《GM》では、自己紹介お願いしますー
《エリティア》あいさっ、しばらくお待ちくださいませ
《エリティア》 
《エリティア》 
《エリティア》【エリティア】「お久しぶりですわね、エリティア=ガーレットですわ。まさか、この私を覚えていらっしゃらないなんてことは無いとは思いますけれど……」
《エリティア》【エリティア】「一番の懸念だった事件の真相の捜索も、使い魔のケラヴノスの協力で徐々にですが進展していますの。見ていらっしゃい、間もなくこの私がガーレット家の濡れ衣を証明してみせますわよ、おーっほっほっ!」
《エリティア》【エリティア】「え……よ、夜ですの?夜はその、あの……な、何もしてませんことよ、あ、余り余計な詮索はしてほしくないですわね!……それでは私は、忙しいのでそろそろ失礼いたしますわ……」小さく一礼、そそくさと退場
《エリティア》http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%EA%A5%C6%A5%A3%A5%A2
《エリティア》 
《エリティア》以上でっ
《GM》はい、dえはよろしく御願いいたします
《エリティア》よろしくお願いします!
《GM》ではでは、この前の調査にて、ロルドス=ルラキに目を付けたわけですが。
《GM》簡単に言えば、外れでした。国としても調査はしており、直接の利益を受けるロルドス=ルラキへの調査を怠るわけはなく、調べてみた結果、犯人ではあり得なかったようです。
《GM》ロルドス=ルラキ氏自身もエリティアの父、パテラス=ガーレットとの交流も深く、件の事件の事で、だいぶ気にしていたとのことです。
《GM》と言うわけで、無駄ではない物の、空振りと言うことで調査が終わり、夜がやってきました。▽
《エリティア》【エリティア】「はぁ……せっかく有力な情報を掴んだと思ったのに、ガッカリですわ。明日は目星を付け直して、一から調査をやり直しかしら」結局は徒労に終わった調査を終え、誰もいない―――正確には、使い魔のケラヴノス以外は、だが―――自室の柔らかなベッドに身を投げ出すようにして腰を下ろす。何気ない動作で胸元のリボンを緩めながら、誰に聞かせるわけでもなく一人ごちて。▽
《GM》【ケラヴノス】「肢が消えただけ無駄にはならないがな。さて、夜は俺の時間な訳だが…」物質化し、いつものようにソファに身体を預ける。結界は既に貼り終えており、この部屋の内からも外からも音が漏れないようになっている。何か考え事があるのか、顎に手を当てて。▽
《エリティア》【エリティア】「ぅ……やっぱり、それは忘れてくれないんですのね。まぁ、元がそういう契約をしてしまった以上仕方がないといえば仕方がないんでしょうけど」自分の責め手が回ってきて、何事かを考えている様子のケラヴノス。もちろんエリティアとてそれを忘れていたわけではない……こんなことを言ってしまえばまたケラヴノスが調子に乗るのが分かっているので口には出さないが、自室に帰ってきた時点で既に今夜のことを想像し、羞恥に鼓動を高鳴らせてしま
《エリティア》っていた、というのが正直なところである。▽
《GM》【ケラヴノス】「どうした、後悔してきたのか?」弱気な言い方のエリティアに真意を確認するかのように、じっと見つめて。「まぁ、それもやるが、別のことを考えていてな」▽
《エリティア》【エリティア】「こ、後悔なんてするはずがありませんわ!ただ少し、気になっただけで……」こちらを覗きこんでくるケラヴノスから反射的に視線を逸らし、刺のある口調で応戦し。ほんの少し、言われてようやくそうかもしれないと思う程度に頬が赤く染まっているのはケラヴノスに分かるだろうか。「別のこと……?まぁ、どうせ貴方の考えることですから、ろくなことではないと思いますけど」▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう、何を気にしていたんだ?」相も変わらず反抗的なエリティアをじっくりと見つめて。「ろくでもないこととは心外だな。ちょっとした同期のテストをしようとしただけなのにな」ソファに座ったまま大げさに肩を竦めて。▽
《エリティア》【エリティア】「そ……そんなことまで貴方に話す筋合いはありませんわね、契約したのは身体だけのはずですもの」あくまで目を逸らし、決して視線を合わせようとはしない。生来の意地っ張りな性格も手伝って、半ば引っ込みがつかなくなっているのだろう。「同期……って、同期ですの?私とケラヴノスの。……確かに、悪いことではないのは確かですわね」考え事の内容を聞かされて、ほんの僅かに心中でほっと胸を撫で下ろす。…とはいうものの相手がケラヴノス
《エリティア》である以上完全に疑念が払拭できたわけでもなく、疑わしげな視線で自分より一回り以上大きな魔族を見上げる▽
《GM》【ケラヴノス】「そうだな。そこを喋らせるようにするのは俺の調教次第だろうな」ベッドの上に居るときは執拗に聞くのだが、今回は簡単に引き下がって。「簡単に言えば、俺の魔力をエリティアにどの程度浸透させられているか、と言うことだな。と言うわけで、テストをやろうか」指を鳴らすと、この前の陵辱の時に出てきたケラヴノスのコピーが出現する。だが、目の前のケラヴノスと比べ、覇気が圧倒的に足りない。▽
《エリティア》【エリティア】「……!ふんっ、そう簡単にこの私をどうにかできるだなんて思わないことですわね」調教、という言葉にとくんと心臓が高鳴る。ほんの僅かに体温が上がるのを感じながら、それを振り切るように余計にツンツンした態度を取ってみせて。「これは……ケラヴノスのコピー?ということは……これと戦え、ということですわね?」テストというシチュエーション、そして目の前の疑似魔族。数瞬の後に一つの答えを導き出し、一度緩めたリボンを整えて、ベ
《エリティア》ッドから立ち上がり。▽
《GM》【ケラヴノス】「別に簡単じゃなくていいさ。その分長く楽しめる。それに、絶対にどうにかならないと言うわけでもないようだしな」にやついた笑みを浮かべながら、意地悪そうに言う。「その通りだ。準備は良いようだな」コピーのケラヴノスが構えを取る。そちらの出方をまっているようだ。▽
《エリティア》【エリティア】「……ふんっ!どこまでも、意地の悪い魔族ですわね。まあいいですわ、せっかくの試験だというなら……手加減はしませんわよ、もう一度私の実力を教えてあげますわ」ケラヴノスのペースに乗せられてはいけないと自分に言い聞かせつつ、両手でパチパチと迸る紫電を練り上げて。その威力は最初に契約した時から比べて段違いではあるが、果たしてケラヴノスの眼鏡に適うかどうか…
《エリティア》▽
《GM》ではでは、戦闘です。
[エリティア(19)][ケラヴノス・コピー(16)]
《GM》1R目、開幕はありますか?
《エリティア》ふむ、では
《エリティア》《アサルトフォーメーション》と言いましょう
《GM》どうぞどうぞ
《エリティア》IV+9、このターンの攻撃判定に+2です
《GM》ん? そんな効果賦与されるんだ<このターンの攻撃判定に+2
《GM》では、そちらのターンですね。こちらはないです。
《エリティア》はーい、それでは
《エリティア》《神鳴》を宣言しますね、判定はターン終了時
《GM》はい、ではこちらも《神鳴:7》。そちらからどうぞ
《エリティア》撃ち合いか!じゃあ負けないように頑張る
《エリティア》2d6+1+3+2+28
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+1+3+2+28 = [3,3]+1+3+2+28 = 40
《GM》痛いね
《GM》2D6+28
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+28 = [4,5]+28 = 37
《GM》お返し
《エリティア》く、スウェーも無意味か
《エリティア》他APで受けましょう、もちろん飛んで
《GM》ではでは、2R目もいきましょうか
《エリティア》あ、すいません
《エリティア》万象のローブを計算に入れてなかったので、こっちからの攻撃のダメージは44です
《エリティア》で、開幕で《アサルトフォーメーション》
《GM》むう
《GM》では、こちらも開幕無しですね
《エリティア》そして《神鳴》と言います
《GM》対抗で《神鳴:7》と言いましょうか
《エリティア》では攻撃!
《エリティア》2d6+1+3+4+2+28
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+1+3+4+2+28 = [6,1]+1+3+4+2+28 = 45
《GM》ぼすんぼすん
《GM》コピーはあっさり灰になりました。
《GM》【ケラヴノス】「やっぱ、この程度じゃあっさりか。ま、俺の力を使ってるんだから、これぐらいはやれて当然だけどな」コピーがやられたのに、ソファに座りつつ腕組みをしながら、のんきに鑑賞して。▽
《エリティア》【エリティア】「もう終わりですの?少々拍子抜けですわね」いつも散々いじめられているケラヴノスを、コピーとは言えあっさりと倒してすっかり上機嫌。艶やかな金髪をさっと掻き上げ、どうだ、と言わんばかりにソファで堂々と腕を組んだままのケラヴノスに視線を送る。▽
《GM》【ケラヴノス】「まさか。次はちょっと強めでいくぞ」もう一度指を鳴らし、再びコピーを作り出す。今度は先ほどのコピーよりも強そうな覇気を放っている。
《GM》▽
《エリティア》【エリティア】「ふんっ、望むところですわよ。普段の仕返しも込めて、幾らでも塵に返してあげますわ!」神鳴を練り直しながら、2体目のコピーと対峙して。先程よりも強く伝わってくる魔力に、ほんの僅かではあるが強気に笑った口元が歪む▽
[エリティア(19)][ケラヴノス・コピーⅡ(18)]
《GM》では、戦闘再開です。
《GM》そちらの開幕からどうぞ。こちらはありません。
《エリティア》じゃあ毎度のことながら《アサルトフォーメーション》
《エリティア》それから《神鳴》の流れでっ
《GM》こちらも《神鳴:7》です。
《GM》そちらからですねー。どうぞ
《エリティア》それではターン終了時にかみなりずどん
《エリティア》2d6+1+3+4+2+28
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+1+3+4+2+28 = [6,1]+1+3+4+2+28 = 45
《GM》びりびりびり
《GM》こちらも、ずどん
《GM》2D6+33
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+33 = [2,3]+33 = 38
《エリティア》胸で受けましょう、AP0
《GM》アクトは何を使います?
《エリティア》<コンプレックス:胸><突き刺さる視線><罵倒>ですかね
《GM》はーい。では、2R目ですかね。開幕
《エリティア》《アサルトフォーメーション》っ
《エリティア》そして神鳴
《GM》そして、《オートヒール:4》 20点回復
《GM》こちらも《神鳴:7》を宣言します。
《エリティア》そんなモノが
《GM》本体にも付いてますよー
《エリティア》そういえばそうだった!
《エリティア》んじゃ神鳴落としますか
《GM》どうぞ
《エリティア》2d6+1+3+4+2+28
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+1+3+4+2+28 = [5,2]+1+3+4+2+28 = 45
《GM》バリバリバリ。なお。あとHPは101です。
《GM》こちらも、反撃ー
《GM》2D6+33
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+33 = [6,1]+33 = 40
《エリティア》ふむ、まあ腰で受けてAP0にするしかないですな
《GM》はい。アクトをどうぞ
《エリティア》<剃毛><プライドの崩壊>と言いましょう
《GM》剃毛来ましたか
《エリティア》あ、プレイ的に無さそうなら差し替えますぜ
《GM》いや、ようやく来たな、とw
《GM》ではでは、3R目
《エリティア》なるほどw
《GM》こちらは《オートヒール:4》
《エリティア》《アサルトフォーメーション》ですな
《GM》では、お互いに神鳴でしょうなw
《エリティア》もちろんw
《GM》では、そちらからどうぞ。追加で付ける物はあります?
《エリティア》(2d6+1+3+4+2+28)*2 《ミラクルパワー》
<kuda-dice> Y28_Ellie -> (2D6+1+3+4+2+28)*2 = ([4,5]+1+3+4+2+28)*2 = 94
《GM》ぐは
《GM》2D6+33 反撃
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+33 = [2,6]+33 = 41
《エリティア》く、それは《スウェー》で20点止める
《エリティア》HPにもらって残り7点です
《GM》ではでは、4R目
《エリティア》あ、それからアクトが
《GM》あ、はい
《エリティア》最後に纏めるんだし、<付けられた種><菊辱>の二本挿しを宣言だけ
《エリティア》ついでに、調教刻印<隠れマゾ>も使おうかな
《GM》おっと、そうですね
《GM》付け種効果で
《GM》即座に「任意の能力」で目標値10の判定を行う。失敗するとシナリオ終了時に[妊娠]になる。
《GM》こちら、判定をどうぞ
《エリティア》はいー
《エリティア》2d6+9 知力、まだ孕みはしない
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+9 = [5,1]+9 = 15
《GM》1ゾロ振っても大丈夫ですからねぇ。このシステム
《GM》では、4R目いきましょうー
《エリティア》《アサルトフォーメーション》だー
《GM》《オートヒール:4》だー
《GM》では、鳴神合戦、いきますよ
《エリティア》りょうかーいっ、もう振っちゃいますね
《GM》はーい
《エリティア》6d6+1+3+4+2+28 《ポテンシャル》4
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 6D6+1+3+4+2+28 = [3,2,3,5,5,4]+1+3+4+2+28 = 60
《GM》残念。残り7点
《GM》2D6+33 仕返し
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+33 = [6,3]+33 = 42
《エリティア》く、足りなかったか
《エリティア》さすがにどうしようもないな、HP0
《GM》致命傷どうぞー
《エリティア》1d6+2
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
《GM》5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
《GM》行動不能になる。
《GM》全滅表もどうぞー
《エリティア》1d6+2
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
《エリティア》わお、気合いがはいった
《GM》モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《GM》【SP】+2する。
《GM》好きな能力値で18の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》好きな能力で15の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》気合い入りすぎw
《エリティア》18かー、かなりキツイですな
《エリティア》2d6+9 知力>妊娠判定
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+9 = [4,2]+9 = 15
《エリティア》だめでしたw
《エリティア》2d6+6 運動 淫乱症ももらいに行こうかな
<kuda-dice> Y28_Ellie -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《エリティア》Σ絶妙
《GM》一気にボロボロですなw
《エリティア》今回はしっかりと開発されちゃう感じですねw
《GM》まぁ、トラウマは解除しますかw
《エリティア》トラウマは解除で、淫乱症はそろそろガマンできなくなってくるお年頃なんで残しましょう そもそも名声足りませんが(
《GM》アクトは使います? あと一個使えるはずですが
《エリティア》<淫らなる緊縛>が使えれば、ですねー
《GM》では、それで。後で縛りますw
《エリティア》よろしくですw後はまあ調教刻印残り2つも、ですかね
《GM》そっちはロール中に小出しにw
《エリティア》はーいっw
《GM》【ケラヴノス】「流石にこれは無理だったか。だが、ここまで傷つけるとは思わなかったぞ」傷だらけのケラヴノスのコピーを消すと、ボロボロのエリティアの姿を見下ろすように見つめて。▽
《エリティア》【エリティア】「く……っ、まだ、ですわ、まだぁ……!」激しい雷の応酬で服はもうボロボロ、自室の床に横たわって動けないままに、それでも噛みつくような視線でケラヴノスを見上げ。▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう…。ふ、たまにはこう言うのも良いな」ボロボロになったエリティアを見つめ、一人で勝手に納得すると、エリティアの左手首を握り、乱暴に持ち上げてベットに投げつけるように放って。
《GM》【ケラヴノス】「この砂時計が落ちるまで、俺に膣内出しされなかったら、今日の分はやめても良いぞ」指を鳴らして大きめの砂時計を机に置くと、エリティアにマウントポジションを取り、服の胸の部分を乱暴に破いてしまう。▽
《エリティア》【エリティア】「たまには、じゃありませんわよ……きゃっ!?」手首を掴まれた、と思った次の瞬間。くるりと部屋の景色がひっくり返り、気がつけばぼろぼろの恰好でベッドの上。放り投げられたのだ、と気付いたのは数瞬後のことだった。「…け、結局こうなるんですのね……いいですわっ、私が魔族なんかに屈しないことを証明して見せますわよ………っっ!!」未だに回復し切らない細い身体の上に感じる、がっちりとしたケラヴノスの温度。いつもの反抗的な
《エリティア》視線で馬乗りになったケラヴノスを見上げながら、力強く啖呵を切ってみせるが……あっさりと胸元の薄い生地を破り捨てられれば、露になった薄い胸板がどきんと高鳴ってしまう。▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう、指一本動かせない割には威勢が良いな。その威勢、どこまで持つかな?」露わになった薄い胸を、太い指が乱暴にまさぐり出す。このような乱暴な陵辱は今までになく、今後も余りできないシチュエーションであろうから乗り出した次第。
《GM》【ケラヴノス】「言っておくが、膣内出しされても屈しなければ良いって訳じゃないからな」乳首をきゅうっと摘みながら、胸だけ露わになっているエリティアの乳を弄び始めて。▽
《エリティア》【エリティア】「あ、っく、っぅうっ……!?っつぅっ、ぁくぅ…!!こ、んなの、痛いだけ、ですわよ……っ、大したこと、ありませんわ、は、ふぅっ、はぁぁ……!!」ほとんど膨らみとも呼べないなだらかな双丘をごつごつした指が撫で、捏ね回す度に。言葉で抵抗を続けながらも鈍い痛みにくぐもった呻きを漏らし、苦痛に軽く表情を歪め。「わ、わかってますわよ、ぉぉっ……余計な御託はいい、ですわ、ぁひゃぁっ!?」薄い胸の頂点に息づく桜色の突起を抓
《エリティア》る様に摘まれ、それまでとは種類の違う鋭い痛みに上擦った声を上げ、びくんっと身体を跳ねさせてしまう。そして、じんじんと残る痛みと同時に、ゾクゾクと背筋を震わせる甘い電流が微かに神経を走り…▽
《GM》【ケラヴノス】「ん、あぁ、悪いな。あまりに平らだから、背中と間違えてた」意地悪く茶化すと、今度は打って変わって指の腹だけで乳首を捏ね、時に指先で弾いて。
《GM》【ケラヴノス】「それじゃあ、早速見せて貰おうか」マウントポジションの体勢を崩すと、スカートの前の部分を破き、ショーツもはぎ取ってしまう。それにより、普段着なのにかかわらず、胸と秘所の部分だけがはぎ取られ、他の部分もびりびりに破れた卑猥な姿となってしまう、▽
《エリティア》【エリティア】「うぅぅ………っ、分かってて、言ってますわね…!?」本来なら一発殴ってでもやりたいところだが、今の状況でそんなことができるはずもない。結局、上目遣いに非難がましく睨みつけるくらいしかできずに。「んひゃぅっ!?ふぁっ、くふっ、はふっうぅっ、んんっ!そ、な、いきなり優しく、ひぁぁぁっ!!」くにゅ、くにゅ、くにゅ、と。乳首を嬲られるほどにぴりぴりと走る甘い電流に情けないほど従順に声を上げさせられ、ベッドに横たわっ
《エリティア》た背中が軽く反り上がってしまう。しばらくそうされるうちに、抵抗しようとする意思に反して敏感な肉の蕾はケラヴノスの指先に固い感触を返し始め……
《エリティア》【エリティア】「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!も、もう十分見たじゃ、ありませんこと…?わざわざ、こんなことしなくても…」乳首責めが一段落すれば、今度は普段着を着たままに大切な部分を完全に露出させられ。すっかり息が上がってしまったようで、薄い胸板が呼吸に合わせて大きく上下に動き。そして、よく見ればわかるだろう、ショーツをはぎ取られ露にされた乙女の翳りが、ほんの僅かにではあるが光を反射して妖しく光っている。▽
《GM》【ケラヴノス】「それぐらいエリティアの胸が平らだってことだな。是非、5年後に期待しないとな」嬌声を漏らしながら身悶えるエリティアの姿を確認すると、固くなった乳首に軽く口づけをして。
《GM》【ケラヴノス】「生憎とエリティアの身体はどれだけ見ても堪能しきれないな」乳首に口づけた顔をエリティアの秘部まで持って行くと、妖しく濡れる茂みを凝視して。「折角だ、こうしてやろう」ケラヴノスが翳りに指を当てると、魔力を調整して、エリティアに熱くならないように雷撃の熱でジュッと茂みを燃やしてしまう。指をどかすと、幼子の様につるつるになった秘部がケラヴノスの前に露わになる。▽
《エリティア》【エリティア】「う、五月蠅いですわよ…!言われなくても、これからちゃんと成長、ひゃぅんっ!!」指での愛撫とはまた違った、ケラヴノスの唇の感触が抵抗の言葉を遮り。頬が赤くなっているのは怒りのためか、それとも他の何かのせいか。(ダメ、ですわ、ケラヴノスのペースに乗せられては……っ、我慢、我慢ですわよ……!!)心の中で噛みしめるように自分に言い聞かせ、ぐっと奥歯を噛み締めて。……しかし、我慢しようとすればするほど、ケラヴノスに
《エリティア》灯された快楽の火種は消し切れずにじわじわと広がっていく。
《エリティア》【エリティア】「な……っ、何をする気ですの!?ま、まさか、ダメっ、それはダメですわっ!!っぁ、あぁっ!?」そっと翳りに宛がわれる指、ケラヴノスの楽しそうな笑顔に、何をしようとしているのか想像がついてしまう……じたばたと手足をばたつかせて抵抗するが、圧倒的な力の差を覆せる訳もなく。「う、ぅぅ……っ、こんな、子供みたいに……っ、屈辱、ですわ……!」ケラヴノスが手をどければ、そこには隠すものを失っていやらしい割れ目を晒す自らの
《エリティア》秘所。とろりと微かに蜜を垂らすそこが、ひどくはしたないものに思えて……屈辱に身を震わせるのと同時に、ケラヴノスに教え込まれ引き出されたマゾの本性がぞくんと疼いて▽
《GM》【ケラヴノス】「それは楽しみだ。ま、この小さな胸もこれはこれで趣があるんだがな」にやっと意地悪そうに笑みを浮かべ、平らな胸を一瞥する。
《GM》【ケラヴノス】「ふふ、これで胸の小ささも含めて、まるで子供のようだな」これがケラヴノスの言う『趣』という奴だろうか。だが、このような被虐に興奮し、愛液を垂らすのは大人の女である証拠でもあって。
《GM》【ケラヴノス】「さて、時間も推してきているしな。早速だが頂こうか」下着ごとズボンを下ろすと、現れるのは固くそそり立つ肉棒。ケラヴノスはエリティアの両手首を片手で掴むと頭の上に押しつけて。肉棒を秘部に押し当てようとする様は、無力な少女を力づくで犯そうとする強姦犯のようで。▽
《エリティア》【エリティア】「はぁっ、はぁっ、あぁ……っ、笑えない、冗談、ですわ……ぁぁ、んぁっ……」薄い胸板、子供のようなつるつるの秘所を無遠慮に舐めまわすケラヴノスの視線。それを一度意識してしまえば、燃え上がった被虐快楽はもう止まらない……もじもじと身体をくねらせながら、秘所は触れられてもいないのにとろとろと淫らな液体を垂らしてしまい。
《エリティア》【エリティア】「く、うぅぅっ……好きにすれば、いい、ですわ……っ、私は、屈しません、わよ…!」手首を拘束され、前を破り捨てられた普段着のままとろとろに濡れた秘所に何度も味あわされたケラヴノスの肉棒を押し付けられる。強気な言葉とは裏腹に、マゾの悦びを教え込まれた肉体はさらに興奮を強めてしまい。無意識のうちに、淫液に濡れた腰を軽くくねらせてしまう。▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう、受精する精のタイプに変えても、同じ台詞が言えるかな?」未だに強気で屈しないと宣言しているエリティアに対し、嘘か誠か、そのように宣言する。手首を掴む力は強く、魔法も使えない少女の力では到底どかせそうにない。
《GM》【ケラヴノス】「それじゃあ、楽しませて貰うぞ」そのまま腰を押し出し、肉棒をエリティアの秘部にずぶずぶと埋めていく。幼子のようなつるつるで見通しの良い秘部に、ケラヴノスの魔族の猛々しい肉棒が飲み込まれていく姿は、卑猥を通り越して淫靡である。▽
《エリティア》【エリティア】「………っ!!そ、それ、はっ…!」受精、即ち魔族の子を宿すということ。プライドの高い貴族の少女にとって、その脅迫は効果覿面だったようで。さっと表情を変え、身体を強張らせる……しかしそれだけ、結局ケラヴノスの嗜虐心を煽るだけに終わり。「ま、待って!まだ、話が――――っあぁぁぁぁぁぁっ!!!ひぁっ、ぁぁっ、ぁ……!!」必死の制止も空しく、じゅぶじゅぶとつるつるの割れ目を拡張しながら押し込まれていく肉の杭。嫌がる
《エリティア》心とは裏腹に、熱く脈打つケラヴノスのペニスを待ちわびていたようにとろとろの媚肉がきゅぅっと食い締め。軽い愛撫とは全く違う激しい膣内快楽に、何もかも忘れされられ、あられもない嬌声を上げ。▽
《GM》【ケラヴノス】「ふふ、早速屈したみたいだな」肉棒で膣内を貫かれ、後は精を吐き出すだけの状態まで持って行かれて、必死に嫌がるエリティアの表情を、じっと見つめると笑みを浮かべる。
《GM》【ケラヴノス】「下の口は正直だな。孕んだとしても精液による快楽が欲しいと言っているようだ」肉棒に感じるエリティアの膣内による圧迫を、心地よく受け止めながら、さらなる快感を求めて前後運動を始める。▽

《エリティア》【エリティア】「くっ、くっしてっ、なんかっ、っっあぁぁっ!?いませんわ、馬鹿なことを、いわないでほしい、ですわね、っひぃぃ……っ!!」規格外のサイズの肉棒で繋がったまま、嘲るような口調で嬲ってくるケラヴノスの笑みに何とか憎まれ口を返すが。その言葉の端々には時折甘い喘ぎが混じり、とても平気なようには思えない。「ひぃ――――っっぁっ、あっあっあっあっ!?やぁっ、いきなり、はげしっ、あ、んっ、あぁっ!!いり、ませんっ、魔族の精
《エリティア》液なんて、ほしくぅっ……んっんっんぅぅぅっ!!♪」しかし、そんな抵抗もピストンが始まるまで。敏感すぎる膣壁を巨大なペニスに擦り上げられ、卑猥な水音と共にあられもない嬌声を上げて。これまでの調教で悲しいほどに快楽に従順にされてしまった身体は、虐められれば虐められるほどに興奮し、その感度を増していく。一突き毎に魔族の精液を強請るように膣が肉杭を締め付け、不自由な身体で自分から腰を振り始めてしまい▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう、じゃあ、中に出されても、そう言っていられるかな!?」ずんずんっと激しく肉棒がエリティアの小さな膣内を前後し、広げたり狭めたりさせて。最後にズンッと一突き大きく入れると、トクトクとエリティアの膣内に魔族の精を解き放っていく。
《GM》【ケラヴノス】「ふぅ…ちゃんと砂が落ちる前に中に出してやったぜ」未だに両手首を掴み、肉棒を深々と膣内に差し込んだまま、精を途切れることなくエリティアの膣内に注ぎ込みながら、床においた砂時計をみる。砂時計は、まだ半分も落ちていなかった。▽
《エリティア》【エリティア】「い、やぁっ、嫌ですわっ、魔族の子供なんて、嫌ですのに、ふ、ぁ、ぁあんっ!♪嫌なのにっ、どうして、感じてしまう、のぉっ、お、く、きもち、い、ぃっ!♪や、めぇっ、やめな、ひあぁぁぁぁぁっ!♪」自身で発した言葉すらも自分の淫らさを責める淫具となり、刻み込まれたマゾの本性は留まるところを知らず暴走していく。射精されるわけにはいかない、頭ではそう分かっているのに快楽に抗えず、ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てながら腰を振
《エリティア》り…
《エリティア》【エリティア】「イ、イき、ますっ!!わたくし、ぃぃっ、魔族のせいえきで、はらまされてぇっ、イっひゃい、ます、のぉっ、っっぁあぁぁ~~~~~~っっ!!!!!♪」どぶどぶどぶっ!!と子宮に大量の白濁液が注ぎ込まれた瞬間、せり上がる激しい快楽に頭の中は完全にホワイトアウト。華奢な身体をガクガクと痙攣させながら、肉棒をきつく食い締めて……あっけなく、屈辱的な絶頂を味あわされて。▽
《GM》【ケラヴノス】「ふふ、あんだけ威勢が良かったのに、あっさり屈したな」にやついた笑みを浮かべながら、エリティアの唇に口づけをして。
《GM》【ケラヴノス】「ほら、起きな」ぺちぺちとエリティアの頬を優しく軽く叩いて、早めに正気に戻そうとさせて。姿勢は未だ両手を拘束したまま、肉棒で貫いたままで。
《GM》【ケラヴノス】「ここまで威勢良く敗北宣言してくれると、逆にすがすがしいな」ぐいぐいっと肉棒を軽く膣内で暴れさせながら良い笑顔でエリティアの上半身を見つめて。▽
《エリティア》【エリティア】「あ……っ、ぁ……?」激しい絶頂の余韻に茫然自失、そこにぺちぺちと軽く頬を叩かれ、ようやく正気が戻る。「~~~~~~~っ!!あ、あれはっ!そ、その、違いますわよ!?い、一時の気の迷いで…!!」自分の晒した痴態を思い出したのだろう、両手を拘束されたまま恥ずかしさに頬を真っ赤に染めて。慌ててあれこれと言い訳をしてみるものの…▽
《GM》【ケラヴノス】「一時の気の迷いか。つまり、迷ってたとは言え、嘘じゃないと言うことかな?」両手を片手で拘束し、露わになった乳房や固くなった乳首を鑑賞しながら、エリティアの顔も舐めるように見つめて。
《GM》【ケラヴノス】「まぁ、たまにはこんな陵辱紛いなプレイもどうかと思ったが、なるほど、なかなか楽しめたな」エリティアの染まった頬に口づけをしながら、意地の悪い笑顔をして。▽
《エリティア》【エリティア】「あ、あまり人の挙げ足を取るものではありませんわ……!……っ、そんなに、じろじろ見ないでほしいですわね……」絶頂の余韻に火照り、薄らと朱が差した肢体を舐め回すように視線で嬲られ、悪態を吐きながら恥ずかしさに目を逸らし。しかし、一度視線を意識してしまえば昂った身体はとくんとくんと鼓動を速めてしまい。「ひゃ……っ!?……ぅぅ、もうこれきりにしてほしいですわ、そうじゃないと……」もごもご、とケラヴノスに聞こえない
《エリティア》程度の小さな声で何事かを呟き。手足の自由を奪われたままもじもじと身体をよじらせ、恥ずかしそうに頬を染める。
《エリティア》▽
《GM》【ケラヴノス】「良い光景を目の前にして、見るなとは酷な話だな」両手首を拘束したまま、乳房に顔を近づけて口づけをする。
《GM》【ケラヴノス】「さて、そろそろ両手を使って弄びたい所だな。背を向けて、両手を後ろに回すように」力強く両手首を押しつけていた手をどけて、肉棒も秘所から引き抜いてしまう。ケラヴノスの手に出現したのは、ミスリル銀で作られた装飾のある手枷で、これで拘束するつもりなのは火を見るよりも明らかであろう。<拘束快楽>をどうぞ。▽
《エリティア》【エリティア】「ひぅんっ!?や、ぁぁっ、ぁ……っ、くすぐった、ぃ…」薄い胸板に吸い付く、ケラヴノスの硬い唇。敏感な肌を舌先でちろちろと愛撫され、ぞく……っ、と背中の筋が強張ってしまう。「え……?ま、まだ続けるんですの……?っ、分かってますわよ、私に拒否権がない、ことくらいっ……」これで今日の調教は一段落、と思っていたのだろう。はじめぽかんとあっけに取られたような表情を浮かべ、そしてすぐに自分の立場を理解する。渋々ながら言
《エリティア》われた通りに手を後手に組み、ケラヴノスに背中を向ける。「また……手枷、ですの…?わ……っ、私、手枷は……」手首に感じる冷たい金属の感触。それが手首の自由を奪うための拘束具だと理解したとたん、エリティアの肌がかぁっと紅潮する。脳裏に浮かぶのは、身体の自由を奪われ犯される、圧倒的な被虐の悦び。それを思い出すだけで、たったいま肉棒を抜かれたばかりの秘所の奥がじゅん、と疼いてしまう。▽
《GM》【ケラヴノス】「まだまだ夜は始まったばかりだからな。しかし、これは…ほう」エリティアに拘束されるよう後ろ手に組ませることを命令し、その通りに従うエリティアを見て、感慨深げに笑みを浮かべて。
《GM》【ケラヴノス】「無理矢理手首を押しつけて拘束するのも良いが、拘束されると分かっていてその指示に従うのもやはりいいな。手枷がどうした?」エリティアの手首にミスリル銀製の手枷を付けさせると、ベッドの上に座らせて対面させる。秘部は足で隠すことは可能かも知れないが、慎ましい胸はケラヴノスの目に晒すしか無くて。▽
《エリティア》【エリティア】「な、なんですの!?言いたいことがあるなら、はっきり言えばいいでしょう……!」こちらの心の内を見透かしたようなケラヴノスの笑み、表面上は相変わらず突っ張ってみせながらも、どきんと心臓が高鳴ってしまう。「や、やっぱり魔族の趣味は分かりませんわね……あ、っ………っふ、ぅぅっ、ん………」かちゃり、と手首にミスリルの手枷が嵌り。抵抗の手立てを封じられ、『主人』の前でボロボロの身体をさらけ出すことを強要される……その
《エリティア》あまりにも屈辱的なシチュエーションとは裏腹に、薄い胸板の頂点はぷっくりと充血して屹立し、もじもじと擦り合わされる太股の付け根は淫らな液体に濡れてしまい…▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう、わからないか。だが、それもいい。アブノーマルなことを強要されていることを身をもって感じているってことだからな」意地悪そうに笑みを浮かべ、さわりと充血した乳首を指の先で優しく撫でる。
《GM》【ケラヴノス】「もしこれが魔族との野良戦闘だったら、魔族はこのままお前を自分の領地に連れて行き、地下牢に捕らえて好きなだけ弄び、苗床にしたりするのだろうな。そして、お前はそれを分かりながら、連行されざる得ない…」エリティアの顎を掴みながら、被虐的なシチュエーションを連想させるような言葉を耳元で囁く。▽
《エリティア》【エリティア】「ひゃ……っ、そこぉ、だめ、ですわぁ……っ、わたくし、また……んんっ、ふぅんっ……!」指先が乳首に触れるたびに甘く漏れる嬌声は、手枷を嵌められ昂っているせいか先程のものよりも心なしか艶めかしい。神経に甘い電流が走るほどに、自分の身体が再び牝として淫らな熱を帯びていくのが自覚できてしまい……「くぅ……っ、あふ、っぅぅんっ!わたくしは、とらえ、られて……っ、魔族の、慰みものに……?」耳朶をくすぐる吐息と、被虐妄
《エリティア》想を誘う淫らな言葉責め。それが始まると、余計に全身の肌が敏感になったような気がして……漏れる吐息が鼻にかかる。ケラヴノスからは見えないが、腰を下ろしたベッドのシーツにも淫液で丸いシミを作り始めてしまい。▽
《GM》【ケラヴノス】「そうだ、お前は慰み者になるんだ。こんな風に好き勝手弄ばれてな」ケラヴノスが次に取り出したのは、猫耳カチューシャとアナルバイブ付き尻尾。まずはエリティアの頭の上に、猫耳カチューシャを取り付ける。
《GM》【ケラヴノス】「これから喋るときは、全て語尾に『ニャ』を付けるんだ。いいな?」顎を掴んだまま、口づけをすると舌を唇の中に入れ、ねっとりと舌を絡ませるディープキスをして。
《GM》【ケラヴノス】「わかったら、次はうつぶせに寝て尻をこっちに向けて突き出すんだ。わかったな」ディープキスを終え、顎から手を離すと、首輪に鈴を付けてしまう。▽
《エリティア》【エリティア】「はぁ、はぁ……耳と、尻尾…?い、嫌ですわよっ!そんな、子供じみた仮装……や、やめなさいっ、嫌ですわぁっ!」わざわざ獣の仮装をするなど、プライドの高い貴族の少女がそう簡単に首を縦に振るはずもなく。じたばたと抵抗しては見せるが、両手を封じられていてはろくに抗えるはずもなく。ブロンドヘアから可愛らしいネコミミがぴょこんと飛び出した、本人にしてみれば屈辱的な姿をケラヴノスの前で見せることに。「ん―――っぷ、んちゅ
《エリティア》……っふ、ぅ、ぅぅんっ……っは、ふ、ん……」さらに追加される屈辱的すぎる命令に反抗しようとした、その瞬間。無理矢理唇を奪われ、舌を口内に差し込まれる。口内粘膜を魔族の舌先で可愛がられ、蕩かされ……抵抗しようとする意志も、それに合わせて消え失せていく。「ぷ、ぁ……っ!!う、ぅぅ……わ、わかりました………っ、っ……、ニャ………」ディープキスから解放され、しばらく逡巡した後…ずいぶんぎこちなくではあるが、言われた通りの語尾を付
《エリティア》けて見せる。ベッドに上半身の体重を預け、お尻をケラヴノスに突き出せば…太股を伝うとろりとした液体がいやでも見えてしまうだろう。▽
《GM》【ケラヴノス】「ふふ、こちらも良い光景だな。まずは、尻尾を付けさせて貰うかな」太ももを伝う液体をアナルバイブで拭い、液体まみれにすると菊座の入り口に突きつけ、ずぶりずぶりと深々と突き刺してしまう。
《GM》【ケラヴノス】「さて、後は嬲りたい放題のここだが…魔族の俺が肉棒を突き刺して精液を吐き出して孕ましても良いんだろう?」にやついた笑みで愛液溢れる秘所に指を入れると、くちゅくちゅと音を立てさせながらかき回して。もう片方の手はお尻をなで回し、軽く叩いて。▽
《エリティア》【エリティア】「はふぅぅ……っ!!し、っぽ……まさ、か、はぐ、ぅぅっ……!く、るしい、ニャ、ぁっ……」いくら自身の愛液で濡れているとは言え、まだしっかりと慣れ切っていない菊門を異物で拡張されるのはそれなりの苦痛が伴うようで。ぶるぶると肩を震わせ、くぐもった声を漏らす……「―――あ、ふっ!?にゃ、っ、ふぁ、ぁっ、にゃ、ぁぁっ!♪ひにゃ、ぁぁぁっ!!い、いたいのと、きもちいいの、交互に、あにゃぁぁんっ!」ケラヴノスの指が敏感
《エリティア》な膣壁を擦り上げるたびに、ガクガクと高く掲げた腰が震えぽたぽたと愛液が垂れる。時折ぱしぃん!とお尻に振り下ろされる平手打ちも、じんじんと痺れるような快楽に姿を変えて……両手を拘束され、脚を開き尻を突き出したその姿は、まるで盛りの付いた牝猫そのもの。▽
《GM》【ケラヴノス】「それで、俺はお前を犯して孕ませていいのかな?」指先による愛撫と、お尻のスパンキングを交互に繰り返しながら、再度質問をする。
《GM》もっとも、嫌と答えて泣き叫んでも犯すし、良いと答えて鳴き叫んでも犯す。結局は犯すことに代わりはなく。▽
《エリティア》【エリティア】「それ、はっ、それは、にゃ、ぁっ、ふぁ、っっ!!」延々と続けられる快楽と苦痛の波状攻撃。我慢するには強すぎる、しかし絶頂に達するには弱すぎる中途半端な責めをひたすら繰り返され、身体の疼きばかりが溜まっていく……ケラヴノスの肉棒で貫かれたい、気持ち良くなりたいという身体の欲望と、最低限残された人間としてのプライド、それがギリギリでせめぎ合う…が。「にゃ……っ!!いい、いいっ……にゃ、ぁっ、犯されてもいい、から
《エリティア》っ、きもちよくなりたい、にゃぁ……っ!!!」本来のエリティアなら、決して首など縦には振らなかっただろう。だが、これまでたっぷりと躾けられてきた肉体はすっかり快楽に弱くなってしまっていて……言われたとおりの言葉遣いで、屈辱的なおねだりをしてしまう。▽
《GM》【ケラヴノス】「いいぜ、犯してやる!」エリティアの腰を掴むと、そそり立つに肉棒をずぶりと愛撫をして愛液溢れる秘所に突き刺して。そのまま覆い被さるように抱きしめると、乳房の頂を指先で摘み、くにくにと弄り始めて。
《GM》【ケラヴノス】「人間の貴族のお嬢様も、魔族の前には性欲の獣という訳か。ほら、『犯してください』と三回連呼してみろ」普段なら言わない賤しめる言葉は精神的に嬲るためで。平時のエリティアなら絶対に口にしないようなことを言わさせる。<隷属願望>をどうぞ。▽
《エリティア》【エリティア】「にゃ、ぁぁ、あぁぁあぁぁぁぁぁっ!!♪っ、ぁ、はぁ、っ、っにゃぁぁぁぁっ!!ちっ、くびぃっ、そんにゃ、され、っふぁんっっ!!」ただ疼いてもどかしいばかりだったとろとろの淫裂に、じゅぶりと突き込まれる逞しい肉棒の熱い感触。敏感な乳首をくりくりっと弄られ、蕩けそうな顔をベッドに押し付けて甘い鳴き声を上げる。「ち、ちがっ、う、にゃぁっ、わたくし、は、貴族なのにっ、こん、にゃ、ぁぁぁっ♪くやし、いっ、くやしいのに
《エリティア》、きもち、いい……っ、お、犯してください、っ、犯してください犯してくださいっ!!!」ケラヴノスに組み伏せられ、屈辱的な言葉遣いを強要され。知らず知らずのうちに隷属していく心、自ら凌辱を望む言葉を吐かされても、快楽を餌にされれば抵抗もできない。▽
《GM》【ケラヴノス】「こら、『ニャ』を付け忘れているぞ」お仕置きとばかりに、きゅっときつめに乳首を抓って身体で覚えさせる。
《GM》【ケラヴノス】「次は…そうだな。『私を飼ってください、私で弄んでください、私を孕ませてください』だな。『ニャ』を付け忘れるなよ」腰を動かし始めると、エリティアの膣内でケラヴノスの固い肉棒がぐいぐいと動かされて。お尻の穴には既にアナルバイブが刺さっており、実質二本差しで膣壁はさらに圧迫されて。▽
《エリティア》【エリティア】「ひにゃぁぁっ!?お、かしてっ、ください、にゃ、ぁっ、犯してくださいにゃ、犯してくださいにゃぁぁっ!!」敏感な乳首をきつく抓られる痛みも、今のエリティアにとっては快楽と大差は無い。隷属の言葉を一言吐く度に、妖しい快楽が全身をゾクゾクっと駆け抜けて。「はにゃ、っ、ぁ、ぁぁっ♪わたくっ、し、をぉっ、飼ってくださいにゃぁっ、弄んでください、にゃぁっ♪っにゃ、ひ、にゃ、ぁぁっ、はらませてぇっ、ください、にゃぁぁぁっ
《エリティア》!!!」ゆっくりと始められる腰の動きに合わせて、突き出したお尻を一生懸命前後に振る。両穴挿しの圧迫感、屈辱的なポーズ、すべてがこれ以上ないほどにエリティアのマゾの本性を刺激して。普段からは全く想像もつかない、どろどろに蕩けた姿を晒す。▽
《GM》【ケラヴノス】「ふふ、良い返事だ! そら、中に出してやるぞ…!」両手でエリティアの腰を鷲づかみにすると、激しく腰を前後に動かし、エリティアの膣内で肉棒を動かしていく。
《GM》その度に太くて固い肉棒によって膣壁を擦らされ、押し広げさせられていく。最後に奥深く肉棒を突き刺すと、もう何度目かと言うのに溢れんばかりに精液を放ち、エリティアの子宮に大量に流し込んでいく。▽
《エリティア》【エリティア】「こんっ、にゃぁっ、ぁぁっ、ねこあつかいなんてぇっ、わた、くしぃっ、にゃふぅぅっ!!いや、にゃの、にぃっ、きもちよすぎてっ、ていこうできない、にゃぁぁぁっ!♪こし、かってにうごいにゃ、ぅ、ぅっ、にゃぁぁぁっ♪」ベッドに押し付けられた端正な顔立ち、普段ならば自信と意思に満ちた強気な表情が、踏みにじられ肉欲に支配されるマゾの悦びにだらしなく蕩け歪み。一突き毎に結合部からは愛液がしぶき、太股を伝って柔らかなベッド
《エリティア》のシーツを淫らな液体でぐしょぐしょに汚す。「わ、たくしぃっ、イき、ますにゃっ、もう限界、にゃぁぁぁっ!!♪魔族に種付けされてぇっ、はらまされて、イく、イくイくイくにゃぁぁぁ~~~~~っっ♪」ケラヴノスにがっちりと掴まれた腰が淫らにガクガクと震え。普段なら決してしないであろう屈伏宣言、体内に吐き出される熱い精の感触と共に頭の中は真っ白に染まり……
《エリティア》▽
《GM》【ケラヴノス】「エリティアは俺の奴隷だからな。ペット扱いしても構わないだろう?」文句を言いながらもきっちりと言われたことを守るエリティアの様子に思わず笑みを浮かべて。
《GM》【ケラヴノス】「ほら、前を向きな。足を広げて、胸と秘部がよく見えるようにな」腰から手を離し、肉棒をエリティアの秘所から引き抜くと、ペちんっとお尻を軽く叩いて。仰向けになるとどう見られてしまうのかはわかりきったことではあるが、わざわざ言葉に出して命令する。▽
《エリティア》【エリティア】「ひ……にゃっ、ひにゃっ、にゃ、ぁぁ……♪」強すぎる絶頂の余韻に、まともに言葉を理解しているのかも怪しいような様子で、ただこくこくと首を縦に振り。ずるり、と肉棒を抜かれれば、ガクガクになった脚ではもう身体を支えられず、愛液でずぶ濡れになったベッドに力なく倒れ込み。「にゃぁぁっ、ぁぁ……ぁ?にゃぁ、ぅぅ……こ、これで、いいにゃぁ…?」もう抵抗する気力もないのか、恥ずかしそうにケラヴノスに向け大きく脚を開き。生
《エリティア》まれたままの状態にされた割れ目からはどろりと精液と愛液が混ざり合って溢れ出し、媚肉は未だにひくひくと震え続け。▽
《GM》【ケラヴノス】「あぁ、いいぜ。しかし、良い光景だな」ボロボロになった服に、露わになった乳房と秘部。秘部の翳りも取り払われ、秘所からは陵辱の証が今もなお垂れ続けている。
《GM》後ろ手にされた手錠のため、抗うことも出来ず、さらに猫耳とアナルバイブに猫語を強要され、それを断ることも許されない。
《GM》それどころか、下の口は正直に魔族の肉棒を求め、上の口ですら望んでいると口走らされている。他人がこの光景を見て、彼女を貴族の娘と認識することが出来るだろうか。▽
《エリティア》【エリティア】「はぁっ、にゃ、ぁぁ、にゃぁ……っ、こんな、屈辱的な、格好で……っ、いや、いやにゃの、にぃ……にゃふ、ぅぅっ……」ケラヴノスの視線から逃げるように、もじもじと脚を開いたまま身体を捩る。先程あれだけ激しくイかされたはずなのに、心臓の鼓動は収まらない…むしろ、とくとくと余計に早鐘を打って。もっと、もっと気持ち良くしてほしい。そう訴える身体とは裏腹に、貴族としてのプライドは決してそれを認めようとはしない……結局、
《エリティア》ふるふると華奢な身体を震わせながらただ恥ずかしそうに荒い息を吐くだけで。▽
《GM》【ケラヴノス】「嫌なのに、なんだ? ん?」意地悪く言葉の続きを言うように命令して。エリティアに覆い被さるように抱きしめると、首筋に口づけをして。
《GM》【ケラヴノス】「お前は俺の奴隷だから俺に命令するのは筋違いだが、俺に懇願することは全く問題ないな。それに答えるのは俺が決めることだがな」背中を指先でつつりっと撫でながら、舌を耳の下まで這わせていく。▽
《エリティア》【エリティア】「にゃ―――っ、ぅ、にゃぁ!!」首筋に吸い付くケラヴノスの唇の感触。それだけで、すっかり敏感になった身体はびくん!と小さく跳ねて。「にゃっ、にゃはぁぁ……っ♪……た、足りないんです、にゃぁ……もっと、犯して欲しい、ですにゃ……♪」舌先が与えるくすぐったさにも似た快感に惑わされながら、言われたとおりのおねだりの言葉を吐いて。自分がこの魔族の所有物なのだ、と意識すればするほどに、広げられた淫裂から溢れ出す愛蜜の
《エリティア》量がとろとろと増えていき…▽
《GM》【ケラヴノス】「ふふ、そうだな。ご褒美に犯してやろう」既に愛液、精液にまみれた秘所に、再び固くなった肉棒を添え、ゆっくりと挿入する。奥深くまで突き刺すと、そのままの姿勢でぎゅっと抱きしめて。
《GM》【ケラヴノス】「エリティア。お前は、俺の物だ」唇に唇をあわせると、舌を伸ばして咥内に侵入させ、乱暴に舌を絡ませ合わせていく。力強く抱きしめた為、ケラヴノスの服にエリティアの裸の胸を擦ってしまう。▽
《エリティア》【エリティア】「にゃっ、にゃ、ぁぁっ……♪ふと、っ、くて、あつい、にゃ、あはぁ……っ!♪きもち、いいにゃ、ぁ……」どろどろの秘所に押し入ってくる、ケラヴノスの逞しい肉の槍。頭から足先まで蕩けてしまいそうな快楽に、蕩けきった表情でどっぷりと漬かり……
《GM》そしてそのまま、エリティアが気絶してしまうまで、何度も何度も肉棒でエリティアの膣を犯し、精液でエリティアの子宮を穢していった。
《GM》【ケラヴノス】「さて…そろそろ朝だな。エリティア、起きろ」しばらくして、夜がそろそろ明けようとする頃、先ほどと同じ肉棒で貫いたままの姿勢で、エリティアの肩を揺すって起こし始める。▽
《エリティア》【エリティア】「ん、んん…にゃ……っ!?わ、わわっ、わたくし……!?」ケラヴノスに肩を揺すられ、気だるそうに瞼を上げる。徐々にはっきりと浮きあがってくる意識、それが完全に覚醒すれば……自らの晒した昨夜の痴態がくっきりと思いだされ。顔を真っ赤にしながら、今置かれている状況すら忘れて口をぱくぱくと。▽
《GM》【ケラヴノス】「ようやく起きたか。全く、途中で気絶して…」文句を言いたげに呆れながら言うが、嬉しそうな顔をしてたので無理に起こせなかった事情もあったりする。
《GM》▽
《エリティア》【エリティア】「そ、それ以上言わなくていいですわっ!!こ、この私が、あんな……っ、うぅ、屈辱、ですわ…!」かああっ、と分かりやすく頬を赤らめケラヴノスから視線を逸らす。慌てているためだろうか、まだ頭の上にちょこんとネコミミが乗っかったままであることには気付いていない様子。「と、とりあえず……っ、抜いて、くださらない……?」▽
《GM》【ケラヴノス】「ほう、気絶していた時間分ロスタイムでも良いんだけどな。この姿勢だと、エリティアも抵抗できないしな」いつものようにエリティアを虐める顔をして笑う。相変わらず、エリティアの両腕は後ろ手に拘束されたままで。▽
《エリティア》【エリティア】「な……っ、ひ、卑怯ですわよ!もう朝ですわ、早くこの枷を外しなさいっ!」じたばたと暴れて抵抗するも、いつものようにケラヴノスは意にも介さない様子。ただ、いつもの違うのは……そう言われて、エリティアの身体の芯が、僅かに熱くなってしまっていること。それでもなんとか湧き上がりそうになる欲求を押さえつけ、普段通りの強気な表情を作ってみせる。▽
《GM》【ケラヴノス】「そうだな。『お願いします。ご主人様』ぐらいは言って欲しい物だけどな。もちろん、語尾付きでな」こちらも執拗にロスタイムをするつもりはなく、ただかわいがってやろうとしているだけなので、こんな要求する。▽
《エリティア》【エリティア】「う、うぅっ……い、言えばいいんです、のね……?」付きつけられた要求は、明らかに自分をからかって楽しむような類のもの。しばらく躊躇するように視線をうろうろと逸らし、やがて意を決したのか……「…手枷を外してください、ご主人様、お願いします……………に、にゃ…」ぼそっと、昨夜の素直なおねだりとまた違った風情。▽
《GM》【ケラヴノス】「…ほう」思いも寄らなかったかわいさに、思わずエリティアの膣内に入っていた肉棒を再び固く、太くしてしまう。当然、その感触はエリティアにも伝わるわけで。言葉を反故して一発やっても良いが、エリティアの反応を見るために、ちらっとエリティアの顔を見て。▽
《エリティア》【エリティア】「んぁっ……っ!ど、どうしたんですのよ、ちゃんと言われた通りにしたんですから、早く手枷を……」膣内で再び硬さを取り戻す剛直の感触に、微かではあるが上ずった声を上げ。反抗の言葉を吐きながらも、僅かに与えられた快楽の気配に上気してしまう肌は隠しようがなく…▽
《GM》【ケラヴノス】「…やっぱり、ロスタイムだな」言うや否や文句の言う口を唇で塞ぎ、舌を侵入させて絡ませていく。そのまま一戦繰り広げてしまうのであった…。▽
《エリティア》【エリティア】「は、話がちが――うむっ!?んーっ、むぅぅっ、んぅぅぅっ!!!」反論する暇もなく唇を奪われ、口内粘膜を舌先で嬲られて。最初は抵抗していたエリティアだが、結局すぐにケラヴノスの責めに籠絡され、朝から淫らな姿で自らの使い魔を悦ばせることになるのだった。▽