仕されるのに慣れきった態度で、ひざまずく君が求めるのを待つ・・
《モモ》 【モモ】「はぁ、はぁ……」 熱い呼吸が止まらない。 自慰のために体を動かすのもおっくうなほど、体に熱がたまりすぎて…… 「ふ、ぁ……?」
《GM》 「ただしなにか、では施すにも困るからね。大きな声で頼むよ、会場に響くほどはっきりとね」こちらは中年の紳士然とした男が、君の・・
《GM》 乳房を軽く・・ようやく、他人の手で揉まれた君の胸を、乳腺を扱くように揉んで・・ミルクを絞ってくれた。
《GM》 「このぐらいでは満足できないんだろう・・?」ねちっこい動きで男の手が、君の胸をしつこく掴み、搾乳を始める・・。
《モモ》 【モモ】「ん、あ……」 大変そうに体を持ち上げ 「ん、あ、れろ、ぺろ……」 下から舐め上げるように、れろれろと肉棒に奉仕して。 「ひゃい、あ、ああああんっ♪ そ、そう、です、もっと、たくさん絞って、欲しいです、おっぱい、張って、もう、もうっ!」 乳を搾られれば、面白いように鳴いて…… 
《GM》 【若い男】「そういうことだ。何が欲しくてどうすればいいか・・わかるんだろう」むしゃぶりついてズボンを下ろしながら欲望のままに己のものにしゃぶりつくモモを見下ろして
《GM》 「ははは、素直な子だな・・では”胸だけでいいのだね”?」
《GM》 二人の男の手が両手に余る乳房を・・
《GM》 ぎゅうううううっ
《GM》 ぶ、びゅるるっ・・!
《GM》 力任せに潰れるほど締め上げ揉みつぶすと・・たまりにたまったミルクが一気に噴射されて舞台のライトに照らされながら客席に飛ぶほどで・・
《GM》 びゅ、ぶ・・びゅううううっ・・・!!
《モモ》 【モモ】「ん、は、や、やだ、もっと……」 潤む瞳で、意地悪を言う男性におねだりして…… 「おまんこと、お尻も、弄って、欲しいんです、たくさん、犯して、ほしいんですうううううううっ!!!」 乳首絶頂しながら、ミルクを噴出し…… 乱暴な愛撫にも、確かに感じて。
《GM》 数度にわたる投薬で変質していった君の乳房は再び、常に母乳を溢れるほど溜めこむミルクタンクと化していた・・。
《GM》 「だから言ったろう。”ではどうして見せる・・”?と」若い男がミルクタンクを両手で弄びながら・・
《GM》 「口だけでは本当に欲しいかわからないからね・・それにここは舞台だ。”行動で示したまえ”・・」中年が背後から乳房の先端を閉じて、ミルクを噴けないように溜めながら・・
《GM》 あの日、初めての隷属を示した時のように・・
《GM》 汚い穴も、雌穴も中まで晒してねだってみせろ、と男たちは告げた
《モモ》 【モモ】「は、ひぁ、あ…… はっ、あ、あ…… んあ、あうっ♪ あ、えと、えと…… たくさん、ご奉仕します、それに……」 口で肉棒を舐めながら、ぐぱぁ、と蜜の滴る秘所と、真っ赤に腫れた尻を、ためらいもなく割って開いて。 「ここ、お尻と、おまんこに、たくましいおちんちん、突っ込んで欲しいんです……」 たっぷりした肉付きの尻を振りながら…… 観客によく見えるように、恥ずかしい場所を晒し。 視線だけで感じるように。
《モモ》 【モモ】「だ、だから、おっぱい出しながら、おちんちんでイかせて、ください……」 振り払う子ともなく、おっぱいを塞ぐ紳士にも哀願して。
《GM》 「まったく、よくしつけられているな・・恥ずかしくないのか?ああ・・雌畜、だったな」そう言いながらも若い男が股を開いて真っ赤な顔でみだらに堕ちきった顔の・・ほんの数日で開発され切ったようによだれを垂らしてねだる・・
《GM》 かつてはただの町娘だったモモに、その若いものを反り返るほど勃起させて・・モモの眼鏡をこつんと叩く
《GM》 「いい子だ・・では”両方”だね・・?」
《GM》 そう言うと中年の男が君を抱えて舞台に向けて・・子供がおしっこをする姿勢で抱え。
《モモ》 【モモ】「ん、あ……」 嬉しそうに、眼鏡を叩く肉棒の香を吸い込み、舌で奉仕し。 抱えあがられれば、嬉しそうに微笑んで。 「はい、りょう、ほう、お願いします……♪」
《GM》 ペニスを欲しがるように腰を振り、膣の脈動だけでひくつくおまんことしりあなに前の男が触れて・・
《GM》 「ふん、たまには動物相手もいいか・・」若い男の君のよだれにまみれたものが・・
《GM》 中年のカリの形まで分かる竿が・・
《GM》 ずぷんっ・・
《GM》 むりゅ、むりゅ・・!
《GM》 異音を立てて望みどおりに女の・・いや
《GM》 雌畜として舞台に立つモモのふたつの肉穴を埋めて、満たしてくれる・・
《モモ》 【モモ】「ん、くっ」 溢れるつばを飲み込みきれずに零して…… 「あ、ひぁ、あああああああああああああああああああっっっっっっっっっっ♪♪♪♪♪♪♪」 雌畜の嬉しそうな鳴き声が、室内に響きわたる……
《GM》 「これはすごい。絡みついてくるよ・・モモくんのお尻はすごいね・・どうかね?ケツ穴で感じているかね・・?」紳士が卑猥な質問を浴びせて・・
《GM》 「背が低い分しまりだけはそれなりだな・・それ、自分で動け。面倒をかけるな・・」君の太ももを支えながら前から貫く男が・・腫れあがったお尻を叩く
《モモ》 【モモ】「は、はひ、お尻、おまんことおんなじくらい、きもちい、です、おまんこも子宮の孔、つつかれて、お尻も奥の入り口まで、つつかれ、てっ!」 はあはあと荒い息を繰り返し、軽々と持ち上げ、下から突き上げてくれる紳士に答えを返し。
《GM》 「そうかね。そんな風に思えるようになるまで頑張ったんだね・・では私のはどんな形かわかるかな・・?」もはや観客席からは囁き声も上がらずその淫靡すぎる、だが美しい・・
《GM》 モモがよだれを垂らしながら卑語を口走り・・白い肌を艶めかしく揺らしながら雌になりきり・・男を咥え込んで、犯す姿を・・見ている。
《GM》 ごりゅ、と肛門を中年の男のカリが広げながらゆっくりと出入りして・・反り返り長い竿のようなそれで腸内を丹念に擦り立ててくる・・
《モモ》 【モモ】「ん、は、ぁ……」 唇をわななかせ、尻孔を巧みに絞りあげ、おまんこをうねらせ…… 「おちんちん、長くて、さきっぽが、えら張って、引き抜かれる時、すごい圧迫されて、それが気持ちいい、です、竿も、とっても熱くって…… やけどして、お尻の感覚無くなっちゃいそうです」 隠微な笑顔を返し、男の情欲を誘い。
《GM》 「子宮・・ああ、ここか?ここが好きなのか・・」若い男は経験も浅いようだが・・づん、づんと強く震動を与えながら膣壁を荒々しく突いて・・長くはないが充分以上に太いものをいっぱいに・・袋まできみのつるつるのおまんこに入れんばかりにして・・
《GM》 くぎゅっ・・・!
《GM》 狙い澄ましたようにモモの子宮とGスポットを同時に探り当て、ただ力強く擦り、えぐった。
《モモ》 【モモ】「ふぁ、ああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」 がくん、とのけぞり、びくん、びくんとケイレンしながら…… ぷしゃあ、と本日何度目かの潮を吹いて、アクメ顔を晒し絶頂してしまう。
《GM》 「ふん、すごい顔だな・・普段はどうやって暮らしてるんだ?こんな男好きじゃあ、張り形でも入れてなければ頭がおかしくなって・・なんだ?」
《GM》 君がのけぞりながら達する様は会場中に響き渡り・・
《GM》 しかし。
《GM》 いまだ達していない男たちは絶頂を迎えたばかりの君の余韻に震える敏感な子宮と、腸内を・・・
《GM》 ぐ、ぶぶぶっ・・! ぐ、ぽ・・ぐっぽっ・・・!!
《GM》 今度はタイミングを合わせながら前後で君の足と乳房を掴んで支えて・・
《GM》 君は母乳を絞られながら前後の男のもので今度は膣壁と腸壁の間まで押しつぶされ、抉られながら責め立てられていく・・。
《モモ》 【モモ】「あ、ひぁ、あああ、ああああああああ、お尻、穴も、いっぱい、みちみち、って、前も、あああああああっ♪」 ごつんごつんと揺すられて、体液を振りまきながらイき続け…… 同時に乳搾りまでされれば、すぐに絶頂から降りてこられない状態になり、段々思考が真っ白になり、更に1段階、高い疼きが迫ってきて。
《GM》 「確かにすごいな、どんな姫君でもこれだけの雌畜になるなら・・ふふ、噂の調教師、依頼する価値はあるか・・」いつしか乱れ狂う君の姿に嗜虐をそそられたのか笑いながら、君に腰を使い、白目をむいてはアへ顔を晒す君に・・「まだ舞台は終わっていないぞ・・”戻ってこい”」
《GM》 失禁さえしかねないモモの・・淫核に。
《GM》 ぱちんっ・・!
《GM》 自分のピアスを、プレゼントした・・。。
《モモ》 【モモ】「は、ひゃい、いいいいいいっ! ご、ごめんなさいいいいっ!」 気絶しそうな程の淫核の痛み。 けれどそれでイきながら意識を復帰させ、萎えかけていた奉仕をまたはじめ…… 自分の大事な場所に起こった異常を確認しようと視線を降ろすが、揺すぶられて見る事もかなわず。
《GM》 「おいおい君ぃ・・彼女は”この後も夜のステージがあるんだよ”?あまり乱暴にしちゃいかんな・・」そう言いながら背後のアナルを犯す中年も、ほぐれきったモモのお尻を丁寧に抽挿しながら・・にこりと笑い
《GM》 「だが・・うん、いいな、ではフィニッシュは・・」
《GM》 ぷしゅっ・・
《モモ》 【モモ】「よる、も、って、あ、は、はは……」 全く聞いていいなかった言葉を聞きながら…… ぐん、と勢いよく反り返ったモノの感触で、深い絶頂に押し込まれ……
《GM》 覆面の男に命じると同じように君の母乳の溢れるそこの先端に・・二つの真珠のピアスを、続けざまに、つけさせた
《GM》 ぱち、ぱちんっ・・!
《モモ》 【モモ】「っ! っ♪ っ♪っ♪っ♪っ♪っ♪っ♪っ♪」 もう言葉にもならない悲鳴をあげ…… ぷるぷると、つけられたばかりの乳首ピアスを跳ねさせる。
《GM》 「よく似合っている・・ほらモモくん・・”自分が雌畜生だと実感できるだろう”・・?」にこやかに告げると、もはや言葉さえ失った、けだものの雌に・・・
《GM》 客席を向かせて・・
《GM》 そこで、一様に・・君の姿を見て、股間を勃起させている男。既に逸物を扱きだしている男。あるいは舞台袖でも・・楽屋からも耐えきれず女性の団員に挑みかかるもの・・
《GM》 客席でも中てられて男をスカートの中に迎え入れてる女性までいる・・
《モモ》 【モモ】「は、ひ、あ、ひぁ……♪」 家畜同然のだらしない顔、姿をみなに見せ付けられ…… 「みな、さま、こんなあたひの、だらひないかっこ、みへくれへ…… ありがとう、ございまふ♪ このまま、あたひがイくところ、見て、くらはいね……♪」 そう宣言して…… 周囲の状況に、愉悦の笑みを浮かべる。
《GM》 これが、このステージの趣旨なのだろう。誰もがみなけだものの本性を露にする・・
《モモ》 【モモ】「それ、じゃ、イきま、す、あたし、卑猥で、淫乱で、みっともないかっこ見せて、イきます、イきま、イきっ……」 ずん、と子宮の奥深く、尻の奥をえぐられ。 乳を力いっぱい搾られ、噴出させ……
《モモ》 【モモ】「イくううううううううううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーー♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」
《モモ》 盛大に乳を噴出せば、観客席にシャワーのように降り注ぎ。 潮はおもらししたように大量の水たまりを床に作って…… しゃあ、とおもらしまでしてしまながら、幸せそうに、喉をからしそうなほど叫んで最大の絶頂を向かえ。
《GM》 そんなモモに褒美のように・・
《GM》 遅れて達した男たちから、胎内に・・あるいは腸内に・・
《GM》 若者と中年のこってりした精液が満たされるまで注がれていった・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 こうして君のはじめての舞台は幕を閉じて・・。
《GM》 ・・その夜の君の二度目の舞台は、観客を巻き込んで一晩中続き。
《GM》 一日限りのはずの特別公演は、三日に延長された。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆雌畜の稼業
《GM》 ・・こうして、君は三日の間、舌は卑猥な言葉を吐いて精液を、唾液を呑むためだけに
《GM》 眼は己の身体で感じるものや視線で犯されることを楽しむためだけに・・
《GM》 毛孔は精液を吸い、鼻も耳も穴という穴を男たちに供して・・
《GM》 まさに七孔噴精・・ついでに母乳まみれで公演を終えて。
《GM》 流石に介抱する者もないまままるで犯し棄てられたように明かりの消えたステージに寝そべっていると・・足音が暗い天幕に響いた▽
《モモ》 【モモ】「は、ひ、ぁ……」 ギリギリ意識を保っているものの、意識を失い、またむせるような精液の香でたたき起こされての繰り返しで。 意識が朦朧としながら…… ゆっくりと、足音の方に振り向いて。
《GM》 【韓順】「よう。頑張ってくれたみたいじゃねえか」とあの巨漢が再び君を見下ろして
《モモ》 【モモ】「あは、は、ほんとーに、ね…… でも、もーかったみたいだ、よ」 にへら、と笑顔を浮かべ…… 精液溜まりにつっぷし。 「でももう、動けない」
《GM》 【韓順】「まさか三日も持つとは思わなかったってーか・・」何人相手した?とは既に知っているのか聞かずに。
《GM》 上着を放り投げると君の身体を覆い
《モモ》 【モモ】「20人目以降から、数えるの、やめた…… ふぁ」 人肌の温もりを持つ上着に覆われ、子猫のような声をあげ。
《GM》 【韓順】「約束だからな。・・というかおひねりだけで路銀どころか家が買えるぜ」と疲れ果てた君の腰を抱いて抱えて。
《GM》 【韓順】「どこにでも行きな。・・まあその調子じゃ行くところは相場が決まってそうだが」生まれつきのすけべ女ってのはいるもんだな、と苦笑しながら宿へと歩き出す
《GM》 その腕だけで小柄とはいえ君の身体がすっぽり入るのが少し驚きではあったが。
《モモ》 【モモ】「わーお…… ま、あ…… 目的達するまで、は、身投げ、しない、つもり、だよ~」 へへ、と笑いながら、抱えられて。
《GM》 【韓順】「そいつは、重畳」頭角のある亜人は月夜の晩の街で広い肩をすくめると
《モモ》 【モモ】「とゆーか、家、かえるって、そんなにお金、出てたんだ、ね……」 呆れたように呟いて。 お金、あるところにはあるんだなぁ、と思いながら…… 温かい腕に抱かれて、今度こそ安心して、意識を失い。
《GM》 いつしか寝息を立てた君を抱えて己の棲む世界と同じ夜の闇の中を
《GM》 月明かりだけを頼りに歩いて行った
《GM》  
《GM》  
《GM》 †Heroine.Crisis†
《GM》 ~龍華戦記~
《GM》  
《GM》 【雌畜の稼業】
《GM》  
《GM》 了
《GM》  
《GM》