【GM】まあエレガントな感じで。さておきえーと、キャラはどちらでしたっけ
【ナナ】http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D1%A5%C8%A5%EA%A5%B7%A5%A2
【ナナ】「パトリシア=ノーランド。12歳。職業、魔術師。長ければ、パティでいいわ」
【ナナ】「さて、魔法使いの仕事はご入用ではないかしら。研究、戦闘、何でも請け負うわ」
【ナナ】「……え?仕事よりもこっちが気になる?(自分の胸を見て溜息)ああ、そう」
【ナナ】「いいわよ別に。男の人って、そういうものなのでしょう?もう慣れたもの(淡々と)」
【GM】12歳とな・・
【ナナ】あ、ロリ過ぎますでしょうか。
【GM】あれ、でも巨乳。なるほどう
【GM】いや、あんまデータもかつかつじゃないし程よい感じです
【ナナ】あ、よかった(ほっ
【GM】まあちょっと打ち合わせだけ。えーと、女の子モンスターのほうが良い感じですの?
【GM】(ふたなり子さんとかはどんなもんでしょう
【ナナ】(いいですとも!……あ、いえ、全く大丈夫ですっ
【GM】はい、あとこの装備だと普通に敗北の可能性もあるけどよろしいかしらw
【GM】(というか普通の的にもかなり苦戦する予感
【ナナ】それは大丈夫です。やはりBS周りがネックでしょうか?
【GM】常時というのが。まあアイテムはいつでも変えれるので。
【ナナ】えーと、実は
【GM】外せば普通に強い魔法型なので今はこれで問題ないかと。
【ナナ】CAをリカバリーに変えようか、ちょっと迷ってまして。
【GM】うーん?アイテムの効果はどうなるんだっけ・・
【GM】あ、呪いの表現だからそれを解く旅なんですね。
【ナナ】設定的にはそんな感じです <呪いを解く旅
【ナナ】しかし、もっと大変な呪いを後から後からしょいこむのもPLは大歓迎。
【GM】どうでしょねー。呪いを解く旅のうちにレベルが上がってリカバリーを覚えるとかもありかもですが。
【ナナ】そうなのです、いきなり呪い解除できたら意味ないなーと思って、今のところ無難なイヤボーンにしてまして……
【ナナ】やっぱり、このままでいきます。負けてもそれはそれで!(全滅表の素振りをしつつ
【GM】まあ攻撃アビリティなくてもLV上がってけば普通に強くなりますからの。
【GM】ともあれ了解です、呪いを解く手段を求める旅とかそんなですね
【GM】ちょっとデータ調整してるのでお待ちを
【ナナ】ありがとうございます!
【GM】では紹介お願いします。ダイス反応しちゃうので別窓にw
【ナナ】え、別窓に紹介ですか?
【GM】ああ、いえいえ
【GM】ライムチャットを別窓で空けただけですね。失礼
【ナナ】ということは、先ほどのと同じのを改めて貼ればいいでしょうか?
【GM】ですね、よろしくー
【ナナ】http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D1%A5%C8%A5%EA%A5%B7%A5%A2
【ナナ】「パトリシア=ノーランド。12歳。職業、魔術師。長ければ、パティでいいわ」
【ナナ】「さて、魔法使いの仕事はご入用ではないかしら。研究、戦闘、何でも請け負うわ」
【ナナ】「……え?仕事よりもこっちが気になる?(自分の胸を見て溜息)ああ、そう」
【ナナ】「いいわよ別に。男の人って、そういうものなのでしょう?もう慣れたもの(淡々と)」
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【魔女の森】
【GM】 
【GM】■旅のはじまり
【GM】君が旅を始めたのはささいなことではあったが、女性としては重大な問題によるものだった。
【GM】ある日突然、乳房が腫れあがりそれだけなら喜べたが、触手のブラジャーと母乳体質もセットでついてきた日には魔術の勉強どころではない。
【GM】授業中も好奇の目で見られ、さらには男性経験もないのに所構わず責め立ててくる触手のせいで、艶めかしい声を上げて・・
【GM】時には同じクラスの男子たちからもからかわれ、ある日ついに・・。
【GM】人気のない魔術学院の倉庫で、年長の生徒に絡まれて・・
【GM】『すっごいなそれ、同じクラスにもそんな胸してるのいないぜ』『ノーランドのおじょう様は男なんて興味ないかと思ったけど・・どうやれば気を引けるか勉強してるんだな』それだけなら無視していくこともできたのだが・・
【ナナ】【パトリシア】「言うだけなら何とでも言えるわ。人の気も知らないで、外見しか見てない人は気楽でいいわね」壁際に追い詰められた状態で、きっと上級生を睨みつけ。……とはいえ小柄な少女のこと、腕力では勝てないのをわかっているため、微かに震えていて
【ナナ】というわけで、適用可能ならCACT<罵倒>を使いたいです。
【GM】どうぞ。ではその言葉に少し秀才の少女の不幸をからかうつもりだった悪童たちは・・
【GM】『なんだと・・』『おい、マットを用意しろ、自慢の魔術で大きくした胸を望みどおり・・』『え、ど、どうする気だよ』
【GM】『こうしてやるのさ・・!』
【GM】既に触手が蠢き始めた君の胸に手を伸ばし掴むと、君を僧このマットに抑えつけるようにする大柄な男子生徒。
【GM】口をふさがれた君には悲鳴もあげられず、触手のせいで昂ぶった身体はそれだけで反応しそうになる・・
【ナナ】【パトリシア】「んんー……っ!」薄く涙の浮かんだ目をきつく閉じ、逃れようと必死に首を振って
【GM】『まずいよジョン、いくらなんでも・・』『ふん、どうせこんなおすましの秀才女は何をされたってお高くとまった鼻っ柱のせいでいいつけたりできないさ』
【GM】やってしまった感におののく取り巻きを尻目に、身体の大きな粗野なリーダー格は君のスカートをまくって・・『どうせならパンツも脱がして、ノーパンで授業を受けてもらおうぜ・・』
【GM】そこで、彼は気付いた。君の胸元と下着の下に蠢くものに・・『いてっ・・な、なんだこりゃ?』
【ナナ】では、驚いて手を緩めたジョンの指にがぶうっ!と思いっきり噛み付いて振り解き
【GM】『ば。化け物・・?』『え・・なんだよそれ、い、いいからずらかろうよ!』太った取り巻きの生徒が怯えるジョンの手を引いて去ろうとした時
【ナナ】【パトリシア】「ぷはっ……よくもっ、よくもやってくれたわね……!」涙を浮かべ、怒りに頬を紅潮させ。自由になった手に、魔力が収束してゆき……
【ナナ】知ったからには生かしておけん、とばかりの勢いで発動する魔法。まさにイヤボーン。
【GM】『よ、よせ、こんなところで魔法を使う気かよ・・』『ひゃああ、だから言ったのにぃ・・!』自分の所業も忘れて校則をちらつかせる悪童だが、時すでにおそし
【ナナ】【パトリシア】「いいわよ……どっちにしたって、戻れるわけないんだから!」校則違反以前に、呪いのことを知られた以上はもう学校にも来られない。自暴自棄と怒りの混じった、激しい魔力が荒れ狂う……!
【GM】君の行使した魔法は悪たれどもをぶっちらばした。『うわあああああーっ!!』『ジョンのバカああっ・・!』
【GM】 
【GM】幸いにして事情を知った教師と君の実家の口添えで退学は免れたが、無期停学を受けた君にとって魔術師としての将来は閉ざされたも同然だった。
【GM】ついでに君にとっての男性を見る目もだいぶ変わることになった。
【GM】家族は君の呪いに同情してくれたが、期待が大きかっただけ、膨らんだ君の胸とは裏腹に失望を禁じ得ずしょんぼりしていた。
【GM】そう言うわけで君は、自分の将来とプライドのために呪いを解く旅に出たのでした・・
【GM】 
【GM】 
【GM】■森の魔女
【GM】とは言っても旅などしたこともない君は、街を離れて数日もしないうちに名もない森へと迷い込んで、ぎゃあぎゃあ鳴く鳥や獣の声に囲まれ、心もとない食糧を齧りながら暗い森の中で疲れた体を引きずることになっています。
【GM】路頭に迷うという言葉があるが、この調子だとあと数日もしないうちに森の栄養になりかねないありさまです▼
【ナナ】【パトリシア】「……後悔なんか、してないわよ」盛大に鳴る腹の音に、聞こえない振りをしつつ。誰に言うでもなくぽそりと呟けば、返事をするように服の下で触手がざわめくも。命の危機が目の前にある今は、性欲も他人事のようにしか感じられず
【GM】宿主のお腹が減ってるせいか触手もちょっと元気がありませんね。
【GM】さておいて、道などを探すなら【知力】で判定をどうぞ。目標値は8。
【ナナ】催淫状態なので1d6、ですよね。
【GM】そうなりますね。
【ナナ】1d6+4
【GM】N05_Patricia -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
【GM】おお、じゃあ体格に比して過剰に膨らんだ乳房から滲むミルクを触手に吸われながら集中して頑張った
【ナナ】【パトリシア】「あの鳥が向こうで鳴いているということは
【ナナ】人通りのある道はこっち……あんっ、こら、やめなさいって!」
【GM】ついでに獣のものだろうか、足跡らしいものも見かけたがこの際森を出ることが先決・・だから君は考えが及ばなかった
【GM】街道から外れたような森の中に足跡があるということは・・
【GM】しばらく歩いて君はそれと遭遇してからそのことに気付いた。
【GM】そう、街の外、人里を離れた場所には獣のほかに・・モンスターもいるのだと。
【GM】けもの道の上でばったりと君は小柄な人影に遭遇した。マスクをして棍棒を持った本当に小さい・・目だけがくりくり大きい角の生えた・・
【GM】「うっうー?」子鬼だ。話に聴いていたより小さいが多分そうだ。
【ナナ】【パトリシア】「うぅ……」少女の、ましてや触手に弄られまくりな身で逃げられる状況ではない。どうする?やるか?と迷いながら、相手の出方を伺いつつ
【GM】じゃあ君を見るとその胸元をじっと見て。「おっぱい!」腹減ったってえツラで君の胸元にダイビングしてくるぜ・・おかしてでも、ちゅうちゅうするつもりだ!
【GM】知能はあんまり高そうではないが君の重たいおっぱいではにげるのはつらそうだな!
【GM】そういうわけで前哨戦ですが、いいかな
【ナナ】【パトリシア】「全く……どいつもこいつも胸ばっかり!」やるしかねー!という、切羽詰った表情で杖を構え
【GM】開幕はどっちもないのでこちらから。「おっぱい!」と《ツイスター》で揉みまくり吸いまくるつもりだ・・!
【GM】4d6+5
【GM】NOT_GM -> 4D6+5 = [1,1,1,1]+5 = 9
【GM】うわあすごい
【GM】・・やさしく揉んだみたいですよ?
【ナナ】クイーンブロウとか、ラッキーヒットとかがあれば……w
【GM】受動があればどうぞう
【ナナ】というわけで、その優しさに容赦なくシールドをw MP3消費、ダメージ7軽減。
【GM】2点ですね。アクトがあればどうぞ
【ナナ】えっと、しばしお待ちを
【ナナ】<挟み込む双乳>って、ペニスじゃないと挟み込んじゃだめでしょうか?
【GM】頭を挟みこむとかもありですな
【GM】(いわゆるぱふぱふ
【ナナ】よしっ、では胸APを2点減らしつつ……
【ナナ】乳首に吸いつかれるのを魔力で辛うじて逸らし、胸で挟み込んで押さえるような感じで
【GM】ではアクトいきましょう
【GM】「おお・・まま・・ちっちっち・・ぼいんぼいん・・」なんか頭の弱そうな顔で小柄な君よりさらに小さい子鬼はうっとりして君に抱きついて胸元に顔を埋めています。
【GM】だが服越しでも顔を擦りつけられあたまをぐりぐりされて乳房をこねられるのは、常時触手に責め立てられ昂ぶっている君には刺激的だ・・
【ナナ】【パトリシア】「……んっ、もう」びくびく、としつつ。何となく憎めない仕草に若干ほだされつつも、ここでやられたらさらに吸いまくられるのは必至!と、反撃の決意を固め
【GM】どうぞー
【ナナ】《プリズミックミサイル》!MP3消費、威力は1d6+10+魔力分の6!
【ナナ】1d6+16
【GM】N05_Patricia -> 1D6+16 = [3]+16 = 19
【GM】「ひにゃー」大きな眼をぐるぐるにしながら魔法で弾き飛ばされるがけろりと起き上がるあたり案外タフだ。
【GM】腐ってもゴブリン!では次のターンだぜフフフ・・
【ナナ】【パトリシア】「……さすが、野生のモンスターね」身構えつつ
【GM】今度こそ揉んだり吸ったりする!って下半身に抱きついてきます。つまり《ツイスター》
【GM】4d6+5
【GM】NOT_GM -> 4D6+5 = [4,3,4,3]+5 = 19
【GM】こいつはひんむかれるな。間違いない。
【ナナ】間違いない!
【GM】受動とアクトがあればどうぞ・・
【ナナ】とはいえ一応シールドをw
【GM】ああ、7止めれば一応残りますね。
【ナナ】7点軽減すると12点通る。胸に適用すると0だけど、ここは一応腰にw
【GM】とはいえ被害甚大だ・・アクトはなしかな
【ナナ】はい、考えたけどちょっと思いつかなかったのでなしで <アクト
【GM】じゃあ子鬼にスカートをずる、びりりっとひんむかれかけただけで済みました
【GM】行動どうぞ
【ナナ】【パトリシア】「きゃっ……!」ローブの裾を破かれて動転するも、巣食っていた触手が偶然カバーになって下着を守りきり。とはいえ、ここぞとばかりに撫でられる感触で、秘所は無意識に雌の匂いを濃くしてしまい
【ナナ】【パトリシア】「ひゃうっ……い、行くわよっ」ぞくぞくっときながらも、杖で身体を支えるようにしてどうにか魔法を
【GM】「おうう・・?つるんつるん」君のローブの中に頭を突っ込んで眼をぱちくりしています
【ナナ】【パトリシア】「う……うるっ、さーい!」アクトはまだ使えないけど、気にしてるのに!というわけで
【ナナ】このパトリシア容赦せん!プリズミックミサイルを。
【ナナ】1d6+16
【GM】N05_Patricia -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
【GM】はい死んだ!
【GM】では「むねん、あとはたのむ・・」とは言わないがばったりと
【GM】目を回して気絶しました。
【GM】起こしますか?それともころしますか?
【ナナ】ランドリューフの魔物って、一般的にはどんな感じでしたっけ。見敵必殺?
【GM】特に決まってるわけでもない。猛獣なら考えるまでもないけど。
【ナナ】こう、殺さないとこっちが殺される……とは、必ずしも限らないのですね。
【GM】意思疎通ができる相手だとかもいるし、逆に人間が捕まえてどれいにして売ったりすることもありますね
【GM】(つまり好きにしていいってこった
【ナナ】では、起こしてみます。
【GM】はい、では手当てしたとして。
【GM】子鬼は おきあがって きみのむねをみている。
【GM】「おっぱい・・」くううっと向こうもお腹を鳴らしますね。本当に子供のようだ
【GM】そのくせにおっぱいとか知ってるのは万国共通ワードだからと思ってほしい
【ナナ】【パトリシア】「ちょっと座りなさい」自分も差し向かいで座りつつ、びしっと指差して正座を促し
【GM】じゃあまねっこして正座します。が、難しい言葉はわからないようだぜ。
【ナナ】【パトリシア】「いい?おっぱい吸うのに、いきなり人を襲っちゃだめ」これでもまだ難しい?反応を見つつ
【GM】「ほあーん」とりあえず身振り手振りすればある程度意思疎通できるとします。
【GM】まあ言うことを聞いた方がよさそうなのはわかったようだ・・
【GM】しかしお腹の虫は鳴りやまない。ミルクでも飲ませれば・・いいんじゃないかな?
【ナナ】【パトリシア】「……」悩む。そして悩んでいるローブの下では、準備万端でっせとばかりに乳腺を刺激する触手。ほのかに漂うミルク臭。
【ナナ】【パトリシア】「……もう、わかったわよ!」誰に言われたわけでもなく、だぶだぶのローブを肌蹴てみせ「ほ……ほら」頬を染めて顔を逸らしながら、抱きしめるように両手を広げてみせ
【GM】じゃあ目を輝かせて、その大きいふたつの果実に吸いついて、小さい手でもみもみしながらちゅぱ、ちゅぱって吸い始めますね。
【GM】「おっぱいおっぱい・・」邪魔をする触手をぎりぎり引っ張って結んだりしながら小さな口が初めて吸われる君の乳房の乳線からミルクを吸いだしていきます
【GM】(シーンアクトで射乳などしてもOKです
【ナナ】【パトリシア】「んっ、ひゃ……はうぅ……」揉みこまれ、吸われるたびに甘い声を上げてしまい。結ばれてない触手が、小さな手を応援するように周囲から愛撫を加え
【ナナ】やがて、とびきり甘く濃い母乳が、小さな口から溢れそうなほどの勢いでぴゅうぅっ……と噴き出し
【ナナ】では、<射乳>使用しますっ
【GM】「んむんむ・・」溢れるミルクをごくごく呑んで時折歯が乳首をこりこりと噛み、舌が先端を舐めまわして・・噴き出す母乳に少しむせながらごくごくとそれをお腹に収めていきます
【GM】OKです。では・・
【GM】パトリシアがはじめての授乳を経験して子鬼の舌で喘ぎながらミルクを噴き出した頃には、子鬼のお腹もちょっと膨らむぐらい満たされたようだ
【GM】「ままおっぱい」少し眠そうにしながら君にすりよっていますが・・あいにくと君のお腹はぺこぺこのままです
【ナナ】【パトリシア】「はぁ、はぁ……満足した?」顔を真っ赤にして、とろんとした目で「気が済んだなら、今度は私がおなかいっぱいになる場所を教えて欲しいの」頭を撫でてあげながら、もう片方の手で自分の空腹を押さえ
【GM】それはすぐ理解したようで起き上がると、君のローブの裾を引いてきますね
【ナナ】【パトリシア】「ありがとう……いい子ね」胸元を軽く直して、その後について歩き
【GM】 
【GM】 
【GM】奇妙な連れを得て君は森の奥へと進む
【GM】その先でさらに奇妙な出会いが待っているとは知らずに・・
【GM】 
【GM】◆リトルウィッチ
【GM】そしてパトリシアは子鬼に手を引かれて大きな木の下にやってきた。
【GM】見上げるほど大きな、張り出した枝が並の樹木の幹ほどもあるその上に、さまざまな果実が実っているのが遠目に見えるが・・
【GM】少なくともこの子鬼や君の運動神経では、普通に上るのは難しそうだ。
【GM】どこかうまく登れる場所があればいいのだが・・。子鬼も場所はわかっていても小さい自分では届かないためすきっぱらを抱えてうろついていたのだろう▼
【ナナ】【パトリシア】「……」魔法で枝ごと撃ち落とすか、と一瞬血迷いつつ。二人で肩車とかはむりでしょうか?
【GM】子鬼が100匹ぐらいいれば届くぐらいの高さですな
【GM】というわけで【知力】か【魔力】で判定をどうぞ。目標は9。眼鏡を使うのもいい・・
【ナナ】《フライト》があればこんな木……くやしいっ、でも届かない!ビクンビクン。というわけで魔力で。
【ナナ】1d6+6
【GM】N05_Patricia -> 1D6+6 = [6]+6 = 12
【GM】まさにあれば楽勝なのですが、さておき気づきました。
【GM】この木には強い魔力を感じる・・垂れ下がる蔦が今にも動き出しそうなほどです。
【GM】ちょっと触ってみるかな?
【ナナ】では、危ないかもしれないので子鬼をちょっと下がらせてから触ってみます。
【GM】はい、では蔦がしゅるしゅる・・と君に絡み付きます。
【GM】ですが締めつけるわけではなく、魔力がちょっと吸われる感じです
【GM】具体的にはMPが減りますがルール上ラウンド進行中以外ではあまり問題ありません。
【ナナ】【パトリシア】「っ……!?」蔦の出所を眼で追ってみましょう。どこか上の方に続いてる?
【GM】ちょうど大きな枝のあたりまで。ちょっと献血感覚で魔力を提供すればなにか動きがあるかも知れませんね
【GM】仔鬼もこの木のことは知っているようですが、魔力はしょんぼりなので使えずあたまわるいので教えられなかったようです
【GM】抱えていけば一緒に登れるかも知れませんね
【ナナ】では、今度は子鬼をちょいちょいと手招きしてから
【ナナ】来てくれたらぎゅっと抱きしめ、それから魔力を蔦に流し込む感じで
【GM】「おっおー」ぴょんぴょん棒を振り回して近づいて、抱えられます
【GM】では
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】という感じでするすると大きく張り出した枝の上まで引き寄せられました
【GM】代わりに魔力はかなり吸われてさらにお腹も減りましたが・・周囲には大きな果実がたくさんぶら下がっています。見返りとしては十分でしょう
【ナナ】枝の上を渡って木の実を取るのは、(運動1でも)普通にできそうでしょうか?
【GM】問題なく。
【ナナ】では、まずは一個とって子鬼と半分こしましょう。
【GM】はーい、じゃあアボガドみたいな皮の厚い果実を割ると、肉のような味の果肉が出てきます
【ナナ】……えっと、まさか人の顔とかしてませんよねその果実。
【GM】そんな人参果のようなことは・・面白いがありませんね
【GM】栄養がギュッと詰まってるってことだと思ってほしい
【ナナ】よかったw では安心して
【ナナ】【パトリシア】「(もぐもぐ)……ずいぶん生々しい味がするわね」不思議そうに首を傾げつつも、まずは空腹を満たすべく力いっぱいかぶりつき
【GM】ジューシーでかつ肉汁のようなその果肉は生臭くもなく甘い香りで、街では手に入らないような不思議な味です。
【GM】寿命が何年か伸びそうなぐらい・・おいしいよっ。
【GM】仔鬼は頭が埋まりそうなぐらいかぶりついて汁まみれになっています
【ナナ】【パトリシア】「これは……便利な食料ね」子鬼がえらいことになってるのを横目で見て、ハンカチを用意しつつw
【ナナ】ちなみに、持ち運びには重そうな感じでしょうか <大きな木の実
【GM】パトリシアの胸よりは大きいですが何個かなら。
【ナナ】Σそれはでかい!しかし、いつまでどこまで続くかわからない旅だし、食料の確保は大事。
【ナナ】というわけで、さらに何個か確保しておこうと枝を歩き出します。
【GM】はい。さておき足元を見ると、下から見上げるより高く感じる・・落ちたら下は柔らかい地面と言えどまずしぬ。
【GM】で、安全なところから取れるだけ取った君は気付きます。幹のほうに家・・に見えなくもないものがある。
【ナナ】ツリーハウス……と呼ぶには、ちょっとシンプル?
【GM】巨大なうろに木や草を集めたようなものだが雨風をしのぐには充分そうですね。
【GM】行ってみますかな
【ナナ】ですね、子鬼はまだ食べてます?
【GM】もうねむそうですが落っこちないようにしておけば大丈夫でしょう
【ナナ】では、枝の太くて平らなところまで一応引きずっていってからw
【GM】はい、では、進みますか?
【ナナ】進みますっ
【GM】はいはい、ではでは家の中には人が住んでいるような形跡と、干し草とシーツのベッドがあります。だいぶ散らかっていますが慣れない旅で疲れ果てた君にはそのベッドの誘惑はフフフ・・
【GM】今すぐ転がって何も考えずに惰眠を貪りたいぐらいだ。
【ナナ】ぱっとみたところでは、人影は見えないのですよね。
【GM】ありませんね。
【ナナ】【パトリシア】(ふわふわのベッド……眠い、寝たい……でも、人の家で勝手に寝たりしちゃ……)うずうずしますが、眠気に抗うのに判定が要ったりするのでしょうかw
【GM】いいえ。違う判定があるだけですよ・・
【GM】では君がふらふらとベッドに誘われているところに
【GM】2d6+9
【GM】NOT_GM -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
【GM】知力で判定どうぞ
【ナナ】1d6+4
【GM】N05_Patricia -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
【ナナ】何か良くわからないけど負けたっw して、何事?
【GM】ではおしくも気づきませんでした・・《奇襲》発生です
【ナナ】Σおおぉっ!? ど、どぞっ
【GM】「あっ・・!ミュースのハウスにいるのは誰・・それに見張りを任せたのにこいつ・・!」「ひわわー」
【GM】仔鬼が蹴り転がされて家の中に転がり込み目をしばしばさせて
【GM】不意をつかれた君の後ろから現れた人影は・・
【GM】真っ赤な三角帽子に、細い手足を手套とニーソックスに包んだ、どう見ても魔女です。本当にありがとうございました・・とお礼を言いたくなるぐらいの
【GM】なだらかな胸にちょっとぽこっとした感じのお腹というかへそを出した少女だった。
【GM】「どろぼう!返せ・・っ、盗んだものを返せどろぼう・・っ!略奪・・これは略奪っ・・!」
【GM】長い髪を揺らして憤然とする少女の顔は整っているが耳が僅かに長い、エルフだろうか・・?
【ナナ】【パトリシア】「あ……えっと、勝手に入ったのは謝るわ」いきなり怒られてちょっと面食らいつつ「だけど、何も盗んだりなんて……」
【GM】「え・・?」そしてその眼が君の胸に下がってその豊かなものを凝視します
【GM】「嘘ね・・!胸の大きい女にはビッチか汚れ乳しかいないわ・・!」
【GM】外見で判断するタイプのようだぜ
【ナナ】【パトリシア】「ちょっ……!何なのよその言い草は!」それは見事に地雷踏まれたw「私だって、好きでこんな胸になったわけじゃないわよ!」ずかずかと詰め寄りつつ
【GM】「それに何も盗んでないなんて嘘だ・・っ!泥棒・・乳泥棒・・!あんたみたいのがいるから、ミュースのは大きくならない・・ならば奪い返すッ・・!」じゃきん、と身長は君より高いがなだらかな胸を逸らして、その”箒”を構えた
【GM】「具体的にはあなたはわたしのプライドを盗んで行きました。だから死ね。判決・・死刑。ぜったいに ゆるさないよ」かなり真顔でびんびんと殺意を放っています
【GM】その銃のように構えた箒からは見る間に魔力の輝きが集まり、真っ黒い闇を集めて・・
【GM】「あ、でも殺す前にその乳はもいでパッドにさせてもらうよ・・よかったね!」
【GM】仔鬼は慌てて両者の間で右往左往しています。「おおー、おおおっぱい、ちっぱい・・」落ち着いて、といいたげだぜ
【ナナ】どこまでも語彙がおっぱいw
【GM】【ミュース】「あんたどっちの味方なのッ!ご主人さまに逆らう気・・?」と武器を突き付けながら威嚇するが子鬼は・・
【GM】パトリシアと魔女の胸元を見比べて。
【GM】おごそかに、君のほうに旗を上げました
【ナナ】【パトリシア】「……」だめだこの使い魔、早く何とかしないと……という顔
【GM】【ミュース】「よーし、両方死ねっ・・!おかげで食いぶちが減るわ・・!」長かったコントも終わって奇襲ターンが始まろうとしていた
【GM】魔女の周囲には召喚されたのかいやにファンシーな透明な精霊のようなものが浮いている
【ナナ】この場合、ミュースとその精霊たちだけが行動できるのですね <奇襲ターン
【GM】そーですね。すごい剣幕に圧倒された感じで。
【GM】ただし判定したのはミュースだけなので奇襲も彼女だけがする勘定です
【ナナ】あ、そうなのか!
【GM】他のモンスターも奇襲特技持ってれば別ですけどね
【GM】ただし行動以外は受動魔法などは使えますのでそこは覚えておくといいです
【ナナ】奇襲食らってても、一方的にフルボッコというわけではないのですね。
【GM】【ミュース】「このミュース・アイガイオン、容赦せん!デモンクラフトの名にかけて・・死ねよやあーっ!」鬼気迫る彼女のお尻からは気のせいか尖った尻尾が揺れているのだが・・
【GM】ともあれ溜めに溜めた魔力をとりあえず君に向けてぶっぱなすのだ
【ナナ】エルフなのか魔族なのかダークエルフなのか……よしカモン!
【GM】《マジックルーン》《イビルフォース》《ハイマジック》効果でマジカルブルームシューッ!
【GM】人間とはだいぶ違う様式の攻撃的な闇の魔術が法円を描いて君に弾丸となって襲いかかるぜ
【ナナ】Σやべええええw
【GM】3d6+9+2
【GM】NOT_GM -> 3D6+9+2 = [1,4,1]+9+2 = 17
【GM】水着ならなあ・・とまれ受動どうぞ
【ナナ】シールドはあるけど、いずれにせよ吹っ飛ぶw
【GM】ですよねー、アクトはあります?
【ナナ】というわけで、一応7点軽減しつつ10点を腰APに振り、<はえてない>使用。
【ナナ】ローブが下半分吹っ飛び、身の危険を感じた触手がさっと身を隠すとパイパンの秘所が……とか、そういう感じ。
【GM】はい、じゃあ一発ぶっぱなして凌いだ君を見て「ウソ!?全力全壊じゃないとはいえミュースの魔砲を受けて・・あ・・!」
【GM】【ミュース】「・・なあんだ、大きいのはそのバカ乳だけみたいね。まだまだ子供って感じ?」少し余裕を取り戻してあはん、とちっちゃい尻を振って流し眼で。
【GM】【ミュース】「見逃してあげてもいいわよ、その乳置いていったらね・・」くすくす笑って挑発しているぜ。置いていけるかは神のみぞ知るが。
【GM】ムカつく上に股間がスースーしますね
【ナナ】【パトリシア】「……見せ物じゃないわよ、バカ!」ちょっと涙目でw「ついでに言えば、置いていけるものならくれてやりたいわよこんなもの!」呪いごと。
【GM】【ミュース】「え・・本当に・・?い、いやいやむりでしょう!できもしないこと言わないでよね!」と程度の低い争いが始まったところで次のターンだ・・
【ナナ】こちらのIV、5。
【GM】こっちは全員開幕はないのでそちらからどうぞ
【ナナ】では、CP2点使ってグランドなエクステンションをしつつ
【GM】どうぞー
【ナナ】【パトリシア】「先に挑発したのは、そっちよ……後悔なさいっ!」足元に魔方陣を展開させつつ、《プリズミックミサイル》!
【ナナ】1d6+16
【GM】N05_Patricia -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
【GM】はっぱは激流に身を任せるようにそれを受け流して健在・・!意外に防御はあるぜ
【ナナ】おお、見事。
【GM】ひのたまは消えそうになったがタフなので残った
【GM】ミュースは普通にがんばって耐えた
【ナナ】そしてこちらはポテンシャるのをまたしても忘れていた。仕方ないこのターンは耐えよう。
【GM】【ミュース】「盗人猛々しいバカ乳ね・・後悔なさい!」けふけふ言いながら再びこっちの番だ・・
【GM】《マジックルーン》《イビルフォース》《ハイマジック》つきだ・・!
【GM】3d6+9+2
【GM】NOT_GM -> 3D6+9+2 = [3,1,2]+9+2 = 17
【GM】IV同じなのでまとめていきますね
【ナナ】どぞっ
【GM】ひのたまの《バーニングヒット》!
【GM】3d6+5
【GM】NOT_GM -> 3D6+5 = [6,2,4]+5 = 17
【GM】はっぱの《魔力撃》!こいつはゾロ目で貫通だ・・
【GM】3d6-1
【GM】NOT_GM -> 3D6-1 = [4,5,6]-1 = 14
【GM】うわあ全部たけえ
【GM】まあ割り振りは好きな順番でどうぞ
【ナナ】えと、ちょっとお待ちを
【GM】【ミュース】「これが我らの・・結束の力・・!」とトライアングルアタックだ・・
【ナナ】そういえば、シールドって《ポテンシャル》適用されないんでしたね(今気づいてしまった)
【GM】その他はないから胸が飛んで、HPに入る分は軽減しないと倒れますかな
【GM】どうせ飛ぶのには高い方を割り振るといいですよ
【ナナ】とりあえずミュースの魔法に胸APを割り振る。これで0。
【GM】はい。アクトは割り振り終わってからでいいですよ
【ナナ】そして魔力撃をシールドで軽減してHP10点減少。残り23。
【GM】あ、13ですね。
【GM】なのでここで輝石しないと致命傷
【ナナ】あ、そうでした。そして残りのダメージを素通し……の前に、いにしえの輝石を使用。
【ナナ】3d6
【GM】N05_Patricia -> 3D6 = [4,6,3] = 13
【GM】上限が23なので・・残り10点で生き残りですね
【GM】では次のターンでいいかな
【GM】(アクトあればどうぞ
【ナナ】あ、アクトは2つ一度に使えましたか?
【GM】戦闘中は条件さえ満たせていればいくつでも同時に。
【GM】ただし最大八までなのは変わらないのであと4つまでですね
【ナナ】では、胸AP0の時点で<大きすぎる胸>と<コンプレックス:胸>を。
【GM】はい、あとはあるかなー
【ナナ】性的な汚れに限らないのであれば<汚された象徴>を。黒焦げになったとかヒビ入ったとかそういう。
【ナナ】ひとまず以上でっ
【GM】胸のほうはいままでアピールしたからロールはいいかな。では次のターンで。
【GM】(行動どうぞ
【ナナ】では、CP2点でグランドエクステンションを使用、さらに2点使用のポテンシャルでダイスを+2個しつつ
【GM】こぉい
【ナナ】最後のエメラルドスプラ……もとい、プリズミックミサイル!
【ナナ】3d6+16
【GM】N05_Patricia -> 3D6+16 = [6,6,6]+16 = 34
【GM】生き残った・・!
【ナナ】Σ見事!
【ナナ】全員ですか?
【GM】【ミュース】「人間にしてはやる・・けど、負けるわけには・・そんな駄目乳!修正してやる・・っ!」気力と根性の一撃だ・・!ずどん。
【GM】《マジックルーン》《イビルフォース》《ハイマジック》にて
【GM】3d6+9+2
【GM】NOT_GM -> 3D6+9+2 = [6,5,4]+9+2 = 26
【GM】ひゃあどうやっても!
【GM】致命傷をどうぞ(はやい
【ナナ】一応意地でシールド使います、演出的にはw
【GM】アクトもあればOKですよ。ぎこちない仕草とか(え
【ナナ】そして致命傷表
【ナナ】んー、ちょっと置いておきます <ぎこちない仕草
【ナナ】1d6
【GM】N05_Patricia -> 1D6 = [4] = 4
【ナナ】CPが2点あれば戦闘を続行できる。そして現在のCPは1。
【GM】倒れたほうがエロくはなるかもですね
【ナナ】今、アクト使ってCPを得る……というのは(ルール的には)間に合いますか?
【GM】可能ですね。もっともCP0で起き上がることになりますが。
【ナナ】んー、では一応最後のあがきとして、やってみます <CPげっと
【ナナ】演出的には、「そんな駄目乳、修正してやる!」のくだりで
【GM】はい、ではどうします
【ナナ】それこそ学園に在籍中、クラスの男子が言ってたあんなことやこんなことを思い出して、自分の乳がどんな目に合わされるかと想像してしまい……
【ナナ】<耳年増>を使用しようかと。
【GM】ではそれで。
【ナナ】【パトリシア】「い……嫌よ、こんなところで」ふら、と最後の力で立ち上がり「絶対、この胸の呪いを解くって決めたんだから……!」学校の皆にバカにされっぱなし、家族を失望させっぱなしで終わりたくない!
【ナナ】というわけでHP1で戦闘続行、最後のプリズミックミサイルを。
【GM】【ミュース】「虚しい戦いだったわ・・」と隙間の大きく空いた服の胸元を叩きながら倒れた君に近づいて「あれ、死んじゃった?非致傷モードだったのになあ・・」とその胸元を掴もうとしたところで。立ち上がった君に気づいて「え?」
【ナナ】【パトリシア】「これで……最後よ」胸元を掴もうとする手を、逆に掴み返して「あなたも、私もね」
【ナナ】1d6+16
【GM】N05_Patricia -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
【ナナ】至近距離から炸裂する、文字通り最後の魔力。
【GM】【ミュース】「あうっ」ぱかーんと頭を直撃したそれも、死には至らないが、小さな魔女を昏倒させるには充分だった・・
【GM】 
【GM】 
【GM】■広い世界に
【GM】そういうわけで君は魔女を倒し使い魔を従えたのだった。
【GM】かはともかく、気絶したミュースは目を覚まさず、子鬼はくみおきの雨水で濡らしたふきんでしっぽのある魔女の手当てをしている
【ナナ】一応責任は感じるので、ベッドまで運んで寝かせて、子鬼を手伝います。
【GM】屋根と食べ物はあるものの、いつまでもここにいるわけにもいかない以上はなんとか森の出口ぐらいは聞きだしたいところだが・・はたして成り行きとはいえ殴り倒した相手が素直に言うことを聞くだろうか・・?
【GM】と思ってしばらく待っているとやがて小さな魔女の眼が開き。「み、みず・・」
【GM】手を伸ばしたところに、子鬼がすかさずみみずを口に入れると。
【GM】【ミュース】「な、なにをするだあーッ!ぺっぺっ・・あ、裏切り者!やっぱりでか乳のほうがいいのね・・!」と起き上がって子鬼を睨んでいます
【GM】「おぶぶぶぶ」ぶるぶる震えて頭を抱える子鬼
【ナナ】【パトリシア】「胸のせいじゃなくて、あなたが怒りっぽいからじゃないの?」今度こそ水を差し出し
【GM】【ミュース】「おっぱい泥棒もいた・・!かえりな!ここはあんたみたいのが来る所じゃないよ・・!」
【GM】箒で君の胸をぐりぐり押して追い払うようにしてくる
【ナナ】【パトリシア】「言われなくても出て行くわよ……森の出口がわかれば」教えてくれないと帰らない、とばかりに。胸を張ると、弾力がぼいーんと箒を押し返し
【GM】【ミュース】「ふん、まあどうせ空も飛べない地べた這いの人間なんか、あたしと違って魔箒にも乗れないから降りられないから仕方ないけどね・・?」ざまあみなさい、とほくそ笑んで
【GM】どうやら森を出るどころかこの木を降りるのも難しいようだ
【ナナ】ああ、あの蔦って上がれるけど下ろしてくれないのですね!
【GM】逆に言うと空さえ飛べれば・・だがあいにく君はまだそんな魔法を使えない
【GM】ですね。
【GM】本当は魔力のある獲物を太らせて実の中毒にするためのトラップだからな・・!
【ナナ】それ、ミュースは自分で言います? <トラップ
【GM】ミュースは魔族だから平気だ。あとこの木自体が一つの生き物なので彼女の意志ではない。
【GM】まあ人間を避けるには好都合なんで勝手に済みついてるわけだね
【ナナ】なるほど、イソギンチャクとクマノミのようなものか。
【GM】まあ大変困った事態なのは変わりませんが。
【GM】なんとか頼んでみるのも手だね・・!魔女との契約に何を失うかはともかく・・だ
【ナナ】【パトリシア】「あらそう、じゃあ私はここで暮らすより他ないわけね」ベッドサイドに勝手に腰をかけ、ミュースの方をジト目で見やり
【GM】【ミュース】「なんで!ここはミュースのハウスなのにどうしてでか乳人間なんかと・・!」きいいって尻尾を震わせて怒るがふと思いついたように。
【GM】【ミュース】「ふふん、じゃあいいよ。その大きなの・・あたしにくれたらね」無理だろうけどさ!といじわるな小悪魔魔女はふふふってわらうよ
【GM】君の胸元をじろじろ見ながらね!
【GM】人魚姫に足を生やした魔女だってここまで意地汚くはないって目でほくそ笑んでいます
【ナナ】1.胸に埋めてチョーク攻撃 2.胸を吸わせて母乳で溺れさせる 3.黙って触手を押し付ける
【ナナ】たぶんどの意味でもないんだろうけどw
【GM】じゃあ2でいいならお話は進みますよ
【ナナ】お、了解しましたー
【GM】(他でも進むが。
【GM】ではロールをどうぞ
【ナナ】【パトリシア】「……ちぎったりしないでしょうね」胸元に手をかけながら、確認するように
【GM】【ミュース】「え?くれるって、なに、そういうの・・?」あんた変態・・?ときょとんとしながらも興味しんしんで「偽乳かと思ったら本物だ・・」
【GM】ほああーって恐る恐るはだけていく胸元を見ています
【ナナ】【パトリシア】「そうよ、生身の胸よ」気恥ずかしそうに、上半身だけローブを脱ぐと「……生まれつきじゃない、呪いだけどね」言ってみるものの、肝心の触手は空気を読んだのか姿を隠してしまい
【GM】【ミュース】「いいなあこれ・・欲しいなあ!」つんつんしながら大佐みたいな顔で笑って、小さな手で揉み始めて・・「呪い・・?」ぴんっとエルフとも違う尖った耳を立てて
【GM】【ミュース】「そういえばあんたあたしよりちびだもんね。へーほーふーん・・」ひとしきり頷くと
【ナナ】【パトリシア】「んっ……そう、よ」揉まれるとぴゅっとミルクを噴き出させつつ「ある日突然胸がこんなになって、ミルクが出るようになって……触手までもれなくついてきたわ」
【GM】【ミュース】「そんな呪いあたしだって欲しいわ!何をたそがれてるの・・っ!いいじゃない・・思い切り見せびらかして活用すればいいじゃない・・こういうふうに・・!」ちゅっ・・
【GM】小さな唇でキスするようにして乳首を吸い、ついばむように乳房にキスの雨を降らせながら魔女の手が張り詰めた胸を揉みしだきたぷん、たぷんと弄んでくる・・
【GM】【ミュース】「ふふん、残念でした!人でなしのあたしはそんな身の上話でしんみりしない・・!そのバカ乳が萎むまで絞りつくしてくれるわー!」傷心の君の乳房をころしてでも奪い取らんばかりに揉み倒して、押し倒してくる
【GM】【ミュース】「頭の堅そうな処女娘なんてそんなものよ・・いっそそれを武器に男を手玉に取るぐらいでないとね・・!」と言いながら尻尾をうねらせて君の股ぐらを突いたり太ももをすりよせて刺激したり幼い見かけと裏腹に容赦ない責めをしかけてきます
【ナナ】【パトリシア】「あんっ……」胸にキスされると、ぞくぞくっと背筋を震わせ。こんなに優しく触れられたのは初めて……と思っていた矢先に押し倒されて「ちょっと!何するのよっ、離して……!」いやいやをするように身を捩ると、そのたびにふるんとと胸が揺れ
【GM】【ミュース】「あら、くれるって言ったじゃない。・・だったらこのバカ乳、一晩ぐらい好きにさせてもらうわ・・!」そう言うと君の乳房にビンタをして、自分の服も脱ぐと。
【GM】【ミュース】「どうせあの蔦を伝ってきたんだろうけど帰りはこの家の下のほうにある梯子でも使わないと降りられないもんね~。」浮かれた様子で肌を重ねてくる。男など知らない君に触れる初めての同性の肌はなめらかで暖かくしっとりと汗ばんでいた
【ナナ】【パトリシア】「あ……」初めて触れる同性の肌に、思いがけずどきどきとしつつ
【GM】なんだか重要なことを聞いた気がしたがそれはさておいて。
【GM】とさ、と少女二人が干し草のベッドに倒れる音がして。
【GM】その指が徐々に絡んでいくと罵りあっていた声がやがて・・
【GM】 
【GM】 
【GM】はじめての行為の声に変った頃、魔女の森の夜は明けて。
【GM】朝の雀が鳴く頃には、箒の後ろに乗って、森を出るパトリシアたちの姿があった・・
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【魔女の森】
【GM】 
【GM】おわり・・?
【GM】 
【GM】という感じでお疲れ様でした
【ナナ】ありがとうございました!
【GM】ちょっと時間遅くなりましてあいすみませんー
【GM】とりあえずCPSP申告どうぞ
【ナナ】こちらこそ、判定とかRPに手間取ってしまってすみませんでした
【GM】まあ二回目ぐらいだしそれはしかたないかと。
【ナナ】CP9、SP5です。
【GM】◆リザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ポーン級モンスターを倒した:2X3(6)点
【GM】ルーク級モンスターを倒した:4点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】なし
【GM】合計50点+総獲得CPが経験点となります。
【GM】59点ですね。名声+1と・・
【GM】コネは子鬼かミュースに取れますが、CCとかでも取れるのでお好きな方で。
【GM】まあEDを見てのとおり、一緒に旅をする体裁になってもよいし、適当な所まで送ってもらったでもよい・・
【ナナ】ミュースのコネはCCで取ろうかと思うので、今は子鬼に
【ナナ】って、名前ないんですか彼。
【GM】具体的にはそんなでか乳が手に入る呪いがあるならあたしも欲しい!
【GM】という感じかと思います
【GM】は、ありません
【GM】名前をつけると呪術的にこう脆くなるのでミュースもつけてない
【GM】(呪いやすくなるし命を分けるような行為、と解釈しておく
【ナナ】なるほど、不確定名は強いのですね。では人脈欄には子鬼と書いておいて
【ナナ】ミュースとどこまでご一緒するかは、ちょっと考えますー
【GM】まあ実際名前のない生物なんて多そうだけどな・・
【GM】そうですね。ずっと一緒ってよりコネがあるから会おうと思えば会える。ぐらいに考えてくれれば。
【GM】(気分次第でいきなりどっか行きそうだし
【ナナ】なるほど、そういう解釈なのですね <コネを持つ
【GM】とりあえずうちのGMではそんな風に考えてます
【GM】と、ミアスマは+4で。
【GM】あとSP上昇÷2点分も増えますのでよろしく
【GM】その他防具も持っておくといいかもですね。
【ナナ】SP5なら2.5でしょうか <ミアスマ
【GM】(あるとないではだいぶ違う
【GM】ですね。端数はありなんで。
【ナナ】身をもって知りましたw
【GM】ただ呪いの装備で占有してるから無理に取ることもないかな・・
【ナナ】追加防具は2つまででしたっけ。
【GM】ですね
【GM】ともあれお疲れ様でした。前回は凌辱だったので今回はライト目に、というかコント分を多めに。
【ナナ】ありがとうございました。すっごい楽しかったです。
【GM】どうもです。またの機会があればよろしくですわー
【ナナ】前回に引き続き、お世話になりました。