《春宮あこ》  春宮あこ
《春宮あこ》 元・魔法少女の女子大生。性経験は、無し。
《春宮あこ》 18歳になった日に、戦いの義務から解放されたあこは、今、精一杯思う生活を送ろうと張り切っています。
《春宮あこ》 大学生活にサークル活動、それと、好きだったアナログゲームのために、いろんなコンベンションをめぐる日々。
《春宮あこ》 リア充乙!
《春宮あこ》 けれど、魔族たちにとっては、あこの都合など関係ないわけで――。
《春宮あこ》 日々の平和に気の抜けていくあこは、現役でいたころにはありえなかった隙を見せるようになってきています。
《春宮あこ》 そんなある日、ちょっと怪しげなコンベンションに参加したあこは……、と、そんな感じの子。
《春宮あこ》 見た目は少し小柄な、素地の良い、それでいてすれていない感じの乙女です。
《春宮あこ》 化粧もおしゃれも人より控えめ。
《春宮あこ》 年の割にどことなく幼くはありますが、年相応の女性としての生々しい魅力も(本人はあまり気づきませんが)持っています。
《春宮あこ》 よろしくお願いしまーす!
《GM》 よろしくお願いしますー
《GM》 では、まず、自己紹介をどうぞ
《春宮あこ》 はいっ。基本上記のとおりですが、確か前回の陵辱の記憶は催眠も相まって殆どありません。曖昧な悪夢ていど。
《GM》 はい、了解です。
《春宮あこ》 いたずらされたのはおしりだけで、前は処女な少し性に過剰反応気味のうぶな子です。ファッションは、体系を隠しやすいワンピとか好きそう。
《春宮あこ》 いわば森ガール
《GM》 森ガール?
《春宮あこ》 イエス。 で、ルルブを入れるバッグはコットンのでっかいの。どちらかというとはらじゅくけいというより下北系です。
《GM》 うむ。わかりませんw
《春宮あこ》 うぶっぽい女の子、コンベに来てるにしてはおしゃれに女子らしくて意外とかわいい、素朴な感じ、位に思ってください!(微妙に問題のある表現
《GM》 ふむふむ、了解ですー。
《GM》 ちなみに、前回はコンベでした?
《春宮あこ》 はい、内輪っぽい少人数コンベンションでした。
《GM》 大学生でしたよね
《春宮あこ》 はい、文系の大学生です。……いえ、理系でもいいのですが。学校のサークルには参加してないので、
《春宮あこ》 見学とかで訪問することはあるかも。
《GM》 うい
《GM》 では、始めますねー
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 春宮あこは大学をふらふらと歩いていると、ふと、掲示板に『アナログゲームサークル』と言う張り紙を見つける。
《GM》 ちょうど活動日だったので部室に訪れ、3人の男子と共に一緒にSWのセッションをした。
《GM》 したのだが…
《GM》 【睦月言也:GM】「…これはひどい」
《GM》 山賊相手に死者二人、精神力ガス欠と言う散々たる結果となってしまった。▽
《春宮あこ》 (あれ、こんな、サークルあったんだ) 剥がれそうになっている、B5版の一枚の紙。 (サークルオリの時にも見かけなかったけど……) 時期外れの新勧セッション、
《春宮あこ》 そんな文句に心惹かれて、あこは授業の終了した日、そのサークル部屋を訪れたのでした。人見知りしながら、少々ぎこちなく会話をし、SWのキャラクターを作成して……。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「あ、……全滅、ですね。 セッション失敗……?
《春宮あこ》 【春宮あこ】 初めてのメンバーに、普段どうしてるのかも分からりません。 あこは手を足の間に挟んで顔を少し落とし、GMの裁定を待ちました。
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【睦月言也:GM】「まぁ、ミッション失敗だろうな。それにしても、おい、如月。回避1ゾロ、防御1ゾロ、生死判定1ゾロ…お前、グラサイ使ってるんじゃないだろうな?」
《GM》 【如月秋宗:戦死】「んなわけないだろ。使うんだったら6が出るグラサイ使うわ!」
《GM》 【弥生八束:死ーフ】「まぁ、見張りが居ないと思ってつっこんだら、背後から挟み撃ちにされるとか、散々だったけどね。まだ時間あるけど、どうする?」
《GM》 【睦月言也:GM】「そうだな。うーん、春宮さんはどうしたい? このまま終わらせるのもありだし、この続きをやるのもありだけど」和気藹々とした三人の会話から、いきなり話を振られる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「え、えっと……」 続きってどうするんだろう。 硬いパイプ椅子の上で(大きめの)おしりの位置を直しながら、あこはためらいます。 「お、お任せしますっ」 椅子に数時間座りっぱなしで、痛くなっったおしりを、手を座面において体重を支えて庇いながら。 ……そしてかつ、体重重くないですよ……!と心のなかで叫びながら!
《春宮あこ》 【春宮あこ】「あの、普段は、どうしてるんですか。その、こういう時は……」 そんな、ことを聞いてしまいました。▽
《GM》 【弥生八束:死ーフ】「ん? まぁ、気分だね。続けたり終わらせたり。せっかくだし、続きやってみようか」
《GM》 【睦月言也:GM】「じゃあ、続きをやってみようか。ちょっとエッチな話になっちゃうけど、大丈夫かな?」GMである言也の口から、さらっとそんなことを言われる。なお、リプレイ用にICレコーダーを回してたりしている。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「……え?」 ――今、なんて言ったかな。 えっち、と聞き取れずに、サークル内の用語か何かだと思ってしまうあこ。そして、内輪ネタを訪ねてみる勇気のある女子でもありません。 「……えと、続きですか。その、はい」 承諾は軽く。 でも、その決断は重く……。
《春宮あこ》 今から録音が始まるのに少し疑問を感じながらも、シャーペンをとって、GMの発言を待ちました。▽
《GM》 【睦月言也:GM】「じゃあ、やりますね。山賊達はピカリを縄で縛ると、洞窟の奥に連行していきます。奥まで行くと、山賊のボスがにたにたした顔でピカリの身体を嬲るように見回します。『ほう、上玉を捕まえたじゃないか。他の奴らは?』『へい、ぶっ殺しています』」
《GM》 【睦月言也:GM】「山賊のボスはピカリに近付くと、顎を持ち上げます。『今日からお前は俺達の…』んー…」不意に言葉を区切り、首を捻ります。
《GM》 【睦月言也:GM】「春宮さん。“捕虜”か“奴隷”か“肉奴隷”か“性奴隷”か“慰み者”か“玩具”か、えーっと他のでも良いけど、なんて呼ばれたい?」さらりと、女性に対してとんでもない質問をする。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 きっと、救出シナリオとかするんだな。 すぐ用意できるなんて、アドリブに強いGMさんなんだな。 そんな汚れてない……まぶしっ……思考と共に、あこはRPを再開します。 他のPL達も何が始まるのか分かっている様子なのも、あこを安心させていました。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「あ、えと、じゃあ、抵抗しないで付いていきます。 弓とかは、取り上げられちゃいますか? 鎧は……?」 ソフトレザー7でもないと不安なPL魂。 そして、
《春宮あこ》 【春宮あこ】 頭領の質問には、ピカリはすぐには答えられません。 というのも、「えっ、え、あ、ちょっと待ってください!」 あこがピカリのRP。 「みんな、こ、殺さないでください! お願いします!」 作成したばかりの感情移入した迫真のロールプレイです。
《春宮あこ》 そして、PLに戻って。「え、えと、捕虜と、奴隷と、なん、でしたっけ……?」 急に何か不穏な空気を感じて、周りを見回し、それからGMを見上げるようにして視線を戻しました。▽
《GM》 【如月秋宗:戦死】「あー、いや、俺達とどめを刺されるまでもなく死んでるから。気づいていないロールプレイ?」首をかしげながら訪ねます。
《GM》 【弥生八束:死ーフ】「えーっと、“捕虜”か“奴隷”か“肉奴隷”か“性奴隷”か“慰み者”か“玩具”…だったかな? 春宮さん、どれがいい?」こっちもさらっと聞いてきます。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 ……後半はよく、わからない単語の羅列。 ひとりだけでゲームを進めなければいけない状況に、あこは少なからず緊張しています。左右に小さく身をゆすって――「え、あの、どれ選んだらいいでしょう……?」 主張の弱いあこは、微かな疑念を抱きながらも、他のPL二人に相談をしてみます。
《春宮あこ》 んー、▽でっ
《GM》 【如月秋宗:戦死】「まぁ、春宮さんがピカリの立場にたった時、言われたい言葉でいいんじゃない?」もう既に死んでいるので、かるーく流す。
《GM》 【睦月言也:GM】「そうだね。状況をおさらいすると、ピカリを除いた二人は生死判定失敗して死亡。ピカリは精神力が少ない状態で山賊の住む洞窟の奥に、武装解除されて縛られたまま連れ込まれた。ってところだね」淡々と冷静に現在の状況をおさらいする。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「じゃ、じゃあ、捕虜、で……」 左右の視線になぜか身を竦ませながら、あこは選択します。 「ピカリは、えっと、抵抗しないで大人しくしてると思います。発動体、取り上げられちゃいますよね……? じゃあ、ボスの顔から視線をそらせて、うつむきがちに黙っています」▽
《GM》 【睦月言也:GM】「了解。まぁ、当然発動体も取り上げられるね。まだ杖だし。『今日からお前は俺達の捕虜なんだからな』山賊のボスはにやにやしながら言うと、部下達に縄を外させます。『まずは服を脱げ』と、ピカリに向かって命令をします」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「あ、はい。えっと、じゃあ、ソフトレザーを脱ぎます、けど……、服も、ですか」 少し考え、「それなら、ピカリは元気な女の子ですけど、やっぱり恥ずかしそうに脱ぐ……と思います。 『……見ないで』って」  努めてロールプレイを続けるあこの頬は、気付かれないようにしているつもりかもしれませんが、明らかにこの展開に赤く染まり始めています。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「それで、えっと、下着だけになったら、手で体をかくして立ちます」 顔を真赤にしながらの、口調だけは冷静な、あこの宣言
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【如月秋宗:山賊】「『おいおい、何で下着で止まってるんだ? 全部に決まってるだろ』」暇だから山賊Aになりきってヤジを飛ばす元戦死。
《GM》 【弥生八束:山賊B】「『馬鹿、こういう風に恥じらいを見て楽しむのが良いんだろうが』」隣に同じく。
《GM》 【睦月言也:GM】「『ほら、子分達も楽しみに待ってるんだ。早くしろ』と、ボスは言うよ」淡々とボスのロールプレイを続けます。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「へ、変なこといってないで、何かピカリが助かるような展開考えてくださいよー……!」 あこは動揺しながらも軽口っぽく、PL二人にそんなことをいいます。 それでも……、感情移入しているとはいえ、やっぱりロールプレイなのでしょう。 「そ、それじゃあ……『なにも、隠し持ってなんかないよっ!』っていって、下着を外します。えっと、……紐を解いてぱさって下に。ゴムとかないですもんね、フォーセリアだし、あはは……。そ
《春宮あこ》 れで、腕で棟と、その、腰を隠します」▽
《GM》 【弥生八束:山賊B】「状況的に助からないからな。助けが来たとしても一週間は後だろうし」的確かつ無情な展開を言う。
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「ピカリの胸ってどのくらいの大きさなのかな? 春宮さんぐらい?」じーっと如月の目があこの胸部を凝視して。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「で、でも、ほら、山賊退治の依頼の時に期限もありましたし、一週間じゃなくても、その、三日、とか……」 あんまり変わらないのに気づいたのか、少しずつ小声になるあこ。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「ピカリは、えっと……、胸ですか。あー、えっとー、特に考えてなかったですけど、元気な子だし、あんまり大きくないんじゃないかなー、っておぼろげには思ってましたけど、でも、じゃ、じゃあ、案外おっきいって設定、いまつけてみちゃったり……? あはは……。わ、私、うん、そのくらいかなっ!? イメージしやすいですしね!」 混乱のあまり、オメメグルグルにしながらそんなことを口走ります。
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「ほほう、春宮さんぐらいかぁ」思わずにんまりしてしまうおっぱい星人。
《GM》 【睦月言也:GM】「『確かに何も隠し持ってないが、抵抗されると困るからな。縛ってやれ』あ、春宮さん。どんな縛り方がいいかな?」こちらは淡々と物語をすすめて言ってしまう。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「そ、そうですねっ。わた……くらい」 復唱して初めて気づく自分の危険発言。 思わずそっと胸の前に腕を回して密かにガード。 「縛り方……、ええと、平目で解けるようなのがいいです……。あ、縛られると、その、腕、取られちゃいます、か?」 分かり切った結果を、遠まわしに訪ねます▽
《GM》 【睦月言也:GM】「平目で解けるのは…んー、さすがに無いんじゃないかな。もちろん、腕も縛るよ」きっぱりと断言して。
《GM》 【弥生八束:山賊B】「後ろ手に縛ってしまうとか、人の字に縛って吊すとか、大の字に縛って吊すとかあると思うけど。春宮さんはどんなのがいい?」具体的な案を上げてあこに訪ねる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「つ、吊るされるんですかっ。えっとそれじゃあ……、大の字がいいです!」 めをぎゅっとつぶって大胆な宣言! 「……一本ロープが切れるだけで逃げられそうだから」 そんなゲーマーな理由を言いました。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「縛られたら、んっと、手首とか痛いですよね。でもピカリは唇を噛んで我慢します……。あ、あと……むね、みられたりしたら、そのすごく恥ずかしそうに涙を浮かべ、ます……」
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【睦月言也:GM】「『ほう、良い格好じゃないか。眼福眼福』山賊のボスは大の字に縛ったピカリを、上から下までじっくりと嬲るように見つめますね。ちなみに、下の毛って生えてますか?」
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「『やっはー、眼福だぜー!!』」
《GM》 【弥生八束:山賊B】「ピカリが脱出できないように、がっちりと縛っておきますね。えーっと、縄の所にはタオルを巻いてあげますね。これであんまり痛くないはずですから」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「え、それは、あ、あると思いますけどっ……」 ――なんで毛のこと聞かれるんだろう!? 「き、きれいにしてますよっ。きっと! えと、みられて、すごい悔しくて、恥ずかしくて、ぐっと歯を噛んだり、あと、涙はこぼしませんけど、ハナをずって吸ったりします……。あ、あの……」 奇妙にリアルな描写をしながら、あこは少しだけ体を引いて尋ねます。 「こ、これ、シナリオ、ちゃんと落ちるんです、よね……?」
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【睦月言也:GM】「ん、アドリブだから、落としどころはやりながら考えてるよ。『野郎ども、気持ちよくさせてやりな』そう言うとボス自らピカリの乳房を鷲掴みにして荒々しく揉み始めます」
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「『こいつはでかいし良い柔らかさじゃねーかー!』モヒカン化しながら胸を揉む仕草をする。
《GM》 【弥生八束:山賊B】「じゃあ、山賊Bはその生えているという下の毛を指先で撫でますね。山賊Cはお尻を優しくなで回すことにしましょう」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「っ!」 ここに来て、やっと。 思わず息を飲んだあこは、びくりと身を震わせます。 ただ信じるのは、落しどころは考えてる、というGMの言葉だけ。 「そ、それはっ、ピカリが、すごく嫌がりますっ。体をゆすって、てから逃げようとすると、思います……。だから、その、……『や、やめてよっ! やだっ、そんなところ触らないで……! お、』」  ……一瞬の躊躇のあと――、 「ピカリがっ、『きゃー、いやー! おかあさーー
《春宮あこ》 ーーーん!!!』」 ▽
《GM》 【睦月言也:GM】「『どんだけ叫んでも助けは来ないし、俺達はやめないぜ。お前は捕虜なんだからな!』そう言ってさらに荒々しく揉みますね」
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「あー、一応、ここ、割と音漏れ無いけど、静かにな。『ふう、生娘を堪能するのは良いぜ!』」
《GM》 【弥生八束:山賊B】「状況的にも猿轡せずに、ピカリの悲鳴を楽しむでしょうしねぇ。ちなみに、ピカリはやっぱり処女?」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「は、はいっ、ごめんなさいっ。ついっセブンフォートレスのリプレイ思い出しちゃってっ……」 男の人に注意されると、今まで以上に真っ赤に染まるあこの顔。 叱られて……、萎縮する彼女に、もうゲームの中断を申し出るような覇気はなく……。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「は、はい、処女だと思います」 「はい、えっと、泣きながら『やめて』っていいます」 「足の間、触られたら、その……や、『やだぁ!』って」 「あ。はい、そうですよね。じゃあ……」 何を聞かれても、うつむいて、従順な態度。 セクハラに抗する気力もなく、ただその時間を耐えるように答えを返していきます。▽
《GM》  
《GM》 では、軽く前哨戦行きますね
《GM》  
《GM》 羞恥の淫熱 (ナイト/耐12攻7特6) 〔beemoon〕
《GM》 TP54/知力/攻2d6+14/《浸食攻撃》《アイドルハント》《複雑Ⅱ》
《GM》 衆人環視の中、肌を晒して戦うメイデンは、その視線にも歯を食いしばって耐えなければならない。
《GM》  
[春宮あこ(2)][羞恥の淫熱(TP54)]
《GM》  
《GM》 では、まずそちらからです。知力で罠を解除してください。
《春宮あこ》 はい。……TP54!? 侵蝕!? これだけで潰れられそうだー。ええっと、
《春宮あこ》 2d6+1
<kuda-dice> Y2_Aco -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
《GM》 《バリアブレイカー》あるんで、アクト使えば行けると思うんですよね。
《GM》 カナンさん、ダイス切ってくださいー
《GM》 では、7を採用しますね
[春宮あこ(2)][羞恥の淫熱(TP47)]
《GM》 では、こちらの攻撃です。
《GM》 2d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
《春宮あこ》 ガードです! ……あう、ちょっとまってくださいなっ。
《春宮あこ》 10点止めるので、14抜けて、7点HPダメージ! あとHP43ですね
《GM》 はい、アクトはありますか?
《春宮あこ》 アクトはー、
《春宮あこ》 なんだか特に何もされていない気も! HPダメージうけてるのに、適合アクトなし。
《GM》 では、2R目です。
《GM》 どうします? アクト《自慰》を使いますか?
《春宮あこ》 はい!  行動は補助で「自慰」、能動で突破判定! 気づかず、もじもじと脚を擦り合わせ、
《春宮あこ》 股の間に挟んだ両手は、自覚のないままにショーツの上を抑えつけています……っ。「そ、それで、あのっ……えと…………」 演技をする声も態度も途絶えがち。かすかに色を帯びた声色で、ピカリのロールを続けます。 得たCPで即座にバリアブレイカー。
《春宮あこ》 6d6+1 突破判定でーす。
<kuda-dice> Y2_ACO -> 6D6+1 = [5,5,5,3,3,1]+1 = 23
[春宮あこ(2)][羞恥の淫熱(TP24)]
《GM》 さすがです。では、こちらの攻撃です。
《GM》 2d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [4,6]+15 = 25
《春宮あこ》 ひーん、ダイス目高いですよう。ガードして、15点。HPには7点ダメージでしょうか。のこりHP 36点です。
《GM》 アクトは何か使いますか?
《春宮あこ》 はい、えーと、強制絶頂をー。言葉責めされて、自覚しないままにだんだん登りつめて言っちゃう感じでお願いします!
《GM》 了解です。
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「『親分、俺、もうたまんねぇっす!!』」どうしてこうも三下台詞があうのだろうか。
《GM》 【睦月言也:GM】「『そうだな。それじゃあ頂くとするか。俺達に刃向かったんだ、覚悟はできてるんだろう?』そう言ってボスは己の肉棒を取り出し、ピカリの秘所にあてがいます。どうしますか?」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「……ぁ…………そ、れは……」 それは分かっていた結末、けれど考えようとしなかった未来。 視線から逃れるように身体を縮ませるあこは、か細い声で囁きます。 「……抵抗、できないですよね……無理、ですか」
《春宮あこ》 【春宮あこ】 (なんで、こんなことになってるんだろう――) そんな思いもどこか遠くに感じられ、ただ演技を続けようと自分のキャラクターになったつもりで考え、真面目にそれだけに集中しようとするあまりに……、手が、スカートの上から自分の大切な場所を刺激しているのにまるで気づきません。
《春宮あこ》 【春宮あこ】「それじゃ……」 まるでキャラクターがされているのを再現するように、くっ、と股間に添えられたあこの細い指の先が曲げられて喰い込むと、「……お、…………犯され、マス」 つい、と顎を上げて、ぼうっと赤くなった顔でそんな宣言をしました――。▽
《GM》 【睦月言也:GM】「そうだね。ピカリは山賊のボスに犯されるね。しかも、嬲られるように。ピカリの秘所に肉棒を挿入するけど、処女膜のところで止まり、そして、ピカリの表情をじっくりと見つめる。これから山賊に犯される少女がどんな顔をするのか堪能するかのように、ね」
《GM》 【弥生八束:山賊B】「山賊Bも背後から肉棒を取り出して、ピカリの不浄の穴にゆっくりと挿入するよ。けど、ボスと同じ位置で止まるね」
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「もうここまできたら絶対、何があろうとも犯されるのは確定だな。そんな状況で、ピカリはどんな風なんだ?」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「……え」 犯される顔。 どんな顔だろう。わからない。 でも、きっとそういう顔があるんだろう、と思う。 だって――、よく、よくわからないけど……きっと私はいま、そういう顔を、侵される女の子の顔をしてこの人達の前にいるのだろうから――。 「い、痛い、ですか?」 けれど、どれだけ躊躇をしても、染み付いた習慣が口を開かせる。わからないことがあれば、GMに聞くのだ。 「……ど、どんなふうに、胸、触られてますか
《春宮あこ》 。フジョウ、って、オシリに入れようとしてるんですか? ピカリは、えっとピカリは……」
《春宮あこ》 【春宮あこ】「きっと、泣きながら、やめてください、初めてなんです、ってお願いしてると、思います。あの、『他のことならなんでもするから、やめて』、って……」 ――ああ、なんだろう。 胸が熱い気がする。触られてるのは私じゃなくてキャラクターなのに、おっぱいが熱いような気がする――。 突然持て余した身体、ゆったりした服の上からでもわかる小ぶりとは言えない両胸を、腕で挟みこむようにしtえ、小さく、他の人に気付かれないよう
《春宮あこ》 に、あこが身悶えをします……。
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【如月秋宗:山賊A】「そりゃもう、胸を乱暴に鷲掴みだな。春宮さんと同じぐらいの大きさだって言うから、実演してあげれるぜ」
《GM》 【弥生八束:山賊B】「そうだね。不浄の穴はお尻の穴のことだよ」
《GM》 【睦月言也:GM】「そういう風に泣き叫ぶピカリが可愛らしくて、そしてそれを穢すのが非常に気持ちいいのだろう。山賊のボスはピカリの懇願を聞くと、ずぶずぶずぶっと処女膜を貫き、深く深く肉棒を膣内に埋めていく。山賊Bも同じように貫くだろうね」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「つら、――あ、っ――」 GMの言葉は、現実と同じ重み。 宣言されたら、それは事実。 だから――、「……
《春宮あこ》 【春宮あこ】「んっ、ひっ、ひぅっ……! ご、ごめ、ん、なさい……っ。ひぇと、ふぇ――」  ぎゅっと竦ませた身体。シートを置いたテーブルの下ではかかとを上げてつま先を伸ばし、脚を強く揃えて、なんだかよくわからない混乱に巻き込まれて、あこが、戸惑い、そして「あっ、……ぁぅぅ……、ひ、ひくっ……」 紅潮しきった顔で、言葉も途切れがちに、理由の分からない涙を流しました……。
《春宮あこ》 ▽!
《GM》 ふむ、では、3R目行きましょうか。
《GM》 あこからどうぞ
《春宮あこ》 はーい。ではっ!
《春宮あこ》 バリアブレイカー+ポテンシャル1! 突破判定!
《春宮あこ》 7d6+1 れっつごー!
<kuda-dice> Y2_ACO -> 7D6+1 = [2,1,3,1,4,5,4]+1 = 21
《GM》 あ、強制絶頂の判定もお願いします。任意で15
《春宮あこ》 でめわーるーいーーーー!!! あ、はいw
《春宮あこ》 2d6+7 体力でー
<kuda-dice> Y2_ACO -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
《GM》 HP-5ですね
《春宮あこ》 ……ぱたり。HPへって31点です。
[春宮あこ(2)][羞恥の淫熱(TP3)]
《GM》 では、こちらです。
《GM》 2d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [1,2]+15 = 18
《春宮あこ》 ガード。HPは残り27点。
《春宮あこ》 んー、じゃあ、
《春宮あこ》 つながりを考えて、補助行動で「お漏らし」を宣言です。これでまっすぐには帰れなくなりますw
《GM》 了解です。でも、できれば愛液の方がw
《春宮あこ》 あ、お漏らし苦手です?w ではー、
《春宮あこ》 おしりに敷いてた方のスカートにたっぷりシミが出来て、パイプ椅子から糸を引いちゃうくらい濡れてた、ってことで代替♪
《GM》 了解ですー。あと、次はさすがに1ゾロでも終わるので、戦闘終了です。
《春宮あこ》 【春宮あこ】 あこは、両手で顔を抑えて、周りも見れないくらい混乱したまま、ぽろぽろと涙をこぼしてマース。
《GM》 【如月秋宗】「あらら、泣いちゃったか…ほら、ハンカチ貸してあげるよ」さっきまでのセクハラとは裏腹に、優しくハンカチを貸してあげます。
《GM》 【弥生八束】「大丈夫?」さすがに泣かれるのはびっくりしたので、あこの背中を撫でてあげます。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 ハンカチを渡され……そうになるも、自分で自分のを取り出すあこ。 「あ、あの、私、その……、ご、ごめんなさい……」 少し冷静に戻ったのは、もっと他のことに気づいてしまったから。 「あ、あたし、その……び、びっくりして……」 湧き上がる涙と裏腹に、今度は顔色から血の気が弾いています。
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「……そ、その……
《春宮あこ》 【春宮あこ】 震えるあこの服にある違和感。 それは、ふとももとふとももに挟まれて、濡れてぴったりとはりついたスカート。 上でこうなら、オシリの、椅子の側はどうなっているか――▽
《GM》 【睦月言也】「ん、どうしたのかな? 何でも言ってくれていいよ」泣かせてしまったお詫びだろう。言いながら立ち上がって近付いてくる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「っ! あの、ちがっ……きゃっ! はっ、はぅっ……!」 逃げるように、立ち上がろうとして、それすらもためらって。 足元のふらつくあこが、パイプ椅子から転がるように落っこちます。 両手を部室の床について、四つん這いの格好。 向けられたオシリは、あこ自身の愛液で濡れて、妖しくぬめって、ぴったりとスカートをはりつけ、その形を顕にしています▽
《GM》 【如月秋宗】「…あー…」何とも言葉にしがたいような表情をしつつも、あこのお尻から目が離すことができず。
《GM》 【弥生八束】「ロールプレイするキャラになりきるタイプで、その…」こちらも言い辛そうな表情をしつつも、手をさしのべて立ち上がるのを手伝ってあげる。
《GM》 【睦月言也】「ピカリが無理矢理犯される描写に感じてしまった。と言ったところかな?」二人が言いづらいところをストレートに言う。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「ち、ちがっ、違うんです! ほんとに、ほんとに違うんです!」 男たちにおしりを向けたまま、あこが必死で否定します。というか、恥ずかしくて顔をちゃんと向けられないあこです。 そのほうが状況が悪いと気づかぬままに、四つん這いになったまま、顔をそらせて…… 「ふ、ふぇええーーーー…………ふぇ、ひく、ひぃ、ふぇえええ……」 さっきとは違う意味で恥辱から泣きだします♪
《春宮あこ》 ……あと、こうぼくのかけら使用。HP回復します(ぉぃ
《春宮あこ》 3d6+27 ▽
<kuda-dice> Y2_ACO -> 3D6+27 = [6,5,5]+27 = 43
《GM》 うわ、ほぼ全快ですね
《春宮あこ》 ですね! もとい、いにしえの輝石仕様でした。
《GM》 【睦月言也】「春宮さん。いいや、春宮。立つんだ。山賊に連れ去られたときのピカリのようにね」二人がどうしようかと顔を合わせているところに、言也が強い口調であこに命令をする。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「は、はい……」 顔を伏せながら、あこはよろっと立ち上がります。 スカートの端をきゅっとつかんで、 「ご、ごめんなさい、椅子、よごしちゃって……」 それはもう、恥ずかしさに消え入りそうな態度です。
《春宮あこ》 ▽
《GM》 【睦月言也】「椅子は拭けばいいさ。それよりも、春宮。ピカリと同じ体験をしてみないかい?」顔を伏せるあこの顎を掴んでくいっと言也の方に向けさせて「俺達の捕虜になってみないか?」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「――え、そ、それ、は、どういう……」 涙でキラキラと光る二つの眼、濡れた長いまつげ、赤く震える唇。そんなものをさらけ出して、あこが怯えたように言葉を紡ぎます。
《春宮あこ》 【春宮あこ】 瞳孔の中で震える光には、怯えと、恥ずかしさと、困惑と、――それに、一抹の、自分でも気付けていない『期待』が入り交じって…………。▽
《GM》 【睦月言也】「さっき、俺達とロールしたピカリの状況を、今度は春宮で再現しようってことさ」顎を掴んだまま、口づけできそうなほど顔を近づけて、じっとあこの目を見つめる。「あの時、山賊の首領はこう言ったな。『まずは服を脱げ』と」あこ自身には直接命令しないが、間接的には命令しているのも同じで。
《GM》 そんな睦月の後ろで、如月と弥生がデジカメや縄の用意をしているが、あこの目には映ったかどうか。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「っ……!」 彼の言っている意味を、理解して、あこが小さく息を呑みます。 けれど…… 「そ、そんなこと――」 そんなこと、できません。 その言葉が、喉に引っかかるようでどうしてもでてこないあこ。 どうしようもなく恥ずかしいこの状況が、あこをその場に縛り付けているかのよう。▼
《GM》 【睦月言也】「ピカリは抵抗せずに命令に従ったよ?」くすり、と微笑みながら言って。「さぁ、服を脱ぐんだ」今度は直接あこに命令をする。後ろでは、すでにデジカムが起動しており、赤いランプと無機質のレンズがあこを映す。ここで、《性器視姦》を使用します。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 言われて、ひく、と喉が鳴った気がした――。 無理だ、いくら逆らえないような空気でも、恥ずかしいところを見られてしまった負い目があっても、そんなことはできない。 だから、断らなくちゃ……。 震える心でそう決意して、あこは、 「……はっ、はい。 脱ぎます。 そしたら、あ、あこの、ぐちょぐちょになっちゃった恥ずかしいところ、見て、ください……」 そうだ、こうやって、はっきりと断っ―― とろけたような瞳が、見開
《春宮あこ》 かれて、思うのとはまるでチガウ言葉を紡ぐ唇を恐れるように震わせます。
《春宮あこ》 ▼
《GM》 【如月秋宗】「あぁ、俺達にたっぷり見せてくれよな。いやー、これは楽しみだぜ」次第にノリノリになってきたのか、如月も笑みを浮かべながらじっくりとあこの姿を見る。
《GM》 【弥生八束】「ぐちょぐちょか。本当にぐちょぐちょなのかな?」デジカムを回しながら、弥生も参戦する。
《GM》 【睦月言也】「そうだね。春宮が宣言通りの姿をしているか、確認をさせて貰おうか」そう言うと顎を掴んでいた睦月も下がる。男3人とデジカムの7つの目に
《GM》 あこの身体は晒される。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「ち、ちがっ、――違うんですっ、そんな、そんなこといってなくて、そのっ、ほんとに、全然違って……!」 今なら喋れる。 ならホントのことを言わなくちゃいけない。 だけれど――ああ、こんどは体が言うことを聞かないよぅ――! 涙を貯めて弁解する自分を他所に、まるで指と腕だけが、別の生き物のように、いや、脚も要するに首から下全部が、まるっきり勝手に動いている。 オシリを向けたまま、指がスカートの中を通って、下着
《春宮あこ》 の端にかかり、そのまま濡れそぼった布地を―― 「……!!! み、見ないで! うっ、うつさないで……お願い……!」  それは、その姿とはまるでかみ合わない、場違いな懇願です……。▼
《GM》 【睦月言也】「ピカリの時と似た描写をするなら、『生憎と、男達は春宮の姿を見てにやついた笑みをしながらじっくり視姦して楽しんでいる。』って所かな」そう言いつつ、3人の目はあこの身体から目が離せない。特に濡れそぼった下着を見ると、如月はごくりと喉を唸らすほど。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「あっ、ああっ、……どうして、どうしてですかっ……。こんなのっ……!」 けれどどれだけ嘆いても止まらない自分の手。 勝手に動いているはずなのに、自分が曖昧になって、望んで奏しているような気すらしてしまう……。 指は、スカートをまくりあげて、あこのしろい、体の割におおきめなお尻を、三人の前にさらけ出させ、そのまま、 「ひっ、ひくっ……、やだっ、やだよっ、こんなの、変だぁ……!」 隠すべき足の間まで、するす
《春宮あこ》 るとなんの抵抗もなしに見せびらかします。▼
《GM》 【如月秋宗】「ひゅう、こいつは良い尻だな。安産型って奴か」
《GM》 【弥生八束】「確かにぐちょぐちょだな。ちょっと位置的に分かりづらいのがあれだが」
《GM》 【睦月言也】「脱ぐなら全部に決まってるだろう? ほら、みんな待っているんだ」
《GM》 三者三様、それぞれ言いたいことを言いながらも、あこのストリップに熱中状態で。自身から手を出して剥がそうとはせず、あこが自主的に全裸になるのを今か今かと待ち望んでいる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「う、うぁ、うぁああ…………ひっ、ひぐ……」 なんで、こんなことになったのだろう。 哀しいやら、悔しいやら、恥ずかしいやら、それに、考えたくないそれ以上の何かも入り交じって、あこはもうぽろぽろと涙を流しています。 時折ハナをすすり揚げる音を混ぜあわせながら、けれど、衣服を脱ぐ手は一度として止まることなしに、
《春宮あこ》 【春宮あこ】スリッパを放り出して、ショーツを裸足から抜き、ブラをはずしてワンピースを――……ワンピースを……、(少々お待ちください) 背中のボタンを外すのに少し手間取りつつ、ワンピースを頭から抜くと、長い髪の毛がその身体にさぁっっとかかります。 ……もう腕は自由になったのか、胸とあしの間を両腕でかばうようにして、ぺたんと床に、少し太めのももとおしりをつけて、へたりこんでしまいます……▼
《GM》 【如月秋宗】「すげぇ胸だ。美乳だ美乳。ここまで最高とは思わなかったぜ」おっぱい星人な如月は春宮の生乳を見れたことに驚喜し、興奮している。
《GM》 【睦月言也】「さて、脱いだ後は…ピカリが何をされたか、わかってるよね」先ほど弥生が用意していた縄を用意して、デジカムの邪魔にならないように春宮の背後から近寄る。
《GM》 【弥生八束】「手首や足首に、縄を直接巻き付けると痛いから、これを付けると良い」そう言うと、リストバンドを合計4つ手渡してくる。これを自ら付けると言うことは、縛られることを容認したことに等しい。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「……は、…………、い、いえ……」 もう、逆らえない気がして――、それでも、やっぱり、こんなツマラナイ抵抗をやめることが出来ない。 「……つ、つけませんっ。するなら……」 細い腕と小さい掌で如月の視線からせめて胸の先の紅を隠しながら、あこは、……一糸纏わぬ姿にされて、諦めたように、いいました。 「……だから、するなら、同じように抵抗できないように、してください……」
《春宮あこ》 ▼
《GM》 【如月秋宗】「春宮は潔いんだな。惚れ惚れするぜ」如月は近付くと、あこの左手を取り、リストバンドをその手首に付けさせる。そして、縄を手首にかけると、そのまま窓の格子まで伸ばして縛ってしまう。
《GM》 【弥生八束】「そうだな。ピカリと同じだな。その気丈さに免じて、ひと思いにやってあげよう」弥生もあこの右手首にリストバンドを着けさせると、縄をかけ、反対側の窓の格子に結びつけてしまう。
《GM》 【睦月言也】「確か、大の字だったな。春宮、立って足を広げるんだ」そう言いながら腕を持ち上げ立ち上げさせると、足首にリストバンドを着け、同じように縄で窓の格子まで括る。
《GM》 あこの儚い願い通り、ピカリと同様、全裸で大の字に縄で拘束されてしまう。当然、秘部は露わになり、男達3人の目や、デジカムの目までもがその肢体をじっくりと観察できるようになる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 (――イサギイイ、そんなんじゃなくて、私は、消極的なだけ……) あこの心に渦巻くのは、こんな状況で、『もう普通の女子に戻ったのだから』と、そんな理由だけで逆らうことをあきらめる、自分への悲しさ、です。 (……どきどきしてる。わかってる、男の人に見られて、こうされて、でも、だから) ――自分のせいじゃないなんていういいわけを、見せられた縄なんかに求めてしまう――。 「……は、い」 諾々たるか細い返事。 頬
《春宮あこ》 も身体も赤く火照り、何かを期待するよう。 でも、きっとこれでいい。 普通じゃなかった自分に、普通のはじめてなんて、きっとこなくて当然だから、シたくてしようがなくなってしまった今は、これを、 「……あ、……はぁ……」 つやめいた声で、受け入れる――▼
《GM》  
《GM》 それでは、ここで戦闘に入ります。
[春宮あこ(2)][睦月言也(8)如月秋宗(TP50)弥生八束(TP26)]
《GM》  
《GM》 睦月言也
《GM》 サキュバス (人/淫/術/闇) 〔beemoon〕
《GM》 【体力】1【運動力】4【知力】8【魔力】10
《GM》 【HP】73【MP】10【IV】8【防】6
《GM》 《イビルフォース》《バインディング》《狙撃》《オートヒール》《淫らな遊戯》<《闇の纏い》《堕落》【魔力】判定+1>
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
《GM》 1d6+21 単体/あり/MP6
《GM》 オートヒール 回復11/MP4
《GM》 女が魔族と化した淫魔。様々な種類がおり、彼女は拘束具を投げつけてメイデンを縛り上げる。
《GM》 如月秋宗
《GM》 愛の鎖 (ナイト/耐10攻5特15) 〔beemoon〕
《GM》 TP50/任意/攻2D6+5/《マルチアタック》《淫毒》《複雑Ⅱ》《雌豚狩り》
《GM》 弥生八束
《GM》 テンタクラーマイン (ルーク/耐3攻0特10) 〔beemoon〕
《GM》 TP26/体力・運動/攻***/《[受動]禁止》《浸透》
《GM》 触手の塊がヒロインに絡みつき、無防備に身体を開かせてしまう陰湿なトラップ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、まず、開幕からです。
《GM》 あこは何かありますか?
《春宮あこ》 …………強い強い強い!?w かてないーーー!www
《春宮あこ》 ええっと、まずちょっと作戦練ります!w
《GM》 あ、さっきの刻印でCP1点足しておいてください。
《春宮あこ》 あ、はーい!
《GM》 あと、演出上、全裸で拘束されてますが、まだAPも残ってますし、BS拘束にはなっていません。
《春宮あこ》 んんー、はい、特に無し、で!
《GM》 では、こちらから行きます。
《GM》 睦月言也《バインディング》《狙撃》
《GM》 2d6+13 単体/あり/MP6(拘束)
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
《GM》 まだ受動は有効です。
《春宮あこ》 はい、これガードです。6点受けて、
《GM》 どこに受けますか? あと、アクトは何にしますか?
《春宮あこ》 その他に受けます。残り2。 あれ、これって、射撃ですか?
《GM》 魔術、ですね…あれ?
《春宮あこ》 はい、ダメージ増えるので言いたくないんですけど、
《春宮あこ》 イビル載せないと攻撃成立しな……、やった!w
《GM》 《イビルフォース》《バインディング》 こっちでした、済みません。
《春宮あこ》 ……ちぇw では、その他でAP2。アクトはパスします。
《GM》 数値自体は変わらないです。
《GM》 了解です。では、次はあこさんどうぞ
《春宮あこ》 APダメージまだ受けますしねー。 ではは、拘束されて、体力でテンタクラにバリアブレイカーです。
《GM》 はい、どうぞ
《春宮あこ》 6d6+4
<kuda-dice> Y2_Aco -> 6D6+4 = [2,3,6,4,5,1]+4 = 25
《春宮あこ》 にゃああああ!!!
《GM》 …なんと
《GM》 [春宮あこ(2)][睦月言也(8)如月秋宗(TP50)弥生八束(TP1)]
《GM》 では、こちらです。
《GM》 テンタクラーマインこと、弥生八束が[受動禁止]させます。
《GM》 そして、愛の鎖こと、如月秋宗が《マルチアタック》《淫毒》
《GM》 《雌豚狩り》 は…3ですね
《GM》 2d6+8
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
《GM》 2d6+8
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+8 = [4,4]+8 = 16
《GM》 なお、受動禁止は弥生八束を解除すると無くなります。
《春宮あこ》 えうえう、いたいいたい、その他APと腰APが飛びまーす。カウント間違えちゃったなぁ……。 アクトは官能の指先、はじめてのキス、で!
《GM》 了解です。描写しますか?
《春宮あこ》 初チューなので、そこは、ぜひ!w
《GM》 了解です
《GM》  
《GM》 【睦月言也】「もうこれで抵抗できなくなったな。春宮は俺達が何をしても、抵抗することも、逃げることも…ぐちょぐちょになった所を隠すこともできなくなったというわけだ」完全に全裸で大の字に拘束したあこを前に、改めて、自分の身に置かれている状況を確認させるように言葉にして言う。
《GM》 【如月秋宗】「あこちゃんのおっぱいも揉み放題、って訳だな」ついにあこちゃん呼ばわりしながら、手を沸き沸きさせて、胸をじーっと凝視する。
《GM》 【弥生八束】「ある程度防音の部屋だから、悲鳴を上げられても誰も乱入しに来ないしな。…いや、ここはやっぱり口は塞いでおくべきか」そう言うとスタスタとあこの目の前まで来て、顎を持ち上げる。「古来より、女の口の封じ方なんて決まっているものだ。わかっているなら…観念して瞳を閉じるんだな」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】[
《春宮あこ》 【春宮あこ】「ふ、ぁ……」 頭が煮え切ってぐるぐると思考が回る。 裸の自分もわけがわからないし、男の人に全部見られているのはもっと訳がわからない。 蠢く如月の指に、まだ触れられてもいないのに、あこは敏感に感じいったかのように、怯えたような短い喘ぎ声を上げて震えては、ふるりとその柔らかい胸先を揺らします。 「……んっ」 つかまれた顎は、抵抗もなく上げられて。 「……優しく、してください。……は、はじめて、です……」 た
《春宮あこ》 だそれだけを紅い唇から割って告げ、潤む眼を、長いまつげをかぶせるようにして、そっと閉じます……。▼
《GM》 【弥生八束】「やれやれ、ここまでした男達が、初めてだからといって優しくすると思っているのか?」呆れたように言いながら、ぐいっと一瞬強い力で顎を引っ張る。が、その後にゆっくりと優しく唇を合わせ、しばらく長い間唇を合わせたまま感触を味わって。その後、舌で軽くあこの唇をノックし、あこの口が開くまで待つ。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「んっ、……ひ、ふぁ、んぐっ……ふむぅっ……」 童女の泣き声のような、まるで甘えているように聞こえる喘ぎを上げて、あこはゆっくりとその舌を受け入れます。 服を脱がされ、拘束されて、これから犯されようとしているのを、忘れたいかのように、恋人にするがごとくに、控えめな処女の求め方で、弥生の舌を小さな口の中が求めました……▼
《GM》  
《GM》 サキュバスこと、睦月言也が《イビルフォース》《狙撃》
《GM》 1d6+21 単体/あり/MP6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+21 = [6]+21 = 27
《春宮あこ》 むねAPで全受け! これでAP0です!
《春宮あこ》 アクトはなし!
《春宮あこ》 はんげーきー。……受動っ子をアレするだけですけどね! とらっぷかいじょ! 残り1なので通るはず。
《GM》 はい、了解です。
[春宮あこ(2)][睦月言也(8)如月秋宗(TP50)]
《GM》 では、愛の鎖こと、如月秋宗が《マルチアタック》《淫毒》
《GM》 《雌豚狩り》 は5ですね
《GM》 2d6+10
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
《GM》 2d6+10
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
《春宮あこ》 療法にシールド! HPが30にまで減ります! アクトはー、みだらなる緊縛、純潔の証!
《GM》 了解です。描写しますか?
《春宮あこ》 緊縛描写はあるのでそれでいいとして、ええと、純潔は、しないとマズそうですw
《春宮あこ》 ですが、
《春宮あこ》 実際に処女を奪われるのは次ターンでもいいよ!
《GM》 了解です。
《GM》 では、次のターン。サキュバスこと、睦月言也が《イビルフォース》《狙撃》
《GM》 1d6+21 単体/あり/MP6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+21 = [1]+21 = 22
《春宮あこ》 うう、つらいなぁ。 手数足りないなぁ……。 ガードです。HP残り18。まだ描写してないから処女なのでwつけ種は遠慮しておきましょー。
《GM》 はい、ではあこのターンです。
《春宮あこ》 すると……、勝てない、っぽいから、経験値稼ぎに行きます(ぉぃ まず聖水で催淫を解除。 ついできさちゃんを解除判定。 バリアブレイカ+ポテンシャル6! で、12D+8です!
《GM》 さきちゃん?
《春宮あこ》 12D+8 きさちゃん、如月くんですw
<kuda-dice> Y2_Aco -> 12D+8 = [6,5,2,4,2,5,4,1,6,1,2,3]+8 = 49
《春宮あこ》 ええええええええ!!!!wwww
《GM》 なんという、これは酷いw
[春宮あこ(2)][睦月言也(8)如月秋宗(TP1)]
《GM》 愛の鎖こと、如月秋宗が《マルチアタック》《淫毒》
《GM》 《雌豚狩り》 は7ですね
《GM》 2D6+12
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+12 = [5,3]+12 = 20
《GM》 2D6+12
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
《春宮あこ》 ガードしても落ちますー。つけ種せんげんしますねっ、戦闘不能ダイスで復活できるかも知れないから……!w
《GM》 はい、じゃあ、先に致命傷判定をしましょうか
《GM》 浸食率1なので1d6+1でどうぞ。
《春宮あこ》 1d6+1 でーす
<kuda-dice> Y2_Aco -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
《春宮あこ》 だめだー(ぱたり
《GM》 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。
《GM》 仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《GM》 ええと、では、全滅表と、あと、つけ種判定も御願いします。
《春宮あこ》 1d6+1 はいっ、全滅判定です!
<kuda-dice> Y2_Aco -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》 【SP】+1する。
《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《春宮あこ》 SP+1。では、あと妊娠判定とトラウマ判定を10ずつということでー。
《春宮あこ》 uu
《GM》 何で判定します?
《春宮あこ》 えーと、……GM、にんしんって、とくいですか? にがてですか?
《GM》 苦手ですね…
《春宮あこ》 はーい! では苦手な人の前では妊娠判定はしない……っていうか、じゃあ、
《春宮あこ》 描写前ですし、つけ種でなく、異形の交合にしますか……?
《GM》 あ、そっちはどちらでもw むしろ、妊娠しないならつけ種の方がいいですねw
《春宮あこ》 はいw ではは、妊娠判定は体力で自動成功? トラウマは知力でー
《春宮あこ》 2d6+1
<kuda-dice> Y2_Aco -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
《春宮あこ》 トラウマった! きっと、なんであの時ぬいじゃったんだろー、あれじゃへんたいだょお……! とかいう後悔に苛まれ!
《GM》 くう、これで淫乱症もあれば…w
《GM》 さて、描写いたします。
《GM》  
《春宮あこ》 ……あれ?
《春宮あこ》 ちょっとまちー、です、堕落もってませんでしたっけ、もんすたー。
《GM》 …持ってますね。
《GM》 致命傷はこちらで御願いします。
《GM》 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
《GM》 【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《春宮あこ》 はーい!
《春宮あこ》 ……おもらしにかいめか!
《GM》 では、改めて
《GM》  
《GM》 【弥生八束】「ん…ん、ぷはっ…」まるで恋人同士のような濃厚な口づけに、銀糸の橋を架けながら唇をはなして。「美味しかったよ、春宮さん。それに、もう覚悟はできてるみたいだね」あこの唇からこぼれ落ちる唾液を、舌でなめとりながら言う。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「じゅっ……、んっ、あっ、はっ、はぁっ、はぁっ……はぁ…………」 上がった息が長いキスのためだけでないのは、その高調しきったほおと濡れて光を湛えたまなざしから容易に読み取れるでしょう……。 つまり、これって、覚悟ができたと言われても仕方がないだけの、誤魔化しようもなく欲情しきった、自分……。  「…………ひ、と、おもいに……。もう、がまん、できませんから……」 そんな恥ずかしい言葉も、あまり躊躇えない……
《春宮あこ》 。▼
《GM》 【如月秋宗】「じゃあ、俺は後ろを貰うぜ。胸も揉みやすいしな」ズボンを下ろし、がちがちになった肉棒を取り出した如月は、あこの背後から抱きつくと、お尻の穴に肉棒を添えて。背後から手を伸ばし、がしっとあこの胸を鷲づかみにすると、乱暴なぐらいに強く激しく、それでいて手慣れた手つきで快楽を与えてくる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「はっ、――はぁっ!? あっ、ああっ、やだっ、お願いっ、もっと優しくっ、してくださいっ、ひっ、ひぅっ……!」 急に揉みしだかれて形を変えるあこの胸。その先を尖らせながら、あこ自身はその実、その手管に純朴なまでに素直に反応していきます……。 「……あぅっ、やだぁっ、……なんでっ、ひっ、ああっ……!」  胸を包み込む男の手の大きさと、背中に感じる大きな身体の体温と、そして、尻にあてがわれたまるで異質な脈動に追
《春宮あこ》 い上げられて、あこの声はどんどんと色づいて……▼
《GM》 【如月秋宗】「優しくねぇ。そう言われたら、仕方ないな」あこの耳元にふーっと息を吹きかけて、乱暴に強く胸を揉むのをやめる。だが、今度はマッサージのように優しく、だが力強く胸の形を変えさせて。指先で尖らせた乳首をつまみ、くにくにといじり初めて。「それじゃあ、お尻の穴に入れるよ。覚悟はできてるね?」つんつんっと固い肉の棒が、お尻の穴の入り口をノックし出す。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「……んっ、はっ、ぁあ……!」 男の指の動きが優しいものに変われば、あこの上げるそれが嬌声であることは自ずから明らかになっていきます。 「……んぁっ、チガウ、違うんですっ……、気持ち、よくなんかっ……ひぁあ……!」 白い喉を魅せつけて、顎はもうずっとあげっぱなし。その口は、女じみた鳴き声しか生み出さず……。 ふるふると白くて大きなおしりを振って。 「……はっ、……はいっ……、いれて、……おしり、いれて、く
《春宮あこ》 ださい……。欲しい、ですっ……。どこからでもいいのっ、中に、それ、いれてくださいっ……!」▼
《GM》 【如月秋宗】「それじゃ、お言葉に甘えて入れさせて貰うぜ」あこの宣言を聞くやいなや、ずぶずぶとお尻の穴に太くて堅い肉棒を突き刺していく。ぐいぐいっと腸の壁をえぐりながら、奥深くまで貫いていく。それでもなお、胸を愛撫する手は止まず、今もなお乳首を嬲っている。
《GM》 ▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「――はぁっ!?」  入れられた瞬間。 視界が白くなる――、瞳孔が狭まるような感覚。脳に血が行き過ぎて、何もかもが熱い。 興奮しているのは自覚していた。 みっともなく欲情しきっているのは分かっていた。 それでも、(――入れられた途端、それも、おしりに入れられた途端イくなんて――!) 「っはぁああ!! イくっ、イッてる……! やらっ、止めれっ! 入れりゅの待っれ! 止まらないっ、上がってきちゃう! おされて
《春宮あこ》 っ、おしりイくの止まらないぃーっ――!」  ▼
《GM》 【如月秋宗】「ん…こいつはきついぜ…極上だな。ふふ、俺の一撃で天国にいって良いんだぜ!」ずんっと、思いっきり天を貫くかのごとくあこのお尻の穴を肉棒で不覚まで突き刺していく。それと同時に、先ほどよりも強くきつめに乳首を抓る。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「ひっぁあああ!!!!」 もう、息もできない。 下半身から攻め立ててあこを持ち上げていく感覚は、どこへも逃がしてくれず、摘まれて痛いはずの胸の先は、乳房全体を甘くて残酷な快感にしびれさせる――。 「――――はっ、……ひっ、……ひぁああ……。ああっ、あー……」 如月に奥の奥まで絶頂を味合わされ、目も意識もとろけきったあこは、自分で立つ力も失って……▼
《GM》 【睦月言也】「いい表情だね。それじゃあ、折角捕虜という設定だし、尋問させて貰おうか」あこの前には睦月と弥生が立っており、弥生はデジカムを手にあこの肢体を余すことなく映していく。
《GM》 【睦月言也】「まず、名前と住所、電話番号、学年を教えて貰おうかな。あと、春宮の秘所には生えてないんだね。自分で剃ってるのかな?」もし、デジカムのデータが他人に漏れたら、取り返しの付かないことを訪ねてくる。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「んっ、あ……」 いつの間にか滴っていた唾液を恥ずかしく思いながら、あこは曇った目でカメラのレンズを見つめます……。 「ん、うっ、い、いえませ――はぁっ!? ひっ、ひっ、やだっ、お願いっ、少し休ませて……! いいますっ、いいますからっ……! は、春宮あこっ、住所はっ――」  もう、だめだ……、一瞬たりとも逆らうことなど出来ない。こうして入れられたままじゃあ……。」
《春宮あこ》 【春宮あこ】 こんなふうに責め立てられて――、耐えられる女の子なんて、いるんだろうか……。  「……文学部仏文科の、1年生、です……」 ▼
《GM》 【睦月言也】「今、春宮あこはどんな状況か、描写して貰えるかな?」男二人とデジカムのレンズが光る。全裸で大の字に縛られ、後ろから男にお尻の穴を犯され、胸をこねくり回され、それを撮影している状況を…口で説明しろと命令する。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「あ、あた、わたし、は――」 こんな恥辱は、あたりまえだけれど、一度も想像したことがなかった。  「……乳首も、おっぱいも、いじられてっ、縛られて、なにも出来ずに、欲情して……、い、イきながらっ、おしりを犯されてます……!」  舌をついて出る、卑猥な言葉。それが全て現実だなんて、こうしていてもシンジラレナイ――▼
《GM》 【睦月言也】「それじゃあ、前も犯させて貰おう。さっき、お尻の穴を犯されたときは『どこでも良いから中に入れてください』って言ってたけど、今回も言ってくれるのかな?」睦月も肉棒を取り出す。ガチガチに堅くなった、肉の棒。これであこの処女を貫くことを宣言する。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 「ひぁっ……ま、まぇ……?」 分かっていた――、避けられることじゃない。 でも、 「ひっ、ひくっ……ぐすっ……! ひどい、です……っ」 断るどころか、求めずにはいられない自分が恨めしい――! 「わかってて、そんな! いれてっ、入れてください! 前にも、あこの前も、おしりみたいに、犯してください……! 足りないんですっ、もっと、いっぱいになりたいのっ……! あこのまんこに、おちんちん入れて、くださ、い……
《春宮あこ》 !」 ――零れ落ちる涙は、きっとこんな最低なことをいう女の子になってしまった悲しみのせい――。▼
《GM》 【睦月言也】「そこまで言ってくれるとは思わなかったよ。お礼に、ぐちゅぐちゅのおまんこに入れさせてあげるよ」睦月の肉の棒が、あこの秘所の入り口に添えられる。そして、溢れる愛液を潤滑油にして、容赦なく一気に深々と肉棒を貫いていく。その際、あるとは思わなかった処女膜も、あっけなく貫通してしまう。「ん、春宮。処女だったのか」だからといって抜くことも、謝ることもしない。むしろ、ぐいぐいと激しく動かし始める。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 ぶつり――と感じた痛みは、覚悟していたよりもずっと小さく、……けれど、訪れた喪失感は想像以上で、……それでも。 「いっ、ひっ、へぁあああ!?」 そんな感傷がどこにも残らないくらい、『埋められている』実感が下半身を支配する――。 「はひっ、なにっ!? やだぁっ、ちがう、なんかちがうよぉおお! だめっ、やだっ! ぐにゃってなってる! ぐにぐにがいっぱいでっ、あっはぁあああ!!!?」  くわえ込んだ肉の感触は
《春宮あこ》 、どうしようもないくらい卑猥で熱くて――▼
《GM》 【睦月言也】「気持ちいい…ん、くっ、もう中に出しそうだ…!!」身動きできないアコの身体に、ずぶずぶと肉棒を挿入していたが、処女の膣穴は狭く、それ故快感も強く、あっけなく吐き出してしまいそうになる。
《GM》 【如月秋宗】「へへ、なら、俺とお前と、あこちゃんで、三人で一緒に行こうぜ!」睦月とタイミングを若干ずらしながら、如月もお尻の穴へのピストン運動を開始する。肉の壁を挟んで二本の肉の棒が前後に律動する感覚は、ほぼ初めてに等しいあこにとっては感じたことのない激しい快楽で。
《GM》 【睦月言也】「…出るっ!!!」ずんっと最後に一突きすると、あこの膣内に精液を一滴残らず注いでいく。次いで、如月もお尻の穴に精液を解き放ち、あこのお腹の中に熱い液体が流し込まれていく。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「ひぁあっ!! だめっ、おくっ、中で、こすれてっ!? はさまってるっ! そこっ、だめなのっ! やだっ、かんじ、すぎてっ――!」 見開く目には快感に揺れ、漏れる喘ぎは悲鳴じみた嬌声となり、男ふたりの体温と汗を感じながら、あこは犯される喜びに溺れていきます。 手足を囚われてまるでリズムを合わせられないことが、あこをより残酷に追いやって―― 「ひっ、ひぃいっ! いいっ、しきゅ、うっ、つぶれてるっ!? 下とうしろ
《春宮あこ》 と、おされてっ! あっ、ああっ、だめっ、だしてっ、なかっ、全部っ、欲しいんですっ……!」 目の前はもう真っ白。 快感しかない頭で、精液を吐き出されることを心から願う――。 「ひっ、はっ、で、出てっ――、はぁあああああ!!」 白く溺れて、これ以上なんてありえないと思っていた絶頂の、更に上まで――。▼
《GM》 【睦月言也】「約束通り、中に出したよ。春宮。気分はどうかな?」あこの膣内に精を吐き出して、満足そうな顔をして優しく口づけをする。
《GM》 【如月秋宗】「俺の胸の愛撫、良かっただろ?」気持ちよくいったあこの表情を背後から見ながら、笑みをこぼして。未だお尻の穴を貫いたまま、胸をむにむにと揉むことをやめない。
《GM》 【弥生八束】「俺がまだなんだがな。当然、俺のものも受け入れてくれるんだろう?」デジカムでサンドイッチにされている様を撮影しながら、あこに問う。
《GM》 ▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「あ……あへ……っ」 白くなった頭はナニも考えられない。 ただ、言われている意味はわかる。 きっと、自分がひどくみっともない顔でそれを聞いているだろうことも。 「……は、はひ……。……、ぜんぶ、ぜんぶくだ、ひゃ、い……」 イキ顔になったまま戻らない表情。 女としては最低な顔を、そのレンズに写されてあこは――。 「しゅき、これ、だいしゅきれすぅ――♪ あっ、もう、わすれ、させて――」  何かを埋めるように、
《春宮あこ》 それでいてひたすら続きをねだる子供のように、目の前の男の口へ唇を重ねました……▼
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 その数日後、如月秋宗に携帯で呼び出され、今日もまた、例の部室に居る。部室の中には例の3人、睦月言也、如月秋宗、弥生八束が待っていた。
《GM》 【如月秋宗】「あこちゃんに渡したい物があってね…はい、このDVD。この前のリプレイ。デジカムの映像も、ICレコーダーの音声も入ってるよ。さすがに文字にするのは大変だからやらなかったけど…」と、あっさりと例の映像のDVDを手渡す。だが、どうみてもバルク制のDVD-Rで、コピーであることは明らかである。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「……」  サークル室を訪れたのは、いつもよりずっと厚着になったあこ。それは防衛本能のせいでしょうか。けれど、どこか色めいた歩き方は、ほんの数日前まではあこにはなかった小さな変化……。 サークル室の入り口で、不審のていを見せたまま、あこは立っています。 恥辱も、怖れも、……期待も、そのセーターの奥に押し込めて。 「……これ、だけ、ですか……」 疑い混じりの声は、そうでない、という確信を含んでいます▼
《GM》 【睦月言也】「もちろん、オリジナルじゃないよ。コピーは全員に渡してある。けれど、他の人には渡す気はないよ…もっとも、春宮の態度次第だけどね」睦月の口から紡がれるのは、脅迫めいた台詞。しかし、どこか相手の出方をうかがうような牽制のような態度である…いや、だがそれ以上に、あこの胸の奥に潜んでいる劣情や期待を見透かそうとする、強くて冷徹な眼差しであこの瞳を見つめている。▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】 ――あぁ、やっぱり、思ったとおり。  だから、答える言葉は最初から決まっていた。 こんな、人をバカにしたような話――  「どう、すれば……、返して、もらえますか」  罠とわかって、自分のせいでないふりだけして、わたしは答える。  大丈夫、きっと唇は震えていない。 ちゃんと声は出せている。 絶対、艶めいてなんか。  「なにを、すれば、されれば、……いいですか」 見透かされたら死んでしまう。だから、気づかな
《春宮あこ》 いで、この私の劣情に、気づかないふりをして、ください――▼
《GM》 【弥生八束】「そうだな。さしずめ、俺達の性欲の掃き溜めになって貰おう」そんなあこの心中を察してか知らずか、上から目線で命令しながら、一組のリストバンドを手渡す。「今後から、俺達に会うときはそのリストバンドをしてくるように。春宮さんの自由を奪う『手錠』と思ってくれて構わない。さしあたり、早速、今から…どうする?」▽
《春宮あこ》 【春宮あこ】「――ぅ」 なんで、いちいち聞くんだろう。 ――メンドクサイヒト。 わたしがサレタイのはわかってるのに、そんな言葉遊びをするなんて。 でも知っている。 これを踏み外したら、本当に今度こそ、おしまいだと。 だから、言う。 「好きに、してください……」 だから、わたしをあなたの好きなようにしてください――と。▼
《GM》 そして、今日から春宮あこの恥辱の日々が始まる――
《GM》  
《GM》  
《GM》 それでは、これにてロールプレイ&リアルプレイは終了です。
《GM》 お疲れ様です~
《春宮あこ》 っおっつかれ、さまでしたーーー!!!
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:20+20+17=57
《GM》 ミアスマ:8+9=17
《GM》 SP: 18
《GM》 名声:なし
《GM》 魔物刻印:『アナログゲームサークル』
《GM》 コネクション:睦月言也、如月秋宗、弥生八束
《GM》 SPがもう33で、刻印3つ、うち一つ重度ですよ…w
《春宮あこ》 はやいですね……w
《春宮あこ》 まだ二回目のセッションが終わったところなのに、SP
《春宮あこ》 33!?w