《GM》  
《GM》 そいでは
《GM》 自己紹介をお願いします!
《シルヴィア》 ha-i
《シルヴィア》 はーい
《シルヴィア》  
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ボクはシルヴィア。海軍所属の軍人さ」
《シルヴィア》 【シルヴィア】「時折捕まって捕虜になって犯されたりはしてるけど、ま、ほどほどにやってるよ」
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、なんだい? その時のことを言われたくなかったら抱かせろって?」
《シルヴィア》 【シルヴィア】「…やれやれ、しょうがないなぁ。ん、まんざらでもない癖に、って?」
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ま、そう言うことにしてあげるよ」
《シルヴィア》  
《GM》 それでは。
《GM》  
《GM》 HCランドリューフ戦記  【氷結の檻】
《GM》 開幕でございます。 しばしの間、お付き合いを願います。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 怒号と土ぼこり、剣戟の音が響き渡る。
《GM》 相対するは、人間の数十倍の大きさ、格段に高い魔力、飛行する翼を持ち、口から吐く吐息は全てを破壊する。
《GM》 龍(ドラゴン)、そいつらはそう呼ばれていた。
《GM》 ……最も、目の前にいるものは老いた者ではなく、精精成龍になりたて程度なのだが…… 正直、歩が悪かった。
《GM》 一人、また一人と離脱していく。 死者は出ていないが、このままではその危険すらあるだろう。
《GM》 【兵士】「全く…… 楽な市街地の巡回任務だからって、これはねぇだろうよ……」
《GM》 ちょっとした事でも、油断しているとこんな物騒な事に当たる。 そんな教訓である。
《GM》 なにはともあれ、絶賛大ピンチであった。
《GM》 ▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「まぁ、お給料貰ってる身だしね。とはいえ、愚痴りたいのもわかるね」槍を構え、宙を舞い、ミスティックランスで検討するも、どうも分が悪い。▽
《GM》 実際に、押してはいる。 シルヴィアが攻撃に回れているおかげで、攻撃は十分に出来ているのだ。 しかし、削りきるまでは仲間達が道を封鎖し、散発的に気を散らしているおかげでもある。 だから、仲間達だけ先に逃がす事もできず、じわじわと、離脱していき……
《GM》 【兵士】「がはっ!」 大きく振りかぶった尻尾をまともに喰らい、一人が弾かれたように吹き飛ばされ、近くの防壁に激突する。 もうもうと土煙が上がり、生死すら確認できない…… ▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ううん…まずいね。相手が軍ならボク一人が足止めして、って手は使えるけど…」吹っ飛んでいった仲間の安否を確認する余裕もなく。本能のまま暴れる知の無い竜に対しては、足止めできずに直進されるだけだろう。かといってこのままでもじり貧。救援が欲しいところだが…。▽
《GM》 そして、そんな言葉に、誰かが応じた。
《GM》 龍の真っ赤な体表が見る間に凍りつき、耳をつんざくような苦悶の咆哮を上げる。
《GM》 【???】「間に合ったみたいだな。 ちょっくら手伝うぜ」 シルヴィアの背後から、聞いた事の無い男の声が聞こえてきた。 恐らく、今の所業はこの男の仕業だろう。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「救援かな? ただの通りすがりのお節介でもありがたいけど。四の五の言ってられない状況だから、お願いするよ」ちらり、と一瞬だけ後方に目を向け、新たにやってきた男の姿を見る。▽
《GM》 【???】「どちらかといえばおせっかい、だな。 その羽が傷つくのが見てらんなくてね」 振り返ると、フードを目深に被った、いかにも怪しげな風貌の旅人がそこにいた。 声のトーンから考えて、そう年はいっていない、10代の後半くらいか?
《GM》 【???】「なにはともあれ、一気にやっちまうか。 さっさとやっちまったほうが、いいみたいだしなっ!」 男…… 少年は、再び強く念じると、氷の刃を敵に向かって飛ばしていく。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ふーん、翼フェチだったり? まぁ、褒められて嫌な気はしないけどね。それじゃ、さくっと終わらせよっか」強い増援に素直に喜び、二対四枚の純白の翼を広げて槍を構えて竜に突貫する。▽
《GM》 こうして…… 有効な攻撃手が一人増えたおかげで、討伐の速度は格段に上昇し。
《GM》 街にも仲間にも、負傷者は出たものの、死者を一人も出さず、無事に今回の警邏任務を完了したのであった。
《GM》 もちろん、敵対した相手の強大さから、部隊には数日の休暇と、わずかばかりだが恩賞も与えられたのであった。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 休日、初日。 シルヴィアは、久々に『何も無い』朝を迎えた。
《GM》 同室のお相手は、ちょっと『貸し出し』されているらしく昨日から部屋にはおらず。 シルヴィアのお相手をしてくれる仲間は、怪我をして動けないか、たまたま他所に出かけていたらしい。
《GM》 そんな、自室で迎えた久々の普通の朝は……▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…ふぅ。誰も隣にいない朝は久々ね。縛られてない朝も久々だけど」ベットの上でんーっと腕を伸ばし背筋を伸ばします。▽
《GM》 鳥が鳴き、朝日が部屋に差し込んできます。 そして、身支度を整えていると…… コンコン、と部屋の戸がノックされる。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、誰かな?」皆はいつも、ノックはするけど返事は待たずに扉を開けてくる。ノックで終わったことに疑問を感じながら、扉が開くのを待つ。▽
《GM》 【???】「邪魔するぜ」 扉を開け、部屋に入ってきたのは、見知らぬ少年。年の頃は18かそこら、筋肉質の体型に、穏やかな顔立ち。レザージャケットを着込みマントを羽織っている。兵士の者とは違う格好をしているせいで、この建物の中ではかなり浮いている。 だが…… その声には、なんとなく聞き覚えがあった。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、その声はこの前の翼フェチのお節介かな?」ベットから上半身を起こしたままの姿勢で、入ってきた男の容姿を確認する。一瞬だけ見たその姿、やはり当日の彼の姿だった。▽
《GM》 【???】「おお、覚えててくれたか。 嬉しいよ」 にかっと笑うその顔は、年不相応に幼くも見え。 「や、あの後かっこつけて名前言わないで立ち去って、失敗したなーって思ってね」 はははと笑って、いるが、目はずっとシルヴィアを見ていて。 「そいじゃ改めて自己紹介。 俺はディール、今日からしばらくこの小隊で客分に…… って、あれ?」 いまさら何かに気づいたように、きょとんとして部屋の中を見回している。▽
《シルヴィア》 【
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ひょっとして、ボク目的で入ってきたのかな? ん、どうしたのかな?」やっぱり年下みたいだなぁ、なんてことを思いつつ。部屋の中を見回すディールの様子に首をかしげて。▽
《GM》 【ディール】「ん、そゆこと。 ここまで可愛い子も、滅多に見つからないしね。 んー」 話の最中も、少し首を傾げ。 「いや、『お楽しみ中』って聞いて驚かせようと思ったんだけどさ。 しまったな、他の連中とも仲良くやろうと思ってたのに。 こないだので怪我でもしたか?」 うーん、と唸る。 どうやら、ここの『やり方』はそれなりに聞いているようで。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「褒められて悪い気はしないね。まぁ、お察しの通り、怪我したりどっか行ってたりで、ボクもこうやって一人で起きるのも久々って所だよ」ベットから飛び降りると、ネグリジェを纏った肢体が露わになって。「そう言う君も、ボクで楽しむためにこの小隊に入ったってわけかな?」▽
《GM》 【ディール】「なぁるほど。 道理で…… そいじゃ、ちょっとの間独り占めしするのもいいかな」 に、と笑みを浮かべる。その目は、獲物を見つけた獣のように、薄く鋭くなり。 「でもま、個人的に、物扱いは嫌いなものだからね。 キミ『で』じゃなくて、キミ『と』がいいね。 個人的な意見だけど」▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「みんなに恨まれても知らないけどね。まぁ、そう言ってくれるのもありがたいけど…ま、君相手だから正直に言うけどね」ディールの視線に物怖じせず、流し目をするかのように「ボク、翼生えている癖に、泳いでいないと死んでしまう魚だったりするんだよね」ようするに、マグロと言いたいわけで。▽
《GM》 【ディール】「へぇ…… じゃ、あれだね。 キミを海に返すのに仕方なくやったっていうか、何にも知らないでキミに誘われたって言っておく事にしようかな? …… そうしたら、後で少し、ハードになるかもしれないよ?」 最後の部分は、近づいてそっと囁き。 「じゃあ、朝ご飯まだだよね? 食前の運動といこうか?」▽
《GM》 という所で、《拘束願望(重度)》 を発動させてもらいましょう。
《GM》 と思ったのですが、これは後回しにするのです(よいしょ
《シルヴィア》 【シルヴィア】「まぁ、言っても良いけど、ボクはすぐばらしちゃうからね」少しハードにはなるかもしれないけど、やっぱり恨まれることには変わりなく。「ん、別に構わないけど、どんな運動をするつもりかな?」▽
《GM》 【ディール】「げ。 それならそのままにしたほうがいいかな」 どうしようかな、というように一瞬悩むそぶりを見せるが…… 「ま、怪我してキミを満足させられなかった分、って言っておく事にするよ。 こんな機会、滅多になさそうだしね」 そして、背負い袋から取り出したのは、細く頑丈そうな縄。 ところどころにこぶがついているように見える代物だ。 「そりゃ、決まってるだろ? 縛って、無理矢理やらせてもらうよ」 にっこりと、笑顔のまま縄
《GM》 を持って。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ま、ボクはどっちでも構わないけどね。少しぐらい抵抗した方が臨場感があるかな?」そう言いながら少し後ずさる。▽
《GM》 【ディール】「そうだね。 それじゃあ…… やらせてもらうぜ?」 少し、言葉遣いが荒くなって。 じわりじわりと、部屋の隅へと、追い詰めていく……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 |ディール|シルヴィア||
《GM》 現状はこんな状態からです。
《シルヴィア》 はーい。
《GM》 なお、戦闘中に、時間が経過する事があります。 ご了承ください(ぺこり
《シルヴィア》 了解です。
《GM》 訂正。 大きく時間が経過する、ですね。 多分、最後は皆と一緒に、ということになると思うので(笑
《シルヴィア》 はいw
《GM》 ではっ!
《GM》  
《GM》  
《GM》 第1R
《GM》 開幕はありますか!
《シルヴィア》 開幕はフライトです。
《GM》 了解です。 こちらはありません。
《GM》 では、そちらか行動どうぞ!
《シルヴィア》 はい、では
《シルヴィア》 ピアシング+ハローショット([魔][人]用)
《シルヴィア》 2d6+25
<kuda-dice> A13_Silv -> 2D6+25 = [6,1]+25 = 32
《GM》 いたいいたい
《GM》 ではこちらの行動。
《GM》 ヘイルストーム*2で様子見(・・
《シルヴィア》 ふーむ、それが来ますか
《GM》 きますよー。 ではでは
《GM》 1d6+16 一発目
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《GM》 1d6+16 二発目
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《GM》 期待値、期待値なんだ!
《シルヴィア》 ふむ、では
《シルヴィア》 一発目をアヴォイドで10点減らす。7点をその他に当てて、8→1
《シルヴィア》 そしてその他の1に22点を当てて0に
《GM》 OK。 上手くやったねっ!
《GM》 では
《GM》 隠蔽 していた罠が発動!
《GM》 【ディール】「さて、まずは動きを止めさせてもらいますね」
《GM》  
《GM》  
《GM》 |ディール|シルヴィア・束縛縄|
《GM》  
《GM》  
《GM》 ダメージは通りませんが、拘束と催淫が入ります!
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、面倒だね。これ。仕掛ける暇がよくあったよ」
《シルヴィア》 はい、では《淫らなる緊縛》を
《GM》 【ディール】「手先は器用なもので」 と言っておどけて。 他に、さっきの含めてアクトとかあるかな?
《シルヴィア》 いや、とりあえずこんなもので
《GM》 らっじゃー。
《GM》 では、アクト描写は、アクトを使ったラウンド2回につき1回、ということで!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第2R
《GM》 開幕ありますか?
《GM》 こちらはないです。
《シルヴィア》 開幕はないですー
《GM》 ではでは
《シルヴィア》 では、こちらから
《GM》 はい、どぞ!
《シルヴィア》 ん、あぁ、そう言えば
《シルヴィア》 人です?
《GM》 魔なのです(てへ
《シルヴィア》 魔か。どっちにしろ当たりか
《シルヴィア》 ピアシング+ハローショット([魔][人]用)+ファイナルストライク
《シルヴィア》 2d6+25+5d6
<kuda-dice> A13_Silv -> 2D6+25+5D6 = [2,2]+25+[6,1,3,1,4] = 44
《シルヴィア》 おっと
《GM》 あいたたたた!?
《シルヴィア》 -1d6-4だから
《シルヴィア》 38点
《GM》 十分、いたいです……
《GM》 よーしゃしないぞー
《GM》 ヘイルストーム*3! 一発増量!
《GM》 1d6+16 1
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
《GM》 1d6+16 2
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
《GM》 1d6+16 3
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
《GM》 orz
《シルヴィア》 折角だから教えて差し上げましょう。
《GM》 う?
《シルヴィア》 私のアヴォイド使用回数はあと三回残しています。
《GM》 Σ
《シルヴィア》 と言うわけで、全部アヴォイドで10点ずつ減らして8点×3ですな
《シルヴィア》 胸が22から14に。尻が20から4になりました。
《GM》 (しょんぼり
《GM》 あくとはありますかー?(罠はもう何もできないので動かず
《シルヴィア》 ん、なしで
《GM》 らじゃー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第3R
《GM》 開幕とばしてそちらの行動どうぞ!
《シルヴィア》 はい
《シルヴィア》 ピアシング+ハローショット([魔][人]用)
《シルヴィア》 1d6+25-4
<kuda-dice> A13_Silv -> 1D6+25-4 = [4]+25-4 = 25
《GM》 いたい、とても、いたい……
《GM》 しかし反撃ヘイルストーム!!
《GM》 1d6+16 もちろん三発です。
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《GM》 今回は出目が走ったっ!
《シルヴィア》 んー、さすがにアヴォイドしても
《シルヴィア》 11,9,11…さすがに全部剥げますね
《シルヴィア》 《小さすぎる胸》《ぱんつはいてない》
《GM》 やほーい
《GM》 りょかいです。 じゃ、アクト参りましょっか!
《シルヴィア》 はい
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 密室で、部屋の隅に追い詰められていくシルヴィア。 ディールは、先ほどまでの様子とは打って変わり、隙の無い動きで部屋の隅へと追い立てていく。
《GM》 【ディール】「さて、そろそろ降参しないか?」 腕を取ろうと伸ばした手は、かなり鍛えてあってたくましく。 捕まれれば、冗談でも逃げ出すのは難しいだろう。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、それで君は満足するかな?」片手を拘束されたと言うのに、くすっと余裕げに笑みを浮かべる。▽
《GM》 【ディール】「いや、こういう風に言ったほうが雰囲気でるかなとおもってな。 さて…… それじゃ」 一瞬で縄を伸ばし、まるで生きているかのように…… いや、もしかすると本当に生きているのかもしれない。 ディールの手から離れ、動けないように拘束していく。 「こいつは特別性でな。 お前みたいなじゃじゃ馬にもお気に召すかな?」 全身を扇情的に締め付けながら、わざと前の部分を引き、くいっと股間にこぶを押し付けて。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「んっ! …ずいぶんと手慣れてるね…何人も女の子を泣かせてきたんじゃないかな?」びくんっと身体を大きく震わせながらも、余裕綽々といったふうに返して。▽
《GM》 【ディール】「そうでもないさ。 数より質だよ」 前にも何人かはね、と言外に。 そのまま、やわやわと胸の辺りを揉みしだいていく。 「このくらいの大きさのほうが、感じやすいんだってな。 …… 個人的には、こういうほうが好みだ。縄がよく似合う」 後ろに回り、羽根を優しく愛撫しながら、胸の辺りを強く揉んで。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…ん、ずいぶんな女泣かせだね。ボクも泣かされるのかな?」くすっと笑いながらも、胸や羽根への愛撫に身体をぴくぴくと身もだえさせて。▽
《GM》 【ディール】「頼めば鳴いてくれるのかい?」 さわさわと、羽の付け根を執拗に撫でていたかと思うと、寝起きで下着のついていない下半身に指を這わせる。 ふとももから、内股までいって、またふとももの辺りに、焦らすように動いて。 「さて…… 体が暖まるまで、こうしていようか」 質問するように、また独白のようでもある言葉を吐いて。 ベッドに座り、シルヴィアを軽く抱え上げて膝の上に載せて▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…生憎と頼まれただけじゃサービスはしないことにしてるんだけどね。それにしても、酷い拷問看守だね」既に秘所からは愛液がとろりと溢れてきて、太ももを撫でるディールの指先にぴちゃりとまとわりつく。抱きかかえられて膝の上にのせられると逃げようが無く、ひたすら嬲られることしかできずに。▽
《GM》 【ディール】「じゃあ、音を上げるまでねちっこくやろうかね」 いやらしい笑みを浮かべ、ふとももにまとわりついた蜜を指先に絡めとる。 そのまま、『触って欲しい場所』だけ弄らずに、周辺だけ愛撫していって。 その間にも、縄は勝手に動き、秘所を、羽の付け根を、胸を締め付けていく。 
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第4R
《GM》 開幕飛ばしてシルヴィアの行動どうぞ!
《シルヴィア》 では
《シルヴィア》 ピアシング+ハローショット([魔][人]用)
《シルヴィア》 1d6+25-4
<kuda-dice> A13_Silv -> 1D6+25-4 = [4]+25-4 = 25
《GM》 だ、だから痛いって……
《GM》 では反撃!
《GM》 ヘイルストーム*3! ははは耐え切れるかな!
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《シルヴィア》 アヴォイド×3
《シルヴィア》 9,12,11
《シルヴィア》 ちょうど32だけど
《シルヴィア》 最後の攻撃の前に、いにしえの輝石
《シルヴィア》 3d6
《GM》 だけど?
<kuda-dice> A13_Silv -> 3D6 = [1,2,2] = 5
《GM》 やーん
《シルヴィア》 5点残り
《GM》 アクトはありますか!
《シルヴィア》 そうですね
《シルヴィア》 《魔性の果実》、《締めつける名器》、《隷属の喜び》、《視姦の檻》
《シルヴィア》 これで
《GM》 あいあいさっ!
《シルヴィア》 では、こちらから
《GM》 よし
《GM》 かもん!
《シルヴィア》 ピアシング+ハローショット([魔][人]用)+ファイナルストライク
《GM》 戦闘先に終わらせる!
《シルヴィア》 1d6+25+5d6-4
<kuda-dice> A13_Silv -> 1D6+25+5D6-4 = [3]+25+[6,4,6,5,2]-4 = 47
《GM》 い、いたい……
《GM》 く、ぅ、こちらは、ヘイルストームだ!
《GM》 1d6+16 もちろん3発ぅ!
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《GM》 1d6+16
<kuda-dice> AKHRGM -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
《GM》 今回はまあまあ出目がいい!
《シルヴィア》 うーん、まだ落ちないのか
《シルヴィア》 《インヴィジブル》×3
《GM》 OK、ではでは
《シルヴィア》 そして、よく見たら
《GM》 最終ラウンド、そちらの手番参りましょうってどうしましたか。
《シルヴィア》 《肉便器》がHPダメージで使えない罠
《GM》 ……
《シルヴィア》 代わりに《絡みつく舌》を使用
《GM》 せ、成功すれば!
《GM》 (だん だん だん ←失敗した悔しい、と悔しがっている
《シルヴィア》 そして、ラストの攻撃。これで落ちなければこちらの負け
《GM》 これも、出目次第、か……(遠い目
《GM》 どぞ!
《シルヴィア》 ピアシング+ハローショット([魔][人]用)+ポテンシャル2
《GM》 2点以上出したら落ちるよ!(
《シルヴィア》 1d6+25+2d6-4
<kuda-dice> A13_Silv -> 1D6+25+2D6-4 = [2]+25+[6,5]-4 = 34
《GM》 ……輝石の出目がっ、あと1点高ければっ! でもこちらの敗北です。
《シルヴィア》 いや、《肉便器》の発動条件がHPダメージなので
《シルヴィア》 《インヴィジブル》で全部弾いちゃったんですよねーw
《GM》 ……
《GM》 そーゆーことかーっ!(笑
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ねちねちと、朝食も忘れて数時間。 時折、いつの間にか皮を剥かれていた淫核に触れられる程度で、決定的な快感を与えないまま、意地悪く弄り続けるディール。
《GM》 【ディール】「そろそろどうだー? 何して欲しいか言ってみたらよ。 お前も強情だな…… 嫌いじゃないけどな」 くすくす笑いながらも、愛撫をやめない。 お尻には硬くなったものがおしつけられているのを見ると、ディールもかなり我慢している様子で。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…そこが良いって、よく言われるんだけどね」愛液をたっぷりと溢れさせ、自身の太ももどころか、ディールの膝まで濡らしていながら、けっしてねだるようなことはせず。▽
《GM》 【ディール】「だろうな。 じゃあそろそろ…… いい具合だろ」 もぞもぞと下を脱ごうとした時……
《GM》  
《GM》  
《GM》 「ヴィアちゃん、ちょっと入るよー」 がちゃり、無遠慮に扉が開かれる。
《GM》 「あれ? ああ、新入り君か。 早速来てるって事は、我慢できなかったんだね」 「やー、ヴィアちゃんをほったらかしにしたままだったから助かったよ」 からからと笑いながら入ってくる男達数人。 街に行っていた者、はたまた杖をつきながらやってきたものもいる。 「けど…… 独り占めはよくないなぁ。 ヴィアちゃんはみんなのだからね」
《GM》 【ディール】「あ、あはは…… すまねぇ、センパイ」 陽気さの中に隠れる嫉妬に、一瞬恐れおののいて引くディール。 途端、些細な愛撫すらとまってしまって。 「…… ちょ、ちょっとサービスするんで、見逃してもらえませんかね?」 シルヴィアをベッドの上に降ろし、立ち上がる。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、言ったとおりになったね」苦笑いしながら、ベットの上にごろんっとうつぶせに転がる。「とはいえ、来たのは救援じゃなくて敵の増援だからね。ボクとしては溜まったものじゃないよ」呆れたようにため息をつきながらも、まんざらでもなさそうで。▽
《GM》 【ディール】「全く持って……」 降参、というように両手を掲げる。  そして男達は、シルヴィアの周りを取り囲み、一斉に逸物を取り出していく。 「それじゃ、悪役の増援は、ヴィアちゃんをいっぱい満足させてあげないとね。 な、舐めてもらえるかな?」 手を使えないように縛ったまま、クチだけで奉仕してほしいとばかりに、半立ちのものを押し付けていく。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「さて、ボクはどうしたらいいものかね…」身体を縛られたままの格好でベットの上から降りる。その際、ちらっとディールの方を横目で見つめて。▽
《GM》 【ディール】「助かる道はそうだなあ……」 わざとらしく演技しながら、センパイたちと一瞬だけ視線を交わし。 「センパイたちの事を満足させてあげるしかないんじゃないかな? その可愛いクチでさ。 ほら、皆見てるよ?」 悪役っぽいことを演じる必要がないと思うと、少し落ち着いて。 にやにやしながら、顎で促す。 「それとも、手でもシてあげたいのかな?」▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「やれやれ、仕方ないね。この状況じゃ逃げも隠れもできないからね。おとなしく言うことを聞くしかなさそうだね」わざとらしく言うと、瞳を閉じて小隊員の肉棒に舌を這わし、口に含んで奉仕をしていく。その動きには積極的な感じはなく、むしろ‘やらされている感’が濃厚で、それがまた嗜虐心を煽らせる。▽
《GM》 【ディール】「そうそう、そんな調子だよ」 にやにやしながらその様子を見ている
《GM》 センパイたちは、興奮した様子で、肉棒をおしつけていく。 「な、なんだかいつもと様子違うね。 積極的じゃない分、こう…… いつもより、エッチな感じがするよ」 他の2、3人も、我慢しきれず、自らしごきはじめる。 かなり溜まっているらしく、すぐにでも爆発しそうで。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「さて、新入り君に襲われたからかな?」くすり、と意地の悪い笑みを浮かべて。「さて、この後はどうすればいいのかな?」一通り、全員の肉棒に舌を絡め、今もはち切れんばかりにまで堅く大きくさせたところで、その舌を止める。▽
《GM》 「そ、そんな、ヴィアちゃんそこで止めるなんて…… せっかくだから舌でイかせてほしかったのに」 辛そうに肉棒を滾らせ、ずずいと近づいてくる男達。 いつも嗅いでいる精液のにおいが、充満して、鼻の奥まで侵食していく。
《GM》 【ディール】「センパイたちを1回、出させてあげて満足させてあげようよ。 せっかくだしね…… 命令だよ、って言ってあげたほうがやりやすいかな?」 一歩下がって、その様子を眺め始める。 その間にも、こりこりと縄は動き、絶妙の加減で締め付けてきて。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…仕方ないね。全部飲み干してあげるよ」だいぶ板に付いてきた感じかな、と思いつつ、その命令に素直に従い小隊員の肉棒に舌を這わし、今度は解き放つまで口の中から離さない。▽
《GM》 「こんなヴィアちゃんも、いいなぁ…… く、うっ…… で、出るよ!」 ぼびゅるっ……! まもなく、ねっとりと濃い精液が、音を立てて吐き出される。 溜まっていたのか、喉に異様に絡みつき飲み干しづらい上に、吐き出される量も普段とは比べ物にならないくらい多くて。 それと同時に、自分達の手でしごいていた者たちも一斉に白濁を吐き出して、シルヴィアの顔を、羽を、白で重ね塗りしていく。
《GM》 【ディール】「そうそう、その調子。 全部飲み干してあげようね。 せっかくこんな風に犯してくれるヒトたちに感謝しながら、味わって飲むんだよ」 じいっと目を覗き込み、心の奥底を見透かそうとするようにして。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…ん、ん。感謝、ねぇ。ボクは無理矢理乱暴に犯されてるんだけどな」吐き出された白濁を口の中に受け止めると、ごくごくと喉を鳴らせて飲み干していく。ディールの物言いには、挑発的な態度で返しながら笑みを浮かべる。▽
《GM》 【ディール】「無理矢理じゃなきゃ、いいのかな? ああ、ビッチみたいに色事は使わなくていいよ。 今の格好でそういう風にしゃべってるシルヴィアが、一番綺麗で可愛いから」 つかつかと近づいていき…… 服に手をかける。 「それじゃあ、もっと『無理矢理』してあげるよ」 力任せに、薄いネグリジェを引き裂いていく。 ただの布切れになったものをベッドの上に放り投げて…… 「センパイがた、シルヴィアちゃんがセンパイがたに飢えてしまってい
《GM》 るようなので、どうぞ満足させてあげてください」 そして、シルヴィアにちらりと視線を向ける。 どうぞご存意に、と言わんとしているかのようで。
《GM》 「無理矢理だなんて、いつも通りのヴィアちゃんらしいね」  一人がベッドの上に寝そべって。 もう一人は、後ろに回り。 他に、クチを使おうとたったままのものや、いつもと少し違う様子のシルヴィアに興奮し、ずっと自分のものをしごいたままの者もいる。「それじゃヴィアちゃん、今日は『無理矢理』して欲しいみたいだけど、いいよね?」 背に回った男が、ゆっくりとシルヴィアを持ち上げていく…… ▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「そうだねぇ…ここで『嫌だ』って言ったら、君達はやめてくれるのかな?」背後から抱きかかえられ、物理的にもはや逃げることもかなわなくなったシルヴィア。それでもなお挑発的な発言は止まらず、ベットに寝そべった男の身体を愛液で汚すのみで。▽
《GM》 「ちんぽ大好きなヴィアちゃんが、本当にいやならやめてあげるよ」 言いながらも、両方の孔の入り口に、猛る棒を押し付けて。 「でも、今日は嫌って言ってもやめてあげないよ。 無理矢理だからね」 少しだけ、違和感。 いつもならここで少し引くこともあるが…… 今日はいつもより強気な気がするかもしれない。 けれど、そんな最中に、ぐい、と亀頭だけ、入り口をこするように前後させ、潜り込ませていって。
《GM》 「べちょべちょになってるから、すぐに飲み込んでくね。 ヴィアちゃんのえろまんこ、やっぱり、すごく気持ちいいよ」
《GM》 【ディール】「さすがセンパイ方、慣れてらっしゃる」 にやにやとその様子を見るディール。 そして、ヴィアの頭の中に声が聞こえて。 「(少し、センパイ方の『テンション』を上げてみたんだ。 激しいのがお好きみたいだし、今日はそういう風にされてるシルヴィアが見たくてね)」 明らかに、ディールの声でそう言った。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…まぁ、たまにはイノーみたいに無理矢理も良いけどね、ん、ひゃんっ!!」ずぶずぶっと入ってくる肉棒に、ずっと我慢していたため、思わず嬌声がもれ、きゅんっと肉棒を締め付けてしまう。
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…(君は大切な仲間相手にそう言うことするのかな?)」ちょっと冷ややかな視線をディールに見せつけながら、心の中でそう思って見る。届くかどうかは分からないけれど。▽
《GM》 「あ、ああ、ヴィアちゃん、やっぱりいいね……」 後ろの男は胸を揉み、乳首を弾きながら、尻孔をこつこつと叩き、子宮を裏から刺激していく。 「じゃあ、今日はその、たまにだね。 いつもと違うヴィアちゃんも、見てみたいかな」 いつもより少し強引に。 入り口をこすり、子宮口までどっぷりと埋め込んで、ぐりぐりと刺激してあげる。 「どうかな、いつもよりちょっと、奥まで入れてみたんだけど……」 シルヴィアの様子を見ながら、少し怖い顔を
《GM》 しているのを見て困った様子。 流石に、本当に嫌ならやめるというのは本心のようで、ぎりぎりの所で我慢しているようで。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ひゃ、ん…ここまでしておいて、止めるなんてできないでしょ?」必死で我慢している様子にくすっと笑い。「ひゃ…んもう裸で縛られて、んん…胸も揉まれて、前も後ろも貫かれて…ん、ひゃあっ…ん…ん」切なそうにあえぎ声を漏らしながら、きゅうきゅうっと自身を貫く二本の肉棒を締め付ける。乳首もきゅっと硬くなって、弾く指に抵抗を与える。▽
《GM》 【ディール】「(ああ、御免御免。 別に変な力とかは使ってないよ。 センパイたちの朝ご飯に、特別性の回復剤を入れておいただけ。 ほら、下にいる包帯巻いてるセンパイ、腕動かないはずなのに、シルヴィアのお尻揉んでるだろう?)」 確かに…… 医者に安静に、といわれていたはずなのに、妙にスムーズにお尻を揉んできていて。 「(問題が、ちょっと興奮してオンナノコの体が欲しくなる事でさ。 一挙両得というか…… そんな具合。 黙ってたの
《GM》 は悪いと思ってるけどね。 ただ、俺のせいより、シルヴィアに触れてたせいで直った、とか思ったほうが、センパイたちも気分いいだろうし)」 少しだけ、困ったような響き。
《GM》 「う、うん、それじゃ、ごめんね。 そのかわり、気持ちよく、するからっ!」 ずん、と両穴を荒々しくかき混ぜていく。 シルヴィアの体を跳ねさせながら、乳首を、クリトリスをコリコリと扱き。 「ヴィアちゃん、興奮してるね。 さっきからずっと、新入りくんに苛められてたからかな?」▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…(君は自分の知らない間に、自分のご飯に知らないお薬を入れられたい子なのかな? ボクたちは生死を分かち合う仲間のはずだよね?)」まるで母親が子供を叱るように、きつく問い詰める。また、その仲間という精神が自分たちの絆だと言いたげに。「ひゃ、んん…んそりゃ、ね…んあぁっ!!」我慢していた分、直接的で乱暴な刺激が溜まらなく気持ちよく。嬌声をこらえることができず、部屋の中に響かせてしまう。▽
《GM》 【ディール】「(……そうだね。 後でちゃんと、謝ることにするよ。 センパイたちが満足してからね。 どうするからは皆に任せるよ。 けど…… とりあえず、今は楽しんでおいてよ)」 にっこり笑って、荒々しい男達の欲望にもまれるシルヴィアを眺めている。
《GM》 「ふ、ぐっ、これじゃすぐ出ちゃいそうだね」 「それじゃ、このまままずは一回っ……!」 両側から一気に攻め立て、口ではああいうものの、まずは最初にシルヴィアをイかせてあげようと努力しているようで。 乳首やクリへの責めも、強さと激しさを増していき……
《GM》 ▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「んん、ひゃあ、ん、あぁ、ん、んんっ!!!!」ビクビクンッっと身体を震わせて絶頂にたどり着いてしまう。それと中出しを望むかのように、同時にきゅんっと小隊員の肉棒を根本から先まできつくきつく締め付けてしまう。▽
《GM》 「で、出る、出るよヴィアちゃんっ!!」 言うが早いか、締め付けられた両の孔に、大量の白濁を流し込む。 待ちに待った、ほぼ一日ぶりの精液。 中が震え、搾り取られるような快感に男達も満足そうにいい顔をしている。 「く、ぅ…… やっぱり、ヴィアちゃんじゃないと満足できないなあ」 そういう男の横で、他の男たちがまた、自分で扱いて出した白濁をシルヴィアに振りかけて、積もらせていく。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…そう言ってくれるのは嬉しいね」ヴィアちゃんじゃないと満足できないとの言葉に、嬉しそうに笑みを浮かべる。「ボクにかけるの勿体なくない? 中に出したいでしょ?」たまらず自身でしごいて出した白濁の液を一身に受けながら、くすっと意地悪そうに笑う。
《シルヴィア》 ▽
《GM》 「そりゃあ…… でも、ヴィアちゃんが真っ白になってるほうが、見慣れてるしね」 「でも、次はやっぱり」 ごくり、と喉を鳴らし、群がっていく男達。
《GM》 「じゃあ、交代だな」 「じゃ、ぼ、ぼくは次、口で……」
《GM》  
《GM》 こうして、朝から始まったらんちき騒ぎは、気がつけば夜まで続き。
《GM》 ディールの仕業で仕込まれたもののせいで、結局翌日も皆に犯されたシルヴィアなのであった。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ディールが入隊してから、三週間が経過した。
《GM》 彼もあの後、センパイ方の『優しいご指導』のおかげで、見違えるように更正したようである。
《GM》 派閥としても、やっぱり他に移る事もなく。 シルヴィア派のメンバーとなんとかやっていけているようだ。
《GM》 そして、ある朝の事。
《GM》 いつも通りのキツい匂いに包まれて目覚めたシルヴィアの周りには、いつもよりも若干多い人数の男達が詰め掛けていた。
《GM》 「ヴィアちゃん、ここでの仕事やめるって、本当なのかい?」 どうやら、先日皆に話をした、故郷へと帰る事について、部隊内で波紋を広げているようだ……
《GM》 ▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…まぁ、ね。最近ちょっとミアスマの数値が高くてね。これ以上前線で働くのは危険だって、ドクターストップをかけられちゃったよ」普段の飄々とした態度とは異なり、申し訳なさそうに小さな声で淡々と呟く。▽
《GM》 「そっか…… それじゃ、部隊で一緒に戦えるのは、あと少しになるんだね」 男は残念そうに肩を落とす。 しかし、隣にいたほかの隊員に肩を叩かれて、なにやら促されて、決意したようにシルヴィアの方に向き直る。
《GM》 「あの、ね。 ヴィアちゃん。 少し、お願いがあるんだ。 聞いても、いいかな?」 ごそり、と、床に置いていた麻袋を持ち上げた。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん、まぁ、またいつでも会えるよ。ん、何かな?」唐突に取り出された麻袋に首を傾げながらじっと見つめる。▽
《GM》 「ぼ、ぼくたち、ヴィアちゃんがいなくなったら、多分やってけないと思うんだ。 だ、だから……」 これから言い出す事に酷い不安と、かなりの自己嫌悪を感じているのだろう。 中々言い出そうとしないが…… 「ず、ずっと、ぼくたちと一緒に、いてくれないかな? 全部、世話とか、するから」 男の言葉に、皆が頷く。 多分、そのために皆ここにいるのだろう。 もちろん…… 断れば、落胆はするだろうが、彼らは素直に受け入れてくれるだろう。 「
《GM》 どう、かな?」▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「ん…まぁ、さすがに何時までも、って訳にもいかないね」普段のように縛られた身体のまま、肩を竦めて。「まぁ、もっとも。無理矢理拉致されて、地下牢にでも監禁させられでもしたら、嫌とかどうとか、そう言う問題じゃないんだけどね」▽
《GM》 「じゃあ、問題なさそうだね」 じゃらり、麻袋から鎖を引き出してくる。 「ぼくたち、どうしてもヴィアちゃんの事が欲しいから、飼わせてもらうよ。 牢番にも一人ファンがいてね。 丁度一つ、営倉を貸してもらえそうだから」 そして、にこやかな顔のまま、部屋にいた皆が迫ってきて。▽
《シルヴィア》 【シルヴィア】「やれやれ…嫌だと言っても、抵抗しても駄目そうだね。全く、勝手にすれば良いんじゃないかな?」呆れた表情でぷいっと顔を逸らすが、言葉通り抵抗しないところを見るとまんざらでもなさそうな感じで。小隊員が持ち出してきた鎖によってきつく拘束されていく。▽
《GM》 「それじゃ、これからもよろしく頼むよ」
《GM》  
《GM》 こうして…… 拘束され、そのまま地下へとつれていかれたシルヴィア。 この後の彼女の運命については、言う必要はないだろう。 ただ、それなりに満足できる未来ではあるのかも、しれない。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HCランドリューフ戦記  【氷結の檻】
《GM》 Fin?
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 おつかれさまでしたー!
《シルヴィア》 お疲れ様でしたー
《GM》 なんだかんだでちょっと微妙な感じになってしまって申し訳ない!(土下座
《シルヴィア》 うーんw 確かに微妙な感じではありますねw
《シルヴィア》 んー、なんと言えば良いのかな。わがままな子ではあるんですけどねw
《GM》 補完とかあった場合、多分、他の人に頼んだほうがいいかもです…… 多分、どういう風に『読んで』いいのかまた悩んで、そちらを困らせてしまいそうなので(凹
《GM》 っと、とりあえずまずは、リザルトしちゃいましょっか。
《シルヴィア》 はい
《GM》 CPとSP申告お願いします!
《シルヴィア》 CP17 SP9 です。
《GM》  
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:40+20+4+17=81
《GM》 ミアスマ:4+4.5=8.5
《GM》 SP:9
《GM》 名声:1
《GM》 魔物刻印:なし
《GM》  
《GM》 ほい。こんな具合です!
《GM》 なんにしても、お付き合いいただいてありがとうございました(ぺこり
《シルヴィア》 はい、了解です。
《シルヴィア》 こちらこそ、ありがとうございますー