(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) HCPステージ・ヒロインパンクプリズンド
(SuGM) 第二話「アクセス」調教パート
(SuGM) スタート。
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・OP「牢獄での再会」
(SuGM)  
(SuGM) ・・・共に意識を失わされていた、レオーネ氷神と、拝理。
(SuGM) 別々のタイミングで攫われた二人が、睡眠薬の量などを調整されていたのか、ほぼ同時に目を覚ましたのは、科学技術の発展した現代とは思いがたい、一件酷く原始的な石牢の中だった。
(SuGM) 境遇は、正反対。理は全裸に剥かれ、足に枷をつけられたが床などに固定されては居ない状態で寝ころがされていて
(SuGM) レオーネは逆に服をきちんと着せられたままの姿で、両手両足をがっちりと壁に打ち込んだU字型の金具で固定され、磔のような体勢にさせられていた。
(SuGM) 窓は無く、この石牢が外見そのままの原始的な代物ではないことを照明するような光源不明の灯りで室内は照らされているものの、時刻は皆目見当がつかない。
(SuGM) それが、今の二人の現状だった。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「う……最悪……。(はっと顔を上げて)マシンガン!ワタシの【蛟】は?!【アレス・ジーザス】は?!」
(S10_Reo) 【レオーネ】「爆弾も……レーザーも……トロンすらない……。かといって……このままだとハンダゴテとか電極とかが……」
(S01_Satori) 【理】「ぅ・・・あ、あれ?・・・先輩?」レオーネの声で意識をとりもどし、しかしまだ現実が把握できずに・・・
(S01_Satori) 【理】「あ・・・先輩、おはようございます・・・」
(S10_Reo) 【レオーネ】「あー……。おはよう理。死刑執行台で再開かぁ……」
(SuGM) レオーネの視界で、身を起こしかけた理の巨乳が、ふるんと震えた。
(S01_Satori) 【理】「あー!!」
(S01_Satori) ここで記憶が繋がって、現実が見えてくる
(S01_Satori) 【理】「せ、先輩もつかまっちゃったんですかぁ・・・」
(S10_Reo) 【レオーネ】「うん……。はぁぁぁ~あ。アラサカのクローン再生技術にご期待ください……」
(SuGM) 一方理には、壁に磔のように固定された、制服を着たままなのが逆に被虐的なレオーネの華奢な姿が目に映る。
(S01_Satori) 【理】「先輩、ちょっと待っててくださいね・・・なんとか外せないかな?・・・」レオーネに近づいて手足を固定している金具を調べてみますが・・・
(S10_Reo) 【レオーネ】「あー、殺すんなら一撃で首落としてほしーなー。無駄に頑丈だから死にぞこなうと……ああああー」
(SuGM) そこで、理は気がつきますが。
(SuGM) ・・・
(SuGM) 鍵とかそーユー問題じゃない
(SuGM) この足枷や拘束具
(SuGM) ・・・何処にも継ぎ目が無い。
(SuGM) どころか、そもそも良く見ると、この頑丈そうな岩壁と格子で覆われた牢屋
(SuGM) ・・・扉が無い。
(SuGM) 逃げる方法が分らない以前に、いれた方法すら分らない・・・そんな場所だ、ここは。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「・・・・・・・・・・・・・・・」
(S10_Reo) 【レオーネ】「絶望へようこそ(苦笑)」
(S01_Satori) 【理】「・・・・・と、とりあえず・・・でぐち、ない?かな?」動ける範囲で壁を叩いて音とか聞いてみますが・・・
(S10_Reo) 【レオーネ】「でも此処にいれてどうするのかなー?拷問するにしても殺すにしても……場所がおかしい」
(SuGM) 恐ろしいことに、何処叩いても均質の反応ですね。
(S10_Reo) 【レオーネ】「ま、魔族なんて皆頭がおかしいに決まってるけどねぇ……うー……」
(SuGM) 壁抜けでもしなきゃ出入りできないんじゃないかと。
(S10_Reo) 【レオーネ】「出口……多分ないでしょーね……」
(S01_Satori) 【理】「ぅー・・・生き埋め・・・ですかね・・・」部屋の中央に座り込んでちょっとしょんぼり・・・
(S10_Reo) 【レオーネ】「南米のカルテルだったかな?こーゆー部屋にとじこめて、上からコカの粉いりの無菌砂を流し込むの」
(SuGM) と、そうしていると・・・
(SuGM)  
(SuGM) 【??】「そんな原始的な、人間風情のやることなどを期待されてもな・・・」
(SuGM) 【??2】「ええ。生憎、これから貴方たちには、麻薬より素晴らしい供応を受けていただくことになりますの・・・最初は、慣れないかもしれませんが・・・慣れれば、病み付きですのよ?」
(SuGM) 不意に、声が響き。
(SuGM) うぉんっ・・・
(SuGM) 岩肌が、まるで水面でもあるかのように波打ったかと思えば
(SuGM) 壁をなんでもないことであるかのように通り抜けて・・・室内へつかつかと歩み言ってくる、二人の女の姿。
(S10_Reo) 【レオーネ】「期待してないっ!……っておはよう変態大連合」
(SuGM) 最初の言葉を発した一人は、アズリエル。そしてもう一人は、レオーネを拉致した二人のうちの一人、眼鏡の女・・・イスラフィルだ。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 2人から少しでも離れるように
(S01_Satori) 部屋の隅まで後ずさる・・・
(S10_Reo) 【レオーネ】「ふ……ん、枷はずしてマシンガン返しなさいよ。第二ラウンドいったげるから」▽
(SuGM) 【イスラフィル】「おはよう。拷問の夢でも見れたかしら?」と、イスラフィルがレオーネを笑う。「歯医者に怯える子供じゃないんだから、震えないでくださいましな。大丈夫、マシンガンを握るより楽しいものを握らせて上げますから。」
(SuGM) 【アズリエル】「ふふ。怯えているのか?・・・お前の震える様子は、可愛いな。」そしてアズリエルは、ペットを見下ろすような、慈愛と優越感の篭った眼差しで床を這う理を見下ろし・・・靴先をかつかつと威圧するように慣らして、理屈の体に近づける。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「……お互いの首に掛かったギロチンの紐なら願い下げよ?」▽
(S01_Satori) 【理】「ぅぅ・・・こ、こないでよ・・・」近づいてきたアズリエルから逃げる様にまた部屋の隅まで・・・▽
(SuGM) 【イスラフィル】「言ったでしょう?痛くはしないって。さあ、まずは快楽をたっぷりと。その後、男のモノも、女の肉も、たっぷりと味わってもらいますわ。貴方にはソノ素質があるんだもの・・・」といい、イスラフィルは身動きままならぬレオーネの目の前に立ち。
(SuGM) 【アズリエル】「無駄だ、無理だ。逃げられもしないし、拒絶する権利も無い。今のお前は、余の人形。余の玩具だ。」部屋の隅まで逃れた理の柔らかな体を、舐めるように見回し、足を広げてたつことで退路を封じて「さあ・・・楽しく遊ぼうじゃないか・・・」と、ゆっくりと腰を落として体を、手を近づけます。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「あんたらが……つけたんでしょうが……この悪趣味の産物は」▽
(S01_Satori) 【理】「こないで・・・こないでよ・・・・」部屋の隅で身体を小さくしながら泣きそうな声で呟く・・・▽
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・レオーネの第一調教フェイズ
(SuGM)  
(SuGM) 調教部位:心、MP消費:9、ミアスマ10点使用、BS催淫を付与。
(SuGM) ▽
(SuGM) 訂正、ミアスマ消費は5
(SuGM) ▽
(S10_Reo) アクト:「プライドの崩壊」
(S10_Reo) &「小さすぎる胸」で
(SuGM) 了解。
(SuGM) では、ダイスロール。
(SuGM) GM側は、最低の能力値5に、調教室拡張の+2、MP9消費を加えて16+2d6で振ります。
(SuGM) そしてレオーネは第一ターンはCPは使えないので、一番高い能力値+レベルで振ります。ただし、BS催淫を受けているので、判定値-1d6と成ります。
(SuGM) では、まずGMから振りますっ。
(SuGM) 2d6+16
(SuGM) #2d6+16 調教判定っ!
(BrancB0rd) SuGM : 2d6+16 => 11(2d6: 6 5)+16 = 27   調教判定っ!
(SuGM) ぶw
(SuGM) いきなりなんちゅう出目だw
(SuGM) では、レオーネ、抵抗どうぞw
(S10_Reo) ではこちらを……
(S10_Reo) #1d6+9
(BrancB0rd) S10_Reo : 1d6+9 => 4(1d6: 4)+9 = 13
(S10_Reo) かてねえよw
(SuGM) この場合、こちらとそちらの差分値・・・この場合27-13で14点RPが減るわけですね。
(SuGM) ・・・レオ、いきなりRPが残り1w
(SuGM)  
(SuGM) 【イスラフィル】「ふふ・・・」艶やかな微笑みと共に、イスラフィルがレオーネの前に立つ。
(SuGM) 腕を組んで、値踏みするような目で見つめて・・・
(SuGM) 何もしない。触れもしない。ただ、見ているだけだ・・・裸に向かれているわけでもない、着衣のレオーネを。
(SuGM) だが・・・
(SuGM) だが、何故だ。見られている、それだけなのに・・・それだけなのに・・・
(SuGM) 細い体の、骨の代わりに炭火を入れられたように・・・全身が炙られるように熱くなり始めた。
(SuGM) 見られるだけで魂が踏みにじられ嬲り落とされているような、圧倒される感覚と共に・・・全身が汗ばみを帯び・・・肌がちりちりと火照り、薄い胸と肉付きのかすかな腰に、ずくずくと疼きが走り始めた・・・
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「なに……したの?さっきの口ぶりからロクなことじゃないんでしょうけど……。んっ……」▽
(SuGM) 【イスラフィル】「さて・・・何か、私が、しましたかしら?」穏やかな微笑を浮かべる。だが、対照的に眼鏡が冷たく光る。
(SuGM) モルモットを見るような、繁殖中の家畜を見るような目。
(SuGM) だが、どんどんどんどん、肉体の熱は大きくなっていく。
(SuGM) 小さな胸の突端が、敏感にしこり立った。触られてもいないのに、むくり・・・と、炙られたもちのように立ち上がる感触が、服の内側でした。はっきりと脳裏に、イメージが映る。
(SuGM) 僅かな柔肉も、ふっくらとしたようになって・・・・小さなサイズのブラジャーの中で、突端が、肉が、ざらりと擦れる感触。
(SuGM) 何もされていないのにという異常感が、尚更それを加速させる・・・サイバーパーツもファイアーウォールも、ハッキングや薬物を一切関知していないのに
(SuGM) レオーネの体は、勝手に発情していってしまう・・・
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】(目の前のどの女でもいい、抱きつきたい、犯したい、という感情が脳髄を駆け巡り、その考えを振り払うようにかぶりをふって。きつく内股を閉じる)
(S10_Reo) 【レオーネ】「しらじらしい……あんた等が妙な催眠術使いだってことは……しって……。んっ……」
(S10_Reo) 【レオーネ】(ダメだ。話そうとすれば声がもれる……)▽
(SuGM) 【イスラフィル】「あんな種の割れた手品を使ったことは無いわよ?信じるかは信じないかは勝手だけど」
(SuGM) レオーネの戸惑いを助長するように、故意に会話を続けるイスラフィル。
(SuGM) 【イスラフィル】「それに、知っていますかしら?催眠術というのはあくまで誘発的な暗示なので、自分で望んでいないことはさせられないの。だから、最初から欝を決めて自殺願望を持ってでも居ない限り、どんな催眠術師でも自殺はさせられない。」
(SuGM) べらべらと、返事を促すように
(SuGM) 【イスラフィル】「つまり私が催眠術者だとするならば、貴方は、内心ではエッチなことをたっぷり考えているということになってしまいますの。それでもよろしいのかしら?」
(SuGM) 言葉嬲りを加えるイスラフィル。
(SuGM) そして、半ば言い当てられた、レオーネの内の女を犯したいという衝動がいよいよ加速して
(SuGM) 雌性器が花開いてショーツがじわりと滲むと同時に
(SuGM) 雄の肉棒がそそり立ちはじめてしまう・・・ぎちぎちと、濡れたショーツの中で窮屈に束縛されて
(SuGM) 感覚に思わず腰が震えるためにうねりこねくりまわされて
(SuGM) 律儀に着込まされたショートパンツが、尚更きつく絞りたてて・・・くっきりと擬似的な雄の獣欲の形が、シミと共に浮き出てしまう。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】(ごくり と唾をのみこんで、浮き出た肉槍を隠しながらも、イスラフィルの身体を眺めてしまい)「く……。なら、ずっと【内心】に置いて置きたかった……わ」▽
(SuGM) 【イスラフィル】「認めるのね、内心にはそれがあったことを。それなら・・・せいぜい楽しまれるがいいでしょう。もう表に出てしまったものだし・・・人間は誰も、それには逆らえないのだから。」
(SuGM) 軽く唇を舐め、艶やかに哂うイスラフィル。そして軽く腕を組むが、そうすると、乳房のいやらしさが強調されて・・・視覚からも強力な攻撃になってしまう。
(SuGM) 更には、隠そうとした男根が、その刺激に反応して、びくびくンと震える。
(SuGM) 亀頭が布に包まれてざらつき、亀頭と肉筒とのくびれに布地が絡みついて擦り上げ、捻られた肉筒が動いては、尿道がきゅうと潰されて、精通を今か今かと待ちわびてしまい
(SuGM) それにあわせて女性器も、ショーツの中に粘膜を露出させては、こぽこぽと溢れる自らの愛液をローションマッサージのように感じてしまい
(SuGM) どんどんどんどん、両面から昂ぶっていき・・・・。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「はぁっ……う……。嘘……こんな……」(ごくり と唾をのみこんで、両手の枷を引きちぎろうとするかのようにあがいて)▽
(SuGM) 【イスラフィル】「ほらほら、欲しいからってそんなに振りたくっては、あっという間にイってしまいますよ?」
(SuGM) 決して千切れない枷相手に悶えるレオーネに、優しく見える嘲弄を送るイスラフィル。
(SuGM) ・・・そんなにガッついているのかしら?と。
(SuGM) そして事実もがくほど肉棒が動き、こすれ、そのせいでショーツがねじれて、秘所を縛るように食い込み
(SuGM) 自業自得の、自慰のような愛撫と性感を、秘所に打ち込んでしまう
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】(さっきまでは脱出しようと、枷にあがいていた)
(S10_Reo) 【レオーネ】(だが、今は秘所と肉槍にくる快感を味わうために身体をゆすっているだけだ)
(S10_Reo) 【レオーネ】(でも、心は認めていない。いや……認めたくないのだ。女を 男を 犯したかったなどというのは)「うそ……嘘よ……。こんなっ……こんなっ!!」▽
(SuGM) 【イスラフィル】「嘘じゃないわ。貴方がレイプ願望もちの破廉恥な変態なことも。」
(SuGM) 穏やかな口調を改めて、不意に言葉のナイフを突き刺すイスラフィル。
(SuGM) 【イスラフィル】「そのクセ雌としてもエッチで、腰振って悶えてることも・・・もう、イっちゃうことも、ね。」
(SuGM) そしてその言葉の通り、無我夢中でふりたくられる腰は、緊縛の中での魔殺という僅かな快楽をねっとりとしつこく拾い集め、何度も往復するうちにとうとう
(SuGM) 絶頂へと己自信を導いていく・・・!
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「あ……こんなの……こんっ……んあぅっ!!!」(もはや意味をなさない拒絶の言葉の途中、絶頂という名の決壊がレオーネの心を押し流していく)
(S10_Reo) 【レオーネ】(ショートパンツの下に秘所の染みが、前に精の染みが大きく描かれ、ショートパンツの端から ぽとり と精がもれてしまう)
(S10_Reo) 【レオーネ】「ん……あああ……」(射精と絶頂の快感に呆けた顔をさらしてしまい、いまだ脳内には先程の欲望が渦巻いている)▽
(SuGM) 【イスラフィル】「ふふ。随分出来上がったわね。最初としては上出来・・・。」
(SuGM) そんなほうけた顔を覗き込んで、魔女は哂う・・・
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 2d6+(対象の【部位SP】/2)-【抵抗】
(S10_Reo) #2d6+1
(BrancB0rd) S10_Reo : 2d6+1 => 3(2d6: 1 2)+1 = 4
(SuGM) レオーネの侵食度が4あがりました。
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・理の第一調教フェイズ
(SuGM) 調教部位:心、MP消費:9、ミアスマ5点使用、BS催淫を付与。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 心ないんで、アクトは「剃毛」+「溢れ出す雌汁」で・・・
(SuGM) 了解。
(SuGM) では、ダイスロールいきましょうか。
(SuGM) #2d6+16 調教判定っ!
(BrancB0rd) SuGM : 2d6+16 => 8(2d6: 3 5)+16 = 24   調教判定っ!
(S01_Satori) 2d6+一番高い能力+LVだから 2d6+9+3 で催淫でー1d6だから 1d6+12 かな
(SuGM) 高いなあw>12
(S01_Satori) #1d6+12 抵抗判定
(BrancB0rd) S01_Satori : 1d6+12 => 6(1d6: 6)+12 = 18   抵抗判定
(SuGM) 差分6点で、RPは11まで減少、か。
(SuGM) やはり理は調教セッションでも堅牢だな・・・。
(SuGM)  
(SuGM) 【アズリエル】「足掻くな。どうせ逃げられない。それに・・・何も手足をもいだり目鼻を削ぐわけではないよ。」
(SuGM) 理の体の上に覆いかぶさると、アズリエルはゆっくりと手を伸ばし
(SuGM) 理の瑞々しい肌とむちむちした肉体を撫ぜた。
(SuGM) 胸の谷間から腹をなぞり、子宮の上を押すようにしてから、秘唇の上、柔らかな体毛を掌で覆うように。
(SuGM) 一撫でされるだけで、ぞくぞくするような、熱いような冷たいような、淫らな感覚が性器に染み入るように摺りこまれていく・・・
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「い、いやぁ・・・触らないで・・・・」アズリエルの陵辱を思い出して、また泣き声になってしまい・・・
(S01_Satori) 【理】「ぐすっ・・・お願い・・・酷い事しないで・・・」 ▽
(SuGM) 【アズリエル】「さて。非道か。どうかな・・・?お前の感じ方次第だろう。」
(SuGM) ゆるり、ゆるり
(SuGM) アズリエルの掌は止まらない。体温を摺りこむように、理の胸の谷間から、腹、秘所にかけてをなでるのを続けながら
(SuGM) 【アズリエル】
(SuGM) 「お人形遊びの人形は、楽しいものなのか、そうでないものなのかな・・・」
(SuGM) 呟きながら反対側の手で、器用に取り出したのは・・・化粧道具。
(SuGM) 【アズリエル】「動くなよ、M化粧が乱れる」
(SuGM) そしてそのまま、器用に・・・理の顔を彩り始める。アイラインを引き、口紅を差し、理をより美しくするために、実に的確に化粧をしていく。
(SuGM) そして・・・ソノ間も、ずっと、反対側の手による緩い愛撫を停めない。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「・・・・・」抵抗したいが・・・抵抗すればまたあの魔獣が出てくるかもしれない・・・そう考え、身体を硬くしつつも、とりあえず抵抗はせずに・・・
(S01_Satori) 化粧だけなら・・・そんな考えも浮かんでくる・・・ ▽
(SuGM) 【アズリエル】「聡い子だ。アイツは、何時も余の中に居る。余の半身、余の友だ・・・余を怒らせないほうが良い。」
(SuGM) 軽く喉を鳴らして哂うアズリエル・・・一瞬、あの巨大な獣、マーリドの唸り声のようにそれが聞こえたのは、気のせいだろうか。
(SuGM) 【アズリエル】「ふふ、そら、綺麗になっていくぞ・・・」
(SuGM) 化粧だけではなく、アズリエルはアクセサリまで施していく。
(SuGM) イアリングに、ネックレス、ティアラに・・・
(SuGM) つっ・・・カチッ・・・
(SuGM) 突如、刺激が胸に、肌に走った。
(SuGM) 【アズリエル】「何もかもを、これからお前はさらけ出していくのだ。ならば、何もかもを、彩らねばな・・・」
(SuGM) 口紅をまるでペンのように使い、アズリエルは顔だけではなく、肢体にまで化粧を施していく。
(SuGM) 古代のシャーマンのボディペインティングのような、乳房を縁取りウェストのラインを引締める、複雑怪奇だが何処か淫猥な文様
(SuGM) そして・・・乳首に、ピアスのように穴を空けるそれではないが、パチリと金具で挟み込んで刺激を与える、イアリングならぬニプルリングというべき宝石飾りを嵌め
(SuGM) 【アズリエル】「そら・・・そら。」そうしている間、反対側の手は今度は重点的に秘所を覆い
(SuGM) 掌のカップでもみこむように、肉貝と柔らかな毛の丘を愛撫する。
(SuGM) そうしている間に、臍にまで宝石飾りをはめ込まれ。羽飾りを髪に刺され。淫らな踊り子のような姿へと、理は変えられていく。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「くっ・・・」乳首を金具で挟み込まれる刺激に、思わず声が漏れる・・・と同時に意識が少しだけ現実にかえり、
(S01_Satori) 【理】「け、化粧品は・・・こんな事に使うんじゃ・・・ない・・・」自分の持っているよりもたくさんの化粧品を豪勢に使っているアズリエルに少し反発・・・ ▽
(SuGM) 【アズリエル】「美しく彩るためだ。何も間違っていない。綺麗だぞ、理・・・」
(SuGM) くすくすと笑いながら、肌への化粧を終えたアズリエルは
(SuGM) いよいよ両手を集中して・・・理の秘所を弄びはじめる。
(SuGM) 歯で菓子を食むように、柔らかな肉を手指で揉みこみ、弄び
(SuGM) 【アズリエル】「・・・ふふ・・・」そして吐息と視線で嬲るように、じっくり視姦し。
(SuGM) 【アズリエル】「さて・・・ここも整えようか。」
(SuGM) そして、宣言する。手指の先に、戦闘時に纏っていた魔物で出来た服の一部を纏い・・・そこから剃刀のように鋭い爪を生やして。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「い、いやぁ!・・・」アズリエルの服装が戦闘時のものになり、爪が鋭く伸びるのを見て、惚けかかっていた心が再び恐怖で凍りつく
(S01_Satori) 【理】(今度こそ・・・殺される・・・)その思いからおとなしくしていた手足を暴れさせ、僅かながらも抵抗しようと・・・ ▽
(SuGM) 【アズリエル】「クク・・・クククククッ・・・!!」
(SuGM) もがく理に、嗜虐的な笑みを浮かべ
(SuGM) 魔物を帯びた片手で、その抵抗を少し乱暴に腕を取って捻り上げることで封じ
(SuGM) もう片方の手を・・・
(SuGM) 【アズリエル】「くく、何だ。震えているぞ?蕩けそうなゼリーみたいだ。恐くて震えるほど、感じでいるのではないか?」
(SuGM) ・・・一転表情を淫蕩な笑みに変え
(SuGM) あてがった鉤爪を理の柔肉を全く傷つけないように器用に最新にふるって
(SuGM) 理の性器をぱく、と広げて見せ、そのぬめりを指に纏わせた後
(SuGM) 【アズリエル】「さあ、淫らに綺麗に、むき出しになろうか・・・」
(SuGM) その粘液をシャボン代わりに、理の恥毛を剃り上げていく・・・
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「だめぇ・・・そこは・・・それを取っちゃ・・・ダメなの・・・」抵抗を封じられ、言葉だけで拒絶するが、それでやめて貰える筈もなく・・・
(S01_Satori) だが、序々に剃り上げていく爪の動きで、だんだんと秘唇は緩み、内側からは女蜜が溢れ出し、剃りやすくするかの様に周囲を濡らしていく・・・ ▽
(SuGM) 【アズリエル】「ほら・・・剃りあがった。」
(SuGM) そして、愛液にねとねとになった秘所は、完全にむき出しになり
(SuGM) つるりとしたそれが、とろとろに蕩けた状態で露になる。
(SuGM) 【アズリエル】「・・・とはいえ、これも、前準備だ」
(SuGM) きゅっ!
(SuGM) 爪を引っ込めたアズリエルの手指が、最後にクリトリスを捻り上げた。
(SuGM) 痛烈な刺激を与えながら・・・宣告をする。
(SuGM) 【アズリエル】「これから、もっともっと落ちてもらうぞ・・・」
(SuGM)  
(SuGM) ▽
(SuGM)  
(S01_Satori) 侵食判定・・・2d6+(部位SP/2)-RP だから
(S01_Satori) 2d6+2-11 でいいのかな
(S01_Satori) #2d6+2-11 侵食判定
(BrancB0rd) S01_Satori : 2d6+2-11 => 5(2d6: 3 2)+2-11 = -4   侵食判定
(SuGM) そうなりますね
(SuGM) ・・・-は無いので、侵食率は増加せず、か。
(S01_Satori) はーい 侵食率は0です
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・ミドル「バー・ジャハンナムの淫らな肴」
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) 【アズリエル】「さて、下ごしらえは済んだようだな、こちらも、そちらも。」
(SuGM) 着せ替え人形のように理を弄んでいたアズリエルは、頭を巡らせレオーネを手も触れずに嬲っていたイスラフィルに声を懸けた。
(SuGM) 【イスラフィル】「ええ・・・そろそろ舞台に出すのに良い頃合でしょう。」
(SuGM) 岩牢の中、床に伏す理と縛られたレオーネを眼鏡を光らせて睥睨し、イスラフィルは冷静な口調にかすかにほくそえみを混ぜて同意した。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオ-ネ】「こんどっ……は何をするつもりよ……」(精にぬれたショートパンツを着心地わるそうに、身をよじりながら、怯えの中にかすかに期待の混じった目でイスラフィルを見る)▽
(S01_Satori) 【理】「ぶ・・たい・・?」回らなくなりつつある頭で何の事か考えるが、思い当たる事もなくオウム返しに問いかけ・・・ ▽
(SuGM) 【アズリエル】「ショーに出てもらう。宴席の華だ。衣装は、それぞれそのままで良い・・・肌を見たい者も居れば、警官がショーに出るところを見たい者も居るからな。」
(SuGM) 傲然言い放つアズリエル。
(SuGM) 【イスラフィル】「より正確に言えば、我らの経営するバー・ジャハンナムで、売春を行っていただきます。まあ、形式的にはダンスショーとなっていますが、皆さぞ嬲るでしょうし・・・それに対して貴方たちに抵抗することも許しはしません。」
(SuGM) そして、それをイスラフィルが捕捉する。
(SuGM) 【イスラフィル】「最も、バカ正直に股を開かせる単純な真似もいたしませんから、確かにショーといえばショーです。最も、メインイベントはもっと後ですので・・・精精蕩けてくださいましな。」
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「随分と……手が広いのね……。で?呆けたワタシ達をそこに放り込む と?」
(S10_Reo) 【レオーネ】「安易に素人使うと、ショービズは陳腐化するわよ?」(どうせ敵わぬなら と精々憎まれ口を叩こうと)▽
(S01_Satori) 【理】「売春って・・・そんな・・・こと・・・」怯えと諦めの混ざった顔で小声え呟く ▽
(SuGM) 【イスラフィル】「それは問題ありませんわ。プロになるまでコレからじっくり仕込みます。それに、初々しいほうが好み、という方も多いですからね。」
(SuGM) そう言って、つい、とイスラフィルはレオーネの手を掴んだ。そのまま引張ると・・・拘束されたまま、レオーネの体が壁に沿って動き出す。まるで、手かせ足かせが壁にあるレールにはめ込まれて稼動するようになっているようだが、微塵もそんな仕掛けは見られない。
(SuGM) この二人が扉も無い牢屋に入り込んできたときのように、壁が水のようになって、しかし枷を放すことはなく、滑らかに動いているのだ。
(SuGM) 【アズリエル】「そう、じっくりたっぷり、ねっとりと落ちるところまで落ちてもらうさ。我ら魔族にいつでも股を開いて精気を供給し、我ら組織に警察の情報を与える手先となるまで・・・。」
(SuGM) そしてアズリエルは、理を細腕に似合わぬ力でひょいと抱き上げる。魔力と、服の魔物の力で筋力を補っているのだろうか。
(S10_Reo) 【レオーネ】「はぁん??理なんかはわかるけど……ワタシみたいなショタガキ一歩手前みたいなのに需要なんてあるかしら?(動かされながら、自分の身体を思い出して苦笑する)」▽
(SuGM) 【アズリエル】「怯えることは無い。一度落ちてしまえば・・・中々楽しいものだぞ?」
(SuGM) そして・・・
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ▽
(SuGM)  
(SuGM) ・レオーネの第ニ調教フェイズ
(SuGM) 調教部位:尻、MP消費:5。
(SuGM) ・・・といっても、実はもうレオーネRPが0だから調教判定すっとばして
(SuGM) 侵食率上昇判定いっちゃっていもいいのか?
(S10_Reo) んでは……まずアクトを【菊辱】で。
(S10_Reo) あ、失礼。それと……腰系アクトですけど【強制絶頂】使います
(SuGM) はい、では、SPが尻2腰1上昇で(別部位アクト使用分込みで)
(S10_Reo) はいな
(SuGM) それでは先に描写行きますか?それとも、侵食度上げてから描写いきますか?お好きにどうぞ。
(S10_Reo) 侵食値上げてしまいましょう・
(S10_Reo) えっとでは侵食値は2d6+2?
(SuGM) ん、では、増加後の尻SP÷2+2d6でどうぞ。
(S10_Reo) 2d6+2
"(kuda-dice) S10_Reo -> 2D6+2 = [3,4]+2 = 9"
(S10_Reo) では、9上がりました。
(SuGM)  
(SuGM) ▽
(SuGM) そうして連れ込まれたのは、随分と規模の大きな酒場だった。
(SuGM) 派手だが陰影が強烈な照明と、そんな光と影の中に見え隠れする、犯罪者たち。
(SuGM) カーフィルジャナーの構成員が大半だが、中には別組織から招かれたものや、客もかなり居る。
(SuGM) 煙草と、麻薬と、香の煙が立ちこめ、おおっぴらに薬と酒が出回る。高級な肴が食い散らかされる。
(SuGM) そんな中・・・中央の舞台。レオーネは特に高級な肴の一つとして晒されていた。
(SuGM) ポールダンスなどを披露するための舞台なのだろう。そのポールダンス用の柱にレオーネは警察の服のままで縛りつけられている。
(SuGM) 下着はしかし取り去られ、だがイスラフィルが「ただ股を開かせるだけでは済まさない」と行ったとおり
(SuGM) ふたなりペニスから女性器にかけては、貞操帯のようなものがつけられて封じられ・・・薬が塗られたそれがじわじわじくじくと震動し、レオーネの性感を炙り。
(SuGM) そして、突き出すような姿勢にさせられた尻は、服が切り裂かれ尻たぶの谷間が露出するようにさせられていた・・・その意図は、はっきりと明らかだった。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「なんていうか……よくもっ……まあここまでアイデアが浮かぶものっ……ね」(長い台詞を喋っていると、そのまま声がでそうになってしまう。所々声をとぎらせて甘い声を上げないようにしている)▽
(SuGM) 【客たち】「ひひ、HCPDだぜ・・・」
(SuGM) 【客たち】「ケツ晒してやがる、無様なもんだぜ。」
(SuGM) 【客たち】「これからは、その晒したケツからザーメン垂らすんだぜ・・・ケケ、やってやる、やってやるぜい。」
(SuGM) ざわざわと、犯罪者どもが下卑た表情にいやらしい笑みを浮かべて君の事を揶揄する。
(SuGM) 【イスラフィル】「さあショーの始まりよ、警察なんて私たちの前では、犯されるだけの娼婦同然の存在だってこと、しっかり広告してもらうわ。」コレは示威であり戦意高揚でもあるのよ、と、レオーネの言葉に更にアイデアを披露して、司会進行のように脇に控えたイスラフィルが告げた。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】(男の警官はどうするんだろう……やっぱり掘るのかなぁ)「くそっ、二度と見たくなかった見覚えのある顔を近づけるんじゃない!!」▽
(SuGM) 【イスラフィル】「大丈夫よ、そのうち私しか見えなくなって、もっと立ったら何も見えなくなるから・・・さあ、順番よ。配られた籤の順番どおりに、皆、この舞台に上がりなさい。」
(SuGM) 哂いながらイスラフィルが招く。いの一番に上がってきたのは、普段のレオーネだったら二秒で射殺できたであろう、末端の下級サイボーグ構成員だ。
(SuGM) 【下級構成員】「ははっ、いやあ、運がいいぜ。幹部様方に先駆けて、一番をいただけるたぁ・・・やせっぽちだが、しまりが良さそうじゃねえか。」
(SuGM) 楽しみだぜ、と呟きながら男は舞台に上がり、レオーネの閉まった知り肉をいきなりがっしりと手で掴み、まずは弾力を楽しむようにもみしだく。
(SuGM) ぐりっ、ぐりっ、と肉が引き攣れ・・・そのたびに服と貞操帯が引張られて、性器が震動と薬に責め苛まれた。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「ふあっ!……こっ……のっ……はなせっ!!」(格闘技能チップ起動、後ろ蹴りを放て)《思わず甘い声をあげてしまった自分を腹立たしく思いながらも、唯一自由な脚で後ろの男を蹴り飛ばそうとする》▽
(SuGM) バチンッ!!
(SuGM) 【イスラフィル】「あらあら、粗相はダメよ。」
(SuGM) 直後走ったのは、電撃であった。
(SuGM) 蹴りを放とうとした刹那、既に施されていた仕掛けに乗っ取って、神経系のサイバーパーツに電流が流され、強烈な痛苦と共に抵抗意図を打ち砕く。
(SuGM) 【下級構成員】「そういうこと。どんだけ意地張ったってなあ、今のお前じゃサイバーパーツなしの爺にも抵抗できネエんだよ、HCPDの姉ちゃんよ・・・そぉら、こんなことされてもなぁ。」
(SuGM) それを最初から知っていたか、嵩にかかった物言いと共に下級構成員はレオーネの尻肉をむんずと掴み
(SuGM) 左右に谷間を押し広げるようにして、菊花を満座の皆にも見えるように露出して、気絶している間に念入りに洗浄されていたそこをぐりぐりと両親指で鋏み、こじあけようとするようにこねくり回す。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「!!!!かっ……はっ……。あ……ああー……」《電流をくらったため、言葉を発することも出来ずにのたうちまわり》
(SuGM) (SE:観客たちのげらげらという嘲笑)
(S10_Reo) 【レオーネ】「くっ……あっ……」(こじあけようとする動きから、レオ-ネの脳髄に【初めてではないが慣れていない】刺激がかけめぐる)
(S10_Reo) 【レオーネ】「あんたなんかとっ……したくっ……ない」(弱弱しい拒絶の声をあげるだけで)▽
(S10_Reo) ▽
(SuGM) 【下級構成員】「しrたくなくてもされちまうのさ。覚悟しろやネェちゃん。」
(SuGM) 哂いながら、男は服をずらして衆人環視でも屹立した逸物を平然と露出させる。
(SuGM) ある程度だが改造を施しているのか、ゴツゴツやイボイボが突いていて、でこぼこといかにも雌肉を嬲るためのもの、という姿だった。そんなもので尻を貫かれたら・・・と思うと・・・
(SuGM) 【下級構成員】「最も、嫌よいやよも好きのウチってニホンではいうんだっけか?実際には欲しいの隠してるのかもなあ。最も、どのみち薬決めてんだ、つっこみゃ病み付きに・・・」
(SuGM) (周囲の観客から「とっととやれ」コール)
(SuGM) それが、「衆人環視の中、娯楽の種として犯されるのだ」という
(SuGM) 惨めな事実を、改めて突きつけて。
(SuGM) 【下級構成員】「おっとと・・・それじゃあ、いきますか、よ!」
(SuGM) ズヌ・・・!
(SuGM) そして、弄ぶように、雑で唐突な挿入がレオーネを貫いた。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「っ……ああああっ!!やめっ……やめてっ!!ぬ 抜いてよぉっ!」(無慈悲な感覚に怯えながら、拒絶の言葉をなげつける)▽
(SuGM) 【下級構成員】「ははっ、一気にしおらしくなったじゃねえか。だがまだまだ、イくまでやめるもんかっての!おらおら!」
(SuGM) ズン!ズン!
(SuGM) 嘲笑いながら男は腰を振るう。下級とはいへサイバー化されているため相当の力で、レオーネの尻を鷲津間で振り回す。
(SuGM) 超粘膜が抉られ引っかかれて悲鳴を上げるが、媚薬をたらしこまれ生かされたそこは
(SuGM) 痛みではなく、快楽を感じはじめていて。
(SuGM) ゴンゴンと抜ける刺激が挿入されていない膣と子宮を揺らし・・・貞操帯の震動と薬でじりじりと嬲られるそこに圧倒的な「物足りなさ」を撒き散らす。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「くっ……あっ……ふぁっ♪ !!ちがっ……こんなっ……あはっ♪」《バイオボーグの強靭なボディは男からのダメージに耐え、それがゆえに痛みでなく無慈悲な快感がレオーネの理性を溶かす》▽
(SuGM) ビィイイン・・・!
(SuGM) 男の改造ペニスにはバイブ機能まで仕込まれていたらしく、更に震動が粘膜を嬲る。
(SuGM) 【下級構成員】「何だなんだ、やっぱり「すきのうち」じゃねえか!」
(SuGM) 【客たち】「もうアヘアヘいってやがるぜ」
(SuGM) 【客たち】「淫らな雌犬だぜ、あんなんが警官ってんだから、この街はもう貰ったも同じだなぁ。」
(SuGM) 嘲笑と、ねばっこい色欲の視線に、レオーネは絡め取られていく。
(SuGM) 【下級構成員】「そら、そらよっ!まだまだ・・・嬲るぜ!」
(SuGM) そして、下級構成員は早くに出しては面子に関わると思ってか
(SuGM) 服の上から薄い胸を揉み、貞操帯を鷲津間では揺さぶって
(SuGM) 腰を突き入れながらも様々な愛撫を加えて・・・少なくともレオーネが先に達するまでイク積もりは無いらしく、執拗に粘着して攻め立てまくる。
(SuGM) ぎしぎしと服が軋み、ガチャガチャと鎖が音をたてるほど、レオーネの体は嬲られ弄ばれる・・・
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「ひっあっ♪そこ……揺すらないでっ……」《甘い声を上げながら、男のペニスをレオーネの後ろはキツク締め付け、何枚もの舌で締め付けられてるような快感を男に叩き込む》
(S10_Reo) 【レオ-ネ】「やっ♪そんなっ♪あんたなんかにっ……♪も……もう……っ♪」《自らの腰を動かし、尻を男の腰に押し付け、自分の限界を声高に叫んでしまう》▽
(SuGM) 【下級構成員】「うほうっ、こりゃイイけつマンコじゃねえか。後ろだけでコレかよ・・・!」
(SuGM) 魅入られたようにガツがつと男は突きこみ嬲り。
(SuGM) 【下級構成員】「こりゃもう、とっとと警察に辞表出して娼婦なっちまいなよ、胸は無くてもコレなら客はとれるぜっ・・・!!」
(SuGM) プライドを砕く称賛を浴びせながら、限界に泣き叫ぶレオーネを更に攻め立てる。
(SuGM) 【下級構成員】「おらおら、犯罪者のペニスでイっちまいなよ、淫乱ポリスの姉ちゃんよっ!!」
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「こんっ……なっ、アンタ達なんかにっ!ぜっ……たっいっ……ゆるさっないからっあああっ!!」《甘い期待声交じりの拒絶という矛盾した言葉をはきながら、絶頂に陥る。ダメージに強い強化ボディも快感に解けてしまい。最後とばかりに男のペニスを締め付け射精を促す》▽
(SuGM) 【下級構成員】【うおッおっ・・・出す、ぜっ!!」
(SuGM) 締まる感覚だけではなく、その蕩けた声にもそそられて、下級構成員は吐精する。
(SuGM) 熱い感覚がレオーネの胎内を焼く。そして・・・
(SuGM) 【下級構成員】「ふう。アンタが娼婦になったら、金ぇ払って買ってやるぜ。」
(SuGM) 戯言を哂いながら吐き、男はぴしゃ、とレオーネの尻をはたいて、身を離した。
(SuGM) だが、レオーネに休まるときは無い。
(SuGM) 【強化構成員】「ぐっくっく・・・2番目は俺だぜ・・・」先に犯した構成員よりサイバーパーツに金を払った、いかにも頑健屈強そうな戦闘要員が、のっそりと立ち上がり、レオーネに大股で歩み寄りつつあった。
(SuGM) そして他にも、籤の番号を見てにやにやしている、中年少年筋肉質肥満様々な男たち・・・中にはペニスバンドを用意している女の姿も・・・
(SuGM) レオーネの喘ぎは、暫く止まりそうにも無かった。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「あー……できればあっちの少年とお姐さんだけにしてほしかったなぁ……」《自らのこの後の境遇に予想がついて、諦めたように軽口をたたく》▽
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ・理の第ニ調教フェイズ
(SuGM) 調教部位:胸、MP消費:5。ミアスマ5点消費してBS拘束付与。
(S01_Satori) えーと
(S01_Satori) 2d6+9(能力)+3(LV)が基本で
(S01_Satori) 催淫で-1d6 拘束で-3
(S01_Satori) 1d6+9でいいのかな
(SuGM) ええ。但し第二ラウンドなんでcp使えます。
(SuGM) アクト宣言どぞ。
(S01_Satori) うむ 1ラウンドのCP3点いれまする
(S01_Satori) アクトは 淫猥に歪む果実 乳首絶頂 で
(SuGM) 了解>アクトは
(SuGM) では、GMから調教判定いきまする!
(S01_Satori) どぞん
(SuGM) 2d6+17 調教判定っ!
"(kuda-dice) SuGM -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23"
(S01_Satori) こちらは1ラウンドのCPを3点入れて 1d6+9+3になりまする
(S01_Satori) 1d6+9+3 抵抗判定
(kuda-dice) S01_Satori -> 1D6+9+3 = [2]+9+3 = 14
(S01_Satori) RPが現在11なんで9下がって2になりまする
(S01_Satori) 残ったよ! よ!
(SuGM) 次で散らす。必ず散らすw
(SuGM) では、描写行きますか?それとも先に侵食上昇しますか?
(S01_Satori) んじゃついでに振っておきますか
(SuGM) ではどうぞ。上昇後のSPで、÷2は切捨てでお願いします。
(S01_Satori) 2d6+(10÷2)-2 で 2d6+3になりまする
(S01_Satori) けっこーSPきてるな・・・
(S01_Satori) 2d6+3
"(kuda-dice) S01_Satori -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10"
(S01_Satori) 10点ですー
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) ヴヴヴヴヴヴヴヴ・・・・
(SuGM) ヴヴヴヴヴヴヴ・・・
(SuGM) 【アズリエル】「どうだ?いい気分だろう?っくく、その生体バイブは余の服と繋がっている魔物で出来ている・・・だから伝わってくるよ、お前の中の感触は・・・」
(SuGM) 理は、客を取らされる者らしからぬ扱いを受けていた。
(SuGM) 前後の穴を犯し、無毛の秘唇を淫猥に歪めるのは、魔物で出来た生体張り型。
(SuGM) そのバイブ震動による嬲りを、感覚を連結して楽しんでいるのは、アズリエルただ一人だ。
(SuGM) 【アズリエル】「さあ、いい気分になったら、奉仕してもらおうか、我が下僕どもに。お前のその豊かで淫らな胸でなぁ・・・。」
(SuGM) ・・・それは、こういう趣向であるらしかった。
(SuGM) これから理は・・・何人もの男のモノを、犯されるのではなく自分の意思で、自分の胸を使って、奉仕しなければならない、と。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「ひぅっ・・・くぅ・・・んんんっっっ」声を上げないようにがんばってはいるが、二穴の責めに序々に身体が反応してしまい、堪らず声が漏れる・・・
(S01_Satori) アズリエルの言葉にビクリとして・・・【理】「奉仕・・・胸・・で・・ほうし・・・」 ▽
(SuGM) 【アズリエル】「そうだ・・・ふふっ」頬を上気させ、嗜虐的な笑みを浮かべてアズリエルが腰を捩るたび、膣とアヌスの中で張り型Ga震える。
(SuGM) 【アズリエル】「そら・・・客が来たぞ。」
(SuGM) 【中年幹部】「うっひっひ・・・こりゃ、エロい乳の女ですなぁ。こんな女が警官の制服を着ていたなんぞ信じられん・・・胸が到底収まらず、居るだけで風紀を乱していたでしょうに。いやしかしアズリエルさま、お見事なメイク仕立てで・・・。」
(SuGM) その言葉と共に現れたのは、いかにもな、脂ぎって肥満した中年男。アズリエルに仕切りに追従をしては、理の乳に好色な視線を注ぐ。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 「エロい乳」、「風紀を乱す」等と言われ、胸に対するコンプレックスが刺激され、下を向きながら小さい声で・・・【理】「私だって・・・好きでこんな胸になったんじゃ・・・ない・・・」 ▽
(SuGM) 【アズリエル】「お前が好き出なくても、余はお前の胸を好んでおる。大きさも、母乳が出ることも、やわらかさも感度もみだらさも全部、な。」
(SuGM) 目を細めてアズリエルは笑うと、背後から手俯く理の顎をくっと持ち上げ、同時に反対側の手で手に余るように重そうにしながら、理の胸乳をぐっと持ち上げる。
(SuGM) 【中年幹部】「そのとおり、全くソノ通りで。この胸をは、実に楽しめそうだ・・・さあ、奉仕してもらおうかのう。」
(SuGM) その前にどっかと幹部がイスに腰を落とし、ぬんと突きつけるようにペニスを露出する。
(SuGM) 見たところチンピラのように改造していないようだが、十分に長く太く、むしろ自慢の逸物であるから手を加えていないのだ、というように、誇るように理にそれを突きつけた。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「・・・・・」顎を持ち上げられ、正面の男の方を向かされるが・・・何も喋らず、無言で睨みつける・・・ ▽ 
(SuGM) 【アズリエル】「・・・聞き分けの無い子は嫌いになるぞ?」
(SuGM) ギュチ!
(SuGM) 直後、アズリエルが愛撫ではなく、明らかに「痛くするつもり」で、理の乳首を酷く抓った。
(SuGM) 【中年幹部】「雌牛のクセに生意気じゃ。」
(SuGM) べしっ・・・と、中年幹部が頬を叩く。最初に一発、掌で・・・その次に、なんと男性器を、腰を動かして顔にぶつける。
(SuGM) 【アズリエル】「・・・さあ、何をするべきか分ったかな?分らないと、壊されちゃうぞ、お前。」ギュッチィイイイ・・・!
(SuGM) 更にきつい抓りを加えながら、アズリエルは問う・・・そんな中でも張り型のバイブ責めは続き、痛さと快楽が徐々に混じっていく・・・
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「ぐっ・・くぅぅ・・・」敏感な先端を抓られる激痛に、悲鳴を上げそうになるが、なんとか声を上げるのを堪え・・・
(S01_Satori) 目に涙を浮かべながらも首を横に振る ▽
(SuGM) 【アズリエル】「ふん・・・なら、教えてやるさ。
(SuGM) 」ぎゅぎゅうっ!
(SuGM) 頑固に首を振る理に対し、アズリエルは責め方を変えた。
(SuGM) これも魔物の一種なのか、細いロープのような蟲を呼び出して・・・理の二つの巨乳を、まるでハムか何かのように
(SuGM) ぎゅぎゅうと一まとめに縛り上げた。
(SuGM) 【中年幹部】「おほっ、これは・・・なるほど、ここに突っ込むわけですな♪」
(SuGM) 深い肉の谷間を見て、即座に意図を発した中年幹部。舌なめずりをして、即座に・・・
(SuGM) ぬぷううっ
(SuGM) 【中年幹部】ふっふーう、むっちりしてますなあ・・・♪」
(SuGM) 肉の谷間に、ペニスを突き入れた。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「いやぁ・・・やめて・・・・」弱々しい声で男を拒絶する・・・【理】「胸は・・・こんな事に・・・使うんじゃ・・・ない・・・」
(S01_Satori) 挟み込んでしまった男のペニスからはあつい熱が伝わり、感覚を昂ぶらせる 縛られ、変形した乳房は蟲と男とに押し潰され、先端から甘い香りのする液体が漏れはじめ・・・▽
(SuGM) 【アズリエル】「いや、これが正しい。こんな淫らな胸は、こういう風に使うのが正しいのさ・・・」
(SuGM) 緊縛された胸を丸ごともにゅもにゅとこねくり回しながら、耳たぶを齧り、吐息を吹きかけるようにしてアズリエルが囁く。
(SuGM) 【アズリエル】「君もそう思うようになる。君も落ちてくる・・・これからね。」
(SuGM) 【中年幹部】「ふほほ、ソノ通り、その通りっ」
(SuGM) 更に中年幹部がごつごつとした肉棒を差し込みくじいりれ、乳の谷間を犯す。
(SuGM) 外から絞められ中から抉られ、乳肉は滅茶苦茶に嬲られ絞られ、快楽を滲ませだす。
(SuGM) とろとろと肉質が柔らかく蕩け、むちっと縄に食い込む。乳首は屹立し、白汁を滲ませ始め・・・
(SuGM) 【アズリエル】「そら、自分でもやるんだ。いつまでも余の手を煩わせるなよ」
(SuGM) 理の手を掴んだアズリエルが、理の手をその乳首にぐりと押し当てて更に絞る・・・!
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「ひぅっ、んんんっっっ・・・」外側から手で乳肉を揉まれ、内側からは男の肉棒に押し返され、先端部を押し潰される
(S01_Satori) 快楽が胸から全身に広がっていき・・・アズリエルに添えさせられた手を・・・少しずつ、自分から動かし始め・・・ ▽
(SuGM) 【中年幹部】「おほうっ、こりゃたまりませんな・・・・ぬふふ・・・!!」
(SuGM) 僅かな理の動きにあわせるようにして、膣を犯すように男は腰を振る。
(SuGM) 【アズリエル】「くく、よしよし、良くなってきたじゃないか。そら、もっとだ、もっと・・・」
(SuGM) 理の手が自分の本能で動き出すのを見極め
(SuGM) アズリエルは少しづつ、その手を自由にしていく。
(SuGM) 自分は理の手が愛撫するところと別のところを愛撫し
(SuGM) 快楽を継続させながら・・・しかし自分の意思で動いていることを指摘せず
(SuGM) じっくりと落として行く・・・・
(SuGM) ぬち、にち、ねちゃ、ねちゃ・・・
(SuGM) そして音にじわじわと粘りが混じり始めていた。
(SuGM) 理の乳汁と男の先走りが、徐々に乳房を濡らし、その肌をぬめぬめとてからせていた・・・
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「ひぁっ・・・ひっ・・ひゃぅっ・・んぁっ」自分から動かし始めた手の動きが、だんだんとエスカレートしていくのに、そんなに時間はかからず・・・
(S01_Satori) 【理】「くっ・・・い、いいの・・・おっ・・ぱ・い・・・気持ち・・・いいのぉ・・・・」自分から胸を揉みしだき、快感を貪る
(S01_Satori) 指先が先端の一番敏感な部分に伸び・・・押し潰す 母乳が吹き出し、胸と
(S01_Satori) 男の身体にかかっていく・・・
(S01_Satori) 【理】「ふひゃぁ・・・みるく・・・出るの・・・気持ち・・・いいょぉ・・・」 ▽
(SuGM) 【アズリエル】「いーぃ顔だねぇ・・・」嗜虐心で上気して、自身も蕩けた表情で・・・ずっと理の膣とアヌスの快楽を味わっているのだから当然であるが・・・アズリエルが呟き
(SuGM) 【中年幹部】「ぶほほっ、そんなにいいか。どろどろになるのが好きか。そんなら、ワシもどろどろにしてやるわっ」
(SuGM) 故意に理屈をすり替えながら、中年幹部がいよいよ射精の体勢に入る。
(SuGM) 【中年幹部】「うっふ・・・・ふおおおっ・・・!」
(SuGM) どぴゅ、ぴゅううっ・・・!
(SuGM) そして、ねっとりと濃く、粘度の高い白濁がだぷっと放たれ
(SuGM) 理の胸の谷間と顔を穢す・・・。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「ひぁっ・・・ひゃぁぁぁぁぁぁっっっっっ・・・・」男が果てるのとほぼ同時に、先端から乳汁を迸らせ、悲鳴をあげる・・・身体から力が抜け、崩れ落ちそうになり、男の体に寄りかかりながら荒い息をつく・・・ ▽
(SuGM) 【中年幹部】「ふっ、ふーぅ・・・」しなだれかかる理の体、その柔らかな抱き心地に、吐精の余韻の溜息を吐きながら感じ入る中年幹部だが
(SuGM) 【アズリエル】「さあ・・・」アズリエルが次を促す。アズリエルにとっては、あくまで理を責める道具の一つ、というところなのだろう。
(SuGM) そして、中年幹部が億劫そうに身を引くと同時に
(SuGM) ぞろぞろと舞台に上がってくる、次の、次の、そのまた次の・・・数々の男たち・・・
(SuGM) それら全てを捌き終えたときには、理の体はおよそ精に塗れぬ所の無い有様となるだろう・・・。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「そ・・・そんなに・・・ 壊れちゃう・・・ょぉ・・・・」息を切らしながら、焦点の定まらない目で男達を見つつ・・・ ▽
(SuGM)  
(SuGM) そして、時は流れ・・・
(SuGM)  
(SuGM) ・第三調教フェイズ
(SuGM) レオーネの調教部位:腰、MP消費5・・・といってもRPが0なのですっ飛ばして侵食率状況判定。
(SuGM) 理の調教部位:腰、MP消費:5.
(S10_Reo) アクトは「少女の射精」「はえてない」「あつい蜜壷」で
(S10_Reo) では「熱い蜜壷」を外します。
(SuGM) つまり完全に犯す側、と、okokW
(SuGM) んでは侵食度判定どうぞっ。
(S10_Reo) 2d6+7
"(kuda-dice) S10_Reo -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16"
(SuGM) どっと増えたw
(S01_Satori) それでは、アクトは つけられた種 潮吹き で
(SuGM) はいな
(SuGM) では、調教判定とまいりましょうか。
(SuGM) まずはGMからっ
(SuGM) 2d6+22 調教判定っ!
"(kuda-dice) SuGM -> 2D6+22 = [6,4]+22 = 32"
(SuGM) 最後の最後じゃなくて最初に出て欲しかったなこの出目!
(S01_Satori) 抵抗判定に一応CP5つかっておきまする
(SuGM) あるいはむしろあれだ、侵食率上昇判定で!w
(S01_Satori) 2d6+9+3-1d6-3+5 で 整理すると1d6+14になりまする
(SuGM) 了解、どうぞっ。
(S01_Satori) 1d6+14 だめぽ
(kuda-dice) S01_Satori -> 1D6+14 = [1]+14 = 15
(S01_Satori) RP0でする 
(S01_Satori) 続いて侵食チェック
(SuGM) どうぞっ。
(S01_Satori) 2d6+(15÷2)-0 なんで 2d6+7 になりまする
(S01_Satori) 2d6+7 侵食判定低い目でろっ
"(kuda-dice) S01_Satori -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15"
(S01_Satori) +15で侵食率25になります・・・
(SuGM) オーライっ。
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) 何時間もなぶりつくされ、披露の果てに意識を失い
(SuGM) 目が覚めたとき・・・二人は酒場には居なかった。
(SuGM) そこは、巨大なコロッセオ。空が見えないことからか更に大きなドームの中かあるいは地下施設なのかもしれないが
(SuGM) そうだとしたらこの規模はどれだけの資本力があれば可能だというのだろうか。
(SuGM) その中の・・・客席ではなく、満座の客が見守る中に、君たちは四つんばいで向かい合わされていた。
(SuGM) 【イスラフィル】「それじゃあ、これから暫くの貴方たちの仕事についてもらうわ。これが本番・・・セックスバトルのショーよ。」
(SuGM) レオーネの隣に立つ、イスラフィルが告げる。
(SuGM) 【アズリエル】「後々は魔物にも犯させてやるが・・・今日は初めてだ。折角だから仲間同士、せいぜい睦みあうといい。レオーネ、理、交わりあえ。」
(SuGM) 理の隣に立つ、アズリエルが宣言する。
(SuGM) ・・・既に意識は発情し、朦朧としている・・・
(SuGM) 薬を使われたのだろう。犯したい、犯されたいという欲望が互いにたぎっている・・・
(SuGM) わぁわぁと沸く観客の声も、二人の宣告も、何処か遠く感じられた、
(SuGM) 。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】(HCPDの制服をきているものの、すでに先程の陵辱で服自体はボロボロで、尻の部分が破かれ、ジャケットも胸の部分のホックがはじけとび、前が開いたままになっている)「……理」《ごくり と理の姿に生唾を飲み込んで》▽
(S01_Satori) 【理】「はぁ・・・はぁ・・・いい・・・ですよ・・・先輩 来て・・・下さい・・・」薬の影響なのか、荒い息をつきながらレオーネに呼びかける・・・ 上気した顔で視線はしっかりと見つめて・・・ ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】《理をキツく抱きしめると、強引に理の唇を奪い、自分の舌で激しく理の舌を嘗め回す》「んっ……ふうぅっ……理……」《同時に理の爆乳に自分の胸を擦り合わせて、乳首同士を擦り合わせる》▽
(SuGM) 【アズリエル&イスラフィル】「「さぁ・・・いきなさい」」足を繰り出し、蹴るのではなく押すように、それぞれ理とレオーネの尻に足裏うをあて、寄り深く交わるように前進させる。
(SuGM) ▽
(S01_Satori) 【理】「んっ・・・・ん・・・・」唇が触れ合う・・・唇をひらいて先輩を迎え入れる・・・抵抗はしない・・・しようという気も起こらず・・・全てを任せようという気持ちになって・・・ ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】《理の舌を、ペニスを愛撫するように舐め、顔を離すと、理の唇や胸につう と唾をたらす》「理……ゴメン……理のことが……おさえられない」▽
(S01_Satori) 【理】「はい・・・・先輩・・・いいですよ・・・・私・・も・・・」言いながら目を伏せる 人前で、しかも女同士である事に多少の抵抗はあるが・・・それよりも、先輩と愛し合いたいという気持ちが大きいように思えて・・・ ▽
(SuGM) 【イスラフィル】「あらあら、情熱的ね。」くすくすと笑いながら、そんな光景を見守るイスラフィル。
(SuGM) 【アズリエル】「・・・ああ、存外と仲のいいことだな。」一方、アズリエルは少し嫉妬したような面持ちで「どうした?とっとと肉欲のままに交わるが良い。さもなくば、マーリドをけしかけるぞ。」と、苛立ったように言葉を発する。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「理……いれるね…………………好きよ 理」《ぼそり と言うとそのまま理の中に自らの肉槍を沈めていく》
(S10_Reo) 【レオーネ】「ふっ……あっ……理っ……うごかっ……ないでっ……」《入れた瞬間、未知の男性の快感に呆けてしまい、自らの腰が動いてるのも解らずに》▽
(S01_Satori) 【理】「あっ・・先輩の・・・入って・・・」これまでに何度も入れられてはいるが、優しさのある交わりは、これが始めての様な気がする・・・
(S01_Satori) 迎え入れながら先輩の細い身体に抱きつき、目を閉じる・・・ ▽
(SuGM) 【アズリエル】「・・・これでは茶番だぞ。」不満げに呟くアズリエル。
(SuGM) 【イスラフィル】「強引にレイプに走るくらいの量の薬をレオーネには投薬したんですがねえ・・・まあ、これはこれで。馴れ合って蕩ければ、快楽の抵抗も弱まりましょうし・・・あとから大きな傷がつけられますよ。」だが、イスラフィルがそれに反論し
(SuGM) 【アズリエル】「・・・ふむ・・・そんなものか」しぶしぶ、アズリエルはそれを認める。
(SuGM) ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「ふっ……ああっ……やっ……腰がっ……止まらないっ……」《理の身体を横に倒し、左脚を抱いてより深く身体をあわせる。脚に舌を這わせて、内腿を甘がみしつつ》▽
(S01_Satori) 【理】「くぅっ・・・はぁ・・・大丈夫・・です・・・ 私・・・そんなに・・・簡単に・・壊れませんから・・・ 先輩の・・・好きな様に・・・動いて・・ください・・・」 ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】《好きなように の言葉にぞくりと期待の震えが走り、これまでの優しい愛撫とは違って激しく突きこみ始める》「理っ……!んっう……そんなっ……締め付けたらっ……あはぁっ♪」▽
(S01_Satori) 【理】「はぁ・・・お・・・奥に・・・当たって・・・ま・・・す」レオーネの動きに合わせる様に腰を動かし、最奥まで迎え入れ・・・意識はしていないが、膣肉がレオーネの肉棒を強く締め付け、溶かしていく・・・ ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「やっ……ヤバっ……締め付けられると……もう……」
(S10_Reo) 【レオーネ】「ごめっ……理……。理……中に……出すね……」▽
(S01_Satori) 【理】「はぁ・・・は・・い・・・い・い・・ですよ・・・なかに・・・・私の中に・・・いっぱい・・・」そう言うと、今度は意識してレオーネを締め付け・・・ ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「理っ……。理のこと孕ませちゃう……一緒に……いて」《深く理に突き込むと、理の中に大量の精を吐き出し》「あ……はぁぁぁ♪……理を妊娠させちゃった……ふぅうっ♪」《更に快感とともに精液をはきだし、甘い声とともに理の中を犯していく》▽
(S01_Satori) 【理】「はっ・・・はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」レオーネの熱い体液を子宮に注ぎ込まれ、絶頂に達する・・・身体が弛緩し、目の前が真っ白になり・・・抱きしめたレオーネの身体だけが世界の全てになる・・・
(S01_Satori) 肉棒に貫かれた秘唇からは、大量の愛液が流れ出し・・・絶頂に達すると同時に飛沫となって飛び散り、周囲に降り注ぐ ▽
(S10_Reo) 【レオーネ】「ん……理……。手……握って?」《体制を治し、そっと理を抱きしめて、優しく唇をかさねる》▽
(SuGM)  
(SuGM)  
(SuGM) 【アズリエル】「フン・・・今のうち、せいぜい遊んでおけ・・・これからは、地獄の底の底まで、連れて行ってやるのだからな・・・」
(SuGM) そんな二人の濃密な百合に、客は沸いているのだが、原因不明なまでの苛立ちを、アズリエルは覚えていて。
(SuGM) 【イスラフィル】「かしこまりました・・・手配しておきますわ。」
(SuGM) その理由を知っているかのように、傅くイスラフィル。
(SuGM)  
(SuGM) かくして、背徳の宴に、二人は獲物として供せられ
(SuGM) 晒され、嬲られ・・・それはまだまだ終わらない・・・
(SuGM)  
(SuGM) HCPステージ・ヒロインパンクプリズンド
(SuGM) 第二話「アクセス」調教パート
(SuGM) 終わり。
(SuGM)  
(SuGM) 第三話に続く。 
(SuGM)  
(SuGM)