【あこ】旗立て旗立て。
【GM】というわけでネームチェンジ後挨拶などどうぞ。
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [4,1] = 5
【あこ】元・魔法少女の女子大生。性経験は、無し。
【あこ】18歳になった日に、戦いの義務から解放されたあこは、今、精一杯思う生活を送ろうと張り切っています。
【あこ】大学生活にサークル活動、それと、好きだったアナログゲームのために、いろんなコンベンションをめぐる日々。
【あこ】リア充乙!
【あこ】けれど、魔族たちにとっては、あこの都合など関係ないわけで――。
【あこ】日々の平和に気の抜けていくあこは、現役でいたころにはありえなかった隙を見せるようになってきています。
【あこ】そんなある日、ちょっと怪しげなコンベンションに参加したあこは……、と、そんな感じの子。
【あこ】見た目は少し小柄な、素地の良い、それでいてすれていない感じの乙女です。
【あこ】化粧もおしゃれも人より控えめ。
【あこ】年の割にどことなく幼くはありますが、年相応の女性としての生々しい魅力も(本人はあまり気づきませんが)持っています。
【あこ】「ご、ごめんなさい」「すみませんっ」「あっ、ダイス、もう振っても良いですか……? あ、早かったですかっ!? ご、ごめんなさい!」
【あこ】いじょうですっ。
【GM】おっと、まだ許可を出してないなんて振るなんていけない子ですね・・
【GM】と言いつつOKです
【GM】今回は大変メタいセッションになる予定ですが、よろしく
【GM】あと変身するかも判りませんが魔法は使えるとします(え
【あこ】どうなることやらと心配してます……!w>メタセッション
【あこ】データの推移は、裏じゃなくてトークで流しますねっ。
【GM】在住は鞍倉市でしたね。
【GM】あい、まあそれはどちらなりと。
【GM】それではタイトル他流しておきます
【あこ】よろしくおねがいしまーす。
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】――くらくら!
【GM】 
【GM】【たのしいコンベンション】
【GM】 
【GM】 
【GM】◆オープニング
【GM】君がヒロインという名のリアル魔法少女を務めていたのも今は昔。
【GM】あとを後輩たちやカルテルに任せて自分が守ってきた平和な日常・・?のなかで楽しく過ごしています。
【GM】が、そうは言っても君にかつて叩きのめされた連中にとってはそれでは納まらないわけで・・。
【GM】そんな事情もつゆ知らず、君はある日差出人不明のコンベンションの当選はがきを手に取ったのでした。
【GM】それが、あんな淫靡な結末を齎すとは知らないまま・・。▽
【あこ】(こんなの、おくったかなー。) と、思ったのもつかの間、いそいそとオレンジ色のスケジュール帳に日付を書き込むと、そんな小さな疑問はすっかり忘れて当日を迎えます。
【あこ】身体に比して大きな肩掛けカバンと、やっぱり大きな手持ちのセカンドバッグ。 ただでさえ荷物が多めな女の子なのに、セッション用品まで持っているので、大変です。
【あこ】▽
【あこ】あと、すごいどうでもいいことですけれど、いま最大の悩みは、魔法少女をやめて以来、体重が50kgを切らないことデス。(どうでもいい
【GM】はい、では到着したのは・・鞍倉市郊外のベッドタウンにぽつりとある公民館。週末にも関わらずあまり人気もありませんが・・まあよくあることです
【あこ】 はじめてきた会場なので少しきょろきょろはしますけれど、それでも、初めての場所、ということ自体に慣れているのか、何とかかんとか見取り図を把握して、エレベータに乗り込み、会場に向かいます。
【あこ】 エレベータの中で、鏡に向かってちょっとだけ自分の姿をチェック。 髪をへにょへにょと直して、膝の上ちょうどのスカートの裾を整えました。
【GM】既に会場にいるのか人を見かけないのだけが気になりますが、はがきに書いてあったとおりのイベント名の張り紙をされた会議室までたどり着きました。
【あこ】 では、ドアの前。 ここで、生来の人見知りさんな性格がにょっと顔を出します。 少し緊張した面持ち。 重い荷物なので、汗をかく寸前で息も少しだけ上がっています。
【あこ】 ワンピースを押し上げる、以外とある胸の上に手を当てて深呼吸を一つ――、では足りなくて、もう一つ。
【あこ】それから……。
【あこ】 二つのノック。 開けなければよかった扉の取っ手に、手をかけて――。
【あこ】▽っ。
【GM】はい、ではー
【GM】 
【GM】 
【GM】◆プリプレイ
【GM】君を迎えたのは長いテーブルに座った一団で、5、6名ほどのすべて男性・・がテーブルに飲み物や紙を広げて談話している。
【GM】それ自体は見慣れた光景で何も不審なところはない。
【GM】君がヒロインをやめて長いこと経っていなければ僅かな違和感を感じたかもしれないが・・
【GM】やがてノックに気づいた彼らは「ああ・・初めての人?今日はちょっと人数少ないけどいいかな」眼鏡の男性はそう言うと君の席を空けて座るように促した▽
【あこ】「こんっ、にちは……!」 なんの違和感もなく、純粋に男の人が少し苦手な、ごく普通の女の子の感覚で、その場に足を踏み入れます。 ありがとうございますっ、と小さめな声で返事をして、荷物を置き、勧められた椅子に腰かける前に、
【あこ】「えっと、春宮 あこ、です。 今日はよろしくお願いします」  ぺこり、と必要が無いほどに頭を深く下げました。  顔を上げ、おでこにかかった髪房をそっと横に避けて、恐る恐ると言った感じで、椅子に腰かけます。
【あこ】で! 座った瞬間、なんだか、こー。
【あこ】……のしっ、。
【あこ】って感じの効果音がします。 身体のちっちゃいおんなのこですけれど、むねもそこそこありますし、お尻は大きめで、どこかそれを気にしている風でもありますし、それに女の子であれば当然重々に気にしているくらいの、安産型さんでした。
【あこ】▽!
【GM】「ああ、よろしく。  です」声を掛けてきた少し横幅の広い眼鏡の男性がマスターらしくスクリーンを広げています。その名前が聞き取れなかったのは気のせいか声が小さいのかよくわからないのですが。
【GM】そんなあこを他のプレイヤーたちは珍しげに見ています。「へー、女の子でもこういうのやるんだ」「今日はちょっと変わったネタだからなあ」などと囁き交わして。
【GM】ではここで。
【GM】2d6+12
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+12 = [1,2]+12 = 15
【GM】知力で判定をどうぞ
【あこ】2d6+1 1ですよ!
【ダイス】N2_Aco -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12
【あこ】名前を聞きとれなくても、それを聞き返すことはできない程度に引っ込み思案な子。後で困るタイプです。
【あこ】「よろしくお願いします……っ」  曖昧な笑みを浮かべて、周りにも頭を下げます。
【GM】頑張った。だが6ゾロでもムリダナー
【GM】特に悪影響はありません。
【あこ】あうぅう……。
【GM】何も不審な点はない、となぜかいつもより安心してしまうぐらいです。
【あこ】(なんだか、ほっとするな……。 いつもみたいに、緊張しない……
【GM】ただ対面の男性たちやGMの顔がなぜか印象に残らない程度の。けれどなんとなく信用できる人に思えてしまう不思議。
【あこ】 大きめのお尻の位置を、うにうにと座りなおしてあわせながら、荷物からミニペットボトルを取り出して、机の上に置きます。 その時、ふと、隣の男性の手に方が振れますけれど、
【あこ】 ――? 不思議なくらいに感じない、緊張感。 へにゃ、と笑って、いそいそと幸せそうな表情でセッションの準備をし出します。 「ダイスは、いります、よ、ね……? ご、ごめんなさいっ、今日のルール、良く知らなくて……っ」 とか言いながら。
【GM】「ああ、まあ自分のがあるならそれで。・・まあサイコロ必要になるかなあ」と少し不思議な発言をしつつ穏やかに応じて
【GM】「あー、じゃあ春宮さんがきたところで始めます」と簡単に挨拶して「今日はどれで行く・・?」とルールブックを広げて・・「折角だから今日は春宮さんに選んでもらおうかな」
【GM】ここでチョイスとなりますが。
【あこ】はーい。
【GM】・現代・ファンタジー・SF・その他からジャンルを選択してもらうこととなります。
【GM】ついでに簡単にでもPCの設定や名前を考えるといい・・
【あこ】はーいw では、え、えっ、と焦りつつ悩んでいると、これどう面白いよ、と現代ものを勧められて、あ、はい、じゃあそれを……! と!w で、
【GM】うむ、ではではそのものずばり。
【あこ】で、プレロールどPCを、使うことにするのですけれど……w というわけですね!w
【GM】「じゃあ今日はこれだな。プリント大変だったけど」と広げたそのルールブックは・・
【GM】†HeroineCrisisTRPG†と書かれていますね
【あこ】PC1で、明らかに自分がモデルになってる気がするサンプルキャラを渡されまーすw
【GM】明らかに二次元でドリームなノベルの表紙と、羅列された淫猥なアクトの名称があこに示されます
【GM】ちなみにプレイヤーは三名で、他の卓は違うルールのようです
【GM】(余ったのがカードゲームを始めてるとかそんな感じ)
【あこ】【あこ】 「え――、 あ、エ――」 言葉が、一瞬出てこなくなる、あこ。 恥ずかしがる前に、戸惑っているようです。 ページをめくるにつれて、理解が及んできたのでしょうか、
【GM】「ああ、春宮さんのキャラって処女?あと妊娠とかOKですか?」かつて聞いたことのない名詞が君の耳朶を遠慮なく叩きます
【あこ】 あこは、オタクをやってるので、こういう世界があるのは知っていたのです。 けれど、一度聞いたことしかないような単語を目にして、耳にして――
【あこ】 顔が赤くなるより先に、緊張で指先が震え出しちゃいます……。 それから、まず、耳たぶが信じられないほど紅く染まって、唇が震えて、声も震えて、やっと頬に赤みがさし出したころ、「あ、あの――」 掠れた、声を出します。
【あこ】 よく考えることもできずに、その質問に、「え、えと、は、はいっ。あ、えと、だ、大丈夫、です」 そう、皇帝の言葉を返してしまいます。
【GM】「じゃあこのアクトがいいね《つけられた種》。終わった後妊娠判定もあるけど」そう言いながら他のPLも会話に乗って
【あこ】許可が出たので、ではっw  アクト、耳どしま! 中途半端に意味が分かる言葉を次々に投げかけられるせいで、
【あこ】質問することもできずに、ただ頷いて、 OKを出し続けてしまいます!w NG無し!!!w
【GM】「馬とか獣姦もあるけどまあ怪我したりは描写上(笑)しないから」「そうそう、まあ無理だと思ったらアクトしなくていいからね」
【あこ】「え、あ、そ、そうですね……っ。じゃあ、それを、とります」 余裕ないのに、返事をしてしまいます。 流されるままに。
【GM】顔は見えないのになぜかにこにこしているのが判る、親切に相談に乗ってくる男たち
【あこ】「あ、あははっ……」 なんで笑いが起きているのかも分からずに、周りに合わせて笑ってしまう現代っ子の悪ーいところが、あこをゆっくりと罠に陥れていきます♪
【GM】結果・・君は両方処女で妊娠アリ、放尿から緊縛、おまけに動物相手もOK、という路線でアクトを固めて、プレロールド魔法少女のアーキでプレイすることとなったのだった・・
【GM】「あとは設定と名前かなあ・・思いつかないなら本名でいいよね。」さらりとかなりつらいプレイを提示するGM
【あこ】「えっ、えと、――はっ」 いいのかな。 そんあ微かな疑問が頭をよぎる前に、口をついて―― 「はいっ、いいと思いますっ」 ただ、慣れてない自分が足をひっぱ手はいけないというプレッシャーが、あこに頷くことだけをさせてしまいます……。
【GM】「えー?大丈夫?泣いちゃわねえ?」「あこちゃん処女っぽいし  GMの責めだとロールできなくなっちゃうかも」ははは、と笑いながら心配?しているPL諸氏。しかし明らかにハラスメントな発言も君にはなぜか好意的に感じられます
【GM】GM「うるさいようぬらは!・・まあさておいて今日は4Pなのでホットスタートで。狙われた教室でいきなり放課後にクラスメイトや触手に襲われるところからです」
【あこ】「 あ、あは……w」 なんだか、はずかしいです。 ……明らかにおかしいはずの自分の軽い反応に気づけないまま。 「おっ、おて、やわらかにおねがいしますっ」
【GM】「あ、よろしくー」「まあこんなかわいい子がいるとちょっとトイレ立つかもしんないけどな」「立てるのは卓で違うところじゃねえ」
【GM】そんなどこか卑猥なセッションに君はなんら違和感を覚えることもなく・・しかし
【GM】恥じらいが消えるわけではなく、彼らの視線が向くたびに・・
【あこ】まわりの男性が了解の意を示す中、どこか、自分が混乱したと自覚できたのか、 「え、え……(赤」 利いた言葉に赤くなったりもしながら、 現実にピントを合わせようとでもするように、あるいは、ただ視線から逃れたいという思いが起きたのか、じっと、自分の名前が書かれてしまったキャラシに目を落とします……。
【あこ】 机の下では、そっと膝頭をすりよせて……。
【GM】君の一挙手一投足が彼らの欲望の的にされていくのではないか、と刺さるような視線を感じます・・
【GM】というところでだ。
【あこ】はいっ。
【GM】このシーンからトラップ【羞恥の淫熱】が発動します。
【GM】卓上のロールとトラップに対するアクトが終わったらシーン終了って感じで。
【あこ】はーい(
【GM】まあ最初に判定してアクトに合わせてイベントを適当に考えていく感じです。
【GM】ダメージを受けなくても
【あこ】(トラップデータを見に行く
【GM】そういう仕様なのでシーンアクトは毎回使えまつ
【あこ】うにゅ。トラップデータが見つからな、い……(ぱたり
【GM】まあどうせ処理はこっちでするので。
【GM】ちなみに知力で突破です(えー
【あこ】きゃー!
【あこ】と、とりあえず耳どしまのCPを貰っておきます!
【GM】では一旦シーンを切りまして。
【GM】 
【GM】 
【GM】◆狙われた教室。
【GM】「・・というわけであこさんは何も無い日々を過ごす中、放課後の教室で帰り支度を始めたクラスメイトが・・」とうとうと状況を説明するGMの言葉に君はまるで自分が夕暮れ時の教室にひとり座っている気分になる
【あこ】 TRPGの大好きな子で、文系でRP志向の女の子なので、ゲームが始まると奇妙な状況にもかかわらず、ちゃんと想像に入り込んで、しまいます。
【GM】「女生徒がおもむろに服を脱いで隣の男子のペニスを咥えて玉を揉みながら、フェラチオを始めて・・その隣では「え、な、なに・・いやあ!?」瘴気に犯されていないのか、抵抗する女生徒が強引に机に押し付けられて、いきり立ったもので膣を強引に貫かれて・・床に血を滴らせている光景を目の当たりにします」
【GM】アクトはありますか?と何事もなかったように告げるGM
【あこ】「え、っと、じゃあ、やっぱりゆっくりとカバンに物をしまって――、えっ、え、あ、あのっ、」
【あこ】「ま、まずは、様子を見ます!」 そう、言ったまでは良かったのですけれど、  「そ、それ、と……? えと、……!」 咄嗟の事で焦っているところを、これがいいよ、と指示されたアクト、そのまま宣言しちゃいます。
【あこ】PL的には、淫らなる緊縛で!
【あこ】あこじしんは、隣の男性が、おもむろに手錠を取り出して、本物じゃないよ、秋葉で買ったんだ、とか言ってるのに気付きます!w
【GM】「うん、じゃああこさんは拘束されると・・どこから取り出したのか男子たちは「春宮、ちょっとおとなしくしてろよな」と言いながら君を取り押さえて手足に手錠を嵌めながら・・その制服をはだけてくるね」
【GM】その宣言が終わると同時に、がちゃり、と音がして・・「まあ気分だから」「ダイスは触れるし大丈夫大丈夫」
【GM】きみの足と手に手錠が嵌められて、足はイスに縛り付けられていますね
【あこ】「こ、これ、かぎはかからない、ですよねっ、 あ、そ、そうデスよね……! あ、えっと、シャーペン持てないから、前で、前じゃないと、ダメですよ!」  ダメ、なのは、前か後ろかとかじゃないはずなのですけれど……。
【GM】だがそれもいまの君にはキャラクターがされていることか自分がされているか曖昧で・・「あ、そーだね。じゃあ字は書ける様に」
【あこ】 足は椅子に、手は、身体の前で。 それぞれ、細い鎖のついた枷で拘束されてしまいます。 ちゃら――、と鈍く鳴る鎖の擦れる音だけが、あこの耳にリアルに、鮮明に響きますが、……それも、すぐに意識の向こうへ、遠くなってしまい、
【GM】「では手錠をかけられて抵抗もままならない君に服を脱いだ男子生徒が迫ります・・このままだとルール的には攻撃を受けて最後の一枚がなくなると、HPにダメージが入って・・それも尽きると陵辱を受ける敗北エンドになる、という流れ」
【GM】拘束で-4だけど抵抗してみて?と。
【あこ】 「ぁ……ぅ……!」  拘束されたという自己認識が、まるであいまいなまま、スカートのひだの中に手を置いて、太ももの間に両手を挟んで、自分でも理由の良く分からないままもじもじとします。
【GM】リアル手錠により本当に-4で判定となります。
【あこ】リアルも!?w で、ですよねー!
【GM】突破を放棄して外す事は可能だけどね!
【GM】まあ提案を入れてみました。
【あこ】はーいw むしろ、これで全体を進める感じなので、ちゃんと判定します!
【あこ】3d6-3 突破判定デスよー。
【ダイス】N2_Aco -> 3D6-3 = [3,3,1]-3 = 4
【GM】それでも結構いくな。
【GM】では結果を。
【GM】「ではあこさんは制服を破かれ、下着も丸出しで鎖をつけられたまま抗いますが・・けれど、教室の入り口は既にふさがれていて、うつろな目をした男子たちが襲い掛かってきます!」
【GM】と戦闘に入る旨をGMが宣言します
【あこ】「戦闘、です、よね。 え、えと、ダメージ受けると、服、……服、が、やぶれる、んです、っけ……あ、あっ、そのっ」  どもりがちになるのを、PLの男性にからかうように指摘されて、
【あこ】 「え、あ、そ、そうですよね、ご、ごめんなさい……、で、でも、はずっ、はずか、しくて……! す、すみませんっ……」 真っ赤に染まった頬。トマトみたいになった顔でも、男性に向かって謝り続けてしまうのは、全く持って性格のせい。
【あこ】 なんとかセッションに集中しようと、微かに震える指でけなげにダイスを握りました……。
【あこ】▽!
【GM】「え?ああ気にしない気にしない」「そういうののほうがみんなウケルから」今日はあこちゃんがメインだなあ、とさらりと宣言を済ませるPLたち
【GM】ではでは
【GM】 
【GM】◆覚醒するヒロイン
【GM】「というわけで戦闘です。とはいっても君はまだヒロインの自覚はない、のだが・・いつの間にか送られてきていた天使からの変身アイテムが君のかばんで光っていますね」
【GM】「というわけで変身してみる?ちなみに送られてきた時は「今日からこれであなたも変身ヒロイン!」ってうさんくさいコピーがついてたけど(笑)」
【あこ】「は、はいっ」 言われた設定を、キャラシを見て再確認。 恥ずかしくて、混乱してて、まるで頭に入っていない自分がしたはずの返事。 ――なんだっけ、なんて、答えたっけ――。 手には、ダイス。 片手で取ろうとして、手錠に気づき、けれどそれをおかしいと気づくこともなくその場限りの解決策で、つまり、両手でダイスを取ろうと腕を伸ばします。
【GM】ではそのようにがら空きになったあこの・・
【あこ】「じゃ、じゃあ――」 脳裏に閃くのは、在りし日の自身の姿。 経験として知っている、変身という感覚。
【あこ】((腕を伸ばすので、胸をはさむように、むにーっと、自分では気づかずに!
【GM】腋と、胸が左右の席の男性に持ち上げられます・・
【GM】「やっぱこれつらいよな」「そうそう、PL同士支えあわないと」「どこをだよ!」
【GM】そんな笑い声が聞こえる中君の胸が服越しに触れられて下から支えられる・・
【あこ】そのフラッシュバックが、あこの心に何か鋭いものをさしこみます。 この部屋を訪れて初めて覚える閃くような、鮮烈で目の前を明るくするような違和感。 けれど、なぜか訪れた怯えにしたがって、その違和感に触れようとする前に――、
【あこ】胸を、持ち上げられて、あこの心は微かな閃光を見失って、そちらにとらわれてしまいます……。 「え、あ、あぅっ……! あ、あのっ、て、てが……」  触ってる。 あっというまに、そう口に出すこともできないほどの引っ込み思案の少女へと戻ってしまい、マス。
【GM】というわけで、君の胸は仲間たちに支えられたまま、変身・・そう告げる前にリアルの刺激で言葉を呪縛されて・・
【GM】というところで突破処理しておきましょう
【あこ】はーい(なみだ  -4ですよー。
【あこ】3d6-3
【ダイス】N2_Aco -> 3D6-3 = [4,5,3]-3 = 9
【あこ】ブラックスーツが以外と利いてるっ
【GM】でも拘束でちょうどいいぐらいでしたね。
【GM】ではリアルのダメージを。
【GM】2d6+10
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
【GM】2d6+10
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
【GM】うへえ
【GM】というわけで受動とアクトするといいよ
【GM】あ、《浸食攻撃》《誘惑》ですがw
【あこ】22点酷いよぅ……!w  魔物刻印というのは?
【GM】HPにダメージですが、その代わりダメージ自体は半減です
【GM】まだ入ってないけどここでは調教刻印も含まれる、としましょう
【あこ】今は無しでいいデスよねっ。 ええと、ラウンド違うんでしたよね、どちらにも
【GM】(つまり+2点
【GM】はい、まあ受動だけだからMP足りないって事はなしです
【あこ】ああっ、含まれるデスかー! えっと、24点と20点に、バリアバリア。7点と5点が抜けました。
【あこ】(処理ちゅー
【GM】そうなりますね。リアルでは乳を揉まれ着衣であちこち触られる感じで。
【GM】「アクトがありましたらどうぞ・・あれ、あこちゃんどうしたの?顔赤いね?」
【あこ】では、一回目で口辱っ、二回目でていもーデス!
【GM】「おかしいなあ、こんなに健康的なのに・・どれどれ」
【あこ】「ぇ、ぁぅっ、……ひゃんっ……! えと、えと……!」
【GM】たぷたぷと胸を服越しに掴んで揉みながらその行為はエスカレートしていく・・
【GM】「じゃあヒロインのあこちゃんは変身を試みたけど、机にまた縛り付けられて、下着を脱がされて、おまんこを広げられて教室のみんなから見られちゃうね、ついでに・・」
【あこ】「ぅ、ぁっ、や、……ゃ……ん。 ひっ、ひくっ……」  まさぐる指をどうしていいのかも分からず、かといって――、男性の手を振り払うう雪も持てないまま、もじもじするだけで、じっとりした凌辱を許してしまいます……。
【GM】「君がちょっと気にしていた男子の、冬月くんが君の隣に立って・・」
【GM】「春宮・・俺前からお前のこと・・こうしてみたかったんだよな」いつの間にか隣のPLが操られた生徒を演じていた
【GM】「そしてあこの唇に自分のペニスを取り出して・・はじめてのキスとおしゃぶりをするように促します」
【GM】「・・え、まあ、いいけど。次からは一応先に言ってな?」
【GM】そう、その宣言が終わると・・
【あこ】 (――そうだ……、ロール……、セッションに、集中しなきゃ……)  そんな、真面目な女の子の、けれど倒錯した、思考。 意識を向けるべきは自分自身なのにもかかわらず……。 「冬月、くん……?」 口から出たのは、制止でも拒否でもなく、PCとしての言葉だけ――。
【GM】机の上で手錠をかけられて震えるあこの鼻先に・・ぼろんっと。恥垢のにおいのする、チーズのような濃い精臭のするものが”あこ”の顔の前に突き出されて・・
【GM】卓上のあことリアルのあこは同時にそれを舐めるように強いられる・・
【あこ】 RPを促されるままに――  (目の前に、男の子のがあって、それで――) 想像をたくましくして、RPをつづけようと、 (だから、だから、きっと私はすごく焦っちゃって――)
【GM】「いいだろ、春宮・・さあ」「そいつなんかイケメンっぽいな」「声優とかは考えてないw」
【GM】ちなみに隣のPLの声色はいやにうまい。やりなれた感じだ
【GM】その間に・・君はたっぷりしたお尻から普段着をずり下ろされて・・冷たい空気に股間を晒されていることにも気づかなかった
【あこ】 自分の想像が現実になったのかと、そう思った時には……。 既に、あこは現実と仮想の境界を見失っていました。 ゆっくりと首を横に振って、「や、やだ、やだよ、『冬月』くん……!」――。  そうやってロールプレイを続ける間も、視線は眼の前のそれから外すことはできず、むしろそれを求めているかのように、じっと見つめ続けて――。
【あこ】 近づくソレ、を、阻もうと手を挙げて、手首が手錠に支配されていることに気づき、 逃げようと腰を上げて、足首がままならないことを知って――、きゅっと目をつぶり、深く腰掛けたまま、少しでも逃れようと胸を反らせて、首を引き、子供のようないやいやをして見せます……。
【GM】「さあ、春宮」「あこちゃん?ほら演技だって演技」やらないと先に進めないしさあ・・
【GM】そんな声が架空と現実から君に行為を促す
【あこ】 促され、はやされると……、心の弱いところが姿を見せて――、仇をなしたのは、目をつぶってしまったこと。 見えないそれは、現実感がなく、ただ匂いだけがあこのハナにつき、けれど、それは嫌なのに切なくなるような……。  
【あこ】 うっすらと開く……淡いリップを乗せた女の子らしい口唇。 そのあいだから紅い小さな舌と白い歯が、不安げに覗きました……。
【あこ】 まるで優しいキスのように、ソレの先に触れる唇。 (あつ、い……)  けれど、そこからどうしたらいいか分からなくなって、……耳年増な処女の、生半可な知識が顔を出します……。 (そう、だ。 唾液、唾液出さなきゃ。 読んだこと、あるもん……。 ちゃんと、よだれをからめて……)  男性に囃される焦りが、あこのためらいを奪い、 「(じゅ、じゅるっ……) んっ、んむっ……」 唐突に、たっぷりと液体を乗せた舌先が亀頭をなぞるように這いまわります。
 (こう、こうかな……。 私、空気読めてる、かな……。 こうすれば、変じゃないかな。 そうだ、きっと、これでいいんだ。 大丈夫、こんな時は、これが――、これが、『普通の女の子』のすること……きっと、そう……!)  
【GM】くぷ、と唇に触れたそれは恥垢の匂いをさせながら垢を君の唇で落として・・
【GM】「それじゃサービスでそのちんかす食べちゃってくれる?」そんな声が君を一気に現実に引き戻して
【あこ】 じっとりと舌の上に広がる粘ついた味と、生理的に訪れた気持ち悪さと、――そして、その言葉で。  ぎゅっと閉じられていたあこの瞳が
【あこ】 おどろいたように、ぱっっと開きます。 華が咲いたような鮮やかな目、理性の光を宿した、清浄な瞳。 けれど、それが目撃したのは――、 「――――!!! んっ、んむっ、んぶっ、ん、はっ、や、っんむぅ……!!」  自分の唇に突き立てられた、初めて見る、男の淫猥な性器です。 「…………んんーーー!!!」
【GM】目を開けた君の目の前のリアル。いやらしい台詞を浴びせられて、放課後の教室で陵辱される”あこ”と、セッションの場で隣のプレイヤーのペニスを頬張っているきみ・・
【GM】「その前に、先に済ませちゃえよ・・」「ああ、はーい」その開いた瞳と口内めがけて・・「冬月は屈服したようにおしゃぶりをはじめた君の口内と顔に・・粘りつくような熱い泥のような精液を・・」
【GM】そんなロールが続く中君の口を性器に見立てた・・もはや頭を掴んだイマラチオは激しさを増して喉をこつこつと突きながら君のお口を性器そのものに・・「春宮の口まんこ最高だよ・・ずっとキスしていたいな」
【GM】そんな冬月くん、の声が、顔のない彼の口から響いた▽
【あこ】 がた、と椅子を揺らし逃げようとしますが、手錠に阻まれ、それ以上に、肌蹴られたスカートと、ずり下ろされた下着に驚いて、腰を抜かしたようにその場にとどまってしまい――。 匂いと味と、眼をそむけたく手もそうできないほどいやらしい男性器の形と熱さに、身体を震わせて、あっというまに目じりに涙があふれていきます。
【あこ】 抵抗する機会もつかめないまま、スカーフごと髪と頭を掴まれて、おもちゃのように小さな頭を揺らされ、喉を突く苦しみに
【GM】そんな宣言どころか悲鳴さえ上げられないあこの口でペニスは膨れて、やがて・・びくびく、と射精の予兆があったと思うと・・
【GM】びゅるっ、ぶりゅっ・・・!!
【GM】ゼリーのような、というには温かくチーズというには咽そうな匂いの精液が、恥垢ごとあこの口内で溢れて濁流となり・・君の気管まで白濁で汚していく
【GM】「おっと、これじゃロールできないな・・まあリアルロールしてくれればいいよ」「んじゃこっちは下の準備なあ」
【あこ】 オトメなアコの、なまかじりの知識を超えた行為。 息もままならない苦しさ、涙に濡れて曇る瞳で分かるのは、自分の口が、喉が、男に性器として利用されているということだけ。 何もできないがゆえに、あこは射精の瞬間をなされるがままに待ちうけて……、 「んっ、んぐっ、んん!!!! んっ、ぐっ、んぶっ、ぐ、んぶじゅっ、……!」  ――ごく。 咳きこむ苦しみに、恥垢と混じり合った臭い精液が、あこの喉を鳴らして、下り落ちました
【あこ】。
【GM】ゆさゆさと腰を振りながら君の口で欲望を放つ男は・・『春宮の顔、すごくいやらしいな・・もっと、汚したく・・』うっ、と呻いて。引き抜くと、あこの顔にいまだ濃い精液を浴びせた・・
【GM】そして。口と顔を汚されてくったりとしたあこの脚が広げられて、下着が下ろされて膣口が外気と・・視線に晒される。
【GM】君はいつしか左右の男に支えられて・・長テーブルの上でマスタースクリーンに隠されて開脚されていた
【あこ】 ずる、と引き抜かれる男根を追いかけるように、ぐらっとあこの頭が揺れて、放心した瞳が宙を見つめます。 うっすらとけしょうをした小さくまとまった顔へ、白濁の液をかけられても、かすかに震えるだけで、避けることもできず、あこは急に訪れた現実に追いつけないままポオp。
【GM】「それじゃあ、男子生徒たちは抵抗する様子もない君の股間の毛を剃ろうとするね」泡の感触が君の股間に触れて、それが塗り広げられて膣口を丹念になぞり・・
【GM】冷たい刃が、君の大事な場所・・性器にぴたりと添えられた
【あこ】 股の間に感じる、冷たい空気と、熱い視線。 女子としての心が、精液がからんで回らないあこの舌をせかします。 「……っ、だ、だめ、だめなんです……。 ひっ、ひく……ぐすっ、あ、あぅ、やめて、ください……! お、お願い……」 思い出す、浴びせかけられた質問。
【GM】『動くなよ春宮、大事なお豆が落ちたり下の唇が増えるからな・・』さっきまで手持ちぶ沙汰だった男が丹念にそれを剃り始めて,同時に君はある感覚を覚える。
【GM】股間にあるスクリーンは、かろうじて君の性器を隠しているが・・もし”これがなければ”・・?日当たりのいいこの部屋は・・外からもよく見える・・
【GM】という感じで【調教刻印:《性器視姦(未発見)》 】を提案しましょう。
【あこ】 陰唇と膣穴を好きに触れられる羞恥に小刻みに震えて、言葉もなく。 あこの薄い陰毛は、かろうじて大切なところを隠しているだけなのに――。 「ひ、ひぁああ……」 あり得ない場所に触れるつめたい刃の感触が、情けない泣き声を上げさせます。。
【あこ】はい……♪>刻印
【あこ】 ぐ、っと男の指で押し開かれる、自分自身の性器。 想像もしなかった現実。 小用を足す穴も、皮をかぶったままの敏感な尖りも、ほとんど閉じた膣穴と小陰唇も。 そういった女子としての部品が全て男の指と目に晒されて――。 「あっ、ああっ……!! やだ、やだ! だめ! だめなの! みっ、みないでぇええええ!!!! おねがい、おねがいします! みないでください……! やだ、やだぁあ! しんじゃう、sんじゃうよぉ……!」 手
【あこ】錠で縛られた手で、顔を覆って、ひきつるように身悶えを。
【GM】その声にカードゲームをしていた男たちや、GMが君の期待通りに・・「ああ、じゃあ仕方ないな」
【あこ】 うわごとのような請願。 どこかで入ってしまったスイッチに突き動かされて、あこは泣きじゃくりながら、ただひたすらに言葉を繰り返します。  「お願いします、お願いします……、みないで、見ないでください……! 恥ずかしいんです、ほんとに、ほんとに恥ずかしいんです……!」
【GM】「みんなで見ようか、あこちゃんの・・」つるつるのおまんこが剃られちゃうの、と。
【GM】スクリーンを除けて、君の秘所を衆目に・・わずか6人程度の男たちの目に晒して・・
【GM】ぞりっ・・ぞりっ・・とゆっくりとその濃い陰毛が剃られて、つるつるのすじが露になっていくのが・・見られてしまう。
【GM】『春宮、そんな声出したら見てくれって言ってるようなもんだぜ』
【GM】『そうそう、それに・・クラスのみんなももう・・お前のまんこしか見てないしな・・手遅れなんだよ』
【あこ】「あっ、ああーー! あー!」 一剃りするごとに、震える体。 全ての陰毛が除かれたころには、泣き声はついに、わけもわからず哀しむ子供のような単純なものに変わって――
【GM】その台詞と同時に・・
【GM】パシャ、パシャっと・・リアルとボード上の両方で携帯のカメラが鳴り・・
【GM】君の痴態は余すところなく収められてしまった・・
【GM】『これでもう、明日から春宮は俺たちの共有物ってワケだ』
【GM】「言ったとおりダイスどころじゃなくなったね・・あこちゃん」
【あこ】 「ひっひぐっ、えっ、えぐぅっ……!」  止まらない涙としゃっくりに身を震わせ、顔を手で隠したまま、起こっていることを否定するように首だけを振るあこ。 けれど、脚は大きく開かされ、果物の実を剥いたようにひらいた性器は、何一つ隠されること無く、部屋中に向かってその肉色を晒しています――。
【あこ】▽♪
【GM】ではとりあえず次のシーン、でクライマックスの予定
【あこ】((はーい!
【あこ】(気合いの入れ直し
【GM】 
【GM】◆教室の虜囚
【GM】「では気を取り直して。あこちゃんはそのままで続けていいよ」何事もなかったようにスクリーンを見ながら再開するGM
【GM】「いやー、エロいなあ」「まさに熱演。僕らの出る幕が・・」「でもあこちゃんの膜はまだあるんですよね!」
【あこ】そろそろすすり泣きに変わってきたあこ、ですけど、身体は自由にはされてないデスよね。
【GM】ですね。
【GM】「うるさいよ」黙らせながら続けるGM
【あこ】では、現実を否定するように、顔を手のひらで抑えたまま。 脚は閉じることもできず、時折肩を震わせて、しゃくりあげたり、ハナミズをすすりあげたりしています……。
【GM】「というわけで教室の男子たちは一様に股間を晒して、あこちゃんの無防備なお尻や胸を掴んでのしかかって来る・・どうする?」アクトがなければこのまま戦闘で嬲り者だね、と君の宣言を待つ
【GM】抵抗は突破判定で表されますがロールはお任せだ
【GM】『前の処女は僕が・・』冬月に続いて『仕方ねえなあ、じゃあ俺は胸で・・』『お、おでおしり!』そんな操られた、ようにも思えない生徒たちがあこの精液で化粧されて股間をつるつるにむき出しにされた性器に、お尻に、胸に群がってくる・・▽
【あこ】はい♪ ええっと、身をすくませて、男性たちの手で押さえられるまま、指で身体をねちねちと嬲られるままにされているあこですけれど、男の一人の指が性器に触れて、膣前庭とかそのへんのぷくりと肉々しいあたりをなぞってまだ何も通したことのない穴にかかったのに気付くと、
【あこ】「……っ!! だ、だめっ、ダメです……! そこ、だけは……!」 張り付いたように動かなかった手から顔をのぞかせて、涙で赤くなった目で、やめてください、と必死に哀願します……。
【あこ】「おっ、お願い……です……! 他にっ、他に何でもします、から……! あこ、あこはっ、しょ……処女、なんです……! おね、がい……!」 ……どうしようもなく恥ずかしい告白を、切羽詰まったがゆえにしてしまいました。
【GM】「へえ、そうなんだ・・じゃあほかの事ってたとえば?」ぐり、と無防備なお尻を抉りながら
【あこ】「ひぎゅっ……!?」 打てば響く鐘のように、お尻をいじられて、あこはそのたびに悲鳴をあげていきます。
【GM】『それじゃあ、我慢するからオナニーでもしてみてくれよ』そう言う男子生徒と・・
【GM】隣の男たちが同時に”あこ”に自慰と奉仕を迫ってくる・・
【GM】ではとりあえず突破判定をば先に。
【あこ】「っ! お、おなにーって、 そ、んなの……!」  アリエナイ――、言葉が口をついた最初は、そう確信していたのに。  ……見失った現実感は、あこの判断力を狂わせたまま。
【あこ】はーい♪ -4でー、
【あこ】3d6-4 ! ついでに、補助でおなにーです!
【ダイス】N2_Aco -> 3D6-4 = [6,6,4]-4 = 12
【あこ】!w
【GM】お、ではそれで【羞恥の淫熱】からは開放されるものの・・
【GM】『しろよ。なんでもするって、約束を守れなきゃ・・』「無理やりにしちゃってもいいんだぜ?」
【GM】【ウィッチハント】が起動でございます。幻影は持続ですが、まず突破で行動済みとしてこちらが発動。
【GM】とりあえず自慰の前に振っておきますね
【GM】《マルチアタック》《追加攻撃》《雌豚狩り》です。ダメージが使用アクト数だけ加算(笑)
【あこ】 (((どうしよう、ねぇ。……コウイウトキ、ドウスレバイインダロウ――)  こんな時、普通の女の子だったらどうするのだろう。 こんな風になってしまったのは、自分が『フツウ』をしらないからなんだろうか。 でも、元魔法少女のあこには、普通どうしたらいいかなんて、分かりません。 知っているのは……、フィクションの、反応だけ。
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
【あこ】だから、どうしようもなくなったあこは、フィクションで普通そうした先に何があるのかもろくに考えずに――目の前の手段に、すがりつくデス。
【GM】うい。で、アクトは4つだっけ・・17、22、18か
【あこ】バリアスフィア! 8点、13点、8点が抜けました!  服を
【GM】なお能力値は任意だけど拘束の解除は行動消費で。
【GM】あ、MP足ります?これはマルチだから同時だけど。
【あこ】あ、はい、このターンはバリア初なのでっ。
【GM】はいはい、ではどうぞ
【GM】アクトは・・自慰だけかな。
【あこ】 どんどん服をはがされていく恐怖に突き動かされて、あこは、狭い選択肢の中から、それを選んでしまいます……っ。  「やっ、やだっ止めてください……! しますっ、自慰っ、オナニーっ、しますから……!」  それは悲鳴混じりの宣言です。
【GM】「そうそう、素直になればいいんだよ」『それじゃせいぜい盛り上げてくれよな・・』
【あこ】んー、っと、そうだ、ダメージの割り振りがまだでしたっ。 一個目を胸AP、二つ目はその他、三つ目を腰で受けて、
【あこ】その他APだけ0になりました……!
【あこ】 「……あ、……ぁ、ぅ」  突然腕を離されて。  自由になった指と手で何をしなくてはいけないのかは、まさにいま自分の口をついて出た通り。 股は大きく割られたまま、机の上で天井に向かって瑞々しい肉ひらを晒して、自信のそれを目撃した恥辱にあこの息をつまらせます。
【GM】「へえ~・・処女にしちゃ平気で股を広げるんだな、あこちゃん」「まんこ以外ならなんでもするって言ったよね?いやらしいこと言いながらオナニーしてくれよ」
【GM】そう言いながらごしごしと、男たちは逸物を扱きながら君の身体を射るように眺める
【あこ】身体の前で拘束された手首は、まるでそこでそろえて触れる為に重ねられたよう……。 空気に押されるままに、間違った希望を求めて……。 あこの指が、そっと自身の――、 「……っ――!」  花弁に、触れました。 最初はそっと、けれど、
【あこ】淫猥な様子でゆっくりと蠢く白魚のような指先が、そこの形をなぞり、襞をより分けて、敏感なところへ触れ、あるいは乱暴なほどに肉をかき混ぜるのに習熟しているのは、誰の目にも明らか、です。
【GM】「・・処女にしては慣れてるなあ?」「毎日練習してました?もしかして」
【あこ】「んっ……、ひぐっ、……ぅっ、いやぁああ……、みな、いでください……」  そういう間にも、明らかに慣れた動きで、あこは自分自身を開き、いじくって――。  「んっ、……ぁあっ……」  女の子の指がとんとんと皮の上から自分の肉豆を叩き、陰唇の裏をなぞってひろげ、柔らかい指の腹でくっと尿道の上を押しこみ、膣の――処女膜の上に限っては怯えるようにそっと這わせるだけですけれど、それ以外のすべての部品の上を、まるで蜘蛛の足のように両手の指は押し、時には引っ掻き、
【あこ】「これ、で、お願いです……。 これで、許して下さい……! んっ、……ひっ、あ、……あこ……っ!」  軽く爪を伸ばした指先が、クリトリスの根元に添えられて、きゅっとしごき上げ、 「ひっ……!」  口元からは涎が一筋、華開いた性器から、たらたらととどまることなく、指もそれ自体も、お尻の方まで濡れそぼらせて――。
【GM】「おいおい、見なかったら・・」息を荒げながら「あこちゃんも気持ちよくない・・だろ?」左右から顔のそばで逸物を扱いて先を促す男たち・・それはもう現実のもののはずなのにどこかリアリテイがなく。
【GM】見ている、君の性器を、君が自慰をして悶えるさまを・・視線で君を、犯している、想像の中で君の処女を貫いて・・精液を放つ瞬間が架空のあこに訪れている
【あこ】 そのまま、男たちの視線のまえであこは、『いつもどおり』の、最後へのひと動きを――  左手の人差し指と薬指の腹でクリトリスの根を抓み、右手の中指で膣を軽く押しこみながら、人差し指はクリトリスの下をぐりぐりと押して、そして、いつもどおりに――、「あ――、あっ、ひっ、ぁっ、あっ、あっ……!」 高まった身体が全てそこに集中するような感覚が訪れたその瞬間、伸びた←の中指の爪で、そっと、けれど、思う存分に激しく、クリトリスを直接引っ掻―― 「ッ……!!!! ひぁあああ――――!!! あっ、あ、あああああ!!!!!」
【あこ】 「ああっ、あっ、ぅ、ひぐっ、ひぎっ……!」 ――いつもどおりでは済まなかった絶頂に、全身をけいれんさせて、止まらない震えを押さえることもできずに、小刻みな悲鳴を上げ続けますっ!
【あこ】▽!!!
【GM】「すげーすげー・・」「いやー、ほんとにやるとはなあ、だけどここは・・」顔を見合わせて、二人の男のものがついに限界を迎えて・・あこの顔の左右から・・
【GM】ぶびゅるっ…!!
【GM】一人目の男のそれより濃いものが達したあこの胸に、顔に放物線を描いてぶちまけられて絶頂を彩り・・
【GM】『よく頑張ったな、けど・・残念でした』「って、言うところだよな」荒い息を吐く男たちがそれをまぶしおえて・・
【GM】その手があこのお尻に掛けられて・・むにゅう、と尻肉に隠されたそこを広げて「見逃すのは前だけ、だからさあ!」
【GM】というわけであらためてウイッチハントを突破どうぞ
【あこ】 ――絶頂の快感と、すさまじいまでの臭気と、熱い粘つくものの感覚。  ふるえ、放心するあこの頭の中、嗅覚野と記憶野と――、絶頂の記憶が、精液の匂いと味と感触に結び付けられていきます……。
【あこ】 はいっ、やっとここまで来たデス!w
【あこ】9d6-4 ポテンシャルを6D足しておきます!
【ダイス】N2_Aco -> 9D6-4 = [4,5,1,3,2,5,6,4,1]-4 = 27
【あこ】ひっくーい!?
【GM】「あれ・・低いねえ、大丈夫?」GMが必死に抵抗してお尻でダイスを転がした君を見てにやにやしています
【GM】そして容赦なく《マルチアタック》《追加攻撃》《雌豚狩り》が襲い掛かりますね
【GM】あ、能力値は任意だから運動とかでもいいですよ
【あこ】っ……!? ……わすれてました!!!w
【GM】魔力なら+3で30か。まあまだ解除できない
【GM】では改めて
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
【あこ】あと、引きすぎでしたっ、31点と思われます!
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
【GM】アクト5つめだから・・
【GM】22の20の19か
【GM】バリアスフィアでなければ即死だった
【あこ】バリア!
【あこ】13、11、10ですかー……! ええと、二つをAPでうけて、3つめがHPに入ります! APは全部0! 服はもう、どの一切れたりともあこの身体を辱めから隠す役には立たなくなりました。
【GM】生き残れるかな・・ククッとGMがほくそえんだところで
【GM】思い残すことなくアクトをどうぞ
【あこ】アクトは、後ろの処女! 異形の交合、そして、お漏らしデース♪
【GM】ではファイナルアクト参ります、順番どおりで
【あこ】(はーい♪
【GM】「はい、じゃあ頑張ったあこちゃんのごほうびに・・」「こっちの処女を貫通で許してあげるね」
【GM】一杯に広げられたお尻、排泄にしか使ったことのない汗と汚物で少し汚れたそこが広げられて晒されて・・
【GM】対面してあこのふとももを抱え上げた男が手錠をかけられたあこのアナル、おしりの穴にそれをあてがって・・
【GM】むりむり・・と捻りこむ様に排泄の逆、座薬を挿入するような違和感・・初めての肛門姦の感覚を君に与えながら強引に貫いてくる・・
【あこ】「……はっ、……はっ、……ぁ、……ぅ――?」  ――絶頂の余韻のまま、ありもしない安全に安堵して――、自分に何が起こっているかもよく分からないままに。
【GM】絶頂で弛緩した肛門はさしたる抵抗もなく緩やかに男のものの侵入を許して・・かすかに。ガスが押し出される音が、いやに高く響いた
【GM】ぷぴっ・・!
【あこ】「はっ――、っきゃあああああーー!!!」  長いそれが、ずるっと体内に収まったと同時に、澄んだガラスのような悲鳴があこのくちからほとばしります。  痛みは少ないけれど、例え裂くような痛みがあったところでこんな声は出ないはず。 狂いそうになる異物感が、お尻の中心から身体を貫いて、あこは恐怖の悲鳴を上げました――。
【GM】「うおー、あこちゃんのお尻すごいなあ、本当にはじめて?」「ほら、進行止まってるよ?セッション進めないと・・」帰れないよ、と悲鳴を上げるあこの手錠をかけられた手に男たちが逸物を握らせて・・
【GM】暴れようとするあこの胸をぎりりと揉み潰し、ぐにゅぐにゅと弄び・・顔にも再びペニスがこすり付けられて顔面ズリを始めて・・
【GM】「じゃあ俺余った尻肉貰うわww」たぷたぷと揺れるお尻を背後から・・その尻たぶを性器に見立てて肉棒を挟み尻ズリを始めて・・
【あこ】「やぁあああ! なっ、なんれ!? きもっ、気持ちわりゅい……! やめれよっ、やめれおぉお!!! しないって、ゆったのにっ、あこの、あこのしょじょ――!」  絶頂の痺れの残った回らない舌で訴えるあこ。 知識のない彼女は、要するに―― 「ひど、ひろいおぉ……! ひょ、しょじょ、らったのに……! ひぐっ、ひく……!」  どこにソレを挿入されたのか、まともに理解していませんっ。
【GM】君は処女以外のすべてのおんなの性器を犯され始める・・
【GM】「え?・・処女は見逃すって言ったから約束どおりだよ?」ぐりゅ、ぐりゅと絡みつく肛門を犯す男が嘯き・・
【GM】「お尻が処女って聞いてないしなあ・・うわ、尻肉もすげえ、たっぷりしてて乳みたいに挟んできて・・」背後から君の尻肉を挟んで犯す男が動きを早める
【あこ】「らって、らってぇええ! いれて、いれてるっ、――っ? ……あっ、ああっ、あああ――!!!」  衝撃と、お尻を突かれる動きに振り回されながら、あこが言われた言葉をゆっくりと……、咀嚼し終えます。  「 な、なんでっ!?! なんでそんなところっ!!! やだっ、やだあぁああ!!! おかっ、おかしいよっ、あっ、あああっ、あああ!!!」  
【GM】「はは、今まで処女だったなんて運のいいヒロインだけどまあこういうこともあるよね」そのGMの言葉も今は遠く、何が現実で今君はどこにいるのかさえも・・
【GM】そう、本当の君は放課後の教室で男たちに嬲り者にされて・・前後の処女を失い、精液をぶちまけられて・・犬とまぐわって悲鳴を嬌声に変えられているのかも知れない
【GM】「おかしいのはあこちゃんのおしりだよ~、すんなり飲み込んで締め付けてさあ」ぐりぐりと悲鳴を上げる君の肛門を執拗に犯して抉る男根・・
【あこ】 「うそだよっ、やだっ、こんなのっ、ヤダよぉお……!! やめてぇ……!」  排泄器官を抉られる恥辱は、あこの女の子としての心の限界を、かるがると突破します……。 顔を再び手で覆って、ただ、やめて、許して、と繰り返し泣き上げて――。
【GM】「そうそう、こんなすげえ尻ズリできる尻持ってるのに・・今まで処女だなんて方が”おかしい”んだよ」たぷ、たぷとお尻の肉で異形の交合を続ける男のものを君は尻肉で挟み込んでしまう・・
【GM】そんな必死の抵抗も・・
【GM】「この手は俺たちの手まんこだろ?」ぐい、っと強引に男のものを握らされて顔を隠すことも許されず・・
【GM】君は手とお尻、顔面を再びペニスで擦られ蹂躙されながら悲鳴を上げ続ける・・
【あこ】性器として弄ばれる尻の感触も、あこにとっては理解を超えた狂気じみた行為でしかなく、ただ心をかき乱されるだけ乱され、自分の境界すらも模糊となり――。
【GM】「う、やべえ・・悪いけどそろそろクライマックスも終わりだな・・」「ああ、こんなすげえ尻じゃもう・・」男たちのものが肛門で、尻肉で脈打ち・・最初の口内と顔面への射精と同じ予兆が伝わり・・
【GM】「手も・・顔もすげえな。まさに全身性器」「とんだエロプレイヤーだぜ、あこちゃんは・・」頬を、顔を汚され、手をペニスを扱くオナホールにされて・・そこでも同様に逸物が脈打ち始める
【あこ】熱い渦潮の予感が、あこの身体をこれ以上ないほど緊張させます。 背筋を走る悪寒にぶる、っと一つ震えて、 「っ、はぁあああああ――――!!!!」  全身で、男のひとたちの欲望を浴び、受け止めて――。 真っ白に染まる視界と、意識の中、全てを失ったような感覚とともに、あこは女の子としていつでも心がけているはずの足の間の緊張も無くして――、ちょろ、ちょろ、と、がくりと脱力したあこの足の間から、そっとシズクが滴っていきました………
【あこ】…。
【あこ】▽ッ
【GM】「・・あらら」「潮じゃなくておもらしですか、そんなによかったんだ・・それじゃ」
【GM】俺たちも頑張らないとな・・そう言うと示し合わせたように一斉に・・
【GM】『『『ぶびゅ、びゅるっ・・・!』』』
【GM】肛門で、尻たぶで、顔面の鼻先から鼻腔に・・手のひらでも同時に白濁が溢れてあこを汚し・・
【GM】「へへ、じゃあフィニッシュに・・」広げられたつるつるの性器のすじの中に、男たちが余韻を愉しむように、吐き出され続ける精液を浴びせて・・
【GM】ほかほかとあこの性器すべて・・君の身体そのものが性器であるように精液でデコレートされて、漏らしたおしっこと入り混じっていく・・
【あこ】どろり汚れた、絶頂で熱くなっていたあこの性器は、じっとりと精液が染み込むように――。
【GM】そんな中でGMの声が響く「それじゃ、最後の攻撃ね。これ耐えれないと・・」きみ、今日は帰れないから、と。
【あこ】はーいw では、ダイスはもうどこかになくしています。 ただ、過去の生存本能だけで、染み出すように力を……っ
【GM】夕暮れの迫る会議室、で・・いや、放課後の教室で・・既に、犬とさえまぐわされて膣内射精された”あこ”と今ここにいる君に末路を選ぶ選択が突きつけられる
【GM】というわけで突破どうぞう
【あこ】9d6+3 魔力判定! あと、ポテンシャル6D!
【ダイス】N2_Aco -> 9D6+3 = [6,1,3,1,4,5,6,2,5]+3 = 36
【あこ】まぁまぁ!
【GM】は、その・・ちょっとだけ残った。が・・致命傷にかけますかな?
【あこ】そうデスね……!
【あこ】あくともないですし、エンディングを決める為にダイスだけ!
【GM】まあスフィア次第では、と一応振りますか。
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
【GM】2d6+8
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
【GM】でもアクト加算なのよね・・ああ、輝石ないのか
【あこ】ばりあー! 26 18 19……!
【あこ】17と、9と、10デスね……
【あこ】一つ目の前に、HP回復デス。
【あこ】3d6
【ダイス】N2_Aco -> 3D6 = [6,4,3] = 13
【あこ】ダメでした♪
【GM】うむ、では致命傷をどうぞ
【あこ】致命傷振りまーすっ。 えと、ダメだったら、なんか逆流するくらいお尻に射精されたりするといいと思います!
【あこ】1d6
【ダイス】N2_Aco -> 1D6 = [2] = 2
【あこ】SP+!
【GM】起き上がれるけどどうしますかな
【あこ】おきあがりまーすよっ。
【GM】では最後の突破どうぞー
【あこ】まだどこかに残っていた光の力でじわじわと浄化攻撃っ。魔力で―。
【あこ】3d6+3
【ダイス】N2_Aco -> 3D6+3 = [3,6,3]+3 = 15
【GM】ではそれで・・ぱたりとフィギュアを倒して。
【GM】「おめでとうあこちゃん。ゲームクリアーだよ」にこやかにGMが告げて・・
【あこ】やったー!!! でも、ううう、最後まで演出が憎いデス……!w
【GM】祝福するように男たちは欲望のすべてを君に浴びせて、倒れていく
【GM】そして・・貫かれた肛門から精液を逆流させてわななきつづけるままの君に近寄ったGMが告げる
【GM】「久しぶりだねあこちゃん。ああ・・君がヒロインになったときも、こんな風になればよかったのに」
【GM】それはありえなかった可能性だが・・
【GM】教室で男たちに輪姦されて、犬とさえまぐわい糞尿を漏らしながら泣き叫ぶあこの【幻影】が映し出されて・・
【GM】「でもすぐにこれが現実になると思うよ?」そういって君の頭に手を置くと
【GM】顔の見えなかった彼の顔がおぼろげにフィルターが外れていく。それは・・
【GM】君のクラスメイトだった・・
【あこ】「――ふゆ、つき、くん……」 そう、粘つく唇で彼の名を呼んで――、疲れ切ったあこは、闇の中に落ちていきます――。 次に気づくときは、ほとんどすべてを忘れて。 それもこれも、また一から汚されるためだけに――。
【あこ】▽――。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】――くらくら!
【GM】 
【GM】 
【GM】【たのしいコンベンション】
【GM】 
【GM】END・・?
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー
【GM】思いのほか引っ張りましたがお付き合いどうも
【GM】ではさらっとリザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点+モンスター、罠経験点+総獲得CP
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ルーク級トラップを解除した:4点
【GM】ビショップ級トラップを解除した:10点
【GM】64点+CP、ミアスマ4と名声+1、コネを進呈です
【あこ】わーいっ♪
【あこ】ありがとうございました!
【あこ】CPは、えっと12点ですねっ、SPは15デス。
【GM】はい、あとは何かあったかなー。コネはまあ名前あるの一人だけど
【GM】設定は好きにしていい・・
【GM】調教刻印を刻んだ相手とかとしてもよい
【あこ】にゅふふふふ、考えておきマスw
【GM】では以上かな。お疲れ様でしたー。
【GM】ごゆるりと