【テリア】 ではそんなわけで
【テリア】 テリアがセクタの部屋を訪ねまーす
【セクタ】「うん?どうぞ?」扉は開かないままのところを、そう中から声をかけます、気配で誰かきたというのは気がついたようです。
【テリア】「やあ、ちょっと忙しくて久しぶりになっちゃったけど、元気にしてた?」
【セクタ】「僕は大丈夫だよ。それよりテリアは大丈夫なのかな? 僕にできる事があったら言ってくれたらいいのに。」
【テリア】「うん、まあ、信仰を集めると言う訳でもないけど、人を助けに回ってたんだけどね、特に女の子」
【セクタ】「あはは・・・、女の子好きなんだね・・・。」苦笑しながらそういいます。
【テリア】「そりゃあ、生えてるし、生えてるもの使った方が気持ちいいし、セクタも女の子だし?」
【セクタ】「う~ん・・・、まぁ、そうだねぇ・・・。所で、テリアって女の子だったら誰でもいいのかな。」苦笑しながら疑問に浮かび聞いてみます。
【テリア】「ん? 誰でもってわけでもないけど、やっぱそこは魔族の血が流れているからね」
【セクタ】「やっぱりそういうものなのかなぁ・・・、魔族って。僕はどちらかというと真逆だからそこは理解できないや・・・。」
【テリア】「つまり、一夫一妻?」
【セクタ】「うん、人といえばそういう感じだね。愛するなんて複数に言えないんだから仕方ないよ。」
【テリア】「そっか、セクタもそして欲しい?」
【セクタ】「え・・・あ・・・、いや、僕は・・・そうだね、どちらかといえば肯定かな?」いきなり言われたことに驚きながらおどおどしつつ、すぐに落ち着いて、そう肯定の言葉を返します。
【テリア】「じゃあ、ボク他の女の子はどうすればいい?
【テリア】「じゃあ、ボクと仲のいい他の女の子はどうすればいい?」
【セクタ】「あ・・・い、いや、別れてくれ、とかも言えないし・・・、僕がとやかく言う権利はないから、そこはなんとも言えないんだけども・・・。」口ごもりながら、そう答えます。
【テリア】「セクタがその子と仲良くなればいいんじゃないかな? そうすればみんなで楽しい事が出来るよ?」近づいて誘惑するように
【セクタ】「そこまで・・・、僕は割り切れないかもね・・・。」苦笑しながら、言葉は少し力ないようにも感じます。
【テリア】「どうしてだい? 普通に友達になろうと思えばいいんだよ」
【セクタ】「友達なら、ね・・・。なんだろう・・・、う~ん、僕もこんな気持ちなんかはあまりわからないな・・・。」
【テリア】「もしかして嫉妬してるの? ボクが誰か他の人の所に行ったりしないかって」核心を突く所を言ってみる
【セクタ】「嫉妬・・・? いや、そんなわけないと、思う・・・。僕は、ただちょっと不安に思っただけだから嫉妬じゃないんじゃないかなぁと・・・。」
【テリア】「不安? それを嫉妬って言うんじゃない? あはは、セクタが嫉妬してくれるのかぁ……」にやにやとどこか楽しそう
【セクタ】「だ、だから僕は嫉妬なんかって・・・、ただ、テリアは僕を見ていて欲しいって思って・・・。」少し顔を落とし、目線を斜め下に向けながら告げます。
【テリア】「ボクがセクタの事見てないって思ってるの? 確かに最近は忙しくて構って……、ああ…」何かを納得した王に、真面目な顔になる
【セクタ】「うぅ・・・、なんというか、すごく言いづらいんだよ・・・。」
【テリア】「ボクの一番はセクタだよ、そうじゃなきゃ子供を作ったりしないもん。他の子は遊ぶだけで、子供を作ったりしてないし」
【セクタ】「うん・・・。」おとなしく、小さくこくっと頷きます。
【テリア】「それじゃあ、今まで我慢させていた分、一気に相手してあげるよ」抱き上げてベッドに向かおうとする
【セクタ】「え・・・い・・・いきなりかな・・・!?」流石に驚きながら、簡単に抱き上げられた後には顔を紅くしてしまいます。
【テリア】「最近セクタと遊んでいないから、ボクもちょっと物足りないんだよね」
【セクタ】「うぅ・・・、求められるなら、僕でよかったら・・・、相手をするけど・・・。」
【テリア】「じゃあ、ぜひ」ベッドの上にポフンとおとして「さてと…、どうしようかな、何しようかな、普通にエッチするのもなんか物足りないな」」
【セクタ】「ん・・・、前みたいでも、テリアが好きなように、やっていいから・・・、僕はそれで満足だしね・・・。」顔は赤いまま、見上げながら相手へ、そう言葉をかけます。
【テリア】「じゃあ、縛ってみる? 吊るしたり」魔法でロープを作り出して
【セクタ】「あぅ・・・、僕は、テリアが望むならいいよ・・・。」
【テリア】「じゃあ…、早速…」腕を持ち上げた状態で亀甲に縛り、天井から地面に足が付かない程度に吊り下げる
【セクタ】「ん・・・、ちょっと・・・恥ずかしいかな・・・。」吊り下げられれば翼を広げながら、少し羽ばたかせています。
【テリア】「なかなか、そそるね……、こうあると、こう、あれだ、いぢめたくなっちゃう…」ちょっとうずうず
【セクタ】「ちょっと・・・、腕辛いよ・・・。」翼を羽ばたかせていても少し浮かせるぐらいに押さえないと風が強く起こってしまって、これ以上はどうにもできないままで・
【テリア】「…そっか、じゃあ、こうしよう」ベッドの上に膝立ちが出来る状態で吊るす「これでどうかな」
【セクタ】「うん・・・、これなら、楽かな・・・。」腕もどうにか辛くなくなって、翼をたたみます。
【テリア】「えーっと、こんなおもちゃや、こんなのや、こんなのが…」普通のバイブ、ローターから、鞭、ろうそくなどが出て来る
【セクタ】「あぅあぅ・・・、どれも凶悪っぽいんだけど・・・、僕大丈夫かな・・・。」
【テリア】「大丈夫だよ、怪我したら治してあげるし」服を破きながら、大事な所を露出させていき、弄り始める
【セクタ】「はぅ・・・、そんな問題じゃ・・・あ・・・ん・・・。」軽くいじられただけでも体は反応し始めてしまいます。
【テリア】「セクタは受け身すぎるから、どうしてもこうなっちゃうんだよ、何か言わないと、本当にやっちゃうよ?」あまりほぐしもしないまま、太いバイブを膣の中にうずめて行く
【セクタ】「ひゃ・・・あ・・・んん・・・! で・・・でも・・・テリアのしたいことは・・・抑制してほしくないけど・・・あ・・・ぅ・・・。」悩むような口調で、そう最後に言いながら、バイブを少しでも埋め込まれた時には喘ぎ声が小さく上がります。
【テリア】「セクタが自己主張してくれないから、ちょっと物足りないんだよ」奥まで押し込んで、ロープに挟んで固定する
【セクタ】「で・・・でも・・・、僕は・・・、テリアに直接されたいよ・・・。」そう相手を見ながら、ロープの間から、バイブの間から愛液を垂らしながらそう伝えます。
【テリア】「ボクが、何かをしてあげる、じゃダメ?」ろうそくに火を灯す
【セクタ】「・・・うん・・・、テリアに・・・してほしい・・・、それ以外は・・・やだよ・・・、」
【テリア】「うん、セクタは他の人には渡さないよ、ボクの仲間にもね」残ってる衣服にろうそくの火を近づけて、少し焦がす
【セクタ】「ん・・・、僕も、テリアと一緒に居るって決めたし・・・、ん・・・。」ろうそくがいつくるか、と身構えながら、テリアの方を見ています。
【テリア】「うん、ありがと…」ろうそくのロウを溶かして貯めて、それをセクタの胸の上に垂らす
【セクタ】「ん・・・、ひゃ・・・!」大きすぎず、小さすぎないぐらいの胸にろうそくのロウが落ちて、その熱さに体を揺らします。 
【テリア】「……今の声いい…」位置を調整して、乳首の上にもう一滴
【セクタ】「は・・・っ・・・ぅ・・・!!」がくん、と体は揺れるたびに、ロープがきしむ音が聞こえて、乳首に直接落ちた蝋が乳首を隠してしまいます。
【テリア】「こっちも…」もう片方の乳首にもぽたりと垂らす
【セクタ】「は・・・あ・あつ・・・ぃ・・・。」ロウが肌に触れるたび、体は震えてローブがきしみます。
【テリア】「あとは、ここにも垂らしてあげないとね…」ロウをタップリ溶かして、クリトリスの周りに一気に垂らす
【セクタ】「ひぅ・・・!?そ・・・こは・・だ・・め・・ぇ・・・。」腰が大きく震えてしまいます。肉芽までも、弱点ともいえる3つの芽の全てがロウの色で染められてしまい
【テリア】「……ろうそくは終わり、次は、こっちね」火を吹き消し、細い皮で出来た鞭を取る
【セクタ】「んん・・・。」顔は少し赤くなったまま、テリアの持っている鞭を見ながら、体は震えてしまっています。
【テリア】「あ…、怖い?」
【セクタ】「ん・・・、そういうのでぶたれたことないから・・・。」
【テリア】「そっか、じゃあ、少しずつね…」軽く振りながら、服の残ってる腕とか足を打ち始める
【セクタ】「ひぅ・・・。」少し痛みを感じれば、体を強張らせてしまいます。
【テリア】「………(ぞくっ)」ここで、さっき垂らしたロウを落とすように、乳房と乳首を打つ
【セクタ】「きゃぅ・・・!?」強い痛みを感じて、体を揺らしながら、痛みで声が漏れてしまいます。
【テリア】「あ……いいよ、その声もっと聴かせて」反対の乳首のロウもそぎ落とす
【セクタ】「は・・・ぅ・・・きゃ・・・ぅ・・・!い・・たいよ・・・。」泣きそうな表情をしながらテリアを見ながら、胸元は鞭の後が紅く浮かび上がってしまっています。
【テリア】「嫌ならちゃんとやめてって言わないと……」脇腹、お腹と打って、そろそろクリトリスを叩かれそうである
【セクタ】「うぅ・・・、もう痛いのはいやだよ・・・。」涙目のままテリアを見ながらそういいます。
【テリア】「分かった、じゃあこれが最後…」と言って、結局最後にクリトリスの所を先端でパチンと叩く
【セクタ】「ひゃ・・・ん・・・!?」腰を少し引きながら、最後の痛みに声を上げてしまいながらも耐えてから、強張らせたままの体で、手を拘束しているロープに体重をかけてしまいます。
【テリア】「そろそろ腕が辛い? 下ろしてあげるね」体を縛るロープはそのままで、鶴スロープを外す
【セクタ】「ん・・・、もう痛いのはいやだよ・・・?」テリアを見上げながら、涙目のままの瞳で言います。
【テリア】「分かったわよ、もう鞭はやらないわ」少し縛り方を変えて、脚を閉じる事が出来ないように縛り、バイブが蠢く秘所を丸出しにする
【セクタ】「きゃ・・・ん・・・。」腕は少しは自由に動くために、おなかの上の辺りにおいています。股間を隠したりはせずに。
【テリア】「そろそろ入れてあげるね」抑えつけながらバイブを抜く
【セクタ】「は・・・あ・・・、んん・・・。」小さくこくっと頷きながら、足も固定かされて、ほとんどからだが動かせないまま腰は浮き上がった状態になったままで、綺麗な色のままの膣でありながら、覗けばひくついてしまっています。
【テリア】「セクタ、いくよ」ひくつく秘所にテリアの先端を当てがって、ズブリと差し込む
【セクタ】「ん・・・、は・・・あ・・・ぁ・・・。」直接入ってきて、膣の中はあいも変わらずきつく、肉棒を強くしめつけてしまっています。
【テリア】「トロトロにほぐれて、気持ちい……っ」そのまま容赦なく腰を振り、肉棒を奥に叩きつける
【セクタ】「ひゃ・・あ・・・!お・・・くまで届いてる・・・、ん・・・!」腰が震えてしまいながら、久々の快楽に既に強く感じてしまっているように声を出してしまい、肉棒をぎゅっと締め付けて吸い付くように蠢いています。
【テリア】「んあっ! ごめんね、ほったらかしにして、これからはいつも遊んであげるからっ」吸いついて来る膣を無理やりこそぎ、震える腰も感じさせる仕草として受け取り、より感じられるように攻め立てる
【セクタ】「ひゃ・・・んん・・・!・・・だ・・・大丈夫・・・だよ・・・、性欲・・・抑えられる・・から・・・は・・ぁ・・・、一緒にする時・・・、だけ滅茶苦茶にでも・・・たくさんしてくれたら・・・、ひゃ・・・ぁ・・・!」腰は浮かびあがるほどの強い快楽、徐々に腰はがくがくと震えながら、絶頂へまで一気に上り詰めていきます。
【テリア】「いいんだよ、我侭言っても…っ、あまりにもいい子過ぎると、面白くないものっ…!」絶頂が近いのもお構いなく容赦なく追い詰め、鞭打ちで赤く腫れた胸を舐める
【セクタ】「ひゃ・・・あ・あ・・!!じゃ・・・何回も・・・何回も犯して・・・、もう・・・我慢・・仕切れないから・・・、ん・・・は・・あ・・あ・・!」一度熱せられている乳首は硬く、紅く充血し、舐められただけでも強く反応してしまい、体は大きく震えてしまいます、。
【テリア】「いいよ、すきなだけいっちゃって! イク所を見せて!」とにかく早くイケるように刺激を与え、乳首に噛みつき、クリトリスを思い切りつまむ
【セクタ】「は・・あ・・ああぁ・・・!も・・・イ・・・ク・・・あ・・あ・あ・・・!!」肉芽も敏感に、つままれた瞬間には体が大きく痙攣し、絶頂してしまいます。
【テリア】「んああっっ! ボクも、出すよ!!」答えを聞くつもりも無く、言うが早いか、セクタの奥まで肉棒を突き刺し、どくっ、どぶっっ、と精液が噴き出す
【セクタ】「は・・あ・・・あ・・・熱くて・・・気持ちいい・・・。」奥に、子宮まで直接出された事が、自分にとっても幸せな気持ちが強くなり、体を震わせながらそれを感じて。
【テリア】「ん…、よかったよやっぱりセクタが一番具合がいいや」差し込んだまま抜こうとはしないで、暫くヒクヒクと動く肉棒を納めたまま抱きしめる
【セクタ】「ん・・・よかった・・・、僕も・・・すごく気持ちいいよ・・・、丁度いい感じで・・・。」顔を紅くしながらそういいます。
【テリア】「もう、可愛いなぁ…」そのまま衰えない肉棒を動かし始める
【セクタ】「ん・・・、ありがと・・・。」膣は少し動いただけでも肉棒に吸い付き、強く擦れあってしまいます。
【テリア】 そのまま、一晩中色んな事をされる訳で…
【セクタ】「・・・もう一人・・・生んじゃうかなぁ・・・。」そういいながら、何度出されたか覚えても折らず、思わず少し心配になってしまっています。
【テリア】「好きなだけ産むといいよ。ここは広いからね」何度出したか分からない肉棒は小さくなって押し出され、結合部分から精液がどんどん溢れて来る
【セクタ】「そんなにたくさん生んでも・・・、私一人じゃ育てられないよ・・・。」苦笑しながら、笑い事のように言葉を並べます。
【テリア】「ふふっ…」縛りをほどいて、解放する
【セクタ】「ん・・・、でも・・・、もう一人ならいいかな・・・。」そうぼそっといいながら、ベッドに寝転びます。
【テリア】「ふぁあ…、楽しみにしてるよ」大きなあくびをしながらそう言います
【セクタ】「ん・・・今日は一緒に寝る・・・?」
【テリア】「そうだね、せっかくだし」
【セクタ】「じゃぁ・・・お休み・・・。」ちょっと疲れたように、そのまま横になって、目を閉じます。
【テリア】「おやすみ…」