《GM》 それでは、クロムのEDをはじめまーす
《クロム》 よろしくおねがいします!
《テルル》 よろしくですー
《GM》 よろしくお願いしますー
《GM》  
《GM》  
《GM》 先日の奴隷宣言から数日後。クロムは相変わらず学校に通っていた。
《GM》 ただし、マフラーで奴隷の証を隠すことは出来ずに。そもそも、それが無くとも、皆が皆、クロムが魔族の奴隷であることを知っていた。
《GM》 知人の中では、それを知っても態度を変えることなく付き合ってくれる人も居たが、先日のクロムの味を覚えて襲ってくる輩も居た
《GM》 そして今日は運悪く、そいつらに捕まって、えんえんと回された後での帰宅であった▽
《クロム》 【クロム】「あ、アザゼルさまぁ……ただいま、戻りました……」数人の生徒の輪姦を受け精液でどろどろになった肌を研究用の白衣で覆い隠し、家となったアザゼルの居宅のドアをトントンと叩く。代わる代わる肉棒を咥えこまされた腰はもうガクガクで膝もロクに立たず、半ば壁にもたれかかるように
《クロム》 【クロム】「う、くぁ……はぁ、はぁ」気だるい身体を立たせてドアを開き、ふらふらと廊下を歩いて主人となった魔族の元へ。スカートの下で太股を誰のものかも判らぬ精液がとろりと筋を作るが、屋敷を汚さないようにと時折指で拭き取って
《テルル》 【テルル】「ママおかえりー……あれ? くんくん……ぁ、またパパ以外の人にえっちされてきたんだ、いけないんだー」 ぱたぱた、と廊下の向こうから駆け寄ってきて、抱きつこうとしてストップ。周囲に漂う精液の香りをかいで、そんなことを口にするが顔には羨ましいな-、と書いている
《クロム》 【クロム】「テルル、ただいま……うん、お母さん学校でひどいことされてきて、今からパパに報告にいくから……ちょっとだけいい子にして待っててね?」指先についた精液をハンカチで軽く拭きとり、娘の頭をなでなで。散々犯されて緩んだスカートの下の秘裂が、テルルの浮かべる羨ましそうな表情にきゅんと疼いてしまって
《テルル》 【テルル】「う~~~~、わかった、待ってる~~~~!」 自分も一杯してほしいな、と言う顔満載で母親を見送る娘
《GM》 勝手知りたる他人の家…いや、もはや我が家か。居間までの道のりは、目をつぶってでも行ける
《GM》 居間にはソファの上でふんぞり返って座る美形の魔族…クロムの主人、アザゼルが目で舐めるように入ってきたクロムを見つめながら出迎えた
《クロム》 【クロム】「いい子にしてたら、パパがテルルにもいっぱいしてくれるからね?じゃ、お母さん行ってくるから……」そう言って頬を緩めると主人の待つ居間へと歩き出す。娘と一緒にアザゼルに犯されることは既に悦び以外の何物でもなく。「アザゼル様、ただいま帰りまし……た」奴隷らしくソファの上で待つ主人にふかぶかと頭を下げる。そのまま無言で制服のスカートをたくし上げ、精液でどろどろに汚れた割れ目を主人に報告
《GM》 【アザゼル】「遅いと思ったら、犯されてきたのか。いつものように服を脱いで、どんなことをされたのか報告して貰おうかな」従順なクロムに対し笑みを浮かべながら、いつものように当たり前となった命令をする。
《クロム》 【クロム】「はいっ……ええっと、最初は……」白衣を居間の床に落とし、窮屈そうな胸元を留めるボタンを慣れた手つきで外し。輪姦の経緯をできるだけ詳細に思い出しながら「帰ろうとしたら、何人かの不良生徒に校舎裏で囲まれて……最初は、代わる代わる口で奉仕させられました……」主人に報告するだけでとくとくと胸が高鳴ってきて。制服の上着を脱いで露になったたわわな果実に残った精液の跡が証言を裏付けるように
《GM》 【アザゼル】「抵抗はしなかったのか? クロムに勝てる相手は俺以外にそうもいないだろう?」クロムのストリップを鑑賞しながら、思い浮かんだ疑問をそのまま質問にする。アザゼルの視線が、クロムにはチクチクとした痛みを刺激を感じるであろう
《クロム》 【クロム】「最初は抵抗しようとしました、けど……」上半身の覆いがすべて取り払われ、柔らかな双乳がたゆんと揺れる。激しい凌辱を思い出してかそれとも主人の視線を感じてか、その先端な敏感な肉芽は軽く充血し始め。「その、すごい匂いで……身体が熱くなって、抵抗できなくて……それから、順番に前と後ろ両方で犯されました。それに、おっぱいで奉仕するのも要求されて……」スカートが床に落ちて衣擦れの音がする。徐々に顔は上気し、
《クロム》 艶めかしい吐息が漏れて
《GM》 【アザゼル】「なるほどな。それで、どれだけやられたんだ?」クロムの陵辱された肢体をじっくりと見つめる。激しい陵辱を受け、精液の跡が付いた身体であっても、美しく見える。
《クロム》 【クロム】「言葉でもたくさん嬲られて、余計に身体が火照っちゃって……許してって言ったのに中に出されて、また交替で犯されて……はぁ……♪全員が3週くらいしたところで、満足して帰って行きました…」自分のされたことを主人に報告する倒錯した状況に調教され切った身体はすっかり欲情して。淫裂から溢れる精液に混じって、透明な液体がとろりと奥から分泌されてしまう
《GM》 【アザゼル】「やれやれ、そいつらは『アザゼル様』が怖くないみたいだな。そいつらのお仕置きは後にして…まずはクロムのお仕置きからだな。まずはそいつらにやられたことを、実践してもらおうかな」アザゼルは立ち上がるとズボンを下ろし、クロムを先ほど陵辱していた男達など目では無いほどの肉棒を晒す
《クロム》 【クロム】「ふぁ……ん、申し訳ありません、アザゼルさまぁ……」お仕置き、という言葉に欲情に潤んだ瞳が揺れる。とくとくと心臓が高鳴り、立ちあがったアザゼルの足元へ膝をつく。「あぁ……♪アザゼル様のおちんちん、凄いです……んちゅ、じゅ……ぅぅっ、れろ、ちゅ………っ」目の前に突き出された巨大な剛直にうっとりと視線を向けて、唾液とたっぷりと絡ませた舌を這わせて。先端を、時折軽くキスを落とすように咥えこむ。
《GM》 【アザゼル】「クロムを襲った奴らにも、こんな風に丁寧に奉仕をしたのか?」意地悪くたずねるのは苛めるためか、それとも若干の嫉妬が交じってか。だが、いつものクロムの咥内での愛撫の感触に満足げな笑みを浮かべる
《クロム》 【クロム】「んちゅ……ぅ、そんな、アザゼル様だけですっ……じゅっ、ぷ、ぅん……ちゅぱ、ちゅ……んんっ……♪」徐々に大胆に舌を絡め、口腔全体を使って大きくアザゼルの竿をしゃぶり込む。舌先で鈴口を軽く擽れば立ち上る牡の匂いに頭がうっとりと蕩けてきて。
《GM》 【アザゼル】「胸での奉仕もしたそうじゃないか」クロムが肉棒に舌を這わす度に、ビクンビクンッと竿が震え、口の奥をほどよく突いて刺激する。クロムの奉仕に、調教した成果が出ているなと満足そうに無言で頷く
《テルル》 【テルル】『ママいいなー。おしおきなのにあんなにパパのおちんちんすっちゃって、うらましいのー テルルも欲しいー!』 扉を少しだけ開けて、中の様子を見つめながら両足を開いて膝をつき、スカートを半太腿までずり下ろして。まだ子供の顔を上気させながら、股間を指で不満そうに弄っています
《クロム》 【クロム】「ん……アザゼル様、気持ちいいですかぁ……♪」恋人に向けるようなうっとりした視線で主人を見上げ、ねっとりと唾液の銀糸を作りながら震える肉竿から口を離し。「今度は、こっちで奉仕しますから……はぁんっ……ん……」豊かな胸の谷間に自分でとろりと唾液を落とし、それを潤滑油にして双乳で主人の肉棒を挟み込む。谷間に感じる熱い感触にうっとりと表情を歪め。
《GM》 【アザゼル】「あぁ、気持ちいいな。さすが俺の奴隷であるだけはあるな」従順さ、夜伽のうまさ、肉質の良さ。どれを取っても一級品で、何処に出しても恥ずかしくない奴隷である。だからこその公開首輪でもある。クロムの胸の感触に心地良く鳴っているところに、ふと人の気配を覚え「クロム。テルルが見ているぞ」クロムにしか聞こえないように、意地悪な笑みを浮かべてそっと告げ口をする
《テルル》 【テルル】『ぶー、てるるもー!』 頬を膨らませつつ股間に手を這わし、下着の上から淫唇を撫で上げる。外見に比してあまりに早熟なそこは2・3回擦るともう潤みを帯び始めて。右手を前から、左手を後ろから伸ばして刺激し続けてるうちに頬の赤みもだんだんつよさを増し、発情した雌の顔を作り始める
《クロム》 【クロム】「あっ、アザゼル様ぁっ、ありがとうございます……んっ、んんぅぅ♪あたしのおっぱいでっ、もっと気持ちよくなってください……はっ、あっあっ……」褒められたことに素直に頬を緩め、肉棒を挟み込んだ双乳で上下に主人を扱きたてる。耳元で囁かれる言葉にちらりと入口の方に目をやって「て、テルルっ……あんなところで覗いて、いけない子……ふぁっ、あぁん……♪」気付かされた視線に身体は火照り、とろりと太股に蜜が筋を作る
《クロム》 。時折扉から様子を伺うテルルにちらちらと視線を送り、発情した雌の顔を見せつけるように
《GM》 【アザゼル】「そんないけない子に見られて興奮しているのは誰かな?」テルルに見られて発情したことを見て取って、つま先を伸ばしてクロムの秘所に親指を押しつける。「それにテルルも俺の奴隷だから、あとでお仕置きをしてやらないとな」
《クロム》 【クロム】「あひ――ひぁあっ♪あっ、あたしですっ、いけない奴隷のクロムですっ!」潤み始めた秘所に爪先を押し付けられただけでビクンと大きく身体が震え、開かれた口からだらしなく涎が垂れる。「あはぁ……あっあっ♪テルルもっ、一緒にお仕置きしてくださいぃ……母子で一緒に、んひぃぃぁぁっ♪」上下に大きく身体を揺すって自ら親指を淫裂に擦りつける、溢れる愛液がアザゼルの脚を汚し。外で覗いているテルルには聞こえないように小
《クロム》 声でアザゼルにおねだりを
《テルル》 【テルル】『あ、パパの足が……』 白いショーツの中心に浮き始める淫蜜の染み。指を動かす度にくちゅ、くちゅと音が鳴り呼吸が浅く、速いものになり始める。えっちなことに気をとられているテルルは二人が気づいているなど知るよしもなく、不満と羨望が入り混じった顔を浮かべて、下着に愛液をこすり付けるように上から抑えて淫唇をぐりぐりと攻め立てながら、オナニーを続けて
《GM》 【アザゼル】「ふふ、前まではテルルを守る為に自ら奴隷になったと言うのに。それじゃあ、そうしようかな。テルル、こっちに来るんだ」テルルの方を向き、名指しで呼びつける。その間も、クロムの秘所につま先を押しつけ、器用にも足の指で秘豆を摘み、ぐにぐにと上下に動かしてしまう
《テルル》 【テルル】「あ、きづかれてた……はーいっ!」 除いてた事がばれて一瞬慌てるも、呼ばれた事の方が嬉しくてスカートをずり下げて、ショーツにはっきりと淫液の染みをつけた姿でとてとて二人に近づいていく
《クロム》 【クロム】「はぁっ、ぁあ――っっ!!テルルっ、テルルぅ……ひゅぁぁぁん♪すごいですっ、アザゼル様の足の指でクリトリスくりくりされてぇ……すっごくきもちいいっっ♪」足指で加えられるクリトリスへの愛撫に背中を反らして感じ入りながらも、挟み込む巨乳での奉仕は忘れずに。ぷしゃっ、ぷしゃっと軽く潮を吹きながら、淫欲に蕩けた視線を駆け寄ってくる愛娘に向けて。
《GM》 【アザゼル】「クロム、テーブルの上に仰向けになるんだ。テルルも服を脱いで、クロムに抱きつくようにしてうつぶせになるんだ。解ったな?」二人の淫乱な奴隷に対し、てきぱきと命令を下す。足を引くと、つま先どころか、足の甲にべっとりとクロムの愛液が染みついていた
《テルル》 【テルル】「うん、裸になればいいんだね! ママばっかりするのずるいのっ!」 喜々として服を脱いで行く娘、途中下着に手がかかるとえへへ、と照れ笑いを浮かべて、淫液の糸を引きながらショーツを降ろして。自慰で濡れた秘所を母親と乳親に嬉しげに見せ付ける
《クロム》 【クロム】「ひゃ、ひゃいっ……わかりました、アザゼルさまぁ……」淫核責めの余韻に震えながら主人の要求に首を縦に振って。ぬるんと谷間から肉棒を抜くと、居間に備え付けのテーブルの上に言われたとおり仰向けになって。「テルル、おいで……♪」そう言って愛娘を呼び寄せる、上気して朱が差した肌に汗が浮かぶその光景はテルルにはどのように映るだろうか。
《テルル》 【テルル】「うんっ♪」 ダイブするように母親の上にして母親の上に乗り、汗と精液と愛液のにおいに包まれた肢体にえへへ、と頬ずりして
《GM》 【アザゼル】「さて、二人揃ってお仕置きをしてやらないとな」テルルの小さく真っ白なお尻に手を置き、二人の秘丘が重なり合うその隙間をまるで性器の様に、魔族の太い肉棒をずぶずぶと挿入していく
《クロム》 【クロム】「さ、テルル……お母さんと一緒に、ご主人様にいっぱいひどいことされようね?」飛び込むように乗っかってきた娘を軽く抱き留めて。頬ずりの感触をくすぐったく感じながら、とろんと蕩けた瞳のままテルルの幼い肌をほぐすように軽く撫でてやる。
《テルル》 【テルル】「ふぁぁぁ……っ! パパのおちんちんが、こすれてる……っ!」 テルルの秘書はひどく幼い。オナニーで濡れたとはいえ基本的に縦スジが一本走っているだけで、陰毛の一本も生えていない。その未成熟な性器に、熱く滾った父親の肉棒を擦り付けられて、うっとりとした顔をする幼女
《テルル》 【テルル】「うん! いっぱいいっぱい酷いことされるの!」>クロム
《クロム》 【クロム】「んくっ、はあぁ………♪アザゼル様、素敵ですぅ……っ!!熱いのが触っただけで、溢れてきちゃう……♪」合わせられた親子の秘所の間に潜り込んでくるアザゼルの肉棒の熱い感触に、たわわに実った乳房を大きく震わせて。娘の潤滑が足りないのを補うように愛液が割れ目から溢れだし、剛直にべっとりと絡み付く。
《GM》 【アザゼル】「親子丼もなかなか心地良いな。どちらから入れるかな…と、その前に」二人の奴隷の偽り無き賛美も心地良い。そのまま二人の秘所に突き刺してしまおうかと思ったが、テルルの柔らかいお尻の感触に意地悪なことを思いつく「まずはテルルからお仕置きをしないとな」手を軽く振り上げると、そこまで痛くない強さでペチンとテルルのお尻を叩いてしまう
《クロム》 【クロム】「んっ、はぁ……ん♪ほらテルル、テルルは待ってられなかったいけない子なんだから……パパにいっぱいお仕置きしてもらうのよ?」ぱちん、と柔らかなお尻が叩かれる衝撃が軽くこちらにも伝わってくる。痛みを和らげるようにテルルの背中にまわした手を上下に擦り、娘の様子を艶やかな吐息を漏らして見守る。
《テルル》 【テルル】「きゃうっ!」 母親の上に乗った小さなお尻が震え尻肉に赤く叩かれた跡が残る。しかし娘の声はむしろ嬉しそうで、ジンジンと確かに痛みの残る尻房をもっともっと、と言う感じで父親に向けて突き出し、ちゅる、と漏れ出た淫蜜を自分を作り上げた肉棒の上に供給して
《テルル》 【テルル】「うん、テルルわるい子だからいっぱいお仕置きしてもらうの!」 えへー、と痛いのがむしろ嬉しいようで母親の身体に上半身を擦りつけ
《GM》 【アザゼル】「お仕置きされているのに反省してないのは悪い子だな。もっとお仕置きをしないとな」お仕置きを推奨する母に、お仕置きを望む娘。そんな淫乱な親子奴隷に満足しながら、ペチンペチンと何度もテルルのお尻が真っ赤になるまで叩く。
《テルル》 【テルル】「ひゃぅっ! あぅっ! だってぇ……ママ、お仕置きされてるのにきもちよさーそなんだもんっ! だったらテルルだっておしおきされたいのっ! んきゃあっ! ふぁぁっ!」 叩けば叩くほど小さなお尻は赤みを増して行き、同時に声が濡れたものへと変わっていく。当然のようにヴァギナは淫液を増量し続け、全身汗みずくになりながら股間からはしたない液体を垂れ流すテルル
《クロム》 【クロム】「テルル、ちゃんと反省しなさい……っ♪そんなことしてたら、いつまでもお仕置きが終わらないんだから……っっ、んっ、ふ……ぁぁ、ほら、お母さんが気持ちよくしてあげるから……♪」テルルの背中を指先で擽るようになぞりながら、娘の下で腰を動かしてアザゼルの肉棒に濡れそぼった媚肉を擦りつける。その感触はテルルの幼い割れ目にも伝わるはずで、上下から溢れた愛液が肉棒に絡まってぐちゅぐちゅと卑猥な音を立て。
《テルル》 【テルル】「ふぁぁ……っ♪」 母親の下半身の動きが肉棒を解して娘にも伝わって、恍惚とした声が上がる。お尻を真っ赤に晴れ上がらせながら零れるほどに分泌された液体を、陰茎の上に擦りつけ母子で父親の肉杭をサンドイッチにしてはしたない声を上げ、股間をぬらす
《GM》 【アザゼル】「クロムが気持ちよくしていたらお仕置きにならないだろう」母親の言葉に苦笑する。その笑顔はまさしく父のものだった。「クロムにもお仕置きが必要だな」だが、そう言って二人の秘丘から濡れそぼった肉棒を抜き取り、クロムの秘所に添える姿はただの陵辱者であった
《クロム》 【クロム】「ふぁぁ……っ、申し訳ありません、アザゼル様……んんぅぅっ!!♪」ずるりと抜ける肉棒の感触にぞわりと肌が総毛立つ。母としての表情で蕩けるテルルの顔を見つめ、奴隷としての表情でアザゼルの顔を見上げると。「は、はしたない淫乱奴隷のクロムに、どうかアザゼル様のお仕置きを、お願いします……♪」教え込まれた口上を、喜びすら滲ませてすらすらと述べ上げる。その行為自体に興奮したのか、ひくつく割れ目からとろりと蜜
《クロム》 が溢れ流れ落ちる。
《テルル》 【テルル】「むぅぅぅ……ママばっかり……こうなったら……はむっ」 陵辱の残滓の残る母の乳首を口に含む。唇の中で乳頭をしゃぶり、こね回しながら自分より遥かに大きな双乳を同時に揉みしだいて。密着した下半身からは父親が母の雌穴を犯す動きがはっきりと伝わってきて、不満げに縦スジのような割れ目を、その下腹部に押し付けぐりぐりと動かす
《GM》 【アザゼル】「それじゃあお仕置きだな」今日も何人もの男が使ったクロムの秘所を、今日もアザゼルは自分の所有物として使う。太く凶悪な肉棒はずぶずぶとクロムの秘所を貫き、愛液に塗れたためか難なく根元まで突き刺さった。
《クロム》 【クロム】「ん―――あぁぁぁぁぁっ!!?て、テルルっ……んひゅっ!そ、そんなことしても、もうおっぱいは出ないから…ああっ、うあぁぁぁっ♪」思わぬ娘の不意打ちにビクンと背筋を反らせて甘い声を上げ。テルルの手に従って乳肉は柔らかに歪み、蕩けるような心地よさを伝えてきて。「お、おねがいします――――あ、あぁぁ……っ♪すご、いっ、太くて、熱くてぇ……♪これだけでイきそうなくらい、ですっ……あぁん♪」愛蜜に濡れた膣内
《クロム》 に主人の剛直が埋められれば、熱い秘肉が肉棒を歓迎するように包み込む。表情に法悦を張り付けたまま、もどかしげに腰を動かしてアザゼルのモノに奉仕する
《GM》 【アザゼル】「イッて構わないぞ。まずは汚いものを吐き出させないとな」言うや否やどくんっと肉棒が脈を打ち、熱く大量の精がどばどばとクロムの子宮内を満たし、それに飽きたらず中に入っていた精を掻きだして外に溢れさせてしまう
《テルル》 【テルル】「いいなー、ママ。いっぱいだしてもらって……はむはむっ」 父親に中出しされた母親にむくれて、乳首を転がす舌の動きがどんどん激しくなってゆく
《クロム》 【クロム】「あ、あ、ひっ♪あざっ、ゼル様っ、ありがとうござい、ますぅっ♪あたし、イッて……ああっ、アザゼル様以外の精液、吐きだしますからぁ……♪」荒々しく膣肉を擦る剛直にガクガクと全身を震わせて、堪え切れないようにぎゅっとテルルを抱きしめる。「―――んはぁぁぁぁっ!イきますっ、テルルにっ、乳首舐められて、アザゼル様の精液で……イきま、すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♪!!」テルルの頭をぎゅっと自分の胸に押しつけるよ
《クロム》 うにして、子宮に注ぎ込まれる大量の白濁に意識は完全に吹き飛ばされて。真っ白になりそうな頭の中、感じられるのは圧倒的な快感のみ。
《GM》 【アザゼル】「ふぅ…気持ちよかった。クロムもイッちゃったし、今度はテルルにお仕置きかな?」クロムの秘所から萎えていない肉棒を引き抜くと、ごぼりと魔族の精が溢れてテーブルを濡らしてしまう。そしてアザゼルの精とクロムの愛液に塗れた肉棒を、今度はテルルの秘所の入り口に突きつけてしまう
《テルル》 【クロム】「うん、入れて入れて! ぱぱのおちんちんちょうだい!」 母親の乳房から顔を話、両手で尻たぶを掴んでお尻の穴もヴァギナも充血した中身が見えるほどに開いて、萎えない肉棒に嬉しげに擦りつけて
《クロム》 【クロム】「はぁっ、はぁ、はぁ……♪ほら、今度はテルルの番……♪」絶頂の余韻に舌を出して荒く息をつきながら、肉棒を突き付けられるテルルを愛おしそうに見つめ。力の抜けてしまいそうな上体を起こし、ぺろぺろと肩口を軽く舐める、まるでさっきのお返しだと言わんばかりに。
《テルル》 【テルル】「ひぅあっ!?」 思わぬところからの刺激に、上半身をビックリして仰け反らせて体を振るわせる
《GM》 【アザゼル】「ふふ、それじゃあ、入れるぞ」テルルの小さな秘所に、魔族の凶悪な太い肉棒がぐいぐいと突き刺さっていく。使い慣れたクロムの物とは違い、まだ未成熟なそこはまだまだ調教の余地があり、これからならす必要がある。そんなことを考えながらも、容赦なく奥深くまで腰を突いて貫いてしまう
《クロム》 【クロム】「お母さんに、イタズラしたりなんかするからよ?だから、これはお母さんからのお仕置き…♪」つつーっと舌先を肩口からうなじにかけて軽く這わせ、かと思えば少し痛いくらいに力を入れてまだ幼く締まった肩に歯を立ててみたり。両手は腋の下に入れられて、こちょこちょと軽くそこをくすぐり
《テルル》 【テルル】「きゃふぅぅぅぅぅぅっ! んあああああっ♪」 濡れているはいえ巨大すぎる剛直を一気に奥まで押し込まれ、下腹部が肉棒の形にうっすらと盛り上がる。淫唇は限界まで広がってようやく異物を受け入れる事ができ、表面から淫液を滲み出させて少しでもスムーズに膣穴を蹂躙してもらえるよう手助けをしている。そこに肩口や脇といった、くすぐったい所を攻められて、むず痒いような気持ちいいような感覚に上半身を揺らしながら、下半身からの
《テルル》 感覚にうっとりと雌の顔を浮かび上がらせる
《クロム》 【クロム】「あぁ……♪テルルのお腹越しに、アザゼル様のおちんちんがあたしのお腹に……はぁっ、またゾクゾクしちゃうぅ……♪」少しでも娘の痛みを和らげようと舌と歯を交互に使いながら、わずかにテルルのお腹から浮かび上がった剛直の熱さに表情を蕩かせて
《GM》 【アザゼル】「クロム、テルルが悪い子にならないようにどんなお仕置きをしたらいいと思う?」真っ赤になったお尻を撫でながら、グイグイと腰を振る。肉棒が縦横無尽に暴れさす度に、テルルの下半身が揺れる。
《GM》 【アザゼル】「また魔族の肉棒に犯されて、魔族の精を中出しして貰いたいのか?」ゾクゾクすると言ったクロムに対し、あえて被虐心を誘う言葉を選んで突きつける
《テルル》 【テルル】「んぅぅぅっ! ひぅぅぅっ! おち……んちん奥まで、いっぱいきてるのっ!」 ぐん、っと膣奥を突かれる度に強烈な快感がせりあがって、肉襞を弾くつかせながらどんよくに父親のものを受け入れ、快感に耐えかねてクロムの双乳の中にむぎゅっと顔を埋めて
《クロム》 【クロム】「んんっ……じゃあ、こうやってしながら犯して、『お仕置きは痛いんだ』って教えてあげればいいと思います…♪」しなやかな手が赤く熱を持ったテルルのお尻に伸びて、指先で敏感な尻たぶをきゅっと思いきり抓ってやる。「はいっ、はい……♪テルルの次に、またいっぱいいっぱいアザゼル様の精液中出しされたいです……♪」主人の言葉にゾクゾクとマゾ気質が心の奥から湧きたって、ぞわりと背筋が震え
《GM》 【アザゼル】「なるほど。それじゃ、こうやってお仕置きしないとな」テルルの脇の下から胸に手を伸ばし、手の甲でクロムの胸の感触を味わいながらも、テルルの乳首をくりっと抓る。さらに腰をガンガンに振り、トドメとばかりに奥深くまで貫くとクロムの中に吐き出したのと同量の精をテルルの膣内にぶちまけてしまう
《テルル》 【テルル】「ふにゃっ! ふぁぁっ! ひぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 乳首を捻られ、小さなお尻肉を摘まれる痛みがテルルを襲う。しかし発情した身体にとってはそれは既に快楽でしかなく、同時に父親の精液をお腹いっぱいに受けて。あまりの量に入りきらず、すぐにヴァギナの外へと零してしまいながら状半紙を反り返らせ、ビクビクと全身を痙攣させながら絶頂する
《クロム》 【クロム】「テルル、しっかり反省して…いい奴隷になるのよ♪」溢れるアザゼルの精液がどろりと自分の膣から溢れる白濁と混ざり合い、その熱さに恍惚としながら。牝と母の表情を入り混じらせながら絶頂に震えるテルルの小さな身体を抱きしめて、その背中を軽く撫でて。
《テルル》 【テルル】「ふぁぁぁ……♪」 色んな所から感じる痛みと子宮まで届く精液の暑さあ混じりあい、発情した猫のような声を上げて母親に撫でられて
《GM》 【アザゼル】「テルルにもきっちりと奴隷としての心構えを刻み込まないとな」クロムと同じように微笑む姿は、まるで娘の成長を見守る父親のよう。肉棒をテルルの秘所から抜くと、やはりクロムと同じように精液を垂れ流して「さて、クロム、テルル。風呂に入って来るんだ。魔族の俺に犯されるために、身体を綺麗にしてくるんだぞ」そう言うと愛液と精で汚れた肉棒をそのままに、先に寝室へと向かってしまう
《クロム》 【クロム】「ん……わかり、ました……♪」浴びせられるアザゼルの言葉によろよろとテルルを抱いたままテーブルに腰かけて、娘の汗に濡れた髪を軽く撫でつけながら「じゃあテルル、お風呂に行きましょうね?後でたっぷりパパに……じゃない、ご主人様にしてもらえるんだから…♪」うっとりした表情を浮かべてテーブルから立ち上がる。テルルの手を引いて、二人で服も着ないままにお風呂場へ……
《テルル》 【テルル】「はふぅ……うん、またいっぱい、ママとしてもらうの……」 呆けたような顔に嬉しげな表情を浮かべ、幼い秘裂から精液を垂れ流しながらヨロヨロとした足取りで風呂場へ……
《GM》 今日もこうして、家族…いや、御主人様と奴隷との宴は夜遅くまで続いていく…
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 と言ったところで〆たいと思いますー。おつかれさまでしたー
《クロム》 お疲れ様でしたー、ありがとうございましたっ(ぺこぺこ
《テルル》 おつかれさまでしたーw
《クロム》 存外幸せそうなエンディングに!(
《テルル》 でもこれでロストENDw
《GM》 あれー? って感じですよねw
《クロム》 あえて言おう、気にするな!(どどーん
《クロム》 ……すいませんでした!(そしてひれふす
《GM》 いえいえ、私もこういう方がいいですしw
《クロム》 明日(というか今日)クロムを正式に引退欄に移しておきますねっ
《GM》 はーい
《GM》 テルルはどうなっていくのかなw
《クロム》 こちらではPC化の予定はありません(
《GM》 クロムはまた次の子を産みそうな感じですよねw
《クロム》 ほぼ苗床状態w
《テルル》 どうなっていくんでしょうねぇw>テルル