(Ryuya) と言う訳で、はいなー
(Ryuya) 自己紹介お願いします、今日は例のリベンジと言う事で。
(Ryuya) 樹山つづらさんをリクエストしますね。
(Ryuya)  
(Ryuya) ○樹山つづらの場合
(rius) 【つづら】「樹山つづらです!ししょーが攫われてしまったので、すごく落ち込んでいたんだけど、転校生のエルちゃんって子が慰めてくれたんだ。」
(R03_tsudu) まだ、悲しくて涙が出ることもあるけど、頑張ろうって気になったんだよ!それに昨日はエルちゃんがかわいかったなぁ!!
(R03_tsudu) 一緒にがんばろうってイってくれたんだよ!」
(R03_tsudu) いじょうで~す
(Ryuya) はいなー!
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)
(Ryuya) キーンコーンカーンコーン、ハウス、トンガリコーン♪
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) 最初に特訓した日から、更に数日が経過して…エルが学園生活に慣れ始めたある日の昼休み、時系列関連を想像するのはやめましょう。
(R03_tsudu) 【つづら】「??? この学校の鐘はいつ聴いても意味が分からないなぁ。」独り言をつぶやきながら
(Ryuya) 今日もまた学校のチャイムが鳴ったと同時にお弁当を取りだしたエルは、つづらの方を眺めて、お弁当を食べに行こうよー、と誘っています。
(R03_tsudu) 【つづら】「わ~いわ~い!今日は屋上でたべよー!」
(Ryuya) 【エル】「あと、出来たら案内して欲しいなー、あたし、高等部とかはまだ保健室にしか言ったことないし…」とか言いつつ、その腕をぎゅっと握り。
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、つづらに任せてよ!」
(R03_tsudu) ぎゅっと握り返し
(Ryuya) 【エル】「今日は卵焼きと、竹輪の磯辺揚げと、ハンバーグが目玉だよ、ミニトマトも美味しいよー?」と握られて、照れてみて。
(R03_tsudu) 【つづら】「つづらのお弁当は、ゴマ塩ゆでたまご弁当だって!楽しみだね。」
(Ryuya) 【エル】「ああ、妹が作ってくれてるんだね、あたしもそう言うのいいなー…なんて、いい妹だね?」撫でて、くすくすと笑い、頬にキスしたり。
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、かわいいんだよ。ぶっきらぼうなところもあるんだけど、すごく頭がいいんだよ!」キャッキャウフフと騒ぎながら
(Ryuya) 【エル】「あはは、あたしには姉さん居るんだよねー、料理とか出来るのかな…そう言えば、知らないや。」とか、髪を掻いて「…つづらの妹、可愛いのかな、今度遊びに行っていい?」
(R03_tsudu) 【つづら】「いいよ!ひかるちゃんもきっと喜ぶよ!マル先輩はね~。料理できるのかなぁ?牛とかさばけるかも。」ひかるというのが妹の名前、かつてヨーコの事件に巻き込まれたこともある。
(Ryuya) 【エル】「豪快な人に育ったんだね、姉さん…」とか、頷きつつ。「ひかるちゃん、って言うんだ…うん、じゃあ遊びにいくー」と素直に喜ぶDヒロイン、いいのか。
(R03_tsudu) 【つづら】「後ね、お母さんはサヤっていうんだよ!」プレイヤー用メモ
(Ryuya) 【エル】「そうなんだー、サヤ、ひかる…逢いたいね、じゃあ、一気に階段駆け上がるよー、あたしとどっちが速いのかしょうぶだよー!」
(R03_tsudu) 【つづら】「負けないよ!変……」何かをしかけ
(Ryuya) 【エル】「其れは、見せ場以外でやったら減点、だよー!」ぱしこーんっ、と突っ込みが。
(R03_tsudu) 【つづら】「……いまだ!!」とてとてとダッシュ!!
(Ryuya) 【エル】「おのれ、謀ったな……あたし置いていくの狡いよー!」と突っ込み回避されて、遅れて追い掛けて…!
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) 「無駄だ、無駄だ…このクロウウェル☆フォートレスにその程度の攻撃など、はっはっはっはー!…あるぇ!?」
(Ryuya) 「今こそ我等の力を見せル時…斬艦刀、雷光斬りだよっ!!」「あ… うん、光になれぇぇ――!!」
(Ryuya) 「ちょっ、おま…フォートレス一撃ですか、って…ええ、上からそれ、ちょっと待って…って、ぎゃああああ……?!」
(Ryuya) そんな平和な博倉市、屋上から見えた景色…金色の閃光がプールサイドから迸ってるけど気にするな。
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(R03_tsudu) 【つづら】「すごい!ゆで卵が6個も入ってる!!」
(Ryuya) 【エル】「……ゆで卵ばっかりじゃ、カロリーとタンパク質の無駄遣いだと思うな、あたしはー」とお弁当を見つつ、自分のお弁当を空けて。
(R03_tsudu) 【つづら】「でも、ゴマ塩も入ってるよ!今日のお弁当は白っぽい弁当だね!!」
(Ryuya) 【エル】「ご飯と、ゆで卵と、ごま塩にしかみえないよー!」と突っ込んで、竹輪の磯辺揚げとか、ハンバーグとかをそっちにのっけて。
(R03_tsudu) 【つづら】「わ~いわ~い!エルちゃんのお弁当はおいしいよね~!」卵の殻をむきながら。
(Ryuya) 【エル】「えっと、妹の気に触る事、したりして……無い、よね?」とかふと悩みつつ、じっと眺め「代わりに、1個貰うね?」とか、奪って殻を剥きつつ。
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、仲良いよ!つづらの前では飾らないひかるちゃんを見せてくれるしね。」
(Ryuya) 【エル】「飾らない…何が飾らない、のさー?」とか、少し悩みつつ「…もう、卵の黄身、口に付いてるよ?」と頬にキスして、唇をれる、と小さく出した舌で舐め上げ。
(R03_tsudu) 【つづら】「んちゅっ、ちゅるっ、はむっ、んん、ちゅぱっ」そのまま自然に頭を押さえて深いキスを。
(Ryuya) 【エル】「ふえっ、んっ…んちゅ、はぁ…うんっ、ちゅぱ…」驚いたような声、けれど…抑えられてキスされると、逃げずにこっちも応えて、びくりと震え。
(R03_tsudu) 【つづら】「ふっ、ちゅるっ、ちゅぶ、じゅっじゅじゅっ」 ぬらり、ぬらりと歯列をなめ上げ、舌を追い詰め巻き込みねぶる。軽く顔を上げさせて、ゆで卵の味のする唾液を飲ませる。
(Ryuya) 【エル】「んちゅ、ちゅる…れるっ、はう、ん、む…っ、じゅる…っ」脇を押さえるように、きゅっと掴みつつ…立てている身体を支え、此方も舌を出して愛撫を強請る、黄身が唾液で砕けて…絡まり合うキスを続けながら、少しだけ戸惑うように眉根を潜め。
(R03_tsudu) 【つづら】「はむっ、ちゅ~、じゅるっ、ずずっ」 出された舌を吸い上げ口内に引きこみ、軽く歯でマッサージ。そのまま、男性に奉仕するかのように、柔らかく繊細に吸いたてる。
(Ryuya) 【エル】「あう、んむ…ふはぁ、う…っ」悩ましげな声、ふと、我に返り…銀糸を絡ませたまま、離して「…もう、ご飯中、なんだよ!…それに、次はエルが、あたしがいぢめるのー!」
(R03_tsudu) 【つづら】「えへへ、やっぱりエルちゃんはかわいいね。」 やっと銀糸が切れ、流れる。
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、いいよ。エルちゃんがそうしたいなら、たまには。でも、つづらはエルちゃんのかわいいところを見るのが好きだからなぁ」いたづらっぽく微笑んで。
(Ryuya) 【エル】「ば、馬鹿…っ、今の状況で言われると、照れるのさ。」と真っ赤になって、うー、と唸りつつ、視線を気にしながら「…次はこっちが勝つから、特訓、今晩申し込む、よっ」
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、わかったよ。きょうも、がんばろ~!」
(Ryuya) 【エル】「と言う事で、ご飯の続き…ああ、水筒は内緒でオレンジジュースにしたんだよ、じゃーん。」と水筒を空けてコップに入れつつ。
(R03_tsudu) 【つづら】「うわ~!遠足みたいだ!わ~いわ~い!!」
(Ryuya) 【エル】「じゃあ、お菓子かなー、明日は300円まで、持ってくるよー!」 
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、つづらも何か持ってくるよ。前にメロンを持って来たときは、切ものがなかったから困ったよ!!」
(Ryuya) 【エル】「…大丈夫、その時は西瓜割りのように割ればいいんだよ!」どどーん
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃん頭いいねぇ。でもあの時はいんもらりーぷーるに浸かっちゃったから誰も食べてくれなかったんだよ!」最初の冒険での経験
(Ryuya) 【エル】「ああ、それは…やっぱり食べたくないね、あたしなら、食べれそうだけどー」とそれでいいのか、と悩み。
(R03_tsudu) 【つづら】「まあ、あのメロンはどっかいっちゃたからね。こんど見つけたら持ってくるよ。」
(Ryuya) 【エル】「もうきっと腐ってるよ、だから…持ってこなくても、ああ…メロン、今度お弁当に入れてくるね、それでいいかな?」
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、そういえばそうだね。楽しみに待ってるね。ごはん♪ごはん~♪」
(Ryuya) 二人は仲良くご飯を食べ終えて…学校案内、仲の良い友達か、それ以上のように暫く時間を過ごしていく…
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) ついに魔族との戦いも激化…見逃せない展開、魔王ぬえの次なる目的とはなんなのか!?
(Ryuya) ヒロインクライシスTCG第6弾「魔王ぬえと狂授ぐるじえふの野望」は8月17日に発売決定!!
(Ryuya)  
(Ryuya) 「相変わらず、マ☆チャンネルの狂授の実験教室は面白いンだね…毎回爆発するのはなんでダろ?」
(Ryuya) 「さあな、さて、マール…今日は負けないからな。」
(Ryuya) TV番組を見終えて対峙する二人、その両手にはPS2のコントローラが握られていた。
(Ryuya) 戦乙女と二の姫、互いに立場の違う二人の激闘が今、此処に始まろうとしている。
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) と言う訳で、9時を過ぎた博倉学園のグラウンドです、何時もの通りですね、ええ。
(Ryuya) 学校の校庭にうんしょ、うんしょと袋を2つ抱えながら先に来ている少女、既に変身してつづらに手を振っております。
(Ryuya) 【エル】「ふふふ、今日のために準備をしてきたのだよ…これで、今日の勝負は貰ったからね!」とびしり、と指さしながらポーズを決めつつ。
(R03_tsudu) 【つづら】「ふははははは!よくぞ見つけたな!吾輩は怪人つづら面相!!今宵は予告状の通りアフリカの星をもらい受けに来た!!」 先日の失敗を教訓に、きょうは手作りの仮面をつけています
(Ryuya) 【エル】「……えっと、つづらー、美術室はあっちだし、アフリカの星なんかないよー!」とツッコミつつ「……それと、名前名乗ってちゃ駄目じゃないかー!」
(R03_tsudu) 【つづら】「ふふっ、ばれてしまっては仕方がない!」 仮面を高々と投げ捨てて20メートルの距離を跳躍で詰める。
(R03_tsudu) 単に飛行しているだけですが。
(Ryuya) 【エル】「……ええと、うん、てぃや!」と近くに転がってた野球ボールを投げつけてみる。
(R03_tsudu) 2d6+2
(kuda-dice) R03_tsudu -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
(R03_tsudu) 【つづら】「ぎゃふっ」 パンツ丸見えで地面に叩きつけられます。秘密の花園承認を!!
(Ryuya) 【エル】「あはは、つづらはドン臭いんだね……?」くすくす、にまにま「……今日はネコさんだったね、玲先輩が喜びそうだと、あたし思ったよ。」
(R03_tsudu) 【つづら】「また見たな!!くそー、ニヒルな猫ちゃんシリーズが」丸見えのままパンパンと適当に土を払ってスカートを戻します。
(Ryuya) 【エル】「うん、前のも可愛かったんだけどねー?」と頷きつつ「また今度も、剥いちゃうからねー?」と楽しそうに、手をわきわきさせて。
(R03_tsudu) 【つづら】「ふーんだ、エルちゃんだってかわいいのが好きだってしてるよ!今度はつづらがとっちゃうからね!」
(Ryuya) 【エル】「ふふふ、今日は白いのフリル付きのだよー?」とか、自分でスカートをちらり、と捲って見せて。
(R03_tsudu) 【つづら】「ゴクリ」とつい見てしまい。アクトはないですが
(Ryuya) 【エル】「えっ、あ…真面目にまじまじ見るのは、反則だと…あたし、別に恥ずかしい訳じゃない、けどー!」と喉の鳴る音に、思わず後じさりしつつ。
(R03_tsudu) 【つづら】「だって、エルちゃんが見せたんだよ。ずるいよ。そんなの」
(Ryuya) ダークヒロイン衣装の短いスカートを抑えて、なんでこう言う服にしたんだろうとか、思いつつ《恥辱の闘衣》をですね、何だこの使い方。
(Ryuya) 【エル】「ずるくないよ、つづらがエロイのはいけないんだよ…っ!」と首を振って、抗議してみたり。
(R03_tsudu) 【つづら】「つづらはエッチじゃないよ、ふつうだよ!エルちゃんなんか服からエッチだよ!」
(Ryuya) 【エル】「だ、ダークヒロインだから、お色気なんだよっ!…そんな、まじまじとエロイ視線向けるのは、違うんだよっ」とむー、と泣き顔になり。
(Ryuya) とは言え、その彼女の体型を見れば、ぶっちゃけてお色気要員もどーでもいいだろうとか、思うほどしかないんですが。
(R03_tsudu) 【つづら】「よしよし、いじわるいってごめんね。エルちゃんがかわいいからからかっちゃっただけなんだよ。」彼女の頭をポンポンと撫ぜ。
(Ryuya) 【エル】「むう…っ、撫でられるのは嬉しいけど、なんか、あたし当初の目的忘れかけそうなんだよっ」と撫でられて、ぎゅむり、すりすりとして…放れると叫んで。
(R03_tsudu) 【つづら】「??」
(Ryuya) 【エル】「今日こそは、つづらに勝つね!…本日の切り札、行くよー!」リュックを空けると、出てくるのは触手の塊、じゃーんと取り出し。
(Ryuya) 【エル】「ローパーのエー君と、ビー君だよ…ふふふ、つづら、観念して貰うんだから…!」
(R03_tsudu) 【つづら】「うわっ!」ちょっと嫌そうに
(Ryuya) 【エル】「特訓なんだよ、ヒロインの相手は触手って相場が決まってるんだから!」と胸を張って。
(R03_tsudu) 【つづら】「でもまあいいよ。エルちゃんに使おうと思ってたのは、触手に効果的だって知ってるよ。」円盤銃を構え!
(Ryuya) 【エル】「あたしに使うって…また何か企んでるー!」と叫び、こっちも戦闘態勢を整えて。
(Ryuya)  
(Ryuya) [エル・触手×2][つづら]
(Ryuya)  
(Ryuya) エルと触手のIVはそれぞれ2です、どうぞ!
(R03_tsudu) 【つづら】「ししょー、ししょーのかけてくれたエンチャントは、つづらの中で生きてるよ。」 」ガッツスプリットライトニング!
(R03_tsudu) 3d6+12
(kuda-dice) R03_tsudu -> 3D6+12 = [4,3,6]+12 = 25
(R03_tsudu) 触手には+5です
(Ryuya) 【エル】「……つづらの師匠、のエンチャント……って、ええ……?!」何とか自分は腕で防御する、びりびりと弾ける電撃に、その両腕の生地が裂けまくりつつ。
(Ryuya) 【エル】「範囲攻撃なんか、狡いんだよー!…折角用意したローパーがこんがり焼けちゃったじゃないのさー!」とぴくぴくと動かなくなったローパーに。
(Ryuya)  
(Ryuya) [エル][つづら]
(Ryuya)  
(Ryuya) と言う訳で、《ダークネスヒット》と《ヘビーアタック》だー!
(Ryuya) 3d6+14 わくわくどきどき貫通判定
(kuda-dice) Ryuya -> 3D6+14 = [5,2,1]+14 = 22
(R03_tsudu) 【つづら】「また靴下~~~~~!最近は自分で買ってるんだから、返してよ!」 ニーソが脱げます
(Ryuya) 【エル】「ふふふ、この前は返したじゃないのよー!…折りたたんで、鞄に入れておくから、安心だよっ」と脱がして適当に畳みつつ、鞄の中に放り込み。
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃんのも、エルちゃんも脱がす!」 ブリザードガッツマジックルーン!
(R03_tsudu) 4d6+12
(kuda-dice) R03_tsudu -> 4D6+12 = [1,3,3,4]+12 = 23
(Ryuya) にゃー、防いでも脱がされるー!…と言う事で胸AP無くなったよ、《小さすぎる胸》発動だー
(R03_tsudu) 【つづら】「へへん、やっぱりエルちゃんの胸のが小さいよ!!」
(Ryuya) 【エル】「やっ…こら、つづら、脱がすのはあたしがするんだよ…っ、って、何してるのさー」脱がされつつ、胸を隠してぷくーと膨らんで、つづらの頬をぺちぺちと突きつつ。
(R03_tsudu) 【つづら】「ちゅるっ」突かれた指をひょいとくわえて口で愛撫
(Ryuya) 【エル】「ひゃう…っ、もー、これじゃ、どっちがダークヒロインか、分かんないよ…っ」と指先を咥えられて、驚いたように逃げつつ…声が震えて、びくんと跳ね。
(Ryuya) さっきとおなじー!
(Ryuya) 3d6+14
(kuda-dice) Ryuya -> 3D6+14 = [5,2,1]+14 = 22
(Ryuya) ソロ目きてよー!(めそ
(R03_tsudu) 【つづら】「ぱんつ~ダメだって、ニヒルシリーズはもう売ってないんだよ!!」 パンツが脱げます
(Ryuya) 【エル】「これも、つづらが勝ったら返してあげるねー?…負けたら、つづらはのーぱんだよ、エッチだよっ」ふふふー、と地面げに、両方の端を掴んでするするっと脱がしちゃって。
(Ryuya) 【エル】「よいしょっと、これで…つづらの、つるつるおまんこ、あたしに丸見えだー」とその《ストリップショウ》を楽しんで。
(R03_tsudu) 【つづら】「む~~!エルちゃんもはえてないくせに~~!それに、お、おま、……そんなこと言っちゃダメだよ!! いいよ、返してくれなくても!!エルちゃんのはいて帰るよ!!」 
(Ryuya) 【エル】「……そう言う事、言わなくても、いいんだよっ」と生えてない事を指摘され、むう、と照れて「……え、あっ、う?……エルの、履くってどう言う意味さ……もうっ」
(R03_tsudu) そういえば、すみませんアクト宣言してなかったです 生えてないで
(R03_tsudu) 【つづら】「いまがチャンス!!」 さっきと同じで
(R03_tsudu) 4d6+12
(kuda-dice) R03_tsudu -> 4D6+12 = [6,1,2,2]+12 = 23
(Ryuya) ういうい、では腰APが0になります、《生えてない》を発動!
(R03_tsudu) 【つづら】「とったり、エルちゃんのパンツ!」そして広げてみたり
(Ryuya) 【エル】「こらこらこら……もうっ、脱がしたからって、駄目だってば……」と両脚の付け値を抑えて、こらー、と怒ってみたり。
(R03_tsudu) 【つづら】「ふふん、生えてないところ丸見えで言ってもこわくないよ~!」
(Ryuya) 【エル】「つづらだって、おまんこ…生えてないし、丸見えじゃないー」と揺さぶりつつ、むすーと怒って。
(R03_tsudu) 【つづら】「えへへっ、それもそうだね♪」
(R03_tsudu) 怒ったエルちゃんに微笑んで
(Ryuya) 【エル】「……もう、つづらったら」と吊られて微笑んで「……容赦しない、からね?」
(R03_tsudu) 【つづら】「うん、こっちもだよ!!」
(Ryuya) さっきとおなじー!
(Ryuya) 2d6+14
(kuda-dice) Ryuya -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
(Ryuya) 1d6 もう1ダイス抜けてた。
(kuda-dice) Ryuya -> 1D6 = [1] = 1
(R03_tsudu) シールドで防いでHPに15点貰ってHP29.アクトは<第二の女陰>昨日の再現のようだw
(Ryuya) なんか、うちもそう思った(
(Ryuya) 【エル】「……ふふ、じゃあ先制ー…また、つづらの敏感なお尻、弄っちゃうね?」と顔を寄せれば、えーいとタックルで押し倒しつつ…両脚を掴んでお尻を上げさせ、ちうとお尻の両側にキスをして。
(R03_tsudu) 【つづら】「持ち上げちゃ……ひゃぁ!!」
(Ryuya) 【エル】「つづらの此処、よく弄られてて……一杯拡がっちゃう、もんねー?」と楽しそうに、指先で大きく拡げれば…つぷんっと、人差し指と中指を突っ込んで拡げ、粘膜をこそげて。
(R03_tsudu) 【つづら】「ひぁあ!んんぅぁあ、おしり、おしり~」つづらの最大の快楽器官の一つであるお尻をいじられる。膝がガクカク震え、太ももにぬめる筋が垂れ始める
(Ryuya) 【エル】「エッチだなー、つづらって…こう言う風に、指で弄ると、おまんこ、ひくひくさせちゃうんだもん…っ」とやっと主導権を奪ったぞー、と言うように、上機嫌で目の前でヒクついているおまんこを眺め、舌先でぴちゃぴちゃと犬のように舐めて、ちう、と吸い上げる。
(R03_tsudu) 【つづら】「ひゃあ、ふわぁあ、えっちぃよ、えっちいよ、エ、エルちゃんに御奉仕されちゃってるよ!」 キャッキャウフフと騒いでいたころから、こっそり熱くなっていたそこは、お尻を責められ舌で愛撫をされると、たらり、たらりと蜜をこぼす。
(Ryuya) 【エル】「あはは、ご奉仕なんかじゃないのさ…って言うか、あたし、つづらをいぢめてるん、だもん…っ」と悔しいので、くすくすっと笑いながらも舌先をちゅぷっと奥まで入れて上下に掻き回しつつ…お尻もその腸壁を擦りながら、おまんこの壁を叩いて、両側から締め付け。
(Ryuya) と言うところで、運動判定をどうぞー
(R03_tsudu) 4d6+2 ガッツ+ポテ1
(kuda-dice) R03_tsudu -> 4D6+2 = [3,2,6,4]+2 = 17
(Ryuya) Σうわん、ぽいぞにっくにーどるがー
(R03_tsudu) ww空気読めず
(Ryuya) と言う事で、七色の淫毒の仕込んだ罠は避けられました、くそう!
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃん、気持ちよかったよ。」 くるりんとローリングクレイドルのように回り、シックスナインの形に。「でも、そろそろ靴下も脱ごうね!」いつものセット
(R03_tsudu) 4d6+12
(kuda-dice) R03_tsudu -> 4D6+12 = [6,2,3,3]+12 = 26
(Ryuya) 其れは脱がされるしかないー
(Ryuya) 【エル】「……あう、あう、あう、この前負けた展開そっくりになってきたよ……あたし、負けないからー!」と言いつつも、不格好な体勢なので。そうも出来ず…するする、と靴下も脱がされていき。
(R03_tsudu) 【つづら】「わーいとったよ!これで帰りも安心だよ!」
(Ryuya) 【エル】「って……あたしの下着使う気、なのー?」と驚いたように、でも…差し出されたおまんこを見れば、また舌先で舐め上げ、抱きしめながらお尻を解して。
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃんが返してくれないのがいけないんだよ!エルちゃんもつづらの履いて帰ればいいよ。」負けずに唇を寄せ。しかし、つける寸前で止め、両手で割れ目を開いてまじまじと見る。
(Ryuya) 【エル】「そんなの、恥ずかしいから、却下だよ…っ、むう…ふあ、ん…っ」唇からの呼気に震える、じっくりと拡げられる行為に少しだけ照れて「……ん、見ても仕方ない、デショ?」と腰をゆらめかせ、少女を誘うように――甘い鳴き声がその証。
(R03_tsudu) 【つづら】「仕方なくないよ、でも……う~ん、暗いなぁ。……そうだ。」 少し集中するとつづらの前方に、ゆらゆらと燃える小さな炎が浮く。「やっぱりできた。ブレイズができるから、当然だよね」そして再び明るく照らされたそこを、まじまじと観察する。
(Ryuya) 【エル】「やっ、これ……何処見てるの、見ちゃ、怒るん、だからぁ……っ」両脚の付け根をきゅ、と閉じて…これ以上の視姦や、本格的ないぢめをされぬように、腰を逃げさせて…照らされて、その見えたままのそこがあらわになって。
(Ryuya) と言いつつ、此方も攻めるのです。
(Ryuya) 七色の淫毒のみ
(Ryuya) 2d6+6
(kuda-dice) Ryuya -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
(R03_tsudu) 【つづら】「かわいい、ちゅっ。つづらが気持よくするね。」ぺちゃり、ぺちゃり、ぺちゃり。何度か肌を合わせた体。ゆっくりと、しかし確実に快楽を掘り起こす。舌先をとがらせ、広げ、ふくらませ、さまざまな方法でエルの女性器を責める。そこに右手の2本指も加勢させ、エルの中でゆっくりとバタ足させる。
(R03_tsudu) 【つづら】「ひゅぁ」 突然コルセットのひもを引き抜かれて驚く。こぼれおちる胸はなくとも、服の重さで小さなむねがあらわになる。
(R03_tsudu) シールドなしで受けて、胸0です 小さすぎる胸です
(Ryuya) 【エル】「んあ……っ、や、んぅ、ふぁ……っ」少女同士の絡み合う淫靡な交わり、舌先から逃げるように腰がつづらから開いていく…大きく開き、びくびくと震える「や、っ…これ、ひうんっ、指入れるの…まだ、こっちお尻しか、弄ってない、のに……」指先が自分のおまんこを弄れば、既に快楽を知ったおまんこは、ヒクついて…愛撫される事に、腰がびくんと跳ねて。
(Ryuya) 【エル】「これで、おあいこ…だよ、ふふ……」コルセットの紐を外せば…腕で引っぱるだけで、ドレスの上半身が脱がされる。
(R03_tsudu) 【つづら】「むちゅ、ちゅるちゅる、ちゅば。」 ドロドロになった右手を引き抜く。その右腕はお尻にまわし、ぬるぬるとした愛液をすりつける。
(R03_tsudu) あ、アクトは尿意で
(R03_tsudu) 【つづら】「また、これだ。」 魔族の愛用する利尿効果のある毒。何度も繰り返えされる効果は、すっかりつづらには快楽と感じられ
(Ryuya) 【エル】「ひぃんっ!…あう、んぁ、ふぁ……」指先をお尻にも入れられれば…情けなくも叫んでしまう、悔しそうに、こっちも舌を絡めておまんこをナメ、擦り、吸い上げて…その間にも、お尻の孔をつずらに快楽を教えるように拡げていく。
(Ryuya) 【エル】「……フフ、漏らしたら、エルが、あたしが……呑んであげる、よ、んちゅ、は……」と舌先の先端を尖らせて、つづらの尿道を弄る、ちゅぷちゅぷと、其処を拡げて。
(R03_tsudu) 【つづら】「あぁん、えるちゃん、えるちゃ~……ん、ちゅ。」快楽のあまり、漏らしてしまいそうになりながらもなんとか堪え、舌を、指をうごめかせる。腿を抑えていた左手は、エルが脱力したのを感じ取り、舌を加勢するために女性器を刺激し始める
(Ryuya) 【エル】「んはぁ、ん……つづらの、エッチな声、可愛いよ~…うふふ、あは…っ、ちゅる……」掻き回せば逃げる腰を、きゅう、と抱き寄せて…舌先は更に奥を強請る、とろとろと溢れる水がつづらの舌を潤し、指先にまで浴びせていく…こりこりと膣内の感じる付けば。
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃんも、いっぱい感じてね。」 あまり長くないつづらの指も中指、薬指を束ねて入れればそれなりに奥までこすることができる。膣上部のざらざらした部分を何度もこすり、指でタップする。
(Ryuya) 【エル】「うん、ふぁ……ん、ふ、あう……っ」指先は確かに長くない、だがその細い指先が、敏感な部分を的確に押して…内部を擦る感覚「とっ……そこ、感じちゃう、から…っ、んな、うう……っ」負けじと、空いた手で拡げたつづらの女性器を開ける、感じる上面のざらついた部分をお返しに弄り。
(R03_tsudu) 【つづら】「んゃあ、はぁ、ふぁぁあぁ、はむぅ」 エルに与えられる快楽に腰がふるっっと震える。それでもエルを喜ばせようと指先に魔力を集め、火傷しないぎりぎりまで温度を高め、お返しとばかりに同じところを掻き毟る。
(R03_tsudu) マジックルーン、ガッツブレイズ
(R03_tsudu) 4d6+12
(kuda-dice) R03_tsudu -> 4D6+12 = [6,2,3,2]+12 = 25
(Ryuya) 《ガーディング》を展開、17点貰って残りは33点かな
(Ryuya) ああ、そうだ、惑わせる隠語、甘い百合責め、フラッシュバックは使用中です。
(R03_tsudu) はーい
(Ryuya) こっちも反撃入れておくー
(Ryuya) 14+2d6 七色の淫毒
(kuda-dice) Ryuya -> 14+2D6 = 14+[1,1] = 16
(Ryuya) と言う訳で、あくとどうぞー
(R03_tsudu) 【つづら】「~~~っぁぁぁあぁ!」 シールド12点<お漏らし>、4点貰ってHP25。おもらし、潮吹き、汚された肢体です
(R03_tsudu) おもらしは大事なことなので、2回言いました
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃん、ごめんね、エルちゃん。」 エルの頭を太ももを挟んだまま、しょろりしょろりと放尿する。
(Ryuya) 【エル】「~~っ、ふあぁぁ……っ!?」指先に込められた魔力が、火照らせていく身体……敏感になった身体は、大きく震えて…啼く、つづらと同じような声を上げて……
(Ryuya) 【エル】「んっ……んちゅ、じゅる、ちゅる……んん、じゅる、ちゅ、はぁ……っ」零れていく、つづらのお漏らしした液体を…口で受け止めて、飲み干しながら舐める…顔を汚されながらも、それ以上に快楽に貪欲な姿勢を見せて。
(R03_tsudu) 【つづら】「そ、そんなに飲まれたら!!」愛しい少女に自分の出したものを飲まれている。その感覚がわけも分からずつづらを高め、自ら腰を押しつけてエルの顔じゅうをさまざまな液体でどろどろにする。
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃん、エルちゃん、はむ、ちゅる、ちゅっ!」 快楽に震えるエルが可愛くて、びくびく震える体をさらに震わせるために、夢中でエルのクリトリスに舌を這わせ、吸い、咬む。
(Ryuya) 【エル】「……んっ、んん……っ」飲み干していく、小さな口を精一杯に開けて、注ぎ込まれるものを飲み干して…どろどろになりつつも、ぴちゃりと舌を這わす。
(Ryuya) 【エル】「やんっ、あ……つづら、そんな、事しちゃら、んぁ……っ」まだ快感に、呂律の回らない状態…避けられず、夢中で敏感な、そのクリを吸われれば…大きくなり、男の人のようなものになって…つづらの頬を突く、擦りつけ、快感を得て。
(R03_tsudu) 【つづら】「すご、すごひよ、える、えるちゃ…すごくぃいひいひ~~っ~!」 目の前に出されたエルのペニスに、うるんだ視線を絡ませると、手で何度か擦った後、躊躇なく口に含む。
(R03_tsudu) 【つづら】「ちゅぱっ、ちゅ~、ずずっ」 口内の圧を下げ吸いながらも舌を這わす。
(Ryuya) 【エル】「んう、はふ、にゃう…っ、あたしも、凄くいいよっ、やっ、つづらの…舌ぁ、ご奉仕されるの――いい…っ、やぁ…っ」大きくなりたての、ペニスを弄る指に、鳴き声のような叫び…つづらに奉仕される事の喜びに震え、腰を突き出す、幼い口を犯すように何度も上下して。
(Ryuya) 【エル】「ふぁ~~、ん、負けて、られな…いひ、っ……ん、ちゅる……っ」相手にペースを握られる悔しさから、此方も相手をイカせようと、舌先が小刻みに動く…くちゅるちゅと、舌先で何度も膣粘膜を擦りつつ、更には敏感な秘芽を舌先で押しつぶし、唇で噛んで、更には扱く、此方がやられている事をお返しするように。
(R03_tsudu) 【つづら】「ふっ、はむぅ、ふぁ、じゅる、じゅ、じゅ、じゅ、じゅ」 裏筋に舌をはわせ、口蓋のでこぼこで亀頭を擦り、ぷにぷにした頬の内側でなぞる。いちばん奥まで飲み込んだところで、エルの舌でクリトリスを転がされ、のどの輪を締め付ける。
(Ryuya) 【エル】「んちゅ、るぅ、れる、ちゅ、ちゅちゅ…はぁ、ちゅ…っ」お尻に入れたままの指を動かし、膣内を弄る指と板挟みにして、スポットを両側から弄る…指先が鈎上にして、粘膜を擦れば…同じく、柔らかくぷにぷにした頬を太股に擦りつけ、舌先でクリを弾いて「あっ……喉れ、締め付ける…ら、やぁ、ひぅ、ううう…」攻めることも出来ないくらい、感じさせられて…表情が快楽に歪む、はっはと子犬のような吐息、もう、あっと言う間に追い詰められて
(R03_tsudu) 【つづら】「~~~~~っつつ!」 腰ががくがくふるえる。喉の震える感触に、自らも潮を吹きエルの顔にしぶきを飛ばせる。
(Ryuya) 【エル】「んにゃ、はぁ…っ」潮吹き、達したのを感じれば…もう此方も、耐えられない…顔を押さえながら、びくん、びく、と腰を震わせて、つづらの口いっぱいに精液を出しちゃって…がくがくと震える。
(R03_tsudu) 【つづら】「んぶっ、ごきゅ、ごきゅ、ぶは、じゅぼり」 絶頂に震える口が、ぞろりと肉棒を吐き出す。飲みきれない精液が頬にはね、顔をよごす。
(R03_tsudu) 【つづら】「「ひゅごい、ひゅごい!えるひゃ~えるひゃ~!」再び、小刻みに潮を吹き、舌を出しあえぐ。
(Ryuya) 【エル】「んぅあ、うう…つづら、うあ、つづらぁ…っ?!」幾らでも、出るんじゃないか…と思うくらいに、顔に、胸に注いでいく…射精感に酔いながら、溢れるつづらの蜜に汚されて――
(R03_tsudu) バットステータスはふたなりで!!
(R03_tsudu) 【つづら】「はぁ、はぁ、はぁ。つづらね、そろそろエルちゃんのお、おまんこをじゅぽじゅぽってしてあげたいっておもってたよ。指じゃ届かないもっと奥まで、こつんこつんって。エルちゃんもつづらにそうしてもらいたいって思ってたんだね」荒い息を吐きながら、つづらがささやく。
(Ryuya) 【エル】「…えっ、あ…そんな、事…うう、あたし、思ってない、よ…っ」はぁ、はぁ、はぁ、と射精のその快楽に酔いつつ、囁く言葉に…愛液をぴゅる、ぴゅると出して…否定してるのに、更に感じてしまう「今日は、あたしが…うう、はぁ…」指先が、動いていく…自分のおまんこを、自分で開く、快楽に期待する目…この前、貫かれたときと同じように。
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃん、今日はこの間よりもっと気持ち良くしてあげるよ。知ってる?丁寧に調節された電気は女の子の性感帯を、直接びりびりってしちゃうんだって。」何か言葉を上げようとするタイミングを見計らい、キスでそれをふさぐ。
(R03_tsudu) そして、ぬらりと熱いペニスを押し込んでいく。
(Ryuya) 【エル】「ふえ、え…電気?…どゆ、意味なのさ…あたしに、分かるように説明、してって…っ、んむぅ…っ」意味を理解できないまま、キスされて…言葉が封じられる、ぞくぞくと何をされるか分からない事に対する恐怖と期待に心の奥を塗り込められて
(Ryuya) 【エル】「んにゅ…ん~~!?…うう、んぅあ、んん……っ」唇を塞がれたままじゃ声らしい声も出ない、少女とは思えぬその吸い付くような女性器の感触と触れさせ、吸い上げ…膣内の幾つもの輪が、きゅきゅ、と締め付けていく…
(R03_tsudu) 【つづら】「ぬちゅっ、ちゅる、ちゅっ。すごいんだよ。つづらも一回味わったことがあるんだけど。」 結合部に這わせた指先から、クリトリスに向けて一瞬のアークが走る。
(Ryuya) 【エル】「えっ、ふえ、あ?……んっ、ぇ……ひやぃ、いぃ~~っ?!」意味が理解できない、ただ…指先が触れただけ、痛いほどの衝撃…その後に来る無数の絶頂感に、あっさりと潮を吹く、繋がったままのつづらのペニスをきゅきゅう、と締め上げたまま…がくん、がくんと震え、イキ狂って。
(R03_tsudu) 【つづら】「ご、ごめんね、エルちゃん、まだちょっと加減が分からないんだ。も、もうちょっとゆっくりしようと思ったんだけど。」ギュっギュッと締め付けられる感触につづらも余裕がない。先日魔族にあわされた電撃と比べれば、はるかに弱い電撃ながら、その衝撃は当然自分にも来る。
(R03_tsudu) 【つづら】「えるちゃん、えるちゃん~!」 パチリ、パチリ、アークを走らせるたびに激しい締め付け。
(Ryuya) 【エル】「ひゃふ、ん…っ、あぁ、ひぃ…止め、もう電気来ないれぇ…っ、つづら、あたし…降参する、降参…すりゅ、から…っ、ふぁ、ああ…っ」首を振り、先程の電撃に怯えるように首を振る、だが、それも空しく「らめ、また電気きちゃ、らぁ…っ、いぎぃ…っ、あら、しゅご、いろぉ…っ、あああ…っ、みや、あぁ~~っ!?」
(Ryuya) 快楽信号の羅列、身体が一度に流せる量を超えて…流される、絶頂した矢先に絶頂するだけの愉悦、イキっ放しで、戻ってこられない。
(R03_tsudu) 【つづら】「ひゅ~ひゅあぁああ、降参、いいよ、えるちゃん降参なんて、もっと、もっときもひよくなろう?ふたりでもっともっと!!」つづらもすでにろれつが回らず
(Ryuya) 【エル】「やらぁ、壊れちゃる、のぉ…っ、ひぁ、ぃ――あふ、ひぃん…っ、気持ちよく、なりすぎ、てりゅ…っ、電気、も…流されたら、やぁ、ああ…っ」首を振る、絶頂から、理性が吹き飛んでいる…少女の肢体はまるでカエルのように、ヒクついて痙攣するのみ。
(R03_tsudu) 【つづら】「だめだよ、もっと、もっとひもち良くしてあげたいのに、締めすぎだよ、ひゅあぁ~~ぁぁ、だめ、イくよ、すごいのイくよお!」 自らも大きく震え
(R03_tsudu) ポテ4マジックルーンライトニング、ミラクルパワー
(R03_tsudu) (7D6+12)*2
(kuda-dice) R03_tsudu -> (7D6+12)*2 = ([1,2,1,5,2,3,1]+12)*2 = 54
(Ryuya) 【エル】「んにゃ、ひぃ、ん~~っ、あぁ、らすの、いいよ……一杯、らして…っ、おまんこ、一杯にし…ひゃああぁ、あ――ぃあ、ぁぁ――っ?!」こくこくと頷いて、きゅん、と締め付ける…子宮口をこじ開ける勢いで突かれた腰は、イク度に痙攣して。
(Ryuya) HP0でおちましたー、宜しくですー
(R03_tsudu) 【つづら】「イくよ!エル、イくよ、ひぃあぁあ、あっあぁあ~~~~!!」 舌を突き出し、喘ぎをもらしながら、内側を震わせる衝撃とともに、あきれる量の精液がエルを撃つ。
(R03_tsudu) 射精しながらも腰を振り、コツリコツリと子宮のとば口を叩き、ゆるんだそこにあてがうようにしてさらに注ぎ込む。
(R03_tsudu) 【つづら】「エルちゃん、エルちゃん。エルちゃんのおまんこ、きもちいいよ。これ、つづらのだよ、」
(Ryuya) 【エル】「つづらの、せーえき…っ、ふぁ、ああ…っ、またイクのぉ、あひ、あああ…っ?!」ごぽっ、ごぽと子宮に注がれていく。その支配される感情さえも野損座の妥当か…子宮口にキスをして抜けないほど、引っぱって…
(R03_tsudu) 中にマーキングするようにだくだくと注ぎ込み、ふるりふるりと震える。
(Ryuya) 【エル】「あは、らされちゃって…るぅ、痺れて…気持ちいひ、のぉ…もっと、欲し…一杯、らし、て…電気、ビリってして欲しい、ろぉ…っ、ふぁ、ああ…っ、ああ…っ」精液を出し続けられながら、蕩けた心は更に快楽を求める…はしたないおねだりを重ね、つづらを見上げて
(R03_tsudu) 【つづら】「エル、はぁむ。」 見上げられた視線に誘われて、唇を重ねる。 吸いついた子宮口を揺さぶるように腰を回し、もう一度快楽を注ぎ込もうと
(Ryuya) 【エル】「あっふぁ、つづら、つず……にゃぁ、あぁあああぁ……っ」少女の叫び声、吸い付かれるままに吸い上げ、甘いその快楽に沈めていく…何度も突かれる快楽に融けていって……
(rius) 【つづら】「今度はすごく熱い精液を注いであげるよ。」やわやわと微笑んで、もう一度腰を使い始める
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya)  
(Ryuya) それはお昼休み、何時ものように屋上で食べるお昼ご飯…エルのお弁当はエビフライとミートボールが本日の目玉だった、食べ終えて…じっと見つめる視線に、つづらは気付くだろうか。
(rius) 【つづら】「おいしいねぇ、おいしいねぇ。  ??どうしたの?。」
(Ryuya) 【エル】「……な、何でもない、よ……」照れるように、顔を背けて…その制服をじっと掴めば、泣きそうな顔を見せつけて。
(rius) 【つづら】「どうしたの、エルちゃん。つづらが困った時にはエルちゃんが助けてくれて、今度はつづらの番だよ!!」ギュッと抱きよせて。
(Ryuya) 【エル】「にゃ、あ…っ」抱き寄せられ、びくん、と震えたまま…こっちも抱き寄せて「…うん、ふぁ…ちょっと、我慢出来ないかな、あたし…」指先を掴めば、腰に当てる…自らスカートを捲って押しつければ、其処はじゅんと塗れてる
(Ryuya) 【エル】「また、その…電気で、ビリって…され、たいかも…?」とぼそぼそ、と言い終えて「え、ああ…っ、冗談だよ、ちょっと…あれ、気持ちよかった…だけ、で…」と慌てて妄想を掻き消すように首を振る。
(rius) 【つづら】「なんだぁ、そういうことか。」 少し妖しく微笑み指先をさわさわと動かす。
(rius) 【つづら】「ここじゃあちょっと他の人の目があるから、空き教室に行こうか!」 指と指を絡ませる手のつなぎ方で、手を引くと
(rius) 【つづら】「今日はね!熱いのと、冷たいのと、ピリッとするのを順番にするのをしてみようよ。がんばるぞ、おー!」
(Ryuya) 【エル】「ふえ……っ、えと、あたし、そんなの聞いてない、よ……えう、あ……ああ……っ」驚いたような声、笑みを浮かべるその表情を見つめれば…流石に逆らえず、恋人繋ぎで引かれる…何処か、否定の言葉の中にも期待が込められていた。
(rius) 【つづら】「じゃあ行こう、エル。一緒にいっぱい気持ちいいことしようね!」呼び方さえも、わずかに変わってその手を引いて歩いて行く。
(Ryuya)