【アリエル】「メイドのアリエルと言います。さるお嬢様達のお世話をしています」
【アリエル】「髪の色とか色々あって、あまり全うな職にはつけなくて……お嬢様達には色々と感謝しています」
【アリエル】「けど悩み…というか………はぁ。なんでこんなのが……(股間をもじもじ」
【アリエル】 以上でっ
【アリエル】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A2%A5%EA%A5%A8%A5%EB
【アリエル】 ぺたり
【riGM】  
【riGM】 □■□ 龍華戦記 「タイトル未定」開幕です
【riGM】 外から入る光の量を巧みに抑えた、瀟洒な作りの部屋の中、メイドのアリエルは今日もいつもの業務を行っています。主は所用で館を離れているために、通常ならば使われているはずのベッドも空いており、ベッドメイキングものんびりできる珍しいタイミングです。
【riGM】 掛け布団をどかすと、鋭敏なアリエルの嗅覚には、お嬢様の残り香が感じ取ることができ……
【アリエル】「あふぅ………♪」そのままぼふん、とベットの中にうずもれます
【アリエル】「んく、んぅ……あふ、いいにおいです…♪」そのまま、誰かが見ていたら顔色かえるどころじゃないくらい、ベットの中にもぐりこんで身体をくねらせていたり。掃除は自分が担当なので、まず誰かが来ることなどないためか。
【riGM】 入口の扉をしっかり閉めたまま主のベッドで身もだえする、メイド。はしたなくスカートが捲れ、真っ白な腿が淡い光に照らし出されているものの、それを見る者はほかになく
【アリエル】「んっ……はぁ、お嬢様、ぁ…あふ、んっ、ふぁ………」やがてそのうち、身体を丸くして、片手を自分の豊かな胸へ。もう片手を自分の股間の……誰にも知られてない、肉棒をにぎってしごき始めてしまいます
【riGM】 主である少女の匂いに包まれたまま、布地越しに肉棒を慰め始めるメイド。弱い刺激でも肉塊が硬くなるのが感じられ……同時にたぷんと柔肉が揺れ、胸から甘い刺激を生みだす
【アリエル】「んっ、はぁ…お嬢様の、べっとでこんな…ふぁ、だめ、ですよぉ…みられたら、ぁ、ん、ふぁ……♪」いけないこと、とは分かっていても、初めてしまったものは止めることもできず。やがて動きは大きく、自分の身体をまさぐることに没頭しはじめてしまい…
【riGM】 禁断の行為であるという背徳感が、少女の性感を過敏にさせ……スカートの下の下着に、濡れた感触が広がり始める。こんな姿を暴君である主に見つかったらどれほどの仕置きを受けるであろうか。そんな想像すらゾクリとした刺激を生み
【アリエル】「だれも、こないです、よね…んっ、ぁ、ん、んぅ……っ」身体を高ぶらせ、甘い吐息をはきながら。もぞもぞと自分の下着を膝までおろし、布団に身体を、股間を、足を、胸をこすり付けるように、身体を悶えさせ、それにともない、布団や自分の服が乱れ始めていき……
【riGM】 ベッドの上に広がり始めるアリエルの匂い。それが主の匂いと混ざり合い……さらにしるしをつけるかのように身体を擦りつけると、潤み始めた陰唇からこぼれる蜜がシーツを汚す。大きすぎる胸が、何度も何度も自重で形を変え、柔らかいその様をあたりに示す
【アリエル】「んっ、ふぁ、あふ、おじょうさま、ぁ、ん、ふぁ、ぁ、んぁ………っ」身体を小さく震わせて。自分の上着もずらし、大きな胸をはだけさせて…自分に乳首をはむ、ちゅる、と咥えてしゃぶりながら…手は肉棒をにぎり、布団にこすりつけつづけて…
【riGM】 トロトロと先走りがシーツに染みをつけ始め……主のものを自分の体液で汚す。その不敬な行為が心の奥の何かをゾワリと湧き立たせる。シコリきった乳首からは、甘い電撃が何度も何度も脳まで響き、放置されている処女穴からの蜜量を増していく
【アリエル】「あふ、んっ、んぁ、ふぁ、ぁっ、尾じょう、さま、ふぁ、んぁ、さま、ぁ……っ……」やがて肉棒から手を離し、腰をくねらせて直接こすりつけて…指は自分の秘所をまさぐりはじめてしまい。高ぶった身体は、絶頂が近いのか、細かくぴくん、ぴくんと震えていき…
【riGM】 「パタン」 小さくドアがしまる音。耳に入るのは車輪が立てる小さな音。自分ひとりだけの楽園であったこの部屋の中に、もう一人人がいるのに今さら気がつく。情欲に蕩けたいた意識に冷水を掛けられたかのような衝撃
【アリエル】「ふ、ふぇ……!?」びくんっ!と震えて、あわてて跳ね起きて音のしたほうを見ます
【riGM】 そこにいるのはアリエルの主の妹、イディスが車椅子に座ったままアリエルの事を見つめている。姉とは異なり普段は温和なのその表情が、見た事がないほど冷たいものになっており……
【アリエル】「お、お嬢様……っ!?」その様子に、さぁ…っと顔から血の気が引いて、青ざめてしまいます
【riGM】 【イディス】「どうしたのです?」 氷のように冷たい声。軽く車輪を動かすと車椅子がベッドに近づく。「お姉さまのベッドの上で自涜にふけるメイドですか。」隠す間もないままあらわになったままの肉棒を軽蔑するように見る
【アリエル】「あ、あう、そ、それは、その………っ」あわわわわわ、とばかりに口をぱくぱくさせて、返す言葉もないのか泡をくっています
【アリエル】 視線に気づいたのか、とっさに近くにある布団で股間をかくしてしまいますが。
【riGM】 【イディス】「……」 黙ってその様子を見つめる少女。真っ白な布地に黒いリボンをあちこちに散りばめたドレスをまとい車椅子に腰を下ろした少女。柔らかそうな金髪が、首を揺らすとともに揺れ……「どうしたのですか?続けてください。」 予想もしていなかった言葉が漏れる
【アリエル】「……………は、はい?」予想外の言葉に、すっとんきょうな声が上がります。クビ!といわれるかとおもっていただけに
【riGM】 【イディス】「お姉さまに報告して、首にしてもよろしいですが……折角の珍しい光景です。続きを見てから処理を考えましょう。どうぞ、そのままおつづけなさい。」 冷たい表情のまま、唇のはじをわずかに浮かべて笑みの様なものを作り言う
【アリエル】「そ、それは嫌ですっ……う、うう、分かりました……」びくんっ、と震えて。そのままおずおずと、さっきよりぎこちない様子で…肉棒をしごき、自分の豊かな乳をもみ始めます
【riGM】 【イディス】「そんな様子ではよく見えません。もっと見てわかるようにお願いします。」 ベッドのわきまで移動して、注文をつける少女。その表情は姉のものにも似た残虐な様子を浮かべ始め
【アリエル】「は、はい…んっ、ぁ、や、ふぁ……」言われるままに、イディスのほうに身体をむけ、足を開き……股間を、肉棒を、身体をよく見えるようにして…びくりっ、と震えながら、大きな肉棒を片手でしごき、胸を大きく揉み解し始めます
【riGM】 【イディス】「グランシニアに仕えるメイドが、このようなものをぶら下げながら、主のベッドで自涜にふける……嘆かわしい事態ですね。」 言葉のナイフでアリエルの心をいたぶりながらも、視線がその牡の欲望を溢れさせようとする肉棒にからむのがわかり……2つの刺激がなぜかアリエルの肉棒を震えさせる 「……なじられて興奮しているのですか?」
【アリエル】「葉、はうっ、ふぁ、そ、そんなこと、ないです、んっ、ぁ、み、みないで、ください、ぁ、ふぁぁっ…」なじられるたびに、身体がぴくり、ぴくり、と震えて、葉ね初めて。
【アリエル】 いやおうなく突き刺さる視線と言葉に、身体が被虐の喜びに震え始めてしまいます
【riGM】 【イディス】「そんな事を言っても……ほら、何か垂れましたよ?」 震える肉棒の先端から、雫がこぼれたのを見逃さない少女。ベッドの上に女蜜の染みが広がり始めているのことも、はっきりと気が付いているのだろう。絶頂に達しそうなその様子をじっくり逃さず見つめ続けるイディス
【アリエル】「んっ、ぁっっ、ふぁ、ぁ、や、ぁ、んぁ……っ」頭をふるふると横にふりながら。絶頂が近いのかか、腰が震え始め、肉棒の先端からは先走りの液が滴り始めて・・
【riGM】 【イディス】「出るのでしょうか?はっきりと見ている私にもわかるように教えてくださいますか?」震える少女を見つめるイディス。不自由な脚を僅かによじり、アリエルの痴態を見つめ続ける
【アリエル】「はっ、はうっ、は、はいっ・・・で、でます、ふぁ、精液、でちゃい、ます、ふぁ、ぁ………も、もうっ・ふぁ…!」目がとろけ、肉棒を擦る手がおおきく、乳首をもむ手も、握るというのが正しい様子になり。
【アリエル】 絶頂へと向けて、身体を大きく振るわていきます
【riGM】 【イディス】「ふふ、どうぞ。お出しください。だらしのないペニスからドクドクと噴き出す様を、主のシーツを穢す様をはっきり披露なさってくださいな。」 軽蔑しきったかのような声が、アリエルの心にぞくぞくとした何か呼び起こす。室内にはあるにの匂いを打ち消すかのようにアリエルの牝、牡の匂いが広がっており
【アリエル】「は、はいっ、ふぁっ、ぁっ、い、いく、いきま、すっ、ふぁ、ぁぁぁぁぁっ……!!」その言葉に。びくんっ、と身体を、肉棒を震わせ。先端から精液を吹き上げながら…身体を小さく痙攣させて、そのままベットに仰向けに倒れこみます
【riGM】 【イディス】「だらしのない表情です。まるで発情した雌犬のよう。それに、まだ出ていますね。それほどお姉さまのベッドを汚すのは気持ちが良かったですか?」 余韻に浸るアリエルに囁かれる言葉。
【アリエル】「はぁ…ふぁ、ぁぅ……き、気持ちよかった、です………」精液を噴出した後は、いつもながらの脱力感と、罪悪感。…けれどそんなこと以上に、妹様の視線と言葉に、びくり、と身体を振るわせてしまい…
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 ここで、オープニング終了です。アクトはありますか?
【アリエル】 <自慰>で!
【riGM】 了解です!
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 ベッドの始末等の後片づけ、そして夜に自室来るようにとの命令だけされて、解放されたアリエル。夕食の片付けも終わって自由になると、その呼び出しの時間となる。
【アリエル】「お、お嬢様………」と、時間になったら、夜に妹様の自室へと赴き、部屋をノックします
【riGM】 【イディス】「どうぞ。開いています。」 中からかけられる声は、いつものように温和なもの。夕食の際にもすでにいつもの少女に戻っており、それがアリエルに僅かな安心感をもたらす
【アリエル】「失礼します………」ほっ、と軽く息をついて、そのままぎぃ、とドアを開けて中に入ります
【riGM】 【イディス】「こんな時間に呼び出してごめんなさいね。」 柔らかくほほ笑んで言う少女。「ここにきて、下着を下ろしてスカートをまくってくださいな」 口調は変わることなく柔らかいまま
【アリエル】「はい………え?…・・・あ、あの、お、お嬢様?」きき違いだろうか?と一瞬おもって、思わず問い返してしまいます
【riGM】 【イディス】「はい? お昼の件は気になさらないでください。別に怒ってはおりません。」 おずおずとしたアリエルに、励ますかのような口調で言う少女。それが、昼の痴態を見られた事をふたたびはっきり思い出させ「さあ、ここにきて、スカートを上げてくださいな。」
【アリエル】「ぇ、ぁ……は、はい、わかりました………」その言葉が本気だとなんとなく察してしまい…そのまま妹様へと近づき、するり、と下着を下ろし、スカートをたくしあげ……自分の秘所と肉棒をさらけ出してしまいます
【riGM】 【イディス】「ふふ、かわいらしいものですね。」 今だ柔らかいアリエルの肉棒を見つめて言う。少女の白い指が伸ばされると、初めて感じる他人の接触。体温をほとんど感じない冷たい指が、柔らかく少女の肉棒に触れ持ち上げる
【アリエル】「ひゃっ…あ、お、お嬢様……」初めて、自分以外の誰かの手に触られて。ぴくんっ、と肉棒が振るえ、やや大きくなり始めていきます
【riGM】 【イディス】「もう大きくなり始めているんですね……はしたない。」 言葉とともにまだ固くなりきらない肉棒に指先が食い込む。痛みと強すぎる刺激がペニスに走り
【アリエル】「ひうっ!?ぁ、ぁぅっ、お、お嬢様、おやめ、くださ、ぁぅっ……!」びくんっ、と震えて、手の中の刺激に応じて、肉棒がどんどん硬く、大きくなり、それとともに熱い脈動を妹様の手の中に伝えてしまい。自分の手はスカートをたくし上げているのでなにもできません…
【riGM】 【イディス】「こういうのでも気持ちがいいんですね。」 硬く、強くそびえ始めたそれを見て言う少女。 そのとき、刺激をしていなかった左手が近寄ると、リングのような何かをペニスにはめてしまう。鈍い銀のリングがゆっくりとペニスの表面を下りて行き、根元に届くときゅっと締まる。
【アリエル】「ひくぅっ!?あ、お、お嬢様、こ、これ、なんですか、ぁ…っ」根元をきゅうっ、と絞り上げられ。肉棒をびくんっ、と震わせて、涙目で尋ねます
【riGM】 【イディス】「さあ、なんでしょう。」 肉棒の表面に吸いついたかのように嵌る銀のリングは、まるでペニスと一体化したかのように動かなくなる。「小さくなっても取れないようになっているから安心してくださいね。さあ、もう結構ですよ。スカートと下着を戻してください。」」
【アリエル】「は、はい………」と、そのままするり、とスカートを下ろし、下着をはきます。肉棒の異物感だけはそのままに・・・
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 昨日、恥ずかしい現場を見られた上、ペニスに謎のリングを嵌められたアリエル。その日はそのまま部屋に戻ることを許される。
【riGM】 翌日、朝からアリエルは一人で森に出かけている。とれたての栗が食べたいというイディスの言葉に、装備を整えての出発。
【riGM】 幸い、館の近くに栗ある事は前もって知っている。ただし、その森には魔物が出ることもある為に、一般人は近寄ることはなく
【アリエル】「あふ…けど本当、昨日はどうなることかとおもいましたよぉ…」あふー、とばかりにため息をついて。かごを背負い、火バサミでクリを拾い上げては加護に放り込んでいきます。
【riGM】 他の人出が入ることのない森の中、今年は豊作だったのかあっという間に籠がいっぱいになっていきます。拾いに来た時期もよかったのか、のんびりとしたピクニック気分。
【アリエル】「実りの秋ですねー♪マロンケーキとかつくってみましょーか……はぅ、そういえばこれ、結局なにもなかったですよねぇ」股間のふた棒にはめられたリングを意識します。
【riGM】 リングは魔法の品なのか、ペニスの大きさに合わせてぴったりと張り付いたように外れる事はない。どうしようかなどと考えていると……ヌルリ。スカートの下で、ペニスが柔らかくぬめるもので撫でられる刺激
【アリエル】「ひぁっ!?」唐突に走るぬめる感覚に、すっとんきょうな声を上げて、どさっ、と草の上に膝をついてしまいます。
【riGM】 膝をついたアリエルの股間で蠢く謎の感触。それは暖かくかつどこまでも優しく丁寧に蠢いて、指とは異なる悦びを少女の肉に味あわせる。まるで丁寧に舌で清められるかのような刺激。それはアリエルがいかに動いても途切れる事はなく
【アリエル】「ひゃ、ふぁっっ、んぁっ…!な、なんですか、これ、ぇ…!?」ぬめる、感じたことのない感触に、びくん、びくん、と身体をふるわせながら。そのままスカートをたくしあげて…ぬめる刺激で硬く、大きくなった肉棒をみます。
【riGM】 少女の下着の上から飛び出した不釣り合いな肉の塊。しかしそれは見慣れた光景のまま、何かが触れている様子はない。その間もまるで暖かいものに何度も何度も舐めあげられていく刺激は続いて、敏感すぎるそこからは、たらりと滴るほどの先走り
【アリエル】「ふぇ、な、なにもな…んぁぁっ!?」なにもなっていないことを確認し…直後に訪れる、舐めあげられる感覚に。肉棒を手で押さえて、びくんっ!と身体を震わせて、身体を横たえてしまいます。押さえた手は、またたくまに、あふれ始めた精液で汚れ始めて…
【riGM】 肉棒を握ると、それに加わる新しい刺激。舌の感触と指の感触が二重の刺激となって少女を苛み始める。肉欲に引きずりこまれようとする少女。その耳に遠くから羽音が聞こえてき
【アリエル】「ひゃ、ふぁっ、んぅっ、んっ、んぁぁぁぁっ…!!」そのまま手を動かし、ぬめる刺激が肉棒を硬く、高めて…近づく音にも気づかずに。びくんっ!びゅるるっ…!と、草の上に自らの精液を噴出してしまいます
【riGM】 噴き上がる精液。肉棒が暖かいものに包まれたかと思うと、その白濁が吸引される。射精中の肉棒に加わる新しい感触が、少女の絶頂を途切れさせない
【riGM】 : [虹蜂IV7*2][アリエル]
【アリエル】「ひあっ!?ヤ、だ、だめ、そん、ふぁ、ぁぁっ!?」なにもない。けれども吸い上げられる感覚に。そのまま、びくんっ!と手の中で肉棒を震わせ、身体を、腰を震わせて、そのまま続けざまにイってしまいます
【アリエル】 というわけで
【アリエル】 アクト「ふたなり射精」使いますー
【riGM】 絶頂に意識が絶えそうなアリエルの周りに浮かぶ2匹の巨大蜂。その表面は油の様なものに覆われて虹の色を映している。倒れたままの少女に上から落ちてくるかのように飛び込んで
【riGM】 というわけで、戦闘です。開幕なし。蜂が
【riGM】 七毒
【riGM】 -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
【riGM】 -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【riGM】 ダメコンアクトをどうぞ
【アリエル】 きゃー!
【アリエル】 シールド一回して
【アリエル】 頭の12を6にして胸に。残り2
【アリエル】 18をその他にまわして0になりますー
【riGM】 了解です!
【riGM】 アクトはありますか?あとBSを
【アリエル】 あくとは……なしです
【アリエル】 七毒は…爆乳もらいましょうか
【riGM】 了解です。そのまま反撃どうぞ~
【アリエル】 ハローショット+オーラブレイド!……人・魔はないですよね?
【riGM】 はい!
【アリエル】 -> 2D6+15 = [6,6]+15 = 27
【アリエル】 27点ほど進呈
【riGM】 : [虹蜂IV7][アリエル]
【riGM】 では、ラウンド回して蜂が
【riGM】 七毒
【riGM】 -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
【アリエル】 く、胸にもらって胸AP0!
【riGM】 ハイです!アクトはありますか?
【アリエル】 なしですー
【riGM】 りょうかいです。では、そのままどうぞ
【アリエル】 ハローショット+オーラブレイド+ポテンシャル1!
【アリエル】 -> 3D6+15 = [3,6,3]+15 = 27
【riGM】 : [アリエル]
【riGM】 正確な二太刀で、空中の敵をたたき落とす。しかしメイド服の守りはボロボロ、腰からは止まらない刺激、そして何より熱を孕んで2回り膨らむ乳房
【アリエル】「はぁ、ふぁ、んぁ……は、はう、なんでこんなときに…うう、もう帰りますよぉ……」ふらふらになりながら、籠をせおって帰ろうとします
【アリエル】 あ、魔力のコナつかって、胸の守り回復しますw
【アリエル】 -> 3D6 = [5,4,6] = 15
【riGM】 何とか外見は回復した格好ながら、途中の道々に射精の跡を残して進むメイド。へたり込んだまま、その場で自分でしごきたい思いが強まるも、先の二の舞を避けるため、安全な館を目指し……
【アリエル】「はぁ、ふぁ、んぁ……んっ……!」時折びくんっ、と震えながら。復元した冥土服…の胸をぱつんぱつんに張り詰めさせて、戻っていきます…
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 館に帰ると温かく迎えられるアリエル。拾った栗は明日の食材になる予定。食事の給仕をするアリエルに、他の人には聞こえないように囁かれる声
【riGM】 【イディス】「今夜、また部屋に来てくださいますか?」 尋ねるようでいて質問ではないセリフ
【アリエル】「は、はい、わかりました、お嬢様……」どのみちNOなどといえないので、そのまま頷きます
【riGM】 そして夜が更けると、また呼び出される時間が近づく。部屋で待機しているアリエルの股間にふたたび生まれる甘い刺激。昼にも感じたその感触が再び発生して
【アリエル】「ふぁっ…!?ま、また、ん、んぅっ…な、なんです、これ、ひぁ……っ」その感覚に、再びびくんっ、と身体を震わせて…口でシーツをはんで、あえぎ声をころします
【riGM】 シーツを噛んでこらえるアリエル。自分のベッドの上に水たまりの様な精液の跡を残したころ、やっと約束の時間が来る
【アリエル】「はぁ、ふぁ、んぁ…ぁ、も、もう、時間、です……んぁっ……」何度射精しただろう、それでも快感はやまず、のたり・・・と身を起こし、汗ばむ肌で、ふらふらになりながら…妹様の部屋へと向かいます。
【riGM】 いつものように部屋の外でノックをすると、僅かな間の後、股間の刺激が止まり……「どうぞ。」 内側からかけられる声。直後に中からドアが開けられて
【riGM】 【メイド】「失礼しました。」 アリエルのわきを通って一人のメイドが部屋から退出
【アリエル】「はぁ…んっ、ふぁ…し、失礼、します………」それまでの間に、上気した顔で…ようやく刺激がおさまっても、すでに身体ができあがっていることには変わりはなく…
【riGM】 アリエルとすれ違うように抜けたメイドの口元から嗅ぎ慣れた雄の匂いがしたような気がするのは気のせいだろうか?
【riGM】 【イディス】「すっかり……ふふ。」 アリエルの様子を見て笑う
【アリエル】「はぁ、はぁ…ふ、ふぇ…?あ、あの、お嬢様…ど、どのような、ご用件、でしょう……」吐く息も甘く、腰もふらふらになりながら尋ねます
【riGM】 【イディス】「お呼びしたのは……お尋ねしたい事があるからです。」 そう言いながら意味ありげに視線を胸に向ける 「その胸の様子……制服をあつらえたときより随分窮屈そうですわね。まさか、妊娠でも?」 予想と全然違う話 「この館には男性がいない以上、妊娠などという事態になっているのでしたら、そのまま放置するわけにはまいりません。」 男を勝手に館に引き込ムなどという事があっては問題だという口ぶり
【アリエル】「は、はう、ち、ちがいます…そ、その、昼に、魔物にさされてしまって、それから………」ふるふると、赤い顔で震えながら、事情を説明します
【riGM】 【イディス】「胸が腫れる魔物ですか?……ふふ。」 面白い事でも聞いたかのように笑うイディス
【アリエル】「ど、どうも毒、をもって、いたみたい、で…うう、しばらく、すれば元に、戻るとおもうの、ですが…」
【riGM】 【イディス】「そうですか?見せてくださいな。」 先日のように、車椅子の横ではだけろとの指示。その視線はアリエルがばかな事を言っているかのような笑みが浮かんで
【アリエル】「は、はい、わかりました……」と頷いて、ボタンをはずし、するり…と前をはだけ。…先ほどまでの快感で、すっかり乳首が硬くなり、毒で母乳が出るくらいに膨らんだ両胸を晒します
【riGM】 【イディス】「これは……ひどいですね。」 自分の胸と比べると大人と子供ほどの差のある豊かすぎるその胸を見る。無造作に片手を伸ばそうとして視線がその下のスカートに向く。先ほどの刺激のせいでいまだ硬いままの肉茎。それがスカートを持ち上げているのがはっきり見えて
【アリエル】「は、はう………」それに視線を向けられ、身体がぴくり・・・と艶やかな身体を震わせます
【riGM】 【イディス】「また……主の前でそのような……それに、この匂いは。」 今さら気がついたかのような言葉。小首をかしげて思案する少女。どこか憂いのあるその姿は美しく 「少し、罰が必要かもしれませんね。スカートも上げてください。」
【アリエル】「は、はう…わ、わかりました……」その言葉に真っ赤になって、ふるふると震えながら…スカートのすそをつまみ、たくしあげます
【riGM】 視線の前に露わになる肉。始末をする余裕もなかったために、ひどい惨状。その上を少女の冷たい視線がじっくり這って
【アリエル】「う、うう、こ、これは、その……」視線にびくんっ、と身体ごと、ふた棒もふるえてしまい…
【riGM】 【イディス】「これはその?」 視線をそらすアリエルに見えない位置で何かを取り出す。円筒形のその肉の塊は、一方に穴が開いており中にびっしりとうごめく細触手が植わっており
【アリエル】「ひ、昼過ぎから、何か変で…あの、その……」なんといったらいいものか分からず、しどろもどろになり。その様子には気づきません
【riGM】 【イディス】「そうですか……」 ひんやりした片手が根元をつかむと、一瞬のうちにその肉筒をアリエルのペニスに被せる。感じたことのない刺激が腰から走り……ジュブリ。ペニスの根元にしっかりとすいついて外れなくなる肉筒
【アリエル】「ぇ……ひぁぁっ!?な、なんで、すぁ、んぁぁっ!?」ふた棒にかぶせられ、ぬめる感じたことのない淫らな感覚に…先ほどまでたかぶった身体は、肉棒はあっさりと陥落し。びくんっ!と振るえ、はね、絶頂を迎えます…・・・が、吹き出る数の精液は根元から締め上げられてせき止められ、腰だけが振るえてしまいます
【riGM】 【イディス】「ふふ……そう、こうしないと、すぐに出してしまう、だらしのない早漏ペニスですからね。」 よく知っているかのような口ぶり。ふたたび視線を上の双丘に向け
【アリエル】「ふ、ふぇ、そ、そんな、こ、これはぁ……」ふるふる…と抜けない絶頂に身体を細かく震わせ、目線の先にある胸は母乳で張り詰め、乳首はいやらしく、硬くしこっていて…
【riGM】 : [イディスIV3・ペニスサックIV4][アリエル]
【riGM】 というところで戦闘に入ります
【riGM】 開幕なく、股間のサックが……
【riGM】吸精
【riGM】 -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
【riGM】 そのままイディスも
【riGM】 イビルフォース
【riGM】 -> 2D6+13 = [6,4]+13 = 23
【riGM】 11,23でダメコンどうぞ
【riGM】 : [イディスIV3・ペニスサック(強靭)IV4][アリエル]
【アリエル】 爆乳のせいでどうにもできない…っ
【アリエル】 両方もらって、胸と腰AP0!
【riGM】 はい!
【riGM】 アクトはありますか?
【アリエル】 乳辱・射乳・せき止め、で!
【アリエル】 って
【アリエル】 せきとめはまだ使えないー
【アリエル】 乳辱・射乳だけで!
【riGM】 了解!
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 【イディス】「妊娠していないなら、母乳が出る事はありませんね。」 小さく冷たいイディスの手のひら。それが熱を孕んだアリエルの乳房に触れる。それだけで指が埋まるような柔らかいそれを、持ち上げながらゆっくり解すように揉みこんでいく
【アリエル】「ん、んぅっ…!お、お嬢様、お、おやめください、そのよう、な、ふぁ……!」ただでさえ、絶頂に晒されて快感の染み渡った乳肉は。ゆっくりもまれるたびに、甘い快感を胸から響かせてしまいます
【riGM】 【イディス】「調べているだけですから。本当に……どうすればこのように育つのでしょうか。」 根元から先へと進んだ掌が正面から双丘をつかむと、手のひらで乳首を押しこむようにしながらぐいぐいコネ始める。少女の見かけよりは強い力が、痛みすれすれの刺激を生み
【アリエル】「そ、それは、ん、んぅっ…!ち、乳首、だ、だめ、です、んぅっ……んぁっ、そ、そんな、もまれちゃ、ひゃ、ぁぁっ…!」段々激しくなる手の動きに、指の捻りに。胸から熱いものがあふれ、染み出すように。乳首の先端から母乳があふれ出し始めます
【riGM】 【イディス】「これは……なにかしら?」 揉みこみを止めると、手のひらを濡らし始めた液体を見る。クンとにおいをかぐと、その手をアリエルに差し出し 「味わって確かめてください?」 母乳に濡れた手のひらを示す。その間も、本格的な射乳を目前に止められた乳房が、先ほど以上の熱と圧迫感を生みだす
【アリエル】「は、はい…あむ、ちゅる、んむ、んく、ちゅば……んっ、あふ、んっ……み、ミルク、でしょうか、ん、んぁ…」ぴくっ、ぴくっ、と震えながら。差し出された指を母乳ごとしゃぶり、舌を這わせて答えます
【riGM】 【イディス】「貴方のおっしゃるように、毒の影響だというのなら……だしきらないと身体に影響があるでしょう。」 従順に指の股にまで手舌を這わす少女を見て、口元に今までとは異なる小さな笑みを浮かべると、両手で一方の乳房を握り……ぎゅ、ぎゅうぎゅぎゅ。根元から先端に向かって搾りあげ始める
【アリエル】「ひうっ…!ぁ、祖、そんな、しぼられ、ひゃ、ふあ、ぁltぅ、ぁぁぁっ……!?」根元から敏感な乳肉を絞り上げられ。胸を突き出すように身体をそらせ、びくんっ、こぷっ、こぷっ…と母乳が乳首からあふれ出し、自らの胸を、身体をよごしていきます…
【riGM】 【イディス】「そちらの胸は、自分でなさってくださいな。」 頭からミルクをかぶりながら、メイドの乳を搾り続ける少女。あたりに漂う甘い牝ミルクの香りが、どこか夢うつつな様子を生みだし
【アリエル】「は、ハッ、ふぁ、は、はいっ、んぁ、ひゃ、ふぁ……!」快感で意識が朦朧となりながら。普段なら何度か絶頂し、ふきあげているはずの肉棒はせき止められ、腰が震えるだけで。・・・そんな中、促されるままに。自分で自慰をするときのように、片手で自らの胸をもみ、絞り……ぴゅる、こぷ、こぷ…と、もう片方からも母乳をあふれさせていきます
【riGM】  
【riGM】 というところで、アリエルさん反撃どうぞ
【アリエル】 ペニスサックから狙いますか……ハローショット+オーラブレイドっ
【アリエル】 -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
【アリエル】 24点ほど
【アリエル】 人も魔もないですよねw
【riGM】 ないですw
【riGM】  
【riGM】 そして、ラウンドを回して……
【riGM】 吸精
【riGM】 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
【riGM】 イビルフォース
【riGM】 -> 2D6+13 = [6,3]+13 = 22
【riGM】 9点、22点でダメコンアクトをどうぞ
【アリエル】 シールドシールド! 3と16をHPにもらいます
【アリエル】 アクトは…初めてのキス・挟みこむ双乳で!
【riGM】 了解!
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 どれほどミルクを絞られていただろうか。射精できない連続絶頂に精もこんも尽き果てて……手を離されると立っている事がつらくなる。そのままへたり込んだアリエルに
【riGM】 【イディス】「こちらが汚れてしまいました……清めていただけますか?」 腰を下ろしたまま、少女がスカートを軽くつまむ
【アリエル】「はぁ…はぁ、ふぁ…………ふぇ………?」手を離されるやいなや、そのままぺたん、と腰を床につけてへたりこんでしまい。その顔の前にさらけ出される、妹様の股間にある肉棒に……きょとん、と眼を丸くします
【riGM】 【イディス】「さあ。」 何か説明する気はないのか、アリエルに向かって示す。その肉棒は太さ長さ形状色、すべてが自分の股間にあるものと同じであり
【アリエル】「え、ええと……そ、その、口で、するんです、か?」びくり、と震えながらおずおずと尋ねます。…実際、知識として、妄想としてさせてはいたものの、自分でするのは経験がないので…
【riGM】 【イディス】「どうでしょう? 貴方の考える通りになさってくださいな。」 嗅ぎ慣れた雄の感触が脳にジワリとしみこんでくる。車椅子の少女が、そのままスカートをつまんで待つさまは退廃的な一枚の絵の様
【アリエル】「は、はい…・……んっ、ぁ、あむ、ん、ちゅ……ちゅる……んっ、ふぁ……!?」そのままおずおずと、妹様の肉棒に口付けし、舌を這わせ……同時に股間に走るぬめる感覚に、甘い声が上がり案素あがります
【riGM】 【イディス】「ん、本当に、敏感な…… 」 口から甘い吐息をもらすと、背もたれに身を預けて呻く。自分が奉仕した通りにアリエルのペニスにも感触が生まれ、同時に昼に感じた甘さがこの下によるものだという事に気がつく
【アリエル】「ふ、ふぇ、い、イディスさま、こ、これ、私、の……?」さすがにびっくりして、奉仕を止めて尋ねます
【riGM】 【イディス】「私のものだと思っていたのですか?」 質問に帰る質問。しかし、もとから生えていたものではない事がわかる。「口が止まっていますよ?」
【アリエル】「は、はい、わかり、ました……編む、ちゅる、んう、んっ、んぅぅっ、ふぁ、んぁ……!?」促されては従わざるをえず、そのまま…妹様の股間に生える、自らの肉棒へ、ついばむように口付けし、口内にのみこみ…途端に走る股間の甘い快感に声があがり、奉仕の口がとまり…とまっては快感が途切れ、再び奉仕し、またとまる…の循環を繰り返してしまいます
【riGM】 【イディス】「口が疲れたのでしたら……その大きすぎる乳房を利用してはいかがですか?」 快楽で口の動きが鈍くなるのに対して言葉を掛ける。快楽が高まったまま、射精できないアリエルの肉棒同様、このペニスも精を吐く事はなく
【アリエル】「は、はう……わ、わかりました、んっ、ふぁ……!」促されるままに。そのまま口を離し。母乳でぬとついた…毒は抜けても大きな双乳で肉棒を挟み、にゅる、にゅる、としごき…そのたびに身体や腰がびくんっ、とはねてしまいます。けれど、それがそのまま、肉棒を至極動きとなり、さらに卑猥に、身体を悶えさせてしまい…
【riGM】 【イディス】「ふふ、無駄に大きいわけではないのですね。」ひざまづいて胸奉仕を行う少女に呟く。擦りつける肉棒に対する刺激が、すべて自分にも跳ね返ってくるたびに、どのように奉仕すればいいのかが手に取るようにわかる。しかし射精ができないままで悦びだけが蓄えられていくのはどこか恐ろしく
【riGM】 : [イディスIV3・ペニスサックIV4][アリエル]
【アリエル】「んっ、ふぁ、ん、んぁ……っ…!や、ぁ、こんな、の、ぁふ、つら、んは、ふぁ……、あむ、ん、う、…!」普段なら、何度も精液を噴出している快感に。腰や肉棒は震えても、精液はたまるばかりで。それが身体に、腰に快感を蓄積させてしまい…それに伴いより大きくなる肉棒が口元にあたり、唇をこすりつけてしまいます
【riGM】 【イディス】「口も使って……キスするように。」 頭に手を置いた少女が、初めてのキスをペニスに捧げたメイドにいう。限界が近付く悦びが、堰を超えようとしたとたん、さらに高みのレベルが上がり、渇望しても射精の欲が高まるばかり
【アリエル】「はっ、はいっ、ふぁい…!編む、んむ、ちゅ、ちゅる、んく、ちゅ……」体中に広まる快感と射精の欲求に、意識も朦朧となり…そのまますがりつくかのように、先端を口についばむようにくわえ、舌をからめ、再びすいつき、何度もキスをくりかえしていきます
【riGM】  
【riGM】 と、そこで進めて、アリエルさんどうぞ~
【アリエル】 はいな~
【アリエル】 まず女神の印使います
【アリエル】 -> 6D6 = [1,5,4,2,3,5] = 20
【アリエル】 全快の
【アリエル】 ハローショット+オーラブレイドー!
【riGM】 はい!
【アリエル】 -> 2D6+16 = [1,1]+16 = 18
【アリエル】 はうっ!?
【アリエル】 18点です(るー
【riGM】 それでは、まだ届かないです。
【riGM】 ラウンド回して……
【riGM】 サックの吸精
【riGM】 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
【riGM】 イディスのイビルフォース
【riGM】 -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
【アリエル】 シールドー!シールドー!
【アリエル】 7ずつとめて…7と9の16点もらいます
【riGM】 はい、アクトはありますか?
【アリエル】 んー、うん。ここで全部使いましょう
【アリエル】 <塞き止め>と<純潔の証>で!
【riGM】 了解!
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 【イディス】「もっと吸い上げるように……そうです、その感じが好きなのですね。」 口と胸との奉仕が続く。アリエルの感じる悦びを知る少女は、指示の出し方も的確。射精できない苦しみにドロドロと心が塗りこめられるアリエルと比べると、イディス本人は余裕の表情でまだ楽しんでおり
【アリエル】「は、はぃ…あむ、ちゅる、ふぁ、んっ、んぁ……ご、ご主人様、も、もう…お、お願いします、こんな、ふぁ、こんな、ぁ…はむ、ちゅる、ちゅぱ、んぁ…!」あまりの快感と、それが出せないもどかしさに。情欲にそまった赤い顔で、肉棒をなめるたび、胸で圧搾するたびに身体を、股間を震わせて。涙ながらに懇願します
【riGM】 【イディス】「どうしたのでしょうか?」 ついに懇願を始めたメイドの口を離させる。それにより解放された肉棒は、床に先走りの染みを広げるほどに追い詰められており……キュル。車椅子をベッドのそばまで動かす少女。アリエルの憔悴の様子を気にも留めずに、ゆっくりとベッドにその身を移すとクッションに身を包ませ
【アリエル】「お、おねがいです、ふぁ、こ、これ、はずして、くださぃ…っ……こ、これ、いけない、です、ふぁ、これ、じゃ、ぁぁ……っ」はっ、はっ、とまるでさかりのついた犬のように。眼をうるませ、手を自らの肉棒にはめこまれたさっくをはずそうとして、はずせず。そそりたつ大きな肉棒の下で、いまだ処女の秘所から、愛液がだらだらとあふれ落ちています…
【riGM】 【イディス】「外して……どびゅどびゅと下等な獣の様に射精をしたいのでしょうか?」嘲笑うように言う少女。それでも表情だけは普段の優しそうな笑みのまま。スカートを上げると、そばに近寄るように指示
【アリエル】「はぁ、ふぁ、んぁ…っ、は、はいっ、お、おねがいしますっ、こんな、くるし、くて、ふぁ、おかしく、なってしまい、ます、ぅ…っ」そのまま溶けた、せっぱつまった様子で、よつんばいになり、股間の傍へとハイより増す這いよります
【riGM】 【イディス】「でしたら、そうですね……」 一瞬考える振り 「手も口も胸も楽しませていただいたので、最後に貴方の、こちらでご奉仕して頂きましょうか。」視線が見るのはアリエルの股間。そそり立つ肉棒の下、蜜をこぼす処女穴を見られた事が本能的に分かり
【アリエル】「ぇ、ぁ……そ、それ、は、ぁ……」びくんっ、とその視線に身をこわばらせます
【riGM】 【イディス】「そうです。射精をしたいが為だけに、貴方の処女をこれに捧げてくださいな。」 あっさりとした様子でいうイディスのまくれたスカートからそそり立つ肉棒は、普段アリエルがなじみのある自分のもの。いいながら細い指がそっと幹をなでると、他人に射精寸前のペニスを撫でられる刺激が走り
【アリエル】「ひぁっ!わ、わかりました、わかりましたぁ……!!」そっと撫でられる刺激が、限界まではりつめた肉棒にはすぎたものなのか、それだけでびくんっ、と振るえ……
【riGM】 【イディス】「わかりました、ですか?」 興がそがれたかのような、冷たい声、「射精をしたいのは貴方だったと思うのですが……」 身を横たえるとクッションに身体をさらに埋め。そのまま眠りそうな姿勢に移行
【アリエル】「ぁ、ふぁ…!ち、ちがいますっ、お、おねがいしますっ、わ、私の処女、お嬢様に、ささげさせてくださいっ」あわてて股間にすがりつくように言い直します
【riGM】 【イディス】「そうですか……そこまでおっしゃるのでしたら。」ベッドに横たわったまま仰向けになる。足の不自由な少女は、自分からアリエルを犯すこといなど不可能そうで 「さあ、どうぞ。」仰向けのままスカートを腰の上までまくるが、それ以上動く様子はない
【アリエル】「は、ふぁ…そ、それでは、失礼、します、んっ……!」そのまま息を呑み、肉棒へと手を当てて腰を落とし、妹様の股間に生える自らの肉棒を自らの膣内へと、ちゅくり、と押し当て…  「ひゃ、ふぁ…ぁぁぁぁぁ!?」とたんに走る肉棒への甘美すぎる快感に、身体がびくんっ、と震えて腰が抜け…一気に根元まで、つぶっmずぶちゅう…!!と、根元まで飲み込んでしまい。そのまま感じるぬれにぬれた自らの膣肉に締め付けられる快感に、口をぱくぱくとあけて悶えてしまいます
【riGM】 【イディス】「フ、ッッ」 きつ過ぎるほどの締め付け。それでもどろどろになるまで愛撫された肉穴を、自分のペニスが押し広げ突き込まれる。引き裂かれる痛みと肉棒からの悦びが、体勢の低い少女を惑乱させ
【アリエル】「ひぁ、ふぁ、ぁ、ぁぅっ、ふぁ、だ、だめ、ふぁ…!いく、いく、ぅ……!!!」その感覚のままに、びくんっ!びくんっ!と腰を震わせ、膣を締め付け、腰をひくつかせ、肉棒を震わせて絶頂を迎えてしまいます…けれど射精封じのサックのせいで、肉棒は震えるだけ、絶頂の波も快感も抜けることがなく、何度も何度も、締め付け、ひくつき、蠢き、自らの肉棒を苛み続けてしまいます
【riGM】 【イディス】「そんな、ことでは……もっとしっかり奉仕してください。」 初めての証を見せる少女に無理を言いながら、下から腰をゆすって少女をかき回す。その度にもう戻らないのではないかと思えるほどはっきりとペニスで道をつけ
【アリエル】「ひううっっ…!ふぁ、そん、らめ、らめぇ、またぁ、ふぁ…!?」下から小突き上げられ、腰を動かそうとわずかに力を要れ、動かした直後に走る、肉棒への圧倒的な快感に再び腰がおち、わずかに動いた肉棒を再び根元まで、子宮口をこすりあげるように、ずちゅんっ…と飲み込んでしまい、ふたたび絶頂を迎えて、膣肉を蠢かせてしまいます
【riGM】 【イディス】「ふ、っ、ぁあ。」 その締め付けにさすがに甘い吐息を漏らす少女。その肉棒が、アリエルのものでもあるそれがぶるっと身体の中で震えて、子宮口をまさぐるように擦りあげる。そのまま太さと硬さが増すと、処女穴をさらに採掘しながら射精の準備を整えて
【アリエル】「ふぁ、んっ、んぁぁぁっ…!ら、らめぇ、そんな、ふあ!らめぇ、そんな、されぇ、なか、いっちゃい、ます、ふぁ…!おちんちんっ、なか、えぐられ、てぇ、ふぁ。いけない、のにぃ、いっちゃい、ますよぉ、ん、ぁぁ…!お、お願い、します、いかせて、いかせて、ください、おじょうさま、ふぁ……!!!」子宮口を擦りあげられるたびに。自らの中をかき回されるたびに身体が震え。快感の苦悶の声を上げて、おねだりしてしまい…
【riGM】 【イディス】「は、いっ……では、これで。」 アリエルの腰に回されるイディスの手のひら。サックごとそれを握ると……ぐいと引きのばすかのように根元に引っ張り、落ちた腰を下からかちあげ……ビュブ、ビュブルル!長い間禁止されていた力が解かれる感触、同時に身体の最奥で生まれて初めての熱感がはじけ
【アリエル】「ひぁっ、ふぁ、ぁぁっ、っっっっっっっっっ…!!!!???」解放された肉棒に、膣肉を残さずこすりあげる感覚に、擦り上げられる感覚に、胎内に注ぐ感覚に、注がれる快感に。頭の中に火花がちり、びくんっ、がくっ、がくっ…!と振るえ。自らの肉棒からも、虚空へ大量の精液を吹き上げてしまいます
【riGM】  
【riGM】 というところで、行動どうぞ
【アリエル】 はいなー
【アリエル】 では行動いきますー。パニッシャー 対象:ペニスサック
【アリエル】 -> 22D6 = [1,1,2,2,4,6,5,4,5,1,4,6,5,4,1,6,5,6,3,1,3,5] = 80
【riGM】 : [イディスIV3][アリエル]
【riGM】  
【riGM】 中に出される熱い感触。外に噴きだす圧倒的な開放感。限界まで引き延ばされた肉サックが、パツンとはじけると、あたりに真っ白なしぶきが飛び散り
【アリエル】「はぁ、ふぁ、んぁ……」そのままペニスサックから解放され、肉棒からびくんっ、びゅるっmと精液を拭きだしながら。快感と絶頂の脱力感で、妹様の上で肉棒をのみこんだまま、ぐったりとしてしまいます
【riGM】 【イディス】「すごい匂い……匂いだけで、妊娠してしまいそう。」 あたりに漂う圧倒的な臭気に呟くが……そのままさらに腰を突き上げ
【riGM】 ラウンド回して
【riGM】 イディスのイビルフォース
【riGM】 -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
【アリエル】 防御しません、HP0!
【riGM】 OK,致命表どうぞ。そのままです
【アリエル】 -> 1D6 = [6] = 6
【アリエル】 アイアンウィルがあるから…
【riGM】 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
【アリエル】 ですねー。そのままばたんきゅー
【アリエル】 -> 1D6 = [1] = 1
【riGM】 射精した直後の肉棒があっという間に硬くなる。今度は射精は禁じられておらず……つかれるたびに噴きだすメイド。そこにさらに何度も注ぎつづけて
【アリエル】 …残念、全滅は1w
【riGM】  
【riGM】  
【riGM】 ○エンディング
【riGM】 部屋の中に漂う香りは、上物の紅茶の香り。私室でのんびりくつろぐイディスに、紅茶の給仕をするアリエル。言いつけどおりに蜂蜜だけを用意して
【riGM】 【イディス】「ミルクは……ないのかしら?」 突然かけられる理不尽な命。前もって用意されていた胸もとを広げやすい独自の衣装と、その言葉で、なにを言わんとしているのがわかるアリエル
【アリエル】「は、はい、わかり、ました……」その言葉に、ふるりと震えて。…服はメイド服、とはいえ胸の覆いはなく、むしろ露出させるようなメイド服をきており。そのまま紅茶に胸を近づけ、自らの胸をしぼり…びゅる、びゅるっ…と母乳を注いでいきます
【riGM】 【イディス】「ふふ……もう少し、上品に注げるように躾けませんとね。」 たっぷりとミルクの入ったテーカップを手に取ると、ほほ笑みながら口をつける。展開の血を引く少女の母乳はどこか甘く、その香りとともに主を楽しませ
【アリエル】「も、もうしわけありません…」その言葉にふるりと震えてしまいます。それはつまり、今後もこうなるというわけで…
【riGM】 迂闊な行為から始まった淫らな行為。それはまだまだ続くようで……
【riGM】  
【riGM】 □■□ 「メイドを搾る」 閉幕です
【riGM】 おつかれさま~!
【アリエル】 おつかれさまでしたー!
【アリエル】 CP13のSP12ですー
【riGM】 時間が迫るのでズバッと締めるね
【アリエル】 はいなー
【riGM】 CPSPをお願いします
【アリエル】 上のとおりですー
【riGM】 経験点が失敗20+2ポーン*2+2ポーン+5強靭+CP13で44点
【riGM】 ミアスマが失敗8+SP/2で14点
【アリエル】 はいなー
【riGM】 刻印:グラシニア家、望むのでしたら人脈:イディスもどうぞ~
【アリエル】 らじゃー!