(ca_Teata) よろしくお願いします~
(GMcalm) よろしくおねがいしますわー!w
(GMcalm)  
(GMcalm) ヒロインクライシス ランドリューフCC『従属森妖精』
(GMcalm) はじまりはじまり。
(GMcalm)  
(GMcalm) 【??】「くすくす…ティータってばもう堪えられなくなったの?さすが淫乱種族のエルフだわ…ッv」優雅な立ち振る舞いに優雅な口調。だけどそこに載せるのは酷く下品で嗜虐の言葉。哀れなメイド森妖精をまんぐり返しでねっちりレイプしながら愛でる少女。
(GMcalm) その下に敷かれ、少女の規格外フタナリでどぶっどぶっと子宮ピストンされているエルフ   ティータは、屋敷の奉公に来たところで…いきなり、ベッドルームに連れていかれ、令嬢に組伏された
(GMcalm) そして…今、はしたないエロうし乳を乱暴にいぢめられながら、子宮をこねこねされている最中だ…
(GMcalm) △
(ca_Teata) 【ティータ】「……ふか、あ!ひ……ぁ!!んっ!!だ、めっ……駄目です、こんな……ぁ!あンっ!!も、ぉ……やめて……あひっ!!!」 半開きの扉からは、二人の少女の粘っこいあえぎ声がひっきりなしに漏れてくる。ベッドの上でまだ幼い美少女に組み伏せられているエルフの少女……およそ10人中10人が美少女と認定するほどの美貌、あられもないデザインのメイド服から惜しげもなくはみ出した、雌牛のそれのような爆乳を容赦なく揉みあげられながら、美少女が腰を引き……どちゅんっ!と激しく突き込まれるだけで、部屋中に響く嬌声を上げさせられてしまう。
(GMcalm) 【ラフェル】「ほらほら…ラフェルさま、でしょ?ちゃんと呼べないと…取り潰しにして、肉奴隷商人に売り飛ばすわよ?」にこにこと。背筋の凍る言葉を長耳にささやきながら、ねちっねちっねちっねぢっっっ。エルフの子宮をこねまわす少女のフタナリチンポ。相当な数の『おもちゃ』で遊んできたのか、そこらのオスよりも濃厚で、いやらしくて、ツボをぜーんぶわかっちゃってる腰使いがずぽずぽティータのワレメにぶちゅびちゅしてる
(ca_Teata) 【ティータ】「ふ……ぁ……っ!こんな、わた……っ、し!メイドだって聞いていたのに……こんな、事するなん……って、聞いてっ!あ!あンッ!んぁ!!はひ……んっ!!ラフェル……さまっ!!も、もぉ……ぉ!!こんなの、やめっ……て!ください……っんっ
(ca_Teata) 【ティータ】「ふ……ひっ!あひっ!!こんな、ぁ!!そこっ、そこ駄目、そこ……ぉ!!」 ラフェルと名乗ったこの家の令嬢……まだ幼く、エルフなどでもなく……つまり見た目どおりの年齢と言うこと。そんな彼女にいきなり引き倒され、僅か十分そこらでここまで追い込まれてしまって。ラフェルの容姿にあまりに不釣合いな、凶悪な極太ペニスが亀頭の先までワンストロークで引き抜かれ、その直後に根元まで一気にドブチュッ!!と貫かれる。子宮が破れるのではないかと思うほどの衝撃で、腹膜を強制的に叩かれてもう何度目か分からないポルチオアクメを決めさせられる、エルフ眼鏡のメイド服姿の爆乳騎士。
(GMcalm) 【ラフェル】「ん、ぁ   きもち、ぃい…v」ぬぷぷぷぷぷぷ    限界まで、ひき ぬいて    ずんっっっっ!!!!「ぁふ…たまらないわ…森妖精のおまんこ…♪」アクメ続けるティータとぺちゅぺちゅレズキスしながら、腰をのの字に動かして、エルフ穴を拡張する少女。
(GMcalm) 「ここなの?ここが駄目なのっ?ホントにダメなのっ??言ってみなさいなっこの変態エルフッッ♪こんな変態水着着けて街中練り歩くなんて正気の沙汰とは思えないわっっあはははははははっっ♪」スリングショットをみぢぃっっと引っ張り、乳首とメス穴の三点  否、ティータのフタナリも含めての四点責め
(ca_Teata) 【ティータ】「そ……んな!ぁッ!!んっ!!ぁ!あ゛ッッ!!んぇむ、ちゅ…っ!ぢゅ……ッ!!んむ、ぇむ……っ!!」 ラフェルが腰で字でも書くかのように大きく腰をくねらせながら熱く蕩けた肉襞を抉り回すつど、細い腰を弓のようにのけぞらして悶絶してしまって。舌を奪われると、幼い唇にティータの咥内は蹂躙され、あっという間に互いの唾液を攪拌させられてしまう
(GMcalm) 【ラフェル】「ほぉーら…フタナリおちんぽで、しきゅーに字を描いちゃうわよー?ティータ…ふふふ…すっごい…ティータのおちんちんもばっきばきなのね。…れる…v」腰をゆっくりうごかして『い』『ん』『ら』『ん』って子宮に刻みながら…ティータの張り詰めてさっきから何度もザーメン噴水かましてるエロチンポのさきっぽにむしゃぶりついて、ピンク色の舌をねるねるするお嬢様
(ca_Teata) 【ティータ】「だ……って、へ……ッ!!それ、しちゃ……ッ!食い込ませちゃ駄目です!!それしちゃ、ぁ!イボイボ、当たって……っ!擦れて……―――ッッ!!!」 常々自分の装備の恥ずかしさは承知していても、それを嘲られるとやはり強烈な羞恥が襲ってきて。しかしそれもスリングショット……ティータの淫猥過ぎる裸身に食い込んだ紐水着、しかもその裏側にはびっしりと小豆大の柔突起が密生したテンタクル装備を食い込まされれば、ティータのおよそ敏感な肉穴、肉突起、そしてびんびんに張り詰めた肉棒を凶悪に擦りたて扱き立て吸い上げて、再びアクメを迎えてそのペニスの先からピュピュッ!とカウパーを迸らせて。
(ca_Teata) 【ティータ】「……んぅっ!そんなこと、言わないで……っ!いっちゃ、あ!!しゃぶっちゃ……――――――ッッ!!!」 先程から勃起しっぱなしのティータのペニス、フリルたっぷりの露出メイド服とお揃いのふたなりエルフ騎士チンポ用のガーダーベルトまで巻きつけられデコレートされた、バッキバキの勃起ちんぽを舌で責められると、何度目か分からぬ射精を、マングリ返しのまま自分の眼鏡に、鼻梁に、つややかな髪に撒き散らしてふたなり射精の快楽にトロットロにされてしまう。
(GMcalm) 【ラフェル】「くすくすくすくすくす…すごいよね、この水着…この部屋に来るまでの他のメイドたちの目、見た?まるで汚物を見るようなすっごい目だったわよぉ…?」スリングのイボイボをみちゅみちゅこすって、ティータの肉棒をぎゅるんっと縛る。「だぁーめ…おねだりしないと、ザーメンぴゅっぴゅさせてあげないから?」可愛い顔立ちに僅かにかかったエルフザーメンを美味しそうにちゅるちゅるしながら、ちんぽをみちみち締め付けて、にっこり。その間に更なるザー射を促す子宮絵描きは続いていて…
(cm_Teata) 【ティータ】「言わないで……ください、恥ずかしいの……恥ずかしいんです……っ、こんな、こんな格好……メイド服なんかじゃ……ぁぅッ!!んひっ!好きで着てる訳じゃ、ないのに……ひっ!!」 彼女に用意されたメイド服は、到底メイド服などといえるようなものではなく、ホルスタインを思わせるティータの爆乳は下から締め上げ持ち上げるかのように胸部をくりぬかれ、そのコルセットも悩ましく下腹部を露出させ、ギリギリのローライズなエプロンでかろうじて恥丘を隠しているだけで、上から覗き込めば恥毛が覗いてしまうほど。背後にいたっては申し訳程度のスカートと言うかフリルとエプロンのリボンだけが隠すだけで、悩ましい背筋も白いムチムチのヒップもほぼむき出しと言う姿だった。
(GMcalm) 【ラフェル】「あら…失礼ねっ。私が選んであげたメイド服にケチをつける気なの?わるいメイドさん…」いぢめる口実が出来たとばかりに、ホルスタイン乳とエロスリングがしっかり見えるようにくりぬかれたメイド服の谷間にみちっっと小さな手を差し込んで、もみ、もみ、もみゅ、ぐにいいいいいっっ
(GMcalm) 「でも、慣れないとダメよ…その格好でお掃除やお料理、お洗濯に買い物だってするんだから…ねっっっ」まんぐり返しで強調されたデカ尻に、ばぢんっっとフタナリピストン。スリングショットを絡ませてティータの騎士チンポをごしゅごしゅ手コキ。あたらしい『おもちゃ』を気に入ったようだ。
(cm_Teata) 【ティータ】「はひ……っ!んぁ!は……んきゅ……っ!む、ね、ぇ……ッ!!おっぱいそんなしちゃ……んっ!はひっ!!」 まだ幼い女主人の手にはあまりに大きすぎるティータの乳房。少女の手がぎゅむ、ぎゅむ!と乳房を捏ねればあっさり指先が乳肉にめり込み、まるで揉んでいると言うよりは抓っている、そんな感じになってしまって。見る見る白い乳房に赤い痕が増えていく。
(cm_Teata) 【ティータ】「そ……んなっ!はひっ!あひぃ……ッ!!お……ちんちん、っ!そんなしたら、破裂しちゃう、爆発、しちゃいます……ひっ!あ!!熱いの、溜まって……ッ!!凄いの、破裂、しちゃいそう……ですっ!!」 こんな小柄な体のどこにこれほどの力強いストロークを生み出せるのか不思議なほど激しい挿入に、意識が何度も飛びかけてしまいそうになるティータ。巨大な肉の半球は一突き毎に大きく、重たげに弾み、ティータの腹に打ち据えられるたびにベチンッ!ベチンッ!とイヤらしい音を立てて。触手スリングショットで何重にも締め付けられたペニス、その先端で鈴口が悲鳴を上げるようにパク、パクとヒク付いて、まるで彼女の口の代わりに射精をせがんでいるようで。
(GMcalm) 【ラフェル】「はい、そこでメイドさんの礼儀作法♪」うっとり、というレベルでは言い尽くせない蕩け顔を晒すエルフに、やさしいやさしいれずべろちゅーを咥えて…「じょうずに、いやらしく、おねだり出来るわよね?ティータ…」ちんぽを子宮に打ち込む度に空気の漏れ出すぶぴっぶぽっっという情けない音が。まるで雌豚の鳴き声のように
(GMcalm) 「じょうずに出来なかったら…お預けしちゃうぞ?」こあくまの笑顔。スリング触手でまるで手綱を取るように20センチエルフタナリをみちみち締め付けて…
(cm_Teata) 【ティータ】「は……ひっ!んぎ……ッ!は、はひ……っ!!はぃ……ぃ……ッ!!『こ、こんな、イヤらしい、露出……フタナリメイドの、淫乱マゾメイド騎士のティータ、の……んひっ!お、おちんちん……からっ、しゃ、射精……させてくだ……さい……ッ!!』」
(cm_Teata) 【ティータ】「……――――――ッッ!!」 白昼堂々、騎士の名門子爵家アルコン家の嫡女であった面影などまったくない、淫猥極まるふたなりエルフザーメン射精を懇願させられてしまうティータ。人一倍理性的で優等生然とした普段の姿は、過去に繰り返されてきた凶悪極まる性遍歴の前に一瞬で押し流されてしまって。
(GMcalm) 【ラフェル】「はぁい、ティータちゃん♪上手にしゃせーおねだりできまちたねーっv   じゃあ、たくさん、びゅっびゅってするといいわ…ふふ…溺れちゃうかも…♪」マンコ肉をにちにちこねこね。ロリフタナリでかき回して、しっかりと子宮にチンポキスしたまま…こってり射精。あっというまにティータのおなかをぽってりさせていくそれに加えて
(GMcalm) ぱっ、と。あっさり手放されたスリングショット手綱が、さっきからくぱくぱ発射我慢してたエルフチンポを暴走させる
(cm_Teata) 【ティータ】「……――――――ッッ!!!!!!!!!」 拘束から開放されたティータのペニス、その中心の尿道をすさまじい勢いで駆け上がるエルフ精液。魂まで吸い出されそうな強烈な快感に悶絶しながら、まるで壊れた蛇口のように濃縮されゼリーのような硬さの精液が自らの顔を打つ。
(GMcalm) 【ラフェル】「ん…ぁ…ふ…ッv」こねこね、ぷちゅぷちゅ…ぶぽ、ぶぽ…年に似合わない老練なメスの嬲り方で子宮にとっぷり満たされたロリザーメンを撹拌しながら…
(cm_Teata) 【ティータ】「ふぁ……ぁ!あひっ!はひ!んっ!!射精……てる……っ!はひっ!んぉ……お゛お゛ッ!!射精されて、して……ぇっ!!……―――――――――ッッ!!」 さっきから徹底的に小突きあげられ、真っ赤に腫れた子宮口に叩き付けられるような特濃精液を注ぎ込まれながら、ティータの痙攣に合わせブルンブルンと暴れまわるビキビキの勃起ペニス。ビュクッ!ビュクンッ!と精液がペニスを上り詰め、勢い良く鈴口から飛び出してはマングリ返されているティータの顔面に飛び散って、瞬く間にセルフ顔射でリムレスのかわいらしい眼鏡がどろどろの精液まみれにされる。
(GMcalm) びちっびちっっ。ザー射しながら陸に揚げられた鮮魚のように跳ね回るエルフ肉をだっこしてつかまえて。おいしそうなこってりざーめん、ちゅる、ちゅる…
(GMcalm) 【ラフェル】「…てぃーた。…わたしたち、とってもなかよくなれそうだと…おもわない?」年相応…相応以下の幼いたどたどしい口調で、にっこり。おきにいりのおもちゃと化した可愛いエルフに、ざーめんのおすそわけきす。
(cm_Teata) 【ティータ】「ん……ぉ、ぅ……んひっ!んは……ぁ、あ!あンッ!!今、今吸われたら……っ!あ!!……今敏感すぎて……っ!ま…ぁ!た……ぁッ!!」 ラフェルが大きく腰を動かせば膣内のザーメンがくちゅ、ぐちゅぶ……っと攪拌され、泡だった精液が結合部からゴボゴボと溢れてシーツに染み込んで行く。 
(cm_Teata) 【ティータ】「は……はっ、はふ……んっ!んむ……っ!むちゅ、ぢゅ、……んぇむ……はふ、んちゅ……れろ、、ぉ、ぐちゅ、ぢゅぐ……っ!!」 あまりに強烈な射精、被射精の快楽に朦朧としているところにいきなり口移しで自らの精液を流し込まれるティータ。頬いっぱいに溜め込んだ精液を流し込まれると、そのままラフェルの可愛らしい舌が侵入してきて、すさまじい勢いでティータの舌を絡めとり互いの唾液と、ティータの精液をトロトロクチュクチュとカクテルして精液の匂いを口の裏側、歯茎にまで刷り込まれちゃって……。
(GMcalm) 【ラフェル】「ふぁ…んちゅ、んちゅ、くちゅ、れる、れぷ…んちゅう…」濃厚極まりないザーメンマウスセックス。ちんぽねじ込んでぐりぐりしたままキスしてだっこして、ぎゅう。独占欲に満ちた『ペット』を扱う快楽の刷り込み作業
(cm_Teata) 【ティータ】「……んっ!ちゅ、んぇむ、ちゅむ、くちゅ、ちゅ、ぐちゅ…んぇ、れろ……れる……っ!」 まだ自分と比べても全然幼い少女にその唇を奪われて、依然飲み込むことも出来ずに舌同士が絡みついては離れ、その都度口の中いっぱいに広がる強烈な精液の饐えた匂いと、芳しい芳香の少女の唾液。
(GMcalm) 【ラフェル】「れる、ちゅ…♪」ちゅぽん…おくちを離して「…ティータ…そのだらしない牛チチで、私のおちんちんにご奉仕してくれるかしら?」頬を愛しそうに撫でてから…デカ乳輪のはみ出るホルスタイン乳首をぎちぃっっと摘み
(cm_Teata) 【ティータ】「ん、ちゅ……ぢゅる、ぢゅ……っ!ぇむ、んむ……っ!……は、はひ……っ、はぁふ……?」 自分の精液で溺れてしまう。そんな異常な状態のまま強烈なザーメンレズキスを繰り返させられるティータ。年端も行かない少女の、あまりに巧みな口腔性交にすっかり翻弄されてしまい、もはや抵抗する力すら奪われてしまって。
(GMcalm) 【ラフェル】「分からない?ティータ…パイズリよ。その何本殿方のチンポを挟み込んで精液搾り取ったか分からないいやらしいおっぱいで、奉仕しろと言っているの」くすくす…
(cm_Teata) 【ティータ】「は……はふ、んむ、……んぇむ……んく、ごく…んッ!!」 ようやく口腔レイプから開放されて、精液を嚥下するティータ。自らの精液のあまりの粘り、量にえづきながら必死に飲み込んで。脳の芯を揺さぶる凶悪な匂いにメロメロになりながら、しかし目の前の少女の言葉によろよろと起き上がると……。
(cm_Teata) 【ティータ】「そ、そんな……イヤらしい、なんて……」 日頃からこのあまりに巨大な爆乳はティータのコンプレックスで、今まで何度となく行われてきた陵辱も、性交も、皆まずそのたわわに実った肉果を真っ先に嬲り者にして。しかし、先程までの濃厚ドロドロなフタナリセックスで脳の芯までとろとろにされたティータは逆らう事も出来ずに、言われるがままに彼女の股間にそのたわわ極まる爆乳を寄せていく。
(GMcalm) 【ラフェル】「…いいこね、ティータ♪」豪奢な椅子に座り、無邪気に微笑んで…メイドの乳首をあまく、とろける指使いでくにゅ、くにゅ、くちゅっ、くち…白濁でデコレーションしながら、乳首穴まで指をちゅぷう…
(cm_Teata) 【ティータ】「は……ぁぁ……ぁ!あ!ひっ!! んっ、こ、これで……イイ、ですか……っ?」 乳首を僅かに責められるだけで、スイッチの入ってしまったティータの淫乱ボディはさざめくような快感にさえ腰が砕けてしまうような反応を返してしまって、目前の美少女にすがり付くようになってしまう。必死に彼女のペニスをその1メートルオーバーの爆乳で挟み込むと、つい先程まで自分の中に納まっていたとは思えないサイズの巨根をその乳房の間に挟みこむと、彼女の意思など問わず身に着けさせられたパイズリテクニックを発揮してタポンッ!タポンッ!と爆乳を弾ませ、しごき始めます。
(GMcalm) 【ラフェル】「ええ、とても御上手ね。ふふ…いやらしい仕草。殿方を欲しがるように腰をふりふりしながら…おっぱいズリズリしてる。恥ずかしい…♪」じょうずにできたご褒美に、乳首をデカ輪ごとこねこね。こってりザーメンまみれのフタナリチンポをティータにごちそうしながら、愛しそうにティータの顔にぶっかかったエルフミルクをぺろぺろ…ちゅうううっ
(cm_Teata) 【ティータ】「そんな……っ、事……ぉ!ひっ!んぅ、あ!あひっ!!ッ!!」 耳を突く淫らでイヤらしい言葉責め。しかし口で否定しても、今のティータの腰使いはまさに男……いや、前後の肉穴を埋めてくれる肉棒を求めるような淫らなもので。ぷっくりと腫れあがった大き目の乳輪を摘み上げられ捏ね回されると、それだけでビクンっ!と大きくその身を跳ねさせて。トロ・・・と口から唾液を垂らすと、汗と唾液、そして自身に撒き散らした精液でイヤらしい光沢を放ち、極上の潤滑剤でヌルヌルの爆乳でタンタンタンっと小刻みにパイズリを続けて。
(GMcalm) 【ラフェル】「あははっそんなこと言っても下のおくちが仲良くおねだりしてるんだものっ    …間違いない…でしょ?」優しくエルフの頬を手で挟んで…長耳に、ねちゅうっとキス。耳の中にザーメンくさいロリ舌をねちゅねちゅ忍び込ませながら、整った顔立ちにうっとりとした表情を型作るお嬢様
(GMcalm) 【ラフェル】「今度はホルスタインの衣装を用意してあげる。嬉しいでしょ?てぃーた♪」長耳をねぷねぷ舌レイプして。脳髄にまで舌を食い込ませたそうな、舌の動き…
(cm_Teata) 【ティータ】「ふ……ぁ……ぁ!ぁあ……~~~~~~~~~~~~~~っ!!」 敏感極まるエルフ耳にたっぷりと舌に唾液を乗せたキスをされて、それだけで白い首をきゅうううっ!と仰け反らしてあられもない嬌声を上げるティータ。舌でニチャッニチャッ!と唾液でイヤらしい音を立てながら淫語を繰り返されて、思考力を奪われなすすべもなく、その手管の前に屈服させられてしまう。
(GMcalm) 【ラフェル】「くす…またイキかけた…   仲良くしましょうね、ティータ…♪」たっぷん乳をみちぃっと握って再びキスしながら…
(cm_Teata) 【ティータ】「ホ、ホルスタイン……なんて、そんな……わたし、雌牛なんかじゃ、ぁ!ひぃ!あ!……ッ!!はひ、ミ、ミ……っ!ひぁ!あひっ!!……――――――――――――ッッッ!!!」 その剛直を挟み込んでいる爆乳をギュミチぃぃいぃっ!!と強く搾り上げられ悲鳴を上げ乳アクメに、半開きになった口を奪われながら、いつしか固さを取り戻していたふたなりエルフ騎士チンポからびゅびゅっ!!と精液が再び迸っていた……。 
(GMcalm)  
(GMcalm)  
(GMcalm) 連日、コンツァート家から響き渡る嬌声はある意味、既に街の名物となっていて。
(GMcalm) ただ、『今回は一際ひどいのが入ったみたいだな』と思わせる、そんな牛エルフの嬌声。
(GMcalm) それを聞いている街人たちの、特に精力旺盛な若者たちは、今か今かと待ち受ける。
(GMcalm) ――コンツァート家恒例の、『ペット』の散歩が始まる日を。
(GMcalm)  
(GMcalm) ヒロインクライシス・ランドリューフ 『従属森妖精』
(GMcalm) FIN.
(GMcalm)  
(GMcalm) おつかれさまでしたー(ころころ
(cm_Teata) おつかれさまでしたっ!
(GMcalm) 気に入ってもらえたらいいなぁ(
(cm_Teata) いえいえ、こちらこそ楽しんで頂けたかどうかだけが気掛かりでっ
(cm_Teata) ティータさん気に入って頂けてれば何よりです!
(GMcalm) おいしかった(きっぱり(
(cm_Teata) ではアクトは《強制搾精》《締めつける名器》で 
(cm_Teata) で、NPCの人脈を頂いておきますね
(GMcalm) はいなーw
(GMcalm) 『コンツァート家』になるのかな、これだとw
(cm_Teata) ああ、そうですねw
(cm_Teata) ではEXP+5 SP+3 人脈「コンツァート家」を頂きます