《GM》 それでは、自己紹介お願いします
《スバル》 「あたしはスバル。 玉峰 昴だ。よろしく」
《スバル》 「高校一年15歳。背は小さくて、そうは見えないかもしれないけどさ」
《スバル》 「それで、その…… 今は、カイト、幼馴染の、奴隷で玩具で……」
《スバル》 「きょ、今日も、ヒロイン玉峰昴を、処刑、してください」(ぼぅ、と顔を赤くして
《スバル》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B6%CC%CA%F6%DA%E5
《GM》  
《GM》 それでは、お願いしますー
《スバル》 します!
《GM》  
《GM》 海斗に連れ去られて、もう何日経っただろうか。いや、1ヶ月…それ以上立っているかも知れないが、時間の感覚はもはやない。どこか夢のような心地すらしてきてしまう。
《GM》 そんな現実味のない状況だからこそ、不安になることもある。例えば…自分が、本当にヒロインの力なんて持っているのか、と言うこと。▽
《スバル》 【スバル】「は、ぁ……」 体中、なんだかぽおっとして、どきどきが落ち着かない。 アイツの事を考えるだけで、それだけで濡れてしまうように、体が作り変えられて。 そんな毎日でも…… 不安は尽きず。 「あいつ、あたしが『ヒロインだ』なんて、いってたけど、さ……」 それが、夢ならば。 あいつが、それを口実にしているだけなら。 口実にしているだけならかまわない、でも、それが嘘で、あいつが本当に、ヒロインの力が必要なら…… 他に
《スバル》 もこんなことをしているんだろうか? そう思うと、心のざわつきが収まらない。
《スバル》 ▽
《GM》 そもそも、ヒロインとはどんな力なんだろうか。ひょっとしたら、この牢なんてぶち破れるほどの力があるんじゃないか。そう思って、牢を握ってぎゅっと捻ると…曲げれそうな手応えを感じてしまう。▽
《スバル》 【スバル】「こう、えい…… って、あれ?」 くき、と首を傾げる。 なんだか、いけそうな…… 裸に拘束用リングしかつけていない状態で、鉄格子の前に仁王立ちし。 そのまま、ぐいと力を入れてみる。 コミックのヒーローみたいにやれたらね、と内心信じていないような様子で。
《スバル》 ▽
《GM》  
《GM》 それでは、戦闘です。
《GM》 ロックドア (ポーン/耐7攻0特-2)
《GM》 TP24/知力/攻***/《浸透》
《GM》 疲労 (ポーン/耐4攻3特-2)
《GM》 TP18/運動/攻2d6+6/《寄生》 《浸食攻撃》
[スバル(3)ロックドア(TP24)疲労(TP18)]
《GM》 ターン制限は特にありません。
《スバル》 ふむむ。安心して壊すか、それとも一気に破壊するか、ってことだねっ
《GM》 そんなところですねぇ、あ、ターン制限はありません
《スバル》 はーい。
《GM》 では、そちらからです。どうぞ
《スバル》 じゃあ、疲労に突破!
《スバル》 1d6+2 てー
<kuda-dice> Y3_subaru -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
[スバル(3)ロックドア(TP24)疲労(TP10)]
《GM》 では、疲労です。
《GM》 2d6+6
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
《GM》 8点ですね
《スバル》 ひーん!? の、残り18点……
《スバル》 淫らなる緊縛 だけ つかう!
《GM》 はい。では、後でやりますので、どうぞー
《スバル》 はーい。 では、CP2点使って疲労 を突破!
《スバル》 3d6+2
<kuda-dice> Y3_subaru -> 3D6+2 = [2,4,2]+2 = 10
《スバル》 あぶなっ
《スバル》 突破、成功!
《GM》 では、無事突破できました。ぐにーん、と牢の鉄枠が曲がり、ちょうどスバルが通れる大きさまで開きます。
《GM》 ▽
《スバル》 【スバル】「……なんか、中が空洞だった、とか、そういうオチ、だよな?」 びっくりしたせいで、言葉遣いが元に戻って。 でも…… この先に行く事ができる。 好奇心が押さえきれず、外に一歩、踏み出す。
《スバル》 ▽
《GM》 と、そこで、奥の扉が開いてしまう。
《GM》 【海斗】「…スバル、何をしているのかな?」じっとスバルを悪戯した子供をしかる親のように睨み付けて。▽
《スバル》 【スバル】「かい、とっ……!?」 もう既に、体は全て牢屋の外に出た後で。 言い訳のしようもなく、立ちすくみ。 ふわり、と漂った雄の匂いに、一瞬で膝が崩れそうなのをプライドだけで我慢する。 「お、お前が嘘ついてないか、確認してたんだよっ!」 いつもどおり…… いや、捕まる前のような調子で、カイトを睨み返す。 これなら、またカイトに勝てるかも。 そんな甘い考えが、気を大きくしていて。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「…仕方ないな。これはお仕置き…いや、処刑しないとな」そう言って黒い布をスバルに投げ渡す。処刑時にいつも目に巻いているものだ。「…何が言いたいか、分かるだろう?」▽
《スバル》 【スバル】「しょけ……」 反射的に、黒い布を受け取って。 でも…… それを、腕に巻きつけ、拳を前に突き出す。 「わ、わかんないなぁ。 あたしだって、『ヒロイン』なんだろ? ヒーローじゃないのはちょっとフマンだけど…… それなら、きっちり抵抗してやんなきゃな」 これは、演技ではない、本音。 あまり頭がよくないスバルは、現状、少しでもカイトに近づけたと思って。 ぐうっと拳に力を入れると、何か、体の中から力がわきあがってく
《スバル》 る気がして。▽
《GM》 【海斗】「ほう、抵抗するのか…あれだけ犯されたのに、全裸で勇ましいな」嗜虐心に触れたのか、にやり、と口元を歪めて。
《GM》 妄想被虐刻印(重度)どうぞ。
《GM》 ▽
《スバル》 【スバル】「そ、それは……」 たった一言、それだけでじくり、と心が犯されていく。 このまま抵抗しないで処刑されたら…… きっと、いつもみたいに後ろ手に拘束されて、動けないようにされて、気絶しても意識失ってもずっと犯され続けて、カイトのザーメン漬けで何日も精液風呂入ったみたいになって、言葉で嬲られながら、いじられもしないのにイって心の底から全部侵されて…… きゅうっと蜜穴が締まり、ぽたりと愛液がこぼれた。 ほんの一瞬だ
《スバル》 けで、あふれ出す妄想が止まらない。 かたかたと膝が笑い始め、突き出した腕の力も霧散しそうになり。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「もう一度だけ言うぞ。スバル、お前を処刑する…いいな?」じっとスバルの肢体を見つめる。それだけで心が射抜かれたようになってしまうだろうか。海斗は指先一つ動かすことなく、ただ命令に従うのを待っている。▽
《スバル》 【スバル】「…… わかった、よ……」 考えが甘かったことにようやく気づく。 心が、完全に屈服していて。 でも…… 「く、ぉ、のおおおおおっ!」 生来の負けん気が暴発し…… 降ろされかけた腕に、閃光が走る。 一瞬の後、昴の利き腕に、一本の槍が生まれる。 まるで、自分を串刺しにするカイトのものを模したように、黒く、太く、そして鋭い刃。 「へ、あ、これ……」 驚いたように、手の中に産まれたものを見て。▽
《GM》 【海斗】「ほう、何が分かったんだ?」スバルの手に生まれた槍を見つめ、スバルの顔も伺う。▽
《スバル》 【スバル】「降参しなきゃいけない、ってことだよ…… 全然、あたしは、理想のひーろーじゃなかった、ってこと」 なんだか、すごく、悲しそうな顔をして…… ぽい、と槍を放り投げる。 がしゃん、と音を立てて、地面に転がる巨大な武器。 「…… 駄目だあたし。 なんにでも、カイトの面影、見てる」 体に力が入らず、ずるずるとしりもちをついて。 腕に巻いた布をほどき、じいっと見つめる。 「はぁ…… 少しは、並べると、思ったのにな」 
《スバル》 顔色は…… 一抹の寂しさと、喜色で彩られていた。▽
《GM》 【海斗】「スバルは俺の奴隷だからな。並ぶことはないことは実感したか?」指を鳴らすと、スバルの作った槍が完全に崩れ落ちる。そしてスバルの表情を見つめて。▽
《スバル》 【スバル】「……うん」 ゆっくりと顔を上げて。 その表情から、寂しさは抜けて。 じーっとカイトの顔を見つめると、表情を緩め、嬉しそうに笑い。 「じゃあ……」 そのまま、黒い布を、手馴れたように目の辺りに巻きつけて。 「…… 好きに、すると、いいじゃないか。 ……あたしは、カイトの、奴隷なんだから」 内容とは裏腹に、嬉しそうな響きを、言葉に含んで。▽
《GM》 【海斗】「当然だ、スバルは俺の奴隷なんだからな。好きにさせて貰う」スバルに近寄って立たせると、両手を手錠で後ろ手に拘束させて。首輪から鎖を伸ばさせると、くいっと引っ張って歩き出す。「こっちに来い」海斗が歩き出す方向は、壁のある方向。いや、あったと言うべきか。魔力によって壁に穴が空き、二人はそっちに歩いていく。▽
《スバル》 【スバル】「み、見えないんだから、しっかり、えすこー、っとっ!?」 何かあったはずの空間を突っ切っていくと、どこにつれていかれるのか不安で。 でも、どこか深い安心感と。 ああ…… もうこのままカイトについてくのが、幸せなんだな、と心がすぽっと埋まって。▽
《GM》 【海斗】「少し別の所も良いと思ってな。足を肩幅に広げろ」スバルにとっては暗闇をある程度歩いた後、足を広げるように要求する。その命令通りにすると、ぐいっと股間部に縄が食いつくように下から押し上げられて、さらに足かせがある程度の長さの鎖で繋がれてしまう。▽
《スバル》 【スバル】「そう、なのか?」 少し不安げに見上げながら、指示されたように体を動かす。 「ん、こ、れっ……」 縄が股間にあたると、湿った音を立ててこすれてしまい。 クリトリスがこすれて、思考がふわっと解ける。 「ん、あ……」 何も指示されていないのに、自分から縄に股間をこすりつけるように、動いてしまう。▽
《GM》 【海斗】「狭いとこうやって歩くのもできないしな。さて、行くぞ」再び首輪をくいっと引っ張ると、先ほどよりはゆっくりとした歩みで歩き出す。だが、スバルは股に縄をこすらせながら歩くため、一歩歩く度に、荒縄が股をこすってしまう。▽
《スバル》 【スバル】「え、ちょとっ待っ……ひゃんっ!」 荒縄に強く股間をこすりつけながら歩かなければいけなくて。 たたらを踏んで数歩一気に歩みを進めてしまえば、凄まじい摩擦がクリと秘所、菊座を襲い。 「こ、これ、つら、い、まって、もっと、ゆっくり……」先ほどよりもゆっくりなのに気づかないくらい、キツい衝撃だった。 慌ててカイトに哀願し。
《GM》 【海斗】「どうせ処刑される身だ。それぐらい、処刑の時と比べれば対したことないだろ」先ほど反抗した意趣返しか、全く気にすることなくぐいぐいと歩き出していく。▽
《スバル》 【スバル】「ひ、ひぁ、だ、って、それで、もっ!?」 首輪を引かれるたびに、鎖で拘束された足をもつれさせる。 そして、深く縄に秘所をこすりつけると、痛みまじりの快感が背筋を貫き、足を止め、首輪を引かれ、また足をもつれさせ…… 最悪の悪循環が繰り広げられているのに、ぼたぼたと蜜を零しながら、それでも首輪を引かれるがままに歩いていく。 目が見えていないせいで、余計に感じてしまって。 これがたくさんの人に見られていたら、どう
《スバル》 思われるんだろうとか。 カイトには、どんな蔑んだ目で見られてるんだろうとか。 先ほどの反抗はどこへいったのか、従順に、体を昂ぶらせていく。▽
《GM》 【海斗】「ほう、何かな?」ぐいっと首輪を引っ張る。と、ちょうどスバルの秘部は縄の瘤にの前に位置していた。スバルからは見えず、全くの不意打ちとなるだろう。▽
《スバル》 【スバル】「こんなこと、され、あ、やああああああああっっっっ♪」 くぷん、と秘所がおいしそうにこぶを飲み込み、吐き出して、菊座に愛液と一緒に快感を擦り付けていく。 ヨダレをこぼし、前かがみになって、膝をとじてぶるぶると震えて。 「こ、これ、いまの、なに……?」 強すぎる快感に歩くこともできず、必死に顔をあげるのが精一杯で。▽
《GM》 【海斗】「さて、何だろうな。ほら、さっさと歩くんだ。処刑場はまだまだ先なんだからな」ぐいっと容赦なく鎖を引っ張って。余り気遣いを見せずにぐいぐいと歩き始めてしまう。▽
《スバル》 【スバル】「ま、って、嘘、そん、ひっ…… きゃ、ああ、あっ♪」 きゅぷきゅぷと連続で作られていた瘤に乗り上げて、強すぎる快感に足を止めたくても引きずられ、段々、思考を真っ白にされていく。 こわい、カイト、怒らせちゃった…… 段々と、心が不安になっていく。それと同時に、虐げられる甘い痛みが、どんどんと快感を昂ぶらせていって…… 「ま、って、イき、そぉ、だから、こんな、引っ張られて、縄で、なん、ひゃいいっ!?」 声も、切
《スバル》 羽詰ってくる。▽
《GM》  
《GM》 縄渡り (ナイト/耐18攻8特2)
《GM》 TP66/体力・運動/攻2d6+16/《浸食攻撃》《飛行無視》《誘惑》
[スバル(3)縄渡り(TP66)]
《GM》 では、そちらからどうぞ
《スバル》 ううーん…… よし!
《スバル》 CPを4点使用、体力で突破!
《スバル》 5d6+5 ていっ
<kuda-dice> Y3_subaru -> 5D6+5 = [2,6,6,5,3]+5 = 27
《スバル》 いい出目っ!
[スバル(3)縄渡り(TP39)]
《GM》 では、魔物刻印は2のはずだから
《GM》 2d6+20
<kuda-dice> yumeno-GM -> 2D6+20 = [2,5]+20 = 27
《GM》 14点
《スバル》 ですねって痛ったああ!?
《スバル》 あ、あぶないとこだった……
《スバル》 言葉だけの抵抗 隷属の喜び いぢめてください 尻穴奴隷 飲精奴隷 締めつける名器 強制絶頂 まで全部使う!
《GM》 はいw
《スバル》 一部の描写は、あとでも、いい?(こそっ
《GM》 どうぞw
《スバル》 だってもうHP4しかないんだもんっ! けど……
《スバル》 2d6+7
<kuda-dice> Y3_subaru -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
《GM》 HP-5ですかw まあ、致命傷をどうぞ
《スバル》 マイナス1かな! でも致命傷~!
《スバル》 えーと、侵食度4の、淫乱症で+2、アイアンウィルで-1。
《スバル》 六が出たら…… 鳴くってことで!
《スバル》 1d6+5 てい!
<kuda-dice> Y3_subaru -> 1D6+5 = [5]+5 = 10
《スバル》 ……
《スバル》 しんぞうに わるい
《GM》 全身を瘴気に犯され、女としての快感に抗えなくなる。即座に相手モンスターの雌奴隷として股を開いてしまう。
《GM》 【SP】+2され、気絶する。この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
《GM》 危うく鳴きそうにw
《GM》 では、全滅もどうぞw
《スバル》 えーとこっちは4スタートなので、安心してふれるの!
《スバル》 1d6+4
<kuda-dice> Y3_subaru -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
《GM》 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》 【SP】+2する。
《GM》 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》 ずいぶんと優しいw
《GM》 まぁ、さくさくっと判定どうぞw
《スバル》 きっと、最後に手加減してくれたんだよ。 で、トラウマで前者は体力。 後者は、まぁ…… もう既にそうなので(笑
《スバル》 2d6+8 てい
<kuda-dice> Y3_subaru -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
《スバル》 あ、固定値1個間違ってますが、13なので成功
《GM》 はーい、では、続けますね
《GM》  
《GM》 【海斗】「さて、そろそろか」あれからどれだけ歩いたか。目隠しされて、歩くスピードも強制されていたスバルには、どれだけ歩いていたか分からなかった。股を刺激していた縄が外れ、さらに前に歩かされる。
《スバル》 【スバル】「はぁー、ひぃ、はぁ、はぁ……」 結局、何度もイってしまって、そのたびに足をすべらせるという悪循環。 何度も何度も転びそうになり、そのたびに無理矢理首輪を引かれて。 隷属を強いられるのが…… たまらなく、気持ちよくなってきた。 何度も気を失いかけて、距離なんて覚えていられない。けど、多分股の間は真っ赤になっているだろう。 縄を外されて、先に進むと、ふらふらとおぼつかない足取りで、ようやく歩いている具合で。 
《スバル》 「つ、つかれた、よぉ……」
《GM》 【海斗】「ここが、お前のための処刑場だ」そう言って黒い布を外されると、久しぶりに見た太陽の光がまぶしく思えてくる。中世のコロッセウムみたいなところだろうか。辺りに人の気配は全くしないが、久しぶりに開放的なところに出てきた。▽
《スバル》 【スバル】「うっ…… ここ、は……」 歴史の教科書にでも出てきそうな場所。 こんな、広いところで…… 今から、処刑、されるのか。 そう思うと、真っ赤になった股間から、しとどに蜜が溢れ始める。 ▽
《GM》 【海斗】「さっきも言ったぞ。スバル、お前の処刑場だ」そう言うと鎖を引っ張り、コロッセウムの中央に歩き出す。そこには一本の棒が直立に突き刺さっていた。
《GM》 【海斗】「この棒の前に立つんだ。どういう奴かは、ドラマとか映画で見たことがあるだろう?」棒の足下のには恒例の金属のプレートが置かれてある。ちょうど肩幅と言ったところか。▽
《スバル》 【スバル】「そりゃ、わかって、でも、なんで、外…… っ」 久々の太陽が気持ちよくて、熱に身を任せていると、鎖をひっぱらられる。中央に立つ棒を見ると、あれに拘束されるんだ、というのが一目でわかって。 「これに張りつけ、されるんだ……」 ごくり、とつばを飲み込む。 すんなりと意図に従って、プレートにしたがって足を開き、自分から鎖を伸ばす。 これで、足は動かない。 腕も、棒の後ろで組んで、棒をはさんで後ろ手に両手を拘束し。
《スバル》  「こう、かな? ……こないだの、DVDでは、こうだったけど」 カイトを少し怯えた目で見上げながら、問いかける。▽
《GM》 【海斗】「あぁ、そうだぜ。これでもうスバルはこの処刑台からは逃れられない…俺にどんな処刑をされてもな」つつっと左胸を指先で撫でて。ツンっと乳首を突っついて。▽
《スバル》 【スバル】「……もー、逃げない、よ、じゃなくて、逃げられない、よ。 ふわっ」 つんつんと尖った乳首をつつかれれば、甘い喘ぎ声を漏らし。 これから、処刑してもらえるんだ、気絶するまで処刑してもらえるんだと理解すると、濃いマゾの血が溢れて出てきそうで。「何度もあたしの事処刑して、よくも飽きないね?」 挑発するような…… もっとキツい処刑をして、とねだるように、吐息は熱く、声にも熱がこもって。▽
《GM》 【海斗】「ほう、ならやめても良いんだぞ? スバルを犯す方法なんて、いくらでもあるからな」処刑という言葉を聞く度に心が高鳴るスバルの心境を知ってか、そんな風に挑発を仕返す。▽
《スバル》 【スバル】「は、う……」 顔を真っ赤にして、すごく、切なそうな顔をしてしまう。 自分でも、カイトにキモチがばれてると思い込んで。 「…… 処刑、して、ください……」 小さな、声で、呟いて。 顔を上げて、潤んだ瞳で、カイトを見つめて。 「カイトの奴隷の、処刑されるって言われただけで、はしたなく、おねだりしてしまう、スバルを、処刑、してください……」 ついには… 挑発する余裕すら無くし、屈してしまう。▽
《GM》 【海斗】「ふふ、さて、どうやって処刑してくれようかな」スバルの顎をくいっと持ち上げなげ、スバルの表情をじっと見つめ楽しみながら考える振りをして。▽
《スバル》 【スバル】「(ああ、めちゃくちゃにして、もらえる、もう何も考えなくても、んーん、自分が犯される事以外は何も考えなくても、カイトに犯して貰える、カイト、カイト……)」 これからもう、ずっと、抵抗するふり以外はしないでおこう、と軽い脳みそにしっかり刻んで。 股をとろとろにしながら、陵辱処刑を期待し、はぁ、はぁと熱い吐息を漏らす。 「きす……」 不意に、言葉が、漏れた。心の底の、今ここでしてほしいこと、願望が、反射的に漏れ
《スバル》 て。 「きす、したい」 自分で、言い直す。▽
《GM》 【海斗】「ふ、良いだろう。魔族に口づけを奪われたいだなんてな」ぐいっと顎を引かせると、唇をあわせ、舌を伸ばしてくちゅくちゅと咥内を嬲り始める。▽
《スバル》 【スバル】「あ、は♪ んむ、くちゅ…… まぞく、にぃ、口の中、おかひゃれりゅ、にょは、れろん、ちゅっ、あんまりされて、にゃ、んっ」 嬉しそうに唇を重ね、自分からも濃いディープキスをして。 でも、舌を絡めるのはおっかなびっくりで、はぐきをなめられたりするだけで目尻がとろとろと下がっていって。▽
《GM》 【海斗】「ん…ぷはっ…色々と処刑する方法を考えていたが…串刺しがシンプルで良さそうだな」唇をはなすと、銀糸の橋が出来。そう言うとズボンを脱ぎ、下半身から図太い肉棒を取り出して。▽
《スバル》 【スバル】「は、くしざ、し……」 からみつく糸を、美味しそうになめとってしまう。 そのまま視線を落とすと、何度も入れられ、今だ慣れる事すらできず自分を鳴かせる肉棒を見て…… 表情がいびつに歪む。 怖いくらいの渇望に、どんな顔をしていかわからなくて。 「シンプルなのが、一番、恐怖を与える、とか?」 上ずる声と、ぽたぽた落ちる愛液が止まらない。▽
《GM》 【海斗】「俺の欲望を一番簡単に満たせる方法、って奴だ。ふふ、未だに魔族に犯されるのが怖いか?」濡れそぼるどころか、愛液溢れる秘所に、肉棒を添えて。足も縛られて逃げれない。手も縛られていて抵抗できない…犯される。その気持ちがぶわっと身体中を駆けめぐって。▽
《スバル》 【スバル】「こわいよ……」 震える声は、欲望まみれの熱を帯びて。 「じぶんが、こわれて、どっかいっちゃいそうに、なるんだもん。 でも、どっかいけないくらい、頭おかしくされて、自分を自分じゃなくさせられるから……」 ほんの少し素直になれるのは嬉しい、けどそんな事は言ってやらなくて。 逃げられない状態で犯される、被虐の欲望に流され…… 尿道口も、おまんこも、ぱくぱくと口を開く。▽
《GM》 【海斗】「だが、ここは処刑台の上だ。もう逃げられない…そうだろう?」スバルの被虐心を煽るように耳元で囁いて。「覚悟を決めて目を閉じるんだ」▽
《スバル》 【スバル】「うん…… 逃げたくても、逃げられないし、暴れることもできない」 そのまま、目を閉じて。 フェイントをかけられても、唐突に入れられても、わからない。 自由に、好き勝手に、自分の意思なんて無視して犯される。 ぞくぞくと妄想が湧き出て、止まらない。 「覚悟なんて、もう、ここに来た時点で、できてるよ」 いびつな形に唇を引きつらせ、無理に笑おうとして。参画
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「ふふ、良い奴隷だ」唇に軽く口づけをすると、ずぶりっと前置きなしにスバルの膣内に肉棒をつっこんでしまう。図太い魔族の肉棒は、スバルの膣壁を押しのけるようにして奥へ奥へと入っていく。▽
《スバル》 【スバル】「ん、は、ひっ♪ はい、った、ぁ……♪」 自分からも体重を乗せて、じゅぷじゅぷと水音を立てて飲み込んでいく。 きゅうきゅうと、嬉しそうに飲み込んでいくと、こつん、と一番奥、子宮口に当たり。 「あ、ふ、ほへぇ……♪」びん、と背が伸びて、目も見開いてしまうくらいの待ちに待った快感に、意味のない言葉を漏らす。▽
《GM》 【海斗】「ふう、相変わらず良い締め付けだ…俺の奴隷だけはあるな」ぐいぐいっと腰を捻らせ、スバルの膣内で肉棒をぐいぐい動かして。手で小さな乳房を乱暴に揉みながら、耳をはみはみと甘噛みする。▽
《スバル》 【スバル】「だ、だって、あたし、カイト『専用』、だか、らぁ、カイト専用に、なれて、されたか、らぁ♪」 小さいなりに敏感な胸を無理矢理揉まれながら犯されるのは、極上の快感で。 「こ、こんな無いチチの奴隷、で、いいの、ぉ、おおおおっ♪」 みみたぶを甘噛まれながら、きゅんきゅんと穴を締め付け、自分からも腰を振ってしまいながら、問いかける。▽
《GM》 【海斗】「そうだな、胸が無い分はどうにかして補填してもらないとな。どうにかしてくれるのか?」その無い胸が良いのだが、スバルを虐めるために会えてそんなことを言う。▽
《スバル》 【スバル】「あぅ…… ひ、どぃい……」 涙目になりながらも、腰をくいくいと動かすのは止まらずに。しかも、そうやっていつものようにいじめられるのが、たまらなく心地よくて。 「じゃあ、カイトの、ざーめん、一生飲ませてくれた、らぁ、おっきく、なるかも、しれない、ひゃんっ♪」 嬉しそうに、カイトのザーメンを飲んで一生暮らしたい、と案に告げる。
《スバル》 ▽
《GM》 【海斗】「ふふ、ならこの後たっぷりと飲ませてやるさ」乳首をきゅううっと抓りつつ、ずんずんっと腰を突いていって。「じゃあ、まずは下の口から飲ませてやらないとな」どくどくっとスバルの膣内に魔族の濃厚な精を吐き出していく。▽
《スバル》 【スバル】「うん、飲ませ、てぇ、たくさん、ずっと、ずっとっ、お、おおおおっ♪」 乳首をひねられ、降りてきた子宮口にキスされながら白濁を流し込まれると…… ひくん、ひくんと跳ねて、今日一番の深い絶頂に達し。 「はぁ、は、したのくちから、あふれちゃいそぉ……♪」 愛液に混じって、白濁が、ぽと、ぽとと零れた。▽
《GM》 【海斗】「ふぅ…良かったぜ…」ずぶり、と肉棒を抜くと精と愛液がどぷっと秘部からこぼれ落ちていく。「さて、今日の処刑はここまでにするか」くいっとスバルの顎を持ち上げて「それじゃあ、牢獄へ戻るか」▽
《スバル》 【スバル】「は、ぁ、う、ん……」 それだけ答えて、ふわふわの頭ではもう何も考えられずにいて。 自分の意思で腕の拘束を解除し、崩れるようにカイトによりかかる。 「また、首輪つけてひっぱる?」▽
《GM》 【海斗】「そうだな。それが良いな」先ほどと同じように首輪から鎖を伸ばすと、手にとって。「さて、牢屋に戻るぞ。ヒロインスバル」足の拘束を外し、両手を後ろ手に拘束させると、くいっと強めに引っ張って歩き始める。▽
《スバル》 【スバル】「ん、く、わかった、よっ」 ふらふらになりながら、無理矢理引かれていく。 最初からけつまづいて転びそうになるが、なんとか堪えて。▽
《GM》 【海斗】「…さて、今日はこんな所かな」鉄格子を直し、スバルを牢に入れる。スバルの付けている拘束具に魔法をかけ、ヒロインの力を外部に発揮できないようにさせておいた。もはやこれでスバルはただの海斗の玩具となる。▽
《スバル》 【スバル】「…… うん、もう、壊れない」 自分で、拘束具をつけた事を確認し、鉄格子に触れる。 もうあんな力は出なくて。 「ねえ、かい、と…… もう、もう逆らわない、から、だから……」 歩く途中でも、ずっと濡れっぱなしだった秘所に手を伸ばし、くちゅりと鳴らし。 「い、一回、じゃ、足りない、から、その…… もっと、カイトの玩具のスバルで、遊んでくれない、かな?」 誘うみたいに、鉄格子の隙間から、カイトを見上げて。▽
《GM》 【海斗】「…そうだな。自分で後ろ手拘束して、人の字に固定してベッドに寝てくれたら、考えてあげようかな」それは非常に無防備な状態で。あからさまに犯されることが前提の、だが、スバルが何度もした、格好。▽
《スバル》 【スバル】「カイトの、すけべ」 ちょっと拗ねたみたいな表情を見せながらも、流れるような動きで、鉄の棒で足を閉じないように拘束し。 後ろ手に拘束して、寝転んで。 「…… もう、慣れてきたなぁ」 ぽつり、ちいさくつぶやく。 けれど、慣れているからこそ、これの気持ちよさは忘れられず。 とろとろと、濡れた下の唇から蜜が零れる。▽
《GM》 【海斗】「悪かったな。スケベで」ふん、と息を荒げながらスバルを見つめて。「その内、両手を後ろに持って行かないと不安でしかたなくさせてやる」にやり、と笑みを浮かばせながら、小さな乳房の上に手のひらを乗せ、優しく揉み始める。▽
《スバル》 【スバル】「いまだって、もう…… ん、はっ♪」 おっぱいを揉まれると、嬉しそうに鼻にかかった声を漏らす。 こんな格好でも、いや…… こんな格好だからこそ、余計に興奮して。 仰向けで、お尻を上げた恥ずかしい格好のまま、恥らうように頬を染めて、艶やかに声を漏らす。 「もう、この格好、させられた時点で、えっちなキモチにさせるようにしたのは、どこの、誰だ」 嬉しそうに、でも拗ねたみたいに、唇を震わせる。▽
《GM》 【海斗】「もちろん、俺だ。俺がそう躾けたんだからな」スバルの上にのしかかるようにして抱きつく。ゆっくりと、秘所に肉棒が突き刺さっていく。「覚悟しろ、一生…いや、永遠にお前は俺の玩具だ」ずぶずぶっとスバルの膣内に、海斗の肉棒が沈み込んでいく。▽
《スバル》 【スバル】「ああ、カイトに躾けられちゃった、スバルの体、こんな、すけべに、なったん、だから、ぁあああ♪」 中に入れられると、蕩けそうな甘い声が漏れて。 「ちゃんと、責任持って、手入れして、使わないと、怒るからなっ! ずっと永遠に使えるようにしないと、寂しくて泣くから、な、ひゃっ♪」 もう下がってきていた子宮口とちんぽのさきっぽがキスをして、思考がスパークする。 「ああもう、大事なところまで全部、玩具にされ、るぅ……♪
《スバル》 」▽
《GM》 【海斗】「生憎と俺は物持ちが良いんだ。永久にこき使ってやるさ」膣に肉棒を激しく突き込み、そして何度も何度も精をスバルの子宮に注いでいく。そのたびに愛液と肉棒でシェイクされ、秘所からこぼれ出す。だが、それに構わず、何度も逢瀬を繰り返す。▽
《スバル》 【スバル】「ああ、あ、永遠に、カイトの持ち物、玩具に、どれい、にっ♪」 嬉しそうに、何度も子宮に精を受けながら、ぽっこりとお腹が膨らんでいく。 こぼれる量より中に溜まる量の方が圧倒的に多く、気づけば子供ができたみたいにぱんぱんになっていて。 「あ、はぁ…… カイトの、ざーめん、で、お腹、ぱんぱん、だぁ」 半分吹き飛んだ意識で、自分のぽっこりしたお腹を見ると、目を細めて。▽
《GM》 【海斗】「今日はここで寝てやろう」スバルの中に肉棒を加えさせたまま、ぎゅっとスバルを抱きしめる。▽
《スバル》 【スバル】「ほん、と?」 今まで、こんなふうに、してくれること、なかったのに…… 拘束されたまま、おちんちんお尻で飲み込んだまま、一緒に寝るなんて。 気持ちよくて幸せで……「あ、はっ♪」 軽く、イってしまう。 「カイトのざーめんでぱんぱんなお腹で、抱きしめられるだけで、しあわせ……」 卑猥な自分の格好を妄想しながら、段々と意識を散らしていく。▽
《GM》 【海斗】「お休み、スバル。俺の玩具」ぎゅっと抱きしめたまま、こちらも眠りに落ちていく。▽
《スバル》 【スバル】「おやすみ、かいと、あたしの大事な、ごしゅじんさま……♪」 あったかいぬくもりに包まれたまま…… ふっと意識を落とし。
《スバル》 ▽
《GM》  
《GM》 はい、ではCPとSP教えてください
《スバル》 CP23の、SP16です!
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:20+24+23=67
《GM》 ミアスマ:8+8=16
《GM》 SP: 16
《GM》 名声:なし
《GM》 魔物刻印:添田海斗
《GM》 コネクション:添田海斗
《GM》 こちらがリザルトになります
《スバル》 らじゃです!
《GM》 どうも、おつかれさまです~。どうでしたかw
《スバル》 やー
《スバル》 たのしかった!
《スバル》 序盤だけ、もう少し打ち合わせしとけばよかったなーと思ったけど、他はたのしかった特に綱渡りと最後!
《GM》 楽しんでいただけたら幸いw
《スバル》 どうしよ、道具エンドでこのままでもいんだけど……
《GM》 玩具だしねぇw
《スバル》 うん。 だからてっきり、こっちのエンディングなのかなーと(笑
《スバル》 切り的にも丁度いいころあいですしね!
《GM》 エンディングのつもりでやってましたw
《スバル》 うぃ。 じゃ、このお話はここで、ってことで(笑
《スバル》 やったー初えんでぃんぐー!
《GM》 あとはCCあたりですかねぇw
《スバル》 ですかねえ。 色々、やりたいことはあります…… ちょっと過激なSMとか。
《スバル》 (できて精精鞭ですが(ぁ
《GM》 それもいいですねw
《GM》 後は苗床?
《スバル》 ああ。それもいいかも……(どきどき
《GM》 その為に触手を使うかが悩ましいですが
《スバル》 ほかには、なにかあるかなぁ……
《GM》 後は外に行っても良いかもしれませんけどんねぇ
《GM》 ずっと中ばっかりですし
《スバル》 わくわく(・・*
《スバル》 首輪つきでお散歩……
《GM》 敷地内ですけどねぇw
《スバル》 それでも、っ外! っていうのがやっぱり(笑
《スバル》 っと
《スバル》 時間も時間ですし、おちましょっか!
《GM》 そうですね、ネタも浮かびませんw
《スバル》 予定とあわせてまた今度、ってことで(笑
《GM》 はーいw
《スバル》 ではおつかれさまでした!
《GM》 おつかれさまでしたー