【GM】では例によってご挨拶とキャラシーおねがいします
【真由良】「初めまして。岡部 真由良と申します。」
【真由良】「つい先日、ヒロインとしての能力に目覚めたらしいのですが…すみません、まだ、この力について、わからないことだらけなんです。」
【真由良】「今はまだ、戦うことに不安を持っていますが…頑張っていきたいと思います。」
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B2%AC%C9%F4%A1%A1%BF%BF%CD%B3%CE%C9%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
 
【GM】はい、どうもでした、では少々お待ちください
はいっ
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―Vr.くらくら!―
【GM】 
【GM】【暴欲の都】
【GM】 
【GM】 
【GM】◆悪いうわさ
【GM】神奈川県蔵鞍市はごく普通の地方都市だが裏では魔族や暴力団に牛耳られていると言うそんな設定があった。
【GM】あまり確認したものはいないが人身売買だとか拉致だとか女性を対象にした事件が起きても特に新聞などのメディアを飾ることもない。
【GM】それもこれも魔族と一部の人間が結託しこの街をクライムシティに作り変えちまったからなんだ・・とは真由良をメイデンとして見つけて使命を教えた人物の言葉だったが、実のところは誰にもわからない。
【GM】同じような街がほかにもあるかもしれないし魔族などいなくても人間が同じようなことをしている街は世界のどこかには在るだろうし。
【GM】そうはいっても、自分の住む街がそんなありさまだと知って放って置けるほど君は鈍くも諦めに身を委ねる年齢でもなかったわけで・・
【GM】そういうわけで君は、捕われた少女たちを救うべくある指定暴力団体のビジネス現場の倉庫に張り込んでいるのだった・・▼
【真由良】「確か・・・ここですね、聞いた話によると・・・」初めてのメイデンとしての活動で、緊張に震えながら・・・情報で聞いた、少女たちの捕らわれている倉庫への乗り込んで。息を潜めながら、静かに潜入していきます。
【GM】正確な時間まではわからなかったものの当然見張りも立てるだろうからには早く着ておいて損はない。
【GM】そう思いながらまんじりともせず時間を過ごしているとさすがに集中も途切れては来るが、目当ての相手はまだ来る様子はない。情報に関してはどの程度信頼できるかもわからないが新米の君に出来るのは待つことだけだ・・。
【真由良】「ううん・・・情報どおりならここのはずだけど・・・もう少し、待ってみよう・・・」途切れそうな集中力をなんとか保ちながら、倉庫の物陰で待つ続けてみます。
【GM】ではうたたねやいねむりするか意思と言うことで知力で判定しましょう。まあ失敗しないと思うけど難度10。
2d6+7 すやすやウトウト・・・
【ダイス】N12-Mayura -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
【GM】余裕でしたね、じゃあなんとか昼とは逆に冷え込む夜まで起きていられました・・
【GM】というわけでようやくお待ちかねの黒塗りの車が音もなくすべりこんできて、人が降りてきます
【GM】見た目はいかにもスジ者な男たちとそして・・君とそう年も変わらない少女二人ほどが目隠しと猿轡をされて引きずられて倉庫に入っていく
【真由良】「ううっ、もうこんな時間・・・むう・・・情報、ガセだったのかなぁ・・・」ついに夜となって・・・冷え込み、やや肌寒さを感じ・・・もう帰ろうかな、とまで思い始めた、その時・・・「っ・・・!?だ、誰か・・・来た・・・」倉庫の荷物に隠れながら、その車から降りてきた人を確認します)
【GM】犯罪の数え役満みたいな光景だがこの取引を警察が嗅ぎつけることはない、単に人目を避けてのことだろう
【真由良】「ど、ど、ど・・・どうしよう・・・」助けにいかなければ、と思いつつも、これまで思いもよらなかった状況を目の当たりにして・・・足が震えてしまい、一歩も動けなくて。
【GM】というわけで倉庫に踏み込むなら宣言のみで。ここで仕掛けて少女だけでも逃がすなら【運動】と【知力】で判定となります。
【GM】(両方成功すれば二人逃げられるが失敗すると・・
よーし・・・ここは・・・少女を逃がすために、位置かばちかの勝負にでますっ
【GM】では判定をばどうぞ。
2d6+3 運動
【ダイス】N12-Mayura -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
2d6+7
【ダイス】N12-Mayura -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
【GM】そいつはどちらも余裕ですな・・!
やったー!
【GM】では思い切って飛び込んだ君に男たちは「な、なんだこいつ」「広倉組のもんか・・!」
【GM】思わず懐に手を伸ばしてうろたえますが、その隙に君は少女たちを確保した
【GM】なお少女たちの服は既に破られており、身体には痣もある。性的な意味では手遅れそうなことは経験のない君にも伺えますね
【真由良】「あ、あなたたち、何をやってるんですかっ!」叫びながら飛び込んで…男達がうろたえている隙に捕らわれた少女たちの元に向かって。「・・・っ・・・ひどいっ・・・ほら、はやくっ・・・逃げましょうっ・・・!」少女たちの拘束を解いて、逃げるように促します。
【GM】「あ、あなたは・・?」「逃げるって・・無理よ、あなたまで・・」目隠しや戒めを外されるも憔悴した少女たちはあきらめに満ちた顔で呟くが
【GM】「このガキ、そういうことか・・」「お友達を助けに来たってわけだ・・なら仲良くアルバイトしてもらおうかよ・・!」
【真由良】「だ、大丈夫ですから・・・さあ、あなたたちは先に逃げてくださいっ,
【GM】屈強な男たちが懐に呑んだ銃を出して近づいてくると「ひっ・・」「ご、ごめんね・・あ、貴方も早く逃げて・・!」
【GM】こけそうになりながらも弱った身体を引きずって街へと消えていきます
私に、構わずにっ・・・!」少女たちが逃げ切れるように・・・男たちに立ちはだかっていきます!
【GM】「おいおい、ひっでえことするなお嬢ちゃん」「こりゃあもうおてんばじゃすまないぜぇ・・」「どおーせ街にいる若いもんに回状回せば元の木阿弥だってのによ」
【GM】言葉通り君が負ければすぐに彼らは追っ手を差し向け少女たちが保護される前に捉えるだろう
【GM】何しろ、交番に逃げ込んだところで”そこが安全だなどと限らない”のが今の蔵鞍市なのだから・・
【GM】と言うわけで見た目上は本職が数人ですがデータ上は一体です。
【真由良】「そ、その前にっ・・・あなたたちを倒せば、すむ話ですっ・・・」初めての実戦、初めて大勢の屈強な男達に囲まれる恐怖と緊張、それを押し殺しながら、懐から拳銃のような武器を取り出し、構えます。
【GM】「おっと、モデルガンかい?」「勇ましいねえ、それじゃあおじさんたちもつきあってあげるよ」「ただし・・」
【GM】「ガンマンごっこじゃあなくて、レイプごっこだけどな」そう言うと君の胴体ほどもある腕をまくり、筋肉の塊のような男と他にもステゴロに自信のありそうな男や、刃物をちらつかせた痩せた男が君を取り囲んできた・・
【GM】こうして君の初めての戦いは、悪徳の都のくずのような人間を相手に幕を切って落とした・・。
【真由良】「・・・ただのエアガンじゃ・・・ないですからねっ・・・覚悟してください・・・!」銃口を男達に向け・・・トリガーに指をかけていくっ!
【GM】では開幕。フフフ・・ありますか?
ないですっ
【GM】ではそんな君に男たちは一斉にメンチを切って。
【GM】「あ”あ”!?」「我みとぉなションベンガキが覚悟とかよう」
【GM】「100年早いってえかなんぼのもんじゃいゴラ!」
【GM】「吊るされて干し柿みたいになってからトバされるんと健康なままモツ抜かれてトバされるんどっちがいいがじゃ!?」
【GM】意味はよくわからないが女性に生まれたことで生きてはいられるらしいが、既に君には最悪な末路を想定してくれているようだ
【GM】だがその威迫は最近までごく普通の女子高生である君には失禁しそうなほどショッキングすぎた・・。
【GM】《プレッシャー》!一戦闘一回開幕で対象に[拘束]を与える。
【GM】そういうわけで立ち竦んで動きが鈍ります。解除は能動行動かアビリティぐらいですねフフフ
ひいっ
【GM】とはいえ行動はそちらが先ですの。どうぞですわ
【真由良】「ひっ・・・!?な、なにっ・・・?こ、こないでっ・・・!」その威圧に、少し前まで普通の女子高生だった自分には効果抜群で・・・恐怖に絡まれながら、銃を乱射していく。
というわけでデッドポイント ツイスターで撃ちますっ
4d6+10-4
【ダイス】N12-Mayura -> 4D6+10-4 = [4,4,6,6]+10-4 = 26
【GM】「このガキ、本物か・・」「ガキの鉄砲玉とはえげつないのう!」「こりゃあちょいと痛い目見てもらわんとかなんわ・・!」
【GM】懐に呑んだドスとチョッキで命拾いした男たちがざかざかと君に迫ってきますね
【GM】《ダークネスヒット》《オーラブレイド》にていきなり全開だぜ
【GM】「やかましいんじゃダボ!きたねえションベンマン潰すど・・!」
【GM】3d6+12
【ダイス】NOT_GM_ -> 3D6+12 = [1,6,4]+12 = 23
【GM】胸倉を掴んだ君を捕まえて頬を叩くと、腹に思い切り拳骨をぶち込む湿った音がして真由良は少女サンドバッグにされながら・・
【GM】ごきん、と背後からバットで股間を殴打されます
【真由良】「きゃっ・・・!?あぐっ・・・くぅ、は、離してっ・・・げふぅっ!?」胸倉を掴まれ、小柄な少女の身体が軽々と持ち上げられ・・・頬を叩かれ、怯んで無防備にお腹に・・・強烈な拳がめり込んで。「がふっ・・・ぐぅぅぅっ・・・」腹部を抉る鈍痛に苦悶の呻き声を漏らし、悶えているところに
【GM】女性にとってもっとも大事な部位は当然ながら急所でもある。男性のそれほどではないがその痛みはまるで性器を破壊されたかと思うほどで・・
一枚の薄い布で守られただけの急所に・・・無慈悲なバットの一撃を受け、意識が飛びかけて。激しい鈍痛に・・・白い薄布からポタ、ポタ・・・と黄色い液体を溢れさせてしまって。
【GM】「チャカ振り回して何言ってるんじゃ我ェ!」「舐めとったらそのガバマンバット突っ込んでホームランさせたるどこらァ!?」「あたりが出たらもう一本でホームランバーじゃ!」
【GM】身を折った君の髪をつかんで引きずり起こすと大声で怒鳴り君の顔にぎらぎら光るドスをつきつけますね
【GM】さておき受動とアクトがあればどうぞ
【真由良】「ひっ・・・やっ・・・いやっ・・・やだっ・・・」股間と同時に戦意まで砕かれ・・・目の前にドスを突きつけられた少女は・・・もう、メイデンではなく、ただの女子高生で・・・砕かれた股間から、じわり・・・と水溜りを作ってしまう。
スウェーしても飛ぶし・・・そのまま腰に受けて、はえてない と 無垢なる純情を遣いますっ
【GM】じゃあ下着からひん剥く方向で。
【GM】「・・ああ?威勢のいいこと言ってからにナニ漏らしとるんじゃ・・?」
【GM】そう言うとスカート越しにも判る失禁して尿の池をつくった真由良のスカートをびりりっ・・っとドスで裂くと君の下着の紐がちょうど切り裂かれて
【GM】濡れて不快な感触を与えていた薄い布がぺちゃりと股間に張り付くだけとなるが・・
【GM】「誰に断って天下の往来でションベンしとるんじゃ・・ここぁわしら蔵鞍組のシマやど・・!」
【GM】ばぢんっ・・!
【GM】漏らしたおしっこでぬれた下着のお尻を大きな手が叩き「ほんまにションベンガキだったわけだなあおい」「かっ!今のガキは恥も知らなきゃ礼儀も知らんてか!」
【GM】立ち竦む既に人前で漏らして恥辱と、刃物を突きつけられ恐怖の極みにある君のお尻を容赦なくよってたかって叩き続ける男たち・・
【真由良】「ひゃんっ・・・!?やっ・・・さ、触らないでっ・・・近寄らないでっ・・・!あうっ・・・!」必死に抵抗を試みるも、ただの女子高生が大人の、鍛えられた男たちにかなうはずもなく・・・スカートを切り裂かれ、濡れて透けそうな下着のみが肌に張り付いて・・・そのままお尻を叩かれ、赤く腫らしていく。
【GM】「おう、もういいわ我・・名前は?」ひとしきり君の尻を叩くとその腫れ上がった肉を掴んで
――大勢の男たちの前で、失禁してしまい、お尻を叩かれ・・・純粋だった少女の心に、ひびが入っていく。
【GM】「お嬢ちゃんが逃げた娘どもの代わりになればこれ以上はかんべんしといたるわ。だから・・な?脱げや」
【GM】首筋に刃物が当たる感触と、尻をバットで小突かれる感触とともに命令、が告げられる
【真由良】「ひっ・・・ま・・・真由良・・・ですっ・・・」赤く腫れたお尻を掴まれ、その痛みにビクンと震えてしまって。
【GM】「真由良ちゃんか。ならな・・?」そう言うと髪をつかんで君の顔を起こし
【GM】「自分でぱんつ脱いで股ぁ広げてにっこり笑って”真由良の傷物おめこ、好きにしてから許して”・・ぐらい言ってみ?」
【GM】そしたらおいちゃんたちも鬼じゃあないし許したるかも知れんで・・と
【GM】どう見てもかたぎでない形相の男たちは無様な君を見下ろしてにたにた笑いながら処女である真由良に卑猥な屈服の誓いを強要する
【真由良】「そ、そんなことっ・・・できる、わけが・・・ありませんっ・・・!」男たちの下卑な命令に・・・顔を真っ赤に染めて、恐怖よりも羞恥が勝り・・・男達の命令を跳ね除けていく。
【GM】「さよか」
【GM】その言葉に遅れて男たちは、逆らえばどうなるか君に教えた。
【GM】ぶんとスイングの音がして・・
【GM】びぎぃっ・・!
【GM】分厚い尻肉を叩く音と、骨盤まで砕けそうな痛みが君を襲い・・
【GM】「そんじゃいまから千本ノックといこか」「ああ、千本目はその股にこれぶっこむわけやから」「そんなにいややったらこのノックで勘弁しといたるわ」
【GM】言葉とともに二本目が振り下ろされて・・
【GM】その仕置きに耐えるのと命令に従うことの恥辱のどちらが楽か。という天秤は真由良のなかでみるみる傾いていく・・
【真由良】「あぎゃああああっっ!?」全力のスイングがお尻を襲い・・・骨盤が砕かれそうな程の衝撃と激痛に・・・絶叫を響かせ・・・二度目のスイングで、身体が衝撃に耐えられず黒髪をブチブチと数本千切られながら跳ね飛ばされてしまい・・・
【真由良】「あがっ・・・あぎっ・・・ぎぃぃぃっ・・・」全身が砕けそうな激痛に夢中で悶え・・・吹っ飛ばされた衝撃で秘所に張り付いていた下着が剥がされしまい・・・何もはえてない、無垢の秘所を晒しながら
【GM】「おいおい、根性のないボールやなあ」「もうちょっと派手に飛んでみんか?」自分の尿の池に倒れこんだ真由良は無情にもまた尻を向けて立たせようとする・・
無意識で・・・男に言われたような、股を開いた格好となって・・・激痛に悶えていく。
【GM】「ん?なんじゃって?」小さく呟く君の顔に耳を寄せてくる男・・
【真由良】「いぎっ・・・ひぎぃ・・・ゆ、ゆるして・・・くださいっ・・・痛いの・・・痛いの、いやぁ・・・」荒く呼吸を繰り返しながら・・・怯えきった表情で、そして股を開いて、無垢の秘所を晒したまま・・・許しを請うてしまって。
【GM】「なら教えたとおりに言ってみんさい」「アドリブもありやで・・?」「もう覚悟決まってるんじゃろ?」
【真由良】「出来ない・・・そんなこと・・・できない、よっ・・・!」それでも・・・女としての尊厳は奪われたくなくて・・・いや、こんなことに負けて奪われてはいけないという思いが駆け巡って・・・ならば・・・例え殴り殺されようとも、耐えてみせようと・・・決意の目を、男たちに向けて。手探りで、落とした銃を探し出して。
【GM】いい覚悟だ・・では次のターンでいいかな
はいっ
【GM】開幕ですがこちらはもうなし。反撃してみるとよいです
【GM】だが、そんな勇気を振り絞った君の股間を見て男たちは・・
【GM】「おいおい真由良ちゃん、用意がよすぎるやろ」「なんや、アルバイトしたくて売り込みきたわけやな」
【GM】「そりゃあ素人娘がつるまんに剃り上げてカチコミとかないわ・・新手のセールスってわけか!」
【GM】その必死の決意を、げらげらとあざ笑いながら無遠慮に真由良が尿で股を濡らしながら銃を探す光景を眺めている・・
【真由良】「ま、負けない・・・負けませんからっ・・・」身も心も追い詰められたことで、わずかにヒロインとしての自覚が芽生え・・・咄嗟に拾った銃で、男たちへ狙い定めていく。
というわけでデッドポイント ツイスター!
4d6+10-4
【ダイス】N12-Mayura -> 4D6+10-4 = [5,4,6,3]+10-4 = 24
【GM】拘束でこれか。いい出目です
【GM】だがまだだあー
【GM】「尻丸出しで向けてションベン漏らして何がまだじゃい!」「頭おかしいのと違うかこのガキ・・!」そんな君に容赦なくヤクザキックが腹に、尻に食い込んでいきますね
【GM】《ダークネスヒット》《乱舞》にて。つまりどこかしらは飛ぶ。
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
【GM】受動とアクトがあればどうぞ・・!
13点はそのまま他APで受けて、ニーソックスが引き裂かれます! 12点はスウェーして、6点を胸にいただきますっ
アクトはまだなしでっ
【GM】では次のラウンドでー
【GM】開幕トバして行動どうぞ
あ、拘束なので10点いただきでした
【GM】いえ、拘束は判定になので受動は関係ないですわ
な、なるほどっ
デッドポイント ツイスターでまた攻撃っ
4d6+10-4
【ダイス】N12-Mayura -> 4D6+10-4 = [6,5,5,2]+10-4 = 24
【GM】出目はいいがナイトである以上これでは落ちぬ・・
【GM】そして股フルボッコです
【GM】《ダークネスヒット》《乱舞》が半裸の真由良に襲い掛かりますね
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
10点をスウェー!5点胸に受けて残り1、12点そのままで飛ばしますっ
アクトは服を引き裂かれて 大きすぎる胸 乳辱でっ
【GM】フフフ、お待ちしていました。
【GM】さあ脱げ。
【GM】おっともう全裸であった・・
【GM】《淫らな遊戯》と言いましょう・・そしてこいつは《堕落》属性もちにつき起き上がれる可能性はフフフ
【GM】2d6+4+2
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+4+2 = [6,2]+4+2 = 14
ひいっ
【GM】拘束が生きたな。14以上を出さないと2D6ダメージです
【GM】判定は-4でおねがいしますね!
2d6+7-4
【ダイス】N12-Mayura -> 2D6+7-4 = [4,1]+7-4 = 8
【GM】まあこのダメージでアクトしてもいいのよ、ウフフ
素で負けてましたっ・・・!
【GM】では追加~
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [3,4] = 7
【GM】7点HPに進呈です(むごい
【GM】追加がなければアクト行きましょうか・・!
はい、アクトはこのままで・・・!
【GM】では君はついに頑丈な制服も刃物で引き裂かれてその大きな乳房を掴まれる
【GM】「強情な娘だなぁおい」「まあええわ、なら今日はここで仕込んで続きは倉庫でやな」
【真由良】「しまっ・・・きゃあっ!?」襲い来る刃物を避けきれず・・・胸元を引き裂かれ、一筋の血を流しながら豊満な胸を露にされてしまう。
【GM】長い張り込みで汗に濡れた君の手に余る乳房も男たちの大きな手にはすっぽりと収まってぐにゅ、むにゅっといいように揉みしだかれ
【GM】「いいもん持ってるじゃないの」「こりゃあさっきの娘どもより上玉やなあ、ちょい痛めつけすぎたか?」
【真由良】「あくっ・・・ひやぁっ・・・!?やっ・・・胸、そんな乱暴にっ・・・くぅっ・・・!」胸を掴まれ、乱暴に捏ねられ・・・豊満な乳房が淫らに形を変えられてしまい、男たちを魅了させてしまう。
【GM】尻を倍ほどに腫れ上がらせうずくまって蹴りに耐えていた君の乳房は痛みと恥辱で先を尖らせていて。揉まれながら先端をこりこりと弄んでくる・・男たちの突然の行為に君は不意を打たれた形で快楽の責めを受けた
【GM】「何が乱暴じゃ、こんなバカ乳ぶら下げてからに・・」「揉んでくださいってツラしてるじゃないの」「さすが股広げてウリに来るような娘は違うのう」
【GM】左右の乳房を違う男にこね回され、先端を吸われ、含まれはりのある乳房を嘗め回される、その行為は恐怖と痛みに昂奮していた君にとって質の違う刺激で・・
【GM】「なんならもっとでかくしたろうか」「乳びんたってやつじゃい・・おら!」
【GM】ばち・・ばちぃんっと左右の乳房が男たちが取り出した逸物で・・生まれてはじめて見る雄の性器は凶悪にてらてら輝いて君の乳房を叩き続ける・・
【真由良】「はぁっ・・・うくっ・・・んっ・・・だめ・・・だめっ・・・くふぅっ・・・!」胸を男達に蹂躙され・・・痛みとは別の感覚にとまどいながら・・・漏らす悲鳴に、僅かな艶を含ませていく。「ひっ・・・!?いやっ・・・そんなの・・・そんなので叩かないでっ・・・!」
【GM】「はは、初めてでもあるまいに」「どれどれ、叩くのがいやなら・・」
初めて見る男の凶器に恐れを抱き震えながらも・・・それで胸を叩かれるたびに、痛みとは違う・・・初めて感じる刺激に、ビクン・・・と身体が跳ねてしまって。
【GM】そう言うと二人の男のものが君の乳房に挟み込まれて片方は谷間に、片方は腋と乳房の間にねじ込まれて前後し始めて・・無垢な処女のまま君は大きすぎる乳房のせいで、おっぱいを性器のように犯されてしまう・・。
【GM】熱い男のものが君の目の前でぬりゅ、ぬりゅと前後して皮膚を犯し恥垢で、先走りで汚す光景はせめて守り抜こうとした真由良の女としての尊厳をチンポで容易く汚し・・
【GM】時折鼻先や顔に当たる長い竿はそんな真由良をあざ笑うようにびくびく震えてグロテスクな先端で君の顔にキスマークをつけていくのだ・・
【GM】 
【GM】では次のラウンド、開幕なしで行動どうぞ
では・・・ここで「拘束状態の解除」でも宣言しておきますっ・・・!
【GM】了解。まあまだ一撃は凌げる(かもしれん
胸に群がる男たちを跳ね除けて逆鱗に触れてみましょうっ・・!
【GM】こちらは《ダークネスヒット》《乱舞》二回行っておきます
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
【GM】じわじわ削りつつ受動あればどうぞ
ふたつともスウェー!足して12点をHPにもらって、残り7点ですっ
【GM】アクトはありますかなー
ここで一気にアクトを・・・純潔の証 つけられた種 膨れあがる腹 口辱 で、これで8個ですっ
【GM】では参ります
【GM】必死の抵抗もむなしく君は男たちに捕まり・・彼らも血まみれで業を煮やしたようだ
【GM】「こりゃ仕方ねえなあ、ここで一発決めておくか」「本当にそれでいくんかい」「まあ大人しくなりゃなんでもええわ・・」
【GM】その言葉とともにごりっ・・!!
【GM】勢いよく金属の塊が男たちの手を振りほどいた真由良の股間に・・
【GM】むしろ股間を打ち砕くように既に少し骨にひびが入ったかもしれない君の性器に バットが ねじ込まれようとしている
【GM】「さぁてホームランかデッドボールかお楽しみやけ」「謝るなら今のうちやったけどな・・」「もう遅いわ、ごめんしてや?」
【GM】ごり、ごぎぎ・・っ、およそ性器からするとは思えない音がして君の膣が広がりめり込んでいく中君は・・
【GM】胎の底から沸き起こる何かを覚えた
【GM】【調教刻印:排卵異常】。
【GM】処女にもかかわらず君の子宮は男のものでもない異物を受け入れた感覚に鋭敏に反応し卵子を排出し始める・・
【GM】まるで生まれながら種付けされる雌としての本能を思い出したかのように貪欲に・・だが。
【GM】それが、男性器ではない事実を知る君の脳は思いもよらない言葉を吐き出す・・。
【GM】では行動を指定しましょう。
【GM】バットではなくてどろどろに種付けしてもらえる肉のバットのほうがいいと口が勝手に動きます
【真由良】「いぎいいぃぃっ・・・!?無理っ・・・無理です、無理っ・・・やめてっ・・・いやあああぁぁぁ・・・・!」
未開の秘所に、金属のバットが今まさに捻じ込まれようとしていて・・・必死の抵抗もむなしく、ゴリッ・・・と秘所を軋ませながら、膜まで引き裂かれそうとしたその時――
トクン・・・と下腹部の奥、胎内で・・・何かが芽吹いたかのように疼き・・・
【真由良】「いや・・・そんなの嫌・・・そ、そんな、バット・・・ではなくてどろどろに種付けしてもらえる肉のバットのほうがっ・・・いい、ですっ・・・・・・・ぇっ・・・!?」
胎内が疼いたその時・・・勝手に口が動き想像だにしていなかった言葉を吐き出してしまい・・・自分の放った言葉に、放心してしまって・・・・
【GM】それは男たちも同様で顔を見合わせた後・・
【GM】「ぷ・・あっはははは・・!何や言うに事欠いて肉の・・」「ほうかほうか、やっぱチンポのほうが大好きで・・」「ザーメン射精してもらえんと寂しい色狂いなわけや!」
【GM】げらげら笑いながら君の頭を撫でると・・「ええ心がけやね、そんじゃあ・・」
【GM】「そこまで言うなら仕方ないわ」
【GM】「しゃぶれや」
【GM】呆然とする君の鼻をつまんで有無も言わせず喉までチンポを捻じ込んで、口を封じて、ごつごつと咽頭を突いて吐き出す暇も与えないまま・・
【GM】「こんなバカ乳ぶら下げてションベン漏らしておめこねだる女が処女なはずぁないわなあ」
【GM】男の手は真由良のチンポに怪我された乳房を掴み引き絞るようにつかみ先端を捻りながらきゅうううっと絞り始めて・・。
【GM】「ほうじゃほうじゃ、こっちの女はどいつも淫売ばっかりじゃぜ、あの娘どもも頬張られただけで股ぐら開いて笑って見せたけぇな」
【GM】明らかに刃物で脅したのだろうにまるで女は全て売女のようなことを言いながら――
【GM】倍以上に晴れ上がった真由良の足を背後から掴むと口を犯される少女の尻を広げてバットを抜いて・・広がって血を流すその性器に・・
【GM】「特大のホームランくれたるわ・・バックスクリーンまで届くのをなぁ!」
【GM】ずぎ・・ぎゅ、ごり、ぶぢいいっ・・!!
【真由良】「ち、違うっ・・・今の・・・わ、私・・・じゃない・・・ですっ・・・今の・・口が、勝手にっ・・・むぐぅっ・・・!?」必死に無駄な弁明をしながら・・・その途中で口内に捻じ込まれ、蹂躙され・・・苦しそうに呻きながら、押し出そうと暴れる舌が、かえって男を刺激させてしまって。
【GM】ほんの一瞬の抵抗の後あっけなく背後から尻を掴まれて逃げようもない君の、性器を処女膜を膣襞を・・
【GM】三段飛ばしで一気に破り男を知らない少女の胎内の肉を削り取りながら、突起物が埋められたやくざの凶器で、鈍器で、とても性器とは思えないようなサイズのものが一瞬前まで処女だった君の肉穴を鉄のブラシのようにごりごりと抉り削っていく・・
【GM】その痛みは今までのどんな暴行よりも激しくほんの数秒の間に気絶しては痛みで覚醒するほどだった・・。
【GM】「あー、もちょっとせんと届かんなあ、そらそら、チンポバットで種付けして欲しいんじゃろ?」尻振らんかい、と腫れあがり熱を持って痛む尻を広げてざく、と尻の間を拳で突き・・
【真由良】「んっ・・・・んぐうううぅぅぅっ・・・!!」男の肉棒を頬張りながら・・・・お尻を掴まれ、まだ誰にも捧げていない秘所を、無慈悲に貫かれ、純潔の証を貫いた男に、その感触を与え・・・きつく締め付けてしまって。
【GM】「窒息したら種付けしてやらんで、んぐうじゃなくてベロ動かせや・・」
【GM】頬張るばかりの真由良のキスも知らない唇は既に男のチンカスと先走りで化粧され・・その喉も完全に性器よろしくぐぽ、ごぷっと音を立てながらピストンされて犯されていく・・
【真由良】「んぐっ・・・んぐうぅぅっ・・・んっ・・・んんんっ・・・!」強引に喉元まで突き込まれ、蠢く口内で男に快感を与えながら・・・金属バット以上の凶器としか思えない、男の肉バットで胎内の肉壁を抉られ
【GM】髪を掴まれ腰を送られるたびに男の股間に顔をうずめて息が詰まりそうになりながら、真由良は膣を締め続け・・やがて男のものが膨れ上がり待ちわびていた・・子宮が望んでいる瞬間が訪れたことを知る
【GM】ごり・・っと。
【GM】男の異形の肉バットが、誰にも許したことのない真由良の子宮を叩くと・・そこが勝手に緩み男の精液を吐き出すための部位をくわえるように降りていく・・
痛みによる気絶と、痛みによる覚醒を繰り返しながら・・・それでも、少女の胎内は・・健気に男の肉棒を締め付け、さらに奥に導いていく。
【GM】君の意思など関係なく君の子宮は、肉体は雄の精液を求めて孕もうと浅ましく蠢いているのだ・・。
【GM】ぎゅぼ、ぎゅぽっとそのイボのついたものは真由良の子宮にもぐりこみがっちりと埋めると・・
【GM】「ほれ、ほれ、種がいいんじゃっけな・・ならもっと・・尻振らんかっ・・!」
【GM】ど、どどどど、どちゅ、どちゅどちゅっ・・・!!
【GM】ドリルのような振動を与えながら短いピストン運動を繰り返し卵子を吐き出し続ける子宮の中だけで雄は君の子宮だけを何度も叩き下がったそれを突き上げるように・・まるでランマーで地ならしするように滅茶苦茶に子宮をパンチしていく
【真由良】「んんんっ・・・んぐっ・・・ふぐうううぅぅぅっ・・・」イボのついた凶器で、子宮壁まで蹂躙され、抉られ・・・本来は安全日だったはずの子宮が、自分の意思とは無関係に完全に男に屈服して・・・男の精が孕むために排卵を繰り返していく。
【GM】屈辱と恥辱に耐える君の心とは裏腹にその子宮は準備を終えて、そして・・
【GM】びゅぐ、ぶちゅっ・・!!
【GM】ぶりゅりゅりゅ・・・っ!!
【GM】ゼリーのような精液の粘塊が真由良の膣内で暴れて、子宮に注入、受精のための土台を竣工していく・・
【GM】凶暴な異形の魔器からも吐き出されるものは同じで君の子宮は生涯最初の受精を全力で種として飲み込もうと意思とは裏腹に蠕動しながら飲み干していく・・
【真由良】「んぐっ、んっ・・・ぐっ・・・!がふっ・・・んぅっ・・・!?んっ・・・んんんんんんんんっっ・・・!!」子宮が男の凶器肉棒を逃さないようにきつすぎるほどに締め付け・・・卵子をたっぷりと含んだ胎内で、白い爆発が起こり、あっと言う間に胎内を白濁で満たし
【GM】同時に性器と化した君の喉でも・・ぼりゅりゅ・・っと狭すぎるそこで男の精液が吐き出され鼻腔や気官まで一気に白濁で満たされ君の顔面の穴という穴もまた受精しそうなほど白い精子で充填されて・・
【GM】子宮が、喉が雄の種で満たされていく感触に君はいつしかその胎だけでなく顔にも・・
【GM】凶暴な異形の魔器からも吐き出されるものは同じで君の子宮は生涯最初の受精を全力で種として飲み込もうと意思とは裏腹に蠕動しながら飲み干していく・・
【真由良】「んぐっ、んっ・・・ぐっ・・・!がふっ・・・んぅっ・・・!?んっ・・・んんんんんんんんっっ・・・!!」子宮が男の凶器肉棒を逃さないようにきつすぎるほどに締め付け・・・卵子をたっぷりと含んだ胎内で、白い爆発が起こり、あっと言う間に胎内を白濁で満たし
【GM】同時に性器と化した君の喉でも・・ぼりゅりゅ・・っと狭すぎるそこで男の精液が吐き出され鼻腔や気官まで一気に白濁で満たされ君の顔面の穴という穴もまた受精しそうなほど白い精子で充填されて・・
【GM】子宮が、喉が雄の種で満たされていく感触に君はいつしかその胎だけでなく顔にも・・
【真由良】「ひゃぐっ・・・ふぐ、ひゅぐぅぅぅぅっ・・・・・」上下の口内で放たれた白濁は、吐き出すことも許されず・・・喉を鳴らし、そして子宮がポンプのように吸い付き・・・体の中に蓄えられていって。
【GM】「ひゃあ、こりゃあべっぴんさんやで、みい、顔が白無垢着たみたいに真っ白やで・・」口を使って口腔を便所にしている男が白いはなみずを垂らす君をあざ笑い
【真由良】「んぐっ・・・ふやああぁぁぁっぁんっっ・・・!!」精によって陥落した子宮の中で、卵子も白濁によって蹂躙され・・・受精の快楽に悶えながら・・・初めての受精で初めての絶頂を感じ、痙攣を繰り返していく。
【GM】「こっちもや、尻も紅をさしたみたいにまっかっかで子袋もようすいつきよるわ・・こりゃあいい孕み袋になれるで」腫れあがった尻をぴたぴたと叩きながら君の処女を奪い種をつけたはじめての男・・ごろつきのやくざは絶頂する君の具合をたたえながら
【GM】どちゅ、どちゅ・・っと屈服していく子宮の中で精液を放ち続け・・
【GM】いつしか撮影を始めた男をよそに、君は初夏の迫る夜の街の路上で処女を失い。
【GM】見知らぬ男たちに交代で・・三周から先は数えられなかったが・・
【GM】まだ三桁を超えないうちに君の子宮と性器は限界を向かえ、ずるずるに赤剥けて・・その胎はまるで精液で出来た赤子でも孕んだようにぼっこりと膨れ上がっていた・・
【GM】「そんじゃ、栓しとこか」「撮影も済んだしあとは事務所で飼っとけばいいわ・・」
【GM】精液が逆流してくる君の膣にバットのグリップを捻じ込むと、男たちは君を抱えて、車に乗せようとしてくる・・。
【真由良】「はっ・・・・あっ・・・っ・・・」頭のてっぺんから足の先まで白濁にまみれ・・・全身を犯されきった少女は、息も絶え絶えとなって、虚ろな眼であらぬ方向を見つめ・・・多量の精液を注がれ続けた胎は、まるで臨月の妊婦のように膨らんでいて。一見すると、まるで壊れた人形のようにグッタリさせている。
【GM】もはやその姿は数時間前まで犠牲となった少女たちを救おうとした勇敢な新米メイデン。・・の無力ゆえの末路としかいいようがないもので。
【GM】既に抵抗する力などないかに見えた
心身ともに壊されきった少女を、連れ去ろうと手が伸ばされた瞬間・・・ヒロインとしての能力が完全に開花して・・・無意識のまま銃を掴み、その銃口を男に向けていく。
【真由良】「・・・・・・」虚ろな、壊れた表情のまま・・・躊躇いもなく引き金を引き・・・そこから放たれた弾丸は、少女の魔力、すべてが込められていた。
ということで・・・ミラクルパワーと、ポテンシャルを4点使用します!
【GM】どうぞ。
4d6+10 デッドポイント ツイスター ミラクルパワー
【ダイス】N12-Mayura -> 4D6+10 = [2,3,6,2]+10 = 23
【GM】えええええ
46+
【GM】あ、いやいや
4d6 ポテンシャル4点
【ダイス】N12-Mayura -> 4D6 = [4,5,6,4] = 19
【GM】ポテ分w
【GM】42の倍ですね。では。
【GM】「名・・」「あ・・」「お、っお・・」それは一瞬で男たちをまとめて貫いて。
【GM】『な、なんじゃこりゃっ!!』『危(ヤク)いっ・・』『ぎゃばっ・・!』
【GM】腹を抱えたどやくざどもからエイリアンが賦課したみてえな紅い赤い朱いきたねえ花火が咲いて、どぐされて薄汚れたこの街の埃っぽいアスファルトを彩った。
【GM】やがて下水に伸びていった紅い血の川はくされやくざでも血だけは赤く見えることを教えながら、真由良がこぼした尿や精液や涙と交じって、この街は糞も味噌もごちゃ混ぜの糞壷のようだと思わせるオブジェを仕上げていく
【GM】 
【真由良】「・・・はっ・・・こ、これはっ・・・!?」すべての魔力を使い果たし、ようやく正気を取り戻すと、そこにはヤクザだった者たちが転がっていて。「わ、私が・・・やったの・・・?これを・・・」地面に赤い染みを滲ませる悪党たちを見ながら、記憶を掘り返していく。「・・・っ・・・帰らないとっ・・・」長時間にわたる陵辱、そして男たちを倒したことで、身体中が赤と白に染められた姿のまま・・・
少しでもこの場に居たくなくて、軽く身体を拭いただけで立ち去っていく。
【GM】 
【GM】 
【GM】その後警官が銃声にだいぶ遅れて駆けつけた頃には、そこには人間は誰もいなかった
【GM】まるで汚物を消毒したようにきれいさっぱり、車さえ残っていなかった。
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―Vr.くらくら!―
【GM】 
【GM】【暴欲の都】
【GM】 
【GM】おわり
【GM】 
【GM】おつかれさまでしたー
【GM】ぷちぷち落ちてすいません、と言いつつリザルトで
【GM】◆リザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ナイト級モンスターを倒した:10点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】なし
【GM】経験点は50点+CP獲得分です。
【GM】名声+1とミアスマ+4、【人脈:暴欲団】を進呈です。持っててもお礼参りフラグにしか思えませんが。