【キサキ】「あやつ、また来ると言っておった…しかし、二度は負けぬのじゃ。紫竜院家の名にかけてな!」
【キサキ】「どのようにして館に進入したかは不明じゃが、あれより機械だけでなく人の目も使った警備も開始しておる。」
【キサキ】「夜番になってしまう執事達には面目無い限りじゃが…それも、あの犯人が捕まるまでよ。」
【キサキ】「それに…妾の宝物に手をつけた罪、簡単に払えると思うでないぞ…!」
【キサキ】 レイプされても紫竜院家の令嬢は心は折れません。二度目の進入は許さないつもりで警備を厳重にしています。
【キサキ】 もちろん本人も変身を行い、銃の練習もやったりしています。
【キサキ】  
【キサキ】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BB%E7%CE%B5%B1%A1%A1%A6%A5%AD%A5%B5%A5%AD
【キサキ】  
【GM】 かわいいなあ   ふひひ
【キサキ】 ふふん!
【GM】 ではでは。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆◆ 警告 ◆◆
【GM】 このチャンネルではスカトロ表現が行われる可能性があります。苦手な方は退出してください。
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] ヒロインクライシス・クライシス『お嬢様のプライド』
【GM】  
【GM】  
【GM】 あの事件から、一週間が経っていた。
【GM】 学校から帰ってきたキサキを、菫と恭輔が出迎えた。車に同乗していた女性SPに軽く会釈してから、キサキを連れて屋敷に入っていく。
【GM】 お嬢様の警備は、あの事件以来大幅に強化された。事件そのものを公にすることとはできなかったため、表向きには「キサキを誘拐するという文書が投げ込まれた」ということになっている。
【GM】 屋敷の扉を入る。恭輔が執事たちに命じて警備の体制を在宅時のものに変えている。その間に、菫が屈み込んでキサキの耳元で囁いた。
【GM】 【菫】「お嬢様。折り入ってお話があります」▽
【キサキ】「うむ、何じゃ?」 今日は学校でかなでと会わずにすんだ。寂しくはあるが、しかしオルゴールを盗まれたなどと言えないために合わす顔がなく。…そして、いつも以上に気落ちした顔を一瞬だけ出してから菫の顔を見て。
【GM】 【菫】「お部屋で。人払いをしていただいて宜しいでしょうか」恭輔と菫だけが、事件のことを知っている。人払いをするなら、あの犯人に関わることだろうと知れた。
【キサキ】「うむ、わかった。」 軽く頷き、2人だけを従えて己の部屋へ。流石に部屋の位置を動かすことはできなくなったが、元々2階の高さにある部屋。深夜は各窓の下に執事が交代制でつくことになり、警備は格段に強くなっている。
【GM】 【恭輔】「監視装置のチェックが終わりました。……結果、一切異常はありませんでした。周辺の聞き込みも成果無しです」沈痛な表情。
【GM】 部屋へと歩きながら恭輔が言う。
【キサキ】「まぁ…機械ならば調子の悪い事もあるじゃろう。…しかし、成果が一切無い、というのも辛いものじゃな。」 珍しく歯噛みする様子をみせながら角を曲がり、己の部屋にたどり着き。菫に扉をあけさせ中に入り。
【GM】 部屋に入ると、恭輔が鍵を閉めた。菫がお茶を入れに行き、戻ってくるのを待ってから、恭輔が切り出した。
【GM】 【恭輔】「……お嬢様。これは私の立場としては非常に申し上げにくいことです。それでも、お嬢様が軽挙妄動に出られないと信じて言います。……恐らく、犯人はこの屋敷の人間です」
【キサキ】「っ」 恭輔の言葉にびくり、と確かに震える。どうやら頭が回らないでもない主は、その事もすでに考えていたようで。 「…警備を切り、迷いなく妾の部屋にくる、となれば…まぁ、それが最も可能性が高い考えじゃしな。」 誰かが手引きした、とも考えきれるが…それでも結局疑うのは身内になるので、あまり違わないかと思っているようで。
【GM】 【恭輔】「それに、お話によればお嬢様の誕生日や、年齢も知っていた様子。となると、夜間もこの屋敷に寝泊まりをしている男性。……私の、部下の誰かということになります」
【GM】 【菫】「あるいは、恭輔様、ということもありますね」冗談めかして菫が言い、恭輔は苦笑する。
【キサキ】「馬鹿な。恭輔がそんなことするなどありえん。」 菫の言葉にははは、と笑いながらあっさり否定し。こうまで自分に尽くしてくれる、一番の執事長はもとより犯人とは考えておらず。 「して恭輔。そう言うならば、目星はついておるのか?…こうして身内を、お主の部下を疑うということはそれなりに考えがあっての事じゃとおもっておるが。」
【GM】 【恭輔】「山下か、泊か、鈴木の三人が、あの夜にアリバイがありません。しかし男はお嬢様を二時間も嬲り続けるほど体力があった。なら老齢の鈴木は外していいでしょう。容疑者は二人です」キサキの信頼に黙礼すると、名を告げた。どの執事もキサキは顔を覚えている。「泊も鈴木も、良く仕えてくれていますが……お嬢様の身の安全を考えるなら、何か理由を付けて二人とも解雇するというのも選択肢の一つです」
【キサキ】「…山下に泊か。むぅ…」 恭輔の上げた2人は、確かに年若くあれだけの間己を嬲ることも可能だったように思えて。しかしながら、山下は以前に己のためだけに小さな木箱を作ってプレゼントしてくれ、泊は外出をこっそり見逃してくれた。そんな2人を疑うのもやはり心苦しく… 「いや、流石に妾の一存で使用人を解雇はできぬ。…不甲斐ないの。あの男、覆面をしていたせいで見たのは勃起したペニスのみじゃったしな…」 はぁ、とため息をつ
【キサキ】 き。せめて身体特徴くらい見れていれば、と悩んでみせて。
【キサキ】 ちょっと修正
【キサキ】「…山下に泊か。むぅ…」 恭輔の上げた2人は、確かに年若くあれだけの間己を嬲ることも可能だったように思えて。しかしながら、山下は以前に己のためだけに小さな木箱を作ってプレゼントしてくれ、泊は外出をこっそり見逃してくれた。そんな2人を疑うのもやはり心苦しく… 「いや、流石に妾の一存で使用人を解雇はできぬ。…不甲斐ないの。あの男、覆面をしていたせいで見たのは大きくなったおちんぽだけじゃったしな…」 はぁ、とため
【キサキ】 息をつき。せめて身体特徴くらい見れていれば、と悩んでみせて。
【GM】 【恭輔】「無理もありません。それに、他の者が手引きをした可能性もゼロではありませんから、二人を早急に解雇するようなら私はお止めするつもりでした」
【GM】 【菫】「念のため、二人に与える仕事は可能な限り一人にならないようなものを選んでいます。夜も見張りを付けていますので、あの二人が犯人なら、少なくとも再発はないと思います」
【キサキ】「そうじゃな。…というか恭輔、まさかお主妾を試したのか?」 解雇するか、という問をかけながら止める、という言葉に少し頬をふくらませジト目でみて。 「…さすがに、おおきくなったおちんぽ見せろ、とは言えぬしなぁ。」 流石に恥ずかしそうに顔を赤らめ。それができればある意味解決はできそうだが… 「うむ、良きに図らえ。しかし…そうなると逆に、犯人の再発がないのは困るな。再発せぬということはあの2人が有力候補になってし
【キサキ】 まう。」 それも嫌だ、と顔をしかめ。
【GM】 【恭輔】「それではお嬢様の気が済まないかとは思いますが、一番に考えることは、あんな事件を二度と起こさぬことです。お嬢様に……あれ以上、万が一があってはなりません」硬い声。自身の責任を感じているのだろう。
【キサキ】「それは確かに間違っておらぬ。妾も二度もあのような輩に穢されとうは無いしな。」 ぴょん、と椅子からおりて恭輔に近づき。その頭を撫でて。 「気にするな恭輔。お主が館におらんかったのは、ただの偶然じゃ。次の失敗がなければよいのじゃ。」
【GM】 【恭輔】「お嬢様は強いですね」頭を撫でられ、キサキの身体に手を回して抱き上げる。「思ったよりも、ずっと大人になられていたようです」
【キサキ】「むぐ」 恭輔に抱き上げられた瞬間、何故か下腹がヒクりと疼き。なぜだろう、と考えるよりも、かけられた言葉にむか、っときて。 「何を言っておる!妾は立派なレディじゃぞ!」 頬をふくらませ、抱かれたまま恭輔の頭をぺちりと叩き。
【GM】 【恭輔】「それでは、立派なレディはお一人でお風呂に入られますね?」口元をいつもの、少し意地悪気な笑みに変えて。
【キサキ】 【恭輔】「それとこれとは話が別じゃ!」 むぎゅ、と恭輔に抱きついて風呂は一緒に、という願いを口に出さずに理解させて。菫が少し困った様子になるのはわかっているが、どうしてもそういう『甘える』機会を減らしたくないようで。
【GM】 【菫】「高校生にもなって、一人でお風呂に入れないレディなんていませんよ」やれやれと呆れてながら笑っている。
【キサキ】「よいではないか。まぁ、菫が体を洗ってくれてもよいのじゃぞ?」 恭輔に抱きついたまま、メイド長の年若い女性ににこー、と笑みを魅せる。
【GM】 【恭輔】「まったく」しかしあの事件で萎縮されるよりは数倍いい。キサキの頭を撫でながら、事件前よりも過保護なほどにお風呂に抱いたまま運んでいく。
【キサキ】「うむうむ、恭輔はよく気がきく♪」 嬉しそうに笑みをうかべつつ、まるで猫のようにごろごろと喉をならし。抱かれたまま浴室へと向かって。
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、お風呂の後で夕食も終えて、寝るまでにはまだ1時間ほどある。菫に宿題を言いつけられたキサキは、自室を抜け出して屋敷の廊下を歩いていた。
【GM】 ▽
【キサキ】 1d3
【キサキ】 -> 1D3 = [1] = 1
【GM】 一番ありそうだ
【キサキ】「こういう時に限って菫も恭輔もおらんのじゃ…まったく、困ったものじゃ。」 白い下着と半透明のネグリジェだけを身に纏った状態で廊下を歩き。館の外には警備がいるものの、このあたりの廊下は自分への気遣いか人は少なく。其故に寂しさを感じて、1階の恭輔たちの詰所へ向かっていて。
【GM】 こんな時間でも、警備体制が厳しくなったせいか、執事やメイドが屋敷を歩いている。キサキがやってくると、足を止めて礼をする。
【キサキ】「恭輔たちはおらぬか?」 出会ったメイドや執事にそう声をかけて首をかしげ。本来この年齢の女性が部屋の外を歩くには不向きな格好ではあるが、その体型のせいかメイドたちにも子供扱いされているため変な目で見られることはない。
【GM】 【メイド】「菫様なら今は中庭の警備に付いておられます。お嬢様の窓の下にいらっしゃいますよ」「恭輔様は
【GM】 【メイド】「菫様なら今は中庭の警備に付いておられます。お嬢様の窓の下にいらっしゃいますよ」「恭輔様は、御館様の用事で外出しておられます」
【キサキ】「むぅ、そうか…」 流石にこの格好では外にいけず、そして恭輔も館に居ないとなると寂しくなりしょんぼりとうつむき。その様子は館の執事メイド達の庇護欲をかきたてるものであり。
【GM】 メイドたちはキサキの周りでしばらく落ち込んでいる少女を慰めているが、
【GM】 【メイド】「お嬢様、そろそろお部屋の方にお戻り下さいませんと」その中でもリーダー格の一人が、遠慮がちに言う。
【キサキ】「うー、わかったのじゃ。皆の者、手を止めてすまんかった。」 ぺこり、と主(の娘)であるのに普通に頭を下げて。こういう『上のモノ』らしい振る舞いを不必要には行わない処がこの家の主人達の人柄のよさであり、其故に使用人達はここでの仕事を苦に思っていないはずで。 「ではまた明日じゃ!明日の朝食楽しみにしておくのじゃ!」 笑顔をうかべ、手をふって自分の部屋へと走っていく。
【GM】 キサキの部屋はすぐだ。角を一つ曲がれば入り口が見えて、執事とメイドが一人ずつ門番に立っている。――そのはず、なのに。
【GM】 【黒ずくめ】「やあ、お嬢様」その角の向こうからやってきたのは、執事でもメイドでもなく……黒い服を着て覆面をした、あの男だった。
【キサキ】「ひっ!?」 その唐突な悪夢の現れに、びくりと震えて尻餅をついてしまい。 「お、お主なぜここに!!」 いいながら慌てて立ち上がり、さっきのメイド達を呼びにいこうとして。
【GM】 【黒ずくめ】「無駄なことはやめたほうがいい。それよりとっとと変身したほうがいいぜ?」ナイフを抜いた。その格好は以前と変わらないが、ただ一つ、腰に、前はなかった瓶のようなものをいくつか提げている。
【キサキ】「…えぇい、無駄かどうかわからんというのに…!」 だが、確かにナイフまで持ち出されてはヘタに動くこともできず。むしろ修練した銃ですぐに打ち倒すほうがいいか、とも考えて胸元のロケットを強く握り。 「変身、じゃ!」 輝く体。衣類は一瞬はじけて全裸を晒した後に再び漆黒のゴシックドレスへ変貌して。その右手の銃を、前よりまだまともに男に向ける。
【GM】 【黒ずくめ】「少しは練習したようだな」にやりと笑い、油断なくナイフを構え……!
【GM】 : [黒ずくめ(11)][キサキ(8)]
【キサキ】 相手がはやい!?
【GM】 ククク
【GM】 黒ずくめは一気に間合いを詰めて、ナイフを突き刺す。メイデンの魔力が勝手にキサキの身体を守ることを知り、最初から手加減なしの一撃。
【GM】 開幕はないよね?
【キサキ】 開幕は
【キサキ】 あるぜ!
【GM】 うお!?
【キサキ】 ウィークポイントとったからな!
【GM】 ほんとだ!
【GM】 来い!
【キサキ】 -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
【キサキ】 知力対決だ!
【GM】 なにぃ!?
【GM】 -> 2D6+11 = [1,1]+11 = 13
【GM】 おまwww
【キサキ】 ククク
【GM】 防御マイナス8かな!?
【キサキ】「以前より動きは早いようじゃが…お主、動きが透けてみえるぞ!」 左右に体を動かしながら、ナイフの軌道を見つつ。
【キサキ】 そうだね、8だね!
【GM】 せっかくアーマー取ったのに一気に0にされたー!
【GM】 では攻撃ぃ!
【GM】 ええい!
【GM】 -> 2D6+12 = [3,3]+12 = 18
【キサキ】 シールドで5点削っても一緒だしな。その他を削っとこう!
【キサキ】 アクトはなしで!
【GM】 おっけい! ああ、一応言っておくと
【GM】 ロケット使って胸に受ける手もあるね!
【GM】 では何事もなければそちらどうぞ!
【キサキ】 あぁ
【キサキ】 ロケットってただシールド効果+2ってだけにも使えるのか
【キサキ】 (いまさら
【キサキ】 では反撃の
【キサキ】 デッドポイントあたっく!
【キサキ】 -> 2D6+3+8 = [5,5]+3+8 = 21
【GM】 痛い!?
【キサキ】「防御は苦手じゃがな…攻撃は、練習しておるからな!」 的確に見切った弱点へ銃弾を打ち込み。
【GM】 【黒ずくめ】「ふん……では絡め手でいこう」飛び跳ねて間合いを取り、腰に付けた瓶を取り上げて、キサキに投げつける!
【GM】 (演出なので対応ロールどうぞ
【キサキ】 銃弾は本物の銃弾ではなく、魔力で作られた炸裂弾。故にあたっても流血することはないが、骨を砕かんとするほどの衝撃を黒尽くめにあたえて。
【キサキ】「そんなものきかぬ!」 投げられた瓶。それを銃でぱん!と撃ち落とし。
【GM】 打ち落としたその中から……わずかに青白い色の付いた液体が溢れる。しかしそれは飛び散りもせず、キサキの背後でぶより、と固まる。何だ? と思った瞬間、その液体がキサキに飛びかかってくる!
【GM】 : [黒ずくめ(11)][キサキ(8)][ウォータースライム(1)]
【GM】 ではターン回します!
【キサキ】「ふん、何をやったかしらんが…ぬぁっ!?」 打ち落とした瓶から目をそらし、男に視線を移して。その視界の端に動くものを見つけた時には遅く、背後にスライムの塊ができていて。 「見た目にかわいくないのじゃ!スライムより妾はスライムベスのほうが好きなのじゃ!」 主に顔がかわいくない、と抗議し。
【キサキ】 えーとー
【キサキ】 よし
【キサキ】 ウィークポイントをスライムにもやる!
【GM】 【黒ずくめ】「ふん。お前ぐらいの年頃の娘はゲームが好きだからな」呆れたように言う。
【GM】 こーい!
【キサキ】 ちょっと手加減しちゃる
【キサキ】 -> 2D6+8 = [4,4]+8 = 16
【GM】 所詮低脳
【GM】 -> 2D6+1 = [5,1]+1 = 7
【キサキ】 問題ないな!
【GM】 ではナイフ!
【GM】 うらうらうらぁ!
【GM】 -> 2D6+12 = [6,3]+12 = 21
【キサキ】 うお、つえぇ!?5+2削っても14だからそのまま腰もらおう!腰AP0で
【GM】 よくやったよくやった
【GM】 ではキサキどうぞ!
【キサキ】 あ、アクトで<ぱんつはいてない><罵倒>するよ!
【GM】 おっけー!
【GM】 【黒ずくめ】「ふっ……!」銃撃をかいくぐり、一瞬で間合いを詰める。そのままキサキの胸元に手を掛け、通路の壁に叩き付けた。
【キサキ】「やはり、貴様は変態のようじゃな…!女の下半身を脱がそうとするなど、恥を知ればどうじゃ!」 ナイフの攻撃は鋭く、防御を無視したかのように体をなぞり、衣類に裂け目をいれられて。その言葉を放つ隙を捕まり壁につきつけられると、 「っぐはっ!!」 顔をしかめて体を震わせてしまい。
【GM】 【黒ずくめ】「何か言ったか?」相変わらずの、嗄れたような声に聞き覚えはない。男はキサキを壁に押しつけると、魔力の籠もったドレスを剥ぎ取ろうとナイフを突き立てる。
【キサキ】「変態に、変態といったのだ、せめて顔くらい見せてみろ、この変態めっ…」 両足が空中に浮いているため、息苦しさに顔を赤くしつつ。ぱたぱたと両手両足をふるわせながら…ず、っと突き立てられたナイフによりぱさり、とスカートの中から下着だけがおちてしまう。中央にわずかに黄色い染みのついた、白いショーツを。
【GM】 【黒ずくめ】「ああ、確かにこんなガキみたいな身体に欲情するんだ、変態には違いないな」口元が笑みの形に歪み、そのせいか、一瞬力が緩んだ。
【キサキ】「…やはりというか、妾の体目当てか…?しかし、妾程度の体のおなごなど、他にもいるじゃろう…にっ!」 その力が緩んだ隙を見て、思い切りその手を蹴り上げ。その勢いのままバク宙し――その時ふわりとスカートの中にある閉じた秘所を男に見せてしまいつつ――離れた場所に着地して。
【キサキ】「そういえばお主、妾のオルゴールはどうした。アレを壊したとなれば、妾は紫竜院家の名においてお主を滅殺するまで逃がしはせぬぞ…!」
【GM】 【黒ずくめ】「少しは自分に自信持てよ?」からかいながらポケットからその、小さなオルゴールを取り出して見せる。「壊しちゃいない。でも、俺に攻撃すれば、まぐれ弾で壊れるかもなあ?」
【キサキ】「人質…いやさ物質(ものじち)とでもいうべきか。最悪じゃなお主。」 そうなればもはや狙いは男の顔のみ、と定めて腹狙いの銃口を顔に向ける。こうすればヘタすれば殺すかもしれないが、その生命くらいは背負うつもりで。
【GM】 【黒ずくめ】「おいおい、俺の誠意を感じろよ。壊さないでこうして持ってきてやってるじゃねえか」にやついた笑みとは裏腹に、姿勢を低く。油断なくナイフを構えて間合いを取った。
【GM】 ではキサキのターン!
【キサキ】 ではスライムに攻撃だ!
【GM】 こーい!
【キサキ】 ばきゅーん
【キサキ】 -> 2D6+3+8 = [2,3]+3+8 = 16
【GM】 いたいいたい、だがまだ弾けないぞ!
【GM】 では撃たれたスライムがキサキの身体に飛びかかる!
【GM】 排泄の呪い
【GM】 -> 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
【キサキ】 シールド!ついでに1ペニーコイン相当のロケット!7点削って10で胸2!
【キサキ】「な、なんじゃこれはっ!?」 生まれて初めてみる魔物。そのスライムはゲームに出てくるようなザコではなく、銃弾を受けても簡単に己の体に覆いかぶさってきて。その粘液に全身を絡め取られつつ、少しずつ服が融解されて脱げはじめて。
【GM】 おっけー!
【GM】 開幕なければナイフもいっちゃう!
【キサキ】 ないからこい!
【GM】 -> 2D6+12 = [6,4]+12 = 22
【キサキ】 いってぇぇ!?
【GM】 APがまだあるだろう!
【キサキ】 あぁそうだった!APふきとんで全裸!
【キサキ】 HP26/26 [尿意]
【キサキ】 だね!
【キサキ】 そこではまだアクトはなし…
【キサキ】 スライムを攻撃してやる!ポテ3こみ!
【GM】 青白いスライムはキサキの身体にまとわりつき、しゅうしゅうと音を立てて衣服を溶かしていく。ずるり、と背中に回り込むと、細い身体のくびれた腰にまとわりつく。肌に触れるとスライムはほのかに熱を持っていて、キサキの体温と同じくらいの不気味な感触が肌を這う。
【キサキ】 どん!
【キサキ】 -> 2D6+3+8+3D6 = [5,2]+3+8+[2,6,4] = 30
【GM】 それでちぎれたー!
【GM】 : [黒ずくめ(11)][キサキ(8)]
【キサキ】 ようし!
【GM】 ではロールしながら攻撃いっちゃう
【GM】 【黒ずくめ】「いい気持ちだろう? そいつは特注品なんだ」スライムに絡みつかれて動きの止まったキサキを
【GM】 【黒ずくめ】「いい気持ちだろう? そいつは特注品なんだ」スライムに絡みつかれて動きの止まったキサキの手を掴み、床に引き倒す。
【GM】 攻撃!
【GM】 -> 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
【キサキ】「っく、っそ、このぅ…!!」 男のナイフで残る衣類を切り裂かれ、それらすべてをスライムに食付されて。憎むべき男の前で再び全裸をさらしつつ…なんとか放った銃弾はスライムの核を撃ち貫き、その生命を停止させ。だが。 「なんじゃ、これは、剥がれぬ…!」 粘つくスライムの遺体は消える事なく体の動きを封じ手しまい。ねばつく粘液のせいで、男の手により床に伏せられても抗えずに。 「ちくしょう…!貴様、恥をしれぇ…!」 ちょ
【キサキ】 うど手を両脇に伸ばしたまま、床に顔を伏せた四つん這いの姿。後ろに回ればスライムに包まれた生尻と、恥づべき穴が丸見えだろうか
【キサキ】 シールドして5点けずって17くらってHP9/26!
【キサキ】 アクトは
【キサキ】 <強制絶頂><熱い蜜壷><後ろの処女><お漏らし><口辱><特殊な性感帯:舌> と全部つかってていいかい?
【GM】 いい仕事してるぜ黒ずくめ
【GM】 おっけーおっけー
【キサキ】 よし!
【GM】 しかし、核を打ち抜かれたスライムはまだ生きていた。キサキの尻肉にまとわりつくと、本能的な動きなのか、うぞうぞとスライムの残骸はアナルに集まってくる。そしてアナルの上でスライムは再び固まると、にゅるん、とキサキの腸内に進入してきた。
【GM】 【黒ずくめ】「いい格好だ、お嬢様。何だ、楽しみにしててくれたんじゃないのか?」にやり、と笑ってキサキの背中を足で押さえつける。
【キサキ】「ひぎゃ!?なな、なんじゃ、何じゃこれ、やめ、変な場所に、はいるなぁぁっっっ!?」 スライムが剥がれる感覚にようやく死んだか、と思ったのもつかの間。粘液であるそれが自分の尻穴へと集まり、そこから体の中に入ってくる衝撃に怯えてしまい。どうにかして逃げようとしたところ、男に背中を踏まれてしまって。 「っぐっふ!!貴様、これ、に、何をして、おる、っぅうううう!?」 ぞりゅ、じゅぶ、と肉体ごしに聞こえる音。それは尻
【キサキ】 穴を少しずつ拡張しながらどんどん腸内へとスライムが入ってくる音であり。本来ありえない体内の動きに、吐き気のようなものを感じて顔を青ざめて。
【GM】 【黒ずくめ】「簡単さ。浣腸だよ」スライムはキサキの腸内にある程度入り込むと、完全に入り口を塞いだ状態でキサキの腸内にグリセリンと同じ成分を含んだ体液を放出しはじめる。スライムの身体は少しずつしぼんでいくが、明らかに容積のおかしい量の水がごぼごぼとキサキの体内に注ぎ込まれていく。
【キサキ】 【キサラ】「かん、ちょう、じゃと…?」 話に聞いた記憶はある。たしか、便秘を直す時に使う薬のことではなかったか。そしてその薬の効果はつまり…考えた処で、腸内にぎっしりつまったスライムが液体を吐き出し始め。すると腹からぐりゅるるうるるるるる!とまるで獣の咆哮のような音が漏れ、同時に顔を青ざめて。 「っぐ、ふう、うう、っぐううううううううう!?やめ、はなせ、妾から、降りる、のじゃぁぁっっっ!?」
【GM】 【黒ずくめ】「安心しろ、スライムが全部出すまでは漏らせねえからな」足を離し、キサキの上半身を掬い上げるように抱き上げる。浣腸液の奔流に呻き声を上げる少女の顔を見て笑い、口付けた。唇を貪り、苦痛に震える身体をなだめるように撫で、キサキの舌を舌で扱きはじめる。
【キサキ】「ううっぐう、ぐう、っぐううううう…っっっ…!!」 脂汗を全身から吹出しつつ、腹からの音を強くしていき。スライムはもう体積が少なくなってほとんど尻周りにしかのこっておらず。その残ったものすら、腸内に空間が開くと中には入ってグリセリン溶液を噴出し腸内を刺激していって。そんな最中に持ち上げられても、もちろん抵抗する余力はなく… 「ん、んっぷ、っふっく、っふう、んん…!?」 やはり、キスされて舌をなぶられるとすぐ
【キサキ】 に顔が赤くなり。その速さは以前より早く、性行為のせいでキスは感じるものだと頭と体が覚えてしまったようで。力が一瞬抜けるものの、下腹からの強い痛みに再び体を硬直させる。
【GM】 【メイド】「……菫様!」角の向こうからメイドの一人がやってくる。彼女は……壁際で男と唇を重ねているキサキには見向きもせず、反対側からやってくるメイド服の女性に声を掛けた。
【GM】 その間も、男はキサキの頭を押さえつけて舌を執拗に絡めるキスを強要する。キサキの舌は男の舌とにちにちとふれあい、唾液を交換し、熱い吐息が流れ込んでくる。
【キサキ】「っふぐ、ふ、んっぷ、っふぷ、っふううう、ふううううううう…!!」 嫌だ、こんな口づけは嫌だ、と考えても男の舌が自分の舌を舐めるたびに抵抗が弱くなり。今では薄い胸板の先端は勃起し、股間から毛の深い絨毯へとぽた、ぽた、と淫蜜を滴らせてしまって。近くでメイドの気配がしたが、キスする男を押しのけようとする動きと肛門の激痛で何もすることができず。
【GM】 【メイド】「申し訳ありません! ですが……牧の話だと、お嬢様は部屋に帰る途中で……」
【GM】 男が唇を離した時には、すでに垂れた涎がキサキの胸を伝って床にまで垂れていた。
【GM】 【黒ずくめ】「自分の立場が分かっただろう?」目の前にいるキサキに、二人は気づかない。異常にも程がある。男は片手で男性器を取り出すと、キサキの濡れ始めた秘所に押し当てた。「この女たちの見ている前で、犯してやるよ」
【キサキ】「な、なぜ、っじゃ、牧、北野、妾は、ここに、おる、おるの、にぃぃ…!!」 目の前で慌ただしく話を始めるメイド2人。だがその2人はともに己の存在に気づかぬ様子で慌てており。必死に手をのばすが、むろん男の体の先にあるメイドには届くことなくむしろ男に体を押し付けるような形になってしまって。 
【キサキ】「っひ、やめ、やめるのじゃ、もう、妾に、そんなの、入れるのは…っっ!!」 すでにキスでとろけた膣穴。そこはすでに男を受け入れる準備ができており。とろりと濡れた蜜を男のペニスにあてて、その裏筋を垂れる愛液で愛撫してしまい。
【GM】 そこに、角の向こうから厳しい声が飛んでくる。
【GM】 【菫】「お嬢様がいなくなったなんて……貴方たちは何をしていたんです!」キサキの前では決して見せない、冷たい声に厳しい顔をした菫が、男に抱かれるキサキのすぐ横でメイドを一喝する。
【GM】 【黒ずくめ】「とか言って、身体は欲しがってるぜ」一気に、キサキの体重を掛けて挿入した。ただでさえ肛門に液体が詰まりに詰まっているところに、前にも異物を挿入され、苦痛は限界まで高まる。
【キサキ】「あめ、やめ、って、すみ、菫、菫ぇぇぇぇぇ!!!」 一番の腹心、その片割れの菫の姿に手を必死に伸ばしつつ…ずぶん、と一気に子宮口の場所まで貫かれてしまい。2日目のセックスは初日の苦痛は残っておらず、だが今度は代わりに腸内の激痛という痛みを感じさせて。…逆にいえば、それ以外に痛みは感じないまま、名器の兆しを見せている膣肉で男のペニスを包み込んでしまい。 「ひっぎ、ぎ、ほ、も、やめ、っへ、トイレ、いかへ、って、
【キサキ】 くらしゃあ、い…!!」 尻穴が、びくびくと激しく痙攣する。それはそのまま膣肉にも伝わり、男のペニスに再び処女のような締め付けを感じさせて。涙と脂汗を浮かべながらの懇願は、もう尻穴が限界に来ている事の告白でもあって。
【GM】 【黒ずくめ】「はっ……誰にものを頼んでるんだ? 俺は変態だからなぁ……?」ニィィ、と唇を吊り上げ、そして、キサキの尻肉を両手で掴んだ。肉棒で子宮を何度も小突き、菫に見せつけるように尻肉を広げて、スライムの蠢く穴を剥き出しにする。そして「……おっと!」男はわざとらしく少しふらつき、腰に付けた瓶がコン、と壁を叩く。
【GM】 【菫】「……え? いま、何か……」その音が聞こえたのか、菫が壁際を見た。そこには、尻穴を剥き出しにされ、男に犯されているキサキがいる。いるのだが……キサキの最も忠実なメイドには、その光景は見えていない。ただ、視線だけがキサキを見ていた。その目の前で、男の指がキサキの尻穴をほじくり、乾ききったスライムを引きずり出した。
【キサキ】「やら、やめ、おねがい、こんなばしょで、うんち、でる、出ちゃう、だから、やめ、やめっっっっ…!!」 力の込めすぎで固くなっている尻肉をつかまれ、開かされて。それだけでも致命的だが、決壊はなんとか尻穴に残ったスライムでせき止められており。もう無理だ、こらえることができない、と思いながら震える膣肉で男の挿入により快感を得てしまい。
【キサキ】 苦しい中の快感に脂汗と涙を浮かべ…そして、菫の声と視線がこちらを向いた瞬間、男の手により栓がひきぬかれてしまい。 「あ、でる、でちゅあう、わらわの、うんち、でる、で、あ、やだ、あああああああああああ!!!」 絶叫と共に尻穴から一瞬プスッ、と可愛らしい音が出て。直後、ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!!と激音を立てながら腸内に詰まっていたスライム粘液と排泄物を、一気に漏らしてしまう。
【GM】 【黒ずくめ】「うわ、すっげぇ匂い……言っとくがな、姿は見えなくても匂いは分かるぜ」キサキの膣をじっくりと犯しながらニヤニヤ笑いで声を掛け。
【GM】 【菫】「……? 何でしょうかこの匂いは」
【GM】 【メイド】「……いきなり、どこから? トイレで異常でしょうか」はっと顔を顰め、近くのトイレに駆け込んでいく。キサキが閉じこめられているのではないかと。
【キサキ】「っひあ、っぁ、っぁ、っぁ…」 顔を青ざめ、尻からぷひゅ、ぷす、と残ったカケラのようなものを噴出し。豪奢なカーペットのしかれた床には、己の、今までひり出したことの無い量の排泄物が海のようにたまってしまっていて。そこから立ち上る汚臭も含めて、高貴な少女の心を折るには十分であり。 「もうやじゃ、やなのじゃ、おしり、すかすかで、うぁぁぁぁ…」 ぼろぼろと、男のペニスを膣肉に収めたままに泣き始めてしまい。
【GM】 【黒ずくめ】「ようやく泣いたか。可愛いぜ、お嬢様」犯しながら唇を啄み、心の折れたキサキの隙間に入り込むように名器を味わう。肉棒は少女の膣に既に馴染みはじめ、舌を絡め合いながら子宮と肉棒の先端が何度もキスを繰り返す。
【キサキ】「やめ、もう、キス、やめ、んっぷう、ん、っく、っふ、んぷ、っふうう…!!」 顔を振ってよけようとするも、それすら読んだ男の動きに唇を奪われ。キスが始まり舌をからめあうと、口の端から涎をたらしつつ膣肉が少女ではなく女の動きを初めて。にゅる、くちゅ、と挿入しているだけでも膣肉が蠢き音を立てつつ、男が腰を動かすとその動きに抗うような締め付けを魅せはじめて。
【GM】 【黒ずくめ】排泄物の匂いが満ちる廊下で、男はお嬢様の唇を逃がさない。上でも下でも粘膜同士のキスを繰り返し。涎を流し込みながら、尻肉を掴んだ指がキサキのヒクヒクと震える尻穴にゆっくりと差し込まれる。両手で二本の人差し指がキサキの尻に抵抗なくめり込んでしまう。指は肛門と膣の間の薄い肉をごりごりと嬲り、まるで細いペニスのように肛門を犯す。
【キサキ】「んっぷ、んっぐ、んふ、っふう、ん、んんっっっ!!」 顔をふろうとしても、唇を、むしろ舌を奪われているために抵抗もできず。涙をぼろぼろとこぼしながら、しかし体は高ぶってペニスが膣穴をえぐるたびに蜜と空気が混ざり合う卑猥な音を立てていく。次第に両足は体重を支えるために男の腰に絡みはじめ、密着した状態でのセックスとなっていき… 「ん、んっぶ、んふっぐうううっっ!?」 快楽を確かに感じ始めていたその時、尻穴に指を
【キサキ】 入れられ膣穴がきゅうううう、と再び処女のキツさを見せてしまう。
【GM】 【黒ずくめ】「こういうのも好きだろう?」浣腸液で濡れた尻穴をぐちゅぐちゅと掻き回しながら、少女の腰を振る。キサキの背後で菫がメイドたちに指示を出す、その声を聞きながら、キサキの身体は少しずつ高ぶっていく。
【キサキ】「そんな、はずない、のじゃ、やめ、るのじゃ、この、しれもの、変態、っぃ、んっぁああっっっ!!っく、っふっぐ、っぅぐう、っぅううう…!!」 キスをやめられると頭が少しだけ冷静になれるために、男に対して嫌悪を見せながらそんなことはない、と否定し。だが、膣肉は男のペニスに慣れた様子をみせながら尻穴からの刺激に時折快感による痙攣を示していて。すっかり男の腰に絡みついた両足も、男の肩にしがみついた手も、じっとりと汗に
【キサキ】 ぬれつつ震えていて。
【GM】 【黒ずくめ】「止めて欲しいならもっと下手に出てみたらどうだ?」尻穴をほじくりながら執拗にピストンを繰り返す。ごちゅんっ、と突き上げるとキサキの子宮が思い切り押し上げられた。男は、そのままあろうことか菫に近づいていく。
【GM】 【菫】「……え?」何か……メイドに指示を出し、自分も走り出そうとしたところで、顔に疑問を浮かべて……男に犯されるキサキのほうを見た。思わず菫を見たキサキと、菫の目が、合う。
【キサキ】「した、って、じゃと…っっ!貴様の、ごとき、輩に、っくそ、っぅっぁ、んんっっっ!っは、っく、嫌じゃ、これ、体が、熱い、っぁぁ!!」 涙をぼろぼろこぼしながら男に犯され、その犯される行為に体が順応し始めて次第に快感しか感じきれなくなっていて。それが嫌で嫌で、顔をふるのだが…子宮をごつん、と持ち上げられることで、くふっ、と息がつまって膣肉が痙攣してしまい。男に、少女の初絶頂の予感を感じさせてしまいつつ… 
【キサキ】「す、すみ、っれっぇ、たすけ、たすけぇぇぇ…」 必死に、目があったメイド長へむけて手を伸ばす。助けてもらわなければ、もう、これ以上犯されると自分が壊れてしまいそうで。
【GM】 【黒ずくめ】「ほう、これが主従愛とかいうやつか? なら、このメイドに見せつけてやれ。お前がレイプされてイク所をな」男の腰の動きが一気に早まる。キサキを追いつめて、追いつめて――! 弾けそうになる寸前、男はキサキの唇を貪った。菫が見ている前で、お嬢様は男と唇を重ね、舌を絡め合う。キサキの舌が男の口内に導かれ、がり、と甘く、噛まれた。同時に、子宮に肉棒がめり込み、腰の奥が完全に密着する。
【キサキ】「っひ、っひぎいっっっ!?やめ、おしり、ほじるな、おく、つつくな、っぁ、っっっ!!ん、んっぶ、んんんん!?!?」 尻穴を乱暴に指でひっかかれ、さらには子宮をいたぶるように激しく貫かれ。菫の目の前で激しい音を立てたながらのセックスに抵抗できず、膣肉が絶頂直前の痙攣を初めてしまう。そして、奪われた唇、舌を噛まれることで一気に限界に高まってしまい――子宮口がきゅう、とペニスの先端に吸いついてしまい、精液を余さず子宮に取り込むポーズになってしまって。
【GM】 【黒ずくめ】「とどめだ」唇を合わせたまま、男の声が聞こえた、そんな気がした。
【GM】 【菫】「……お嬢様!!」菫の声が、叫びが、キサキの鼓膜を震わせた。同時に……男の精が、少女の子宮を灼く。キサキの意志とは裏腹に、身体は一週間ぶりの精を待ちわびてしまっていた。
【キサキ】「っひぐ、ひぐ、ひぐう、っぅうううううううううううううううううう!!!!」 口づけをしたまま、男の口の中に意味もわからず『いく』と言い。どぶん、と子宮に叩きつけられた精液の熱さと、粘液と、衝撃により絶頂に達してしまい。菫の顔をみながら、唇を男に奪われたまま、子宮への精液注射で初アクメを迎えてしまった。
【GM】 【菫】「お嬢様ぁ!!」武道の心得のあるはずの菫が、型も何もない、動揺に全身を震わせて男を引きはがそうとする。それを男は乱暴に振り払う。
【GM】 【黒ずくめ】「この女、本気で見えたのか。たく、ほんとに愛の奇跡だな」キサキの中にザーメンを流し込みながら、倒れた菫に踵を突き立てる。苦痛にも菫は声を上げずに、男を殺意の籠もった目で睨み付けた。
【キサキ】「ひゅみ、っれ、ぇぇぇ…たしゅけ、って、っぇ、んんんっっっ!!」 菫が自分を見てくれている。それだけで心に幸せが沸き上がり、気力も復活していくが…一瞬で菫が足蹴にされてしまい、さらにその動きで膣肉を乱暴に削られると、膣穴はびくびくと震えながらイボだらけの淫肉壁で男のペニスを刺激して射精により若干柔らかくなったモノを再び勃起させてしまい。
【GM】 では絶頂判定どうぞ!
【キサキ】 とう!
【キサキ】 -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
【キサキ】 ぎゃすん!
【キサキ】 HP4/26
【GM】 ひゃっはー、5点くらいたまえ
【キサキ】 もうアクトはないのよ!
【GM】 そしてすかさず調教刻印「異常な性感帯」を起動!
【GM】 CP1点どぞー。効果は2d6だめーぢ!
【キサキ】 きぃぃ
【キサキ】 もらったの含めて2点使用!
【キサキ】 -> 2D6 = [1,2] = 3
【キサキ】 だめん!
【GM】 -> 2D6 = [5,6] = 11
【GM】 11点!!
【キサキ】 脱糞衝撃で
【キサキ】 心が完全に折れたぁ!
【キサキ】 HP0!
【GM】 よーし、致命傷表だ!
【キサキ】 堕落あるなら+1
【キサキ】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【GM】 SP+2で行動不能ーー!!
【キサキ】 (えぐえぐ
【キサキ】 全滅もふるかい
【GM】 よーし危ない。全力攻撃されてたら危なかった……
【GM】 振って!
【キサキ】 全力したかったぜ…
【キサキ】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 【SP】+1する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【キサキ】 妊娠はガチ回避だぜ!
【GM】 です!
【キサキ】 -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
【キサキ】 あ、まてよ
【キサキ】 ちょっとまた
【GM】 ん?
【キサキ】 トラウマ判定にしよう
【キサキ】 -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6
【キサキ】 トラウマった!
【GM】 おっと……!
【GM】 ・・) おいしいね
【キサキ】 ・・) こっちのが綺麗
【GM】 【菫】「お嬢様を離しなさい!!」力を振り絞って男の足をはね除け、対峙する。が……
【GM】 【黒ずくめ】「いいのか? お前のお嬢様に傷がついちまうぜ」菫の目の前で腰を揺らしながら、そのお嬢様の尻穴を指が深々と抉っている。男の力なら、少女の肛門を使い物にならなくすることぐらいはたやすい。
【キサキ】「うっぁ、っひ、っひぃんっ!」 菫の前だというのに、絶頂後の敏感な体は男の指使いに甘い声を上げてしまい。ぶしゅ、ぶしゅっ、と結合部の隙間から蜜と精液をこぼす姿を、大好きなメイド長に見せてしまいつつ、それをとめることができないでいて。
【GM】 【菫】「っ…………!」ぎりぎりと歯を食いしばり、「誰か! 誰かいないの!」
【GM】 【黒ずくめ】「無駄だ。俺たちが見えたってことは、アンタもこちらの世界に入ってきたってことさ。俺の結界が消えていない以上、あんたの姿も誰にも見えない」見せつけるようにキサキに口づけ、舌をにちにちと甘噛みしながら……「お嬢様がウンコ垂れ流す身体になるのが嫌なら、そこでじっとしてるんだな」
【キサキ】「っふっひ、っひ、すみ、っれ、にげ、って、おねがい、こいつ、あぶな、いのじゃ、じゃから、すみれも、危険な、目に、あうの、ヤ、っじゃぁ、っぁっ…」 息も絶え絶えに、菫に逃げてとお願いし。命令をくだせるほど精力が残っていないことは明らかで、すでに男が動くにあわせて体を敏感に震わせている主の娘。そんな様子を菫に見せつけ… 「うひ、っひぅ、っひ、っっ…!」 舌を噛まれ、びくびくと背筋を震わせて匂い立つような色気を振りまき。
【GM】 【黒ずくめ】「いい子だ。お嬢様もこう言ってる。とっととどこかに行ったらどうだ?」にやついた笑みでキサキを大きなグラインドで犯し続けながら、キサキとキスを繰り返す。
【GM】 【菫】「行けるわけが…………!!」ただ、見ているしかない。自分の不甲斐なさを思いながら、明晰な頭脳をフル回転。
【キサキ】「すみ、っれ、おねがい、っじゃ、わらわ、ぁ、もう、見られとぅ、ない、っぃんあっっ!っは、っくぅん!!んっ、んんっっ!!」 両手両足を離すとペニスが全体重をかけて子宮にめり込んでしまうため、仕方なくではあるが男に両手両足でしがみついているポーズ。それはまるでキサキが男を愛していて、セックスさせているようにも見えて。そんな姿をメイド長に見られたくなくて、涙ながらにおねだりし。その言葉も、激しいグラインドにより高い喘ぎ声となって消えていく。
【GM】 【菫】「……お嬢様! お待ち下さい!!」スカートを翻して駆け出す! 菫は、恭輔を呼ぶつもりなのだと、キサキは察した。
【GM】 【黒ずくめ】「いい声になってきたな」男は、キサキを抱きつかせ、子宮を何度も小突きながら歩き出す。屋敷の中を悠然と歩を進め、慌てた様子のメイドや執事ともすれ違う。その中には、容疑者であった山下や泊の姿もあった。
【キサキ】「そ、うじゃ、すみ、っれ、いけ、っぇぅ、ん、っぁ、っふっく、っぅんんっっ!!」 抱きついたまま歩かれると、男の歩の振動が子宮を揺らして確かな快感を覚えさせて。男が好き勝手歩く最中、なぜか先程まではなかった執事やメイドからの視線を感じて。 「お、おぬし、まさか、んっぅううう!!見えなく、して、おらんの、っかっっ!!」 腰がびくんびくんと震えながら、詰問するように男に訪ね。
【GM】 【黒ずくめ】「匂いは分かると言っただろう」キサキを犯しながら歩き、こちらを振り向くメイドに手を上げて見せる。「お嬢様がエロい匂いを振りまきまくってるからだろ。この屋敷全体が、あんたのメスの匂いに染まっちまうぜ」メイドや執事は、発情しきったキサキの匂いを嗅いでいる。その事実を突きつける。
【キサキ】「う、うそ、っじゃ、そんなこと、ない、わら、わが、そんな匂い、出すはず、っぅ、っきゅ、んんんんっぅううううう!!!」 こつん、と子宮口をつつかれた衝撃で再び絶頂し、ぷしゅっ、と潮を吹いてしまい。余計につよい牝の匂いを放ちながら、再びペニスをぐちょぐちょと音を立ててむしゃぶりついて。 「もう、やじゃ、っぁぁっ、どこ、イク、気、っじゃぁぁっっ…!」 びく、びくん、と体を震わせ。男の指を尻穴ではむはむと咥えながら
【キサキ】 我慢できずに聞いて。
【GM】 【黒ずくめ】「さあ、どこだろうな?」男は屋敷中を練り歩き、廊下という廊下にキサキのメスの匂いがこびりついていく。そして……「ここかな?」辿り着いたのは、メイドの寝室が並ぶ一角。男性禁止のそこにずかずかと入り込み、男が扉を蹴り開けたのは、菫の部屋。
【GM】 菫の部屋は清楚な装飾で纏まっていて、ふかふかのシーツと枕が配されている。ベッドサイドには、菫が大切にしている小さなテディベアがあった。
【キサキ】「っひ、っひっぅぅうう、っっっ、っは、っこ、ここは、まさっか、やめ、やめよ、ここに、入るのは、やめっっっ…!!」 いくら男をやめさせようとしても、ペニスに支配されたままの今の状況では男に命令することもできず。必死に両手両足でしがみつき、キサキ自身は知らないが、外から見ればまるでオナホールとなっている状態で顔をふり。男のはいったその部屋は、大好きな菫の部屋であり。たまに夜、ここで眠らせてもらうこともあってかまるで第二の自分の部屋のようにも感じていて。そこの、部屋模様をみて現実が壊されている実感を再び味わい。
【GM】 【黒ずくめ】「よっと」キサキの腰を掴み、半回転させる。少女の膣穴を肉棒で埋めたまま、足をだらりと垂れ下がらせる。自然、自身の体重で肉棒はなおめりこみ、子宮を潰そうとする。揺れる度に、注ぎ込まれた精が子宮の中で震えた。「お嬢様。トイレについたぜ」言うと、キサキの足をM字に持ち上げて開かせ、テディベアの正面に秘所を持っていく。「遠慮無く小便しろや」
【キサキ】「ひぐぁぅっっ!?」 今までしがみついて、膣穴の形がペニスの反り返る形に慣れてきていて。そこで体を挿入したままぐりん、と半回転させられると膣壁が慣れない方向に圧迫されて再び腰がびくんと跳ねてしまい。そのまま足をM字に開かれてしまうと、ようやく子宮を圧迫する感じが消えてほっとして。だが、それにもつかのま、男が信じれない命令を出し。 「こ、っここはトイレでは、ないわっっ!!それに、やめよ、その、テディベア
【キサキ】 は、妾が、わらわが贈った、ものじゃっっ…!!」 数年前、菫がメイド長に就任した次の年の菫の誕生日。その日に菫に内緒で恭輔と共に購入し、渡した思い出のテディベア。それにそんなことはできない、と首をふり。
【GM】 【黒ずくめ】「そうか。なら、今度はお嬢ちゃんの代わりにあのメイドを犯すとしよう」平然といい、腰を突き上げる。「あのメイドもこっちの世界に来たんだ。口も黙らせておかにゃならんし」キサキの極上のオナホールを堪能しながらいかにも楽しそうに言い、ペニスが子宮口を小刻みに何度も叩く。
【キサキ】「ひっっっ!?だめ、だめじゃ、菫は、だめなのじゃ、もう、妾の大事なのを、汚すな、ぁぁっ…!!」 涙をぼろぼろとこぼしながら、男の何気ない、本当にあっさりとした言葉に心を震わされ。その間にも子宮口を何度もつつかれて軽く達してしまいつつ… 「う、ううぁぁ、すみれぇ、すまぬ、すまぬ…っっっ、ぁぁぁぁ…」 じょろ、という小さい音。それは穴から排尿が漏れ始める音で。それはすぐにおおきくなり…じょろろろろろ、と大きな音をたてて小さなテディベアを己の排尿でしっとりと濡らしていく。
【GM】 【黒ずくめ】「いい子だ」不意に優しい声……そして、じわりと子宮に広がる二度目の射精を、排尿と同時に腰を揺らしながらじっくりと教え込んでいく。
【キサキ】「っふっぁ、イっく、いく、イクうううううぅぅぅぅ…」 イクというのがなんだか分からない、わからないが、口から自然と漏れるその言葉と共に膣肉が激しい痙攣を見せて男のペニスから精液を搾り取り、子宮へと飲み込んでいって。勃起しきったクリトリスは淫らに濡れひかり、排尿は次第にとまっていって。それも最後はぷしゃっ!という音と共に広い場所へと噴出し、テディベアを尿漬けにしてしまった・
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、二時間後。キサキは自室のベッドで犯され続けていた。
【GM】 膣穴には先端にローターを仕込んだ子宮責めディルドーが突き込まれ、ベルトで止められている。男はキサキを仰向けにしてベッドに押しつけ、アナルを犯していた。二度の射精を経ても男の肉棒は衰えず、浣腸で柔らかくなった少女の後ろの穴を、極太のカリ首が蹂躙する。
【GM】 【黒ずくめ】「もう腰砕けだな。そんなにこいつが気に入ったか?」ディルドウの先端は子宮口に填り込み、強烈な振動でキサキの女として最も大事な部分を蕩かせる。尻穴を犯す男の肉棒にも振動は伝わり、心地よさそうに腰を震わせた。▽
【キサキ】「ひゃらあああああっっっ!!っひ、もうや、っめへ、ふらひゃ、っひいいいいいっっっ!!」 すでに顔は涙鼻水涎に汗と様々な体液でぐしゃぐしゃになっており。男はたった2回射精しただけだが、キサキの体はディルドーのせいで数え切れないほどの絶頂に上り詰めていて。今もぶしゅっ、と膣穴から精液と蜜汁を吹き出しながら絶頂を迎えており。そんな間に尻穴を犯されているものだから、体も尻穴を犯されるのが気持ちいいと誤認識を覚えてしまい、たった2時間のアナルセックスで尻穴も性器になってしまっていた。
【GM】 【黒ずくめ】「何だ、まだ元気そうだな」平然と笑う。そして、取り出したのはポータブルの強力マッサージ器。それをキサキのお腹に当て、ディルドウと子宮を挟み込むように押し込んで、スイッチを入れた。
【キサキ】「ふぎゅうあああああっっ!?いく、イクイク、イクううううううううう!!!」 ポータブルマッサージ器具とディルドーによる子宮全体と入り口のダブルマッサージにあっさり絶頂を迎え、再び尿穴からぶしゅっ、と潮を吹き出して。体こそ小学生サイズそのままだが、すでに下半身は娼婦かと思うほどに肉調教が進んでしまい、男の手によりあっさり絶頂に登りつめてしまって。
【GM】 【黒ずくめ】「まったく、このお嬢さんはいい玩具だな」腰をがっちり固めて子宮を振動から逃がさない。その状態で腰を振り、意志と反して漏れはじめた腸液をぐちゅぐちゅと泡立てていく。
【キサキ】「イっく、イクイク、いいや、もう、イくの、ヤじゃああああああああ!!!」 嫌だと言いながらも体は絶頂を抑えることができず。ただただ、男の望むままに絶頂する肉人形と化してしまっていて。すでに時間は夜0時を周り、だがこの部屋には誰も入ってくる気配は無い。助けがこない、そのことにこの痴態を見られない安堵と、そして絶望を感じつつも尻穴で3度目の射精をさせるために、腸肉がうごめいて。
【GM】 【黒ずくめ】「そんなに欲しいのか? じゃあ、尻アクメも覚えやがれ」ニヤニヤと意地悪い笑みを浮かべながら、尻を二度、三度突き上げる。絶頂から少女の身体が降りてきた所に、精を放った。
【キサキ】「ひ、っひー、っひーーっっ、っは、っひっぃ、っひー、っひー…っっ…!!」 絶頂に登りつめても子宮口振動はとまらず、ある程度の高さカラは戻ることができない。それはつまり、高みへ登るのもすぐ、という意味で…そんな中、直腸に白濁灼熱を注がれると尻穴での初の射精アクメへ上り詰める。 「いっぐ、ぅうううううううううううううう!!!」 涙を流しながらの絶頂宣言。尻穴はきつく、ペニスを噛みちぎる程に締め付けながら精液をぐ
【キサキ】 びぐびと飲み干していって。
【GM】   
【GM】  
【GM】 そして、さらに二時間後。菫は、いまだに帰ってこない。
【GM】 尻穴に突っ込まれたディルドウと膣穴のディルドウが子宮の前後に張り付いて振動で責め立て、お腹にもマッサージ器がテープで留められている。子宮は前後下の三方向から絶え間ない機械の振動にとろかされ、その様をまんぐり返しに縛り付けられたキサキは否応なく目にするしかない。秘所から垂れる愛液や尿の残りがキサキの顔にひっきりなしに降りかかり、口に鼻に入り込んでくる。そのキサキの顔には舌を強制的に突き出されるギャグが填められ、口内には上下
【GM】 にローターが突っ込まれて舌を挟み込んでいる。勃起した乳首にもローターが貼り付けられ、キサキは窮屈に折りたたまれた格好でベッドの上の淫猥なオブジェと化していた。
【GM】 男は、ベッドサイドで愉快そうにそのオブジェを観察している。何度か写真を撮られたのにも、キサキは気づいただろうか。
【キサキ】「っっひ、っひひ、っひふ、っひふういひ、っひ、っひぃぃ!!!」 卑猥な格好で固定され、目は次第にカスミはじめて。すっかり絶頂淫肉人形となってしまった紫竜院家の娘は、己の舌を苛む振動と子宮口をえぐる擬似棒の刺激に絶頂を抑えることもできずに断続的に絶頂を繰り返していて。その様子にはもう抵抗の気力はカケラものこっていないようで、両手をダラシなく両脇にのばしたまま、それは震えるだけで何かをつかむこともない。
【GM】 そして……いつのまにか、黒ずくめは消えて。もう日が変わる頃、部屋の扉を猛然と押し開けて、菫が入ってくる。
【GM】 【菫】「お嬢様!!」悲鳴。キサキはもうろうとする頭で、菫の横に恭輔の姿があることを確認し……気を失った。
【GM】  
【GM】  
【GM】 [][][] 『お嬢様のプライド』 終幕ー!
【GM】 長々とお疲れ様!
【キサキ】 おつかれさま!
【キサキ】 敗北したー
【キサキ】 くやしいびくんびくん
【GM】 あぶなかったわ……
【GM】 <リザルト>
【GM】 経験値:22 +CP
【GM】 その他:ミアスマ8、魔物刻印「黒ずくめの男」
【GM】 どうぞ!
【キサキ】 CP12+1 SP10+2獲得っ
【キサキ】 ちょっとつかれたけど
【キサキ】 たのしかったわ!