《GM》 では今回は軽く戦闘などもして海賊の市場の見学か、もしくは商品になってもらいます
《GM》 そういうわけで紹介などよろしく
《モモ》 あいあいっさー
《モモ》 とうとう海賊さんたちとか……
《モモ》 「やぁ~ほぉ~」
《モモ》 「あたし? あたしは陽 桃朱(よう とうしゅ)。 「モモ」とか呼んでくれていいよ」
《モモ》 「最近はなんだか大変だね~。 でも、楽しくやってきたいとこだね」
《モモ》  
《モモ》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CD%DB+%C5%ED%BC%EB
《GM》  
《GM》  
《GM》 †Heroine.CrisisTRPG†
《GM》 ~龍華戦記~
《GM》 【蒙奴水軍始末記】
《GM》  
《GM》 《奴隷市場へようこそ・水軍編》
《GM》 ◆海賊墓場
《GM》 いつ頃からかそのように呼ばれる街がある。
《GM》 理由は単純で船も海賊もそこに打ち捨てられあるいは流されてくるからだが・・
《GM》 いつしかその船の残骸の上に土が溜まり、珊瑚礁が広がり・・
《GM》 かくして南海に船の墓場を床にした島が出来、人間まで住まうようになったわけだ。
《GM》 当然ながら海図には載らないし、集まる奴もならず者か海賊ばかり、という場所だがその有様は・・
《GM》 蒼い海に広がる珊瑚礁の上にそびえる無数の船とその上に立つ櫓や絡みついた水中樹・・それらが織りなす景観はこの世のものとは思えないほどだった。
《GM》 それをなぜ君のような旅人が眼にすることになったかと言うと・・『てぇしたもんだろう、なぁに、住んでみれば悪くないもんだ・・もっとも姉ちゃんがいつまでもつかにもよるがな』
《GM》 君に首輪をかけて市場への船に乗せた海賊頭に連れられて・・というわけなのだが。その事情については少し時間をさかのぼる・・▼
《モモ》 【モモ】「あはは…… なんか、すごいところだねえ」 いつものように軽い調子で、町の様子を眺めている。▽
《GM》 はい、まあ時折高い櫓や船の残骸のへさきで揺れて見える籠の中が、鳥葬にされた下っ端や奴隷の骸骨・・だとかは目のいいものでないとわからないでしょう。
《GM》 少なくともこんな場所に万単位の人間が住んで交易の要地にもなっているとは海を縄張りにしていない陸の国家の連中には想像もつかないだろう
《GM》 ついでに、ちょっとしたいきがかりで奴隷商人の邪魔をした挙句にこんな海の果てまで連れてこられることも・・だ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆ある港町
《GM》 君は海賊が縄張りにしているという噂の港町にやってきたが、見る限りは普通の港町だ。
《GM》 ただ、女性の姿を見かけないことだけが気にかかるが、その時は用心してのことかと思っていた。
《GM》 人気の少ない倉庫の通りに入るなりならず者めいた男たちに取り囲まれなければ、他人事のままだったろう。
《GM》 「おっと、眼鏡の姉ちゃん、この街は初めてかい」「なんだったら俺たちが相手を・・いや、案内してやるぜ」
《GM》 水夫らしい服装の彼らが海賊かただの船乗りかは判然としなかったが・・君はそいつらを見て・・▼
《モモ》 【モモ】「おおー? んー、それなりにわかるから、あたしは大丈夫だよ」 くすりと微笑んで、暗にお相手は結構、と告げて。▽
《GM》 「ああ、そうかい・・ってそうはいかねえな」「よそものがこの街に来たからには筋ってものがあるからよう」しつこい男どもは君の退路を塞ぐように迫ってきます
《モモ》 【モモ】「んん~? しょーがないなぁ~」 ふぅー、と息を吐いて…… 「お金かな? あいにく、持ち合わせはほとんどないけど~?」 囲まれたのは意にも介した様子はなく。 ぐるりと周囲を見回して。▽
《GM》 「金めあてと思われるたあ心外だな」「路銀なんぞより・・あんたの方がよほど価値があるってこった」茫洋としてはいるが成熟した君の身体を舐めまわすように見ながらその手を伸ばしてくる・・
NOT_GM topic : [荒くれ男(4)][モモ・奴隷狩り(0)]
《モモ》 【モモ】「ふーん?」 ひゅん…… いつの間にか腰に挿していた大振り肉厚のナイフを抜き取り。 「いい加減にしとかないと、怪我、するよ~?」 お相手するならどうぞと、伸ばした手の寸前にナイフをつきつけ、待ち構える。
《GM》 「見た目の割に気の強い姉ちゃんだな」「まあそのぐらいのほうが壊れなくて安心だぜ・・」ひゃっはあ!と抗う女性を力づくで従わせる歓びに笑いながら男たちはモモを取り囲む・・・
《GM》 というわけで開幕あればどうぞ。
《モモ》 ん、クイーンブロウと言ってみる。>開幕
《GM》 判定はないのでそのまま行動どうぞ
《モモ》 OK,それじゃ…… 奴隷狩りは、罠?
《GM》 ですね。突破以外はアビリティなり以外は意味がない。
《モモ》 解除能力値はなんだろう。>罠
《GM》 任意です。
《モモ》 OK。じゃ、突破を先にやってしまおうかな。
《モモ》 ガッツと言いながら、敏捷にてっ!
《モモ》 4d6+8 えい
《GM》 N12_Momo -> 4D6+8 = [2,3,2,3]+8 = 18
《モモ》 ん、クノイチスーツは優秀。
《GM》 流石にそれでは突破できないがちょっと道は開けた
《GM》 では荒くれの攻撃参ります
《モモ》 はーはーはー。 きなさ~い
《GM》 《責め具の呪い》《強撃》で。力づくで君を捕らえると、逃げられないように・・その乳房と首を繋ぐ首輪を嵌めて引きずりまわすぜ。
《モモ》 そんな乱暴に~、ご無体な~(ひらひら
《GM》 MPとIV-2を進呈、リカバリーと聖水以外では回復しないためシナリオ中持続ですね。細かい形状とかはそちらで考えてもよし
《GM》 ではダメージで。
《GM》 2d6+6
《GM》 NOT_GM -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
《モモ》 一応、アヴォイド! 8点軽減して、4点腰に貰うっ!
《GM》 アクトはありますか?
《モモ》 ん、今は無し、かな?
《GM》 ではお待ちかねのトラップです
《GM》 【奴隷狩り】は《マルチアタック》《淫毒》《アイドルハント》《雌豚狩り》《寄生》・・つまりダメージ+4になるか
《GM》 2d6+2+4
《GM》 NOT_GM -> 2D6+2+4 = [2,5]+2+4 = 13
《GM》 2d6+2+4
《GM》 NOT_GM -> 2D6+2+4 = [3,2]+2+4 = 11
《モモ》 あーん…… って、寄生?
《モモ》 くそー失敗した~(ごろごろ
《GM》 他のエネミ―に寄生してるってことですね
《GM》 まあ突破したらしたで経験は増えるお
《GM》 (ダメージも喰らわない
《GM》 さておいて。
《モモ》 い、一応アヴォイド*2! 5点を腰、3点を胸に貰って……
《モモ》 アクトはなし!
《GM》 「はは、こりゃあよく見れば上玉だ」「野暮ったい服を着てなきゃもっといい値がつくぜ」と君の身体をまさぐってくる男たち・・
《GM》 そいつらがふと胸の突起に気付いて・・「ああ?なんだこりゃあ」と・・乳首のピアスを引っ張る
《GM》 という演出で催淫も進呈です。
《モモ》 【モモ】「や、ちょ、こら~!?」 ナイフを振り回し振り払おうとするが、手まで捕まれて動けなくなってきて……
《モモ》 そんな具合で次Rに(きゅー
《GM》 開幕・・はなければ行動どうぞ
《モモ》 開幕は…… 無し。経験値のために。
《モモ》 そして突破!
《モモ》 3d6+8 うう、せめぐがつらいの~……
《GM》 N12_Momo -> 3D6+8 = [5,4,4]+8 = 21
《モモ》 あ、さいいんのまちがいそしてさっきより出目がいい。
《GM》 まあそれでも囲みは破れますね。どうにか振りほどいたところで、荒くれ男の腕が迫る
《モモ》 【モモ】「えーい、は~な~せ~!」
《GM》 《怪力》《強撃》で「大人しくしやがれ!もうこの町を出たってお前さんはよう・・」と力任せに組み伏せてきますね
《GM》 1d6+12
《GM》 NOT_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《モモ》 あ、アヴォイドっ! 9点を胸に!
《GM》 アクトがなければ次のターンですね。
NOT_GM topic : [荒くれ男(4)][モモ]
《モモ》 とくになし~。 まだつかえない……
《モモ》 そいじゃ、クイーンブロウかけて突っ込もうかなっ >次R
《モモ》 ツイスターとマジックインパクトかけて、特攻!
《モモ》 4d6+1 えいへち
《GM》 N12_Momo -> 4D6+1 = [5,3,4,6]+1 = 19
《GM》 いっそソニックでも・・ああ、MP下がってた
《モモ》 ああ、ゼンゼン駄目だ。
《GM》 ラッキーもクリもないがつまり出目高い
《GM》 結構削られたわー
《GM》 まあ察しのとおり体力型ですが。いくぜえー
《モモ》 こーい!
《GM》 《怪力》《強撃》で「しぶとい女だぜ・・諦めてついてくればいいのによう」必死に抵抗するモモの太ももや乳房を抑え込んで傷をつけないように捕らえようとするぜ
《GM》 1d6+12
《GM》 NOT_GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
《モモ》 残念、それじゃ捕まえられ…… あ。あヴぉいどしても、いみがない……
《モモ》 その他を飛ばしておしまい!
《GM》 次のターンです、どうぞ
《モモ》 様子見た所…… クイーンブロウはかけていいと見た。 起動!
《モモ》 そして、ツイスターマジックガッツ!
《モモ》 5d6+1 てい
《GM》 N12_Momo -> 5D6+1 = [6,1,2,4,1]+1 = 15
《モモ》 ああ1の位置がーっ!(笑
《GM》 微妙に使いづらくなったからな・・w
《モモ》 好きだからいいの!(笑
《GM》 まあそれでもじりじり削れています
《GM》 「ごほっ・・へへへこうなりゃ根競べだぜ姉ちゃん・・そうれ、すべすべした脚どころか・・」おっぱいがこぼれそうだぜえ、とピアスが覗く乳首に手を伸ばしてくる
《GM》 《怪力》《強撃》にてびりびりと服を破く演出で
《GM》 1d6+12
《GM》 NOT_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《モモ》 【モモ】「あ、ちょ、そこはっ……!」 アヴォイドしても意味なしというかできず! 胸AP0になって
《モモ》 …… ふふ。 せめて1回お世話してあげてから、されたいしね? アクト無し。
《モモ》 【モモ】「あ、ちゃあ……」 服を引き裂かれ、銀光を照り返すピアスをつけられた胸が、露になり。
《GM》 「ああ?・・素人かと思ったらいい趣味してるな」ぴんとそのピアスを弾いて引っ張り
《GM》 「それになにか字が・・刺青か?」「とんだお手付きの美痴(びっち)だったってわけか」興ざめしたようにややがっかり顔で
《GM》 というわけで次のターンです
《モモ》 【モモ】「あは、はひっ!?」 一瞬、弾かれたように体が震えるが、ナイフを落とす事だけはなく。 「…… その言葉、後悔するといいよ?」 すぅ、と目が細くなり。
《モモ》 クイーンブロウ起動、ツイスター+マジックインパクト+ガッツ!
《モモ》 5d6+1 はらわたをぶちまけろー(ざっくり
《GM》 N12_Momo -> 5D6+1 = [1,5,6,1,1]+1 = 15
《モモ》 ラッキーヒット発動。25点!
《GM》 び、微妙だっ
《GM》 は、生きてます。
《モモ》 な、なにぃっ!?
《モモ》 雑魚だと思って舐めてた…… 体力6でも、かなりタフだ。
《GM》 「ぐほっ・・確かにこりゃあとんだじゃじゃ馬だ」「他人のもんなら慣らしがいもあるし・・手加減もいらねえよなあー!」
《GM》 ぎらぎらした目で多少傷をつけても君をものにするつもりで襲いかかってくる・・!
《GM》 《怪力》《強撃》にて体当たりだー
《GM》 1d6+12
《GM》 NOT_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《GM》 どしん!と立ち上がった君の足を掴んで頑丈な煉瓦の壁に叩きつけるのだ・・
《モモ》 【モモ】「か、はっ」 吹き飛ばされて、壁に叩きつけられる。 肺の中の空気が全て吐き出されて、意識が一瞬吹き飛んで。
《GM》 「へっ、大人しく捕まってりゃきれいなおべべを着て傷も付かなかったのによ」「まあ調教済みの変態のあばずれなら多少傷がついてもいいだろ」ふらふらの君に男たちの毛むくじゃらの腕が迫ってくる・・
《GM》 あ、直撃か。まだAPありますかな
《モモ》 もうないんだなー…… >HPダメージ入った
《モモ》 ついでに、HPの半分もないんだなー(はっはっは
《GM》 おう。アクトがなければお次どうぞ。
《モモ》 って、ん?
《モモ》 あ、GM。 クイーンブロウ発動してたから、防御貫通でよろしゅうに。
《GM》 ああ、では・・といっても3点だが。
《モモ》 まーだーつーかーわーなーい~(じたばた
《モモ》 クイーンブロウ、マジックインパクトとツイスターのみでアタック!
《モモ》 4d6+1 そ、そろそろっ……
《GM》 N12_Momo -> 4D6+1 = [3,1,3,5]+1 = 13
《モモ》 またまた微妙なorz
《GM》 なんというかすごいな・・とはいえ充分ですの
《モモ》 うう、じゃあ輝石だけ使っておく……
《GM》 「ぐほっ・・」「がは・・」最後の抵抗は男たちの顎を撃ち、あるいは鳩尾を打ち抜いて打ち倒す
《モモ》 3d6 倒した男の衣服を剥いで、腰に巻きつけて胸に巻きつけて
《GM》 N12_Momo -> 3D6 = [3,5,4] = 12
《GM》 とはいえ数だけはいるならず者相手に君はすっかり疲弊して、ついでに首輪と・・胸を絞るようにつけられた金色の鎖も外れない
《GM》 こうして男に襲われたあと奴隷の証明の装身具をつけて・・君は海賊の根城の一つだという港町をさまようことになった・・
《モモ》 【モモ】「は、ふぅ……」 一息ついて…… 首に巻かれた物の息苦しさに気づき。 胸のキツさが、甘い疼きに変わりそうになったのを感じて、慌てて意識を切り替えて。 「と、とりあえず街出ないと、危ないな~……」 そろそろと、物陰に隠れていく。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆外道剣
《GM》 そしてほうほうのていで傷つき、熱と淫気に疼く身体を引きずり、隷属の証明をつけて歩く君を泊めようとする宿もかくまう家もなく・・
《GM》 やがて疲れた身体で街を出ようとする君の前にいつの間にか奇妙な人影が立っていた。
《GM》 『あの女か。情けない話だなぁ、大層な旗を掲げた蒙奴水軍が・・御大将に知れたらお前たちの首のほうが危うかろうよ』
《GM》 「へ、へい、ですがとんでもない腕の立つ女で・・」「ええ、三十人がかりでもまるで相手にならねえんで」明らかにサバを呼んだ傷だらけの男たちが人影に囁く
《GM》 『まあいい。斬ってしまえば後も先もなしだ』女を傷つけずに捕らえるだのより楽な仕事だ、と退屈そうにその影は・・
《GM》 君が瞬きをする間にもう、君の目の前に立って・・刀を 抜いていた。「よう。お初に・・そしてさようならだ」▼
NOT_GM topic : [柳悟(12)][モモ・?]
《モモ》 【モモ】「っ!」 こびりついたものを拭う間も無かったナイフを引き抜き、すんでの所でつきつける。 「ちょ、ちょっとまって、あたしはそんな人数相手にできないってばっ」 経験をつんでいる様子はある、けれど、ベテランからしてみればイマイチの構え。 けれど、向かってくるなら相手をする程度の気迫は、恐怖の合間に見え隠れていして。▽
《GM》 「おや、止めた・・あいつらのハッタリかと思ったが話半分でもなかったようだね」いやに穏やかな口調、明かりの下で見えるその顔は闇にも白く浮かび
《GM》 そこらの女よりしとやかな風情の濡羽の黒髪の・・、独特の衣装の剣士らしい若い男が刀を止めたモモから離れて
《GM》 「あたしは【顰・柳悟(しかみ・りゅうご)】。こちらの海賊の御大将の客分で・・まあ用心棒みたいなものかね」刀を納めるがそれは単に仕切り直すつもりのようだ
《GM》 不意打ちで一撃、のつもりがし損じたことを踏まえてだとしたら慎重というか周到だ。力まかせの海賊とはものが違うのは君にも判る
《モモ》 【モモ】「は、ぁ、はぁっ……」 とんでもない相手と当たってしまった、と思う。 獣の気迫や、調教師の狂気などとは違う気配…… 強い殺気を感じ、足がすくみ、震える。 これは、本気で、危ない…… それに、こんな道具をつけられた状態では、まともに相手をできるはずもなく。
《モモ》 【モモ】「あたしは陽 桃朱。 モモさんでいーよ、おにぃさん? ただのしがない旅人さんなんだけど、通してはもらえないかなぁ?」 軽く叩いた虚勢も、どこか少し震えが出てしまう。▽
《GM》 「あたしもちょっと郷里で人を斬り過ぎたしがない剣客でねぃ。通すのは構わないけどそうさね・・」首を置いてってくれたら構わないよ、と笑って。「それにあんた、口ほどにも弱くはなさそうだしつれないことを言わないでおくれ・・っ」
《GM》 いやに艶めかしい喋り方をするとまろび込む様にして地面に這うように・・斬りつけてきた
《モモ》 【モモ】「へ、へぇ~…… いや~、人生つまらなくもないと…… 思うけどねっ!」 やむをえないか。 覚悟を決めて、柄を握る手に力を込め、目の前の男に集中するっ。
《GM》 では開幕、ありますか?
《モモ》 え、ええとー……
《モモ》 いちおう、くいーんぶろうと、言う。
《GM》 はい、では責め具が尾を引いてこちらの先手です
《モモ》 ぎゃああああ
《GM》 【柳悟】「残念だねえ、無傷のうちにやり合いたかったけれど」真剣勝負じゃ仕方ない、とぬらりと怪しく光る刀を滑らせて君の足下に斬りつけます。
《GM》 まだ何もないがこいつは・・《アイドルハント》!名のあるメイデンを何人も狩ってきた男よー。
《GM》 通常攻撃にて。
《モモ》 かもなひあ
《GM》 2d6+6+6
《GM》 NOT_GM -> 2D6+6+6 = [5,6]+6+6 = 23
《モモ》 ひいいいい
《モモ》 あヴぉいどー!
《モモ》 15点をHPに…… あ、あやういところだった。残り12点!
《GM》 アクトはありますかな
《モモ》 えーと
《モモ》 ……
《モモ》 使える分、全部使うか。
《モモ》 雌豚の悦び 鼻をつく淫臭 膨れあがる腹 雌豚の悦び 強制絶頂 尻孔奴隷 締めつける名器 過敏な突起!
《GM》 ではちょっと倒れたふりとかしてくれたら参ります
《モモ》 はいはい。 っと描写が先でありんすか。
《GM》 【柳悟】「これでおしまい?・・まあ一撃ぐらい見せて欲しかったけどね」そう言うと君の足を刈る一撃がすねを撃ち・・撃ち?
《GM》 そう、彼の刀に刃はない・・だがそれには充分に骨を砕く威力があり。
《GM》 態勢が崩れたところに返す刀が君の鳩尾を撃ち呼吸を止め・・
《GM》 最後に刀の柄頭が君の延髄を撃つ。
《GM》 最初の不意打ちのあとに人を斬る、という言葉で委縮したところにさらに不意を打つ二段構えの剣術であった
《モモ》 【モモ】「あ、痛っ」 体勢を崩し、手からもナイフが転げ落ちる 「か、はっ……」 そのまま倒れ…… る寸前への連撃に意識まで刈り取られ。 一瞬にして敗北が決まった事を悔しく思う暇すらなく、昏倒してしまった。
《GM》 【柳悟】「はは、まあ手足を落としちゃ売り物にならないからねえ。素直な娘で助かったよ」と倒れそうになる君を支えて。
《モモ》 しかし、近づいてきた瞬間…… 意識も吹っ飛んでいるのに、反射的に、手刀を抜き打ちっ
《モモ》 オーバーロード、ソニックインパクトにCP7点を全部入れる!
《モモ》 20d6+1 さいしょのー
《GM》 N12_Momo -> 20D6+1 = [1,6,4,3,5,2,2,4,2,2,5,2,2,5,5,3,1,6,6,3]+1 = 70
《モモ》 20d6+1 にかいめー
《GM》 N12_Momo -> 20D6+1 = [1,4,6,3,6,6,5,6,6,4,3,5,4,5,2,6,2,3,6,5]+1 = 89
《モモ》 …… あれ、なんかおかしいものが見える
《モモ》 装甲貫通で
《GM》 なにも問題なかったねえ
《モモ》 ラッキーヒット発動クリティカル発動の
《モモ》 クイーンブロウも動いて、えーと
《モモ》 +52?(汗
《GM》 二回目適用かな
《モモ》 ……これ、好きなほう選べるのよね?
《モモ》 ごめん、151点に満足しつつ、前者採用で(にゃー)
《GM》 ですね。二回目ならその時点で99、ただしクリティカルは出目数X3です(笑
《モモ》 っと、かんちがい(*ノノ)
《モモ》 6 no
《モモ》 6の数だけ*3、でしたね。
《GM》 ちょうど120はおいといて。前者だと98ですね。
《GM》 まあ装甲がありませんのでそれで。
《モモ》 あー…… 素打撃が、6と、考えると…… うん、前者でΣd(・・
《モモ》 ってまじでΣ
《GM》 ナイトと言えど運動型ですからね。勝ち目のない勝負なんてさせませんよ。
《GM》 (むしろCP出し惜しみしなければ、だ
《モモ》 いや、圧搾されると思ってました(てへ
《GM》 【柳悟】「おや?いけないねぇ。だましたつもりが騙されてちゃあ・・」と脇に刺さった手刀に怪訝そうな顔で。
《GM》 【柳悟】「まあけりはついたってことだねぇ。・・あんたたち、終わったよ、その代り・・」
《モモ》 【モモ】「……」 言葉に反応はなく…… 体も完全に脱力し、意識を失っているのは間違いないようで。▽
《GM》 【柳悟】「この女はあたしに貰えないかい、その方がお前さんがたも・・・」男と海賊のやり取りは耳に入らないまま君は・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆そして船はゆく
《GM》 潮風と地面が揺れる感覚で君は目を覚まし。
《GM》 自分がしばらくぶりの寝床で横たわっていることに気づく
《GM》 剣撃を受けた身体はあちこちが痛むが奇麗に意識を失っていたためか既に癒え始めているようだ・・そして、君は気付いた。
《GM》 首輪はそのままに乳首のピアスとその細い鎖が繋がれていて・・腕もいつの間にか装飾のような鎖で部屋に繋がれていることに▼
《モモ》 【モモ】「ぁ、ぅ…… ん……?」 意識をゆっくりと覚醒させ、ふらふらした頭で現状を確認し…… ずぐりと、胸の奥の欲望が頭をもたげてきてしまう。 頭を振って、思い切り深呼吸。 ちゃりっと鎖の音が鳴り、乳首に甘い刺激をもたらせば…… すぐに、思考が止まってしまうのだが。▽
《GM》 いつの間にか衣装は薄絹で出来た・・だが寝間着のようなものに代えられていて肌は隠れているがそもそも透けて見えるのであまり意味がない・・
《GM》 人目がないからいいようなものの・・と思っているところに扉が開き、人影が現れる
《GM》 【柳悟】「おや、起きたのかい。ええ・・桃だか栗だかちゃん」窓から入る灯りの下で見る男の姿は・・着流しに黒い流れるような髪と薄いが冷たい笑いを浮かべた顔。君と相討ち・・となったかに見えた顰だった。
《モモ》 【モモ】「あれ…… ええと、リューゴさん、だったかな~? それと、あたしはモモ、だよ」 床に座ったまま、見上げるような格好になり。 胸の辺りを隠そうと動こうとするが、どうにも体がけだるく。 男の目の前に、全てを曝け出すような格好になって。▽
《GM》 【柳悟】「ああ、そうだねえ。まああんたが寝てる間にさぁ。次の港まであんたはあたしの女ってことになったから」さらりと言うと服をはだけて、細身の体を晒すと。
《GM》 【柳悟】「仲良くやろうじゃないの、雌畜の桃さん」と君の乳首のピアスと・・隠れた刺青をなぞり、乳房を細長い指で掴んで隠せないその胸を揉みほぐしては、モモの顔を舐めるように・・いや、唇を舐めてくる
《モモ》 【モモ】「あら? じゃあ…… ゴロツキみたいのに延々、気絶しても犯される、なんて事はないんだね~。 あんし、んっ、ふっ」 指先で刺激されると、震える甘い声を漏らしてしまい。 言葉で、指で苛まれ、体をとろとろと炙っていた火が、きゅうっと力強く意識を砕いてしまう。 「あ、はは、そんな風に言われたら、んっ、逆らえないように、なっちゃうな」 辛うじて体を起こしてはおけるものの、鎖で焦らされ続けた胸の火も、限界近くなってしまって、び
《モモ》 んびんに尖りきったものを刺激されれば、もう目元もとろんとしてくる。▽
《GM》 【柳悟】「そっちのほうがお好きに見えるけどねぇ。」左右の乳首を繋ぐ鎖を引いて先端を引っ張りながら・・男の女のような細い指はモモの下着さえ薄く透けるそこをなぞり・・
《GM》 乳首をピアスごと、引っ張りながら弄っては、すでにさらけ出した淫核を指で探り精妙な動きで攻め立てながら・・
《GM》 【柳悟】「心配だよ、あんたみたいな美痴(びっち)を満足させられるか・・さ」繊細な指づかいで乳房を、栗を責めながらぺちゃ・・と君の唇を舐め、ゆっくりと歯茎を舐めながら徐々に君の口を割り開いていく・・
《モモ》 【モモ】「あたしも、オンナノコだから、キスも、っ、ひゃんっ! す、スキなんだけどなぁ、ぅ、ふ、ん、んっ」 既にとろとろになった思考を、ピアスをいじめられる事で更に砕かれていって。 邪魔にならないように、手を床に置き、弄られるがままに快感をむさぼって。 「そう、かな? あたし結構、すぐに意識飛んじゃうから、どうなるか、わかんないかも」 ぐずぐずと心を溶かされ、唇を求められるままに、自分の舌を、相手の舌に絡みつかせ、つばを啜り
《モモ》 、口腔をなめとって行く。▽
《GM》 【柳悟】「そうかい、なら結構・・寝てる間からとろとろだったからねえ」淫核を探る指を徐々に秘裂に伸ばし広げるとくちゃ、くちゃと戦いの間から疼いていた身体をたやすく高めていく
《GM》 彼が上手い、と言う以前に君の身体はすでに幾度もしつけられた結果かんたんに、どんな男にも反応して潤むようになっているのだ
《GM》 【柳悟】「それにこんなにすぐどろどろになるそそを持ってちゃあ、確かに・・奴隷市場になんて言ったら”待て”も聞かずにひゃんひゃんおねだりしちまいそうだしねえ」くすりと笑いながら、指だけで反応して尻を震わせ《雌豚の悦び》にわななくモモを焦らし、弄ぶ・・既に淫液と唾液の匂いは《鼻をつく淫臭》となりお互いの鼻孔を雄と雌の匂いで昂ぶらせていく
《モモ》 【モモ】「ひゃ、やん、あ、ああっ♪」 人の匂い…… 強烈な人の匂いに対しても、体が反応するようにもなっていて。 精の匂いだけではなくて、汗の匂い等の体から発する匂いをかいだだけで発情するようになっている、淫乱な体にしつけられていて。 些細な刺激だけでも、完全に発情できる、淫らな体への仕上がりは…… ほぼ完成させられた奴隷のもの。 
《モモ》 【モモ】「あ、はは、そんなことになってたら、きっと、我慢なんて一時だって、できなかった、ね。 だから、あんな必死になったの、かも」 自分を砕かれたくないという理性が、一瞬、抵抗したのかもしれない。 けれどすでに、目の前の男によって崩されたものは、あまりにも多く。 「あ、は。 もう、どんな事だってされても平気に出来上がったよ?」 薄く、淫らな笑みを浮かべて、手を伸ばし、今の主を誘う。
《GM》 【柳悟】「あらそうかい、それじゃあ・・”我慢してみてもらおう”かねぇ」股を開き己の雌を開放し始めた君を、手放すと
《GM》 するりと、細身の身体に不釣り合いな・・細くはない、いやむしろ太いが・・文字通り竿のように長いため長さが目立つそれ・・陰茎を晒して。
《GM》 君の頭を抱えると、先ほどまで口を吸いあっていたモモの顔の鼻先に・・ぐりゅ、ぐりゅと先走りの匂いがつんとするその竿を擦りつけて・・さらなる愛撫を求めて熱く疼く身体など知らぬげに。
《GM》 【柳悟】「あんたみたいのはちょっと我慢した方がいいんだろう?・・だからこれはご褒美だよ」素直にいい子にしてくれるならだけどね・・と。
《GM》 淫核を、秘裂を足指で弄りながら、肉竿のにおいだけを嗅がせるように君の鼻孔を精液の先走りと恥垢を塗りつけながら・・いっそ口や鼻からぶち込まれたほうが、と思うほどにぐり、ぐりとにおいだけで犯す。
《GM》 それはまるで御馳走を前にした犬に、骨だけを見せつけるような、奴隷、雌畜生を扱うに相応しい所業だった。
《モモ》 【モモ】「え……? う、わ……」 ごくり、といつのまにか沸いていた大量の生唾を飲み込んで。 そんな自分が恥ずかしいと思う心は残っていたらしく、少々頬が染まるが、それだけで。 視線はその長竿に釘付けで、鼻面にこすりつけられたつんとしたにおいを放つ先走りに…… 段々と、欲望だけが高められ。 「ふぁ、この、匂い、すごく、エッチな気持ちになる、ふ、はふっ、ん、ふぅ、んんっ♪」 まるでブタにでもなったかのように、鼻でふごふごと空気を
《モモ》 吸って、顔は淫らに蕩けていく。 時折受ける、イくことができない些細な刺激に、体をぎりぎりまで苛め抜かれ、時折痙攣しながら、少しずつおねだりをはじめてしまう。 「あ、う、は、ぁ…… 酷い、ご主人様、だね、ふぁんっ♪ ごほうび、って、言いながら、あたしの事、オカシクしようとするんだもん、ね」 自分の手ではきっと満足できない。 自分の淫乱な場所にブチこまれでもしないと、この疼きはとめられない。 だから、自慰する手すら動かず、男の
《モモ》 淫らな匂いと、些細な刺激に犯され、ゆっくりとおかしくなっていく。
《GM》 【柳悟】「そう?ならお言いよ。モモが今までどんな風に・・雌畜生だなんて彫り物を入れるまで自分から尻を振ってねだって・・」自慰さえできないモモの顔面にチンポをずりずりと押し付け穢しては匂いだけをくれてやり
《GM》 【柳悟】「さっきまで刃物でやりとりしていた相手に、まらを擦られてそんな・・」みっともないアへ顔を晒す雌にされちまったのか・・と君の、淫猥に蕩け切った顔を見降ろして。
《GM》 《過敏な突起》・・クリトリスを足指でにじり、挟んで乱暴にぐりぐりとめり込ませるように踏みにじる。
《GM》 【柳悟】「ああ・・そうさねえ、あんたみたいな見境のない美痴(びっち)にゃご主人様がいないとサカってその辺の犬のチンポも咥え込んで、病気になっちまうものねぇ」犬にかまれたと思って・・とは言うけど犬を襲う美痴ってのも珍しいもんだ、と・・
《GM》 さりげなく君を言葉で貶め、理性・・言葉で君から快楽を引きだそうとする
《モモ》 【モモ】「うん、ええと、ね……」 ぐじゅぐじゅと…… 自分から、いちもつに鼻をこすりつけ。 いっそ匂いだけでイってしまいそうなほど、トんでいる様子で、ぼろぼろと言葉が漏れ出てくる。 「ちょっと、変な街で捕まって、ね。 最初は、痛い事されて、浣腸までされて、大勢の前で見せ付けられた挙句、休む間もなく何日も体中犯されて、ね」 一つ目の街で、最初に起きた事。
《モモ》 【モモ】「おかしく、なったんだ、多分、あそこで。 全部全部、頭の中で、体中気持ちいいに変えられて。 こんな風、に、匂いだけで、発情しちゃう、変態になったのは、見世物小屋に入れられた時、かな。 おっぱい大きくされ、て、母乳まで出るように、され、てぇ……」 はぁ、はぁと、イった後のように荒い息を吐き。 その後吸い込んだ匂いで、更に思考をオカシクして、自分を貶める言葉をさらさらと紡ぎだしていく。 「お尻の毛、全部抜かれて、生えな
《モモ》 いようにされて、それだけで気持ちよくなって、ね。 みんなの前でおっぱい絞られるのが、すごく気持ちよかった、んだ。 その後また、囲まれて物みたいに犯されて……」
《モモ》 【モモ】「その後は、もう、まっさかさま、だよ。 通りすがりの子に、外で犯して、もらったり。 オンナノコに求められて、そっちも、覚えちゃったりして、さ。 はは、触手とも、シちゃったから、もう、豚って呼ばれても、豚さんに失礼、だね。 もう、頑丈だけが取り得の、豚以下の、奴隷、だから、あは、は…… あっ♪」 ぎゅっと胸の奥が苦しくなって…… しゃあ、と少しだけ、潮が溢れ出て。
《モモ》 ▽
《GM》 【柳悟】「驚いたねえ、そりゃ確かに我慢しなきゃ・・街を離れてる間は獣の相手で、街に着いたら男をあさるしかなくなっちまう」こりゃとんだ美痴だ、と笑って。
《GM》 【柳悟】「それじゃああたしの竿なんかじゃ物足りないだろう・・どうだい、どうなんだい?」潮を吹く君の性器を足裏で押して揉みほぐしながら・・竿は君の鼻面を擦り脳髄まで匂いを送り。
《GM》 【柳悟】「このびらびらの穴よりその辺の木の穴の方が初々しいってわけだ。たいしたもんだよモモさんは・・ねえ?」顔に擦りつけられるだけでそれが挿入された時さえ想像できるほど顔面を肉竿で弄ばれるモモ・・その先端から先走りが溢れていることは君の脳髄をさらに蕩かせていく・・彼をうまく誘えばこれを・・挿れてもらえるのだと。▼
《モモ》 【モモ】「そう、だから、我慢、してた、ふぐっ」 しゃべっている途中に、鼻を押し込まれ、変な鳴き声をあげて。 「たりない、なんて、ない、あたし、どんなでも、気持ちよく、させますから、使いすぎて中古の孔でよければ、是非、使ってあげて、ください、ぃ」 震える指で自分の秘所を開こうとする、が、あまりに濡れすぎて滑ってしまうほどで、開くのにすら少し、時間がかかって。 「よ、要求、されなけれ、ば…… 我慢、します、けど、それなら、おか
《モモ》 しくなるくらい、罵ってくれると、うれしい、な」 ぼたぼたとよだれを零す上下の口か。 この様子だと…… 貶めるだけ貶めれば、それだけで本気アクメを決めてしまいそうなほど、心が落ちていて。 ▽
《GM》 【柳悟】「そうかいそうかい、それじゃあ豚以下だなんて自分で言って喜ぶようなモモさんにゃあ・・あたしの竿でもなんでもうれしいわけだねえ」そう言うと顔面ズリをしていた竿を離して。
《GM》 【柳悟】「それじゃあその使いこんだそそでも、ケツでも好きな方を・・こいつにはめてみな」腕を縛られ尻を突き出すぐらいしか動けない君の前にその、改めてみると黒光りさえしている長い竿を差し出して・・
《GM》 しかし、必死に尻を突き出しても先っぽも入るかどうかの距離で、君に許可を与える。自分で挿れられたら好きにして良い、と。
《GM》 【柳悟】「ほら、要求されたら”我慢しない”んだろう・・やってみなよ」べちん、と物干しざおのようなチンポで君のおまんこを叩くと見せつけるようにそれを君から離して・・モモが浅ましく尻を上げて自分から孔で咥え込むようにしつけていく・・▽
《モモ》 【モモ】「あう…… 病気、だけは、その、メイデンだから、だいじょうぶ、ですから……」 ぱくぱくとものほしそうに口を開閉する下の口。 ぽそりと告げながら…… 一瞬のためらい。 けれど、びしゃりと叩かれ、メスのスイッチを入れられてしまえば。 もぞもぞと、動き始め。 「し、失礼、しまぁ、すうっ、んっ♪」 必死になって、自分の尻を突き出す。 その姿は、笑えてしまうほど滑稽で、普通の人なら顔を真っ赤にして起こるか、恥ずかしがるような
《モモ》 酷い格好。 けれど彼女自身は、あまりにも必死で。 尻孔の入り口だけをかするくらいしか近づけず、中に入れるには遠すぎて。 それでも、尻孔をこすられる度に脱力してしまうため、中に入れるなんて夢のまた夢で…… 「あ、はい、ひぃ、ひゃあああああああっ♪」 一瞬だけでも先端が入ろうものなら、高ぶった体が震えだし、絶頂寸前で入り口から抜けてしまう。 昂ぶった限界のまま放り出され、それでも滑稽な姿で肉棒を求める姿は、まさしくただの淫乱美
《モモ》 痴奴隷である。▽
《GM》 【柳悟】「まったく不器用な子だよ・・仕方ないねえ」船の揺れもあって尻を振るダンスを踊る様なモモのそこに・・
《GM》 むっちりした尻をようやく男の手が捕らえ、うねる腰を支えてブリッジするようなモモの股間に・・
《GM》 ぶぶぶ・・ぷううっ!
《GM》  
《GM》 《締めつける名器》を裏返すように先端だけで絶頂しかけるモモの膣内を・・揺れる船の中でごりゅ、ごりゅと一息に子宮の奥まで剣ならぬ肉槍で抉り、僅かな理性ごとすり潰すように・・
《GM》 ぐ、ぎゅ、ぶぶぶぶっ・・!!
《GM》 淫液が泡を吹くほど君の中を長い竿が貫き海老のように反っていた背をまっすぐにするほど長大な逸物が叩きのばしていく・・
《GM》 【柳悟】「こんなぐにゃぐにゃの雌穴はまっすぐにしつけ直してあげないといけないしねえ・・航海は長いんだ。ゆっくり・・」味わっておいき・・と。
《GM》 まるで無視していたかに見えた淫核と、乳房とそこにあるピアスを同時に引っ張りながら弄りまわし・・脳がパンクしそうな刺激をモモの理性という狭い蛇口に流し込んだ▼
《モモ》 【モモ】「ふ、ぁあ……♪」 期待に顔が大きく歪み。 どくん、どくんと胸の鼓動が高まり。 そして…… 「おほへぁああああああああっ♪♪♪」 感激のあまり、酷い鳴き声をあげて鳴き叫ぶ。 「ご、ごめんらはぁいィ、ああ、中ぁ、はい、ってぇ、太、熱、長ぁ、あああっ♪」 ぴんと背を伸ばし、いや、伸ばされて、逃げ場の無い快感を与えられて。 「ご、ごめんなさい、躾けて、ください、お願い、しますっ♪ っ、そこひっぱった、らっ、ほああああああ
《モモ》 あああああああっ♪」 獣のように吼え、悶え、膣孔をぎゅうぎゅうと締め付けていく。 酷い使い古しのはずなのに、きゅうきゅうとほどよく締め付け、なによりも搾り取ろうと貪欲に蠢く中の具合は、下手な処女よりも具合がよく。 もっとも、快感で頭が吹っ飛んで奴隷に落ちた彼女には、快感をより強く得るための動きでしかないのだが。▽
《GM》 【柳悟】「そうそう。女は素直が一番だよ、愛嬌のある顔じゃないか」はたから見れば色狂いにしか見えない顔を舐めてその涙を啜りながら。
《GM》 モモの中で暴れる長竿は船が揺れるたびにモモの子宮の天井まで押しつぶし抉り・・
《GM》 幾度も刺激だけで身体は《強制絶頂》でアクメを繰り返し性器は痛いほどに快楽の拷問・・イキ続けることしか許されない・・あれほど求めた肉竿が与える官能は激しい痛みにも似た感覚に変わっていく
《GM》 【柳悟】「それじゃあモモの中古まんこに、一発決めておいてあげようかねぇ・・おっと、言ってる間に・・」
《GM》 いつしか君の足を抱え上げより深く結合した竿が子宮のかたちを変えんばかりに抉りこまれて、同時に・・
《GM》 ぶびゅうううっ・・・!!!
《GM》 夢にまで見ていたような白濁が唐突にはじけ、パンパンに君の胎を満たし・・《膨れあがる腹》はまたたくまに妊婦のようなありさまになっていく
《GM》 【柳悟】「もう口もきけないとは驚きだねえ・・次からはもっと我慢しないと苛めても貰えないよ?」いいところ肉便器になってやり捨てられておしまい・・じゃあ物足りないだろう、と・・
《GM》 もはや聞こえているのかさえ・・いや人間としての意識があるかも怪しいモモに囁きながら何度も何度も何度も・・射精を、繰り返した・・▼
《モモ》 【モモ】「は、ひぎ、ぃ、中、おくまではいって、ごんごんって無理矢理くわえ込むのが、気持ちいい、です、あ、ああ゛あ゛あ゛あ゛っ♪」 すすり泣きながら快感を貪っていく様は獣より酷く。 生殖のための行為を自分の欲望のために使う悪いナマモノで。 「おろ、らぁ、あああ、があああああああっっっっっ♪♪♪♪♪」 快感の本流は言語機能すら失わせ、ただ、強すぎる快感にもまれ、押し流され、どっぷりと深みにはまっていく。 
《モモ》 【モモ】「えお、おええ、しぇいえき、しへい、らしてぇ、らしへぇ…… あ、あああああああ……♪」 抱え上げられ、より強く子宮奥を押しつぶされながら…… 「ひゃ、こわれ、そんな、こわれひゃ、あ、あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!」壊れた噴水のように吐き出される白濁に、子宮だけでなく、意識まで真っ白に落とされていく。 これですら快感に感じているのか最早怪しい程ではあるが、体はどんよくに白濁
《モモ》 を飲み込み、きゅうきゅうと続きを促していく。 壊れていく陽 桃朱という理性。 完全に破壊しつくされないのは、捨てられるという先ほどの言葉にすがっているからであり、それすら無くなれば、完全にただの生物以下の便器に落ちていきそうで。
《モモ》 【モモ】「しゅて、にゃいれぇ、あらひ、まら、らいりょう、ううううううううううううううううううううううっ♪♪♪♪♪」 悦んでしまう子宮の刺激に言葉を乱されまともに言葉も紡げぬまま。 妊娠したようにぼっこりと腹を膨らませ、隙間からは微量の精液しか漏れ出る事はなく。 そのほぼ全てが…… 子を成す場所に、詰め込まれている事を、示していた。
《モモ》 ▽
《GM》 【柳悟】「勿論だよ、こんな可愛らしいけだものみたいな雌畜美痴を捨てたりはしないさ」空々しい言葉も今のモモには甘い囁きのようで。やがて・・
《GM》 ぐぽお・・っと引き抜かれ一瞬隙間が生まれるほど長大な竿が抜けた後にはみっしりと精液が詰まって・・すぐにその隙間もどろどろの白濁で埋まるが。
《GM》 【柳悟】「これ以上は腹が破けちまうねぇ、だから”こうしよう”」既に身体を隠すことも股を閉じることもないモモのむっちりしたお尻を抱えて
《GM》 ひくつき、添えただけで先端をくわえ込むほど《尻孔奴隷》として開発されたモモのアナルに
《GM》 いともあっさりとその長竿は沈み・・ちゅるん、と呑みこまれ直腸までまっすぐに、雄の肉竿で叩きのばされるように・・ごつ、ごつと再び波に揺れる船の中で、ピストンが始まる
《GM》 【柳悟】「んん・・なんだいこれは、用を足すより使いこまれてるじゃないか・・男娼だってもう少し慎みがあるよ?」たっぷりした尻を抱えて揉みほぐし・・はしたないケツ穴奴隷の尻を時折・・
《GM》 ばしっ・・ばちぃん・・っと叩いては君が意識を失わないように気付けをしながら、抉り込み、腸壁をかき回し、排泄の穴をめくるほどぐちゃぐちゃにかき混ぜていく・・▽
《モモ》 【モモ】「ありぁ、とう、ございま、あふっ♪」 断続的にイきっぱなしだったが、抜かれた瞬間、またひときわ強くイったらしく、かたかたと震えて。 「なに、を、す、ふぁっ」 また持ち上げられ、不安定な格好に、不安な顔をするが。 「ふお、ああああああああああああっっっっっ♪♪♪♪♪♪」 男のものを飲み込む専用に作られたかのような尻孔は、前とはまた違った締め付けで出迎える。 「ら、っへぇ、ひゃああんっ♪ 前、らけじゃ、応対、しきれ、に
《モモ》 ゃ…… ひゃ、ひぃっ、ひきっ♪」 叩かれる度に、結腸をこじ開けられる度に意識を揺さぶられ、覚醒を促される。 狂いそうな意識をギリギリ保っているのは、本人の素質か、はたまた今までの激しすぎる陵辱のせいか、その両方なのか…… 本来使うはずのない孔での交尾に、大きすぎる胸と膨らんだおなかを揺らしながら、悶え狂う▽
《GM》 【柳悟】「すごいもんだね、女ってのはこんなによくなれるものなのかい・・おっと、これじゃ折角の種が漏れちまう」
《GM》 ゆさゆさとモモの身体を尻穴を貫いた竿で支えながら、ゆっくりと開きつつあるどろどろの膣口を認めて・・
《GM》 【柳悟】「ほら、”ふたをしといてあげたよ”・・」と・・官能に狂う君の膣口にゆっくりと・・指先を揃え、手を・・ねじこみ、手首まで埋まるほどにして、精液が漏れるのをふさいだ・・。
《モモ》 【モモ】「あ、はぅ、ひゃう、ひぎぃっ、あがっ……! あ、零れ、ひゃうぅ……」 もったいなさそうに、いやいやして孔を締めようとすると…… 「い、ぎいいいいいいっ!!!」 吼えたのは…… 痛みではなく、快感。 腕を一本つきこまれているにもかかわらず、確かに快感を感じているようで。 嬉しそうに腕と、肉棒を交互に締め付けている。 ▽
《GM》 【柳悟】「おやおや、竿でなくても嬉しいんだねえ、本当に大したもんだ・・それじゃあどこまでいけるか」見てみようかねえ、と。手首まで埋まった膣にゆっくりと・・男性にしては細いがそれでも充分にたいていの男根よりは太いものを抉り込みモモの膣を広げながら・・膣内で、ペニスではあり得ない動きで指を蠢かせて。
《GM》 文字通りに肉壺をかき回しながら、触手とはまた違う感覚で・・女の穴を腕で、しりあなを肉竿で犯す、異形の交合でモモを・・すべての感覚を性交の快楽だけに染め、己の手とペニスの味を覚え込ませし付けていく・・
《GM》 【柳悟】「どうだいモモさん。船旅の間・・あたしのチンポであんたのおまんこと・・ケツマンは満足できそうかねぇ?」ぐりゅ、ぐぶぶっと君のアナルと、膣を腕で広げながら雌穴を玩具にして。奴隷としての誓いの言葉を求める・・。
《モモ》 【モモ】「あぎぃっ!?♪ にゃか、れぇ、へんな、うごいて、ぇええええっ♪」 またひとつ異形の交合を知ってしまい、どんどんと深みへとハマっていく。 隙間からごぽごぽと白濁が零れていくが、腕のせいでむしろ、腹は余計に膨らんでいって、不規則に盛り上がり。 「ふどい゛い゛い゛い゛い゛い゛っ!!!」 苦しそうにも見えるが、喜悦に歪んだ顔には、苦痛以上のものが見えていて。
《モモ》 【モモ】「は、ひぃ……♪」 誓いの求めに応じ…… ぼたぼたと嬉しそうによだれをたらし、主に答える。 「あ、あたくひ、もも、はぁ♪ ここにいる間ぁ、ずっとぉ…… ひぎゃいっ♪ ご、ごしゅじんさまのために、中古の雌おまんこでも雌けつまんこでも、満足していただけるようにぃ、がんばりまひゅうぅ♪」 ゾクゾクと背筋を震わせ、斉唱の間にもイきながら。 ぎゅぽぎゅぽと尻孔と膣穴を締め付けて、答えていく。
《モモ》 ▽
《GM》 【柳悟】「そうかい、ほらご褒美だ・・おいき。それとね・・主人って認めちまったらさア・・」なんでもしないといけないよねぇ?と・・
《GM》 君のクリと乳房のピアスを引きちぎらんばかりにしながら淫核を責め立てて追い打ちして・・
《GM》 【柳悟】「――船員も少し長旅で股間がつらいそうでねえ。可愛がってくれるかい?」指を鳴らすと・・
《GM》 膣口に腕を捩じ込まれ、肛門を広げられ串刺しにされてアへ顔を晒すモモを・・
《GM》 扉が空き、日焼けした水夫たちが、壁越しに見ているのが見えた。それは・・今のモモにとっては主人に赦されたご褒美で・・
《モモ》 【モモ】「はひぃ、ありがとう、ございま、ひ、見られ、てぇ、やぁ、わかり、まひ、たぁぁ、あ、あたひ、がんばります、ぁ、あああ……♪」 ぞくぞくと快感が高まりすぎて開放できなかった時…… 大勢の男の視線を、扉の向こうに、見つけて。 意識が、弾けた。 「いクううううううううううううううううううううううううううっっっっっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」 危険な痙攣を繰り返しながら、船全体に響き渡りそうな宣言をして…… 雌とすら思えな
《モモ》 いアクメ顔を晒し、大量の白濁を押し出しながら、全身の性感帯で同時にアクメをキめて……
《GM》  
《GM》  
《GM》 それから一ヶ月の船旅は、君の雌畜生活の中でも特に・・
《GM》 雄の匂いだけで何度でもイケるほど、男たちの体臭や恥垢、ときには尿の匂いまで肌に沁み込むほどの・・
《GM》 雌穴は言うに及ばず鼻孔を、毛孔まで汚濁と臭気で犯され続ける記憶に残る日々になった・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 †Heroine.CrisisTRPG†
《GM》 ~龍華戦記~
《GM》 【蒙奴水軍始末記】
《GM》  
《GM》 こうして、君は主人”たち”とともに奴隷市場へとやってきたのだった・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 《奴隷市場へようこそ・水軍編》
《GM》  
《GM》 了
《GM》