【イザベラ】「…名前?…イザベラ」
【イザベラ】「……なによ、答えたんだからそれでいいでしょ」
【イザベラ】「私のこと知らないようね…それならいいわ、よろしくね」
【イザベラ】「メイデンをしてる理由…?担ぎ上げられたのと借金ね…どうでもいいでしょ、そんなこと」
【イザベラ】 キャラシーぺたぺた、確認をを http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A4%A5%B6%A5%D9%A5%E9
【GM】 ハイです、ありがとうございます
【GM】 では、次にイレーネさんお願いします
【イレーネ】「妾の名はイレーネ、女の身ではあるがクラウゼヴィッツ家の次期当主ぞ」
【イレーネ】「近年、我がクラウゼヴィッツ家は端的に言って上手く行ってはおらぬ」
【イレーネ】「しかし、何をするにも金が必要でな。ちょいと稼がせてもらうぞ」
【イレーネ】 ぺたぺた http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A4%A5%EC%A1%BC%A5%CD%A1%A6%A5%AF%A5%E9%A5%A6%A5%BC%A5%F4%A5%A3%A5%C3%A5%C4
【イレーネ】 ついでにキャラ絵もぺたぺたw http://twitpic.com/1ly4u4
【GM】 ハイです、ありがとうございます。では、本日もよろしくお願いします
【イレーネ】 よろしくおねがいいたします~
【イザベラ】 よろしくおねがいします
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 ■□■ 黒い輸送団 開幕です
【GM】  
【GM】 クラマスクの街で依頼を受けた二人の冒険者。最近、町から若い娘が行方不明になるとの事件。その解決を依頼された二人は、長い探索の末、その原因の隠れ家と思しきところまで近づいています。
【GM】 帝都から遠く離れた小さな村。村はずれにある不似合に大きな館に、街の娘たちをさらったものがすんでいるとの情報を手に入れて、その傍まで来たところです
【GM】 村に潜入して情報収集を行うには豪華な服装では目立つと考え、質素な格好をしてきていてもかまいません
【イザベラ】「…あれね」 長旅ながら表情は無表情のまま、見えてきたむらとそのはずれに有る屋敷を眺めながら
【イレーネ】「おお、ここが例の場所じゃな」上から羽織ったマントを少し煩わしげにしながら
【GM】 屋敷の入口に止められているのは、黒い布で目隠しされた大きめの馬車。これまで何度か耳にした、娘たちをさらったものが乗っていたものと思われます
【イザベラ】「…イレーネ、まずは村で聞き込みから、それとここからはえばり過ぎずに、目立ちすぎないように」 遠くから屋敷を確認しつつ隣にいるイレーネに耳打ちを
【イレーネ】「なぁに、それぐらい妾でもわかっておるわ!こう、身を低くしつつ、窮屈な感じで接すれば良いのじゃろう?」何やら腰を折りつつ妙な体勢になりながら
【GM】 村の中に入っていくと感じるのは、なぜか奇妙に生気のない様子。ほとんどの村人は畑仕事に出ているためかほぼ人気のない村の中、何件か回ってノックをしたところで、初めて家の中から反応があります
【GM】 【老人】「なんですか……おお、高貴な方」 修道服を見てぶるぶる震えるとひざをつきます
【イザベラ】「はじめまして、巡礼に赴いているシスターなのですが、この辺に教会はあられますでしょうか?…あちらのご立派な屋敷はここ一帯の領主様で?そうでしたらぜひともご挨拶を…」抑揚の無い声でベールと若干うつむいてあまり表情を悟られないようにしながら
【イレーネ】 イレーネはマントの位置をくいくいっと何度も直したりしながら横で大人しく付き添ってます
【GM】 【老人】「あのお屋敷は領主さまのものではありません。どこかの高貴な方の……」 館の話になるとまたぶるぶると震える老人。何かとても恐ろしい経験でもしたのかもしれません
【イレーネ】「ど、どうしたのじゃご老人? 震えておるだけじゃよくわからぬぞっ」
【GM】 【老人】「あ、あのお屋敷には、領主さまはいらっしゃらないので、ほかの村に行かれるのが良いかと、よいかと思います。」 二人の女性に向けて、少しでもアドバイスをしようと、かろうじて勇気を絞る老人
【イザベラ】「…何か憚られることでもあるのですか?安心してください、貴方にも神のご加護はあります…お話いただけますでしょうか?」他の建物の窓とかも一瞬チラ見しながら、自分もひざまづいて
【GM】 おびえる老人をなんとか落ち着かせようと言葉を紡ぐ2人。さあ、ではその言葉はどれくらいうまいものでしたでしょうか。知力判定をどうぞ!
【イザベラ】”まだ”判定には強いニャ!
【イザベラ】 -> 6+2D6 = 6+[3,5] = 14
【イレーネ】 -> 5+2D6 = 5+[3,3] = 11
【GM】 おお、二人ともなかなか
【GM】 では、時間をかけてゆっくりと落ち着かせて話をきくことに成功します
【イレーネ】「そうじゃっ、別に怖がることなどないぞっ!」と、両手で老人の手を優しく握りしめてっ
【イレーネ】 あ、屈んでから、で。
【GM】 なんでも、この村の外れの館はどこかの貴族の立てた別荘の様です。そこに時折やってくる貴族は、人を人とも思わないような残虐な人物で、村人たちの恐怖の的であるとのこと。
【GM】 国境近くのこの村は、近くに国境警備の砦があるので、そこに直訴に向かったものもいるそうですが、一人も戻ることはなかったそうです
【GM】 実害は実際に村人が、人間狩りと称する遊びに巻き込まれて何人か狩られていますね。それに、夜中に貴族たちが村に繰り出して、目についた娘とかに狼藉などという事も
【GM】 さらには行方不明者も何人も出ています
【イレーネ】「イザベラ!犯人は絶対にあの別荘に住んでおる貴族じゃ!そうに違いあるまい!」
【イザベラ】「…えぇ、そうかもしれないわね…玩具欲しさに他所で捕まえてるのかもしれないわね」 老人の前で犯人とか言い出したイレーネに、猫かぶるのも忘れてふてくされながら不機嫌そうな声を
【GM】 【老人】「犯人……まさか、国がついに我々を救うために……」 2人の言葉をきいた老人の目に光るものが 「じゃが、2人ではあぶのうございます。」
【イレーネ】「そうじゃ!すぐに懲らしめにいくべきじゃ!」と、そんなイレーネの様子に気づく事も無く一人熱くなるw
【イザベラ】「…けれど、貴方では足手まといになるわ、私たちに任せる以外に何か手があるというの?」素で返事をしながら老人に話しかけて
【イザベラ】「…ドアをノックしておとなしく投降しなさいとでも言うつもり…?」熱くなるイレーネに冷めた視線を向けながら
【GM】 【老人】「へ、兵隊さんたちに来てもらうとか」 一生懸命考えて喋る。今だ2人が国から派遣されたものと誤解している様子
【イレーネ】「なぁに、妾はこう見えても魔法に関してはそんじょそこらの相手には負けぬ!」と、老人に向けて無い胸をえっへんと張りながら
【イレーネ】 >魔法に関しては得意での、
【イレーネ】「投降せいと言っても聞かなければ、力でねじ伏せればよかろう!」と、自信満々に言い放つ
【GM】 【老人】「まさか、お二人は……メイデン様ですか。」 その名をきいたことがあるのだろう。2人の自信満々さにそれに思い当り
【イレーネ】「ふふんっ」ようやく気づいたか、とでも言いたげに自信満々の笑みを老人に向ける
【イザベラ】「…相手は貴族よ?大きく動くには証拠も必要…言い逃れされるだけ…貴方は話してくれただけで十分」 メイデンが神聖視されてることに若干違和感を覚えながらも、とりあえず安心させようと返事をして
【GM】 【老人】「おお、ではお気をつけて。」 ぺこりと二人に頭を下げて納得する老人。メイデンの武勇を知っている老人は、戸口まで出て2人を見送ります
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、潜入するのでしたらそれぞれ運動の判定をどうぞ。表から行くなら判定はありません
【イレーネ】 では、イザベラに説得されて裏から行きます!
【イレーネ】 ええいっ
【イレーネ】 -> 1+2D6 = 1+[5,1] = 7
【イザベラ】 -> 2+2D6 = 2+[5,5] = 12
【GM】 潜入は低い方に合わされるのです……
【イザベラ】 …その言い回しはもしや
【イレーネ】 ですよねー(虚ろな目
【GM】 裏口に回り込み、こっそり中に入ろうとする2人。裏口を開けるとそこにはひとりの少女の姿。褐色の肌、尖った耳。まだ幼さのある容貌のダークエルフのメイドが、2人向かって慇懃に頭を下げます
【GM】 攻撃する意思は感じられません
【イザベラ】「イレーネ…せめて、中を確認してからはいりなさい…」勝手に進んで中も調べずに扉を開けて、メイドエルフと鉢合わせた相方にあきれながら後ろでつぶやき
【イレーネ】「わ、な、なんじゃお主はっ」少し後ろに飛び退いて、警戒しつつ
【イザベラ】「…ここの屋敷のメイド、でいいのかしら?」懐で試験管を握りながら警戒してたずねて
【GM】 【メイド】「お客様ですね。主が待っております。どうぞこちらへ。」 屈託のない表情で笑うと、2人をどこかへ案内しようとしている様子
【イレーネ】「ほほう、主とやらは随分と物分りの良いようじゃな。良かろう、案内いたせ!」と、流石に警戒はしながら着いていこうとする
【イザベラ】「……貴族のお客様、らしいわよ…出生したわね、イレーネ、もう資金繰りには困らないんじゃない?」 背を向けるメイドに襲おうか一瞬悩むも、幼い女の子ということもあって、試験管を懐に戻して付いていき
【イレーネ】「も、元より妾は貴族の出じゃっ!今は少々、資金繰りに困ってるだけじゃっ!」と、少し顔を赤くしつつ
【GM】 そうして案内される2人。屋敷の中を歩いて2階まで上がって案内される豪勢な扉。そこの前でノックをすると、2人に一礼して扉を開ける。奥にはまるで小さな玉座の間の様な部屋があり
【イザベラ】「そうね、お金は大事…ここの主様は裕福そうだけれど…」内装を若干不機嫌気味に見渡しながら、ついていきます…他に人影は?
【GM】 部屋の奥のまさに玉座があるべき位置に、豪奢な甲冑をつけた男が腰をおろしています
【イレーネ】「お主が、この別荘の持ち主の貴族で相違あるまいな?」と言いながら、つかつかと玉座の前まで歩いていく。ついでに隠す必要もないと判断して、上から羽織っていたマントも脱ぎ捨てながら。
【イザベラ】 それに続くようにして入っていきます、とりあえず警戒をしながら
【GM】 【貴族】「いかにも。その通り。」イレーネに言葉を返し「ようこそ、私の館に。」 完全武装の甲冑の男は、どこか優雅に椅子に座ったまま二人に声をかける。 「どのような用件で来られたのかな?」
【イレーネ】「どのような用件じゃと? 知れた事をっ! ……ここに捕らえられておるはずの娘達を返してもらうぞ!」
【イレーネ】 と、ギッと貴族を睨みつけながら
【イザベラ】「少なくとも、貴方にはその容疑がかかっている…白を切るなら調べさせていただきます」 付け加えるように後ろで言葉を続けて、不機嫌そうに相手を見上げながら
【GM】 【貴族】「くく、なるほど、それはできない相談だが……今いる娘には合わせてやろう。ほれ、そこに。」 2人の剣幕にも動じる様子のない男。男の指し示す方には……2人に向かってにじり寄る触手の塊。いままで隠されていた瘴気は室内に満ち始め
【GM】 : [触手球IV4*2][イレーネ・イザベラ][触手球IV4*2]
【イザベラ】(本性出して襲ってきてくれたら楽なのに…) そう思いながら相手の反応を見るも、相手の言葉に懐に手を入れながら視線を向ければ息を呑んで 「…イレーネ」イレーネに背を合わせながら触手をにらんで
【イレーネ】「ふ、ふん……そちらがその気ならば、こちらも力づくで行かせてもらうのみじゃ!」少々、予想以上の相手に狼狽しつつ、イザベラに背を合わせながら触手に対して取り出した杖を向ける
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、戦闘に入ります。
【GM】 各ラウンドの最初の開幕フェイズ2人とも持ってないし敵もないので飛ばします
【GM】 そして、IV順の行動。最初はイザベラさんからどうぞ
【イザベラ】(娘に合わせてやろう…?まさか……ううん、悩むだけ無駄) 若干嫌な予感をしながらも口には出さずに試験管を抜き出しそのまま相手に投げつける!で、軽く爆発!
【イザベラ】 <マルチプルスナップ >
【イザベラ】 <マルチプルスナップ><アクセラレイション> とりあえず一匹に!倒したらそっちの方のもう一匹に!
【GM】 あいさ!
【イザベラ】 一発目!
【イザベラ】 -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12
【GM】 まだまだ!
【イザベラ】 二発目!さっきので倒れないのはわかってる!w
【イザベラ】 -> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
【GM】 死んだ!
【GM】 : [触手球IV4*2][イレーネ・イザベラ][触手球IV4]
【イザベラ】 出目が良かった!イレーネ追撃お願い、三つめ!
【イザベラ】 -> 2D6+5 = [6,4]+5 = 15
【GM】 ダイス目が良い!
【GM】 まだ倒れないので、そのままイレーネさんの番です
【イザベラ】 それは同時に嫌な予感しかしない!後半わるくなるのはいつものぎんこ!
【イレーネ】 今はとにかく数を減らそうっ、<ライトニングブラスト>を傷ついてる方へっ
【GM】 自分の番では能動、補助、直前を行う事が出来ます。能動補助はラウンド1回、直前はトリガー1回ごとに1回です
【GM】 OK!
【イレーネ】 ライトニングブラスト、マジックセンス、杖、スパッツ
【イレーネ】 -> 2D6+6+1+2+2 = [1,2]+6+1+2+2 = 14
【GM】 : [触手球IV4*2][イレーネ・イザベラ]
【イレーネ】 出目が悪かったけど、なんとか……w
【GM】 雷は敵に特効です。ダメージが5点増えて19点いただき
【イザベラ】 固定値偉大w
【GM】 そして、相手の番なのでそれぞれ攻撃
【GM】 抜けたら淫毒効果で催淫のBSを >イザベラ
【GM】 -> 2D6+7 = [1,4]+7 = 12
【GM】 抜けたら淫毒効果で催淫のBSを >イレーネ
【GM】 -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
【イレーネ】 MP6残ってるので、シールドを両方に……って可能ですか?
【GM】 ちなみに、かばうという行動も可能です
【GM】 可能です!
【イザベラ】 ちなみに、イザベラは4点以上食らうといきなり弱体化します…うーん、庇ってくれたら後半こっちが代わりにかばうよー
【イレーネ】 えっと、それは例えばイザベラが先にスウェーで半減してから、その後シールドとか……って出来ます?
【GM】 シールドで9点止まるよ>イザベラ
【GM】 受動は効果が高い方のみ有効です
【イザベラ】 にゅあ!…そっか、装備で補正すごいのが魔力だった
【イレーネ】 なるほど、シールドは魔力6にマジックセンス、杖で合計9点ですね
【イザベラ】 それじゃあ、こっちにシールドだけお願いします!他AP受けで残りAP1!
【イレーネ】 ギリギリ3点まで防げますねw
【イレーネ】 というわけで、二人にシールドで、こちら4点食らいましたー。催淫~
【イザベラ】 ちなみにMP無いのでスウェーは無理です…でも、確かシールド軽減してから半分だったような
【イレーネ】 とりあえず腰APかな
【GM】 4点はどのに受けますか? 基本的にはなるべくAPを0にしないように受けて行くと良いです
【イザベラ】 アクトはまだ無しで!
【GM】 了解!2人ともアクトはありますか?
【イレーネ】 こちらもまだ無しでー
【GM】 了解!では次ラウンド、イザベラさんどうぞ!
【イザベラ】 微妙に粘液とかで修道服を濡らしながら、無表情だけを頬を赤く染めてきて…でも気にしてる暇はなく、さっきと同じコンボ!
【イザベラ】 一発めー
【イザベラ】 -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
【GM】 はいな~
【イザベラ】 2発めー!これで倒れれば…
【イザベラ】 -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
【GM】 倒れません!
【イザベラ】 だよねw3つめ!
【イザベラ】 -> 1D6+5 = [1]+5 = 6
【GM】 : [触手球IV4][イレーネ・イザベラ]
【GM】 三撃食らったらポーンでは!
【GM】 そのままイレーネさんどうぞ~
【イレーネ】 では、<マジックルーン><ライトニングブラスト>で、催淫のBS受けてるので-1d6~
【GM】 はいな~
【イレーネ】 触手がスパッツの表面を掠めただけで少し刺激を感じ、身体の底から熱くなっていくような感覚を覚えながらも攻撃!
【イレーネ】 -> 2D6+6+1+2+2 = [5,3]+6+1+2+2 = 19
【GM】 雷+5効いた!
【GM】 : [イレーネ・イザベラ]
【イレーネ】 よし、良い出目だったっ
【GM】 周囲から襲いかかる触手の群れ。それは、2人の連携の前にほとんど触れることもできないままに蹴散らされる
【GM】 しかし、玉座の男はそれでも動く様子はなく
【イザベラ】「ッ…ふぅ…無理やりにでもさらわれた人は取り返してもわうわ…」熱い吐息をついてから、相手を向き直ってジト目で睨みながら
【イレーネ】「は……ぁ……んっ。どうじゃっ!そろそろ観念したらどうじゃっ!」と、身体の底から感じる熱さに頬を赤らめ、息を荒らげながら
【GM】 面を下ろしたままの完全武装の甲冑姿。2人の言葉に反応する様子はなく……
【イザベラ】「…なにか、言ったらどうなの」 徐々に言葉遣いもいつもの様子に戻ってきて、体のうずきや熱さにいらだった様子で
【GM】 先ほどまでの反応がうその様に動きがない
【イレーネ】「ど、どうやら怖気付いてしまったようじゃな!だがっ、もう謝っても済まぬぞっ!」と、火照る身体を抑えつつ貴族に向かって杖を向け、魔法を唱えようとする
【イザベラ】「……イレーネ、待ちなさい」 流石に反応の無い相手に不気味さを感じて片手で制しながら、相手をよく見てみます
【GM】 呪文を唱えるイレーネにも反応はない。イザベラが用心深く相手を見ると、その甲冑が内側からぶくぶく泡立ち震え始めます。直後、ゴボリ、嫌な音と共に、面の内から鎧の隙間から粘体が噴き上がる
【イザベラ】「ッ!?撃って…!!」 粘液がスキマからあふれ出したのを見た直後にイリーネの前に出していた手を戻して距離をとりながら試験管を抜き出し…!
【イレーネ】「何故止めるのじゃ!今が千載一遇の……っ」と、最後まで言い切る前に相手の様子を見て、言葉を失う
【GM】 【??】「なかなか用心深いわね。短気な子なら、今ので捕まえられたのに」 戦闘に入ろうとする2人に、部屋の奥、今まで誰もいないと思った空間からかけられる声。
【GM】 衣類の一部が奇妙な光り方をしているところをみると、光学的な迷彩呪文をかけていたと思われるダークエルフが一人、壁にもたれるようにして立っています
【イザベラ】「…暴君な貴族なんて、最初からいなかったということ…?」 姿を見せた相手を睨みながら、構えを解かずにたずね…
【イザベラ】 粘液甲冑のほうにも意識をそらさないで、襲い掛かってくるようだったらすぐにでも投げつけれるようにしていて
【イレーネ】「全ての元凶は、お主と言うことか……っ」と、こちらはイザベラの横に立って、粘液甲冑を牽制するように杖を向けながら
【イレーネ】 あ、言ってる相手はもちろんダークエルフの方に、のつもりですw
【GM】 【??】「いいえ、いたわよ。あんまり碌でもないから殺しちゃったけどね。」 案内した少女とは別のダークエルフ。メリハリの利いた肢体を妖艶なダークエルフの衣類に押し込め、否、こぼれさせ掛け 「元凶?ずいぶんな言い方ね。何に対してかは分からないけど、そう言われて外れていた事はあまりないから、まあそうなのかもね。」
【イザベラ】「そう…それじゃあ、もうひとつ質問、さっきソレ(甲冑)に返事をさせた“今いる娘”…あれはなんのこと?」 相手の衣装に恥ずかしさを覚えながらも顔には出さず、淡々とした口調で尋ね
【ディエラ】「数人はまだ売らずに地下にいるわ。いい子にしていたら合わせてあげる。」 そう言うと2人を値踏みするかのようにもう一度見て 「私はディエラ。貴方達は?」 気安い様子で問いかける
【イレーネ】「ま、まさか……」と、今更ながらに、先ほど倒した触手と、貴族の言葉に対しての回答に思い至り、身体の底からカッと怒りが湧き上がる
【イレーネ】「お、お主なんぞに名乗る名は無いッ!」キッと、怒りのままに睨みつける
【イザベラ】「…流石に、そこまで悪趣味では無いわね…私も、名乗るつもりは無い…」 思い当たった最悪のパターンは回避しながらも、イレーネに同調して試験管を構えてジト目で睨んで
【ディエラ】「そう、ふふ。聞きだすのも楽しいわね。」 そして視線を甲冑に向ける。甲冑から湧き出すスライムの群れは止まることなく小山の様な大きさになっている。その正体は無数のスライムの群体。ただ数を増やすことに専念していたそれらが雪崩のように動き始めて
【GM】 同時に、後ろの扉からは、案内をしたダークエルフの少女も顔をのぞかせる
【イザベラ】「…そっちも、身内…?」 背後で覗いてるメイドエルフに気づけば、そちらも警戒するようにして
【イレーネ】「お、おぬっ、お主らなんぞ……妾の魔法で炭に変えてくれるわ!」 怒りのあまり少し噛みつつも、そう高らかに宣言する
【GM】 : [ディエラIV12 スライムアーミーIV6][イレーネ・イザベラ][ダークエルフメイドIV10]
【GM】 【メイド】「まいります」 2人に向かって鎖と枷を組み合わせた独特の武器を構えるダークエルフの少女。その動きには隙がない
【GM】 というところで……戦闘に入りますね
【イザベラ】 はいさー
【GM】  
【GM】 では、開幕なく……ディエラが何かをします。お二人とも知力判定どうぞ
【イザベラ】 催淫は継続でいいよね?
【イザベラ】 -> 6+1D6 = 6+[4] = 10
【GM】 -> 2D6+14 = [6,4]+14 = 24
【イレーネ】 -> 5+1D6 = 5+[4] = 9
【GM】 そして、後ろのメイドさんが……
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【GM】 疾風+拘束でイレーネさんに
【GM】 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【GM】 ダメコンをどうぞ。アクトは2人なのでラウンドの最後にそのラウンドのダメージなどを見て宣言しましょう
【GM】 2つまでエンディング用にとっておいてもOKです
【イレーネ】 えっと、ダメコンってダメージコントロールかな?シールド使います
【GM】 はいです!
【イレーネ】 っとと、思ったけど……イザベラがかばってくれるならそっちが嬉しいな……
【イザベラ】 よし、庇って、他AP0に!
【GM】 OK!では、そのままイザベラさんの番です
【イザベラ】 同時にガーディアンコートの効果が失われてBS【催淫】と【拘束】に!
【イザベラ】 Lv1では回避と攻撃が両立できないので…!このままさっきのコンボで3回攻撃をスライムに!
【イザベラ】 一発目、服の中がすごいことなってるはず
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 どんどんどうぞ~
【イザベラ】 に、二発目!
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【イザベラ】 さいご!
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 試験管の中身は、スライムにほとんど効果がない様子!
【GM】 そのまま、イレーネさんどうぞ~
【イレーネ】 では、一応シールド二回分を残すために……マジックルーンを使わず<ライトニングブラスト>、イザベラに続く形でスライムに
【イザベラ】 あ
【イレーネ】 にゃにゃん?
【イザベラ】 一回だけでいいよ、こっちの腰AP4だから…あー12以下なら耐えるか…
【イザベラ】 うん、シールドのこしでおねがいします、お邪魔しました
【イレーネ】 うぃうぃ
【イレーネ】 まずは邪魔なスライムからっ!
【イレーネ】 -> 1D6+6+1+2+2 = [4]+6+1+2+2 = 15
【GM】 雷は効きが悪い!
【イレーネ】 なんですって!?(美味しい!
【ディエラ】「苦戦してるわね」 2人の攻撃をほとんど弾き、再生するスライムを見て言う。そして、スライムの攻撃
【GM】 >イザベラ
【GM】 -> 3D6+8 = [4,3,1]+8 = 16
【GM】 >イレーネ
【GM】 -> 3D6+8 = [3,4,4]+8 = 19
【GM】 それぞれダメージコントロール、アクトをどうぞ
【イレーネ】「わ、妾の魔法を受けてこの程度じゃと!?」と、少したじたじっ、と若干後ろに下がる。所にスライムが襲いかかってくる~
【イレーネ】 二人にシールド!9点防ぐ!
【イレーネ】 けど、ギャー。胸APも10だからギリギリどっちか壊れるー。
【イレーネ】 というわけで、色々考えた結果胸APに10点受けて、胸壊れますー
【イザベラ】 胸で受けて残り胸AP7!
【イザベラ】 アクトは《貼りつく異物》と《過敏な突起》で!
【GM】 はいな!
【イザベラ】 あ、訂正《貼りつく異物 》だけで!
【イレーネ】 えっと、アクトは《貼りつく異物》《小さすぎる胸》で~
【GM】 了解!描写、先にこっちが書きますね
【GM】  
【GM】 ダークエルフの素早い攻撃。それに追い立てられると背後のスライムがぶくぶくと湧き立ち襲いかかる。不意にその粘体が弾けると、散弾のように二人に降り注ぐ。群体であることを利用した奇襲
【イザベラ】「くっ…この…!!」爆発性の試験管を投げ込むものの、スライムの中で小さな爆発が起こっただけ…逆に降り注ぐスライムたちの瘴気に、服の中で拘束具を封じている札が破れ始め…
【イレーネ】「ええいっ!このっ、このぉっ!」先ほどの触手を軽く一掃出来たはずの雷の魔法は、スライムの前にはほぼ無力であったのだが打ち続け。そうこうしてる間にスライムが弾け、べとり、べちゃり、とイレーネのドレスに付着し汚し、溶かし始める
【ディエラ】「あら?」 イザベラの身体を戒めるものに気が付いたのだろうか。どこか楽しげな視線で無愛想な少女を眺める。そのまま視線を動かすと、同様にスライムの中でもがくデコ少女を見つめ、唇の端を少し上げる。高貴な姫に向けられたことのないその視線の先には、誰に見見せることなく秘していた、小さなふくらみが捉えられ
【ディエラ】「楽しそうな二人ね。」 意味深な感想
【イザベラ】「…イレーネ、落ち着きなさ―――ッ!?」 スライムの中で悪戦苦闘する相方に、未だ苛立ち気味のいつもの表情で声をかけようとするも、服の中で札が破れ、直後に股間に食い込むように革紐が体を締め付けてくれば、瞳を見開いて思わず声を上げそうになってしまい、あわてて口を噤み
【イレーネ】「く、は……あぁっ!?」スライムに必死に抗いながらもディエラの視線から、自分の小さな胸がさらけ出されている事に気づく「み、見るなぁっ、見るでないっ!」それに気づくと、恥ずかしさと怒りと淫欲の入り交じった熱さが身体の底から溢れ出し、イレーネの耳まで真っ赤に染め上げる
【ディエラ】「やっぱり。その拘束法はみた事があるわね。昔の奴隷ちゃんだったのかしら?」 冷静さを取り繕う少女にかける声。股間に食い込む縄は、何度もあじあわされた甘さでイザベラの急所を締め、硬くなり始めためしべを捩じる
【ディエラ】「良い形じゃない。感度もよさそうだし……それに、どうしても大きくしたいなら、お手伝いするわよ。」 気楽な様子でかける言葉ながら、それの意味する内容は恐ろしく……まとわりつく冷たいスライムの温度よりも心にぞっとする物を呼ぶ
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、ラウンド回します。開幕なし。ディエラは高みの見物。ダークエルフのメイドさんが……
【GM】 イザベラに《疾風撃》《迅雷》
【GM】 -> 1D6+18 = [5]+18 = 23
【GM】 ダメコンどうぞ~
【イザベラ】 うん、どうしようもないので腰APで受けて腰AP0に!
【GM】 はいです。では、イザベラさんどうぞ~
【イザベラ】 さっきと同じコンボ…うーん…でもスライムかにゃぁ…さっき攻撃しちゃったし
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【イザベラ】 だめだ、固定値の防御すら抜けれないw
【GM】 パチュんパチュんと表面を。そのまま、イレーネさんどうぞ
【イレーネ】 こっちは腰AP4が防げる気がしないので…マジックルーン込みで<ライトニングブラスト>!
【イレーネ】 あ、スライムにです。イザベラの攻撃もほとんど効いていないのをみて、若干恐怖に囚われながら!
【イレーネ】 -> 2D6+6+1+2+2 = [4,4]+6+1+2+2 = 19
【GM】 渾身の一撃が……半分も通らない。初めて出会う圧倒的な魔族の力
【GM】イザベラ
【GM】 -> 3D6+8 = [3,5,4]+8 = 20
【GM】イレーネ
【GM】 -> 3D6+8 = [1,5,2]+8 = 16
【GM】 ダメコンアクトをどうぞ~
【イザベラ】 無理!胸APふっとび!
【イレーネ】 シールドで9点防いでも…流石に無理かw
【イレーネ】 あ、いや、イザベラはなんとかなる?
【イザベラ】 ううん、もう胸APさっき食らってのこり7w
【イレーネ】 あゃー。じゃあ、演出的な意味でシールドを自分にw腰AP0ですw
【イザベラ】 アクトは《淫らなる緊縛》《はいてない》《肉桃を這う手》で!
【イレーネ】 アクトは《はじめてのキス》《お漏らし》で~
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】 先ほどの触手の塊と戦った時に見せた圧倒的な勝利。これまでそのような戦いを繰り広げてきたメイデンに突きつけられる絶望。前後から挟まれ突破できないままに削られていく守り。イザベラの拘束を阻んでいた守りがスライムに溶かされ、イレーネが振りあげた杖が、スライムの塊に飲み込まれ
【イレーネ】「く…うぅっ…ま、まだぁっ、負けてはっ…おらぬっ…んぁっ…」つま先から胸の辺りまでどっぷりとスライムに捕らえられ。それでもなお、飲み込まれ、取り上げられそうな杖を必死に掴み、力を込める
【イザベラ】「ッ…奴隷…?なにを…んぅっ!?」ディエラの言葉に一瞬体を硬くさせるも、否定するようにスライムに抵抗をしていき…股間をきつく締め付け、おおきくなりだしたクリをこすり付ければ思わず呻き声を上げて前かがみになってしまい……修道服が溶かされていけば、あらわになるのは太もも、さらに下着を履いておらず、代わりに卑猥な黒革のが体を締め付ける姿を……革の表面はかすかに脈打ち、血管のようなものが浮かびながら、ズリズリと少しずつイザベラの体の上を這いずり回るように蠢いていて
【ディエラ】「ええ、まだ、負けていないわね……でも、心を折るなんて簡単よ?」 無垢な少女の前でスライムが寄り集まり形を作る。顔の前に突き出されたその異形の形状。見るものが見ればわかる男性器のグロテスクなパロディ。カリの張った巨大なそれは、圧倒的な圧迫感をもたらしながらその先端をイレーネに向ける
【GM】 ダークエルフの意識が姫に向かっている隙に、一矢報いようとするイザベラを、呪いの戒めが阻み、邪魔をする。キュウキュウと食い込む革はまるで生きているかのように蠢き急所を狙う。身をよじるたびにクリがねじられ押しつぶされると、いつかのように少女を屈服させようとし
【イザベラ】「ッ…あ…くぅ…この…くらい……!」 数年ぶりに襲い掛かる肉奴隷の証の責め…昼夜問わない責め苦に当時は発狂したよう喘ぎ続け、何も覚えていないでいるものの、その快楽が再び襲い掛かればそれを味わおうと体の動きは鈍くなり…ぼろぼろの修道服から取り出した試験管は投げられずに射て
【ディエラ】「向こうの子は……スライムが遊んでくれるわね。」 革の責め具に苛まれる少女のそばで囁かれる声。いつの間にかとなりによっていたディエラが、その褐色の長い指を伸ばして少女の背中をなぞる。それだけで、ぞくぞくするような愉悦が腰の奥から脳まで這いあがり――ギュっ、少し強めに握られるまだ固さを残すイザベラの尻肉。久しぶりに他人に触られ痛みと甘さの混ざり合った刺激か身体を貫いて
【イレーネ】「ひッ…嫌じゃッ…嫌じゃ嫌じゃッ!そのようなっ、汚らわしきもの…っ…んぐぅっ…んーッ!」本では聞いたことのある、先端はおろか、根からも汁を滴らせる男性器に似たグロテスクなソレに恐怖を覚え、眼と口を反射的に閉じる。しかし、スライムのソレはイレーネの口の中へ侵入すべく、閉じた口の周りをヌチャっ、ヌチャっとべとべとにしながらぐいぐいと押し付けてくる
【イレーネ】 本では聞いた>本では見たっ
【GM】 硬さと柔らかさの奇妙に混ざったスライムの感触。牡の匂いを知らない少女にゆっくりネトリとした液体を塗りつけ這いまわる。しっかり閉じた唇も、先端がとろりと液化したスライムにとっては障壁にならず、口にもぐりこんだところで、再び硬化しこじ開けられる。外から見れば、スライムペニスを頬張らされる高貴な姫の姿。しかし実際はその口の中ではスライムの愛撫が、初めての少女の唇を奪い、濃厚な舌での絡み合いの感触を刻みつける。
【イザベラ】「…私の、相手をしても…つまらないだけ…んぅっ…!!」背後に擦り寄ってくる気配に背筋をゾクッとさせながら…触れてくる人肌に心地よさを覚えてしまい、あわてて否定するように睨みながら背後の相手に返事をしようとするも、お尻を握ってくる刺激に思わず腰が前に逃げて、逆に背筋を伸ばすように姿勢を直して…目を見開いて、両手を胸元に集めながら、足をガクガクと震わせながら股は愛液と黒革からの粘液が伝い…
【ディエラ】「それは、私が決めるわね。淫らな修道士さん。」 尻タブを広げるように引かれると、先ほどまでと違う刺激が革から送られ、開かされた淫裂からさらにとろりと蜜が零れる。淫らと揶揄されたとおり、下着をつけないその下半身はまるで蜜を隠す事が出来ずに、牡を欲するかのように肌に血の色が昇るのも見せる。「後でたっぷり、この感触を思い出させてあげるわね」 小さく詠唱したダークエルフが、布地を押し上げ精製された肉棒の熱さを、神の
【GM】 使徒の腿に押し当て熱さを思い出させて
【イレーネ】「んッ、けはっ…んんぐッ、むぐッ…ん、んっ、んんっ…んぅっ、ぅ…」誰にも許したことの無いその唇をスライムに奪われた悔しさから、瞳からは涙が溢れ顔を濡らす。しかし、すぐにその涙は頬を伝い流れ、唇の周りに塗りつけられたスライムの粘液と混じり、涙なのか粘液なのか判断がつかなくなる
【イザベラ】「そんなの…んっ…ふ…勝手に腰を振って、勝手に出すだけの…ものにすぎない…!」太腿に触れてくるものの感触を理解すれば、思わず身震いをして、教え込まれた体は奉仕するかのように太腿を閉じようとしてしまうも、踏みとどまるも、揉まれるお尻の感触に菊門は緩みだしてきて、既に前は食い込んだベルトが恥部の肉に隠れて見えなくなってしまうほどになっていて
【GM】 屈辱と恐怖。それらが同時にイレーネの心を苛む。そして何より恐ろしいのは、口から感じるかつて感じたことのない刺激。スライム達が表面をプツプツ泡立てながら少女の舌に吸い付き、その中に眠る性感帯を穿り返し始めている。常人には不可能なほど繰り返される小さな刺激。それらはすべて合わさることで少女の身体から悦びを引き出す為の小さな手管。粘体にだけ可能なその動きは確実に姫に未知な刺激を与え
【ディエラ】「前の調教師の躾けが甘かったのかしら。いいわ、今度はそんなことが言えないように躾け直してあげる。貴方達の主人が何か、たっぷりとその心と魂に刻んであげるわね」 徹底的に調教するとのダークエルフの宣言は、この先の二人の暗い未来を暗示するよう
【イザベラ】「どうせ、貴女の自己満足に…んっ…んぅ…!!…すぎない…!!」相手の言葉にフラッシュバックのように陵辱と調教の記憶が戻っていき…疼きが高ぶっていけば、堪えながらも抑揚無く語っていた言葉は、甘い吐息を混ぜていき、言葉自体も焦りの色が見えてきて…
【ディエラ】「いいえ、あなたたちも、しっかり満足させるわよ。」 イザベラの身体をイレーネに向けさせる。「あの子も、だんだん雌の顔になってきたと思わない?」 
【イレーネ】「ぅー…ぁっ、んっ…じゅるっ…んぁっ…はぁッ!」スライムに口を犯され、その中の性感帯を徐々に、確実に責められ続ける事により、一瞬、ぶるりと寒気のような快感がイレーネの全身を駆け巡る。それでもなおスライムは執拗に口を犯し続け、イレーネは気がつくとその感覚に集中しだしていた。そうして神経が研ぎ澄まされたからか、ふと、股の辺りから何かが込み上げてくる感覚に気づく
【イザベラ】
【GM】 無意識に内股になる少女の様子。それは多くの少女たちを調教してきたダークエルフにとってはなじみのあるしぐさ。ぱちりと指を鳴らすと、スライムに口を貪られる少女の足の間に、巨大な眼球と触手の塊が出現する。
【ディエラ】「面白いものが見れそうね。」 イザベラとイレーネ。二人の姿をイビルアイがしっかり捉える。映像を保存し、場合によってはネットワークで共有する魔界の偵察兵。それをダークエルフが邪な使用方法で扱い
【イザベラ】「イレーネ…や、め…!やめなさい…!」教えられてもいないのに奉仕のように抵抗をせず、逆に高ぶりを感じていっている相手に、思わず声をかけてしまうも…自分の姿に気づき慌てて声をかけるのを止めて視線をそらして
【イレーネ】「ゃ…ぁ?…ひぅっ!?ゃだっ…止まらないっ、やぁっ!見ないでっ、見ないで見ないでぇ!…ぅぁ…見ない、で…ぇ…」込み上げてくる感覚に必死に抗おうとするが、イザベラの声にふと顔を上げてしまい、イザベラに自分が陵辱されている姿を見られているとに気づくと、その恥ずかしさからか最後の抵抗も緩んでしまい…ぷしゃあぁぁぁっ、と綺麗な孤を描きながら、たぱたぱと床に広がったスライムへとおしっこを放ち始める。その間も恥ずかしさか
【イレーネ】 から、大粒の涙が瞳から流れ続ける
【ディエラ】「そのうち、おもらしするのも気持ち良くなるように躾けるのも楽しいかもしれないわね。」 羞恥放尿を皆に晒して、同時にイビルアイで撮影されていく高貴なる姫。スライムの上で弾ける飛沫が、ほんのりと上がる湯気まですべてをしっかり見られ、死にたくなるほどの羞恥が襲うが、わざわざ解放されていた口が再びスライムで満たされていき
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、その間もエルフメイドは2人を嬲るよ
【GM】 ラウンド回して……ディエラ見学
【GM】 >イレーネさんに拘束付き攻撃
【GM】 -> 2D6+9 = [3,5]+9 = 17
【イレーネ】 ば、<バリア>ー!
【イレーネ】 そして拘束状態!
【GM】 OKですさ!アクトの宣言があったらこのラウンドは先にどうぞ。描写は後でしますが
【イレーネ】 淫らなる緊縛は宣言しときます!
【GM】 ハイです!
【GM】 では……イザベラさんどうぞ~
【イザベラ】 はいな、いつもどおりのコンボに、今回はCP6点、ファイナルストライクに積み込み!
【イザベラ】 いっぱつめ!
【イザベラ】 -> 6D6+1 = [4,3,5,1,5,4]+1 = 23
【イザベラ】 もういっちょ!
【イザベラ】 -> 6D6+1 = [6,4,5,3,2,4]+1 = 25
【イザベラ】 最後!これは力尽きてる!
【GM】 まだ生きてるよ、かなり!
【イザベラ】 -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
【イザベラ】 かなり!?
【イレーネ】 かなり!?
【GM】 半分以上は受けて入るけど!
【GM】 そして、イレーネさんどうぞ!
【イレーネ】 がくがくと腰を震わせながらも、イザベラが渾身の一撃を入れたのを見て少し意識が戻りっ。マジックルーン+ライトニングブラストでっ
【GM】 ポテはなし?
【イレーネ】 ぽ、ポテとな?
【イレーネ】 おお、ポテンシャルっ
【イレーネ】 では、4CPつぎ込んでダメージ増加をっ
【イレーネ】 ええいっ、このスライムさえ倒せば、残るは普通のダークエルフじゃろ!(と勝手に思ってる
【イレーネ】 -> 6D6+6+1+2+2-4 = [5,1,5,6,1,6]+6+1+2+2-4 = 31
【GM】 通常攻撃がほとんど通ってないのが災いして……まだ残る。雷ではスライムは弱り切らない
【GM】 イザベル
【GM】 -> 3D6+8 = [5,2,4]+8 = 19
【GM】 イレーネ
【GM】 -> 3D6+8 = [6,6,1]+8 = 21
【GM】 ダメコンアクトをどうぞ~
【イレーネ】 あ、このタイミングでいにしえの輝石使えます?
【GM】 使えますよ~
【イレーネ】 では、使用して…
【イレーネ】 -> 3D6 = [6,5,5] = 16
【GM】 おお~
【GM】 全快した後21ダメですね
【イレーネ】 ムダに高いΣ 全開してHP23になってから21受けて、残り2に。
【イザベラ】 こっちは直撃…残り3点!
【イレーネ】 えーっと、アクトは先ほど宣言した《淫らなる緊縛》と、《純潔の証》、《ぎこちない仕草》で
【イザベラ】 それならこっちは《熱い蜜壺》《肛虐》で!
【イザベラ】 あと、エンディング用を先に宣言!
【イザベラ】 《口辱》《喉を灼く淫熱》…大丈夫かな?
【GM】 OKさ!
【イレーネ】 あ、すいません、じゃあ《ぎこちない仕草》をエンディング用にっ
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】  
【GM】 2人の渾身の打撃でも、スライムの山を消し飛ばすことはできず、再び動きを封じられる。トンと軽く突かれた2人が、スライム広がる地面に折り重なるように倒れ、その無防備な様を見せつける
【ディエラ】「あら、いい格好ね。」 イレーネにかぶさるように倒れているイザベラ。顔と顔とが近いせいで、その火照った表情が、あでやかさを纏った肌がはっきり認識されて
【イザベラ】「ッ…イレーネ…何をしているの…恥ずかしがってる暇があったら…んっ…くっ…ふぁ…!!」 体を重ねられれば、目の前のイレーネに不機嫌そうな表情のまま悪態つくも、時折漏れる吐息は熱く、頬は赤く染まっていて…体を重ねる二人の間に挟まれた黒革は脈打つように蠢いてイザベラの股間と菊門を刺激して、思わず瞳を瞑り快楽に耐える様子を見せて
【イレーネ】「わ、わかっておるっ、こん、なっ…んふぅっ…じゅ、ちゅる…っ…んはぁうっ…ぁ…」イザベラの言葉に反論しようとするも、再びスライムの一部が男性器を形どりイレーネの口を犯しだすと、その感覚にイレーネの意識は蕩け始め、顔には恥辱の色が広がる。それに追い打ちをかけるようにメイドの枷と鎖がイレーネの身体を縛り、大きく股を広がせる
【GM】 イレーネの足が開かされると、上から押さえるような位置だったイザベラの膝も開かせる。重なるように晒された二人のメイデンの秘所。それを背後からダークエルフが品定めするかのように眺めて
【ディエラ】「少し、見づらいわね。」 僅かな魔力をイザベラの責め具に送る。二つの穴を覆って蠢いていた魔力に満ちた責め具がほつれ、複数の糸に変形すると媚肉を際立たせるように両側から締め、時折開いて刺激を注ぐ。イレーネの口を犯すスライムペニスは、すでに征服済みの住処をかき混ぜるかのように、濃厚な粘膜摩擦で無垢な少女の性感を煽り
【イザベラ】「あ、足くらい・・・閉じなさい…!これから何をされるか分かるで――ふぅっ…!?」 イレーネの足が開かされれば、それより外側にある自分の足も開かされてしまい…締め付けるように糸がラビアを押し込んでいけば、溢れ出すように愛液あにじみ出てきて、浮かび上がったクリがラビアの間から顔を出していて…一時期使い込まれた秘所は、綺麗なピンク色ながら簡単に広がって開いていき・・・それでいて閉まろうとしており、糸に食い込むような卑猥な様子を
【イレーネ】「じゅぷ…っ、んくぁっ…っ…くうぅっ」 言われて気づき、力を込めて足を閉じようとするも鎖はがっちりとイレーネの身体を拘束し、イレーネの秘所がくっきりと強調されるように股を開かせていた。そして、床に広がっていたスライムも徐々にその部分に向かい蠢き始め
【GM】 足を閉じようとしてまた開かされる動き。それが何とも卑猥なダンスを晒して見せる。牡を誘うように蜜をこぼす雌穴と、ぴたりと閉じたままときおり何かを期待するかのように震える処女穴。その様を眺めて近づくダークエルフが、無造作に空中から何かを取り出す。無数の黒球をつないだような淫らな形状。表面をトロトロの液体に濡らしたそれは、後ろ穴を苛むためだけに考えられた卑猥な責め具。
【ディエラ】「少しうるさいわね。奴隷のころのことを思い出してもらうわね」 言いながらその責め具を無造作にイザベラの後穴に近づけると、最初の一球をニュポンとねじ込む。久しぶりに感じる感触は、初めは鈍いだけのもの。直後液体が沁み込むとともに耐えがたい疼きと化して……ぼりゅ、ぼりゅ、ぼりゅ。幾つかねじ込まれることで、その疼きを圧倒的な甘さに還られ
【GM】 相棒が尻穴をほじくられ始めたその下では、高貴な姫の処女穴めがけてスライムが近付く。何らかの術式が施されているのか、先ほどのようにペニスの形状になることなく、その粘液の身体を最大限に利用して全体を包み込む。ひんやりとしたその感触が、尻穴の皺の一つ、処女穴の外に触れるとぞわぞわうごめき尿を愛液を舐めとり始める
【イザベラ】「何を――んっ!?ふ、んぅ・・・お…おし…お尻やめ…んふぉ…おぉ!!」 アナルに押し込まれていく球体、最初だけはキツイ締め付けが球体を拒むものの、強く押しこめば簡単に飲み込んでいってしまい・・・お尻に押し付けられる感触に怪訝そうな表情を浮かべるも、すぐに顔をしかめていき…二つ、三つと簡単に飲み込んでいけば徐々に表情が歪みだし、開いた口からは甘い声があがってきて…ビクッ!ビクッ!と腰を揺らしながら軽い絶頂を迎え
【イザベラ】 ている様子を見せて…腰が砕けてしまったのか、抵抗していた下半身の動きが止んで、糸の切れた人形のようにダラシなく足を垂らし
【イレーネ】「じゅっ…ぁあっ、んんぅーっ…ひぁ、ぁっ…」じゅぷ、じゅぷとスライムに一定のリズムで口を犯され続け、その感覚に抗おうと意識を集中させていたイレーネは、突如ひやりとした感覚を下半身に感じ、鳥肌と快感が全身を駆け巡る。そして、下半身にまとわりついたスライムは穴の中には入らず、処女穴と尻穴の外側を這い、時には締め付けるように、時には穴を広げるような愛撫をし始め、嫌悪感を感じながらもイレーネの処女穴からは徐々にトロト
【イレーネ】 ロとした愛液が溢れ始める
【ディエラ】「ふふ、いいわね。きちんと身体は調教されているみたい。後は、奴隷の心構えを教え込んで……」 ぼる、りゅ、ずる。久方ぶりに他人の力でこじ開けられる肉の道。その忘れていた感触は、普段は無愛想な表情を浮かべる少女に、不様なアヘ顔を晒すことを強要し続け、何も知らない相棒に向かって牝の顔を見せつける。「もう少ししたら、あなたにもこんな顔をさせてあげるわね。」今だ正気残すイレーネに残酷な予告を行うダークエルフ 「そろ
【GM】 そろ、名前を教えてもらおうかしら?」 指先でキンと連結球を弾くと、身体の奥底で異質な鋭い刺激が響く。まだ抵抗しようとするイザベラの様子をうかがい、口を開いて反抗の言葉を述べようとした瞬間――ズ、ズロ、ズロボゴ、ボロ、ロッロロ! 押し込んでいた球を引き抜く
【イザベラ】「んぉ…ふ…ふぉ…ふっ…は、はぁ…はぁ…誰が――ヒッ!?ふぉ、おぉおぉ!?」 押し込まれていく刺激がようやく止めば、荒く息をあげながら、ようやく表情が戻り、一度イレーネを見れば勇気付けと恥ずかしさをごまかすように視線だけできつく相手を睨みつけて気丈に返事をしようとするも、一気に引き抜かれて行く球体が
【GM】 相棒の身体の奥に連結球が押し込まれていくにつれ、イレーネを攻めるスライムの動きが激しくなる。股間の感触を、相棒の様をより強く感じさせるためか、口をふさいだスライム触手が引き抜かれると、久しぶりに口が自由になり――クリを隠す包皮のうちに液体責め具が流れ込む。ぬらりとどこまでも甘く舐めあげ、同時にきゅうっきゅと締めて屹立を誘う。処女穴を広げその隙間を舐めるスライムが、ゆっくり体をほぐし浸食し始める。お腹の上では何度も軽い
【GM】 絶頂を繰り返す相棒のお腹が、しっとりと汗に濡れ擦れ不思議な酩酊をもたらし、初めて間近で見る雌の表情が、ドキドキと少女の本能に訴える。ダークエルフがイザベラの名前をきいたその直後……
【イザベラ】 肛門をこすり、広げていくたびに体が痙攣して、白目をむき、頬を細めながら開きっぱなしになった口からは悲鳴しかあがらずに・・・思わずイレーネの手を握りながら必死に堪えるも、大きく痙攣をすれば、触れてもいない秘所からは潮が噴出し、激しく深い絶頂を迎え
【イレーネ】「ぅ…ぁ…っ、んぷはぁっ…ふぁ…イザ、ベラ…?」 突然よがり狂い自らの名前を素直に教える相棒の姿を見て、手を握り返しながらも心は恐怖に蝕まれ、無駄だと思いながらも相棒に対して呼びかける「んはぁっ…んひぃぅあぁぁっ!」 その直後、イザベラの噴出した潮や触れ合う肌の温もりを感じながらスライムのクリ責めを受け、今まで感じたことの無い蕩けるような悦びがイレーネの口から嬌声を上げさせる。
【イレーネ】 だが、それでも直後には、再度訪れる快楽の波に抗おうと歯を食いしばり始める
【イレーネ】 突然よがり狂い自らの名前を素直に教える相棒の>突然よがり狂い始める相棒の~、でΣ
【GM】  
【ディエラ】「ほら、お名前聞かせてもらえるかしら?」 開発済の奴隷に問いかける。互いに名前を呼び合っているので、すでに知っている筈ながら、自分で名乗らせようという気か……脅すように再びゆっくり球を一つづつ埋め込み始める。
【GM】 イレーネに張り付くスライムは、いつの間にか処女穴を大きく広げ、その半透明な身体を通して穴の奥、はっきりと膜が残るそこを晒して、ヌラリヌラリと何度も敏感な粘膜をねぶり、未知なる刺激で少女の性感を目覚めさせて行く
【イザベラ】「ふぁ…はぁ、はぁ、はぁ…あ、貴女なんか…話す必要は…ッ!?あ…や、やめ…!!」イレーネに胸を重ねながら、頭も垂れてイレーネの耳元で荒い息をあげているも聞こえてくる問い掛けに意識が戻れば、気丈に返事をしようとするも、お尻に再び当てられる球体の感触に、慌てて声を上げて・・・逃げようとするも足は動かず、腰を動かせばイレーネと股間を擦りあうようになってしまい
【ディエラ】「強情ね……なら、もう少ししっかり墜とすわね」 背後にすっくと立つ褐色の美女。スカートをずらしと、その腰には先に生成した牡の器官が現れる。かろうじてイレーネから見えるその肉棒はスライムのものよりは小さいものの、なぜか目を離せない禍々しさがあり、その姫の表情がイザベラにも何を見ているのかを理解させる。尻穴をミチミチにボールで膨らまされたまま背後から突かれたらどうなるか。恐怖とともに期待が心の底で芽生え……・
【GM】 2人の身体を拘束するスライムが盛り上がると、ぴったりと2人を抱き合わせたまま、ディエラに犯しやすい高さになる。それがこれから何が起こるかを理解させ
【イザベラ】「…ふぁ…ぉ…んぅっ!?…はぁ…はぁ…イレー…ネ…?…ッ!?」二度目のパールの挿入はスムーズに呑み込んでいき、全部入り切れば苦しそうに荒く息をするも、イレーネの様子に気づけば、その後何もしてこないディエラが何をしようとしているのか理解をして、慌てて逃げようと、体を起こそうとするも、腰から下は動かず、上半身のみを浮かべただけの動きしかできずにいて…お尻で絶頂を迎えたとき、糸が食い込むほどにキツク絞めつけた秘所は
【イザベラ】 再び緩むように広げられて愛液を垂らして快楽を求めるように蠢き
【イレーネ】「くふぅっ…ひぁ…ぁっ…そ、そこは…っ、そこは駄目じゃっ…ぁっ!」 イザベラと乳首やクリが擦りつけ合わされる度に意識が飛びそうになりながらも、体躯の小さな姫は自らの大事な部分を守るために必死に声をあげる「このっ、黒肌の痴れ者がっ…んはぁっ…はぁ…そ、そのようなモノを入れおったらどうなるかっ!ば、万死に値するぞっ!」 そう言いながらも、イレーネの処女穴はスライムの責めにより蕩けきり、ダークエルフの男根を受け入れとその穴を小さくヒクヒクと震わせる
【ディエラ】「そうね、女はこれを受け入れて死ぬものよ。相棒の理性が、勇気が、抵抗が、ことごとく死んでいくのをごらんなさい。」 イレーネの言葉にこたえながら、トロトロになったイザベラの穴に凶悪なあてがうダークエルフ。触れるだけで奴隷少女の心の奥がキュンと疼くような熱と存在感。そして、これまで感じたことのない異様に濃厚な瘴気。「さあ、鳴いてごらんなさい」 ぬ、ず、ぶる、ぶぶ、ずずず。尻穴の中の球と擦り合いながら、凶暴な牝
【GM】 ペニスが修道少女の中を満たし始める。かつて奴隷時代に何度も味わった、否、かつての経験が色あせるような圧倒的な被支配感。肉穴を広げ瘴気をまぶして征服していく肉棒。牝穴はろくな抵抗すら出来ないうちに最奥まで浸食されていき--コツン、軽く、それは軽い衝撃で身体の奥の小部屋を打たれる
【イザベラ】「や、やめ…あれはもう――ひぁっ!?ひっ…ひはっ…は、はひ…お、おっき…んぁっ!?」 ラビアに触れるペニスの感触に思わず目を見開いて背後を向こうとするも、押し込まれていくペニスの感触に悲鳴をあげながら頭をのけぞらせて…大きく頭をふれば、被っていたベールがこぼれ落ち黒髪を乱しながら雌の喘ぎを・・・いつもの不機嫌そうな表情は消えきれないながらも、その表情は快楽の歓喜に歪んでいって…ギコチない笑みを浮かべながら、逃げるように腰を前に動かすも、それ以上に勢い良くペニスを押し込まれ絶頂を迎えて・・・一突きされただけでキツクペニスを膣が締め付け
【ディエラ】「ほらね。」 たった一突きで激しい絶頂に達したイザベラを、さらに強い絶頂に押し上げるために腰を使う。まるで少女の急所がどこであるのかがわかっているかのような腰使い。上から突き込むようにGスポットをゴリゴリ擦ると、二人の身体がズルリとすれて、胸と胸とが擦れ会う
【イレーネ】「ぁ…んぁ…」イザベラの黒髪の感触を頬に感じながらも、イレーネはその耳をイザベラの喘ぎに、その肌はイザベラの熱い吐息、汗、その視線はイザベラの快楽に歪む表情に支配され、それと同時にイレーネの処女穴の奥からは、自らの尻穴を濡らすほどに愛液がどろりと流れ出す
【ディエラ】「ほら、こんな感じで……たっぷり鳴いて気持ち良くなれるのよ。」 腰の動きを少し落とすと、純粋に甘い刺激をもたらすように動く。先ほどまで過剰だった快楽がゆっくり心地よいレベルに落ち、そしてが物足りなくなるころ、再び強すぎる甘さを生む。イレーネの目の前で、イザベラの心と体がゆっくり快楽という餌で懐柔されていくのが見え 「さあ、そろそろ教えてくれるかしら、お名前を」 物足りなさを覚え始めたイザベラに囁かれる言葉
【イザベラ】「ひっ…はひっ…こ、こんなの知らな…ひっ!い、息がでひ…ひぃっ!?んぁ…あ、あぁ!!」 熟成されつつある体に、開発されきった膣が犯されれば、記憶に残る快楽が消し飛ぶような深い快楽に襲われ・・・一突きごとに絶頂を迎えているのか、悲鳴をあげながらだらしなく舌を垂らせば目下のイレーネに唾液を垂らしながら、頭を上げているのもやっとの様子で腕が震えて…ついに力尽き頭が落ちれば、頬同士を重ねて…「い、いざべらでひゅ…んぅ…!」快楽で頭が回らくなっていけば、幼い頃の調教でさんざん刻み込まれた服従の心が表に出はじめ…舌足らずな言葉で返事をしながら、目の前の相手が誰だかわからないままに奉仕のキスを始めて
【ディエラ】「ふふ、そう、いいこね。」 名前を名乗る。ただそれだけの行為ながら、心の屈服をはっきり表す出来事。それに深く満足すると、ズルリと少女の身体から肉棒を引きずり出す。すっかりディエラの形に広がった穴と、イザベラの蜜でぬれ湯気の立ちそうな肉棒。その位置を少しずらすと、イレーネの処女穴にあてがう 「あなたのお名前もきいてなかったわね? 」
【イレーネ】「んぐっ、ぷはっ…よ、よさんかっ!…イザ、ベラぁ!…ぁ…んぶちゅっ…んちゅっ…ふぁっ…」 蕩けきり、雌の表情で喘ぐイザベラの姿に、これから自分の身に起こる事を想像し恐怖を覚えるが、それとは裏腹に、ディエラの肉棒をあてがわれた処女穴はそれを受け入れようと徐々に緩まる
【イレーネ】「だ、誰かおぬしなんぞに名を名乗るかっ!こ、このような事をして…っ、は、恥を知れ!この痴女が!」 だが、それでも残った気力で目の前の相手を睨みつけながら、必死に罵倒を繰り返す
【イザベラ】「んぁ…ふぁ…ご主人様…もっとぉ…」目の前の仲間が誰だったのかも理解出来ないままに、自分から腰を動かしクリ同士をこすりあわせながら、相手の首筋や耳元にキスや甘い吐息をかけて、媚びるように体を擦り合わせていて
【ディエラ】「お尻の穴まで蜜をこぼしている子には、痴女って言われたくないわね。」肉棒を揺するようにして、2人のメイデンの蜜を絡める。その卑猥な音があたりに響くと、姫にとって怒りえないはずの屈辱と羞恥を呼ぶ。「しっかりキスをしてあげて気持ち良くしてあげなさい。」 イザベラの髪を軽く撫で、先に性感帯として開発した口を攻めさせる。何度も罵声を浴びせる口を封じさせると、そこでゆっくり、本当にゆっくり、処女穴の感触を味わうように、肉棒の形を刻み込むように腰を進めて、少女の蜜穴を侵略していく
【イレーネ】「い、イザベ――んふぅっ、くふっ…くはっ、ぐ…うぅっ…んぁっ…」 再度イザベラに呼びかけようとするもその口を封じられ、更に体全体を使った愛撫で刺激を受け、また、自ら声を出せなくなった事により耳にはお互いの身体をすり合う際に生じる音しか聞こえなくなりより刺激から快楽を感じやすくなり
【イレーネ】「ん、んふぅー!ふぅー!んうぅぅぅぅっ!」 そんな中、蕩けきった蜜穴にずぶずぶと入っていく肉棒の感覚はイレーネを絶頂に向かわせるには十分な刺激で、まだ肉棒は中の半分にも達していないというのに、イレーネは軽く潮を噴きながらがくがくと腰を震わせる。
【ディエラ】「あらあら……こんなにイキまくって。処女なのに大変ね。もう普通の男との性交じゃ満足できないわよ。」 瘴気が少し強すぎたかなどと思いながら、特にそれ以上気にすることなく腰を揺らす。半ばまで埋めた肉棒の感触を確認すると――ジュブ、ゴリュ、ゴゴリュ! 一息に最奥までたたきつける。処女の道を押し広げ、弱い抵抗をする部位を引き裂き、子宮口を激しく叩いて処女喪失アクメを味合わせると……イザベラの髪を引き唇を解放させる。「どうかしら、これがセックスよ。」 最奥を押し上げるかのようにゆっくり腰を回して、しっかり牡の形状に穴を拡張し慣らす
【イレーネ】「ふあぁっ、ひっ、ひぐううぅぅぅぅぅぅ!あぐぁっ、あ、はぁぁぁぁっ!」 処女膜を引き裂かれる事で、先ほどとは一転して若干の出血と共に痛みが生じ、一瞬冷静な意識が引き戻される。しかし、ディエラに奥を小突かれると、すぐに目を見開き、口を大きくその表情に快楽の色がにじみ始め。膣内もディエラを悦ばせようと適度な締めつけでうねりはじめる「ふあぁぁぁっ…く、ううぁぁ…ふうっ…ぁ…」
【ディエラ】「あまりお預けにしてもかわいそうね。素直な子にはご褒美を」 イレーネの中が甘さを感じてキュンキュン締めつけるようになったころ、再び肉棒を引き抜くと、ほとんど蜜で処女血の流され肉槍を、お預けだったイザベラにつくた
【イザベラ】「ふぁ…ご主人さまぁ…もっと気持ちよくしまひゅ…」フラッシュバックから退行化の気配もあり、不機嫌そうな表情が薄れていき、快楽に呆けた幼い表情を浮かべながら再びキスをしていき、相手の舌を吸うように唇を重ねていき、体を重ねながら擦って自慰行為をしていき・・・
【GM】 ミチミチと押し広げられて味わう甘さ。尻穴の球による愉悦と共鳴するそれは、心の折れた奴隷娘にとって何物にも代えがたいもの
【イザベラ】「んっふ…んぁ…ふぁ…おっひ、おっひぃでふ…ひぁ…あ、あぁ!!」膣に再び押し込まれるペニスの感触、思わずお尻と膣を締め付けながら腰を動かしてしまい、より快楽を高めていけば気持ちよさそうに喘ぎながら自ら腰を動かしていき
【ディエラ】「ふふ、良い締め方をするわね。牡に媚びる、って感じかしら。どんな風に気持ちがいいのか教えてあげなさい」 イザベラに向かって囁くダークエルフ。一度浅い愉悦を知った姫を、さらに深い堕落にいざなわせる準備
【イレーネ】「ひぅっ、んああぁぁっ!」 数度の突きで調教されてしまったイレーネの蜜穴は、ディエラの肉棒を最後まで離すまいと吸付き、最後にずるり、と肉棒が抜かれる瞬間の刺激で軽く達してしまう。そして、気がつけばイザベラに応えるかのようにイレーネ自身も喘ぎながら腰を動かしていく
【ディエラ】「ふふ、ダメよ。素直じゃない子はもう少しお預け。」 腰を動かすたびに、浅い快楽を得ることができるイレーネ。しかし、先ほどのように深い愉悦は味わえず
【イザベラ】「お、おちんひん…すごっておひ込まれると、あたままっひろになっひぇ…ひぇっ…なっひぇ…!!」相手に囁かれたままに返事をしながら、無垢な子供のような、舌足らずの言葉遣いで気持ちよさを口にしていき…であった頃から何度も注意し、悪態付きながらもイレーネを面倒見ていたイザベラの面影は消え失せていて
【ディエラ】「そうね……牝の身体はそうできているのよ。あなたもね。」 イザベラ越しにイレーネを見る。黒い瞳が心の奥底の欲望まで見通すようで……「さあ、意地を張ってないで。お名前は?」 そう言ってイザベラに対する付きを止める。ここで応じれば再び犯してもらえるであろうことがハッキリわかる
【イレーネ】「ふあぁぁ…ぁ…んうぅ…」 物足りなさを感じながらも、自らの乳首やクリをイザベラに押し付けながら快楽を得ようと体全体を動かし続ける。そして、ディエラの一言を受け「は、はいぃ…妾の名前はイレーネですぅ…だ、だから…は、早くそれを…!」 懇願するように、膣をヒクヒクと胎動させながら自らの名をあっさりと名乗る
【ディエラ】「そう、イレーネね。よくできたわね。」 再びイザベラから引き抜かれる肉棒。「でも、ちょっと面倒ね。そう、あなたはアル……今後はそう呼ぶわね。」 まるでペットに名前をつける気やすさで名前を選ぶと、その言葉をはっきり伝えるようにイレーネを貫く。引くつきながら待ち望んだ穴を、調教主が押し広げる悦び。身体の奥をココンと叩かれると、そこでまた引き抜かれ 「そして、あなたはノワ。」 髪の毛の色からとったのだろうか。適当な名前をつけてイザベラを突く。
【イザベラ】「は、はぃ…ノワ、ノワ・・・んぅ…い、いっひゃう、ノアいひまひゅ…んぅ!!」 久々に犯されるペニスは、一突きするだけでまだ絶頂をイザベラに与え、イクたびにこれまでの肉奴隷から解放された年月が薄れていくように従順になっていき…
【ディエラ】「ふふ、従順な子は可愛がってあげるわね。」 交互に二人のメイデンを突くダークエルフ。処女特有の硬さの残るぷりぷりとした高貴な姫の処女穴。奴隷調教でほぐされ締めつけるすべを知る生意気少女の牝蜜穴。それらの違うを楽しみながら、じっくり自分のペニスの形を、味を、瘴気を覚えこませていき
【イレーネ】「くふぅ――んああああぁぁ!はぁぁいひぃぃっ」 待ちかねていたイレーネは、入れられた悦びと、奥に付き入れられた悦びと、すぐに抜かれる切なさを感じながら何度も絶頂に達し、はしたなく蜜穴を開かせながら、愛液をびゅるびゅるとしたたらせていく
【イレーネ】「もっと、もっとぉ…抜かないで…アルの…アルの処女まんこをもっと満たしてくださいぃぃ!」
【イザベラ】「ひぁ!す、すご…ノワ、いっひぇ、もうあたままっひ、まっひろぉ…!!」 イレーネの両手を握り体を擦り合わせながら突かれるペニスに腰を動かし続けて
【ディエラ】「わがままなペットね。でも……折角だから二人同時に種付けして、一緒に堕としてあげるわね。」 先ほどの詠唱をもう一度。しかしかかる負担は先ほどの比ではない。蓄えた魔力を使いに本目の肉棒を形成すると……「んっ、ふっぁ、、んっ」 甘い吐息をもらして二人を同時に貫く 「もっとオマンコ同士を合わせるようにして腰を突きだしなさい。そうすれば、もっと気持ち良くなれるわよ。」 動きにくくなった分を2人の協力で補って突く。同時に奴隷たちの最奥が叩かれ、肩を並べて戦っていた時以上の一体感が、握り合った手を通して生まれ
【イザベラ】「た、たねづひぇ・・・!!は、はい!ノワに、ノワにあっつひの…んっんぅ!!」 種付けといわれればより嬉しそうに、いわれるままに自分の股間をアルに押し付けて、クリ同士を潰すかのようにしながら、股を開いていって…
【イレーネ】「ふあぁぁぁぁぁああぁぁ!突かれながらっ、アルのクリちゃんとっ、ノワのクリちゃんがっ…んはぁっ…ぴっちり、くっついちゃってりゅようぅぅぅぅ!」 言われるより早くイザベラの両手を握り返し、互いの身体をぴったりと擦りつけながらディエラに挿入され、恥ずかしげも無く喘ぎ声を大きくあげる
【ディエラ】「ンッ、ッイく、時は、はっきり宣言なさい。」 奴隷としての基礎を躾ける。イザベラは何度も教えられ、イレーネにとっては未知の言葉 「ふぁ、じゃあ、まず、一回目よ」 ゴルゴりと2人の穴を穿り返していたダークエルフが囁く。自身もかなり感じているようで、褐色の腿までぬらりと蜜をこぼして、あたりには牝の匂いを広げる。その肉棒が2人の最奥を叩きひしゃがせると、ビュ、ビュビュビュク!つぶれた子宮を精液で膨らまさんと言わんばかりの射精を行う。濃厚な瘴気の混じった白濁は、触れるだけで雌を蕩かす媚毒と化して、少女の最奥、守るもののない子宮底で何度も跳ねて熱い飛沫を粘膜に打つ
【GM】 一瞬にして感じたことのない高みに跳ねあげられる濃厚な飛沫。それは止まることなく魔狩りの少女の身体の奥を打ち続け
【イザベラ】「は、はい!ひ…ひぁ…ふ、ふひょいのいっぱ、いっぱひきひゃぁぁ!!ひっ!?で、でひぇ、でひぇる…びゅくびゅくして、あっつひのいっぱいでふぇて…い、いひゅ!いっひゃ、ノワいっちゃいまひ、ひぁ、あぁぁ!!」 子宮口を無理やり押し込み、子宮を潰すほどのペニスを感じれば、絶頂まで一瞬で高ぶられ、注ぎ込まれていくザーメンに牝の体は喜びを感じて痙攣をしながら絶頂を、ザーメンを絞りとるように膣が脈打ち痙攣しながら締め付けていき、アルに頬を重ねながらお腹に感じる精液に心地よさを感じて
【イレーネ】「んはああああぁぁぁぁあぁあああっ!で、でてりゅっ、でてりゅううぅぅぅ!あついおちんぽみるくがっ、わりゃわのなかにでてりゅううぅぅぅぅぅ!」 ディエラの言葉も全く聞こえない様子で、初めて子種を注ぎ込まれる悦びに、口からはだらしなく唾液を垂れ流し、乳首とクリをこれ以上ないほどに屹立させながら、身体全体を震わせイザベラに押し付けながらイキ狂う
【ディエラ】「まだまだ……躾けないとイケないようね。」 激しすぎる射精直後のけだるさを振りきると、硬さの変わらない肉棒で、絶頂直後の2人の穴を掘り起こし始める。突き込むと結合部から激しく噴きだす白濁が、先の射精の勢いを知らせる。精液によって敏感さを増した穴を、先ほどよりもぬめる感触でゴリゴリ擦られると、先ほどの絶頂に匹敵する愉悦が沸き起こる。しかし、それはまだまだ高みに向かって登っていく裾野にすぎない。まだ知らない
【GM】 快楽の高みは、少女たちに恐怖と期待を湧き立たせ
【イザベラ】「ひっふぁ!い、いっひぇ、いっひぇまふ!?ノ、ノワいっひぇまふから…ひ、ひぃっ!?」絶頂でキツク締め付ける膣を無理やり押し広げるようにペニスが押し込まれていけば、パニックになって悲鳴をあげながら再び絶頂に達せられていき…締め付けながらも押し広げられていけば、膣を新しくディエラように作り替えられていくように広げられていって
【イレーネ】「あはぁっ、しゅごいいぃぃっ、ひぃぁっ…あ、アルのおまんこっ、おかしくなっひゃうううぅぅぅ!」じゅぷじゅぷとディエラのカリが先ほど注ぎ込んだ子種を膣内から掻き出し、塗り付けられながらイレーネの膣は徐々に拡がり、調教されていき
【ディエラ】「楽しい子たちね。また売るのは止めて手元に置こうかしら。」 いつもの悪い癖を覗かせながら、二匹の牝を調教していく。ダークエルフの調教師としての手腕を見せるディエラのもとで、2人の少女たちはどのように変えられてしまうのだろうか……
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ エンディング
【GM】 ガタガタと馬車が揺れて進んでいく。目隠しのされたその馬車は国境に設けられた関所の前で一度止まる。関所の詰所の中からは、甲高い牝の悲鳴が聞こえてくる。同じ時期に砦を内偵した冒険者のなれの果てだろう。御者を行っていたダークエルフの少女が書類を見せると、ニヤニヤとした衛兵が、馬車の中を確認することもなく関所のゲートを開き、再び馬車がガタガタ進む。その馬車の中からは、雌の匂いがハッキリとあたりに漂い……
【ディエラ】「ほら、上手く出来なかった方は、今日は中に出してあげないわよ。ずっと結合部を舐めるだけにするわね。」 大きな馬車の中に一人腰を下ろしたダークエルフが囁く。その目の前には二人のメイデンがひざまづき……生成された肉棒に奉仕を行っている
【イザベラ】「んぁ…むっ、むぅ…んっふ、ぷぁ…!!ノワがおチンポもらうのぉ、お尻とオマンコにざーめんいっぱい出してもらってぇ…んぁむ…」 ベールを被らされた頭を上下に動かしながら、長い黒髪を乱れさせて熱心に舌を這わせていく少女…表情には壊れた無垢な幼い笑みを浮かべていて、子どもっぽい口調でディエラのペニスにしゃぶりついており、大きく口を広げればそのまま亀頭を咥え込んでしまい
【イレーネ】「あ、あぅ…あ、アルもぉ…ぺろっ…ぴちゃ…ちゅるっ…」 イザベラと違い、馴れていないイレーネの舌使いはとても控えめで、まるで肉棒に接吻をしているかのようで満足させるには程遠い
【ディエラ】「アル……そんな程度じゃ……」小さく魔力を送るとクリにつけた責め具がお仕置きをするかのように震え始める 「しょうがないわね…・…こっちをなさい。どこが気持ちがいいかはわかるわね。」少し腰を上げるようにして、女性器の位置をイレーネに示す。同時に、ペニスを丸ごとイザベラの口に突き込み、小さな喉まで埋めるようにする
【イレーネ】「ふあぁあっ、んっ…くぅんっ…は、はい…わかりましたぁ…」 怖ず怖ず、といった様子でディエラの股下まで這って進み、デコを竿に押し付けるようにしながら顔を近づけ、ぺろぺろとディエラの秘所を舐め始める
【ディエラ】「ふふ、あなたのおでこに、そんな使い方があるなんてね」 ひんやりすべすべとした額の感触と、熱いイザベラの口の感触の対比が心地よい。下を押し込まれるように舐められると、雌穴がとろりと蜜をこぼす
【イザベラ】「んっ!?んぐ、んふっ!?ん、んぅぅ、んぅ!!」頭を抑えられながら腰を動かされ喉までペニスを押し込まれていけば、射精の事を考えて期待を寄せるも、同時に苦しさから奉仕も上手く出来ず、ポタポタと唾液を垂らしながら、必死に加えるのが精一杯になっていて
【イレーネ】「ふあ…んちゅっ…んぁ、むぅっ…じゅぷっ…」 最初は控えめに、綺麗に秘所の周りを舐め取り。蜜が出てきたのを見ると調子に乗ったのか、蜜を求めてディエラの穴に舌を押し込みながらちゅるちゅると吸い出そうとする
【ディエラ】「本当に……前の調教師は、見つけたら奴隷に落してあげないとね。」 イザベラが喉を使った奉仕になれていないことに文句を言う 「でも、じっくり教え込んであげるわ。そのまま、吸い上げなさい。舌は乱暴でいいからとにかく動かして」 指示を出しながらゆっくりと快楽を高めて行く。それに合わせて2人の股間の責め具がびりびりと震え
【イザベラ】「んぁ・・・ふぁい・・・ん、んぅ!んむ…んじゅ…!」 相手に言われるままに頬をすぼめて一気に吸い付き、舌は相手のペニスを舐め削るように必死に動かしていて・・・股間の責め具が動きダだせば、それにあわせて黒革もうごめき、太腿をくっつけてこすり合わせるようにしながら自らも高ぶっていき
【イレーネ】「ん…くあぁっ…ふぁっ…んっ…ぷはっ…はぁ…んむっ…ちゅっ…じゅるっ…」 股間の責め具により達しそうになる。そして、先に達してしまうわけにもいかないとはわかっていても、ディエラの秘所から蜜を舐めとりながらも無意識のうちに快感を得ようと片方の手が自らの秘所に伸び
【ディエラ】「ふふ、ここは、まだ勝負はつかないわね……一回、出すわよ。ノワ、アル、二人で顔を寄せてッ」 イザベラからペニスを引き出し、顔を寄せさせる。そして、2人のあわせた唇の間に差し込みしごく
【イレーネ】「ふあぁっ、せーしっ、おちんぽみるくくださいぃ…」 拙くも必死に、舌を突き出してイザベラのペニスを舐め、放たれるであろう精液をイザベラよりも多くその口で受け止めようと乗り出す
【イザベラ】「は、はぃ、ノワに、ノワにあっついのくださぁい…!!」言われるままに鼻先が重なるくらいに顔を近づけて、ペニスを2人でしゃぶり、そのまま亀頭に顔を近づけていき
【ディエラ】「ッ、そう、そうしてっ……」 2人の口の間を突き、さらに引く。その刺激で最後のトリガーを引くと、まるでマーキングするかのように二人の顔に精を放つ。イレーネの広い額を、イザベラの不機嫌そうだった口元を……そして鼻、口、頬と何度も熱が弾け、瘴気が沁みると、それだけで高ぶっていた少女たちの身体も限界を超え
【イザベラ】「んぁ、あつぅ…もっと、もっひょくだ…ん、んぅぅ!!」瘴気の篭ったザーメンを浴びながら、それでまだ足りないのか自分からペニスを握り扱き出して、尿道を自分の頬にこすりつけながら更に搾り出そうと、空いた手で責め具を弄りながら、自分で快楽をコントロールしながらオナニーに耽りだして
【イレーネ】「んああっ、い、イっちゃうっ!アルっ!おちんぽみるくかけられただけでイっちゃいますううぅぅううぅぅんんあぁあぁ!」 ディエラの精が放たれ、イレーネの身体を汚していく度に身体はその悦びからビクビクと歓喜の震えを見せ、だらしなく開いた口からは折角注いでもらった精液をだらだらと垂らし
【GM】 馬車の後部には売り物の少女たちが別にならばされている。前方で繰り広げられる媚態にあてられ縛られたままモゾモゾする少女たち。何人かは、ごくりと喉を鳴らして滴る精液を眺め
【イザベラ】「あは、ごしゅじんさまぁ…さいごのざーめん、あのこたちにもごちそうしてあげよぉよ…」背後の視線に気づけば、顔をザーメンまみれにしたまま四つんばいになって近づいていき、身を乗り出せばノアの顔を舐めれる位置まで近づいて、楽しそうにオナニーをしながら声を書け
【イレーネ】「はぁ、ぁっ、はっ…ごくっ…んんっ…ひぃあああぁあぁっ」 大きく開いていた口を閉じ、口の中にわずかに残っていた精液をゴクリ、と嚥下すると、ドロリと濃厚な精液が喉を刺激し、口を調教されきったイレーネは激しくその身を震わせ、その場に倒れこみ。売り物の少女たちに見せつけるかのようにお尻を突き出し、秘所を大きく広げながら自慰に耽り始める
【ディエラ】「あらあら……助けに来たはずの子たちもこんなことでは。」 言いながら肩をすくめる。帝国領から無事に奴隷をつれ出した今、難しいことなど考えずに、まだしばらく遊んでいても良いかと思うと、2人のメイデン奴隷に向かい……
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 ■□■ 黒の輸送団 閉幕です!
【GM】 お疲れ様でした!
【GM】 2人とも超エロくて良かったですよ!
【GM】 復帰ができた感じ!
【イレーネ】 おつです!
【GM】 時間も時間なので、締めの処理をぱぱっとするね!
【イザベラ】 はいな、ありがとうございました!
【GM】 このセッションで獲得したCPSPの合計を……ってその前に、全滅表に参りましょう
【GM】 バラバラに行きましょうか
【GM】 1d6をそれぞれどうぞ
【イレーネ】 -> 1D6 = [2] = 2
【イザベラ】 -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 おお~、2人ともノーペナルティーです
【イザベラ】 …ダウと!と言いたくなる結果w
【イレーネ】 う、うそだ!w
【GM】 では、CPSPの宣言をどうぞ~
【イレーネ】 ですよねw
【イザベラ】 CP10のSP8です
【イレーネ】 えーっと(キャラシー確認中
【GM】 経験点が……失敗20+ポーン2*2+ナイト半分5+CPです
【GM】 ミアスマが8+SP/2です
【GM】 刻印:ディエラ と 互いへの人脈、それに望むのでしたらディエラへの人脈もどうぞ~
【イレーネ】 CP12のSP9 ですね
【GM】 なので、イザベラさんが経験点が39点、ミアスマ12
【イザベラ】 はいな!
【GM】 イレーネさんが経験41のミアスマ12.5ですね
【イザベラ】 人脈もとっておきますにゃ…なんだかノワとか名乗りたくなる今日この頃(
【GM】 ミアスマの端数は管理しておいてください
【GM】 ペットネームw
【イレーネ】 うぃー
【イレーネ】 描写の部分、イレーネと書くかアルと書くか迷いましたねw
【GM】 刻印は通常ならばセッションに関係した身体のどこかに黒い鎖の印なんだけど、
【GM】 ペットネーム付きのクリピアスや首輪でも良いよ
【イザベラ】 ふに
【イレーネ】 まだSP10に達してないからなぁ…どこかに鎖の印、ぐらいで。
【GM】 はいな~
【イザベラ】 拘束具に首輪追加かにゃ?NOIRって書いて
【GM】 舌先とか、子宮口とか?
【GM】 ほむほむ
【イレーネ】 口を弄られたのは、結局スライムにだからなぁ…w 子宮口にしますー
【GM】 なるる!
【GM】 ではお疲れ様、終盤ちょっとこっちがパワーダウンしてしまった
【GM】 一応蜂さんのシナリオとも関係あったんだよ
【イザベラ】 ほむほむ