《GM》では、自己紹介御願いします。
《スバル》「よう、あたしはスバル。 玉峰 昴だ。よろしくな」
《スバル》「高校一年15歳。背ぇ小さくて見えねーかもしれないけどな」
《スバル》「あ、いや、その…… 添田海斗の、どれ、い、です……」
《スバル》「うわあああこないだめちゃくちゃ自分すててたよ、あたし」(うずくまってふるふる
《スバル》「それでも、けど…… 段々駄目になってるな、あたし」
《GM》 
《GM》はい、それではよろしく御願いします。
《スバル》します!
《GM》 
《GM》スバルは今日もまた、どこともしれぬ牢に繋がれていた。いや、もはや時間の感覚はない。自分の身体も眠りや食料をあまり必要としなくなってきている。
《GM》外世界から隔離されたここでは、海斗によって与えられた変化が、全てだった。
《GM》前と比べ、変化が起きたのは3つ。
《GM》一つは、ビデオカメラや本棚はそのままだが、大人の道具は全て撤去されていた。
《GM》代わりとばかりに、縄と三角木馬が牢の隅に置かれていた。
《GM》もう一つは、ワープロが置かれていること。文章を打つしか能が無い機械で、これで今までスバルに行われた陵辱を明確に描写せよと、海斗に命令されている。
《GM》最後に、その報告書の資料と言うことだろう。壁掛けのテレビが設置され、今までの陵辱の光景を、延々と放送し続けていた。▽
《スバル》【スバル】「はぁ……」 ベッドの上に寝転がる。 肌寒くもなく、熱くもない。 快適といえば快適、けれど、あまりにも不自然な空間の、牢屋の中で。 一つため息をついて、周囲を見回す。 心を捉えて離さない、陵辱の記憶。 眠っている時くらいしか、心が平穏な時は無い。 けれど…… 「(あれは、多分、自分で乗れ、ってことで。 報告、ちゃんと書かなきゃ、忘れちゃう、し。 ……うわ、カイトの、やっぱおっきい、てか、あたし、あんな恥ずか
《スバル》しい、こと……)」 きつく胸が締め付けられるような感覚がする。 囚われている、強くそう認識させられて。
《スバル》【スバル】「はぁ……」 ベッドの上に寝転がる。 肌寒くもなく、熱くもない。 快適といえば快適、けれど、あまりにも不自然な空間の、牢屋の中で。 一つため息をついて、周囲を見回す。 心を捉えて離さない、陵辱の記憶。 眠っている時くらいしか、心が平穏な時は無い。 けれど…… 「(あれは、多分、自分で乗れ、ってことで。 報告、ちゃんと書かなきゃ、忘れちゃう、し。 ……うわ、カイトの、やっぱおっきい、てか、あたし、あんな恥ずか
《スバル》しい、こと……)」 きつく胸が締め付けられるような感覚がする。 囚われている、強くそう認識させられて。
《スバル》【スバル】「……」 うん、ひま、だから。 暇だから、やること、やろうか。 そう思って、ベッドから体を起こし、立ち上がった。 いつもどおり、裸で、両手足に枷がついたまま。▽
《GM》 
《GM》では、早速ですが、戦闘と参ります。
《スバル》こい!
《GM》 
《GM》(ナイト/耐12攻7特6)
《GM》TP54/知力/攻2d6+14/《浸食攻撃》《アイドルハント》《複雑Ⅱ》
《GM》 
《GM》こちらが『報告書』と言う名の罠です。
《スバル》ふむふむ。
《GM》では、早速
[スバル(5)報告書(TP54)]
《GM》そちらから、どうぞ
《スバル》まずは、こいつだけか。 なら、さっさと書き上げてしまわないとな…… ち、ちりょくで、とっぱー
《スバル》1d6-1
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6-1 = [6]-1 = 5
《スバル》やった さいだいち だ!
《GM》例の罠がありますからねぇw
[スバル(5)報告書(TP49)]
《GM》名声は1でしたよね
《GM》2d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
《スバル》ですね。
《スバル》HP50->37
《GM》アクトは使いますか?
《スバル》ん。んー。
《スバル》まだいいかな!
《スバル》次でまとめて。
《GM》はい、ではそちらどうぞ
《スバル》1d6-1 てい!
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6-1 = [4]-1 = 3
[スバル(5)報告書(TP46)]
《GM》では、こちらも
《GM》2d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
《スバル》けふぅ
《スバル》HP37->26
《スバル》隷属の喜び 淫らなる緊縛 つかう!
《GM》了解です。
《GM》では、3R目、どうぞ
《スバル》OK!
《スバル》CP貰った分全部使って、6d6-1で!
《スバル》6d6-1 こ、これはもっとアクトつかうべきなのかなっ!?
<kuda-dice> Y5_subaru -> 6D6-1 = [2,3,1,1,5,5]-1 = 16
[スバル(5)報告書(TP30)]
《GM》では、こちらですね
《GM》2d6+15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
《スバル》にゃびー!?
《スバル》止まらない刺激  第二の女陰 を、つかうの……
《スバル》ええい、視姦の檻も!
《GM》なりふり構わずやっちゃってくださいw
《スバル》えっと、残りHP16……
《スバル》もらったCP全部使う!
《スバル》3+2+2だから、7CP使って突破!
《スバル》8d6-1 てーいー
<kuda-dice> Y5_subaru -> 8D6-1 = [4,4,6,1,5,1,3,5]-1 = 28
《スバル》ちょっとたりないー!?
[スバル(5)報告書(TP2)]
《GM》2d6+15 とはいえ、これがらすとかな?
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
《スバル》うう、残り5点……
《スバル》締めつける名器 まで つかう(TT
《スバル》そして、CP1点使って突破!
《スバル》2d6-1 えい
<kuda-dice> Y5_subaru -> 2D6-1 = [3,6]-1 = 8
《スバル》(ふー
《GM》撃破しました。
《GM》 
《GM》壁掛けテレビからは己の卑猥な姿と、卑しい嬌声を浴びつつも、ワープロにその状況を細かく描写することができた。▽
《スバル》【スバル】「(優しいん、だか、やらしいん、だか)」 テレビの光景を事細かに…… 文才なんてさらさらないから、真面目にその様子だけ、報告書のようにまとめていく。 けれど…… それだけで体が熱くなって、むずむずする股間の感触に、意識を奪われていく。 当然、執筆速度も段々落ちてきて。▽
《GM》そんな気のそれたスバルの目に映るのは、牢の隅に置かれた三角木馬。今は地面にへばりついており、またがるのは容易い位置にある。また、この三角木馬を使用する際は、ビデオに撮るようにと言われている。無論、これもまた、報告の対象になるのだが…。▽
《スバル》【スバル】「(書くのは、めんどくさい、けど、でも……)」 じわじわと炙られた体が、更に熱を求めて。 気がつけば立ち上がり、ふらふらと木馬へと近づいていて…… でも。これに自分から乗る事には躊躇って。 それは当然だろう。 こんなものに自分から乗るのは、ただのマゾか変態か、自分を完全に捨てた者だろうから。 「(それもわかってて、これを置いてったのかな、カイトは)」 そうっと木馬の背を撫でていく。 ほんのわずか、力を入れれ
《スバル》ば、少しだけ痛みが走る。 こんなところに乗ったら……▽
《GM》この木馬を使用する為の条件もいくつか言われている。一つ、身体を縄で自縛すること。一つ、両手を後ろ手に拘束すること。一つ、両足を床のプレートに拘束すること。
《GM》これらの事をすれば、自動的に木馬は上昇していき、スバルを乗せた後律動すると説明されている。
《GM》そして、止める方法は聞いてはいない。▽
《スバル》【スバル】「(そんなに体拘束したら、う、動けなく、なるよね。 下手すると、自分だけじゃ、動けなくて……)」 カイトが来るまで、この木馬は痛覚を刺激し、じわじわと自分の股間を苛め続けるだろう。 カイトが来ても、止めてもらえるとは、限らない。 なにせ止め方は教えてもらっていない、から。 「……ばかいと、め。 あたしが壊れても、知らない、からな」 声は、自分でもわかるくらい震えていた。 そのまま、近くの壁にぶら下がっていた
《スバル》縄を取り、手馴れた様子で自分を拘束する。 いつもよりきつく、自分の心を戒め、どうか壊れないようにと祈りながら。 そして……
《スバル》【スバル】「ふ、はぁ……」 股間に縄を通し。 薄すぎる胸を、ちょっとだけ強調するように縛り上げる。 そのまま、後ろ手に手を組み、鎖で両手を繋げる。 もう、この時点で自分では外せない。 そのまま、木馬の上にまたがり…… 体重は足にかけたまま、足の拘束を残し、熱い吐息を漏らす。▽
《GM》その状態では木馬は起動しない。ビデオカメラのレンズが、まだかまだかと待ちこがれるようにスバルをじっと見つめている。その隣のテレビの中では、スバルを気持ちよさそうに犯している海斗の顔があった。▽
《スバル》【スバル】「(……カメラでも、いいけど、やっぱり…… いやいやいやそんな事考えて、たらっ)」 こすり合わせた股の間から水音が漏れた。 心臓が五月蝿いくらいに鳴っている。 それはそうだ。これから、自分から、まぞの変態に落ちるのだから。 少しの後、頭を振って、そのまま…… 足の拘束を『望み』。 「見ててよ、カイト。 あたし、これから、こんな玩具に犯されるんだぞ」▽
《GM》足枷から鎖が伸び、床のプレートに接続される。ある程度余裕はあるが、木馬からは逃れることができないほどで。木馬がゆっくりと音を立てて上昇していく。その緩慢さはまるでスバルを弄ぶかのごとく。だが、スバルが覚悟を決めているうちに木馬は太ももに触れ、そのまま上昇して頭頂部が秘部に触れて。それでも飽きたらず、スバルの身体を持ち上げ、スバルの足が床から完全に離れるまで上昇し、スバルは己の身体を秘部という一点で支えることになった。▽
[スバル(5)報告書(TP2)]
《スバル》【スバル】「はぁ、はぁっ…… はぁ、あ……」 焦らすような上がりかたに、何度もつばを飲み下し。 ふとももに触れると、びくりと体を震わせ…… 「ひ、いっ、ぎっ!?」 裂けないように、慌ててふとももに力を入れる。 鎖を伸ばし、足を折りたたみ、必死で体を支えるが…… どうしても、秘部を木馬の背に乗せなければならず。 驚きの声の後に、苦痛の声が漏れて。 「あ、き、つぅ……」 しばしの間、発情していた事すら忘れ、体を支える事に
《スバル》しか集中できず。▽
《GM》スバルのそんな様子に木馬は関係なく動く。さらに10cmほど上昇したところで、ゆっくりと下降し始め、足の付かないところでまた上昇し始める。最初はゆっくりとしか動かないが、だんだん早くなっていく。▽
《スバル》【スバル】「あ、ん、くぁ…… ひぁっ!?」 あがりきり、一息ついたところでいきなり降下し始め、一瞬気がぬけてずり落ちる。 「い、~~~!?」 声すら出ない痛みに悶絶する、けれど、必死になって体を持ち直す。 その瞬間、どろりと木馬の背に愛液が流れ落ちていく。 心が必死でも、体はずっと発情しっぱなし。 けれどそんな事にすら気づかず、上がり、下がってを2回も繰り返せば。  「い、痛ぁ、いだい、いいいいっ!?」 尖った背中に
《スバル》、密着しっぱなしの状態になって。▽
《GM》 
《GM》それでは、また、戦闘です
《スバル》戦闘前から負けてるような描写が入ってますが了解です(
《GM》 
《GM》(ルーク/耐0攻0特15)
《GM》TP20/任意/攻2d6/《マルチアタック》《追加攻撃》《雌豚狩り》 《浸食攻撃》
《GM》 
[スバル(5)木馬(TP20)]
《GM》そちらからですよー
《スバル》ん。んー。
《スバル》シーンアクトに、快楽に変わる痛み を使っても、いいですか!
《GM》どうぞ
《スバル》ああでもこのシーンの終わりだΣ >シーンアクト
《GM》まぁ、そこら辺はいいですよw
《スバル》うううう、ありがとございます(TT
《スバル》でも多分足りないのですが(ぁ CP2点使ってとっぱー
《スバル》3d6-1
<kuda-dice> Y5_subaru -> 3D6-1 = [4,6,4]-1 = 13
<kanan2> Y5_subaru -> 3D6-1 = [1,2,1]-1 = 3
《スバル》あれ?
《スバル》というか、下の出目が(笑
《GM》まぁ、上の方を採用で。ですが、もっと高い能力値ありませんでしたっけ?
《スバル》おう?
《スバル》あ、任意だΣ
《スバル》ええと、最大で7のがあるので
《スバル》7+2-4=5
《スバル》体力だと、5あがります(あせっ
《GM》18点とw
《スバル》ですー。 しつれいしました!
[スバル(5)木馬(TP2)]
《GM》では、こちらの攻撃。アクト何個使いましたっけ?
《スバル》えーと、6個ですねえ。
《GM》2d6+6
<kanan2> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
《GM》2d6+6
<kanan2> yumeno-GM -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
《スバル》え、えーと、上採用、ですよね。 いちげきめでおちるのですが!
《GM》2d6+6
<kanan2> yumeno-GM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
《GM》目が高いですねぇw
《GM》7,7,7ですね
《スバル》あ。
《スバル》輝石があるから、足してみる!
《スバル》3d6 えい
<kuda-dice> Y5_subaru -> 3D6 = [2,2,6] = 10
《スバル》三発目で落ちた!(笑
《GM》むう、最初のナイトが見誤ったかなぁw
《GM》では、致命傷判定をどうぞ
《スバル》はーい!
《スバル》2d6+3
<kuda-dice> Y5_subaru -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
《スバル》って、1個だった
《スバル》えーと、固定値は間違ってないから……
《スバル》1d6+3 えいや
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《GM》5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
《GM》行動不能になる。
《スバル》そいじゃ、飲精奴隷 も使い切ってしまうのです。
《GM》全滅表もどうぞ
《スバル》…… そしてごめんなさい、さっきのやつ、7個でした(o_ _)o >アクト
《GM》あららw
《スバル》はーい
《スバル》1d6+3 えいや
<kuda-dice> Y5_subaru -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
《GM》8   モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《GM》【SP】+2する。
《GM》好きな能力値で18の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》好きな能力で15の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》淫乱症来ましたねw
《スバル》……
《スバル》(ばんざいさんしょう
《GM》では、判定をどうぞ
《スバル》これって、ポテンシャル使えましたっけ? あと、BS効果は
《スバル》あ、ぽてはむりか。
《GM》※妊娠、トラウマ、淫乱症の判定にはあらゆる魔法、クライシスアビリティは使用できない。 と書いてありますね
《スバル》てことは、BS修正も加算されないのかな。
《GM》ですね。そのはずです
《スバル》よーしいくぞー妊娠トラウマはトラウマ選択、一応体力で。 淫乱症は知力で。
《スバル》2d6+7 とらうま
<kuda-dice> Y5_subaru -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
《スバル》2d6+1 いんらんしょう
<kuda-dice> Y5_subaru -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
《スバル》う、上のは…… カイトに期待。
《GM》了解ですw
《GM》ではでは
《GM》 
《GM》スバルが木馬に乗って、何時間が経過したかはもはやわからない。隣のテレビも何週目だったか数えることもできず、ただ秘部から感じられる刺激と、見つめてくるビデオカメラの目だけが刺激である。▽
《スバル》【スバル】「あ、ぎぃ、か、はっ……!」 木馬の上に這い蹲り、いやいやするように頭を振る。 顔は、涙とよだれと鼻水でぐちゃぐちゃになっていて。 強烈な感覚に、心をすり減らしていく。 けれど、それは痛みではなくて。 「なんで、なんでこんな、なのに、きもちい、い、ぁあああああああっ!!!」 上下には緩急がつき、決して慣れさせてくれない。 時折遅くなったかと思うと、急に早くなり。 機械が動く音は全く気にならず、ただただ、股間
《スバル》からくる甘い痛痒と、カメラの視線にさらされっぱなしで。 レンズに写る自分の顔は…… 酷いものだった。 「か、止ま、ぁ、ふぁあああああああっ!?」▽
《GM》そんな中、かちゃりと牢の向こう側の扉が開く。
《GM》【海斗】「報告書が届かないと思ったら…やっぱり遊んでいたか」肩を竦めながら入っていくと、牢の扉を開け、スバルの隣までやってくる。「折角用意したその木馬は気に入って貰えたようだね」つーっとスバルの乳首を撫でて。▽
《スバル》【スバル】「かい、とぉ…」 つぅ、とヨダレを零しながら、視線を入り口に向け。 自分の格好を見られた、直接…… その事に気づくと、おなかのソコが猛烈に熱くなり、きゅうっと締まって…… 「あ、かっ、ひっ、くっ!」 キツく痙攣し、木馬の上で硬直した。 視線がきっかけになり、イってしまった。 そう認識したのは…… 「ひゃ、あああああああっ!?」 尖りっぱなしで、ヨダレで汚れた乳首を撫でられ、ようやく意識が戻った瞬間だった。▽
《GM》【海斗】「さて、どうしようかな。このままずーっと、木馬の上に乗せておくのもありかもしれないね」スバルの乳首を指先で捏ねながら、そんな意地悪なことを言う。「だって、自分で自ら乗るぐらいだしな。俺が来なかったら、永久に乗ったままということをわかってやったんだし」▽
《スバル》【スバル】「そん、なぁ、あ、ひぁっ!?」 桜色の勃起した乳首をこねまわされると、甘い声を漏らし、甘えるようにこすりつけてしまって。 「それ、はっ! カイトがきたら止めて、くれるって、おもったか、らぁっ!」 強烈な上下運動が開始され、言葉を途切れ途切れにさせて。 股の間はびしょ濡れで、滑ってしまいふとももで自分の体を固定する事すらできず。 けれど…… いまだこんこんと蜜を溢れさせながら、自分からクリを押しつぶしているよ
《スバル》うな格好に、なっていて。▽
《GM》【海斗】「やれやれ。ま、俺も我慢できなくなったしな。勘弁してやろう」指を鳴らすと、木馬が次第に降りていき、スバルも床に足を付けることができて。足枷の鎖も離すとお姫様だっこして。「さて、今日はどんな『処刑』をしてやろうかな」牢を出て地下室の中央までやってくる。▽
《スバル》【スバル】「あ、ふ、はぁ……」 ぐりっとクリを押しつぶし、大量の蜜を零しながら…… 木馬の上に横たわり。 「かい、とぉ…… もう、あたし、疲れ、んっ」 抱き上げられると、小さく丸まって。 自分から比べれば圧倒的にたくましい腕に抱かれて、体をこすりつけるように彼の匂いを嗅ぐ。 「(あ、落ち着く……)」 暴れていた心拍数が、とくん、とくんと温まるような鼓動に変わり。 「…… 処刑される側に、選択権なんてあるの?」 少しイ
《スバル》タズラっぽく、微笑み。▽
《GM》【海斗】「方法なら選ばせてやってもいいな。むしろ、命乞いはしなくていいのかな? それとも、処刑される覚悟はできてる、ってことかな?」部屋の中央の床のプレートに、左足の枷から鎖を伸ばし、固定される。これでもう、歩いて逃れることはできなくなる。▽
《GM》《偏愛刻印》《被虐刻印》《束縛刻印(重度)》をどうぞ
《スバル》【スバル】「……」 しばらくの間、生まれたての小鹿のように膝を震わせていたが、がくりと膝をついて、へたり込んでしまう。そのまま、カイトを見上げる顔は、ぼうっとして真っ赤になっていて。 「ホントに、選んでも、いいのか?」 ぽつりと、言葉を漏らす。▽
《GM》【海斗】「俺がOKを出したら、だな」くいっとスバルの顎を掴み、海斗の方に向けさせると口づけをして。「選ばせてやろう。さぁ、どんな処刑が望みだ?」▽
《スバル》【スバル】「あ……」 触れられた場所から伝わる体温に、初心な少女のように心をときめかせながら。欲望のままに、言葉を紡ぐ。 「ロープ、股の間に、通されて、さ。 縄のはじっこからはじっこまで歩いてく、とか、ね。 勝ったら、あたしの言うこと1個、聞いてほしい」 ねっとりとした視線を、カイトの視線に絡めて。 「……追加は、好きなように、してくれてもいいよ」▽
《GM》【海斗】「その御願いを先に聞いてからだな」はっきりと言い捨てると、くいっとスバルを立たせて。▽
《スバル》【スバル】「普通に、えっち、したい……」 立ち上がり、耳元に口を近づけて。 ぽそり、とつぶやく。 いつもとは違い…… 妙に女の子っぽい声音で、お願いして。▽
《GM》【海斗】「まぁ、考えておこう」ノーとは言わないが、イエスとも言わず。「今日はこういう趣向を考えていてな」パチンと指を鳴らすと、スバルの周囲に何者かが5人現れる。顔を見ると…全て、海斗である。「俺の分身さ。魔族はこういう事もできるんだ」▽
《スバル》【スバル】「ちょっと、ざん、ね……」 ぽかーん、と口をあけて呆然として。 幼馴染の…… ダイスキな幼馴染の視線が、複数に増えて。 ぼっと体が熱くなる。「す、ごい… カイトが、たくさんいる」▽
《GM》【海斗】「さて、処刑の時間だ。これを付けるんだ」そう言って渡されたのは黒い布の目隠し。この前も、処刑の時に渡された代物。手枷の鎖は外され、自分で付けろと命令する。「付け終えたら、もう一度両手は後ろ手にして拘束するんだ。抵抗できないようにな」▽
《スバル》【スバル】「うん…… わか、った。 拒否権なんて、ないしね」 布を受け取ると、ごくりと喉を鳴らし、唾液を飲み込んで。 そっと目にあてて、後ろで縛る。 こうするともう、一切視界が閉ざされて。 また、手を後ろで交差させる。 「あは、は。 緊張、するね」 カイトが、たくさん。 この異常な状況ですら、スバルは悦んでしまっていた。 寂しさが満たされるような、そんな感覚が心を満たしていく。 けれど…… カイトにとって、いらないも
《スバル》のに、なりたくないから。▽
《GM》【海斗】「ヒロイン玉峰昴の処刑だからな。処刑囚に拒否権がないのは当然だな」目隠しした後、後ろ手に交差した手を拘束させる。「さぁ、自分の罪を告白するんだ。俺達が処罰してやろう」指を鳴らすと聞こえるのは観客の声。前と同じ、さながら魔族の奴らを悦ばせる公開処刑と言うわけだ。▽
《スバル》【スバル】「そうだね。 あたしは…… 命令されていた報告も出さないで、一人で、は、はずかしいことを、して、いました」 不明瞭な言葉で、内股をもじもじととさせながら告白していく。▽
《GM》【海斗B】「恥ずかしいこととは何だ?」背後から海斗の一人が耳元に囁きかける。「怠惰の罪は、乳房蹂躙の刑としようか」そして背後から胸を鷲づかみにすると、乱暴に小さな胸の形を変えるようにこねくり回す。▽
《スバル》【スバル】「は、ひゃいっ!」 叱責からくる乳房への刺激に、過剰に反応してしまい。 「は、はずかしい、こと、はぁ…… っ、じ、自分で、自分を縄でぎちぎちに縛って、動けないようにして、木馬の上、に、自分から、乗りまし、た……」 告白を、少し明確に続けながら。 おっぱいを揉まれる爛れた快感に、酔いしれていく。 「ごめん、なさい、ちゃんと言わなくて、ごめんなさいっ」 哀れに哀願するヒロインのように、謝罪して。▽
《GM》【海斗A】「そんなに玩具が楽しいなら、ローター設置の刑だな」胸を乱暴に揉みし抱く海斗の手を退けて、乳首に二つローターを付け、スイッチを押す。激しく微振動するローターが、スバルの乳首を刺激する。「何でそんなことをしたんだ?」▽
《スバル》【スバル】「そんな、あんな、もの、玩具じゃっ…… ひゃんっ♪」 わざわざ乳首につけられたローター、しかも二つもつけられてしまっては…… 言葉を出す前に、通常の、しかし少し荒い快感に正常な思考は流されて。 「か、はっ…… し、仕方ない、だろ、報告書書いてたら、そういう…… え、えっちな気分、にぃいいいっ!?」 振動数を上げられて、語尾が喘ぎ声に変えられる。 遊ばれている。 自分が玩具にされている、そんな感覚が、心をずた
《スバル》ずたに引き裂き、快感を植えつけていく。▽
《GM》【海斗A】「なるほど、こっちにも玩具が欲しいようだな」そう言って秘豆にローターを取り付けると、同じように振動させる。「魔族に囚われた先の牢でそんなことをしたら、どんな目に遭うかぐらい、わかるだろう?」▽
《スバル》【スバル】「か、ひぃっ!?」 追加の玩具の刺激に、前かがみになって倒れそうになる。 「だ、ってっ、我慢、がぁっ!」 口元をゆがめながら、カイトの問いに答えていく。 股間は既にぐちゃぐちゃで、ただのテープで止めても玩具がズリ落ちそうなくらいで。 「カイトに、ぐっちゃぐちゃに犯されてたあたしの映像っ、見せられて、その上、あんなすけべな報告書書かされたら、そういう気分になる、よっ!」 その時の気分を言わされて、がくがくと膝
《スバル》を震えさせる。 体力を削られて、その上急所を刺激されれば、こうなってしまうのも必然で。▽
《GM》【海斗C】「なら、こういう目にあっても止む得ないと考えたんだな?」胸を嬲っていた海斗Bと場所を変え、背後からお尻の穴にずぶりっと肉棒を突き刺し、身体を抱き起こして。「おっと、これは後虐の刑だ」▽
《スバル》【スバル】「だってカイトがいなくて、寂し…… あ、う、えと」 言い訳しようと、して。 そのままお尻を抱きかかえられると…… きゅんっとまだ色素の沈着しない綺麗な尻孔が締まり、とりりと蜜を零す。 「ひ、ん、ああああああっ♪ そんな、いっぱ、い、罰を受けた、らああああっ♪」 後ろから、立ったまま、全体重を尻孔で支える事になり、ぱくぱくと口を開閉して、上の口と尻孔からよだれを零す。 そのまま、イきそうになっているのをギリギ
《スバル》リで我慢しているらしく、ぎゅうっと尻孔をすぼめると、痛い程の締め付けが肉棒を襲い。▽
《GM》【海斗D】「ほう、ヒロイン玉峰昴は魔族に犯されることを待ちこがれて、あんな木馬の上に乗ってしまうのか」海斗の一人が耳元で囁きながら、はみっと耳を甘く噛んでしまう。「そんなにいっぱい罰を受けたら、どうなるのか。皆に聞こえるように行って貰おうかな」▽
《スバル》【スバル】「そ、そうだ、よっ! 悪い、かぁっ! あ、あたし、はっ…… カイトに、犯して貰えなくて、おまんこが寂しくて、自分が変態のマゾだって認めて、三角木馬に乗って、しまいまし、たぁっ♪」 尻孔を貫かれながら耳をかまれ、告白すると、ぞぞっと背筋を快感が通り抜けていって。 「罰、うけた、ら…… もっと、魔族の奴隷にされたく、なって…… しまう、だろ、あ、おおおおおおっ!?」 ごつん、と強く奥を叩かれ、我慢できなくなり…
《スバル》… 抱え上げられたまま、ぷしゃあっとオモラシをして、床を黄色く染めていく。▽
《GM》【海斗E】「悪くはないさ。ただ、それならもっと躾けてあげないとな」肉棒を取り出すと、ずぶりっと真正面からスバルの秘所を貫いてしまう。海斗Cと共にサンドイッチすると、ぐいぐいと持ち上げ、二本の肉棒に身体を支えられる形になってしまう。「ヒロインが魔族の奴隷になりたがるなんて、ヒロインの仲間が聞いたらどんな顔をするかな?」▽
《スバル》【スバル】「あ、う……」 躾、という言葉に反応し、言葉を詰まらせる。 けれど…… 「は、ぁ、ぁあんっ♪ 両方、はい、って、ぇっ」 何度も何度も貫かれた秘所、それも特別にそこを犯すに整えさせた肉の竿を挿入されれば、歓喜の喘ぎ声を漏らすしかなく。 「や、ぁ、一度に、両穴、か、ぁ、埋められてっ! ……き、聞かれちゃった、ら、いや、だ、裏切ったって、思われる、のはっ!」 両穴を締め付けながら、うわべだけの言葉で抵抗し。 体は
《スバル》、貪欲に快感を貪り、足がつかない状況で、二人に挟まれたままびくびくと震える。 体中を汗が伝い、蜜と混じって床に水溜りを作っていく。▽
《GM》【海斗D】「知られようが知られまいが、ヒロイン玉峰昴が他のヒロインを裏切ったことには代わりはないさ」そう海斗が耳元で囁いている間も、スバルを貫いている海斗が何度もスバルの身体の奥に肉棒を突いて。「「これでどうだ!」」二人の海斗が同時に肉棒を突くと、どくどくっとスバルの中に精を解き放っていく。▽
《スバル》【スバル】「う、ぐ、ぁっ…… だ、め、そんな、でも、だって、ごめん、なさい、あたし、もう、落ちて、皆、裏切っ、ちゃ、あっ」 両穴をごつごつとした肉棒でこすられれば、瞬く間に思考が堕ちていって。 もうヒロインの演技をする余裕もわずかで。 「ごめん、なさいごめんなさ、ご、めっ…… い、きっ、イ、っちゃああああああああああっっっ!!!」 熱い白濁を両穴で受け止めて、イった事を宣言しながらまとめてイきっぱなしになってしまい。
《スバル》 ぎゅうっと両穴を締め付け、けれど…… 貫かれたままで、体は更に発情したまま。▽
《GM》【海斗E】「さて、それじゃあ、綺麗にしてもらおうか。これはヒロインを裏切った罪だな」肉棒を膣内から抜くと、どろりと精がこぼれ落ちて。精まみれの肉棒を、座らせたスバルの口元に突きつける。▽
《スバル》【スバル】「ば、つ…… そう、だ、な」 よだれが溢れ出てくる。 つんとキツい雄のニオイが、鼻腔から脳髄を犯していく。 以前なら、イヤガラセに噛み付いてやる、そんな思考をしていただろう。だが、今は。 「罰、なら仕方ない、よな。 仕方ない、んだ…… あ、はむ」 大きく口を開け…… そうしないとくわえられないほど太い竿を、ぺろぺろと、美味しい物を舐めるように、なめとっていく。 自分の蜜とカイトの精液が混ざり合った液体は、お
《スバル》かしいほど美味にも、とてつもなく不味くも感じられて。 「はむ、れろ、ちゅる…… ひゅんっ」 尻孔に入れられっぱなしのまま、いつのまにか、熱心に奉仕を続けてしまう。▽
《GM》【海斗F】「まだまだ終わらないぞ。俺なんて、まだ手も言葉も出してないんだからな」そう言うとスバルの髪をくしゃっと撫でて。ぺとり、と肉棒を頬にあてがわれるのを感じる。▽
《スバル》【スバル】「ん、あうっ……♪」 撫でられると、嬉しそうに声を漏らしてしまう。 どうしようもなく…… それが嬉しい。 「ん、ふぁ…… ふ、二人一緒は、無理だぞ。 一人ずつ、じっくり、あ。 …… じっくり、させて、くれ、ひゃっ♪」 後ろから意地悪をするカイトのせいで、時折言葉を弾ませながら。 どろっとした快感に溶けていく。▽
《GM》【海斗D】「あまり我慢はできないな」お尻に入っていた海斗をどかすと、膣にずぶりと肉棒を差し込んで。口に咥えさせるのを見ると、まるで串刺しにしているようで。「6人分、きっちりと楽しませて貰わないとな」▽
《スバル》【スバル】「ろく、にん…… っ♪」 じわ、っと心の中がよどんでいく。 もうずっと前からそうだけど…… カイト無しではもう、絶対に生きていけない、いや、もっと、カイトに全部犯されないと生きていけないようにされる、今から。 楔が心に打ち込まれ、女の穴を貫かれると、燃える火のように熱くなった秘所を、ぎゅうっと締め付け。 「ろ、六人くらいで、あたしを負かす事できるのかな?」 挑発的な言葉を投げかけながら、目の前の肉棒をくわえ
《スバル》込む。 じゅるっと唇が竿を撫で上げ、舌が鈴口を刺激した。▽
《GM》【海斗】「6人じゃ物足りない、とでも?」6人の海斗がそれぞれ含み笑いをする。それぞれ、どのような思いを胸に含めて微笑んだかはわからないが、どれもが海斗の心情である。「これは処刑だからな。ヒロインスバルが屈服するまで行うさ」▽
《スバル》【スバル】「え、そん、なに、いたら……」 そう返されると、思っていなかった様子で。 あわあわと慌てながら、顔を真っ赤にするが…… 「極刑すぎる、ぞ。 そんなに増えたら、一秒だって離れたくなくなる、じゃないか……」 口の中でぼそぼそと呟く、けれど、すぐに言い直して。 「屈服、させることができれば、やってみな、よ」 けれど、体は甘えるように、カイト達の体にこすりつけられていく。 ああ、もうこれは駄目だな、と甘い疼きに体を
《スバル》ゆだねて。▽
《GM》【海斗】「当然、屈服させてやるよ」そう言って、6人の海斗が貪るようにスバルに襲いかかる。足を床に縛り付けられ、両手を拘束され、目隠しまでされたスバルに抵抗の使用もなく、何度も何度も…スバルがヒロインとして屈服するまで、陵辱は行われた…。▽
《スバル》【スバル】「出来る、もの、な、らぁあああああああああっっ♪♪♪♪♪♪」 苛烈で、暴力的な快感に、最早抵抗を諦めかけそうで。 けれど、決して、完全に屈服した、と宣言はせず…… 気絶寸前まで。 「あたし、すばる、は、かいと、のどれいに、なって、いっしょう、いじめられるどれいに、なり、ましゅ……」 どろりと濁った目のまま呟き。 完全に腰を抜かして、意識までぎりぎりで…… 敗北宣言をして。 満足した表情で、目を閉じる。▽
《GM》【海斗】「…ふぅ…」6人の海斗は満足げに微笑むと、5人が消え、元々の一人となる。そして、スバルの身体をお姫様だっこで抱き上げると、牢のベットに寝かせて。そして、抱きしめながら、眠るのであった…。▽
《GM》 
《GM》と言ったところで終了です。お疲れ様でした~
《スバル》でしたー!
《スバル》途中ちょっと気分悪くさせてごめんね!
《GM》いえいえ、お気になさらず。
《GM》【リザルト】
《GM》経験点:20+30+21=71
《GM》ミアスマ:8+8=16
《GM》SP: 16
《GM》名声:なし
《GM》魔物刻印:添田海斗
《GM》コネクション:添田海斗
《スバル》どもです!
《スバル》レベルアップにちょおっと足りない(くっ
《スバル》ん?
《スバル》そんなことはなかった。
《GM》今回割と多いのにw
《スバル》3Lvに上がるときと勘違い(てへ
《スバル》あがった! あがった!
《スバル》って、あれ、これ……
《GM》ん、どうしました?
《スバル》……んー。んー。
《スバル》ゆめのさん、次、堕ちたらゴメン。
《スバル》淫乱症、致命傷表に+2って書いてあった(てへ
《GM》まぁ、その時はロストエンドになるだけですw
《スバル》そーれーはーいーやー(笑
《スバル》およめさんになるのー!(こら
《GM》あー、致命傷では最悪ロストには…ならないけど、
《GM》【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
《GM》これがありますからねぇ
《スバル》あ、そっか。
《スバル》それなら間違い無く堪えられる(ぐっ
《スバル》……
《スバル》あれ、+4?(ぁ
《GM》うん。+4
《スバル》(じたばたじたばた
《スバル》う、うーん。うーん。
《スバル》て、抵抗すりゃよかった……orz
《スバル》(初淫乱症に浮かれてた
《GM》まぁ、羨ましいですがw
《スバル》ほぇ?
《GM》淫乱症w
《スバル》ああ。
《スバル》(えへん (こら
《スバル》っ、
《スバル》(ぐっ
《スバル》……
《スバル》orz
《スバル》←アイアンウィル使い忘れた、という顔
《スバル》ま、まぁこれで
《GM》あぁ、なるほどw
《スバル》6以外では堕ちなく、なった、うん。
《スバル》くぅ。 負けてかつ堕ちないようにするのは難しい(くっ
《GM》ですねぇw 色々調整が必要ですなw
《スバル》よし、限界まで絞った。
《スバル》あとはめいっぱいアクトを交換して、6が出ないことを祈るのみ(こら
《GM》ですよw
《スバル》っと、そんなわけでおつかれさまでした(ぺこ
《GM》おつかれさまでした~
《スバル》ちょっとずつ言葉遣いが女の子っぽくなってきています。
《GM》そして奴隷っぽくw
《スバル》てへ
《スバル》屈服したーい屈服したーい、とわめくのをぎりぎりまで押さえ込みつつ
《スバル》言葉だけの抵抗を試みています。アクト持ってないけど、次とる(ぐっ
《GM》楽しみにしておきますw
《スバル》(わーいわーい