21:18 (bee_GM) 九月のある日。蒸し暑さもだんだんと和らいでいた頃合いです。
21:18 (bee_GM) 第二風紀委員会の、九月度定例会が、放課後、生徒全員が帰宅したあとで開かれることになりました。
21:20 (bee_GM) 【純】「皆、集まってくれてありがとう」長い黒髪を無造作に流した女傑、第二風紀委員会委員長、通間純が皆に紅茶のカップを出して、席に座ります。
21:21 (B07_maya) 【麻耶】「定例会とあれば、断れませんから。」といって、紅茶の香りを楽しむ
21:21 (bee_GM) 化学準備室の奧にある、第二風紀委員会司令室には、委員長の純と書記の二来。そのほかに知ってる人もいるかも知れないカメラを持った女生徒と、大人しそうな三つ編みの女生徒が座っています。
21:22 (bee_GM) もちろんその他に、つづら、わこの、麻耶、はやせ、ルミの五人が、大きなテーブルを囲んでいます。
21:22 (B11_Rumi) 【ルミ】「あ…純さん、ありがとうございます」紅茶を受け取り、少しうつ向き気味のまま席に座る。
21:23 (B08_Hayas) 【はやせ】「あ、ありがとうございます」ぺこり、と会釈をしてカップを机の上に。
21:24 (B07_maya) 【麻耶】「で、今回の…定例会の議題は?」
21:24 (B03_Wako) 【わこの】「ふぅ、なんとか落ち着いてきました。さて、と」
21:24 (bee_GM) 【純】「まだ来ていない者もいるようだが、始めようか。まずは、皆順繰りに自己紹介をしてもらおうと思う。お互い、顔を合わせたことがない者も多いだろう」
21:24 (B07_maya) 【麻耶】「確かにきちんと…自己紹介をしてませんね。」
21:25 (B11_Rumi) 【ルミ】「はい…初めての方が、何人か…」ちょっと緊張気味
21:25 (bee_GM) 【純】「ここには来ずにメールで指令を受け取る者もいるからな。こういう機会に顔見知りになっておけば、戦略的にも有利、ということだ」
21:25 (B08_Hayas) 【はやせ】「そういえば……まだ会ったことのない人が何人かいるような…」きょろきょろ、とテーブルを囲む皆さんを見渡して
21:25 (bee_GM) 【二来】「まあ、そう堅苦しいことでもなくて……。仲良くなっておけば、色々と便利ですからね」純の隣に座った眼鏡の男子が微笑んだ。
21:26 (bee_GM) 【純】「では、委員長の私から時計回りに行くとしようか」
21:26 (B00_tsudu) 【つづら】「……」下を向いて紅茶をずるずる
21:28 (bee_GM) 【純】「私は第二風紀委員会委員長の通間純(とおりま じゅん)。一昨年に先代から委員長を引き継いで今に至る。……あと何だ? 趣味はお茶を淹れること。まあ私に余り時間を掛けるのもなんなので、以上だ」
21:29 (bee_GM) 【二来】「次は僕ですね。第二風紀委員会の書記兼雑用の榊原二来(さかきばら にらい)です。趣味は書き物と計算と、人間観察です。どうか皆さん、これからもよろしくお願いします」
21:29 (B07_maya) 【麻耶】「華耶麻 麻耶。神社の娘で、代々女性は戦姫…今で言うヒロインとしての力を持って生まれています。
21:31 (B07_maya) 双子の妹、深音もヒロインとして活動してるわ。それと知ってる人もいると思うけど…社交部にも在籍しているわ。趣味は衝動…かしら。」と、完結に自己紹介をします
21:31 (B07_maya) 以上
21:32 (B00_tsudu) 【つづら】「つづらです!……(純先輩を見て)樹山つづらです!中等部二年五組です!!獅子座です!!」前に純先輩に自己紹介のときは名字も名乗れと言われたことを思い出しつつ
21:33 (B00_tsudu) 【つづら】「麻耶と、るみっちとはいっしょに戦ったことがあるよ。初めての人はよろしくね?」少し緊張した面持ちで。
21:34 (B00_tsudu) ここでもお味噌扱いではないかという気おくれがあります。以上です。
21:34 (B03_Wako) 【わこの】「天原わこの。結構前からヒロインやってます。 普段は神社にいるのですが。先日より此方の方でもお世話になっています」
21:35 (B03_Wako) 【わこの】「高等部一年生、部活とかはやってませんので放課後は気楽にどうぞです」
21:35 (B03_Wako) 以上で
21:36 (B08_Hayas) 【はやせ】「あ、次はあたしですね」椅子から立ち上がり、「えっと、高等部1年の黒谷はやせ、です」ぺこっとお辞儀をして
21:37 (B08_Hayas) 【はやせ】「ヒロインになったのは夏前くらい………で、その少し後からここに入らせてもらいました。放課後はたいていここにいるので、見つけたら気軽に話しかけてあげてくださいっ」もう一度椅子にかけて。
21:37 (B08_Hayas) 以上でっ
21:38 (B11_Rumi) 【ルミ】「真佐野ルミです。初等部の6年生で、クラスでは学級委員をやっています。弓と魔術を少しだけ使えます」
21:38 (B11_Rumi) 【ルミ】「はやせさんと、つづらさん、それに…」ちょっと目をそらして「…わこのさんとは、一緒に戦ったことがあります」
21:39 (B11_Rumi) 【ルミ】「ま、魔物との戦いはまだ慣れてないけど、逃げたりせずに一生懸命戦いますから、よろしくお願いします」ちょっと気負った様子で。
21:39 (B11_Rumi) 以上っ
21:40 (bee_GM) 【智美】カメラを持った高等部の少女が立ち上がって。「上杜 智美(かみもり ともみ)です。第二風紀と新聞部を掛け持ちしています。主に情報収集担当で、第二風紀は綺麗な子が多いので撮り甲斐があるので嬉しいです♪」ぱしゃっ。
21:41 (bee_GM) 【智美】「とりあえずランキング入りの純先輩にろりっこのルミちゃん、わこのちゃんの巫女服につづ」(純に殴られる
21:41 (bee_GM) 【智美】「痛い! なにはともあれ、よろしくおねがいしまっす!」
21:42 (bee_GM) そして最後に、純の左隣に座っていた、中等部くらいの少女が立ち上がります。
21:42 (bee_GM) 【???】「え、ええと、鈴村、です……」顔を真っ赤にした、眼鏡と三つ編みの女の子。「きょ、今日は、姉さんの、代理、で……」
21:43 (bee_GM) 【鈴村さん】「ぅ、ぁ……」何人かの視線が集中すると……うつむいてしまいます。
21:44 (bee_GM) 【純】「……こんなところかな。これからしばらく雑談タイムにしよう」と、軽く手を叩いて立ち上がった。
21:45 (B03_Natsu) 【夏樹】「うわああああん!!遅刻遅刻ちこくー!」(ばたばたばた)
21:45 (bee_GM) 【純】「……うるさいのが来たような」愉快そうに笑って。
21:46 (B08_Hayas) 【はやせ】「あ、夏樹ちゃん」声のしたほうに振りむきつつ。
21:46 (B03_Natsu) 【夏樹】ロッカーを開けて飛び込んできます。あ、こけた。顔から死のダイビング
21:46 (B07_maya) 【麻耶】「元気あるのはいいことだと思いますよ。」>純
21:47 (B03_Wako) 【わこの】「あぅ」
21:47 (bee_GM) 【純】「ああ。……夏樹君。生きているかね」
21:47 (B00_tsudu) 【つづら】「ひゃっ!!」
21:47 (B07_maya) 【麻耶】「元気がありすぎ見たいですけど…」
21:47 (B08_Hayas) 【はやせ】「………な、夏樹ちゃん……大丈夫?」
21:47 (B11_Rumi) 【ルミ】「………」勢いに圧倒されて唖然としている
21:47 (B03_Natsu) 【夏樹】顔を床に数メートル引きずって机の足に頭をぶつけます。 「げひゃん!?」
21:48 (bee_GM) 【鈴村さん】「ひゃっ!?」がたん、と机が揺れてびっくり。
21:48 (B11_Rumi) 【ルミ】「だだだだだ大丈夫ですか?」思わす駆け寄って
21:48 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………」無言で顔ふく用のハンカチ提供の構え。
21:49 (bee_GM) 【智美】「なつきちの顔面だいぶ!」ぱしゃぱしゃ
21:49 (B07_maya) 【麻耶】「元気っこというより…どじっこ。」冷たい視線で夏樹を見る
21:49 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ、あう。あんまりだいじょうぶじゃないきがする」 とりあえず立ち上がります
21:49 (B07_maya) 【麻耶】「鼻血でてるわよ…夏樹。」
21:50 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ、ありがと、あやや鼻血が」
21:51 (bee_GM) 【純】「もうすぐ馨先生がいらっしゃるから看てもらえ、夏樹君。それとも保健室に向かうか?」
21:52 (B00_tsudu) 【つづら】「のどの後ろを叩けばいいって聞いたよ?」
21:52 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん、大丈夫。天井見てれば治るよ。あと遅刻してごめんなさい~」
21:52 (bee_GM) 【純】「ちょうど皆の自己紹介が終わったところだ」と、改めて夏樹の知らない人を簡単に紹介して。
21:52 (bee_GM) 【純】「夏樹君も、自己紹介をお願いできるかな?」
21:55 (B03_Natsu) 【夏樹】「ふえ?あ、うん」 前を向き直って 「高等部1年の白銀夏樹です」 ちなみに鼻にティッシュを詰めている
21:57 (B03_Natsu) 【夏樹】「実家は謎の流派の武術の道場してます。放課後は割りと暇だからちょくちょく顔出してます。よろしくね♪」
21:58 (bee_GM) 【純】「それでは、雑談タイムとしようか。化学準備室と化学室のほうまで電気は入っているから、そちらを使ってくれても構わないぞ。ここは狭いからな」
21:59 (bee_GM) 【純】「化学室のほうには軽食も用意している。適当につまんでくれたまえ」
21:59 (B00_tsudu) 【つづら】「はーい!はーい!はーい!!質問です!!誰が一番強いんですか??」すごく大事なことのように真剣な顔をして
21:59 (B03_Wako) 【わこの】「結構場所を広く使えるんですね、じゃあ…まよわず」
21:59 (B08_Hayas) 【はやせ】「はーい、わかりましたー」うーん、と一回伸びをしつつ。
22:00 (bee_GM) 【二来】「……迷わず?」>わこの
22:00 (bee_GM) 【純】「誰が強いか、と言われてもな。それは難しい質問だ」>つづら
22:01 (B00_tsudu) 【つづら】「???」
22:02 (bee_GM) 【純】「まあ、私からはなんともな。一人一人聞いてみるといい」
22:02 (B07_maya) 【麻耶】「一概に誰が強いって言えないわね…状況次第でつよさはかわるね。」
22:02 (B08_Hayas) 【はやせ】「うーん、この中で一番強い人………誰なんだろうね?」一人小首を傾げつつ。
22:03 (bee_GM) 【智美】「そうねー。一番弱いのは私だろうけどね?」うむむ。
22:03 (B07_maya) 【麻耶】「私は…そんなに強いとは思ってないわよ。」
22:04 (B11_Rumi) 【ルミ】「一番弱い人なら……多分、私ですけど」ちらっとわこのの方を見て「……わこさんは…とっても強い、ですよね」
22:04 (B00_tsudu) 【つづら】「(麻耶先輩の戦いぶりを思い出しつつ、ちょっと頬をそめ)そっか、戦い方で変わるよね。」
22:04 (B00_tsudu) 【つづら】「るみっちは、弱くないよ。つづらがはじめて戦った時に助けてくれたからわかるよ。」
22:04 (B07_maya) 【麻耶】「そうよ…つづら」つづらを抱き寄せる
22:05 (B03_Natsu) 【夏樹】「うーん、単純に火力ならはやせちゃんのチェーンソーかなあ?でも、たとえばルミちゃんの補助魔法は凄いしねぇ」
22:05 (B00_tsudu) 【つづら】「……だめだよ、こんなところで。麻耶先輩」
22:06 (bee_GM) 【智美】「おおっ!? こんなところで百合百合っ!」ぱしゃぱしゃ
22:06 (B00_tsudu) 真っ赤になりながら
22:06 (B07_maya) 【麻耶】「別にこれ以上はしないわ。」と、言ってつづらの頭をなでる
22:07 (bee_GM) 【智美】「まーでも……ヒロインやってたら、そーいう気分になることもあるけどねぇ」小さく呟く。
22:08 (B03_Natsu) 【夏樹】「うんうん」
22:08 (B07_maya) 【麻耶】「でしょ…もう体が疼いて困るってるわ。」
22:08 (B07_maya) >智美
22:09 (bee_GM) 【鈴木さん】(麻耶の言葉に真っ赤になってうつむいてる)
22:09 (bee_GM) 【純】「そういえば、わこの君?」
22:09 (B03_Wako) 【わこの】「私は、あんまり気にしないようにはしていますけど…まぁ、どうにもガマンならない時はありますけどね
22:09 (B08_Hayas) 【はやせ】「ちょ、麻耶さん麻耶さん。ここは一応風紀委員会なのでー……」ちょっと顔を赤らめつつ。
22:09 (B11_Rumi) 【】
22:10 (B07_maya) 【麻耶】「だって…妹とラブラブだったもの。」と、顔を赤らめる
22:10 (B11_Rumi) 【ルミ】「う、うずくなんてそんな……」はしたない…と小声で、真っ赤になって
22:10 (bee_GM) 【純】「身体のほうは……まだ本調子じゃないのか?」>わこのに近寄り、小さな声で。
22:10 (B07_maya) 【麻耶】「もちろんTPOをわきまえるわ。」
22:11 (bee_GM) 【智美】「でもまぁ、第二風紀はヒロインと事情を知ってるのしかいないし、別に隠すこともないとおもうけどねーん」>はやせ
22:11 (B11_Rumi) 【ルミ】「……!」ドキン! と、漏れ聞こえた純の言葉に激しく反応して、わこのの方を見つめる
22:11 (B03_Natsu) 【夏樹】「あうう、鼻血が止まらない~」 (←さっきの転倒の)
22:12 (B08_Hayas) 【はやせ】「そ、それなら問題はないですねー、あはは……」ちょっと乾いた笑いを漏らし。「いや、まあ確かにそうなんですけどー…」>智美
22:12 (B00_tsudu) 【つづら】「ルミっち」近くにきて励ますように
22:12 (bee_GM) 【二来】「夏樹ちゃん、大丈夫? ほら、こっち」夏樹の頭を支えて、トントントン、と叩いてあげよう。
22:12 (B08_Hayas) 【はやせ】「夏樹ちゃん、代えのティッシュいる?」ポケットティッシュを夏樹に差し出し。
22:13 (B03_Wako) 【わこの】「えぇ、まだ少し。肉体的には回復はしましたけど…まだ体質的な問題が」小さな声で答える、お茶にはほとんど手をつけていない>純
22:13 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん、ありがとー!」 >二来さんとはやせちゃん
22:13 (B11_Rumi) 【ルミ】「つづらさん……」つづらの頼もしい声に頷き、決意の表情で立ち上がり、わこのの席に近寄る。
22:13 (B03_Wako) 【わこの】「ルミちゃん、よかった…無事でした。私は大丈夫ですよ」動揺の表情にはのんびりとした笑顔で答える。少なくとも外見的には回復している様子>ルミ
22:14 (bee_GM) 【純】「馨先生がいらっしゃったら、看てもらうといい」と呟き、ルミを見ると離れる。
22:14 (B11_Rumi) 【ルミ】「あの、わこのさん……あの時は…本当にごめんなさい……私……」泣き出しそうな顔で頭を下げる。
22:14 (bee_GM) 【智美】「それにしてもさー、麻耶ちゃんって」
22:14 (B08_Hayas) 【はやせ】「まだ代えはたくさんあるからねー」ポケットから2、3ティッシュの袋を覗かせつつ>夏樹
22:14 (bee_GM) 【智美】ぱしゃり「なんでそんなにエロいの?」
22:15 (B00_tsudu) 【つづら】「……」ルミっ千野
22:16 (B07_maya) 【麻耶】「ん?それは…私が元黄昏の星教会のエージェントでそっち方面の訓練をしていたいのと、妹がふたなりでお尻で犯してたから。」>智美
22:16 (B03_Wako) 【わこの】「いいんです、私の方が経験はありますしね。…先頭に立つのは当然の事ですよ」
22:17 (bee_GM) 【智美】「うわー……ふたなりって、見たことないなー。どんな感じなの?」(ひそひそ
22:17 (B11_Rumi) 【ルミ】「でも…私、一人で逃げ出してしまって……そのせいで……」
22:18 (bee_GM) 【純】「しかし夏樹君、はやせ君……」
22:18 (B08_Hayas) 【はやせ】「あ、はーいっ」委員長の方にとてとてと歩いていきましょう
22:18 (bee_GM) 【純】「君たちはもう少し、力を調節する訓練をしたらどうか、と思うのだが」
22:18 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ、止まってきたみたい~。はにゃ?」
22:19 (B07_maya) 【麻耶】「とても気持ちいわよ、女の事を知ってて男の感覚も持ってるから、普通の男よりも気持ちいい。」
22:20 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………う」その場でギクリ、と硬直。「い、いやー……あの、あたしとしてもそんなつもりじゃないんですけど……」脳裏に浮かぶのは地表の抉れた裏山の光景である。
22:20 (B07_maya) 【麻耶】「そういえば、鈴木さん。何もしゃべらないのね。」
22:20 (bee_GM) 【智美】「へぇ~。一度遊んでみたいかもかも♪」
22:20 (B03_Natsu) 【夏樹】「うーん……とうちゃんは『戦いは火力だ』って言ってたけど」
22:20 (bee_GM) 【鈴木さん】「ふぇ……、ぁ、でも、私、代理で……」
22:21 (B07_maya) 【麻耶】「ん…言ってくれれば深音は抱いてくれると思う。普段はクールだけど…すいってゃいると私以上の淫乱よ。」>智美
22:21 (bee_GM) 【純】「君の父上の教えに異論はないが、あれだけの力をまき散らさず……敵に集中できたらなお良いと思わないか?」
22:21 (B03_Wako) 【わこの】「ルミちゃん、それはいいの…逃がしたんだから、だから、気にしない…いい?」
22:22 (B07_maya) 【麻耶】「代理でも…今は貴女が代表者の一人でしょ?自信を持ちなさい。」>鈴木さん
22:22 (bee_GM) 【鈴木さん】「ふぇ……は、はい、っ……」麻耶を涙目で見上げる眼鏡の女の子。
22:23 (bee_GM) 【純】「……いかんな、説教臭いのは止めよう」苦笑して。
22:23 (B03_Natsu) 【夏樹】「んーと、つまり、内角を狙ってえぐりこむように打つべし!っていうこと?」 (なんか違う気がする)
22:23 (B07_maya) 【麻耶】「泣かないの…鈴木さん。こっちに着なさい。」
22:23 (B08_Hayas) 【はやせ】「た、確かに………」全くもっともだ、と。「が、頑張りますっ。こう、とにかく暴走しないようにっ」
22:23 (B11_Rumi) 【ルミ】「はい…わこさん……。でも、私…これからはもう絶対に逃げませんから……。最後まで逃げずに、戦いますから……」涙がこぼれそうな瞳をぬぐって、大きく頭を下げる。
22:23 (B00_tsudu) 【つづら】「……」少し離れた所からじっと見つめていたが、ルミの話がうまくいきそうなのを見て、黙って一人きびすを返す
22:24 (bee_GM) と
22:24 (B00_tsudu) 【つづら】「??」純先輩たちの言葉に心惹かれるものがあったのか、とてとてと歩いてくる。
22:24 (B00_tsudu) 【つづら】「あの裏山、先輩達がしたんですか?」興味しんしんの様子で目が輝いている
22:25 (bee_GM) 【純】「……そうだな。誰か、射撃系の力を使うヒロインに教えを請うといいかもな」>つづら
22:25 (bee_GM) 違う、>はやせ
22:25 (bee_GM) 【鈴木さん】「ふぇ、ぇ……こっち、って……」
22:26 (bee_GM) 麻耶に見られると怯えたカエルにようになって、おずおずと手を取ってしまう。
22:26 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん?あの裏山?うんボクとはやせちゃんが……」 >つづらちゃん
22:26 (B08_Hayas) 【はやせ】「はー、射撃系、ですか……知り合いに一人射撃の得意な人がいるので、そっちに当たってみますねっ」ぺこ、とお辞儀をして、「………や、そのー、あたしたちがやったというかー、まあその通りなんだけどー…」バツが悪そうに恐る恐るつづらに振り向き。
22:26 (B00_tsudu) 【つづら】「すごい、すごいよ!どうやったの?……ですか?」
22:27 (bee_GM) 【純】つづらの喜びっぷりに、呆れたように肩を竦め、離れていく。
22:27 (B03_Wako) 【わこの】「ふふ、じゃあ…期待してますね。ルミちゃん」
22:27 (B07_maya) 【麻耶】「さぁ…鈴木さん…二人で話しましょう。」といって、別室へ逝こうとするが、思い出したように智美と純を見て
22:27 (bee_GM) 【智美】「?」ぱしゃり
22:28 (B07_maya) 【麻耶】「何があっても文句言わないでね。」>純 智美
22:28 (B08_Hayas) 【はやせ】「そ、その……」ちょっと口ごもりつつ、「えっと、あたしはただ武器を投げただけなんだよ?そしたら、なんでか爆発が起きて……」>つづらちゃん
22:28 (B11_Rumi) 【ルミ】「はい。それじゃ、わこさん…失礼します」自分の席に戻る。
22:28 (bee_GM) 【二来】「ルミちゃん、……良かったね」事情を知っているのだろう、微笑んで。
22:29 (B00_tsudu) 【つづら】「すごい魔法ですよ!つづらも簡単な魔法は使えるけど、、山をあんなにはできません。全然無理です。」尊敬のまなざしではやせをみつつ
22:29 (bee_GM) 【智美】「麻耶ちゃん……まあ、人道に外れたことはしないようにね……」
22:29 (B11_Rumi) 【ルミ】「二来さん……。はい、ありがとうございます」久しぶりの微笑みを返す。
22:29 (bee_GM) どーせエロエロなことする気なんだろうなぁとおもいつつ。
22:30 (B03_Natsu) 【夏樹】「えっとね、はやせちゃんのチェーンソーの紋章が第3段階に移行すると∞の……嘘ですごめんなさい」
22:30 (B07_maya) 【麻耶】「節度は護るわよ。」
22:30 (bee_GM) と、部屋を出て行く麻耶と鈴木さん。それと入れ替わるように、
22:31 (bee_GM) 【馨】「皆、揃っているようだな」校医の馨先生が入ってくる。
22:31 (B08_Hayas) 【はやせ】「う、うーん………山をあんなには…できなくていいと思う」あはは、と苦笑を洩らして、「ちょ、ちょっと夏樹ちゃん!?その設定は一体……」
22:31 (B00_tsudu) 【つづら】「へ~、やっぱりそんな秘密が!ってからかわないでください!夏樹先輩!!」
22:31 (bee_GM) とりあえず白衣よりもサバイバルスーツや軍服が似合うような、でっかいガタイに傷だらけのオッサン。
22:31 (B11_Rumi) 【ルミ】「でも私、はやせさんのチェーンソーは、かみ様もばらばらにするっていう噂を聞きましたよ」
22:32 (bee_GM) 【純】「こんばんは、馨先生。早速ですが……」
22:32 (B07_maya) 【麻耶】「保険医の…」
22:32 (bee_GM) 【馨】「ああ。わこの君。経過はどうかな」
22:32 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ、かおる先生だ、こんにちは~」
22:32 (B08_Hayas) 【はやせ】「あ、典村先生っ」そちらにぱっと向き直ってぺこっと一礼。
22:33 (B00_tsudu) 【つづら】「……白衣を着た悪人だ。」疑いのまなざし
22:33 (bee_GM) 【純】「知らない者はいたかな。校医で、第二風紀の顧問もしてもらっている典村馨(のりむら かおる)先生だ」
22:33 (B08_Hayas) 【はやせ】「る、ルミちゃん?さ、さすがにそれはムリ……というか、どこからそんな話が出てきたのかな……?」>ルミちゃん
22:33 (bee_GM) ちなみに、傷ついたり療養したヒロインを見ている担当でもある。
22:33 (B11_Rumi) 【ルミ】「あ、はじめまし……ぅ…!」わこのの身体のことが話題になると、割り切ったこととはいえ、さすがに居心地が悪そう
22:34 (B03_Wako) 【わこの】「はい、おかげさまで身体の方は本調子です。…もうすっかり元通りで完璧といったことろですわ」
22:34 (B03_Natsu) 【夏樹】「え?この前えんぜくんに見せてもらった『大解剖!ヒロインはやせ大特集!ぽろりもあるでよ』に書いてあったよ?」 >はやせちゃん
22:34 (B00_tsudu) 【つづら】「ルミっち、よかったね。きちんと話せたね。」微笑んで
22:35 (bee_GM) 【馨】わこのの前にある、口のついていない紅茶を見る。「……そうか」
22:35 (B11_Rumi) 【ルミ】「はい…つづらさん。つづらさんのおかげです…」あの時のことを思い出して、顔を赤らめながらも微笑を返す。
22:35 (bee_GM) 【智美】「お、あれ見てくれたんだー♪ 自慢じゃないけどあたしが写真提供したのよ!」
22:35 (bee_GM) >夏樹
22:36 (B00_tsudu) 【つづら】「なんてことないよ。つづらも楽しかったしね。」こちらは屈託のない笑顔で。
22:36 (B08_Hayas) 【はやせ】「んなっ………!!あ、あの毛玉………帰ったら見てなさいっ」とりあえず帰ったらえんぜくんをゴミ箱に押し込もう、と心に決めつつ。「ちょ、智美さんー!?流出させないから大丈夫、とか言ってたのはどうしたんですかーっ!」
22:37 (bee_GM) 【智美】「えー? 流出じゃないわよ? 私が関わったんだし」口笛。
22:37 (bee_GM) 【馨】「……このようなことを聞くのは、医者の本分ではないが。……辛いか?」>わこの
22:38 (B08_Hayas) 【はやせ】「そ、それはそうかもしれませんけどー………」ううぅ、と心の中で血の涙を流しつつ。「お、おひさまの下を歩けない……」どよん、と肩を落とし。
22:38 (B00_tsudu) 【つづら】「ヒロインはみんな写真集が出るみたいなことを、うちのえんぜ君が言ってたよ?」あわてるはやせ先輩を不思議そうに見ながら
22:39 (B11_Rumi) 【ルミ】「えぇぇっ!? そ、そうなんですか…?」>写真集が出る
22:39 (bee_GM) 【智美】「うんうん。夏樹ちゃんのもあるし、麻耶さんのも」
22:39 (B03_Wako) 【わこの】「……まだ、少し良くない部分はありますね。」>馨
22:39 (bee_GM) 【智美】ルミちゃんを頭の上から下まで見て。「……ルミちゃんはもうすこしがんばりましょー!」
22:39 (B08_Hayas) 【はやせ】「………もしかして、それって全部智美さんの写真提供です?」顔面わなわなさせつつ。
22:40 (B03_Wako) 【わこの】「ふぅむ、写真集…私の体型じゃ、そんなのだせそうもありませんね」
22:40 (B03_Natsu) 【夏樹】「え!ボクのもあるの?今度見せて~」
22:40 (B11_Rumi) 【ルミ】「……だ、出して欲しくないですぅっ!」ぷいっと横を向く>智美
22:40 (B00_tsudu) 【つづら】「そうだよね、がんばりましょ~!」なんだかよく分からずに合わせる
22:41 (bee_GM) 【智美】「わこのさんは巫女姿がえちぃですから人気ありますy(がつん
22:41 (bee_GM) 【純】「……粛正したい」
22:42 (B11_Rumi) 【ルミ】「つ、つづらさんだって…。だ、第一そんな写真とか……ぶつぶつ……」
22:42 (B03_Wako) 【わこの】「そ、そっち方面ですか。あんまり男の人を刺激するようなのは苦手ですけど…興味はありますね」
22:42 (B00_tsudu) 【つづら】「???」
22:43 (bee_GM) 【馨】部屋の椅子に座り込んで、クッキーと紅茶を優雅に嗜んでいる……のだがなんかライオンか何かがお茶してるみたいな印象
22:43 (bee_GM) 【智美】「とりあえず大丈夫よ。ヒロインの姿なら見たって分からないし?」
22:45 (bee_GM) 【智美】「ちなみに、つづらちゃんは滅茶苦茶人気あるよー?」
22:45 (B08_Hayas) 【はやせ】「そういう問題ではないですっ」半分諦めてはいますが。
22:46 (B03_Natsu) 【夏樹】「ああ、そういえばそんな設定もあったねー」(ぼりぼりとクッキーを平らげる) >ヒロインの姿なら見たって分からない
22:46 (bee_GM) 【智美】「でも、はやせちゃんには敵わないけどねー」
22:46 (bee_GM) 【二来】少しだけ顔を赤くして。なつきの横でクッキーをつまんでる。
22:47 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん、え!?」顔真っ赤にしてわたわた。
22:47 (B03_Wako) 【わこの】「むむ、わかってはいるのですけど…そうそう割り切れるもんじゃありません。珍しい格好なのか写真が出回ると目立ちますし」
22:47 (B00_tsudu) 【つづら】「ほんと!つづらが人気!!」無邪気に喜んだあと、はやせの話を聞き、やっぱり只者ではないんだとの確信を深める。
22:47 (B11_Rumi) 【ルミ】「わ…私はそういう人気は欲しくないですぅっ」ずずず…とお茶をすすっている。
22:47 (B08_Hayas) 【はやせ】「に、人気って……そんなに出回ってるんです、か……?」おそるおそる>智美さん
22:47 (bee_GM) 【智美】「なつきちは……」ちら、と夏樹のほうを。なんかちょっとアレな視線で。「なんでか、人気ないのよねー」
22:48 (B03_Natsu) 【夏樹】「ちょ!?なんだってー!?」
22:48 (bee_GM) 【智美】「いまのところは、わこのちゃんとはやせちゃんが二強かな? 第二風紀では」
22:49 (bee_GM) 【馨】「夏樹君は……」何か言いかける(
22:49 (B08_Hayas) 【はやせ】「な、なんて嬉しくない称号………」ちょっとげんなりした表情で<二強
22:50 (B03_Natsu) 【夏樹】「何!?何で言いかけて止めるんだー!」 (がるるる状態)
22:50 (bee_GM) 【馨】「言っていいのか?」
22:50 (B03_Natsu) 【夏樹】「おう!どんとこい!」 >かおるちゃん
22:51 (bee_GM) 【馨】「男子生徒の男性器を握りつぶすような娘は、俺でも御免だ」ずばっ
22:51 (B03_Natsu) 【夏樹】「ぎゃがーん!」
22:51 (B11_Rumi) 【ルミ】「だ……だん……」直接的な言い方にポッと赤くなる
22:52 (B03_Wako) 【わこの】「あらあら、私にはそんな事できそうもありません」
22:52 (B00_tsudu) 【つづら】(楽しいところだなぁ。大事にしなきゃ)
22:52 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………夏樹ちゃん」無言で肩をポン、と
22:53 (B03_Natsu) 【夏樹】「うう……ちょっと力いっぱい握っただけなのに……」(さすがにorz状態)
22:53 (bee_GM) 【智美】「なつきちってさー。なんかほら、にじみでる色気つーの? そーいうの皆無だよねっ!」
22:54 (B03_Natsu) 【夏樹】「あう!あう!あう……!」(クリティカルヒット)
22:54 (B11_Rumi) 【ルミ】「ち、ち、ち、力いっぱいって…そそそんなモノを……わわわわ……」
22:55 (bee_GM) 【馨】「…………」さすがにちょっとだけ悪い気がして、席を立つ。
22:55 (bee_GM) 【純】「先生?」みんなの様子を愉快そうに見ていた、委員長。
22:56 (bee_GM) 【馨】「ちょっと風を浴びてくる」
22:57 (bee_GM) のそり、と巨漢が部屋を出て行く。夏樹に遠慮したのだろうかw
22:57 (bee_GM) 【智美】「なつきち~♪」肩だきっ
22:58 (bee_GM) 【智美】「なーなー。男の子用意するから再現VTRでも撮らない?」(こら
22:59 (B03_Natsu) 【夏樹】「……再現VTR?」
22:59 (B08_Hayas) 【はやせ】「あれはー………その、男の子のほうがあまりに悲惨なことに………」現場を生で目撃した人。
22:59 (B11_Rumi) 【ルミ】「よ、用意って……」
23:00 (bee_GM) 【智美】「ほら、名誉挽回よ。なつきちが男の子のアレを……優しく擦ってあげ」
23:00 (bee_GM) 【純】「……もう10発くらい殴ろうか?」
23:00 (B03_Wako) 【わこの】「…なんだか話が不穏な方向にいっちゃってますよぅ」
23:00 (B03_Natsu) 【夏樹】「……………うん、わかった」 (PL:………え?)
23:01 (bee_GM) 【智美】「…………あれ? 交渉成立?」
23:01 (B03_Natsu) 【夏樹】「つまり上手に出来るまで特訓だね!」(PL:まて、おちつけ!)
23:01 (bee_GM) 【純】「まったくだわこの君……ルミくんもはやせ君も、乗るな」
23:02 (B00_tsudu) 【つづら】(……怪しい人が動き始めた。追跡だ!)そろり、そろりと場を離れる
23:02 (B08_Hayas) 【はやせ】「夏樹ちゃん夏樹ちゃん、たぶんそれまでに傷害罪的なもので逮捕されるからやめたほうがいいと思うよ……?」たら、と汗一筋垂らし。
23:03 (B11_Rumi) 【ルミ】「その……お、男のヒトのそんなところを触るなんて…は、はしたないと思いますっ」顔が真っ赤
23:03 (B08_Hayas) 【はやせ】「の、乗ってないですっ」わたわた。
23:03 (B08_Hayas) >委員長
23:04 (bee_GM) 【二来】「……とりあえず」こほん。「……本番前に、なにかで練習するといいと思うよ?」>夏樹
23:04 (B03_Natsu) 【夏樹】「あうう……(泣)」 >傷害罪的なもの
23:05 (B03_Natsu) 【夏樹】(ぽむ)「そうか!二来さん良いこと言った!」
23:06 (bee_GM) 【純】と、部屋の隅のポットから紅茶のお代わりを淹れはじめる。
23:08 (bee_GM) 【智美】「あ、わこのちゃん、紅茶飲まないの? 純さんのお茶おいしーのに」
23:08 (B03_Wako) 【わこの】「とはいえ、写真集的なのには…ちょっと興味ありますね。えぇと…まだ、少し身体の調子が悪いので、食事は控えているのですよ」
23:10 (bee_GM) 【智美】「あ、それならさ。今度巫女服で撮らせてくれない? 綺麗に撮るわよ」ぽん、と胸を叩いて。
23:11 (B11_Rumi) 【ルミ】「…ほんとに、大丈夫ですか? お体…」>わこの
23:12 (B03_Wako) 【わこの】「食事ができない以外は問題ないです。 ふふ、じゃあ…写真はお願いしちゃいましょうかね?」
23:12 (B03_Natsu) 【夏樹】「うーん、うーん、練習……具体的に何使えばいいんだろう?」
23:12 (bee_GM) 【智美】「大歓迎♪ もちろん、どっかのチェンソーみたいに売っちゃ駄目とかケチなこと言わないわよね?」にこにこ
23:13 (B03_Wako) 【わこの】「どんな写真家によりますけど…どんなのですか?」(どきどき
23:13 (bee_GM) 【智美】「どんなのがいい? えっちなのも撮るよ!」
23:14 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………智美さん?」何かいい笑顔浮かべながら智美の背後に。「どっかのチェーンソーって、誰のことです?」眼は笑ってない
23:15 (bee_GM) 【智美】「そりゃ、チェンソーっていったら
23:16 (bee_GM) 【智美】「そりゃ、チェンソーっていったら黒髪に黒装束で精液べたべたのコントラストで一時期ブームを引き起こし(固まる
23:17 (B08_Hayas) 【はやせ】「………………」表情は笑顔、目は狩人のままで智美の口をぐにーっと横に引っ張ってみよう。頬がほんのり赤いのは内緒である。
23:17 (bee_GM) 【智美】「いでいであだだだっ!? あやせさああああひふぇーー!!」
23:18 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………はぁ」口元を解放してあげて。
23:19 (B03_Wako) 【わこの】「ふぅむむ、多少お色気な方向性にも興味ありますねぇ」
23:19 (bee_GM) 【智美】「ま、まあ、それはともかく」(コホン)「多少っていうとどれくらい? 雑誌のグラビアとか?」
23:21 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………うん、これは手の打ちようがないかな」とりあえず写真集の件を追求するのをやめにしておいて
23:23 (B03_Natsu) 【夏樹】「うーん……(まだ悩み中)」
23:24 (B08_Hayas) 【はやせ】「夏樹ちゃーん、どうしたのー?」とりあえずそこから離れて悩んでる夏樹ちゃんに声をかけてみましょう
23:25 (B03_Wako) 【わこの】「みんなでいろいろやっちゃうか…こう、いっそ裸でもいいですよ。私は」
23:25 (B11_Rumi) 【ルミ】「智美さん…えっちな写真なんて、どうして撮るんですか?」
23:25 (bee_GM) 【智美】「おぉ、おぉ、ヌード!」あわてて鼻を押さえて。
23:25 (B11_Rumi) 【ルミ】「…って、わこさぁんっ! なななんてこと言うんですかぁっ!」
23:25 (bee_GM) 【智美】「是非ぃっ!!」がっし、とわこのの手を掴む!
23:26 (B03_Natsu) 【夏樹】「うーん、うーん、ねえ男の子のってどんな形してたっけ?女の子に生えてるのとはまた形が違うんだっけ?」 >はやせ
23:26 (bee_GM) 【智美】「だって、綺麗な女の子の裸の写真って、見ていてコーフンしない?」にこにこ>ルミ
23:27 (B11_Rumi) 【ルミ】「こ、コーフンだなんて……恥ずかしいだけですよぉっ」>智美
23:27 (bee_GM) 【智美】「よーしよし、ルミちゃんのもカメラの良さを教えてあげようー!」
23:27 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………あー、と、えーと………あたしもよく知らないけどー、そ、その、うん。少なくとも形は違うんじゃないかな」ちょっと口ごもりつつ
23:28 (B08_Hayas) >夏樹
23:29 (B03_Natsu) 【夏樹】「むう、やっぱりあんまり形が違うのでやっても特訓の意味が無いと思うんだ!」
23:29 (B11_Rumi) 【ルミ】「か、カメラの良さ、ですか? そういうのは別に裸じゃなくっても……」
23:30 (B03_Wako) 【わこの】「ルミちゃん…二人で撮って貰うのもよさそうですよ」
23:31 (B11_Rumi) 【ルミ】「あの、そ、それは…は、はだかじゃない方の普通の写真、ですよね?」>一緒に撮ってもらう
23:31 (B08_Hayas) 【はやせ】「ふーむ、特訓………あ、そうだ。いいこと思いついたよ夏樹ちゃん」ぽん、と手をたたき、「ここは発想を変えて、夏樹ちゃんは握る方に特化すればっ」……どうやらこの子ちょっと錯乱しているようです
23:31 (bee_GM) 【智美】「どっちでもいいよー!」
23:31 (bee_GM) わくてか
23:32 (B03_Wako) 【わこの】「うぅむ、どうしよかな」
23:32 (B03_Natsu) 【夏樹】「に、握る方に特化!?」 衝撃を受ける夏樹。こっちもなんか分かってない気がする
23:32 (B11_Rumi) 【ルミ】「え…えっちなのじゃなければ…いいですけど……」
23:32 (bee_GM) 【二来】「……」夏樹の卑猥な手つきを見て赤面
23:33 (B00_tsudu) 【つづら】「ただいま~!みんななにやってるの??」
23:33 (bee_GM) つづらと、少し遅れて馨先生が戻ってくる。
23:33 (B08_Hayas) 【はやせ】「こう、魔族とかに襲われた時に、」何かを掴むようなジェスチャー「むぎゅう!とやってやればきっと敵もひるむよっ」続いて、その手を思いっきり握り締める>夏樹
23:33 (bee_GM) 【純】皆におかわりの紅茶を配りながら。「おかえり、二人とも」
23:35 (B03_Natsu) 【夏樹】「むぎゅう!?そ、そっかな…?」 手でむぎゅむぎゅやりながらちょっとドキドキ
23:35 (B00_tsudu) 【つづら】「あ~~~~!マグカップ持ってきてない!!純先輩に持って来いって言われてたのに!!」先輩の手のコップを見て
23:37 (B08_Hayas) 【はやせ】「うん、間違いないね。やっぱり夏樹ちゃんはそっちの方向で………」そろそろ自分の言ってることを冷静に見られるようになったのか、「………うん、ごめん。さっきの全部忘れて……」我にかえって赤面。
23:37 (B00_tsudu) 【つづら】「ルミっち、ルミっち!明日帰りに買い物行かない?マグカップ買おうよ!」
23:37 (B11_Rumi) 【ルミ】「へっ? 買い物ですか? 別にいいですけど、…お小遣い足りるかなぁ」お財布の中を計算中>つづら
23:38 (B03_Natsu) 【夏樹】「……えええ!?」 全部忘れてと言われてがっくりする
23:39 (B00_tsudu) 【つづら】「ここにマイマグカップを置いていいって話だから、かわいいおそろいの買おうよ。」>ルミ
23:39 (bee_GM)  
23:39 (bee_GM)  
23:39 (bee_GM) そのときです。
23:40 (bee_GM) 不意に、化学室の空気が……変質した気がして……
23:40 (bee_GM) 【純】「これは、っっ!?」
23:40 (B00_tsudu) 【つづら】「???」
23:40 (B03_Natsu) 【夏樹】「……!?」
23:40 (B11_Rumi) 【ルミ】「………?」
23:40 (B08_Hayas) 【はやせ】「う、ん………?」
23:40 (bee_GM) 【声】「げひひっ! おいおい、こんな時間に女の子集めて夜遊びかよ! いい身分だなあ! オイラが美味しく食ってやるぜ!」
23:41 (bee_GM) 化学室の机の下から、不意にナイトキッズが1匹、飛び出してきます。
23:41 (bee_GM) 彼は不意打ち気味に《魔淫の宴》を放つと……
23:41 (bee_GM) ……
23:41 (bee_GM) 【純】「……」(無言で変身)
23:41 (B03_Wako) 【わこの】「あっ、こんな所まで…ふぁ!?」
23:42 (B11_Rumi) 【ルミ】「魔物っ!?」 咄嗟に立ち上がり、飛びのいて変身
23:42 (B07_maya) 【麻耶】「ただいま…って(変身)」
23:42 (B03_Natsu) 【夏樹】「…………実験台」
23:42 (B00_tsudu) 【つづら】「ふぇ?」そのまま吸い込む
23:42 (bee_GM) 【二来】「……」口元を押さえて、複雑な紋様の描かれた符を構える。
23:42 (B08_Hayas) 【はやせ】「こ、のっ………!」チェーンソー出現。
23:43 (bee_GM) 【馨】同じく口元を押さえ、小鬼を睨み付けた。
23:43 (bee_GM) 【小鬼】「美味しく、食って……………………あれ?」
23:43 (B03_Natsu) 【夏樹】(目つきが危険だ、違う意味で)
23:43 (bee_GM) 【小鬼】「ヒロインが、1,2,3,4,5,6…………」
23:43 (bee_GM) 汗だーだー。
23:44 (B07_maya) 【麻耶】「モンスターはめっさつ。光を抱きし雷よ。」といって魔法を解き放つ<目が据わっている
23:44 (bee_GM) 【純】「とりあえず大人しくしろ」武器すら構えずに拳打。
23:45 (B03_Wako) 【わこの】「ありゃ、逃げそうですわ」
23:45 (B03_Natsu) 【夏樹】「飛んで火に居る実験台…実験台…実験台…」
23:45 (B08_Hayas) 【はやせ】「…………さて、覚悟はいい?」ちゅいいいん、とチェーンソーが音を立てています
23:45 (bee_GM) 【小鬼】「…………ごめんなさい俺が悪かったです許して」
23:45 (B11_Rumi) 【ルミ】「不浄なるものへの、天の裁きを!」最近覚えたルナミスレイの呪文を詠唱開始
23:45 (bee_GM) 【小鬼】「ぎゃーーー!?」
23:46 (bee_GM) ぷしゅー。
23:46 (bee_GM) では全員、望むなら[催淫]状態になってもいいですw
23:46 (B07_maya) 【麻耶】「ん…体が…熱い」
23:47 (bee_GM) 【純】「……夏樹君。なんだそのこいつを取って食いそうな目は」
23:47 (B00_tsudu) 【つづら】「~~っ」
23:48 (B03_Wako) 【わこの】「ふあぁ、今なら…裸でもおっけーですね」
23:48 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん……実験台」 (←催淫中)
23:49 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん………ぅ、ぅ…………」ほんのり顔を赤くしてその場に座り込んで。
23:50 (bee_GM) 【智美】「んぁ……やば……」顔を赤くして。「チャンスなのにー!」
23:50 (bee_GM) 【小鬼】(ひくひく)
23:50 (B07_maya) 【麻耶】「ん・・・」ペタンと床に座りこんでしまう。そして、その表紙にまとっていた巫女服の上の着物がはらりとずり落ちてしまう
23:51 (B11_Rumi) 【ルミ】「あ……」股間がじわっと濡れてしまい、顔を赤くするが…「やだ…みんなの前で…」気づかれないように部屋の隅に移動して、小さく震えている
23:51 (B03_Natsu) 【夏樹】「………えい!」(むぎゅううううう)
23:52 (bee_GM) 【小鬼】「うごおおおおおおっっっ!!?」
23:52 (bee_GM) 口から泡を吹いて絶命(
23:52 (B07_maya) 【麻耶】「(潤んだ瞳で智美と純を横目で見つつ、つづらを凝視)」
23:53 (B03_Natsu) 【夏樹】「えぐえぐえぐ………」部屋の隅でさめざめ泣いてます
23:55 (B00_tsudu) 【つづら】「ふぁあ」呆けた顔で、膝をつきます。変身していない今、催淫の効果に耐えきれません。
23:56 (bee_GM) 【二来】「っく……夏樹さん」淫毒に苛まれながら、なんか握りつぶしちゃった夏樹のところへ。肩に手を置こう。
23:56 (B07_maya) 【麻耶】「智美…」と、視線を見る
23:58 (bee_GM) 【馨】「……わこのくん、大丈夫か?」さすがに、体質改善の途中の少女を心配して近寄ろうか。
23:59 (B08_Hayas) 【はやせ】「ぅ………ん…」火照る身体を引きずって、部屋の隅っこで震えているルミのそばに。
00:00 (B03_Natsu) 【夏樹】「ううう……やっぱりボクはクラッシャーなのかな?」近年まれに見る落ち込み具合です
00:01 (bee_GM) 【二来】「変身してたからじゃない? それに……意識しすぎなのかも」さすがに、少しは苦笑するけど。優しく声を掛ける。
00:01 (B03_Wako) 【わこの】「平気、ですけど…抵抗力がまだ、なんとかしなきゃ…」身を寄せて、身体を苛む熱に健気に耐えていた。
00:01 (B08_Hayas) 【はやせ】「ルミ、ちゃ………だいじょう、ぶ?」背後から声をかけて。
00:01 (bee_GM) 【馨】「……仕方ない。沈めるか?」嘆息。気遣うように、わこのの小さな身体に触れた。
00:02 (B11_Rumi) 【ルミ】「はぅ…わ、私、どうしてこんなえっちな感じ……ひっ!?」内股でもじもじしているところに後ろから声をかけられて飛び上がらんばかりに驚く「は…はやせさん……」
00:02 (B07_maya) 【麻耶】「知美…ごめん…慰めよう。」といって、智美に近づく
00:04 (bee_GM) 【智美】「んふ、ぁ……こら、ひぅっ♪」【純】「ふふ、お仕置きだ……ここがいいのか?」【智美】「ひやぁっっ♪」
00:04 (bee_GM) なんか化学室の隅でたいへんなことに。
00:04 (B08_Hayas) 【はやせ】「それは……気にしなくて、いいから………」薄紅く染まった頬をルミの顔に近付け。「みんな、そうだから、ね?」吐息がルミの耳にかかる。
00:04 (B03_Natsu) 【夏樹】「……ん、そうなのかな……?」 変身を解いて二来くんの方に向き直る。催淫状態なので顔が火照っている
00:04 (B00_tsudu) 【つづら】「夏樹先輩。」すがるような瞳の先輩のもとに、ゆっくり近づく
00:05 (B03_Wako) 【わこの】「お願い、します…馨さん。ふぁ…」幼い見た目なのに、ぞくりとした味わいが背筋を駆ける。
00:05 (bee_GM) 【二来】「……ぼくで良ければ、やってみる?」こちらも淫毒を受けたせいか、甘く……囁いてしまう。
00:06 (bee_GM) 【馨】「っ……」その妖艶さに、自身も淫毒に犯されているせいか、ぞくりと震えて。「すまないな、少々……乱暴にするかも知れん」
00:06 (B07_maya) 【麻耶】「…つづらぁ」背後からつづらをぎゅっとする
00:06 (B11_Rumi) 【ルミ】「ち、ちがっ! 違います…! 私、そんな、えっちなことは……はわわぁ…ぁ……」口では強く否定するものの、柔らかな吐息の刺激に身体は震えてしまう
00:07 (B00_tsudu) 【つづら】「ひゃっ!」予想してなかった方向から抱きしめられ、驚きの声をもらし
00:08 (B07_maya) 【麻耶】「気持ちいこをしましょう…つづら」ちょっと、つづらの知っている麻耶とは違う雰囲気をまとう
00:09 (B00_tsudu) 【つづら】「せんぱぁい。」ほほを染めたまま、甘えるような笑顔
00:09 (B03_Wako) 【わこの】「平気、です。なれてますから…きっとそれくらいじゃなきゃ」


■シーン1 麻耶×つづら


00:11 (B07_maya) 【麻耶】「つづら…可愛い、犯したいくらいに。」といってキスをする…それもいきなり舌を入れつづらを口辱する
00:14 (B00_tsudu) 【つづら】「麻耶せんぱぁ……ぁぅむ……ちゅ……ぷはぁ……ちゅる」 そのままなすがままに唇を貪られる
00:16 (B07_maya) 【麻耶】「んん…ずいぶんと上手になったわね…つづら。」、行って舌を絡め、空いてる手はつづらに秘所をまさグリ始める
00:20 (B00_tsudu) 【つづら】「う、うん、そうかな。つづらは自分ではよくわからないよ。麻耶先輩。ぁああぁん、はぁ。」嬉しそうに唇を交わし、一生懸命麻耶に応えようとする
00:21 (B00_tsudu) 【つづら】「せ、先輩も気持ち良くなって」 ぎこちないながらも手を胸に這わせ、ゆっくりさする
00:22 (B07_maya) 【麻耶】「エロイこちはすばらしいこと…あぁん…ぎこちない手付きがいいわ…」といって、つづらの秘所に指を2本入れて膣内をかき回し、刺激を与える
00:25 (B00_tsudu) 【つづら】「っ~~んっ、ん~むぅ」 半ばイきそうになりつつも、手と舌の動きだけは止めない
00:27 (B07_maya) 【麻耶】「あん…上手よ…ほんとに坪を心得てるわね…つづら。】といってつづらの手つきで感じ始める麻耶
00:28 (B00_tsudu) 【つづら】「っっちゅ、せ、先輩に気持ち良くなってほしいから、もっと気持ちいいところ、教えてください」
00:31 (B07_maya) 【麻耶】「いいわよ…」といってどこからか取り出したバイブを見せる「入れていいわよね…?どっちで感じたい?」と聞く
00:34 (B00_tsudu) 【つづら】「……(赤面して首を振り)」しかし、催淫に侵された体は、蜜をこぼし、
00:34 (B00_tsudu) どちらでも、受け入れ可能な状態になっている。
00:36 (B07_maya) 【麻耶】「両方でいってみましょう?」といって双頭バイブの一つをつづらの秘所に もう一つを麻耶のアナルに挿入をする
00:37 (B07_maya) そして足を組み替えてお互いの秘所とアナルに入れるようにし、麻耶はつづらをリードするように小刻みに動き始める
00:39 (B00_tsudu) 【つづら】「あぁぁ、あ、ん、あ、あっ、あ、っ気持ち、い、いよ。」 柔らかくなめらかな愛撫になかば意識を飛ばしながら、ただ、熱い息をもらす。
00:41 (B07_maya) 【麻耶】「もっと気持ちよくしてあげる。」といって、上下に動くだけでなく前後のグラインドも付け加える
00:41 (B00_tsudu) 【つづら】「せ、先輩、もっと、つづらも、もっと動きたいよ。」姿勢の関係から動きにくそうだ。
00:42 (B07_maya) 【麻耶】「良いわよ…私が下になってあげる。」といって体制を入れ替えて麻耶が下になり、つづらが動きやすいようにする
00:45 (B00_tsudu) 【つづら】「あ、あん、せ、せんぱい、ひゃ、せんぱい。」 快楽におぼれながらも腰を振り続ける。たどたどしい動きが、だんだんと様になってくる。
00:46 (B00_tsudu) 【つづら】「き、キス…もっと、キスするよ」上から覆いかぶさるように唇を重ね
00:47 (B00_tsudu) 【つづら】「ぬるぅう~、ちゅぴっ、ちゅる、ぬろ~
00:47 (B07_maya) 【麻耶】「いいわよ…つづら、あん…その調子。そうやってあの子も救ってあげるのよ…」と、つづらの動きで明確に感じ愛液があふれでる
00:48 (B07_maya) 【麻耶】「ん…ん~…ちゅぱ…ん」と、つづらにキスに麻耶もキスで返す
00:48 (B00_tsudu) 【つづら】「んちゅ、ちゅ、ちゅ」 先輩の優しい言葉に胸を熱くししつつも、舌を差込み、その上を這わせるように唾液を注ぎ込み
00:51 (B07_maya) 【麻耶】「ん…ちゅ…つづらが…本当の妹だったらどんなによかったか…ちゅ…」とつづらの唾液を受け止めつつ、強くは具をする
00:56 (B00_tsudu) 【つづら「はぁ、ふぁあ、んん~~」快楽におぼれたつづらには、麻耶が自分の中に別のだれかを見ていることに気が付けない。そのまま高まる自分の快楽をぶつけ返すように腰を強く振り……
00:59 (B07_maya) 【麻耶】「あぁん…凄い…激しい…その腰つきいい……重ちゃん凄い…」と、つづらを別に誰かと重なるのか思わずその人物の名を言ってしまう
01:01 (B00_tsudu) 【つづら】「……!?」 さすがにそれには気がつき……がむしゃらに腰を振る。快楽に溺れるように。
01:03 (B00_tsudu) 【つづら】「気持ちいいよ、すごく気持ちいよ!!」 情欲にうるんだ瞳からポロリと銀の玉が転がり、そのまま大きく強く腰をえぐり
01:05 (B07_maya) 【麻耶】「凄い…凄い…いくぅ!」麻耶は下からつづらを押し上げる
01:07 (B00_tsudu) 【つづら】「んっ~~~っ~~~っ!!!」 その刺激に耐えられるはずもなく。激しい絶頂に、二人の結合部をどろどろにしながら体を震わせる。
01:08 (B07_maya) 【麻耶】「凄かったわよ…つづら…特に最後の方。」と、いって抱きしめる
01:10 (B00_tsudu) 【つづら】「……はい、せんぱい。気持ち良かったです……」 豊かな胸に顔をうずめ。
01:12 (B07_maya) 【麻耶】「今度社交部にも遊びにきなさいよ…つづら。」と、いってまた動き始める
01:13 (B00_tsudu) 【つづら】「ふぁ、あ、社交部?き、着ていくドレスがないよ??」
01:15 (B07_maya) 【麻耶】「大丈夫、ドレスならいっぱい貸してくれるわよ。」と、言いつつ心のなかでエッチなのをと付け加える
01:17 (B00_tsudu) 【つづら】「ん、先輩」 軽くうなずくと、今度は与えられる快楽に、身をゆだね始めた。
01:19 (B07_maya) 【麻耶】「ん…このままこういうことが続けばいいのにね…」といってリズミカルの腰を動かす
01:23 (B00_tsudu) 【つづら】「んっ……はい、先輩。」 その言葉はつづらの胸に残って、この後にも、何度かこの日を思い出すことになる。


■シーン2 わこの×馨


00:08 (bee_GM) 【馨】「っ……」その妖艶さに、自身も淫毒に犯されているせいか、ぞくりと震えて。「すまないな、少々……乱暴にするかも知れん」
00:12 (bee_GM) ちと整理用に
00:12 (bee_GM)  【馨】「っ……」その妖艶さに、自身も淫毒に犯されているせいか、ぞくりと震えて。「すまないな、少々……乱暴にするかも知れん」
00:14 (B03_Wako) 【わこの】「平気、ですよ。きっとそれくらいじゃなきゃ…ダメでしょう」 変身後の短い巫女装束の裾を持ち上げる。シンプルな白い下着越しのお尻を見せ付ける形。
00:15 (bee_GM) 【馨】白衣のまま、ズボンを脱ぐ。やむを得ぬ治療行為とはいえ、何度か貫かれた……体躯に応じて反り返る野太い肉棒が露わになる。
00:18 (B03_Wako) 【わこの】「服は脱がさなくても平気です。好きなように遊んでくださいませね…」
00:19 (bee_GM) 【馨】「ああ、分かってる」巫女服の袴を持ち上げ、ごつい指を這わす。下着をつけていればその上から、くちゅり、くちゅりと秘所を嬲った。浅く抉りながら、秘豆にも指を這わす。
00:20 (bee_GM) 反り返る肉棒は、わこのの太ももに挟まれ、少女の手首ほどもあるそれは、震え、熱と鼓動を感じさせる。
00:22 (B03_Wako) 【わこの】「くぅ、は…ふぁ…いつもより、蕩けちゃう」 指先が触れるほどに蜜が溢れ。未熟な秘所の形がわかってしまう。…男を実感すれば、気恥ずかしげに目を細めて。…ショーツの股布だけずらして秘所を曝け出して。
00:23 (bee_GM) 【馨】「…私などが相手で、すまんね」自重すると、わこのの身体を抱き上げた。とろとろと蕩ける少女の剥き出しのそこに、肉棒の背を押し当てると、にちり、と擦り上げる。何度も、何度も。
00:25 (B03_Wako) 【わこの】「いいえ、馨さんだから…平気なんです、はぁ…あっ…きゃふ」 重みと生々しい感触が触れ合う、下着の内布と秘所の間でたっぷりと蜜を絡め、淫らな音が毀れた。
00:26 (bee_GM) 【馨】「娘のような年齢の君を抱くことに、これほど欲情するとは……私も、罪深い男だ」苦笑、しかしわこのの首筋にあたるその吐息は、熱い。
00:28 (bee_GM) わこのの身体はゆっくりと、擦りつけられる。その度に、男の肉棒に少女の蜜がいやらしく絡みついた。
00:29 (B03_Wako) 【わこの】「気にしないで、きっと私がヘンなんです、ふぁ…あぅ。」 艶やかな黒髪越しに火照った素肌。蕩けた視線が向かう…背中に男を味わい。徐々に深く、男が身体を求めてくる。
00:31 (bee_GM) 【馨】「……お互い、変なのだろうな」わこのの背に、服越しに広い胸が当たる。服の隙間から手が差し込まれ、少女の薄い胸をコリコリと嬲った。
00:34 (B03_Wako) 【わこの】「でも今は二人っきりです、楽しんでくださいね…」 乱れる衣装、露になる肌に指先を味わい。薄い胸の先が強張りを見せる…痺れるような悦楽にあどけない顔を歪め、吐息に微かな乱れが混じり。
00:36 (bee_GM) 【馨】「…そうだな。ありがとう、わこの君」微笑んだように見える。少女の身体を腕の中に入れるように抱きしめると、張りつめた先端を、そっと濡れた穴に押しつけた。
00:36 (bee_GM) ぷじゅ、っ……と、小さく愛液を押し出すように、野太いそれが細い少女の中に押し込まれる。
00:39 (B03_Wako) 【わこの】「お、おっきい…くぁ、あふっ!」 衝撃が身体に沈む。治療したばかりの狭い膣が窮屈に男を受け止め。肉が絡み…初々しい声色乱して、戸惑ってしまう。
00:41 (bee_GM) 【馨】「きついか」優しい声。押し包まれるように、立ったまま犯されるわこの。少し視線を下げれば、肉棒が自分の膣に食い込んでいく様が見える。
00:43 (B03_Wako) 【わこの】「くあっ、くは…あん、ぁ…でも、馨さんのなら…平気」 衝撃と痛みが快楽に変わる。窮屈な膣に男が沈み。最奥に走る衝撃に耐え切れない声が漏れる。…蕩けた表情で声を上げて、さらに締め付けが強さを増す。
00:45 (bee_GM) 【馨】「っっ……」あまりのキツさと、それを上回る快楽……ぎりぎり痛みに変わる寸前に締め付けに、腰ががくがくと震えた。それがわこのの身体にも伝わる。
00:46 (bee_GM) 【馨】「ふ、くぅっ……わこの、……」少女の名前を、ふっと、呼び捨てる。
00:49 (B03_Wako) 【わこの】「馨さん…中、大丈夫です。くぁ、きゃふぅ…」 幼い膣に根元まで男が沈む。互いの身体の距離をゼロにして、子宮口で男の重みを味わい…絶頂が近い。
00:50 (bee_GM) 【馨】「ん……分かった」にちぃ……と大きく腰を使う。その度に少女の膣は引っ張られ、広がり、巨大な肉に拡張された。
00:50 (bee_GM) 【馨】わこのの身体は太い腕に抱きしめられ、すっぽりと収まってしまう。服の上から包まれる感覚と、貫かれ、蹂躙される感覚が同時に……。
00:54 (B03_Wako) 【わこの】「馨さん、ふぁ…ふあぁ!?あぐぅ、くひゃ…きゃうぅ!」 激しさを増すほどに快楽の疼きが理性を超える。絶頂に溺れ…突き上げられるたびに達してしまう。
00:55 (bee_GM) ぐちゅぅっ、と突き込むと淫らな水音が響き渡る。少しずつ、彼の欲望に任せた動きは速く、激しくなり……わこのの幼い子宮はごつん!と突かれる。
00:59 (B03_Wako) 【わこの】「んぐっ…くぁ、きゃふ…ふぁ。あぅ…」 子供っぽい声に色香が混じり。悲鳴を上げて交わる幼い身体との繋がり目から男女の体液が溢れ。教室の床に雫が散る。
01:00 (bee_GM) 【馨】「わこの……っ」一層強く、突き上げた。わこのの身体全体が持ち上げられるような衝撃に、背筋に強烈な何かが駆け抜ける。そして、
01:00 (bee_GM) ぶびゅっ、びゅっ!と、わこのの子宮一杯に、熱いものが注ぎ込まれていく。最初は強く、そしてだんだんと、染みこむように。
01:03 (B03_Wako) 【わこの】「中に、たくさん…出てるですよ。あぅ、くぁ…はっ…」衝撃に溺れ。子宮に満ちる子種の感覚を実感する。…乱れた黒髪を頬をなぞる顔で足元に毀れる精液の塊を見つめ。余韻の感覚に浸る。
01:05 (bee_GM) 【馨】「っ、っ……溺れてしまった、な」呟く、父親ほどの年齢の男の声。しかしそのまま、最後の一滴までわこのの中に注ぎ込んだ。頭を撫で、髪を梳る手。
01:06 (B03_Wako) 【わこの】「いいんです。今ので私の毒も抜けちゃいましたから。馨さんはどうですか?」 火照り、汗の浮かぶ身体。…そっと重ねて心地よさに身を擦り。滑らかな髪の毛で指先を受け止める。
01:08 (bee_GM) 【馨】「……不謹慎だが、気持ちよかった、な」少女を喜ばせるためか、本心か。そんな言葉を選んで、余韻に浸りつつ……ずっと立ったままだったのを、初めて化学室の机に腰を下ろした。
01:11 (B03_Wako) 【わこの】「…ふふ、嬉しいな。もう少し馨さんとこうしていたい。いいですよね…」 身体を繋げたまま。甘える仕草。火照りと下腹部に埋まる存在感に戸惑う視線が男に向かう。
01:14 (bee_GM) 【馨】「……分かった。俺も……もう少し、していたい」わこのの目に、苦笑……というには甘すぎる笑みを浮かべ、髪を撫でる。少女の身体を持ち上げる……結合部から、とぷとぷと精液が漏れだし、床に広がっていく。
01:17 (B03_Wako) 【わこの】「今度は向かい合わせがいいな…してるときの顔見られるの、恥ずかしいですけど…」 未熟な膣の狭さに圧されてどろりと子種が溢れてくる。甘えるままに身体を重ねれば、今度は巫女装束捲り、向かい合わせのセックスをねだる。
01:18 (bee_GM) 【馨】「わこのくんの、子宮を突かれるときの顔は、そそるからな」少しだけ意地悪そうに笑うと。「前で、いいのか?」と、いまだ勢いを失わないそれを見せて、髪を撫でた。
01:20 (B03_Wako) 【わこの】「今日はトクベツです。ふぁ…んぅ。」 艶めいた髪の毛。…気持ちよさそうに身をよじり。下着の内側の秘所に指先沈め。…溢れる子種を見せる。自ら極太のそれに跨り。体重に任せて男を求め。
01:23 (bee_GM) 【馨】「ああ、……ゆっくりとしよう。時間は、たっぷりある」胸をはだけた。傷だらけの胸板に、わこのを押しつける。わこのの指に導かれるように、精液を垂れ流す少女の膣に埋まっていく、野太い肉棒。
01:26 (B03_Wako) 【わこの】「…馨さん、ふぁ…あぅ。今日は沢山、しちゃうんですね」 治療行為の建前は当に消えて、求めるままに身体を探る。男を根元近くまでくわえ込み。下腹部への衝撃に蕩けるほどの熱を味わってしまう。
01:28 (bee_GM) 【馨】「わこのは、嫌、か?」まるで娘にそうするように、頬に指を当て、撫でる。違うことと言えば、わこのの子宮を押し上げる固いそれ。
01:29 (B03_Wako) 【わこの】「うぅん、馨さんとなら…大好きです」 紅潮した初々しい表情で見上げ…顔を寄せる。深く交わり…身体を押し上げられるままにいつもは拒んでいたキスの距離に顔を寄せる。
01:31 (bee_GM) 【馨】「……」少女の求めているものを知る。わずかに逡巡するけれども……そっと、口づけた。
01:31 (bee_GM) 一度口づければ歯止めは利かず、暴力的に少女にはオーバーサイズの肉厚の舌をねじ込み、掻き回す。
01:33 (B03_Wako) 【わこの】「…ふぁ、あ…くぅ…」求めるままに唇かさね、交わりあう行為の性質が変わる。…男を求め、小さな身体がしがみ付いて。体格の差ゆえの激しい交わりに浸る。
01:35 (bee_GM) 【馨】「っ……」それは、治療行為ではもはやなく、愛する者同士の……。みっちりと密着した粘膜は、少し腰を振るだけでも擦り合い、強烈な刺激を叩き込む。震える背筋と、震える心がもたらす快感に、少しずつ動きがゆるやかになっていく。
01:39 (B03_Wako) 【わこの】「…くぁ、あふぅ。っ…!」 突き抜けるほどの衝撃を味わい。未熟な膣の粘膜が巨根と絡み合い…先端が最奥を突き上げるほどに身を振わせる。深いストロークの交わりに快楽を誘われるままに…ぎゅっとしがみ付く指先に力が篭る。幼い下腹部までもが密接する深い交わりの姿勢。
01:42 (bee_GM) 【馨】「ふぅ、っっ……」深く、深く密着する。魔物に改造されてしまったわこのの身体は、馨の巨根を余すところ無く受け入れた。あまりといえば……あまりなほどの密着感に、二人はみじろぎするだけで背筋が震えそうになる。
01:45 (B03_Wako) 【わこの】「馨さん、私…蕩けちゃうよ。くぁ…んぅ」初々しく乱れ。窮屈な膣が極太の感覚に埋められる。…壊れないだけで狭さは変わらない。しがみ付いて甘い声色で男を求めるままに濡れた唇が男の胸板に触れる。
01:46 (bee_GM) 【馨】「…蕩けるのは、嫌か?」髪に絡めた指を、優しく流した。……また、自分はヒロインを愛するのか、と自答する。
01:48 (B03_Wako) 【わこの】「怖いですよ、自分を忘れちゃうから…でも馨さんの前だったら、いい…」 やさしい動きに浸る。甘いセックスを未熟な身体で味わい。思考を蕩かせる快楽に虚ろな瞳を向けた。
01:50 (bee_GM) 【馨】その言葉に、少しだけ危険なものを感じながらも……優しく抱きしめた。動きはほどんとないけれど、お互いの鼓動だけで充分な快感を得られる。
01:51 (bee_GM) 【馨】身体を屈めると……少女のおでこに舌を這わし、髪に、根本から先端まで指を通した。
01:53 (B03_Wako) 【わこの】「…っ…はぅ。くぁ…」 男の動きを感じ取ればさらに深く甘え。目を閉じてその舌先に浸る。汗に濡れた。白い肌、艶やかな黒髪がさらに色味を増す。
01:54 (bee_GM) 【馨】「 ……出すぞ、わこの」強い声が、少女の耳朶を打った。
01:54 (bee_GM) ろくに動いていないのに、甘く、染みこむように……少女の胎内に、熱が広がっていく。
01:56 (B03_Wako) 【わこの】「…っ…くぁ…」 膣内射精の重みが広がる。未熟な胎を子種が満たし…互いの繋がりを深めてくれる。恋心に溺れた眼差しを男に向け。そのまま味わうままに
01:58 (bee_GM) 【馨】「っ、ん……」注ぎ込む度に震えてしまう少女の身体を、手を回して支えてやって……
02:00 (B03_Wako) 【わこの】「ふぁ…ちゃんと脱いでからすればよかったですね、下着、どろどろですよ」 余韻の恥じらいを味わうままに、気恥ずかしげな視線を送る。
02:01 (bee_GM) 【馨】「すまんな。……」腰を支え、そっと、抱き上げ、結合を解いていく。
02:05 (B03_Wako) 【わこの】「でも、気持ち良かったですよ…」 子供っぽい歳相応の笑顔を向け。そっと教室の床に下りる。 巫女装束の裾から覗く太股にどろりと子種が流れ落ちた。
02:06 (bee_GM) 【馨】「それなら、良かったな」感じた愛情は偽物で、肉欲にまみれた末の錯覚だったのかと……軽く、頭を振った。
02:09 (B03_Wako) 【わこの】「馨さん、今日はありがとうございました。…治療でもないのに、こんな事しちゃって…キス、平気でしたか」 唇に指先添える。濃厚な感触思い出し。気恥ずかしげに髪の毛指先で弄びながら俯いて
02:10 (bee_GM) 【馨】「俺は構わん。しかし、君は……。すまなかったな。淫毒にかまけて、奪ってしまった」憂いを含めた顔……。
02:11 (bee_GM) その顔は、自分が、というのではなく……わこののことだけを一義に心配している。
02:13 (B03_Wako) 【わこの】「…謝らないでください。私がして欲しかったんですから」 無邪気な笑顔。もう一度素直に傍に寄り添えば。今度は頬にキスを重ねる。
02:15 (bee_GM) 【馨】「……なら、良かった」少しだけ、微笑んだ。
02:15 (bee_GM) 踏み入るまい、とも思う。自分に関われば不幸になる、とも思う。けれども、
02:15 (bee_GM) 少女の側から踏み入ってくるなら、自分には止められないだろうな、と、彼は思った。


■シーン3 夏樹×二来


00:08 (bee_GM) 【二来】「……ぼくで良ければ、やってみる?」こちらも淫毒を受けたせいか、甘く……囁いてしまう。
00:09 (B03_Natsu) 【夏樹】「ふえ?」突然の二来の申し出にちょっとびっくりする
00:09 (bee_GM) 【二来】「夏樹ちゃんは、やさしい子だから……大丈夫だよ」微笑む。
00:09 (B03_Natsu) 【夏樹】「え、え?でもいいの?ファンブルしたら違う人生歩むことになるかもよ?」(あせあせ)
00:10 (bee_GM) 【二来】「大丈夫、夏樹ちゃんを信じてるよ」あー、自分でもやばいこと言ってるなーとか思いながら(
00:10 (B03_Natsu) 【夏樹】そう言いつつも、
00:11 (B03_Natsu) 【夏樹】そう言いつつも、催淫状態の夏樹はどこか期待に目を輝かせている
00:11 (B03_Natsu) 【夏樹】「う、うん、じゃあ、もし痛かったらすぐに言ってよね」
00:12 (bee_GM) 【二来】「それじゃあ……」と、もぞり、と腰を揺らめかす。制服のズボンが落ちて、盛り上がったトランクスを見せる。「うん。僕だって、千切られたくないしね」
00:14 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ……」盛り上がったトランクスを見て、心臓がドキドキしてくる。考えてみたら、この前裏山で男子に犯された時はマジマジと見ていなかったし、それ以前は主に女子ばかりだったから、あとモンスター。
00:15 (B03_Natsu) 【夏樹】正真正銘の男のモノをちゃんと見るのは初めてだった
00:15 (bee_GM) 【二来】さすがに、女の子に脱がしてもらうのはどうかとおもって。トランクスを脱ぐ。
00:16 (bee_GM) 【二来】「……どう?」ひくひく、と先端から涎を垂らす、仮性包茎のおちんちん。サイズはまぁ、普通。
00:17 (B03_Natsu) 【夏樹】「うわぁ……」そそり立つソレを見て、目が離せなくなる夏樹。顔を近づけるとかすかに漂う男の匂いに、心臓がありえないほどバクバクしてくる
00:18 (bee_GM) 【二来】「興奮しないで、落ち着いて。まずは、握ろうとしないで……指でつついてみたら?」
00:18 (B03_Natsu) 【夏樹】「(なんだろう、なんでこんなにドキドキしてるんだろう……ボク…おかしくなっちゃったのかな?)」
00:20 (B03_Natsu) 【夏樹】「ふえ!?」二来の声にハッと我に返り、「…う、うん、じゃあ……」ガラス細工にでも触るかのように細心の注意を払って指を当ててみる
00:20 (bee_GM) 【二来】「っ……」夏樹の指が触れると、それは思ったよりも固く、暖かくて。少し震えている。
00:21 (bee_GM) 半ば皮をかむっているせいか、少し滑る。滑らせると、二来の身体が震え、唇を噛みしめた。
00:22 (B03_Natsu) 【夏樹】「だ、大丈夫?こ、これくらいなら、OK……?」 二来が唇を噛みしめたので気が気でない様子。
00:24 (bee_GM) 【二来】「だい、じょうぶ……痛くはないよ。ええと、次は……軽く、つまんでみて?」
00:24 (bee_GM) 震える身体。目の前の少女が、自分の命令に従う、という倒錯的な感情……
00:25 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん……わかった……」カリ首あたりを親指と人差し指でつまんでみる。微妙な指ざわりがあったので上下に揉んで見る
00:27 (bee_GM) 【二来】「っ、く……」ふるふると震える、夏樹より二つ年上の先輩。「その、な、夏樹ちゃん……。握るのが駄目なら、舐めてみる、とか、どう?」
00:32 (B03_Natsu) 【夏樹】「え?あ……そっか…」 言われて今更気がつく
00:35 (B03_Natsu) 【夏樹】舐めるのなら経験がある。二来の亀頭に染み出た先走りをすくい取るように、そっと舐める
00:37 (B03_Natsu) まるで犬のように跪きながら、丹念に舐めていく。どう考えても、手でしごくより上手そう
00:37 (bee_GM) 【二来】「ひぅ、っ……」先走りを尿道にそって舐め取られて、背筋に立ち上る快感。「夏樹さん、その、もっと……いいかな」
00:38 (B03_Natsu) 【夏樹】「あむ……ほえ?うん、もっと舐めればいいかな…?」
00:39 (bee_GM) 【二来】「う、うん……その、しゃぶってくれる?」震える身体、欲望を素直に告げて。夏樹の舌の上で震える肉棒に、もう嫌悪はなくて。
00:40 (B03_Natsu) 【夏樹】舌を使って器用に二来の皮を上手にむいていく。剥けたところから順に舐めて、しっかりと濡らしていく
00:42 (bee_GM) 【二来】「ひぁ、っ……うまいよ、夏樹さん……すごくっ、気持ちいい」二来は言葉と、震える身体で、夏樹のトラウマを少しずつほぐしていく。
00:43 (B03_Natsu) 【夏樹】「わぁ……二来さんの…さっきより大きくなってるよ……」愛しそうに舐めていたが、歯を立てないように注意して口の中に二来のソレを包み込む
00:44 (bee_GM) 【二来】「ふぁ、っ! な、夏樹さんの、口っ、すごっ……」唇を噛みしめる。夏樹の頭を優しく、なんとか優しく撫でながら、腰を軽く突いてしまう。
00:46 (B03_Natsu) 【夏樹】「んぐ!?…んんん!!」喉の奥を突かれ、むせそうになったが、なんとか我慢する。自分のことを気持ちいいと言ってくれたのが嬉しかったらしい
00:47 (bee_GM) 【二来】「ぁ……ごめん、夏樹さん。苦しかった……?」思わず抜こうと。
00:49 (B03_Natsu) 【夏樹】さすがに苦しかったのか、一度抜きます。「ん…!けほ、けほ…!!ううん、大丈夫だよ…」うっとりとした表情で。「ねえ、ボクの…気持ちいい……?嘘じゃないよ、ね……?」すこし怯えた様子で聞いてきます
00:51 (bee_GM) 【二来】「大丈夫、苦しかったでしょ。……え、ええと、……その、最高だった、けどでも夏樹ちゃんが苦しいのは駄目だよ……」射精できなかった肉棒はひくひく震えて、苦しそうで……
00:54 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん……ボクは大丈夫だよ?むしろ……」 二来のひくひく震える肉棒を心配そうに見つめて 「二来さんの方が苦しそうだよ?」
00:54 (bee_GM) 【二来】「い、いや、これは、えっと…………」苦笑して。「その、浅ましい生理現象だから」
00:55 (B03_Natsu) 【夏樹】「ダメだよ、我慢は病気の元だよ?」 そっと肉棒に手で触れる。むぎゅう!する危険性はなさそうです
00:56 (bee_GM) 【二来】「……じゃあ、その……夏樹ちゃんのお口で、処理して貰ってもいい、かな?」おそるおそる。
00:57 (B03_Natsu) 【夏樹】「……うん♪」嬉しそうに笑う夏樹。初夏の風のような笑顔
00:58 (bee_GM) どきん、と彼の心臓が跳ねた。
00:58 (B03_Natsu) 【夏樹】「はむ……」口の中にそっと二来の肉棒を収める。歯を立てないようにしながら、口でピストン運動をする
00:59 (bee_GM) 【二来】「んぁ、っ……」前屈みになり、腰を突き出して夏樹の頭に手を置いて。夏樹の口内でひくひくと震える肉棒は、浮かんだ血管の感触すら分かって。
01:00 (B03_Natsu) 【夏樹】中の舌が絶妙なタイミングで亀頭やカリ首を舐める。上目遣いで二来の表情を伺う
01:02 (bee_GM) 夏樹の舌が蠢く度に、彼の表情は眼鏡越しに快楽に歪む。
01:02 (bee_GM) 自分の舌が彼の快感を支配しているのが、実感できる。
01:03 (B03_Natsu) 【夏樹】「(気持ちいいのかな?すごい…血管まで分かるよ……男の人のって、こんなになるんだ……)」 口の中に広がる男のモノの味と匂いが、夏樹の思考を麻痺させていく
01:03 (bee_GM) 【二来】「んくぁ、っ、な、夏樹ちゃ、も、ぅっ……!」声が震える。夏樹の喉が再び、一度突かれた。
01:05 (B03_Natsu) 【夏樹】「むぐ!?ん……!!」 一瞬苦しそうな呻きを上げるが、そのまま一気に肉棒を吸い上げる。
01:06 (bee_GM) 【二来】「ん、ぁ、ぁ、ぁふっ……!!」夏樹の極上のフェラチオに、感極まった声を上げて……後輩の頭を掴み、喉奧に射精してしまう。
01:08 (B03_Natsu) 【夏樹】「ふぐぅ!?んぐ…んぐ…んぐ…」 勢い良く出され、口内に逆流した精液を、必死に飲み込んでいく……
01:08 (bee_GM) どくりどくりと注がれる、生臭い精液……
01:08 (bee_GM) 最初は勢いよく、そして次第に少しずつ……
01:10 (B03_Natsu) 【夏樹】「んぐ…んぐ………ぷは……」なんとか全部飲み込んだ夏樹。決して美味いとはいえないそれだが、しかし飲み込む毎に頭がポーッとしてくる。「はぁ……はぁ……」
01:12 (B03_Natsu) 【夏樹】口元からわずかに精液を垂らし、放心したように吐き出した二来の肉棒を見つめている
01:14 (bee_GM) 【二来】「……ごめん、夏樹ちゃん。飲ませちゃったね……」
01:14 (bee_GM) 呟くように謝り、夏樹の頭を撫でた。
01:15 (B03_Natsu) 【夏樹】ペタンと床に座り込んだ夏樹。変身を解き、制服姿の、あの胸が強調される制服の、その大きな胸が上下にゆれる
01:15 (bee_GM) その胸の谷間を上からもろに見下ろしてしまって。思わずごくり、と唾を飲むw
01:16 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ……ん……大丈夫だよ?えへへ、気持ちよかった?」なんだか嬉しそう
01:16 (bee_GM) 【二来】「ぅ……うん」夏樹を勇気づけようと、正直に。「とっても気持ちよかった。だから……もう、気にすることないよ」
01:18 (B03_Natsu) 【夏樹】「うん……ありがとう……」 その顔はまだ惚けている。考えてみたらこっちは催淫が解けてない
01:19 (bee_GM) 【二来】「良かった。……」やっと、周囲を見回す余裕が出来て。
01:19 (B03_Natsu) 【夏樹】なんか股間のあたりがもじもじしている。無意識に……
01:20 (bee_GM) 【二来】「……すごいことになってるな……な、夏樹ちゃん、とりあえず一旦出ようっ?」
01:22 (B03_Natsu) 【夏樹】「え……?あ、うん……」 二来の声にハッとなって返事する夏樹。無意識に手が二来の袖を掴んだ
01:23 (bee_GM) 【二来】「……な、夏樹ちゃん?」
01:23 (bee_GM) 袖を捕まれるとはっとして。夏樹の潤んだ目を見てしまう。
01:25 (B03_Natsu) 【夏樹】「ん……大丈夫…出よう?」のろのろと立ち上がります。しかし息が荒い
01:26 (bee_GM) 【二来】「……大丈夫、夏樹ちゃん?」身体を軽く抱くようにして、化学室の外へ。
01:28 (B03_Natsu) 【夏樹】「うん……大丈夫だいじょうぶ……」そういいながらも、二来に身体を預けるようにフラフラと外へ


■シーン4 ルミ×はやせ


00:08 (B11_Rumi) 【ルミ】「はぅぅ……」背後から感じる、はやせの吐息に、膝ががくがく震えている。
00:09 (B08_Hayas) 【はやせ】「こ、うなっちゃったら………最後まで行かないと、なおらないから、ね?」きゅっとルミの身体を抱きしめ、耳元で甘く囁き。
00:11 (B11_Rumi) 【ルミ】「さ、さいご…最後、ま、で…?」身体がこわばる。だが、何度か経験のある絶頂の感覚を思い出してしまい、無意識に股間に両手を伸ばす
00:13 (B08_Hayas) 【はやせ】「そ、最後…………ルミちゃん、も、わかるでしょ……?」はむ、とルミの耳たぶを甘噛みし。潤んだ瞳でルミの横顔を見つめながら、そっとルミの股間に当てられた彼女の両手、それに自分の手を重ねて。
00:15 (B11_Rumi) 【ルミ】「ひゃっ…ぁ…で、でも…でもでも……あれは、その、ダメなことだからぁ……」幼児のように不明瞭な言葉を呟きながら、はやせを見つめ返す
00:17 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん………た、確かに……ダメなこと、だけど………」優しく、ルミの手を撫でながら。「仕方のない、こと、でもあるから………」するり、と股間を抑えるルミの手をすり抜けて、はやせの手がスカートの中に侵入する。
00:20 (B11_Rumi) 【ルミ】「はぅ…ぁっ……! は、はやせ、さん、私……でも……ぁ……!」スカートの中は、白いパンツは既に濡れている…自分の淫らな液が尊敬する先輩の手を汚す……羞恥で目をつぶってしまう
00:23 (B08_Hayas) 【はやせ】「いい、の………気にしない、で……?ヒロインになった、ら、絶対に、ついてまわる、ことだからっ………」手探りで、下着の上からルミの秘所を指でつーっとなぞり。指先に湿った感触を感じつつ、すっ、すっと何度か割れ目を往復して。
00:25 (B11_Rumi) 【ルミ】「ひっ! あふ……で、でも…でも、ルミは…ルミは…きゅぅんっ!」割れ目を指でなぞられると、ますます脚が震え、腰も揺れてしまう。このままでは、立っていられない……
00:27 (B08_Hayas) 【はやせ】「力、抜いて………?それだけで、ずいぶん……楽になる、から……」脚や腰を震わせるルミの耳元で、吐息を吹きかけるように。割れ目の少し上、敏感な突起に狙いを絞ると、くりくり、と指先で刺激して。
00:30 (B11_Rumi) 【ルミ】「でも…でも…力、抜いたら……ルミ、悪い子になっちゃう…魔物の…魔法なんかで…きゃっ!? い、いやぁんっ!」お豆をくすぐられると、耐え切れずにお尻を突き出すように震え、そのまま座り込んでしまう
00:33 (B08_Hayas) 【はやせ】「うう、ん。違うよ、これは………いい子に戻るための、おまじない、だから」座り込んだルミの正面に回り込み、鼻同士が触れ合うくらいの距離でルミの目を見つめ。お互いに頬は赤く上気して、どこか吐息も荒く……そのままゆっくりと、唇をルミに近付けて。
00:35 (B11_Rumi) 【ルミ】「ほん…と…? ほんと…に…おまじな…い…?」とろんと潤んだ瞳ではやせを見つめ…その言葉を受け入れる…。「はやせさん……」ちゅう…と、はやせの唇を吸う……
00:36 (B08_Hayas) 【はやせ】「ほんと、だよ………だからルミちゃん、このまま………」唇同士が重なりあい、その感触をしばらく楽しんで。………その後、おもむろに……はやせの舌が、ルミの唇を割って口内に侵入しようと。
00:39 (B11_Rumi) 【ルミ】「ン……はやせさん……」はやせの舌を、ルミの唇が受け入れる。柔らかい感触を、小さな口いっぱいで受け止めるように…「ん…ふぅ……」そしていつかのように…ルミは、はやせの胸に抱きついた。守られている感覚…温かく、優しい先輩の肌触り…
00:41 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん………ん、ぅ………」火照った顔、明らかに欲情した表情のまま、お互いの舌を絡ませ合い、その感触を受け入れる。抱きついてきたルミを柔らかく抱きとめて、つつーっ……と、服の上からルミの背筋を撫でて。
00:44 (B11_Rumi) 【ルミ】「ぁん……んむ……ひゅぅ……」くちゅくちゅと水音を立てて絡み合う舌…頭がぼうっとする。背筋を撫でられると、そのまま胸を押し付けて自分の腕もはやせの背中に巻きつけてお互いに抱き合う
00:47 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん………ふ、ぁ…………いいよ、ルミちゃん……とっても、上手………」ひとしきりディープキスを楽しんだ後、舌をルミの口から抜き取って。舌と舌との間に、粘つく銀の糸が………「じゃあ、もっと気持ちよく、してあげるね……?」背中にルミの手の感触を感じつつ、ルミの背中に回した手を下に下し……すうっ、と彼女のお尻を撫でて。
00:50 (B11_Rumi) 【ルミ】「んむ……ふわぁ……はやせさん……」舌を抜かれると、だらしなく涎を垂らしたままで、はやせを見上げる。「わたし、はやせさんにはいっつも…助けられてる……」そしてお尻を撫でる感触に「あぁんっ!」ぴくぴくっ、と小さな身体を震わせる
00:53 (B08_Hayas) 【はやせ】「……あは、私もね、ルミちゃんに……助けられてる、んだよ?」にこ、と微笑を浮かべ、「ほら、よだれ………ん、ぅ」口元から垂れるルミの唾液を舐め取って。お尻を撫でた手はそのまま再びスカートの中に侵入し、今度は下着をずらして直接秘所を愛撫しようと試みる。
00:56 (B11_Rumi) 【ルミ】「えっ…? 私が…? ぁ……」唾液を舐められると、少し気恥ずかしそうに…「ほんとに…? あっ…!!」下着の中に進入してきた指に、思わず身体をこわばらせるが…すぐに力を抜いた。幼い割れ目が、細い指の愛撫を受け入れる…
00:58 (B08_Hayas) 【はやせ】「そう、ルミちゃんはね、あたしの支え、だから………」力を抜かせるように、指を幼い割れ目の中に滑り込ませて……痛みを与えないように細心の注意を払いながら、くにくにと膣口付近で指を曲げたり伸ばしたり、やわやわとルミに刺激を与えて……
01:01 (B11_Rumi) 【ルミ】「わたし、が、支え…?」優しく触られると、抵抗する力はどんどん抜けていく。「あっ、ひんっ、くぅぅっ!!」入り口で何度も感じる弱い刺激…その弱さが逆に我慢できない快楽になる…いつの間にか、ルミは自ら腰を前後に振っていた。
01:04 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん………ルミちゃん、可愛い………♪」やわやわとした動きがルミを焦らしていることを知ってか知らずか、膣口を弄る指がほんの少し激しさを増し。腰の動きにも合わさって、ぐちゅぐちゅ、と水音が大きくなり。
01:08 (B11_Rumi) 【ルミ】「はぅ…う、ぅ、ぅ、ぅ……くぅんっ!!」子犬が鳴くような細く高い声で、ルミは喘ぎ声をあげる。ぎゅっと抱きついた腕を軸にして、身体全体を揺らすようにして腰を振る。くちゅん、くちゅん、と、淫らな音が耳元まで響いてくる。
01:11 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん、ぅ………ルミ、ちゃん……このまま、あたしに身体……まかせて、ね?」細く高い喘ぎと淫らな水音をBGMに、はやせは指を動かし続けて。最初は柔らかく優しかった指の動きも、今ではすっかり情熱的な激しい愛撫に変わって………ルミを絶頂の高みまで押し上げようと、空いた左手で背筋を愛撫しながら、秘所への攻めを続け…
01:17 (B11_Rumi) 【ルミ】「ひんっ、ふあっ、あっ、あんっ、んんっ!!」絶頂の予感に身体が震える……。はやせの身体に抱きつき…いや、しがみつき……、いずれ自分の身体が絶頂にいたるという女のサガを怖れるのように……「はやせさん、ルミ…ルミ、もぅ……も…ぉ……ひぁぁぁぁっ!!」ガクガクと身体を痙攣させて愛液を撒き散らしてしまった
01:20 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん、抱きついてて、いいよ………このまま、しちゃうね………?」絶頂に近づいてきたルミの身体を左手できゅっと抱きしめ、くちゅくちゅと音を立てながら……そして、ついに訪れた絶頂の瞬間、ルミを安心させるように、抱き締める腕に力を込め……「これで、ルミちゃんは、だいじょうぶ、だよ………?」ぬるり、と絶頂したルミの秘所から指を抜き、いとおしむように、彼女の蜜を舐め取って。
01:22 (B08_Hayas) <最後の行差し替え→いとおしむように、指に残った彼女の蜜を舐め取って。  としてやってくださいまし(土下座
01:22 (B11_Rumi) 【ルミ】「ひぃ…ぁ…あぁ……」絶頂の余韻に浸る……魔物に犯された時の、絶望の余韻ではない……。温かく、優しい余韻……「はやせさん……」幸せな表情ではやせの胸に顔を埋める……
01:25 (B08_Hayas) 【はやせ】「ルミちゃん、可愛いよ………しばらく、このままでいてもいいからね……?」幸せそうに顔を埋めてくるルミを優しく抱きとめ、彼女と一緒に余韻に浸り……自分の身体の疼きも忘れてしまえそうな幸福感、充足感をたっぷりと感じながら。
01:30 (B08_Hayas) 【はやせ】「ん、ルミちゃん……みんな、戻ってきたみたいだから……」すっ、と抱き締める手を離し、「そろそろ、戻ろうか」
01:32 (B11_Rumi) 【ルミ】「はい、はやせさん。……はやせさん……ありがとう……」名残惜しげに抱きついた腕を解き、みんなの居る場所に戻っていく





00:42 (bee_GM) 第二風紀の入り口がある化学室の前で。
00:42 (bee_GM) 一人の少女があわあわしてる(
00:42 (Paradis0) ぶくぶくぶく?(あわあわ
00:42 (bee_GM) 【鈴木さん】「……な、なにこれ……」
00:43 (bee_GM) ぺったりと化学室のドアに貼り付いて中を覗いてる。
00:43 (bee_GM) 鈴木じゃない、鈴村さんだ……(゜Д゜)
00:44 (Paradis0) 【えこ】「………何…してるの?」声をかけてみた   ところで鉢さんはGMじゃないのか
00:46 (bee_GM) ええと、うちのGMはここですw
00:46 (bee_GM) 【鈴村さん】「ふぇ!?」
00:46 (Paradis0) まさか4面全部GMしてるのか!
00:47 (bee_GM) と、もう一人、……えこも見慣れた姿がそこにやってくる。
00:47 (bee_GM) いや、ここ入れても3面よ。GMじゃなくてCCだし
00:47 (Paradis0) ふにふに、それでも多いわ
00:47 (bee_GM) 正直ちょっときつい!
00:47 (Paradis0) だろうね! いいよここはゆっくりでw
00:48 (bee_GM) 【杏子】「あん? 何やってんだ鈴村弟と、えこ」
00:49 (Paradis0) 【えこ】「……何も?」
00:52 (bee_GM) 【杏子】やれやれ、と化学室を覗いて。「……うわ」絶句。
00:53 (Paradis0) 【えこ】「………??」一緒に覗き見
00:55 (bee_GM) 中では……
00:57 (bee_GM) 純と智美が双頭ディルドーで絡み合っていて、麻耶とつづらがシックスナインで、馨先生はわこのを抱えて肉棒を突き入れ、夏樹は二来のおちんちんを舐めていて、ルミとはやせは絶好調百合百合中。
00:57 (bee_GM) そんな光景。
00:57 (Paradis0) 【えこ】「………………」
00:58 (bee_GM) 【杏子】「……………………」
00:58 (bee_GM) 【鈴村さん】「………………ひ、ぅ……」
00:59 (Paradis0) 【えこ】「………これはひょっとしてギャグでやっているの?」
01:01 (bee_GM) 【杏子】「……いや、おい鈴村弟」
01:02 (bee_GM) 【杏子】「鈴村姉が来た……わけじゃないんだな」
01:04 (Paradis0) 【えこ】「……」(じぃ~
01:05 (bee_GM) 【杏子】「……まあ、魔物に操られてるわけじゃなさそうだな」
01:08 (Paradis0) 【えこ】「…そう、なの? じゃあ、助けが必要なわけじゃないのね」
01:09 (bee_GM) 【杏子】「真ん中に魔族が倒れてる。大方、あいつの毒にやられたんだろう」
01:10 (Paradis0) 【えこ】「どく… それでああなっちゃうのね」(はふぅ
01:16 (Paradis0) 【えこ】「ここにいると私も当てられそう…場所、かえる?」
01:17 (bee_GM) 【杏子】「それよりも……毒が抜けそうなやつを引っ張ってくるか」
01:18 (Paradis0) 【えこ】「………入るの?………この中に?」
01:21 (bee_GM) 【杏子】「とりあえず……二来と夏樹は、……大丈夫そう?」
01:22 (Paradis0) 【えこ】「…そ、そう?」
01:24 (bee_GM) 【杏子】「……あ、夏樹が二来捕まえた」
01:25 (Paradis0) 【えこ】「ど、どうなってるの?」中を見ないように窓から目をそらしつつ
01:26 (B00_tsudu) 「がらり!!」内側から扉を開いて登場!
01:25 (bee_GM) 【杏子】「……おーい、大丈夫か?」((
01:25 (Paradis0) |ω・)
01:27 (B00_tsudu)  【つづら】「はい、大丈夫ですよ。」 ガラリ!扉を開けて。
01:30 (bee_GM) 【杏子】「たく……何があったんだ?」
01:30 (bee_GM) 【純】「ふぅ……」身体を拭ってやってくる委員長。
01:31 (B00_tsudu) 【つづら】「え、っと、魔族がぶわ~てやったら、みんながあへ~ってなったんです。」それでわかると思い込んだまなざし
01:32 (bee_GM) 部屋の隅では、なんかいろいろけったいな汁にまみれて、両穴に器具を突っ込まれた智美がうち捨てられている。
01:33 (bee_GM) 【純】「魔族の気に中てられたんです、杏子先生」
01:33 (B08_Hayas) 【はやせ】「は、ふ…………」真っ赤な顔をして、悩ましげな溜息をつきつつ帰ってきました。
01:33 (Paradis0) 【えこ】「………この臭い……掃除しましょう」
01:33 (B11_Rumi) 【ルミ】「……ぁ、皆さん……」はやせから少し遅れて、戻ってきます
01:34 (Paradis0) ふぁぶりーずふぁぶりーず
01:36 (B03_Natsu) 【夏樹】「はふう……」ちょっと目がトロンとした状態で帰ってきます~
01:36 (bee_GM) 少し遅れて、
01:36 (bee_GM) 【二来】「…………」顔を赤くしたまま帰ってくる。
01:36 (B00_tsudu) 【つづら】「先輩~!」 もう、にこにこと麻耶先輩と手をつないで
01:39 (bee_GM) 【純】「……で、なんだ、あの」
01:39 (bee_GM) と、部屋の向こう側で睦み合っている、わこのと馨をおずおずと示して。
01:39 (bee_GM) 【純】「……二人の世界は」
01:40 (B03_Natsu) 【夏樹】「うわーすごー……」 ドキドキしながら覗いている。ちなみにまだ二来の袖を掴んだまま
01:41 (B00_tsudu) 【つづら】「すっごいねぇ、おしっこのところにあんな大きいのが入っちゃうんだねぇ」まじまじと見ながら
01:41 (B08_Hayas) 【はやせ】「……………(ぽ」お二人の行為を眺めつつ、とりあえずは鎮まってた疼きがまたどきどきと。
01:42 (B11_Rumi) 【ルミ】「ぁん…………!」後ろ向いて目をつぶってます
01:44 (bee_GM) 【純】「……とりあえず撮るか」智美のカメラを取り上げてかしゃかしゃ(あれ
01:46 (B11_Rumi) 【ルミ】「………純さぁん?」無言でカメラの前に手をやって阻止
01:46 (Paradis0) 【えこ】「………ふぅ」部屋の隅っこを陣取って我関せずを決め込むことにしたらしい
01:47 (bee_GM) 【純】「……すまん。ああ、そうだえこ君」
01:48 (Paradis0) 【えこ】「…何?」あまりそっちをみぬように
01:48 (bee_GM) 【純】「君と初対面の者もいるだろうから……こんな有様だが、自己紹介など、頼めるかね?」
01:48 (bee_GM) とりあえず二人は放置して、皆を司令室に誘おうw
01:49 (Paradis0) 【えこ】「自己紹介……(かきき」
02:09 (B03_Natsu) 【夏樹】「あ……終わったのかな……?」覗きつつ、今度は二来の腕を掴んでいる。無意識に
02:10 (bee_GM) 【二来】「……そう、みたいだね」組んでいる腕が、夏樹の胸に押しつけられて……マジ緊張
02:12 (B03_Natsu) 【夏樹】無意識に二来の腕を胸に押し付けている夏樹。心臓の鼓動が伝わってくる……
02:31 (alter0) 【はやせ】「はふぅ………そ、それじゃ……帰ります、ね……」赤い顔したままふらふら司令室を出て行きました。


■裏シーン1 麻耶×鈴村さん


22:32 (bee_GM) 【鈴木さん】ふるふる……「え、ええと、麻耶さん……」
22:34 (B07_maya) 【麻耶】「鈴木さん…何も怖がることはないわ…それと下の名は?」>鈴木さん
22:34 (bee_GM) 【鈴木さん】「え、ええ、と……」もじもじ。どうも、言いたくないらしい。
22:35 (B07_maya) 【麻耶】「別に聞いて笑わないわよ。」と、言いつつ抱きしめる
22:36 (bee_GM) 【鈴木さん】「え、えと、あの……」抱きしめられると真っ赤になって。「しょ、しょういち……鈴村、彰一です……」涙の潤んだ目で見上げる。
22:37 (B07_maya) 【麻耶】「彰一ね…」
22:37 (B07_maya) 【麻耶】「男の子の名前をつけられてしまったのね…」
22:38 (bee_GM) 【鈴木さん→彰一】「そ、そうじゃなく、て……」
22:38 (bee_GM) 【彰一】「ごめん、なさい……」
22:39 (B07_maya) 【麻耶】「ん…なるほど、女装してるってことね?」
22:40 (bee_GM) 【彰一】(こくん、と頷いた)
22:40 (bee_GM) 【彰一】「その、お姉ちゃん、が……」ふるふる……
22:41 (B07_maya) 【麻耶】「でも…その格好をする事を拒まなかったのよね?」
22:42 (bee_GM) 【彰一】「そ、それは……麻耶さんは、お姉ちゃんを知らないから……」
22:43 (B07_maya) 【麻耶】「いやならいやっていえばいいのよ…ん、彰一、スカートを捲り上げなさい。
22:43 (B07_maya) 」と思いついた命令をする
22:44 (bee_GM) 【彰一】「そ、そん、な……」机に座り込んで麻耶を見上げる、眼鏡に三つ編みの「少年」は、許しを請うように涙を零した。
22:46 (B07_maya) 【麻耶】「だめよ…まくりなさい。」と、嗜虐的な視線を彰一に向ける
22:47 (bee_GM) 【彰一】「ふぁ……ふぁ、ぃ……」震える手が、長いスカートをめくりあげた。
22:49 (B07_maya) 【麻耶】「ほんとにしたわ…ね。それに命令されて…いやらしく立ててるなんて変態ね。」と、目に止まった事を蔑むようにいう
22:50 (bee_GM) 【彰一】「へ、変態、なんか、じゃぁ……」子供らしい包茎ペニスが、女物のショーツの中で勃起してる。
22:52 (B07_maya) 【麻耶】「変態よ…女物のショーツはいて勃起させてるなんて。女になりたい願望抱いているわね。」という
22:53 (bee_GM) 【彰一】「だ、だから、っ……これは、お姉ちゃんが、っっ……」ひぅっ、と身体を竦める。
22:54 (B07_maya) 【麻耶】「だから、拒む事をしない貴女の…願望よ…床に仰向けになりなさい…彰子」と、わざと女の子の名でいう
22:56 (bee_GM) 【彰一】「しょ、しょうこ…………」その、名前に。どきどきと胸を押さえる。「麻耶、さん……」
22:56 (bee_GM) けれど、自分から床に降りるまでは……
22:58 (B07_maya) 【麻耶】「さぁ…床に仰向けになりなさい…」と、彰子の体を押す
22:58 (bee_GM) とん、と背中を押されると、机からずりおちて。
22:58 (bee_GM) ぺたん、と冷たい床に尻餅をついてしまう。
23:00 (B07_maya) 【麻耶】「いいカッコね…彰子。」と、言って足裏で彰子の経ったペニスをショーツ越しに踏み、足コキをはじめる
23:01 (bee_GM) 【彰一】「ひぁ、ぁ、ぅっ……!? や、やめ、ぇっ!」
23:03 (B07_maya) 【麻耶】「だめよ…私は貴女の女装奴隷なんだから。変態にはお仕置きが必要よ…」といって足コキヲ強めたり弱めたり加減をする
23:04 (bee_GM) 【彰一】「だ、だめ、ひぁ、ひぅ、っっ……!」
23:05 (bee_GM) 身体はびくびくと震えるが、麻耶の緩急つけた足の動きに、イクことも許されない。
23:06 (B07_maya) 【麻耶】「いきたい?行きたいなら、おねだりしなさい。」といって、強弱を更に強める
23:09 (bee_GM) 【彰一】「ら、らめ、ひぅ、ぅっ……!! 麻耶さんっ! イッ、イカせ、ぇぇっっ!!」思わず、声を振り絞って絶叫してしまう。
23:11 (B07_maya) 【麻耶】「違うでしょ…麻耶様でしょ。彰子?やり直しよ!」と、冷たく言う
23:13 (bee_GM) 【彰一】「ひぁ、ぁ、っ……麻耶、様、ぁっ! イカせて、ぇっっ!!」
23:14 (B07_maya) 【麻耶】「いいわよ…おいきなさい。」といって、わざと足の裏ソックスで受け止めようとする
23:17 (bee_GM) 【彰一】「んぁ、ぁぁ、っ!!」ぶりゅぅっ!という音が聞こえるようなほどに濃厚な精液を、麻耶の足の裏に吐き出し、だらしなく擦りつけた。
23:18 (B07_maya) 【麻耶】「気持ちよかった…彰子?」と、たずねる
23:21 (bee_GM) 【彰一】「ん、ふぁ…………ふぁ、ぃ……」ひくり、と震えて、頷いてしまう。
23:23 (B07_maya) 【麻耶】「気持ちよかったら…汚して染まったものをきれいになさい。」といって彰子の目の前に足を差し出す
23:24 (bee_GM) 【彰一】「ん、ゆ……ぷぁ……」快感と羞恥でぼうっとして……差し出された足を舐めてしまう。
23:28 (B07_maya) 【麻耶】「気にいったわ、彰子。私の、恋人にさせてあげる。】といって、足を舐めさせるのをやめさせ。すっと移動し…スカートの中身が見えるように、彰子の顔の上に移動する。で…スカートから見える麻耶の秘書はきれいに処理されており、秘所から愛液が滴っている
23:31 (bee_GM) 【彰一】「や、ふぁ……」逃げ出そうとするけれど、身体が震えて動かない。
23:35 (B07_maya) 【麻耶】「怖がることないわ…私は恐怖は与えないわ。与えるのは女の心…貴女を女の心を持った男にしてあげる。恋人になりたいなら…私の秘所にキスをしなさい。」と、蟲或的に笑う
23:36 (bee_GM) 【彰一】「だ、だめ、だめぇっっ……」火事場の馬鹿力か、机の脚を掴む。震える足で、教室の外に駆け出……ようとして。
23:36 (bee_GM) 【彰一】「……ごめん、なさい、っ……」涙目で謝った。
23:36 (B07_maya) 【麻耶】「あらら…かわいそうな事をしたから白。」と、苦笑をする
23:37 (B07_maya) で、みんなのいる部屋に戻る


■裏シーン2 つづら×馨


23:02 (B00_tsudu) 【つづら】(……怪しい人が動き始めた。追跡だ!)そろり、そろりと場を離れる
23:02 (B00_tsudu) 【つづら】(……こっちに来たはず)
23:03 (bee_GM) 化学室の外の廊下で、首を突き出してタバコを吸ってる馨先生。
23:03 (B00_tsudu) 【つづら】「……じーーーーーーーーーーーーーーー。」
23:04 (bee_GM) なんかみてる)
23:04 (B00_tsudu) 【つづら】(口でいっちゃダメだよ。じーーーーーーーーーーーーー)
23:05 (bee_GM) 【馨】「……何か用か?」
23:06 (B00_tsudu) 【つづら】(ばれた!!猫の鳴き声はまねできないし。)「つづらです。」
23:07 (bee_GM) 【馨】「君か。会ったことは……たしか無かったな」
23:08 (B00_tsudu) 【つづら】「はい。保健室にはいきません。馨先生はだれですか?」
23:08 (bee_GM) 【馨】「……誰、とは? 俺は典村馨だが」
23:10 (B00_tsudu) 【つづら】「??」何を言っていいのか分からず、一緒に外を見る
23:11 (bee_GM) すると背後から高い声が聞こえてきたりするわけですg)
23:11 (bee_GM) 【馨】彼は別に興味なさそうに、窓の外を見ている。
23:13 (B00_tsudu) 【つづら】「先生は強いってことはどういうことだと思いますか?」何の脈絡もなく唐突に。怪しんでいたことすら忘れているように。
23:14 (bee_GM) 【馨】「……強い、か。お前は強くなりたいのか?」
23:15 (B00_tsudu) 【つづら】「はい!なりたいです!!」
23:16 (bee_GM) 【馨】「そりゃあ……何でだ?」
23:19 (B00_tsudu) 【つづら】「えっとね?つづらが戦って負けちゃうと、困る人が出るんだよ。初めはそう思っていたんだけど、つづらも負けたら悔しいんだ。もう少しで届いたのに、力が足りないととどかないんだよ?」
23:22 (bee_GM) 【馨】「悔しいから、負けたくないから強くなるのか?」
23:28 (B00_tsudu) 【つづら】「それだけじゃないけど……みんなが楽しく過ごせればいいなぁと思うから戦うんだけど、みんなの中にはつづらもはいりたいんだよ。つづらだって楽しくしたいんだよ。」叱責されているような気分になり、むきになって返事をする。
23:29 (bee_GM) 【馨】ぽん、と大きな、ごつごつした手をつづらの頭に載せた。「……なら、強くなれ。居場所を守る為に、みんなを守る為に強く慣なれ」
23:30 (bee_GM) 【馨】「……俺は、それが出来なかったんだ」
23:30 (bee_GM) 一人ごちると、もう一度ぽん、とつづらの頭を叩くと、化学室に入っていこうと。
23:31 (B00_tsudu) 【つづら】「……せんせい、ありがとう。」 言ってることは、完全には分からなかったが、そのイメージだけはつづらの心に残る。
23:32 (B00_tsudu) そしてとてとてと部屋に戻る