【伊織】「…服部伊織と申します」
【伊織】「……えっと」(少し困ったように視線を彷徨わせ)
【伊織】「…忍びです」(消え入りそうな小声で答える)
【伊織】「………任務に関してはお教え出来ません」
【伊織】「…………あまり、見ないでください」(黒装束に包まれた身体をそっと抱きしめる)
【伊織】 そんな内気で恥ずかしがり屋な忍者でした
【伊織】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C9%FE%C9%F4%B0%CB%BF%A5
【伊織】  
【GM】 はい、ありがとうございます!
【GM】  
【GM】  
【GM】 赤竜帝国の忍びでもある伊織さん。最近国内が少し荒れてきていることに対する対応に忙しい日々を送っています。魔族の侵入が活発になり、国の中の瘴気量も増大しています。賢帝との誉れの高い迦琳陛下も、日々お忍びで世直しに出ている事を組織内のうわさで知っています
【GM】 そして、そんなある日、伊織さんに一つの指令が下されます。赤竜帝国辺境のクラウディ子爵領。そこの領主が悪政を引き私腹を肥やしているとの情報が入ってきたので、その内情を確認し報告せよとの任務です
【GM】 子爵領内での仮の姿を与えられた伊織さんは、一人、クラウディ領を目指して進んでいます
【伊織】 では、紹介状持って目立たない普通の旅装束でクラウディ領を目指していよう。荷物の中にはメイド服
【伊織】 出来うる限り民の中に溶け込んで!
【伊織】「……(目立たないように。目立たないように…)」でも、隠しきれないその大きな胸はやはり目立ったる気がする
【GM】 領土の外れには関所が設けられています。横柄そうな4人の兵士があれこれ高圧的に取り調べ、伊織さんの領土に入る理由も厳しく問われます
【伊織】「クラウディ子爵にお仕えする為です。紹介状もこちらに」身を小さくぺこぺこと頭を下げながら、ポケットから紹介状を取り出して見せる
【GM】 【兵士】「へへ、新しい人間メイドか。せいぜい可愛がられてきなよ。」 いいながらその手で無造作に伊織の胸を触ろうと
【伊織】「わ、私などお目通りが適うかどうかも」さりげなく身を引いて手をかわし、ぺこぺこと
【GM】 【兵士】「だといいな。」 にやりと笑って解放してくれます。帝都からはるかに離れているとはいえ、赤竜帝国の人間としては感じが悪いひと幕でした
【伊織】「(治世が乱れている…のでしょうか?)」これから何かが起こるのではないかとの漠然とした不安を抱きながらも、自らの任務を第一に街道を進む
【GM】  
【GM】  
【GM】 子爵領はそれほど大きな領土ではありませんが、あちこちに武装した兵士の姿を見かけます。さりげなく探ったところ、魔物が活発になっているからとの名目ですが…… そうして街に着いた伊織さんは紹介状を見せたところ、確認ののち領主の館付きのメイドに任命されます。とんとん拍子に思惑通りに進む任務
【伊織】「ありがとうございます。身に余る光栄です」ぺこぺこと頭を下げ、宮殿に向かおう。途中子爵の噂なんかも集めつつ
【GM】 子爵のうわさは芳しくありません。暗愚という噂はないものの、人間に対する人権をほぼ認めていない古い龍華人の様子。それでいて、メイドなどは人間でそろえている所を見ると……
【伊織】「……」悪い噂は報告するとしても、今欲しいのは子爵が私服を肥やしている証拠。忍者としてこれからどんな目にあわされるかの覚悟はしつつ、任務の為宮殿へと
【GM】 宮殿の中では簡単な掃除などの仕事が与えられます。与えられる衣装もメイド服とは名ばかりの、スカートも腿までしか丈のないかなりギリギリの格好です。そして今日は先輩メイドの九嶺さんと一緒に客人用の寝室の掃除をしています。
【GM】 【九嶺】「本当に、毎日このくらいなら良いんですけどね。」 掃除をしながらぽそっともらす愚痴
【伊織】「…普段はどのような?」俯いて掃除をしながら、話題に答える形で情報を引き出す
【GM】 【九嶺】「それはこんな恰好をさせられている以上……」 そう言ってぶるっと身震いするメイドさん。あまり詳しい話はしたくなさそうな様子。領主のクラウディ子爵は壮年の大男の竜人です。お世辞にも端正と言えない外見に、ごつごつと節くれだった巻角が象徴的な人物です。
【伊織】「そのような行為に及ばれる時は、子爵おひとりで?」手際よく掃除を進めつつ、あえて空気を読まず話題を続ける
【GM】 【九嶺】「そのあたりにいるメイドをまとめて……ってパターンが多いですね。」 嫌そうな顔で告げる九嶺。しかしぶるっと小さく身震いして表情にうっすらと赤みが浮かぶ
【伊織】「では、そういった時は隠れていたほうがよさそうですね」ちりとりにゴミを掃き込み、俯き気味に視線をあげて
【GM】 視線をあげた伊織さんの瞳が、入り口の扉が開くのを捉える。掃除中の客室にようがあるものがいるとも思えないが……顔をのぞかせたのは噂の当人。護衛を連れているわけでもなく、ニヤニヤとしながら入口から2人を見ます
【伊織】「……」子爵に気付けば、さりげなく九嶺を背中に隠すよう、それでいて大きな胸を強調するよう両肘で抑え込み、ぺこりと頭を下げる「(…ひとりのほうが都合がいいですし)」
【GM】 【クラウディ】「ほう、見ない顔だな。新人か?」 その大きすぎる乳房に視線を奪われる。伊織の策の通りに背後の九嶺に注意が向かっている様子はない
【伊織】「はい。本日よりお仕えさせていただいております、伊織と申します」深々と頭を下げ「(情報を得るにはまず気に入られないことには…)」任務の為なら、と必死に羞恥心を抑え込み、自らの身体を子爵へと売り込む
【GM】 【クラウディ】「いい心がけだ。」 伊織の羞恥を感じながらもその肢体を示してくる様に気が付いた様子。無造作にベッドまで歩くと、整えたばかりのそこに腰をおろして伊織を見る。「私がどのような人物かは聞いているのだろう?」
【伊織】「まだお仕えして日が浅いので…」頭を垂れたまま、ちらりと九嶺に視線をやり、ここから離れるように、と
【GM】 小さく頷いて後ろに下がる九嶺。ベッドの上の子爵は楽しげに伊織の様子を見ながら、懐から小瓶を取り出す。
【GM】 【クラウディ】「なるほど、ならばしっかりと教えてやろう」 いいながら手まねきをする男
【伊織】「そんな…恐れ多い…」かすかに肩を震わせ怯えた振りをしつつ、静かに子爵の元へと歩み寄る
【GM】 【クラウディ】「気にするな、私も所詮お前らの様な人間などに性欲を感じる異常者だ。」 にやりと笑って自分を卑下して 「お前は経験はあるのか?」 無遠慮に問うかける
【伊織】「その…一応は…」ぽっと頬を染め。少しでも気に入られる為に演技を続ける
【GM】 【クラウディ】「面倒でなくて良い。」 そう言いながらぽいと小瓶を伊織に放る。 「潤滑剤だ。胸を使って奉仕して見せろ。」 反論されるなどとは欠片も考えていない様子
【伊織】「あ、あの…そのようなこと…」顔を真っ赤に染め、膝の上で手をもじもじと
【GM】 【クラウディ】「したことがないか?ならば……指導できる奴を呼ぶか。」 視線を九嶺がいたあたりに向けるが、そこにはすでに誰もいない
【伊織】「し、子爵様のご指導の程を…」不興を買ったと慌てた振り。メイド服の上からローションを胸元へと垂らし。ねっとりとしたローションでメイド服が張り付き、大きな胸が透けて見え。そうして見るとブラをつけていないように見える
【GM】 【クラウディ】「ああ、いいだろう。従順な人間は可愛がってやるぞ。」 視線が大きすぎる胸が透けるのに吸いつけられる。 「そだな、まずは第3ボタンだけ外して、その隙間に私のペニスを入れるといい。そして、その間両胸で圧迫するように擦ってみろ。」
【伊織】「仰せのままに」ぬめるボタンを器用に外せば、柔らかな肉の狭間が覗き「…失礼いたします」おずおずと子爵のズボンへと手を伸ばし、ゆっくりとチャックを下ろしていく
【GM】 【クラウディ】「くく。」 今だ半立ち状態の男の肉棒が、ボロンという感じでこぼれる。カリ首のところが硬い皮のうろこ状になったそのペニスは、この段階ですでに焼けるように熱く
【伊織】「…す、すごい」なかば演技ではない声が漏れ、全身がぶるっと震え「で、では、失礼いたします」今だ臨戦態勢ではない肉棒をそっと持ち上げると開いた胸元へと誘い込み、両手で左右から胸を抑え込み、きゅっと挟み込む
【GM】 乳房の間に感じる熱い熱。冷たいローションがあっという間にひと肌以上に温まり……その柔肉を押し返すようにペニスの中に芯が入り、ぐぐぐと硬さを増していく。それとともに、胸肉から肉棒が逃れようと反り返り
【伊織】「固く…なってまいりました」反り返る肉棒を追いかけるよう膝立ちになり、ローションでぬめる柔らかな谷間で肉棒を刺激する
【GM】 【クラウディ】「ああ、そのままこちらの表情を観察しながら、奉仕していくといい。どこが感じるかくらいはわかっているのだろう?」 肉棒の先が下からメイド服を持ち上げる。伊織の大きな胸を使っても覆い尽くせないその肉棒は、まさに竜人のものと呼ぶにふさわしく
【伊織】「は、はい」恥ずかしそうに上目遣いに見上げ、両手で胸を揺らし、鱗皮におおわれたカリを重点的に擦りたてる
【GM】 乳房を内側からゴリゴリ擦る肉の槍。接触面が焙られたように熱を帯び始める。それはただの乳房奉仕ではありえない感触。先に塗ったローションに何らかの成分が含まれている事が想像される。そして、乳房に、ペニスにたっぷりとローションがいきわたった後 「そのままボタンを引きちぎって胸を見せながら奉仕しろ」 具体的な指示が飛ぶ
【伊織】「…ん、はぁ」胸で奉仕しながら漏れる熱い吐息「は、はい」言われるままにブラスの狭間に指を挿し込むとぶちぶちっとボタンを引きちぎり白い肌を晒し「ん…ん…」大きな胸をゆさゆさと揺らし肉棒へと快感を与え。ピンク色の先端はすでにぴんと上を向いて立ち上がっている
【GM】 【クラウディ】(ゴクリ) 忍者の色香に惑わされたのか、一度喉を鳴らした男が、その両手を胸に伸ばす。伊織の手の動きを軽くサポートした後で、その両手でピンピンに尖った先端部を軽くつまむ。それだけで想像よりはるかに甘美な刺激が生まれて……
【伊織】「んはぁ…」敏感な先端を摘まれると沸き上がる快感に思わず素の声が漏れ「(やはり媚薬…)」苦手とは言え性的な訓練も受けた身体が予想以上の快楽を生み出す事態に気を引き締める
【GM】 【クラウディ】「どうした、続けるといい」 鼻先に突きつけられた肉の槍からは、濃厚な牡の匂いが伊織の中の牝を打つ。乳首を摘ままれたままで、乳房を使って奉仕をすれば、自分で乳首を愛撫するかのようになることは自明。そうなる様を見ようと男がまなじりを下げ
【伊織】「はぁ、はぁ…は、はい」小さく頷くとたぷんたぷんと胸を揺らし肉棒へと柔肉を擦りつけ「ん、は…あっ!」その度に敏感な先端が刺激され、甘い快楽に瞳を潤ませ熱い吐息を紡ぐ
【GM】 ぬっちゃぬっちゃと粘着質な音が響く。肉棒と柔乳肉が溶けあうように絡みつき、その度に双方に甘い刺激を生み続ける。ペニスは先から生臭い先走りをこぼし続けて、それがメイド服に沁み込むにつれ、二度と取れない牡の匂いを刷り込まれるかのような倒錯的な思いを生みだす。どんどん高まるその肉棒が、背精が近づきさらに太さと硬さを増して
【伊織】「はぁ、はぁ…ん…」荒い息を吐きながら両手で胸を抑え込み、上下に揺すり、左右別に動かし。そうして柔らかな刺激を与えながら、ちろりと舌先を先端に触れさせ、先走りを舐め取る
【GM】 【クラウディ】「ううっ、良いぞ、そのまま舌も使え。」 舌先に感じる独特の味。格別濃厚なその味はみらいまでを犯されるような被虐を呼び出す。なぜかその感触すらとても素敵に感じる伊織の身体。意識には残っていないものの、薬を使われ徹底的に調教された時の残滓か、身体の奥がキュンと疼いて
【伊織】「ん…ん…」ちろちろと舌を先端へと這わせ、先走りの味を味わい。そうしているうちに我知らず背中がゾクッゾクッと被虐に震え、身体の奥がじわりと熱くなり「(…制御が…)」勝手に発情していく身体に戸惑いを覚える
【GM】 【クラウディ】「そろそろ……だす、ぞ。口を開いて、舌を出せ。」 戸惑う伊織が自分を持ち直す前にかけられる声。それは美貌の女性には屈辱的な精飲準備のための顔。しかし、射精されることを、心のどこかは期待しているのを感じて
【伊織】「んは…ぁ」快楽に瞳を潤ませ、意識しないままに口を開き舌を差し出していた
【GM】 その舌先にボテンとおかれる熱い肉棒。乳肉で両側から押さえこんだ瞬間、目の前でそれが一回震えると……ビュブ、ビュク、ビュビュ、ビューー!爆発するような勢いで口に顔に精が弾ける。同時に乳首を摘まんでいた両手が痛みをもたらすほどの強さで捻りあげ
【伊織】「んぷぅぅぅっ!?」舌へ、顔へ、黒髪へ、熱く濃い精を浴びせかけられ、そして、敏感な突起を捻られた瞬間、身体が理性の制御を離れ、びくぅんっと痙攣し…たったそれだけの行為で絶頂を経験してしまい、惚けた表情で精を浴び続ける
【GM】 【クラウディ】「おお、っ、でるぞ、まだ出るぞ!」 びしゃりびしゃりと何度も叩きつけられる精。この人外の射精量が身体の奥で弾けたらどのような感触をもたらすか。なぜかなんとなく想像がついて身体がさらに甘く蕩ける。精飲絶頂を行う美貌のメイドを髪までたっぷり白濁まみれにして……そのまま肉棒を出しっぱなしにしている男
【伊織】「はぁ、はぁ、はぁ…」全身を白濁に染められながら、ぐったりと床に座り込み、絶頂の余韻に身体が小刻みに痙攣する
【GM】 【クラウディ】「なんだ、イったのか? 」 へたり込んでいると、冷たい感触が床に広がっているのがわかる。「だが、まず主のものを掃除しないとな。ズボンも履けないだろう?」 慣れないメイドに奉仕の締めの指示を出す。伊織の前には精液の残りが先端から零れる肉棒
【伊織】「はぁ、あく…は、ぁ…い」両手を肉棒へと這わせ、絶頂の余韻に蕩けたままの顔を肉棒へと寄せ、ぴちゃぴちゃと舌を這わせ白濁を舐め取っていく
【GM】 【クラウディ】「なかなか良いぞ……そう言えば、まだ名前をきいてなかったな。」 メイドに後片付けをさせながら、今さらながら名前を問う
【伊織】「ん、あむ…ぴちゃ…伊織…と申します」白濁に濡れた大きな胸を揺らしながら恍惚とした表情で肉棒を清めながら答える
【GM】 【クラウディ】「そうか、伊織か。今度は直接呼んでやる。呼ばれたらいつでも来い。」 牡の精の匂いに喉の奥から身体の表面から犯され続ける少女に告げる。片手で黒髪にポンと手を載せるが、そこは白濁がこびり付いており、ねちょりと嫌な音を立てる
【伊織】「はい、心待ちにいたしております」さらりとした黒髪が嫌な音を立てても嫌そうな表情すら浮かべず、子爵の巨大な肉棒へと幸せそうに頬を寄せる
【GM】 【クラウディ】「その時は……たっぷり抱いてやる。」そう言いながら立ち上がると、伊織の手をかり身だしなみを整え 「ふん、思ったより時間を使ってしまったな。だが、いい掘り出し物にも出会えたな。」 肝心の場所には触れられもしないまま達した伊織。しかし、それゆえ身体は満足していない。そんな忍者を残すと、男は一人部屋を出る
【伊織】「……」白濁に濡れ、胸を曝け出したまま主人の着替えを手伝い。そして、深々と頭を下げその背中を見送り「(…第一段階は成功…と見ていいでしょう)」初日の成果を確認し。しかし、そんな冷静な内心とは裏腹にスカートの中はぐっしょりと濡れ、身体は雄を求め…
【GM】 計画通り潜入を果たした伊織。しかしその身体に爆弾を抱えている事は、まだ気が付いていない。 
【GM】  
【GM】  
【GM】 というところでシーンを切ります。アクトはありますか?
【伊織】 アクトはなしで
【GM】 はいですよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 そうして領主との初対面を無事にこなした伊織さん。その日はそのまま掃除をこなして、あとで申し訳なさそうな九嶺さんの謝罪を受けたのでした
【GM】 その日から、クラウディ子爵に時折呼ばれては奉仕を行い寵を得られるように努力しながら、影では尻尾がないかを探っていっています
【伊織】「……」部屋の掃除を行いつつ、人の出入り、噂話に気を配り、そして、呼びつけられれば閨の術を持って子爵の興味を引き「(…今のところは順調…というべきですね)」表情も変えず少しずつ任務を果たしていく
【GM】 それなりにほかのメイドたちとも仲良くなり始め、さまざまな噂も入ってきています。メイドの中にはどうやら外から浚われてきたものもいる様子
【GM】 : [伊織(子爵の秘密TP58)(人攫いの噂TP28)]
【GM】 伊織さんは、今後子爵の秘密について調べるのか、人攫いについて調べるのかでどちらかの罠を攻撃してください。
【伊織】 じゃあ、秘密かな!そっちが仕事だし!
【GM】 子爵の秘密が突破できた段階でミッションは成功です。
【伊織】 あいさ!
【GM】 というところで、1R目、どうぞ~
【伊織】 能力は何かな?
【GM】 秘密が運知、噂が知です
【伊織】 じゃあ、運動で
【伊織】 -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13
【伊織】 -> 1D6+13 = [5]+13 = 18
【伊織】 18!
【GM】 : [伊織(子爵の秘密TP40)(人攫いの噂TP28)]
【GM】 では、罠が攻撃
【GM】 -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
【GM】 -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
【GM】 -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
【GM】 !?殺意がある
【GM】 ダメコンアクトをどうぞ~
【伊織】 んー・・・
【GM】 あ、あと責め具のバステが3撃目にあります
【伊織】 アヴォイド2つ!
【伊織】 11点を腰に、8点を胸に、そして、さいごを腰に貰って
【伊織】 腰AP0、胸AP8
【伊織】 アクトはぱんつはいてないと乳辱
【GM】 はい!
【伊織】 乳辱きゃんせる!
【伊織】 乳辱やっぱりいれる!
【GM】 了解です!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ふもとの街に買い物に出かける伊織さん。歩くたびに首元の大きなベルが、ちりんちりんと楽しげな音を立てます。しかしその表情はどこか熱に浮かされたかのよう。なぜならそのベルをぶら下げるひもは、服の首元に開いた穴から内側にもぐりこみ、しこり切った乳首に固定されているからである。締めつけた紐は魔力によって固着され、多少乱暴な動きをしても取れないようになっており、ベルが揺れるたびに痛みを伴う悦びで潜入少女を苛んでいる。同時に
【GM】 時折それより小さなベルの音が聞こえるような気がするが、それはスカートの中から響き……
【伊織】「ん…はぁ…」熱に浮かされたように頬を染め、うつむき気味に歩く少女。下着をつけていない胸元ではぴんとしこり立った乳首がメイド服を押し上げ、涼しげなベルの音がまた人の目を集め。かがめば中が見えるほど短いスカートの裾から覗く内股にはかすかに光る滴が垂れている
【GM】 それほど重くないはずのベルが、乳房に重さを掛けるだけで忍びの少女に快苦を与え、クリにつけられて小さなベルは、そのままへたり込みそうになる愉悦をもたらす。大きめのベルの舌が打たれる衝撃すらはっきり感じとれるほど敏感になった体は、歩くだけで蜜を生みだし
【伊織】「んは…っ!」胸元のベルが一際大きな音を立て、しずしずと歩く少女の歩調が狂い「ひぅぁ…!」スカートの中でベルがちりりりんと何度も音を響かせ、耐えきれない快楽に思わず両手でスカートの裾を握る
【GM】 通りの真ん中で立ち止まる少女を何人もの通行人がじろじろ眺める。不思議そうな表情の子供、好色そうな若者に、心配げな男性。羞恥心の強い少女にとっては地獄の様な行進で……やがて買い物先の店にたどり着く。子爵のペンをここで受け取るようにと指示を受けており
【伊織】「あの…クラウディ子爵の使い…です」羞恥の姿を道行く人に見られながら店に着いた頃には少女の身体からは男を誘うような香りが立ち上り、その表情には被虐の色が浮かび、恥ずかしそうに抱いた胸はそのせいで余計に強調され、男たちの視線をくぎ付けにする
【GM】 【店主】「おお、領主さまのお使いの。もちろんできております。」 ていないな口調とは裏腹に、スケベそうに表情を緩めた男が言う。視線は短いスカートから半ばむき出しのきめ細やかな肌を、メイド服を押し上げるボリューム感たっぷりに胸を、そして羞恥に染まる美しい顔を舐め
【伊織】「はい。では、お願いしま…ん、すぅ」軽く頭を下げるとちりんと胸元のベルが鳴り甘い吐息が漏れ。店主の視線にさらされながら、スカートの裾からとろぉと蜜が滴っていく
【GM】 【店主】「ですが……念のため領主さまのおしるしを見せていただけますでしょうか? その胸のベルより小さなベルを使者に持たせると伺っているのですが。」 唇をゆがませた男が言う。すでに子爵とこの男の間には、何らかの話が通されている様子
【伊織】「…え?」ようやく帰れると思った矢先、予想外の言葉に思わず視線をあげ「わ、わかり…ました…」ここで逆らって子爵の不興を買うわけにもいかず、顔を真っ赤に染め震える指でスカートを掴み。顔を横向けゆっくりとスカートの裾を持ち上げていく「…これで…いいですか?」そこから現れたのはとろとろに蕩けた割れ目とリボンとベルに飾られたベルを鳴らす為のピンク色のボタン
【GM】 【店主】「ほう……ほう、ほう。」 いいながら近づくと、その目の前にしゃがみ込む。荒い鼻息がかかるほどの距離で、伊織の股間を覗きこむ店主だが、直接触ることはせず……その代わり、視線を肌で感じるほどねっとりと羞恥の箇所を覗きこみ、ときおりスンスンと鼻を鳴らす
【伊織】「ん…も、もう…いいでしょう?」触れられてもいないのに、小さなベルはちりんちりんと音を鳴らし、店主の耳をくすぐり、スカートを持ち上げる指が羞恥に震え。恥ずかしがる仕草と裏腹に秘所から溢れる蜜は膝にまで垂れ、少女の興奮の程を伝える
【GM】 【店主】「はは、すいませんね。ええ、確かにクラウディ様のベル。とてもいいものを見せていただきました。」 そう言って立ち上がると、包みに入ったペンを渡してくれる。
【伊織】「は、はい…」店主が立ち上がると即座にスカートを離し、恥ずかしすぎる股間を隠し。しかし、溢れた蜜はすでに隠しきれないほど内股を濡らしていて。渡された包みを受け取ると逃げるようによろける足取りで、ちりんちりんとベルの音を残し店を後にする
【GM】 立ち去る伊織さんの忍びとして鍛えられた耳に「下賜の日が楽しみだぜ」 という店主のつぶやきが最後に聞こえました
【伊織】「(…下賜?)」羞恥と快楽に蕩けながらも、耳にした言葉を心の中に刻んでおく
【GM】 そのままチリチリつベルを鳴らして胸をゆすって、仕事を果たした伊織さん。
【GM】  
【GM】 そして次のラウンドです。
【GM】 突破どうぞ!
【伊織】 -> 3D6+5 = [2,6,6]+5 = 19
【伊織】 19!
【GM】 : [伊織(子爵の秘密TP21)(人攫いの噂TP28)]
【GM】 あらかた調べ終わりましたね……これを耐えきれば
【GM】 -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
【GM】 -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11
【GM】 -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
【GM】 さっきの逆がw
【伊織】 14点で胸が飛んで
【伊織】 6点7点の13点がHPに
【GM】 はいな!
【伊織】 AP0!
【伊織】 大きすぎる胸、熱い蜜壺、肉桃を這う手、かな!
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】  
【GM】 その日から、ベルをつけたままで生活させられる伊織さん。どれほど静かに歩いてもちりんちりんと音が鳴り、忍び歩くのに不都合です。もちろん音が鳴らないように加工してしまえば平気そうですが、何時子爵に確認されるかがわからない為つい後回しにして
【GM】 今日も全く予想していないタイミングで子爵に声を掛けられ、通路の柱の陰に引き込まれている伊織さん
【伊織】「あ、あの、今日は…」強引に柱の陰に引き込まれ、胸とスカートの中のベルが激しく音を立て、その度に身体が震え。男の嗜虐心を刺激するような怯えた表情を子爵へと向け、大きな胸を強調するよう身を縮こまらせる
【GM】 【クラウディ】「何か理由が必要なのか?私が抱きたいと思えば抱く。人間の使い道などその位のものだからな。」 無造作に乳房を握ると。、紐でくくられたままの乳首が布地にゴリゴリ擦れる。下着の着用が禁止されている伊織の胸の凹凸が、布地にはっきりと浮かび上がり
【伊織】
【伊織】「ん…はぁんっ」乱暴な愛撫にも閨の修行を積んだ身体は敏感な反応を返してしまい、甘い喘ぎとベルの音が男を誘うメロディを奏で「あ、あぁ…子爵…様ぁ…」許しを請うような、それでいていじめられることを望んでいるような潤んだ瞳で見上げる
【GM】 【クラウディ】「いつもそう言いながら……ドロドロじゃないか。」 片手を2人の間に割り込ませると、薄手のスカートの下に這わせる。ずっと刺激を受けていたその場所を野太い指が這いまわると、水音とベルの音があたりに大きく響く。「片足をあげろ」 壁に少女の身体を押しつけ、ひざの下に手を入れる。自分のズボンの前はすでに緩めている様子
【伊織】「あぁ…言わないで…ください…」スカートの中から響くベルの音と粘着音が恥ずかしがり屋の忍者の羞恥心を煽り。真っ赤に染めた顔を嫌々とするよう左右に振りながら、片足を抱き上げられ、片足立ちの体勢となり。任務とは言え、誰かに見られるかもしれない場所で弄ばれることに少女の心は悲鳴を上げる
【GM】 【クラウディ】「その羞恥に悶える表情こそ、人間の存在理由だな。」いいながら守るもののない少女の秘所に腰を寄せる。何度も味合わされた肉塊が、少女に秘裂を外からなぞり、同時にその刺激がベルをちりちり鳴らす
【伊織】「あ、あぁ…ん…あん」ベルとリボンで飾られた淫核を固く熱い肉棒で擦られると堪え切れない甘い鼻息が漏れ。羞恥に震える心とは裏腹に身体は陵辱の予感に打ち震え、受け入れるべく子宮が下がってくる
【GM】 腰の後ろに腕を回され、少女の身体が逞しい竜人の身体に抱きすくめられる。おおきな胸肉にベルが埋もれて、さらに胸板で押しつぶされる。ひょいと一瞬身体が持ち上げられた後……ずぶり。硬革のカリ首を持つ女泣かせの竜根が伊織の蜜穴をかき分けて
【GM】 【クラウディ】「ふふ、おいしそうに食いついてくるぞ。」 わざわざ無遠慮に少女の具合を寸評する
【伊織】「んく…っ」抱きしめられた胸板にベルと乳首が固い感触を伝え「んはああぁぁっ!」いかなる女もよがり狂う竜革のカリに淫肉を抉られると修行を積んだ忍者の口から演技ではない鳴き声が上がり「んぁ…すご…すぎます…ぅ」男を籠絡する為に鍛えられた秘所がきゅんきゅんと断続的に締まり、竜根へと絶妙な快楽を与える
【GM】 【クラウディ】「ふ、うっ、うっっう。」 吐息をもらしながら腰を使い始める男。片足立ちで壁に押し付けられて犯される伊織の身体が、被虐的なシチュエーションに染まり……ゴリゴリとぬかるむ蜜壺を竜の肉槍が抉り、最奥まで押し広げる。「しっかりしがみ付け」 いいながら、伊織の地面に着いた足をも抱えあげると、少女の身体が肉棒につり上げられるように支えられ
【伊織】「ひっ!あっ!あんっ!」片足立ちの不安定な身体を突き上げられれば、どうしても身体に力が入り肉棒を締め付けてしまい、より一層大きな快楽をふたりの間に生み出し「え?あ、ひぐぅっ!?」何か聞こえたと思った瞬間持ち上げられる身体。一瞬にして体重全てが肉棒を咥え込む秘所へとかかり、あまりの激感に演技も出来ず天井を見上げ大声で叫び。少しでも刺激を抑えようとよく鍛えられたしなやかな両脚を子爵の腰に回ししがみつき。B
【伊織】 子爵の腰に回ししがみつき。大きな胸はより一層ふたりの間で潰れてしまう
【GM】 【クラウディ】「いい声で鳴く。ほら、もっと泣き喚いていいぞ。」壁に押し付けていた姿勢から一歩引くと完全に伊織の身体が宙に浮く。柔らかい尻タブを両手で握りしめたまま、廊下に向かって一歩踏み出す。揺すられる身体がその全体重をし突き込みに変え、竜の肉槍で子宮口をゴリゴリこずく。その衝撃が少女の心と体を苛み続け、忍びの理性を押し流そうとする 
【伊織】「ああぁぁっ!」男に犯される為に生れて来たような扇情的な身体で目いっぱい子爵にしがみついた忍びの理性は子宮口を抉られる快楽に消え失せそうになり。それでもかろうじて理性を保ち続けられるのは長年積んで来た修練のおかげ「ひっあっあっ!」子爵が一歩歩く度に自らの体重がすべて結合部にかかり、頭の中を快楽がスパークし、抱きすくめられた背中が何度も痙攣する
【GM】 【クラウディ】「ふ、おっっ、おっ!」 メイドの身体に溺れたように何度も腰を振りながら歩く。いつしか裏の通路から表の通路に差し掛かり、その様子をほかのメイドも目にすることとなる。ここ数日は伊織のお陰で子爵の性欲処理から解放されていたメイドたちが、申し訳なさそうな、それでいてどこか潤んだ視線でそれを見……
【伊織】「んっひっあっあっ!」子爵が腰を振る度に修練を積んだ身体は蕩けるような甘い快楽を肉棒へと与え、まさにどろどろの肉壺と化した淫穴を掻き混ぜられる快楽に咽び泣く姿を他のメイド達へと見せつける
【GM】 メイドたちの視線の中で交わる雄と雌。伊織の体重を支える指が、柔らかい尻タブに食い込み揉みほぐされると、その中央がキュンと疼くような感触。すでに記憶から消された伊織の尻穴調教の名残が、ジクンと意識の理解できない熱を生み始め
【伊織】「あんっあんっあんっあんっ」恥ずかしそうに子爵の首へと顔を埋めた忍びの少女の口から一突きごとに甘い喘ぎが溢れ、見守るメイド達へと肉体の浅ましさを伝え「ひ、ぃ、あ…あ…」食い込んだ指に柔肉を割り広げられたお尻が我知らずゾクゾクと震える。それは少女自身も知らない反応。その異変に気づけたのは離れて見守るメイド達だけだった。そう、割り広げられた尻肉の中央、本来楚々としているはずの窄まりがまるで酸素を求める魚$
【伊織】 窄まりがまるで酸素を求める魚の口のようにぱくぱくと開閉し雄を求めている姿に
【GM】 【クラウディ】「そろそろ……中で、出して、やるぞっ」 知ってか知らずか男の指が尻穴の表面を撫でる。柔らかく吸い付きそうなその肉穴を野太い中指が浅く抉り、それだけで痺れるような愉悦を生む。しがみつく体に逆らいながら、ぬかるみを混ぜるような音を立て少女の身体を何度も揺さぶる。大人と子供ほどある体格の差で、伊織の身体を自由にしながら肉棒をさらに太く固く高ぶらせ
【伊織】「んおおぉぉぉ…」ぱくつく後ろの穴を撫でられ、浅く抉られるとそれだけで気が狂いそうなほどの快楽が少女の理性を焼き「(な…に…?)」それが何であるか理解できないまま、男に犯される為に生れて来たような肢体が理性の制御を離れ、絶頂への階段を一足飛びに駆け上がり始め、だらしなく情けない喘ぎを子爵とメイド達に聞かせてしまう
【GM】 【クラウディ】「フ、ッッ、このまま、ッッ、イキ狂っていいぞッ!」 制御しきれていない四肢を無理やり自分の身体に抱き締める。肉棒のカリが少女の中をこそいで、先端が子宮口をゴリリと押し込む。尻穴を撫でていた指先は第二関節までのめり込み、久方ぶりの刺激を身体に注ぎ込む。ちょくご、びゅ、びゅく、びゅびゅ、ばじゅ!!下から白濁が噴き上がり、少女の中を焼き尽くす。口に顔に受けたあの放精が、少女の身体の1番奥で炸裂し、メイドた
【GM】 ちの目の前で、壮絶な極みを迎えさせようと
【伊織】「んひおおおぉぉぉっ!?!?」身体の奥底に熱い迸りを受けた瞬間上がる獣のような叫び。今までは理性の制御の中、男を喜ばせる為の絶頂姿を見せて来たが、ここに来て初めてアヘるという言葉がふさわしい痴態を演じてしまう。身体の奥で受けた迸り、それは女を狂わせるに十分な悦楽を身体に刻みこむも本来の忍びなら耐えられたところ…、指先が少し埋まっただけの後ろの穴がそれをはるかに上回る快楽を生み出し忍びのすべてを破壊し$
【伊織】 忍びのすべてを破壊してしまった
【GM】 【クラウディ】「おっ、おおっっ~~」 娘ほどの年齢の忍び少女の身体に酔いしれ、種付けを続ける竜人。その身体がのけぞり、下から串刺しにしたまま延々と精を注ぐ。指先が不浄の穴をこりこりえぐって、伊織のアヘ顔を続けさせ……「これはっ、こんな弱点があったとはな。」 やがて正気に返った男が呟く。これまではどこか余裕のあった愛人。それを狂わす急所の存在。にやりと男がもう一度笑み
【伊織】「あひ、あひぃ、んほぉ…」男を狂わせる術を身につけた秘所は精を搾り取ろうと無意識のうちに絶妙な締め付けを行い。飲みこみきれない精液が結合部から溢れ。後ろの穴をこりこりと弄られている間、少女は絶頂から降りることが出来ず、ただ無様なアヘ顔を晒し。見せてしまったその表情が今までの性交で見せていた絶頂の表情が演技であったと子爵に悟らせてしまう
【GM】 【クラウディ】「クク、よくもまあ、うまく演技をしてくれていたものだ。牝に生まれてきたことを後悔させてやるぞ。」 そうつぶやく男が、いったん伊織の事を下ろして
【GM】  
【GM】  
【GM】 ってところで、ラウンド回します。突破どうぞ~
【伊織】 突破!
【伊織】 -> 3D6+5 = [1,6,2]+5 = 14
【GM】 : [伊織(子爵の秘密TP07)(人攫いの噂TP28)]
【GM】 では、罠が
【GM】 -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
【GM】 -> 2D6+10 = [2,6]+10 = 18
【GM】 -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
【伊織】 アヴォイド3回!
【伊織】 で、ポテンシャルを2,2,1で
【伊織】 -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
【GM】 おお!
【伊織】 -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
【伊織】 -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
【伊織】 8点6点9点
【伊織】 |_・) 2発目でしぬ
【伊織】 菊辱突き刺さる視線で!
【GM】 では、致命表を+1(堕落)でどうぞ
【伊織】 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
【伊織】 がんばれそう!
【GM】 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
【伊織】 がんばれなかった
【GM】 そこは、ピンポイントにダメなところなのです
【伊織】 というわけで、3発目に
【伊織】 ポテンシャル2追加!
【伊織】 あ、どっちにしてもダメっぽい!
【伊織】 |_・) やっぱりなしで
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】  
【GM】 【クラウディ】「尻穴を犯していなかったのは、失敗だったな。」 いいながら一度は下ろした少女に手を掛ける。そのまま伊織の身体をひょいっと抱えて廊下の途中の台に座る。背後から抱える姿勢は先ほどまでの対面とは逆。背面から両膝で支えたそのポーズは、まるで放尿を誘うかのような姿勢。先ほどの伊織の壮絶なイキざまに、メイドたちは足がすくんだかのようで、そのまま魅入られたように2人を眺め
【伊織】「あは…ぁ…ひぅ…はぁぁ…」記憶にある限り初めての制御出来ない快楽に理性は焼かれ、抱きかかえられてもこれから何をされるかもわからず。開かされた両脚の間から出されたばかりの白濁を垂らし、その上では大きく膨らんだ淫核に付けられたベルが淫らに揺れ、大きすぎる胸は荒い喘ぎを吐き出す度にたわわに揺れる
【GM】 【クラウディ】「しかし、こちらの穴が好きならば、そう言えば可愛がってやったものを。」 耳元に囁きながらあてがう穴は不浄の穴。先ほど指で擦られただけで訳のわからなくなるほどの愉悦の溢れたその穴を、再び硬くなった肉棒が擦り、ゆっくり穴を押し広げる
【伊織】「んほ…お…」固く熱いモノに排泄孔を押し広げられる感覚に蕩けていた瞳が大きく見開かれ。悪魔の改造を施された肉孔は淫核をも超える感度を持って少女の心を撃ち砕いていき「んほぉお…ぉ」せめて溢れるだらしない声を止めようとでも思ったのか、両手が口へと押しあてられる
【GM】 【クラウディ】「なか、んっ、なかたいした、ものでは、ッ、ないか。」 柔軟に飲み込みもてなす極上の穴。いつもならば入口付近をじっくり責めてから押しこむ手管を使うはずが、まるで性に餓えた若者のようにその尻穴を貪っていく。ミチミチと征服されていく少女の穴に、大きめの男に肉棒が飲み込まれ、抱きかかえられたままの少女の尻が、男のたるんだ身体に触れる。開かされたままの両足の間を、ほかのメイドに見せつける姿勢で串刺しになった伊織 の身体に、圧倒的な悦楽が走り
【伊織】「んっ!んぅっ!」今まで体験したこともない圧倒的な快感。忍びとしての修行で身につけた耐性も何もかもが霧散し、まるで生娘のように泣きじゃくり悶え。両手は声を堪える為に口に当てられているせいで開かされた股間のすべてがメイド達の視線にさらされる。信じられないほど拡げられた後ろの穴。そして、だらだらと白く濁った蜜を垂らしひくつく割れ目。少女がこの変態的な行為で狂わされている様子すべてが見せつけられて
【GM】 【九嶺】「すごい……お尻なのにあんなに、かんじて。」 最初の日に会って以来、何かと世話を焼いてくれる先輩メイドが驚きの声をあげる。その間も、裏から子宮を叩いて膣道の蜜を絞り出すようなストロークで伊織を苛む子爵。その度ごとに、毛足の長い絨毯に忍び少女の汁がまき散らされて、あたりに雌の匂いを広げる
【伊織】「んひぃっ!ひぃぃっ!」秘所への責めならどんな肉棒が相手でも耐えることが出来る。あらゆる器具や薬物に対する訓練も積んでいる。しかし…「んはっ!ダメぇ…ひぐっ!頭おかしく…なりゅぅ!?」初めて異物を受け入れるはずの後ろの穴。そこから沸き上がる快楽には一瞬たりとも抗うことが出来ず、目がくらむほどの絶頂を繰り返し、先輩メイドに向かってお漏らしと見間違わんばかりの潮を噴いた
【GM】 【クラウディ】「ただ見てないで、お前も、参加するがいい。」 多少余裕ができたのか、そんな言葉を九嶺に投げる 「さっきたっぷり種付けしてやった精液を、お前の長い舌で穿って舐めてもかまわんぞ。」 言いながら、伊織の足をぐっと開いてひくつく絶頂中の急所を晒す
【GM】 【九嶺】「は、はい。」 いわれるがままにフラフラと歩く先輩メイド。ブーツがクチャリと伊織の蜜に濡れた絨毯を踏み、そのまま足の間にしゃがみ込む
【伊織】「あっ!ああっ!ゆるっゆるしっ!」後ろの穴は突き刺さった肉棒を美味しそうに締め付け、抜き差しされる度にぐっぽぐっぽとはしたない音を立て。開かされた股間、充血しひくつく割れ目からは先程たっぷりと出された精液と潮が射精のように噴き出し。たぷんたぷんと揺れる大きすぎる胸を涙とよだれで濡らしていく
【GM】 【クラウディ】「許すも、許さないも、ないっ、ぞ。そのまま肉に、ッッ、狂え!」 男が下から突き上げると飛沫が九嶺の顔にかかる。その匂いにあてられたのか、どこかうっとりとした表情のまま、舌を伸ばす先輩メイド。子爵の言葉通り、通常より長めの舌がぺろりと宙を舐め 「もう、たっぷり解れてますね。」 ゾロリと中に押し込まれる。まるで少女の秘裂にキスをするかのようにぴったり顔を寄せたメイドが、その怜悧な美貌が汚れるのも気にせず舌
【GM】 でかき回し始め、尻穴からの快楽との相乗効果のある悦びを生む
【伊織】「ひぃっ!ひぃぃっ!?」もう潜入捜査中であることも忘れ、ただただ後ろの穴の背徳的な快楽に泣きじゃくり、強すぎる快楽にこの場から逃げ出すことしか考えられず…「んほおぉっ!?」先輩メイドに秘所を舐められると、思わず秘所が、そして、後ろの穴がきゅんと締まってしまい、さらなる愉悦が少女の身体を駆け巡り。濡れて透けるメイド服の胸元ではピンク色の乳首がぴんと尖り、先輩メイドの鼻先では小指の先ほどまではれ上がった淫3
【伊織】 先輩メイドの鼻先では小指の先ほどまではれ上がった淫核が突き上げられる度に震える
【GM】 【クラウディ】「つぅ、う、ふぅ」 腰を回すような責めに変え、伊織の腸内すべてに自分の肉棒を擦りつけるかのようにじっくり執念深く擦りあげる。お陰で前穴の舌の動きは自由になり、膣道を、子宮口までレジュレジュと舌が這い、硬い肉棒とは異なる甘さを生む。舌を尖らせ膣側からペニスを探るかのように動かされると、肉壁に感じる竜根の硬さがより強くなる。さらには鼻を使ってぐりぐりと押し込むようにクリが責められ、どこからの快楽を堪えてい
【GM】 いのかわからない絶頂地獄へと忍びの少女を叩き落す
【伊織】「んおおぉぉ…」だらしなくよだれを垂らし喘ぐその姿からは普段の物静かな面影など微塵も感じられず、排泄孔での快楽に絶頂を繰り返す姿は人間としての最低限の誇りすら捨て去ったように見え「ひぐぅっ!?」先輩メイドの舌が膣内から肉棒を探れば、ついに絶頂から降りられなくなり、絶頂の痙攣が舌を膣奥へと導こうとする
【GM】 【クラウディ】「よっぽど、っ、うまく開発されたん、だな。この尻狂いめっ!」 両手でハンドルでもつかむかのように伊織の大きすぎる胸を握る。その胸を見られることすら恥ずかしがっていた少女は、今最低の痴態をメイドたちの前に晒して喘ぎ狂い 「どうなんだ?気持ちいいだろう、尻穴は?」 正気をわずかでも戻そうと乳房を捻り激痛を起こそうとする。 
【GM】 【九嶺】「ん、ず、じゅ、ずず、じゅ。」 涼しげな声を出す口は、今は卑猥な肉楽器の様に濁った音を立て続け、ジュボリジュボリと舌を抽送させている。引き込もうとする動きに逆らって舌を引くと、細かいヒダが引き延ばされるかのような刺激が生まれ
【伊織】「んひっ!ひぃんっ!」後ろの穴から沸き上がるわけがわからなくなるほどの背徳的な快楽。秘所からは先輩メイドの舌で女の快楽を呼び覚まされ、大きすぎる胸からはかすかな快楽と激痛。全身の神経を駆け巡る電流に鍛え上げられた忍びの精神すら紙のように破け散り「ひぐ…いい…気持…いい…ぃ」蕩けた愉悦の表情を浮かべ龍人の言葉に頷いてしまう
【GM】 【クラウディ】「そうか、これから、もっと素直になるまで、毎日躾けてやる……ウォぉッ、尻穴で孕めるくらい出してやるぞッッ!!」 これまでは抱かれながらもどこか余裕のあった忍びの少女。それを屈服させた悦びに男が吠えて――ビュ、ビュバッ!!身体の奥で弾ける熱感。生まれた初めて感じた刺激のはずなのに、まるで条件付けをされていたのかのようにそれを感じた瞬間に意識が真っ白に塗りつぶされる。それほどの激しい高みが伊織の意識を魂を
【GM】 打ちすえ……ちゅんぶぶう。それに合わせて舌を押し込んだままの九嶺が激しく吸引する
【伊織】「熱――」中で何かが弾けた、そう思った瞬間意識が天国へと旅立つ。白目を剥き、意識を失った少女の後ろの穴はちゅうちゅうと音すら立て肉棒を締め付け。ぷしゃぁぁぁと漏れ出したお漏らしが先輩メイドの綺麗な顔を濡らす
【GM】 【九嶺】「ずず、ずる、ずっ。」 吸い上げ舐め続けることで伊織の絶頂を終わらせない。そして伊織の身体の無意識の絶頂奉仕は竜人のペニスを吸い上げるかのように搾り続ける。白濁を注がれ、代わりに放尿しながら、どこまでもここち良い法悦を彷徨う伊織。そして長すぎる射精に意識をなかば持っていかれているクラウディ
【伊織】「んふぅ…はあおおおお…」意識を失ったまま、二つの穴だけが別の生き物のように蠢き。本来出す為の後ろの穴は精液をすべて搾り取ろうと奥へ奥へと導くよう肉棒を締め付け吸いつき、長々と続くお漏らしは溢れる蜜とまじりあい先輩メイドの顔へと少女の匂いを沁みつかせていく
【GM】 絶頂直後の精も根も尽き果てた意識の空白――ばちゅり。後ろで何かが爆ぜる音。背中に降り注ぐ暖かい飛沫
【GM】 乳房をつかんでいた腕がビクンと痙攣して墜ちて……しかし、忍者少女の意識はなく……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】 「いたぞ!あっちだ!!」 伊織の忍術にかかった衛視が笛を鳴らしながら見当違いのほうに走っていく。通常ならばそもそも気配を感じ取らせないはずの伊織ながら、身体への疲労は激しく……
【GM】 あれから、燃え落ちる領主の館のそばで目覚めた伊織さん。原因を探ろうと街に身をひそめていたところ、子爵殺しの犯人として手配されてしまいました。
【GM】 これまで、狩猟隊という名目で領地外で人間狩りを繰り返していたクラウディ。その恨みを買って送り込まれた暗殺者と目されているようで
【伊織】「はぁ、はぁ…はぁ…」ぐったりとした身体を引きずるよう山の中を駆けていく。一体何が起こったのか、何も理解出来ないまま、ただこの場を離れる為に逃げ続ける
【GM】 逃走する忍者を追いかけるものはもはやなく、ただ原因不明の任務失敗。それだけが伊織の心と体に覆いかぶさる。月光が照らしているはずの山道も、いつもより深く険しく感じられ
【伊織】「一体…何が…」駆けながら、ただそれだけを思う。一体何が起こったのか…「…あっ」普段なら何ということのない小石にけつまずき転んでしまう
【GM】 地面に投げ出される伊織さん。凄腕忍者が不様に山道で倒れ、再び起きてかけ出す光景を月光のみが照らし続けて
【GM】  
【GM】  
【GM】 □■□ 龍華戦記 「クラウディ子爵領」 閉幕です
【GM】 お疲れ様でした!
【伊織】 |_・) おつかれっしたっ
【GM】 ふふ、やっぱりしのぎんはエロイなぁ!
【伊織】 |_・) りうすさんほどではないですぜ
【GM】 そんなことないよw そして、締め作業に入りますね。CPSP,開始時レベル、名声、刻印を教えてください
【伊織】 えーっと
【GM】 大変そう
【伊織】 |_・) 実はキャラシ開いてなかった
【伊織】 あ、全滅と致命はどうしませう?
【GM】 あ、致命は振ってましたね。全滅をお願いしますね
【伊織】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【GM】    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
【伊織】 CP7、SPが6、開始レベルは1で、名声0、刻印1
【伊織】 運動で!
【伊織】 -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
【伊織】 |_・) 足りないわ
【GM】 !?
【伊織】 |_・) SPでもいい?!
【GM】 妊娠か、SP+5どちらでもいいですよ!
【GM】 もちろん!
【伊織】 じゃあ、SPで!
【GM】 はいな!
【伊織】 |_・) それにしても一体何が起こったのだろう、そして、よく考えたら軍団じゃなかった?実はHLO?
【GM】 軍団でしたよ。赤竜外で人攫いを繰り返していたクラウディ子爵
【GM】 それと、人を主体にするHLOが対立していたという背景が
【伊織】 |_・) なるほどなるほど
【伊織】 つまり
【伊織】 |_・) HLOに利用された!
【GM】 HLO側も伊織んがNinjaだって今回は知らなかったですけどね
【伊織】 |_・) なるほど
【伊織】 |_・) 刻印は誰になるのだろう、それだと
【GM】 一番新参だったのでスケープゴートに
【伊織】 |_・) してやられたわ
【GM】 まあ一応HLOにしておいてくださいな。因縁!
【伊織】 |_・) あいさっ
【伊織】 |_・) 経験点とかどうなるのだろう
【GM】 はい、経験点が32、ミアスマが13.5です!
【GM】 刻印:HLOをどうぞ~
【GM】 人脈は九嶺にとってるとまた出るかもしれないし出ないかもしれないw
【伊織】 |_・) 九嶺にしとく