【GM】2d6
【GM】no_marcy -> 2D6 = [6,5] = 11
【GM】準備ができたらネームだとかをよろしくです
【メリア】「一時の過ちだったとはいえ、モンスターの精液を懇願していただなんて…こんなの知れたらもう戻れませんわ…!」
【メリア】「それにあそこも…ガバガバにはならなかったもののすっかり広がってしまったし……それにそれに」
【メリア】「何だか最近体調も優れませんわ。何だか、男の人を見るとすごく…って、ななななにをわたくしはっ!?」
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%E9%A5%BA%A5%E1%A5%EA%A5%A2%A1%A6%A5%B7%A5%E5%A5%F4%A5%A1%A5%A4%A5%C4%A5%A1%A1%BC
【GM】どうも、それでははじまりです
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【報復の刃】
【GM】 
【GM】■とある街
【GM】メイデンとして初の敗北を喫したメリアは冒険者に救われ、療養の日々を送っていた。
【GM】もっともはじめての異形の交合と苛烈な凌辱の傷もさることながら、その実は教え込まれた恥辱と、消えない淫熱を解消しようもなく悶々として・・それに耐えるのがメイデンの治療と言えば言えるのだが。
【GM】ともあれそういうわけで、ふたたび旅に出るのもままならず、施療院で傷の癒えるのを待つ退屈な日々を送っているのです。▼
【メリア】「……はぁ、ここにいるとこのまま腐りそうですわね。少なくとも魔物とは縁のない場所ですけどね」窓越しにぼーっと外を眺め、ふと呟く。やられた事のショックもあるがそれ以上に魔族の強さ、そして自身の迂闊さを思い知らされたからか…ただただ退屈で禁欲的な時間がそこには流れていた
【GM】はい、かつてならそんな日々も苦になりませんでしたが今の君には・・
【GM】肌を覆うただの下着や服が擦れるだけでもてあますありさまです。
【メリア】「……って、だめだめ、最近なんかおかしいですわね。やられたショックが大きいのかしら」ふと帝都であったジョブズを思い出し、その情事を妄想しては顔が真っ赤になる。こんなことはよくある話で最近は肌着や洋服の擦れですらも快感に感じてしまう始末
【メリア】「こんな事ではメイデンどころじゃありませんわね………ぬ、脱ぐことは…」どぎまぎと施療院で借りている服の胸元をつかんでみる
終始胸の高まりが止まらない。この苛立ちを抑えるには、やはり肌を晒す事が一番なのだろうか。そんなことすらメリアの頭の中で思えてくる
【GM】ではそんなところでノックの音がして。人の気配がすると・・
【GM】君の身体は敏感に、その・・視線、を文字通り肌で感じます。
【メリア】「……そうね、暑いからとい、いぃっ!? は、はぁぃ?」驚きのあまりビクっと身を震わせ、その視線の主に問いかける
【GM】「お加減はどうでしょう、魔法使いのかた」しわがれた声の老人が声をかけてくる。だがそれより君には彼の・・枯れているとはいえ男の、視線、が女である自分を見ている事実が・・
【GM】そうだ、肌を晒すだけでは足りないのだ・・と己の性癖を再確認させていく
【メリア】「えぇ、気分は良くてよ。 できれば女の方の方がその…好都合でしたけど」たとえそれが老人だろうと男が目に入ると胸が高まってくる。襲いかかるまではいかないものの、これはこれで非常に厄介事であった。せめて気概だけでも、さとられないようにしなければ…
【GM】「これは失礼、ですが少々取り急ぎの用事がありまして・・」と禿げあがった頭を撫でて君をじっと見る
【メリア】「そっ、そうまじまじと見つめられても…それでっ、用ってなんですの?」じっと見つめられると思わず目を老人の視線から外し
【GM】「はい、実は・・申し訳ありませんが」町を出ていってもらおうと思いまして、とやんわりと告げる老人の眼は笑っていない
【メリア】「…解りましたわ。でも、事情ぐらいはお教えしたってよくありませんこと?どうしてもと言うことでしたら無理強いしませんが…」笑ってない目を見て、これは本心から思ってることだろうと察する…が、あまりに突飛ゆえにメリアでさえ事情を勘ぐりたくもなる
【GM】「ああ、それはあちらを見てくださると・・」そう言うと窓を覆っていたカーテンを開けて。そこには・・
【GM】煙を上げて街に近づいてくる、怪物の軍勢がいた。まっすぐにこちらに近づいているように見えるのは気のせいだろうか。
【GM】住民はすでにある程度避難しているようだが、それでも小さな街は戦場のようなありさまだ
【GM】「・・おわかりでしょうか。あなたさまが来られてから魔物が街の近くをうろつきはじめて、ついにはこのようなことに。連中はどうも、魔術師の女を探している・・と知らせてくださった冒険者の方が」
【GM】ラズメリアが知る由もないが以前君が敵対した魔族は軍団であると名乗っていた。だとしたらこれは・・報復、なのだろうか
【メリア】「……なるほど、平和な一時もここまでですわね…」ため息ひとつ、そして「今までお世話になりましたわ。……ちょっと後ろを向いてくださらないかしら?」
【GM】「なんにせよ、かばいだてできるような戦力もなくさりとてあなたさまを引き渡しても無事な保証はありません」できればなるべく目立つように街から逃げてくださるとありがたいのですが、と深々と頭を下げる
【GM】「はい、あなたの荷物はそちらに」と頷くと杖を含めた君の装備を指し示すが・・
【GM】ぼろぼろだったローブは仕立て屋のしわざか装飾を加えて繕われていた。
【メリア】「このままでは否が応でも目立ちませんもの」メリアは老人が後ろを向くと同時に今まで着ていた服を取り去り、そして馴染みのあるローブを、素肌から直にまとう。この感触の方がやはり何となく楽だ
【メリア】「治療のお礼と言ってはなんですが、精一杯惹きつけて…連中を返り討ちにして差し上げますわ」杖を手にとると、悠然と、何事も無かったように部屋の出口へと向かう
【GM】「言えた義理ではありませんがお気をつけて」老人は街の代表として最後まで残るつもりか、頭を下げて見送り
【GM】そして、君は建物を出て遠目にも目立つローブ姿で迫る軍勢に立ちはだかる・・▼
【メリア】「ふん、報復なんて下等な考えですこと…」眼前には魔族の群、しかしラズメリアは臆すること無く…むしろ自ら進むかのようにその軍勢に向かっていく。相克の時はもう近い
【GM】「いたか!」「いや・・」「そこを探せ!あそこを探せ!ショウユ様を傷つけ我らの邪魔をした女・・メイデンは捕らえて結晶器にしてくれる!」
【GM】そんな吠え声が交わされる中軍勢の足音は迫り、君は・・
【メリア】「あら?火にまかれて自滅した愚かな魔族でもお探しかしら」歩を止める
【GM】300名を数える皮の覆面をして斧を持ったエリミネ―タ―かあらくれ男のような魔族の軍団の前に立つ
【GM】全員マントにパンツ一丁で筋肉で裸がユニフォームだった
【メリア】「…よっぽど忠誠心溢れますこと。」その姿に思わず顔をしかめる。肉体美という言葉はあれどメリアの感性的にお世辞にもそんな言葉は使えない。
【GM】「ほざけ!」「たっぷりとかわいがってやる!」「そのローブをはぎ取って晒し者にしてくれるわー!」実際はそんな程度では済まないだろうことは数百を数える視線とそのまたぐらで滾っているだろうものを見ればわかる
【GM】こんな数の魔族相手に姿を見せて活路などないことも。だが君は・・
【メリア】「お相手しますわ、たっぷりと、嫌ってほどね!」活路があるやないやは試してみなければ分からない。杖を構え、臨戦態勢に
【GM】そして、君は突撃してくる魔族の軍団に溜まった憤懣をぶつけるように魔術を叩きつけて・・
【GM】 
【GM】 
【GM】半分を倒したところで力尽き、支えにしていた杖と意識を手放した・・
【GM】「なかなか頑張ったが所詮は女ということだな・・!」殺されることもなくおそらくはこれまで以上の屈辱と嬲り者にされる日々が待つことを知らせる雄たけびを聞きながら、君の意識は闇に堕ちた
【GM】 
【GM】 
【メリア】「後、3分の、1…」健闘はした、が…やはり負けは負けであった
【GM】 
【GM】■処刑台のメイデン
【GM】こうして君は魔族の虜囚となり、街は魔軍の手に落ちた。
【GM】それを君が知るのは意識を取り戻してだいぶ後だったが・・やがて君は目覚める
【GM】かがり火が焚かれ、風が吹きすさび頬を嬲りローブをまくる感覚で君は眼を覚ました。
【メリア】「……ん、ん…っ、な、何をなさりますの!?」思わずまくる者に蹴りを浴びせる
【GM】周囲にはゴブリンにオーガ、トロールにケルベロスといった魔族が君を見上げている
【GM】「キキっ、こいつまだ生きてやすぜ」君に蹴られたのはグレムリンだ、邪鬼はひょいと・・縛られて宙に浮いているような君の蹴りをかわしローブをまくり上げていく
【GM】「よしよし、これだけ損害を出して首一つでは手土産にならんからな・・こいつには死んだ連中の分だけ魔結晶を産んでもらわねばならん」
【メリア】「…思い出しましたわ、私としたことが…んっ、このっ!」蹴ろうにも体が思うように動かない、どうやら縛られてるのだろう。そして、視線を嫌というほどに浴び…
【GM】ひときわ体格の大きい覆面のリーダー格がだいぶ減った部下を従えて・・
【GM】恐らく周囲の魔族は増援だろう、雑多な寄せ集めと言えばそれまでだが集められた目的は・・
【GM】突き刺さる君の身体へむけられた獣欲に満ちた視線を見れば明らかだった
【GM】ついでに、自分が股を開くようにして磔にされていることにも気づく
【メリア】「人の事を金のたまご見たく…けど、大分手勢が減りましたのね」風が吹き、下部の布が魔族を煽るようにはためく。それを感じ、自分の態勢を否が応でも知らされてしまう。そしてこのままでは…
ではここで
<突き刺さる視線>使います
【GM】はい、では
【GM】じりじりとまず覆面の男たちが君に迫って身動きならないメリアの身体を視線だけで犯してきますね
【GM】じっとりと、というより焦げ付きそうな視線はローブを貫くようで、まくれた裾から覗く太ももの隙間などはもう触れられてもいないのに槍で突かれているようにびんびんと男たちの性欲を伝えてくる
【GM】さらにはグレムリンが君のローブをまくり男たちを誘い、下着などつけていないことを周知の秘部を今にも見えそうにするたびに取り囲む魔獣たちも今にも襲いかからんばかりに唸る
【メリア】「……縛られてるからって、言い気にならないこと、でしてよ…」メリアの肌からも男…おや、男たち含め周りの魔族らが激しい情欲に駆られているのをひしひしと感じる。そしてメリアも、心なしかそれに興奮とも、恥辱ともいえる今までにない感情が湧いてくる……
【GM】君はいつぞやの舞台など比較にならない異常な状況で数百の雄の欲望に満ちた視線に全身をまさぐられ犯されているのだ・・彼らの中ではもうラズメリアは孔という孔を貫かれてよがり狂い結晶を産み落とす雌の器に過ぎないのだろう
【メリア】「(な、なんですの…もしかして、感じてるなんて…い、いくらなんでもそんなわけ無いですわよね!?)」
【GM】「ふん、・・それだけびんびんに乳首を尖らせて強がっているつもりか?」あっさりと君の変化は見抜かれ・・
【GM】ばさあっ・・とローブが一息に引き上げられ、生まれたままのラズメリアの秘所と、二プレスだけの・・尖りきった乳首が晒される
【GM】「見ろ!この魔女は見られているだけで乳房を張らせて股ぐらを濡らしている・・メイデンとは魔族に犯されるために生まれた生まれながらの淫売だ・・捧げものとして俺たちの宴でたっぷりと味わってやろうではないか・・!」
【メリア】「ふんっ!なら、直接聞いてみてはどうですの!?聞けるほどの力があればで・・・っ!?」息巻くものの体はすっかり魔族に欲情してしまったのか…捲られてまるでゆでダコのように顔が真っ赤になる
【GM】そう言うと裸身を露にされた君の乳房に、たっぷりした白い尻に、ふとももに毛むくじゃらの手が伸びて、掴みかかってくる・・!
【GM】 
【GM】というところでまずトラップ発動から参ります。
【GM】【メイデン処刑台】
【GM】(ナイト/耐-攻-特23)
【GM】TP:30/体力・運動/攻2d6+3
【GM】《誘惑》《堕落》《アイドルハント》 《雌豚狩り》
【GM】《バインディング》《[能動]禁止》
【GM】・このトラップに一度でも攻撃されたら、トラップを解除するまで[能動]魔法が使用できない。
【GM】・攻撃の達成値を対象の「使用済みのクライシスアクトの数」だけ上昇させる。
【GM】・攻撃の達成値を対象の「名声」だけ上昇させる。
【GM】・攻撃の達成値を対象の「魔物刻印の数」×2だけ上昇させる。
【GM】・このトラップの攻撃でHP0になったメイデンは、致命傷表の出目に+1される。
【GM】戦闘処理は次からなのでまずはこのトラップを受けるところからだ・・
【GM】2d6+3
【GM】NOT_GM -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
おぉう…
【GM】なおシールドは可能ですが拘束は受けますw
【GM】抵抗する場合次からは戦闘処理となりますね
5ダメージかな?
【GM】ですね。計算済みで
うい、ではシールドと 後抵抗します
【メリア】「この、やってくれますわね…!」
【GM】「手向かうか・・ならばかまわん、ものども、好きなように貪れ・・!」
【GM】その言葉に男たちがいっせいにラズメリアという生贄に襲いかかっていく・・まさに絶体絶命であった
【メリア】「か、た…っ、あなた達の相手はこれを解いてからですわね。」処刑台に張り付けられたメリアは吐き捨てるようにモンスターにいい、顔所に専念しようとする
解除
【GM】では能動で突破どうぞ
2d6+1-4 突破判定
【GM】N05_Meria -> 2D6+1-4 = [4,4]+1-4 = 5
【GM】残り25、校則がちょっと緩みましたね
【GM】では軍団の責めが続く・・
【メリア】「くっ、このっ…!」ぎしぎしと揺らすと拘束は緩みを見せ始める
【GM】ではまず《オーラブレイド》でシールドを破らんとす。
【GM】1d6+6+7
【GM】NOT_GM -> 1D6+6+7 = [2]+6+7 = 15
腰で受けましょう。<はいてない><はえてない><淫らなる緊縛>の3つで!
【GM】ちとお待ちを、でも先にロールしててよくてよ・・!
【メリア】「縛られてるからって容赦ありませんのねっ、ひっ!?」男がが武器を振り上げ、一閃すると下部の布が切り裂かれ、ひらひらと地面に落ちる
あとに残るは上半身のみ覆うローブと、何も隠されてない無毛の双丘。これにはさすがのメリアもじたばたさせて隠そうとするも縛られてる以上それも無理な話で…
【メリア】「くっ、屈辱ですわ…解けたら覚えておきなさい…」
【GM】「見ろ、この通りつるつるのまんこを晒してぱくぱくとさせて・・」オーガの巨根で拡張されゴブリンどもに輪姦され飼われてもなお奇麗な色をした・・蜜壺をぐちゅ、と拳で押して
【GM】「見られただけで男を欲しがって、上の口ではいやがって男を誘う淫売がメイデンだ・・」ぐり、ぐりとはえていないきみの割れめを拳でぐぎゅ・・っと小突いて鈍い痛みを与え
【GM】グレムリンが縄を緩めると、浅く縛られていた麻縄が君の股間はおろか、体重で秘裂に喰い込み始める・・
【GM】「縛られただけで濡らして、自分から縄相手に腰まで漬かっているぞ・・!ははは、これはそうか、我々に犯されたくて喧嘩を売ってきたということだな!」
【メリア】「誰が、そんな…うぐぐぐぅ…っ」緩められると却って縄が食い込み、縄の痛みと拳で押される痛みの両方がメリアを苛む
【GM】足を閉じることも出来ない君の尻を掴み広げて・・注意の逸れた君の尻穴まで広げて、毛のびっしり生えたアナルまで衆目に晒す・・
【GM】「このきたないびらびらの尻穴も見ろ、使いこんだあとだ、こいつは魔物に糞孔まで差し出して生き延びたあわれな魔女だ・・!」「はは、人間にしちゃずいぶんといい根性だな」
【GM】「人間の男のチンポじゃ満足できなくなって仕掛けてきたってわけだ」左右から君の乳房が持ち上げられ晒され
【GM】「いいぜ、もう普通のモノじゃ満足できなくなるまで、精液漬けにして飼ってやる・・」「そのかわりもう人間じゃあなくなるがな・・!」
【GM】君の下半身を男たちの手が這いまわり乱暴に肉を掴み、前戯とも言えない欲望を滅茶苦茶にぶちまけるだけの凌辱がはじまる
【メリア】「っ!?」尻を広げられ、思わず顔も真っ赤になる。こっちの手入れもしていたものの、療養中は怠っていたのがここになって痴態になろうとは… 「勝手なことばかりまぁよくも…!」そうは言うものの、体は徐々に男を受け入れようと順応して行く。快楽と恐怖、そして憎悪が彼女を飲み込んで行く
【GM】抗うほどに麻縄はしまり、君の股間に食い込み挿入されてもいないのにぎりぎりとそれが膣に浅く擦りつけられるだけでそんな抗いの言葉もむなしくなっていき
【GM】丁寧にかけられた縄は、あの舞台の時と同じように君の腋や乳房を絞り出すように、ハムのように肉を浮き出させて、淫らな緊縛を受けた雌人形のように装い・・君は見た
【GM】そんな君を見上げるだけで獣欲を滾らせ・・股ぐらの布を破らんばかりに勃起させている処刑軍団の雄の象徴を
【GM】それは、これから君が100に迫る魔人と獣の慰みものにされる未来を示しているかのようだったが、その堕落の未来の想像は君を・・▼
【メリア】「……っ!な、何を…(何を考えてますのかしら私は…)」慰み者にされる未来、もしその通りにいけば今度こそ人間としてのプライドは地に堕ちかねない。それだけは避けたい、避けたいが何処かでそれを望んでる、愚かな思考があることも確かだった…
【GM】そんな君を堕落に誘うように縄が食い込む演出でトラップ発動
【GM】《雌豚狩り》が+4されてー
【GM】2d6+3+4
【GM】NOT_GM -> 2D6+3+4 = [5,3]+3+4 = 15
【GM】受動とアクトがあればどうぞ
シールドのみ、他APで受けます
【GM】アクトはなし?では次のターンです
突破判定 ポテンシャル使えますか?
【GM】無論です。ただし一般判定ではないんできらり眼鏡とかは無効。
うい、ではポテンシャル3つで
5d6+1-4
【GM】N05_Meria -> 5D6+1-4 = [4,6,4,6,2]+1-4 = 19
【GM】惜しい。だが縄はかなり緩んで・・しかし逆に秘所やお尻にくいこんでいくのです
【GM】というわけで軍団のアタック
【GM】「しぶといやつめ、ならばこうだ・・!」
【メリア】「だ、れが、あなたたちなんかに……!!」底知れぬ怒りがメリアを奮い立たせ、縄の拘束をさらに解いていく…が、逆にそれは彼女を淫獄へと徐々に引きずり込んで行く
【メリア】「ふ…もうすぐ、もうすぐですわ……」
【GM】ぐぎ・・っと君の股を割くようにして鬼人の力は抵抗を嘲笑い君の尻と膣を丸出しにして・・迫る男たちの手がばたつかせるきみを捕らえ引きずり降ろそうとする
【GM】「ふん・・戒めをとこうなどととうにお見通しよ」「なんのために魔獣どもを呼び寄せたと思っている・・?」
【メリア】「それが、どうして…?」まだ余裕を見せるかのように振舞う
【GM】「抗わない相手では良い結晶は採れんからな・・それ!それほど犯されたくなければこの穴はいるまい・・!」
【GM】そう言うと巨大な張り形を取り出して・・
【GM】君の前後の穴にぐぶぶ・・っ!と沈めて杭のように打ち込んでいく・・!
【GM】という感じで《責め具の呪い》《オーラブレイド》で本番だ・・喰らったらBS責め具を進呈します
【メリア】「ぎぃっ!!? な、や、め…!!」打ち込まれようとする張型に思わず身をこわばらせ、入り口を塞ごうと…
【GM】オーガのそれほどではなくても硬度ではまるで違うそれはいまだ濡れていない君の肉穴を・・必死に淫虐の記憶を忘れるべく耐えてきた君の努力を・・
【GM】ぐぼおおっ・・!
【GM】その忍耐と理性ごと、あっさりと崩壊させて雌の径口をぽっかりと子宮まで開かせていく・・
【GM】2d6+6+7
【GM】NOT_GM -> 2D6+6+7 = [6,2]+6+7 = 21
【GM】「どうした、さっきまでの威勢がかけらもないぞ」「今にも死にそう・・いやイキ狂いそうな顔だな・・それに」知っているぞ、と彼らは囁く
【GM】お前が助けられるまで下等なゴブリンどもに捕まって、便器のように慰みものにされていたことなど・・
【GM】お見通しだ、と街の住民からでも聞きだしたのか、魔族にしつけられた子宮や、肛門をペニスですらない棒きれで抉り、こねまわしてくる・・
【GM】それは魔術師である君の理性と集中を削ぐに十分な淫虐の拷問だった
胸で受けます、アクトは<大きすぎる胸>
【GM】ではそれで、ついにローブの胸元も引き裂かれ、じかに男たちの手が乱暴に、握りつぶしそうなほど君の胸を掴む・・
【メリア】「っあっ、がっ、あがっ・・・」深く深く突き込まれ、棒切れをかき回され思考もかき乱されていく…とても言葉では言い表せない痛みに思わず悶絶する
【メリア】「もっ、もまないでっ、う、ぐ…」
【GM】《雌豚狩り》の宴はなおも続き・・もがくほどに君の雌穴は杭で広げられ男たちのものを受け入れるためにしつけられていく・・
【GM】「ばかが、こんなものをぶらさげて揉むなだと・・」「ふざけるな!襲ってほしくてローブ一枚で旅をしていたんだろう・・この雌豚!」
【メリア】「………」襲って欲しくて、その言葉に思わずきっと睨む。こんな下劣な魔族には判らないかもしれない、が…やはり許し難かった
【GM】ではトラップダメージで。
【GM】2d6+3+5
【GM】NOT_GM -> 2D6+3+5 = [4,5]+3+5 = 17
シールド+輝石
【GM】7点通りますね。
3d6
【GM】N05_Meria -> 3D6 = [5,2,3] = 10
【GM】では全快して次のターン
OH、10点回復です …しまった!
【GM】うん?
いえ、解除に1ターン使うの頭に入れ忘れてまして…
【GM】ではっと。
アクトはっと
【GM】ここは宣言だけして結果を見てからロールしましょう。CPは獲得してOK
<言葉だけの抵抗><異形の交合><菊辱>
ともあれそちらの番です
【GM】では次のターン、軍団の攻撃です。それを凌いだら・・だ
【GM】《オーラブレイド》のみで。
【GM】1d6+6+7
【GM】NOT_GM -> 1D6+6+7 = [2]+6+7 = 15
【GM】じゃない、+1のー
【GM】1d6
【GM】NOT_GM -> 1D6 = [2] = 2
【GM】17で。
シールドのみで7ダメージ
【GM】では突破どうぞ
ポテンシャル1
3d6+1-4
【GM】N05_Meria -> 3D6+1-4 = [5,1,4]+1-4 = 7
【GM】あぶねえー
あぶねー!
【GM】では拘束は完全に解除!よって-4も消え魔法攻撃可能・・!
【GM】ですがアクトはしてもらいましょう(お
【GM】しないとちょっとつらいしね・・!
【メリア】「これ、で……あなた達に報復出来ますわね…っ!」張り型が入ったまま、地面に着地するラズメリア、ストンと降りた瞬間、その張り型が響いて態勢を崩しつつ…ふらふらと見据える
【GM】「そのざまで何をする気だあ?」「ひと押しで倒れてまた種付けされるだけってことだなあ?」
【GM】げらげらと笑いながら男たちはついにその逸物をさらけ出して・・オーガほどではないがへそまで反り返った剛直が数十本並び肉の砲列が君に迫り・・
【GM】ふらつく君を容易く組み敷いて、張り型を抜く・・と、思いきや。
【GM】「オーガのもので広げられたユルマンにはこのぐらいでちょうどいいだろう・・」あろうことか前の穴を貫く張り形を、真っ二つにすると・・
【GM】ぐぼおおっ・・・!!
【メリア】「やっ、やめなさいっ、後でどうなっても…うぎっ!?あぁああああっ!!?」
【GM】驚くべき硬度のペニスでそのまま挿入して・・君の胎内は二本の・・肉の槍と木の槍でごつ、ごつんと拉ぎ合い抉られていく・・
【GM】「後でどうなる・・か?こうなるに決まってるだろう、変態のビッチ魔女が・・!」無防備に震わせるアナル・・尻穴も、同じ運命をたどる
【GM】めりめり・・みぢいっ!!!
【GM】性交のために開発され切ったしりあなはそれをも受け容れるが、頑強な肉槍が張り型を小突くことで、長さではオーガのものも凌駕する、異形の交合によって君の肛門は引き裂かれ・・チンポが口から吐き出されそうなほどごつごつと、直腸を抉りまわされ、切れそうなほどアナルが拡張されていく・・
【メリア】「ぎゃぁぁああああっ!!?」秘部の方こそ拡張されたせいか骨盤も割れること無く、男根を締め上げるように抵抗するも、アナルの方はそうもいかない。耐えがたい痛みに思わず絶叫し…秘部の上、尿道からは黄色い水が勢い良く出てしまう
【GM】「はっ・・上の口じゃたいそうな啖呵を切って、ケツ穴もユルマンもがっぽり咥え込んではなしやしないじゃねえか」君の乳房を握りつぶさんばかりにしながら、処刑人がセックスという名の拷問を加え続けて・・
【GM】「きたねえな・・小便漏らしながらみっともねえ悲鳴を上げて後でどうなるか・・?てめえの汚いガバマンのほうを心配しな・・使いものになるかどうかよお・・!」
【GM】ばしいっ!!
【GM】君の乳房と頬が叩かれ、逃れようとする白い尻にも大きな手でビンタが飛び・・あっという間に緩んだ縄だけで隠された君の身体はあざだらけにされる
【GM】「ほらよ、さっさと泣いて赦してくれっていいな」「あのゴブリンどもにもそう言って、まんこ差し出して命乞いしたんだろう・・?」
【メリア】「ぎゃいぃっ!!やめて!やめなさいっ!やめぇぇーー!!」バシバシと叩かれれば叩かれるごとに痛みはなおも増し、体は狂ったように、苦痛から逃避するかのように快楽を脳に伝えていく
【GM】事実、あまりの無力に屈服し下等な妖魔をご主人さま、だなどと呼んだ君にはその指摘はプライドを切り刻むに充分だった・・
【GM】命をつなぐために精液をねだり飲み干しありがとうございます、とさえ言ったその口で君は今悲鳴を上げてぶざまに泣き喚いている・・
【GM】「はは、これでゆるしません、だとかおやめなさいってんだからな」ぐぼ、ぐぼっともはや抜けないのではないかというぐらいに君の子宮に張り形を埋め込み、激痛とそれ以上の刺激で子宮を調教して・・
【メリア】「ううぅぅ…っ!!誰が、あなた達なんか、に…」口ではなおも抵抗するも、体は魔族に屈する一歩手前であった。このままではとてもじゃないが、その通りになってしまう…
【GM】「そうかよ・・ならその気になるまであいつらの相手もするってことだな・・!」びしゃあっ!!と君の尻を叩き、髪を掴むと・・
【GM】無理やりに君の顔を魔獣たちに向かせるがその時には既に。「grrrr・・」
【GM】君のすぐ傍にケルベロスが・・ナイトメア・・馬の魔獣が・・
【GM】男たちより長大で凶悪な、棘さえ生えた逸物を晒して・・さらに後にはあのオーガの巨大なモノさえ晒されて
【GM】君を目だけで犯しながら・・それをぶち込む順番が巡るのを 待っている
【メリア】「っ、ひ……なら、なおさら、負けられませんわ…!」これにはメリアも思わず悲鳴を上げてしまう。それがさらに魔族の感情を煽る
【GM】それはつまり・・今の異常な交合でさえただの雌肉になりそうな君にさらなる地獄が待っている、ということだった
【GM】「はは、そうかよ、せいぜい頑張ってくれや・・」「その方が俺たちも長く遊べるからな・・!」
【GM】前後から、這いつくばって髪を掴まれ失禁までした君をサンドイッチして犯しながら・・それでも男たちは飽き足らずやがて、達する時を迎え・・
【GM】「そらよ、ならせいぜい孕まないように頑張りな・・!」「全員終わるまで休憩なんぞ無いからな・・!」
【GM】アナルとヴァギナでびくん、びくんとペニスが震え、何度も子宮であじあわされた濃厚な魔族の精液が種付けられる時が来たのを腹で感じた頃には・・
【メリア】「なっ、やめ、やめて……」味わう感触、また体内を精液漬けにされると思うと…いや、思った頃にはすでに遅かった
【GM】「やめてください、だろう?」君の髪を掴んだ男が背後から尻を犯しながら動きを止めて・・
【GM】ほんの一瞬だけ君に屈服の猶予を与えるが
【GM】「犯すと思った時にはすでにぶちまけて種まで付けている・・軍団長さまの教えでなあ・・悪いな?」
【GM】ぼぢゅううっ・・・!!
【GM】ぶりゅりゅっ・・・!!!!
【GM】張り形の詰まった君のアナルと、膣内で精液がさく裂して・・張り形の詰まった狭いそこで精液が溢れるということは。
【GM】圧搾した精液で君の子宮を、直腸内をぶち抜かんばかりに張型が縦横に暴れ、性器が性交ではない、玩具の暴れる肉穴として蹂躙されていくということだった・・
【メリア】「いひぃぃぃいいいーーーっ!!!?」張り型のせいで出入口を大きく広げられた子宮、そして同じように張り型の入った腸内で2つの玩具が暴れ、そして体と精神を砕いて行く
【GM】 
【GM】やがて激しい射精が終わると・・精液の圧力だけで広がった両穴から玩具が抜けて・・
【メリア】「お、おなかが、お、おぉ……」白目を剥きつつもなおも意識を手放さないようにする。まだ、まだ一撃も与えてないのに屈服するのは、かすかに残ったプライドが許せなかったのだ
【GM】これでどうにか、と思った君の尻が掴まれ引き起こされて。
【GM】「さてと。・・それじゃあ二順目だ」「まさか終わりと思ったのか・・?俺たちだけで100人近くいるんだぜ・・?」
【GM】隙を伺っていたつもりの君の頭を掴み・・既に行列を作り待ち構えている鬼人たちと。
【GM】その周りを囲み逃がすことさえ許さないようすの魔獣たちが同様に逸物で砲列を作っている光景は、君の最後の勇気や誇りをひび割れさせていく・・。
【GM】終わらない宴が今君を襲おうとしていた・・。
【メリア】「ま、魔族なんかに、誰が…」絶望が、ラズメリアに諦めを呼び起こそうとしていた
【GM】だが君は気付いた。
【GM】一筋の希望・・それは、今なら奴らは密集して、散開する余地もない・・ということだ。
【GM】そんな君に更なる責めが加えられようとしていた。
【GM】がちゃり、と首輪が、手枷が嵌められ奴隷としての体裁が見る間に整えられて・・乳首や口にも責め具が嵌められていく。
【GM】「もうただの穴だからな、余計な声なんか聞いても・・どうせ悲鳴しか吐きやしないぜ」
【GM】そう言って処刑人たちは・・君の尻を、背中を、乳房を踏みつけ頭を地に擦りつけさせくる・・
【GM】《責め具の呪い》《オーラブレイド》
【GM】2d6+6+7
【GM】NOT_GM -> 2D6+6+7 = [3,6]+6+7 = 22
【メリア】「(でも、なんですの…?魔族にいたぶられてるのに、魔力がものすごく滾ってますわ…)」密集してることもさながら、首輪や手枷をかけられ、虐げられれば虐げられるほどに魔力がどんどんと、高ぶっていくのを感じていた…
セービンググレイス!
【GM】尾、そっちか・・では振り直しでー
【GM】(どきどき
【GM】2d6+6+7
【GM】NOT_GM -> 2D6+6+7 = [1,3]+6+7 = 17
【GM】素通しですかな・・?
YES! 素通しです 残りHP2
【GM】ではこのターン受けたダメージは17。後はわかるな・・
【GM】その前に最後の一発を
うむ…やるべき事はひとつ と、その前に聖水を使います
【GM】そんな君に、背後から反り返った逸物が挿入され、ついには開けられたままの口さえ、汚らしいものを捩じ込まれて・・今や男たちは君という蜜に群がる蟻のごとくラズメリアの汗と白濁にまみれた身体を貪っていた・・
【GM】「へ、口をきかなきゃかわいいもんだな・・おら、もっと尻を振りな」ぴしゃりと蠢く媚肉の塊と化した君の尻が叩かれ
【GM】「メイデンの口は呪文よりこういうふうに使うもんだよなあ・・?」ぬるぬると口腔を犯されるきみはしかし機会を待っている・・▼
【メリア】「うぷっ、ぷふうっ ふ、ふふふふふ……」尻を叩かれた瞬間、偶然口枷が外れ…魔族のペニスに思い切り噛み付いて最期の抵抗を試みる! 杖は眼前に転がっていてなんとか届く。これほどのチャンスは今ぐらいしか無いだろう
【GM】「があっ・・」油断しきった男が呻き離れ、膣を犯していた男はそれに気づき君の尻を掴むが・・
【GM】ずぶう・・っと愛液と精液の混合液でペニスが抜けるのが早かった
【メリア】「転がっていたって魔法は使えますのよ…この、汚らしい、魔族!」魔力が、周囲のミアスマが奮い立つ。自身でも驚くぐらい凄まじい力を使えそうだ…そうでさえ感じた
【メリア】「全員…くたばれ」杖を使って立ち上がり…そのまま魔力を解き放つ! アヴェンジャー+スプレッド
【GM】ポテンシャルはありますかな
ポテンシャル7点つぎ込み
【GM】どうぞ!
【GM】「て、てめえ!」「やっちまえ・・!」おっとり刀で斧を握り一斉に襲い掛かるバルバロイの魔族どもだが・・
【GM】君の魔術の完成は思考の速度で成る。
9d6+7+5+17
【GM】N05_Meria -> 9D6+7+5+17 = [6,3,3,1,4,6,5,3,2]+7+5+17 = 62
【GM】はい、これが《アーミー》のため二倍です
【GM】つまり防御0で124・・!
【GM】「「「うわあああああーーーーーっ!!???」」」
【メリア】「こ、これは…っ!」放った瞬間、体中から快楽が放出されるような錯覚すら覚え…此処で初めて魔力の滾りの謎が解けたのだった。 124ダメージ!
【GM】悪魔どもと魔獣はいっしょくたに報復の閃光の中に消えて・・
【GM】君のメイデンとしての力の完全開放はその塵どころか瘴気さえぬぐい去っていた
【GM】これがブレスド・メイデン。瘴気を受けそれを母となる存在である女性の身体を以て力に変える存在の能力の片鱗だと、ラズメリアは知った・・
【メリア】「………っ…ハッ、ハッ…まさか、魔族にいたぶられて、力を増幅させるなんて…いくらなんでも、予想外過ぎますわよ……」解き放った後も体がガクガクと震え、思わずへたりこむ
しかしこんな術はどこにも載ってないし心覚えも…否、あった。
【メリア】「……ひとまず村に戻りましょう。こんな状態で行ったら、きっともっとひどいことになりそうですし…」そういうと、下部が切り裂かれたままのローブを申し訳程度に纏い、村へと戻る。この街の危機は、もう無いことを報せる為に…
【メリア】「……このままで、大丈夫なの、かしら…」
【GM】それに応えるものはなく、君は焼かれた街の住民たちを探してその場を去るが・・
【GM】処刑場の跡から、それを見届けたグレムリンが一匹飛び去ったのには気づかなかった・・
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【報復の刃】
【GM】 
【GM】End
【GM】 
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー
【GM】どうなることかと思ったがうまく決まった・・
【GM】折角だからデータも公開すると
【GM】【処刑軍団】ナイト(魔/人/力/巨)
【GM】【体力】6【運動力】4【知力】4【魔力】7
【GM】【HP】96【MP】9【IV】4【防】0
【GM】【攻撃】攻撃はすべて射程:あり、対象:任意
【GM】《責め具の呪い》《オーラブレイド》
【GM】2d6+6+7
【GM】《闇のオーラ》MP+2
【GM】《オフェンス》《アーミー》
【GM】<【HP】+8、【体力】効果達成値+1>
【GM】【メイデン処刑台】
【GM】(ナイト/耐-攻-特23)
【GM】TP:30/体力・運動/攻2d6+3+8
【GM】《誘惑》《堕落》《アイドルハント》 《雌豚狩り》
【GM】《バインディング》《[能動]禁止》
ダブルナイト…!
【GM】ナイト二体でもまあなんとかなるもの・・(相手によっては
ポテンシャルとグレイスの重要性を嫌というほど感じましたぜ
【GM】ナイト罠だとコスト高いの入れると脆くなるのですよねー。まあ今回は貼り付けということで対応能力はかなり相性が悪かったw
【GM】さておきリザルトのお時間です
【GM】◆リザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ナイト級モンスターを倒した:10点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】ナイト級トラップを解除した:10点
【GM】合計60点+総獲得CPが経験点となります。
【GM】名声+1、コネはなし、ミアスマ+4です。
【GM】まあ基本分でレベルは上がりますね。
60+13で73点
【GM】奥義開眼という感じで攻撃アビリティも持っておくといいと思います
なるなる…むしろもう決めていたり
あとSPの半分も ですね>ミアスマ
【GM】ああ、ですです
【GM】まあ侵食も上がるし次からは装備なんかも固めることをおすすめします
【GM】ともあれお付き合いどうも。折れずにかつ堕ちないようにエロくしてよかった