【GM】 [][][] ヒロインクライシス・クライシス 「ダブル・ガール」
【GM】  
【GM】  
【GM】 明日は、金曜。雪奈の帰ってくる日だ。
【GM】 雪奈が「解決してくる」と言って出て行ってから一週間。折花は、別荘で穏やかに暮らしていた。▽
【折花】「…………」折花は、雪奈の部屋でアルバムを見ていた。そう、自分の写真が集められたアルバム。ベッドに腰掛けて、雪奈がどんな気持ちで自分の写真を見ていたのか……風景写真と裏に隠された写真を入れ替え、机の写真立てを立てて、雪奈が座っていたであろう場所に腰掛ける。
【GM】 ベッドの端に座ると、右手には折花の制服姿の写真立て。正面には大きく引き延ばされた折花の水着姿。採光も良く、写真の折花の怜悧な視線がいましもこちらを向きそうに感じる。
【折花】「こんな……まるでストーカーね……」自分に囲まれるような環境。そこで雪奈が一人エッチに耽っていたかと思うと、自分を支えながらも欲情していた親友の罪に心が軽くなるようです。手元のアルバムを広げ、こんな感じだったのかしら?と想像してみます。
【GM】 アルバムを開くと折花の姿が。ページを捲っても、捲っても折花の写真。中にはきわどいものもあって、どうやってこんな写真を手に入れたのかと考えてしまう。
【折花】 きわどい写真を隠し撮りしていた。そう思うと余計に雪奈のことが愛しくなります。どうやってもいいわけの聞かないような、そんな写真。一枚一枚それをアルバムから剥がして……壁にピンで留めていきます。ベッドの周りの壁に、目の高さに。
【GM】 ……アルバムの後半の1ページ。写真を抜いていくと、その後ろから2枚の写真がこぼれ落ちます。まるで隠すようにされたそれ。
【折花】「……?」ベッドに堕ちた写真を拾います。写真の下に隠された写真。きっともっと深い罪がそこに隠されていると感じて、思わず唾を飲み込みます。
【GM】 1枚目。……折花は目を疑う。写真の中には無毛の尻穴を押し広げて指二本でアナルオナニーに耽る折花の姿がはっきりと写っている。恐らく、自室だろう。
【折花】「これ…………」まさか、自分の部屋まで隠し撮りされているなんて、とさすがに驚きます。しかもこれを撮られたのは、おそらく月曜日の朝……尻を開発された、その余韻で一度だけのアナルオナニー……
【GM】 お尻をほじくって喘ぐ折花のいやらしい顔……自分がこんな顔をしていたなんて……。
【折花】 自分の中の罪が疼きます。浅ましい、品性のかけらもないアヘ顔。こんな顔になるなら男たちに襲われるのも当然だ、そんな風に自分を客観的に見てしまいます。
【GM】 ……でも、こんな顔をしている自分に、雪奈は興奮していたんだろう。そう思ってしまう。
【折花】 もう一枚は、ともう一枚の方に目をやりますね。
【GM】 もう一枚は……と、見て、拍子抜けします。修学旅行の、1枚の写真。誰かに撮って貰ったのだろう、雪奈が折花の肩を抱いて、二人とも、笑顔の……
【折花】 きゅん、と胸が痛みます。二人とも親友は親友だったという事実。それと矛盾なく自分は雪奈を利用して、雪奈は自分に欲情していた。そう、親友としてお互いに接して、楽しかったのも事実で、それが偽りでないことが余計に互いの罪を深めているような気がしてしまって
【GM】 2枚の写真。それを、ひとつところに隠していたことが、雪奈の深い葛藤を示している。そんな気がした。
【折花】 罪悪感と、背徳と、快感と苦しみと、そこから逃げたい懲罰願望が折り花の心の中で混じりあい、沸き立ちます。ごくり、と唾を飲み込んで二枚の写真を一番よく見える角度の壁にあえて並べて貼ってやります
【折花】 自分たちの愛と、罪の一番の象徴を飾るように。
【GM】 折花の笑顔と、快楽に狂い悶える姿が並んでいる。
【GM】 ……雪奈は、この部屋を見て、どう思うだろうか。
【折花】 それからも雪奈の罪を突きつけるように、部屋の壁を写真で飾っていきましょう。ベッドに近いところから、順に、順に。パーティーの飾り付けをするような気持ちで、アナルオナニーに耽るときのような気持ちで。
【GM】 一枚貼る度に折花の腰の奥が甘く震えてしまう。雪奈も、こんな気持ちだったんだろうか。
【折花】 一日かけて部屋の壁を自分の写真でびっしり埋め尽くしていく。雪奈の罪に満たされた、空間――悩ましいため息が漏れてしまう。雪奈のベッドに倒れこんで、枕に顔をうずめて
【GM】 ……そのとき、車の音が聞こえた。まだ木曜日だが、雪奈が帰ってきたのだろうか?
【折花】 おそるおそる窓から様子を伺います。
【GM】 ……見慣れた地方タクシーではない。バンが一台、山道をかき分けてやってくる。
【折花】 こっそり、そろーっと見てますね、窓から、向こうからは気づかれないように。このところの経験で何が起こっても不思議でないと、用心深くなってます。
【GM】 別荘の入り口近くでバンは止まると、中から出てきたのは……大祭桜。彼女は黒服の屈強な男を二人連れ、無造作に別荘のドアノブを握る。鍵が掛かっていることに気づくと舌打ち。
【折花】 【折花】(大祭さん……!?どうしてここが……)様子を見守ります。
【GM】 桜は男に命じると、男は別荘の1階、南側の窓ガラスを蹴り砕く。折花から直接は見えないが、ガラスを砕き穴を広げると、三人は1階に進入してきた様子だ。
【折花】 【折花】(…………!!!普通じゃない!!!!こんなときくらいっ!!!)そう言ってあわてて荷物をおいた部屋に駆け込みます。鞄の中には……SM雑誌。あの時バケモノを追い払った力を、もう一度使えれば……
【GM】 筋骨隆々の男が二人。折花の細腕では到底敵わないだろう。……あのときのことを思い出し、折花はSM雑誌『鞭』を手に取る。
【折花】 【折花】「もう一度、もう一度だけっ!!!」ぎゅ、とSM雑誌を握り締めると、光が折花を包みます。そして……再び現れるあの、浅ましい姿。二プレスと、装飾だけで大事なところをまるで隠せていない、卑猥な姿。
【GM】 ……今ならおぼろげにだが分かる。この姿は、折花の自罰が形になったものだと。
【折花】 自分の罰を感じ始めていた折花は、この姿と、そして変身後の強烈な性欲、全身の疼きが、自分の懲罰願望によるものであることに薄々気づきます。が、それが力になるのなら、と……
【GM】 そして折花がいるのは……雪奈の部屋。雪奈の、秘密の部屋。
【GM】 階下では人の気配が、そして高く、花瓶を割る音が響きます。
【GM】 【桜】「……砂川さん!! 出ていらっしゃい!!」
【折花】 【折花】(いくら大祭さんだって、こんなことするようには……)と、思いつつも、階段を下りましょう。ぷるん、ぷるんと黒曜石のような鉱物に押し出された白い乳房が揺れます。鉱物の装飾は歩くたびに過敏な秘裂と尻穴に食い込み、とろんとした気持ちに折花をさせてしまいます。
【GM】 堂々と? こっそり?
【折花】 堂々と!
【GM】 【桜】「……破廉恥な格好ですわね、砂川さん」驚いたように階段を堂々と下りてくる折花を見るのは、折花を虐めていた同級生、大祭桜。「白谷さんの趣味かしら?」
【折花】 【折花】「…………っ!私の趣味よ。まさかこんなことまでするとはね?犯罪じゃないの?これ……」さすがに恥ずかしく、一瞬顔を真っ赤にしますが、すぐに落ち着いた声で桜を非難します。
【GM】 【桜】「何を言ってるの……私はあなたを助けに来たのよ。白谷さんに、もう二週間も監禁されていたあなたを」折花を見つめる視線は、意外なほどに真摯に見えて。
【折花】 【折花】「私が頼んで、休ませてもらってたのよ……自分の部屋、もう安心できないから」日ごろの行動から言ってまるで信用なら無い相手の言葉を振り払います。いくらそれが真摯に聞こえようと。
【GM】 【桜】「……そう。ご両親やご兄弟も心配しているのよ?」そっと、左右の男たちに目を走らせて……
【折花】 【折花】「だからといってこんなやり方っ……ほとぼりが醒めたら、帰るつもりだったわよ……」じりじり、と後ろに下がります。囲まれないよう、降りてきた階段を背にして……
【GM】 【桜】「砂川さんは、正気を失っているようね。そんな服を恥ずかし気もなく着ていて……」うっすらと、桜の顔に笑みが浮かぶ。「……多少強引でも、緊急的に連れて行きましょう。捕まえなさい!」
【GM】 桜の指示に、黒服の男たちが折花に飛びかかってくる……!
【GM】 : [黒の殺し屋タッグ(IV13)][折花]
【折花】 【折花】「舐めないでっ!!」ばっ!と階段に入ります。そして杖を構えて
【GM】 そこにガタイからは想像もつかないほど早く黒服が襲いかかってくる!
【GM】 では戦闘入ります!
【折花】 はいさ!
【GM】 開幕は無いので攻撃っ!
【折花】 こーい!
【GM】 乱舞ツイスター
【GM】 3d6+12 => 16(3d6: 5 6 5)+12 = 28  
【GM】 3d6+12 => 9(3d6: 3 1 5)+12 = 21  
【GM】 対応とアクトどうぞっ!
【折花】 両方にシールドで12点ずつ軽減して
【折花】 最初のを胸、次のを腰で受けましょう
【折花】 んで、魔性の果実+いじめてください で
【GM】 おっけい! では
【GM】 飛びかかってきた男が加減なしの、丸太を振り回すような蹴りを叩き付けてくる。それを魔力のシールドで防いだ折花に、横手からもう一人が飛びかかり、折花の揺れる乳房に手を掛け、握りつぶす。
【折花】 []
【折花】 【折花】「くぅっ!!」予想よりはるかに早い男たちの行動に、階段から引きずり出される。胸に指が触れると、先端以外を覆うものの無いその衣装ではほぼ直に揉まれてしまい、強烈な性感が脳と腰を砕いてがくりと膝が笑い
【GM】 ぐぶじゅっ!! 掴んだ肉を引っ張って折花を引きずる。防具のせいか痛みは殆どないが、快感だけは抗いようがない。両方の乳房を掴まれ、壁に押しつけられる。男がニヤリ、と笑った。
【折花】 【折花】「んんんうっ!!」痛いほどの刺激の方が、感じてしまう。この姿になれば姿だけでなく、欲望までむき出しになってしまうかのようで、もっともっといじめて欲しい、無様な姿に貶めて欲しい、そんな黒い欲望が
【折花】 湧き上がるのを抑えられない。抵抗しようとしても逆に誘うような表情が浮かび、黒い鉱物の食い込んだ白い尻がぷるんと揺れて
【GM】 【桧川】「大人しくしろ。お嬢様が優しいうちにな」ぎりぎりと乳房を締め上げる男の腕。足が浮き、男の腕に折花の体重が掛かるが、びくともしない。乳肉は既に真っ赤になっている。
【折花】 【折花】「こと……わるわっ!!」真っ赤な跡がつくほど握りつぶされた乳肉。透けるほど白い肌との対比が大変倒錯的です。もっと叩いて欲しい、もっといじめて欲しい、そんな心の奥底に渦巻いて、普段は気づきもしない欲望に飲み込まれそうになるのを、必死に拒絶します
【GM】 では折花のターン!
【折花】 じゃあまあ
【折花】 プリズミックミサイル+マジックルーンで
【折花】 : 2d6+14 => 5(2d6: 2 3)+14 = 19  
【GM】 催淫なので1d6すくないですよw
【GM】 あ、ルーンで相殺か!
【折花】 マジックルーンしてる!
【折花】 そうそう
【GM】 ごめん! 痛い!
【GM】 折花の魔力が男を打ちのめす……が、男は全く怯まずに折花を床にたたきつけた。
【GM】 乱舞ツイスター
【GM】 3d6+12 => 10(3d6: 1 3 6)+12 = 22  
【GM】 3d6+12 => 7(3d6: 1 3 3)+12 = 19  
【GM】 低いっ!?
【GM】 対応とアクトどうぞっ!
【折花】 シールドも意味無いな!そのまま受ける!
【折花】 全裸でアクトなし!
【GM】 おっけい! では折花!
【折花】 さっきと同じで!
【折花】 : 2d6+14 => 4(2d6: 3 1)+14 = 18  
【GM】 では攻撃っ!
【GM】 乱舞ツイスター
【GM】 3d6+12 => 15(3d6: 5 5 5)+12 = 27
【GM】 3d6+12 => 9(3d6: 1 4 4)+12 = 21
【折花】 両方シールド!
【折花】 24点HPにもらう!
【折花】 で、纏めていっていいかな?
【GM】 いいよ!
【折花】 鼻をつく淫臭 喉を焼く淫熱 尻穴奴隷 強制絶頂
【折花】 とりあえずこの四つ!
【GM】 口と尻ね、OK
【GM】 【清水】「さて、仕上がりはどうかな?」もう一人の男がはじめて喋り……引き倒され、うつぶせに叩き付けられた折花の尻をブーツで蹴りつけた。その声は……聞き覚えがある……!?
【折花】 【折花】「んうううっ!!!あ、あんたっ……!!」聞き覚えのある声。まさか、と思った瞬間に尻の快楽に意識が一度断ち切られる。心の奥底に眠る欲望を解放し、身体にまでフィードバックさせたこの状態では、ただでさえ過敏な尻穴から受ける快楽も異常に増幅されていて、蹴られただけで一度意識を快楽に塗りつぶされるほど
【GM】 【清水】「これだけでイッちまうのか?」男は野太い指を……覚えのある、太い指をいきなり二本肛門に突き入れ、唾液をまぶしてぐちゅぐちゅと乱暴に掻き回した。「なんだあ、俺が開いてやったときよりもさらにユルくなってるな? どんだけヤリまくったんだ、お前」
【折花】 【折花】「んあぁっ♪よくもっ!あれも、ぜんぶっ!あん、た、たちが、あぁんんっ♪」搾り出す憎しみの声も一瞬で悦楽に歪められ、余計に惨めなものになってしまう。指でほぢられるだけで達してしまう。ここまで酷いものではなかったはずだったのに、変身の反動で身体はまるでいうことを聞かず。
【GM】 【桜】「……あれ? なんのことかしら?」くすくす……折花を見下ろす瞳がすべてを語っている。
【GM】 【桧川】男は折花の目の前で男性器をむき出しにする。醜怪な逸物を突き出すと、折花の鼻腔を雄の臭いが埋め尽くす。「こいつが欲しいか? 砂川さん」
【折花】 【折花】「はぅんんんっ♪私を、捕まえ、て、えひぃっ♪んっ、んんんんっ」目を背けようにも肉棒から目が離せない。桜の方を何とかちらりと見るものの、にらみつけることさえできず、弛緩した顔は切なげな涙目を見せるだけで。肉棒を鼻先に差し出されると
【折花】 息はどんどん荒くなり、刻み込まれた習性を刺激されて、涎が溢れる。唾が止まらない。臭いをかぐのをやめられない。いやなのにやめられず、どうしていいか狂いそうになってしまって
【GM】 【清水】「まだ暴れんのか? よっ、と……」折花の腰を押さえ込み、指を五本揃えて……ずぶずぶと埋めていく。極太バイブでどちゅどちゅ開発されたアナルは、男の腕すら飲み込んでいく。
【折花】 【折花】「んほぉっ♪おっ、お、お、お、おおおっ♪」強制的に意識がぶち切られる。真っ白になる視界。感じられる感覚は、たまらなくむしゃぶりつきたくなるような肉棒の香りと、肛門を擦る腕の感触だけ。どんな肉棒よりも自分の排泄物よりも太いそれに肛門を引き伸ばされ、刺激されると一往復の間に3度も4度も達し、腰をびくんびくんと跳ねさせてはぷびゅるとはしたない音を立てて愛蜜を零してしまう
【GM】 【清水】「フィストファックでアナルアクメとは、もう女としては終わりだな。この味覚えちまったら、もう何も出来なくなるぜ」腕でピストンをはじめる。突っ込んだ手で腸粘膜を掴み、こねまわす。
【GM】 【桧川】「そのせいでこっちのほうがおろそかだがな……おら、少しは舐めるとかしろ!」暴れる折花の頬に肉棒を擦りつける。
【折花】 【折花】「んほぉおおおおっ♪おぶっ、んぶ、んんうう~っ♪」止まらないアナルアクメ。雌ボタンを捕まれ、こねられ、弾かれるとその間隔はさらに短く、そしてその絶頂はさらに高いものになっていく。広がった口の中に肉棒の香りが吸い込まれると、もはや意識とは関係なく唇がその汚らわしい肉棒の先を包み、舌が清水に仕込まれたとおりに絡み付いて肉棒を貪っていく。臭いに加えてダイレクトに刻み込まれた味がいよいよ持って目の奥を溶かしてしま
【折花】 い、ただただアクメの中で
【折花】 肉棒にむしゃぶりつく生きたオナホールに成り下がってしまって
【GM】 子宮を裏側から掴まれる。アナルの肉ごと掴まれた子宮をガクガクと揺すぶられた。同時に桧川が折花の口内で射精する。喉奥に広がる、男のザーメン。
【折花】 【折花】「んぼっ!ん!んんんんんんっ!!!!」口の中一杯に広がる生臭い精の香り、苦いザー汁の味。狂おしいほどいい香り……。それと同時に雌の欲望そのものを開発されきった尻穴越しに刺激され、ぷつん、と一度意識が長い断絶を迎えてしまう。熱くねばつく牡の烙印と、雌の喜びで心も身体も、消え去った理性が生きていたとしても何の抵抗もできないであろう悦びに満たされ、そしてそれ相応のアヘ顔をさらしてしまって……
【GM】 そのとき……別の車の音が聞こえてくる。……そして、飛び込んでくる影。
【GM】 【雪奈】「折花っっ!!?」
【GM】 では折花のターン!
【折花】 【折花】「雪、奈ぁっ……」目に入る雪奈の姿、複雑な感情がわきあがる、でもそれを自分でも把握できないままに、最後に戻ったひとかけらの理性を思い切り男たちにぶつけて
【折花】 プリズミックミサイル+マジックルーン+オーバーロード+ポテ6
【折花】 -> 15D6+14 = [5,6,1,1,3,2,1,3,2,3,3,2,2,4,5]+14 = 57
【GM】 【雪奈】「駄目っ! 離してっっ!!」駆け込んでくる雪奈。それを桧川が雪奈の細い腕を掴み、ぎり、と締め上げた。
【GM】 【桧川】「お嬢ちゃんが誘拐犯かい?」
【GM】 【雪奈】「うるさい……離せぇっっ!!」雪奈は拳を振り上げ、男を殴りつけた。男は避けようともせず……男は雪奈の拳に吹き飛ばされ、壁に叩き付けられる。
【GM】 【桜】「…………は?」
【折花】 【折花】「!?」目の前で肉棒を咥えさせていた男が飛んでいきます。状況が把握できない折花
【GM】 【清水】「……なんだぁ?」雪奈の様子に危ないものを感じ、折花の子宮を握ったまま……「動くな、お嬢ちゃん。こいつの内臓を引き抜くぞ?」
【GM】 【雪奈】「……」ぴたり、と足が止まる。「……折花を離しなさい。私の力を見たでしょう?」
【折花】 【折花】「雪……奈?」ひくん、ひくん、と子宮からのアクメに意識を霞ませつつ、雪奈の方を見ています
【GM】 【雪奈】「……アナタのお嬢さんと、折花。どっちが大切なの?」桜に飛びかかるとその腕を掴み、……折った。ごぎり。桜の悲鳴。
【GM】 【清水】「お嬢さん!」
【GM】 【桜】「あ、あ……く、コイツ、おかしい、……!」
【GM】 桜が本当に殺されかねない。瞳に狂気を浮かべた雪奈に、交渉は無意味だと悟り……清水は折花の肛門から腕を抜いた。
【GM】 清水が折花から離れると、雪奈は桜を放り出して折花に駆け寄る。
【GM】 【雪奈】「折花っ!!」倒れた折花を抱き上げ、乱入者たちを睨み付けた。
【折花】 【折花】「雪、奈……」力の入らない体。全身から甘い雌の香りを立ち上らせながら、身体を預けます。快楽の余韻に蕩けてはいるものの、安心と信頼のまなざし。
【GM】 【雪奈】「出て行きなさい!」折花を覗き込み……大丈夫? と呟いて。
【GM】 【桜】「……あれは、なに……」折れた腕、脂汗を浮かべて。
【GM】 【清水】「ヤバイです。……一旦引き上げましょう」
【GM】 【桧川】「く、ぅ…………」
【GM】 身体を引きずり、三人は出て行く。バンに乗り込むと、エンジンの起動音。
【折花】 【折花】「大丈夫、でも、さっきのは……?」あまりに異様な雪奈の力。さすがに恐れてしまう。
【GM】 【雪奈】「……うん」
【GM】 雪奈が頷いた、そのとき。割れたガラス窓を乗り越えて、一人の女性が荒れた居間に入ってきた。
【GM】 その顔に、折花は見覚えがある。
【GM】 【黒川さん】「お久しぶり、砂川さん」微笑んだ彼女は、黒川先生の娘で、あの病院の受付。
【折花】 【折花】「黒川さんまで……」はぁ、はぁ、と息を切らせ、痴態を隠せもせずに。状況がまるでわからない、でも雪奈に身体を預けるように、精神的にも雪奈に頼らざるを得ないほど消耗していて、きゅ、と雪奈の服を掴みます。大丈夫だよね?と確認するのも兼ねて
【GM】 【雪奈】「……折花。良く聞いて。いまから黒川さんの病院に行って、折花にも手術をして貰うの。それで……全部、解決するから。大祭のことも、神室のことも」
【折花】 【折花】「……どういうこと?」さすがについていけません。異様な気配。
【GM】 【黒川さん】「一から説明しないと分かりませんよ。まずはここを出ましょう。車の中で説明します」
【折花】 どの道自分に選択権はない。さっきの雪奈は……明らかに数段自分より上の力を行使していた。
【折花】 【折花】「はい、よろしくお願いします……」変身を、解く。この二人の前でなら大丈夫だろう、と。少し破れたもとの服。それでもだいぶマシな姿ではある。
【GM】 【黒川さん】「しかし……ものすごいコスチュームよね」
【GM】 【雪奈】「……折花の趣味?」
【折花】 【折花】「ぐっ……二人までっ……そ、そうよ」顔を真っ赤にして背けます。正気に戻ると羞恥の方が強いようで。
【GM】 三人で黒川さんのセダンに乗り込んで、夜の帳が降り始めた山道を下っていく。
【GM】  
【GM】  
【GM】 【黒川さん】「かいつまんで言うと、私は人間じゃないのよ。この世界では魔族って呼ばれている存在。ウチの医院の先生もそう。砂川さんの不思議な力は、私たち魔族に対抗するために天使が与えた力というわけ。どういうわけか天使の使いがいないみたいだけどね」
【折花】 【折花】「???」何を言ってるんだ、と思いつつも超常現象の類ばっかりなのはそうでもないと説明がつかないなあ、とも思いつつ「じゃあ、黒川先生は?」と、思ったことを素直に聞いてみましょう。黒川さんは話ができる魔族だと思ってるし
【GM】 【黒川さん】「お父さんは普通の人間よ。私も元は人間だったんだけど、砂川さんみたいに天使の力に目覚めてね……と、まあそれはいいわ。重要なのは、魔族の力で砂川さんと白谷さんを守ってあげる、ということ」
【折花】 【折花】「魔族の力で……?」もう少し細かく聞こうとしましょう。
【GM】 【黒川さん】「大祭さんの会社は勢力があるけど、魔族の中には自分で会社をやって、人間の社会に深く食い込んでる人もいてね。あなたたちが平穏に暮らすのに、力を借りれるわけ。もちろんタダでとは言わないけどね」あっけらかん。雪奈はもう説明を受けているのだろう。折花に抱きついたまま耳だけ立ててる。
【折花】 【折花】「魔族と取引するってこと……?」みんながみんな黒川さんのように話が通じれば良いけれど、と懸念してます。
【GM】 【黒川さん】「そういうこと。代償は、砂川さんの堕落とミアスマの供給。分かりやすく言うと、砂川さんの身体の中にちょっとした装置を埋め込んで、白谷さんとひきこもってエッチしまくって頂戴」
【折花】 【折花】「!?!?」いや、放っておいてもそうなってたかもしれないけど改めてそういわれると、みないな顔してます。「装置って、ええと……」話題をそらすつもりがさらに深入りしてしまい
【GM】 【黒川さん】「ちょっと待ってね」とコンビニに車を止めて。「コレね」取り出したのは小さなピアスが4個。金色の素っ気ないリング。
【折花】 【折花】「これだけ……?」ごくり、と何をするものか耳年増な折花にはわかってしまって
【GM】 【黒川さん】「うん。……想像した? どこに付けるんだと思った?」くすくす
【折花】 【折花】「四つなら……」す、と股間に手を伸ばして示します。
【GM】 【黒川さん】「あら、ラヴィアに付けたいの? じゃあそれもサービスしておきましょう」くすくす
【折花】 【折花】「!?」違ったの?むしろ誘われた!?と顔を真っ赤にします。思わず雪奈の顔を見てしまって
【GM】 【雪奈】「あ、私ちょっとジュース買ってくるね?」と出て行く。
【折花】 【折花】「ええ!?ちょっと……」と、フォローを求めたものの空ぶってしまって「ええと、それだけ、なんですか?」
【GM】 【黒川さん】「……ふふ、あの子も恥ずかしいのかしら。意地悪しちゃおうかしら……砂川さん。白谷さんに聞いてみて?」と、すぐにジュースだけ買って帰ってくる雪奈を見て。
【GM】 【雪奈】「……どうしたの?」見れば、顔が赤い。
【GM】 そして車は再び走り出す。
【折花】 【折花】「雪奈……恥ずかしいの?」そっと聞いてみる。意地悪してみよう、の提案に何故か乗り気になってしまって。手を重ね、さわさわと撫でながら。
【GM】 【雪奈】「……それは……ね」何か勘違いしてもじり、と腰が揺らめく。
【折花】 【折花】「それは……?」別荘を出る前よりも罪を詰め込んだのであろう雪奈の体。さっきの怪力だって、魔族に何か代償を払ったに違いないのだ。もしかすると自分よりも卑しいところまで雪奈は堕落しているのかもしれない。そう思うと愛しさがきゅんきゅんこみ上げてきて
【GM】 【雪奈】「……折花、見る……?」もじり、と蠢く雪奈の腰。切なげな顔は、ピンク色に染まっている。
【折花】 【折花】「うん……」優しい声で答えます。まだ顔色を変えないそれが、雪奈にはとても妖艶に見えて
【GM】 【雪奈】「……」真っ赤な顔で、ゆっくりとスカートをまくり上げると、そこには下着からハミ出て屹立する、イボだらけのペニスがついている。大きめの睾丸もしっかりと存在を主張している。
【折花】 【折花】「すごい……」あまりにおぞましい、凶悪な、人間のものと思えないような一物。雪奈の少女らしい、美しい顔に、バランスの取れた体、そのどれともそぐわない歪な組み合わせが余計にそれを目立たせる。「雪奈、どんな気持ち?」思わずこぼれてしまった言葉。自分と重なって見えるものを、自分にするのと同様に辱めたい衝動が沸き
【GM】 【雪奈】「ひくひくって震えて……あのね、付けてからずっと、落ち着くまではずっと勃起してて、……折花を、犯したくって。ハメて、腰を振って、種付けしたくって、もう頭のなかそればっかりで……」
【折花】 【折花】「そればっかりなんだ?私たち、親友なのに、そればっかりなんだ?」静かに、染み込むように、でも優しく囁きます。雪奈の良心を、写真が示した葛藤をいたぶるように
【GM】 【雪奈】「……うん。そればっかり、考えてた……。オナニーなんかするの勿体なくって、全部、折花の中に注ぎたいってずっと思ってた……」真っ赤な顔で少し背の高い折花を見上げる。「……こんなだよ、私……。ずっと、折花を犯したいって、思ってたの……小学校の頃から、ずっと」
【折花】 【折花】「変態……雪奈の変態、最低だよ、雪奈……」まるで自分が罰を受けているかのような恍惚。うっとりした声で罵声を浴びせます。見せられた肉棒に絡みつくように指を這わせ、ゆっくりさすってやって「そうやって親友の私に汚い欲望をぶつけてたんだね、雪奈……」ちょっとからかうだけのつもりが、湧き上がる愛しさに耐えられなくなってきて
【GM】 【雪奈】「うん、ごめんね、ごめんね……折花ぁ…………」甘えた声になってしまう。肉棒は折花の手の中で滾り、どんどん大きくなっていく。
【GM】 【黒川さん】「……ここでカーセックスは勘弁してよ。私の車なんだから」
【折花】 【折花】「いいの、私だってずっと雪奈を利用してたんだから……お互い様よ。これから一緒に、許しあいましょうね……」と、こちらも甘い声で雪奈を溶かそうとしてしまっているところで、黒川さんの声。はっ!と気がついて「す、すみません、つい……」でもペニスから指は離さず、ぎゅ、と雪奈の頭をやわらかな胸に押し付けて抱いてあげて
【GM】 【雪奈】「うん、……うんっ」たわわな胸に顔を埋めて、どきどきどき……
【GM】 【黒川さん】「……それで、いい加減聞かないの?」
【折花】 【折花】「雪奈、私、どこにピアスつけるのかな……?」かわいらしい雪奈の様子に、むしろリードするように首筋をなで、もみもみとペニスに絡み付けた指を蠢かせながら
【GM】 【雪奈】「……えっと」もじり。肉棒がびくん、と大きく跳ねる。
【折花】 【折花】「雪奈?」にぃ、と浮かぶ妖艶な笑み。自分でも信じられないような表情。自分で自分を罰せたら、こんな顔になるんだな、と思うような。
【GM】 【雪奈】「……折花の、子宮の入り口と、子宮の裏側……お尻の穴、突かれて一番感じる所……。あと2つは…………」そこで真っ赤になってまた言いよどむ。いつもは快活で折花を引っ張る少女。
【折花】 【折花】「あと、二つは……?」陰鬱な快楽を多分に含んだ空気。陰のある美貌がさらに妖しく輝いて……快活な少女を包み込んでしまう折花の淫靡な気配。
【GM】 【雪奈】「……私の、おちんちんのタマタマに、つけるの。それで、折花のピアスと、鎖で繋ぐんだって……」顔を折花の乳房に埋めてしまう。
【折花】 【折花】「私たち 離れられないね」耳に吐息を絡ませます。はぁ、と。甘く、熱く。さわ、とペニスから滑った指が大きな睾丸を掴んで、汗ばむそこをもみもみと
【GM】 【雪奈】「うん……きゃふぅっ♪ ずっと、ずっと一緒だよ、折花っっ……」熱の籠もった瞳で折花を見上げ、キス……舌をぴちゃぴちゃと絡める。
【折花】 【折花】「んちゅ、ちゅぷ、ちゅ……」雪奈よりも少しだけなれた舌使いで舌を絡め、雪奈の呼吸に合わせた愛撫。手も呼吸に合わせてすりすりと肉竿を撫で回して
【GM】 そして……車は「おりがみ皮膚科」へ。
【GM】 【黒川さん】「砂川さん。……決意は固まった?」
【折花】 【折花】「はい……」にちゃぁ、と唾液の糸を唇から引いて応えます。
【GM】 では全滅表をどうぞっ!
【GM】 修正は浸食の+4のみで
【折花】 -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
【折花】 なんだ6か SP+2頂きますあざーす
【折花】 あ、全滅か!致命傷じゃなくって
【GM】 いや、致命でOK
【GM】 では次に全滅表をw
【折花】 ふふふ
【折花】 -> 1D6+4 = [4]+4 = 8
【折花】 よしきたー(ふんすふんす
【GM】    ・好きな能力で18の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】    ・好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【GM】 がんばれw
【折花】 魔力 妊娠
【折花】 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
【折花】 運動 淫乱症
【折花】 -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
【折花】 両方頂くけど妊娠はできないのでSP+5で代替してもらえると
【GM】 おっけいー! ついに淫乱になったw
【折花】 やったー!ねんがんの いんらんしょうを てにいれたぞ
【折花】 ナジャ以来の悲願
【GM】 よし次はロストだな
【GM】 雪奈に頑張って犯し殺して貰おう
【折花】 ロストしやすいように
【折花】 装備組み替えとこう
【GM】 おそろしいことをw
【GM】 <リザルト>
【GM】 経験値:失敗20
【GM】 その他:刻印「白谷雪奈」、ミアスマ8点、人脈「雪奈」「黒川さん」
【GM】 てとこで!
【折花】 はいよ!
【折花】 あ、CPSPの申告
【折花】 一応するね
【折花】 10/15でした
【GM】 稼いだな・・・SPいくつになった?
【折花】 まだ57