《GM》 では、自己紹介御願いしますー
《麻衣》 はいな!
《麻衣》 【麻衣】「光明寺麻衣です!」
《麻衣》 【麻衣】「このまえ、初めてのソロライブを行ったんだけど……頑張ったんだけど……」
《麻衣》 【麻衣】「なんだか、急に皆さんがえっちな目付きになって、ステージの上で色々されちゃって……」
《麻衣》 【麻衣】「で、でも!その場は何とかなって……だから、まだ私、頑張ります!」
《GM》  
《GM》 それでは、よろしく御願いします。
《麻衣》 よろしくおねがいします
《GM》  
《GM》  
《GM》 今日の麻衣の予定は、午後からの出勤。現在はAM10時頃で、遅い朝食を取っていた…そんな頃である。
《GM》 ピンポーン、と玄関のチャイムが鳴る。
《GM》 【宅配便屋】「ちわー、宅配便でーす。判子おねがいしまーす」▽
《麻衣》 【麻衣】「あ、はーい! 少々おまちくださーい!」 と、加えていたパンをお皿に置いてから大きな声で返事をして、ばたばたと判子を手に取ってから玄関へ
《麻衣》 ▽
《GM》 【宅配便屋】「どうもありがとうございました~」判子を押して貰い、小包サイズの段ボール箱を麻衣に手渡すと、そのまま次の配送先へと向かっていってしまう。▽
《麻衣》 【麻衣】「はい、これで良いですね……っと、お疲れ様です、ありがとうございましたー!」 と返事をしてからドアを閉めて、玄関で手渡された段ボールが何なのか、住所とか見てみる。▽
《GM》 段ボールの配送元の欄には何も書いてなく、このような段ボールが送られてくると聞いたことはない。▽
《麻衣》 あ、この段ボール、天地無用のシールとか貼ってあります?割れ物注意とかw
《GM》 特に無いですねー。
《麻衣》 【麻衣】「これ、何だろう……?」 と呟きながら、ゆさゆさと、耳元で段ボール箱を振ったりしてみる。▽
《GM》 からからって音はする。何か入っているみたいだけど、開けてみないことには流石に分からない。▽
《麻衣》 【麻衣】「んー……ご飯食べてから考えよう!」 と、鍵を閉めて段ボール箱を邪魔にならない所に置いてから、一旦朝食を片付ける。
《麻衣》 【麻衣】「さて、何が入ってるんだろう……?」 それから、自室に戻って、ベッドにぽふんと腰をおろしてから、膝の上で段ボールの梱包を解いていく。▽
《GM》 中に入っていたのはDVD-Rと、封筒が一つ。封筒の表には『まずDVDを見ること』と、ワープロで打たれてある。▽
《麻衣》 【麻衣】「わ、なんだろう……?」 中に入っていた封筒とDVD-Rを見て、まず封筒を手に取り読もうとしたが、表に書かれていた指示通りにDVD-Rを取り出し、ベッドに座りながら見れるように置いてあるDVDプレイヤーを起動する。
《麻衣》 【麻衣】「午後までまだしばらく時間あるから……よいっしょっと」 手際よくDVD-Rを入れて、再生ボタンを押してからベッドに腰掛ける。▽
《GM》 DVD-Rを起動させると、前回のソロライブの映像が流れ始める。観客達がステージの上に上がり、大勢でボーカルをまわし始める映像。
《GM》 ただ、そのボーカルの顔は、どう見ても光明寺麻衣自身だった。▽
《麻衣》 【麻衣】「……!」 その映像を見た瞬間、ビクリとベッドの上で身体を震わせる。
《麻衣》 【麻衣】「嘘、そんな……あの時の、何とかしたはずじゃ……!」 前回のソロライブの事件。何とか暴れるファン達を魔法で抑え、記憶を消して、映像も何とかしたはずだというのに、画面からはあの時起きた出来事をそっくりそのまま流していた。
《麻衣》 その映像を、すぐに止めれば良いはずだというのに、しばらくじっと見続けてしまう。▽
《GM》 映像は最初から最後まで、一切の修正が無く。誰がどう見ても、光明寺麻衣が輪姦されているようにしか見えなかった。そして、DVDは終わり、残るのは段ボールから出した封筒だけである。▽
《麻衣》 あ、GM,ここでいきなりですが、CAの自慰を使いたいなーと思うのですが!
《GM》 あ、どうぞ~
《麻衣》 【麻衣】「ぁ、んぅ……」 再生した直後は、何でこんなものが……という疑問が浮かび、しばらくしたら止めて、封筒を読もうと、そう考えたはずなのに、気がつくと指は自然と秘所に伸びてしまい……
《麻衣》 【麻衣】「はぁ……ん、はぅ……皆、私の身体で……あんなおっきくして……」 食い入るように、画面の中で行われる輪姦を見ながら、じわりと濡れたショーツの上からくに、くにり……と弄り始めてしまう。
《麻衣》 【麻衣】「あは、ぁ……あんな、おっきぃの……私の、おまんこに……ぃいっ♪」 そして、しばらく画面の中の麻衣は手や肉棒で撫でられ続けると、地面に放り出され……ひとりの男が覆いかぶさり、挿入しようとし始める。▽
《GM》 画面の中の男は興奮気味に肉棒を秘所に宛がうと、じっと麻衣の顔を見つめる。まるで了承を貰うかのように動かず、だが、ゆっくりとだが先端が入り込んでいく。▽
《麻衣》 【麻衣】「あぁ……ぁ、はい、ってる……私の、初めて……奪われ……てるっ♪」 気がつくと、DVDを見ながらもベッドの上で足を大きく広げ、ショーツをずらし片手でクリトリスをつまみながら、もう片方の手で指をまんこに突き入れ、内壁を押し付けるように出し入れを繰り返していた。▽
《GM》 画面の中の男は、ずぶずぶと麻衣の身体の中に己の堅い肉棒をねじ込んでいき、明らかに処女膜を突き破ったであろう、根本まで深々と貫いた上で、精を放ったであろう。ぶるぶるっと身体を震わせた。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、んぁはぁ……せーえき、せーえきいっぱい……中、にィ、んぁ、ぁ、ぁああああああ♪」 映像の中で精が解き放たれる瞬間、激しく音がなるほどに突き入れた指を動かし、最後にぐいっと奥に突き入れると、一際大きな嬌声を上げてから、ぶるぶると身体を震わせて絶頂に達する。
《麻衣》 【麻衣】「あはぁ……ん……私、自分が犯されるところ見て、イっちゃったぁ……」 それから、ベッドに身体を沈ませ、映像が終わるまで身を休ませていると、ようやく最初に放り出していた封筒の存在に意識が向く。そして、ゆっくりと身を起こしてから、封筒を読み始める。▽
《GM》 封筒の中には紙が二枚入っており、それぞれこう書かれていた。
《GM》 『この映像をばらまかれたくなかったら言うことを聞け』
《GM》 『ショーツは履くな』
《GM》  
《GM》 …さて、ここでバトルです
《麻衣》 バトル!
[麻衣(7)脅迫・1(TP30)]
《GM》 脅迫・1(ルーク/耐5攻10特0)
《GM》 TP30/任意/攻2d6+20
《GM》 《部位剥がし・腰》
《GM》  
《GM》 では、戦闘開始です。そちらから突破どうぞ
《麻衣》 相手はトラップだけっ
《GM》 ですです
《麻衣》 えと、対抗能力が……任意って事ですよね
《GM》 ですよ
《麻衣》 それなら、魔力でやるしか!
《麻衣》 というわけで、突破判定魔力で~
《麻衣》 2d6+8
<kuda-dice> Y07_mai -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
[麻衣(7)脅迫・1(TP14)]
《GM》 では、こちらです。
《GM》 2d6+20 腰固定
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+20 = [3,5]+20 = 28
《麻衣》 Σ
《麻衣》 それはシールドしても意味ないので、そのまま腰に受けますΣ
《GM》 アクトはありますか?
《麻衣》 ぱんつはいてないで!
《GM》 はーい
《GM》 では、このトラップは腰のAPが0になったら、それ以上やることないので、戦闘は終了します。
《麻衣》 はいなっ
《GM》  
《GM》 脅迫状は相変わらずワープロで書かれており、筆跡は当然分からず。無機質な命令は冷たさすら感じてしまう。▽
《麻衣》 【麻衣】「これ……脅迫、状……?」 自慰に耽る最中もカーテンを開けっ放しにしていた窓から、隣に立つマンションの方などを気にするように見つめ
《麻衣》 【麻衣】「見られ、てたりするのかな……でも……どうしよう、この映像、ばらまかれちゃったら、私……」 流石にちょっとした恐怖を感じ、身体を震わせてから、愛液で濡れたショーツを脱いで 「今日は、このまま……お仕事、行こう……」 決意を固めるように口に出す。▽
《GM》 外に出ると、ひんやりとした空気が麻衣のショーツの履いていない秘部に触れ、ノーパンであることを嫌でも意識させられてしまう。
《GM》 そして、今日一日、ノーパンで過ごした後、家に帰ると…またもや段ボール箱が、玄関先に置かれていた。▽
《麻衣》 【麻衣】「はぁ……いつ見られちゃうか、怖かった……(でも、すごく、どきどきして……」 仕事中に跳ねた時、椅子に座ったとき、ショーツを履いてないことが周りにバレないかとドキドキした瞬間を思い出して、恥部からとろりと愛液を垂らしてしまう。しかし、そんな感触を気にするよりも、玄関先に置かれていた段ボールに目が行ってしまう。
《麻衣》 【麻衣】「あれ、あの段ボール……」 急いで段ボールを回収してから、家の中へと入る。▽
《GM》 今度の段ボールはやや大きく、若干重い感じがする。家の中に入り、段ボールを開けると、中には三脚とデジカメ、そして封筒が一通入っていた。▽
《麻衣》 【麻衣】「わ、なんかスゴイ……ある意味高額なプレゼント……?」 とんちんかんな事を呟きながら、封筒の中身を読もうとする。▽
《GM》 手紙にはこう書いてあった。
《GM》 『家の中では服を着るな。下着も当然着用するな』
《GM》 『証拠として、デジカメで部屋での麻衣の姿を撮影して、SDカードを郵便受けに入れておくこと』
《GM》  
《GM》 さて、ここで再びバトルです。
《麻衣》 部位脱がし・胸か!
[麻衣(7)脅迫・2(5)]
《GM》 脅迫・2(人/剣/鋼)
《GM》 【体力】7【運動力】4【知力】5【魔力】1
《GM》 【HP】61【MP】5【IV】5【白攻】+4【防】6
《GM》 《強撃》《怪力》《アーマー》
《GM》 1d6+15(18) 単体/なし/―/消費4
《GM》  
《GM》 相手はこちらです。
《GM》 実質ラストバトルなので、遠慮無くボコボコにしてください。
《麻衣》 にょにょ、なんと!
《麻衣》 イニシアティブはこちらが上ですな!開幕そちらが何もなければ行きますよ!
《GM》 こちらはありませんね
《麻衣》 こちらも開幕なしです!ので、こちらのターンで良いです?
《GM》 どうぞ
《麻衣》 では、いきなりですがファイナルストライクを使って、プリズミックミサイル!
《麻衣》 7d6+8+2+2+2
<kuda-dice> Y07_mai -> 7D6+8+2+2+2 = [6,4,5,4,3,1,2]+8+2+2+2 = 39
《GM》 うーむ、流石
《GM》 では、こちら
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+14
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+14 = [4]+14 = 18
《麻衣》 シールド使って12点軽減してから、6点を胸に受けます!
《麻衣》 残り胸2他4
《GM》 はい、アクトはありますか?
《麻衣》 んぅー……特になしで!
《GM》 では、そちらの攻撃どうぞ。2R目です
《麻衣》 あーい
《麻衣》 であ普通なプリズミックミサイルを!
《麻衣》 2d6+8+2+2+2
<kuda-dice> Y07_mai -> 2D6+8+2+2+2 = [6,2]+8+2+2+2 = 22
《GM》 むう、あと少しですよ
《GM》 こちらも反撃です
《GM》 《強撃》《怪力》
《GM》 1d6+14
<kuda-dice> yumeno-GM -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
《麻衣》 シールドが意味ないので……とりあえず他APで受けます!
《麻衣》 残り胸2
《GM》 アクトはありますか?
《麻衣》 突き刺さる視線を使おうかと!
《GM》 はい、では、後で演出しましょう
《GM》 そちらの攻撃どうぞ。3R目です
《麻衣》 あいあい
《麻衣》 ワンパターンなプリズミックミサイル!
《麻衣》 2d6+8+2+2+2
<kuda-dice> Y07_mai -> 2D6+8+2+2+2 = [6,5]+8+2+2+2 = 25
《麻衣》 おおう、出目がすごい……
《GM》 うむ、撃退されましたな
《GM》  
《GM》 相変わらず無機質な紙で送られてくる命令。そして、今度はその証拠に裸身を自分で撮影しろ、ときている。▽
《麻衣》 【麻衣】「ふ、服を着るな、って……」 しばらくじっと、無機質な命令を見つめる。すると、ふとダンボール箱から見上げるような、デジカメの視線に、自身の裸体を撮影するという行為に思いを馳せてします。▽
《麻衣》 します→しまう
《GM》 そして、今朝のDVDと、もう一つの脅迫を思い出してしまう。『この映像をばらまかれたくなかったら言うことを聞け』…と。▽
《麻衣》 【麻衣】「撮影した写真、使って……此の人、オナニーするのかな……私、おかずにされちゃうのかな……」 そんな事を呟きながら、今朝のDVDと、脅迫文を思い出し。自然と、まずは太股までぴっちりと守るサイハイソックスを脱ぎだしてしまう。▽
《GM》 家の中には麻衣しか居ない。両親は海外出張しており、来訪者さえ居なければ、家の中で裸で過ごしたとしても、カーテンを閉めれば誰からも見られる危険性は無い。▽
《麻衣》 【麻衣】「はぁ、は、ぁ……DVDも、おかずにされちゃったのかな……何回、抜かれちゃったのかな……が、画面にせーえきぶっかけられちゃったりも、したのかな、ぁんっ……」 気づけば、その表情は甘く蕩けたモノとなっており、するすると自ら望んだことのように、麻衣の身体を包む衣服は床へと放り出されて行く
《麻衣》 【麻衣】「えと、デジカメ……こうで、良いのかな……」 ベッドが映るような位置にデジカメをセットしていく。既に麻衣の秘所からは淫液が溢れ、太股を濡らしている。▽
《GM》 紙には丁寧にデジカメの簡単な使い方も書かれており、遠隔操作の方法も書かれている。これなら、ベットの上に寝ころびながらも、撮影ができる。▽
《麻衣》 【麻衣】「これを、こうやって……ぁ」 最初の一枚は、ベッドに座りながら説明書を見ながらの姿が撮影された。次の一枚は、ベッドに座りながらデジカメを見つめている姿が撮影された。そして、次の一枚はベッドに座りながらデジカメに笑顔を向ける姿が撮影された。▽
《GM》 まるでカメコやスタッフに写真撮影をされている気分になってくる。だが、今の麻衣は衣装を着ず、裸身を記録させていって居るのであった。▽
《麻衣》 【麻衣】「麻衣の裸、どう、ですか……?」 まるで、そこに封筒を送りつけてきた相手がいるかのように話しかけながら撮影を続ける。裸体がデジカメに納められる度に乳首は屹立していき、秘所はますます濡れて行く。最初はぎこちなかったポーズも、次第に胸を強調させるようなポーズになっていき、遂にはベッドの上で淫液を垂れ流すまんこを広げながらのポーズまで撮影していく。▽
《GM》 顔割れDVD同様、世間に出回ったらもはや顔を晒せて過ごせないだろう。そう思えるほど淫靡な写真を何枚も何枚も撮り続けてしまう。
《GM》 撮影を終えたら、SDカードを郵便受けに入れなければならない。本来は見張っていた方が良いのかも知れないが、生憎と、明日も仕事があるのであった。▽
《麻衣》 【麻衣】「ふぅ……これで、良い、かな?」 えっちな写真を撮るたびに気分が燃え上がり、最終的に指を突き入れた本気オナニーでよがる姿なども撮影してしまった。このSDカードを受け取るのは誰なのだろう、と、そう思いながらも郵便受けに入れても大丈夫なよう梱包する。
《麻衣》 【麻衣】「明日も仕事だから、早く寝ないとな……」 既に写真を撮り終わったのだから、服を着ても大丈夫かもしれないと頭の片隅で思いながらも、裸体のまま食事をして、お風呂から出てもそのままベッドに潜り、裸のまま一日を過ごした。▽
《GM》 そして、翌日の仕事帰り。今日もショーツを履かずに過ごした。そして、玄関前には、もはや恒例のごとく、段ボールが置かれていた。▽
《麻衣》 【麻衣】「ぁ……♪」 段ボールを見つけると、思わず甘い声を上げてしまった事を恥ずかしく思いながら、昨日のように回収して、鍵を掛けるのも忘れて部屋の中で開ける。▽
《GM》 今度の段ボールには、以下の物が入っていた。
《GM》 拘束具。手錠の様な物が4つ。
《GM》 ボールギャグ。
《GM》 デジカム。
《GM》 昨日撮影した写真が納められたアルバム。
《GM》 そして、封筒が一通。▽
《麻衣》 【麻衣】「これって……SMモノで使うやつ、だよね……」 ボールギャグを見て、ごくりと喉をならしてから、封筒の中身を見る。▽
《GM》 今回の命令は、やけに多い。
《GM》 『玄関の鍵を開けろ』
《GM》 『カーテンと窓を閉めろ』
《GM》 『マイク型のアクセサリーをテーブルの上に置け』
《GM》 『デジカムでベッドの上を撮影しろ』
《GM》 『ボールギャグを付けろ』
《GM》 『拘束具で四肢をベッドに拘束しろ』
《GM》 ▽
《麻衣》 【麻衣】「あ、玄関の鍵……開けっ放しだった。えと、他は……」 何の疑問も持たず命令に従い、カーテンと窓を閉め、いつも身につけているマイク型のアクセサリーを、少し迷った後にテーブルの上に置いた。
《麻衣》 【麻衣】「変身、する必要なんて……ないよね」 そう呟く麻衣の表情は既に蕩けていて、ヒロインとしての自覚は既に無いようだった。……それから、デジカムをベッドの上を撮影出来るようにセットしてから、服を脱いで、おずおずとボールギャグを身につけた。
《麻衣》 【麻衣】「んふ、ぅ……ふぅ……」 それだけで息が荒くなってしまう。そんな正直な自分の身体に喜びながら、残った手錠をつけて、自らの四肢をベッドに拘束してしまう……。▽
《GM》 これでもはや、自力では脱出することは不可能となってしまう。助けを呼ぼうにも声は出ず、外から誰かが見つけることもなく。
《GM》 裸身で四肢を拘束されている麻衣は、何があっても身動き一つ取ることが出来ない、そんな状況になってしまった。
《GM》 そして、10分、20分と時間だけがゆっくりと過ぎていく。デジカムだけが、じっと麻衣を見つめていた…。▽
《麻衣》 あ、じゃあここでアクト、淫らなる緊縛を使いたいですだ
《GM》 了解です。そして、今、こんな感じです。
《GM》  
《GM》 絶対抵抗不能拘束具(ビショップ/耐0攻0特40)
《GM》 TP-/体力/攻-
《GM》 《解除不能》《[能動]禁止》《[受動]禁止》《浸透》
《GM》  
《麻衣》 おおう、完全封鎖状態!
《麻衣》 【麻衣】「ん……んふぅ、ふぅ……」 待たされれば待たされるだけ、息が荒くなっていき、秘所からは愛液が溢れて行く
《麻衣》 【麻衣】「んぅー……ん、ぅー……」 しかし、ボールギャグを付けられた口は動きを制限されているため、次第に口の中にはたっぷりと熱い唾液が溜まってしまい、端から漏れ出してしまう
《麻衣》 【麻衣】「ん、ぅぅ、ふ、ぅ……」 その、頬を伝う唾液の感触を感じて、自身がどれだけだらしない格好をしているのかがわかってしまい、それが更に自らの身体を熱く滾らせてしまう……。▽
《GM》 そして音のない世界で、音が生まれる。玄関の扉が開く音。玄関の扉が閉まる音。玄関の鍵がかけられる音。
《GM》 階段をあがる音、廊下を歩く音、そして…部屋の扉が開く音。
《GM》 【???】「ふふ、ちゃんと命令に従ってくれたみたいだね」現れたのは、どこにでもいそうな青年。前髪が長く、目を見ることはできない。そして、漂う気配は…魔族。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、んぅ、ふぅ……んぅー!ん、んんぅー!」 音がなった瞬間、ようやく自身が何をしてしまったかに気づくが、それはもう遅かった。音が近づく度に拘束をなんとかしようと身を捩るが、しっかりと固定されたそれは微動だにせず、ベッドにぎしぎしと声を上げさせる効果しかなかった。そして、目の前に現れた魔族に、だらしない格好で怯えたような表情を見せてしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、残念ですが…逃げることはできませんよ。麻衣はこれから私にレイプされるんです。麻衣もわかってるでしょう? もう逃げられないこと。抵抗できないこと。助けが呼べないこと。助けが来る見込みがないこと」青年はベッドの前まで来て、麻衣の裸身を見つめながら囁くように言う。もはや手を伸ばせば麻衣に触れられる距離。なのにしないのは、嬲るためか。▽
《麻衣》 【麻衣】「んぅ、んん、ふぅ……」 わかっている事を、ハッキリと言われると観念したように身体の動きが弱まっていき、今度は目尻に涙が浮かび始める。▽
《GM》 【???】「ふふ、では、私の慰み者となって貰いましょう。覚悟はよろしいですか?」この期に及んで、まだ身体に触れない。いつでも、いくらでも触れられるとでも言いたいのだろう。意地悪そうに質問を加える。▽
《麻衣》 【麻衣】「んぅぅ……んぅー……」 こんな状況では、否定の意志を見せても無駄だとはわかっていても、そう質問されれば必死に首を横に振る。しかし、目には涙を浮かべ、体の表面には汗を浮かばせ、秘所からは愛液を、口からは唾液を垂れ流しながら首を振るその姿はとても扇情的で、傍らに立つ魔族の嗜虐心を揺さぶる。▽
《GM》 【???】「ふふ、それでは陵辱させて貰いましょうか」魔族は両手を伸ばすと、麻衣の肉付きの良い乳房を鷲づかみにし、力を込めて好き勝手変形させてしまう。その光景も、きっちりデジカムが捕らえてしまう。▽
《麻衣》 えと、では残りアクトは《挟み込む双乳》《口辱》《喉を灼く淫熱》《熱い蜜壷》でお願いします
《GM》 了解です。
《麻衣》 【麻衣】「んぅ、う……ふぅ……っ」 否定の意思も虚しく陵辱は開始された。ぐにぐにと揉まれる胸は、時たま表面に浮かんだ汗が雫となり溢れながら魔族の両手の中で形を次々に変化させて行く。それだけでも、何十分も待たされた今の麻衣には十分な刺激で、すぐに乳首は硬く主張するように大きくなってしまう。▽
《GM》 【???】「ずいぶん期待してたみたいですね。ほら、こんなにも尖ってきてる」堅く主張しだした乳房の頂を指先で摘み、きゅっと抓ってしまう。そしてその痛みを和らげるように口に含むと、れろっと舌で舐めて始める。▽
《麻衣》 【麻衣】「んぅぅー!んぅ……うぅ、んっ」 魔族の言葉を否定するように首を横に振るが、きゅっと抓られるだけで身体は跳ねるほど反応してしまい、口に含まれると涙を浮かべていた表情は次第に蕩けていく。▽
《GM》 【???】「ふふ、麻衣の胸は良い味ですよ。食べてしまいたいぐらいですね」片方の胸を指先で乱暴に形を変えさせ、もう片方の胸は大きく開いた口で甘く噛んでしまう。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん……うぅ、ふぅっ、んんぅ……♪」 口から漏れ出る喘ぎ声も、抵抗するような声から甘えるような声に変わっていく。硬く屹立した乳首に手や舌が触れる度に甘い声は高くなっていき、秘所からは愛液が漏れ出す。▽
《GM》 【???】「それでは胸だけでイッて貰いましょうか」宣言通り、一度絶頂までイかせてしまうつもりなのだろう。胸を揉むペースも速くなり、乳首を唾液まみれにさせ甘く噛みしだいていく。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、んぅ、んふ、ぅ……♪」 徐々に揉まれるペースが早くなり、乳首を狙うように甘噛みされていくと、喘ぎ声が漏れる感覚も徐々に短くなっていき、口からはだらしない涎が溢れ出して行く。そして、我慢が出来なくなってきたのか、太股の付け根を擦り合わせるような動きを見せてしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、これでどうです?」両方の胸の乳首を、手のひらでコロコロと転がしたかと思うと、同時に爪でキュッと摘み、捻ってしまう。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、んふぅっ、ん、ぅ、ふぅぅぅぅ……っ♪」 既にイキそうなほどの快楽を感じている中、不意に両方の乳首を責められるとそれだけで理性の壁は容易く崩れ、麻衣は一際激しい喘ぎ声を漏らしながら絶頂に達して、身体をびくびくと震わせながらベッドに放尿をしてしまう。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、んふぅっ、ん、ぅ、ふぅぅぅぅ……っ♪」 既にイキそうなほどの快楽を感じている中、不意に両方の乳首を責められるとそれだけで理性の壁は容易く崩れ、麻衣は一際激しい喘ぎ声を漏らしながら絶頂に達して、拘束された身体をびくびくと震わせてしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、気持ちよさそうですね。抵抗せずに魔族である私の慰み者になることを覚悟して貰えるなら、ギャグボールを外してあげますよ?」ツンツンと乳首を突っつきながら、麻衣のイッてしまった顔を見つめて堪能する。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、ぅう……ふ……」 しばらく快楽に溺れてしまったと証明するような顔を見せつけながら身体を震わせ続ける。それから、乳首を弄られながら心の奥まで揺さぶるような提案を提示されると、しばらく乳首から来る快感の波に呑まれながらも悩み混んでしまう。▽
《GM》 【???】「まぁ、私はどちらでも構いませんよ。もっとも、覚悟を決めても決めなくても、陵辱される事には変わらないですからね」くすくすっと口元を小さく歪めながら、乳首を優しく突っついて。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん、ぅ……」 陵辱されることには変わらない、と……その言葉にライブ会場での輪姦の記憶が蘇る。あの時、喉に流し込まれた精液の味……。気がつくと、ギャグボールを外して欲しいと、目の前で乳首を弄る魔族の慰み者になると言う意思表示をしていた。▽
《GM》 【???】「ふふ、良いでしょう。どうですか? 何一つ抵抗できない状態で、ただ陵辱されるのを受け入れるだけと言うのは」麻衣のギャグボールを取り外すと、乳首を摘みながら意地悪そうに訪ねてくる。△
《麻衣》 【麻衣】「ぁふ、ん、ぐ……はぁ……は、ぁ……え、と……んんっ……」 ギャグボールが外されて、すぐにされた質問には、顔を赤くして、言いづらそうに口を閉ざしてしまう。▽
《GM》 【???】「言わなければ、言うまで待つだけですよ。こちらはいくらでも時間はありますからね」言いずらそうに閉ざしてしまった故か、言わせてやろうと言いたげに。乳首を嬲る指先の力は徐々に弱くなり、物足りなくなっていく。▽
《麻衣》 【麻衣】「んぁ……や、やめないでぇっ」 乳首を嬲る指先が弱まると、思わず口から甘えるような声で、行為を求めるような言葉が出てしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、私の質問に答えられたら、ご褒美してあげますよ」そう言いながら、さらに乳首を嬲る指先の力が弱まっていく。ついには、人差し指で軽くつんつんっと乳房を触られる程度にまで。▽
《麻衣》 【麻衣】「ふぁ……りょ、陵辱。な、何も、抵抗出来ずに、りょーじょくされるの、すごく、興奮して、気持ちよくて……」 つんつんと、乳房を触られる度に程よい大きさの胸が揺れて、乳首を室内の空気と触れ合う。それがたまらなく切なくて、遂にはぽつぽつと質問に答え始めてしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、それじゃあ、麻衣の口の中に魔族の肉棒を入れようかと思っているんだが…麻衣は抵抗するのかな?」魔族はズボンを下ろすと、あのライブの中で居た誰よりも太くて堅い肉棒が露わになるのが見える。▽
《麻衣》 【麻衣】「ぁ……♪」 ライブ中に散々自らの身体を隅々まで犯し尽くした男性器。そのどれよりも太く、逞しい肉棒に、期待するような声と視線を投げかけてしまう。▽
《GM》 【???】「それではついでに、あの写真を撮ったときの心境も聞かせて貰いましょうか。どこの誰が手に入れるのか分からないのにこんなにサービスをするなんて」アルバムを取り出すと、裸身のまま笑顔を向ける麻衣の姿、自ら淫蕩にふける麻衣の姿が克明に写真に写されている。▽
《麻衣》 【麻衣】「そ、れは……私の、写真を見て、おかずに、するのかなって……おかずにされる時の、アナタの頭の中の私は、どんな陵辱を受けてるのかなって……想像したら、えっちな気分になってきちゃって……」 淫らな表情を浮かべながら嬉々として語るその姿には、もはや抵抗する意思は微塵も感じられない。実際、既に麻衣は視線の先にある剛直から放たれるであろう、あの時の誰よりも濃厚な精液しか頭になかった。▽
《GM》 【???】「もちろんおかずにさせて貰ってますが、あの写真はおかずだけじゃなく、脅迫にも使えるんですよ。今日みたいに、ね」唇をわずかに歪めると、麻衣の腹の上に身を乗り出す。そして、肉棒を麻衣の乳房の間に挟むと、先端を麻衣の唇に突きつけて。「さて、魔族の肉棒で乳房を犯されながら、口に含んで貰いましょうか」▽
《麻衣》 【麻衣】「……そう、だね……あの時は、もう、そんな事、全然考えて無かった……んぁ、はぁぁ……ちゅ、はむっ、ん、ちゅちゅ、ぅ……♪」 相手が魔族である事は忘れているかのような態度で答えてから、目の前に差し出された剛直の先端に、嬉しそうにキスをしてからしゃぶり付く。▽
《GM》 【???】「ふふ、早くも出してしまいそうですよ」麻衣の乳房に挟まれ、先端をキスされシャブリつかれると、びくびくんっと肉棒が震え、今にも暴発しそうになる。両手で乳房を寄せると、肉棒がさらに乳に挟まれることになって。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん……んくっ、ふぅ、れろっ、ん、んちゅっ、んぶっ……あはっ……早く、出してぇ……♪」 びくびくと震える剛直を楽しそうに見つめながら、精液を求めて必死に先端への奉仕を続ける。肉棒が乳房に挟まれるとより大きくなったのを見ると、魔族の両手の上から重ねるように両手を合わせ、更に押し付けるように力を込める。▽
《麻衣》 【麻衣】「ん……んくっ、ふぅ、れろっ、ん、んちゅっ、んぶっ……あはっ……早く、出してぇ……♪」 びくびくと震える剛直を楽しそうに見つめながら、精液を求めて必死に先端への奉仕を続ける。▽
《GM》 【???】「では、お望み通りに、魔族の精をたっぷりと飲ませてあげましょう」ぎゅうっと両手に力を込め、肉棒を乳で挟み込むと、どぴゅっと麻衣の口にめがけて精を解き放ってしまう。肉棒が脈打つのが乳房を通じて感じてしまう。▽
《GM》 調教刻印《精液中毒》どうぞ。
《麻衣》 【麻衣】「あはっ、んっ、んぐっ、んくっ、んっ、ぐ……んく、んく……♪」 ぎゅっと乳房が押し付けられると、肉棒の熱が今の麻衣の身体にはほどよく暖かくて、手が拘束されていなければ思わず抱きしめていたかもしれないほどの愛しさを感じてしまった。そんな事を考えていると、予想以上の粘り気を持つ精液が口の中に広がるが、それを必死に飲み干そうと喉を鳴らし続ける。それはしつこい程喉に絡みつき、飲んでも飲んでも飽きることはなく、精液
《麻衣》 中毒になってしまった麻衣の喉を悦ばせる。▽
《GM》 【???】「ふふ、魔族の精はそれほどまで美味しかったですか?」肉棒に付着した精を、麻衣が舐め取るまで口元に添えさせて。乳房をやわやわと揉みながら、ほどよい快感を持続させる。▽
《麻衣》 【麻衣】「んく、ふぁ……おい、ひぃ、れすぅ……♪」 魔族の精のためか、精液狂いのためかはわからないが、濃厚な精液を飲み干すと既に麻衣の顔はだらしなく蕩けきっており、呂律も回らなくなっていた。そんな表情で、乳房から伝わる快感にびくびくと反応しながら垂れ流す愛液は白く濁っていて、どれだけ魔族との行為に感じているかは明白であった。▽
《GM》 【???】「ふふ、それでは、麻衣の中を楽しみましょうか」いったん立ち上がると、下半身に方に移動し、麻衣の濡れそぼった秘所に肉棒を添えさせる。「さて、そろそろ陵辱も最高潮、レイプの時間が来ましたよ。麻衣、あなたはこれから魔族である私の性欲を解消するために犯されるんですよ」▽
《麻衣》 【麻衣】「ぁんっ……ふぁ……おまんこに……魔族のおちんちんが入って、レイプされちゃうぅ……♪」 くにり、と秘所に肉棒が添えられると、中に溜まっていた愛液がじわりと漏れ出し、先端を伝って竿まで垂れて行く。そして、これから行われる行為を期待してか、思わず口からは卑猥な言葉が出てしまう。▽
《GM》 【???】「そうですよ。これから麻衣は魔族にレイプされるんです…そうですね、5分ほど時間をあげましょう。好きに抵抗しても構いませんよ。ただし、5分経ったら…わかりますね?」ここまで来て、さらに嬲るつもりか、肉棒の先端を秘所の入り口に添えたまま動かさない。四肢が完全に拘束されて抵抗なぞできるはずのない麻衣に、仮初めの希望を与えて。▽
《麻衣》 【麻衣】「え……は、ぁ……♪」 急に与えられた5分で何が出来るのだろう。ヒロインの本能故か、頭に冷水をかけられたかのように急に冷静になった頭で考えるが、変身するためのアクセサリーはテーブルの上に置いてあり、拘束された状況ではどうしようもない。
《麻衣》 【麻衣】「や……冷静に、なんて……なりたく、ないぃ……」 そして、諦めたのか、こんな状況でも魔族との戦いを強いられてしまうヒロインという宿命を呪いながら、秘所の入り口に添えられた肉棒を求めて身を捩り、腰を動かしてしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、まだ1分も経ってませんよ。もし、早急に魔族の肉棒でレイプされたいとお望みなら…それなりの事は言って欲しいですね」腰を動かしてしまう麻衣の仕草に、小さく唇を歪めて。▽
《麻衣》 【麻衣】「あ、あぁ……ぁ……♪」 腰を動かすと、入り口の辺りに硬いものが当たって、それだけでも冷えた頭は次第に熱を取り戻し始める。しかし、さらなる熱を求めて腰を振ってもそれ以上の快感は得ることが出来ず……
《麻衣》 【麻衣】「お願いします、ねぇ……入れてぇ……♪」 先端に愛液を塗りつけるように腰を動かしながら、稚拙な言葉で哀願する。▽
《GM》 【???】「ふふ、そのストレートな言葉、良いですね」魔族は了承したと笑みを浮かべると、己の肉棒を麻衣の秘所に容赦なく突き刺していく。魔族の太くて堅い肉棒が、麻衣の膣をこじ開けるようにして奥まで突き進んでいく。▽
《麻衣》 【麻衣】「はぁ、ぁぁぁ……あー……あぁ、あー……♪」 口をだらしなく開っぱなしにしながら、身体全体を震わせて剛直の挿入を受け入れる。膣は既に愛液が全体に広がり、安々と侵入を許しながらも竿に愛液を絡め、きゅぅきゅぅと締め付け快感を与え続ける。結合部からは溢れでた愛液がごぽごぽと溢れ落ち、ベッドに染みを拡げ続ける。▽
《GM》 【???】「ふふ、さすがヒロイン、良い膣をお持ちですね。思わず中だししてしまいそうですよ」肉棒を出し入れし、くちゅくちゅと愛液と空気が混ざり合う音を秘所でさせながら、快感を堪能しつつ囁くように呟いて。▽
《麻衣》 【麻衣】「ふぁ、も、わらひっ……ぁあ……赤ちゃん、できひゃうっ……♪」 がちゃがちゃ、ぎしぎしと、肉棒が出し入れされる度に拘束具とベッドが音を立てるほどよがってしまう。次第に結合部から漏れ出す音も、溢れ出る愛液の増加と共に卑猥さを増していく。▽
《GM》 【???】「できちゃうかもしれませんね。是非、試してみましょうか」ずんっと最後に一突きすると、肉棒の先端から熱く粘っこい精を、大量に膣に、子宮へと解き放つ。肉棒が脈打つのを膣の壁で感じさせながら、秘所からあふれ出るまで精を吐き出してしまう。▽
《麻衣》 【麻衣】「ひぁっ、ら、らめっ、せーえき、なか、だされたら、あかちゃん、でき、ひゃうぅぅうううううううう♪」 最奥に押し付けられるように一突きされると、それに合わせるように絶頂に達してしまう。しかし、勢い良く子宮に解き放たれる精子は、達したばかりだというのに絶え間なく絶頂に追いやり、麻衣は口から涎を垂らしながら、がくがくと腰を震わせてしまう。▽
《GM》 【???】「ふふ、気持ちよかったですよ。もっとも、この程度では終わりませんけどね」そう言うと、先ほど精を放出したばかりの肉棒が、再び太く堅くなる。そして今度は愛液と空気に精を混ぜ合わせ、膣内でかき回し始める。▽
《麻衣》 【麻衣】「なかだひ、きもひ、いぃ……もっと、せーえき……くらさい……♪」 ライブの時に味わった輪姦では感じなかった程の快楽を受けながら、挿入されたまま再び大きくする肉棒に完全に屈服した様子で、膣内を蠢かせながらしばらく続くであろう陵辱に想いを馳せる。▽
《GM》 【???】「えぇ、たっぷりとあげますよ…たっぷりとね」魔族は何度も何度も肉棒で麻衣の身体を貫き、そしてそのたびに精を放っていった。
《GM》  
《GM》 …あれから何時間経っただろうか。カーテンの間から光が漏れ、外からは鳥の鳴き声がし始める。かたやヒロイン、かたや魔族。容易く力尽きる存在ではないが、魔族は麻衣を貫いたまま、身体を抱きしめてじっとしていた。
《GM》 【???】「ふふ、気持ちよかったよ。麻衣。さて、この後どうしようかな」麻衣の胸をやわやわと、ほんのわずかな快感を与えさせながら、彼女の顔を見つめていた。▽
《麻衣》 【麻衣】「ふぁ……あの……」 何時からだろうか、何度も中出しされるたびに身体は今見つめている魔族の精を求めるようになり……ふと、尋ねたいことが胸の中に生まれてしまった。▽
《GM》 【???】「ん、何かな?」尋ねたいことがありそうな麻衣の表情に気づき、こちらから質問を受け付ける。未だに麻衣の四肢は拘束されており、魔族の彼に自由に扱われる状況である。▽
《麻衣》 【麻衣】「……その、名前……」 酷く言いづらそうに、しばらく黙ってから、ぽつりと、それだけ呟く。▽
《GM》 【???】「ふふ、やはり気になりますか? ですが、まだ教えてあげません。私の提案に乗って貰えれば、教えてあげますよ」くすり、と何か隠したような笑みを浮かばせて。「麻衣、あなたは私の奴隷になってもらいましょう。私もこの家に住まわせて貰いますから、あなたが仕事から帰り次第、私の性処理玩具と成って貰います。ふふ、どうですか?」▽
《麻衣》 【麻衣】「ど、れい……」 少し前であれば、馬鹿な事を、と一笑しただろうが、魔族の肉棒に貫かれたままの少女には、酷く魅力的な提案に思えて……
《麻衣》 【麻衣】「奴隷に……なります……」 心の底から笑顔を浮かべながら、自ら奴隷になることを受け入れた。▽
《GM》 【???】「麻衣はこれから、この家に居るときは常に一糸纏わぬ姿で生活すること。私が望んだら、胸も口も秘所もお尻も、全て私に捧げること。今みたいに四肢を拘束する事もあるけど、受け入れること。24時間、麻衣の生活は監視され、撮影されることも受け入れること…いいね?」乳首を弄りながら、奴隷の心得を語り、麻衣にしみこませる。▽
《麻衣》 【麻衣】「……はい♪」 24時間、自身の恥ずかしい部分を含めて撮影されるなど、想像しただけで絶頂に達してしまいそうだった。▽
《GM》 【???】「ふふ、それじゃあ、この首輪をあげよう」そう言うと魔力で作り上げた黒い革製の首輪が麻衣の首にまとわりつく。ゴスロリ風のファッションをすれば、衣装の一部と言い切れるだろう装飾がされている。「この首輪は麻衣が望む限り存在する。これは忠誠の証でもあるからね」▽
《麻衣》 【麻衣】「首輪……」 自身を象徴する、大切な声を発生するための喉にかけられる首輪。それは、麻衣にとって、心の底から忠誠する証となった。▽
《GM》 【???】「ふふ、さて、私の名前だったね…いや、其れ以前に正体そのものか。ふふ、私の正体を知らずに奴隷になってくれたこと、嬉しく思うよ」妙な言い回しをしながらも、すごく嬉しそうに語り始める。▽
《GM》 【???】「あと、麻衣の脅迫材料は日に日に増えていくからね。麻衣の社会的生命は私が握っている…もし、私に刃向かったら…と、思うと、君はどう思うかな?」麻衣の喉元にナイフを突きつけているのと、同じ事。麻衣は自分の命を守ろうとするのなら、魔族の手足となって、自由を奪われながら生きていかなければならない。麻衣は全身…否、命まで拘束されていることに等しい。▽
《麻衣》 【麻衣】「あ……そう、ですね……公開されたら、困る、から……逆らえ、ません……」 逆らう気などないけれど。いや、逆らう気がないからこそ、主人となる魔族を悦ばせるための言葉を選び、紡いだ。▽
《GM》 【???】「ふふ、麻衣、君は良い奴隷だ。さて、私の名前だったね…いや、其れ以前に正体そのものか。ふふ、私の正体を知らずに奴隷になってくれたこと、嬉しく思うよ」妙な言い回しをしながらも、すごく嬉しそうに語り始める。▽
《麻衣》 【麻衣】「正、体……って、魔族、でしょ?」 何をいまさら、と言うような口調で尋ねる。▽
《GM》 【???】「そうだね。魔族…その中でも淫魔という種類。さらにその淫魔の種類の中で…人の欲望によって生まれてくる種類」麻衣の戸惑うような表情にくすりと悪戯めいた笑みを零して。「つまり、光明寺麻衣に欲情したファンの思念が集まって生まれたのが、私というわけだよ」▽
《麻衣》 【麻衣】「そう、なんだ……じゃあ、やっぱり、ファンの皆も……」 自分をえっちな目で見てるんだ、と、改めて確信することが出来て、思わず肉棒が差し込まれたままの秘所が震えてしまう。▽
《GM》 【???】「つまり私は光明寺麻衣のファンの代弁者、と言うところかな。光明寺麻衣を奴隷のように毎日犯してやりたい…そんなね」麻衣の髪を撫でながら。「ちなみに、私との行為はファンのみんなは夢として見ているし、私が吐き出す精は、ファンのみんなの夢精を集めたものだよ」▽
《麻衣》 【麻衣】「ファンの、皆に……見られてるんだ……」 思わず、沢山の精が吐き出されたお腹に目線を向けて。▽
《GM》 【???】「見ているどころか、私の感じた感触は、ファンのみんなも夢の中で堪能しているよ」嬉しそうな麻衣の表情に笑みを浮かべながら。「さて…肝心の名前だが…『光明寺麻衣に欲情したファンの思いが形になった淫魔』じゃ今ひとつ呼びにくいからね。ここは一つ、麻衣に付けて貰いたいね」▽
《麻衣》 【麻衣】「そっか……」 さっき、抱きしめたくなった想いは、本物だったのかもしれない……などと思いながら
《麻衣》 【麻衣】「じゃあ……」 麻衣は、淫魔に、愛を囁くように名前をつけた。
《麻衣》 ▽
《GM》  
《GM》 では、ここで、致命傷と全滅判定御願いします。
《麻衣》 はいな!
《麻衣》 1d6+1
<kuda-dice> Y07_mai -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
《GM》 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
《GM》 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
《麻衣》 致命傷では特に何もなく……
《GM》 …まぁ、確定全滅なので関係ないですねw
《麻衣》 1d6+1
<kuda-dice> Y07_mai -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《麻衣》 愛を囁かれながら拘束を解かれる……といった所なのだろうかw
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》 【SP】+1する。
《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》 どうします?
《麻衣》 とりあえず魔力で振ってみますか……?
《GM》 ですね
《麻衣》 2d6+8
<kuda-dice> Y07_mai -> 2D6+8 = [3,4]+8 = 15
《麻衣》 ふぅ
《GM》 問題ないですね
《GM》 CP、SPを教えてください
《麻衣》 獲得CP11
《麻衣》 獲得SP9+全滅表で+1
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:20+8+11=39
《GM》 ミアスマ:8+5=13
《GM》 SP: 10
《GM》 名声:なし
《GM》 魔物刻印:淫魔
《GM》 コネクション:淫魔
《GM》 リザルトはこんな感じです。