【乱廓】「ボクは乱廓!紅家八極格闘士、紅・乱廓さ!よろしく!」
【乱廓】「兄ィやとーちゃん達を見返すために武者修行中だからさ、いい修行場あったら教えてね!」
【乱廓】「ん?胸?あー、これヤだよねぇ。重くて重くて動きにくいよー。」
【乱廓】  
【乱廓】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B9%C8%A1%A6%CD%F0%B3%C7
【乱廓】  
【乱廓】 (ほん・らんかく とよみます
【GM】  
【GM】  
【GM】 †HeroineCrisisTRPG†
【GM】  
【GM】 ―ランドリューフ戦記―
【GM】  
【GM】 【火龍娘・淫囚の鎖に堕つ】
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆砂漠の旅路
【GM】 龍華帝国十二龍家の一つ紅家は武門の名家ではあるが衰微の途にあり先祖の因業がたたりさまざまな形で憎悪を受けるいわゆる呪われた血族とも言える。
【GM】 もっともそれでも平民よりはよほど恵まれているし、龍人としては子宝に恵まれたことから勢力として弱くはない。
【GM】 そう、ゆえに今、西方の帝国クレスフラウを目指すこの旅人・・【紅・乱廓】のように嫁になるか婿を取るかいずれ母となることを期待されながら国を出奔してしまうようなものさえいるわけだ。
【GM】 だが、今彼女の道を阻むのは盗賊でも家のしきたりでもない。
【GM】 理屈も何もない、人が生きるには向かない大自然の掟の中では赤龍の血を引こうが貴人の家に生まれようが関係ない。
【GM】 どこまでも続くような砂漠に照りつける日差しは体力を奪い、唾液さえ枯れるほどで。とにかく暑いものは暑いのだ・・・▼
【乱廓】「あっつ”ぅ~~~~い~~~~…」 とぼとぼと、砂漠の歩き方も知らないような赤いチャイナドレスの少女が砂地を往く。本来直射日光の厳しいその世界では全員が肌を覆い隠すローブをみにつけなくてはならないのだが、そんなことも知らない少女は『熱いから布地少ないほうがいい』と思い、港町から普段着で砂漠へと歩みでたのであった。
【GM】 マントの一つもあればともかく、生えていれば鱗までカリカリに焦げそうなありさまです。
【乱廓】「…んー、西はこっち、だよね。…ああもう、ボクのバカぁ…」 太陽の位置と高さから、それだけは正確に方位を割り出してから西へと進む。…言葉に自虐が混ざるのも無理はない。船でこの地、ガルベラス首長連合に向かう歳に飲み物を買いそこねて一人だけ別の船にのってしまったのだった。其故に親友もおらず、たった一人で西を目指しているわけだが…
【GM】 龍人ゆえかいまだ倒れることもなく進めているがこのままではいずれ・・さしも楽天的な乱廓にも修行の前に野垂れ死に、の未来が頭をよぎります
【GM】 では天測の結果や運試しもかねて判定といきましょうか。
【乱廓】 耳の上に生えてる紅金色の竜角が太陽光を反射し、腰から生えた短めの竜尾もすっかり元気なく垂れています。肌も褐色にこんがり焼けて、汗も乾いてしまった胸元のサラシをたまにズラしながら――それでたまに乳首も露出するが、人気もないためあまり気にしていない――、道を進んでいます。
【乱廓】 ほいさっ
【GM】 【体力】まかせにざくざく進むならHP-2D6。【知力】で水場なりを探すなら7以上です。(どっちみち夜になれば休めはするのですが)
【乱廓】 水場を探そう!
【乱廓】 -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
【乱廓】 ぎゃん!
【GM】 あ、ある意味すげえ・・
【GM】 では、少し弱い考えに駆られて水場を求めた結果君はついに・・
【GM】 ふらり、と意識が遠のく中で砂漠の向こうの陽炎で・・親友の翼人や家族や、憎たらしい他家の女が手を振っているのを目にしますね。
【GM】 判り易く言うと死亡フラグです。
【乱廓】「あ、やっと追いついたかなぁ…?くっそー、またボクをバカ呼ばわりしそうだなぁ、むかつくぅ…」 などといいつつ前傾していき、そのまま砂漠にばたり、と倒れてしまいます。Gカップの柔らかい乳房は砂をその形に凹ませながら、サラシの隙間から内側に砂を入り込ませたりしつつ。
【GM】 こうして【紅・乱廓】はその名を上げる前に砂漠の熱波に敗北を喫したのだった・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 ★キャラバン
【GM】 目を開けるとそこは闇に包まれており冷たく暗く、死んでしまったのか、とさえ思うが喉の渇きと日に焼けた肌の痛みがびりびりとまだ命があると教えてくる
【GM】 がたごとと揺れる木の床はお世辞にも気分がいいとは言い難いが這って歩く程度には体力も戻ったようだ。
【GM】 ここはいったい・・と思うと薄暗い周囲に目が慣れ、そこが荷物の積まれた荷駄の中だとわかる。どうやら君は旅の商人にでも拾われたようだ・・▼
【乱廓】「ん、ここは…?」 むくり、と上半身を起こして周囲を見回します。外を見れるなら、動いている様子と日陰であることに安心しそう。
【GM】 はい、で。まあやがて荷駄も止まり幌が開けられて光が目を刺すと・・『あの娘、生きてっかなあー?』『さあなあ。まあ死んでたら身ぐるみはいでその辺に埋めといてやろうや』
【GM】 そんな会話が交わされて人影がふたつ起き上がった君に近付いてくる
【乱廓】「あ、君らがボクを助けてくれたの?ありがとー!死ぬかとおもったよ!」 近づいてくる声に、そして人影に人懐っこい声でお礼をいいます。
【GM】 『すげえ格好してたがあれで砂漠を渡ろうってな逃げた奴隷かなんかかね』『ありゃあ・・?』
【GM】 では光に目が慣れるとそれが・・ネズミの頭の亜人と、覆面をした大男だと知れます。
【乱廓】「わぉ、初めてみるや。すごいな外国って。ねーねーお兄さん、ついでにボクをクレスフラウに連れてってくれない?途中まででもいいからさっ。」
【GM】 ネズミ男「もう喋れるのかい、元気がいいな姉ちゃん。まあまだ助かったかは判らんがねえ・・とりあえず呑みな」ほいっと君に水筒を投げ渡します
【GM】 大男「クレス・・?また遠いところにいくんだな。生憎俺たちはこの先の・・」と言うと「チュッ!そいつはいいっこなしだぜ相棒・・!」
【乱廓】「あ、サンキュー!」 そもそも亜人はあまり見かけていなかった(乗った船もガルベラス行きにしてはやや高等だったので、人間や竜人メインだった)ため、興味深そうに2人の顔を見て。そのまま渡された水筒の蓋をあけてぐびぐびと飲み込みます。
【乱廓】 ちなみに味は水?それとも甘かったりするかな。だったら一気に全部飲むよ!
【GM】 ネズミ男「まあ水も飲めるか妖しかったからな。オアシスにもついたし少し寝かせておこうと思いやしてね」チュチュッと笑う男の勧めた水は味はないが全身に沁み渡るようです
【乱廓】「ぷっはー、美味しかったよ!…あ、全部飲んじゃったけどマズかったかな?お金なら、えーっとー…」 ごそごそ、と谷間を探りそこから小さい袋を取り出し。 「はい!これでいい?」 取り出したのは2枚の金貨。クレスフラウでも同等の価値があるそれがまだ詰まった袋を見せつつ、それを渡して。 「あ、オアシス?だったら…ねね、水浴びしてきてもいいかな?」
【GM】 ネズミ男「ひょお。こりゃ気前のいい、情けは世のためならずってわけだあ」「不用心だな」対照的な感想を漏らしながら
【GM】 ネズミ男「構いませんぜお嬢さま。・・ま、飲み水だから場所は選んでくださいな」そう言うとアルパカが引く馬車の外の小さなオアシスを示す
【乱廓】「だってそれくらいの価値あったよ!ボク、こんな美味しい水初めてだった!」 えへへ、と笑みを浮かべて。覆面男に言われると、再びその財布を谷間にねじ込んで隠して。 「で、水浴びってしていい?そんな余裕ないかな?」
【GM】 大男「まあ生きてたなら今のうちに好きなだけ飲んどけばいい」目的地まではまだあるからな、と愛想もなく応じて水場を指し示す
【GM】 まあその前にだ。
【乱廓】「えへへ、やったありがと!じゃあひと泳ぎしてくるから、待っててね!」 覆面男の言葉に笑顔でばんざーい!として。そのまま立ち上がって水場に向かおうとして
【乱廓】 はいなっ
【GM】 あやしい紅茶相当の【砂漠の一滴】によりBSを進呈しておきますね!
【GM】 (まだ自覚はない方向で
【GM】 [催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から任意のものをどうぞ
【乱廓】 じゃあミルクで!
【乱廓】 あぁいや、催淫にしとこうかな!
【GM】 はい、ではこころなしか身体が熱いですが砂漠で熱射病にかかった後の君にはそれが不思議なこととは思えなかった・・
【GM】 というわけで水浴びどうぞ。シーンはそのままだ
【乱廓】「覗いちゃダメだからね!ボク強いんだから、怒るよ!」 笑顔のままに、少し頬を染めながら幌から飛び出し。近くの木陰に潜り込むとすぐに衣類を全て脱いで… 「やっほー!」 周囲に響く明るい声をあげながら、水にばしゃーん、と飛び込む音が聞こえた。
【GM】 ネズミ男「へいへい。まあ覗かなくてももう少しすりゃあな・・」「口を慎むのはおまえのほうだな、相棒。」そんな声を背に君はまさに砂漠のオアシスで水浴びを始めた
【GM】 照りつける日差しはそのままだが南方の植物のようなそれが茂った水場はまるで南国に訪れたようで。
【GM】 砂漠の民からすればこの世のものならぬ神の恵みにも思える光景の中で君は惜しげもなく肌を晒して・・
【乱廓】「あはは~♪気持ちイイ~♪」 その水場のあまりの気持ちよさに油断し、背泳ぎをして水面に豊かなGカップの乳房を震わせながら男たちの視界を横切りもして。とても格闘をしているように見えない柔らかそうな褐色肌を太陽にさらしたまま泳ぎ続けます。
【GM】 はい、では文字通り放蕩娘のごとき有様の君は気付きませんでした。その様子を伺う影が複数あることに・・
【乱廓】「ねーねー、砂漠のルールしらないんだけど、おしっこってどこですればいいのー?」 水面から木陰にあがり、水に濡れた顔を男たちに向けてからそう訪ねて。その顔は先程より赤みを増し、どうやらお茶の効果が体に回ってきた事を表情で知らせます。
【GM】 はい、ですがあの二人の声はせず。代わりに・・
【GM】 茂みから飛び出した影が複数君を取り囲みます。「間違いないな・・」「この装束、噂に聞く火龍旗包・・」と君の服を奪い囁く男たち
【GM】 「さて、恥知らずの紅家のものらしくそのあたりで足せばどうだ?」「つくづく雑種ばかり増えていく家だ」愚弄するように君の服を見せつけながら嘲りますね
【乱廓】「あれー?おにーさー…だ、誰っ!?」 ひょこ、ひょこ、と顔だけでなく上半身までを乳房を手でかくしながら体を上げた処で…周囲に突然人が集まり。そのことに驚いた瞬間に、乳房部分がまるく繰り抜かれた、左右があいたチャイナドレスを奪われてしまい。
【GM】 そういうわけでここでは全裸で戦ってもらおう!希望するなら水着状態は継続だね!
【乱廓】「な、何いって…!バカにするなぁ!あんたら、まさか静家の自称天才の手下!?痛い目に合わせてやるから、覚悟してね!」 バカにされた、ということで直感的にそうだと考えてムキになり。右手で乳房を隠し、左手を構え。股間の赤い茂みは晒したままに闘うポーズをとり。
【乱廓】 水着のままでおっけー!かむ!
【GM】 ではー
【GM】 : [黒手(7)][乱郭][黒手(7)]
【乱廓】 あ、ちくしょうわかれてやがる
【GM】 開幕なければ『殺ァー!』とカリオストロの配下みたいに爪を振りかざして襲ってくるぜ!
【乱廓】 こいさー!
【乱廓】 能動魔法と受動魔法しかないので開幕は不要!
【GM】 あ、紐だけは残ってますがまあダイス目次第だ
【GM】 (AP:1
【乱廓】 あ、紐だけって
【乱廓】 HP41/41 AP0/0/1 ってこと?
【乱廓】 (現状
【GM】 になります
【乱廓】 おけおけっ
【乱廓】 じゃあさっきのロールを若干修正
【乱廓】「な、何いって…!バカにするなぁ!あんたら、まさか静家の自称天才の手下!?痛い目に合わせてやるから、覚悟してね!」 バカにされた、ということで直感的にそうだと考えてムキになり。右手で乳房を隠し、左手を構え。奪い取った白い紐ショーツを早業で巻きつけて。
【GM】 こちらも開幕はなしでまずは・・
【GM】 《ダークネスヒット》《疾風撃》にございます。《闇の纏い》で死角からアタックだ
【GM】 -> 3D6+10 = [5,6,6]+10 = 27
【GM】 うわあ
【乱廓】 うわぁ
【GM】 直撃クリティカル・・!(ないけど
【乱廓】 ガーディングで7点削って10点HP!
【乱廓】 アクトは…
【GM】 いきなり17入ったわ
【乱廓】 《無垢なる純情》《はじめてのキス》…あと《純潔の証》に《つけられた種》にしようかしら。 アクトはラウンド終了後にまとめてやりたい!
【GM】 あ、ここで行きますか、了解。では便宜上Bの攻撃。
【乱廓】 HP31/41 AP0/0/1 [催淫]
【GM】 あ、侵食攻撃じゃないから20点ダメージか。(うっかり
【乱廓】 あぁじゃあ
【乱廓】 水着なしだったことにして
【乱廓】 HP41/41 AP0/0/0
【GM】 はい、ではアクトも見送りでともあれ攻撃ー
【乱廓】 あいー
【GM】 《バインディング》《疾風撃》・・無数の紐が絡み付き確実にとどめを刺すかまえだ・・!
【GM】 -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
【乱廓】 目がでかーい…!ガーディングで7削って11くらう!
【乱廓】 HP30/41 [催淫]
【乱廓】 アクトはー
【GM】 ぎりぎりとまといつく紐が素肌に食い込み革でできたその紐が君をボンレスハムのようにむちむちにしていきますね!
【乱廓】 《ぱんつはいてない》《無垢なる純情》《はじめてのキス》 と、あとは何か使いたいアクトあるかしら、GM的に。(処女ぶちぬくか尻使うかそれともお預けか
【GM】 まだ本番ではないのでそこはお好きに・・キスだけどんな風にしましょう。
【乱廓】 じゃあアクトはその3つで!縛られて全員にキスされて唇レイプですかっ。その間に陰毛も剃ってもらおうかしら
【乱廓】 というわけで《剃毛》も追加で!
【GM】 了解、では参りましょう。キスを舐めるなよ・・
【乱廓】 おうともっ
【GM】 では、君は瞬く間に身動きも出来ないありさまにされて、オアシスの日差しの中で刺客たちに取り押さえられる
【GM】 「他愛もない、所詮龍人の面汚しと言うわけだ」「だがこんな娘をただ殺しただけでは意味もない・・では指令通りに・・」
【GM】 女に生まれたことを後悔させてやろう・・
【GM】 その言葉の意味はその時の君にはまだ判らなかったわけで・・
【GM】 覆面をした男たちは乳房を、尻を絞りあげられ恥毛の生えた股間を無理やりに広げながら君にのしかかってくる・・
【乱廓】「あ、うっぐ、こら、離せ、離せよバカあっ!」 きりきり、と伸びてきた紐に全身を縛り付けられ、両手も封じられて身動きもとれなくなってしまい。身動ぎするたびにGカップの張りのある美乳がぷるん、たぷんと揺れて男たちを誘い。下着も水と、それ以外の液体に湿り透けて、赤い毛を透き通らせていく。
【GM】 その潤んだ膣口に名も知らぬ視覚の指が触れ、ぷちゅ・・っと淫核を探り、花びらに・・初めて自分以外の指が触れてくる感覚に君は肌を粟立たせる
【GM】 「うるさい口だ・・こうしてしまおう」悲鳴を上げる君の頬が掴まれて・・男の顔が近寄ると、長い蛇のような舌が・・
【乱廓】「あ、っやだ、何触ってんだよ、この変態っ!バカ!離せよバカっ!」 まだ性経験も、その知識すら箱入りだったために存在せず。ただ触れてきた男の手に嫌悪を感じただけだったのだが… 「っひゃぁ!?」 生まれて初めての刺激。今まで体を洗ったり拭いたりで何度も触った事のあるその場所を触られると、くちゃり、と蜜の混じる音とともに腰から刺激が走って震えてしまい。
【GM】 にゅるん・・っと君の唇を押し割り、心のどこかで夢想していたはじめての口づけを・・おぞましい思い出に変えるように、ぬる・・にゅる、と這いまわり歯茎から舌の付け根まで犯すように冷たい舌が龍人の娘の口腔を嬲り始める
【GM】 「もう濡れているとはな・・さすが雌畜皇帝を産んだ家の血筋と言うわけだ・・。生まれながらの毒婦で淫売の上に頭もカラとは救いようがない」
【乱廓】「ん、んぁ、っや、やら、っこ、このぉぉぉ…!?」 唇を重ねられ、生まれて初めての、肉親以外とのキスを奪われてしまい。その刺激に大事なものを奪われた悲しみから涙を浮かべ、口の中を舐め回す舌に口が震え。そのままでは舌を噛む、と男に察知させて。
【GM】 「おっと・・」その気配にもう一人の男はすぐさま君の顎を掴み・・。「噛むなよ。もし噛んだら・・」
【GM】 ひやりとした感触・・冷たい刃が君の膣口と淫核に添えられるのを君は感じた
【GM】 「女になる前にここを使いものにならないほどずたずたに切り刻む・・用を足すのも苦しいだろうな」と・・
【GM】 つぷ・・・っと君の性器に剃刀のような刃を押しあてて 脅す
【乱廓】「あぐっ!」 噛もうとした瞬間にその顎をつかまれ、動きを止められ。 「ぬ、濡れてるとか、さっきまで泳いでたんだ、当たり前だろがっ…!めすちく、とかよくわかんないけど、バカにしてるのはわかるぞ、っっっ!?」 男の言葉に意味を理解できずとも、プライドを傷つけられた事だけはわかって口答えし。それも、股間に当てられた刃物のせいで動きが止まってしまうのだが。
【GM】 「舌一枚とびらびらの腐れまんこでは割に合わないという計算はできるようだな」心底あなどった声がすると、動きを止めた君に・・
【GM】 舌を抜いた長い舌の男・・覆面からのぞく瞳から奴が蛇の亜人であることはわかる・・が。
【GM】 まるで馬の口にはめる馬具のようなものを君の口にかけて、口をとじられないようにする・・。
【GM】 声は出せるが革のバンドでがっちりと口をあけられた君は舌しか自由にならないまま・・
【GM】 「さて、ではあらためて・・」しゅうう・・っと息を吐いて、その蛇の舌の持ち主はずるり・・っと長く太い、まるで男根にも負けないそれを。
【乱廓】「く、くうう…やめろよバカぁ…」 武者修行を行う結果の怪我、は考えていたものの…こういうことでの怪我、そして将来子供をつくるための場所、とだけ教えられた器官を切り裂かれる事だけは嫌であり、動きを止めて。そこで、かちりと口周りに何かはめられてしまうと、もうまともにしゃべることもできなくなり。 「ん、んっぐうう、んぉおお、ん、んぉおううう!!」 自然とその唇の間から舌が口外へと垂れ、赤い舌を陽光に露出し。うなるような声で威嚇してみせて。
【GM】 乱郭の口を犯すためだけにねじこみ、ねぶり、喉の奥の孔まで犯し始める・・
【GM】 にゅる、ぐにゅ、じゅるるるっ・・!
【GM】 まさに文字通り蛇のように絡みつく舌は悲鳴を上げる君の舌を絡めとり、しゃぶり、根元から裏側までじゅるじゅるとなめずりながら
【GM】 その先端で君の喉を突いては何度も何度も出し入れして・・まるで擬似的に喉で犯されているように挿入をはじめていく
【乱廓】「ん、んっぐ、んんんいいいい!?!?ん、んっふ、んっ、んぅ、んぐううううう!!」 乱暴に、太く冷たく、それでいて長い舌を口内にねじ込まれて。それを抑えこもうとするも、舌なんて使った経験は食事にしかないためにまともな抵抗もできずに舌に口まんこを犯されていき。呼吸のしづらい苦しさに喘ぎながら、口のはしからぼたぼたとだらしなく唾液をこぼして褐色の乳房を淫らに濡らしていき。
【GM】 「おうおう、もう声も出せぬというわけだ。さすがマゾ奴隷の血筋と言うわけだなあ?」君の膣を指で弄るもう一人の男が囁いてそんな乱郭の耳を舐めずり
【乱廓】「っふうううう、んっううううううううう!んご、おおお、お、ぉおおおおおお!!ほお、ぉおおおお!?」 歯を噛み合わせることができないために獣のような野太い声を漏らし、何度も何度も喉の奥まで男の舌を受け止めて。舌が喉の奥、食道付近まで侵入すると苦しさから嘔吐感も感じて喉が締り、しかしながら水しか飲んでいないために何もあふれずにただ男の舌を締め付けて。さらに尻尾もびくびく、と震えて反り返り、自分の背中をぴたりとうって。
【乱廓】 その間にも膣肉をいじる男の手には、処女らしいキツい締め付けと、そして次第に濃くなっていく処女らしい甘酸っぱい牝蜜の香りをかがせていく。
【GM】 ぢゅぼ、ぢゅぼぼ・・っと口をあけっぱなしにされ己のよだれをだらだらと垂らしながら幾度も幾度も喉をペニスのような舌で犯される姿は男を知らぬ娘のものとは思えず・・
【GM】 「ふふふ、だらしない口だ。逸物を入れても奥まで咥え込みそうだわ・・」器用に舌を挿入したまま蛇男は・・ずりゅ、ずりゅっと君の喉を徐々に・・性器のように舌を扱く女陰のごとく嬲り唾液を啜っては君の口にどろりと注ぎ込み潤滑油にする・・
【GM】 「さて、余興はこれまでだ・・まずは」全力で処女であることを主張する君の膣肉から指を抜くと刃物をあてがい・・
【GM】 「邪魔なものを剃っておこうか・・」その淫核に刃が宛がわれ
【GM】 ぞりっ・・・!
【乱廓】「んっう、ん、っふぉ、おおおおおっっっ!っふいおお、っふ、ん、っふぅん、んんんん!?」 次第に苦しさから涙を浮かべ、何故か頬もより紅潮させ。だらだらと垂れていく唾液は谷間をこぼれ落ち、下腹部に輝く六角の綺麗な紅い竜石まで濡らし、そして蜜をこぼす処女穴にまで己の唾液がこぼれてしまい。両手を左右に広げられたままの手は時折びくん、びくんと震えて。
【GM】 刃の感触と痛みにあわや豆を削がれたかと思うがその刃は・・君の髪と同じ赤毛の恥毛を、引きちぎるように剃り落としていた・・
【GM】 「ふん、出来そこないの小娘でも一人前に竜石は生えているか・・なまいきな」その下腹部の石を男は容赦なく・・
【GM】 ぐり・・っともげそうなほどに捻じりつまんでくる・・!
【乱廓】「んっっぉおおおうううっっ!?」 下腹部に当てられた刃物の鋭い冷たさ。それに慌てるも、口内に男の唾液を溜め込み、それをごくり、と飲み込みながら…それでも、刃物が恐ろしく、動くことができずにいて。そして、 「んっぉおおおおおおおおおおうう!!」 その一撃で、綺麗に生え揃っていた陰毛が乱暴に刈り取られ、毛の剃り跡が生々しい土手を晒して。 「ん、んっぐ、んんんん!?!?」 さらに竜石をつままれると、羞恥と痛みに涙をこ
【乱廓】 ぼして体を震わせ…ついには、ぷしゃぁぁ、とその場で放尿してしまった。
【GM】 「・・だらしのない娘だ。本当に漏らすとはな」しゅるる・・っと舌を抜きながら蛇男が身を離し
【GM】 「この姿を紅家の・・いや、我々の主人に見せたいものだが惜しいな。まあいい・・」
【乱廓】「んっぐ、ん、んんんん…」 涙をぼろぼろこぼし、それでも放尿は止めることができず。ハンパに刈り取られた陰毛の、ちくちくする痛みを感じながら溜め込んでいた尿を男たちの前でアーチを描いて放射していき。
【GM】 股を開かされてガ二股で縛りつけられ、咽頭を犯されて絶頂しながら放尿する・・性器と乳房さえ弄られていないまま女にされた乱郭の姿に、誇りなどは一欠片も伺えなかった。だが・・
【GM】 「そら、自分のものを味わってみるといい・・」失禁しながらも尿を止められない君の尻を抱えて・・あろうことか彼らはさらに君に追い打ちをかける
【GM】 じょぼぼぼっぼぼ・・・っ!!
【GM】 開脚したまま腰を曲げられた君は自分の性器がつるつるに剃られたさまと・・そこから溢れる黄色い尿が・・
【GM】 白昼堂々自分自身の顔に浴びせられる光景を目にすることになる・・。
【乱廓】「んんっぐううううううううぉおおおお!!」 無理やりに腰をあげられ、自分のそられた股間を見せつけられ。さらにはそこから漏れる、止まる様子のない尿が次第に自分の体へと跳ね…首をふってよけようとするも、止めようとするも間に合わず、顔面にその尿を浴び。さらにはそれを飲んでしまって。
【GM】 「おやおや、口を開けて自分の小便を啜るとは」「紅家の女はつくづく落ちたものだな・・!」
【GM】 笑い声を浴びせながら男たちは縛り上げた君のぶざまな様を見届ける・・その放尿が終わるまでその恥辱の時は続いた
【GM】  
【GM】  
【GM】 というところで拘束催淫で行動どうぞ・・
【乱廓】 反撃ぃ!
【乱廓】 ただのぱんち!(←に
【乱廓】 -> 1D-1 = [3]-1 = 2
【GM】 えーと、とりあえずAでいいか。うむ・・ちょっとだけ痛そうだ
【乱廓】 以上だよ!腕をよじってあてた!
【GM】 では次のターンでいいかい
【乱廓】 いいとも!
【GM】 《ダークネスヒット》《疾風撃》二発が襲いかかりまして「では仕上げだ・・!」
【GM】 と君の竜石を嬲り始める演出
【GM】 -> 3D6+10 = [4,5,4]+10 = 23
【GM】 -> 3D6+10 = [3,6,6]+10 = 25
【GM】 どっちもたけえ
【乱廓】 本気すぎるぅ!?
【乱廓】 ガーディング2回で12点けずっても
【乱廓】 -> 30+12-23-25+0D = 30+12-23-25+[] = -6
【GM】 きたないな、さすが忍者きたない。
【乱廓】 HP-6!
【GM】 うむ、しかし致命傷ではないのです
【乱廓】 全滅もなしかいっ。
【GM】 アクトがあれば使ってもいいがまだシーンはあるぜ・・
【乱廓】 アクトは…んー
【乱廓】 じゃあここは気絶しちゃって、次のシーンにまわそう!まとめて使えるシーンあるのよね?(今4つ残ってるので《純潔の証》《産卵》《つけられた種》《後ろの処女》使いたい
【GM】 ございます、では。
【GM】 その一撃・・というより竜石を責めさいなまれる苦痛と激しい刺激に君はついに気を失っていく・・
【GM】 助かったと思ったのもつかの間、自分の命運はここで果ててしまうのだろうか。そんな考えも霞と消えていく
【乱廓】「う、うう、ん、んんんんんんん!!!」 下腹部、竜石から与えられる未知のとてつもない刺激に脳がオーバーフローしてしまい。そのまま、太陽をみあげながら…ばつん、と意識が落ちてしまって。
【GM】  
【GM】  
【GM】 遠くどこかで誰かの話し声が聞こえた気がする
【GM】 『お前たち・・  商人だな』『へ、へえ!?あんたたちは・・?』
【GM】 『誰でもいい。それより・・この金子はくれてやる、代わりにこの娘を・・』
【GM】  
【GM】  
【GM】 ――この世でもっとも卑しいものに相応しい場所に送れ
【GM】  
【GM】 ◆闇のランドバザー
【GM】 君が目覚めてみると、今度は・・痛みはない。むしろ数日眠りこんだような爽快ささえあり傷も痕もなかった。あれは夢だったのだろうか、とさえ思うほどに。
【GM】 だが・・
【GM】 股間にチクリと触れる剃られた毛の感触と喉に残る違和感・・そして口腔で迎えた初めての絶頂の記憶がこれが現実の続きだと教えてくる
【GM】 そしてようやく君は気付いた。
【GM】 その四肢が革のベルトと鎖に繋がれ寝台に縛り付けられていることに・・▼
【GM】 周囲は簡素な部屋・・と言うより天幕で外からは何やら賑やかな音が聞こえてくる。今は夜のようだが・・
【乱廓】「ん、ん…ふぁぁぁぁ…」 んー、とあくびをしてからのんきに目をさまし。目をうっすらと開けると、そこには布地で作られた天井が見えて。あれ、ここどこだろう…なんでこんなところで寝てたんだっけ、と考えて目をこすろうとしたところで、かちゃり、と音が出る。そして動かない両手。何かと思って首をめぐらせると… 「な、何これっ!?」 両手両足はベッドに鎖でつながれており、身動きも取れない状況で。がちゃがちゃと騒々しい音を立てな
【乱廓】 がら体をゆすり。
【GM】 ではそこに「起きたか、悪いなあーお嬢ちゃん」「まあ最初からその予定だった。構わんだろう」
【GM】 あのネズミと大男が入ってくる
【GM】 ネズミ男「まあ俺たちも銭まで貰ってあんたを納品するわけだが・・流石にこりゃあ貰い過ぎだわ」チュチュッと卑しい笑みを浮かべながら金銀の詰まった袋を鳴らし
【GM】 大男「早い話が命を助けた代わりにお前さんを売り飛ばす算段だった、ってことだな」おかしな連中に金まで払われて依頼されるとは思わなかったが・・と見かけの割に落ち着いた男は告げる
【GM】 情けは人のためならず。まさに我のためにのみ生きるものが得をする。君は俗世の理をまさにその身で学んだ
【乱廓】「な、なんでだよっ!ボク何も悪いことしてないし、お水くれたお金だって払ったでしょ!?」 がちゃがちゃ、と鎖をゆらしながら全く身動きの取れない竜少女は、入り口付近のねずみ男と大男に懇願の声をあげ。それは、助けてという意味も含まれており。
【GM】 大男「まあそう言うわけだ。命があっただけ有難いと思ってあきらめな」大人しくしてればまともな主人に当たるかも知れん、と言うと男は君の鎖をはずすと首輪を嵌めて・・
【GM】 ずるずると、荷物のように君を引きずって天幕を出る。
【GM】 ネズミ男「それにもう逃げたってねえ・・頼まれたとおりに手術は済んだから・・かわいそうだがあんた・・」もうまともな女じゃあないんだぜ・・と
【GM】 同情するように君を見送るネズミ男の憐みに満ちた顔が何を意味するのか
【GM】 その時の君には本当に わからなかったわけで・・。
【乱廓】「や、っやだ痛い!離してよバカぁ!っこのお、っもう、痛っっ!!」 大男に引きずられながら、揺れる乳房をねずみ男に見せて上乳と下乳の露出した豊かな胸を見せつけて。 「手術、って、何のことっ…った、っぁっ!」 その言葉の返事を聞くより早く、ねずみ男の見えない場所へと引きずられていって。
【GM】  
【GM】  
【GM】 【淫囚の鎖】
【GM】 こうして君は満天の星空の下、男たちが集まる中で・・露天の舞台の上に立たされることになる
【GM】 周囲は半裸の女性や、裸よりも卑猥な格好の女性たちが立ち並び男・・いや主人に媚を売るように女をあらわにしてさんざめいている
【GM】 だが一様に鎖をつけた人々とそうでない人々がいることから君は・・彼らが奴隷でありここがその市場なのだと理解した
【GM】 そして大男に引きずられて舞台に上る君に一斉に篝火の焚かれた広場に集まった人々の視線が注がれる・・
【GM】 『さあさあお待ちどう!本日は珍品、龍華渡りの赤毛女、何と驚気あの国では貴族の竜人だ・・これがその証明の竜石です・・!』
【GM】 ぐいっと鎖を引かれた君は、下腹部のそれ・・君にとって性器より大事な場所をつままれ広げられて見せつけられる・・
【GM】 その姿に客たちがどよめきを放ち、視線が集中すると日ごろ羞恥にかける君も流石にたまらなくなってくる・・▼
【乱廓】「や、やだ、ボクの石、見るなよう…!」 前垂れのようになっているチャイナドレスのスカート部分を目繰り上げられると、そこには褐色肌に白い紐ショーツで隠された股間、そしてその上、子宮の位置に紅い竜石が輝いているはずで。
【GM】 「おおおおお」「これは珍しい・・しかも褐色に赤毛・・」「こんな貴重な奴隷をいったいどこで・・」
【GM】 君の羞恥とは裏腹に女性としての君より龍人と言う珍種である君の竜石に視線が集中する
【乱廓】「見るなーっ!見るなよバカたちー!!」 顔を真っ赤にしながら、その観客へ向けて罵倒を行い。顔をふり、羞恥を耐えて…だがその様子は、逆に飼い主の嗜虐心をそそるものだと、まだ気づいていない。
【GM】 : トラップ【淫囚の鎖】(9)開示
【GM】 『では50ライブラから・・!』銀貨五十枚とは安いが、これも君を捕らえた者たちの意向なのだろう。
【GM】 ではトラップ処理参ります。
【乱廓】 ふい!
【乱廓】 HP1/41 AP16/16/1
【GM】 《雌豚狩り》の効果で+4で・・と
【GM】 《マルチアタック》《淫毒》《異形の託卵》《乳牛の呪い》《速攻Ⅲ》(Ⅳ9)
【GM】 《アイドルハント》《雌豚狩り》《誘惑》《[受動]禁止》《[能動]禁止》
【GM】 -> 2D6+12+4 = [1,3]+12+4 = 20
【GM】 -> 2D6+12+4 = [1,6]+12+4 = 23
【GM】 直撃はないがあっという間に剥かれる流れ
【乱廓】 1回目のにガーディングして6軽減して14にして、胸を2にしてから23で胸0!
【乱廓】 HP1/41 AP0/16/1 [催淫][ミルク]
【乱廓】 かな  HP1だと託卵くらったシーンで産卵使うしかないな…!(HPダメージで卵はいる
【GM】 大男「どうした、挨拶ぐらいしろ」ぐいっと鎖が引かれて、君の胸元の服がはだけられ・・文字通り奴隷らしく這いつくばることになる
【GM】 突破を試みることはできるがしますかな。フフフ
【乱廓】「や、やだやめろバカぁ!?」 男の手で胸元のサラシをつかまれ、引きちぎられると…それだけで黒いサラシは破れてしまい、Gカップの柔淫乳がぽろん、とまろびでて。桃色の先端を揺らし、観客の視界を楽しませる。 「挨拶なんて、するもんかっ!」 あわててその乳首を隠し、男に噛み付き。
【乱廓】 突破するよ!能力なんだい!
【GM】 つ知力(外道)
【乱廓】 ひっどい
【乱廓】 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
【乱廓】 うわぁ…
【GM】 必死に逃げ道を探すがそれどころか鎖が外れそうにないことを確認しただけに終わった・・
【乱廓】 続いてこいい
【GM】 そして絶望がさしもの前向きな乱郭の心も重く塗りつぶしていく光景が視界に入る「100ライブラ!」「いや150だ・・」「200!」
【GM】 君がたかが銀貨で珍獣として、女としてすら価値を認められず競り合われる光景が抵抗の気力を削いでいく・・
【GM】 と言う演出で再度。
【GM】 -> 2D6+12+4 = [3,3]+12+4 = 22
【GM】 -> 2D6+12+4 = [6,4]+12+4 = 26
【乱廓】 アヴォイドで2点しか削れないので
【乱廓】 HP1/41 AP0/0/0 [催淫][ミルク]
【GM】 おっとゾロ目でHP直撃22とと26だ・・
【乱廓】 Σ
【GM】 致命傷を振ってみるかな・・!
【乱廓】 水着だったー!
【乱廓】 堕落とかないのよね
【GM】 無修正っす
【乱廓】 -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 あ、あっさりと・・。
【乱廓】 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
【乱廓】 しんだー!
【乱廓】 アクトとして
【乱廓】 《純潔の証》《後ろの処女》《つけられた種》《産卵》
【乱廓】 使うよ!
【乱廓】 妊娠判定
【乱廓】 -> 2D6+1 = [3,1]+1 = 5
【乱廓】 卵はらんだ!(何
【GM】 ではお待ちかねのショウタイムと行きましょう・・が。
【GM】 じりじりと値は上がるものの500ライブラで声が止まった頃・・
【GM】 『帝国金貨で30。』その声に場が静まり返り、視線が君ではなくターバンの人影に集中する。
【GM】 『30コロナ出ました・・!他にはあられませんね・・?』クレスフレウから遠いこの地でも金貨はねうちが違う。
【GM】 ざわ・・ざわ・・と囁きは交わされるがやがて場は静まり「では落札です・・特典としてこの場でおためしをどうぞ・・!」
【GM】 鎖が引きずられ君は広場の真ん中でかがり火に照らされながら君を競り落とした男の前にひっ立てられる
【乱廓】「な、何よ…やめてよ、見ないで、ボクを此処から出してよぉ…」 男の前にひったてられ、両手で乳房を隠しつつ。男に聞こえる程度の声で、救助を願い、訴えて。
【GM】 御主人さま「なるほど、確かに龍人だ・・角も本物だな」君の角を遠慮なく掴んでぐい、ぐいっと揺さぶり
【GM】 大男「信じられないかも知れませんが生娘です。この通り・・」君を軽々と抱え上げると。
【GM】 公衆の面前で股を広げさせて下着を引きずりお降ろし・・ぐぱっ・・と雌穴を外気と視線にさらして
【乱廓】「あ、った、いや、やだ痛いっ!」 角を握られ揺さぶられると、その動きに合わせて頭が前後に揺れて。その刺激に顔を歪め、思わず胸を隠していた手で男の手を握り、止めようとして。
【GM】 《純潔の証》が衆目にさらされるほどめりめりと君の膣を広げる・・
【GM】 君は大勢の男の前で開脚して角を弄られながら処女穴を晒され・・
【GM】 御主人さま「それだけか?竜石も本物だが・・」ぐりっと男の手が抱えられた君の下腹部の石を摘む
【乱廓】「い、っぁ、や、やだ、やだやだやだやだぁぁぁぁ?!?!」 角をつかまれる刺激に気を取られた隙に、布地の少ない白いTバックの下着を剥ぎ取られ。そのまま両足をひろげられて処女の固い穴を指で広げられると、その穴はわずかに広がり。それだけでも十分に羞恥だというのに…遠くからの『見えないぞー!』という声に合わせて膣穴を照明が照らし、さらに魔法によってか遠く反対側の夜空に桃色の濡れた肉洞と、薄い膜の映像が映し出された。
【乱廓】「もうやだ、やめて、や、やだあぁっっ!?何だよ、ボク竜人だよっ!?十二竜家の、紅家の紅・乱廓だよぉ!!辺なことすると、兄ぃととーちゃんに、ぶっ飛ばしてもらうんだからぁっ!!」 竜石もイジられる刺激に涙も浮かべ、ついつい、自分の出自を語ってしまい。
【GM】 大男「はい、見ての通りです、それにこの娘・・”もはやまともに孕むこともありません”。ついでに食事も・・お試しになればわかるかと」と覆面の男は慇懃に礼をすると君を抱えたまま
【GM】 ではその言葉を聞いて「はははははは・・紅家?なるほどそうか、連中の算段は成功したのか・・これは愉快」ターバンから黒髪をのぞかせた男が笑い声を上げて
【GM】 御主人さま「よかろう、座興につきあってやる・・」そう言うと君が隠している乳房には見向きもせずに。
【GM】 こりこりと、下腹部の竜石と、毛のない膣口を爪のはえた手で摘み、抓り始める
【GM】 御主人さま「売人、お前もつきあえ。この娘・・”死んだ方がましだと思う目に会わせろ”とでも言われているのだろう?」その言葉に巨漢がびくりと震え
【GM】 無言でうなずくと乱郭の足をさらに限界まで広げ、小便をするような姿勢にして差し出す
【乱廓】「な、何だよぅ!はらむ、って何だよっ!はなしてよ!もうやだ、この国やだぁっ!」 自分の恥ずべき場所を露出させられたまま、体をゆさぶり。だが、大男の拘束からは逃れることができず… 「え、な、何、何いって、や、やだやめ、ん、っひぁ、あっっ…!?」 ターバン男の笑いが何を意味しているのか理解できず、問いかけようとした処で、竜石と開かれたままの竜石を弄られ。すると、竜石からの刺激がダイレクトに子宮へと伝わり、甘い『牝』の声が出てしまい。
【GM】  御主人さま「因果なものだなあ。凛の末裔が同じ雌畜生となる道をたどるとは・・それ、もっともあの淫売は犯してもらうためにひたすら耐えて見せたそうだが・・お前はどうだ?」根も葉もないことを言いながら、君の膣を広げて・・指をぐりぐりと・・数本まとめてねじこみ乱暴にかき回して
【GM】 拳が入らんばかりに、毛を剃られた女陰をぐぱ、ぐぱっと広げ玩具にしながら竜石を壊れそうなほど弄び・・「売人。そう丁寧に抱えなくていい・・その無駄にでかい乳房で吊下げろ」
【GM】 命令することになれた若い・・男の声に巨漢は気押され従い・・”君の大きすぎる乳房をじかに掴むと”足を広げでいた手を離す。それはつまり・・
【乱廓】「んっぃ、んあ、何して、んぅ、っくうう、変なとこ、触んないでよ、っっっ!おしっこ、また、しちゃうう…っっ…!」 乱暴な扱いに、むしろねっとりとした蜜を奥から漏らして男の指を濡らしつつ。それでもまだ性行為に疎い少女は、それをおもらしと勘違いして顔を赤くして。
【GM】 ぐにゅうう・・・っ!!っと君の乳房が限界まで絞られ伸びて君の体重を支えることになり・・自慢の胸はいまや君を吊下げるだけの道具になり果て激しい痛みと、乳房がちぎれそうな恐怖が襲う
【GM】 それを見て男は膣内の指を踊らせ、ぐん、ぐんとねじ込もうとするが・・「ふん、竜人とは名ばかりの淫売の純潔など銅貨ほどの価値もない」
【乱廓】「ひぎゅううああああああっっっ!?いた、痛い、痛いいいいいいっっ!?や、っや、何、何か、出て、っぁ、いた、痛いよおおおおっっっ!!」 大男の手により乳房を握られ、そのまま体を離されて。その結果、乳房をつかむ手だけで体を持ち上げられると、その根元に力が入って乳房がひどく痛み。そして…結果として思い切り握られたためか、ぴゅるるっ!とその先端から白く甘い香りの母乳が飛び出た。
【GM】 「この爪で引き裂いてやろう・・」と君の膣内で指を伸ばし・・じゃきん、と鋭い爪が膣内に伸ばされるのを君は感じた。そして悟る
【GM】 この男も・・人間ではない・・!
【GM】  御主人さま「ははは、生娘のくせに母乳まででるとはな。流石は希代の雌畜の家系だ」
【GM】 【御主人さま】「さてどうする?女以下の袋になるか、男のもので破られるか・・」選ばせてやるぞ、と男は・・
【乱廓】「なんで、なんでお乳でるの…っ!?ボク、まだお母さんじゃないよっ!?」 その母乳飛沫に驚き、混乱しながらも痛みに顔を歪め。そこで、膣内に侵入している指がねっとりとした蜜をからめつつ爪を伸ばしたのを肉で感じ取り、びくりとふるえて。 「い、っぅ、や、やだ…!どっちもやだ、こんな、爪とか、痛そうだからやだ…ぁっ!」
【GM】 君の目の前で、それを・・初めて目にするには異形に過ぎる逸物を晒した
【GM】 それは黒く尖り、甲殻のようにかたく鱗さえ生えていそうで・・あまつさえ、二股になった・・トカゲの一部はそのような器官を持つという・・亜人としても異形の部類に入る、女を壊すための凶器にしか見えないものだった
【GM】 【御主人さま】「どちらもいやか、では仕方ないな・・」
【GM】 ――両方だ。
【乱廓】「お、女以下の袋って、何それやだよっ!って、や、やぁぁっ!?何それ、やだ、黒い、おおっきいい!?怖いよ、臭いよ、やめてよ隠してよぉっ!!」 乳房を握られる痛みに震えながら、完全に開脚したままに男の股間にそそり立つ異形をみて涙をこぼし。首をふり、嫌がる素振りを見せる。
【GM】 無慈悲な宣告が響くと無知のままに怯える赤竜の娘に・・
【GM】 【御主人さま】「ああ、隠してやろう。・・おまえの臭い豚のような孔にな」どうした、願いどおりだぞ・・と薄く笑って
【GM】 ぐぶぶぶ・・ぶぢいっ!!
【GM】 めりめり・・みぢぢっ・・・
【GM】 ふたまたのペニスが千切れそうなほど伸びた乳房を掴まれブランコのように揺れる君の処女膜と、ケツ穴を力づくでぶち抜いて
【GM】 それによって体重は支えられ乳房の痛みは薄れるが・・すぐさま発狂しそうな激痛が破れた処女膜と肛門から伝わり・・
【GM】 【御主人さま】「女以下の袋とはな・・お前のように孕むこともまともにできん・・雌袋のことだよ」ぐりいっ・・!ともはや容赦なく乱郭の竜石を引きちぎらんばかりにして子宮を抉る凶器は胎内からその石の生えている場所を小突きまくる・・!
【GM】 ごり、ぐり、めりめり・・!
【GM】 痛みだけで死にそうな激痛と神経をかき回されるような刺激に恥辱もプライドも一瞬で消し飛ばされていく・・
【乱廓】「っひ、っぎ――――」 ずぼん、と胎内を貫通するような、巨大な槍が体の穴へと侵入を行い。本来は出すための不浄の穴と、今まで使い道など知りもしなかった穴に、異形ペニスを受け入れていき。 「―――あああああああああああああ!?!?」 あまりの激痛に発狂しそうに叫びながら、処女喪失と菊門処女喪失の鮮血を壇上に流して。
【GM】 大男「はい。種付けしてみれば・・この娘がどうなったかは判ります」覆面の男もその残忍さにおじけた様子でただ従い・・それを見る周囲の客も息を呑んで凄惨な破瓜と凌辱を見守る
【乱廓】「っひっが、っぎああ、っがっふ、っぁああああああああああああ!?」 ぎゅううう、と膣肉と腸肉が痛みによる痙攣で締り、それでいて天然名器の肉ヒダは暴れる主人をおさめようと、おずおずとペニスに絡みつき初めて。
【GM】 【御主人さま】「ははは、いい声だぞ紅家の・・ああ、雌畜生のマゾ豚トカゲ、だったか?赤竜の血など勿体ない。今日からは・・赤い豚の一族と名乗れ・・!」
【GM】 生き物のように絡みつくペニスも意に介さず、ただ君を嬲るたびに彼の逸物はより猛り、竜の顎のごとく君の雌穴を引き裂き、ごつ、ごつと膣が、腸壁が抉れるほどの鈍器で処女を失ったばかりの君の穴を拡張していく・・
【GM】 【御主人さま】「お前の先祖もこのように悲鳴を上げながら屈しないと叫んで最後は主人の尻も舐める豚と堕したそうだが・・子孫はそれより根性がないな!もう少し威勢を見せてみろ・・」
【乱廓】「いだ、いだいいいいいいいいいいいいいい!!や、ああっぐ、やめ、やめでええええええええええっっっ!!」 本気で泣き叫び、涙だけではなくヨダレや鼻水までたらしながら男に攻めの中止を懇願し。すっかりと肉壺扱いされている下半身は、すでに乳房にかかる痛みなど凌駕し忘れさせて、ただ竜人族の生命力で休息に傷を癒しつつ、その肉槍に順応を見せていく。
【GM】 そう言うと、ついに挿入しただけで気が狂いそうな狂器を腰を使って・・
【GM】 どづん!どづん・・っ!!
【GM】 乱郭の腰が浮き上がり乳房が揺れ、血が溢れる双孔を支点にブランコのように君を振りまわす・・
【GM】 盛られた淫薬がなければ。龍人でなければ既に息絶えているような異形の交合はひたすらに苦痛と恥辱で君のプライドを打ち砕き悲鳴を上げるだけの肉袋にしつけていく・・
【乱廓】「あっっっがああああああああああああっっっ!!っひぎ、っぃいいいいいいいっっっ!?も、やだ、あああああああ!!やめで、何でもするから、やめでぇえええええええ!!」 次第に血だけでなく、マゾ牝の香りが強い淫液も滴らせながらペニスを両方の穴で食いつき。まだ確かに激痛は走っているのだろうが、性奴隷用に調整を受けた肉体はすでに主人に屈服を初めていた。
【GM】 そう。・・もはやこの二本の槍を受け入れる肉の袋でしかないというように君の膣と肛門は見知らぬ男に烙印を刻まれ、しつけられていく・・他の男のものなどこれに比べれば玩具にしか思えなくなるかもしれない
【GM】 【御主人さま】「なんでも・・?ふん、では言ってみろ。・・何が出来る?」主人の歓心を買うぐらいできねば良い奴隷にはなれんぞ、と腰を止めて
【GM】 痛みは続くが打ち抜き引き裂かれる苦痛が止まったことに君は救いの道があるかのように錯覚する・・
【乱廓】「っひ、っっっ!…っひっぐ、っひぐ、うぇぇぇ。も、もうやだぁぁ…な、何でも、これやめてくれるなら、何でもするから、教えてよぉぉ…」 本当に無知であり、今まで大切に箱に入れられ育てられたのだろう。主人を喜ばせる方法など何もわからず、だから教えてください、と涙ながらに懇願し。
【GM】 【御主人さま】「出来の悪いやつだ」そう言うと彼は・・「売人、こいつの口をその腰のものでふさげ」
【GM】 ねだることも満足にできん口などいらんだろう、と・・既に白眼を剥きかけている君の口を・・あの器具で固定させて。
【GM】 大男「よろしいので・・?」「構わん」そんなやり取りの後男の体格に見合ったものが・・君の鼻先につきだされる。それが・・口を閉じることさえできない君の口に迫り・・
【GM】 【御主人さま】「そら、役に立たん口は塞いだほうがよかろう?・・言い残すことがあるなら今のうちだが?」
【GM】 君に性知識などないとわかったうえで僅かな希望を弄ぶ彼の瞳にはたとえようもない愉悦の光があった
【GM】 【御主人さま】「俺のものになった以上、今日一日はキャラバンの連中にお前を振舞おうと思うからな・・その口は便所がわりにしたほうが都合がいいだろう?」
【GM】 君の末路を暗示する言葉をかけて更なる屈服を待つ・・
【乱廓】「ふ、ふぐう、ううううっっっ!?」 ハメられたのは、あの時砂漠でつけられた開口器具。それにより塞ぐ事ができなくなった口に当てられたのは、今度は無味無臭な舌ではなく、強烈に饐えた臭いのする大男のペニスであり。続く、男の言葉に自分を決して助けようとする意図を感じ取ることができず、その目にただ絶望の色だけを浮かべ。そして…再び、主人である男の腹に向けて金色の尿を漏らしてしまった。
【GM】 【御主人さま】「言ってみるか?おれは慈悲深い。・・”みじめな淫売の売国奴の末裔の紅家の娘は・・”」
【GM】 ケツまんこも口まんこも竜石も男の慰みもののお便所になるのが愛するご主人さまのくださる有難いお慈悲です・・と
【GM】 絶望の淵にある君の耳にその言葉は砂漠の砂に水が沁み渡るように浸透していく。
【乱廓】「っふが、っはふ、ひ、ひひへは、ひんはいのはいほほふほの、ほんへのふふへは…へふはんほほ、ふひはんほほ、ひゅーへひも、おほほのなふはひものの、おへんひょになるのは、あいひゅるほひゅひんははの、ふははふあひははい、おひひへふ…!」 その言葉は、きっと自分を貶める最悪なもの。だが、再び自分に与えられる強烈な苦痛を考えると、そんなプライドは捨てざるをえなくて。大男のペニスの臭いに顔をしかめながら、開口器をつけられたままの口でみっともなくしゃべり、男のペニスに唾液をちらし、まぶしていって。
【GM】 小便をまき散らしながらぶざまに命乞いするよりも惨めな隷属の誓いを吐き散らす君に彼は頷いて満足そうに告げた。
【GM】 【御主人さま】「悪いな。・・何を言っているのかさっぱりだ。紅家を語る龍人のあばずれ女は言葉もまともにしゃべれんらしい」
【GM】 そう言うと指を鳴らして目を見開く君の口に・・
【GM】 ぐぼおおおっ・・・!!
【GM】 一息に喉が割れそうな勢いで大男の臭くてはちきれそうなペニスが挿入され・・
【GM】 蛇の舌で挿入に慣らされた咽頭をぐぼ、びゅぼぼ・・っと音を立てて窒息して死ぬのも構わないとばかりにピストンを はじめた
【GM】 吐き出そうにも口は自由にならず、しかし喉はその巨大なものさえ受け容れてまるで喉まんこのように抽挿をおこなうそれを口腔全体でしごいて・・突かれるたびに何度も息がつまり、喉が壊れそうになる・・
【乱廓】「ふ、っふほ、ほんは、っっは、ああああああああああああっっっ!?」 主人の言葉に、希望から再び絶望へと落とされて。涙を1粒、こぼそうとした瞬間に…口内を巨大な肉槍が蹂躙して。口内にしっかりと牡の味を覚えさせられてしまいながら、あの時の舌のように乱暴に貫かれる刺激に膣肉と尻穴がきゅう、きゅう、と嬉しそうに締まってしまい。
【GM】 【御主人さま】「仕方ない。ここにいる間お前にはこのキャラバンの便所になってもらおう・・」そう言うと止めていた腰を・・君の竜石に爪を立て抉りながら口を犯すものと同時にサンドイッチするように打ち込みはじめ・・
【GM】 君は上と下の口がペニスで繋がりそうなほど深く・・喉と腹に男の肉槍のかたちを浮かばせながら、人の形をした肉袋としてしつけられていく・・
【GM】 【御主人さま】「売人。・・漏らした罰だ、そいつの上の穴で用をたせ」「は・・はい」男の残忍さに息を呑みながら口を犯す男は懸命に集中して・・
【GM】 じょ・・ぴぴ・・っと緊張しながらも君の喉奥で、君が漏らした液体・・尿を漏らし始める
【乱廓】「ん、んっぶ、うう、っぐううううっっっっ!!んっふ、ん、んっふううううう!!」 口をペニスに塞がれているために、無様な懇願も漏れることなく下半身を女性のものから肉便器のものへと躾られていき。壇上で多くの観客に見守られる中、下腹部と喉をペニス型に浮き上がらせてそこを犯されているのだと見せつけてしまい。びくびくと震える膣肉と尻穴は、もはや血は止まり。代わりに湧き立つような牝の香りを放っており。 「んっぶ、んっぐ、ん
【乱廓】 ぐう、っく、んきゅ…」 口内に吐き出された男の小水。しょっぱい味のそれを吐き出すこともできず、喉を鳴らしてそれを飲み込み。すると、膣肉は嬉しそうに震えて主に珍しく快感を与えた。
【GM】 【御主人さま】「それ、ではどんなものを孕むか・・確かめてやろう・・!」
【GM】 ぐん、と子宮の側から竜石を小突くように抉ると彼の凶器が膨らんで・・どくん、と。
【GM】 震えるとそれが爆ぜた
【GM】 『ぼびゅー・・ぶ、ぶ、ぶりゅりゅりゅっ・・・!!』
【GM】 噴水のようなそれがまるでいるかの射精のように精液のジェット噴射となり君の処女だった穴から子宮へ精液をぶちまけて・・”それ”に栄養を与える。
【GM】 瞬く間に改造された君のそこは産気づき・・それが蠢き始める
【乱廓】「んっぐ、っぐうう、ん、んんんん!!!んっぶ、うううううううううううううううう!!!」 主人のペニスが子宮口を押上げ、そこから、途方もない量の灼熱の精液を注ぎ込み。子宮にその粘液を生まれて初めて味わった瞬間に、目の前を真っ白に染め上げ、気絶を行わない初めての絶頂へと登りつめてしまい。全身の肉がびくびくと痙攣し、自分を貫く肉槍から自然と精液を全て搾り出そうとした動きをみせて…そして、どくん、と子宮が脈うつ。精液に
【乱廓】 満たされたそこに、自分の子供が根付くのだ、と理解でき…だがそれは、違和感とともに胎内で凝り固まっていって。
【GM】 【御主人さま】「ほう、これは・・どれ」
【GM】 ずるうう・・っと射精を終えた男が異形の逸物を引き抜き、君の産卵孔を広げて見守る中で乱郭は・・
【GM】 処女を失った直後に生涯初めての出産を・・いや”産卵”を衆目のなかで行った・・
【乱廓】「んっぐっふ、っふっぐ、っふ、っふうううお…、お、おっふ、っふ、っふく、っふおおおお…!?」 本来、子供が生まれるのはそんなに早いものではない。それは女としての本能から気づいたのだが…野太いペニスが引き抜かれ、穴から抜け落とされる瞬間にぐぽぉ、と卑猥な音を立てても、ソレ以上に自分の胎内にある違和感を拭いきれず。そして…その精液を注がれた子宮の中で何かが蠢き、体を震わせた。
【乱廓】 そして…
【乱廓】 ごぼ、べちょ、と。汚らしい音をたて、観客の見守る台の上で、ペニス型に拡張された元処女穴から精液と愛液、破瓜の血の混ざった液と一緒に、殻のない、半透明な…ちょうど、カエルの卵が1つだけ、巨大になったような爬虫類の卵を、産み落としてしまった。
【GM】 「うげえ・・」「いくら竜人でも本当にこれは・・」「ひどいな・・こんな施術最底辺の奴隷でもされないぜ・・」おぞましいものを見る視線と憐みの声が君に注がれて・・
【GM】 【御主人さま】「なるほどな。・・血脈を絶てば女としても役立たずで、生かしておいても家門の恥か。よく考えたものだ」冷たい視線を卵を産み落とす君に注ぎ・・
【乱廓】「ふ、っふぐ、っふうう、ふあ、はっふ、っふああああ!?」 自分の胎内からこぼれ落ちたその卵。それに信じられない、という様子で男のペニスを開口器でくわえ込んだままに顔をふり、拒絶しようと目をそらし。
【GM】 【御主人さま】「売人。・・このげてもの奴隷でもよければ便所に使え、と客に言っておけ」私は仕事がある、と・・君をおとしめ、プライドも希望も奪い去った男は一瞥もせず君に背を向ける
【GM】 大男「は・・はい」さしもの闇商人も気の毒そうな顔で君を見下ろして開放するが・・もはやそんな憐れみで君が救われることはないのだと
【GM】 産み落とされた卵にどろりと浴びせられる精液の残滓と。そんな君にでも・・
【GM】 女に飢えているはずの男たちがゆっくりと物見高く近寄って・・一様に、人間以下の存在となった君に・・
【乱廓】「くぱ…っは、う、嘘だよ、何、これ、何なの、ボク、いやぁ…」 口からペニスをぬきとられ、開口器も取られ。そして自由にされても、その視線は淫らに輝く卵に注がれており。ぺたりと地面に腰をおとして、涙を浮かべて。
【GM】 情欲をたぎらせているのだけが君が目にした・・
【GM】 「お、おい・・お前、まだいけるよな」「何しろおごりだそうだからなあ・・」
【GM】 理解しがたい状況と絶望に身動きも出来ない君の顔に・・尻に、男たちの欲望が押し付けられて、腕を掴まれて・・
【GM】 逃げられないようにかその角も上から乱暴に掴まれ抑えつけられていく乱郭
【GM】 「かわいそうになあ、あんなもので乱暴にされてよう」「俺たちはあんなにごついものじゃねえから優しくしてやるぜ・・」
【乱廓】「い、嫌だよ、やめて、離してよぉ…」 涙を浮かべて怯える少女は、最初のような気迫はかけらも残っておらず。男たちの欲望に抗うこともできずに、ただただ男たちに覆いかぶさられていって。
【GM】 いやしい男どもの手が君の胸に、尻に、角に、口に這いまわり・・
【GM】 ・・その日、紅・乱郭は女になると同時に、人間の母親となる資格を失い・・伴侶を得る前に一晩の夫を何十人と得た
【乱廓】「ぅあ…ぁ…」 角も、髪も、全身あまねく精液の洗礼を浴びた少女。すっかり目からは光を失い、キャラバンの便器として一晩中男たちの性欲解消に使われて。産まされた卵の数も数知れず。それが精力剤になると知ると、さらに男たちは何個もの卵をうませるように膣内を犯し続けて。今も、股間からは白濁が溢れて地面に白い水たまりが広がってしまっている。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆火龍娘むざん
【GM】 一夜明けて。
【GM】 そして砂漠のオアシスからキャラバンの去った後の君に残されたのは・・
【GM】 数十人の男に昼夜問わず使用され、びらびらに腫れあがった処女穴だった場所と・・
【GM】 同じくめくれあがった肛門に母乳をこぼす乳房、そして・・
【GM】 もはや女としての機能さえ改造され喪失した産卵するだけの部位となった子宮。
【GM】 ・・自らが産み落とした卵の上で茫然として・・大枚をはたきながら、君の使用料でそれを回収した挙句に。
【GM】 『お前のような汚らしい龍人の面汚しは、便所にする価値すらない』・・と。
【GM】 銅貨を君の雌穴にねじこんで路銀だ、と慈悲を与えて去った、一夜の主人に教え込まれたただの死よりも無惨な恥辱だけだった・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 †HeroineCrisisTRPG†
【GM】 ―ランドリューフ戦記―
【GM】 【火龍娘・淫囚の鎖に堕つ】
【GM】  
【GM】 完
【GM】  
【GM】 おつさまでしたー
【乱廓】 おつさまでしたっひゃー!
【GM】 一応リザルト先にしますかなかな
【乱廓】 CP15 SP15+5(妊娠分)
【乱廓】 ですな!
【GM】 ◆リザルト
【GM】 <基本経験点>
【GM】 シナリオが失敗?した:20点
【GM】 <モンスター経験点>
【GM】 <トラップ経験点>
【GM】 ポーン級トラップを解除した:2点
【GM】 22+15で37ですか
【GM】 魔物刻印:御主人さま(元)とミアスマ8を進呈です
【乱廓】 ふぁぁぃ
【乱廓】 男の人怖い
【GM】 またの機会があったら名前付きで出ることもあるでしょう・・
【乱廓】 おちんぽさま怖い とかいいつつ
【GM】 女の一人旅は危険ですねー
【乱廓】 スライムネタ使わなかったな、まぁ今度やろう、うん。
【GM】 (普通はここまでされない
【GM】 あ、忘れてた
【乱廓】 危険だね!
【GM】 まあメイデンじゃないと普通に死ぬような凌辱多いしなう
【GM】 ともあれおつかれー
【GM】 またの機会があればまた無惨な災難を用意いたします
【GM】 (それまでにロストしなければ
【乱廓】 おうともーっ