《GM》  
《GM》  
《GM》 ~湯煙の中で~
《GM》 モモがあの街を離れて旅の空でその宿に立ち寄ったのは、街道で噂の岩盤浴、なるものがあるという噂を聞いてのことだった。
《GM》 ただの風呂や温泉なら珍しくもないが、旅をしているからにはこういったものも味わってみたい・・
《GM》 そう言うわけで君は今、春の迫る山間の村の宿で湯けむりや蒸気に囲まれて大汗をかいているのです▽
《モモ》 【モモ】「ん、くぅ~……」 くぅ、と伸びをして。 今の時間は人も少ないので、タオルもちょっとはだけ気味になりながら、心地よい汗を流す。
《モモ》 【モモ】「生き返るなぁ~……」 とっ捕まっていた頃に比べると、随分体も楽になっている。 体のこりをほぐしながら、ぬるくなった水を一口含み。まだしばらくのんびりしようと、岩に背を預ける。
《GM》 そのまま休めるように用意された磨かれた石のベッドは暖かく、横たわったらそのまま眠ってしまいそうだ・・まあ汗まみれで寝ても後で風邪をひきそうだが。
《モモ》 だがあの頃から、体の疼きはたまにぶり返し。 時折酷く、我慢できない衝動に駆られる事もあり。 自己嫌悪しながらも、否定しきれないのも事実であり…… 「困ったね。 うん…… まあ、なるようになる、かなぁ」 ごろりと岩のベッドに寝転びながら、うつらうつら。
《GM》 そう、あの街で身体の芯まで沁みついた精液や雄の香りも毛孔から汚れと一緒に抜け落ちそうな心地よさで・・
《GM》 それでも桃の女の芯に残った疼きは消えることもなく。目を閉じるとまた・・あの頽廃の日々を夢に見てしまいそうだ
《GM》 だから君は気付かなかった。『はあ、噂に聞いてた通りだなあ・・ここに来るまでに足が鉛みたいになったけど』湯煙の向こうから・・
《GM》 「さて、それじゃあ噂の新しい風呂ってのを・・」若々しい声とともにごろりと転がる音がして。
《GM》 ふにゅんっ・・・「え・・?」
《モモ》 【モモ】「ん……」 汗に混じる女の臭い。 思い出すだけでも体が疼いてしまい…… ごろりとあおむけになって、はたと声が聞こえてから、慌て始めて。 「(あわわわわわ、わっ!?)」 胸元のタオルを、窮屈そうにしながら引き上げたのと、触れられたのは同じタイミング。
《GM》 大きな手が、隣に、柔らかい女の身体を 夢うつつのモモの胸を掴んで・・
《GM》 違和感に手を突いて起き上がろうとした男?が・・「な、なんだ?たわし・・?」
《GM》 むにゅ、むにゅっとそのまま乳房を揉みほぐしてくる大きな手はどこかたどたどしく
《モモ》 【モモ】「ふひゃっ!?」 胸をごつごつした手でつかまれ、驚いた声を漏らしてしまい。 「そ、そんなはず、ない、でしょっ! ……っ」 ギリギリで艶交じりの声を押さえ込み、闖入者の腕を押さえ込もうと手を絡ませて。
《GM》 そのまま手が湯煙に霞むベッドを探りついに・・モモのお尻までも探り、鷲掴み。「・・・ええ!?女の声・・?お、男の時間って聞いたんですけど・・?」
《GM》 うっすらと煙が晴れて微かに互いの顔が見える
《GM》 天井と板壁で密閉されたそこに夜気が差し込み、窓からは明かりが注ぎ・・
《GM》 ねそべって、腕をからませながら男に胸と尻を掴まれているモモの姿があらわになる
《モモ》 【モモ】「え、ええええ!?」 そんなに長居してしまったのかと思い、でも…… 不意にお尻までまさぐられて。「ひゃ、いあっ!? こら、さわ、ら、なぅっ!?」 とろとろに溶けた肉の側の刺激に、腰がかたかたと震え、その男を押し倒すように、大きな胸を押し付けてしまう。
《GM》 男はと言うと、顔はよく見えないが若者らしくそれなりに体格はいいが、力はあまり感じない。
《GM》 「さわらないでと言われてももう掴んでしまった訳で・・あ、い、いけません。僕には決まった人が・・いないんですけどいけません・・」
《GM》 いけませんと言う間に若者はモモの乳房を乳房と判ってから五回は揉み倒した。
《GM》 むにゅ、ふにゅ、きゅむ・・ぐに、ぐにっとタッチまで変えて。
《モモ》 【モモ】「手、をぉ、離せば、いいでしょう、がぁ…… ちょ、ば、かっ」 まだ動く手を押しとどめようとするものの、力は弱く。 ただのすけべ程度なら、全力で血祭りにあげるのもためらわれて…… やわやわと愛撫のような動きに、身を任せ、腰を砕けさせそうになってしまう。
《モモ》 吐く息は荒く甘く、男の愛撫に身を任せる、ただの淫売のようで。
《GM》 「すいません、相手が手を出してくるまではセーフというのが僕のルールで・・あ、もしかして濡れてます?」のしかかられて胸に潰されながらモモのお尻を掴んでいた手が徐々に、きみの敏感な場所に伸びて、そっと触れる。
《GM》 ただのではなく確信犯的助平だった。
《モモ》 【モモ】「キミの、ルールなんて、聞いて、ないし、濡れ、てなん、か~!?」 ギリリ、と歯を食いしばる。 ほんの些細な刺激にもかかわらず、びくんと身を震わせて、歯を食いしばらないと声が漏れてしまいそうで。 触れればそこは…… 蒸気や汗だけではなく、女の蜜でとろとろに柔らかくなっていて。 完全に、男に身を預け、腰砕けさせてしまう。
《GM》 「お、おう・・こんな積極的な人は初めてです。お姉さんは痴・・いえエロいお姉さんですか?」ついでに頭も悪そうだった。
《GM》 そう言う間に尻を両手で掴んで角度を変えて捏ねまわしては、尻のすぼまりと股間の恥丘を指先でつついて弄りまわす・・
《GM》 巧みとはいいかねるが若者らしい好奇心と欲求に溢れる手つきでモモの張りのある肌を指先で、手のひらで味わい押し付けられる胸に吸い付く・・
《モモ》 【モモ】「悪かった、わ、ねぇ…… 誘うつもりは、ないけど…… ひゃ、あ、あ、あ、あ!」 くにくにと揉み、つつかれ、玩ばれる度に声を途切れさせてしまう。
《モモ》 ぷるぷると張りのある胸は程よい弾力を返し、甘えるように手のひらに吸い付いていく。 ねちっこくも、巧みでもないが、刺激を求めていた身体には極上の甘露。 たまらずに男に腰を押し付け、求めてしまい。
《GM》 「すごいな・・よく見えないけど、見てるだけでその・・」くん、と腰布一枚に覆われた・・若さのままにそそり立つものが、ぺち、ぺちっとモモのすでに潤んだ膣口と太ももを叩く・・。
《GM》 「じゃ、じゃあお姉さんはその気もないのにいやらしい声を出してその・・こんなになっちゃう人なんですね・・プロですか?」そういい終えるが早いか彼の口が・・
《GM》 ちゅ、ちゅううう・・・っとモモの乳輪を含み乳房を吸い始めて・・
《GM》 くぱ・・っと両手の指で君の花びらを広げて、呼吸するようにひくつく性器を、指で弄りまわしはじめた
《モモ》 【モモ】「……かくしん、はんめぇっ! あたし、だって、好きでこうなった、わけ、じゃ、ああああああああああああああっ♪」 最後の言葉は、柔らかくうねる舌の刺激に、秘所をこねくり回す指に中断させられ。 肉棒の刺激に喉を鳴らしてしまったのには気づかれてしまっただろうか、つっこんだだけでふやけてしまいそうな秘所の蜜にがばれて、どんなにいやらしい女だと思われてしまっただろうか。 そう考えるだけで……
《モモ》 ぎゅっと男の首に手を回し。 ぎりぎりのところで崩れそうな膝を押しとどめて、踏みとどまって。
《GM》 「すいません、どうも殴られないと本気で抵抗されてる気がしなくて・・じゃあOKなんですよね・・?」はみ、っと乳房を甘く噛みながら彼も口の割には興奮しているようで・・
《GM》 軽くももを圧していた程度のそれが布を押し上げて・・剥きだしの先端がモモの広げた花びらに、触れると・・
《GM》 「う・・っ」びく、びくっと若者のそれが震えて脈打ち・・しかし挿入はままならず、膣口・・淫唇をこするに留まるが・・それで、充分だった。少なくとも今の君には・・
《モモ》 【モモ】「…… ば、か。やめ、なさいって、ば」 そこまで言われてなお、過剰な反撃は行えず…… いや、行わずに。 「い、いわせないで、よ、相手くらい、選びたいのよ、あたしだって、ぇ、あ、ぃーーーーーーーーーっ!?」 胸を押し付けた刺激と、脈打つ肉棒のささやかな刺激で…… ぎゅっと腕に力がこもり、びくん、びくんと2、3度震えて。 しばらくすると…… 力が抜け、また膝立ちの膝が崩れそうになってしまう。
《GM》 「・・で、でもたまらないみたいですね。驚いたな・・こんなエロい人がこんな田舎の宿に・・」そう言いながら君の太ももを腰で支えて・・ペニスがモモの尻たぶに挟まれてびくびくと脈動が伝わる中・・
《GM》 「じゃあ、その気になるまで・・」そっと両手を君の乳房に添えて下から持ち上げて「やってみますね」
《モモ》 【モモ】「うう…… さい、あ、く……」 半眼涙目になって男をにらみ付け。その間も、男の身体を求め、ぎゅっとしがみついてしまい。 「……あたしは、モモ。 あなた、は?」 背に回ってきた男の顔を、振り返りながら見上げ。
《GM》 ぐにゅ、むにゅ・・きゅうう・・ぐに、ふにっ・・・!
《GM》 身を預ける君の乳房を下から掴み揉み、絞り、ちぎれそうなほどに弄び・・母乳があれば噴射しそうなほど捏ねまわす・・
《モモ》 【モモ】「って、ちょ、まち、なぁ、ひゃ、いひゃあああっ!?」 玩ばれながら、ぶるんぶるんと立派すぎる胸を上下させ、次第に、じわり、じわりと乳首の先から乳白色の液体が滲み出し……
《GM》 「祭・・ああ、長いので、ええ・・字名の奔雲で。」なかば無理やりに女を抱きながら、素直に答える若者の声はまだモモより年上とも思えない
《モモ》 【モモ】「そ、う、なら、ひゃ、ホンくん、もっと、上手くなんない、と、普通の娘(こ)は、満足してく、れ、なぁ、ひゃああああああああああっ♪」 揉みながら答えてくる男の言葉をギリギリで聞き取とり、言葉を返しながら。 ぷ、しぃっ…… 細い白濁した飛沫が、乳首の先から噴出され。 その瞬間、ガクガクと震えながら…… 体を硬直させ、イってしまい。
《GM》 「なるほど・・やっぱり旅は勉強になりますね・・あの、もう?」そう言いながらも女性の相手自体は経験があるのか達したモモの胸を見ながら・・「あれ・・モモ姉さんはもしかして・・?」
《GM》 噴き出すミルクを舐めながら・・ぢゅうう・・・っと好奇心のままに乳房を吸い・・それを、しゃぶり出して。
《GM》 力の抜けたモモの身体を暖かいベッドの上に押し倒し、腰を押しつけながら、乳房を絞り、ミルクを吸い続ける・・。
《モモ》 【モモ】「妊娠は、してない、わよぉ…… あ、ふぁっ。 ちょ、ちょっと、身体、弄られてるの、よ」 ぐす、と涙声で鼻をすすりながら、甘い声を漏らし。 拒絶はせずに、もっとしてほしいと言わんかのごとく、胸を押し付け、くったりと手を折りたたみ、されるままにされて。 押し付けられた腰の、いや、肉棒の熱さに、とろとろと抵抗力を削られ、欲求を増幅され。 すえば吸うほど、ミルクの量は増えて、発情していっているのを理解させてしまう。
《GM》 「あ、はい・・でもいいですねなんか・・その、興奮します。こんなエロくてかわいいお姉さんがいるものなんだなあ・・って」
《GM》 月明かりの下になった君の上の・・照らされた彼の顔は思いのほか幼いが人間族の長髪の青年で・・
《GM》 言動の割には見られる顔をしていた。
《モモ》 【モモ】「っ……」 きゅん、と胸が高鳴ってしまう。 こんな助べえにでも、褒め言葉をかけられると嬉しくて。 「…… ふ、う~ん。 そんな顔だったら、少し頑張れば、女の子でもひっかかりそう、なのにね~」 頬を上気させ、その顔を見上げて。 ふふ、と小さく微笑んで……
《GM》 「ありがとうございます。そう言われたのは初めてですが・・」ようやく月光に照らされた君の汗にまみれててらてらと光る君の肌を見て、息を呑んで。
《モモ》 【モモ】「それじゃ、さ……」 細くしなやかな、汗で濡れて光る腕を、首に絡みつかせ。 「……もう、淫乱でも痴女でもなんでもいいよ、キミの手管に引っかかって、こうやって発情しちゃってるのはあたしが悪いんだから、ね」 かすんできた思考、欲求のまま、抱き寄せるよう腕に力を入れてから、唇を奪い。 もっと身体の、肉棒の熱さを味わおうとして。
《GM》 「あれですね、たぶんモモさんはエロい天女かなにかにちがいないですね・・!」そうとうの田舎者なのか、本気で君の姿に見惚れて「ん・・」
《GM》 歯が合うようなキスをして、それでもゆっくりと舌を合わせ、君の唇を割り、舐めてくる
《モモ》 【モモ】「ん、にゅる、ぬる、ん、くちゅ……」 差入れられた舌を受け入れ、丹念に舐め取り、奉仕するように絡みつかせる。 
《GM》 絡みついてくる、子を産んだ熟れた女の身体に、雄の身体を押し付けて、腰を蠢かせるとモモの潤んだ蜜壺を若者の・・本当に若い、竿がこつん、こつんと押しては滑りいりぐちをなぞり・・
《GM》 「ん・・むむ、ふうう・・」吐息を漏らしながらモモの舌を吸い、欲求のままに唾液を混ぜ合わせ、くちでくちを溶けそうなほど舐めずる
《モモ》 【モモ】「(天女だなんて…… この子も、地方から出てきたのかな)」 クス、と小さく笑いながらも、男の特有のフェロモンに酔いながら…… 自分の身体も、我慢できないほどに高ぶっていて。 自分が求めるか求めないか、ギリギリのラインで理性が揺れて。 それに追い討ちをかけるように、若く硬い竿が入り口をなぞってきて…… 「ん、んん、ぷ、は。 …… やり方、は、わかるよね? んん、くちゅ、れろ、べろ」 彼が頷けば…… 多分。 もう、オスを
《モモ》 誘う仕草しか取れないだろう。 それでもいい、そんな欲望に流されて。
《GM》 「は、ふぁい・・じゃあ、お願いします」唇を離すと、乳房に顔を押し付けて君のお尻を掴むと浮かせ・・たっぷりした尻肉を、力強く支えながら、捏ねまわし・・
《GM》 ぐぶぷっ・・・。
《GM》 ひどくあっさりと、腰を押し付けただけでモモの蜜壺にそれを沈めて、呑みこませていく・・規格外に大きくはないが、十分なサイズと、熱く張り詰めたそれはなにより若さを感じさせて・・
《GM》 いりぐちに至っただけでびく、びゅくんと今にも放ちそうなほど脈打ちモモの花びらを震わせる
《モモ》 【モモ】「く、あ、はぁ……♪」 つう、と唇の端から、肉棒を埋め込まれた蜜穴から、よだれをぽたぽたと漏らし。 快楽に染まった顔を晒して。 「……好きに、出して、かまわない、わよ」 相当数の男の肉棒を搾り取ってきた蜜孔は、若い男にはきつすぎるかもしれない。 うねり、絞るように、久々の快感に震える肉ひだが、丹念に男の肉棒に絡みついていく。
《GM》 「だ、出すというか・・ううっ」必死に堪えるもののうごめく膣壁と締めつけるそこに・・
《GM》 ど くんっ・・・!びゅるるるるっ・・!!!
《GM》 ひと打ちで絞り出されるように青臭い精液が糸を引いて吐き出されて、まだ至らない子宮の入り口をかたい粘液のように叩き
《モモ》 【モモ】「く、ふぁ、あああああああああっ♪♪」 かくん、かくんと腰を振り、奔雲を抱きしめながら、またイってしまう。 前と比べて、圧倒的に快感に弱くなってしまっている自分に気づいて、悲しいと思ったのは一瞬で。 押し寄せる快感に負けて、青臭い精液の香が零れるのにあわせて、鼻を鳴らしてしまう。 「あ、はは、すぐ出ちゃった、かな」
《GM》 「その・・顔だけで出そうなのに、すごい絡みついて・・う、はっ・・」びゅる、びゅるととめどもなく雄の精液が溢れだすが硬さは衰えず
《GM》 「は・・は――」息も絶え絶えのまま瞬く間に白濁に変わっていく精液が溢れるほどモモの膣内に注がれ・・だが。
《モモ》 【モモ】「か、オ?」 とろんと蕩けた、男を誘うように淫らで、それでいて無垢な少女のような穢れの無い純粋さの混じった不思議な顔で首を傾げ。 その間も、ひくんひくんと膣孔は蠢き、身体は精液の味を飲み込んで快感を味わって。 「あ、溢れ、ちゃ、もったい、な……」
《GM》 びゅくん・・と精を放ったそれがいまだ衰えずこつ、こつとどろどろの膣内で脈打ち硬さを取り戻して・・モモの、子宮に滑り込み・・その天井を、くんっと小突く
《GM》 「奇麗なのにいやらしい・・顔で。でも・・」天女はこんな、どろどろの・・「子袋は、ないですよね・・」
《GM》 ごつん、ごつん・・っとモモの子宮を小突きまわすほど深く挿入して。息を吐きながら・・モモのお尻を掴み、しりあなを指で穿りまわす・・
《モモ》 【モモ】「ふお、おおおおおおおっ♪♪」 絶頂の収まらぬ間に、ごり、と子宮奥を突かれて…… また、きゅううう、と硬くなった肉棒を締め付けながらイってしまう。 「あは、は、そうね…… こんなのは、ただの、エロイ女か、痴女、くらいだ、ね、あ、あああああっ♪」 深く挿入され、子宮を叩かれる度にがくんがくんと自分からも腰を振って、叩きつけてしまい。 尻孔を弄られれば、きゅうきゅうすぼまって、子宮の締め付けも強くなり。
《GM》 「いいえ、モモさんは・・」きゅうきゅう締めつける子宮を犯しながら「い、いやらしくて奇麗な素敵な女性です・・!」
《GM》 挿入しただけで呻いていた若者がそう言うと腰を引いて・・
《GM》 ぐん・・ど、ぢゅっ・・!!
《GM》 叩きつけるように、自分の出した精液が溢れるほど激しく腰を打ちつけて・・
《GM》 ぱん・・ど、ぢゅっ、ぱん・・ど、どっ・・!!
《GM》 徐々に間隔を狭めて杭打ち機のように精液でどろどろの子宮を破らんばかりに、寝そべるモモの胎内を力強く打ち抜いて、痺れさせていく。
《GM》 少しづつ角度を変えては乱れるモモに昂ぶり、どろどろの蜜壺にマグマのような逸物を打ち込んでは引いて・・モモの股ぐらが砕けそうなストロークを打ち込み続ける・・。
《モモ》 【モモ】「え、そん、なぁ、あ、あっ、ああ、あああああっ!」 こっぱずかしい、久しく聞かなかった言葉に、急に恥ずかしくなってしまう。 けれど、猛る雄は待ってくれるはずもなく。 「そん、なぁ、強っ、いい、いいいいいいいっっっ!」 ぶんぶんと首を振って、若さの勢いだけでなく、じっくりと女を蕩けさせる腰使いにココロまで蕩けさせられて。 あふれ出す精液と愛液の水音が酷く卑猥に聞こえる。
《GM》 「う、いいですよ・・その声、も・・恥ずかしそうな顔も・・子宮でまでよくなるなんて・・モモさんは素敵なエロまんこの・・」いい女です・・!
《GM》 そう叫びながらついに君の足を抱えて。
《GM》 ど、ぢゅ・・ぱん・・っ!ぐ・・ぎゅぶぶっ・・!!
《GM》 ひと打ちごとに子宮が穿たれ、膣口がめくれめり込みそうな勢い任せの・・獣のような交合で、君を求めていく
《モモ》 【モモ】「や、ひゃあ、奥、突かれた、ら、ダメ、考え、られなっ!」 両手で真っ赤になった顔を隠しながら、ああ、まだこんな羞恥心、自分にあったんだとおぼろげに思いながらも…… 犯すために犯されて、きゅんきゅんと膣孔を締め、肉棒をねぶり、絡み付いて、腰を振りながら男に奉仕して…… 「や、やだ、本気でイ、きそ、イ、きぃ……♪」 ぎ、り、とすんでのところで絶頂を堪える。 せめて一度くらい、一緒にイってあげたいなどと、はるか昔の感情を思
《モモ》 い出しながら。
《GM》 「え、いいんですよね・・!じゃあもっとよくなってください・・なんでしたらずっと・・満足するまで・・!」もはや後先もなく、ただただ若さに任せた勢いでゆきずりの女の君を抱きしめて、滅茶苦茶に欲して壊れそうなほど愛してくる・・雄、ではなく男。
《GM》 「イってください・・一緒がいいんですよね・・じゃあ一緒に・・!」交合の音はもう熱泥をかき混ぜるような滅茶苦茶な水音になり、どこまでが繋がっている場所かもあいまいで・・伝わる脈動から彼が君が達するのを待っているのさえ感じる
《モモ》 【モモ】「こ、のぉ、満足するまで、なんて、枯れて、も、知らない、わ、よお、ああああああっ!?」 のけぞり、体を小刻みに痙攣させながら、後一歩の線を残して、いたが…… ずん、と力いっぱい奥を叩きながら、一緒にイこうといわれた瞬間。
《GM》 時折小突かれる子宮の裏の部分・・神経が集中している場所を突かれる回数もだんだん増えて・・それがある種のスポットであることも今の君にはわからない
《GM》 「わ、若いですから・・たぶん大丈夫かと・・う・・!」
《GM》 痙攣する足を抱えて、小柄だが熟れた身体を滅茶苦茶に突きながら、乳房を絞り始める若者とモモの姿は・・まるでサカッた雄と雌にしか見えないが・・その動きが徐々に噛み合って・・。
《モモ》 【モモ】「ひ、イき、イく、よお、イくうううううううううあああああああああああああああああああああっっっっっ♪♪♪♪♪♪」 子宮口から何から締め付けて、キツい絶頂をキめてイき狂う。 亀頭を子宮口で捕らえて離さないようにしながら、ココロが溶けて流れそうな快感に酔いしれ、溺れ、流されていく。
《GM》 「う・・いきますか・・すごい、顔してますね・・!見ただけで絞られそうで・・でも・・!」思わず乳房を絞り搾乳するように母乳を噴出させながら・・
《GM》 二度目の射精を迎え、何度目かの絶頂を迎えたモモと同時に達して・・
《モモ》 【モモ】「そん、イってる、ときに、おっぱい絞ら、にゃあああああああああっっっ♪♪♪♪♪」 乳噴き絶頂も重ねられ、完全に思考を吹き飛ばされながら、塊のような精液で子宮をいっぱいにされて。 ぽっこりとお腹を膨らませていき……
《GM》 びゅ・・ぶぢゅ、るるるっ・・!
《GM》 欲望と熱情の塊が乳を絞られるたびにみだらな顔で達し続けるモモの胎内に注がれて・・
《GM》 まるで孕んだように子宮がパンパンになった頃・・「はあ・・」
《GM》 指を乳房に食い込ませたままの彼のものがゆっくりと抜かれて・・多すぎて、溢れようにも入口が狭すぎる白濁がモモの胎内に残される
《モモ》 【モモ】「は、ふぇ、ぁ……♪」 だらしない雌の顔を晒してしまいながら…… 酷く卑猥すぎる自分にでも、こうしてココロをぶつけてきてくれる人がいる事にココロを満たされている自分がいて。 まるで締まらなくなった膣孔から、こぽ、こぷり…… ほんのわずか、白濁が漏れて。 それ以上漏れてこないほどに、濃すぎる精液が、胎一杯に詰まっている。
《GM》 「すごいんですね、女の人って・・今だけで、何回ですか・・?」驚きながらも抜かれた彼の竿は・・まだ硬度を保っており。それも君の中に挿入していた間に回復したのか・・間近で見ると本当に匂いたつような濃い精臭を放っている
《GM》 「うわあ・・なんかすいません。こんなに出たの初めてで」そう言いながらモモのお腹を撫でて・・膣口を布を当てて塞ぐ
《GM》 若いにしても少し異常な量は多精症かなにかだろうか。まるで薄くならず今もモモの胎内で飛び跳ねているような粘りだ・・。
《モモ》 【モモ】「ええ、と、さんじゅっかい、までしか、覚えて、ない、なぁ、はは」 濃い精の香を近づけられ。 それでもまだ満足しきっていない身体は、ごくりと喉を慣鳴らし。 「それ、だけ、気持ちよくなって、くれたなら、満足だよ」 布を押し付けられ、漏らせない精液がまだ自分を犯しているようで、ぽうっとしたまま体を起こそうとして。
《GM》 「すごいんですねぇモモさんは・・おっと」身を起こそうとしたモモを支えて。
《GM》 「なんだかその方が気持ちよさそうなので・・」そっと布を腰に巻くようにして、君の股から精液がこぼれないようにして。
《モモ》 【モモ】「酷いなぁ、キミ」 甘えるようによりかかって、鼻を鳴らし。 「あたしのしてほしい事…… 全部ばれちゃう」 奔雲の顔を見上げながらも、視線はちらちらと、濃い臭いを放つ肉棒に注がれ。
《GM》 「はい、いま教わりました。・・エロい女の人が何をしてほしいかとか」そう言いながら視線に気づいて「あ、大丈夫ですよ。・・でも漏れないほうがいいですよね」
《GM》 モモのいっぱいのお腹と精汁が沁みだす股間を案じるように
《GM》 「少し乱暴にしたので大丈夫かなあと・・」今頃気づいたように言いながら君の顔色をうかがう
《モモ》 【モモ】「うん、ありがとう…… 間違ってないから、くやしいんだけどね」 そういいながら、ちゅっと亀頭に口付けして、にこりと淫猥に微笑んで返す。 少し疲労は残っているようだが、まだまだ元気な様子で。
《GM》 その顔を見て彼のものは・・びくん、と震えてモモの鼻をつつく
《モモ》 【モモ】「は、あむ」 そしてそのまま、亀頭を丸ごと飲み込んで…… 喉奥までいっぱいに頬張って、ぞりぞりとディープスロート。
《GM》 「ん・・ど、どうぞ」今抜いたばかりのものを咥えられて呻きながら逸物を震わせて・・そっとモモの汗でぬれた髪を撫でつける
《GM》 濃い、鼻から抜けていく青年の精のにおいがモモの鼻孔に沁み渡り口内でまじりあった愛液と精液の味がする
《モモ》 【モモ】「ん、ん~、ずるる、じゅる、れろお、る……」 こびりついた精液と愛液を、一滴残さずぬぐいとる。鼻をつくキツイ臭いすら興奮を高める材料で。 頭を優しく撫でられれば、嬉しそうに鼻を鳴らしてしまうほど、目の前の男に服従してしまっていて。
《GM》 「モモさんは・・おちんぽ好きなんですね・・すごく、いい顔してますよ・・う、うっ・・」放ったばかりの敏感なものをのどまで呑みこまれ再び射精を迎えそうなのが脈動で伝わる
《GM》 時折浮く腰の勢いでモモの喉がこつ・・っとペニスの先端で小突かれ鈴口が咽頭に押しあてられ
《モモ》 【モモ】「ん、ぐる、ぐぅ…… ぶは。 ひ、否定はしないわよ、でも、その……ん、れろ…… ん、んんんんっ」 ごまかすように、また一気に飲み込んで。 奥を叩かれる度に、ふぅ、ふぅと荒い鼻息が肉棒を刺激し。 咽頭への刺激を高め、自分もまたイきそうになって腰が震え……
《GM》 「でも・・?で、でも・・モモさんがい、いやらしいことを言われてもよくなるのは・・顔を見てれば誰でも・・うっ」行為に没頭し、くちでしゃぶるだけで目の焦点が定まらなくなる君の顔を見るだけで、再び射精の予兆がのどに伝わる
《モモ》 【モモ】「ん、ふきゅ、ん、くぅ、んん、くふ、ふぅ、ふ、うううっ!」 言葉で詰られるだけで、喉奥の締まりがよくなって。 酸欠でぼう、としたまま、一滴も逃さないようにと口をすぼめて肉棒をなめしゃぶっていき…… 奥を突いた瞬間、ぎゅっと絞り、裏筋をずる、と擦り上げる。
《GM》 「うぐ・・あ、また出ます・・!」思わず君の頭を撫でる手が強く・・その勢いで
《GM》 のどを突いていたペニスが、咽頭をつらぬいて・・まるで喉の処女を破ったようにその奥へいたり
《GM》 びゅる・・・っ・・!!!!
《モモ》 【モモ】「ん、ぐう、んぐっ!?」 咄嗟に頭を引こうとするも…… 手で押さえつけられて、逃れることもかなわずに。
《GM》 喉から先、胃へ繋がる器官にじかに精液が流し込まれ、喉自体でびゅる・・びゅると白濁が注がれる感覚を味あわされていく・・
《GM》 まるで喉を犯されたように口腔のみならずその奥までも雄に許してしまった瞬間・・咽頭でペニスが震え前後し始めて・・
《モモ》 【モモ】「! !!! ♪♪♪♪♪」 目を白黒させながら、直接流し込まれる白濁の勢いに溺れ。 溢れそうな程喉を鳴らせば、それは白濁の勢いを増すだけの行為になり、苦しさが増して…… それなのに、生理現象は止まらず、喉奥で精液を搾り。
《GM》 文字通りにモモは喉を痙攣する彼のペニスに犯されて・・まるで喉の処女を破られたように新しい感覚に悦びを覚える君の姿に・・「やっぱり・・モモさんは、すごい、ですよ・・そんな顔されたら・・」
《GM》 もっともっと、歓ばせたくなります・・と。ペニスに口腔を穿たれた君のお尻に手を伸ばし、尻たぶを広げて・・・
《モモ》 【モモ】「お、ぐふ、ごふっ、ごほっ」 必死になって酸素を求めながら、鼻で呼吸し。 そうすれば、胃の腑から絞りたて精液のキツい香が鼻を突いて、涙目になりながら肉棒で犯され、なめしゃぶることになり。 「(や、ぁ、こんな、はじめて、だぁ、この子、酷いぃ……♪)」 涙目で見上げる目は、悦びで潤んでいて。
《GM》 いっぱいに広げたお尻を、両手の指で捏ねまわして。ぐねぐねとアナルをほぐして、いじめてくる・・
《GM》 モモは一回りほど年下の男に、喉を犯されながら精液でどろどろの子宮を膨らませた姿のまま・・男の手で尻穴をほぐされて。際限のない欲望の泥沼に自ら浸っていく
《モモ》 【モモ】「ん、ふぅ、んん、んん、ふううっ♪」 逃れようとしているのか、誘っているのかわからないが、くねくねと腰を振ってしまう。 恐らく後者で、自分からも激しく肉棒に吸い付いて、尻孔をぱくぱくさせながら、腸液を漏らしていて。
《GM》 「・・・嬉しそうですけど、このままだと窒息しますね。だから・・」すいません、と言うと彼は
《GM》 ぐぽっ・・・と引き抜く感触さえ新鮮な喉まんこからペニスを引き抜いて。
《モモ》 【モモ】「~、~……」 目の色が段々濁って、意識がぐらぐらして…… 肉棒が引き抜かれ、目一杯酸素を吸い込んだ瞬間。 「ひっ、く、ひくっ、ひうっ♪」 ひきつけを起こしたように痙攣しながら、イき顔を晒してしまう。 幾分大人しいが…… 喉ですら感じてしまった、という背徳感が、心を腐らせていく。
《GM》 身を離すと、熱いベッドに寝そべるモモに背後からのしかかるようにして「モモさんが、正気になるように・・気付けをあげます・・」再び君のお尻を掴んで広げると・・ひきつけを起こしたように呻く君の
《GM》 アナルに、一息にペニスを最奥まで 埋めた
《GM》 ぐぼおおおおっ・・・・
《GM》 背骨が折れそうなほど垂直にそれが挿入と言うより埋め込まれて、さっきとはまるで違う、ゆっくりと穴を押し広げられる感覚がモモの残った理性をとかしていく。・・全身を、すべてをチンポでみっしりと支配されていく、感覚が
《モモ》 【モモ】「ふぁ、あ~、あ……」 犬がお座りをするように手を折って胸の横に密着させたままぼうっとしていた、が…… 「ふあああ、ああああああああああああああああっっっ♪♪♪」 尻孔を貫かれた瞬間、トんでいた意識を泥沼の快楽に叩き落され、嬌声を上げながら尻孔を絞り。 支配される雌の快感に溺れ、みっちりと広げられた尻孔の感覚に、暗い喜びが満たされていく
《GM》 「すごい、ですよモモさんは・・いくらでも・・満足するまで、なんでもしてあげたくなります・・」ゆっくりと腰を埋めて、とうに限界は越えていそうなのにモモに引きずられるように欲望を引き出され「お尻でしたのなんて初めてですよ・・どうですか?気分はよくなりましたか・・?」
《モモ》 【モモ】「さんかしょ、ぜんぶ、奔雲に、おかされ、ちゃ、った……♪」 尻孔で全て飲み込み、串刺しにされながらひくひくと痙攣し。 「うれ、し、奔雲…… すごく、きもち、いいよ♪」 甘えるように腕を絡みつかせ、背を逸らせながら口付けをねだって。
《GM》 熱に浮かされたように、ぐりぐりと。犬のような姿勢でモモの乳房を再び絞り・・ゆるやかに、ゆるやかに尻穴を広げて肛門をめくりながらモモをペニスで満たそうと・・
《GM》 「ん・・はい。こんなことしたのは・・僕も初めてです」唇を合わせながら蕩けた目で君を見つめて
《GM》 二度放ったあとだからか硬さはそのままに、ぎちぎちにモモのおしりをかたいもので広げながら、ついに根元まで埋めて。「・・朝までこうしていたら、他の人にも見られちゃうかなあ」
《モモ》 【モモ】「この、姿勢、そっか、おっぱい、も、一緒、にっ、されっ♪」 ぷしゅ、ぷしゅう、と先ほどよりも濃い色のミルクを噴きながら、優しい口付けに満足し…… 「くす。 こんなぁ、風な女に捕まっちゃった、ら、他の子、満足、できなくなるかも、ね」 菊座をめくられ、とうとう奥まで征服されて、だらしなく蕩けた顔を晒し……
《GM》 少し困ったような顔で・・ゆさ、ゆさと君のお尻に腰を打ちつけ始めて・・ぎゅむ・・・っと枯れることのない乳房を、絞り始める・・
《GM》 「だ、大丈夫ですよ?・・モモさんといる間は・・」他の女の子のことなんて考えませんから、と・・慌てた様子で呟いて。
《モモ》 【モモ】「や、あ、見られるのは、困る、よ、あ、ああああっ♪」 びゅくびゅくと絞られるミルクは男の精液のように濃く。 ただ、その事場を聞いてから、ミルクの出がよくなったような気もして。
《GM》 口を封じるようにモモの口づけに舌を返し、絡めて貪り始める
《モモ》 【モモ】「ん、んん……♪」 いつもとは違う非支配欲に満たされながら口付けを交わし…… 我慢できなくなって自分から腰を降り始め、尻孔快楽をむさぼっていき。
《モモ》  
《モモ》 結局、朝になるまで二人の睦まじき交わりは続く。
《モモ》 場所?
《モモ》 邪魔されないように…… 外に場所を移したに決まっているじゃありませんか。
《モモ》 貫かれたまま四つんばいで歩かされて、ね。
《モモ》