(rius_GM) では、こちらに自己紹介とキャラシー貼りをお願いします
(R10_Kokon) 【心那】「えっと、風紀委員の、白瀬…心那です。」
(R10_Kokon) 【心那】「ここな、って名前、恥ずかしくてあんまり好きじゃないから……できたら白瀬って呼んでほしいかも」
(R10_Kokon) 【心那】「あんまり、面白い事言えないけど……よろしくお願い」
(R10_Kokon) 【心那】「……じゃ、今日も違反者がいないか、見回ります」
(R10_Kokon) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C7%F2%C0%A5%8E%A5%A5%E6%A1%BC%A5%C1%A5%E3%A5%EA%A5%B9%8E%A5%BF%B4%C6%E1
(R10_Kokon) 以上になります
(rius_GM) はい、ありがとうございました
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) † ヒロインクライシスクライシス †  善行団セッション開幕です
(rius_GM) 放課後の鐘が鳴り、下校する生徒達の波も収まり始めたころ、いつものようにう放課後の見回りを開始する心那さん。最近は毎日すっかり暑くなり、夕方近くといえどもまだ空気は茹るよう。しかし、その程度ことで泣きごとを言うはずもなく、清冽な雰囲気を纏ったまま校内を巡回しています
(R10_Kokon) 【心那】「……流石にこの時間になるとあんまり人も残ってないわね……それに、西日が差し込んで暑いし……」 いい加減放課後の下校の波も落ち着いて、再び静寂を取り戻した廊下を見回る心那。窓の外からは部活動をしている運動部の掛け声や通りを走る車の音が聞こえては来るものの、少なくともこの周辺にはそれといった気配もなく。
(R10_Kokon) 【心那】「最近は校則違反する人も大分減ったはずなんだけど……―――何でかまた増えてるのよね、今月入って」 日本人離れした、優美ですらりとした肢体は学内の誰からも羨望と憧れのまなざしを常に受けている。腰まであるサラサラのロングヘアを、窓から入り込んでくるそよ風にはためかせながら、歩みを止めず、念入りに空き教室やロッカー等を風紀委員の規範通りにチェックしては、手元のチェック帳に印をつけていく。
(rius_GM) そんな心那さんが中庭に面した渡り廊下を歩いていると、ふと視線を感じます。視線を感じるのはいつものことなので何気なく見てみると、手にカメラを持ったひとりの少女が、そのカメラで心那さんの事を撮影している様子。小柄な少女が来ているのは中等部の制服なので、間違いなく部外者でしょう
(R10_Kokon) 【心那】「……―――? 誰かに見られてる?」 と、視線を感じてその主を見てみれば、まだあどけない中等部の制服を着た女の子が。 「ねえねえ、そこの君?ここは高等部の校舎だから、中等部の子は原則的に入っちゃ駄目なのよ?」 少し困ったような表情で、風に巻き上げられ耳に掛かったロングヘアを白く細い指でさりげなく、しかし流れるような優美な手つきでかき上げて、ヘアスタイルを整えながら突然の乱入者に優しく語り掛けます
(R10_Kokon) 。
(rius_GM) 近づいてくる様子をニコニコ見ながら、パチャパチャとシャッターを切っていた少女が、声をかけられて、ぽかんとした顔をします。
(rius_GM) 【少女】「あれ?ばれた??」 姿を隠している様子もないので、ばれるも何もないはずですが、どうも相手は不思議がっている様子
(R10_Kokon) 【心那】「……もう、バレたじゃないですよ。いいですか?ここは高等部の校舎で、貴女は中等部の制服着てるじゃないですか。それに、構内をそんな遠慮もなく写真撮りまくるなんて……」 呆れたような、あるいは少し拗ねた様な表情で正体不明の闖入者をたしなめる心那。普段はほぼ無表情も同然な恐ろしく整った表情なので、こういうちょっとした仕草が恐ろしく可愛らしくて。
(rius_GM) 【少女】「うーんと、社会科見学じゃなくて学校見学だよ、将来通う学校を見回るなんて偉いよね。」他人事のように言いながら、にぱっと笑う小柄な少女。心那の前に出た後輩たちは、だいたいがもじもじしてろくに会話をしてくれないので新鮮な反応です。
(R10_Kokon) 【心那】「……―――学校、見学……ですか。でもちゃんとそれ用の学校説明会とか、オープンキャンパスとか、学祭とかあるんですから、そういう時に来てくれないと駄目ですよ?」 スリムな腰に手を当てて、巨乳というのもはばかられるほどたわわな乳房を強調するかのように胸を張って。もちろん本人は威厳あるポーズのつもり、で。……―――割と新鮮な反応。何時頃からそうだったのか、今となってはもう思い出すことも難しいのだが、少なくとも身の回りの友人、同輩、先輩後輩はどこか常に自分と距離を取っていて、今では自分でもそれが当たり前になっていて。しかし目の前の少女は、そんなお約束とも言える先入観など皆無で、屈託のない笑顔を心那に向けてきて。いつのまにか、それが楽しくなってしまって。
(rius_GM) 【六海】「むつみはむつみっていうんだよ。おねえさんは?」 下から見上げながら自己紹介をする小柄な少女。初めてあったのに何か打ち解けた雰囲気の二人。その姿を通りがかる生徒がどこかうらやましげに眺めて行き過ぎて
(R10_Kokon) 【心那】「……ぇ、っと、白瀬です。うん……白瀬、心那って言います。……本当は、ここなって名前あんまり好きじゃないだけどね、むつみちゃん」 鉄の風紀委員と呼ばれる心那と、正体不明の幼い侵入者との奇妙なやり取り。正直違和感ありありなのだけど、何故か目前の少女のペースに完全に巻き込まれてしまって。
(rius_GM) 【六海】「ココナちゃんか。可愛い名前だと思うよ!嫌わなくても良いのに!」下から見上げる視線には欠片の偽りも含まれていない様子。「でも、むつみを見つけるなんてココナちゃんただ者じゃないね。メイデン?」突然意味のわからないことを言う
(R10_Kokon) 【心那】「なっ、そんな……わ、私の方が年上なんですから、白瀬さんとか、せめて……ここなさん、とか…………―――メイデン?」 いきなり「ちゃん付け」でファーストネームを呼ばれて狼狽してしまう心那。さまざまな「恥ずかしい」が渾然となって、耳まで真っ赤になってぷんすかと怒る。これほど感情を露にする心那の姿は実に凄まじいレア度で。……と、その時何か微細な違和感を感じて。ザワっ背筋が粟立つのが感じ取れる。
(rius_GM) 【六海】「あれ、知らないかぁ……という事は。なるほどなるほど。」 一人で何か納得する 「年なんて関係ないよ!ココナちゃんって可愛い響きだよ。むつみのこともむつみちゃんって呼んでるしね。おあいこだよ」 ざわっとした感覚に割り込むようにかけられる声。納得のいくようないかない様な小理屈付きで
(R10_Kokon) 【心那】「な、何を不思議に納得してるんですか!?……と、とにかく貴女は中等部の子で、ここは高等部なんですから早く出て行かないと、面倒な事になっちゃいますよっ!」 何かがおかしい。本能がそう告げていて。何時しかこの廊下が完全に閉鎖された監獄か何かなのではないか、と錯覚してしまう程の閉塞感を感じる心那。
(rius_GM) 【六海】「そうだね~、じゃあ今日は帰るよ。先生とかに怒られても困るしね。門まで送ってくれる?」 門のほうを振りかえりながら言う。そして無造作に心那の手を取る。少し体温が高めな小さな手。触れた瞬間パリッと一瞬静電気が走ったのは気のせいでしょうか
(R10_Kokon) 【心那】「……(ほっ、判ってくれた)……―――むつみちゃんはいい子ね。じゃ私が責任持って外までおくったげるね♪」 整った顔を僅かにほころばせて。あまり笑顔が得意でないのか、ややぎこちないものの六海の聞き分けのいい反応に満足して。……と、心那の手を取られたその時、静電気の一撃にも似た衝撃が彼女の指から心那の指に、腕に、背筋へと駆け抜けていく。
(rius_GM) 【六海】「そう言えば、ココナちゃんはこの辺でおきてる変質者のお話知ってる?」 倉蔵市で活発な異常変質者の話なら心那さんも知っています。犯人が見つかるわけでもなく、さまざまな異常な手口から複数犯やらオカルトめいた噂やら、いろいろ流れています。
(R10_Kokon) 【心那】「……知ってますよ。うちの生徒にも何人か被害に会ってる子、いるし……それに……(表沙汰には出来ないような目にあった子も、いるし)……むつみちゃんも、気をつけてね。私が見つけたらこてんぱんにしてあげるからっ!♪」 風紀委員をしていれば、それはもう連日のように耳に入ってくる異常者たちの噂、話、被害報告。蔵鞍市は特にそういう異常な変態や変質者を惹き付けるのか、全国的に見てもとりわけ多いようで。 今手を握っている可憐な少女の姿を見れば、改めて許すまじ、と思いを新たにして。
(rius_GM) 【六海】「そうだね、コテンパンにしないとね~。」 ニコニコしながら話して歩く二人。そこでちょうど校門にたどり着き……「でも、人間じゃない怖い化け物だって話だから、戦ったら負けちゃうよ。」 子供らしい無邪気な言葉 「そんなときの為に……これをココナちゃんにあげるね。」 小さなリュックサックをガサガサあさると、中から小さなブローチを取り出す。「これを制服につけておいて、もうダメだって思ったら手で叩いてね。きっと守ってくれるよ」
(R10_Kokon) 【心那】「……怖い、化け物?」 何を言っているのだろうかこの少女は、との思いを新たにする心那。手渡されたブローチは校則に引っ掛からないギリギリのサイズの小さなもので羽のような縁取りと、中央には翡翠とも何とも付かない翠色の石がはまっていて、地味ながら上品なデザインだった。
(R10_Kokon) 【心那】「それじゃ、もう勝手に構内入ってきちゃ駄目よ?……―――入りたくなったら、私に言ってね。大丈夫なときは、入れてあげるから」 人差し指を口元に添えての愛らしい仕草。普段はそうそうお目にかかれるものではないその仕草は親愛の証か。受け取ったブローチをブレザーの襟に付けると、改めてブローチのお礼をする心那。
(rius_GM) 【六海】「うん、わかった!今はそれを持っててね。」 心那の言葉にびしっと敬礼。そして、校門をひょいと超えて 「送ってくれてありがとう、ココナちゃん。またね~~♪」 力いっぱい手を振ると、タタタッ足取り軽く走っていきます。途中でまた振り返ってはおおきく手を振って
(R10_Kokon) 【心那】「……―――なんだったのかしら、元気な子だったけど……でも、少し面白かったかな」 六海の姿が交差点へと消えるのを見送って、再び構内見回りに戻るべく、すっかり影の長くなった校庭脇の通路を歩く心那。思い出すと可笑しいのか、微かに思い出し笑いをしながら歩くその姿を、何か違和感ありげに挨拶しながら通り過ぎていく一般生徒たち。
(rius_GM) そうして2人の初めての出会いは終わり……その後しばしば高等部に出現するようになる六海。その度に他愛のないを楽しみ、それが日常の一つになって行きます
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 6月も半ばを過ぎたそんなある日、風紀委員会の仕事で帰りが遅くなった心那さんが一人で家を目指しています。高級住宅地であるこのあたりは、今日は妙に人通りもなく、どことなく心細い気持にさせられます。生温かい風が夜なのに吹きつけて、じっとりとブラウスに汗をかきそうな夜。
(R10_Kokon) 【心那】「……―――まいっちゃったなぁ、まさか会議があんなにかかっちゃうなんて……こんな時間になっちゃった。何か買い置きあったかなあ……」 些細なきっかけで紛糾した会議。半ば巻き込まれるように延長に延長を重ねたそれに巻き込まれてすっかり帰りが遅くなってしまった心那が、夜道をとてとてと帰宅してきます。ギリギリ入梅していないとは言え、すでに暑さと湿気はかなりのもので、ブラウスが素肌に張り付いて不快指数はだだあがりだった。
(R10_Kokon) 【心那】「……ちょっと近道しちゃおうかな」 もうそろそろ自宅のマンションが見えてくる、そんなところまでたどり着いて。元々この時間になると夜道を歩いている人など少ないこの地区だが、今日は何時にも増して静まり返って。そんな夜道の脇に、随分前に廃業してしまった病院跡を通る小道があって。普段は薄気味悪いのもあってまず通ることはないのだが、流石にこの時間ともなると急いで帰ったほうがいいと判断して。
(rius_GM) そんな心那を上空から見下ろす視線。夜の闇に浮かんだその生き物が、病院跡でぐるりと旋回をして……風のように地に向かう。
(rius_GM) 高空からのその一撃を心那が躱す事が出来たのはただの偶然だけだろうか。直撃を受けていれば気絶したと思われる衝撃と音が辺りに響く。地面を抉ったその生き物は1mほどもある巨大な蜂の様な姿をしており、足が生えるべき位置には無数の動く触手の塊。悪夢の世界に紛れ込んだかのような生き物がふわりと舞い上がり、再び心那を狙う。不幸な事にその位置関係は道路への退路を断たれる関係で
(R10_Kokon) 【心那】「………――――――ッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!???!?」 突然の衝撃。ほぼ無音の通りに響く炸裂音。当たりこそしなかったものの吹き飛ばされた心那は、もんどりうってコンクリの塀……―――数年前に廃棄され、今では近づくものも殆どいない廃病院の塀にしたたかに打ち付けられる。
(R10_Kokon) 【心那】「か……は、っ!げふ、が……ふっ!!……な、何が……―――――――――!?」 背中を強烈に打ち付けて、しばし呼吸困難に陥る心那。制服のブラウスの胸部を容赦なく盛り上げているたわわ極まる、1メートル近い爆乳が荒い呼吸に釣られて大きく上下する。 そして、耳障りな羽音共に撒き散らされた瓦礫と土煙の向こうから現れた『ソレ』を目撃してしまう。
(rius_GM) 一瞬呼吸ができなくなり、通常の女子高生ならパニックになる様なシチュエーション。異形蜂はからかうようにゆっくりと、大きな胸の少女を目指して飛んでくる。腹部の触手がぬらぬらと蠢き、地面に不浄な雫をこぼす。その姿が哀れな生贄に絶望を与えることを知っているのか、ことさらゆっくり近づいてき、光を反射しない漆黒の複眼でじっくりと心那の事を眺める
(R10_Kokon) 【心那】「……ぇ、な、なに……?嘘、なんなの……っ?これ、嘘……っ……」 いきなりの衝撃から、強烈な打撃で完全に頭の中がパニックになってしまって、日頃「鋼鉄風紀委員」「ターミネーター」等と呼ばれ恐れられ、憧れられている凛々しい姿など今の彼女には見つけられずに、腰を抜かし地べたにへたり込み、歯をカタカタと鳴らしながら必死に後ずさって。しかし背後の塀が彼女の背中に逃げ場所がない事を明確に伝えてきて。
(R10_Kokon) 【心那】(……クラスの子や、他の委員の子が言ってた……化け物って、これ、これなの……っ!?) あまりの恐怖と突然さに、うわ言のように言葉にならない声を弱弱しく上げながら、ジリジリと迫ってくる目前の異形から逃れようとして。学校の制服としては極端に短いスカートから伸びた、黒いストッキングに包まれた日本人離れした長さの両足は自分に迫る粘液まみれの触手に獲物として認識され、じわじわとその包囲網を狭められていってしまう。
(rius_GM) 絶望とパニックにそのまま魔物に襲われて、多くの被害者と同じ状況に陥るかと思われた鋼鉄風紀。しかし……パリッ。パニックに襲われる少女にカツを入れるかのように胸元に走る衝撃。なんとなく見下ろした視線が、いつかの小さなブローチを捉え、あの後も何度も六海に言われた言葉を思い出させる。背後のコンクリと壁の冷たさ、当たりに漂う土の匂い。なぜかそんなものまではっきりとわかった様な気がして
(R10_Kokon) 【心那】「……こんな、このままじゃ、ぁ……っ!?……――――――……これ、は……っ!」 目の前の視界を埋め尽くすおぞましい、まさにその表現以外ありえないような凶悪な魔物。そして凄まじい粘りと滑りを撒き散らしながら、自分へと伸びる何本もの触手。絶望にその身を投げ捨ててしまおうか、とすら思ったその時、たわわな乳房の胸元から迸る翠の衝撃。
(R10_Kokon) 【心那】「……こ、れ……むつみちゃんの、ブローチ……?」 淡やかな燐光を発しているかと錯覚するような、ほの明るい、暖かい何かを放つ少女のプレゼント。不思議と心の平穏が回復していき、普段の冷静沈着、頭脳明晰な心那……―――鋼鉄風紀とすら呼ばれた、普段の彼女に。いや、さらにどこまでも研ぎ澄まされていく心那の感覚。
(rius_GM) まるで、あ奴られるかのように、そのブローチを軽く叩く心那―――キィィィン! 辺りに響く可聴域ギリギリの高音。ブローチの表面がまるで瞬きをする眼球のように揺れて……ぎょろり。黒眼に赤い瞳が開く。直後、渦を巻くようにその模様が流れると、空間に黒い穴が開く。纏っていた制服が弾け、闇の中に白い裸身が浮かび上がる。空間の穴からあふれ出た糸の様な粘液の流れが腕を包むとグローブに。形の良いつま先を触手の束が包み込み、ぬらりとした感触とともにそれぞれの指まで飲み込みブーツと化す。上半身を包む触手は薄絹の様なノースリーブのシャツ。合わせが開いているために身動きするだけで大きな乳房が飛び出しそうな衣に包み、最後にゆっくり半透明のスカートが下半身を包み込む。布地で触れられた肌が、まるで卑猥な舌で舐められているかのような無づかゆい感触に包まれて……同時に身体の奥から湧き出す力
(R10_Kokon) 【心那】「……――――――――――――!!」 深夜の細道、人通りもなく、明かりも満足にないような。そんな暗闇の結界とも言えるような細道に降り立った一人の美少女。かつては魔女と呼ばれ、そして現代においては「メイデン」と称される魔道の戦士が、そこに顕現していた。
(R10_Kokon) 【心那】「……こ、これは……?! ゃ、やだ……っ、何でこんな格好……っ!!こんな、嘘うそウソっ!?……ひゃっ!んひっ!……それに、なんか、これ、っ!!」 一瞬の出来事、あの瞬間を境に自分の身にとんでもない事が起きてしまった。かろうじてそれは理解できても、この自分の格好は納得も理解も出来ない。恐ろしく丈の短い、しかも下手をすれば乳輪が食み出してしまいそうなほど身体の前面、正中線にかけて大きくえぐられ、その97センチIカップの爆乳が惜しげもなくむき出され、白いヒップを覆うのはひらひら半透明の極マイクロミニで。あまりの恥ずかしさにあわてて両手で乳房と股間を隠すも、その直後に「ヌル…ッ」と全身を舐め上げるように、おぞましい触感で蠢くメイデンの衣装。
(rius_GM) その姿に異形の蜂の動きが止まる。しかし、そのくらいで見逃すつもりはないのか、今度は慎重さから来るゆっくりさで距離を詰め、高度も僅かに高くする。角度が変わったことで、尾から伸びる禍々しい肉の針が視線に入り
*rius_GM topic : [心那(仕組まれた目覚めTP20)]
(R10_Kokon) 【心那】「……そ、そうでした、まず(ぐぐっ)……この場を(ぎゅっ)……何とかしないと……ッ」 頭の中は依然と冴え渡っていて、このあまりに破廉恥でおぞましい着心地の衣装。しかしその身に満ち溢れる力強さは、彼女の判断では「十分にこの場を切り抜けられる」と確信できるもので。
(rius_GM) では、戦闘に入りましょう。小手調べ程度の軽い罠で、突破は任意能力です
(rius_GM) IVは強化されていないので、開幕から、そのまま行動どうぞ~
(R10_Kokon) では、まず開幕に「ウィークポイント」を
(R10_Kokon) 1d6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 1D6 = [6] = 6
*rius_GM topic : [心那(仕組まれた目覚めTP14)]
(R10_Kokon) では、知力で突破を図ります。
(R10_Kokon) 2d6+6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
*rius_GM topic : [心那]
(rius_GM) 圧倒的な運動能力。それは蜂の異形を寄せつけることがない。身体を蕩かすような衣装の愛撫が少女の体に熱をためるが、それが恐怖を遠ざける効果と、更なる活力を呼び出して……
(R10_Kokon) 【心那】「はぁ、は……ぁ!凄い、これ……こんなの、っ……初めてで……でも、凄い、これなら…!いけ!…るッ!!」 全身をヌメヌメと愛撫してくる、このおぞましい触感。しかし、その甘く蕩けるような刺激さえ、今の心那を後押ししているような錯覚すら感じられて。
(rius_GM) 不利を悟った異形がギギィィィッと不快な音を立てる。逃げるつもりはないのか、そのまま尾を構えて少女めがけて突き進み
(R10_Kokon) 【心那】「見える、見えるわ……ッ!!」 目の前の、蜂とイソギンチャクのおぞましいハイブリッド……恐らくは何人もの女性をその毒牙に掛けてきたのだろう、男性器を思わせる触手を、毒液を撒き散らす毒針を、明らかに敵対行動をしている心那に向けてくる。……しかし、今の彼女はそれを恐れることなく最小の動きで蜂をいなすと、その右手を振り上げ、次の瞬間蜂の顎部をはたく様に力いっぱい張り飛ばす!
(rius_GM) 細くくびれた連結部分は魔物も昆虫も弱点の部位で……グリンと異様な方向に押し曲げられた頭部。そのまま叩きつけられるコンクリ壁は、先ほど心那が叩きつけられた場所。先ほどと完全に入れ替わった立場で見下ろす少女の前で、動きを止めた異形が、ぐつぐつよ悪臭を漂わせる液体になって溶け落ち
(R10_Kokon) 【心那】「……はぁ、は……ぁ……な、なんだか判らないけど、何とか、なったの……かな?」 壁に叩きつけられ、微動だにしなくなった異形が、原形を留めぬほどに崩れ落ちるのを確認すると、そのばにベタすわりでへたり込んでしまう。 拍子抜けするほどあっさりと魔物を撃退してしまった心那。その凄まじい力は、今も彼女の悩ましく発育した体内に渦巻いていて。
(rius_GM) 戦闘の緊張がなくなった少女の身体の表面で、スーツがいまだに蠢き続ける。たわわな乳房に張り付いた布地が、その内側の無数の突起で表面を舐めまわし、初めて味わう愉悦を呼ぶ。キュキュ。先端の突起に4方から押し寄せた圧力が、強制的に勃起させ、乙女をも狂わす毒をぬりつけていく。足指も先ほどから一本一本しゃぶられくすぐられることで、性感帯としての目覚めを促され、今はきっと立つための役には立たないだろう。
(rius_GM) 衣類を脱ごうとしても、肌にぴったり張り付いた部分は引きはがずこともできず、強い力をかけようにも、力を入れるたびに、強めの刺激がそれを邪魔する
(R10_Kokon) 【心那】「……―――!?……な、に……これっ! こんな、ぁ!!どうして、ぇ…ッ!!やっ、こんな、このままじゃ……っ!!」 大量の脳内物質が血中を駆け巡っていた先程とは打って変わり、冷静さを取り戻した心那の神経に繰り出される凶悪な愛撫。内側にビッシリと密生した突起が、繊毛が、鞭毛が、吸盤が、疣が瘤が、ゾル、ゾルりと心那の肢体を弄ぶ。未だ男も知らず、自ら慰めることも殆ど無い肉突起をほじられ、弄くり回されて。
(R10_Kokon) そのあまりの刺激に、夜の路上だというにもかかわらず破廉恥極まる衣装のまま身悶えして。それはまるで一人夜道で自慰に耽っている痴女のそれのような姿だった。
(rius_GM) このまま外に出ることもできない破廉恥な姿。だからと言っていつまでもここにいても如何にかなるわけでもなく、淫毒交じりの愛撫によって体が蕩かされていくばかり。
(rius_GM) ここで、ポーン罠相当でBS:催淫を差し上げます
(R10_Kokon) 【心那】「……は、早く、これ脱いで、着替えないと、ぉ……っ!誰か来ちゃう……うちにも帰れないし……」 ある意味で先程襲われたときより重篤なパニック状態になりながら、白い素肌に媚毒粘液を丹念に塗り込められれば、さらに淫蕩な嬌声を。今まで一度も上げたことのないような艶かしい嬌声(こえ)を上げさせられてしまう。
(rius_GM) 不意に、少女の嬌声のみが響くく空間に異質な音が入りこむ。その発生源は、先ほど投げ出されたままの心那のカバン。聞き覚えのある携帯電話の着信音だけが夜の中に響いて……
(rius_GM)  
(R10_Kokon) 【心那】「ふぁ……ぁっ!んきゅ……っ!!脱げない、外れなくって、これ……っ!は、ひっ!! 携帯、早く取らないと……、誰か、来ちゃう……ぁンッ!!」 心那の瑞々しい肢体にべっとりと張り付き、その裏側のヒダヒダの一枚一枚に至るまでたっぷりと媚毒粘液を湛え、ベチョ、ベヂュッと塗りたくられる。背筋に、太腿に、そのたわわな乳房に、首筋に、手足の指の隅々に至るまで丹念な愛撫を繰り返される。未だ男も知らず、自らの指で稚拙な自慰しか経験したことのない心那にそれはあまりにも強烈過ぎる刺激で、僅か数メートル先の鞄の中で鳴動を続けている自分の携帯電話を手にするまで1分ほども掛かってしまう。ようやく内側はすっかり粘液まみれの震える指で、自分の携帯を取り出すと……。
(rius_GM) 着信の表示は志倉六海となっている。何度も遊びに来た少女と、電話番号を交換していたことを思い出す。身体を苛む隠す場所すら隠しきれていない布は、その内側の卑猥な責め具で無垢な少女を異常な快楽の園へと導こうとするが……
(rius_GM) 【六海】「ココナ?ココナ今どこにいるの?魔物に襲われたんじゃない?」 通話したとたん飛び込んでくる、元気な少女の叫び声
(R10_Kokon) 【心那】「む、六海ちゃん……こ、こんな、ときに……っ!は、ひ……っ!」 手の中で震える携帯電話の液晶に表示されているのは紛れも無い、あの無邪気で無垢な幼い友人で。全身を容赦なく触手服に嬲り上げられながら、それでも必死の思いで携帯電話のタッチパネルを操作して、ようやく通話モードにして電話に出る心那。 「あ、六海ちゃん……っ!んぅ……っ!!い、今は学校から、帰る途中で……今日、委員会で遅くなっちゃったから、だから、大丈夫……んっ!もう、すぐ家だから、ね?」 必死に平静を装って話す心那。僅かでも心配させないようにと気を使うが、それでもあまりに強烈な触手粘液の刺激に、ついつい声が裏返りそうになるのを必死にこらえて。
(rius_GM) 【六海】「……そっか~、もうすぐお家なんだ。良かったよ。大丈夫なんだよね」 僅かな沈黙の後、先ほどの剣幕とは打って変わってゆっくりとした口調。「そうだ、大事な相談なんだけど聞いてくれる?六海の姉妹で、最近わがままになってる姉がいて……」 不意に変わる話の内容。彼女にとっては大事な話かもしれないが、今は遠慮してもらいたい話。しかし向こうは気が付いていないのか、話を一方的に続ける。心那の表面をしゃぶりつくす触手装備は、淫毒の効果で高ぶった肌に対してあくまでも舐めるだけの動き。それは高ぶらせ続けはいるものの区切りとなるべき絶頂をもたらすわけではなく、、かといって無視することなどとても不可能。ゆっくりじわじわかつてない高みにまで身体が引きずりあげられる恐怖
(R10_Kokon) 【心那】「う、うん……そう、大丈夫、だから……はひっ!!安心して……わたしは、大丈夫……っ!!くふ……っ!!」 電話の向こうの六海を安心させようと、殊更に落ち着いた、やさしい声音を必死に作って。しかし、その間も終始張り付いた触手コスチュームによる容赦なく、しかし焦れったいような甘く舐めしゃぶる、トロ火のような粘膜刺激に幾度と無く腰が跳ね上がり、同性誰もが羨むようなスリムで贅肉一つ無い腰を弓なりに反らし、夜の往来にもかかわらず自ら股間を押さえて塀に寄りかかり悶えながら電話をするその様は、普段の彼女の印象とあいまって恐ろしく淫蕩で。 「お、おねえちゃん……いるんだ?そう言えば、「六」海ちゃん、だし……っ!六人姉妹、なのかな……?」 必死に平静を装って話し続けるも、時折もどかしいまでの緩さで服の裏地が性感帯を撫で上げる度に溢れる淫らな嬌声を、唇を噛んで必死に押さえ込みます。
(rius_GM) 【六海】「おしい!六人じゃないんだよ……あれ?ココナ走ってる?息が荒くない?」 人通りの少ない通りで一人悶える美貌の風紀。誰かが通りかかったら問答無用で襲いかかってきそうなピンクな空気をあたりに漂わせている。とろり。覆うものがないせいで隠しようのない秘所から、ぬらりとした液体が地面に滴った感触。屋外でのそんな状況は、艶事に馴染みのない少女にとっては厳しすぎる状況。しかし、それを電話と、半裸の姿が改善するための手を打たせず
(R10_Kokon) 【心那】「え……そ、それは、その、学校から急いで走ってきたから……うん、ちょっと走っちゃって……(こんな事、今こんな事になってるなんて、知られたら、心配させちゃうから……)」 恐ろしく整った容貌、17歳とは思えぬほど発育著しいその肢体。そしてその四肢を包むのは、内側にトロットロの媚毒粘液を湛えたおぞましい触手裏地を密生させた半裸も同然な卑猥な、あまりにも扇情的なメイデンのコスチュームで。
(rius_GM) 【六海】「そうなんだ、それは大変だね。」 どれくらい話していただろうか。心那にとっては何時間もの責め苦が行われていたかのような時間が流れ 「あ、ちょっと待ってね。絶対に電話切っちゃダメだよ。」 不意に六海から一方的に言われると、電話の向こうが保留のメロディーになる。あ、グリーンスリーブスだ。などと場違いな事に気が付くが、声を堪える必要がなくなり
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そうなんだ……?じゃ、じゃあ妹がいて、7人姉妹なの?……わ、わた…っ!ひ、んぁッ!!私は、ぁ、一人っ子だから、そういうの、羨ましいな……」 この絶望的な状況から少しでも逃れようと、唯一残された鞄を手にとって、生まれたての小鹿のようにフルフルと震える美脚に鞭を打って立ち上がろうとするも、まるでロングブーツの中に大量のローションを流し込んだような、粘液筒と化したそのコスチュームとその蠢動は満足に立ち上がることすら許さずに、心那の状況をより一層悪化させてしまって。今、この状態で誰か通りかかったら、いや、それ以前にあと僅かなはずの自宅に帰り付けなかったら、この服を今後脱ぐ事が出来なかったら。ありとあらゆる将来のシュミレーションが、より一層彼女の焦燥を煽り立てる。
(rius_GM) 僅かに与えられた小休止の時間。会話している間にため込まれていた快楽は予想以上。それに全身で向き合う羽目になる
(R10_Kokon) 【心那】「……あ、うん……っ……ま、待ってるね……(い、いまなら、ぁ……っ!)」 今ならいくら声を上げても、嬌声を上げてもあの小さな友人に聞かれることは無い。そう思った時には心那の身体は「行動」に移っていて。肩と首で携帯電話を挟み両手を自由にすると、左手でそのたわわ極まる……1メートル近い白くたぷつく肉の半球を下から掬い上げ、コスチューム越しにもはっきりと判る勃起乳首を指先で摘みながら揺するように爆乳を揉み上げ、右手はおそるおそる後から汗だくで淫猥にテラ光る尻肉を撫で上げると、いつものように淫裂の上でヒクヒクと切なげに震えるアヌスへと伸びて、きゅ、きゅっと自らの肛門をくすぐるように刺激を始めてしまって。 「んっ!はひ、ぁ!あひっ!!こんな、所で……っ!何してるの、ナニ、して……わたっ!し……ッ!!んぅっ!……はふっ、……ふーっ!!」
(rius_GM) 処女すら狂わす魔の媚毒。今までかろうじて電話ができていた心那の意思が強いのか。しかし、我慢を重ねた直後に来る刺激は、一人で慰めた時のものとはケタ違いの、暴力的といっても良い快楽。座り込んでしまっては二度と絶てなくなるという恐怖が、かろうじてコンクリに身体を預けたままにさせ
(R10_Kokon) 【心那】「止まらない、っ!とまらないの……こんな、ぁ!ダメ、これ以上したら……ほんとに、帰れなくなっちゃう……んっ!はひっ!おし、り……っ!!乳首も、こんなになっちゃって……んっ!あ……―――――ッッ!」 大雑把に周囲を見回して、人がいないのを確認すると再び屋外露出オナニー……模範的風紀委員の心那が、下校途中にこんな淫猥な衣装で自慰に耽るなど、あってはならぬ事。しかし、この凄まじいまでの媚毒の前に、もはや一度火が付いてしまった心那の肉体は満足に制御も効かずに。最後のプライドだけが必死に崩れ落ちることを拒んで、結果的に中腰になりヒップをイヤらしく突き出した姿勢でひたすら一人で身悶えを繰り返してしまう。
(rius_GM) どこまでも高まっていく少女の身体。媚毒と触手が絶妙な責めで、開発され切った牝にのみ到達可能な悦びの世界へと心那を引きずり込もうとする。気が付けば自分の指の動きもいつもよりも激しいもので、このまま乳首をひねったり後穴を抉ったらどうなるのかという好奇心が心によぎる。しかし、その直後……パシャ、パシャ、パシャ!闇を斬り裂くフラッシュの光。その後、まばゆい光で照らされて……
(R10_Kokon) 【心那】「んっ!ん……ぁふ!んっ!……~~~~~~ッッ!!」 保留中とは言え、今友人と電話していると言うことすら忘れてしまったのではないか、と思わせるほど激しい自慰行為に至ってしまう心那。悩ましく突き出したヒップは字を描くようにくねり、彼女の昂ぶりに合わせてより大きくバンプして……と、その瞬間自らに浴びせられるストロボ。一度、二度と繰り返されるうちに、自らの痴態がカメラのフラッシュに捕らえられてしまったと気づいて、慌てて振り返って……。
(rius_GM) 携帯用のマグライトの光量が暗闇に慣れた目に眩く、逆光で誰がいるのかがわからない。しかし、いまだに撮影をされていれば、振り返った事で顔までしっかりとられたであろうことに気が付く。しかし、それを思った瞬間、触手服の責めが一気に強まって、乳首を噛みしめ、あらゆる毛穴を掘り起こそうとするかのようにゾワリと蠢き、指の股の間を何かが早くまた絶妙な動きで舐めあげる
(R10_Kokon) 【心那】「きゃ……ッ!!」 強烈なLEDの閃光が彼女の目を潰す。慌てて顔を手で押さえ、顔を背ける。その拍子に首元から開放された携帯電話がアスファルトの上に転がり落ちて硬質音を立てる。……その時突如動きの速度を増した触手服。今までとは比べ物にならない速度、強さ。強烈なトルク感を感じさせる力強い愛撫が、吸引が、ブラッシングが心那の乳首に、指の間に、背筋に、腋腹に繰り出されてしまえば、もはや嬌声を堪えることもできずに遂にその場に崩れ落ちて、その身をこわばらせて悶絶することしか出来なくなってしまいます。
(rius_GM) 【六海】「うわぁ、エッチだなぁ……ココナすごいね。」 聞こえてくる声は、予想に反して聞き慣れた声。先ほどまで電話越しに聞こえてきた声が、驚いたように告げると、手に持っていたライトを下に向ける。そこにはいつも通りの中等部の制服を着た六海が立っており……
(R10_Kokon) 【心那】「………ぇ?……―――――――――ッッ!!??」 ストロボの向こうから、ありえない声が聞こえる。ライトを下げられれば、そのまさかという疑念が一瞬で肯定されてしまう。六海。あの無邪気で無垢な、小さな友人がこの場にいて、こともあろうにこんなイヤらしい、淫猥な衣装に身を包み、翻弄されるままに自慰を繰り返していた自らの姿を見られていた。あまりにも破廉恥な路上オナニーを繰り広げていた自らの痴態を見られてしまった。あまりのショックに口をパクパクと開閉させることしか出来ずに、その場で硬直してしまっています。
(rius_GM) 【六海】「もうすぐ家に付くって言ってたのに……嘘つかれるなんてショックだな~、あとでお仕置きしないとね。」いいながら、悶える少女の元に近寄ってくる六海。「でも、今はこんなところにいたら危ないよ。次は変態浮浪者に見つかって、ココナひどい目にあわされちゃうよ……」 どういう目に合わされるのか、それを想像させる間があり。ひょいとしゃがんだ六海が、心那の右手をギュッと掴む。ねちょりとする蜜に塗れた手に感じる、いつもの体温
(R10_Kokon) 【心那】「……な、なんで、どうして……?む、六海ちゃん、なんで、ここに……?」 完全に放心してしまって、子供のような受け答えしか出来ずに。しかし依然として激しくくねりニチャニチャと粘着質な、納豆を捏ねるような粘着音を響かせて心那のわがままボディを容赦なく擦り上げるメイデンコスチュームに敏感な所を責められると、それだけで大きな嬌声を漏らしてしまって、慌てて口元を押さえて。
(R10_Kokon) 【心那】「……そんな、その、それは、嘘を……付いたとかじゃなくって……」 ショック お仕置き 変態浮浪者 ひどい目……―――六海のあどけない口元から紡がれる、強烈な言霊を持った言葉の数々。いくつかの疑問が浮かびはするものの彼女のペースにすっかり飲まれてしまって、その粘液まみれの右手を取られて彼女のなすがままに。
(rius_GM) 【六海】「いったん、ちょっと通りから隠れよう。」 小柄な体からは予想外の力でココナを引き起こす。立つのが精いっぱいの身体に肩を貸しながら、廃病院のほうに進む。「ヌルヌルになってるね」 ほほ笑む少女からふわりと甘い香りが立ち上る。一瞬ゾクリとしたものを感じる心那。それは欲情の波だろうか、それとももっと別な何かだろうか。2人はゆっくりなかに入ると、鍵が壊されていた玄関をくぐり中に入って……
(R10_Kokon) 【心那】「……う、うん……」 言われるがままに手を引かれたまま、今ではたまの休日に不良の溜まり場に使われることもある、と言う程度にしか人の出入りの無い廃病院へと連れ込まれてしまう。思えばこの怪異も全て彼女と出会ってからではないのか、そんな疑問が頭の中で明滅して。
(rius_GM) 【六海】「でも、六海の予想通りだったよ……無事でよかった。」 院内のリハビリルームだろうか。ほこりなどのましそうなスペースを発見すると、リュックからレジャーシートを出して心那を座らせる六海。「ちょっと詳しいお話をしたほうがいいよね。」 しかし、その間も触手服は心那を苛み続け
(R10_Kokon) 【心那】「はぁ……は、ひ……っ、予想、通り……?」 うらぶれた廃病院の一角、レジャーシートの上にへたり込むようにベタ座りしてしまう心那。甘い刺激に依然として荒い吐息を吐きながら、しかし身体の熱さは僅かに収まってきて理性を回復していく頭脳。いくつかの疑問が整理されてくると、それは心那の口をついて投げ掛けられる。「………―――わ、私も、六海ちゃんに聞きたいこと、一杯あります……!」
(rius_GM) 【六海】「うん、先に質問に答えても良いけど、六海の話を先にしたほうが二度手間にならないことが多いと思うよ。だからちょっと話をきいてね。」そう言って語りだす中等部の少女。いつもと比べてとても真剣そうな表情
(R10_Kokon) 【心那】「……む、……むー………判りました。お話、聞かせてください。」 いつもの無邪気な表情から一転。キリっとした彼女の表情には有無を言わさぬ迫力があって。
(rius_GM) なんでも、彼女はこの世界の人間ではないとのお話。その正体は魔界から侵入してくる魔族を迎撃するための天界からの使者。まるで漫画の中のよう話を真顔でするが、先ほどの怪物を見ては頭ごなしに否定するわけにもいかず……
(rius_GM) 【六海】「でも、迎撃するっていっても天界の人間はこの世界では力を発揮できないんだよ。だから代わりに戦ってくれる人を探すんだよ。」 そう話を続ける六海。姿を消して学園を歩いていたのに、それを発見した心那には魔力があるという事。そしてそれを狙って魔物が襲ってくる可能性があったという事。魔力を力に変えて戦う、メイデンという存在になれるかもしれないと思ってブローチを預けた事、それらを次々に語る。言われてみれば、始めたあった時に見つけられて驚いていたことや、魔物への警告の様なもの、いくつか思い当ることがある。
(R10_Kokon) 【心那】「……は、はぁ……魔族、メイデン……じゃあ、このブローチ、が変身アイテム?なの?」 自分では相当物分りがいい方だと自覚していても、やはりあまりに唐突で、かつ荒唐無稽な六海の話の前にぽかーんとしてしまう心那。しかし六海の真剣な口調、そして何よりこの身に起こった先程までの、そして今もなお自身を苛むメイデンコスチューム、その全てが彼女の言葉が真実であろうことを裏付けていて。
(rius_GM) 【六海】「本当はね、聖人みたいな人がいればいいんだけど……今の日本には聖人なんていないしね。と、ココナは自分で自分のことを聖人だと思う?」 不意に話の内容が代わる
(R10_Kokon) 【心那】「せ、聖人……?なんて、私はそんな偉い人じゃないし、ただの風紀委員で、高校生よ?」 いきなり「聖人」と問い掛けられれば、到底自分はそんな人物ではない、と素直に答えてしまう。
(rius_GM) 【六海】「だよね。だから……そうして副作用が出てるんだよ。」 彼女の話の最大の矛盾点。天界の道具にしては卑猥極まりない責めをする守りの衣について触れる。とたんに、話に引き込まれていた身体に、再び快楽の波が押し寄せる。意識をしっかり保つのが難しい責めの中、少女の言葉が続く
(R10_Kokon) 【心那】「ふ、副作用……?……そ、それでね、六海ちゃん……そ、その、この服なんだけど、これ、脱げないの?……この服、ちょっと恥ずかし過ぎて、その、下着も、ないし………それに……」 他にも山のように聞きたい事がある、あるのだが、まずはこの裏地が小豆大の柔突起、ヌメヌメの肉襞、絶妙なサイズの吸盤。着用してるだけでどこまでも上り詰めさせられてしまう、しかも正義のヒロイン……―――魔界からの使者を撃退する力を与えられた「メイデン」の衣装とは到底思えないほど卑猥で挑発的なデザイン、まるで襲ってくれと言わんがばかりに凶悪な露出度、本来隠すべきところを淫らに強調したメイデンコスチューム。ましてやその股間は文字通り『穿いておらず』、心那の綺麗に生えた恥毛はおろか、淫裂もセピア色のすぼまりも隠すものは何も無く、大胆に露出してしまっている。しかもこれを自ら脱ぐことは出来ず、目下最大の問題事となっているこの衣装について問い掛けます。
(rius_GM) 【六海】「一人で脱ぐことは難しいかもね。だから手伝ってあげるよ。ちょっとこの手すりを両手で掴んでいてもらえる?」 腰の高さに設けられた手すりを示す。リハビリルームなので、しっかりとした手すりが壁に設けられており
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そうなの……?そ、それじゃ恥ずかしいけど、おねがいね……」 このもどかしくも狂おしい肉責めを繰り返してくる触手レオタードを脱がせてくれる、その言葉に藁をも掴む思いで六海の言う通りにする心那。壁に添えつけられた手すりを両手で掴むと、白いヒップが丸出しになっている卑猥なコスチュームの後姿を心那に晒してしまう。 「は、恥ずかしいから……は、早くしてねっ」
(rius_GM) 【六海】「うん、だからもうちょっと頭下げて。」 心那の頭を両腕の間に下げさせると、頭の上、腕のほうで何か作業をしている様子。手袋から脱がすのだろうか? カチャン。直後、両手首に感じる拘束感。
(R10_Kokon) 【心那】「こ、こう……?これでいいの?」 もはや完全に言われるままになっていく心那。とその瞬間両手に感じた違和感に、頭を上げようとするも腕に阻まれてしまって、慌ててその正体を確かめようとする。
(rius_GM) ぐっと力を入れて、腕の間から頭を出すと、両手首が1本の手錠で繋がれている。それが手すりを通しているせいで、完全に身体が固定されている様子。掴んだままお尻を突き出し拘束された生意気な身体は、まるで背後から犯してくれと言っているかのような姿勢
(rius_GM) 【六海】「暴れるかもしれないから拘束させてもらったよ。」 フフフと不敵に笑う様子
(rius_GM)  
(rius_GM) と、ここでシーンを変えますね。前のシーンでアクトの宣言はありますか?
(R10_Kokon) 《自慰》でお願いします
(rius_GM) ハイです!
(rius_GM)  
*rius_GM topic : [心那(メイデン開発、突破:体、TP32)(六海の悪戯、突破:任意、TP28)]
(rius_GM) では、戦闘というより突破に入りましょう。六海の悪戯が解除されたら、今日のスーツは脱げます
(R10_Kokon) 了解ですっ
(R10_Kokon) では、では六海の方にウィークポイントっ
(rius_GM) はいな!
(R10_Kokon) と思ったけど+-で0d6ですね・・・
(rius_GM) あ、ウィポは平気です
(rius_GM) 判定じゃないので
(R10_Kokon) 了解ですではっ
(R10_Kokon) 1d6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 1D6 = [6] = 6
*rius_GM topic : [心那(メイデン開発、突破:体、TP32)(六海の悪戯、突破:任意、TP22)]
(rius_GM) そのまま、突破もどうぞ~
(R10_Kokon) 突破はメイデン開発の方を。ポテンシャル2点使います
(R10_Kokon) 4d6+1
(kuda-dice) R10_Kokon -> 4D6+1 = [5,3,3,6]+1 = 18
*rius_GM topic : [心那(メイデン開発、突破:体、TP14)(六海の悪戯、突破:任意、TP22)]
(rius_GM) ハイです!では、罠が……
(rius_GM) 2d6+8
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
(rius_GM) 2d6 +催淫
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6 = [1,3] = 4
(rius_GM) 15点と4点です。4点が通れば催淫を差し上げます
(rius_GM) ダメコン、アクトをどうぞ~
(R10_Kokon) 一発目をスウェーします。8点は胸でAP残8 二発目は腰で受けます AP残14に アクトは《秘密の花園》《突き刺さる視線》を
(rius_GM) 【六海】「うわぁ……後ろから見ると、すごい格好だね。」わざわざ後ろに回って感想を言う。「メイデンの姿は、その人の深層意識の発言なんだよ。エッチな事はいけませんッ!って言って無理やり抑圧してきたのが悪いんだよね」 
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そんな事……み、見ないで……っ、いくら六海ちゃんでも、この格好恥ずかし過ぎて……うう、こんな格好が私の……深層意識、なんて、そんな事ありえませんっ!」 手枷を取り付けられてしまい、満足な抵抗はおろか出来る事と言えば腰をくねらせる事くらいしか出来ずに。六海の舐め回す様な視線から少しでも逃れようとしても、結果的には染み一つ無い純白のヒップをフリフリと振りたてるだけの結果になってしまう。
(rius_GM) 【六海】「ううん。すごくいっぱい心にため込んでるから、それがエッチにココナを責めてるんだよ。きちんと発散しない限り脱げないからね。」 ヒップを正面から捉えるように、三脚の上にビデオカメラをセットする。小さな赤いランプが撮影を開始しているのを現しており 「そんな格好に変身するってことは、きっと見られることで気持ち良くなれちゃう人だよ。」 その言葉の間もざわざわとスーツが責める。すでに心那の性感帯を把握したのか的確に責め始め、同時に感じ方の少ない部分もジワリジワリと開発して
(R10_Kokon) 【心那】「無理やり抑圧なんて……してないのに……」消え入るようなか細い声で、ボソッと漏らす心那。手を比較的低い位置の手すりに固定されているために、かなり腰を突き出しうつ伏せたような姿勢を取らされていて。サポートなどまったくない薄布を貼り付けただけの爆乳は重力に従って下を向き、物凄い量感を感じさせる釣鐘型を描いて、心那の腰が跳ねる度に重たげにブルンッ、ブルンッ!と揺れる。
(rius_GM) 股の間から胸が揺れる様までカメラがしっかり捉え続ける。身体が揺れれば先ほどまでの蜜がまた地面にこぼれ、マグライトの光にきらりと光る
(R10_Kokon) 【心那】「そんな……っ、事……!?な、なに撮ってるの……ダメ、こんな恥ずかしい格好、撮るなんて……だめ……ぇ……っ!!」 全身をニチャニチャと責め上げる触手服。爪先から首筋に至るまで、徹底的に舐めしゃぶられて。僅か1時間あまりの間に心那の性感帯を徹底的に開発するその手腕は恐ろしいの一言で。六海に自らの倒錯した性癖を指摘されれば、ぴったりと閉じたピンク色の淫裂も、その上でトロットロに蕩けたセピア色の窄まりもカメラレンズに晒してしまう。
(R10_Kokon) 【心那】「や……ぁっ!こんな格好、いや、お願い……っ!恥ずかしいの、やめて……ッ!六海ちゃんお願い……ぃ」 普段の凛々しい表情をすっかり歪ませて、狂おしいまでの羞恥とぐつぐつと煮えたぎるマゾヒズムに涙目になって六海に哀願する心那。しかし彼女の言葉とは裏腹に、両手を拘束されこの恐ろしく卑猥なデザインの触手レオタードに責め上げられている痴態をたっぷりとビデオ撮影されていると言うこの状況に反応した心那の淫裂は 、もはやつつ・・・というレベルではボタボタと愛液を溢れさせて、リノリウムの床に恥ずかしい水溜りを広げていって。
(rius_GM) 【六海】「あれれ、今、トロトロって零れたよ。やっぱり見られるのが気持ちいいんだよね。だから、口でそんなこと言われても止められないよ。」 経験の少ない少女には、服からの快楽なのか、見られて感じているのか区別の付けようがなく、。自分に厳しい性格であればある程、視姦される悦びをきっぱりと否定することができない。まるで物理的感触があるかのような視線がレンズから放たれているようで、震える蜜ヒダの中まで見られているかのよう。
(R10_Kokon) 【心那】「わ、わからないの……っ!そんな、何が気持ちイイとか……っ……判らないの……っ!!」 直接全身に絡みつく肉襞の快楽か、あるいは六海のもたらす羞恥の結果なのか。彼女の舌ッ足らずな、甘く蕩けるようなミルキーボイスで卑猥極まる淫語責めを繰り返されれば、いつしかすっかり頭の心まで熱くなってしまって。日頃からアナルオナニーでセルフ開発してしまった肛門は切なげにパクパクと息苦しくヒク付いてしまって。
(rius_GM) 【六海】「じゃあ、六海がいろいろ教えてあげるよ~。」 にっこり笑った少女は、ヒクヒクふらつく淫門を見ている。その様子から何かに気が付いた様子だが、今はまだ触れはせず……
(rius_GM)  
(rius_GM) と、ここでラウンドを進めますね。開幕、そして突破をどうぞ
(R10_Kokon) 開幕、ウィークポイントを六海に
(R10_Kokon) 1d6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 1D6 = [3] = 3
*rius_GM topic : [心那(メイデン開発、突破:体、TP14)(六海の悪戯、突破:任意、TP19)]
(R10_Kokon) メイデン突破を試みます。ポテ2点使用してCP残1です
(R10_Kokon) 4d6+1
(kuda-dice) R10_Kokon -> 4D6+1 = [3,2,4,5]+1 = 15
(rius_GM) 催淫だから一個少ないよ
(R10_Kokon) あれ、APで止まっても催淫貰うんですっけか
(rius_GM) はいです。もらいます
(R10_Kokon) じゃポテ3点使い切った事にしますね
(R10_Kokon) CP残0で
(rius_GM) では、鍵であったために六海の悪戯も解除されました
(R10_Kokon) おおう、こっちが本体だったとは・・・
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 【六海】「見てるのも不満みたいだし、じゃあ、そろそろ色々するね。」 カメラの位置を調整すると、横から心那に近づいてくる。 「直接指とかで触られるのも気持ちがいいんだよ。」 スーツの上から手のひらで背中をなぞる。触手とは違う硬さが、快楽のアクセントとなり……ぬらっ、そのままむき出しの尻肉に触れられると、愛撫されてもいなかった部位にに疼きが蓄積されているのが爆発するかのような衝撃
(R10_Kokon) 【心那】「……っ!?いろ、いろって……六海ちゃん、な、なにを……ゃ、やめて……っ!んっ!!触っちゃ、あ!!」 内側にはこれでもかと疣触手が群生しているのに、いかなるテクノロジーか恐るべき薄さを保っているコスチューム越しに六海の指が這えば、『他人の指が這う』ただそれだけの事で部屋中に響くような大きな嬌声が思わず溢れてしまう。
(R10_Kokon) 【心那】「ひっ!……はひ、っ!ひ、っ……っ! んぉ、しり……っ!!そんなところ触っちゃ…ぁ!ンッ!!」 背後の六海に向けて突き出された心那の桃尻。完璧ともいえるヒップラインは無駄肉一切なく、しかしその女性のまろやかなラインは扇情的の一語で、およそ男性なら誰でも劣情を抱かずにはおれないであろう尻肉を小さな手が僅かに触れるだけで、腰を大きく上下させ、目に見えて溢れる愛液の量が増し、愛液で濡れた恥毛はベットリと恥丘に張り付いて。
(rius_GM) 【六海】「……」 無言で指を動かす少女。小さな指先のさらに小さな爪の先で、軽く尾てい骨のあたりをくすぐる。弾けるのは自分の指で慣らされた後穴がきゅっと締めつけられるような甘さ。その後真っ白な、それでいて高校生とは思えないボリュームのある尻肉を片手でゆっくり揉みこんで身体の反応をじっくり観察。揉まれるたびに、尻タブが開かれ、隠すべき場所がカメラに晒され、まるで舐められているかのような視線を感じる。ゾロリ、ゾロリとヒダの一枚一枚を視線が這いまわりなかまで押し込まれるような感触は、少女の作った妄想だろうか
(R10_Kokon) 【心那】「ひ……っ!んっ!ひんっ!!そんな、とこ……っ!!ぉ!」 まるでピアノを軽く弾くような、羽毛のようなタッチで心那のヒップをくすぐられるだけで堪えきれない嬌声が次から次に溢れ出てしまう。何かされるたびに敏感極まる、すっかり馴らされてしまったアヌスがヒク付き、尻タブを押し開かれれば遂にはその浅ましいセピア色の窄まりが切なげに喘ぐ様がカメラに、少女の瞳の前に丸見えになってしまって。自らの恥ずかし過ぎる不浄の肉穴に絡みつく視線は、何時しか物理的なおぞましさすら錯覚させるほどに。
(rius_GM) 【六海】「ココナって……お尻でオナニーしてるよね。」 沈黙したままだった少女が不意に問いかける。肉体の刺激に集中していたところに、鋭く突きさすような心への攻撃。卑猥な収縮を、淫らな腰ふりダンスの様までカメラに捉えさせていた時間は、清らかそうな風紀委員の性癖を見定めるための時間であったのか
(R10_Kokon) 【心那】「……――――――!!!!!!」 絶対秘密にしていた心那最大の秘密。日頃『鋼鉄風紀委員』『ターミネーター』とまで呼ばれる冷静沈着、容姿端麗謹厳実直を絵に描いたような優等生の白瀬心那が、実はお尻の穴……肛門オナニー……つまりアナニー狂いだなどと知られるなどと到底許される事ではなく。
(R10_Kokon) 【心那】「……な、なにを言って、言ってるの?……そんな、お尻で、なんて……してる訳、ないじゃないっ」 何とか震える身体、縺れる舌に必死に鞭打って否定の言葉を紡ぎきるも、誰の目にも挙動不審な心那の様を見れば、六海の指摘が正鵠を得ているのが明らかで……。
(rius_GM) 【六海】「そう言うところが嘘つけない可愛いところだよね。」 いつの間にか立場が入れ替わっているかのような言葉。「鋼鉄風紀がアナニー娘でも、恥ずかしがることはないよ。風紀委員ってだいたい変態だって聞いたもん。」 何にもフォローにならない言葉。同時に指先で汗がじっとり溜まっている尻タブの中心を軽く撫ぜ、中指の先端で小鳥のついばみ程度の刺激でその中心部、淫毒を注がれた急所でありながら、決して触れられていなかった箇所を軽くはじき
(R10_Kokon) 【心那】「可愛いとか……っ!そんな、ア……ッ、ナニー……なんて、っ!!」 ひどく淫らな言葉の羅列を、恐ろしく可愛らしい、まるで花の咲いたような笑顔で囁かれるだけでいつしか凄くゾクゾクしてしまう心那。尻タブの谷間を軽く指先で撫で付けられるだけで「ひんっ!」と大きな嬌声と共に、手枷を大きく鳴らして全身を強張らせる。そして遂に肛門の中央……アナル快楽の中枢を小突かれるだけで、ピンク色の綺麗な、まるで使い込まれていないふっくらとしたヴァギナから白く濁った本気汁を撒き散らしてアナルアクメを迎えてしまう。
(rius_GM) 【六海】「ふぁ~~、敏感だね。今、イったかな?」ビデオでハッキリ録画しておきながら、わざわざ言葉で問いかける。しかしきちんと答えがもらえるとは思っていないのか、白状させるためにさらに責めのレベルを上げる。絶頂直後に引くつく穴に、今度は中指をピタリとあてがい、中指の腹で軽くタップ。先ほどよりも大きな衝撃で、何度も繰り返されるリズミカルな快撃。人差し指薬指で尻タブを広げて繰り返される尻穴責めは、絶頂で目覚めた貪欲な雌器官をさらに高ぶらせ
(R10_Kokon) 【心那】「……はっ、はひ……イッてなんて……んっ、ふぅっ!ないの、にっ!ひ!あ!……ッ!叩いちゃ……!だ、めぇッ!!」 半裸の触手メイデン衣装のまま、強烈なアナルアクメの余韻に肩を大きく上下させて息も荒く悶える心那。言葉だけでも必死に肛門絶頂を否定するも、その直後に繰り出される更に強烈な……しかし、客観的に見れば軽く、リズミカルに肛門をノックしているだけの行為に、すっかり翻弄され、眼鏡の下の理知的な表情をトロットロに蕩かせて指の動きに連動するように、まるで鍵盤楽器のように小刻みな嬌声を深夜のリハビリルームに響かせてしまう。
(rius_GM) 【六海】「これで、3個目の嘘だよ。嘘をついてもわかるんだよ。天界パワーで!」 可愛らしい口調で言っているのは他愛のない戯れ。しかし指先が行うのは淫らな蜜戯。中指をゆるく曲げ、腹でのタップを先でのタップに切り替える。当然ながら小さな窄まりを指先が浅く抉るような形になり、衝撃も奥を貫くように感じられ、自分の指以外で注がれる初めての甘さで少女を蕩かす 「正直に言わないと……大変な事になっちゃうよ?」 いつの間にか第一関節が埋まった指先。それを埋めたままで円を描くようにかき混ぜて
(R10_Kokon) 【心那】「ひっ!そん……なっ!!嘘なんて言って……ぇ!っ!!そ……ぉ、れ……っ!!だめ、そんなしちゃ、ぁ!ンっ!!んんっ!ぉ、ぁ……あひっ!ひぁぁっ!!」 まるで日頃自分がしているような、そんな浅く肛門に指を差し込みちゅくちゅくと掻き回すような動き。今までとは比べ物にならないほどの甘く痺れるような肛門性感に、脊髄が麻痺してしまうのではないかと思うほどのピンク色の衝撃が全身を駆け巡る。
(R10_Kokon) 【心那】「はひっ!はひ……ぃっ!!アヒィッ!!そんな、正直、に、なんて……ぇ!っ、大変……なっ!!んっ!……――――――ッッ!!!」 少女の細い指、それが第一関節までねじ込まれたまま緩やかに掻き混ぜられると全身を思いっきり突っ張らせて、ヒイヒイと身悶えしながら。しかしいつしか無意識にムチムチヒップを貪欲に六海の指へと擦り付け、積極的にアナル性感を求めてしまう。
(rius_GM) 【六海】「ふ~ん、じゃあ……正直になるまでお仕置きその1だね。」 カメラを一台心那の下に上向きにセット。 足で何とかできないように、両手で腿をがっちりつかむと…・・「はむっ。」 小さな顔をボリュームあふれる白い美尻に埋めるようにして、長い舌で後穴を舐めあげる。指先で柔らかくした部位に粘膜が、触手の様な柔らかさを持った長い舌が触れ、初めて味わう甘さを生む。舌が中を穿ると、絶頂が止まらなくなりそうなほどの快美感に首まで漬けられ
(R10_Kokon) 【心那】「ま、待って……っ!!?ゃ、あっ!こんな、撮らないで……っ!!」 真下に自らの痴態を収めるカメラをセットされてしまって、そこから逃れようと必死にその身をくねらせても、太腿をしっかり押さえ込まれた状態では上体をひねるくらいしか出来ず、結果としてその白い日本人離れした爆乳をタップタップと揺すり上げる様を録画されてしまうだけの結果に。 「んぁ!ひっ!!ぃ……ィィィィィィィィィィ――――――ッッッ!!!
(R10_Kokon) し、舌、入れちゃ、ぁ!あっ!!!……~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!!!」 指で弄った事しかない心那のアヌスに、六海の長い舌を差し込まれて。今まで味わったことのない肛門舐りに、あまりに強烈な、ねっとりとした肛門悦楽に肉欲に蕩けた表情をカメラに晒して、少女のなすがままにされる。
(rius_GM) 【六海】「はめ、ん、らも」 舌を使いながらダメだよと言ったのだろうか。その動きすら鋼鉄風紀にとっては甘い刺激になる。(まずは一時間くらいしてみようかな。この様子だとそんなにいらなさそうだけどね)背後でにやりと悪い笑みを浮かべて、少女の急所を舌で穿る。気が付かれないように微量の瘴気を注ぎ込み、自分の好みの肉に躾ける下拵えも行っている。そのまま心那の悲鳴や懇願に耳を傾けることもなく、延々と地獄の舌責めを行い始め
(rius_GM)  
(rius_GM) 30分が過ぎ、一時間が過ぎる。通常ならば舌がしびれて動かなくなるような延々と続く舌責めを行う。人間とは違う異様な長さの舌が、尻穴の奥あらゆるヒダまで蕩かしほぐし、信じられない奥まで瘴気漬にする。お陰で神経のないような部分にまで新たな快楽回路が形成されていき
(rius_GM) 【六海】「ふはぁ、これくらいで良いかな。一時間のつもりが大分オーバーしちゃったね。」 ペロンと舌をしまって笑う
(R10_Kokon) 【心那】「……はぁ……―――っ……はぁ…ぁ…―――っ……は、ぁ……―――っ……」 アレから一時間以上もの間、ひたすら六海の舌による校門舐りを繰り返された心那。明らかに人間のそれとは異なる、異形の舌責めの違和感も僅か数分の間に何度もの連続アナルアクメを決めさせられてしまえばどこかへ吹き飛び、彼女の下に据え付けられたビデオカメラにはきっちり60分+αの、心那のアナル絶頂が録画されていた。
(R10_Kokon) 【心那】「は……っ、……は……―――ひ、ぃ!!?……ィィィィィィィィィィィィィッッ!!」 六海の異形の舌によって、未だ自らの指以外の進入を許していなかった心那の直腸はすっかり瘴気漬けにされ、肛門、直腸……―――さらにはS字結腸から大腸に至るまで、そう、通常のアナルセックスでは到底必要の無い腸奥までも徹底的に耕され、さらなる改造を容易にされていた。
(rius_GM) 【六海】「ふふふ、ココナはきちんとイケたかな?」 もう一度囁く声。尻タブを広げて舌でその溝をれるんと舐めたのは、正直に話さなければまだ何時間でも続けるとの意思表示であろうか。鋼鉄風紀の尻穴を手遅れなほどに開発し始めた小さな少女。天使の様な笑みの陰には悪魔の様な堕落への誘いがあり
(R10_Kokon) 【心那】「ひ、はひ……んぉぉ……ぉおおぉぉぅッ!!!そんな、ぁ!所……ぉっ!!!ッ!!な、舐めちゃあ……ひっ!アヒィィィィィいぃぃいぃぃイィィィィィィッッッッ!!!」 そんな事確認するまでも無く幾度と無くアナル絶頂を迎えているのだが、かすかに残った鋼鉄風紀の理性がギリギリのところでそれを拒む。最後の一言が言い出せず、あるいは必死にそれを堪えて。しかし、1時間の悪魔の舌責めで完全に陥落した尻の谷間をヌルリと一舐めされるだけで、まるで獣のそれのような野太い嬌声を上げて再び肛門絶頂を迎えてしまう。
(rius_GM) 【六海】「頑張るね。じゃあ、こっちも頑張らないとね~。どれがいいかなぁ~……」 いまだに堪えた少女に驚いて、それでもこらえたことが嬉しいのか、鼻歌交じりにリュックをガサガサとあさり始める。「ようし、これでいこう!お尻って言ったらこれだよね」 取り出したのは小さなペンダント。中央に不思議な少女の様な何かの模様が刻みこまれている。「ま……天界777つ能力(道具)、イビルスキュラシンボル(奇矯なる海魔の印)だよ。海の生き物の力を得ることができるらしいんだよ」 ポーズとともに掲げたそれを、自分の首にかけると、何かを念じるような仕草。すると中等部の短いチェックのスカートが揺れ、ゾワリゾワリと何かがその下から生え始める
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(R10_Kokon) 【心那】「ひっ!な、なに……なにそれ、ぇ……っ!?」 六海のスカートの下から沸き起こる怪異。そのおぞましいシルエットに、歯をガチガチと鳴らしながら拘束を解かれず、背後の様子をうかがい知ることも出来ずにひたすら怯える心那。背後から着実に迫ってくる六海のおどけたような、楽しげな台詞と、それと共に足元から聞こえてくるニヂャニヂャヌヂュヌヂュという、今まで聞いたこともない凄まじい粘着音。今の心那のアヌスに『ソレ 』を使われたらどうなってしまうのだろうか、それを少しでも考えるだけで恐怖に失神してしまいそうになるほど。
(rius_GM) 【六海】「これからこれで、正直じゃないココナのお尻をずぼずぼって穿り返すんだよ。」 見せつけるのは現代社会で生きる心那が見ることのない異形の生き物。赤の混じった青緑のうねる塊。海辺に行くと見かけるような、そのようなものがいる海からは逃げたくなるような、そんな触手。先端部にはかぷかぷと開閉する小さな穴が開いており、側面部分には等間隔に並んだ吸盤。呼吸に合わせてその表面が蠢く様は恐怖をそそる。そしてその表面を覆っているのは先ほどの粘液音の正体であろう液体。少女の細い手首ほどあるように見えるのは、恐怖の招いた錯覚だろうか。
(R10_Kokon) 【心那】「な、何言ってるの……?怖い、そんな、怖い……っ……そんなの近づけちゃ……ぁ!」 拘束された状態で、それでも必死に後ろを見ようとすれば必然的に腰は連動して六海に突き出すような形になってしまって。とその瞬間目に入るのは、今まで見たことも無い……―――と言うか、既知のどの生物にも似つかないおぞましい怪異。これに比べれば先程の蜂の怪物など可愛いもので。強いて言えばイカかタコのそれに近いかな……と考えてしまう余裕があるのか、あるいはあまりのパニックに頭の中身が一周しているのか。
(rius_GM) 【六海】「だって、六海があんなに舌でご奉仕したのに気持ち良くないっていうなんて……どこかおかしいよ!アナニー好きの変態風紀委員なのに。」 ちょっとぷりぷり起こった様子で語る様は、このような状況でなければ微笑ましいものだろう。「それに、今のうちに気持ちがいいのに慣れておかないと、実戦で大変な目に会うよ。」 1時間以上魔の舌技で蕩かした処女尻穴に触手を寄せる。空気の流れすら感じるほどに敏感にされたそこに、触手が空気を動かす感触が伝わり、心とは裏腹にヒクヒクと物欲しげに震えさせられる。唾液か腸液か汗だかわからないものが、尻タブにまで広がり、淫靡にぬらめくその穴に触手が期待するように震え……
(R10_Kokon) 【心那】「……っ!?そんな、気持ちよく……――――――なんて、舌で、お尻舐められて気持ちよくなるとか……(ゴクリ…っ)……ありえないわっ!それに変な事、言わないでっ!!」 必死に蕩けそうな表情筋に鞭打って背後の少女の言葉責めを跳ね返すべく反論する……も、彼女の凛とした声音、表情とは裏腹に、一時間以上もの人外舌技ですっかり第二のヴァギナも同然な程、雌穴として開墾された心那のアヌスは、切なげに、物欲しそうに、まるで酸欠の金魚のようにヒクヒクと開閉して。互いの体液を激しく攪拌しカクテルされた泡だった、白い粘液をトロ・・・っと溢れさせてしまう。
(rius_GM) 【六海】「だよね~♪お尻で気持ち良くなるのは変態だよね」 心那の葛藤を知ってか逃げ道をふさぐと 「舌がダメだっていうから、これ使うんだよ。ふふふ、どういう反応してくれるかなぁ」 触手の先を開閉する穴にあてがう。出口としての役割しかなかった部位に、入り口の機能を付加するために、ぬらり。きち、るりゅ。ヒンヤリとした感触のそれは、表面が思ったより柔らかく、散々ほぐした入口を押し広げて侵入し始める。自分の身体が拡張される感触をはっきりと味わえるようにゆっくりとした動作。少女はそれをニコニコ眺め
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そうよっ、だから……『これ以上しないで』……ぇ、ひっ!!?なに……っ!これ、ぇ……っ!?」 六海の指と舌の、あまりにも巧み過ぎる愛撫、そして大量に注ぎこまれた瘴気の影響で真っ赤に腫れあがってしまった心那の肛門は、ぷっくりと盛り上がり、まるでピンク色の熱帯植物の花弁のようで。艶かしくヒク付くアヌスにぬめる触手を押し付けられると、それだけで大きな声を上げてしまう。そのまま侵入して来る異物。極太のイカゲソのような六海の触手がズ・・・ッ・・ズズッと入り込んでくると、異物を押し返すべく括約筋が反射的にソレをめいっぱい締め付ける。そんな肉リングをゾブ!ゾブブッ!と押し広げ、無数の疣が括約筋を擦り立てるたびに声にならない、激しい吐気を口から漏らしてしまう。
(rius_GM) 肉輪をこそぐ触手の吸盤。他の部位の柔らかさがあるが故に、よりはっきりと感じさせられてしまう突起となる。括約筋が引き絞れば引き絞るほどその部位のコリコリとした感触が強くなり、ポリンポリンと筋肉の輪を抉るたびに、口から唾液がこぼれそうなほどの甘さが溢れだしてくる
(rius_GM) 【六海】「これはまだまだ準備だから、このくらいでイキ狂わないでね。」 そう言うと、予告をするかのように僅かに戻す。先ほど瘴気で下ごしらえされた肉穴は、吸盤一列分の引き戻しからも、腰が抜けそうな甘さが弾ける。肉リングを抽送された際に響く甘さはどれほどのものか、それをはっきり思い知らせて触手が再び侵入をし始め
(R10_Kokon) 【心那】「んぅ……か、は…っ!は…あ!あ゛あ゛…っ!!!そん、な……っ!むり、や……りっ!!」 ヌッ!ズヌヌヌッ!!と心那のアナルバージンを奪ったその触手……本体のしなやかさと、絶妙な間隔で配置された肉疣……おぞましい吸盤が括約筋を通過する度に、拘束された全身を突っ張らせ、腰を最大限に反らし引き絞って、六海の十倍近い体積があるであろう爆乳をタプンタプンッと揺すって悶絶する。
(R10_Kokon) 【心那】「……―――!?ま、って、へっ!今、戻されたら、あ!あっ!……あ゛!!!!!!!!!!!!!????!!!……――――――ッッッッッッッ!!!!!!!」 突如肛門を襲う抵抗感がスッと消えたかと思うと、本来そうあるべき方向、排出方向へと微かに蠢く。それだけでそれまでの圧迫感が、一瞬で排便の快楽にも似た開放感とも爽快感とも付かない快楽へと置き換わる。そんな中吸盤一つ分を『ぼこ……ンッッ!』と1コマ引き抜かれるだけで、思わずその真下のヴァギナから白く濁った本気汁を撒き散らしてしまう。凄まじい痛痒感に似た引き抜き快楽の余韻に震える肛門を再び蹂躙されれば、先程とは比べ物にならない甘いと息を溢れさせてしまいます。
(rius_GM) 【六海】「そんなに無理矢理でもないと思うよ?おいしそうに頬張ってるの見えるかな?見えないよね。後でビデオを見せたげるね。」 その間も触手がゆっくり置くを抉ると、圧倒的な圧迫感とともに抵抗にたどり着く。S字結腸との仕切りを見つけるが、そこでぐりぐり先端をうごめかし、瘴気をゆっくりしみこませる。神経節がまだ形成され切らないうちにゴリッと貫き、どのくらい進んだだろうか。外からわかるほどに膨らまされた心那の腹部。引きしまっていたはずのその部位には、自分の漏らした白蜜が広がり卑猥にきらめく 「うわ~~、妊婦さんみたいだね。でも、このくらい奥まで改造しちゃったら、きっとすごいことになるよ~」
(R10_Kokon) 【心那】「は……っ!はひっ!!言わないで……っ!!そんな、あ!っ!!美味しそう……なんて、へっ!!へひっ!!ぃぁあ゛っ!!ぁあ゛……~~~~~~~~~~~~っッッッ!!!」 いくら日頃から自らの肛門でアナルオナニーに耽っていた、とは言えそれは精々綿棒やわずかに指先を沈める程度の可愛いものだった心那。感度こそ開発され研ぎ澄まされているものの、未だこれほどの挿入を味わった事はなく。そんな処女菊門を名一杯拡張され、臍の上まで貫かれ抉り回される。腹膜を強制的にはらわたで押し上げられ、蛙を潰したような無様な声を何度も上げさせられてしまう。 「は、はへ……っ、あが……っ、お、おなか……っ、縦に、なっちゃってぇ……か、ひ、改造……!?」
(rius_GM) 【六海】「ううん、なんでもないよ♪」 失言をごまかすようにもうひと抽送。それだけで、意識の大半を持っていくような刺激を肉輪と腸の浅い位置から引き出す。そのままじっくり位置を探ると 「なんだか、スキュラのキスって能力があるらしいんだよ。六海も使ったことないけど、なんだか凄いらしいんだって。期待していてね」不吉極まりないセリフ。身体の内側で吸盤が蠢くと……キュプ、キュプ、キュプ。小さな小さな、それでいてその異常な数のせいでハッキリわからせる響きと化して腸壁に吸盤が吸い付く。先ほどまでの刺激が児戯だった。そう思わせる圧倒的な愉悦。腸壁がボコボコに歪まされ食い締められながら咀嚼され
(rius_GM) 【六海】「まだだよ、まだこれからだよ~。」 どこまで初めての悦びを教え込まれたばかりの少女に行うつもりなのか
(R10_Kokon) 【心那】「そんな……ぁっ!今、言って、へっ!んぉぁっぁ!ァッ!……ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ――――――ッッッ!!!!おひっ!!り、っ!お尻!!づぼ、づぼっって!!やめて、抜きなさい…ィぃひ―――ッ!!!」 また再び引き出される。まるでねじ穴を切るタップ螺子のように、僅かに逆転させる。腸壁をゾルゾルッ!と擦り上げられ捲り上げられ、引き摺り出されるようなその動きでもたらされる凄まじい肉の……直腸の肉悦楽に、先程までの凛とした口調をなげうって、甘い悦びにその表情を蕩けさせてしまう。
(rius_GM) 【六海】「下級生だからって、命令はよくないよね。」 言いながら、じっくりと腸壁が盛り上がるのを待つ。そして吸盤の形を覚えこまされたそこに、次のステップ。吸盤の縁から、ずらりと無数の、目に見えないほど細い針が付きだし、盛り上がった腸壁瘤の根元にまるく円を描く様に突きささる。吸盤一つ一つにそれが行われ、一瞬で少女の中に星の数ほどの印をつけ、ゆっくりと何かの液体を流し込み始める
(R10_Kokon) 【心那】「す、きゅら……っ!?キス……ぅ、ゃめ、も、もう……ッ!!やめ、らめ…ぇっ!!これ以上、ぉっ!おしりっ!お尻……すごく…って、ぇンッ!♪んっ!あ♪あひっ!!されたら……――――――なぁ、にっ!?コレっ!あっ!あ゛!?あひっ……ひぃぃいぃぃいぃ――――――ッッ!!!♪♪」 先程までたっぷりと瘴気を練り込まれ、下拵えの終わっている心那の腸壁に齧り付く無数の吸盤。僅かに甘噛みされただけで目の前が真っ白になり、アナルが、下腹部が爆発したのではないかと錯覚するほどの衝撃。括約筋は限界まで締め上がり、六海の触手を食い千切らんほどにキュンキュンと反応を返してくる。
(rius_GM) 【六海】「ちょっとそのまま待っててね。これで、身体の中まで神経ができるし、腸壁も随分頑丈になって壊れにくくなるんだって。」 欠片も安心できないことをいい、瘴気と毒とで処女の尻穴を地獄の淫婦も裸足で逃げ出す性感帯へと改造していく
(R10_Kokon) 【心那】「ふ、ふぅ―――っ♪は、ぇ……ッ♪あひっ♪……ふぁ、ひッ♪ぁ、ぉ……ッ!ぉ、お尻ぃぃィィィィイィィィイイィィ――――――っ♪♪に、ひッ!!なに、さ、へっ!あひぃぃぃっ!!!♪♪♪」 心那の肛門を押し広げ、S字結腸奥まで深々と入り込んだ触手に群生した吸盤に腸壁をくちゅくちゅぐちゅぐちゅと咀嚼されると、それまでの凛とした反応など一瞬で吹き飛んでしまい、おそらく生まれてからこれほどあられもない嬌声を上げたことはないと断言できる程のアヘ声を上げてしまう心那。キュゥゥゥ……っと強烈な吸引で高さ5mm程も吸盤内に吸い上げられた敏感極まる、瘴気で爛れた腸壁に毒針を突き立てられる。それだけで脊髄が沸騰し、目の前が真っ白になる。毒液を注ぎ込まれる。それだけでお漏らしをしたかのように愛液を飛沫き、アクメ声を上げさせられる。吸盤に腸壁を開放される。再び触手が僅かにくねり、前後して新たな部位に同じ事を施される。心那の脳が焼き切れるのでは無いかと思う程の衝撃、ショック、アナルショック。
(rius_GM) 【六海】「暴れちゃダメだよ~。」 少女のスカートの下から伸びる、無数の触手が心那の足を拘束する。ぬめる粘液が真っ白な腿に、膝に塗りこめられて、愛液とまだらを作り……「ちょっとキスマークつけとく?」 言いながら内腿に吸盤でチュクリ。強めに吸い上げ印を残す。体内ではそれよりはるかにひどいことを行う少女。毒がまわりきるまでの他愛のない戯れ。少女の腸壁は淫毒と六海の瘴気ですっかり開発され切って、身体の奥の奥、そのような部分には神経などがありえない位置まで神経叢が生成される。「そろそろ、本番行くけどいいかな~?」 イキ狂っている少女に声をかける
(R10_Kokon) 【心那】「ひ!ぉ……っ!んおぉ、ぉ……っ!!六海ちゃ、も、らめっ♪だめぇ♪っっ!! はひ……ィッ!!んくぅぅうぅぅぅぅっ♪う、嘘……っ!?お尻、おしり、こんなに、なって、ら、め……っ!ふぁ♪ぁひっ♪あひィィィィィィィィィッ!!」 常軌を逸した、人知をはるかに超越した怪異による腸壁改造。無数の吸盤に吸い立てられた所はあっという間に淫核にも勝るとも劣らない強烈な性感神経の塊へと変化していく。それが腸内に潜り込んだ触手の幹に生えている吸盤の数一度に生成される。
(R10_Kokon) 【心那】「ほ、ほん……っばん……っ!?ば、馬鹿なこと……言わないで、抜いて、ぬい……って、や、やめなさい……っ!やめて……今、これ以上何かされたらっ!された……♪……らあァッ―――♪♪」 何度と無く繰り返される、直腸への焼印押し。聞こえるはずの無い強烈な腸壁への吸引。その度に必死の抗弁が甘く蕩けた嬌声がとめどもなく溢れ、自らメイデンコスチュームから容赦なく露出した美尻を揺すり立て自ら六海の触手をより深くくわえ込もうと激しくバンプしてしまう。
(rius_GM) 【六海】「スキュラのキス、楽しんでもらえてるみたいだね。じゃあ……」 言葉とともに針が抜け、吸盤の吸引が甘噛み程度の弱いものになる。そのまま、腿を腕を胴をがっちりと触手で固定し暴れられないようにするとずず、きゅぷ、きゅぷきゅぷ、ず、きゅぷきゅぷ。ゆっくり触手を引き抜き始める。身体の奥で無数の泡が破裂するかのような音。それらはクリトリス以上の感度に調教された腸壁瘤の奏でる音で、弾けるのは泡の代わりに痛みとすら勘違いしそうな甘さ 「暴れて手錠とかで汚されたらやだもんね。」 背後から触手で全身を絡めるようにしながら囁く小柄な少女 「でも、心までは守れないよ。頑張ってね。」 ゴリン、さらに強さを増してすべての吸盤をはがすかのような引き抜き
(R10_Kokon) 【心那】「はぁ……―――っ、はひ……っ♪はぁぁ……―――っ♪ は、ひ……っ♪」 ようやく『スキュラのキス』から開放されて、それだけで全身が弛緩してしまいガクンッと崩れ落ちるその瞬間、その四肢を触手に絡め取られてしまう心那。
(R10_Kokon) 【心那】「ぁ、ま、って……待って、っ!まってまってまってダメ駄目だめダメ……ら…めぇぇ―――――――――っ♪ひ、ぃまっ!!ソレしちゃっ!ソレだめ、駄目ッ♪お尻今ソレ、しちゃ、ッ♪されたら……ぁ!!ッッ♪♪♪」 先程2回、僅か二回一コマずつ、たったソレだけ引き抜かれただけであれほど善がり狂わされた。まして今腸壁にビッシリと新たな吸盤痕……クリトリスすら凌駕する、無数の快楽神経束を吸盤が摘み、捻り上げ引き剥がす。そんな強烈極まる引き抜きは、内臓が引きずり出されるのではないかと錯覚するほどに強烈な、強烈過ぎる刺激。未だ誰も汚したことの無い、楚々としてふっくらとした処女肉の間からは壊れた蛇口のように本気汁が撒き散らされ、互いと床を汚していく。
(rius_GM) 【六海】「おお、さすがメイデン、大丈夫そうだよ。」 触手の先で処女肉をすくうと、口元でチロリと小さな舌で舐めとってみる。可愛らしい外見に似合わず艶やかな様は、しかし誰も見ることはなく……「引きだすときは、お腹が楽になる感じも良いらしいよ?」他人事のように言いながらゾロリゾロリと触手を引き出す。吸盤が肉輪をこじり、途中で何カ所にも食いつき甘噛みする。その度に強烈な愉悦をともない引きはがされて、もはや気持ちがいいがどこまで続くのかわからない異常な刺激
(R10_Kokon) 【心那】「だ、ひ……じょうぶなわ、けェッ♪む、ムリッ、むり……ぃぃぃッ♪は、っ!ふぁああぁぁぁンッ♪♪まっ!あか、っ!♪ひきず、り……ぁ、ぉお゛お゛お゛ッ!!も、もう噛まないで……ェェェェェェェェェェェェェ――――――ッッ♪♪」 排泄感にも似た、強烈な快楽と、腹膜を圧迫するほどに限界まで腸内挿入されていた触手が抜ける事による開放感が彼女の意識を弛緩させる。しかし直後引き抜かれる途中の触手が、崖を転がり落ちる獣が壁面に爪を立てるように、容赦なく肉壁に喰らい付き甘噛みを幾度となく繰り返す。ギュブッ!ギュブッ!!とハード過ぎるキスを施され、幾度となく腸壁を吸引されると脊髄が粟立ち、あられもない嬌声を夜の廃病院に響かせてしまいます。
(rius_GM) 【六海】「無理じゃないよ、ココナなら平気だよ♪」 無責任に言いながら、絶頂少女を無邪気に苛む。その触手の引き戻しはゆっくり過ぎることもあり、延々いつまでも続くかのよう。せれでもいつか終わりは来るようで、最後の先端がキュポリと抜ける。床には鋼鉄風紀のこぼした蜜だか何だかわからない水たまりが広がり、人の子ない廃病院の中に牝の匂いを広げている 「まず、嘘ついた分を謝るところからしようよ。気持ち良く楽しむためには、わだかまりが無いほうがいいよね?」 強すぎる快楽に反応が無いのをしばらく見て、小さな右手を無造作に振るう。パ、シィィィーーーン!闇に響く打擲音。小さな平手とは思えない衝撃が、愉悦の中に鋭い錐の様に食い込んで「さっきは本当にお尻気持ち良くなかった?」 言いながら、脅すようにもう一度尻穴に触手の先をあてがう
(R10_Kokon) 【心那】「ひ、はっ、はっ♪はひ、ひっ、ひふ…っ♪」 すっかり腸壁いっぱいに触手を咥え込んだ心那のアナルを、六海のイカゲソ触手がゾル、ゾルリッと蠢く度に愛液をしぶいて、そのあまりの快楽に脳髄を蕩けさせながら受け入れてしまう肉体。ズ、ズルルル・・・と緩やかな引き抜きと、時折腸壁の吸盤痕に噛み付いてくる鋭く強烈過ぎる快楽に脳の芯まで沸騰させられて。ヌ・・・ポンと空気が破裂するような、下品極まる発泡音と共に引き抜かれれば、先程までの直腸改造でめいっぱい拡張されたアヌスは締まり切らずに、パクパクと悩ましく息づいて。
(R10_Kokon) 【心那】「……そんな、ぁ、嘘なんて……お、お尻で、気持ち良く、なるなんて……おかしいわ、気持ちよく……なんて、はひっ!くっ、くぅぅぅぅんっ!んぁぅッ……~~~~~!!」 なけなしの理性を振り絞って、うわ言のように抵抗する言葉を搾り出す心那。しかしその直後剥き出しの汗だくヒップに六海の小さな張り手が飛ぶと、衝撃は体内を乱反射して心那の理性をそぎ落としに掛かって。再び触手をヒク付くアヌスに押し当てられると、言葉では拒絶していても心那の下半身は切なげにざわつき、目に見えて肛門が開き、その美腰は触手を貪欲に咥え込まんと悩ましいダンスを始めてしまう。 「違う、違うの……っ!本当に、気持ち、よくなんて……ないの、ちがうんだから……ぁっ!違う…♪違うのッ♪♪」
(rius_GM) 【六海】「がんばるね~、あ、ココナ頭いいから否定すればお仕置きされるってわかるんだね。お尻で気持ち良くなりたいから否定。乙女心は複雑だね♪」 パシンともう一度平手を見舞って意識を戻させ、再度の付き込み。一度道をつけられた少女の穴を触手が吸引と剥離を繰り返し、ねじり込むように奥を狙う。吸盤がブラシの様に不規則に畜瘤を叩き抉ると、失禁しそうな愉悦が弾け
(rius_GM) 【六海】「お仕置きなのかご褒美なのか……どっちでもいっか。いっぱいほじほじするよ。」 腸壁を押し広げられ満たされる感触。身体の奥を侵略されて征服屈服させられるかの様な被虐の悦びとともに、純粋な肉悦が連続で明滅しまだ処女の風紀少女を二度と戻れない肛虐の泥沼へと引きずり込む
(R10_Kokon) 【心那】「は、はっ、はひ……ッ♪ 何……言って、ん……っ!!―――――――――ッッ!!!ぁう♪ふ、ぁ!…あっ!あひっ!あ゛っ♪あひぃっ♪♪ ま、った、あ゛……――――――それ、駄目、へっ!ん、んひっ♪お尻ッ!!ア……っ、ヒィィィィィィィィィィィィィィィィ――――――ッッ♪♪」 二度目の挿入。ただ挿入されただけで白い喉が露になるほど、弓のように身体を限界一杯まで反らして絶叫する。それまでの言葉が嘘偽り100%であることを証明するような完全に裏返った嬌声を上げ、アナルアクメに悶絶する心那。瘴気とおぞましきスキュラのキスマークで、人知を超えた性感帯、トロトロに蕩けた悦楽の肉壺と化した直腸を容赦なく啄ばまれ、甘噛みされる度に連続アナル絶頂を強制される。拡がりきった肛門からはブボッブブバッブビッ!!と聞くに堪えないような下品極まる発泡音が響いて、僅か数時間前までの楚々とした風紀委員の姿などそこにはなく、ただ肛門快楽に屈服した身体に翻弄される哀れなメイデンの姿が。
(rius_GM) 【六海】「なんでダメなの?イキ過ぎちゃう?」大きなストロークで少女の中に付き込むと、先ほどの様に腹部が膨らむほどの挿入。パンと平手を見舞う度に、きゅっと食い締める動きが楽しいのか戯れに叩いてまた問いかける。最奥まで満たした状態で触手がグリンと捩じれると、身体の奥の瘤だけを舐めじゃぶられ、キュプキュクと吸引される。肉瘤の愉悦だけをはっきりと思い知らせる動きで少女をからかい、背後からさらに身を寄せる。ほとんどのしかからんばかりになると、まるで小柄な少女が肉棒で風紀少女を貫いているかのよう。耳の近くで囁く声は、とても優しく許しをもたらすかのようであり「もう十分耐えたよ。いつまでも嘘をつくのは風紀委員のココナには合わないよ。無理しなくていいんだよ」
(R10_Kokon) 【心那】「も、ぉ……ぉぉぉんっ!!だ、め、ぇっ!!♪だ、誰が……ぁっ!!お尻でなんて、おしっ!♪ひっ!♪……で、なんて……ひぁっ!ひっ、こ、擦れてっ!あ、ひぃん♪んほぉぉおぉぉぉンッ♪♪♪」 無邪気であどけない少女の残酷極まる処刑宣言。側面にビッシリと吸盤を揃えた触手に直腸を擦り立てられ、ギチュギチュと吸盤が腸内に張り出した吸引痕に喰らい付く。つい先刻付けられたばかりの肉突起はすでにすっかり心那の神経と馴染み、執拗にグッボグボと触手で腸内を抉り回されるだけで意識が途切れ、次の瞬間肉突起に強烈な吸盤吸引で引き戻される。
(R10_Kokon) 【心那】「ふ、ぁ……っ!ひぃっ♪あひぃっ♪♪……は、っ!ひ―――ーィィィィィイィィィィィっ♪ そんな、ぁ!奥、奥のだけ吸うのダメっ!だめ、ぁっ!!んっ!ぐるって、ぐるりしちゃはっ!はっ、はひ、は、ぁッ!!♪」 S字結腸の奥、臍の上辺りにこれでもかと密生して植えられた肉瘤。まるで擬似的に誂えられたGスポットのようなそこだけを、狙い済ましたようにキュッキュと嬲られて。それだけで思い知らされる。この責めのあまりの苛烈さを。そして、六海がその気になればこの肉瘤で心那の腸壁……―――腸壁といわず体内全てを快楽神経の塊へと改造できるという事実を。
(R10_Kokon) 【心那】「……は、ハイ……――――――っ、めん、なさい……、ごめんなさい、ふ、風紀……委員の、ここな、は……っ、お友達の六海ちゃんに、嘘、を……っ……―――ついてましたっ!!」
(R10_Kokon) 【心那】「……ほ、本当は……っ、六海ちゃんに、お尻の穴、舐めてもらって、すご……く、気持ちよくて、い、今も……ぉぉっ!改造されたお尻の穴……づぼづぼされてっ、凄くっ!凄く♪……気持ち、イイんです……―――――――――ッッ♪♪」
(rius_GM) 【六海】「だよね~♪」 嬉しそうににっこり笑う 「でも、最初からわかってたよ。ココナがアナニー狂いの風紀委員って。だから、思う存分イキ狂っていいよ、でも、イク時はイクって言うのがお約束らしいよ?」 素直になった少女の耳にキス。そのまま先ほどの長い舌で耳をこじり「じゃあ、ご褒美タイムだよ。たっぷり楽しんでねッ♪」 先ほどまでのゆっくりとした動きではなく、無造作に思えるほどの勢いで触手を引き戻す。そこから始まる抽送は、卑猥な音や絶叫をあたりに響かせるための楽器の様で
(R10_Kokon) 【心那】「はっ、はぁっ♪……は、恥ずかしい……事、言わないで……いわない……んっ!ふぁ♪ぁ♪ 耳、ひゃぅ……―――――――――っっ!」 たっぷりと唾液を乗せた六海の長い舌で、すっかり充血して赤く腫れた心那の耳朶を犯されれば、それだけで言葉を紡ぐことすら出来なくなってしまって。ご褒美と称する、それまでとはあまりにも異なる……直腸改造などではない、性交、セックスとしか形容のしようのない激しい抽送。ブボッグボボッ!!と激し過ぎる音を立ててアヌスを犯され、腸内の肉突起を容赦なく弾き、擦り、吸い立てては捻り上げる。そのどれもが今の陥落してしまった心那には甘美極まる劇毒で、瞬く間に降りてこれなくなるほどの連続アナルアクメを決めさせられてしまう。 「ひっ!♪ひぎ♪あひっ!アヒィィィっ!♪あっひィィィィィィィィイィィィィィィー―――♪…くっ!イキますっ!!ふ、風紀委員の……心那は、ココナっ、お尻で、お尻の穴で、イク♪ イキます、イッて、イッってもイイですか……ぁっ!?」
(rius_GM) 【六海】「いいよ、好きなだけイってね。」 初めての肛門性交。うぶな少女が味わうには強烈すぎる魔の交接。それで意思の硬い風紀少女をぐつぐつ蕩かし淫火で芯まで焼き尽くし 「パートナーなんだから遠慮はいらないよ。一緒に悪い魔物をやっつけて、街の人を助けようね。」 再び耳の中まで舐め穿りながら囁く。肉の甘い愉悦とともに囁く言葉は、危険極まりのない意味を持ち
(R10_Kokon) 【心那】「は、はいっ!イク……ぅ!イクのっ♪イクイクイク……――――――ッッ!!お尻で、お尻の穴ヅボヅボされて……っ!!イク―――っ♪イクッ♪イクイクイクいっちゃうの、止まらないの……ほぉぉおぉぉぉぉぉぉっ♪」 耳元で囁かれる悪魔の嘯き。肛門から直腸、そしてその更に奥までビッシリと植え付けられた悪魔の肉突起がもたらす凶悪なアナル快楽に翻弄され、六海の蕩けるような囁きにも頭をブンブン縦に振って受け入れながら、ひたすらに尻穴をほじられる禁断の悦楽に身をゆだね、数秒ごとにケツイキ声を上げてイキ狂う心那だった。
(rius_GM) 【六海】「まずはしっかり気持ちがいいのを覚えてね。後は……フフッ。」 意味深に笑いながら年上少女をイキ狂わせる。完全に牝の表情を浮かべる心那に満足しながら何度も抉り、ゆっくりほかの触手も蠢かす 「気絶しても運んであげるから、安心してイキまくっていいよ。」その言葉が、彼女の記憶で来た最後の意味のあるせりふだった
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) では、ここでシーンを変えます。シーンアクトをどうぞ~
(R10_Kokon) では《後ろの処女》を
(rius_GM) はいな~
(rius_GM)  
(rius_GM) 翌日、深い眠りから目を覚ます心那だが、一瞬自分がどこにいるのか分からない見当識の消失。いつもの布団の匂いに部屋の雰囲気。だが、自分の胸に顔をうずめるようにして眠る少女の存在が昨日までとはまるで異なり……すやすやと気持ちよさそうに無邪気な顔で眠る六海
(R10_Kokon) 【心那】「………――――――ぁれ、朝……?なんで……六海ちゃん……―――――――――ッッ!!?」 ふと気づけば自宅の見慣れた天井。おそらく二日酔いというのはこんな感じなのだろうかと思うほど脳の芯がグラグラと揺れ、まだ不覚醒状態のまま、さも当然のように自分のベッドに潜り込みスゥスゥと可愛い寝息を立てる少女の顔を眺めている……と、おぼろげに何かを思い出す。急速に思い出されて行く昨日の記憶。ズシリと突然下腹部が重さを増したかのように錯覚する。
(rius_GM) 【六海】「……ん、んん~~」 声をきいて身じろぎする少女。昨夜の圧倒的な愉悦が身体の芯に残っているかのよう。少女の香りを吸い込むと、まるで身体がそう躾けられたかのようにゾクンと奥から何かが溢れそうになり……休日の朝なのにどこか淫靡な雰囲気を漂わせる寝室
(R10_Kokon) 【心那】「……ぁ、起きちゃった……?……うそ、嘘よね、あんな……ぁ、あんな、凄い露出狂みたいな、服で、あんな、イヤらしい、へ、んたい……変態みたいな、事してたなんて……」 全裸だという事にも気付かず、未だ夢か現か定かならぬ昨晩の出来事を思い出し、目前の少女の寝顔を見て赤面する。昨晩の痴態が嘘であるのを確認する儀式のように、恐る恐る自らの肛門に白い指を伸ばしていってしまいます。
(rius_GM) 【六海】「ん、おはよう……ココナ」 心那の胸の中で無邪気そうに笑って挨拶するのと、伸ばした指が新たな性器に触れるのが同時。昨夜の事が欠片も夢でなかったことを理解させるに十分な刺激が走り……背筋を伝って脳まで口までパルスが走る
(R10_Kokon) 【心那】「ぁ、お……おはよう、六海ちゃん……―――って!な、何でここに、それに……裸……っで――――――ぇっ!?っ♪はひ……ィィっ♪」 反射的に朝の挨拶をしてしまう心那。と、即座に沸いてくるシンプルかつ唯一つの疑問を投げかける。なぜ、ここに、いる。 しかし微かに心那のアヌス……徹底的に開発され、犯し抜かれた第二の性器に触れた瞬間、目前に友人がいるという状況にもかかわらず大きく、鋭く、そして甘く蕩けるような嬌声を上げてしまう。
(rius_GM) 【六海】「朝から何してるのかな?」 朝から淫らな悲鳴を上げる少女を見て言う 「自分でお尻触って気持ち良くなってるのかな?」 後ろに回した手でココナの手をガシッと掴んで固定する。朝の空気が昨夜の続きの淫らなものへと変質していき
(R10_Kokon) 【心那】「ちが……っ、違うのっ!そんな、お尻触って気持ち良くなるなって!?あるわけ……っ!!ちょ、離して、離しなさいッ!」 六海の大きな瞳で見据えられて、ハッキリと言い切られてしまえば、もはや顔を背けて消え入るような声で否定することしか出来なくって。僅かに尻穴に触れていた腕を掴まれ、淫らな言葉を囁かれる。朝の柔らかい光が差しているはずの寝室が、瞬く間に昨晩の淫夢の再現場と化していく。
(rius_GM) 【六海】「あれ~、また嘘つくの?あんなにごめんなさいって言ってたのに……それとも、またお仕置きがほしいってことかなぁ?」 ココナの手を器用に動かすと、自分の指先で尻穴が抉られる。昨夜散々アナルアクメを極めた場所。自分の指を操られても、それだけで身体の奥に熱がともるかのようで
(R10_Kokon) 【心那】「……――――――!!……それじゃ、やっぱり、アレは夢でもなんでもなく、って……っ!?」 改めて昨晩の痴態が事実であったと告げられてしまえば、自らのあまりに破廉恥極まる尻穴絶頂を思い出してしまい、羞恥で一瞬で耳まで真っ赤になって。 「ちょ、っと!んっ♪ は、ぁ!はひっ!そんなとこ、お尻……っ♪や、ぁっ!め!……ッッ♪」 自らの指を六海に絡め取られ、心那の白い指が押さえつけるようにアヌスを軽く抉る。それだけでも直腸部にビッシリと植え付けられた吸盤痕……おぞましき『スキュラのキス』マークをグリッと圧迫してしまって、それだけで全身を強烈な甘い痺れが襲って、シーツに包まって悶絶してしまう。
(rius_GM) 【六海】「夢じゃないよ、本当だよ。証拠をしっかり撮っておいたから後で一緒に見ようね~。」 ココナの胸にうずもれるようにしながら、他人の指先だけで少女を悶絶される六海。自分のシーツに蜜の染みどころではないものを広げさせられる予感が、ぞくりと心那の背筋を舐める。それは果たして恐怖なのか期待なのか
(rius_GM) 【六海】「あ、そういえば、ココナはこれからあの恰好で魔物と戦うと思うんだけど……ちょっとエッチすぎる気しない?」 指の動きで年上の少女を泣かせていた六海が囁く。思い出される昨夜の格好。服を着ていないより扇情的な、秘所もお尻も丸出しの変身後の姿。これからそれで戦うなどという言葉が現実的にはまるで思えず
(R10_Kokon) 【心那】「は……っ、はひ……っ♪……―――そ、それは……その、そもそもあの格好以外のって、ないの? アレ、エッチ過ぎるって言うか、殆ど裸、だし……なんか裏側、凄い事になってるし……んっ♪ひ、ひぃぃんっ♪」 まだ昨晩の熱さの静まらないアヌスを小突かれて、それだけで下半身から湧き上がる凄まじい、痛痒感にも似た快感にシーツに包まって思わず身悶えしてしまっている所に、あのコスチュームの事を問い掛けられればにわかに素面に戻って。ノースリーブの極薄シャツを貼り付けているだけ、胸の谷間も股間も完全に露出しているあんな格好で『戦え』と言われれば、そんな事当然受け入れられずに。
(rius_GM) 【六海】「裏側がうじょうじょになってたのは……ココナがエッチなのを押し殺していた副作用なんだよ。だから、それは多分平気だと思うよ。昨日あれだけ気持ち良くなってたしね。」心那の身体を苛んだ触手スーツについて言う 「でも、あの布地の少なさは、きっと変身しても変わらないよ。変身後の姿はメイデンの心のありさまが投影されるっていうからね。すぐに心が変わったりはしないよね?」 ふかふかの胸の谷間に顔をうずめて小さく首を振る。サラサラの髪が、くすぐったく身体を撫でて
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そうなの?……(そんなにえっち、かな……) それと、気持ち良くとかっ!……そういう事、言わないでください……」 たわわな乳房に埋もれてフルフルと可愛らしく動く少女、この少女に昨晩あれ程の肛門アクメを見せ付けてしまったのか、と思うだけで羞恥のあまり死にたくなってしまう心那。穴があったら入りたい、という言葉の意味をかみ締めて。 「……そ、それじゃ、あのカッコは六海ちゃんが、とかじゃなくって……―――私の問題で、六海ちゃんにはどうすることも出来ない……のね?」 我ながら、物分りがいいというか、現実を直視するのは早いな……とは思いながら。
(rius_GM) 【六海】「うん~!」 胸に顔をうずめたままの元気いっぱいの返事。「六海はえんぜ君の仲間だからね。戦う術をメイデンに渡すだけで、どう戦うかはメイデンによって違うんだよ。バトルスーツと光線銃とか、甲冑と大剣とかほかにもいろいろいるらしいよ!そして、ココナの場合は……人前で戦うときとか大変だよね。警察に逮捕されたりして」クシシと小さな笑い声
(R10_Kokon) 【心那】「え、えんぜ君……?……―――良く判らないけど、要はあの力……メイデンって言ったっけ。アレをどうするか、生かすも殺すも、私次第ってことか……」 相変わらず六海の固有名詞は今一つ判らないものが多いが、この状況そのものにその単語への不理解がネガティブな影響を与えることは無いと判断したのか、今はソレで言い、と割り切ったのか。肛門快楽に蕩けていた表情はいつもの冷静で楚々とした、鋼鉄風紀委員の顔に戻って小さくうなずいたりを繰り返して。 「……――――――そう、そうなのよ!こんな格好じゃ正義のヒロインって以前に猥褻物陳列罪でしょっぴかれちゃうのよ。……それはあっちゃいけないと思うのよ、正義のメイデン……ユーチャリス、ココナ的には」 聞き慣れない固有名詞まで飛び出す始末。
(rius_GM) 【六海】「ふふふ、さすがココナだね!でも、普通の下着とかはみんな変身のときに変換されるからどうやっても上から服を着たりはできないんだよ。基本的には。」 初めて顔を上げると、下から見上げる六海。くりくりとした瞳に悪戯っぽい色があるのは、それほど深刻にならなくても良い策があるのでしょう
(R10_Kokon) 【心那】「え、そ……そうなのっ!? ぁ、あ……―――そっか、そう言えば着てたの全部吹っ飛んじゃったもんね……って、それじゃパンツ穿けないじゃない、ど、どうすれば……」 あの格好の上から水着でも着ればいいかなとか安易に考えていた所の出鼻を挫かれる心那。 眼鏡の下で何とかならないの?と言わんがばかりの涙目で六海に縋り付く様な視線を向けます。
(rius_GM) 【六海】「うん、もちろん何とかなるよ!六海は半端なえんぜ君なんかと違って役に立つからね。天界パウアが唸るよ!」 そこでもそもそとココナから離れて、ベッドのそばの床に置いたリュックサックに手を伸ばす。つるん、ペタンストンな少女が裸でリュックだけ持っている姿はどこか背徳的。「じゃあ、変身中でも付けれる下着取り出すよ?取り出しちゃったら返品効かないけど良いよね」最後に念押しをするかのように心那を見る
(R10_Kokon) 【心那】「ほ、本当?……へ、返品効かないのは、着ちゃったら仕方ないって事、なのかな……う、うん、仕方ないよね……じゃ、それでっ」 六海の言葉の端端に妙な違和感を感じながらも、背に腹は変えられえぬという状況と、さらに何とかなるだろう、というある種の驕りにも似た感情がその疑念を塗りつぶす。
(rius_GM) 【六海】「OK!じゃあ……天界777つ能力(道具)。矮小なる飾り布(イビルペスティーズ)!」 口で効果音を出しながら取り出すものは白い布。一瞬純白の下着かと思うが……どう見ても手のひら程度の四角い白布。ニヨニヨ笑いながらそれを見ていた六海が「付け方が少し難しそうだね。手伝うしかないね!」 一人でうんうんと頷く
(R10_Kokon) 【心那】「……こ、これ……? 付け方、とかって言うレベルじゃなくてコレ、穿ける……の?」 得意げに布切れを取り出した六海の顔と、取り出された小さな布切れとを交互に見て。
(rius_GM) 【六海】「前貼りってやつらしいよ?」ハイっとにこやかに言いながら心那に渡す。「映画とかで女優が付けたりするらしいんだって……でもこれは、下の毛があると上手く付かないみたいだよ。」 いつの間にかその手に握られているのは、昨夜も見かけた海魔のネックレス
(R10_Kokon) 【心那】「ま、前張り……? そ、それって……―――!?ま、また、『ソレ』するの!?」 まだあんまり良く判らないものの、説明を聞いているうちに「ああ、あれか・・・」程度の理解をしていきます。しかし、その直後に六海が取り出した悪魔のネックレス。そのネックレスを見るだけで、昨日の痴態を思い出して体の芯がドクンと大きく跳ねて。何もされていないというのにたわわ極まる白い乳房の先端が硬く尖り、楚々とした淫裂からはヌル・・・と淫蜜が溢れてしまって。スキュラのキス痕をコレでもかとしつらえられたアヌスに至っては、腸液すらにじませ切なげにヒク付いてしまって。
(rius_GM) 【六海】「うん~!なんか、ココナ素直に剃らせてくれなさそうだしね。それとも、おとなしくして剃らせてくれる?」 ネックレスを自分で弄びながら、確認するかのように見る。可愛らしい笑みがまるで小悪魔のような色をたたえて、心那の逃げ道をゆっくりふさぐ。「無理やり剃るのと、素直に剃られるのはどっちがいいかな?」
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そんな……剃らせてくれ、って言って剃らせる人なんているわけっ、いる……―――かもしれないけどっ、私はそういう人じゃないからっ!違うからっ!!」 凶悪な言葉を吐きながら迫ってくる少女からバタバタバタと後ずさって逃れようとする心那。シーツの上を1メートルも後ずされば、もはや背後は壁で逃げ場がなくなってしまって、ベッドの上で六海に裸身を晒してしまいます。ネックレスを見るだけで、はしたなく発情してしまった肢体を……。
(rius_GM) 【六海】「ふふ~ん、なるほど。六海も理解したよ!ココナはダメよだめよって言いながらもっといじめられたいって思うドマゾさん何だ。」視線がじっくり裸をなぞる。物理的な感触すら感じられそうなほどに敏感になってしまった心那の身体。鼻をスンスン鳴らして辺りに漂う雌の香りを嗅ぎ、ニヤッとちょっと悪そうな笑みに変え、ネックレスをひょいと掛ける
(R10_Kokon) 【心那】「なっ……―――!! 何わけ判らないこと言ってるのっ!?そんな、ぁ、そんな訳無いでしょっ、ば、馬鹿な事言わないで……っ!!」 それを認めて受け入れてしまうにはあまりにも酷い物言い。しかし、それは紛れも無く心那の本心の一角を容赦なく貫いて。彼女の意識とはまったく無関係なところでその歳不相応に熟れ、男なら誰しも欲情するに違いない卑猥とすら言える肢体。これ見よがしに突き出された砲弾型の、豊満過ぎる乳肉 。無駄な肉一つ付いておらず、それでいて女性を感じさせる完璧なヒップライン。その全てが雌の悦びを思い出してはフルフルと悩ましく震え、六海の指摘の正しさを自らの肉体で証明して見せてしまう。
(rius_GM) 【六海】「全然馬鹿な事はいってないんだよ……パートナーだしね。ココナの望みはココナが口先だけでダメっていっても叶えるよ!」 はた迷惑な決定をすると、下半身がうにょうにょと姿を変え始める。昨夜は直接見なかった異常な様は、平和な日常が遠くに行ってしまったことをはっきりと理解させる。
(rius_GM)  
*rius_GM topic : [六海IV12][心那]
(rius_GM) では、というところから戦闘に入りましょう
(rius_GM) 開幕こちらはないです。そちら、どうぞ
(R10_Kokon) はいーでは宜しくお願いします!
(R10_Kokon) では《ウィークポイント》を
(rius_GM) はいな!どうぞ
(R10_Kokon) あ、催淫は流石に解けてます?
(rius_GM) 解けてていいですよ~
(R10_Kokon) ではっ
(R10_Kokon) 2d6+6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
(rius_GM) 2d6+3
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
(R10_Kokon) あぶなっ
(rius_GM) 頭はあまり良くないらしいw(弱点
(rius_GM) では、防御を6点減らしますね
(R10_Kokon) ではカモンっ・・・
(rius_GM) そのまま六海の攻撃。乱舞+7毒で当たったらバステをどうぞの2回攻撃
(rius_GM) 1d6+11
(rius_GM) 1d6+11
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+11 = [2]+11 = 13
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+11 = [4]+11 = 15
(rius_GM) ダメコンアクトをどうぞ~
(R10_Kokon) 2発飛んできた!これ七色?
(rius_GM) そうですさ!ただ、バステは重ねても良いですよ
(R10_Kokon) ではその他と胸で受けて両方0に BSは責め具で。 アクトは《剃毛》《初めてのキス》《乳辱》を。これで8つかな?
(R10_Kokon) 7つだったw
(rius_GM) はいですさ!
(R10_Kokon) 描写はターンエンド時でいいかしら
(rius_GM) ハイですよ~、では先に行動どうぞ
(R10_Kokon) では《サンダーエンチャント》を
(rius_GM) OK~
(rius_GM) では、描写に入りましょう
(rius_GM)  
(rius_GM) 【六海】「期待してるみたいだよ……ほらっ」 足元を素早く動いた一本が、心那の右足首に絡みつく。その表面のコリコリとした吸盤の感触、とろりと流れる媚毒混じりの粘液の感触。それら全てが昨夜の痴態をフラッシュバックさせる効果がある。ゆっくり巻きつき這いあがられる感覚は、通常ならば怖気を感じる筈ながら、身体がぶるっと震わせたのは熱感をともなった予感
(R10_Kokon) 【心那】「ば、馬鹿っ!……な、なに言ってるのよ……っ!期待なんて、するはずないでしょっ!!……っ!ひ、ひゃぅっ♪んっ、ゃ……っ!」 必死に後ずさり、壁に背中を張り付けよじ登りでもしようかとう程に逃亡を図る心那の足首に、昨日の悪魔の触手が絡み付いて。くるぶしを僅かに擦られ、丁度アキレス腱の辺りをゾルリと舐め上げられるだけで、心那の肉体は昨晩の悦楽を思い出して熱くうねり、全身の細胞が甘い肉の地獄を思い出してザワザワと粟立って。
(rius_GM) 【六海】「また嘘ついた!ココナは口と体が言う事違い過ぎだよね……そうだビデオで撮った分を見せてあげるよ。そうせれば昨日どんなにアンアンいってたかがわかるよ。」 触手の一本がリュックからビデオカメラを取り出して見せる。器用に先端で電源を入れ、何やら操作をしているが……その間も心那の身体を触手がゆっくり這いあがる。足首からすらりとしたふくらはぎを這い、悪戯するかのように先端で膝の裏を舐める。そんな部分にも性感帯が隠されているという事を予感させるパルスが走り……さらには湯っくり真っ白な腿に這い進み
(R10_Kokon) 【心那】「や、やめ……なさいっ!ダメ、駄目……―――っっ!こ、これ以上、ソレ、絡みつかない……で、ぇっ!ひ……ぁ!っ♪こ、このままじゃ……ぁっ!」 足首のみならず、シミ一つない、母親譲りの白皙の素肌にどんどんとおぞましいイカゲソ触手が絡み付いてきては、強烈な催淫効果のある媚毒粘液をまるでローションエステのように塗り伸ばしていく。ニチャッ!グチュッ!という凄まじい粘着音と、ギュボ!ギュプッ!!と言う吸盤が敏感な素肌を啄ばみ甘噛みする音の、あまりに淫らなアンサンブルに四肢を強張らせて、爪先でベッドのシーツを強く握り締めて。更に膝裏、太腿と触手が這い上がるに応じて、より激しい反応を返してしまう。 「こ、このまま、じゃ……ぁっ!!」 と、ベッド脇に置いてあったブローチ。目前の少女に手渡され今は心那の力として受け取ったメイデンの証を手に取ると、強烈な閃光と共に再び正義のヒロイン……――――――メイデンの姿へと変身する!
(rius_GM) 【六海】「あ、ああっ!」 急激に高まるミアスマに一瞬ぽかんとした後、慌ててカメラを向ける少女。変身プロセスを余すことなくカメラで追って 「おお、すごいね、いきなり自力変身だ」 緊張感なさそうに感想を
(R10_Kokon) 【心那】「……――――――ほんとに変身、出来るのね……」 無我夢中でブローチに手を伸ばしてみればご覧の有様。普段なら着ている着衣が全て再構成されるところなのだろうが、今は全裸のためそのシーケンスは完全に省略され、昨晩と同じ極薄のノースリーブブラウス……そして、依然として下半身を守るものは腰の左右の申し訳程度の半透明の極マイクロミニと、太腿まであるハイサイニーブーツだけというあまりにも扇情的と言うか、まともな神経では到底着れないような破廉恥極まる有様で。
(rius_GM) 【六海】「やっぱり格好いいね!!」 楽しげに笑いながら言いながら視線がすいと下に向ける。その視線の先には隠すものなく、いや布地が他を隠しているだけより卑猥に見える茂み。「やっぱり、何とかしないとダメだ!」言いながら、触手をもう一方の足にも絡める。折角変身していながら、触手は相変わらず身体を拘束し続けて
(R10_Kokon) 【心那】「ちょ、ちょっと!そういう反応なの!?……も、もっとこう、怯えるとか、悔しがるとか……ぁっ!ゃ、ちょっと、両足……――――――っっ!!」 あの強大な力を身に纏えば、流石の六海もたじろいで開放してくれると思った目論見はあっさりと砕け散って、事態はさらに悪化の一途をたどって。変身して著しく強化されているはずの身体能力にもかかわらず、粘つく触手の拘束は到底緩むものではなく。気付けば両足にあの忌々しくも恐ろしく甘美な粘液と吸盤刺激を加えてくる海魔の触手が絡み付いて、ウゾゾゾッ!ウジュルルッ!!とスリムな足をブーツ越しにうねり這い回る都度、堪えようとしても漏れてしまう湿った、悩ましい、どこか媚を含んだ吐息。
(rius_GM) 【六海】「なんで? 六海はおびえたりしないよ!その格好で外に出ないで済むようにしようって言ってるんだよ。変身してくれた方が恥ずかしい格好だってわかってくれるしね!」膝を超えた触手が、腿をゆっくり這い進み……ときおりちゅくちゅくっと強めに吸い付き印をつける。真っ白な肌に赤い赤いキスマークが散る様が、どこか卑猥で被虐に満ちて……「ほら、もうここまで来たよ?」腿と胴と繋がった部位を触手の先がレルンと擦り、触れられていない2つの性器にぞぞっと期待感をもたらす
(R10_Kokon) 【心那】「そ、それなら……っ、自分で、や……る、ひっ!んぅ……っ!そんな、きつく吸っちゃ……ぁ!ひっ♪ んぅ……んっ♪」 一見ただ太いだけのイカかタコの足にしか見えない六海の触手は、足を全力でジタバタしてもビクともしない程の膂力で心那の両脚を押さえ付け、そのままググ……っと両脚を開かせていくような動きで外側に、外側にと力を込めてくる。ブーツから悩ましく露出して……―――これ以上ないほど絶妙の面積比で剥き出された心那の白い太股にキスマークを付けられるだけで、昨晩の直腸開発を身体が思い出してしまい、メイデンコスチュームから大胆に露出したヒップがきゅっ!と縮こまってしまう。 太股の付け根を軽く舐め擦られるだけで、一切触れられていない淫裂からはドプトプと愛液が溢れ、ましてやその下のアヌスは心那の意思など無関係にヒクヒクと物欲しそうに痙攣していて。
(rius_GM) 【六海】「だめだよ~、ココナは使い方がわかってないしね!」 卑猥な姿勢を強要しておき……開かせた腿の間に一番太い触手が潜り揉む。片面にビッチりと吸盤の植わったそれは心那の腿ほどの太さがある。不意打ち気味に下から胴を股間にあてがいゾロ、ゾロロロロ。尾てい骨のあたりからお腹の部位まで張りつくと、粘膜を塗りたくるかのように前後に動く。まるで巨大なブラシで身体の底をしごかれるような刺激。突然弾けた激感は、先ほどまでのゆっくり焦らすような動きとは動きとは対極。
(R10_Kokon) 【心那】「ちょ、っ!……こんな……こんな恥ずかしい格好……――――――っ!!」 両脚を大きく開かされ、ベッドの隅、すなわち心那の私室の隅へと押し付けられて、そのまま仰向けのままM字開脚で股間を六海に対して完全に晒してしまう。一切触れられていないにもかかわらずトロトロのヴァギナ、めいいっぱい触手に尻タブを開かされ、その中央で息づくセピア色の窄まりはその皺の数を数えることすら可能な……所謂マングリ返しに
(R10_Kokon) されて、目前の幼い陵辱者にその股間全てを晒してしまって。
(rius_GM) 【六海】「ふふ~~ん♪」 変身直後のメイデンに対して、淫獄のブラシ責めを加えながら、他のの触手をテレビに向かわす。ビデオからケーブルを伸ばしてテレビにつなぎ、電源ボタンをカチリと押し込む。「後で粘液をぬぐわないとね」 などとどこまでもマイペース
(R10_Kokon) 【心那】「……んっ!ひ、ひゃぁあんッ♪ンッ♪ぁ!あひっ!♪ そ、れ……ぇへェッ♪♪擦るのだ、め……――――――っ!!ず、るっ!ずるって、しちゃ、ぁ!あひっ!あひぃィィィ―――ッ♪♪」 今まで見た事もないような、凄まじい太さ、形状。あまりにおぞましい肉ブラシは、その密生している吸盤……肉突起の間にこれでもかと大量の媚毒粘液をなみなみと溜め込んで。その全てをベチャリ!ドベッチャア!!と心那の正中線に沿って塗り付けると、それだけで防音マンションの壁すら貫通するのではないかと心配したくなるほどに甲高い嬌声を上げてしまう。そしてそのままゾルッ!ゾルルッ!ゾルッ!!とリズミカルに裸身の船底をブラッシングされれば、ひとたび上から下、下から上、表から裏、裏から表と肉ブラシ触手が前後する度に強制的に素股アクメを決めさせられてしまって、瞬く間に十数回も連続絶頂させられてしまいます。
(rius_GM) 【六海】「ココナは敏感だね。身体の中を擦るのも良いけど、外をこするのも気持ち良いよね。」 何かの設定を終えた少女が、ビデオカメラを再び撮影モードで心那に向ける。電源を入れられたテレビからは、ほどなく昨夜の痴態が映り 「ほら、証拠を出すよ~~」 十を超えるブラシアクメを決めさせた後、準備が整った映像に対面させる
(rius_GM) 【映像の心那】「……ほ、本当は……っ、六海ちゃんに、お尻の穴、舐めてもらって、すご……く、気持ちよくて、い、今も……ぉぉっ!改造されたお尻の穴……づぼづぼされてっ、凄くっ!凄く♪……気持ち、イイんです……―――――――――ッッ♪♪」 調整したのかタイミングよく絶叫が聞こえ
(R10_Kokon) 【心那】「は、ぁッ!ひ♪ひぃぃぃぃぃんっ!んぉ、あっ!! ソレだ、……ぁッ!め!! 駄目、だめだめや、め……ぇへ……ッェェェェェェェェェェェェェェェェ――――――ッッ!!!♪」 あまりに強烈極まりないブラシ触手による股間磨きで、それまでの威勢など完全に吹っ飛んでしまって。崩れ落ちるように壁にもたれ掛かると、涙で曇った眼鏡越しの視界に、自分の部屋の液晶テレビの画面に映し出された光景。それは、まさに昨日の痴態。いままで品行方正で通してきた心那が、アナルバージンを奪われ今もその身を責め嬲っているイカゲソ触手による強制肛門絶頂を決めさせられたその瞬間だった……
(rius_GM) 【六海】「ほうらね、映像で見るとけっこうはっきりするよね?」 自分の卑猥な姿が撮影されている。これが何かの弾みに出回ったりすれば、自分の人生は破滅だろう。そんな状況がなぜが、心の奥のマゾ性をぐらりぐらりと揺さぶって
(rius_GM) 【六海】「でも、映像に残したりするのにも、前貼り張るのにもここの毛は邪魔だよね。」 粘液でどろどろになって素肌に張り付いているささやかな茂みを示し「だから、全部沿ってあげるよ。」 きっぱりと宣言
(R10_Kokon) 【心那】「……~~~~~~~~~~~~~~~~ぅ……」 目の前のテレビに表示される、これ以上揺るがない証拠。この映像を六海に握られているということは、つまり心那に選択の余地など一切ないという事に他ならずに。激しい肉ブラシ触手による擦り立てで、まるで大量のローションを擦り付けたようにすっかり恥毛はしっとりと柔らかくなり、プニプニの心那の恥丘に張り付いている。見ようによっては、早く剃ってくれと催促しているようにすら見えてしまって…。
(rius_GM) 【六海】「でも、ココナは結構頑固だから……もっと気持ち良くしてあげるから代わりにさせてね。しても良いよってなったら……教えてね!」 映像に映る落ちた心那を再現するために、再びブラシを股間にあてがう。長い触手が身体の底表面すべての快楽点を覆うように配置され……「喋れなくならないようにね!」 ゾロリ、ゾゾ、ゾロロロ。先ほどと同じ動き。しかし決して慣れない動きで少女を苛み始める六海。今度はどのくらい続けようかと考えて」
(R10_Kokon) 【心那】「……ちょ、っと……ッ!!ま、って!……ェェェェェェェェェェェェェェェェェェッッッ♪♪ 擦れ、ってぇ、ずるずる、って!! んっ!ひ♪……ぁ!あ゛!!あ゛っ♪あ゛♪あ゛♪……――――――ッッッ♪♪♪」 おぞましいブラシ触手を再び、何一つ股間を覆うものない破廉恥な露出コスチューム姿の心那に押し付けられる。押し当てられた面全体にビッシリと、太目のマカロニの様な大きさの柔突起が思い思いにウゾウゾと蠢いて、そのおぞましくも恐ろしく的確な蠢動に白い喉を反らして絶叫してしまう。 更にその状態のまま再びヘソの上から後ろは肩甲骨の辺りまでズルリと一擦りされるだけで、およそ言葉の体をなしていないアクメ声を張り上げてしまう。 「……!!?………―――――――――ッッッ!!!!!♪♪♪♪♪(な、何今の……っ、す、凄い声、すごい、嬌声(こえ)で、出ちゃった……ぁっ♪)……――――――っっ!!♪♪」
(rius_GM) 【六海】「こうすると、もっと気持ちがいいかなぁ?」 心那を空中に持ち上げて自分の傍まで引き寄せる。開かせていた腿を閉じさせ、触手の摩擦がよりはっきり感じられるようにする。太くぬめるもので腿をしごかれる感触も、今の心那には極上な刺激。その太さが逞しさにすら繋がっているかのよう。「どうかな?……ッて喋れないかな?」鼻と鼻とが触れそうなほど、至近距離から覗きこむ
(R10_Kokon) 【心那】「……ぁ、めぇっ!!も……―――っっ!!ゃ、ぁめ……れ……ぇっ♪♪ そ、ぉ、れ……へぇッッッ♪♪……め……―――っっ!!♪」 両の太股をまとめて縛り上げられて、限界までブラシ触手を股間に押し付けられた状態で、引き抜くようにズルズルズルズルルッ!!!と前後させられると、より一層の抵抗感とそうする事によって更に密着し、おぞましい肉ブラシ先一本一本の動きまでハッキリと知覚できるような錯覚を覚えてしまうほど、その触手の責めは覿面に心那の理性を粉砕して、六海のつぶらな瞳には心那の連続素股絶頂でアヘる蕩けきった顔が写りこんで・・・。
(rius_GM) 【六海】「ふふふ~~どうかなぁ。」 地獄のブラシングを続け、心那を昨夜に続いて再度の絶頂付けにする。あきもせずにその表情を延々観察し続けて……呼吸が苦しくなったころ、ぴたりと動きを止めてみる。「どうかな?剃らせてくれるかなぁ?」 顔と顔とを寄せたまま、すぐ至近から問いかける
(R10_Kokon) 【心那】「ひ、ひ……っ♪んっ!ひッ♪……ふ、はひ……っ、ふぅ……ッ!! す、好きに、していい、ッ……から、ぁ!! 剃って、いい、っから……っ、も、ぉ!止めて、許し、て……――――――っ!!」 恐ろしく凶悪な効果を誇る媚毒粘液と、女体を狂わす事にこれ以上無いほどに特化したブラシ触手の合わせ技は、メイデンとして覚醒し常人をはるかに上回る身体能力をもってしても到底耐えられる物ではなく、心臓や肺が破裂してしまうのではないかと思うほど苛烈なもので。言葉を発することが出来ないまま、頭をブンブンと縦に振って剃毛を許可してしまう心那。頭が振られるたびに汗や涙、さらには唾液に鼻水まで飛び散ってしまうほど。
(rius_GM) 【六海】「わ~~い、ありがと~、じゃあ約束だよ。」ひどい有様の少女の顔。口元に垂れる唾液にちゅっとキスをした六海が……れるん。そのまま唇を重ねる。呼吸を整えていた少女は、口をふさいでいるはすもなく……昨夜散々心那を泣かせた、舌足らずな割には長い舌が口内をあっという間に占拠して
(rius_GM) 【六海】「ん、ちゅく、れる、ちゅむ、れう、ず、ずっっ。」 歯茎を、口蓋をくすぐり、強めになぞりあげ、舌を巻きとるように絡みつく。口内にある性感帯。下半身からの刺激に比べると陽花に優しいものながら、肉体ではなく心を甘く溶かすようで
(R10_Kokon) 【心那】「ふぁ……ぁ、んっ、んむ……ちゅ、れろ……ぉ、んく、んむ……ちゅ、ぶぢゅ……っ」 数十回にも及ぶ恐ろしく短いスパンでの連続絶頂。錘を根元に設定したメトロノームのように小刻みにイカされ続け、すっかり弛緩した表情のまま唇を奪われ、咥内をその長い舌で満遍なく丹念に口腔陵辱される。幼い外見とは裏腹に恐ろしく巧みな舌技の前に、これがファーストキスであった心那はただただ翻弄されるだけ。
(R10_Kokon) 【心那】「んふ……っ、んぁぷ、ぷふぅ……っ!」 六海の長い舌が心那の初心な舌を絡め取っては、彼女の咥内で容赦なく暴れまわり、遂には互いの唾液を激しく泡立たせ撹拌する。互いの唾液のカクテルが噛み合う様に押し付けあっている唇の端からトロ・・・と溢れては、極薄の布地が張り付き、うっすらとその下の素肌も、硬く尖った勃起乳首をも露にしてしまっている、あまりにも大きく重量感溢れる爆乳へと垂れては、コスチュームから大胆に露出し強調されている白い肉の谷間へと落ち込んでいく。幾度と無くそれを繰り返して、今では唾液の小さな池が出来てしまっている始末。白い肉の半球は汗と唾液によって、艶かしい光沢に包まれてしまっている……。
(rius_GM) 【六海】「ん、ふぁっ……こういうご褒美も良いよね」 一瞬口を離して呼吸を整えさせる。「でもせっかく飲ませてあげてるんだから、こぼしちゃダメだよ。」 2人をトロトロにしている唾液の流れを指でいらい、そのまま再度の口付けを「ん、ちゅ、るる、ずず、レルッ」最初のキスで反応のよかった部位を重点的に責める。口蓋の段差を舌先でしごきあげ、そのまま口蓋奥の柔らかい部分をつつき、さらには下の根元を押し込むように圧迫。舌裏の、側面の敏感な部位を絡め合わせて、粘膜同士をこそぎ合うと、味蕾の一つ一つまで快楽神経が生まれて行くかのよう。舌を吸い上げ六海の小さな口内まで引き込むと、唇で軽く挟んで固定すると、歯での甘噛み、吸引を加えて、まるで肉棒を持てなすかのように愛撫して、未知の悦びを植え付ける
(R10_Kokon) 【心那】「……ぷぁ……ぁっ!はふ、は……ひ……―――っ、ちょ、っと……待っ……んむ!んっ!ちゅむ……ぅ、んっ♪ンゥ……っ♪……~~~~~~~~~ッッ♪♪♪」 一瞬唇を開放され、息継ぎをしようと口を開いた瞬間再びディープキスをされてしまう。セカンドキス。 僅か数十秒のキスで完璧に咥内の急所を暴き出されてしまって、容赦なく急所を責め上げ、口内粘膜を新たな性感帯へと開発されてしまって。遂には舌先をも巨大なクリトリスにされてしまったかと思うほどの快楽に、キスだけでイカされてしまいそのたわわな乳房を押し付けるように大きく仰け反って、ビクンッ!ビクン!と水揚げされた魚のようにディープキスをされたまま口内絶頂を迎えてしまう。
(rius_GM) 【六海】「じゃあ、お風呂で処理しようね~。」 キスで蕩けた少女に囁き、ずるずるとお風呂場に向かう。当然抵抗などできる状況でもなく……
(rius_GM)  
(rius_GM) 【六海】「さあ、準備できたよ~~!」 海魔のネックレスを外した六海は、いつもの様な少女の姿。それが、これから行われる行為に日常性からくる羞恥を加味する。浴槽のヘリに腰を掛けさせられている心那。その閉じた膝の前に六海が座っていて 「じゃあ、剃ってあげるから膝を開いてね」 右手にT字剃刀を持っていう
(R10_Kokon) 【心那】「……はぁ、は……―――ぁっ、はぁ―――っ……」 先程のブラシ触手による股間へのおぞましい触手ブラッシングの超連続絶頂と、直後に行われたキス絶頂でもはや完全にぐったりとしてしまい、朦朧とした瞳で六海の言うがままに浴槽の縁に腰掛けたまま、ゆるゆるとその両脚を開く。もどかしいような動きは、むしろ誘っているような、嗜虐心を刺激される動き。
(rius_GM) 【六海】「鋼鉄風紀の白瀬・ユーチャリス・心那さんが、自分で開いているよ。すごいエッチな光景だね。」 肩越しに撮影を続けているカメラに聞こえるように囁く。意識がもうろうとしている間に、またエッチな撮影を行っている様子。「じゃあ、ふ~んん♪」 缶からこんもりと泡を手に取り、自ら開いた少女の股間に手を差し込む。ぬちゃり、ねちゃりとまるで手マンをしているかのように動かすが、しっかりと泡と毛をなじませる行為。時折クリを、秘唇をくすぐり愛撫を加え、心那の股間を泡だらけにする。そしてT字をしっかり握り【心那】「……わな……い、で……っ……――――――んひんっ!!ひ……ぁッ♪」 流石に羞恥心は残っているのか、あるいは肉欲の熱さが醒めてきて入れ替わりに理性が回復しているのかは定かでないものの、ともあれ羞恥に身悶えしてしまう心那。しかし、六海の指先の動きは焚き火に藁の束を放り込むがごとく容易に心那の快楽中枢を刺激して。今から剃毛されるというのに、泡まみれの指先が艶かしく心那の急所をかすめる度にビクンッと大きく震えてしまう。
(rius_GM) 【六海】「動いたら、ダメだよ~。変なところを剃っちゃうよ。」 隠す役を果たしていない衣類に包まれた心那に注意をすると、剃刀を器用に動かし始める。ぞり、ぞりり、ぞり。大胆に動かすとその下からは雪のように真っ白な肌が現れる。半分剃り落した奇妙な光景を、一度しっかりカメラに収め。再度大胆な剃刀使い。安全剃刀とはいえ、危険な部位を剃りあげられる行為は、恐怖と羞恥、そして被虐な混ざり合った奇妙な感覚をココナにもたらし10_Kokon) 【心那】「……ひっ!ぁ……ぁぅ……こ、こんな所、剃られてる………っ、わ、わたし……こんな…………ぁ」 元々手入れする必要が無い程度しか生えていなかったため、そのうちするのだろうと思っていても、まさか行き成りこんな成り行きで、半ば強制的に剃毛されるなどとは夢にも思ってなく。
(rius_GM) 【六海】「はい、表側はすんだよ~~!」 いろいろ葛藤している間に、自称天界の使者が剃刀を使い終わった宣言。すっかりつるつるになったそこは、まさに少女の趣で 「うん、やっぱり生えてないほうが合うよね、ココナには……じゃあ今度はお尻の側もするよ。お尻をこっちに向けて開いてね。」やっと終わったと思った直後にかけられるのは、はずかしすぎる新たな言葉
(R10_Kokon) 【心那】「うぁ……ぁ、こんな、凄い……イヤらしい……」 自分の無毛になった恥丘は、幼女のソレのようにぴったりと閉じて楚々とした割れ目が丸見えになっており、その違和感とも背徳感とも付かない何かを感じさせる光景に、思わず大きくのどを鳴らし生唾を飲み込んでしまう。そんな彼女に次の指示が飛んで、先程へし折られた心がまだ癒えぬ状態で、言われるがまま従順にバスタブの奥へ行き、今度はプリッとした臀部を浴槽の縁に乗せて、両手が尻たぶに食い込むくらい強く力を込め、思い切りアヌス周辺を六海に突き出して。
(R10_Kokon) 【心那】「……――――――こ、これで、いいの……?」 背後で回り続けているビデオカメラに、自分の指で尻たぶを開き肛門が横に長い楕円を描くほど、お尻を広げている様が録画されているのだと思うだけで、胸の奥がキュウウウっと熱くうねり、鼓動が跳ね上がるのが自覚できます。
(rius_GM) 【六海】「うわ~~……ごくり。そうだよ、さすがココナ」 小さく唾を飲み込むと、カメラと合わせてじっくり見る。昨日散々犯して開花させた後穴。何者も受け入れないままに、潮吹きまで覚えこまされた幼女の処女穴。じっくり見守るうちに蜜がとろりと流れる様もしっかり捉え…・…(うーん、必要なさそうだね。でも一応それっぽいことしようかな) 剃る必要が無いので剃刀の背をあてがうと、硬い感触を使っていたずら。まるで剃っているかのように 、肛門の周りをくすぐり、時折尻肉をぞぞっと擦る
(R10_Kokon) 【心那】「ふ、ふぁ……あ!……っ!~~~~~~~~~~~~~っ♪♪」 昨晩あれ程の触手地獄で、僅か数時間で娼婦のソレなど及びも付かないほどに開発された尻穴。それを調教し開発し、雌の肉穴として耕し開拓した少女に値踏みするように観察される。それだけでも気を抜いてしまえば再びイッてしまいそうになるのを必死に堪えて。しかし、剃刀の背を軽く当てられ、くすぐられるだけでそんな努力など蟷螂の斧も同然で。心那のとろとろアヌスがドライオーガズムを迎えているのは、間近で凝視している六海にはバレバレだろう……。
(rius_GM) 【六海】「ふふ、いい感じだね……じゃあ。」 何かを悪だくむ六海。ここでラウンドを回して……
(rius_GM)  
(rius_GM) 開幕ありますか?
(R10_Kokon) ありませんー
(rius_GM) では……捻り込む!
(rius_GM) 3d6+11 ツイスター乱舞
(rius_GM) 3d6+11 ツイスター乱舞
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+11 = [3,5,2]+11 = 21
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+11 = [3,6,5]+11 = 25
(R10_Kokon) うお、これはやばいっ
(rius_GM) ダメコンアクトをどうぞ~
(R10_Kokon) えーと
(R10_Kokon) 21点腰で受けます。全AP0
(rius_GM) はい!
(R10_Kokon) 二発目をスウェーします
(R10_Kokon) 13点入って残10 
(rius_GM) はいです!
(R10_Kokon) アクトは《強制絶頂》
(R10_Kokon) 知性で判定します
(R10_Kokon) 2d6+6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
(R10_Kokon) 5点貰って残5
(R10_Kokon) これでCP7に
(rius_GM) はいです!
(R10_Kokon) こちらのターンいいですか?
(rius_GM) どうぞ~
(R10_Kokon) かけらを使ってMP7に
(R10_Kokon) 《マルチプルスナップ》で攻撃します
(rius_GM) はい!
(R10_Kokon) 一回だけポテンシャルを追加して4dに
(R10_Kokon) では
(R10_Kokon) 4d6+2
(kuda-dice) R10_Kokon -> 4D6+2 = [2,5,2,6]+2 = 17
(R10_Kokon) 3d6+2
(kuda-dice) R10_Kokon -> 3D6+2 = [6,2,2]+2 = 12
(R10_Kokon) それぞれ雷属性です
(rius_GM) 属性は影響ないようす。しかし、痛い!
(R10_Kokon) ターンエンドです
(rius_GM) ハイです、ラウンド回して開幕はないです!そちらも?
(R10_Kokon) ありませんー
(rius_GM) では、先ほどと一緒に
(rius_GM) 3d6+11 ツイスター乱舞
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+11 = [1,2,4]+11 = 18
(rius_GM) 3d6+11 ツイスター乱舞
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+11 = [5,3,6]+11 = 25
(R10_Kokon) とりあえず女神の印を
(R10_Kokon) 6d6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 6D6 = [3,4,2,2,1,2] = 14
(rius_GM) はいです!
(R10_Kokon) 残19です
(R10_Kokon) ううむ、迷う所・・・
(R10_Kokon) とりあえず初弾に対し《テイルオブスペード》 CP0に
(R10_Kokon) 5d6
(kuda-dice) R10_Kokon -> 5D6 = [1,1,3,5,4] = 14
(rius_GM) OK!
(R10_Kokon) しょぼい!
(R10_Kokon) 4点抜けて残15です
(rius_GM) 14点いただきます
(R10_Kokon) 仕方ないので2発目をスウェーします MP@1
(rius_GM) OK!
(R10_Kokon) 13点抜けて残2
(R10_Kokon) 通常攻撃します
(rius_GM) はい!
(R10_Kokon) 3d6+2
(kuda-dice) R10_Kokon -> 3D6+2 = [1,2,3]+2 = 8
*nick S07_Erik → CacaoNeko
(rius_GM) いただいて、ラウンド回します。開幕ありますか?
(R10_Kokon) ありませぬー
(rius_GM) では、そのまま同じのを
(rius_GM) 3d6+11 ツイスター乱舞
(rius_GM) 3d6+11 ツイスター乱舞
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+11 = [5,5,5]+11 = 26
(kuda-dice) rius_GM -> 3D6+11 = [6,6,6]+11 = 29
(rius_GM) 無駄に高い!連撃は致命表は一回で良いですよ
(R10_Kokon) 了解ですーでは
(R10_Kokon) 1d6+0
(kuda-dice) R10_Kokon -> 1D6+0 = [5]+0 = 5
(R10_Kokon) 5かー!
(rius_GM) 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
(rius_GM) 行動不能になる。
(R10_Kokon) ほじゃ全滅表を
(rius_GM) ハイな、修正ないです
(R10_Kokon) 1d6+0
(kuda-dice) R10_Kokon -> 1D6+0 = [1]+0 = 1
(rius_GM) おお~
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) ○ エンディング
(rius_GM) お尻を突き出したまま、ドライオーガズムを迎えている心那の後ろで、六海が何かをしている様子。 「お待たせ……ご褒美タイムだよ~~」 後ろから少し熱めの六海の身体が寄りそうと、自分で押し広げた鋼鉄風紀の快楽穴に、ゴリリと硬い感触が。 
(R10_Kokon) 【心那】「……はっ、はひ……っ……――――――!!?…な、に……を……ぉ、ぁお……お゛ぉぉっ!! ♪」 体感では一時間ほどもされていたのではないかと思うほどの、濃密な剃毛プレイからようやく開放された心那。浴室の壁に手を付いて、お湯の張っていない空のバスタブに崩れ落ちてしまう。尻肉には先程まで尻たぶを限界まで開くために食い込んでいた自らの指の痕が赤く残っていた。たわわな乳房は上体に押しつぶされ、合成樹脂の浴槽に押し付けられ卑猥にスリムな胴体から左右に食み出している。 と、未だ満足な刺激も受けていないのに断続的に軽いアクメを迎えてわなないている肛門に押し付けられたソレは・・・
(rius_GM) 【六海】「今度のは洞窟トロウルのオチンチンだって……すごいよ、岩みたいだよ。」 魔界にまで侵入したとある召喚士の作った魔具。様々な生き物のペニスを生成するそれを使って、作りだしたのは硬い皮がごつごつした岩の様に節くれだった異形の肉槍。昨日の吸盤触手柔らかさと技術で心那を鳴かしたのと比べ、今度のこれはもっと直接的な快楽を生みそうなもの。その硬い先端部が、ギチリ、ギチリと尻輪を抉り敏感極まりない突起の生えた洞窟を征服していく
(R10_Kokon) 【心那】「な、なに……言ってる……の、やめ、ぇっ!やめへ……っ♪ い、まっ♪今そんなので……おッ♪お尻……ッ♪♪オシリ、されたら……ぁ!あ゛♪あ゛ッ!!♪あ゛……~~~~~~~~~ッッ!!ぉ!お゛♪んぁ、んぅ、んほ………ぉ、おぉおおおぉぉォォォォォォォォォォォォォッッッ♪♪♪」 慌てて背後を振り返ると、今まさに蕩け爛れた尻穴を貫こうとしている肉の凶器が目に飛び込んでくる。生物的曲面状フォルムと、ささくれ立った大木か、風雨に晒された巨石かをイメージさせる凹凸。そんなおぞましく恐ろしい、人間離れしたサイズ、形状の剛直すら、今の心那のアヌスは飲み込んで行ってしまって。ビッシリと肉瘤が生えた亀頭が括約筋を押し割り、その奥。スキュラのキスマーク……クリトリスに匹敵する超敏感な肉突起の群れを押し分けると、その刺激だけですっかり裏返った善がり声を上げイキ狂ってしまう。
(rius_GM) 【六海】「こっちでも、気を紛らわすといいよ」 心那の背筋が反り返るのに合わせて、床でつぶれて変形していた乳房を握る。小さな手が埋もれるような柔らかさとふくよかさを兼ね備えた風紀少女の犯罪級の胸。まるでたずなか何かの様に握って愛撫し、乳首を押し込む。暴れる身体を押さえこむため、痛みを感じるほどの強さながら、お尻から弾ける快楽パルスに浸食された心那にとっては、それすらここちよいアクセントとなり……支えを掴んだことで動かしやすくなった六海が、さらに心那の奥へねじ込む。身体の奥の大事な部分が肉棒の形に拡張されて躾けられる感触。引き伸ばされて逃げ場のない腸壁表面の突起がゴルリゴルリと擦られると、昨日とは違う刺激で少女を狂わせ
(R10_Kokon) 【心那】「ま、ぁっへ♪待って……ぇひっ!!い、今ッ♪今だめ、いまなにか…ぁンっ♪いまなんかされた、ら、ぁっ!♪ぁッ♪♪ん゛!ん゛!!ん゛!♪ん゛♪♪♪ ひ……ぁッ♪アヒィィィィィィィィィィィィィィィッッ!!!」 人並み外れてたわわな……爆乳と呼ぶ以外に形容のしようのない、97センチIカップ、青い瞳、白皙の肌と共に母親から受け継いだ豊満過ぎる、まさに猥褻物と呼んで差し支えない白い肉の半球を鷲掴みにされ、勃起し硬く尖りきった乳首を捻り上げられる。それだけで全身を強張らせ、腸壁全体で極太ペニスを締め上げる。結果として直腸からS字結腸に至るまでの区間に数十と植え付けられた、スキュラの吸盤と毒針によって作り上げられたコリコリの肉突起をこれでもかと押し付ける結果になる。ましてやそこをゴリッゴリッと激しく擦り立てられると、浴槽なのを良いことに白濁した本気汁と小水を交互に漏らしてしまう。
(rius_GM) 【六海】「う、ふぅ、ぁああ!そんなに、締めたら、だめだよっ」 フィードバックが大きいのか、背後から甘い吐息を漏らす少女。双丘を強く握りしめ、さらに愛撫を加えることで腸の締め付けが代わるのを憶えて、自分の思うままに揉みほぐす。さらには上から突き込むようにすることで、ガツンガツンと子宮まで叩く。その衝撃は無垢な内臓器官を揺らして、瘴気をねっとりしみこませると、まだ何も受け入れたことのない身体の奥をキュンキュンと目覚めさせる。風呂の床をたぱたぱ水しぶきが叩き、変身した姿で犯されるメイデンの匂いをあたりに広げ、少女どおしの交わりを淫靡に彩る。何度も抽送される肉輪は、時折引きずり出されそうになりピンクの内側を見せ、また硬い皮の様なペニスで中までねじ込まれる
(R10_Kokon) 【心那】「だ……てッ♪だ、だって……ぇぇぇぇ――――――ッッ!♪ そんな、ム、ネ……ぇぇっ!お腹も、ぉッ!!滅茶苦茶、にっ♪され、っ、て…ッ♪♪おし……りッ!おしりィィィィッッ!♪お尻……む、つみ……っちゃんの……かたっ、ち、になって……ぇ……―――――――――ッッッ♪♪♪♪♪♪」 手形が付くほど激しくその爆乳を揉み上げられれば、小さく細い六海の指先が完全に乳肉に埋没し見えなくなってしまう。その長大かつ極太な疣まみれのトロウルペニスの長さをフルに生かしたロングストロークで肉改造済みのケツ穴を脱稿するのではないかと言うほど容赦なくほじりまわしえぐり返されれば、一突き毎に腹膜を激しくドラミングされて擬似的なポルチオ性感の開発すら始まってしまう。風呂場のタイルに互いの体液を撒き散らし、バタタバタタッ!と大きな水音が激しい抽送による粘着音と淫らなアンサンブルを奏でて。
(rius_GM) 【六海】「うん、ッる、六海の、だもん、六海の形にするよっ!」 心那の淫穴を所有する宣言。コツンコツンなどというかわいらしい響きではなく、ゴツンゴツンとでも言いそうな抽送。変身済の強靭なメイデンの身体だから耐えられるようなレベルの責めと快楽で、風紀委員を砕いて再構成するかのような、激しい交わりが続く。「どうっ、かな? 尻穴交尾、気に入った?」 囁きながら乳首だけを摘まんでひねる。揺れ弾む乳房が、乳首だけで支えられちぎれそうな激痛と、尻穴の刺激と反響する愉悦
(R10_Kokon) 【心那】「あ゛…ッ♪ あ゛…――――――ッッッ♪  も、ぉ……ひぎ、ぁ…っが、ん……ぉおおおお゛ぉぉ……ぅッ♪♪ お、尻、めっ、く♪ れ、って……ェ ♪ ♪  ッ♪」 あまりに強烈な尻穴快楽。引き抜かれるたびに魂を引きずり出され、突き込まれる度に自分が作り変えられていってしまう、そんな凶悪な肉調教。ほんの半日前まではこのおぞましい人外性交はおろか、男性との交わり、自慰すら満足にしていなかった清楚な風紀委員が、今ではそのはちきれそうな爆乳を搾り上げられ、ドロドロに爛れ極限までの尻穴快楽を得られるように改造された肛門でとうて他人には見せられないアヘ顔を晒し、獣のような啼き声を上げさせられ強制的にアナル絶頂を決めまくっている。 もはや苛烈過ぎる責めの痛みすら、強烈な快楽に置き換わってしまって。 「う、んっ!……そ、そうなの……ぉっ!気に入ったの……ぉぉっ♪ 六海ちゃんの…ぉほぉぉぉぉぉっ! むつみちゃんの、お…
(R10_Kokon) …っ、ちんちん♪ 好きぃ♪好きなの……っ!お尻の穴、めくれる、っくらいっ♪ ヅボヅボされるの、気に入ったのぉっ♪♪ 尻穴交尾好きなのッ!尻穴交尾ラブしてるの……ォォォォォォォォォォォォォ――――――ッッッ!!!!♪」
(rius_GM) 【六海】「うん、六海も、ん、ふぅぅ、ぁぁ、大好き、だよッ」 尻穴を獣の様に抉りながらの可愛らしい言葉。そのギャップを感じる余裕もない少女の中を、掘削し穿り、二度と忘れられないように愉悦を刻む。まる一日で尻穴狂いの風紀と化した少女の中で、肉棒がさらに太さと硬さを増して、反り返りだけで持ち上げられそうな逞しさを生む。「そろそろ、中に出すっよッ、しっかり、マーキング、するっねっ。」 余裕がなくなってきたのか、最奥を繰り返して叩く細かいストローク。肉幹のボコボコが、敏感突起を咥えこんでこねくり回す
(R10_Kokon) 【心那】「……な、ぁ……っ!か……ッ!? ま、待って、中って、ぇ♪ 出すって……―――っ!? しゃ、射精……っ!?…ィィィィィィ――――――ッ!!!?♪♪」 中に出す。マーキングする。いくら未通女の心那であってもその意味は一瞬で判る。その証拠に六海の魔ペニスはパンッパンに膨張し、付け根の方から先のほうへと熱い何かが脈動しているのが、あの悪魔の吸盤痕越しにハッキリと理解できて。 あれ程凶悪な腸内改造、イボまみれのイカゲソ触手による腸内陵辱でさえも、遂には腸内射精は行われなかった。 その悪魔の精液は恐らくあの媚毒粘液など比較にならない凶悪かつ甘美過ぎる劇毒、肉欲のカンタレッラに違いなく……
(rius_GM) 【六海】「ふ、っっ、ぅぁぁっ!!」 小さく背後の少女が呻く。 パツンパツンとスパンキングするかのように打ちつけられていた腰が、大きな音を立てて打ちすえられ―― 「ふぁ、ぁっっぅ~~~~~っっ!!!」肉棒が根元から太さをましていった直後、最奥で弾けるマグマの様な白濁奔流。 熱く、それでいて半固形な様なそれが、腸壁を打ちすえへばりつき、さらに押し上げられてお腹を遡る。濃厚すぎる瘴気で少女を浸食しながら何度もが期間が弾け 、一瞬にして少女をはるかな高みに押し流す
(R10_Kokon) 【心那】「……―――――――――ッッッッッッ!!!!!♪!♪♪♪」 背後の六海の動きが止まった、と思った直後。直腸で爆弾が破裂したかのような強烈な、瞼の奥まで真っ白に焼かれるような衝撃。半瞬後、異常な熱量と質量を持った何かが心那の腸内奥深くに解き放たれて。そのまた半瞬後、ドクッ!ドビュル!!ドブ……ドビュルルッッ!ッ!!!とゼリー状の白濁したマグマが腸内を充填していく。口から逆流するのではないかと錯覚するほど大量に注ぎ込まれた精液は、これまた大量に体内に注がれた瘴気と化合して凄まじい媚毒と化して。当然心那の腸内に植えられた吸盤痕は真っ先にその悪魔の液体の餌食となり、凄まじい勢いで毒素を粘膜吸収して更に大きく、ぷっくりと腫れあがってしまう。
(rius_GM)  
(rius_GM) 【六海】「うう、すごい、、穴に、なって、きてる……これは、今後がたのしみだよ。」 激しい射精と、アナル絶頂を行った二人。荒い息が浴室に響く。一度射精しただけでは、洞窟トロウルのペニスはまだ萎えることが無く……これからさらに何度も交わりイキ狂わせる光景が続く
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 【六海】「さすがに……もう、終わり、だね。オチンチン抜くけど、こぼさないように、気を、付けてね。」  ゾロリと最後の摩擦の後、すっかり形を覚えこまされた肉棒が抜ける。「ここで、この布をつければ……」 抵抗する意思を砕ききった少女の股間に先の小さな前貼りをあてがう。魔力が弱ったメイデンの心と体に浸透していき……それに合わせて小さな布が張り付き姿を変えて行く
(R10_Kokon) 【心那】「は……ぁ、んっ!ん……っ、ふ……ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!♪♪」 心那の肛門からピンクの腸壁が覗くほど捲り上げながら、人外の剛直が引き抜かれていく。無数の瘤が腸内の敏感極まる突起を弾き倒しながら引き抜かれ、最後のアナルアクメを強要されケツイキ声をバスルームに響かせる心那。 
(R10_Kokon) 【心那】「……こ、こんなに……されちゃう、なんて……――――――!!こ、これが……そ、その……新しい下着、なの……?ま、丸見えって言うか……これ!? (こ、これじゃ……下手すれば、着けてない方がまだ恥ずかしくないじゃない……凄く、イヤらしい形……だし……)」 互いの吐き出した体液がバスルームの床をドロドロに汚し、そんななかにへたり込んだ心那の股間に、新たに取り付けられた白い小さな布。股間に宛がわれると、それはまるで元からそういうデザインだったかのように変形する。その姿はまるで蝶か百合の花弁を思わせる優美かつ、絶望的に小さな布切れで、文字通り淫裂の上に蝶の体に相当するところが宛がわれ、淫核がギリギリ覗かない所まで切れ込み、事もあろうに後ろはトロトロに開発された肛門が丸出しで。確かに六海の言う通り恥毛を処理していなければ、思い切りはみ出して更に猥褻感溢れる状態だったろうというのは容易に想像できます。
(rius_GM) 【六海】「これから、戦う敵は、エッチな事をしてくるかもしれないからね……そんなときに犯されて妊娠したりしないように、それが天界ぱうあが守ってくれるよ!」 まさに卑猥な布としてしか効果がなさそうなそれの説明。貞操帯であるという言葉と、そんな物を付けなくてはならないという事の意味。どちらも心那にとっては心がざわめく内容である。 「でも、よく似合ってるよ!ココナにはそう言うのが合うよね!ちょっとクリの形とかもわかるし。」
(rius_GM) ほめているような内容ではないながら、いってる本人は無邪気な様子
(R10_Kokon) 【心那】「そ、そんな……ぁ は、話が違うじゃない……―――――― もぉ……馬鹿……。」 と、未だ大きく拡張されたまま、ぽっかりと開きっぱなしでピンク色の腸壁も、その奥で切なげに震える吸盤痕も丸見えなアヌスの奥からスー……っと注がれた精液が一筋漏れてきて。その刺激でさえあやうく再びアナルアクメを決めそうになりながら、これからの先行きに不安を感じずにはおれない心那だった……。
(rius_GM) 【六海】「ふっふっふ、話が違うかな?よく話し合いをする必要があるかもね。幸い今日はお休みだしね……でも先に、お腹がすいたなぁ。」 まるで食べさせてもらうのが当然の様な顔で言い、ニコニコしながら手を差し出してくる。この小悪魔な様な魔族に引っかき回される、いや、それ以上の騒がしい日々がこうして始まりました。
(rius_GM)  
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(rius_GM) † ヒロインクライシスクライシス † 善行団セッション、「新番組:鋼鉄風紀 白瀬・ユーチャリス・心那(暫定)」 閉幕です
(rius_GM) お疲れ様!
(rius_GM) 堪能しましたよ~では、〆に入りましょう
(R10_Kokon) ひーお疲れ様でしたっ!長々と本当にありがとうございましたー
(R10_Kokon) 総取得CPが13 SPが14です
(rius_GM) こちらこそ、堪能させていただきました
(rius_GM) アクト数は8で良いかな?
(R10_Kokon) です
(rius_GM) では、経験点が……失敗20+ポーン罠*3+ルーク罠*1+10で40+CPで53点
(rius_GM) ミアスマが失敗8+14/2で15点
(rius_GM) 魔物刻印:善行団(六海)と、望むのでしたら人脈:六海をどうぞ
(R10_Kokon) 当然のように頂きます!
(rius_GM) 以上が、〆の作業です。晒し台使っていいかな?
(rius_GM) きっと顔なしで、お尻側の写真とかをこっそりネットに
(R10_Kokon) なんという恐ろしい・・・きっといつかの伏線にw