(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) 大陸統一を目指し周辺各国への侵略行動を推し進めるフォイアクロイツ王国。
(usagi-GMo) この侵略行為に対し、北に位置するフェミリンス王国は周辺諸国を率い、連合軍を結成。
(usagi-GMo) 聖なる天使の血を引く王家と謳われるかの王国の求心力は強く、粘り強い抵抗を続けていた。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) しかし、この戦いの長期化を良しとしないフォイアクロイツ王グレンハルトは、
(usagi-GMo) 戦局の不利を悟るや、王国最強を誇る精鋭"黒竜兵団"を投入。
(usagi-GMo) 武勇の誉れ高い将たちに率いられたかの兵団は、連合傘下の小国をひとつ、またひとつと侵略し、
(usagi-GMo) フェミリンス王国本土に迫る勢いで進行を続けているのが現状である。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) 無論、主力である黒竜兵団を遠征させる事は、フォイアクロイツ本土の守りを緩める事に他ならない。
(usagi-GMo) しかし、東方の国々との境には越える事のままならぬ山岳が立ちはだかっており、
(usagi-GMo) 国境を接する西側とは、限りなく宗主国に近い位置での友好を保っている。
(usagi-GMo) 後顧の憂いなく、北方への遠征は進むはずであった。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) しかし、突如としてその目算は破綻をきたすこととなる。
(usagi-GMo) 山岳の蛮族や山賊たちが徒党を組み、フォイアクロイツ領内の村々を襲い出したのである。
(usagi-GMo) 本来なら黒竜兵団ならずとも、正規の守備兵がならず者に後れをとるなど、まずありえない。
(usagi-GMo) しかし、組織的に行動する彼らは、何者かに統率されている事が明白であり、
(usagi-GMo) 局地戦においては正規兵を翻弄する事も発生していた。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) この事態に対しグレンハルト王は、新設の"白鳳兵団"を率い、急遽自ら対応にあたる。
(usagi-GMo) 期せずして、この戦いが白鳳兵団の初陣となるのであった。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) ■ フォイアクロイツ主城 軍議の間 ■
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「皆、揃っているか? 火急の事態なのは知っていると思うが」 長い赤髪を垂らした若き王が、その場に集ったわずかな兵たちを見渡して声をかける。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…知っての通り、この王都からほど近い村々が山賊どもの攻撃を受けている。警備についていた兵たちもいたはずだが、連中はこれを退けた…というのが、斥候からの第一報だ」
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「はい。山賊たちの侵略・・・このまま手を拱いているわけにはまいりません。民衆を救うために、一刻も早く討伐に向かうべきだと思います。」
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「我が軍の主力である黒竜兵団は遠征中。近衛兵は城の守りにあてねばならん。 …いまだ設立間もなく、組織としての体を完成させたとは言い難いが、お前たち白鳳兵団をもって山賊を退けるより他にない。奴らがどのような暴虐を働いているか、想像するに余りあろう…」
(U04_Reifia) 【レイフィア】「……陛下の御為ならば、命を懸けて御下命果たす所存で御座います。……民を守るも我らが使命、なればこそ……」
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「二人とも頼もしい事だな。 …寡兵とは言え、お前たちは精鋭と言っていい存在だ。特にレイフィア、ルナリス。魔術師であるお前たちが戦局に与える影響は非常に大きい」 うっすらと自信のうかがえる笑いを浮かべ、二人を名指しで呼び。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「まだ未熟の身ですが・・・陛下のため、そして民衆たちのために・・・全力を尽くします」
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「王都の守りは宰相と近衛に任せ、我々はただちに出陣する。 準備が整い次第、みな西門に集結せよ」 その場にいた、わずか十数名の兵に向けて堂々と言い放ち。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「は、了解いたしました……」と、優雅に一礼をしてみせ、そうすれば白い上着の覆われた豊かな胸がたゆりと揺れ踊る
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「了解いたしました」一礼し、初陣の緊張にわずかに震えながら・・・準備を整えていきます。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…二人とも、堅くなりすぎるな。お前たちが実力を出せさえすれば山賊ごときに手こずる事はない」 二人にそう言葉をかけてから、 「作戦は、道中で説明するぞ」 と付け加える。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) ■ 道中 ■
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「移動しながらでなんだが、作戦を説明するぞ」 二頭立ての大型馬車の中、真紅の鎧に身を包んだグレンハルトが地図を広げた。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「はい……」こくりと頷きグレンハルトの手元の地図を覗き込む
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「我々が今から向かおうとしている村は、石造りの塀に囲まれており、南北に門がある。 山賊どもがどう布陣しているかはわからんが…」
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「レイフィア、ルナリス。護衛の兵をつけたお前たちが南門から魔法で襲撃してくれ。なるべく派手にな。 …そちらに敵の注目が集まったところに、俺の率いる本隊が北門から突入し、後方からの奇襲で殲滅する」
(U04_Reifia) 【レイフィア】「はい、判りました。それならば確かに魔法の方が陽動にはもってこいでしょう」
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「は、はいっ・・・了解、いたしました・・・」緊張に高鳴る大きな胸を押さえながら、それをなるべく表に出さないように・・・陛下の作戦に頷きます。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…くく。 ルナリス、緊張しすぎだな。少し気を楽に持て。しょせん山賊ごときだ。 …まあ、民の事を考えれば、負けるわけにはいかんがな」
(usagi-GMo) わずかに、からかい混じりに。しかし目は真剣なまま、そう言って。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「・・・はい。必ずや、陛下の期待に応えて見せます。」深呼吸を一息して、心を落ち着かせていきます。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「陛下の策に従っていれば大丈夫でしょう、けれど、無理はしてはいけませんよ?」と、こちらは緊張はしているものの表面に出す事はなく。いつもの通りにルナリスに声をかける
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「はい、レイフィア様もありがとうございます。・・・もう、大丈夫です」ほど良く緊張がほぐされ、いつもどおりの笑顔をレイフィアさんに向けます。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「レイフィア、無理が禁物なのはお前もだ。 実戦に耐えうるレベルの魔術師は貴重だし、何よりお前の支えは俺にとって非常に重要なのでな。 …死ぬなよ?」 尊大ながらも、いたわりを交えてそう言って。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「……この身は全て陛下に捧げておりますゆえ……陛下の許可もなく死ぬつもりもありません。……ありがとう御座います」と、微かに頬を染めながらもはっきりとそう言って見せる
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「うむ。…では、二人とも。兵たちの中から護衛役を選んでおいてくれ。目的の村に近づいてからは分かれて徒歩で行くぞ」
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) ■ 山賊に制圧された農村 ■
(usagi-GMo) グレンハルトと分隊となり、兵を連れて南門側にやってきた二人。
(usagi-GMo) 門からかいま見える村の光景は凄惨で、いくつもの家々が打ち壊され、あるいは焼かれ。 荒れ果てた畑の上に骸が転がり、ふと目をやれば粗野な身なりの男に娘が組み敷かれている…
(usagi-GMo) まさに無法地帯という様相だ。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「……なんてヒドイコトを…………っ」流石にそれはいたましそうに表情を歪めてしまう
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「・・・ひどい・・・」目を覆いたくなるような惨上に、その言葉だけをなんとか発して。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「……っ……それ以上の無法は私達が許しません……今すぐおやめなさいっ!」杖を構え男に向かって怒鳴りつけるっ
(U04_Reifia) それと同時に即興で紡ぎ上げた魔法を解き放ちますっ
(usagi-GMo) 【山賊】「…あん?」 ぎろりと睨んで振り返る。が―― 閃光。爆発。そして吹き飛ばされた。
(usagi-GMo) のしかかられていた少女は慌てて逃げる。そして、めいめい好きなように狼藉を働いていた山賊たちに緊張が走り、視線がレイフィアの方へ集まった…!
(U04_Reifia) 【レイフィア】「もう一度言いましょう。それ以上の無法狼藉は……私達白鳳騎士団が許しませんわっ」
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「・・・大丈夫ですか?ここは私たちに任せて、早く安全な場所へ避難してください」その少女を保護して、はやく避難するように促します。
(usagi-GMo) 【山賊】「何だ今のは? 魔法か!?」 「魔術師がいやがるのか…!」 「へへ、だがよく見りゃイイ女じゃねえか…」  好色そうな下卑た笑いを浮かべ、斧や棍棒を手に山賊たちがゆっくりと、半円を描くように囲み始める…!
(usagi-GMo) 【少女】「は、はい、ありがとうございます…」 はだけた服を手繰り寄せるようにして、さきほどの少女は南門からいったん村の外へと避難していきました。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「大人しく降伏するなら、今は手痛いことはしませんが・・・そうでないなら・・・容赦はしませんよ?」
(U04-Lunaris) 少女を逃がし、山賊たちに向いて・・・無駄だとはわかっていても降伏を促してみます。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「自身の罪を数えなさいっ」
(usagi-GMo) 【山賊】「へっ、よく見りゃ大した人数でもねえじゃねえか。 容赦も何もねえだろうよ!」 やはりと言うかで降伏勧告に意味はなく。
(usagi-GMo) カサにかかって襲いかかろうとしてきますね。陣形決めてくださいな。
(U04_Reifia) ん、こっちは前でっ……というかエロいことしたいなら前かなw
*usagi-GMo topic  [][山賊×5]vs[レイフィア・ルナリス][]
(usagi-GMo) こっちのIVは3。お先に行動どうぞ。
(U04_Reifia) む、どちらもイニシアチブ一緒なのか……
(U04-Lunaris) では、お先にどうぞっ
(U04_Reifia) あい、では……
(U04_Reifia) スプリット+ルミナスレイ!範囲にいきまーす!
(U04_Reifia) 2d6+7+2 光属性だめーぢっ!
(kuda-dice) U04_Reifia -> 2D6+7+2 = [4,2]+7+2 = 15
(U04_Reifia) 15点が範囲に飛びますっ
(usagi-GMo) これは大ダメージだなあ…
(usagi-GMo) まあまだ死なない。 ルナリス、続いてどうぞ。
(U04-Lunaris) では、一体にブリザードウェイブ!(これしかできない!)
(U04-Lunaris) 2d6+14
(kuda-dice) U04-Lunaris -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
(usagi-GMo) 相変わらず火力ぱねえ。 山賊ひとりが氷漬けになりましたとさ。
*usagi-GMo topic  [][山賊×4]vs[レイフィア・ルナリス][]
(usagi-GMo) さすがに君らを与しやすくはなしと見た山賊連中が、おもむろに攻撃してくる。 二人に2回ずつね
(U04_Reifia) はいなっ
(usagi-GMo) 2d6+5 レイフィア
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
(usagi-GMo) 2d6+5 レイフィア
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
(usagi-GMo) 2d6+5 ルナリス
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
(usagi-GMo) 2d6+5 ルナリス
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
(U04_Reifia) んん、11点の方にシールド。コレにも確か杖の効果は足される、んだっけ?
(usagi-GMo) HCAだと杖でシールド効果アップはないねー
(U04-Lunaris) むむ、なかったのですね
(U04_Reifia) じゃあ7点削って4点抜け、12点はそのまま食らって……合計16点、ぎりぎり胸が飛んでない
(U04_Reifia) 飛んではいないがアクト<大きすぎる胸>を
(usagi-GMo) ぬ
(usagi-GMo) 使用条件:胸AP0だでよ?
(U04_Reifia) あれ?そだっけ
(U04_Reifia) ……じゃあ今回はなしだ
(U04-Lunaris) 10点のほうはシールドで相殺しますっ(魔力8+マジックセンス2で10点軽減)
(U04-Lunaris) 13点のほうにもシールド、3点を胸にもらっておきます
(usagi-GMo) OK。では2ターン目、行動をどうぞ。
(U04_Reifia) こっち先動いていいっかな?
(U04-Lunaris) はいっ
(U04_Reifia) あい、ではスプリット+ルミナスレイでっ
(U04_Reifia) 2d6+7+2
(kuda-dice) U04_Reifia -> 2D6+7+2 = [4,4]+7+2 = 17
(U04_Reifia) 17点だめーぢっ
(usagi-GMo) やはり魔術師二人いると殲滅力が違うな… んむ。雨のように降り注ぐ光で山賊どもは一蹴されました。
*usagi-GMo topic  [][]vs[レイフィア・ルナリス][]
(U04_Reifia) 【レイフィア】「……とりあえず……目に付く賊は倒したようですね……」と、裂けて露出度の高くなってしまった上着をかきあわせつつ
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「すごい・・・流石ですね、レイフィア様っ」光の矢で一掃された山賊たちを横目に・・・レイフィアさんに尊敬の眼差しを向けますっ。
(usagi-GMo) 【兵士A】「お二人ともお見事です。いっそ陛下が来られる前に奴らを全滅させて――」
(U04_Reifia) 【レイフィア】「私は少し小技を知っているだけ。単純な魔力ならルナリスの方が上だから……きっとすぐにでも追いつかれて追い抜かれてしまうでしょうね?」と、やんわりと笑ってそう言って「……流石にそこまでは無理でしょうけれども。出来うる限りの事はしましょう……」
(usagi-GMo) と言った瞬間に。 ず し ん …  と、地響きのような衝撃。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「あは、私ももっと頑張り・・・!?」そこまで言いかけると、地響きのような衝撃を受け・・・辺りを見回してみます。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「っ……今のは一体……」慌ててこちらも振り返り衝撃の元を探します
(usagi-GMo) 【頭領】「てめぇらか? 俺の子分どもを可愛がってくれたのは…」 建物の蔭からぬぅっと現れたのは、巨体。二人の体に射す陽光を一切遮断してしまうほどの…
(usagi-GMo) 一歩歩み寄れば、ずしん、と再び衝撃。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「っ……その台詞が出る、ということは……貴方が賊の頭目、なのですね……っ」と、そのあまりの巨大さに息を呑みながらも、きっと睨みつけて毅然と問いかけを放つっ
(usagi-GMo) 一端に髑髏を模った棍棒、もう一端に斧の刃という禍々しい意匠の武具を持った…見上げるほどの大男だ。
(usagi-GMo) 【頭領】「いかにも、俺がアタマだ。 …っへ、好き放題やってくれた礼はてめぇのカラダでしてもらうとするか…?」
(usagi-GMo) 頭領を名乗った男には、数人の山賊が取り巻き。 そしてその後方には、山賊たちとは雰囲気の違う、ローブ姿の男が一人たたずんでいる。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】その巨体に圧倒され・・・怯えを見せないように毅然と大男を見上げながら「・・・そう簡単に・・・やられはしませんよっ・・・!」
(U04_Reifia) 【レイフィア】「好き放題していたのは貴方達でしょう。大人しく己の罪を悔い改め裁きを受けなさいっ」
(usagi-GMo) 【ローブの男】「くくく… 御大将、構う事はありません。やってしまってください。 あなたならば容易い」
(usagi-GMo) 【頭領】「は、言われなくてもそのつもりよ。 …魔法使いだか何だか知らねえが、俺を倒せると思ってんじゃねえぞ?」 言って、斧とも棍ともつかぬ武器を構える…!
*usagi-GMo topic  [ローブの男(5)][頭領(4)・山賊×4(3)]vs[レイフィア・ルナリス][]
(usagi-GMo) ではクライマックス。まずはローブの男が動くぜ。
(U04_Reifia) く……っ
(usagi-GMo) 1d2
(kuda-dice) usagi-GMo -> 1D2 = [2] = 2
(usagi-GMo) ルナリスめがけて《バインディング》+《サモン・テンタクラー》。 影から触手を召喚してけしかける!
(usagi-GMo) 3d6+4 通らば拘束
(kuda-dice) usagi-GMo -> 3D6+4 = [1,6,3]+4 = 14
*Be-yond quit (Ping timeout)
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「あのローブの男・・・一体何者・・・!?」山賊たちとは明らかに雰囲気の違う男を、見据えて・・・「くっ・・・!」
(U04-Lunaris) シールドで10点軽減、胸に受けますっ
(U04_Reifia) 【レイフィア】「無理はしてはダメ。せめて陛下たちが辿り着くまで凌ぎましょうっ……」
(usagi-GMo) アクトあるかな?
(U04-Lunaris) アクトは・・・ああ、拘束でした。淫らなる緊縛でっ
(usagi-GMo) では伸びて来た触手がしゅるしゅると絡みつき、ルナリスの腿を伝って尻、背中を経由して…胸をくびり出すように巻きつき、締め付ける!
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「ひゃっ・・・!?や、やだっ、なにこれっ・・・!?」突如現れた触手に絡みつかれ、身体を拘束されて・・・大きな胸が、さらにいやらしく強調されていく。
(usagi-GMo) 【ローブの男】「くく。武勇で知られるフォイアクロイツの魔術師と言えど、我が術にかかれば本性をさらけ出させるなど造作もない…」 にやり、ローブの下の口元がゆがむ。
(U04_Reifia) ではこちら、いきますっ。前列に対してスプリット、ルミナスレイ!
(U04_Reifia) 2d6+7+2 せいやっ
(kuda-dice) U04_Reifia -> 2D6+7+2 = [6,1]+7+2 = 16
(U04_Reifia) 【レイフィア】「こ、のっ!」幾つモノ光弾を山賊たちに打ち出していく!
(usagi-GMo) ザコ山賊たちにはそこそこ効いている。が…頭領はさほど気にした様子もない!
(usagi-GMo) 具体的には頭領は《ディフェンシブフォーム》使ってるんだけどね!
(U04_Reifia) ふむっ
(U04-Lunaris) では、ザコ山賊に・・・ブリザードウェイブ!
(U04-Lunaris) 2d6+14-3
(kuda-dice) U04-Lunaris -> 2D6+14-3 = [2,3]+14-3 = 16
(U04-Lunaris) さらに補助行動で拘束解除しますっ
(usagi-GMo) ひとり、氷漬け。
*usagi-GMo topic  [ローブの男(5)][頭領(4)・山賊×3(3)]vs[レイフィア・ルナリス][]
(usagi-GMo) ではここで反撃タイム。まずは頭領から…
*nick K-ryo → Slp-ryo
(usagi-GMo) 《マスターゲット》で二人まとめて攻撃!
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「くぅっ・・・このっ・・・倒れなさいっ・・・!」蠢く触手をなんとか引き剥がし、山賊たちに向かって氷の矢を放ちますっ
(usagi-GMo) 2d6+11
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+11 = [2,2]+11 = 15
(U04_Reifia) それは……胸を吹っ飛ばしてアクト<大きすぎる胸>といきましょうか
(U04-Lunaris) では、そのまま受けて他AP・・・レッグガードが吹き飛びます、アクトはなしでっ
(usagi-GMo) 了解。では頭領の強烈な斧刃が轟と唸るぜ!
(U04_Reifia) 【レイフィア】「っ……ぁ、きゃあっ?!」あまりの衝撃の強さに2,3歩たたらを踏んで。……何とか倒れこむ事は堪えたけれども上着が引っ掛けられてしまっていたのかタダでさえぼろけていた布は引き裂かれ……ぽろんっと豊かに踊る胸がまろびでてきて……「ぁ、きゃ、ああっ?!」慌てて片手で胸を隠そうとするっ
(usagi-GMo) 【山賊】「うへへ、見ろよ、いいカラダしてやがるぜ…」 「ブチのめしてからたっぷり可愛がってやらねえとなあ!」
(usagi-GMo) 1d2+1d2+1d2 というわけで続けて攻撃。ターゲットセレクト。
(kuda-dice) usagi-GMo -> 1D2+1D2+1D2 = [2]+[2]+[2] = 6
(usagi-GMo) あ、全部ルナリスに行った。
(U04_Reifia) あ……
(U04-Lunaris) ひいw
(usagi-GMo) 容赦はせんよ。覚悟!
(usagi-GMo) 2d6+5
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
(usagi-GMo) 2d6+5
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
(usagi-GMo) 2d6+5
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
(U04_Reifia) こちらからもシールドを飛ばしましょう。7点軽減できますが……っドレに欲しい?
(U04-Lunaris) では、15点のにお願いします、それで胸に受けますっ
(U04_Reifia) では15点のにシールドっ
(U04-Lunaris) 2撃めも10点はシールドで相殺、3撃目はそのまま胸に受けて飛ばしますっ
(U04-Lunaris) そしてアクト大きすぎる胸を宣言!
*tsukuyomi quit ("それじゃあ、ばいばいっ")
(usagi-GMo) 【山賊】「そーらァ!」 乱戦の中、がっちりとルナリスの胸元を掴み…荒々しい手がびりびりっと布地を破り捨てる。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「うぁっ・・・きゃああっ・・・!?」一斉に迫り来る山賊たちの集中攻撃に対処しきれず・・・胸を包み込む布地を引き裂かれ、桜色の小さな突起のついた豊満な果実が晒け出されてしまう。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「あっ・・・やぁっ・・・」男たちの前で豊満な胸を露にしてしまい、顔を紅く染めながら片手で覆い隠していく。
(usagi-GMo) 【山賊】「へっへへへ…可愛い声出してくれちゃってまあ…」 と、舌なめずり。
(usagi-GMo) といったところでターンエンド。2ターンめいきます。
(usagi-GMo) 1d2
(kuda-dice) usagi-GMo -> 1D2 = [2] = 2
(usagi-GMo) さらにルナリスに行った。ローブの男から《サモン・テンタクラー》!
(usagi-GMo) 3d6+4
(kuda-dice) usagi-GMo -> 3D6+4 = [4,5,5]+4 = 18
(U04_Reifia) …偏ってるなぁっ……大丈夫?
(U04-Lunaris) ダイス神の悪意を感じる!w
(usagi-GMo) 直撃入ったねー。
(U04-Lunaris) あっw
(U04_Reifia) ぁ……っ?!w
(U04-Lunaris) では、まずシールドで軽減、8点の・・・半分で4点をHPにいただきます!
(U04-Lunaris) アクトは触手による乳辱、射乳、コンプレックス:胸といったとこでしょうかっ
(usagi-GMo) では…さきほどふりほどいた触手が再びルナリスにまとわりつき。 執拗に胸に巻きつき、桜色の先端をしゅこしゅこと扱き上げながら、ぎゅうっ…! ときつく絞り上げていく!
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「ひゃううぅっ・・・だ、だめっ・・・胸、搾っちゃ・・・ダメェ・・・ふくっ、やぁぁっ・・・!」触手によって胸に絡みつかれ、締め上げられて
(U04-Lunaris) 胸の形を淫らに変えられ、その刺激で声を震わせていく。
(usagi-GMo) 【ローブの男】「くく。どうした? 苦しんでいる声ではないな。 そぅら…」 くい、っと指を曲げれば…呼応して、触手がギュッ!とルナリスの胸を締めつける。
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「あっ・・・ああっ・・・や、やだっ・・・だめ・・・み、見ないで・・・見ちゃ・・・いや、いやっ・・・・・・ふきゅうううぅぅんっ・・・!!」触手が柔らかい胸にさらに食い込み、根元から搾られるように締め付けられて
(U04-Lunaris) 男たち・・・山賊たちの前で、そして・・・尊敬する同僚の女性の前で、桜色の小さな突起の先端から、白い母乳を・・・ぶしゅううううっと勢い良く噴き出してしまって。
(U04-Lunaris) ルナリス「あっ。あああっ・・・いや・・・見ないで・・・くださいっ・・・ふきゅうぅん・・・!」触手で搾られるたびに、母乳が勢い良く噴き出され、辺りに甘い匂いを漂わせてしまう。
(usagi-GMo) …といったあたりで一区切りかな。反撃どうぞ。
(U04_Reifia) ではこちらから。再び前列にスプリット+ルミナスレイ!
(U04_Reifia) 2d6+7+2
(kuda-dice) U04_Reifia -> 2D6+7+2 = [1,4]+7+2 = 14
(U04_Reifia) 出目が……14点ですっ
(usagi-GMo) さすがにザコはそれで壊滅だ!
*usagi-GMo topic  [ローブの男(5)][頭領(4)]vs[レイフィア・ルナリス][]
(usagi-GMo) ルナリス、どうぞ
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「はぁ・・・はぁっ・・・こ、このおっ・・・!」羞恥で顔を真っ赤に染めながら。頭領に氷の矢を放ちますっ
(U04-Lunaris) 2d6+14-3
(kuda-dice) U04-Lunaris -> 2D6+14-3 = [6,5]+14-3 = 22
(usagi-GMo) 《ディフェンシブフォーム》しておこう。それなりに食らった。
(U04-Lunaris) そして補助で拘束解除、忌々しげに触手をふりほどきます!
(usagi-GMo) では反撃。食らえマスターゲットアタック!
(usagi-GMo) 2d6+11
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
(usagi-GMo) ぬう!
(U04-Lunaris) シールドで軽減、腰に受けますっ
(U04_Reifia) 出来る限り削っておこう、かな?ええと、シールドで7点削って、腰にっ
(U04-Lunaris) 10点軽減して、4点を腰に!残り腰AP16っ
(usagi-GMo) では3ターンめだ。
(usagi-GMo) 1d2
(kuda-dice) usagi-GMo -> 1D2 = [2] = 2
(usagi-GMo) さらにルナリスにサモン・テンタクラーが飛ぶぜ!
(U04_Reifia) ルナリスちゃん……
(usagi-GMo) 3d6+4
(kuda-dice) usagi-GMo -> 3D6+4 = [1,5,4]+4 = 14
(usagi-GMo) 直撃値ちょうどは…直撃扱いか(ルール確認した
(U04-Lunaris) では・・・シールドで10点軽減、2点をHPにいただきますっ
(U04-Lunaris) アクトは・・・今回はなしでっ
(usagi-GMo) うぃ。では反撃どうぞ!
(U04_Reifia) 先に親分をどつきに行こうかっ……
(U04-Lunaris) はいっ!
(U04_Reifia) こっち先にいくよう。マジックルーン+ルミナスレイ!
(U04_Reifia) 3d6+7+2
(kuda-dice) U04_Reifia -> 3D6+7+2 = [4,6,6]+7+2 = 25
(U04_Reifia) おお、跳ねたっ!
(usagi-GMo) 《ディフェンシブフォーム》するしかないな… それでも結構痛い
(usagi-GMo) ルナリスどうぞ
(U04-Lunaris) さらに追撃のブリザードでダメージは加速した!
(U04-Lunaris) 2d6+14
(kuda-dice) U04-Lunaris -> 2D6+14 = [3,6]+14 = 23
(usagi-GMo) うむ痛い痛い。だがまだまだ。
(usagi-GMo) では…レイフィアに《マルチアタック》と言おう。頭領の斧が唸るぜ。
(U04_Reifia) しぶとい……むむっ
(usagi-GMo) 2d6+11
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+11 = [6,5]+11 = 22
(usagi-GMo) 2d6+11
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
(usagi-GMo) 22のほうは直撃か。
(U04_Reifia) うあ、でも今回は2回シールド使えるだけのMPが残っているっ!
(U04_Reifia) ええと、シールドで7点ずつ食い止めて……15点と7点。15点は半減されてHPに直、7点は腰に
(U04_Reifia) 端数はどうだっけ
(usagi-GMo) 切り捨てー
(U04_Reifia) でjは7点がHPに。で
(U04_Reifia) 口辱、咽を焼く淫熱、挟み込む双乳いきませう
(usagi-GMo) では…レイフィアが創り出した魔力障壁を突き破り、頭領の棍が激しい衝撃を加え、レイフィアを地面に転ばせる! 倒れた女の姿に愉悦の笑みを浮かべながら、頭領はいきり勃った男の象徴をさらけ出し、見せつけた。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「あ、ぐ……ぅうっ……ひ……っ?!」ぐい、と目の前に醜悪ともいえる剛直をつきつけられれば思わず悲鳴を上げて……逃げようと身をよじれば白く柔らかそうな丘がふるりと揺れてしまう
(usagi-GMo) 【頭領】「へへへ…デカい乳プルプルさせて逃げ回ってくれやがって。収まりがつかねえぞ、おい?」 レイフィアの頭をつかみ、抑えつけ。斧の刃をちらつかせて。 「殺されたくなきゃ、そのデカい乳でパイズリしてみな。そうしたら許してやらんこともねえぜ?」
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ひ、ぅぅっ……ぇ?あ……っ!?!?」ぐいと抑え付けられ斧刃をつきつけられれば流石に怯えたような表情を浮かべて。それでも頭目の言葉の意味がわからないのか一瞬怪訝な顔をする。……胸、で、一体何をしろと……?
(U04_Reifia) 咄嗟に両手で胸元を押さえてぎゅうっと谷間を強調するようにしてしまうっ
(usagi-GMo) 【頭領】「…っは、意味もわかってねえオンボコか…こうすんだよ!」 ずにゅぅ、と。太く逞しい肉槍が、胸の柔らかな合間に挿入されて。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ひ、あ……い、やぁっ!?あ、け、汚らわしいっ!?」と、胸元を押さえ付け強引に擦り付けられたモノを圧迫しながらも、悲鳴を上げて身を捩じらせていく。それが余計に男に劣情をもたらす事にも気づかず余りにも暴れたせいか、血の色をそのまま映す柔らかい唇が先端に触れてしまって
(usagi-GMo) 【頭領】「おら、口開けて咥えろ。歯ぁ立てんなよ、殺すぞ」 ぐいぐいと押しつけられる男のモノ。唇に割り込み、口腔へ侵入していき…独特の苦みを味わわせ。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ん、むう、んんんんっ!?」口の中へとねじ込まれる、雄の匂いに塗れた剛直。思わず呆然とソレを見つめ……我に帰った瞬間、慌ててソレを追い出そうと、舌を暴れさせていくっ
(usagi-GMo) 【頭領】「おっほぉ、自分からナメてくれるたぁ…いいサービスしてくれんじゃねえか? 下手糞だけどな」
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ん、んんっ、ん、んーっ、んんーーーっ?!」ちらりと視界に入るルナリスや護衛兵達の姿。こんな惨めな姿を見られているかと思うと思わずぼろぼろと涙を零して。それでも、必死に身を捩じらせ暴れて、オトコに柔らかい微妙な感覚を与えてしまう
(usagi-GMo) 【頭領】「くふ…そら、まずは一発。出すぜ! ちゃんと飲めよ!」 びく、びくん…とレイフィアの口の中で肉槍が脈動したかと思うと、跳ねるような感覚とともに、どぷっ! どぷっ! と苦じょっぱい精が迸り…味覚を蹂躙していく。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ん、ぐぅっ?!」不意に口内に満ちる熱い、慣れない味。思わずえずいて吐き出してしまいそうにはなるものの、口をふさがれていてはそれもままならず……逃げ場を失った白濁は嫌な感触を残しながらも強引に咽を滑り落ちていく
(usagi-GMo) 【頭領】「へっへ…どうよ、男の味は?」 ニヤニヤと笑い、目の前の雌に精の味を教え込んだ愉悦に頬を綻ばせながらも、肉槍を引く…
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ぁぅ、く……ぅっけふっ?!けふっ……ぅ、ぅう……」唇の端を汚す精をぐいと腕で拭いながらも涙の浮いた目で棟梁を睨みつける!
(usagi-GMo) ではターンオーバー。ローブ男が再び攻撃だ。
(usagi-GMo) 1d2
(kuda-dice) usagi-GMo -> 1D2 = [1] = 1
(usagi-GMo) レイフィアにさらに攻撃。バインディング+サモン・テンタクラー!
(usagi-GMo) 3d6+4  通れば拘束
(kuda-dice) usagi-GMo -> 3D6+4 = [5,1,1]+4 = 11
(U04_Reifia) む……シールドで削りつつ……4点腰に。拘束を受けて、《淫らなる緊縛》っ
(usagi-GMo) では、いまだ立ち直りきらないレイフィアめがけて、触手の群れが襲いかかる…!
(U04_Reifia) 【レイフィア】「っく……あ、きゃ……ぁあっ!?」続けざまに放たれた触手。それはいやらしくうねり粘液の痕を残しながらも白い肌を這い上がって。豊かな胸を、くびれた腰を強調するように絡みつき、さらには股間に食い込むように締め上げてくるっ
(U04_Reifia) では反撃いきます!頭領に……マジックルーン+ルミナスレイ!
(U04_Reifia) 3d6+7+2-3
(kuda-dice) U04_Reifia -> 3D6+7+2-3 = [3,1,5]+7+2-3 = 15
(U04_Reifia) 何とか15点……っ
(usagi-GMo) それは素で受けよう。次!
(U04_Reifia) ルナリスちゃんがんばー!
(U04-Lunaris) では、追撃のブリザード!
(U04-Lunaris) 2d6+14
(kuda-dice) U04-Lunaris -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
(U04_Reifia) みゅあ!?
(usagi-GMo) 素で受ける余裕は…まああるな。もらおう。
(usagi-GMo) そして反撃だ… 《怪力》+《マスターゲット》!
(usagi-GMo) 2d6+16 うおォん!
(kuda-dice) usagi-GMo -> 2D6+16 = [2,1]+16 = 19
(usagi-GMo) 出目がー!
(U04_Reifia) くおぁっ、か、怪力……ええと……シールドつかっても腰かガーターストッキングが吹っ飛ぶ……ここはガーターストッキング吹っ飛ばして
(U04-Lunaris) シールドで軽減、9点を腰に受けますっ
(usagi-GMo) アクトあればどうぞ
(U04_Reifia) こちらはなしですっ
(U04-Lunaris) なしでっ
(usagi-GMo) ではターンオーバー! ここで5ターンめか…
(usagi-GMo) 1d2 ローブ男の攻撃。
(kuda-dice) usagi-GMo -> 1D2 = [2] = 2
(usagi-GMo) ルナリスに《サモン・テンタクラー》!
(usagi-GMo) 3d6+4
(kuda-dice) usagi-GMo -> 3D6+4 = [5,3,6]+4 = 18
(usagi-GMo) しかも直撃ときたもんだ。
(U04-Lunaris) ひい・・・ではシールドで軽減、4点をHPにいただきます!
(U04-Lunaris) ここでアクト、腹を抉る鈍痛でっ
(usagi-GMo) では触手にしゅるると絡みつかれ、身動きを一瞬封じられたルナリス。そこに…
(usagi-GMo) 【頭領】「おら、おとなしくしろ…よッ!」 髑髏を模った棍棒で、どぼっ…と強烈な一撃が細い胴に見舞われる!
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「くっ・・・あっ・・・!?」触手に絡みつかれ、振りほどこうとしたところで、無防備になったいたお腹に強烈な棍棒の一撃がめり込んで・・・「あぐっ・・・かはっ・・・はぐぅぅっ・・・」
(U04-Lunaris) 陸にあげられた魚のように口をパクパクさせ、その口から苦悶の呻き声を漏らし・・・お腹を押さえてその場に蹲っていく。
(usagi-GMo) 【頭領】「へっへ。さっさと観念したほうが身のためだぜ? 今なら売春宿に叩き売られるだけで済むぜ?」 うずくまるルナリスの背中を踏みつけながら、そんな言葉を投げつけて。
(U04_Reifia) 反撃っ……マジックルーン+ルミナスレイ、頭領にっ
(U04_Reifia) 3d6+7+2-3
(kuda-dice) U04_Reifia -> 3D6+7+2-3 = [4,3,2]+7+2-3 = 15
(U04_Reifia) 15点だめーじですっ
(usagi-GMo) 素受けで充分。次かもーん!
(U04-Lunaris) 鈍痛の続くお腹を押さえ、苦しそうに息を吐きながらブリザードっ
(U04-Lunaris) 2d6+14
(kuda-dice) U04-Lunaris -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21
(usagi-GMo) うむ。なんとか耐えた。耐えた、が…
(usagi-GMo) 劫――と。苦戦を続ける二人の目線の先、ローブをまとった男の背後で炎が上がる!
(U04_Reifia) 【レイフィア】「っ……あの炎は……陛下……っ?!」
(usagi-GMo) 振り向く頭領とローブの男。その視線の先には…
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「レイフィア。ルナリス。無事か?」 右手に剣を、左手に炎を。その背後には累々たる敵だったモノ。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「はい、なんとか……といった様相ではありますが……」と、流石に気恥ずかしいのか露になった肌を隠そうと身を捩じらせて
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「・・・陛下っ・・・!」いまだに続く鈍痛に表情を歪ませながらも・・・陛下の姿が見えたことで安堵の息を漏らして。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…どうやら、想像以上の負担をかけたようだ。後で充分なねぎらいをくれてやらねばならんな。 …だが、その前にこいつらを始末せねばならんか」
(U04-Lunaris) ――そして今の自分の姿を思い出し、慌てて母乳の滴る胸を多い隠して。【ルナリス】「・・・はいっ・・・!」元気付けられ士気を取り戻し、再び立ち上がって頭領に立ち向かっていきます。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「はい……っ」解けた髪で何とか肌を隠しながらも再び杖を構える。陛下の前で無様なところなど見せられないっ
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「二人とも、下がれ。 …この無礼者どもには、俺の大事な部下を傷つけてくれた礼をせねばならん」 すぅ…と手を持ち上げて、そして唱える。
(usagi-GMo) ――我求む、其の炎、我が胸の内より出でよ
(usagi-GMo) 我が憤怒と憎悪と絶望とを糧とし
(usagi-GMo) 今ここに顕現せよ、絶滅の焔――
(usagi-GMo) 惨然たる世を紅蓮に染め上げ滅ぼさん!
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) …一瞬、膨れ上がる炎と閃光。灼熱。そして…蒸発…!
(usagi-GMo) 後に残ったのは、さきほどまで二人が戦っていた男たちのなれの果てたるケシズミ。そして…禍々しい棍棒と斧の相の子。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…どうやら、ろくでもない手合いが裏で糸を引いているようだな…」 仰々しい武器を見やり、呟いて。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「ぁ……っ」自分達があれほど苦戦した相手があっさりと灰燼へと帰されれば、気が抜けてしまったのか……いまだ触手を張り付かせたままへたり込んでしまう
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「レイフィア、ルナリス。大義だった。手当てをせねばならんだろう…そこの空き家に来い」
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「すごいっ・・・」荒れ狂う紅蓮の炎に心を奪われ・・・呆然としながら、陛下の姿を目に焼き付けて。
(U04_Reifia) 【レイフィア】「あ……は、はい……っ」声をかけられれば慌てて返事を返し。漸く触手を引き剥がして立ち上がり……グレンハルトの後へとついていく…
(U04-Lunaris) 【ルナリス】「あっ・・・はいっ・・・」同じように慌てて返事を返し、引き裂かれた布を拾い集めて胸元を隠しながら、慌ててついていきます。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) さて。
(usagi-GMo) ご褒美タイムとあいなりますが…希望アクトを先に聞いておきましょうか。
(usagi-GMo) 時間が時間なので、この先明日の昼にー、とかでもこっちはOKですが。
(usagi-GMo) 明日ってーかもう今日ですがね!
(U04_Reifia) はにゃ、あ、るなしーさんがそれでいいならそれをお願いしたい、かにゃ?
(U04_Reifia) 流石にそろそろ眠気がき始めちゃった
(usagi-GMo) だよねー。さすがに長引きすぎた。ごめね。
(U04-Lunaris) はい~、私はそれでもっ
(U04_Reifia) 希望悪とは純潔の証で!(ぉ
(usagi-GMo) じゃあからでいいかな?
(U04_Reifia) あいー
(U04-Lunaris) 了解ですっ
(usagi-GMo) あ、ルナリスは希望アクトが何であれおっぱいは搾りますんで。
(U04-Lunaris) わーい!
(usagi-GMo) さて、では10時間ちょっと後にまた! ではでは一端お疲れ様ー!
(U04_Reifia) あい、おつかれさまでしたー!


(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) ■ 村の空き家 ■
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「ルナリス、お前のほうが負傷は酷いようだな。そこに横になれ」  空き家の中、そう言う。設備もないゆえ本格的な治療など望むべくもないが…
(Luna-dawn) 【ルナリス】「は、はいっ・・・陛下に、このような手間をかけさせるなんて・・・申し訳ありません・・・」申し訳なさそうに、そしてやや苦しげに声を発して、横になります。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「気にするな、医術のできる者もいない以上はな。 傷を見るぞ」 そう断ると、衣服の残骸に手をかけ、びりびりっと破り捨ててしまう。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「あっ・・・・!」衣服を引き裂かれてしまい・・・桜色の突起のついた豊満な果実と、ひどく痣の残った腹部が露にされてしまい・・・微かに想いの抱いた男性相手とは言え、恥ずかしくて・・・胸を腕で覆い隠してしまいます。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「フ…恥じらえる余裕はあるか」 うっすらと笑いを浮かべつつ、薬を染み込ませた布を痣にあてがい。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…ん?」 ふと、ルナリスの胸元から腹へ伝う、白い痕に目が行く。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「んくっ・・・ん、はぁ・・・」腹部の痣に薬が滲みこんでいくのを感じ、その刺激に微かに震えながら、陛下の視線が何かを見ているのに気づき。「陛下・・・ど、どうしました・・・?」まさか、胸元から白い痕が伸びていたことに気づいていなくて。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…珍しいものを見た気がしてな。これは何だ?」 痕を指で拭き取るようにして。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「そ、それはっ・・・?あっ・・・!?あ、ああぁぁっ・・・な、なんでも・・・な、ないっ・・・ですっ・・・」誰にも知られたくなかった、生まれついての特異な体質・・・それが、よりにもよって慕ってした男性の前で曝け出されてしまって。慌て震えながら・・・平常を装うとします。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「なんでもないという事もなかろう。少し見せてみろ」 ニヤリと笑いながら、ルナリスの腕を掴み、どけさせて…豊かなふくらみをさらけ出させ、その先端に視線を突き刺す。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「ああっ・・・!?へ、陛下っ・・・ど、どうか、お止めくださいっ・・・」腕を掴まれ、どかされると・・・露になった大きな胸をたゆんと揺らしながら、その先端に僅かに白い液体が滲んでいて。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「まさか妊娠しているという事もないと思うが…とすれば、変わった体質だな」 愉快そうに笑いながら、先端をギュっとひとつまみして。 「時間があればゆっくりと遊んでやりたいところだが、レイフィアも診てやらねばならんからな」
(Luna-dawn) 【ルナリス】「あぁっ・・・へ、陛下ぁ・・・そんなこと・・・言わないで、くださいっ・・・ふきゅうぅぅんっ・・・!?」先端を軽く抓まれただけで、勢い良く母乳を噴いてしまい・・・射乳の快感に身体が跳ねながら、陛下の顔に白い液体をかけてしまいます。{はっ・・・ふぁ・・・は、はい・・・レイフィア、様の・・・ところに・・・行ってあげてください・・・」
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「む」 顔にかかる白乳を拭き取って。 「…うむ。レイフィアを診てくる。が…この粗相の罰、後でゆっくりとな」 指の中でにちゃにちゃとミルクをこね回す。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ……陛下……っ」と、こちらは傍らで居心地悪そうにしながらも、豊かな胸元を隠すように自身を抱きしめ身を捩じらせている。……真っ白い肌は羞恥で既に真っ赤に染まっていて……
(Luna-dawn) 【ルナリス】「あっ・・・はい、陛下っ・・・」射乳の快楽に惚けながら・・・レイフィアさんのトコへ向かう陛下を見送ります・・・。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「お前は傷はさほど酷くはないようだが…あの大男に押さえつけられていたな。無事だったか?」
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ……は、い……その……それは……」先のことを思い出せば表情が曇る。……あのようなことをされた、など……どうしていう事が出来ようか
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「無事…ではないか。 命があるだけ儲けものではあったろうがな」 何をされたか漠然と察する。出た言葉はそのようなものだが。
(U03_reifia) 【レイフィア】「………………」思わず、俯いてしまう。確かに、命があるだけマシではあるものの……それでもこの身は全てグレンハルトに捧げると、誓ったはずなのに……と小さく息を吐いて
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「レイフィア。不安か? …女の身でこれから戦いに赴く事が」 ゆっくりと、抑えた声で尋ねる。
(U03_reifia) 【レイフィア】「あ、いえ……っ……その……わ、私は…………っ……………………不安……といえば不安なのかも、しれません……私のこの見は全て陛下に捧げたもの……だというのに………………」俯いたまま、かすれ消えるような声で答える。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…ならば、迷いを断ってくれようか?」  手をレイフィアの肩にかけ、ゆっくりと力を込めて。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぇ……陛下……っ?!」滑らかな肩に手を触れられればびくりと震えて。それでも力が込められればそのまま抗う事もせず……たあdグレンハルトの顔を見上げている
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「心では、俺に全て捧げたつもりでも…下郎どもに尊厳を傷つけられそうになったのであろう? ならば、身を俺に捧げてしまえば踏ん切りもつこう。どうだ?」  臆する事も動揺する事もなく、はっきりと、堂々と言い放つ。
(U03_reifia) 【レイフィア】「……ぁ…………っ!?」ソレを聞けば……曇っていたはずの表情は一瞬の歓喜と、ソレに続く羞恥に塗りつぶされて……「ぁ、その……わ、わたくしは……っ」ふるりと肩を震わせながらも、言葉では迷いながらも、身体は正直にグレンハルトに縋ってもたれかかっていってしまう
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…ルナリス、お前はどうする?」 レイフィアの体を受け止めつつも、傍らのもう一人の少女を顧みて、語りかけ。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「えっ・・・あっ・・・わ、私・・・も・・・・・・っ・・・いえ、今は、レイフィア様だけを・・・抱いてあげて、ください・・・」心の中では陛下との契りを望みながらも・・・それを押し止め、レイフィアさんが結ばれることを、優先させていきます。
(U03_reifia) 【レイフィア】「……ぁ……」余計な気遣いをさせてしまっただろうか、とも思うものの、一旦溢れ出した想いは止められなくて……
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「すまんが遠慮はせんぞ。 …レイフィア、力を抜け」 ぐいっと肩を押し、その場にレイフィアを押し倒す。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ……は、はいっ……あ、きゃっ!?」とさり、と押し倒されてしまえば、どきどきと胸を高鳴らせ僅かに潤む瞳でグレンハルトを見上げていく。言われるがままに身体の力を抜こうと深呼吸を繰り返す、ものの……流石に初めて、ともなれば上手くいかなくて……
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「常々思うが…美しい肌だな」  ボロボロの衣服の下、透き通るような白い肌…胸のラインをつつつっと指でなぞり。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ、んんっ……そんな……言わないで、ください……恥ずかしい……のに……」血の色をくっきりと表す白い肌は、あっという間にほの赤く染まり。敏感になっているのか、グレンハルトの指が触れれば微かに吐息も乱れて。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「それでいて…実に俺好みに育ったものだな。幼少からの付き合いだからこそかもしれんな?」 無防備なふくらみを鷲掴みにし、ぎゅ、ぎゅ…っと指を埋めて。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ、ぅ……ぅっ……んっ……わ、たくしは、その……は、ずかしい、のです……こんな、ひとめをひくからだ……なんて……っ」少し強めに肌に食い込む指、僅かに苦しげにため息をつきながらも、訥々とそう答える。先の賊もそうだが……いやらしい視線に晒されたのは一度や二度ではなく……ソレを思い出したのか、グレンハルトの肩に腕を回しぎゅうっと抱きついてすがり付いてしまう
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「堂々としてしまえ。お前は美しい」  首元に、啜るように口づける。 身を寄せれば、押しつけられる柔らかな二つの膨らみが、金属の鎧に押し潰され…
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ、あっ……ん、陛下……ぁああっ?!」ぐいと押し付けられる冷たく硬い鎧の感触と、それとは相反する首筋に押し付けられる柔らかく熱い唇。コレまで快楽も知らなかったはずの身体は、それらに奇妙な疼きのようなものを感じ、声を上擦らせていって。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「くく。 いつもお前は冷静で…人形のようとも言われるが。それが崩れた顔というのは、また格別だな」  再び胸元に手を這わせれば、今度はしゅ、しゅっと先端を激しくしごき上げて。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ふぁ、く、んんっ!?あ、そん、な……い、や……み、みないで……んんっ?!」指摘されれば、余計に恥ずかしくなるのか僅かに身を捩じらせグレンの首筋に顔を押し付けてしまい。尖り始めた淡い桜色の先端への刺激に次第に身体は蕩け始めたのか、太ももをすり合わせるたびににちゃりと、いやらしい水音が響き始める
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「そろそろ具合はよくなってきたようだな…?」 レイフィアの腿に手をやり、脚を開かせて…正常位の姿勢になって、自身の体を脚の間に割り込ませていく。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ、ん……っぁ………………ぐれん、にいさま……っ」強引に足を開かされ恥ずかしい場所を曝け出されてしまえば。僅かに怯えたように身を震わせ幼い頃の呼び方が溢れ出てしまい……
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「…フィア。俺のものになってもらうぞ」 幼い頃の呼び方を返し。 逞しく勃起したモノを取り出すと、レイフィアを守るクロッチを横ずらしにして…あてがう。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ……は、い……っ……っ!」ぐ、と熱く火照った秘裂に、負けないくらい熱いモノがあてがわれれば思わず息を詰め目を閉じてしまう。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「そら…!」 めり込む感触。ずぐちゅ、っと粘つく水音をわずかに残し、無遠慮に一気に突き込まれる熱い肉の塊…!
(U03_reifia) 【レイフィア】「は……ぁ、あ、ぐ……ぅうっ?!」まだ狭く硬い秘裂を引き裂かれるように貫かれれば、流石にくぐもった悲鳴が零れて。とろりと溢れ出す蜜と破瓜の印が、真っ白い肌や僅かに残った衣服を汚していって……
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「どうだ、見えているか? お前の純潔は見事俺に捧げられた。安堵するといい」  純潔を突き破った余韻を楽しむかのように、浅く腰を引いて膣内を味わい…
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ、く……んっ…………は、はい……ぁ、ああっ……」身体が裂けてしまいそうな痛みと、ずっと慕っていたグレンとの一体感に熱に浮かされたような声音で答え……下肢に与えられるあまりに強い圧迫感に、痛いほどに締め付けてしまいながらも何度も深い呼吸を繰り返してゆき
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「激しくするぞ。耐えられなければ言えよ…?」 つい今まで処女だったレイフィアには酷な、そんな事を宣言し…ただちに、動きを激しくしていく。腰使いを荒げ、パンパンパンッと肉が打ち合う音を立てて突き上げて。 
(U03_reifia) 【レイフィア】「ひ、ぁ、っ!?あ……く、ん、んんんんっ?!」まだ痛みの残る胎を激しく抉られてしまえば、押し殺したような悲鳴を上げて。堪えられなければ……とは言われたものの、そんな余裕も何もかもが失せて、ただ全身でグレンにすがり付いていく事しか出来なくなってしまう
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「そら! そらそら…!」  一方的に奥を突き上げ続ける。凌辱にも等しいほどの激しい行為で、レイフィアの奥に自身を刻みつけるように…
(U03_reifia) 【レイフィア】「あぁ、ぁ……ぐ……ぅ……く……ん、んんっ!?」必死に襲ってくる痛みと熱に堪えびくり、びくりと背筋をわななかせていって。先の戦いもあり乏しい体力はそろそろ限界に達し始めたのか……背筋の震えが全身に広がり始める
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「そろそろ…だな。フィア、行くぞ」 腰をしっかりと押さえつけ、逃がすまいという態勢を取り。
(U03_reifia) 【レイフィア】「あ、ぁ……っ……に……さま……ぁ、ああっ……」抑え付けられれば、流石に少し苦しいのかため息をついて……それでも、グレンを受け止めようと腕を背に回して抱きしめ、足を腰に絡みつけていって
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「むんっ…!」  とどめの杭打ち。子宮口まで肉槍を突き挿して、どくっ、どくどくどくっ…! と精を子宮に直がけしていく…
(U03_reifia) 【レイフィア】「っ……っ?!ぁ……あ、あぁああっ……っ!!」胎内ではじける熱い感覚に、一瞬声が詰まる。続けて流し込まれる焼け付きそうな感覚には……ただ掠れた喘ぎを上げる事しかできなくて、その脈動にあわせるようにひくびくと何ともいやらしく身体を震わせていく
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「く…っふう。 これでめでたく、俺のものになったわけだ。どうだ、気分は?」  たっぷりと放出し終え、一息つき…問いながら、レイフィアの中から抜く。 ごぷ、と赤と白の混じり合った淫液が結合部からこぼれ出し。
(U03_reifia) 【レイフィア】「っ……ぁ……は、ぁ……」すっかり力の抜け呆けた目でグレンを見上げながら。……言葉を紡ぐ余裕もないのか……微かな笑みを浮かべて頷いてみせる……
(Luna-dawn) 【ルナリス】「・・・っ・・・ぁっ・・・」二人の契りの一部始終を目に焼きつけ・・・レイフィアさんの秘所から零れ落ちる赤白の種を・・・高鳴る胸を押さえながら見つめてしまって。
(usagi-GMo) 【グレンハルト】「… しばし休息の後、王都へ帰還するぞ。二人とも身支度を整えておけよ?」 王としての居住まいを取り戻し、今度はそう宣言した。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「はっ・・・はいっ・・・了解、致しましたっ・・・」陛下の言葉に我を取り戻し、母乳で濡れた身体を拭き取り・・・代えの衣服を身にまとっていきます。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ…………は、ぃ……」と、こちらものろのろt
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ…………は、ぃ……」と、こちらものろのろと身を起こし、……時折下腹部が痛むのか手を押し当てながらも、身体や髪を拭い服を着替えはじめる。
(Luna-dawn) 【ルナリス】「・・・大丈夫ですか?お手伝い・・・します」破瓜の契りで消耗しきったレイフィアさんの身体を、一緒に拭いていきます。
(U03_reifia) 【レイフィア】「ぁ……い、え、だ、だいじょ……ぁっ……?!」まだ昂ぶったままの身体に触れられれば、思わず膝の力が抜けてルナリスにしがみ付くように脱力してしまう
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) …このような事があって。白鳳兵団の初陣は、少々の被害はありつつも勝利に終わったのであるが。
(usagi-GMo) 北方の山岳から南下してきた山賊・盗賊の群れは、フォイアクロイツ北西部の一角を占領。廃棄されていた砦を主城と定め、居座り始めた。
(usagi-GMo) つまりは侵略であり、独立。フォイアクロイツにしてみれば領土と民の横取りである。
(usagi-GMo) これが後に新たな戦いの火種となるのだが…それはまた別の話である。
(usagi-GMo)  
(usagi-GMo) ■ 幕 ■